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2018-07-18

キリスト教信仰たかった

ゾンビ映画が好きだ。

シリアスコメディハートフル何でも受け入れるゾンビ映画が好きだ。

アイデア勝負の低予算B級も良い、特殊メイクCG豊富ハリウッド超大作も良い。

私はゾンビ映画が好きだ。

けれど、ゾンビ映画を完全に味わうことはできない。

ゾンビになることの本当の怖さは早すぎる復活だ。

キリスト教には最後の審判がある。

世界の終わりにイエス・キリストが再臨し、

あらゆる死者をよみがえらせて裁きを行い、

永遠生命を与えられる者と地獄に墜ちる者とに分ける。

かつて火葬最後の審判で復活するための肉を無くすという刑罰だった。

効率化の波が火葬を認めさせたとはいえ、今でも抵抗のあるキリスト教徒は多いと聞く。

そんな彼らにとって、キリスト再臨の前に復活してしまうことがどれほど恐ろしいことか。

残念ながら、死んだら閻魔様に舌を抜かれる私には想像ができない。

あぁ、もし私がキリスト教信仰していたら、

もっともっとゾンビ映画を楽しめたのに・・・

2018-07-17

人生ブラボー

コメディかと思ってたら割と真面目だった。

桁違いの子供とかいアイデア好き。

でも訴訟起こさなかった子供たちはどうしてるんだろう。

★★

[]

今回は少年ジャンプ+

探偵放課後に笑う

個性ギャグ漫画が何かとは一口はいえないけれども、本作は数週間後には存在のもの記憶からなくなってそう。

これといって特徴のないプロットに、ギャグ漫画的なキャラを押し込めた感じ。

プロットのもの面白みが皆無だからキャラクター紹介以上の意味を持っていない。

台詞回しとか、ツッコミポイントを無理やり作って何とか体裁は保っているけれども。

別にまらなかったというつもりはないけれども、ジャンプ+は掲載作品が多くてギャグコメディも粒ぞろいだから、それで培われた基準から見ると、このレベル作品はどうしても下から数えた方が早い部類になってしまう。

あやかされて家族計画

プロットに関しては、まあそういう作品だと割り切るなら可もなく不可もなくって感じ。

妖怪人間カオス状態ちゃんと描いているシーンが少ないから、どうも舞台装置的な感はする。

気になるのは構図とコマ割の方かな。

ヒロインとかの顔面ドアップのコマが多すぎるのと、コマキャラセリフもろもろ詰め込んでいるから全体的にページが窮屈に感じる。

作家の見せたいものと、構成上見せるべきものの配分がちょっといかなあ。

巨大化したヒロインたちの構図にいまいち重厚感がないのは、巨大なもの効果的に見せるための原則がないからだと思う。

巨大なキャラ主人公との対比のみの絵で済ませてしまっていて、影のつけ方とか独特な構図だとか、分かりやすい背景を置いて対照的に見せるだとか、そういうのがおざなりになってる。

あと、オチに関しては何となく読めた。

主人公のことごとく裏目に出る不幸体質から考えて、その主人公可愛いと思った相手がタダ者ではないことは明白だったし(そこにもうワンクッション置いてミスリードさせようとしているのは評価したい)。

周学旅行

超常現象の壮大さに対して、問題主人公のごく狭い範囲での解決に終始しているあたり、ジュブナイル的というか。

構図や、キメ絵を合間にしっかり挟んでいて、絵的に中だるみしにくいよう配慮している。

本作の問題解決の決め手は卓球なわけだけれども、ちゃん卓球での勝負シーンも派手に描いていて手を抜いたり誤魔化したりしていない。

決着そのものは描かれていないけれども、そこは描く必要がないってことを割り切っているあたり、構成力もあると思う。

ループの原因と、主人公がそれを脱却するために奮闘するのが対照的になっているのも良い。

兄の妻と旅行する話

終始、男視点で語られるけれども、極めて女性的な物語ではある。

いや、別にジェンダー論をあれこれ語るつもりはないし、この作家女性かどうかは知らないけれども。

自己感情の向き合い方とか、傾向の話として、レディース漫画チックっていう印象を持ったってことね。

そういう漫画って、「自分がどう思えたか」っていうことがそのままアンサーに繋がりやすい。

そこに行動は必ずしも直結せず、なんなら自分以外の当事者言動必要以上の意味を持たないこともある。

主人公の兄やその妻は人格を読み解きにくいよう描写されていて、セリフで断片的に語られこそするものの、実際は何を考え、どう行動しているのかってことは最低限。

主人公客観的にみて愚かな言動をしてしまったとしても、二人はそれを強く諌めたりしない。

なぜなら本作で重要なのは主人公劣等感や、それとない交ぜになった恋慕に対して自身がどう向き合うかだから

2018-07-14

さらジョジョの実写を観たのでちょっと頭の中を整理したい

実写化?知りませんねって感じだったんだけど、まあ気が向いたのでレンタルしてきた

なんだあれ?

個人的感想です、ていうかあまりにも混乱してるのでちょっと待ってって感じ、もちろんネタバレする、めっちゃ長い

なるべく好意的に考えたいとは思う

  

キャストはそこまで悪くない

まあ、みんなあんなにひょろくねえよとは思うけど、頑張ってたと思うし、あんなめちゃくちゃな映画でよくもあそこまで真剣にやったもの

演技がシリアスであればあるほどにじみ出るお遊戯感は多分キャストのせいだけじゃない

それにしても承太郎英語がひどかった、あれはさすがにもうちょっと頑張れよ

あと山田孝之無駄遣い感が半端ない

キャスト発表の時にも思ったことだけど、なんであんなちょいキャラキャスティングしたんだ?だったら吉良やってほしかったよ、平穏に暮らそうとする手フェチサイコキラーなんて役ができるのあとだれだよ? 藤原竜也

  

ビジュアルはなんかものすごい空回りしてる

コスプレ感すごいな!

あれでシリアスな場面がすべて台無しになってると言っても過言ではない、何回か本当に吹き出し

学ランとかはそこそこリアルな方向にアレンジしてたとは思うんだけど、髪型やばい

仗助のハンバーグ頭を変更されるのはなしとしても、もうちょっと服装と同じくらい現実的アレンジ加えてもよかったんじゃないだろうか

太郎は後ろ頭の帽子と髪の毛の一体化具合に腹筋やられたし、虹村兄弟も髪の毛が気になって気になってシリアスな場面が全然シリアスでいられない

あと康一のスーパーサイヤ人化もふはっとなってしまった

あれは原作からしDB意識してただろうとは思うけど、実写であん表現してくるとは思わなかった、見せ場を作ろうとしたのはわかるんだけど、あれでよかったんだろうか(ごく個人的には「やめろ」って繰り返してたあたりで「友奈ちゃんいじめるなー!」が連想された、ヒロインかよ)

あとメイク濃すぎ、億泰が特に

服装のほうも学ランのペラペラ具合とか気になったので、いろいろ衣装さんの予算の都合があるのかなという気もしないではない

あと、あれスペインロケ意味あんの?いいじゃないですか仙台

ロケする金をコスプレにまわしてやればよかったんじゃないの?

虹村兄弟の家豪華すぎて笑っちゃったよ、原作もなかなかい屋敷に住んでるけど、立入禁止があまりにもそぐわなす

スタンドバトルはもうちょっとオラオラとかドラララとか見たかったなあ、act1は見れてうれしかったけど

  

これ一番の問題脚本だよなあ

全体として家族愛を軸に仗助がじいちゃんの遺志を継ぐまでをやりたかったのはわかった

アレンジするのはいいよ、原作あのままを二時間映画でやってもしかたない、そういうのはアニメでやったし

ただ改変がことごとく悪い方向にしか向かってないというか、あまりにも再構成が下手すぎて混乱するだけになってるように思う

  

まずなんで高二にしたの?映倫の都合?まあそういうことで康一を転校生にする必要があったとして、キャスティングの都合上由花子をある程度の時間さなきゃいけなかったとして、あそこまで由花子露出する必要あるか?

花子はどう考えても第二章以降でのメイン要素なんだから、黙ってれば美人なんだし普通にヒロイン枠で姿をチラ見せさせといて、康一と普通青春しそうに思わせといて、億泰との交錯で見る側になんとなく疑惑は持たせつつ最後にお弁当でも宿題でも使って「あれこの子おかしいな?」って今後の引きに使ったほうが話がすっきりすると思う

第一章序盤から花子のアレっぷりをアピールしても話が散漫になるだけだろ、伏線ならきちんと伏せてろ

ていうか億泰だって要は転校生だろうし、康一と同じ転校生として由花子と同じように姿をチラ見せさせつつ後半につなげればよかったと思うんだよ、前半にある程度虹村の兄弟愛を掘り下げておけば最後兄貴の死にも説得力が増す

アンジェロは逆にあんなに掘り下げる必要はない、東方家と虹村家でそれぞれの家族愛比較させてるんだからさらアンジェロ父親の話まで入れる必要ないだろ、入れ方も中途半端だったし

そして余計なエピソード入れたくせに、時間稼ぎにべらべらしゃべって人質取ろうとするエピソード省くもんだからアンジェロ岩がやりすぎに見えてえぐくなってる、ただでさえ実写でえぐいのに

あれでやさしい能力とか言われても正直いやいやいやと思ってしまうわ

それに東方家も正直描写に尺を取りすぎてる、じいちゃんを多少掘り下げるのはいいとしてもやりすぎ、あれの三分の一でいい

  

そもそも今後の展開として、ジョースター家とDIO因縁をどうするつもりだったんだろう

第一章の時点で矢の説明がなんにもされてないし、兄貴アンジェロDIO言及しないし、あくま杜王町の話として3部以前にまったく触れないつもりだったんだろうか

余計な伏線は細々いらんとこまで張っといて、弓矢の出所についてはきっぱり第二章で!とかないと思うんだよな

そうするとジョースター家がなんでスタンド使えるのかとかがまったく説明できないと思うんだけど、そのまま押し通すつもりだったんだろうか

それにしたって虹村父がああなったのを「バチが当たった」で流しちゃうとかないだろ、強欲と人でなしがすぎてあんなふうになるとか普通に意味わからん

  

矢を奪うのが吉良ってことは、のちに矢でスタンド使い増やすのは吉良父じゃなくて吉良本人ってことにする予定だったのか

すごい好戦的な吉良だな、静かに暮らしたいとか絶対思ってないだろ

だいたいシアーハートアタックでどうやって矢を持ってったんだろうか

  

なんだろう、ものすごく好意的に言って改変部分の詰めが甘い

事件現場テレビでまんま放送されてたりとか

アンジェロが聞いてるだろう状況で承太郎が「オレのスタンドは時を止める能力だ」とか言い出してわざわざ自分能力ネタばらししたりとか

クレDの能力的に康一はそもそも時間稼ぎする意味あったの?とか

シアーハートアタックが口に入った状態兄貴どうやって喋ってたの?とか(というかもしかしてあれはシアーハートアタックが腹から体内突っ込んで口に到達したということなのか?口から物理的に入らんだろ、画面から全然読み取れなかったんだけど)

最後の仗助と承太郎の会話がわざわざ海辺でやってるせいで二時間ドラマみたいにだせえとか

台詞言い回しを細かく変えたりするより前にそういうところをちゃんと考えたほうがよくないだろうか

頭の悪い改変はこの際置いておくとしてもテンポ悪いわ話はだるい説明がいろいろ足りてないわでひどいありさまだけどな

  

要約すると視覚的にはコメディ演出サスペンス脚本杜撰で頭悪いという絶望的な組み合わせだった

  

もっと要約するとくっそつまんなかった

  

次は実写逆転裁判を見る予定だったんだけど疲れたから寝ることにする

2018-07-13

anond:20180713151036

僕はパンツが見たいとかあんまし思わないんですが、

なんで世の殿方はパンツとかパンチラとかを珍重するのでしょうか。布じゃん。

わかんない。田代とかもわかんない。得るものが少ないと思います

したがってジャンプに載ってるパンツをメインテーマにしたラブコメというか

パンツコメディもよくわかりません。布です。

さらそもそも女子はなぜパンツの出るような服を着るのですか。

あまつさえ学校制服にしたりするのですか。僕は賛成ですが。

いや賛成なのはパンツが出るからじゃないです。なんとなくいいからです。

僕は女子高生の制服とかそういうものは大好きです。

いや問題なのは女子高生の制服ではなくてパンツです。

パンツが見えててもかまいませんが、布だと思います

いやそうではなくて、なぜパンツの出るような服を着るかということです。僕は賛成ですが。

すいません。まちがいました。もういいです。

2018-07-10

最近オタク界隈の妙なインドageって、要は逆出羽守だよな

普通出羽守欧米を手本として日本の悪いところを指摘するけど

それに反感を持ちつつも、そろそろ自国欠点から目をそらせなくなってきた

アニオタ普通日本人さんが

代わりに持ちあげて話をそらすための存在インド

 

なぜインドかっつったら

白人という人種人権経済ルックスが整った絶対強者じゃないので

自分たち劣等感が刺激されないうえ

かつコーカソイドが混ざることによって

従来の白人美的感覚に馴染みやすいって面がある

もし彼らがネグロイドモンゴロイドならここまで話題にはならなかったろう

 

在日インド人エスニックジョークをかましても

まだまだ頭数の少ない彼らは抗議する事よりも受け入れて

自分たち利益にする方を選ぶ

となると口うるさい黒人中東系をネタにするよりイジリがいがある

 

そして急成長を遂げているとはい

いまだに人権感覚では欧>>米>日>>印だ

今、BBCなどからmetoo関連で絶賛バッシング中の日本でも容易にマウンティングでき

それが日本人のホルホル心をくすぐる

 

欧米ではないという事で

ボリウッドポリコレから距離を置いているところも重要

萌えコンテンツが全盛期の日本において

ハリウッドから消えかかってる、女性トロフィー扱いするコンサバ映画

から手が出るほど欲しい

 

そして、日本人はシリアスコンテンツより

コメディの方を好む性質がある

それがツッコミどころ満載で最後ダンスで締める

ボリウッドに惹きつける要因になっている

 

さら敵の敵は味方理論

中国に対抗できる唯一の国として

担ぎ上げている点も忘れてはならない 

2018-07-08

[]7月8日

○朝食:牛丼、卵

○昼食:そうめん三束

○夕食:焼きそば

○間食:かきのたね

調子

仕事行く気がないけど、月曜日会議があるので、火曜日に「ゆうきゅうー!」を使うことにした。

気分を切り替えよう。

今日は「グッドガールズ 崖っぷちの女たち」という海外ドラマを見た。

いわゆるクライムコメディっていうのかな、犯罪の話なのにゲラゲラ笑える系。

半分ぐらいまで見たのだけど、かなりしっちゃかめっちゃか面白かった。

えーっと、ゲームね、ゲーム……

グラブル少しやったかな、それぐらい?

ポケとるコマスタークエストログインもしたかな。

だめだなあ、ゲームへのモチベーションが全く上がってこない。

まずこのログインってシステムのせいで、3DSスイッチでそれらを起動させておかないとストレス溜まるってのが、だめだ。

ポケとるは、マーシャード実装でおそらくサービスは続くけど新規追加はなしって状態になるだろうから、そこで一旦辞めよう。

そうしたら、3DSのなにかを遊ぼう、うん……

2018-07-06

anond:20180706231327からかい上手~」はこんなひとにおすすめ

おすすめ→男に都合のいい女とのラブコメが大好きな人

1話だけ試しに見るよろし→ラブコメに興味がある人

おすすめできない人↓

ラブコメに興味ない人

エロがないと満足できない人

美少女は好きだが男がデカいツラしてるのは苦手な人

コメディなのにギャグが弱いとイライラする人

⑤男同士の友情ホモホモしか興味ない人

2018-07-02

anond:20180630085540

ドラマの方は少しコメディ演出多いけど

漫画の方はシリアスというかダンディズムっぽい気がするけど

2018-06-29

日本って「かっこいい」コンテンツ消えちゃったよね?

海外映画とかはさ

演出とかスタイリッシュでスゲーカッコいい映画ドラマ沢山あるし

MV見てもみんなやっぱり(例えヒップスターとか意識高いとか言われても)

カッコつけるのがうまいじゃん?

 

でも日本バズるコンテンツってもはや萌えアニメとか

ピコ太郎みたいなコメディリリーフ的なコンテンツしか流行んないよね?

 

映画とかも、例えカンヌ海外評価されるような映画でも

70過ぎの爺さん連中が撮ってて

脚本メッセージ性ではともかく、演出面では古臭いの多いし

ドラマ逃げ恥おっさんずラブ?とかの軟派系コメディしかウケない

 

AKBとかジャニーズがカッコつけてても当然、寒いし(乃木坂とか特に酷い)

EXILEDQNしか見てない黒光り集団だし

 

日本人って「カッコつける」ことに異常に及び腰になったよな?

想像上の日本人は中韓の人たちよりもカッコいいルックスのはずなのに・・・

2018-06-28

学園ベビーシッターズみてるけど

コメディシーンのBGM涼宮ハルヒみたいなやつなので

こちょっと気になる

2018-06-22

ラノベタイトルから内容は分からない

プロ作家による長文タイトルは「凝りすぎた」結果による。

インパクト重視の言い回し、刺激的な単語を選んで読者の興味を引こうとしているので、

タイトルだけ読んで内容が分かるということは少ないし、実際の内容から乖離した詐欺タイトルも多い。

最近だと『終末なにしてますか? 忙しいですか? 救ってもらっていいですか?』とか。

面白いけど、どういう話かは分かんないよね。

小説家になろう」由来の長文タイトルは、逆に「凝りすぎない」結果による。

彼らの大半は素人で自信もなく、気合いを入れてタイトルを付けても気恥ずかしいだけ。

からカッコつけずにだらだらっと単語を並べて済ますのだ。

ブログ(や増田)の記事タイトルを考えるときも、だいたい似たような感じになると思う。

タイトルに「悪役令嬢」だとか「追放」だとか、

特徴的な単語が含まれていれば大雑把なジャンルくらいは分かる。

でもそこからどう展開していくかは分からない。

コメディかと思ったら意外にシリアスかもしれないし、

冒険者になったと思ったらいきなり学校に通いはじめるかもしれない。

序盤の展開だけ思いついたら、あとは即興で書いていくような作者も多いだろう。

その結果、タイトルどころかあらすじから想像できないような方向へ転がっていったり…。

タイトルが長いのは内容を説明しないと手にとって貰えないから」

最近の読者は安心を求めるから内容が分かるようになっている」

みたいなやつは、

タイトルが長くなったあとに後付けでもっともらしい理由を考えただけだと思う。

それを信じちゃってタイトルを長くした人はいるかもしれないけど。

長文タイトルのほうが本当に売れ行きがいいならもっと増えていてもおかしくない。

いまでも話題作のタイトルはだいたい短い。

2018-06-20

若手俳優にはまった話

毎日学校に通い、テスト合格するために必死勉強し、気付いたら夜で倒れこむように眠る生活を何年も続けている。私の通ってる学校は厳しい。不器用な私はテストプレッシャーから自殺を考えることもよくあった。今死んだら楽になれるのかなと深夜の風呂上がり、髪を乾かしながら考える毎日テストって何年受けても慣れない。ある夏の日、映画を観に行った。夏休みに入っていたから、少し余裕があった。コメディ要素も、魅せる要素もある豪華セットみたいな映画だった。どのキャラクターもかっこよくて、面白くてスクリーンに夢中になった。私はあるキャラクターに惹かれた。彼は大人気なキャラクターだとあとでインターネットを調べて知った。気付いたらそのキャラクターを演じている俳優さんについて必死に調べていた。誘惑するような、とき哀愁を感じる美しい目に夢中だった。私は若手俳優についてあまり知らない。バラエティ番組番宣で来るような大人気な俳優さんは知っていても恥ずかしながら彼のことは知らなかった。インターネットを見ると彼は大人気な俳優さんらしく、まとめやファンが語る掲示板がいくつかあった。かっこよくて美しいだけでなく、人柄もいいらしい。平日は勉強に打ち込み、休みの日は加入している動画配信サイトで彼が出ている映画ドラマを観る日々が続いた。

なにかに夢中になることはときに良い効果もあるらしい。必死勉強した模試の成績が良くて、努力が報われる快感に味をしめて、ますます勉強に打ち込めるようになった。

美しい顔立ちと高い演技力を持つ彼はますます活躍の幅を広げ、テレビ雑誌露出も増えた。彼の活躍マイペースに追いかけながら、勉強を頑張っている。ファンレターとかはうまく書けないけれど、匿名のこの場にひっそりと言葉を書きたい。死にたいと思うこともあの頃に比べたら随分と減った。彼には体に気を付けてお仕事を頑張ってほしい。俳優という仕事を選んでくれてありがとう

2018-06-17

[]6月16日

○朝食:チョコモナカジャンボ

○昼食:キーマカレー

○昼食その二:納豆二つ、卵、トマトちゃうねん、賞味期限が……)

○夕食:回鍋肉定食

○間食:ポテロングチョコシュークリーム

調子

むきゅー!

これでもかってぐらい、何もかもがモチベーション低い。

ぼけーっと、Netflix映画を見たりドラマ見たり。

色々みたけど、どれも途中で寝てしまった、最初から最後までちゃんと見れたのは、セットアップというラブコメ映画だけ。

アメリカブラック企業の話で、出羽守さんたちに早く助けにきてほしかった。

ただ、中盤からコメディ路線が強くなって楽しく見れた。


はああああああああ。

だめだ。

もう、何にもする気がおきない。

ねよ。

2018-06-11

たまに映画漫才等で政治的社会的作品が見たいという人がいるが

作り手の支持とは関係無く、ビジネスで行う社会派作品は許されるのだろうか?

いくつか例を挙げると

自身支持政党等を公表しない、又は公表しても映画漫才とは関係なくビジネスだと明言する。

・その時々のやらかし政治家与野党関係なく批判したり笑い物にする。

・一つの作品で貧富の両サイドとも批判する、又はジョークとしてこき下ろす

政権とかもジョークにするけど、それ以上にネトウヨブサヨ等を無党派向けにコメディにする。

こういうケースはアリだろうか?

現実問題として社会派作品が増えて欲しいなら、こういう物もそれなりに許容する必要があると思うが、どうなんだろうか。

追記

言葉足らずで申し訳ありません。

許される=炎上しない〜抗議殺到等で活動停止に追い込まれない位の意味です。

2018-06-10

[]6月10日

○朝食:餅入りたい焼き

○昼食:ネバネバご飯ローソン野菜いっぱい的なやつ)

○夕食:ラーメン(冷食)、酢豚(冷食)

○間食:カラムーチョチョコカフェオレ

調子

むきゅー!

明日の朝5時から世界最大のゲーム見本市、E3で僕の好きなMicrosoftカンファレンスがあるので、今日は早寝します。

休みの日なので、むっきゅりしてた。

むっきゅりというのは、ネットフリックス映画ドラマを見ながら、ゲームをするという意味かもしれません、今日のところは。

今日見たのは「アレックスストレンジラブ」という洋画と「アンブレイカブル・キミー・シュミット」という海外ドラマ

アレックスストレンジラブの方は、とても真面目で襟を正して正座してみるようなタイプ映画だった。

特に最後最後演出は、とても印象的で、社会的テーマ性を強く感じさせられた。

こういう「普通とはなにか?」「どの人たちも悩みの形や大小の違いはあれど、なにかを抱えている」みたいな、すごく普遍的テーマを、ああい演出で見せられるのは、リアリティがあって、この映画フィクションの中にとどまった問題提起じゃない感じがとてもして、好きだ。

もうひとつ見た「アンブレイカブル・キミー・シュミット」は、打って変わって、ゲラゲラ笑いながらみるコメディ

どっちが好きとか嫌いとかじゃ無いけど、こういうゲラゲラ系好きだなあ。

こういうゲラゲラの中に、人種の話とかの社会的テーマがそっと添えてあるタイプアメリカドラマって感じがして好き。

今日シーズン1をガーっと見た。

割とオチちゃんとしていているからこそ、シーズン2も早く見たい。

シーズン4まであるので、これからもちまちま見ていこうと思う。

3DS

ポケとる

マンスリーピカチュウをもらった。

これで、マンスリーピカチュウラスト一匹。

7月でこの長かったポケとるも終わりだと思うと、もの悲しいなあ……

スイッチ

ポケモンクエスト

7、8、9、10面を攻略中。

特に進展らしい進展はないかな。

iPhone

コマスター

デイリー要素こなしただけ。

グランブルーファンタジー

AP半額キャンペーン中なので、経験値稼ぎのクエストを周回してた。

使える、使えないは別として、サイドストリーやメインストリーで手に入ったキャラクタたちのレベルを育ててアビティ解放したりしていた。

やっぱり、ガチャで引いただけのキャラクタと違って、物語を通じて仲間になったキャラクタ思い入れが違う。

特にお気に入りなのが、土属性の[灼熱の帝国魂]ユーリというキャラクタ

性能的には、味方を守る防御キャラで、土属性の防御キャラは全員にバフをバラまける上に地震10倍UPを付与できるSSRのサラというキャラクタがいるので、正直あえてこのユーリくんを使う必要はないのだけど、

見た目が格好いいし、僕のもう一人好きなキャラクタの「ファラちゃん」とも絡んでいたりしているところも好き。

(このファラちゃんも土属性なので、バトルで組ませたりしている)

それと、メインストリーキャラクタは、メインストリーを進めないと上限解放の段階が解放されないので、メインストリーも進めていた。

物語はあとでまとめて読もう!(ほんとにぃ?) と思って、ガンガン進めて、今日は32章までクリア

2018-06-09

anond:20180609100359

出てないもの

AKUJO/悪女

最近アクション映画も観始めたんだけど面白かった。予告や宣伝で出てるFPSっぽい撮影のとことかニキータオマージュ以外も見どころ多い

ランペイジ 巨獣大乱闘スイスアーミーマンセントラルインテリジェンスシェアハウスウィズヴァンパイア

B級だと思って観てたら普通に面白かった

レディバード

グレタカーヴィグ監督デビュー作。自伝映画コメディ

個人的には今年の上半期公開の映画あんまりさらなかった。去年の下半期公開の方が好きだったり勧めたりなもの多い

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