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はてなキーワード: 教室とは

2019-02-18

そもそも尾崎豊の歌に出てくる奴って大して不良じゃないんよな

落書き教科書と外ばかり見てる俺

チャイムが鳴り教室のいつもの席に座り

放課後街ふらつき

ちゃん学校に来て授業受けとるもんな

ワイは一番学校が荒れてた時代ちょっと後やったけど

それでもクラスに2,3人は不良おってそいつらが授業受けてるのなんかほとんど見たことないで

たまに教室におると思っても授業中仲間が呼びにきて堂々と退室していっとったわ

尾崎の歌みたいにウダウダ葛藤しとるのはただの陰キャでそういう層に向けての歌やわな

2019-02-16

基本的人間男の子

子供の参観で小学校に行くと、至る所にイラスト付きで英語が貼られていた。

こうやって英語に慣らすのかと見ていると、人間イラストの大半が男の子だった。

その後教室イラスト付きのプリントを配られた。

この年齢の子供はこういう事ができると言う説明だったが、9種類のイラストのうち女の子は2種類だけだった、親は何故か全て母親なのも気になった。

男女同じくらいいる学校で何でこうなるんだろう。

今さっき夢で見た

夢なのに漫画で展開されてたんだけど

ドラゴンボールみたいに願いがかなう世界

主人公ヒロインきょうだいみたいに育った幼馴染

ある女の子の願いを叶えることになって願いを聞くと、「──と赤い糸を結んで」

それを聞いたヒロイン、心の声で(そっか。アタシと同じだね)意味深にそのコマに写る主人公の影

「待ってもらって悪いね」「ううん、願いは聞けた?」「うん、ダイジョーブ」

後日、バスの中で会話する女の子ヒロイン

「あの時はありがとうございました」「ううん、そういう仕事から。でも、これからが大変だよ」「頑張りますよ」

会話に被って出てくる過去の回想「弟と赤い糸を結んで」

バスを降りるヒロイン気合を入れるように一息つく

教室主人公と会う「おはよっ」



すわ主人公が好きな恋のライバルか!みたいに見せかけてからの展開がうまいなと思いました

でも夢で見たってことはどっかで読んだ話なのかな

2019-02-15

anond:20190215025003

少数派や異端になって弾圧される恐怖でみんな動かされてる

政治みたいなでかい話にしなくても教室の中とか職場の中でもそうじゃん

社会問題だったら正義の味方になれるなんて大間違い

2019-02-14

デッサンのはなし

anond:20190214085824

多分若い人だと思うので老婆心ながら。

長文でごめんやけど。

「脳の右側で描け」を読んだのなら、基礎知識としてはある程度学んでるのだと思う。

その時点でとてもえらい。

けど、ちょっと誤解があるかな

まずデッサンってのは「モチーフを観察して質感や空間性を把握する作業」のことね。

絵にとってデッサン大事なのはそうなんだけど、デッサンをやったからすぐイラスト萌え絵)が上手くなる、っていう単純なものではないよ。

質感や空間が読み取れても、出力で間違ったら意味がない。

ネットでは、そもそも言葉意味も判らないで知ったかぶってる人がほとんどだからか、妙な神聖視が広がってるけど。

美大生なのにすごい下手ってイラスト、見たことあるでしょ。

美大卒で絵が上手くないマンガ家も。

入試デッサン比重大学にもよるけど、美大予備校なんて主にデッサンしかやらないはずなのに。

美大卒の場合、極端に崩した絵柄になる人も多いので難しいんだけど)

デッサンで観察眼を鍛えたはずなのに、なんでまともなイラストすら書けないのか疑問だけど、理由はよくわからん

とにかく「デッサン=絵が上手くなる」じゃ、ない。

やれば当然何らかの成長はするんだろうけど、それが誰しも目に見える形で現れるわけではない。

そもそも、あるイラストモチーフの形が正確だからって、デッサンによる効果かは素人目にはわからないよ。

単に他人の模写でその形を練習してたから得意なだけ、ってこともある。

ものすごく緻密でリアルな絵を書く人イラストレーターが、

デッサンやったら下手でひとに笑われたって話をしてたり、

逆に「絵が上手い」イラストレーターやマンガ家でもデッサンが下手な人もいる。

イラストの上手さに必要技術デッサンだけじゃない。

要は基礎の一つにすぎない。

他の練習した方が効率良い場合もあるわけ。

デッサンをやれば、立体を頭で組み立てられるようになって自由に絵を書ける、という話も、

嘘とはいわないが、誰でもできるわけではないし、絵がうまくなるためのファーストステップでもない。

さっきもいったように、美大でも残念な人もいるわけで。

イラストデッサンを過信するのは、ちょっと違うかな。



ちなみに、ツリーに書いてあったけど

写真をみてデッサンってのは、意味がないよ。

ただの平面を写してるだけだから

最初にも書いたけど、デッサンは立体の質感や構造を把握すること。

デッサン練習するつもりなら実物をみてやらないと。

単にイラストが上手くなりたいなら、人によってはデッサンよりイラストの模写の方が効率よかったりするから、その辺は練習結果をみて考えた方が良い。

やり続けて苦痛なだけなら、一旦ストップして、やってて楽しい練習に切り替えるべき。

絵を書くことそのものが嫌になったり、練習してるつもりなだけで、逆に思考停止してサボるのが上手くなったり、碌なことないから。

これもまたデッサン神聖視しない方がいい理由

もっと初歩の部分を練習するべきで、そうしたら飽きずに続けて成長出来たかもしれないのに、無理しちゃったりするんだよね。

他人指導がない状態で、ひとりで苦手な練習をできるほどひとって強くないし。

筋トレと違って、肉体的な爽快感もないんだから

贅沢をいえば、デッサンをやるんならちゃん教室に通う方が良いかな。

2019-02-12

anond:20190211202811

この前ディスコードの会議高校生インスタ映えがしそうな料理作ってるユーチューバーが来たんだけど、どう見ても厨房が親が料理教室やってる見たいなプロ厨房なんだよ

大体親や恋人とかの草鞋履いたりしてるの多いからなにもないとこから出てきたアマチュアってなかなか居ないと思うな

あ、さっきのユーチューバー君は女の子ナンパ目的なのがわかったんでとっとと追い出しました

anond:20190212144247

特にバイトテロではないけど、

私女で、JD時代個別指導バイトSV的な社員と付き合ってた。授業後の教室でおセッセしてましたよ。床やら机が固くて背中が痛かったよ。

どこにでもある話だけど、学生バイトに手を出す社員って今になって思い出すとキモい

バイトテロ流行ってるけど、そういえば俺も学生時代には若干やばいことをやってたなと思いだした。

大手ではないが、個別指導学習塾バイトしてた。

生徒の子と付き合ってる時期もあった。講師JDと付き合ってるときは授業時間中にちょっかい出したりチューしたりしてたし、別れたあとも2人で休日出勤していちゃこらしたりしてた。教室の鍵を託されるくらいの立場ではあった。

休日JK呼び出したり呼び出されたりして個別特別授業してた。LINE(当時はメールかも)で、予定合わせて2人きりで授業。授業は真面目にやったが、傍からみて健全なのかといったらグレーだろうな。俺が親ならそんなん許せんよ。茶髪のにーちゃんよ。

増田にすら書くのはばかられるレベルのこともちょっとした。現役生徒にセクハラはしてないというのがせめてものいか。ボディタッチの多い男講師女子生徒から嫌われてた。

[]

学校教室ハロウィンパーティ

「なんでハロウィンをする必要が?」と周りに疑問を投げかけるが、誰も答えてくれない。

俺は学生じゃないし、こんなところにいられないと思って学校を出ることに。

廊下に出たら化け物がウジャウジャいて、死体らしき残骸が散乱していた。

俺はスライディングしながらそいつらの攻撃かいくぐる。

途中、たくさんの机がつまれて通れない箇所があったので、教室をまたいで移動することに。

その教室の中では生徒たちが組体操をやっていた。

確かあれはピラミッドで、四段くらいだったかな。

邪魔しないよう脇を通りながら次の場所へ。

で、さっきの教室保健室と繋がっていたんだけど、こっちも何か取り込み中だった。

初老の女(男かもしれない)がタライにゲロを勢いよく吐いていて、保健室先生がそれを無言で見ていた。

うわきったねえと思いながら、すぐ次の場所へ向かった。

保健室を出ると、旅館ロビーみたいな場所に出た。

吹き抜けになっていて、俺が出た場所は2階。

1階に玄関が見えたので、そこから出ようと階段へ。

途中、犬の餌とかが入ってそうな容器がポツンとひとつだけ置いてあった。

中にはゲロみたいなのが入ってて、それを誰かが黙々と食べていた。

玄関から外へ出ると、道は二手に分かれていた。

向かって左は人気のないただの道路って感じで、右側は人気のありそうな商店街通りが見える。

商店街通りへ行ったら、武器持った兵隊みたいな人が数人いた。

逃げ惑っている人も見えたので、危ない気がして玄関先まで戻る。

玄関に戻って、改めてロビーを見てみると、俺以外にも人がいることが分かった。

みんな外に出られないからここで立ち往生しているのかなあ、って思った。

でも、ここでまごついてもいられないので、意を決してもう一度外へ。

もう片方の道へ行くと、知り合いのお相撲さんが見えたので同行することに。

俺は武器を二つ持っていて、お相撲さん素手だった。

から武器を一つ渡しておいたほうがいいかなと悩んだ。

どちらを渡すか迷っていたら、いきなり車がこちらに向かって走ってくる。

俺は慌てて鎌をお相撲さんに渡すと、お相撲さんはそれを車のフロントガラス目がけて投擲。

見事に命中して車は大破。

でも敵はまだいたようで、象みたいな怪物が出てきた。

鎧に身を包んだ大男(さっきのお相撲さん?)が既に象と臨戦態勢だったので、俺も加勢する。

象はすさまじい力で鎧男の下半身を引きちぎったけど、鎧男はまだ生きていて、その状態から象を押さえつける。

俺はその隙に象を引き裂いて何とか倒すことが出来た。

その後、鎧男の体から零れ落ちた小銭を拾い集める。

俺は旧友の松本に、「今日格安(でいいから)ホテルに泊まりたい」と言った。

そうしてホテルを探し始めたところで目が覚めた。

2019-02-10

[] #69-6「愚者自覚

ツクヒは普段から不機嫌が服を歩いているような人間だったが、この日は特に虫の居所が悪かったようだ。

体調が完全に回復していないのだろうか。

それとも昨日は寝入りが悪かったのか、はたまた寝起きの低血圧か。

朝食を食べ損ねたからなのか、朝の占い番組の結果がダメだったのか、エレベーターが中々こなかったからなのか、通学路の信号で尽く足止めをくらったからなのか、気温がいつもより低めだったからなのか、湿度が高かったからなのか、変なところで足をつまづいたからなのか、苦手な先生が話しかけてきたからなのか。

結局のところ理由は分からないけれど、当の本人すらよく分かっていないんだから、俺に分かるはずもない。

でも分かっていることだってある。

『悪い日』の人間に、下手な対応をしちゃダメってことだ。

何かを指摘して、それが結果的に合っていても間違っていても、火に油を注ぐ可能性がある。

「どうしたの? 随分とイライラしているね。食生活が偏っているんじゃない?」

そして案の定ブリー君は事態を未だに把握できていない。

対立は決定的となった。

こうなったらもう、ペットボトルしかない。

決闘だと言っただろう。さっさとペットボトルを持て」

決闘って、このご時世に何を原始的な―――」

「御託は結構

ツクヒは、ペットボトルの飲み口部分を握り締め、既に臨戦態勢だ。

俺たちはそれを止めようとはしない。

いま、あの場にいるのはツクヒじゃなくて、俺たちの誰かだったかもしれないのだから

ブリー君。どうしても断る理由があるのならいいけど、ないのなら受けて立った方がいい」

ブリー君には自覚がないようだけど、これは必然的な戦いなんだ」

「そうだよブリー君。さあペットボトルを構えて」

しろクラスの皆は囃し立てた。

「もう、分かったよ。やればいいんでしょ。でも、何でペットボトル……」

気圧されたブリー君は、渋々といった感じでペットボトルを握り締める。


このペットボトル武器にして戦う慣習は、学校の生徒たちによって作られた。

なぜこんな方法が生まれたかというと、「怪我をしにくいため」。

そして何より「子供ケンカ大人がしゃしゃり出てこないようにするため」だ。

俺たちガキは、社会政治的な力で戦う術を持ち合わせていない。

それは「子供が未熟だから」という理由が半分。

大人がそれを子供から“預かっている”のが、もう半分の理由

だけど、これは両方とも大人の言い分だ。

お年玉と一緒さ。

勝手大人は、その“お年玉”を子供たちが与り知らぬところで使う。

自分だけの意志で使いたい時に限って使わせない。

そんな状態で、もうどうにも止まらないことが起きた時、子供だけの社会で何ができる?

最終的には闘争―――ケンカしかないだろう。

大人たちが毎日どこかでやっていることより、遥かに平和的なケンカだ。

なのに、出しゃばりな大人たちは大きく騒ぎ立てるんだからバカげている。

それを教育の一環として対処してるつもりなんだ。

大人という理由だけで、自分子供より賢いと思っている。

同じ人間として扱っているようで、内心では子供たちを見下しているんだ。

から、違うレイヤーに平然と土足で入り込み、その干渉が正しいとすら思っている。

そんな大人たちに、俺たち子供世界侵略されるのはゴメンだ。

そうして当時の子供たちは、子供たちによる子供たちのためのルール自然と作っていった。

それは時代によって形を変えつつも、今なお残り続けている。

このペットボトルによる戦いも、その一つってわけだ。


そして今、その火蓋は切られた。

教室内に、ポカポカとペットボトル空虚な音が響き渡る。

「おい、ブリーどうした! 腰が入ってないぞ!」

「いや、だって、ぼくはこれ初めてだし」

ビギナーであることを言い訳にするな。オレはこの容姿のせいで、1010敗だ」

「それ、きみが弱いだけじゃ……うっ、脇はやめて」

暗黙のルールとして、顔や急所などはNG

胴体と腕への攻撃のみが有効とされる。

今回使われていたペットボトルは、エコタイプだったので柔らかめ

しかも、二人とも運動神経がよくないから、勝負の内容は凄まじく泥臭かった。

「さっきからお前は、口だけか!」

「ぐっ……ぼくは間違ったことを言ってない」

「“間違ったことを言ってないだけ”だ! お前はそれをウィルスのようにバラ撒く! だからみんな近づきたくないのだ!」

ウィルスだって!? このっ……!」

それでも俺たちは見入った。

ツクヒがブリー君に投げかける言葉、振り下ろされるポリエチレンテレフタラートによる一撃。

それらは、いつか誰かが実行していたに違いない。

それがツクヒだったというだけだ。

「オレはまだまだギブアップしないぞ!」

「こっちだって!」

ブリー君も雰囲気にあてられて、ペットボトルの振りが本格的になってきた。

その様子に、自然クラスから歓声が湧きあがる。

「いいぞーやれー!」

チャイムが鳴るのはまだ先だ! 頑張れー!」

この時、俺たちクラス不可思議な一体感に包まれていた。

ドッジボールをしていたときよりもエキサイトする、とても自由で豊かな感覚だ。

あなたたち! 今すぐにやめなさい!」

だけど、終わりは突然だった。

俺たちによる俺たちのための闘争は、より力のある人間によって簡単に介入され、無理やり組み伏せられる。

それをしたのがルビイ先生だとは思ってもみなかったけど。

(#69-7へ続く)

2019-02-09

発達障害児の躾と体罰

 基本的に、健常児はもちろん、発達障害児にも体罰は反対です。

自己紹介をすると、私は発達障害だ。アスペルガー障害知的障害のない自閉症)とADHD(注意欠陥多動性障害)。

女の発達障害としてはかなり重度だと思う。

ここでは、私の子もの頃のエピソードと、どうしたら少しマシになったかもしれないのかを書いてみる。


 私は障害であるために、周りの健常な子どもたちと同じような言動ができず、物心付く前から毎日、母に頭を叩かれていた。

特によく覚えているのが、幼稚園の時のお絵かき教室のこと。

お絵かき教室火曜日にあるのだが、私は火曜日が来るのが怖かった。

お絵かき教室が終わると、必ず迎えに来た母の顔が般若の面の顔になっていて、帰宅後2~3時間折檻されるためだ。

結局のところ母の怒りの理由は、他の子どもたちは母親が迎えに来ると喜んですぐにクレヨンや絵具を片付けて帰ろうとするのに、

私は母が迎えに来ても無視していて、お絵かき教室にある子ども向けの本を読みふけっており、ちっとも帰り支度をしないためであった。

しかし、私は母に何度頭を叩かれる度に、恐怖と悔しさとパニックで頭がいっぱいになってしまい、全く母の言っていることが理解できなかったのだ。

その上、叩かれすぎて慣れてしまい、叩かれても泣かなくなってしまった。

母はますます腹を立て、私の頭を私が涙を流すまで激しく叩くのだった。

だが私の行動は全く改まらなかった。


 発達障害ありがちなのだが、私は聴覚理解する力が弱い。

音としては聞こえているのだが、何て言っているのか分からないことがあり、ひどい聞き間違いをすることがある。

しかしたら、落ち着いて視覚で分かりやすく指示をしてくれれば、早く帰り支度をすることができていたかもしれない。

例えば、「ママは早く帰りたい」「本を読むのを止めてください」「クレヨンと絵具を片付けてください」

という言葉カードに書いてみせてくれたりしていたら、もう少しマシになったかもしれないと考えるのだ。

現在進行形障害児を育てている親御さんには、そんなの甘い、障害児は腹の立つ、苦痛を与えないといけない存在だと言われてしまうかもしれないけれど。

2019-02-08

anond:20190208134203

それは殴る側の言い訳っぽい。

痛みを経験させる為に学校武道とかやるんじゃない。

それで足りないと思うなら別途格闘技教室にでも体験入会させたらいいんじゃない

いじめ問題

教室いくらでも凶器になる物が転がってるんだからそれ使いなさい

手軽にイスを持ち上げてリーダー格のバカめがけて投げつけてやってもいいでしょう

ペンを持ってJOJOよろしく相手の目玉に突き立ててやってもいいかもしれませんね

相手あなたを怒らせると身の危険を感じさせやりましょう

anond:20190208104059

子供がするのはどうせお手伝いや遊びレベルから子供に合わせてキッチン設計する人などいない。

同じように、夫がするのはどうせお手伝いや遊びレベルから、夫に合わせてキッチン設計する人などいない。

ってだけの話だろ。

子供向けの料理教室も、大抵は大人向けの教室と併設で普通に大人向けの設備使わせてるし

それも大人向けの方がメインなんだから当たり前。

たまにいる程度の需要なら海外メーカーで十分で、国内メーカーにそんなニッチ需要に合わせるほどの需要はないんだろう。

海外メーカーなら海外で売るのがメインだから高身長向けも十分な需要があるけど、

国内メインなら少数の需要しかないものをわざわざ作ってもコストかかるだけだし

そのコスト商品価格に乗せるなら海外メーカーで買うわ、になるだけだし。

2019-02-07

[] #69-3「愚者自覚

結果、俺のいるAチームは負けた。

勝敗内野の残り人数で決まったんだけど、Aチームは俺1人で、Bチームは2人だった。

「うーん、惜しかったね」

ブリー君は何の気なしにそう言った。

俺たちは、それに気のない返事をする。

「……そうだね」

そう、僅差だった。

からこそ、俺たちはブリー君を恨めしく思った。

不平不満を垂れ流して味方チームの士気を下げつつ、パスで敵に易々とボールを渡し、避けるそぶりすらせずやられたブリー君をだ。

もちろん、俺たちのプレイに何の落ち度もなかったわけじゃない。

最も悪目立ちしたのがブリー君というだけだ。

でも、ブリー君が文句ブツブツ言わなければ、パスくらい最低限できれば、避けるのをもう少し頑張ってくれれば……。

そのどれか一つだけでも多少できれば、マシだったなら勝てたゲームだ。

極端な話、ブリー君がAチームではなくBチームにいれば……いや、ブリー君がいなければ勝てたに違いない。

僅差で負けたという結果は、そんな鬱屈とした思いを大きくさせた。

だけど、そんな俺たちのことなんてブリー君は知ったこっちゃない。

「やっぱり戦術不足が敗因だと思う。もう少し対策を練るべきじゃないかな」

ブリー君は自分プレイを棚にあげ、物知り顔で語りだした。

外野も、もっとパスを回して相手を動かして、体勢が調わなくなったら足元を狙えばいいんだよ」

挙句に、俺たちにアドバイスまでし始めた。

まあ実際のところ、ブリー君の言っていること自体的外れってわけじゃない。

言ってる本人がまるで出来ていない点を除けば、一理ある指摘だ。

だけど「ブリー君が足を引っ張ったから」という指摘の方が、何理もあるのは変わらない。

そのことを言わないよう気を遣う俺たちと、その可能性を1ミリも考えないブリー君。

健全なコミニケーションが成立するはずもなかった。

「うん、うん、分かったから。早く教室戻ろう」

「そうそう、そうだよブリー君。早く着替えなきゃ」

俺たちはそう言いながらブリー君に背を向け、小走りでその場を後にした。

ブリー君が後ろからまだ何か言っていたが、自分たちの会話でそれをかき消す。

それは、良いやり方ではなかったけれど、それが俺たちの精一杯だった。

あの時、ブリー君の顔を見たり、声を聞いたりする余裕が俺たちにはなかったんだ。

本心からくる心ない言動が、いつ表に出てくるか分からなかったんだから


私、女だけど、ああいうのと上手くやっていける気がしないわ」

俺たちにだけ聞こえる声量で、誰かがそう呟く。

仲間のタオナケだ。

“ああいうの”とは、たぶんブリー君のことだろう。

自分の言っていることが周りにどう思われるか、まるで考えていないんだもの。すごく無神経で、そのことに無自覚で、自分のことを客観的に見ようともしない」

タオナケの言うことには同感だ。

だけど諸手をあげて賛同するわけにもいかなかった。

タオナケ。そういうことは出来る限り声に出さない方がいい。ロクなことにならない」

「私、オカルトは好きだけど、言霊だとか本気で信じちゃいないわよ」

「そういう話じゃあない。言いたいことを言うのに慣れてしまったら、いずれ歯止めが利かなくなっていくと思うんだよ。そうなったら俺たちはブリー君と同じだ」

俺たちはクラスメートとして、否が応にもブリー君と接していかなければならない。

毎回、苛立ちを言葉にしていたら身が持たないんだ。

「無理して仲良くする必要もないけど、だからといってトラブルも望まないだろう?」

「私、その理屈は分かるけど、何だか不服だわ。こっちが一方的我慢を強いられてるみたいじゃないの。ねえ、ミミセン?」

タオナケが仲間のミミセンに話を振るが、反応は鈍い。

「おい、ミミセン」

俺はミミセンを軽く小突いた。

「……あ、ごめんタオナケ。聴こえてなかった」

雑音を嫌うミミセンは、その名が示す通り耳栓をよくしている。

それでも普段は近くの会話くらいは聞こえるんだけど、その時は耳当てまでつけて音を防御していた。

しかも、その耳当てを手で押さえつけた状態で、小さい呻き声まであげているのだから聴こえるわけがない。

「私、戸惑ってるんだけど、ミミセンどうしちゃったの?」

「どうもブリー君の声が、だいぶ耳に“くる”みたいなんだ。声質とか、喋る時の抑揚とか、色んなものが相性悪いみたいで……」

ミミセンの反応は極端なパターンだけど、この時点でクラスの皆が精神をすり減らしていたのは事実だ。

時間問題だろうな。

俺の未だ残っている理性が、漠然とした未来を告げている。

(#69-4へ続く)

2019-02-06

anond:20190206135044

中学の保健体育の授業で、教室女性だけ集められて女性体育教師から教わったよ。

[] #69-2「愚者自覚

冬休みに入る少し前、衣替えが済むかどうかのビミョーな時期。

俺たちのクラス転校生がやってきたところから話は始まる。

「この度、私たちクラスに新しい仲間が増えます。さあ、どうぞ入ってきて」

担任教師のしゃらくさい言い回しと共に、その転校生教室に入ってきた。

第一印象は可もなく、不可もなくって感じだ。

強いて言うなら風貌が若干イモくさくて、身だしなみにはやや無頓着タイプってくらい。

だけど、その後から徐々に、不穏な空気を漂わせてきた。

「ええー、転校生ブリー君です。両親の仕事の都合でこちらに越してきました……はい、どうぞ」

「……」

担任が紹介するが、そのブリー君は何も反応しない。

教室内が、妙な静かさで覆われた。

担任も俺たちも戸惑う。

「あのー、ブリー君?」

先生、『はい、どうぞ』と言われても、どこに座ればいいか分かりません。空いているところを適当に座ってもいいので?」

「え……あ、うん。それでもいいけど、その前にみんなに自己紹介しましょう」

「あ、『はい、どうぞ』ってそういう意味だったんですか」

「うん、そう。じゃあ自己紹介どうぞ」

先生が紹介してくれたのに、ぼくもやるのは二度手間では?」

「う、うーん……そうかもしれないけど、本人から直接言った方がいいかなあって」

自己紹介した方が良かったのなら、先生が紹介する必要はなかったのでは?」

こりゃあ、中々に面倒くさそうな奴が来たな。

俺だけじゃなく、この時みんなそう思った。


…………

それから日経ったが、この転校生の厄介さは俺たちの予想以上だった。

例えば体育の時間など、グループで何かをやる時はそれが顕著だ。

今日ドッジボールをやりまーす。出席番号が偶数の子Aチーム奇数の子はBチームに分かれて」

この時、俺はAチーム

そして転校生ブリー君もAチームだ。

そもそもボールをぶつけるゲームなんて、危ないのに何でやるかなあ。それに、ぼくみたいな球技の苦手な人間まで巻き込んでやらせないでよ。共産主義とか現代遺産なのにさあ」

ブリー君は終始こんな感じでブツブツ文句を垂れる。

だが、ドッジボールは割とみんなが活躍やすゲームだ。

ボールを捕れなくても、内野で避け続けているだけで相手ミスを誘えるし、時間切れに持ち込めば残り人数で勝利に貢献できる。

それが苦手なら外野パスを回して敵を撹乱するだけでもいい。

能力積極性に違いがあっても、誰もがチームの力になれるゲームなんだ。

ボールも柔らかいものを使うから怪我をする方が難しい。

体育でやるスポーツとして鉄板なのは、それなりの理由があるわけだ。

……とドッジボールの良さを俺たちが説明してもなお、ブリー君の調子は変わらない。

「あ~あ、突き指とかしたくないなあ。ボールゴム臭さも気分が悪くなるし」

ゲーム中、ずっとこんな感じなのだから俺たちは気が滅入る。

当然、チームの士気は下がり続ける。

それと同時に、俺たちのブリー君に対する評価も下がり続けることになる。

まさか、こんな形で足を引っ張る人間がいるなんて思ってもみなかった。

俺たちはどんな遊びにおいても、どんな鈍くさい子でも、いないよりはいたほうが良いと思っていたし、楽しいとも思っていた。

だけど「こちら側のどこからでも切れます」が切れないように、何事も例外というものはある。

その例外自分たち身の回りで起きたことは衝撃的だったけど。

(#69-3へ続く)

2019-02-04

anond:20190204184446

嫁が稼ぐって言うなら稼がせろよ。お前は料理教室でも行きな

多くの子どもはプログラミング教室も外で習わないといけなくなった。

残念ながら、親や周りでプログラミングを教えてもらえる環境や学べる環境マシンも含む)がない子どもさんは、もう取り残されつつある。

いわゆる、「プログラミング思考」が正式に組み込まれ学習指導要領の新課程が始まっていないにもかかわらず。

現状でも、学校試験的にも行われつつあるプログラミングの授業では、ほとんどの教師でさえもついていけないので、結局、できる子どもとできない子どもの差が著しい。

もっとも、パソコン環境で大きな差がついているのだから、結局の所、お金がないとダメになりつつある。

 

さらに、いわゆる、田舎都市部地域間格差も当然ながら激しく見られる。

人的にも資源的にも資金的にも情報的にも、あらゆるリソースで差が著しい。

 

これが現実

2019-02-03

辛いことを思い出しちゃったので吐き出したい

タイムラインにこのツイートが出てきて、子供の頃のことを思い出した。

https://twitter.com/scissors_nagasa/status/1091335900817063936

中学1年か2年のとき英語の授業で、「自分名前の由来を親に聞いてきて、次の授業のときにで英語説明しなさい」という宿題が出た。

私は親に虐待というほどのなにかを受けていたわけではないけれど、うまい関係は築けていなかった。

暗澹たる気持ちで一応母親に由来を聞いてみたところ、返って来た答えは「あるわけねぇだろ馬鹿野郎!!!!!」だった。

その直前まで何も怒っておらず落ち着いていたように見えたのに、突然激昂した。まあでもこれはいものことだった。

私はこの激昂のスイッチがわからず、かといって息を潜めて生きるのもうまくできなくて、ずっと苦しかった覚えしかない。

翌日の英語の授業は宿題の答え合わせがないまま残り15分になった。

私は授業開始時点では当てられたらどうしようとかなり焦っていたが、このときにはもう完全に安心していた。

今日宿題の答え合わせはないのだと思っていた。

ところが突然先生が「では昨日の宿題の答え合わせをしましょう」と言い出して、あろうことか私をピンポイントで当ててきた。

「さあ、説明してください。あなた名前の由来はなんですか?」

起立したけど何も言えなくて、でも何か言わなきゃいけなくて、喉の奥がひくつくのを感じながら一言nothing」と言った。

先生は目をまんまるに見開いて(普段からやたら動作も表情も大げさな先生だった)、「ないってどういうこと?なにかあるでしょ?」と詰め寄ってきた。

教壇から降りてこちらまで歩いてくる先生。静まり返っている教室。コツコツという靴の音だけが響いていた。

なにか言わなきゃ、でも何も言えることなんていない。

「さあ、教えて。あなた名前の由来は?」やたら顔を近づけて聞いてくる。近いのはやめてほしかった。

「I cannot hear anything」こんな感じのことを絞り出した気がする。

「じゃあいいわ。あなた名前漢字説明して」先生は一応逃げ道をくれた。

しか自分名前は全部ひらがなだったので私はそれを使って逃げることはできなかった。

長い間うちのクラスを教えておきながらこの人は私の名前も知らないんだな、とぼんやり思った。

「早く答えて。みんなの迷惑になるでしょ?」先生がまた顔を近づけてくる。

「I don't have kanji characters in my name」とか言った気がする。クラスのみんなはまだ静まり返っている。

もともと授業中は静かなクラスだったけど、空気が緊張しきっていた。

「えええ??仕方ないわねえ。じゃあ由来を言って。早く。みんなの迷惑でしょ」迫る先生

なにかいいたい。何も言えない。時計の針はまだあと10分以上残り時間があることを示している。

はやく、はやく、チャイム鳴って、はやく。

授業中の自分記憶はここまでで終わっている。

最後まで自分は立っていたような気がするが、定かじゃない。

このあと私は学校トイレに閉じこもって大泣きした。2時間ぐらい出てこれなかった気がする。

元のツイートに戻って、こんな思いをするような子供がいることがわからないならまだ仕方がない。教育者には知っていてほしいけど。

しかし指摘されてもそれでもこんなことをやり続けようとするなんて、あまりにも子供気持ち蔑ろにしている。

子供は授業から逃げられない

うかいろいろな環境で育ってきている子供たちがいることを先生方には理解してほしい。

2019-02-01

ずっと探してる官能小説があるが見つからない

中学生の部頃に読んで以降、ずっと探してる

誰か知らない?


主人公小学校中学校の男教師

ヒロイン小学生中学生女子

ヒロイン英語教室に行っているが、実際には英語教室ではなく女の催眠術師が女子調教する施設

ヒロインはそこで催眠術をかけられ主人公の男とセックスしまくる

ラストで男は今までの事を全て忘れてしま


表紙裏にROSE GARDENと書かれていた気がする

マドンナメイトグリーンドアだった気がするが、この2レーベルをどれだけ探してもそれらしき物が見つからない


もう20年以上探してるが全く見つからない

2019-01-30

弱冠20代で倒れた話

私は小さい頃から運動が大嫌いだった。

球技も、走ることも、何もかも嫌いだった。

最初運動を嫌だと思ったのは幼稚園の時。

鬼ごっこをしていたのだが私は足が遅いからすぐ捕まる。

そして足が遅いから他の人に追いつけず、いつまでも私が鬼のままでゲームにならない。

小1の頃に測った50m走のタイム10秒強だった。

そしてそのタイムは高3になっても全く変わらなかった。

運動神経で学内カーストが決まるとはその通りで、高校生の時はいじめにあった。

陰口を叩かれたり物を捨てられたり移動教室を教えられなかったり。

殴る蹴るはされなかったので周りも誰も気づいてなかったと思う。

兄弟がすでに不登校だったので私まで親に心配させるわけにいかないと、毎日歯を食いしばって学校に行っていた。

高1の時の体育祭で、もうこの匿名ダイアリーにすら書きたくないくらい辛いことがあった。

具体的には書かないが競技で失敗して周りから大笑いされた。

次の年から私は体育祭に行けなくなった。

高2、高3の体育祭の日の朝に両親に手をついて休み懇願するのが本当に辛かった。

お笑い番組年末運動神経が悪い芸人を集めて検証するというのがあるが、本人の気持ちは知らないが私は別にそれはいいのではないかと思う。

だってそこに出てる人は笑われてお金をもらっているから。

全国放送の人気番組からここで爪痕を残せたら大きいだろう。

でも現実は、テレビじゃない世界は笑われてもお金はもらえない。

ただただ辛く悲しい気持ちが残るだけだ。

冬になると体育でマラソンがあった。

学校周りを5周、だいたい5km前後

よりにもよって学校の周りは傾斜になっていた。

全く走れない。

まともに走ってたら普通の人の3倍は時間がかかる。

ところで私は「走ってたらあったかくなるよ」という概念理解できない。

走ってても向かい風が冷たくて足がかじかむだけでなにをどう逆立ちしたら暖かくなるのか理解できない。今でもだ。

悪いことなのは重々分かっていたが、私は走るのをサボり見張りの先生がいない茂みの中でやり過ごすようになった。

そしていじめっ子がそれを先生に告げ口した。家に電話がかかってきた。

サボるのは悪いことだしいじめられてるからこうなるのは大体予想していた。

そして次から体育の先生にも不当に扱われるようになった。

人が見てる前で前に呼ばれたり自分だけラケットを回されなかったり、わざと平均台から落ちるような指導もされた。

あの女教師の私を睨む顔が今でも忘れられない。

それでもなんとか学校に行き、卒業した。

体育の成績は10段階中2だった。

1だと単位不可なのでまだ有情かと思えるのが悲しい。

そして大学に入り、体育はなくなった。

一応必修には含まれていたが座学も可のことで私はそちらを取り、無事単位も取得。

大学の立地も良く最寄駅から徒歩3分のところにあるため、私はその3分以外全く運動しなくなった。

清々しかった。嬉しかった。

大学人間関係リセットされ、もう運動神経を馬鹿にされることもない。

運動しなくていいってこんなに幸せことなんだと思った。

周りの「不健康なんじゃない?運動したら?」という助言なんて耳にも入らなかった。

21歳で倒れた。

よくわからないが自律神経がおかしくなっていたらしい。

高校時代いじめられてた私は学校ではスマホけが友達だった(持ち込み可だったのだ。気を紛らわす意味で本当に助かった)。

スマホばかり見て、自信がなく猫背で、食生活を気にせず(太らない体質なので好きなのを食べてた)、全く運動しない。そりゃまあ倒れるわな。

毎日吐いて息をするのも苦しかった。

私の周りにいる人はみんな私のことを心配して「大丈夫?」などと声をかけてくれた。

ここで私は悪魔方程式に気づいてしまったのだ。

できない運動をしんどくなりながらも頑張ってしたら笑われる。馬鹿にされる。

運動をせず不健康になったら周りは心配してくれる。

なんてことだ。こんなことな運動せず不健康になった方がずっといいじゃないか

回復してくると「運動した方がいいよ」と言ってくる人がいるが、やっぱり私の耳には入らなかった。

吐いて吐いて息もできない苦しみなんていじめられた時に比べたら屁でもないと感じてしまったのだ。

ちなみに退院した後父とジョギングに行ったが50代の父に全く追いつけなかった。

そして私は今日に至るまでやっぱり1度も体を動かすことをしていない。





私が倒れた時の医療費だってみなさんの払ってる健康保険から使われたり、職場迷惑がかかったり、家族心配させたりと私が運動しないことでどれだけ周りの人々が迷惑を被るかは重々承知しています

でも私は、もう何もできません。

先生にもいじめられたかジムに行ったり人に教えを乞うことが怖い、でも1人では何もできない。

臆病な不甲斐ない人間で本当にごめんなさいという懺悔書き込みです。

ふと運動であった嫌なことを思い出してグダグダ書いてました。校正してないです。読みにくくてすいません。

anond:20190130134626

定番チョーク投げなんかどうでしょう

中学の時あんまり怒らない先生がブチ切れて騒いでる生徒にチョークを投げたんだけど

全然関係ない子に直撃しちゃって教室全体が微妙空気に包まれて静かになったかおすすめ

anond:20190130134626

机を蹴るかバーンと叩けばいいよ

上級者向けには以下の流れがおすすめ

バーン→机バーン→机蹴り→(一拍)→机バーン→机バーン→机蹴り→(一拍)→(以下繰り返し)


バンバンガッ バンバンガッ バンバンガッ って感じで。

教室が温まったらおもむろに歌いだすのだ

♪Buddy, you're a boy, make a big noise Playing in the street, gonna be a big man someday~

anond:20190130103251

パソコン教室に来てた。あっちはご無沙汰だと思ってた。

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