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はてなキーワード: 現実とは

2018-04-27

死後の世界って完全に「異世界転生」じゃん!

なろう小説レベル戯言を本気で信じて確信犯になってダイナマイト特攻とかトラック突撃とかかましちゃうドアホおりゅりゅりゅ???

能力者バトルマンガを信じて毎日気を練る練習していた小学生ですらいつかは「現実フィクションは違う」って気づくのに、それに気づかないまま大人になって自己愛妄想のために他人を殺しちゃうマヌケリュリリュリ???

フェミネトウヨの両方がフォロワーにいるんだけど

いつもは「ミソジニー」「韓国」というワードに食らいついてツイート拡散してくれる彼らが、昨日あった

ミソジニー横行する韓国ゲーム業界 女性開発者が「魔女狩り」の標的に

http://www.afpbb.com/articles/-/3171872?pid=20055970

っていう記事には両方ともスルーだった

韓国親和性の高い日本フェミにとっては見たくない記事だろうし、ミソジニーこじらせてるのが多いネトウヨ自分韓国人と一緒だっていうのは見たくない現実だったのかもなんて思ったんだけどどうなんだろうね

二度寝気持ち良過ぎ問題

今日した二度寝なんだが、射精より気持ちよかった

夢と現実を行ったり来たりする感じで

目を閉じると夢に入っていける

夢っていつ入っていつ終わるのか分からないもんだと思ってたけど、それをコントロールできる

しかも、ずっとホワホワして気持ちの良い状態

一体あれは何だったんだろ

毎日あれを再現したいが、そうはいかないんだろうなぁ

2018-04-26

精神的な体力が落ちてきた

昔は仲間とどうでもいいことについて、ああでもないこうでもないと議論するのが好きだったのだが

最近はそれがしんどくなってきて、すぐに「ああそうだね」で終わらせに行ってしま

フィクション現実ニュースかに関わらず、ネガティブ気持ちになる話を聞くのもしんどい

悲しい、つらい、といった気持ちを受け止めた上で、またいつも通りに歩き出すだけの体力がないと感じる

怒りっぽいヤツが年取って丸くなるというのも、実態はこれなのかもしれないな

起きられなすぎてもう逆に面白い

最近かなりの頻度で起きるのに失敗してる。

学生からまだ許されてるところがある。

からってこのままの状態社会人になったら本当の終わりだ。そもそもこのせいで社会人になれない気がする。

というか大前提として学生でも寝坊から遅刻は本当にダメなことだって自分でも思う。周りから評価も怪しくなると思うし。毎日のように遅刻してくるやつがいたらなんだアイツ問題児かよってちょっと警戒するもん私なら。

そんなこと考えてても結局は起きられないんですけどね。悲しい。家族に起こしてもらう+目覚まし時計スマホアラームカーテン開けて眠るって方法を取ってるけど起きられない時があって目が覚めたとき絶望してる。

基本的に起きられない時は3パターンあって、1つは家族の声とか目覚ましの音が夢の中に登場しちゃうパターン。起こしてくれる家族の声は夢の中で喋ってる人たちの声に変換されちゃう現実で鳴ってる目覚ましの音は夢の中で電話とか電子レンジとかの生活の中の電子音として出てきちゃうから起こされてるって認識ができない。

2つ目が、寝ぼけすぎて状況が理解できないパターン。ここはどこ私は誰状態で、目覚まし時計も何かやかましい物体がある……って程度にしか思えないし適当に触ってるうちにアラーム切ってることが多々。あまりにも頭が働かないせいで時計も読めなくて事の重大さに気付けない。一番厄介。意識がはっきりする頃には始業時間になってることもある。

3つ目は二度寝スムーズすぎるパターン。目覚ましが鳴ったことに気付けてちゃんとした時間に起きられることになっても「よし、起きるかー」って思って息を吸った次の瞬間怒鳴る母の声と明らかに遅刻の時刻をさしてる時計があってやっぱり絶望感に苛まれる。なんでそんなに二度寝自然なんだよちょっとは躊躇しろよ。

そんなわけで自分ではこうやって振り返ってるうちはめちゃくちゃ面白いし「眠りへの執着強すぎだろwww」ってなって笑えるからいいんだけど(いいのか?)やっぱり朝目覚めてとんでもない時間だと知ったときのショックは強すぎるし遅刻した日は事あるごとに「ああ、自分遅刻した人だったわ……」って気分が沈みまくるから流石に起きられるようになりたい。

あとさっきも言ったけど社会でやっていけなくなるからこのままじゃ本当にまずい。

もう病院とか行った方が良いんだろうか。

寝る時間早ればちょっとはマシになるけどこっちも学生から余裕持って寝てられるほど暇じゃないんだよな。

ほんとどうしよう。

自分が変に感情的だったので、自己分析をした。

家庭環境が主な原因だった!!

そりゃそうだ。当たり前。

大学生活で書いてきたもの抜粋した。

書きなぐった物そのままなので、非常に読み辛いけれど、

こんな人間も居るということを、ここに垂れ流しておく。

言いたいことはこの後に書いてあるので、

面倒くさくなったら飛ばしてください。


まれから今まで、直ぐに感情的になる癇癪の権化みたいな姉を持つと、

こういう人間が家庭にいなければ、もっと余裕のある生活を送れたのになあと思ってしまう。

女ばかりの家で、説得しようにも長い話ができず、本当に辛い思いをしたので、上のような性格人間は苦手すぎる。

というか、自分に伝染して変に感情的になってしまった。

本当に家庭は選べねえなあと思った。

仕事漬で鬱になり家にいる父、姉妹の長女で人の話を聞かない割に偉そうにする母、

人間関係がうまく行かなくてストレスが常に溜まり、母とよく衝突する姉。

せめてまともな男がいればなあと思ったが、そういう人間は足早に出ていくもんだろう。

普段は同じ空間にいるだけで、たまに母側の親戚が来る。

高卒姉妹が固まり田舎田舎による超閉鎖的な噂話をする。

何が楽しいのか分からないし、行きたくなかったが、

その場に行かないと飯が出なかったので仕方なく行ってた。

周りのように旅行に連れていけという姉が言う。

金は無いが時間があるので、結局車で大型ショッピングモールに行く。

姉は一時的に満足するが、しばらく経つと金がない、旅行に行きたいと同じように繰り返す。

自分のせいではないものを指摘することで、自分の弱さを隠している。

女の口喧嘩というものは絶えない。

毎日同じようなこと、くだらないようなことを言い合う。

翌日には忘れ、繰り返す。

家に”離れ”というものもなく、この拷問休日もなく毎日浴びせられる。

女の女による感情的な場からは、逃れられなかった。

感情的で閉鎖的な家庭で育ったことが、いか自分精神に影響し、

自分の進路に影響して、今の今まで悩ませていると思うともう嫌になる。

小学校3年までは小説子供向け科学雑誌学校でよく読んでた。

将来の夢は科学者だった。物質が小さい粒のようなものでできていることに感動した。

そんなことを親や先生に言っても取り合ってもらえず、科学者なんて無理と言われた。

から肯定されないし、好きになっても、役立たないものだと思えてきた。

小説も読まなくなった。誰も読まないし、話題にならないからだ。

そして何より現実味がない。あっても雑学程度にしかならないと思えてきた。

感動するものもあったが、自分環境見直しとき絶望感が怖くなった。

誰も何も誰しも自分気持ちなんてわからない。他人理解しようとしない。

そうなった子供はどうするかというと、周りに頑張って迎合しようとする。

文脈が薄い一時的な笑いと理解しつつ、こうしなければ普通になれないと自己暗示をかける。

この頃から訳もわからず泣くようになり、泣き虫扱いされる。

中学まで続けると割と周りが自我が芽生えてきていることに気づく。

自分はどうなったかというと、自己暗示を解けきれなくて、自我が地中に埋まってしまって、

ぼーっとすることが多くなった。何をやっても楽しくない。

小説を読んでいたせいか地頭は少しは良かった。

自分本位の行動なんて肯定された経験がない。夢なんてない。

全てがくだらない。

成人式とき自分宛てに送る手紙は、

絶望的な気持ち査読する先生に気づかれないように書いたのをよく覚えている。

地元工業高校に進むことになった。

何か面白いものを求めていた。

現実から離れられ、実用的な技術を身につけようとした。

でも、周りと馴染めなかった。

勉強も何が面白いのかよくわからなくなった。

資格勉強のような授業。適当に過ごす。

高1の冬、高校を辞めて勉強して大学と親に泣きついても、

何いってんの、うちには金が無い。高校卒業したら働くって行ったでしょ?

人間の考えが変わらないと思いこんでいる親に対しめちゃくちゃ腹を立てる。

勉強をしても大学なんて行けない。大学に行く人間なんて、

自分より頭が良くていい環境で育って塾とか行っている人間なんだろうな。

うちに生まれた時点でそんなものできないことは決まっていたんだ。

満足できない思いを反芻しながら、納得行かない家庭から与えられたことを無理やり正当化しようとする。

そんなことをしながら、何のために勉強しているかからなくなったまま勉強を続け、高3までそれなりの成績をおさめる。

その後突然大学に行きたくなる。少しは希望を持ったらしい。

勉学というよりは社会に出る前に、自由な身と力を手に入れられると思った。

難しい話は通用しないことはわかっていたので、

から出て、高校の延長線上の分野で、大学しかできない勉強をしたいというが、反対される。

金がないから、心配から不景気からあんたのために言ってるから

は?結局オメーの都合だろうよ。俺の何を見てきた?

大学卒業してから年収を見ろと返す。

大卒就職率が低いってニュースでやってたし、高校卒業して安定した職を付けたほうが良いんじゃないと言われる。

お前、45年間、何を見て生きてきた?本当にいってんの?

ニュースで得た情報自分身の回りを見て、適当に集めた情報から意見を言っているだけじゃん!と返す。

めちゃくちゃ怒って、お前は社会の何もわかっていないと返される。

お前じゃい!

その後担任との三者面談をしたり、大学説明会に足を運んだりして、

なんとか格安の寮がある国公立受験することにした。

勉強は続けたが、やはり高1のとき高校をやめればよかったと言う思いが引っかかる。

何より自分大学進学を許した親に対して、姉が私も家を出て学校生活送りたかったと毎日激昂し、

感情的空気ヒートアップしていた。

何をやってんだかわかんなかった。家にいるのは人間じゃないとわかってていても、

ストレスを感じてしまう。

そんな生活を送っている中、父がなんの前触れもなく自殺する。

家に自分と2人で居たときに突然自殺。その第一発見者となる。

もうなんだかよくわからなかった。救急車警察も呼ぶ気になれなかった。

30分ぐらいしてから、ようやく呼ぶ気になる。

パニックと言うか、この状況に対して自分は何を考えているのか、全くわからなくなった。

恨み積もった家庭にどう抵抗してやろうかと思っていた矢先の理解できない死。

もう何がなんだかわかんなかった。

自殺した父に対して、苛立ちが積もりに積もって吐く。血も吐く。

悪気がなく、自然法則のように動く肉親に腹が立って仕方がない。

だんだん気分が落ち込み、抑うつ状態になる。

自分が違うのか?田舎に生まれ自分田舎に埋もれなければいけないのか?

精神科に行ったが本当に自分が何を言っているのかさえわからなかった。

自殺したのはもちろん原因だったが、そればかりを話すだけで、

自分の育ってきた環境問題があることを分析できなかった。

正直父が死ぬ前に、無理やり不登校になって、心療内科に行くべきだった。

もちろん今まで書いてある期間は絶え間ない感情を浴びせられている。

どれもくだらないものだ。居場所もない。捌け口もない。

周りの人間が信頼できないこともあり、相談できないことがどれだけ苦しいか身を持って感じた。

子離れできない親から親離れできない。

何をしたらこ気持ちが収まるかがわからない。

なんとか大学合格し、家から出た。

試験会場でも途中退室したくて仕方なかったことを思い出す。

大学生活は最初から精神を病んでいた。

毎日感情的な刺激を受けてきたせいで、隣の部屋の騒音などの刺激に反応してしまう。

頭の血管が触ってわかるほど浮き出て、ズキズキして、眠れなくなる。

さら自殺した父の死体をよく思い出して、生理的に気分が落ち込む。

実家を出て数年経った今でも、文を書きながらこの症状が出ている。

講義課題をこなすのが精一杯である文字も読めない。

あーもう何もしたくない。考えたくない。

人の気持ちを考えるってことはこんなにもよくわからないものなのか。

こうも時間無駄なのか。

悩まない人間にとって悩んでいる人間気持ちなんかわからない。

逆もまた然りだ。一生分かり合えない。

本来人間はお互い抽象的なもの部分的しか理解できない。

自分は具体化しすぎなのだ人間とか今見える環境とかを具体化しても、精神が辛くなる。

記憶を消し去りたい。

せめてこの性格学問に向けられたらと何度も思う。

他人理解できない。他人なんているのか?

自分理解できる他人なんているのか?

からある不満が積もるとこうも気分が落ち込むのか。

降り積もる不安は階差数列のように増え、それが積もっていく。

この問題解決するのか?本当はどこか解決策がわかっているんじゃないか

わかっているけど、この先の未知の刺激に耐えられるか不安で仕方ないんじゃないか

本能的に楽しめるものをまだ知らないだけじゃないか

なんでこんなこと考えるようになったんだ?


最近になり、かなり昔から、閉鎖的実家からの膨大なストレスが、

自分性格にかなり影響しているということが、かなり明確に示すことができた。

自分にとってこの問題が、

いか無意味不快で人に相談しにくく、

時間精神無駄に消耗し、

自分を納得させるためのものしかないとわかってても、

納得いく解釈を探しつつけてたのは、

親との思想が合わなかった事実をどうにか納得したかっただけである

生来性格と言うのは恐ろしい。

でもこうするしかなかった。

こうしないと、その場に居なくても襲ってくるからだ。

自分気持ちを書いてそれを見直し、また書く、という生活を数年繰り返してわかったのは、

早々に自分気持ちに蓋をして、自分気持ちに嘘をついてきたということだ。

頭の中身をタイプしたり、図に書いたりして、ようやくわかった。

くよくよする性格は、自分本位で動いていないからだ。

気持ちが落ち着いてくると、文字をよみ、抽象的なものも冷静に理解できる様になる。

他人が書いた物語を見て感動する。専門知識が頭に入って感動する。

俺はここまで何も知らなかったのかと落ち込む。

でも、今までよく生きてきたと、無条件な自己肯定感が芽生えてくる。

そんなことが少しづつできるようになることが、大学に入ってからの生きがいである。

自分本位で生きたことがない」人が、心から人に好かれるということは難しい。

皆どこかで「他人に従ってもどこか違う」と思い、自分表現をするのだ。

それが自我形成というやつだ。

それを乗り越えてこなかったことが十分、身にしみてわかる。

素粒子でできている肉体に、生きる意味なんて無いってことは十分わかった。

からこそ本能が指す、好きなことをしていいと思えるようになった。

ほどほどに好き勝手に生きていいと思える。

自分のことを文字にする行為は、できて妙である

結局こうするしかなかった。

よくもまあ何日もこんなに長くて下手な文章を書き連ねられたもんだ。

最近落ち着いてみると、なんで落ち着いていなかったんだろうと思ってしまう。

その場しのぎで余裕がなかった。

焦りからくる選択ほど後悔するものはない。

後ろを見ると後悔した経験しかない。

自分の焦りに気付けることなんてあっただろうか。

いや、なかった。あっても解決策がわからず、もとに戻る。

これに関しては納得行くようになってきた。

自己欺瞞を重ねるほど自分がわからなくなる。

自分本位で行動していない。自分がないのと同じである

不安から行動するが、結局疑問を感じストレスを感じる。

書いてみると1ページで終わるような話を、どうしていままで耳にしなかったんだろう。

これは終わったことだし仕方がない。



見直すと、気が合わない肉親と18年間いたことが原因だったと今見返すとよくわかる。

原因がよくわからない鬱と診断されて、4年経ったが、

はじまり小学生からだよなーと思う。

自分が書いたことは超悲観的だが、これまで経験してきたこと全てではない、

と納得できるのは、自分自身に対する姿勢が変わったからだと思う。

最近ようやく治る兆しをみせている。

何度か兆しを見たが、今度は本当に、今までになく楽になれそうな気がする。

学校も肉親もただランダムに振り分けられた人間が配置されていただけと、やっと、心から解釈できた。

漫画とか映画とか小説かには本当にお世話になった。

本を読むのを辞めてしまったのがいけないなあ。


あれもこれも、過ぎたことだと思えるようになれた。

自分気持ちを書き表さないと立ち止まってしまうことも、よくわかった。

やっと人間らしさを取り戻した気がする。

今までどこか、頭を何かのタイミングリセットできると期待していた。

まあ解決しようにもできないもんな。

からいから。でも、もがかないと、掴めるものがあっても見逃してしまう。

放置するほど、もがく力が弱くなり、流されてしまう。

自分に近しい人にアドバイスするなら、誰もいない、静かなところで正直な気持ちを書きなぐるということかなあ。

自宅が嫌なら喫茶店でとかでいい。

環境が用意できたら、書き始める。媒体は紙でもPCでもなんでも良い。

初めてみると止まらなくなって、気がついたら4時間以上立ってたということも珍しくない。

時間がもったいなかったとは思えない達成感がある。

見直すと何に悩んでいたかよくわかって、どこか整理できていないことが悩みの種だっとことに気づく。

苦しいとは思うが、自分内面で見てこなかったことに対して、対面することだ。

対面して初めて分かるもの自分だけの発見であり、自分で掴んだものから信頼できる。

こうしてどうにもならないことに納得し、物事への姿勢は変えられる。

あと、外部の情報に目を向けるべき。

漫画喫茶で見たことのないジャンル漫画を手にとって、一日過ごすのも悪くない。

まあとにかく、映画館や図書館など、場の空気を感じられるところに行く。

そうすれば外部に注意が向く。

そこで他人創作したものを見て、視界を広げて、

自分一人がこんな思いをしているというわけじゃないということ、

他の人の、物事への解釈理解しようとする。

そうすると、だんだん自分に近しい物がわかってくると、信頼できる著者という対話相手が出てくるので、どこか楽になれる。

結局他のことを考えてもいいということ、その行為自体自分のためになっていると思うこと。

そんなことで、案外心が落ち着いて、人間そんなもんだと思えてくる。

とにかく、今の気分がずっと続くことはなく、

人は変われるということを知るには、自分の頭で行動することだ。

書きなぐるだけでも、十分自分の頭を使っている。考え方も変わる。

そのことを忘れないでおきたい。

(追記)

終わりに

自分体験から言えることは、

カウンセリングや薬だけで完治するものではないということ。

薬は脳内流れる伝達物質の取り込みなどを制御し、

カウンセリング患者気持ちを引き出す手助けをしてくれる。

風邪薬のように特定の菌を殺して治るもんじゃない。

カウンセリング適当にしても治るもんじゃない。

内面気づきを報告するとフィードバックを貰えるのは非常にありがたい)


全体を見ると、自分内面にあるものがわからなくなっているという状態に対し、

気になるもの自分の中で見つけ、解釈し、納得していくかということをひたすら繰り返していた。

ネットや本にあるものは参考にはなるが、それをすっぽり当てはめて自分が治る。というわけじゃない。

他人にとっては経験談で、参考になる手法しかない。

趣味などの気分転換でやっていけるなら、その対処法も良いと思う。


湧き出てくるものは人によって違うし、参考になる意見も人によって違うし、考え方も違う。

これを理解するのは、自分のような人間にとって難しかったし、これが頭になかったから病んだとも言える。

どういう形であれ、このような考え方を獲得することは、生きる上で重要だと思う。

朝鮮戦争が終わるなら防衛費減らしていいんじゃない

今まで防衛費の増加や沖縄基地については、まあ北朝鮮中国があの状況だし仕方ないと思ってたんだけどさ。

なんか朝鮮平和になるようだし、なら予算削って別のことに回した方がいいんじゃない

もちろん金正恩なんか信用できないけど、この状況から手のひら返しミサイル撃つほどキチでもないだろう。

最悪核兵器隠してても、撃ってさえこないならいいよ。

運良く非核化できるならより安心だし、その場合もっと減らしていい。

中国安倍総理日中友好に転換したし、ドンパチしそうな雰囲気じゃなくない?

そりゃ予算が潤沢なら安心のために据え置きでもいいけど、現実借金まみれだしな。

こう言うと必ず「○○の方が無駄だ。そっちを削ればいい」って言う奴がいるけど、そりゃ君が○○に興味ないからだよ。

○○に興味がある又は直接関わってる人は「それを削るなんてとんでもない。むしろ□□が無駄だ」って言うし、□□の関係者は「いや△△が」って言うし堂々巡りだよ。

朝鮮戦争終結みたいな客観的出来事がないとどうしようもない。

防衛費5.2兆円て、改めて見てもすげえ額だよな。

とりあえず1兆くらい減らして子育て支援に回したら?

でないと外国から侵略は防げても、子供不足で内部から日本が滅ぶぞ。

村本大輔(ウーマンラッシュアワー) 認証済みアカウント@WRHMURAMOTO

成功してる人の失敗で満たされる人がいる。

彼らの幸せ基準の低さ。

ゴミみたいな食事で満たされ、恋愛なら非現実で満たされる。

山口さんより彼らの方が可哀想に見える。

人の失敗に群がり人の不幸というフケやアカを食べるより、おいしいもの食べて美女恋愛しろ

顔も心もブサイクども。

リズと青い鳥があまりスッキリしなくて気持ち悪い

あー気持ち気持ち気持ち悪。

なんだこれなんだこれなんだこれ。

まりスッキリしなくて映画館でてからも身震いのような気持ち悪さが引かず肩を縮こまらせてみたり腕を拭ったりぴょんこぴょんこ跳ねてみたけどそれでも気持ち悪い感覚が引かず最寄りの喫茶店に駆け込んでカフェラテを飲みながらこれを書いてる少し落ち着いてきた。

 

観客を楽しませる気ねーだろ山田尚子ちょっと失望したぞオイ。

アニメ映画に限らずエンタメであることが求められるこのご時世にこれだけ監督気持ちいいもの垂れ流しました的な物語劇場公開できてかつ絶賛されてるのをみると世の中健全だなあというか捨てたもんじゃないなあと思うけどやっぱ許せそーにねーわっていうか辛い(言えたじゃねえか)。

 

こっからネタバレ

 

でまあ何が気持ちいかっていうと希美なんなのアイツってことなんだけど。

本音言わないにもほどがない? ずっと嘘くせー笑顔うかべてるしさあ。一番「あ、こいつキチガイだな」って思ったのは優子がキレてるところでもニヘラヘラしてたところだな。あそこは普通な申し訳ない顔をするなり逆ギレするなり何なりリアクションがあったはずなんだよそれを普段と変わらない笑顔でやりすごすとかさすがに何なのコイツってなるわ。

そういう本音を一切語らない希美が描かれた末にみぞれが羽ばたいてあーこっから変化きますわ変化って思ってたら何も起きずむしろ語らなさが強化温存されてENDってさすがにねーわ音大行くのやめたのみぞれにけっきょく言ってねーだろ何だコイツ

それでもメタ的にそれを指摘するパースペクティブが用意されてるならいいんだけど(嫌だけど)でも作品として「disjoint→joint」ってやっちゃうわけじゃん。いやこれで解決されてるとか主張するのはさすがにソシオパシス疑うわwww

 

もう少し話を整理する。

 

この話はTVシリーズからずっと続いていたみぞれ希美に対する一方通行的な気持ちにどう決着をつけるかって話だ。

みぞれ希美に対してオンリーワンだけど、逆はワンオブゼムにすぎない。お互いがお互いに抱いている感情等価ではないという問題はこのふたりにずっと横たわっていて、TVシリーズ2期の序盤でこれを取り上げることによって一定解決をみた(が、実はTVシリーズ視聴者を慮ってか原作に比べてかなり手加減したつくりになっている。原作ではこの落差を青春が持つ残酷さとしてストレートに描いており、解決がつくどころか希美無理解さが強調されるエグみを持っていた)。

さて『リズと青い鳥』においては同名の架空海外小説とそれを原作とした吹奏楽曲を補助線とすることでふたり距離に改めてスポットを当てている。

リズと青い鳥』はひとりぼっちリズのところに彼女を哀れんで青い鳥少女となってやってくるという話である最初ふたり幸せに暮らすが、リズはやがて少女青い鳥だと気づき彼女は大空を自由に羽ばたくべきだと主張する。ひとりぼっちからといって己が鳥かごになって大空を自由に飛べる青い鳥を閉じ込めることは許されないというわけだ。それはリズの愛である青い鳥はそれを悲しむが、リズ気持ちに応える形で大空へと旅立つ。

当初みぞれリズ自分を重ね合わせる。闊達で皆の中心にいる自由希美を遠くから眺め、自分なら青い鳥を手放しはしないのに、リズ気持ちはわからないと言う。だが臨時コーチ新山との対話の中で、青い鳥リズの愛に応える形で飛翔することへは理解を示す。良かれとおもって彼女の元に来たことが却って彼女を苦しめるなら大空へと羽ばたく姿を見せることをもって彼女幸せにするのだ、という解だ。だがそれは現実みぞれ希美関係にはそのままオーバーラップしない。

吹奏楽リズと青い鳥』においてみぞれオーボエ希美フルートはそれぞれソロパート担当する。曲の成否を決める重要パートだ。だが希美クオリティが低く、みぞれ無意識的にそれへ合わせることで滝も麗奈も納得しない出来になっていた。それをみぞれが「羽ばたく」ことで解消する。しか希美リズじゃない。覚悟を決めて申し出たリズと違って、希美にとってみぞれの「羽ばたき」は寝耳に水で目をそらしていたみぞれ自分との力の違いをまざまざと見せられることになってしまう。希美みぞれに「手加減してたんだね」「みぞれはすごい。自分のような凡人とは違う」と醜い感情をぶつける。ここまでは理解できる。が、ここから先がないことは理解できない。事件は起きた。が、解決とまでは言わないまでも変化がないことは理解できない。みぞれ希美関係は、あのなんか表面だけを取り繕っている妙な関係に戻ってしまうのである。本当に理解できない。

希美音大進学を諦めたことは参考書を借りている描写からもわかる。くどいほどに強調されていた希美が一歩先を行きながらみぞれといっしょに音楽室に向かっていた今までから希美図書室に勉強へ、みぞれ音楽室に練習へ行っていることからも道が分かたれたことは明確に描写されている。

だが音大進学をやめたことを伝える描写はないし、おそらくみぞれもそれに気づいていない(それぐらいノーリアクション)。希美みぞれの目の前で参考書を借りているし、練習したみぞれ図書室で勉強していた希美と落ち合ってお茶して帰る描写があるので、現象として「希美音大進学あきらめた」はみぞれの目の前で展開しているのであるが、みぞれはノーリアクションなのでやはり気づいていないと考えるべきだろう。気づいてなお普段を演じているのだとしたら、希美以上にみぞれがぶっ壊れている(付言しておくと図書館が普通科大学音楽室が音大暗喩し、それぞれを出て合流してお茶するところが、道が別れても一緒にやっていけることを暗喩してはいる(映画けいおんセルフオマージュ感はあった)。しかしそれは言葉だけでそう表現されているに過ぎず、何も解決されていないことから額面通りに受け取ることはできない)。

事件は起きた。が、変化が起きないどころかお互いの距離無理解が強化温存されてしまった。それなのに「disjoint→joint」とやってしまうのは、さすがに気持ち悪いとしか言いようがない。

 

ちなみに音と映像ちょっとヤバイぐらい良かった。

ただ歩いてるだけであんな音はぜってーしねえと冒頭からツッコミ待ちな辺りそうとう振るっている。音がもたらす強烈な違和感によって、アニメーションからこそ描き得る「体温」とでもいうべき何かが嫌でも強調され、作品表現したい内容がプリミティブな形で視聴者の前に突き出される。

映像にしてもそうである。潤む瞳や流れる髪など強調に強調を重ねて表現された絵は、アニメーションであることの自覚ぬきに成しえない。アニメーションからこそようやく可能表現に挑戦した意欲作だと言える(アニメめぞん一刻』において、五代が「なんで泣くんだよ。なんで……」と言った響子さんの涙を思い出した。あれもアニメでなくては表現できないし、成立しない映像表現である)。

 

結論:「みぞ先輩」呼びしてくれる後輩ちゃん天使

anond:20180426181205

DVあっても認められずまともな慰謝料も貰えないのが現実だよ

そういう都市伝説を本気にされてもな

anond:20180426181054

そういう都市伝説を本気にされてもな

DVあっても認められずまともな慰謝料も貰えないのが現実だよ

anond:20180426151435

ペルセウス「ほらこっちを向いて💓」

鏡の盾✨

元増田ちゃん「グエ――――💔」

白雪「何てことしてくれたんですぅ。ジャンル違うでしょ。うちは王子様来なくちゃ!」

勇者悪者を退治してって言われまして」

白雪「お継母様(元増田)は嘘つき鏡でないと、病んでしまわれますのに酷い」

勇者はい

白雪「壊れたお継母様(元増田)を誰が世話すると思ってるんですか。美人けが心の支えの人なんですよ、現実を見せちゃダメ!壊れちゃったじゃないの」

こうして、勇者は、得るものもなく寂しい道を帰ってゆきました。

白雪はがんばって親孝行(お継母様孝行)しました。

白雪「広げた大風呂敷の畳み方も知らないって酷いよね。さらに状況が悪くなってしまった。」

白雪が待っている王子方向音痴で、ずっとどこかで戦っているようです。

彼らが生きているうちに、たどり着くといいですね

他人事。)

anond:20180426161550

現実に目を向けたらどうですか。アプリて加工したまやかしを夢にみてもしょうがないよ。

クルマ負債クルマは買わない、持たない、運転しない、が最善で賢明。40年間で3396万円の"無駄"!

最悪の負債である自家用自動車マイカー。40年間で3396万円の"無駄"。

クルマ負債クルマは買わない、持たない、運転しない、が最善で賢明。40年間で3396万円の"無駄"!自動車所有は資産を減らす"負債"を抱え家計に痛手を負わすばかりか、社会事故渋滞公害と不健康蔓延させる有害な愚行。自動車の車内で年間約1300人も死亡しており、交通刑務所懲役囚人のほぼ全員は自動車運転手な現実ノルウェー首都オスロ渋滞公害事故と不健康元凶であり癌である個人所有自動車公道走行違法化を決定済で、イギリス首都ロンドン自動車から通行課税徴収して邪魔迷惑自動車を減らし、自転車を増やすべく自転車専用道ネットワーク整備を進めているほど。免許離れ、クルマ離れは社会貢献になる現実

https://togetter.com/li/1145315

免許返納が正義現代若者免許離れは若者が善良、賢明、立派になった証。重大事故予防根本施策として免許返納が特効薬になる事実クルマ離れ、免許離れは『渋滞』と『公害』と『重大事故』と『不健康自動車依存者は運動量が少ない為最も健康寿命が短く、実際に短命。多額の医療費苦痛を伴う癌や合併症罹患率も高い。)』を減らす劇的で善良な効果がある。その為、ニューヨークロンドンパリオスロアムステルダム等各国都市部において自動車に通行規制課税強化を進めて元凶自動車を減らし、自転車を増やす施策を進めている。

https://togetter.com/li/1144019

はてサLGBTに対する本音をおしえてやるよ

>つか、公共の場性癖開陳しまくったり、

>堂々と現実回帰してしまうような題材で

>性欲満たすコンテンツ振り回したら、

>そりゃその内と外で当然衝突は起きる。

http://b.hatena.ne.jp/entry/363018325/comment/quick_past

はてサ党派性の上で気に入らないものを叩くために利用してるだけで

おまえらキモい性癖」の人間には表に出ないんで欲しいんだって

anond:20180426140519

ふーん

まあ現実ではダメなことだから妄想なら好きにしていいのー

anond:20180426115206

エベレストレベルセクハラでも、実際は被害者泣き寝入り退職せざるを得ないケースの方が圧倒的に多い訳だしね。

その手の人の、謎の被害妄想は何なんだろうか。

やっぱ現実知らないのか。

ロリコン非難するのはいいけどガイジはねえだろガイジは

それともガイジは現実の障碍(わざわざ文字変えて意味あるのか謎だ)者とは関係ありませんとか言うつもりかね

anond:20180426090116

ロリコンさん可哀想存在だしここで好きなだけ吐き出していいよ

相手BBAだと決めつけることでラクになれるならそうしたらいいし

ここでどんなに暴れても現実では特に誰も傷つかないからね

平和

ヒットアンドアウェイ

現実が対戦相手だとしたら、まともに向き合ったってボコボコにされるだけだし、

基本逃げて逃げて、隙は伺い続けて、いけそうだったらチョッってジャブを打って

そんな方法ゴングが鳴っても相手は多分倒れてないし、でもちょっと頬が腫れてるとか

赤くなってるとか、そんなんで長く生きていけば多少なんか得られるものがあるかと

東京地方との格差」に対する違和感

「底辺校」出身の田舎者が、東大に入って絶望した理由(阿部 幸大) | 現代ビジネス | 講談社(1/4)

上記記事の内容を大まかに説明すると、教育における「親の年収格差」に加えて、「東京地方との格差」も大きいのではないかというものである

主張として同意できる部分があるものの、やや違和感を覚えたので増田に記したい。

上記記事阿部氏は、東大入学時に、阿部氏と同級生との家庭環境の違いにショックを受けたようだが、私の場合大学より前の高校入学時点でそれを体験した。

私は、公立王国である地方某県No.1高校から都内の某文系国立大入学した。受験難度的に、東大より下だが早慶よりは上の大学である

(大学卒業から10年以上経過している。)

まれから上京するまで、築30年以上2Kのアパート家族4人で過ごした。当時は受け入れがたかったが、控えめに言っても貧乏な部類に入る家庭だった。

地方と言えども、県No.1高校ともなれば、同級生の親は医者弁護士経営者等が多数を占める。大規模な牧場経営者などもいた。一流企業サラリーマン割合的に少なかったと思う。

(地方場合一流企業サラリーマン東京本社から単身赴任しており、子供東京に残しているケースが多いのかもしれない)

親の平均年収1000万を超えていてもおかしくない。言わば地方豪族である不動産価格物価が低いにも関わらず、年収は高いわけで、可処分所得東京の一流サラリーマンより多かっただろう。

私の家庭は貧乏だったので、高校同級生は違う世界の住人なんだと感じたものである

阿部氏の場合高校ではそうした格差を感じなかったのだろうか?

もし感じなかったとしたら、高校偏差値はあまり高くなく、何年かに一人現れる神童タイプだったのだろうか。

阿部氏は釧路出身とのことだが、釧路トップ釧路湖陵高校北海道全域で見れば、札幌光星札幌北・南・西・東などの高校なら、おそらく親の平均年収も高いはずだ。

まり地方の中でも平均年収教育関心の高い層が存在しているわけで、地方が全てダメというわけではない。結局のところ、「東京地方との格差」というよりは、「親の年収格差」のほうが遥かに大きいのではないかと感じる。

阿部氏の言うように、地方特有の閉塞感、都会に出るのを否定される空気は確実に存在するし、県どころか、町を出るのすら反対されることも少なくない。だが、こうした傾向は、年収の高い家庭、平たく言えば合理的思考ができる家庭においては当てはまらないことが多い。やはり、「親の年収格差」なのである

念のため説明すると、地方場合東京港区のような「年収が高い人が住むエリア」が少ない。というか、年収と住むエリアが密接にリンクしておらず、年収の高い層が片田舎に住んでいることが多々ある。東京なら、年収の高い層が港区田園調布などに集中しているのかもしれないが、地方場合、それぞれのエリア東京ほどブランド化されていない。「お金持ちの住む街」、「ガラの悪い街」という区分けが、そこまで明確には存在しないのだ。

繰り返すが、エリア格差よりも、「親の年収格差」のほうが大きいと思う。

まぁ、とはいえ、地方受験産業が発達していないのは事実である東京では有名なSAPIX地方ではほぼ見当たらないし、中学受験一般的ではない。受験してまで通うに値するような私立中学がない県も多いし、あったとしても、中学はあまり重視されていない。地方で重視されるのは高校であり、出身大学より出身高校学歴意味を持つことも多い。「どこ高?」とは聞かれても、「どこ大」と聞かれることは少ないだろう。

そうした意味で、阿部氏の言う「東京地方格差」に一定の理解はできるものの、それでもやはり、「親の年収格差」のほうがクリティカルな要因だと思う。地方年収が高い層は、地方の衰退していく現実直視しているし、子供東京の一流大学に通わせることへの抵抗が少ない。地方の有力経営者場合、いずれは子供会社を継がせる意志があっても、まずは東京大企業修行してこいというパターンも多いだろう。

2018-04-25

anond:20180425235324

現実性犯罪被害者女性を、レイプ漫画に出て来るキャラのように扱ってる時点で

区別ついてないだろ。

殺人シーンがある漫画が好きでも、現実に殺された人を漫画キャラ扱いする人はまずいないけど。

anond:20180425234534

殺人はそうだろ。架空殺人が出て来る話を楽しんでいても、現実でも殺人やってもいいと思ってる人はまずいない。

現実性犯罪犯しても良い、女性レイプすればアンアン感じて黙る、なんて思ってるオタクもそんなにはいないと思うよ

絶対いないとは言わないけどさ

anond:20180425233523

だってあいつら現実女性にも同じ事やるやん。

性犯罪被害者女性エロコンテンツ扱いとか。

そういった事を全くやらない、現実創作区別がついている人ばかり、ってなら問題とはされないだろうけど。

殺人はそうだろ。架空殺人が出て来る話を楽しんでいても、現実でも殺人やってもいいと思ってる人はまずいない。

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