「コメディ」を含む日記 RSS

はてなキーワード: コメディとは

2019-01-23

2019年アニメ 個人的メモ -1-

私が見ているアニメ感想メモです。日記じゃないけど日記みたいなものです。

マイペース更新。そんなに詳しくないです。とりあえずは50音順。後で好きな作品順にする予定。

BanG Dream! 2nd Season

第1シーズン見てないです。だからこその浅い知識感想としては、主役のPoppin'PartyよりRoseliaがかっこいい。

っていうかRoseliaの湊 友希那のファンになりそうになった。

(ここまで2話の感想

revisions リヴィジョン

主人公中二病を通り越してうざい。高校生だけど。事情はあるけれどうざい。

(ここまで1話感想

W'z《ウィズ

ハンドシェイカー10年後の話らしいですが、ハンドシェイカー未視聴です。

ストーリーの間よりも、劇中に流れる音楽を重視してそうで、時々テンポが悪い。

(ここまで3話の感想

エガオノダイ

2話で驚いた。え?そんな展開になる?

あとちょっとアルドノア・ゼロが過ぎった。もちろん違うと分かってる。

(ここまで2話の感想

えんどろ~!

勇者パーティー魔王がいるが優しい世界

かわいい。ゆるい。でもそれだけじゃなく、今後どうなるんだろう?

というストーリー展開に少しワクワクもある。

(ここまで2話の感想

ガーリー・エアフォース

戦闘シーンすごいっすね。さすが昨今のマクロス作ってたところだけはある。

幼馴染可愛いんだけどなー。アニマ組にもってかれるんだろうなー

(ここまで2話の感想

かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~

内容が面白く、その辺の評価が高いと思うけれど、

個人的には主題歌鈴木雅之という所に驚きがあった。

あと何度もリピートした。1週間の楽しみができた瞬間であった。

(ここまで2話の感想

リムノーツ The Animation

キャラクタかわいいストーリー理解できた。

でも変身したら誰が誰かわからへんとこがひっかかる。

別に分からんでもええやんと言われたらそれまでだけど。

(ここまで2話の感想

ケムリクサ

たつきさんの事はそこまで存じていませんが、

恋愛要素があることに何故か驚いた。

(ここまで2話の感想

けものフレンズ

いろいろ言われてますが、1作目もこんな感じじゃなかったかな?って思ってます

あ、でもサーバル攻撃が爪を出さずグーパンチって「えー」って思ったな。

あとアイキャッチ(?)は動物園スタッフの声がよかったなー。

(ここまで2話の感想

デート・ア・ライブIII

2話まで見たけれど私の趣味ではないかなー

(ここまで2話の感想

ドメスティックな彼女

週刊少年マガジンらしい少しエロい恋愛ストーリー漫画は見てない。

「ないない、あるわけねーよこんなラッキースケベ主人公」と言いながら見るやつだわ。

(ここまで2話の感想

どろろ

白黒時代どろろは見てません。今回が初どろろ

面白い。やはり手塚治虫は凄いな。EDの曲が凄いすき。

(ここまで3話の感想

バーチャルさんはみている

見たけど無理。

(ここまで1話感想

ぱすてるメモリーズ

みんなスタイル良すぎ。漫画アニメパロディがあって、そういうの好きな人は好きかもしれない。

嫌いな訳ではないので引き続き視聴はするけれど、時間がなかったら切るだろうな。

(ここまで2話の感想

バミューダトライアングルカラフルパストラーレ~

子供と一緒に見れるアニメだと思う。

海の中なのになんで紅茶とか飲めるの?とか考えちゃだめ。そういう世界なの。

(ここまで2話の感想

ブギーポップは笑わない

原作ファンには色々言われているらしい(といっても局所)が熱いファンだけだと思ってる。

面白いけれど初めて見た時、ちょっと戸惑うよね。

2話を見た後、1話を見返した人も多いだろう。3話を見た後、やっぱり1話から見返した人もいるのでは。

面白いなぁ。私はファンではないが、こういう作りができる人を少し尊敬するよ。

(ここまで4話の感想

マナリアフレンズ

見る前は30分アニメかと思ったけれど、これ15分アニメなんですね。

まだ1話しか見てないけど百合警報が発令されています

神撃のバハムート世界が同じ?なのかな?そういう世界だそうです。

なので、きらら世界と違い、一応男はいます

(ここまで1話感想

モブサイコ100

これまた1作目見てません。見たかったけれど環境がなかったので。

面白いですねこれ。前情報アクションが凄いと聞いていて、確かに凄かったんだけど

ちょっとしたヒューマンドラマも伺えて面白かった。1話とか好き。

(ここまで2話の感想

五等分の花嫁

主人公が5姉妹家庭教師する話。面白い。

一部で作画が〜と言われていると聞きましたが、私はそんなの感じませんでした。

(ここまで2話の感想

荒野のコトブキ飛行隊

これを機にパンケーキホットケーキ)を作った。

ちなみにホットケーキデート・ア・ライブIIIの2話にも登場します。どちらも美味しそう。

感想としてはまだ1話なのでなんとも。

(ここまで1話感想

私に天使が舞い降りた!

うざメイドの後にこれなので、うざメイド連想する人も多いかも。

こちらも引くほど幼い女の子にせまるのだけど、うざメイドよりマイルドかな。妹が天使

(ここまで2話の感想

盾の勇者の成り上がり

初めて見たときに"盾だけが使える勇者"という設定に驚いた。その着眼点はすげぇや。

俺強ぇぇ主人公ではなく、どこか脆弱主人公異世界でどう成り上がるのか見モノ。

(ここまで2話の感想

上野さんは不器用

上野さんは天才だけど変態

その上野さんが恋い焦がれる男の子田中は鈍感少年かと思いきやドS

いや、サイコパスと言えるほどの変なやつ。そんな子たちのドタバタコメディちょっとエッチ面白い。

(ここまで3話の感想

賭ケグルイ××

第1シーズン見てないです。そんな中、これ見ましたが、

まさに賭ケグルイですね。狂ってる。

私は小心者なのでギャンブル中は見てられませんでした。

逆に考えると、アニメでそういう緊張感のある空気演出を作ることができる

スタッフ声優、このアニメってすげぇんだなと思いましたよ。

(ここまで2話の感想

同居人はひざ、時々、頭のうえ。

放送開始前にCMを見てて、女性向けアニメだと思ってました。

自分趣味ではないんだろうと見てみたら、なんだ面白いじゃないですか。

Aパートで飼い主視点の話。Bパートで猫視点の話。答え合わせみたいで面白かった。

(ここまで2話の感想

魔法少女特殊戦あすか

結構グロい。このアニメに限らず血が出たり内臓が出たりする

アニメはあるんだけど、なんかこのアニメは疲れる。

(ここまで2話の感想

約束のネバーランド

幸せに感じていた日常を過ごしていた中、まさかの特異な現実に気づかされる。

面白い。アニメを見て一気に原作を読みました。

週刊少年ジャンプ最新号も読み、ちょうど今、これ神回なんじゃないかなー。アニメでここまでやってくれないかなー。

それまで原作は読んでいなかったですが、絵は何度か拝見してました。

アニメを見るまでエマ男の子かと思ってました。すみません。そういえばスカートはいてたな。

2019-01-22

anond:20190121224428

電車男に分類してるのは大昔からある少女マンガ文法バトロワもだけど古典じゃなく定型だよー

カイジって言ってるのもたぶんシチュエーションスリラー枠だから真似じゃなくてそういうジャンルってだけだよー(フォロー先としてはライアーゲームの方が多そう)

電車男は実話系で構成が新しい感じで高嶺の花への恋っていう文学的表現じゃない現代的なオタクって属性ライト少女マンガさで大衆向けにやった雄的なものだけど漫画ゲームだとそんな珍しくない構図で今は当時よりその辺りのコンテンツがまさにカジュアルにより大衆化して少女マンガも含めて実写化されるようになったからそのジャンル作品を目にする機会も増えるのも当然なんだと思うよー

モテないタイプイケメン美女にみたいなその手のは方法論はちがうけどハリウッドにもヨーロッパにもボリウッドにもあるからジャンル自体そもそも盛況ってのもある気がするなー

バトロワも確かに金字塔メディアわずフォロワーも多いけどそれもやっぱり日本に限った事じゃないしバトロワ型(サバイバルアクションスリラー裾野を新たに表現としてひろげてジャンルとして定着させたある部分では始祖的作品でもあるからプロットが被っててもそれだけじゃ古さとはまた違うんだと思うんだよー

SAW以降ほんとやばいレベルで低予算ソリッドシチュエーションスリラーが(今も)量産され続けてたりブレアウィッチのあとのPOVホラー大発生だったりその中でまたフォロワーフォロワー呼んでたり実際の事件を基にした機知に富んだ銀行強盗映画ってだけでも何本あるのほとんど舞台イギリスじゃんってなるしあのキャメロンディアスはこっちのラブコメでこのキャメロンディアスはそっちのラブコメでこのジムキャリーはどのコメディ傲慢ジムキャリー???てなりがちだし有名どころには必ず一瞬続編かと思うような(予算少ない)作品が横並びで同時発生的についてたりしてジャンルを○番煎じって言っちゃったらもう色々成立しないと思うんだよーゾンビものロメロの何十(何百?)番煎じだって言わないのと同じだよー

見るDVDが偏りすぎてて最近少女マンガ邦画とか予告にチラッともしないから似てるとかそういうのは何とも言えないけどゾンビもの邦題○○オブザデッドどんだけあるんだよって思うし登場人物も似てたりというかセオリーあったりするけど実は差別化頑張ってたり色々やってるから少女マンガのもオタクものもパッと見似ててもそれぞれ個性結構あったりするんじゃないのかなーってなる

実際カメラを止めるなもワンカットオブザデッドだし低予算ものなら本編に予告シーン以外の盛り上がりがないとか予告が一番面白いとかザラだしラスト○分見逃すなとか予想できないとか想像を裏切るみたいなそういう煽りもよくあるから話題になってなかったら見てたか分かんないか最初からジャンルのコバンザメじゃーんてだけで切り捨てるのもどうかと思うよー

電車男バトロワクラシックならロメロのゾンビなんて60年代で超絶クラシックだよー

2019-01-15

anond:20190115132702

全然、詳しくないけど1話完結っぽいタイプなら、おっさん弁護士コメディボストンリーガルかな。全部は見てないけど、レバレッジっていう漫画みたいな話もあるかな

サスペンスであり、怖くないって難しいかもよ。

2019-01-13

ドラマのいらないシーン

ドラマを観ていていらないと思うシーンってある?自分セックスシーンは余計だと思う。アクションドラマを観ていたらセックスミステリー犯人を追いかけている最中セックスホラー怪物に追われているのにセックス。ほのぼのコメディセックス歴史でもセックス政治でもセックスヒューマンドラマでもセックス。他にやることはないのかね。

2019-01-12

いろいろな枠組みの中の評価を考えることで、バーチャルさんはみているが面白いことを証明しま

期待してたのに、ネットのみんなが酷評してて、おそるおそる見たけど十分面白かったですね

オムニバス形式で紡ぐVTuberたちのドタバタコメディ!」としては百点なんじゃないですか?

題材というか作品根底とか枠組みでは文句のつけようがない

そら絶対評価森羅万象比較したら、もしかすると低めに評価しないといけないのかもだけど

オムニバス形式で紡ぐVTuberたちのドタバタコメディ!」という枠の中だけで比較すれば、上等だよ

そう

作品評価するにはこの「枠」というものを考えないといけません

極論ですが、ティトックの数秒で終わる動画と、ハリウッド映画比較することに意味があるでしょうか?

当然ありません、それぞれはそれぞれの枠の中で評価されるべきで、枠の外のもの比較しても意味なんてないのです

そこで絶対評価ではなく「枠」の中でいろいろな作品評価を考えることで、バーチャルさんはみているが面白いことを証明しま

うる星やつら」という枠

うる星やつらという枠の中でみれば、原作には一切登場しない犬が出てくる映画は低評価

パトレイバー」という枠

パトレイバーという枠の中でみれば、原田知世への抑えきれない劣情を抱えていない犬が出てくる映画は低評価

攻殻機動隊」という枠

攻殻機動隊という枠の中でみれば、百合百合ネチョネチョラブチュッチュッを描写しない犬が出てくる映画は低評価

いぬのえいが」という枠

いぬのえいがという枠の中でみれば、南極物語は高評価

ブルーフレンドのビルの光で「サヨナラ」と映るシーンを評価する犬」という枠

自分忠犬ハチ公のようにさよならを認められないタイプの犬という自覚があるので、さよならを言うなんてメカ音痴ならぬ、さよなら音痴だと評価するに違いないから低評価

グリフォンを倒したあとのイングラムラストシューテングのガンダムと同じ壊れ方をしていることを評価する犬」という枠

おもしろーい、僕も実写版でやっちゃうぞー!」と思ったのだから評価

ドットハック評価する犬」という枠

ゲームが大好きな犬にとって、ゲームをしていたら意識を失うなんて怖すぎるから評価

病気ときにはへその緒を食べる価値観評価する犬」という枠

思ってたより道は遠くて震える運命勇気が欲しく大きな声で名前を呼んで欲しいマメシバ共感するので高評価であると考えるしかない

「これ以上なくしたくない絆という僕らの証を評価する犬」という枠

ふーんなにこの曲? ガンダムSEEDのキャラソン? 知らないよ、ガンダムなんて見ないし。え? さっきの曲を歌ってた人の旦那さんが歌ってるの? じゃあ高評価

「「なにがゴジラじゃ! こっちはガメラじゃ! なあ伊藤くん!」と伊藤和典と二人で庵野を殴りにいく犬」という枠

https://webnewtype.com/report/article/174361/

「そうえば今月のニュータイプ買いに行かないと! キズナアイちゃんの連載もあるから、そろそろバーチャルさんの話題に近づけないとなあ?」と今思いました

思いました

「もし押井守ファイブスターの年表のどこかを描くならどこが面白そうか」という枠

三部のラキシスドイツで戦うところ

「「もし出渕裕ファイブスターの年表のどこかを描くならどこが面白そうか」に対して永野護がツラックリメイクを求めた事を犬が評価する」という枠

メカ音痴なのにそんなメカがいっぱい出る章で大丈夫? と心配になる

「「もしゆうきまさみファイブスターの年表のどこかを描くならどこが面白そうか」に対して永野護クローソーの章リメイクを求めた事を犬が評価する」という枠

あのねううきくん

ゴチックメードはね

飛ばないんだよ

「もし横手美智子ファイブスターの年表のどこかを描くならどこが面白そうか」という枠

クローズとサリオンのエッチなやつってまじで読みたい

「「今横手美智子検索したら顔写真が出てきたけど、すごい美人から脚本家だけじゃなく声優もできそう!」と思った僕を評価する犬」という枠

兵藤まこの方が美人だもん! と一喝されるに決まってるから評価

「「今横手美智子検索したら顔写真が出てきたけど、すごい美人から脚本家だけじゃなく声優もできそう!」と思った僕を評価するひげのアニメ監督」という枠

評価

「「今横手美智子検索したら顔写真が出てきたけど、すごい美人から脚本家だけじゃなく声優もできそう!」と思った僕を評価する8万円を渡した漫画家」という枠

評価

「「今横手美智子検索したら顔写真が出てきたけど、すごい美人から脚本家だけじゃなく声優もできそう!」と思った僕を評価する人気漫画るろうに剣心の作者」という枠

評価

「「今横手美智子検索したら顔写真が出てきたけど、すごい美人から脚本家だけじゃなく声優もできそう!」と思った僕を評価する人気漫画るろうに剣心の作者を自称する漫画家」という枠

評価

「「今横手美智子検索したら顔写真が出てきたけど、すごい美人から脚本家だけじゃなく声優もできそう!」と思った僕を評価する人気漫画るろうに剣心の作者を自称する漫画家横手美智子身長が低い可能性を示唆した場合」という枠

それでも低評価

これで、いろいろな枠組みの中での評価上下を考えることで

森羅万象すべての絶対評価で何かを評価することの愚かさがわかりましたね

来月のファイブスターも楽しみですね、まだ今月号買いに行ってないけど

2019-01-05

気分が落ち込んだ時に見ると元気になる映画

ミリオンラーベイビー

女版はじめの一歩ボクシングで成り上がるサクセスストーリー!!

ダンサーインザダーク

弱視女性と息子との日常を描いたほのぼの感動作!!

ジョニー戦場へ行った

戦争でのランボーの如きジョニー活躍を描いた痛快アクション!!

レクイエムフォードリーム

夢見がちな4人の若者生活を描いた笑える能天気コメディ!!

ディアハンター

鹿狩りのオラが戦争に連れて行かれただ、田舎の男たちが巻き起こすはちゃめちゃ大騒動!!

震える舌

娘が風邪をひいた!?お父さんと娘の爆笑闘病記!!

ソナチネ

沖縄大自然を描いた心洗われる感動作!!

真夜中のカーボーイ

田舎から出てきたカーボーイが都会とのギャップにドジするコメディ!!

ジェイコブズラダー

ジェイコブが梯子に登るただそれだけの作品!!

ファニーゲーム

凸凹コンビ幸せ家族に巻き起こす大騒動コメディ!!

2019-01-03

anond:20190103114907

人間失格」はアホが自業自得人生を転落してくおバカブラックコメディ小説だと思ってゲラゲラ笑って読んでた

後年になってどうやらシリアス小説らしいと知って閉口した

2018-12-25

ジム・キャリー映画コメディからすき

と思って昨日の夜にエターナル・サンシャインって映画をみたらめちゃくちゃなラブ・ロマンスで心がやられました

しか電車通勤じゃないから別方向の電車にのって小さな冒険をすることすら叶わない

2018-12-24

[]12月23日

○朝食:松屋ソーセージエッグ定食

○昼食:焼き芋

○夕食:豚肉ミニトマトニンニクを甘辛いソースで焼いたもの

○間食:柿の種

調子

はややー。

休みなので、朝からスーパー銭湯に行ってむっきゅりしていた。

ただ、ちょっとスーパー銭湯ハッスルしすぎたのか、風邪っぽい。

こうなんていうか、風邪予兆? そう予兆を感じてる感情。(こういう脈絡文脈なしに古いネタを書くの体が弱ってる証拠だと思う)

とはいえ、熱が出たり咳がでたりするわけじゃないので、布団で海外ドラマを見ながらゲームをしてた。

今日見たのはオレンジイズニューブラックという女性刑務所の話で、今日シーズン4を最後まで見た。

基本的に重苦しいシリアスな展開が多くて、時折コメディが挟まる感じのなのだけど、シーズン4はとくシリアス多めで辛かった……

中でも、ローリーさんとヒーリーさんのエピソードは見ててとてもとても辛いし、感情移入をすごくしてしまって、胸が苦しくなってきた。

iOS

グラブル

昨日トラバ無料ガチャの結果を教えてと言われたので、昨日と今日の分を書きます

22日:10連、SSRなし、ファスティバ加入武器

23日:20連、セスランス二つ目あんまり使い道ピンとこないけど、火のエレメントが足りなくなったら砕こうかしら)

クラスIV解放しました! ぴうい! ぴうい! ぴうい! ぴうい!

まず解放したのは、カオスルーダー。

このジョブを一番にした理由はなんといっても、ジーちゃんの悪顏。

悪い顔した女の子大好きなので、このスキンで戦えるのはとても楽しい

っていうか、っていうか、ようやくあの、だっさい黒い鎧から解放されたのが、めちゃくちゃ心地いい。

このゲーム、めちゃくちゃ長い時間半年ぐらい?)あのだっさい黒い鎧を着なきゃいけないのが、本当に本当に辛かった……

え? ジョブスキンは変えられる? ……ちょっとその仕組みよくわかってないから難しいこと言わないで!

それからウサギのおみみが可愛いセージと、女の子なのにフンドシっぽいのがえっちいいスパルタ解放した。

まだあと一つ解放できるだけのJPがあるのだけど、これで普段使ってるマグナ周回用のPTジョブ4にできたので、一旦まずはここまでとしておく。

それから、ゼノコロゥ剣四凸を一本作っておいた。

理想を言えばもう一本なんだろうけど、僕はゼノコロゥをまだオートで周回できないのが辛いので、ここまで。

2018-12-21

ホームアローンに若き日のトランプが出てるのって今コメディ撮る時にゾゾの前澤社長客演するような感じなのかね

2018-12-19

人生、ここにあり!』anond:20181219100249

措置入院はあるけどそれ以外は無いよ。社会で働いてる

柔らかくてわかりやすものに、

人生、ここにあり!』という、1980年代ミラノ近隣における脱施設化、バザリー法施行の時期の人々のつながりを描いたコメディ映画があるので、怖かったのなら観るといい、

多分なんかの動画サービスで見放題のラインナップにあった筈だ

そしてバザリーアの言う、精神保健の仕事は、専門職としての役割政治的役割もどちらもあるだろう ってのは

正にこういう事なんだよね

それは、精神保健に限ったことでは無いと思うけどね

2018-12-17

anond:20181217134628

どれも見てないが、最近

47RONINハリウッド映画オリキャラキアヌリーブス)主人公って時点でオリジナル色強そうだし

ラストナイツハリウッド映画かつ忠臣蔵モチーフってだけでほぼ別物みたいだし

忠臣蔵の恋も四十七士の一人の恋人女性実在人物だが無名だしほぼオリキャラだろう)が主人公オリジナル色強そうだし

古舘トーキングヒストリーあくまバラエティだし

決算忠臣蔵金銭面に焦点当てたコメディっぽい作品殿、利息でござる!監督らしい)みたいだし

どれもスタンダード忠臣蔵ではないみたい

流石にそれは飽きられたとみなされているのか

ハリウッドの二作品はともかく、他はスタンダード忠臣蔵を知っている上で楽しむ作品、って感じっぽいけどどうなんだろ

2018-12-14

コメディ作品終盤のシリアス展開

これで上手くいった事例ってあるのかな。

2018年末になるので「なろう系」の今後のアニメ化話を少し……


一年上前に書いたのをたまたま読み返したら「そう言えばこれを書いた頃は『転スラ』はアニメ化決定していなかったのに、今はもうアニメ放送されているな」と思い返したので、つらつらまた書いてみることにしました。

前に書いた時には期待を込めた予想・想像でしたが、本当に『転スラ』がアニメ化された上に、更にもう放送されているという現実の展開の早さに吃驚です。

わず一年程度の間でこの現状です。

しか適当に描いた予想・想像でしたが、実際に2クール制作され、今のストーリー展開のペース、そしてOPから読み取れる予想では前に書いた通り書籍である6巻か7巻あたりのところで終わる展開になりそうです。

予言ではないですが、適当なことを予想して書いておくと(本当に正解した場合の時だけは)自慢できるから、書いておくもんですね。

まあ本編を読了済みで、ある程度は知見のある人なら予想できるであろう範囲のことでしょうけど。

とりあえず『転スラ』のことはこれぐらいにして、前に書いた時以降に「なろう系」と呼ばれそうなウェブ小説からアニメ化されることが発表された作品に注目して、今の現状を整理してみましょう。

もう数日で年末年始、つまりコミケになるのでこの時期には色々なアニメ化の情報が公開されると思われ、その中には「なろう系」のアニメ化もあるかもしれません。

そのコミケ前になってしまますが、年末年始バタバタしてしまう人も多いので、その少し前に情報を整理してみましょう。

まずは前に書いた時にはもうアニメ化の発表がされているものをチェックしてみましょう。


これらは最近色々な情報が解禁されましたが、『盾の勇者の成り上がり』がまさか2クール制作されるとは思いませんでした。

これは『転スラ』の予想はほぼ正解したのに対して、こちらの予想は反対にハズレました。

書籍版が結構長々と刊行されていてまだまだ終わる気配がない作品なので、博打……なのかはお金を出すスポンサー制作側の判断なのでなんとも言えませんが、前にも書いたとおり私の考えでは2クール制作するとは思わなかったです。

ただ書籍版が20巻を超える大長編なので、アニメ化を機に動けば大きいリターンはあるかと思います

「なろう系」と呼ばれる作品の多くは大長編なので、今後のアニメ化の試金石になるのかもしれません。

同じ会社から出版され、そして同じ雑誌コミカライズを展開している『無職転生』のアニメ化に繋がる流れの一環なのかもしれませんしね。

もう一つのアニメ化の『賢者の孫』。

こちらはネット民的な視点からウォッチ対象になりやすネタ枠的な存在ですが、「ED主題歌アーティストの “女性バーチャルタレント限定オーディション」というのを開催し、斜め上なのか斜め下なのか分からないですが、予想するだけ無駄方面ネタを散らしつつ、2019年4月放送が決定していることを知ることになりました。

前に書いた予想では強引に1クール……とか書いていましたが、『盾の勇者の成り上がり』が2クール制作されるならこちらもワンチャン……とかそんな想像も頭の片隅に。

さてどうなるでしょうか?


そして今回の本題ですが、前に書いた時以降にアニメ化が発表された順番にリストアップしてみます



最近は本当に多いので、ここに挙げた以外での「抜け」があるかもしれません。

あったらごめんなさい。

まずは上には挙げませんでしたが、アニメ化が告知され、そのわずか数日後には制作中止となった『二度目の人生を異世界で』を取り上げないと、今年は語れないのかもしれません。

中止になった経緯は余りにもイレギュラーパターンなので言及するにも難しいですが、(なろう系には出版からデビューした現役の作家さんもいますが)素人が下手に残すログって怖いですね。

チャイナリスク」という本来言葉意味とは違うのか違わないのか微妙なところですが、今の時代アニメ海外配信も当たり前の時代なので、色々と各方面に向けてのチェックというかフォローが難しくなってきています

そしてそれとは別パターンですが、『ありふれた職業世界最強』はアニメ化と放映時期を発表してわずか一か月程度で、TVアニメ放送延期を告知するというよく分からない流れでした。

以降は動きをほとんど確認できないので、アニメ化がキチンと動いているのかは自分業界人でもなんでもないのでその辺りはよく分かりません。

『私、能力平均値でって言ったよね!』はアニメ化の発表がありましたが、今のところ特に追加情報ほとんどないのでよく分かりません。

出オチな系なコメディ色が強い作品なのでアニメ化した場合は、最終回をどうするんだろう?ってシリーズ構成の人の苦労を想像して出来上がりを楽しみにしたいと思います

異世界チート魔術師』。こちらもアニメ化の発表以降は追加情報ほとんどなし。

少年エースコミカライズが連載されているので、ヒーロー文庫よりももしかしたら、KADOKAWA方面から情報公開があるのかもしれません。

最近よく分類されやすい、チート&イキリなキャラカテゴライズされる系統作品なので、主人公に変な呼び名が付く可能性が高いかもしれません。

蜘蛛ですが、なにか?』は既にショートPV存在していて、それを観る限りはもしかしたら(大迷宮内での描写は)全編フル3Dアニメ作品可能性も。

PV以外はこちらも追加情報ほとんどないので、展開待ちでしょうか。

書籍版はKADOKAWAからコミカライズヤングエースUPと、KADOKAWAが表立って展開している作品です。

なろうの本編は今の展開に区切りがつけば完結の可能性が高いと思われますが、なろうと書籍版に展開の違いがみられ、それを並行で進めようとしているからか、最近ではなろうも書籍版も進みがスローになっているのが難点でしょうか。

作品の人気的には大迷宮での成長・進化テンポの良さが売りの一つだったと思われ、それが失われる後半のストーリーアニメ化には不向きな印象があるので、個人的には1クール強敵連戦危機・成長・進化連続で怒涛のハイペースがどう描かれるかが注目と思っています

魔王様、リトライ!』は「モンスター文庫」という双葉社から出版で、「モンスター文庫からは初のアニメ化になります

「なろう系」としては余り際立った特長を感じるタイプ作品ではないですし、固定ファンが多いというわけでもない作品なので、アニメオリジナルラスボスが終盤に登場する展開もありそうな気がする作品です。

乙女ゲーム破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…』は「なろう系」としては、女性向け作品アニメ化としてはお初のモノになるのかもしれません。

基本的女性読者向けの作品ですが、内容的には恋愛コメディになるので、メインキャラの男女比率も同数程度ですし、アニメの仕上がり次第では男性にも幅広く楽しめる作品として受け入れられる可能性は高いです(最近女性向けのアニメ作品が、男性にも受け入れられる程の人気を得るような作品が出ていないので、久しぶりにそういう作品を見てみたいという期待を込めて)。

原作イラスト担当されている方がそのままコミカライズ作画をやっていて、コミカライズも評判が良いので、個人的には何気に期待している作品だったりします。

『この勇者が俺TUEEEくせに慎重すぎる』は「小説家になろう」ではなく、KADOKAWAの「カクヨムからまれ作品になります

まあ色々と面倒なので「なろう系」と大別しても余り問題はないと思いますが、そういうことにうるさい人も多いので注意しましょう。

この作品成功するかどうかは分かりませんが、KADOKAWAとしては「小説家になろう」(株式会社ヒナプロジェクト)にアクセス数と、最終的な公開管理権的なものを握られるのは悔しいことと思われるので、「カクヨム」でのヒット……はともかく、アニメ作品があるんだよという実績は欲しいでしょう。

『痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います。』は転生・転移系ではなく、VRによるMMORPGもの

転生・転移系とは違う「なろう系」の定番パターン舞台設定で、簡単に言えばSAOからデスゲーム要素を抜いたもの説明するのが正解でしょう。

あれ?そう言えば今回リストアップしたアニメ作品は、この『痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います。』を除けば、全て異世界転生・転移系になりますね。

そして巻数・売上的にも妥当とは思いますが、別要素の問題があったので、『八男って、それはないでしょう!』がアニメ化の発表にはまさかと吃驚しました。

作品のものは内容的に特に問題はないと思うのですが、同じ作者の別作品が「チャイナリスク」がありそうな状態だったのでアニメ化はないなと自分は考えていたのですが、いつの間にかその作品はなろう上から削除されたので、リスク管理した上でアニメ化の動きを進めていたようです。

個人的に注目は、『乙女ゲーム破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…』と『蜘蛛ですが、なにか?』ですね。

乙女ゲーム破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…』は「悪役令嬢モノ」とも分類される系統作品で、これがヒットすると他の女性向けの作品アニメ化への追い風となるかもしれません。

蜘蛛ですが、なにか?』はショートPVの出来が良かったので、これならアニメ映えしそうだなあと思いました(大迷宮編は好きなんですよ……)。




という感じでアニメ化が発表されている作品を軽く紹介してみました。

整理して見直してみると、多いですね弾数が。

実際どれがヒットするのかはアニメ本編の出来次第なところもあるので予想は難しいですね。

そうなると今後アニメ化しそうな作品を予想してお茶を濁すのが一番でしょう。

自分としては、コミカライズが(一応は)少年向けの限界突破な『異世界迷宮ハーレムを』を挙げてみたいと思います

なろうの方の原作更新がほぼ止まっていますストーリーストックはありますし、エロ系は一定需要があるので(笑)、これはアニメ化するんじゃないかなあと予想しておきます

あと2019年は「カクヨムからアニメ化をKADOKAWA積極的に展開しようとするのではないかと思わるので、『豚公爵に転生したから、今度は君に好きと言いたい』あたりも候補に挙がっているんじゃないかと予想しておいてみます



そして今年『転スラ』がアニメ化されたことで、残る超大物は『無職転生 - 異世界行ったら本気だす -』と、「このライトノベルがすごい!」では単行本ノベルズ部門で2年連続1位と圧倒的な強さを誇る『本好きの下剋上 ~司書になるためには手段を選んでいられません~』ぐらいになるでしょうか。

本編そのものはどちらも完結していますが、そのどちらも超大長編なので1クールでのアニメ化はまずないかと思われます

4クール用意しても多分完結しない可能性が高いですが、かつてはNHKでは『彩雲国物語』や『ログ・ホライズン』など分割になりますが4クール以上放映したこともあるので、『本好きの下剋上』はNHK枠でのアニメ化ならありえそう……と予想してみます

そうなると『無職転生』に関しては、先行している『転スラ』のメディアミックス展開の成功具合次第でしょうか。

あとはPV数と売上的には、『とんでもスキル異世界放浪メシ』と『転生したら剣でした』あたりが候補に挙げられるかと思います

「なろう系」の書籍化の際には「絵師ガチャ」で当たりを引けないとヒットしないみたいな話がネットに転がっていますが、更にアニメ化まで繋げるには「漫画家ガチャ」で当たりを引くと倍率ドン!のような気がしますので、『とんでもスキル異世界放浪メシ』と『転生したら剣でした』の2作品に関してはコミカライズの出来が良いので、そういう意味アニメ化に近いような気がしま(笑)


さて他に識者の意見を参考にしたいと思うので、ブックマークした上でアニメ化される作品を予想してみてコメントしてくれたらありがたいですね。

「あ、この作品もあったな」みたいなこともあるかと思いますので。

2018-12-12

anond:20181212191847

もちろんそれも見たかったが、その世界線が今よりもよかったとは一概には思わない。

視聴者に媚びていく姿勢ハルヒの反骨精神に反するもので、ただでさえブームが終わりかけている作品に一層の陳腐化や、現在一部で行われているような「売れただけで実のところ目新しくもないありふれた作品」という過小評価を招く危険もあっただろう。


一期ほど売れてないから二期失敗とか決めつける人がいるが、絶対数から言えば決してそんなことはない。エンドレスエイトうんざりながら見たし、「溜息」もいわゆる鬱展開的なやつなんだがハルヒ一期から深夜アニメに入った自分はここでそういうアニメの楽しみ方を知れたと思っている(そもそも一期からしてそんな明るく楽しい感じの話ではない、コメディ調だがタイトルからして「憂鬱」だし、ハルヒの根源にはモラトリアム鬱屈がある)。


違法動画流行った一期であったが、二期に関してはYouTubeで一週間無料公式チャンネル配信がなされ、アニメネット配信の先駆けになったという点も再評価されて欲しい。

2018-12-10

anond:20181210113759

横だけど、オッサンキャバレーにどれだけ思い込み強いんだよ。

それとも「死語」と指摘されて顔真っ赤か?

https://www.yuraimemo.com/44/

語源

語源フランス語からの「キャバレー」(cabaret)と、英語から由来の「クラブ」(club)を合成した造語だそうです。

略してキャバクラ。このような言葉和製外来語というそうです。

ちなみにキャバレーとは、フランスで発達したダンスホール舞台のある酒場のこと。歌、踊り、コメディショーなど、パフォーマンスを楽しめる飲食店をさすそうです。

キャバレーの特徴は明朗な時間制料金システム。そこへ「クラブ」の持つ高級感を与えることで日本独特のキャバレークラブ誕生したというわけ。

2018-12-08

anond:20181208174750

ありがとう

むっちゃおしろそう

コメディ推理もの好きなんだよね

そのうちどっかで配信されるだろうし、ちょっと意識メモしとくわ

2018-12-05

anond:20181204213203

なんか、個人的には「めぞん一刻」は後半人情物みたいになってたし、ラブコメ王道ではない気がする。

同一作者だけど、「うる星やつら」の方が王道ラブコメイメージコメディー寄りではあるけども。

2018-12-02

[]12月2日

○朝食:白菜小松菜ネギえのきタラを煮たものうどん

○昼食:カットフルーツの盛り合わせ

○夕食:白菜小松菜ネギえのきマグロ、シャケを煮たものうどん

○間食:ドンタコス

調子

はややー。

昨日ポケモンGOをがっつりプレイたからか、筋肉痛で体が痛かった。

けど、もうすぐお正月なので、置いておける保存がきく食材を買い出しに行っていた。

ただ問題にすぐ気づいたのだけど、電子レンジが壊れたままだから、買えるものの幅が狭すぎる!

買わないと生活が不便にもほどがあるのだけど、ここ最近食生活がわりかしきちんとしてるのは、電子レンジが使えないか自炊してるという側面もあるし……

低所得雑魚雑魚ちんちんとしては(なぜ急に陰茎の大きさを卑下したのかはわからない)、家電を買うなんて贅沢は許されないし、ひとまずは乗り切ろう。

正月休みは長めの連休がもらえるので、その時になにか楽しいことをする準備もしておこう。

長めの海外ドラマを一気見とかかなあ。

今日ドラマではなく映画をみた。

「ウィーク・オブ・ウェディング」という、コメディ映画

連作ものじゃないのを見るのは久々かな。

僕はこういう基本はコメディで、少しだけ家族愛ものジーンとする系の映画がたまらなく好きなのだけど、

自分自身家族問題で揉めているからか、あまりのめり込めなかった。

まあ、しゃあない。

iOS

ポケモンGO

メタグロス進化させる程度にはプレイグロスバンギの二匹のCPをあげればレイドバトルとかも楽しめるのかしら。(今の所強い人がんばえーってしてるだけだしなあ)

それとバンギラスのCPをたくさんあげたりもした。

3DSDS互換

ポケダン

サナギラスバンギラスに進化させた。

これで「あくタイプポケモン進化するとあくタイプになるポケモンメガシンカあくタイプになるポケモンフォルム違いがあくタイプポケモンを含む)」を全員コンプリートできた。

疲れたぜ!

今日やれた楽しいこと

OK1.グラブル:討滅戦マニアック二週、共闘デイリーイベントデイリーをこなす

OK2.ポケダン青:サナギラスレベルを上げる

OK3.散歩+ポケGOメタングメタグロス進化させるまであと三匹なので、キリよくそれだけは捕獲する。

明日やりたい楽しいこと

1.グラブル:討滅戦マニアック二週、共闘デイリーイベントデイリーをこなす

2.ラジオ聴く月曜日は大好きなのがあるので

2018-11-21

anond:20181120080227

広告自体を真っ向否定するつもりはないけれど、

シリアス映画を見に来たつもりで、冒頭にアクション映画コメディ映画予告編を見させられるのが萎える。

フレンチレストラン入り口で、塩辛餃子キムチ一口づつ食べさせられる感覚

2018-11-17

今年のアカデミー賞作品賞にひっかかりそうな映画たち

自分ブログにでも書こうかなと思ったけど、だいたい https://www.metacritic.com/pictures/oscar-best-picture-contenders-for-2019?ref=hp からパクリだしそんなに力いれて調べてないので増田に放流します。

本命は『スター誕生』、『BlacKkKlansman』、『グリーンブック』あたりか。ノミネーションだけなら『ファースト・マン』や『女王陛下のお気に入り』も。


BlacKkKlansmanスパイク・リー監督

今年のカンヌで『万引き家族』の次点グランプリを獲得した、黒人映画永遠トップランナーの最新作。

黒人なのにKKKにもぐりこんでしまった潜入捜査官の実話を描く。

スパイク・リー監督作のなかでは『ドゥ・ザ・ライトシング』や『マルコムX』をも凌ぐ評価を獲得している(そして興行的にもここ十年で自己最高)。

公開時期が夏季であることと、ややコメディよりのタッチノミネーションに不利に働くかもしれないが、トランプ政権下において「ブラックリブス・マター」運動はまだまだ意気軒昂。「黒人映画」枠競争を勝ち抜くポテンシャルは十分だ。


ブラックパンサー(ライアン・クーグラー監督

解説不要だろう。今年米国内で最高興収をあげた作品にして、マーベル映画史上でも最も支持された傑作ヒーロー映画

アメリカ国内外黒人問題歴史的視点にめくばせしてオスカー好みの社会性もばっちり備えているものの、やはり「アメコミ映画」のレッテルがネック。

まだまだ白人男性・おじいちゃん大勢を占めるオスカー会員にあっては弱い。ギリギリノミネーションがあるかどうか、といったポジションだろう。

余談だが一時期新設されそうだった「ポピュラー映画賞」部門ブラックパンサーを受賞させるために作られるのだという噂だった。裏返せば、作品賞本選に選ばれる格ではない、と会員からみなされているのだろう。


Can You Ever Forgive Me?(マリエルヘラ監督

落ち目ライター有名人手紙文章捏造して高値で売る詐欺に手を出し、それが嵩じて博物館から実物を盗みだそうと企む実録犯罪コメディ

日本ではあまり知られていないけれど主演のメリッサ・マッカーシーアメリカで今いちばんアツいコメディアンのひとり。

夫のポール・フェイグと組んで『ブライズメイズ』、『SPY』、『ゴーストバスターズ(リメイク版)』などの陽性の笑いでヒット作を飛ばしてきた。

そんなマッカーシーが一転してシリアスブラックコメディに挑戦し、見事大成功。本年度の主演女優賞ノミネートが確実されている。

演出したヘラ監督の手腕も高く評価されており、初の監督ノミネート、さらには作品賞も夢ではない。


Eighth Grade(ボー・バーナム監督

インディーからまれた今年最大のダークホース

とある気難しい現代っ子少女中学生最後の一週間を描いた青春コメディ

中学生版『レディ・バード』にもたとえられる(中二病的な意味で)痛々しくも切ない、みずみずしくもどんよりとしたフレッシュローティーンライフ描写が広範な支持を集めている。

監督は若干28歳のコメディアンで、なんとユーチューバー出身アメリカ映画界における新世代の台頭を予感させる一本。すでに数多くの映画祭や映画賞にピックアップされている

オスカーコメディ敬遠する一方で、サプライズ的なインディー作品を好む傾向にあるが、はたしてこの作品の出目は吉とでるか凶と出るか。最悪でも脚本賞ノミネートは固いか


女王陛下のお気に入りヨルゴス・ランティモス監督

ロブスター』、『聖なる鹿殺し』と強烈かつキテレツ作風で知られるランティモス監督最新作にして初の時代劇

アン女王を演じるオリヴィア・コールマンを巡る二人の家臣(レイチェル・ワイツとエマ・ストーン)のバトルを描く百合時代劇……たぶん百合だとおもう。

すでに巨匠地位確立したランティモス監督過去作のなかでも群を抜いて評価が高く、今年のベネツィア国際映画祭でも第二位にあたる審査員賞を勝ち取った。オスカー前哨戦となる各種賞レースももちろん名前を連ねている。

今年の本命作のひとつとも目されるが、ランティモス特有変態さ加減が(今回は脚本までは書いてないとはいえ)どこまでお上品なオスカー会員たちに受け入れられるか……。


ファースト・マンデイミアン・チャゼル監督

ラ・ラ・ランド』で幻の作品賞受賞というなんともかわいそうな結果に終わった(それでも本人は史上最年少で監督賞を獲っているが)デイミアン・チャゼルライアン・ゴズリング

そんな彼らのリベンジマッチが実録宇宙開発物語ファースト・マン』だ。人類で初めて月面に降り立ったニール・アームストロング船長スポットライトを当て、彼の視点からドラマを描く。

企画段階から作品ノミネートは当然、という空気のなかでプレッシャーを跳ねのけて見事高評価を集めた。ノミネーションはほぼ確実といっていいのではないだろうか。反面、今度こそ受賞なるかというと、今ひとつパンチがきいてないようで不安が残る。


グリーン・ブック(ピーター・ファレリー監督

オスカー前哨戦の最も重要とされるトロント国際映画祭で観客賞に輝いた作品。ここ十年で同賞を得た作品オスカー本選にノミネートされなかった例はたった一回しかないのだ。

黒人差別が法的に是認されていた時代アメリカで、自分ちょっとレイシスト入っている用心棒白人男が南部コンサートを開きに来た黒人ピアニストを送迎する仕事を命じられる。最初は「黒人のくせに上等なスーツを着てお上品にピアノなんぞひきやがって……」と反感を抱く用心棒だったが、行く先々で差別待遇を受けるピアニストに対してだんだんシンパシーが湧いてきて……という内容。

ほろ苦くもユーモアメッセージ性に満ちた内容はまさしくオスカー好み。「分断されたアメリカ」というテーマタイムリーさもある。ちなみに監督は『メリーに首ったけ』などのロマコメで知られるファレリー兄弟の兄。このところは過去のヒットコメディリメイクなどで仕事に恵まれなかったが、もともと潜在的に持っていた社会派なセンスが一挙に花開いた。


If Beale Street Could Talkバリージェンキンス監督

ムーンライト』で一昨年の作品賞を獲得したジェンキンスの最新長編。今度こそはチャゼルにかっさらわれた監督賞もいただいて完全制覇を目論む。

原作は今年日本でもドキュメンタリー映画私はあなたのニグロではない』が公開された、黒人小説家ジェームズボールドウィンによる短篇濡れ衣をきせられて収監された夫を助け出すために奮闘する若き妊婦お話

テーマ重厚さも話題性も十分だが、公開が当初予定していた11月から12月にのたことが若干きがかり。クリスマス狙いのブロックバスター大作のなかで埋もれてしまう恐れがある。


Mary Queen of Scots(ジョージィ・ルーク監督

互いにイングランド王位をかけてあらそったスコットランド女王メアリーイングランド女王エリザベス一世を、それぞれシアーシャ・ローナンマーゴット・ロビーという旬な女優が演じる。

脚本担当したのは『ハウス・オブ・カード』や『スーパー・チューズデー 〜正義を売った日〜』などの現代政治劇の名手、ボー・ウィリモン。

いずれもオスカーノミネーション歴を有した名前ぞろいでクオリティ保証されている。同じくイギリス舞台にした時代劇である女王陛下のお気に入り』がライバルか。


ROMA(アルフォンソ・キュアロン監督

世界的に見れば今年最も評価の高い映画といっても過言ではない。ベネツィア国際映画祭の最高賞。

1970年メキシコ・シティで家政婦として働く女性とその一家ドラマモノクロで撮る。

評価の高さと『ゼロ・グラビティ』でオスカーを獲ったキュアロン知名度があれば当然作品賞も……となりそうなものだが、障害は多い。

まずスペイン語映画であること。長いオスカー歴史のなかでこれまで十作品外国語映画作品賞にノミネートされてきたが、受賞にいたったものは一つとしてない。

次に Netflix 映画であること。カンヌみたいに公に締め出すことはしないにしても、アカデミー会員のなかでも動画配信サービス勢に対する反感は根強い。一昨年の『最後の追跡』やドキュメンタリー作品例外として、『ビースト・オブ・ノー・ネーション』『マッドバウンド』といった作品たちもその年最高クラスの称賛を受けながらもオスカーノミネートには至らなかった。

いちおうネトフリも『ROMA』については配信に先駆けて劇場公開を行うなどの「オスカー対策」をやっているが、はたしてどうなることやら。

ちなみに Netflix でも来月に配信される。驚くべき時代になったものだ。


アリ― スター誕生ブラッドリー・クーパー監督

ショービズ映画古典リメイク。この八十年で三回目の映画化です。

本年度大本命に数えられる一本。批評家・観客からの圧倒的な支持率もさることながら、商業面でも大ヒット(現時点で世界興収三億ドル突破)を飛ばした。主演のブラッドリー・クーパーレディ・ガガの演技もさることながら、これがイーストウッド降板を受けての初監督となったブラッドリー・クーパー演出にも嬉しい驚きが満ちているとかなんとか。

監督役者脚本、成績と四方に隙のない完璧映画に見える。

だが、一昨年の『ラ・ラ・ランド』、昨年の『スリー・ビルボード』と「早すぎる大本命」はかならずバックラッシュに晒されるのがオスカーという場。12月以降に猛然と差してくるであろう後続期待作たちを振り切れるかどうか。


Widows(スティーブ・マックイーン監督

2013年アカデミー作品賞を獲得した『それでも夜はあける』のスティーブ・マックイーン最新作。オスカー獲得後の第一作でもある。

シカゴでヘマをやらかして死んでしまった強盗たちの四人の未亡人ヴィオラ・デイヴィスエリザベス・デビッキミシェル・ロドリゲスシンシア・エリヴォ)が亡夫の後を継ぎ女だけの強盗団を結成するちょっと変わった犯罪映画

マックイーンとヴィオラ・デイヴィスというアカデミー賞受賞コンビ鉄板の出来。

そのパワーでジャンルムービーを嫌うオスカーノミネーションを勝ち取れるかが見どころだ。


Boy Erased(ジョエル・エドガートン監督

厳格なキリスト教である両親のもとで育ったゲイ少年ルーカス・ヘッジス)が教会同性愛矯正プログラム(いわゆるコンバージョンセラピー)に放り込まれセラピストとバトルする青春ドラマ

近年では『ダラスバイヤーズ・クラブ』のジャレド・レトがそうだったように、LGBTもの俳優にとってオスカー像への近道だ(スカーレット・ヨハンソンみたいに非LGBT俳優LGBTの役を演じることに倫理的非難が高まりつつあるにしても)。

批評家から評価的には作品賞には届かないかもしれないが、演技賞ではノミネートが有望視されている。

トランプ政権下でLGBTに対する抑圧が増しつつあるだけに、時事性も捉えているかもしれない。


Vice(アダム・マッケイ監督

GWブッシュ政権下で「史上最悪の副大統領」とも呼ばれたディック・チェイニー副大統領クリスチャン・ベール激太り(何度目だ)+ハゲという負の肉体改造で演じたブラックコメディ政治劇。

他にも妻リン・チェイニー役にエイミー・アダムスラムズフェルド国防長官役にスティーヴ・カレルGWブッシュ役にサム・ロックウェルなどアカデミー賞級の芸達者がずらりと並んでいる。

題材としてはなかなかトリッキーだがマッケイ監督の前作『マネーショート』がそうだったように、ツボにはまれば一挙にアカデミーノミネートまで行ける。

同じく政治ネタでライバルだった『フロントランナー』(ジェイソン・ライトマン監督)の評判がいまひとつ芳しくないのも本作にとっては好材料


The Old Man and the Gun Now(デイヴィッド・ロウリー監督

名優にして名監督ロバート・レッドフォード引退作。15才で逮捕されたときから人生を通じて強盗を繰り返してきた70才の犯罪者(レッドフォード)と彼を追う刑事ケイシー・アフレック)、そして彼に惹かれていく女性シシー・スペイセク)を描く実話犯罪コメディ

作品ノミネートは微妙なところだが、レッドフォードはまず間違いなく主演男優賞候補入りするだろう。

ちなみにデイヴィッド・ロウリーの前作であるゴースト・ラブストーリー『A GHOST STORY』は今日から封切り。観に行け。

一方で、実話犯罪・老人・名監督にして名俳優共通する要素の多い作品としてクリント・イーストウッド監督の『The Mule』にも注目しておきたい。こちらは80才の麻薬の運び屋をイーストウッドが演じる。映画祭などでもまだ未公開なため、どう転ぶかはまだわからないが、近年のイーストウッド作品に対するアメリカ人の冷め方からすると賞レース的な意味での期待はあまりできなさそう。



その他有望そうな作品

メリー・ポピンズ リターンズロブ・マーシャル監督

シカゴ』でアカデミー作品賞をさらったミュージカルの名手ロブ・マーシャルディズニー伝説的名作の続編を制作

エミリー・ブラントベン・ウィショーこりん・ファース、ジュリー・ウォルターズといった英国の名優たちでがっちり固めつつ、リン=マニュエル・ミランダメリル・ストリープといったミュージカル定評のある俳優陣をフィーチャーし、万全のこのエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん