「趣味」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 趣味とは

2017-06-26

anond:20170626140439

その話で40男と会話したおばちゃんてのは50代なのか?たぶんそのへんだとおもって話を進める。

(同世代以下をおばちゃん呼びしておいて女性におじちゃんあつかいされないとはまさか思ってないよね)

 

そのおばちゃんの言ったことはまあお金ありそうだしダメなとこなさそうだからあなたなら簡単につかまえられるわよ、みたいなお世辞こみのアレだと思う。

 

一方で実際、結婚相談所にも登録せずかといって趣味で捕まえようとかも何も行動せずに「結婚できない」という人が多い。

大学にいけない。共通一次?なにそれやったことない」みたいな無知というか無邪気な話がほんとによくあるある

他力本願になれないほどのプライドらしいんだけど、そんなお金狙い結婚とかされるほどの高給とりなのかな?)

(本当に共通一次までしかお金がないとか身内で介護しなきゃって人もいてまあ一概に否定はできないが、

あなたには結婚相談所登録することができない障害があるのだろうか?)

 

あとは個別論

・どうしてももったい無いと思うならその手のピクシブマンガとかでそれなりに勉強して(30歳漫画家婚活しました系のタイトル読んで)

・あーあれだほら、星野源で有名になったドラマかその原作マンガも読んで

・「恋愛工学」だけはひっかかるなよ

自分に合う学部ちょっと予習して受けるだけ。大学受験と大差ないない

 

まあお話煮詰まったらまた50歳おばさんに相談したらいいんでないの

教材用ヨサコイソーランを産み出した小学校卒業した

https://anond.hatelabo.jp/20160617143210

俺の卒業した小学校は、いわゆる「学校教材用ヨサコイソーラン」を産み出した小学校だ。

https://youtu.be/GJVr7CR9jLY

この曲である

曲の途中で子供の「ハイハイ!」という声が入っているが、

それは俺の3個上の先輩たちの声である

もともと児童をすぐ殴って泣かせることで有名(20年前は何の問題にもならなかった)なサッカー部顧問体育教師がヨサコイソーランをやりたいとか言い出して、

周りの反対を押しきって勝手に始めた。(97年くらい。)

その年から、うちの小学校修学旅行札幌のヨサコイソーラン祭りに参加するだけという、とてもつまらないものになってしまった。

一泊二日で札幌の街中を躍り歩くだけである

他に特に観光するわけでもなく、ただただ純粋に踊るだけ。

修学旅行でもなんでもねえ。本当につまんねえ。

もちろん「そんなことしないで、ちゃんと観光させてほしい」と反対する保護者の方が多かったが、

いつも児童をぶん殴る体育教師

「なあ、オメーラ!ヨサコイやりたいよなぁ?なぁ!」って言うので児童は黙って頷くしかないのである

そうして、「児童が自らやりたいと言った」というテイのもと強制的に付き合わされることになり、

そこから数年間は、保護者の反対を押しきってまで札幌のヨサコイソーラン祭りに参加するだけの修学旅行が続いた。

もちろん、俺の学年の修学旅行札幌のヨサコイソーラン祭りで踊っただけで終わった。

もともとヨサコイソーランなんかに興味のない俺にとって、心底つまらなかった。

ヨサコイ用の衣装を高い金額で買わされ、学校に行けば毎日躍りの練習

小学校高学年になってからは、体育の授業といえばヨサコイを踊った記憶しかない。

土日になれば、地域祭りやら老人ホームに駆り出され、踊らされる。強制的に。

こんなの楽しんでいる児童は、ヤンキー気質の奴だけだった。

この体育教師趣味強制的に付き合わされているだけで、迷惑しかなかった。

しかし、2002年2003年頃に、保護者の猛反対に合い、修学旅行はもとの観光に戻り、ヨサコイ強制全員参加から、やりたい生徒だけの参加になり、次第に下火になったと聞いた。

教師の横暴が許された最後時代である

そんな教師が作り出したのが上記の「学校教材用ヨサコイソーラン」であり、CD化され全国の小学校で使われていたわけである

さすがに20年前の曲なので、今はこの曲は使われずに

新しい学校教材用ヨサコイソーランが使われているらしい。

うちの小学校の著名な卒業生に、杉村太蔵がいる。

今、某声優ファンだけど「強火」になりたくない。

今日応援している声優さんがお誕生日を迎えられたので、初めてTwitterでリプを飛ばしてみた。

できるだけ目立たないよう、当たり障りのない言葉を選ぶのに一生懸命になっていたら30文字程度なのに10分もかかってしまった。

けど、送れた。緊張した。

沢山のリプが来ているから、きっと埋もれてしまうだろう。表示数の上限とかに引っかかって見れないかもしれない。

けど、それでいいと思う。

それでいい、という事にしたい。

私は、その声優さんに関してはライトファンでいたいと考えているからだ。

私がその声優さんファンになってから、まだ1年も経っていない。

中高生の頃はアニメをよく見ていたけれど、2次元は随分とご無沙汰だった。



その、2次元から離れていた期間の事を少し話そうと思う。

私はとあるジャンル所謂「追っかけ」をやっていた。

ジャンルはぼかすが、お笑い舞台アイドルバンドなどの「ステージを観に行く」系のものだと思ってほしい。

元々高校生の頃からそのジャンルファンではあったのだが、大学生の頃にとある人に興味を持ち、その人を目当てに見に行く回数が増えていった。

便宜上、その人をaさん、aさんが所属する団体をAとする。

Aの規模は決して大きくない。

「若手」とか「マイナー」とか「インディーズ」とか、そんな感じだと思ってほしい。

aさんと出会うまでは同じジャンルももっと規模の大きなところに通っていた私は、Aでカルチャーショックを受けることになる。

距離の近さだ。

さな会場だと、一番後ろでも表情がわかる。目が合う。

Twitterでリプを送ると反応が返ってくることがある。

出待ちイベントで直接話すことができる。

そしてそういう事を繰り返していくうちに、相手自分を覚えてもらえる。

自分存在相手に影響を与えているということがあんなに嬉しいとは知らなかった。

そして、そういった体験は私をどんどんaさんに夢中にさせていくことになった。

当時を振り返って、私がaさんという「沼」の深みにはまってしまった原因はなんだったんだろう?と最近考えることがあったのだけれど、決定打(致命傷というべきか)を与えたのは「チケット」かもしれない。

私は、チケットを取るのが上手かった。

Aは規模が小さいのでチケット完売することはまずない。

なのでいつ買っても良いのだが、同じ席種のチケットでも優劣があるのは良く知られている事だと思う。

まり、「より良い場所で見られるか否か」。

座席が決まっているものでも整理番号入場で自由席でも、基本的には先着順で良いチケットは無くなっていく。

そしてそれは運の要素ももちろんあるのだが、先着順で先頭になるテクニックというもの存在する。

決して特別なことではないのだが、私はそれをするのがどうも一般的な人よりは上手かったらしい。

Aの公演に通い始めてしばらくして、初めてチケットの発売日にチケ発をしたら最前列でみれるチケットが取れた。

本当に特別な事はしていないので驚くと共に、私は不安に襲われる。

どんなジャンルでもそうだと思うのだけれど、最前列は熱心なファン、「強火」なファンが多いものである

そんなファンの中に、まだにわかな私が入っていっていいものなのだろうか。

いじわるをされたりしないだろうか。

そんな不安は、当日公演を見たらすっ飛んでいってしまった。

遮るもののない視界。

手を伸ばせば届きそうな距離

しっかりと私宛と認識できるファンサービス

やっべちょうたのしい。

こうして私は、だんだんと公演を見に行く回数が増え、「前方で見ること」にこだわるようにもなっていったのだった。

それから1~2ヵ月経つ頃には、一般的に「追っかけ」というレベルになっていた。

公演には9割方行っていたし、その大半は前方数列以内で見ていた。

地方の公演にも行くようになった。

出待ちも毎回するようになった。

そうするうちに、aさんもAに所属する他の演者も私の事を覚えてくれて、お互い軽口を叩ける位の関係性になっていった。

そうなるともうやめられない。

結果として私は、1年間に70~80公演、イベントも含めると100回近く、それくらいのペースでaさんに会いに行くようになった。

どんなに時間や体力や懐が厳しくても、会いに行くことをやめられなかった。

その頃の生活についてもさらっと触れてみる。

1~3年目は大学生だったので、公演がない日は隙間なくバイトシフトを入れ、単位を落とさない程度に授業に出ていた。

キャリーバッグを持ってバイトに行き、終わり次第夜行バスに乗って地方公演に行ったり、

地方公演に行った後空港徹夜して、始発の飛行機で戻りそのまま大荷物大学に行ったりとなかなかアグレッシブだったと思う。

就活は一応した。就職を機に追っかけをやめようと思っていた。

しかし、結局就職先が決まらずにフリーターをしながら資格勉強をする道を選ぶことになる。

名前が書ければ入れるような大学ではなかったことと、その年の就活事情が「氷河期よりひどい」と言われるレベルだったことを一応言い訳させてほしい……首都圏大卒初任給額面15万(残業代出ない)の求人を蹴ったのは間違いではないと思うんだ……。勿論私が追っかけにかまけて就活を真面目にしていなかったことが一番の原因なのだけれど。

何となく察していらっしゃるかと思うが、フリーターになったことで追っかけはとてもしやすくなった。

よく働いた。そして給料は全てaさんのために。

2年後にようやく就職するまで、私は大学生の時以上に追っかけに精を出すことになってしまったのであった。

なお、資格は3ヶ月で諦めている。費用は全て自分持ちだったので勿体ないことをした。どうせならその費用を追っかけに使えばよかったと未だに思っている。

aさんの追っかけをしていたのは正味5年間くらいだと思うのだけれど、その内4年間くらいはずっと「強火」だったんじゃないだろうか。

さっき、「公演には9割方行っていたし、その大半は前方数列以内で見ていた。」と書いたが、前方数列以内では基本的に満足せず、最前列をいつも狙っていた。

理由は色々ある。

誰よりも近くで見たかったし、他のファンが目に入るのが嫌だった。

それに、最前列にいると「誰よりも近くにいる」という優越感も出てくる。

しかし、まあ、そうなってくると問題も色々起きてくる訳で。

Aでは、最前列で見ている面子ほぼほぼ固定されていた。

その面子の中にはもちろんaさんの他のファンもいる。

中にはAの他のファンと結託してチケットを取っている人たちもいたから、その戦争に打ち勝ち最前列を勝ち取るのは大変だったし、自力で良いチケットを取って最前列でみれたはいものの、他のファンから嫌がらせを受けて楽しめなかったりもした。

それでも、私はaさんを近くでみたかったし、元来勝ち気で負けず嫌い性格なので嫌がらせなんぞに屈する訳もない。

しろ火がついてより一層チケット取りに力を入れることになる。

テクニックで取れる先着順のチケットも、万全を期すために代行業者に頼んだりした。

抽選販売保険をかけて何口も申し込んだ。

手売りのチケットで順番がランダムになっていた時は30枚、50枚、100枚と良席が出るまで買い続けた。(流石に毎回は出来ないが。)

余ったチケットは定価か定価以下で譲りに出していたけど、譲り先が決まらなくて手元に結局残ってしまったことも少なくない。

今でも実家掃除するともぎられていないチケットの束が出てきたりするのはそのせいだ。

もう使えない意味の無いチケットなのに、なぜか捨てられない。

一応金券だからだろうか。いや、多分理由は違う気がする。

私が100枚買ってもチケット完売しないような状態だったから、きっとAにとっては良いお客さんだったろう。

おかげでAの演者たちから、私はそれなりに気に入られていたと感じている。

まあ、客だから悪く扱われないのは当たり前なのだけれど、他の「強火」のファンの中には割と問題児もいたりしたので「相対的に」ということだと思ってもらえればいい。

その問題児についても沢山書きたいことがあるのだが(なんせ面白い話が沢山あるのだ)、長い話になるため、まだ本題にも辿り着けていない今回は自重したい。

詐欺」と「下肢静脈瘤」と「亀によく似ている」いうキーワードだけ置いておくのでもし増田でいつかそんな記事を見かけたらその時は宜しくお願いします。

話を戻す。

私はaさんから、他のaさんファン比較して1番良い扱いを受けていたと思う。

相対的に見てまとも」

「他のファンと揉めない」

「毎回来てくれる」

チケットを沢山買ってくれる」

「気の利いた差し入れ(時に高価なもの)をくれる」

これなら気に入られるのは当たり前なんだけれども。

当時の私も、その事は理解していた。

理解していたからこそやめられなかった。

やめてしまえば、今の「特別扱い」は無くなるとわかっていたかである

私はそのポジションを守るために必死だったから、やってみて評判が良かったことは続けるようになってしまった。

チケットは、もう良いチケットを確保していてもまだ沢山残っていたら追加で買った。

差し入れは、たまにaさんだけではなく他のAの人にもさり気なく配って他の演者から評価も下げないように気をつけた。

他のaさんのファンとも積極的交流をもち、仲良くした。

出待ち自分が話す時間が無くなっても、他のaさんのファンの子を「話しに行っておいで」と送り出した。

全部、最初は打算なくやっていたこと。

たまたま、友人を誘う予定ができたから追加でチケットを買っただけ。

たまたま、お礼をしたいことがあったから他の人にも差し入れを渡しただけ。

私が他のaさんファンから嫌がらせを受けたことがあったから、私はaさんファンに優しくしてaさんファンを増やしたかっただけ。

でも、それに「ありがとう」と言われてしまうと、やめるのが怖くなり自分をどんどん追い詰めていくようになる。

それでも、自分特別だと思っていたし、自分が好きでやっている事だから何も気にならなかった。

けれど、

例えば、自分がどうしても譲れないと思っていた公演で最前列を取れなかった時。

例えば、自分はされたことのないファンサービスを他の人にしているのを見た時。

例えば、相手の機嫌が悪くて冷たくされた時。

_______辛かった。苦しかった。しんどかった。

Aの、aさんの熱心なファンが増えていくほど、そういう事は増えていった。

違うか。

私が、そういう事を前より気にするようになってしまっただけだ。

(だってAの客は5年間で殆ど増えなかったんだもの)(新顔が増えるのと同じくらい前からファンが離れていったから)

自分が強火になればなるほど、その火力は沢山の利益をもたらしたけど、それと同時に私の精神は焼け爛れていった。

幸いにも、5年間の間にAの他の演者ファンで、私と同じようなスタンス応援している信頼できる仲間ができて、その子達と相談したり協力しあっていたか孤独ではなかった。

これが辛いと愚痴を零せば「わかる、私もね……」と話をしてくれ、お互い慰め合い励ましあって。

1人でないことがどれだけ心強かったことか!

けれど、aさんはAで一番人気で一番ファン問題児が多くて一番気分屋だったから、他のみんなより私は苦労することが多かった。

事実はどうあれ、少なくとも私はそう思っていたので、その結果

「みんなはいいよね、私なんか……」

と思う事も一度や二度ではなかった。

その頃にはもう、お金を稼ぐ時間とaさんに会いに行く時間以外はなくなっていったし、稼いだお金はいくらつぎ込んでも足りなかったから、友人からの誘いも断ることばかり。

元々私は多趣味で他にやりたいことも沢山あったけどそんな余裕はどこにもなくて、私の世界はどんどん狭くなっていく。

そしてそうなればなるほど、「私にはaさんしかいない」という盲信は強くなる一方……

舞台の上のaさんをこれからもずっと見ていたい、応援していたい」

そう思って走り始めたはずだった。

それだけならそんなに苦しい道では無かったかもしれない。

けれど、道の途中で美味しい果物を見つけてしまって、気が付けばそれを探さずにはいられなくなってしまった。

道端に落ちていたりたまたま貰えたりすることもあったけれど、いざ探し求めるとその果物は高い木の上や険しい崖の上にあった。

手の届く所にあるものだけでは我慢できなくて、傷だらけになりながらそれを取りに行った。

同じaさんのファンを妬み、仲間を羨み、時にaさん本人すら呪い、正解も終わりもない「特別扱い」を求めて自分を追い詰めていった。



そんな日々の終わりは、意外とあっけないもので。

他のファンに、私が取った最前列の一番いい場所理不尽横取りされたというだけのことだったんだけど、そこで「あ、もういいや」となってしまった。

普段ならそれくらいのことで折れたりめげたりしないのにあの日はなんだったんだろう。

まあ、そんなこんなで私は頑張るのをやめた訳です。

徐々に公演に行く回数も減らして、就職をすることにした。

完全にファンをやめた訳ではなかったけれど、頑張らないというだけでとても気持ちは楽になった。

そうなると公演ものんびりと楽しめるようになる。

どういう訳だか、頑張っていた時のような興奮と感動を味わうことはなくなってしまったのだけれど、穏やかな気持ちでaさんを見られることは悪くなかった、と思う。

特別扱いは無くなるだろうと思っていたけれど、意外なことにそんな事はなかった。

たまに公演に顔を出せばいつもファンサービスをくれたし、たまに話す機会があっても今まで通り。

「そんな事をしても、もう前のようには頑張らないよ」

と言ったことがある。

しかし、そんなつもりはないと返ってきた。

それも含めて営業かもしれないが、私の5年間は一応何かしらの成果を出したのかも知れなかった。

そんなこんなで数ヶ月が過ぎた頃、aさんは突然Aをやめた。そのジャンルからいなくなり、普通の人になった。

最後の公演を観に行くことはなんとなくしなかった。その必要はないと思った。

そういえばその時、aさん宛にメッセージを集めたいとaさんファンの子に言われたけれど、それは断ったのを覚えている。断った理由は忘れてしまったけれど。

こうして、私とaさんの5年間は終わった。




随分と長い昔話になってしまったが、最初の話に戻ろう。

今私は、ある声優さんファンをしている。

去年、友人に勧められて見たアニメで好きになったキャラクターの声を担当していたのがその人だった。

その当時、中の人に興味がなかったので、本来であればそこで終わる話だったのかもしれない。

なのだが、そのアニメきっかけで2次元に出戻り、色々なアニメを見たりアプリゲーをするようになって、その声優さんキャラに惹かれることが多いことに気付いた。

まりにもその人が声を当てている子ばかり好きになるものから、その人の他の出演作を見てみたくなった。

その人本人にも興味が出た。

そんな感じでなんとなくそ声優さんを気にかけるようになって、やがて

「もしかしたらファンなのかもしれない」

と思うようになる。

出演作を追えば追うほど、ラジオやなんかで人となりを知れば知るほど、その人を応援したい気持ちは増していって、

ついに自分がその声優さんファンだと認めざるを得なくなった。

そしてここから、この記事の本題である私の悩みが始まる。

(そう、なんとここまで全て前置きなのである)

私は、「強火」なファンしかファンの形を知らない。

普通の温度で応援するやり方がわからない。

けれど、もう私はどんなジャンルであれ「強火」にはなりたくないのだ。

aさんを追いかけていた頃より歳をとってしまった今の私には、あの頃のような体力も行動力もない。

嫌な思いをしてもその人に会いに行くために全力を尽くすという気概もない。

もう、あんしんどい思いはしたくない。

更に、もし今その声優さんをあの頃の私の温度で追いかけようとした場合時間費用も体力もあの頃とは比べ物にならないだろう。

300人キャパの会場が埋まらなかったAと、売れっ子の若手声優さんでは色々な規模が違いすぎる。

イベントチケットを取ろうとしたってあの頃のようにほいほい最前列が取れるわけもないし、そもそもチケット自体激戦で取れないことだってある。

リプを返してもらえたり、出待ちやなんかで直接話す機会が沢山あったaさんとは違うのだ。

この先その声優さんファンをやってて、果たして直接話せる機会なんて来るんだろうか。

そう、つまり、あの頃と同じことは実際問題不可能

そんなことは私のスッカスカの脳みそでも理解している。

理解しているのだが。

では、どうやってファンをしたらいいのだろう。


ファンである自覚してから、最初に興味を持ったのは声優イベントだった。

元々「見に行く」ジャンルにいたせいだろうか、直接本人が見れるイベントに行きたくてたまらなくなったのである

正直悩んだ。

イベントに行く=ガチ勢、というような印象があったし、aさんを追いかけていた頃の悪い癖が出そうで嫌だった。

間違いなく、行けば深入りするきっかけになってしまいそうだと思った。

けれど、誘惑にはめっぽう弱い私なので、結局、とあるイベントに行ってしまった。

悩んだが、行ってよかったと思っている。後悔はしていない。

「うわーーー生きて動いて喋ってるーーーキャーー」

というクソみたいな感想しか出てこなかったが、実際に生で喋っているその人を見れて嬉しかったし、話し方や表情の動きを見ているだけで本当に楽しかった。

けれど、危惧していた悪い癖は案の定バドバ出てしまう。

その悪い癖というのは、他のファンを観察してしまうこと。

その人の服装、持ち物、連れと来ていればその関係性と会話の内容、

どの程度必死ファンなのか、人間性はどうか、マナー違反をしていないかファンサービスをされているか……など。

まりは、

「あっ、今あの人わかりやすファンサされた。最前列にいるし言動からして熱心なファンのようだし、もしかしたらあの声優さんから認知されている常連のファンなのかもしれない。やだなー、あの人さっき友達割り込ませてたじゃん、そんな人がファンサ受けるなんて……」

というようなことを考えてしまうということである

Aを見に行っていた当時は、

見ない顔があれば観察して、誰のファンなのか、aさんに認知されているのか、どの程度の頻度で来ているのか、最前列を狙うようなファンだろうか、迷惑行為をしたりするような人ではないだろうか……

と、毎回そんな感じで他のファンを観察していた。

観察する理由は色々だが、「知らない人がいるのが嫌」ということにまとめられる。

aさんのことはなんでも知りたくて、それは「どんなファンいるか、そのファンにどんな対応をしているか」という点についても同様だったのである

そして、観察対象自分比較して不安になったり安心したりするのが常であった。

その癖は対象がかわっても治らなかったようで、私はその日、他のファンを観察しては一喜一憂していた。

その声優さんファン層やファンサの仕方を知りたい、という好奇心だけならよかった。

けれど、自分よりも熱心で、沢山その人に会いに行っていて、更に自分より前列で見ている相手がいると勝手に妬み、勝手自分卑下して、勝手に傷ついてしまう。

そんな事をしても無意味なのはわかっている。

「好き」という感情を他人比較することも自分の定規で他人のものまで測るのも、無意味で無様で失礼なことだ。

またマウンティングゴリラになってクソの役にも立たない優越感を味わいたいのかもしれない。マウンティングする力なんてもうないのに。

こういう気持ちを打ち明けられて、相談できる同じ趣味の仲間がいたら、と思う時がある。

けれど、同じ人のファンとは表面上の付き合いしかできる気がしないし、例えば違う声優さんファンだったとしても、過去の私は違う人のファンにまで嫉妬をしてしまっている。

そもそも、こんな面倒臭くて考え方が危ない人間であることを受け入れてくれる人がどこにいるんだろう。

なので、声優ファンの友人を作るのがとても怖い。

先日、同じ声優さんファンの方からTwitterで声をかけられ相互フォローになったが、とても窮屈な気持ちになっている。

私の不用意な発言でその人を傷つけてしまうかもしれない。嫌な思いをさせたくない。

私のこんな澱んだ感情は隠し通さねばならないと思い、息が詰まる。

もうひとつ厄介なのが、Aを追いかけていた頃に培った技術がどうもこのジャンルでも多少有用らしいこと。

最近は二回連続イベント最前列を取ることができたし(これは指定席抽選ではないやつ)、ちょっと取りにくいチケット普通に取れた。

運による要素もとても多いのだが、つい「 このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2017-06-25

ああ、ようやくわかった

親父が毎日晩酌する気持ちが。

手軽に安易現実から逃避できる手段が酒しかないんだ。

俺にもささやかだが趣味があった。

でも、子供が生まれ趣味をするために妻の顔色を伺う必要が出てきて、次第に億劫になった。

そうして趣味から離れるうちに趣味自体に興味が持てなくなった。

今日、どうしてもフラストレーションが溜まって夜に独りで出かけたが、行きたい所も、「どこかに行きたい」という欲求のものが湧かない。

気付けば焼き鳥と酎ハイを買ってPCの前だ。

ああ、そういうことなんだな、と思った。

これは諦念の告白に見えるかもしれないが、実は結構クワクしている。

酒を飲み、PCの前にいることがこんなに幸福なんだと気付いた。

たぶん明日の朝になればこの気持ちは亡くなるんだろうが、それでもいい。

また明日酒を飲んでPCの前に座ろう。

https://anond.hatelabo.jp/20170625214352

趣味なんて、本人が趣味だと思っていればどんなことでも趣味になり得ますよ。

面接の場で返答に困るなら、正直に「趣味といえるほどではありませんが○○は好きです/興味があります」くらいに答えておけばよいのでは。

趣味なんてない

就活でも職場でも、「趣味はなんですか」と聞かれることが多い。

多いけども、毎度毎度答えに困る。

実際無趣味だ。友達もいないし、恋人いたことはない。

平積みの本を見て買って読んだり、入門書実践してみたりするが、趣味読書とするにはあまりライトすぎる。

神保町古書店に通ったりするほどでもないし、月に何十冊も読むほどのビブリオマニアでもない。別にレビュー書いたりもしない。

映画もよく見る。撮ったりはしないが、ああここから第2幕で、ここらがミッドポイントだな、とか思ったりはする。

だけど別に映画.comにレビュー書いたり、試写会に行ったりするほどでもない。人食べカエルとかメタルマンの人ほどの影響力もマニアックさもない。

なんというか、趣味といえば極めろ、部活は3年間続けろ、会社新卒で入ったら定年までとどまれ、みたいな「やり抜け思想」が強いな、と思う。

そもそも趣味なんてたかだか気晴らしだし、ましてや他人趣味に成果を求めていたりするのは高慢というか、何故そこまで強いるのか、その神経質さは何だ、と聞き返したくなる。

就活でもそうだ。

サークルだったらリーダーやるのが当然でしょ、という圧。

スポーツやってたら入賞くらいはしたんだろ、という圧。

それの趣味はうちの業務にどう結びつきますか、という意味不明な問い。(研究内容でも学科の内容でもなく!)

みんな他人趣味に期待しすぎだと思う。

別にたかだか気晴らしなのから、内容や取り組み方を聞いた所で人間性が見えたりはしないし、

「とりあえずやってみた」程度のことでも趣味と言ってもいいように思う。

思うけれど、やっぱり趣味と言うには自分のはライトだなぁ、俺は無趣味だな、と自分でも感じてしまうあたり、俺も変わらないんだなぁ。

趣味

趣味趣味で人に語るためや履歴書に書くためのものではなく

別にクリエイティブである必要もない、本業ではないのだし

気晴らし・気分転換になればそれで十分だ

人それぞれ好きなものでいい

力なんて入れる必要ない

そう思っていたし、それが誰にとっても最善だと思っていた

けれど、趣味創造的で建設的で年を経て深めていくべきもの、と

考える人は多いらしく

気晴らしでやってるだけで何も作りもせず、深めもしていないとこちらが笑うと

相手はなんとも気まずそうに、必死に前向きな言葉を並べ立てて肯定しようとしてきた

前向きな言葉で返したけれど

なんだか疲れた

けれどそうだな、場によって趣味定義も違うのかもしれない

実際の好むものはさておき、社交の場で話題にされる趣味というものは、エンターテイメントとして興味を引くもの、そして交友を促す働きのあるものであるべきなのだろうか

彼女Twitterを見てしまった

趣味アカウントで、リアルの知り合いとは誰ともつながっていない模様

彼女へのリプを見ていてどうやら彼氏のことを云々言っているので気になってしまった。

適当にそれっぽいアカウント作成してフォロー申請したら見ることができてしまった。


結論から言うと、彼氏に対するTweet差し引きプラスだった。

多少の愚痴はあったものの、それは自分に非があるもので、(部屋が汚い、遅刻するなど)

それでも自分を好きという内容もそれなりにあって、そこは嬉しく感じた。


ただ気になってしまったのが、彼女ネガティブ過ぎる点だ。

死にたい」「自分だけどうしてこんなに不幸なんだろうか」「なんでこんなところで働いているんだろう」「どこで人生間違ったんだろう」「この先生きてていいことあるのかな」

などなど。

当然半匿名Twitterなので、ネガティブ感情が増幅されて発信してることは理解できるのだけど、それでも心配になってしまう。

ゆくゆくは結婚とかも考えていたのだが、ここまで悲観的だとちょっと考えてしまう。

https://anond.hatelabo.jp/20170625184616

お金が増えるんだから働くのを趣味にすりゃいいじゃんとかい屁理屈と何が違うのかわからん

それではてなの皆さんはキモくて金のないおっさんお勧め趣味は教えてくれないのでしょうか?

https://anond.hatelabo.jp/20170625154219

自分で稼げる人は結婚しなくて、自分で稼げない人が結婚するんだよ

じゃなくて、「結婚すると(正確には出産すると)女は収入が下がる」んだよ

出産の為に仕事を辞めたり、低収入な職に転職する人が多いか

同じ「無職・低収入の既婚女性」でも

「夫が金持ちだし実家金持ちから金には困らず専業or趣味職や名誉職を少しやってるセレブ主婦」や

教育に専念したいので仕事はしないか教育邪魔にならない程度の軽いもののみ(でも学費は出せる見込み)の教育ママ」と

「夫が貧乏なので共働きでないと食えないけど低収入の職にしか就けない底辺共働きママ」や

「夫は貧乏だが自分も職に就けなくて詰みそうなただの失業ママ

じゃ全然階層が違う人種だけどな

趣味がないという人の休日の過ごし方に衝撃を受けた

マジで何もしてないのな

ひたすらテレビの前で座ってるだけ

昼ぎから夕方までずーっとその状態だった

テレビが好きなのかと訊ねたら、いや別に、と言うだけ

それでいて自分趣味がないことがコンプレックスらしく、他人から趣味を訊かれるのがこの上なく苦痛で、休日趣味に費やして楽しんでいる人が羨ましいという

とりあえずテレビの前に座るのをやめるところから始めてみては、とは言ったが…

自転車サイクリングはいかがですか。ママチャリでもサドルを適正な高さにして空気をしっかり入れてチェーンに注油すればよく走ります

https://anond.hatelabo.jp/20170625093637

クロスバイクロードバイクなら更に爽快な走りも楽しめます

アンカーというブリヂストンスポーツ自転車ブランドのもの個人的にはおすすめです。

ブリヂストンは長年まじめに自転車に取り組んできた国内企業ですから。もちろん、海外にも良いブランドはたくさんありますので、そちらを選ぶのも良いでしょう。好みのデザインのものであれば、より愛着も湧きますから

また、どの自転車に乗るにせよ。

などで検索して自分の体格に最も適した形状に自転車を調整し、ギアチェンジを駆使しして常に軽めのギアくるくる回す走法だと疲れ知らずで走り続けられます

自転車」の部分を適宜「ロードバイク」や「クロスバイク」に変えてみて下さい。

スポーツ自転車 最初の調整・セッティングサイクルベースあさひ ネットワーキング

http://www.cb-asahi.co.jp/html/ride-first.html

ロードバイクサドル調整法とサドル紹介

http://jitensha-hoken.jp/blog/2014/11/bicycle-fit/

変速シフトギアチェンジ活用して軽めのギアくるくる回すのが、疲労を溜めずに長く(そして速くも)走れるコツ。

http://crossbike-first.com/176/

http://ameblo.jp/44100x16bit-arts/entry-11497989834.html

http://jitennsyatukin.seesaa.net/article/116621250.html

いま、女性でもサイクリング趣味の方が増え続けて居ます

趣味をもちたい。なにかい趣味ない?」

みたいな人をちょくちょく見るけど、そんな動機で見つけた趣味って長続きするの?

好きなことがあって、それを続けてると、それが趣味になるわけでしょ?

https://anond.hatelabo.jp/20170624172536

増田さんの危機感というか不安というか、それの本質が何なのかにもよると思うな。

本をよく読んでおられるようなので趣味はたぶん読書でしょう。立派な趣味だと思います。つまり無趣味なわけではない。読書いいよね。

休日の間ずっと家の中にいるのは気が滅入る、ということが課題なら、文庫本一、二冊持って外出すればよろしい。喫茶店図書館公園ロケーションを変えると本を読む気分も変わります。ついでに一本映画を観るとか。お出かけの足を自転車にすれば軽い運動にもなって一石二鳥かも。

非リア感に漠然危機感があってキラキラOL気分になれさえすればよいならカルチャースクールとかでいいでしょう。ただしOL習い事は短スパン流行りすたりがあるので、毎年習うものを変える、〈何でもいい何か〉を習うのが趣味、くらいの割り切りは必要かもしれません。

気分ではなく本気で出会いを求めてるなら男女比の適当運動系サークルとか男のいそうな料理教室とかに飛び込めばよいのかもしれませんが、そうした切迫感はあまり文章からは感じませんでした。

出会いは求めていないが孤独感に圧倒されかけているのなら手軽なのはやっぱりカルチャースクール。受講生が中高年主体の講座を選べば人間関係がラクなはずだし若いというだけでチヤホヤされるし年長者の話は面白い

まあ、今何かを「市民向けに開かれたスクール」で習おうとするとどこもかしこもヒマを持て余した老人だらけなのでその点はあらかじめ覚悟しておくのがよいかと。

"趣味料理"ってどこから宣言していいのか?

趣味欄」に書く場合趣味料理とどこから宣言していいのかな。

毎週末、妻が不在のため夕食の準備をする。

その際に、時間があれば、少し手の込んだものを作りたいと考えている。

婿入り道具(?)で買った圧力鍋と、たまたま実装されていたガスオーブン

そしてオールパンが主な特殊道具。

変わった調味料はあまり使わない。便利がいいから、甜麺醤を常備しているくらい。

   

たぶん、この状態では趣味ではないと思う。

では、何をどのくらい作ると趣味となるのか?

それとも何かの知識なのか?時間を多くかけるとなのか?

特殊調味料を持っていることなのか?

  

趣味というものほとんどないので、

せっかくだから趣味という扱いをしたい。

https://anond.hatelabo.jp/20170624172536

手段目的が逆転しているような気がする。

~~が好きとか、~~をやってみたいというなら分かるけれど、外に出るために無理やり作るものじゃないんじゃないか

それこそ、定年退職者が暇を潰すために無理に趣味を作ろうとしているのと変わらないと思う。

社会人サークルや近所のバーにでも入り浸って常連グループに入るなりして

その時々の面白そうなことに首突っ込むくらいで良いと思う。

2017-06-24

https://anond.hatelabo.jp/20170624172536

趣味を持つことってそれほど一般的なことじゃないと思うんだよな。「趣味」の定義スマホゲーとか増田まで拡げるとあれだけどさ。

①ある程度凝り性・オタク気質で、②孤独で、③暇と金がそこそこある、って要素のいくつかが揃ってないと無理だと思うわ。

大体趣味がなくて困るってどういう状況だよw

コメント入力

デンジャー傷ついた10秒前

藁人形を一緒に持たないとだよーw36秒前

面白かったそこ笑笑37秒前

メンバー増えると良いですねw41秒前

デンジャーもっとすごいメンバーおるかと思ったけどそうでもないなって思ってそう(笑)55秒前

トリックいまやってるよ57秒前

勧誘笑笑1分前

その後のトリック1分前

TRICKみたいな1分前

わかる(笑)デンジャー恋とか興味無さそう(笑)1分前

それはあるかもw1分前

それな笑笑1分前

うわぁこわい1分前

デンジャーさんはメンバー募集に来ているかもw1分前

こわいこわい(笑)1分前

ウソつくなよ1分前

アンジェリカとかは生霊嫉妬の念がついてそう1分前

えww1分前

!?2分前

デンジャー面白そう笑笑2分前

親が樹海で迷って、霊がみえるように?とか2分前

無理すんな2分前

デンジャー!!!3分

わかふ3分

wwww3分

だいすけなにはなしたん?(笑)3分

マシwwww3分

だいすけだろ3分

デンジャーさんあと10歳若かったら・・・^^;3分

だって趣味はあうからあとは顔でしょ、、3分

服で選んでるっぽく見せて顏じゃない!3分

服での印象が大事なのか。3分

じゃあねー4分前

デンジャーさん…笑4分前

結局顔やないかい!4分前

他行くよ じゃあねー4分前

服www4分前

服www4分前

ピンク人気4分前

ここは顔タイプってかんじ(笑)4分前

顔4分前

心霊関係ない(笑)4分前

さやP美人からやない?5分前

17才の年の差5分前

八潮5分前

さすがオタ5分前

おお5分前

えー!5分前

アイドル地雷5分前

普通感覚の人だと、OL5分前

やぴー人気ないの意外5分前

止めとけ5分前

やぴ写真うつり悪いのなんとかしてw5分前

デンジャーさんはガチすぎて(笑)5分前

真ん中の人ー(´;ω;`)5分前

草加5分前

アイドルあかんでしょ6分前

やぴ一択6分前

ゆらさん悪い子ではないもんね(笑)6分前

ゆらちゃん人気w6分前

マジ6分前

ええ!?に草6分前

ほう6分前

オタク度が違う気がする(笑)7分前

埼玉スポット教えて、今から行くから7分前

ガチのやつw7分前

は、こわ7分前

先生はできないなー!7分前

妊娠しても見える7分前

今の心霊なのか7分前

なんか草8分前

怖いなあ8分前

一人だけ本当の合コンに来てるな8分前

おばさま8分前

どんな?8分前

みんな興味あるのかな??8分前

ゆらちゃん二十歳にみえないw8分前

私も一緒8分前

体感はしたことあるけど9分前

仲間にー9分前

やだ9分前

やだ9分前

女が見えなくなるのは妊娠した時9分前

見たい?!9分前

abema-special

この番組

通知を受け取る

上下キー

キーボード上下キー

チャンネルを移動できます

放送中の番組

一覧できます

社会人から始める趣味

20代女。趣味なくて困ってる。

外に出る趣味作んなきゃなーと思ってるんだが、何がいいんだ……

休みの日とか、洗濯して掃除して本読んで自分のご飯作って本読んで昼寝して本読んでご飯食べてテレビちらっと見て、気づいたら寝る時間やんけってパターンが多くて、「もしかしてこれが喪女というやつ?」とひっそり危機感を抱いてるんだ……

お金は月に1〜2万なら出せるかな。

運動もしなきゃ。年取ると全然肉が落ちない。あ、でも趣味運動じゃなくてもいい。

週末の予定いっぱいでさ、って言ってる人は、それだけでキラキラして見えちゃう。たまに友達とご飯も行くけど、もうみんなだいたい結婚してたりしてさ、なんとなくさ、会わなくなってさ……べ、別に泣いてないよ。

趣味まではいかないけど、銭湯が好きだから気まぐれで銭湯遠征するんだけど、自分強制ちゃうと嫌いになりそうだから、これは今まで通り気まぐれで行くことにしよう。

私には何が合ってるのかな。「世界は広いのに、もったいないよなあ」って気持ちに襲われたか増田に書いてみる土曜日夕方でした。

最近英会話スキル習得記事と要点をまとめたよ

ちょっと機会があって、はてブが多くて参考になりそうで、最近のものを集めてみた。

宣伝臭のあるものを除外して、なるほどねー、なものを厳選したつもり。

偏差値42だった私が1年でTOEIC990点&慶應合格した本当の英語勉強法 | OTOQOO
http://minnano-finance.com/otoqoo/2745.html

【要点】ただひたすら趣味番組英語で観よ。

これはズルい!英語発音「楽チン攻略法
http://toyokeizai.net/articles/-/174911

【要点】エア、ウゥー、などネイティブっぽいところを徹底的に練習せよ。

TOEIC勉強法】3ヶ月でTOEIC450点→785点にした俺のたった一つの勉強法を紹介しよう
http://www.kouritsu30.com/entry/2017/05/31/190000

【要点】「ENGLISH JOURNAL」を読む。そして聞くべし。

日本人の脳が英語リスニングするために必要なこと
https://anond.hatelabo.jp/20170524213622

【要点】注意すべきポイントはたくさんあり、それらの理解は不可避。楽するな。

英会話勉強法は独学で十分!初心者オススメ学習術|まぐっち
https://magcchi.jp/dokugaku-eikaiwa/

【要点】目標設定重要、そのあとは音読

神戸新聞NEXT教育神戸の中1、TOEIC980点 海外生活ゼロ
https://www.kobe-np.co.jp/news/kyouiku/201704/0010083461.shtml

【要点】3才:英語保育>スカイプ英会話1日25分>辞書はひかず英語読書

個人的には、最期記事が一番役にたった。

基礎は幼児用の教材で学習して、あとはスカイプ英会話でひたすら実践して、あとは英語本で言語として慣れていく、か。フィリピン良いのかー。

他にも良いのあったら教えてください。

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん