「メンバー」を含む日記 RSS

はてなキーワード: メンバーとは

2023-06-05

anond:20230605114743

家族で助け合うしかなくなるんだよ。

現役はどんどん手取りが減って生活が苦しくなり、高齢者年金だけで生活できなくなる。

医療費自己負担も増えるので、ちょっとした病気けがで蓄えが吹っ飛んで生活が詰みやすくなる。

こうしたリスクを低減するために、世代を超えて相互扶助できる家族という存在重要性がどんどん増していくことになる。

家族で助け合う」とか言う人たちって、家族メンバー内で能力がある程度均一であることを暗黙の前提にしてるよね。

メンバー内で能力差がありすぎると能力ある方にない方がひたすらぶら下がり続ける形になるんだわ。そんなの「助け合い」じゃないんだわ。

2023-06-04

【常習的脅迫】なぜ農業アイドル訴訟誹謗中傷認定レイのやつが騙る?

オリコンおかしい。

暴露YouTuberが訴えられない理由弁護士見解は?「本来ならばプラットフォーム側が監督すべき」

2022-05-07ORICON NEWS

https://www.oricon.co.jp/special/58977/

どの口で言っているんだこのクソカスが。

https://news.line.me/detail/oa-shujoprime/83c08cc07441

所属事務所社長によるパワハラ過酷労働環境が原因として、遺族が同社代表らに約9200万円の損害賠償を求めて提訴しました。大本さんは、昨年ごろからイベント10時間以上、拘束されるなどの過酷労働や、所属事務所からパワハラ複数回受け、精神的に追い詰められて自殺に至ったと原告側は主張しています

原告弁護士レイ法律事務所・河西邦剛氏は、

私共の知る真実は、ご遺族の述べられる内容とは異なるものです。(中略)あの記者会見の日以降、私をはじめ、家族スタッフ関係者への誹謗中傷が止むことはなく、身の危険を感じながら、日々を過ごしております。弊社の業務にも重大な影響が出ている状況です。悪質な誹謗中傷脅迫に対しては、順次法的措置を執らせていただきます

ならばまずレイ法律事務所裁判マスコミに出てはいけない。

愛媛農業アイドル自殺訴訟」遺族側弁護士賠償命令 負けると沈黙する「タレント弁護士」と丸乗りした「ワイドショー」の責任

3/2(木) 12:37配信

愛媛農業アイドル自殺訴訟」で新展開である。4年半前、遺族と代理人弁護士が大々的に行ったあの記者会見に虚偽の内容があったと裁判所が認定したのだ。だが、あの時、テレビカメラの前で饒舌だった「タレント弁護士」と彼らに丸乗りした「ワイドショー」は、この結果に“沈黙”している。

記者会見」が名誉毀損認定された異例の判決

 2018年10月、愛媛農業アイドル愛の葉Girls」のメンバーとして活動していた少女(当時16)が自殺した原因は「事務所パワハラや過重労働」として、遺族は弁護士を伴い記者会見を開き、所属事務所「Hプロジェクト」と佐々木貴社長提訴した。遺族側は1審、2審と敗訴。上告しなかったため、今年1月に敗訴が確定している。

 今回判決が出たのは、佐々木社長会社が、逆に、遺族や弁護士らを「記者会見ウェブサイトで虚偽の内容を広められて名誉毀損された」と提訴していた訴訟である2月28日東京地裁名誉毀損の成立を認め、遺族と代理人弁護士5人らに計約560万円の支払いを命じた。またしても遺族側が敗訴したばかりか、攻守が逆転する結果となったのである

 提訴記者会見に同席した弁護士発言名誉毀損認定されたことも異例なことだ。佐々木社長代理人弁護士を務める渥美陽子氏は、今回の判決についてこう語る。

「依頼者の利益のために行動するのが代理人の務めであり、弁護士提訴会見に依頼者とともに登壇し、発言すること自体問題というわけではありません。しかし、あの記者会見に出席した弁護士たちは、事実無根の内容を、あたか根拠があるかのような断定的な口調で述べ続けた。それを会見に出席したマスコミは信じ込んでしまい、一方的報道をしてしまったため、佐々木社長に甚大な報道被害が生じてしまったのです」

また使うなんてありえない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/04c9012c354b3009d05ba22c0dab0e57ec02a593

Webarchive

anond:20230604110829

俺は増田文章読んでも理解するの難しかった

もしかしてその人って、他のメンバーより増田との付き合いが短いから、増田が何言ってるか理解できてないのでは?

肯定舞台裏、あまりにも地獄

職場のチームの愚痴聞いてくれー

(登場メンバーリーダー、同僚、後輩、増田

序:後輩の話

から投入された新人が「ノリと勢いだけで生きてきました!イェイ!」みたいなタイプで大変きつい、大学生ノリを引きずってて非常にきつい

営業職なんだけど後輩ってば5年目なのに名刺交換もろくにできないし上座理解してないしなんなら敬語も使えない(自分にだけタメ口なのかと思っていたら課長にもタメ口だったことが判明し流石にその夜は悪夢を見た)

その癖、自分はできる!可愛がられて当然!みたいた雰囲気ゴリゴリに出す。※エリートは弊社には入社しません

休みに一緒にご飯食べてるんだけど(春に上司から一緒に昼食べてあげてと言われて業務命令として従ってたら抜け方がわからなくなった)、「今日はこれだけ頑張った〜まじで大変だった〜…(すごいねーえらいねー待ちの間)」というこの世で最も可愛くない誘い文句をかけられる。ああ…うん…すごいよ…私にはできないな…ハハ…

私はこれでも一応優しいので、名刺交換はこうしますよ、お客さんを奥側に通してくださいね仕事覚えるの早いですねということくらいは言うようにしてきた

後輩、今まで注意してくれる人が周りにいなくて野放しにされてきたのかもしれないと思っていて、言えばある程度は直るような気がしてる

ただ、多分20数年生きてて名刺はともかく上座敬語に一度も触れないなんてことないわけでどっちも普通に知ってるはずなのに「それを使うことのメリット、使わないことのデメリット」にまで思考が至らないところがなんだかな…と思う。そのうち「それって何の意味があるんですか」とか言われそう……いや、相手メンツを立てること以外になにがあるのか逆に教えてくれや……

体感として世間一般常識とかビジネスマナーとかって覚えておいて損はないから覚えておいたほうがいいんじゃない?というのが私の考え。だから気づいたことはなるべく教えてきたつもり

で、本題はここから

破:全肯定リーダー…………

リーダーは後輩の教育係。このリーダー、とにかく人を褒めて伸ばすタイプ

私もかつて沢山励ましてもらいながら乗り切った仕事がある

からその人の在り方を否定したいんじゃないし、叱ってばっかりの先輩がいる職場になるくらいなら褒めてくれる人がいる職場の方が5億%居心地いいに決まってる

ただ、その後輩は「全」肯定しちゃだめだろ〜〜〜?!?!と言いたい!!!!!!!!!

初登場の同僚の話を挟むけど、この人がまたとんでもない自己中人間で「自分ミス他人修正させるが、他人ミスは知らん」というタイプの奴です。シンプルにクソです。わたしはこの人から2年間一度も「ありがとう」と言われたことがありません(現在更新中)。つまりクソです

でもこんな同僚すらリーダー肯定する。「同僚さんは仕事頑張ってるね⭐︎」ってなんでや……自己中に働くことが頑張ることならこっちだってどいつもこいつも知らねえ自分仕事だけやる!って言ってもいいってこと……でもそんな世界おかしいだろ……

まあリーダーもさすがに明らかに間違ってることを正しいと言ったりはしないんだけど、相手精神性を尊重するスタンスというかね

後輩の褒めて褒めてアピには全力で褒めを返すし、暗黒微笑浮かべてる同僚には「え!こんな資料作ったの!すごーい!」的な感じでとにかく相手気持ち良くなることを言いがち

それを向かい側で聞いてる私の心、マジサハラ砂漠緑色の葉っぱ一枚もついてない。オアシスはどこやねんって感じでたまにお花摘みに出かけて心を無にしてる

後輩が一つ仕事覚えるたびに褒めが入るなら私が契約取ってきたら全員でもっとわたしを褒め称えろやーーー!!!!!!!!

同僚が小難しい資料黙々と作ってる正面で、掛かってきた電話10対応してる私に感謝はないんかーーーーー!!!!!!!!あーーーーーーーん?!?!?!?!?

と、心の中でマグマ燃やして、でも大人気ないなとも思うから座席に戻る頃には平常心に戻ってるんだけど、でもやっぱり瞬間的にムカ着火したりはする

後輩と同僚にとってはリーダーがいることで安全職場になっていると思う。二人のご機嫌は取れてるけど、じゃ、ワシは????????????

三人のチームならそれでいいよ、何が起こってもリーダーが尻拭いしてくれるならそれでいいよ

でもワシ……承認欲求モンスターの後輩と、やたらこちらを見下してくる同僚がいる職場……すこぶる働きづらいっすわ……私的心理的安全ゴミですわ……すまんな……

あとリーダーがとにかく肯定しまくるから結果的に注意係になってる私が悪者みたいでそういうところも勘弁してくれと思ってる。でも言わなきゃ恥かくの同席する私だから良いんだべつに!フン!!!!!!!こっちだって自分勝手にやったるわい!!!!!!

急に終わる

2023-06-03

当時彼氏と別れ大学留年し、一応卒業したもの仕事が続かずフリーターやったりやらなかったりした時期。

自分ドン底にいると思いながらも大学の先輩が立ち上げた劇団に入って芝居をやっていた。

劇団と言っても商業でなく数人しかおらず、舞台を打つときは色んな人に声をかけ客演で出てもらっていた。

その時の打つ舞台は人数が多く、やっぱり外からきた人が多かった。年上の人もいたがだいたい20代が多めだった。

市民会館を借りて練習をしていて、ある時「月が綺麗」とみんなで外に出て見に行った覚えがある。

その時、「ああ、青春してるな」と思った。

大学時代は私の全盛期だったが、最後はクソだった。

最後がクソだと人間関係も進路もすべてクソになるなと絶望していたが、学生を過ぎても青春はできるんだなと感じた。

あの時一緒に眺めたメンバーとはもう誰とも連絡はとってない。でもいい。ありがとう

東海オンエアを観光伝道師に任命し続ける岡崎市役所絶望している

岡崎市民(女性)です。

こういう意見本来なら市役所に直接送るものだと思うが、あまりにも岡崎市役所地元企業らが腐敗しており、送っても無駄だろうと諦めているので記録目的としてネットに書くことにした。


言いたいことはタイトルの通りである

東海オンエアといえば女性蔑視丸出しなコンテンツ提供しているYoutuberで、過去にもその方向で何度か炎上している。


特にひどかったのは2020年の「痴漢練習動画事件だ。

メンバーたちは「痴漢はバレなきゃ犯罪じゃない」「バレなければ痴漢をしてもいい」という性犯罪を促進する発言を繰り返し大炎上した。

絶対痴漢をしてはいけません」というなけなしの注釈も、「痴漢をしたら社会的死ぬから」という加害者の身を守る理由から来ていたこからして、保身のためのタテマエだったことが伺える。


そのほかに女友達妊娠させてしまったという相談に対して「子供は堕ろせ」と簡単に言ってのけた過去もあるらしい。

ちょっと検索すれば彼らが女性関係ネタ不適切発言をし続けてきた情報が大量に出てくる。


こんな思想集団広告塔に任命するなど、民間企業であれば絶対にやらないだろう。「ミソジニー性犯罪への助長に荷担している」と企業イメージが悪くなるからだ。

なのに岡崎市役所は堂々とやっている。

それも7年間もやり続けている。

あきらかにおかしい、間違っている!と声を大にして言いたい。


このように異常なことを堂々とやり続けているのは「地元にとって利益があるから」と容易に想像がつく。

東海オンエアは大人Youtuberだ。事実岡崎には東海目当ての観光客がたくさん来て莫大な経済効果をもたらしている。

商業ビルの壁には東海スプレーアートが施され、町中にはメンバーイラストが描かれたマンホールが、飲食店観光案内所には彼らの等身大パネルが、国道一号線沿いには集合写真の巨大看板が設置されている。


町じゅうが東海オンエアを持ち上げ、彼らのご利益にあずかろうとしているのだ。

女性蔑視や性犯罪助長する発言により、その裏で不快な思いをしている女性たち」という犠牲を生み出しながらも。



私は痴漢被害者だ。

初めて痴漢に遭ったのは中3の夏、岡崎花火大会の夜だった。

親に買ってもらったかわいい浴衣を着て、わくわくしながら友人らと花火大会へ繰り出した。

岡崎城のすぐ近くにある橋を渡っていたときだった。向こうから来た高校生大学生ぐらいに見える男の集団に「かわいいね」「一緒に花火をみにいこう」と呼び止められた。

私と友ら人はしつこく言い寄ってくる彼らを無視して先を急いだが、彼らは私たちの前に立ちふさがり「かわいい!すっごくかわいい!」「無視しないでよ」「一緒に遊ぼう」と言って、抱きついたり肩や腰に腕を回してきた。

当然抵抗して暴れた。すると彼らは腹が立ったようで、私の髪と浴衣の帯をつかんで思いっきり引っ張ったのだ。

怖かったしショックだった。

私たちは手を取り合い、人混みをかきわけながら走って逃げた。背中から男たちが「ブス!」「ブーーース!!」「ギャハハ!!」嘲笑する声が追ってきた。

無我夢中だったので下駄が片方どこかにいってしまった。

人混みをぬけたところでほどけた帯を友人に整えてもらい、その足で交番に向かった。

男性警察官事情説明すると、彼は乱れた浴衣で息を切らしている私たちをにやにや見ながらこう言った。


「かわいかたから触りたくなっちゃったんだねぇ」


……どうしてそんなことを言われるのか理解が追いつかなかった。

なんでこの警察官は私を助けてくれないだろう?

結局まともに取り合ってもらえず(それ以上の事情聴取や調査などもされないまま)、早く帰りなさいと交番を追い出された。


そのとき絶望と怒りは書かずとも伝わるはずだ。

他人に、それも男に公衆面前で服を脱がされかけ、周りの大人たちは見て見ぬ振りをし、助けを求めた警察官にはないがしろにされた」という経験は、15歳だった私の心に大きな傷を残した。



あの時、橋の上で遭遇した男たちが発していたノリには、東海オンエアに通じるものがあった。「みんなで女を蔑ろにすることで、男同士の結束を強める」というホモソーシャルなノリだ。「みんなで痴漢練習をする」動画もずばりそれだろう。


市内を移動している最中東海オンエアのパネル写真が目に入ると、胸に嫌な気持ちがこみ上げてくる。

痴漢という性犯罪助長する男たちの顔を、痴漢に遭ったことがある女性が見て不快にならないわけがない。

ましてやそれ以上の性被害に遭ってしまった人ならもっと複雑な想いを抱いているはずだ。


そんな男たちを岡崎市役所広告塔にかつぎあげて観光客を呼びこんでいることに今更「NO」を出したところでどうにもならないだろうという諦めがある。

そう思うのも、岡崎はあの「岡崎強制性交事件」に無罪判決を出し、「全員に5万円配ります」と公約に掲げ結局実行しなかった人を市長当選させたことで全国ニュースになった街だからだ。


性犯罪者におそろしいほど甘く、女性蔑視が蔓延しており、市民政治的リテラシーが低い。それが愛知県岡崎市だ。ぜんぜんいい街じゃない。男女共同参加企画とか推してるけどこんな街が女性暮らしやす場所なわけがない。

東海オンエアを観光大使に起用し続ける岡崎市役所も、東海オンエアで金を稼いでいる地元企業も大大大大大嫌いだ。



かつての満州開拓団の中に、日本人の男と中年女と子供を守るために、ソ連兵に慰安婦として差し出された娘たちがいた。

岡崎市地元企業がやっていることは、それと何が違うのだろう。性被害に遭ったことのある女性、これから遭うかもしれない女性に耐えさせることで、女性蔑視丸出しなコンテンツ提供している東海オンエアを観光大使に任命しつづけ、地元に金を稼がせている。まったく同じ構造ではないか私たち岡崎市女性は、現代の「ソ連兵に差し出された娘たち」なのだ



どこかに意見を出したところで地元は何も変わらないだろうから、せめてインターネットに記録に残しておくことにした。

ソ連差し出された娘たち」のように嫌な思いで耐えていた女性いたことが、後世にまで残ればいいと願って。

日本マスコミ報道しないターゲットの売った水着

女性詐称するおっさん股間の膨らみを隠す機能付き

ターゲットの「タックに優しい」女性水着に不気味な消費者:「他で買い物を」

「ひどいよ。それはまさに女性のふりをした男が着るものだ」とコメディアンのクリッシー・メイヤーFOXニュースデジタルに語った

アレクサンダーホール フォックス・ニュース

一部の消費者は、男性器を隠すために「タックに優しい構造」を宣伝する女性水着販売したターゲット非難している。

最近バドライトトランスジェンダー活動家とのマーケティング戦略見出しを飾ったが、ターゲットには目覚めたアイデンティティ政治最前線に立ってきた歴史がある。同社は2016年、「トランスジェンダーのチームメンバーゲスト」には「自分性自認に応じたトイレや試着室施設使用」を許可するという公式声明を発表し、ボイコット引き起こした。

ターゲットは何年もの間、6月プライド月間に虹とLGBTQ+のメッセージを表示したディスプレイ提供してきたが、男性器を「隠す」ために使用できる女性用の水着が追加されたことは、オンラインで多くの人々を激怒させた。店舗特別プライドセクションで見つけることができる製品には、「さまざまな体型や性別表現考慮してフィットする」というラベルも貼られています

コメディアンのクリッシー・メイヤーは、店内にあるワンピース水着写真2枚をツイートし、「タックに優しい構造」と「股間をしっかりカバー」していることを示すタグを表示した。

「@Target のおかげで、この夏プール女性子供たちを驚かせるのに最適な水着を見つけました」と彼女冗談を言った。「バドライトを飲みながら、この小さな番号に私の心を押し込むのが待ちきれません!」

https://twitter.com/ChrissieMayr/status/1658611596183126019?s=20

「本物の女性であの水着を着て死んで捕まるはずはない。ひどいものだ。まさに女性のふりをした男が着るものだ」とマイヤー氏はFOXニュースデジタルに語った。「私が財布にお金を戻して、他の場所で買い物をする唯一のこと。ターゲットからの何という不愉快美徳信号だろう。それに、まだ6月にもなっていない。」

ジェンダーマッドネス』の著者オリ・ロンドン水着非難した。

ターゲットは、目を覚まし、ジェンダーイデオロギー消費者の顔に押しつけることで顧客ベースを遠ざけるという不運な決断を下した最新のブランドにすぎない」と同氏は書いた。「人口わずか0.6%がトランスジェンダーである認識しているのに、なぜターゲットはこれらの水着コスチュームを『タックフレンドリー』なデザイン押し出し店舗一等地販売しているのでしょうか?大多数の男性ターゲット顧客ペニスを『タック』したくないのです」女性用の水着に着替える。控えめに言っても、ほとんどの男性はこれを不快で骨抜きにすると思うだろう」

同氏はさらに、そのような製品販売は同社に財務上の影響を与える可能性があると指摘した。

「また、ターゲットが目覚めた企業平等指数(CEI)で満点を獲得できるように、再び公然嘲笑されている女性たちにとっても全く的外れ不快だ」とロンドンは述べた。「ターゲット顧客からバドライトの扱いを受けることは間違いないが、その顧客の多くは、乳児幼児向けのジェンダーイデオロギースローガンを掲げた服を特徴とするプライドコレクションに憤慨している。」

そしてこの一部の消費者の声がターゲットアメリカ小売業大手)を大赤字にしている。

ジェンダーLGBTに手を出すと企業死ぬ

一部で炎上してる地下アイドルグループ

炎上してるメンバーアイドルにしては丸っこい&アラサーキワモノ特化グループか?と物珍しさで公式垢を見に行った

普通にイケメンを集めてるグループでした

なんでぽっちゃり混じってんねん

そもそもアー写4人中3人(ぽっちゃり含む)がイケメン寄りのイマイチというのは…

最近はあまり加工しないのが流行なのか

センスのある加工師を雇えないのか

それとも加工の限界なのか

動いてるの見たらイケメンなのか

地下アイドル事情さっぱりだからしかまれない

とりあえず活動無期限休止を発表した炎上メンバーが戻ってくることはあるのかだけ気になる

飲食チェーン店で働いていた頃の思い出


ちょっと話してみたい。昔の話だ。

若い頃、都内繁華街にある飲食チェーンで店長職を務めていた。今はもう会社を辞めて実家に帰り、細々と親の仕事を手伝ってる。農業を営んでるから食料品という意味では繋がってる。

あの頃はまだ30代半ばで、男が乗っている時期だった。心も体も無理がきいて、若者の考えもなんとか理解できて。懐かしいなぁ。今では50代が近づきつつある。

守秘義務とか一応あるから、どこの飲食チェーンかは言わない。読んでるうちにわかるかもしれないが。できればそっとしておいてほしい。

何の話をしようか迷ったが、『人』の話がいいだろう。何人かに絞って話がしたい。皆、よくも悪くも思い入れがある。三人だけ挙げよう。



1人目 スダ君

 もちろん仮名だ。雰囲気で名付けている。背は低めだったかな。危なっかしいけど、素直な子だった。だが、ある事件を機に店を辞めてしまった。

 大学二年生で、MARCHクラス大学に通っていた。やんごとなき方々が通いそうな大学名だった。私は専門学校出なので、大学生と聞いただけで眩しい感じがした。

 彼は夕方~夜のメンバーだった。クローズまで残ることもあった。ところで、ある従業員I氏との折り合いが悪く、さらにスダ君が好きだった女子店員TさんがI氏と交際していることもあってか、勤務中に不安定な感じになることがあった。若さというものだ。

 閉店作業中にI氏と諍いになることがあったらしい。マネージャークラスアルバイト従業員場合、連絡日誌を付けるのだが、そういう報告をみかけた。

 実際、迷ったものだ。I氏は当時、二十代前半のフリーターで、付き合っていたTさん大学四年生だった。I氏はほかの女子アルバイトにも手を出していた。時には、新人クルーを無理やり自分ビッグスクーターに載せて、当店の近くにあるラブホテル直行することもあった。

相関図

I氏 ⇔ Tさん ← スダ君

ほかの女子数人(身体目的)

 当時は2000年代の半ばだった。男のそういう行為甲斐性のひとつとされた時代だ。迷惑行為ではあったが、相当の戦力だったため目を瞑らざるを得なかった。

 ある年の秋、閉店数時間前だった。いつもだと、店の目の前にある事務所シフトを作ることが多いのだが、この日ばかりは実店舗で指揮を取っていた。どんな時間帯にもインして、店舗運営状況を確かめねば……という意識もあったが、正直この日は気分だった。

 夜9時頃、スダ君がお店にインしてきた。この日は3時間半のシフトだ。だが、様子がおかしい。足早にタイムカードを切ったかと思うと、店の奥にあるシンクに手をかけてうずくまるように立っていた。

 ほかのアルバイトも「様子がおかしいのでは?」と察していた。私は、スダ君と仲のいい大学ふたり事情聴くように指示した。こういう時はこれでいい。私が聞いても真実を答える保証はない。聞き取りするとしたら彼らの後だ。

 大学ふたりが聞き取ったところによると、スダ君が事務所に入った時、こんなことがあったらしい。

事務所の休憩室で、I氏とTさんが半裸でセックスをしていた

・運悪く、スダ君が入ってきた音に気が付かずに目撃することとなった

過去にもスダ君の目線からみてそうなのでは、と思うことがあった

 これには悩んだ。どう対処すればいいのか。店を預かる者としては判断に迷うところだ。というのも、I氏もTさんも、はっきりいって当店の最高戦力(I氏はマネージャークラスTさん接客専門職クラス)であり、辞めてもらっては困る。困るのだ。ただでさえ人手不足なのに。

 本来免職処分とすべきだ。事務所本来目的以外に使うな、とは言わない。待機時間学校での課題を片付けたり、シフトを上がった後にお喋りをするとか、そういう使い方をしてもいい。少しくらいは。

 ただ、過去においては、休憩室で飲み会を催していたクルー3名をまとめて免職処分したことがある。線引きが難しい。

 結局、I氏もTさんも当店に残すことにした。I氏は「次やったら辞めさすぞ」と何度もクギを差したうえで、出勤停止処分とした。Tさんは、大学卒業まで残り数か月だったのもあり、比較的温情のある処分をした。※思惑までは書かない。自分なりにバランスを取ったつもりだ。

 スダ君には、「人生いろいろあるけど挫けてはいけない」「あなたはひたむきだから。きっと報われる時がくる」など精一杯フォローしたものの、冬になるまでには店を辞めて、同系列チェーン店移籍した。確か、そこの店長から電話があって、「面接に来たけど、彼どんな子?」と聞かれたから、「ひたむきでいい子です。ちょっと心が弱いところもありますね。でも、戦力になりますよ」と答えた。今でいうリファラル採用だった。

 それから一年後、あの時スダ君から聞き取りをしてくれた大学から連絡があった。スダ君が、移籍した先の系列店でマネージャークラスランクアップしたという。私もその店に行ってみたところ、確かにスダ君がいた。社員と同じ服装でキビキビと働いていた。あの頃とは雰囲気が違う。人間として成長したのだ。

 それからすぐ、私も遠方の店に異動になってしまって、スダ君を見ることはなくなった。今はどんな人間に成長しているのだろう。いい男になっているだろうか。そんな未来を願っている。



2人目 フナモトさん

 この子は、いわゆるプレーヤータイプ極致だった。ほかの繁盛店から移籍してきた子で、クルーとしての実力は折り紙付きだった。POSでの接客もキビキビとこなすし、サービスレベルは最低限以上だし、料理を作るオペレーション作業も人並み以上にできた。

 どんな分野でもマルチ活躍できる子だった……ただし、現場作業に限っての話ではあるが。残念ながら、性格であるとか、人格であるとか、気質であるとか、そういうところに問題のある子だった。

 話は逸れるが、圧倒的美人だった。街を歩いていたら男は皆振り返るし、雑誌モデルをしていたとして不思議ではない。そういうルックスの子だった。

 ただやはり、性格に難があった。気に入らないクルー雑談を振られても冷たい態度を取ったり、無視することがあった。相手のことをミカンの皮くらいにしか思っていないのだ。

 ある時だったか、フナモトさんの接客現場でこんなことがあった(※当時は、女子厨房に入る子は極端に少なかった)。母親子どもふたりレジに並んでいて、子どもおもちゃ付きセットの説明を求めた。店内のカウンター横には、おもちゃの反則セットが豪勢に飾ってあった。※フナモトさんmaidになる。

 だが、彼女は冷たい様子で「ポケモンです。種類はこちから」とメニューを指さすだけだった。そのお子さんが十秒ほど迷っていたところ、フナモトさんがローファーの先でコーヒーシロップストローが入ったラックを何度も蹴り飛ばすのが見えた。

 またある時などは、夜の店内におばあさんがテイクアウトの注文後、「お水を持ち帰りでくれませんか」と言ってきた。フナモトさんはマニュアルどおり「お水は持ち帰りができません」(※衛生管理上の問題。お客の家で水が品質劣化した場合など)と答えたところ、おばあさんは「車にいる孫が薬を飲むので……水がほしいんです」とのこと。

 さて、こういう時はどうすべきか。一応、会社マニュアルには、接客については「ルールに準じつつも、自分らしい接客スタイルを求めてください。お客様のためになる接客を。迷った時はマネージャーに指示を仰ぎましょう」といったことが書いてある。

 フナモトさんはおばあさんに告げた。「その子カウンターまで来るなら用意できます」と。なるほど、機転が利いている。おばあさんが了承したところ、フナモトさんが水を用意してカウンターの前にいるおばあさんに水を届けた。

 しかし、おばあさんは水を取って、そのまま車に戻ろうとしたのだ。フナモトさんが一瞬早かった。おばあさんの二の腕を掴んで、水泥棒をガードしたのだ。

船「ダメっていいましたよね!?」

婆「いいでしょ。やめて!」

船「ダメって言ったよな、おい!?」

婆「ちょっと!」

船「おい!! ……お廻りさん呼びましょーか?」

婆「……」

 さすがに堪忍したのか、おばあさんは諦めて外の渋谷通りに留めてあった車に歩いていった。私はその様子を観ていたけど、どっちもどっちだと感じた。フナモトさんはお客様ファーストではなかったし、おばあさんにしてもジュースを買えばよかっただけのことだ。別に水でなくてもよかった。

 私だったら、「本来は衛生管理上の問題があり認められませんが、今回はお薬の事情があるということで持ち帰りを認めます」と言っていただろう。マニュアルに反する行為ではあるが、これなら上の人間が観ていたとしても申し開きできる。

 三つ目になるが、フナモトさんが専門学校卒業する半年前のことだ。店内のポジションを替わりたいという要望があった。弊社では、漢字表記だと接客専門職とでもいうべきランクがあり、それに選ばれるとお洒落制服を着ることができる。昔懐かしい、アンナミラーズ制服ちょっと似ている。

 だが、それはフナモトさんのわがままに過ぎなかった。本人から理由を聞いたところ、「可愛い制服から最後に着てから卒店したい」とのことだった。当然却下したのだが、それに激昂したフナモトさんは「だったら店を辞めます!!」と宣言して、マネージャールームパイプ椅子を立った。そのまま事務所を出て行き、二度と連絡してくることはなかった。残りのシフトはバックれてしまった……。

 約二週間後、別の系列から「フナモトさんという子が面接に来ているけど、どんな子ですか?」という問い合わせがあった。ちょっと迷った挙句に、こんなことを答えたかな。

「一本筋が通った子です。いい方に働くこともあれば、そうでないこともあります

 と告げた。嘘は言っていない。確かに嫌な別れ方はしたけれども、かつての仲間だ。応援はしたい。少なくとも、ほかの店への移籍妨害したくない。

 人格者じみたことを書いたけれども、保身のためでもあった。フナモトさんとは過去に二度、ホテルに行ったことがある。お店の公式飲み会があると、私はいつも若い子だけの方がいいだろうと思って(一万円を置いて)早めに帰るのだが、その時は最後の方まで残っていた。

 宴も酣(takenawa)ということになって、二次会に行こうと幹事が言い出した後で、フナモトさんと帰り道が一緒になり、いろいろ話すうちに飲み直そうということになった。私はまだ三十代だったので、いろいろと抑えることができなかった。

 フナモトさんの見た目はクールビューティといったところだが、いざ一緒に寝てみると情熱的なところがあった。やはり、体のいろいろな部分が柔らかかったのを憶えている。そういう体験が二度あった。

 それで、上の段で電話を受けた時は、フナモトさんが暴走したらよくないことになるのでは……!? という懸念があった。そうはならなくてよかった。

 思い返すと、これも懐かしい記憶だ。あの子は今も元気にしているだろうか。健やかであってほしい。



3人目 ワタベくん

 この子も鮮烈だった。当時は大学生。独得な雰囲気の子で、普段はボーっとしているかと思えば、厨房でのオペレーション中は熱気に満ち満ちていた。閉店時のクローズ作業も抜群に早かった。

 難点があるとすれば、マイペースなところや、人を怒らせる発言をするところや、常識のなさだった。ある時などは、冗談だと信じたかったが、早朝の開店作業中に「今日気合いを入れるためにビールを飲んできました!!」と宣言していた。

 今でいうところの、発達障害というやつだと思う。そうでないならパーソナリティ障害か。医師ではないので判断はできないが。

 さて、そのワタベ君だが、大学三年生のある時に「マネージャーになりたい」と言ってきた(※説明が遅れたが、正社員仕事をするアルバイトをいう)。確かに作業能力的には余裕でマネージャークラスだった。しかし、彼の発達障害的な言動は、他のアルバイト仲間の間では賛否両論だった。マイルールに対して過剰適応なところがあり、それが特に若い高校生クルーとの間に軋轢を生んでいた。

 当時のマネージャー全員に賛否を聞いたところ、半々ということになった。これは低い数値だ。普通は八割以上が賛成する。そして、ワタベ君本人に対して「貴君の意に添いかねる」という意思を告げたところ、なんと……彼は弾けた。バックレたのだ。

 フナモトさんと違って、自分シフトちゃんと消化していったが、店長である私に何も告げずに店を辞めた。ほかのアルバイト仲間には辞めることを伝えていたらしい。なんということでしょう……(劇的ビフォーアフター)。

 でも、これでよかったのだ。こういう極端な行動を取る人間管理者として相応しくない。彼がマネージャーになっていたとして、またどこかで軋轢を生んで誰かが店から消えてしまうような、そういう事態になっていたに違いない。

 それから、約七ヶ月が経った頃だった。なんと、ワタベ君がお店に戻りたいという(ほかのマネージャーから聞いた)。なんでも、そのマネージャーにワタベ君が電話をかけて「就職活動が終わったので店に戻りたい」という旨を伝えたらしい。

 これは、社会人でいうところの根回しに相当する行為だ。ワタベ君は成長したかもしれなかった。直球ストレートではなく、カーブを覚えた的な意味で。ワタベ君やるなぁ……。

 実際、この時期はとんでもない忙しさだった。スタッフの頭数があまりに少なく、基準に達していない人でも雇わざるを得ず、それがまた現在クルーとの摩擦を生むという悪循環だった。さすがの私も、相当な日数出勤することになった。時間外手当はゼロだった。名ばかり管理職というやつだ。

 話が逸れた。数日後、ワタベ君とマネージャールーム面談をしたところ、次のような意見があった。

・もうマネージャーになりたいとは思わない

・これまでは申し訳なかった

・週に四日以上必ずシフトに入る

 まあ、バックレではあるが、これからちゃんとするならいいだろうということで、ワタベ君を再雇用することにした。

 しかし、私が人を見る目がないのは皆様すでにお分かりのとおりだ。本当に見る目がない。この会社でも、最終的にはエリアマネージャー部長級)までは行けたのだが、そこでさらに上のクラス人達と揉めごと(本部クラスセクハラ関係)を起こしてしまい、最終的には理不尽降格処分店長に戻れ!!)を突きつけられ、会社を辞めることにした。

 さて。ワタベ君は普段はマジメだった。しかし、稀に凶悪な面を見せることがあった。ある日の早朝、お店の目の前に食品資材を搬入するトラックが停まっていた。ワタベ君は、せかせかと動いてトラックドライバーと協力し、荷台から野菜ジュースコーラシロップタンクPotatoを下ろし、店内に運んでいた。

 だがある時、見てしまった。トラックドライバーの目を盗んで、ワタベ君が野菜ジュースが50本ほど入ったビニル巻きの段ボールを――丸ごと盗んでいるのを。一瞬の早業だった。私でなければ見逃していたね。※一応、どうやって盗んだのかは伏せる。同様の行為を防ぐため。

 その時ほど、自らの人を見る目のなさを恨んだことはない。ワタベ君はすでに雇用三ヶ月目だったし、彼がいなければ深夜と早朝のシフトが回らない。困った事態だった。当時の私には、見て見ぬ振りしかできなかった。

 それから、ワタベ君は大学卒業まで店に在籍した。発達障害はやはりそのままで、ほかのアルバイト仲間との小競り合いが度々起こった。実は、ある時期から人手不足は解消していて、別にワタベ君には辞めてもらってもよくなっていた。クビにしようかと思ったことがある。しかし、性格や人柄が悪いとしか思えない彼が、多くのスタッフから嫌われながらも、一部のスタッフには懐かれているという現象を目の当たりにして思い留まった。

 なぜ、そんな判断をしたのか? 彼は本当に悪どい人間なのか、と思ったのもあるが――今風の言葉でいえば「多様性」だ。彼は確かに社会人以前に人として未熟なところが多くあった。だがしかし、一部の得意分野においては紛れもなく輝いていた。だったら、嫌なところには目を瞑ろう。それが当時の私の判断だった。

 風の噂だと、新卒時点での彼は、都内の某区役所地方公務員としてのキャリアスタートしたらしい。東京まれ東京育ちだから、やはり地元が一番ということだろう。彼も、元気でやっているといいのだが。



以上で終わりになる。

当時を振り返ってみて、間違いだったと思われる行動は多々ある。どれだけ後悔しても足りない。でも、それも人間だ。迷いながら進んでいくしかない。

ところで、満たされない心というのは、すごく大切だと思う。当時も今も、満足できる仕事をこなすというのは、とてもとても遠いことだと錯覚していた。

成長していくためには、これまでの自分を一人ずつ殺害していく必要があるのだと30代の頃は思っていた。朝が来るから起きるのです、みたいな当たり前のことだと思っていたけど、違うんだな。

人生が満たされなくても、自分自分なのだ理屈も何もない。ただ、それだけだ。だから店長として飲食チェーンで働いていた頃の失敗だらけの自分も、今では受け入れられる。そういう情けない私まで含めて私なのだ再確認できてよかった。

ここまで読んでくれてありがとう増田の皆さまの幸福を祈ってる。もし希望があれば、時間を空けて続きを書いてみたい。

ヤベ〜オタクと知り合って最終縁切った話


普通に私も恨みつらみがあるのでキツい言い方になってるとこもある

普通にフェイクも含まれてるので辻褄が合わなかったらそのせいだと思って欲しい

チラ裏なので読みにくいです、創作だと思って読んで

ご時世のせいで大学新歓オンラインだった。

そこでたまたま創作趣味の数人と知り合い、親しく話すようになった。

DiscordTwitterの鍵垢なんかのSNSを中心に交流をして、創作企画をしたり、TRPGをしたりするうちに、疑似サークルのようになっていた。

出会い新歓だったものの、ほぼほぼネットの知り合いといった感じで気楽に付き合っていたのである。なんせ顔も知らなかったので……

その中に、Aという人がいた。もともと昔から創作を続けていたようで、絵も文も上手く、グループの中でも一目置かれていた。私は、交流をした自キャラとAのキャラの絡みを小説で書いてもらったりするうちに、彼女作品にどんどん惹かれていった。「Aの創作オタク」になりつつあったのだ。

ただ、彼女と私は性癖が少しズレていて、キツイ時もあった。創作キャラを虐めるのが好きで、「あーあ、なんかひどい目に合わせたくなってきちゃった」などと言われて、「やめてくださいよw」と冗談交じりで止めるのが定番になっていた。


そんなこんなで遠隔で交流を続けていたものの、おや?と思うことが増えていった。

Aが何やら不穏なツイートをするようになっていったのである

「親に殴られる、しんどい」「公園に逃げてきた」「今親に言われて家事させられてる」

どう見ても虐待を匂わすような内容に、TLの全員が心配し、Aにエアリプなどを飛ばした。近郊に住んでいるので、匿おうか?などと言う人もいた。

しかし、Aは大丈夫一点張りで、我々は特にできることはなかった。

彼女のいない場で、心配だね〜などと話していたのだが、毎回「もう大丈夫心配かけてごめんね!」とツイートされるので、だんだん過剰に心配する人もいなくなっていった。

それに、創作でも虐待の話をしないほうがいいよね、と思っていたものの、Aは普通に毒親持ちの創作キャラなどを出してくる。その時の私は呑気に気丈な人なんだな〜と思っていた。A劇場が始まっていることにも気づかずに。

突然、Aが「私のマシュマロに『創作やめろ』とか送ってこないでください」とツイートし始めたのだ。前述の通り、私達は鍵垢で交流を行っており、毒マロを送る人間は限られてくる。私達は疑心暗鬼に陥った。

他の人の内心は知らないが、私は「Aの創作オタク」だったため、かなりのショックを受けてしまった。そして一次創作からとりあえず離れるために別のアカウントを作った。二次創作愚痴を吐くオープン垢。創作グループには、昔からの友人がいたので、その人にだけその垢の存在を教え、FFになっていた。

鍵垢で呟くのが減ったものの、私はTLの内容は把握していた。大学友達の会話なので……そんな中でもAは絶好調だった。(ここ恨みつらみのせいであげなくてもいい情報あげてるかも)

ストレス創作キャラ人格が表に出てきちゃうご飯もその人格が食べてるから記憶ない。私は憑依型だから

・私が辛いときに支えてくれたBちゃん創作グループの一人)と交際することになりました。実はトランスジェンダーバイなんだよね

・私は共感覚持ちだからマロの文を見ると色がトゲトゲしてて気持ち悪い

・色々しんどいことはあったけど頑張ったよ!親と他地方で(?)裁判(?)して縁切りました!やった〜!→なんだかんだあって親が戻ってきて今も召使いです

・実はクソ親のかわりに昔から叔母が金銭の面倒見てくれてたんだけどそのせいで過労で亡くなっちゃったんだ……

・実は中学の時からゲーム制作しててチームを組んで会社として(?)制作してるんだ、他のみんなは大人なのに「社長」って呼んでくるんだ、100万は稼いでるかな

私はおっとっと……になってしまった。グループの他のみんなは優しくそうなんだ!すごい!と反応していたが、私は性格が悪いので(九分九厘嘘でしょ……)としか思えなくなった。一度グループから離れて冷静になったからというのもある。前までしていたAの創作に対する感想ツイも徐々にやめ、Aをヨシヨシするエアリプもやめた。AはBちゃん(Bちゃんも憑依型で創作キャラ人格同士でいちゃつくこともあるらしい)と仲良くしていた。

しかし、ある日突然、Aは発狂した。

「ひどい」「最近病むことばかり多すぎる」「関わっていきたい人とだけ繋がる新垢作ります」「なんでそんなことできるかな

私と数人は切られた。私は若干心当たりがあったのでァ……と思ったが、なんだか私と数人がAに相当ひどいことをしたことになっているらしい。それは知らないな…??と思った。

私以外の数人は全く心当たりがなかったらしく、「気がついてないだけでなにか酷いことしたのかな……」と落ち込んでしまった。

Bに話を聞いたのだが、私を切りたくて新垢を作ったものの、「私さんだけを切ったら私さんが悪いことしたって分かっちゃうからカモフラージュとして他の人も切った(?)」らしい。他の人たちは傷ついて落ち込んでましたけど???私のせいで切られたってなったら私とその人達関係も悪くなるけど???そもそも何かしたっけ??

Aは止まらなかった。彼女は前の垢に創作小説を一つ投げた。

それは、彼女創作世界崩壊と、創作キャラが私に向けて怨嗟を吐くという内容のssだった。少しの間だったが、オタクになるまでハマっていたキャラクターに暴言を吐かれ、私はショックだった。さらにAの恋人のBから、長文のDMが来た。抜粋するとこうだ。

あなたが裏垢でAの悪口を吐いていたから、Aが気にしてしまったみたいです。」「Aはただ謝ることを望んでいます。きっとそうです、寂しそうに見えるから。」

え〜〜…〜?????

寂しそうに見えるのはあなた主観だし裏垢ってもしかしてしんどくなったときに作った二次創作オープン垢のこと……??

どうやら、Aは創作グループの友人のいいねから、私の垢の存在に気づいたらしかった。そこで「虐待もの二次創作はしんどくて無理」と呟いていたものや、「一次より二次のが落ち着くよね〜〜今はそう」などと呟いていたものが、Aにとって攻撃だったらしい。

め、めんどくせ〜〜〜〜!!!

同じ授業を取っているから……と思って穏便に済ませようとも思ったが、面倒すぎた。まあ関わらずに上手くやればいいだろう……と思い、「すいません、私も今は心の整理がつかないのでAに会いに行けないです」とだけ告げ、謝罪要求無視した。

結局、AとBとはそれで縁切りになり、共通の友人である創作グループメンバーは「まあ私さんもやらかしたとこがあるかもしれんけど客観的に見たらそんなに悪くないし……」ということで私と友人関係を続けてくれている。というか、コメントしづらすぎて大体みんな触れられないといった趣である

現在のAは何をしているのか、創作グループの人に聞いてみた。Bの裏垢曰く、

通話で話をしたいものの、病みすぎて人格が色々でてきてしまって多重人格状態」「Aの兄から通話しないでと言われてしまった」

と言っているらしい。大変だなあ。今日授業で見かけたけどなあ。別にいいけど。

2023-06-02

松本(そろそろバンドメンバーまらヤバいしこいつでええか)

稲葉事務所から紹介されたし断りづらいなぁ)

 

→B'z結成

 

美しいわ

イーロン・マスクさへ反AIを演じるAI側の役者」って

逆にOpenAIの創設メンバーをなんだと思ってるんだ

https://rakusen.exblog.jp/30230151/

お腹がシクシクチクチク痛い増田住まいたい口駆逐し串が金尾(回文

おはようございます

そう言えばさ、

背中ぎっくり腰になった話しちょっと前にしていたと思って今気付いたら痛みがもう無くなっていて知らぬ間に背中異常ステータスは解消していたわ。

でさ、

今絶賛調べ中、

と言っても私はそんなには関わってなくてデータ照合などのエクセルのお手伝いはしているんだけど、

例の私が以前いた会社の別支店支店長がオーリョーしてんじゃないか問題の。

もうさ、

オーリョー疑惑のシテンチョー鬱病を急に発症して診断書などのファクシミリが来ていてあとは弁護士を通じてください!みたいな内容が来ていて、

私も直撃しているわけじゃないけど、

胃が痛いわ。

あれさー

お腹痛かったらトイレ行ってうんこポン!ってやったらだいたいの腹痛は解消するけど、

神経的なこの胃の痛みは

もうトイレに行っても出るものがないからずーっとシクシクとチクチクと痛いのよ。

あんまり私神経細かくないか

そんな神経性ってお腹痛いのなったことなくて、

朝は4時ぐらいにシクシク痛くて目が覚めて冴えちゃってそのまま朝までスプラトゥーン3!って遊んでるんかーい!ってなってるけど、

トイレにいっトイレって行っても出るものがないから、

トイレで踏ん張っても何も出ない涙しか出ないって泣いてないけど

そのぐらいの勢いよ。

気晴らしに何か食べたらお腹痛いの治るかも!鴨鹿!って思って食べても

なんかまたしばらくしたらお腹痛いし、

じゃールービーで消毒だー!って

ルービーをキメても酔って麻痺して痛みが感じなくなって結局酔いが覚めるとまたシクシクチクチク痛いのよ。

そんで、

台風一家がやってくるし凄い雨だし、

早く帰ってスプラトゥーン3の開幕戦ダッシュをキメたいところよ!

昨日のバトルとしては

開幕戦1戦目は負けーの次は勝ちの1勝1敗ってところかしら。

まずまずの出だしよ!

でも私が愛して止まない熟練度星5つ取ったブキのセブンファイブオーライダーって塗り性能弱いじゃない、

そんなセブンファイブオーライダーの私が塗りポイント1500とか塗っちゃって、

もっと他のメンバー頑張ってよ!って思ったり思わなかったりよ。

てへ!

塗りの弱いブキの人にたくさん塗らせるんじゃないわ!って思うのあるある

必死後衛頑張ってる感じがして良いわね。

でもそんなしてても胃痛は治まらないので、

なんか思い出したらお腹がシクシクチクチクなるのよね。

あー早く開放されたいわ。

うふふ。


今日朝ご飯

こんな調子なので、

事務所冷蔵庫ストックしてある甘いコーヒーギューニューを飲んだわ。

ビターアンド甘ーいって感じね。

ちょっとお腹に入れておこうと思ったのよね。

冷蔵庫にあってよかったヒーコーギューニュー!

デトックスウォーター

水出し緑茶ウォーラーは欠かさず

水筒に持ってきて朝もごくごく飲んできたわ。

冷たいの一気に飲むからお腹が痛くなるのとは訳が違うようね。


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2023-06-01

今のジャニーズメンバーが叩かれてるのマジいみわからん

こうなるよな、バカばっかりだから

ジャニーズ別にきじゃないけどこの流れは反吐が出る

 

てかこういう風にテレビって衰退していったよな

6月1日PwCあらた有限責任監査法人久保田からの発表

京都監査法人を吸収する。京都監査法人解散既存京都監査法人パートナースタッフリストラする

PwCあらたから名前を変える予定。ブラック企業として暴露された記事への検索対策も兼ねる。レピュテーションロンダリング

同じ職階評価でも人によって給料を変えていることを認める。愛人枠の実質容認厚労省のうたう同一労働同一賃金あらたでは適用しない。

テクニカルスペシャリスト監査アシスタントといったTCC愛人たちには"通常よりも報酬上昇率を増加"。さら個別追加賞与あり

愛人ジュニアシニア以上の給料となる可能性もあるが、現場メンバー職階ではなく基本給なとの待遇にもとずきアサイニーを決めることは禁止

個人間の待遇格差をわかりにくくするためゾーン制は引き続き実施

インフレ下での給料調整なし。職員によっては実質賃金の据え置きや減少があることを認める。インフレ率を下回る昇給率はリストラ対象実施退職勧告であるから意を組んで速やかに辞めてほしい

インフレ率を超える昇給率は愛人など一部に限定。平均的な昇給率はインフレ率を下回るため統計などの情報は引き続き非開示とする

6月1日PwCあらた有限責任監査法人久保田からの発表

京都監査法人を吸収する。京都監査法人解散既存京都監査法人パートナースタッフリストラする

PwCあらたから名前を変える予定。ブラック企業として暴露された記事への検索対策も兼ねる。レピュテーションロンダリング

同じ職階評価でも人によって給料を変えていることを認める。愛人枠の実質容認厚労省のうたう同一労働同一賃金あらたでは適用しない。

テクニカルスペシャリスト監査アシスタントといったTCC愛人たちには"通常よりも報酬上昇率を増加"。さら個別追加賞与あり

愛人ジュニアシニア以上の給料となる可能性もあるが、現場メンバー職階ではなく基本給なとの待遇にもとずきアサイニーを決めることは禁止

個人間の待遇格差をわかりにくくするためゾーン制は引き続き実施

インフレ下での給料調整なし。職員によっては実質賃金の据え置きや減少があることを認める。インフレ率を下回る昇給率はリストラ対象実施退職勧告であるから意を組んで速やかに辞めてほしい

インフレ率を超える昇給率は愛人など一部に限定。平均的な昇給率はインフレ率を下回るため統計などの情報は引き続き非開示とする

オンラインゲームで異性と2人きりで遊ぶのはあり?

浮気とは一概には言えないだろうが、

意見を募りたい。最近妻が大学時代の男友達と2人でゲームしてるので少し気になっている。

後、不安になる要因として以前FPSで仲良くなったメンバー浮気してた人を何人か見た事があり、それもあって心配になってる。

大卒で有名企業社員でもChatGPT以下の人はそれなりにいるんだなぁ・・

自分たちで書いた資料コンテキストを何故か自分たち理解できてないし周りもよくわかってないのにその資料レビューOKして通しちゃうチームとかもうホント勘弁してほしい・・・

Aという仕組みを作ります

Aは下記のステップで行われます

みたいな資料を隣のチームが作ってチームレビューまでしてんのに今日Aという仕組みのステップがよくわかりませんみたいなことを書いた本人が言い出してしかも他のチームメンバーもわからないっていい出してお前らまじかよって・・・

好きだったソシャゲユーザーへの呪い

 好きだったソシャゲが死んだ。

 死んだとは言っても、サ終したという訳ではない。「好きだった」部分が死んだのだ。かなり時間を使ってやりこんだし、過去に6万円程度のガチャ天井を4回しているので課金額もかなりのものだ。4年間ほど、いや今思えば楽しく遊んでいたのは3年間ほどだが、それでもかなり長い間楽しませてもらった訳だし時間と金を注ぎ込んだこと自体は後悔していない。ゲーム内でもゲーム外でもたくさんの出会いと喜びをくれたことには感謝している。だが、もう好きだったものはそこにはない。そう確信してしまった。

 ここからはかなり具体的な話になるので、やり込んでいる人が読めばどのゲームか一発で分かってしまうだろう。こんなタイトルURLを開いている時点で大丈夫だとは思うが、好きなゲーム悪口を言われたら気分が悪くなるような人は今のうちに引き返して欲しい。

●好きだったところ

 そのゲームの特徴を聞かれた時、自分なら独自システムによる戦略性の高い戦闘を挙げる。場にランダムに出現するコマンドを敵と奪い合い、自分のやりたいことを通しつつ相手の行動を妨害しつつ戦う。運要素は完全に排除することができない程度には強いものの、一定ターンごとに任意コマンド使用して特殊コマンド使用することができたり、編成のリーダーのみが編成全体に与えることができる特殊効果がかなり強かったりするため、編成や立ち回りの方が重要度は高い。

 自分も敵も様々な戦略で戦うことができ、使いやすさや汎用性にこそ差はあれどユニットレアリティ存在せず、完全な上位互換下位互換というものは一応ない。様々なユニットおよび戦略を使うことを推奨され、難易度現在実装されているメインストリーの半分を読むだけでもかなり高いとされている。だが、様々な戦略の軸となるユニットを全てガチャで引き当てなければならないというわけではない。基本的に配布のユニットがかなり強いことと、実はやろうと思えば工夫次第で任意ユニットを軸にゴリ押すこともできなくはないこと、また実装されたのは最近のことではあるがそのステージクリア編成とその編成での攻略の様子をゲーム内で見ることのできる機能もあることから、意外となんとかなってしまう。この「意外となんとかなる」がユーザーごとに全く違うゲーム体験を生み出しているのだ。他のユーザーの話を聞いたり公式サイトなどで未所持のユニットの性能を確認したりしていると、新しいユニットを手に入れることでゲームが更に広がるのだろうと感じられた。だからこそ、ガチャ産のユニットが無くてもクリア自体にそこまで支障のないゲーム性ながらも、遊びの幅をもっと広げるためにガチャ産のユニットで遊ぶために課金をしたものである

 このユニーク戦闘システム面白さはよくカードゲームに例えられていた気がするが、リアルタイムPvPも楽しむことができる。正直に言うと野良はかなり過疎っているが、特定ユニットリーダーにして一定回数PvPイベント勝利すると称号を貰うことができると知ってPvPイベントに参入して以来、趣味パで定期的に楽しんでいた。

 また、グラフィックストーリー音楽ゲームの没入感を深めるにあたってとても貢献していた。イラストストーリーは少し癖が強く万人受けするものではないのだが、良い意味ソシャゲらしくない重厚長大シリアスファンタジーだ。加えて戦闘中のキャラクターモデルBGMはどこに出しても恥ずかしくないハイクオリティである。他のゲームでは中々お目にかかれないような癖の強いキャラクターたちにも、愛着が湧くというものだ。

 また、ソシャゲありがちなギルド機能やフレンド機能もなく自分のペースで気楽に遊べるのも特徴だ。通常のイベントは低難易度ストーリークエストクリアすれば誰でも確定で配布のユニットや装備を入手でき、ランキングなどはない。レイイベントはあるが、育成が進んでいないユニット個人で得られる報酬の量が減る代わりに育成済みの状態で使うことができ、さらに弱かろうとどんどん救援に入ってもらったほうが上級者も得をするシステムなので寄生はむしろ歓迎されている。システムさえ理解すればレイイベントさえも気楽に遊べる。

 新感覚戦闘システム!色んなキャラクター活躍できる!美麗グラフィック!壮大なストーリー個性豊かで魅力的なキャラクター達!と聞くと、有象無象ソシャゲで見たキャッチコピーみたいになるが、少なくとも自分の中ではこれらを真の意味体現しているゲームであった。

 本当に、好きなゲームだった。

●少しモヤモヤし始めた頃

 最初にこのゲームに対して引っ掛かりを覚えたのは、あるイベントで配布されたユニットとそのイベントで顔見せがなされ半月ほど後に実装されたユニットにまつわる騒動であった(実は以前にもここに無関係ではないと思われる優良誤認騒動からの大規模な返金がなされているが、関連性の説明憶測の域を出ないのでここでは割愛する)。どちらも既存キャラクター衣装違いのユニットであったが、前者のキャラクターの方はインストールして間もない頃にガチャで入手していてそれなりに愛着が湧いており、後者キャラクターのことは元から少し苦手であった。

 問題イベントは、自分が色眼鏡で見ている部分もあることを否定はしないが、ストーリーでの後者キャラクターに対する贔屓があからさま過ぎて酷いと感じてしまったのだ。これまでのイベントで配布されるユニットはいずれもストーリーの軸となるキャラクターで、配布としてそのまま主人公一行に定着する流れを一応描写しており、一方でガチャ産になるユニットに関しても顔見せから一時的使用できない期間が生まれ理由けが一応というレベルではあるがなされていた。初期のイベントはかなり雑な部分が目立っておりこの限りではないが、方針が定まった頃からは2年くらいずっとこの傾向であった。だから、配布キャラとしてバナーに載っている時点で、そのキャラクターが主役のイベントになると少なくとも自分は思っていた。しかし実際は半月後のガチャの方のキャラクターがずっとヨシヨシされるもので、イベントで配布されたキャラクターも、なんなら同時実装の方のガチャ産のキャラクター(半月後に実装されたキャラクターとは別)もイベント本編では完全におまけ、ヨイショ要員であった。イベントの内容に関しては賛否両論ではあったが、少なくとも自分は最低最悪だと思った。

 性能面バランスも酷いものであった。基本的に配布が強く、上位互換下位互換概念ほとんどないゲームだったのだが、配布の方のユニット採用する理由を考える方が難しいというレベルで扱いづらく、ほとんどの場面で初期に配布された別のユニットの方が扱いやすいとされるものだった。そして、半月後にガチャ実装された方のユニットはピン刺しでも当時実装されていたほとんどのステージ簡単攻略できる、所謂「ぶっ壊れ」であった。しかも一緒に編成するユニットの行動に制限がかかるタイプの性能であったために、特定ユニットを除けば他のメンバー特殊コマンドを発動させ、敵の攻撃分散させて庇うだけの係である。編成や動きを工夫する楽しさが台無しである。余談だがこのユニットによってPvP環境崩壊し、ただでさえ少ないPvPの住人は更に減ったらしい。当時の自分は極たまに強いと聞いた編成で潜るくらいでやり込んではいなかったが、未だにトップメタで大暴れしている。

 しかしここで一つ加えたいのは、自分ストーリーにも性能の調整にも怒ったが、個人的に一番嫌だったのはこの二つではない。大炎上し、直後の公式配信コメントは全て荒れに荒れ、中の人レイボスに挑む配信にて配信部屋に運営に対する暴言ネームで入室したユーザーが出るとんでもない放送事故も発生した。荒らし行為をしないユーザー自分を含めてたくさんの人が意見を送ったのだが、それを受けてのプロデューサーレターにざっくりこう書いてあったのだ。

「配布されたユニットは扱いやす初心者向けの性能である半月後のガチャ実装されたユニットは扱いづらい代わりに爆発力のある玄人向けの性能である、と認識している」

そう、ユーザー認識とは真逆なのであった。テストプレイをした時に何も思わなかったのか。元々そう認識していたにしても、ここまで色々直接送られて尚そう言えるのか。言いたいことは山ほどあったが、それまでまめに良かったところも直して欲しいところも意見として送っていたが呆れて何も書く気にならなかった。

 半月後のガチャの方のキャラクターは人気であったから、人気のキャラクターを目立たせてからガチャに入れて儲けようという姿勢否定しない。ソシャゲとして運営している以上インフレ否定しない。使いやすかったり汎用性が高かったりするユニットと、そうでないピーキーユニットが出るのも仕方のないことであるしかし、性能に対する感覚のズレが顕になってしまった。これまで信頼していた運営バランス調整の感覚に初めて明確な不信感を覚えた出来事となってしまった。

ユーザー層の変化

 先述した炎上したイベント賛否両論ではあったが、ストーリーの質はおしなべて良かったためユーザーによってその方向での布教がなされていた。メインストリーが進むと主人公とメインストリーでの配布キャラクターが中心の冒険からガチャ産やイベント配布のキャラクターもほぼ全てが出演する群像劇へとシフトし、様々なキャラクターフォーカスして個人ストーリー描写されてきた伏線が回収されるようになった。好きなキャラクター世界観の深掘りのなされるメインストリーに大きく絡むと嬉しいものではあるが、同時にある歪みにも繋がっていった。

 特定キャラクターに関する掘り下げだけを目当てにメインストリーを読もうとすると、戦闘が難し過ぎるのである

 布教する側はもちろん新感覚システムによる歯応えのある戦闘ストーリーキャラクターとともにプッシュするのだが、いかんせんこの謳い文句有象無象ソシャゲと同程度に捉えられがちであるキャラクターレアリティがなく誰でも活躍できると言われても、しっかり考えて立ち回らなければ全く勝てないし、育成やレベリングによるゴリ押しはあっという間に効かなくなる。なんなら育成もストーリーをある程度進めないとドロップ素材の関係ストッパーがかかる。フレンドやギルドがなく自分のペースで遊べるが、裏を返せばフレンドの強いユニットギルド機能等を使った育成素材の提供にも頼れないということでもある。

 そこで布教した側が勧めたのが先述した炎上イベント半月後のガチャ実装されたユニットであった。

 当時実装されていたストリーを読むだけであれば、ほぼ全て中途半端な育成状況でも簡単な立ち回りで可能にしてしまう性能で実質的戦闘スキップ権となったのである半年に1回のペースでガチャ産のユニットや装備を指名する権利を3000円ほどで購入する機会が訪れるため、とりあえずストーリーだけ読みたいならこのユニット!と言われていた。

 だが、そのユニットだけで全てクリアできるというのも戦闘を楽しみたいユーザーにとって面白いはずがない。その声に応えようと、その後実装されるステージではそれだけでは絶対クリアできないように敵の性能が調整されていった。「ぶっ壊れ」のユニットクリアできないような搦手調整を行えば巻き添えで他のユニットが使いづらくなり、シンプルに「ぶっ壊れ」火力を耐えるHP盛る調整が成されれば瞬間火力が出ないがどんな相手も固定値で削る等のユニットが使いづらくなってしまった。まあそれでも当の「ぶっ壊れ」はしれっとゴリ押せてるんだから笑える話であるが。ストーリーだけを読みたいユーザーにとっては3000円で購入した戦闘スキップ権が機能しなくなり、「戦闘が難し過ぎる」という声が大きくなっていった。

 メインストリーストーリーだけを楽しみたい層と戦闘を楽しみたい層の両方を満足させることは難しいと考えたのか、次に開発は住み分けを試みようとしたようだった。ストーリーイベントとは別にランダムに現れるボスミッションに合わせて様々な編成を組んで攻略していくエンドコンテンツや、PvPをやり込みたいユーザーのためにPvPイベントを開催したりした。しかし、ここでも同志を増やしたくて一生懸命布教を行ったことが仇になってしまう。というのも、イベント産のユニットを入手するだけなら簡単で、フレンドやギルドがなくランキングイベントもないため自分のペースで気楽に遊べるという触れ込みでユーザー布教を進めた結果、対人コンテンツやエンドコンテンツアレルギーを持つユーザーが増えてしまったのである。エンドコンテンツ報酬暇人向けの作成コストの重い装備の素材、PvPイベント報酬は各種称号であった。自己満足であることを前提に自分はどちらもかなりやりこんだが、特に後者特定ユニット一定回数勝利することで対応したユニットに関する称号を得られるということが、キャラクター目当てかつ対人コンテンツが嫌いなユーザーを刺激してしまったのだ。前者も好きなキャラクターを極限まで強化したいのであれば作成コストが重かろうと作りたいものであり、こちらはエンドコンテンツが嫌いなユーザーを刺激してしまった。そうしてキャラクター目当てのユーザーからはどちらも不評となってしまたからなのか、エンドコンテンツの内容に関しては1年近く更新されておらず、PvPイベントは1度きりの開催となってしまった。当初はこれらで楽しんでいた戦闘が好きなユーザーもあっという間に離れていった。

 気がついたら、戦闘を楽しみたいユーザーの方が少数派になってしまっていた。

キャラゲー化

 ストーリーキャラクターだけを目当てにするユーザーが増え、戦闘を楽しみたいユーザーが減っていくと、必然的にこのゲームキャラゲー路線を歩んでいくことになった。

 まず、メインストリー戦闘なしである程度のところまで読むことができるというキャンペーンを定期的にやるようになった。ゲームなのにゲームをやらなくても良いって時点でもう意味が分からない。ゲームを楽しめないユーザーに楽しんでもらうための施策をして欲しいし、ゲームをやらないでストーリーを読みたいなんて言うユーザー迎合しないで欲しい。

 このゲームでは定期的に既存ユニットに渡せる専用の装備が実装される。専用の装備により、スキルテキストが変わり使用感が改善されるのだ。実装したユニットスキル効果を直接いじる形の調整はほぼしないため、実質的テコ入れである。また、キャラクターごとに衣装違いの別ユニット存在する場合、現時点では片方だけを開発が選んで実装することになっている。この装備もはじめは使いづらいユニットから実装されていたが、徐々に元の使用感に関係なく直近のストーリーに登場したキャラクターなどから選定されるようになり、そのキャラクターの中でもより使いづらい方から手を入れるかと思えばそうでもなくなっていったた。ただ、先述の炎上イベントで開発の性能のバランス面に対する感覚が信用ならないことが判明してしまっているので、もしかしたら開発的には使いづらそうな方から実装しているのかもしれない。

 次に、レベルキャップ解放実装された。一見すると戦闘の幅が広がりそうな機能だが、これが大違いである。このレベルキャップ解放にはとんでもないコストがかかる。新しいキャラクター10人ほど既存の最大レベルまで育成するよりもコストがかかる。だが、レベルキャップ解放により増えるステータス雀の涙かつ全キャラ共通の固定値で、スキルテキストも全く変わらない。つPermalink | 記事への反応(2) | 07:36

ジャニーズを追求するとかバカ正義ヅラをするな

すぱむ@正しく生きる

@go2spam

PENLIGHT、燃えちゃったねぇ。

カウアンや立憲共産党まで飛び火しそうだし。

ただ、ジャニー喜多川の性加害やジャニーズ事務所在京マスゴミオールドメディアによる忖度隠蔽圧力工作が解明されたわけではない。

皆さん、この問題をここで終わらせてはいけませんよ!

引用ツイート

ペーパーハウスくん

@paper_house_

5月30日

PENLIGHTメンバージャニーズファンでは無いにも関わらず公式サイトでは「ファン」と表記し、要望書においても「これまでこよなく愛し、応援してきた者たちです」と"誤記"している件 twitter.com/paper_house_/s…

午後11:16 · 2023年5月31日

·<

実に呆れたバカだ。

推定有罪ジャニーズを追求とか外道過ぎる。

https://twitter.com/go2spam/status/1663912221322166275?s=20

反日利権クズが逃げるぞ】キボタネ理事を逃がすな

全員業界永久追補

一年に一度死ぬまで謝罪文新聞掲載

全ての学位資格剥奪

当然でしょう。

厳罰必要

慰安婦をさんざん食い物にしてきた。

https://www.kibotane.org/our-mission

希望のたね基金 キボタネ私たちが関わっています

代表理事 梁澄子 (やんちんじゃ)

被害者がいる問題だったんですね」

在日朝鮮人慰安婦サバイバー・宋神道さんの裁判過程をまとめたドキュメンタリー『オレの心は負けてない』を見て、ある学生がつぶやいた言葉です。日本軍慰安婦問題日韓外交課題として浮上した後で「慰安婦問題を知った世代には、この問題日韓の摩擦問題としてしか見えていないのだということを、気付かせてくれた言葉でした。サバイバーたちの四半世紀にわたる闘いが、「慰安婦問題外交課題にまで押し上げたのだという事実が、すっぽりと抜け落ちてしまっている。宋神道さんをはじめとする日本軍慰安婦サバイバーたちの闘いを目撃してきた者として、被害事実と共に、その闘いと、それが獲得したものについて、伝えていかなければならない責任を感じています

韓国日本軍慰安婦サバイバー・金福童さんは、日韓合意の最大の問題点は「歴史を売ったことだ」と言いました。「慰安婦問題歴史なんだ。歴史お金で売ってはいけないものなんだよ」と。

戦時暴力被害者が名乗り出て、加害国の責任を問うて国際世論に訴えるという、人類史上初の試みをおこなった女性たちは、二度と同じことが繰り返されない平和世界をつくらなければならないと、自らの存在をかけて訴え続けました。その姿が、他の戦時暴力被害者たちに勇気を与えたこと、世界人権専門家たちの心を動かして重大人侵害被害者被害回復に関する国際基準を打ち立てる上で大きく貢献したこと、闘いの過程で自らが変わり周囲の人々を変えていったことも、私たち記憶し、伝えていかなければならない歴史です。その歴史が見落とされ、あるいは歪曲されたまま、「解決」や「和解」を唱えても、「解決」と「和解」を手に入れることはできません。

日本軍慰安婦問題私たちに多くのことを気付かせ、学ばせてくれた問題でした。その気づきや学びを、さらに多くの人々、多くの若者に伝えていくことで、「慰安婦問題は「終わらせる」べき問題ではなく、平和未来を拓く礎となる問題であることを伝えたいと思います

日本軍慰安婦問題解決全国行動共同代表 1990年から日本軍慰安婦問題に関わる。1993年提訴在日朝鮮人慰安婦被害者神道さんの裁判支援をおこない、2007年ドキュメンタリー映画『オレの心は負けてない』製作現在韓国ソウル戦争と女性の人権博物館(WHR)日本後援会代表、「YOSHIMI裁判いっしょにアクション」共同代表通訳翻訳語学講師。 "

顧問 川田文子 (かわだふみこ)

じっくり実らせよう、一粒の種 旧日本兵によれば、司令部大隊本部の側には慰安所を設置した。本部を守る配置の200名規模の各中隊には慰安所の「慰安婦」が巡回した。最前線小隊には慰安所も「慰安婦」の巡回もない。それで、女性拉致し順繰りに犯し、「合意」と見せかけるため金を握らせた。真摯反省も再発防止策も示さず日本政府が締結した「日韓合意」は70年以上前最前線兵士が編み出した犯罪隠蔽のため金を被害者に握らせた手法と同質だ。

日本政府は「日韓合意」の一条件とした平和少女像撤去にこだわる。韓国若者は厳寒のソウル日本大使館前にテントを張り、夜中も少女像を守った。釜山総領事館近くの少女像若者資金を集めて設置した。日本若い世代韓国の同世代交流し確固とした非侵略平和を築く、そんな一粒の種になることを応援したい。

ノンフィクション作家在日慰安婦裁判を支える会、戦争と女性の人権博物館日本委員会所属日本の戦争責任資料センター共同代表沖縄に残された裴奉奇さんの半生を記録した『赤瓦の家――朝鮮から来た従軍慰安婦』(1987年)をはじめ、在日日本インドネシア中国など日本軍慰安婦」・性暴力を受けた当事者人生を記録。

ノンフィクション作家失格

顧問 角田由紀子 (つのゆきこ)

私たち社会が「希望」という言葉を見失ってどのくらい経つのだろうか。希望喪失度(という言い方があるとすれば)は、安倍内閣になってから急速に進んでいる。私たち絶望感と閉塞感に苛まされてきた。そこへ「希望のたね基金である。私はすっかり忘れていた言葉に再会して、ひそかに心躍らせている。この基金が、若者たちをターゲットにしていることが、とりわけ嬉しい。日本軍慰安婦」とはなんであったのか、なんであるのかを若者たちが理解するときが来ることで、日本韓国関係は大きく変わるだろうし、それは必ずや日本若者たちに生きるに値する未来をもたらすのではないかと、期待が膨らむ。自分の国の歴史を学んでこなかった日本人にとっては、若者だけでなく、新しい時代に生きる手がかりになるはずだ。

弁護士 2017年5月1日現在 1975年弁護士登録。以後、東京弁護士会及び日本弁護士連合会の両性の平等委員会委員を、2001年4月よりはNPO法人女性安全健康のための支援教育センター」の代表理事をそれぞれ務めている。2004年4月より2013年3月まで、明治大学法科大学院教授。第2東京弁護士会所属。主な著書に「性と法律2013年岩波新書など。 "

理事 庵逧由香 (あんざこゆか)

国境を越えて人と人とが直接出会い、直接交流することは、国際関係で最も楽しく、最も核心的な要素だと思います友達が一人でもできれば、自然相手国や相手地域に対する関心が生まれてきます日本韓国大衆文化根付き始めたている現在、関心を持ち始めた若い方々に、一人でも多く朝鮮半島の友達出会う機会が提供できればという願いを込めて、希望のたね基金事業におおいに期待しています

立命館大学文学部教授 / 強制動員真相究明ネットワーク共同代表 専攻は朝鮮近現代史日韓関係史。主要論著に、「朝鮮における総動員体制構造」『岩波講座東アジア現代通史 第6巻』岩波書店、2011年1月(共著)、庵逧由香「植民地朝鮮史像をめぐって-韓国の新しい研究動向-」『歴史研究』No.868、2010年7月、などがある。

大学からクビにするのは当然でしょう

理事 北原みのり(きたはら

91年に金学順さんが声をあげたとき、私は大学生だった。当事者が声をあげた以上、解決しないわけにいかない、すぐにきっと解決できるはず。そう楽観的に信じていた四半世紀前の私に言ってあげたい。「甘すぎるよ」と。「慰安婦問題は、この国のアキレス腱だ。国は力尽くで、この問題を忘れさせようとしてきた。「そうはさせない」と、急所に正面から切り込んでいった当事者支援者の運動は、どれほど過酷だったことだろう。性暴力被害者が声をあげれば叩かれ、なかったことにされるのは、今も同じだ。だからこそ私は、この運動に関わりたいと思う。女性たちの無念を記憶するために。次世代に声と記憶をつないでいきたい。

作家 1996年フェミニズム視点女性向けセックスグッズショップ「ラブピースクラブ」を立ち上げる。フェミニズムジェンダーに関する著書多数。「アンアンセックスできれいになれた?」(朝日新聞出版)「毒婦。」(朝日新聞出版)「奥様は愛国」(朴順梨との共著著、河出書房新社)「性と国家」(佐藤優との対談、河出書房新社)他。

理事 山口智美(やまぐちともみ)

慰安婦問題は昔起きたことだから自分とは無関係」「国家間の問題だし、日韓合意解決済み」。そんな声をよく聞きます日本メディアネットでは「慰安婦問題否定論が溢れ、日本政府が歴史否定忘却を後押しさえしています。でも、「慰安婦問題を真に解決し、二度と戦時暴力被害を起こさないためには、「慰安婦問題事実サバイバーの声、そして支援運動歴史について学び、記憶し、それを継承していくことこそが重要なはずです。「希望のたね基金」の取り組みを通じて日本若者たちが学んだ成果は、私が住むアメリカなど、世界若者にも影響を与えていくことでしょう。皆でこの基金を育てていきましょう。

モンタナ州立大学准教授 文化人類学フェミニズム 日本社会運動特にフェミニズム右派運動調査を進める中で「慰安婦問題にも取り組む。共著に『社会運動の戸惑い—フェミニズムの「失われた時代」と草の根保守運動』(共勁草書房)、『海を渡る「慰安婦問題 右派の「歴史戦」を問う』(岩波書店)ほか。

セクハラにの定義を歪めて水着までセクハラにしたインチキババア

理事 柴洋子(しばようこ)

1990年から慰安婦問題過去のページに閉ざされた歴史の一つではなくなりました。さら金学順さんが名乗り出たことを機に多くの被害女性が名乗り出、日本政府に対して謝罪と賠償を求めました。私たち彼女たちの勇気に支えられて、それぞれ各国の裁判支援を始めました。私は縁があって台湾被害女性たちと裁判を通して交流してきました。そして30年近くが過ぎ去った今、台湾被害女性たちは亡くなり、現在お元気な阿媽は2人です。台湾では2016年AMA Museumを開館し、阿媽たちの歩んできた道を記憶し、記録するようになりました。韓国は「慰安婦問題解決運動先駆者です。ハルモニたちの声は国境を越え、現代紛争下で性暴力被害を受けた女性たちにも勇気を与えています日本にいる私たちも各国の被害女性たちの声を記録し、若い世代に伝えていく努力必要です。しかし、どうやって? そういうときに「希望のたね基金」の活動は、まさしく私たち希望となるものだという確信に至りました。私自身は模索しながらの参加になりますが、希望の道へ連なることができることを嬉しく思っています

台湾の元「慰安婦裁判支援する会

慰安婦利権そのもにの

理事 方清子

1990年から始まった日本軍慰安婦問題解決運動が30年目を迎えようとする今なお、被害者が望む解決はなされず、その間に多くの被害者が亡くなられました。日本政府は歴史事実をなかったことにしたいという欲望を隠そうともせず、「日韓合意」で終わった問題公言して憚りません。忘れさせようとする権力に対し、サバイバー生き方に学び、記憶することは抵抗であり、未来への一歩です。誰一人その生を再び踏みにじられることのない、性暴力人権侵害を許さな社会の実現を共にめざします。「希望のたね基金」の取り組みを通じて次世代へとバトンをつなげ、あるべき社会未来像を形にする一助になりたいと願っています

日本軍慰安婦問題関西ネットワーク共同代表

原因は尹美香

理事 大森典子

映画「主戦場」で日本若者がみな「慰安婦問題は知らない,と言っている事に衝撃を受けました。しかし1991年に初めて金学順さんが名乗り出てすでに30年近く経っていることを考えると当時生々しい感動を受けた世代記憶形骸化しています。ましてや直接被害事実を聞いた事のない世代はこの言葉を知っていても被害者苦痛自分の事として想像するのは大変です。「希望のたね」の活動が,こうした問題に正面から取り組んで下さっていることに敬意を表しつつ,これに参加できることを幸せな事と思っています

弁護士

理事 加藤圭木(かとうけいき)

日本軍慰安婦」制度や日本植民地支配・侵略戦争は、数え切れない人びとの人権尊厳を踏みにじった国家犯罪です。これらに対する批判認識確立し、真に人権尊重される社会をつくりだしていくことは今を生きる私たち課題です。マスメディアインターネット上では、日本軍慰安婦問題に対するデマや、朝鮮半島をはじめとしたアジア諸国に対する不正確な情報が溢れています。こうした中で、若い世代なかには「何が本当のことかわからない」と感じる人も多いでしょう。キボタネを通じて、歴史真実を学び、東アジアの人びとと交流を深めていくことは、大きな力となっていくはずです。ともに学ぶ仲間の輪を拡げていきましょう。

一橋大学大学社会研究准教授

監事 太田啓子(おおたけいこ)

私は、戦時暴力は、戦時という特殊な状況下で起きる特殊態様のものだと以前は思っていた。しかし、戦時特有事情もあるにせよ、本質においては、どうもこの社会日常的に起きている性暴力と地続きのものであるということを、日本軍慰安婦」だった女性達の言葉と、それに対して向けられる偏見罵詈雑言に接して、感じるようになった。

逃げられない権力構造下で起きた凄絶な被害がどういうものだったのかを直視することは、この社会から暴力を無くすために何が必要かという本質的な問いのために避けられないだろう。必死な性暴力告発の声を「あなた合意していたのに今更何を言うのか」と押し潰す暴力性の背後にあるものはなんなのか見極め、それと闘いたい。これが、不勉強と微力を承知理事就任の打診をお引き受けした理由である

弁護士 明日自由を守る若手弁護士の会(「あすわか」メンバー)。「怒れる女子会」呼びかけ人。取扱分野は離婚等の家事事件一般民事事件等。性暴力

2023-05-31

40代半ばでマネージャーになった。

課長ポジションである

それまでは、あるあるだけど現場リードして稼ぎ、もろもろ仕事をそつなくこなしてメンバーサポートをし、新しい案件の獲得にも動き、社内勉強会講師なんかもした。

なのでマネージャーになっても変わらず頑張れるだろうと思っていた。

実際は。

チームの方針を何度作っても上からダメ出し

俺がやりたかった方針は、いまは上がそう思ってないので、そっちをやるならこの先は無いなどと言われるので方向転換を余儀なくされている。

方針が定まらないので関係各所への展開も出来ず、現場作業はこなすものの、それは俺の評価にならないのでやる気がでない。

とにかく否定され続ける。

課のメンバーフォローはするけど自発的にいい感じには動いてくれない。ようやく気づいたんだけど、メンバーを、かつての俺のように動いて欲しいと思っていた。たぶんそれは出来ないし、そうするのは間違いなんだろう。

で、否定され、進捗がないことを報告して叱られ、しんどいことはメンバーには言えず、まじで課長なんてなるんじゃなかった。

会社やめたい。

俺じゃないほうがよかったんだ。

誰にも言えない

楽しみなんかない。

会社上層部はそれでも生き残ってきたスーパーマンなので、弱音をはくのは分かるけどやってもらわなくちゃねと、まっとうなことを言ってくる。彼等のようにならなくては。完璧でなくてはいけない。

メンバーを、自分のようにしてはいけない。

サーバントリーダー会社にとってのサーバントであり、メンバーを支えるという解釈ではない。

辞めるしかないと思っている。つらい。

クレジットの端末明細はあるのにレジの売上記録ないんですが?!ゆうても搬出ぜんぶおわっとるしわしゃはぁ知らんでよぅ

なして閉店決めちゃったほうの本社店舗メンバー全員がリストラで新営業所いかんのよゆうのん社内で把握しとってんないんじゃ

あのレジぁほんまくそポンコツなんじゃけぇゆうかレジになっとらんのよ導入1ヶ月してもまだパッチあてまくっとるシステムじゃあ絶対レジのせぇじゃろ

ほいじゃがほんまに気が合わん変な人らぁじゃったよのぉ本社のん

さんざん手を焼いた同僚

先日、当プロジェクトでの業務が満了した

もう顔を合わせることはない

決して悪い人では無かったよなと今は思う

正直、在任中はあまり良い心象はなかった

何度かあった離任タイミングのたびに彼の人が残留し、より実務能力の高いメンバーが離れていくことにやきもきしていたのも事実

かの人が残ったのは結局のところ採用時の名目だったり、所属組織としてのまとまりだったり、そうこうして長く在任したことでの経験値への期待だったりが理由であった

決してスキルは高く無かったし、勤務態度も満足できるものではなかった

それでも終わってみれば悪い人では無かったよなと名残り惜しい気持ちになっている

そんな悪い人もいないよなと性善説的な気分なのは、まあ別れの感傷しかないと思うけれども

彼の新しい日々が健やかであることを祈る

anond:20230531111916

イツメンとは?

フェミ系のブコメに出没する、いつものメンバーのこと。

具体的には以下のメンバー

Capricornus=tacticsogresuki

Hige2323

opnihc

Outfielder

poko_pen

brain-owner

hiroujin

n_vermillion

sekiryo

businessart

BIFF

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん