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はてなキーワード: 推しとは

2018-02-20

わたしは甘えん坊の悪い子

※これは情緒不安定生理二日目の女の妄言です。文章の手直し一切せずにタラタラ言います

さみしい。

人間はひとりでは生きていけないんだけども結局ひとりで生きていかねばならないっていうのが辛くて悲しくてしんどい。‪

どこ行ってもわたしは私を甘やかしてくれる人間ばかりでわたしは"私"を持ってないわたしになってしまう、だから1人に置かれた時に一歩すら出せなくなってしまう‬

私は『いい子』を演じようとしてるけどなりきれない一番『悪い子』なのである

人のせいにはしてはいけないのは分かってる

でも自分は温室育ち故に甘えてしまい決定権を誰かに委ねて身体だけ大きくなってきた

からわたしは"私"のことすら分からない 知らない だから自分の魅力にすら 個性人格長所すら気づかない

心の底では卑屈で『誰よりもお前は最下位だ』と暗示を掛けないと傲慢と見られてしま

暖かな環境に身を置くからこそ他人の目や気持ちエゴ推し量ってしま

最低な人間すぎる

なんでこんな最低なわたしになってしまったんだろう

わたしは21歳だ このことにもっと早く気づいてればよかった

大人にならなきゃなぁ

少しでも『いい子』になるためには自分意思をきちんと持たないと

わたしはこれをしたい!』を思いっきり言えるように、まずは1個だけから明日から始めていきたいと思う。

なんだ、解決してんじゃん まだこれからの話だけどね

他にも書きたいこと山々あるけど身バレしてしまうのでこれにて。

数年ぶりに同人世界に戻ってきたら気味の悪いことになっていた話

私は二十数年ほど前に腐の道に足を踏み入れたオタクである

書店あくま一般的大手書店)で好きな漫画の絵が表紙に描かれている「公式アンソロジー」とやらを見かけ

わず手に取り、同人誌というもの存在を知らされてしまった世代といえば、心当たりのある方もいるかもしれない。


当初は晴海に足を運び、会場が変わってからビッグサイトに足を運び、ナントカ会館等で開催される小規模なオンリー

コピー本を携えてサークル参加デビューを果たし、当時は割と楽しく活動していたと記憶している。


その後、活動していたジャンルの衰退、進路云々という人生選択等も重なり、自身創作してイベントに参加することが

自然となくなった。友人スペースの手伝い程度。それも楽しかった。


当時はTwitterpixivもなかった。



ここまでお読み頂いて「もしやこれは中年の懐古を元にした愚痴なのではないか」と思われた方。

恐らくそうなので、何か違うと思ったら閉じて頂いて構いません。




とあるジャンル同人世界に戻ってきたら面倒なことになっていた


2010年代に入り、個人的には転職をして少々生活が落ち着いた頃、とあるジャンル創作活動をしてみたくなった。

そこで遭遇したのが下記の面倒事だった。


慣れ合い、擦り寄り慣習


情報発信手段としてTwitterが主流になりつつあったので自分登録して同ジャンルの人々をフォローしたのだが、

あちこちでムダな慣れ合いや擦り寄りが日常的に発生していた。


創作者同士による「え〜〜◯◯さんの方が上手ですよぉ〜〜」的社交辞令

 こういうことを言い合う人たちはだいたい心の中では自分の方が上だと思っている

・壁や誕席に配置される創作者(一部商業作家を含む)へのあからさまな擦り寄り

 その時のジャンルには商業BLへの進出を狙う野心家も多かったため、奴らは必死だった

・良配置を得た創作者の「はわわわ〜〜私なんかがこんな配置を〜〜!!何かの間違いです〜〜!!!

 当日は私は無視してください〜〜〜!!!」という心にもないムダ謙遜

 本当に無視したら今度はすねて「どうせ私なんか…やっぱり実力もないのに…」って構ってネガするくせに

・付き合い上、特に欲しくない本を買わなければいけない雰囲気

 正直な話、あなたツイート面白くてフォローしているけれどあなた創作物が欲しいわけではない、という相手もいる


こういうことを書くとだいたい「じゃあ付き合いをやめればいい」という意見が出るのだが、一度繋がってしまったもの

それこそジャンルごと変えるでもしない限り安易に切りにくい、という事情もある。もちろん私自身の性格起因もある。

そこはどうしても平行線議論になるので、いろいろな意見もあるよね、に留めておきたい。

どちらかが正しいということではないと思うので。


ありがたいことに何年か活動を続けているうちに、個人的な繋がりのないところから私の創作物を気に入ってくれる人が出てきたり

BLであったにも関わらず男性の読者さんがついてくれたりして、それなりのやりがいも感じられていたのだが

あるイベントの終了後、急激に「なんか疲れたな…」という気分に襲われ、フェードアウトする形でそのジャンルでの活動をやめた。



どうでもいい話だが、そのジャンルには大学在学中にデキ婚出産した当時20代前半の専業主婦創作者がおり、

かにつけて「大学では◯◯を専攻していて〜就活も本当は△△(大手)を目指してて〜〜」などの「私はバカじゃない」主張や

そうかと思えば「あたしおかあさんだから」的ツイートで既婚子持ちマウントを取ろうとしてくるので、非常にうざかった。

彼女には嫌いな創作者がいて、何かにつけてはその相手ディスり「だから◯ちゃんで叩かれるんだよ…」などとツイートしていたが

彼女自身もまた◯ちゃんで叩かれていた。二人とも今頃どうしているだろうか。もう30代のはず。正直どうでもいい。



■別のジャンルで数年ぶりに同人世界に戻ってきたら気味の悪いことになっていた


さて、それから数年、本当に何の創作にも関わらずにただの漫画アニメオタクをしていた私に、また新たに興味を持てるジャンルが現れた。


久しぶりに「沼に落ちた」という表現が出来るほどのジャンル出会った私はそのジャンル専用のTwitterアカウントを作り、

同じジャンル好きな人達と繋がり、たまに自分で描いた絵をツイートに貼り付けては一般人にふさわしい数のRTいいねを頂いて

楽しくやっていたのだが、ここでもまた面倒なものが目に入るようになってきてしまった。


慣れ合い、擦り寄り慣習

以前いたジャンルよりもさらにひどい(※個人の感想ですものだった。


私がそのジャンルに落ちた時、既にそのジャンルが盛り上がり始めてから一年以上が経過していた。

その間に何が起きていたかを察するに、


1.元作品の発表当初から二次創作をしていた人が「偉い」という風潮

2.「偉い」人の創作しているCPで新たに創作をしたければそいつに気に入られなければやっていけないという空気

3.そもそもその「偉い」人の創作物を皆が好きで当たり前という空気


下記に簡単解説するとこうなる。


1.元作品の発表当初から二次創作をしていた人が「偉い」という風潮


私もジャンルに足を踏み入れた者としてはド新参なのだが、創作者を中心にあちこち古参に「私など新参ですから」と

謙遜して回らなければいけない雰囲気蔓延していて、辟易するのに時間はかからなかった。

全体的なジャンル雰囲気としては「ご新規様歓迎!あなたもこの作品を見てください!」という呼び込みも多いのだが、

創作者に目を向けるととにかく新参が頭を垂れている様を目撃する。

そのジャンルには商業作家はあまりいないのだが、「偉い」人は「先生」などと呼ばれて崇め奉られているのだ。


気味が悪い。


2.「偉い」人の創作しているCPで新たに創作をしたければそいつに気に入られなければやっていけないという空気


ジャンル内で「偉い」とされている創作者の中でも、一番の人気CP活動している一番「偉い」とされる創作者が存在していた。

一番の人気CPなので、後からハマって創作を始める人の中にもそのCP活動したい人が多い。

彼女らが何をしているかというと、


・その「偉い」人をまずフォローし、

・「以前から拝見していました!ファンです!!」という挨拶で忠誠を示し、

・「偉い」人が何かツイートする度にRTして空リプで崇め奉る


という、もはや偉い人の宣伝媒体となることによってそのCPでの活動領域を得るということだった。


気味が悪い。


3.そもそもその「偉い」人の創作物を皆が好きで当たり前という空気


1および2から、「偉い」彼女創作物は「読みたいから読むもの」というよりも「礼儀として購入し、読んだら褒めちぎるもの」という

何だかよく分からないものと化していた。


気味が悪い。


私自身、ハマったCPは前述の一番人気CPだった。

だが、「偉い」人の創作物は正直あまり好きではない。もっと言うと、その「偉い」人自身が好きではない。

知り合いなの?と聞かれれば、いいえ違いますということになる。

知り合いでもないのに嫌いなの?と聞かれれば、「あなたにもいませんか?知り合いでもないけど好きではないなと思うタレントとか」と

いうことになるが、とにかくその「偉い」人の発言の端々に自分とは合わないものを感じてしまい、受け付けないのだ。


ただ、推しCP推しCPである以上、どうしてもTLにRTいいねさらには空リプまで含めて彼女を崇め奉る空気蔓延する。

そこで私は彼女アカウントIDペンネーム、「先生」という単語まで含めて、彼女の影がTLに現れないように徹底的にミュートした。

それでもイベントが近づけば彼女新刊に関連すると思しき新たな単語がTLに発現するので、それをミュートする…ということを

繰り返している。もちろんはじめからフォローもしていない。信者からすれば、私は不心得者だろう。



これもどうでもいい話だが、ここまで崇め奉られる◯◯先生とやらはどんな人なんだと思ってググってみたところ、

見事に◯ちゃんで叩かれていた。なんだ、皆が皆崇めているわけではないのだなと思うと同時に、表向きは信者に見えるあの人やあの人も

心の底ではどう思っているかからないのかもしれないな、と思い、そっとブラウザを閉じた。



そんなこともあり、私は現在身をおいているジャンルではある意味中途半端創作を続けている。

たまに描いた絵をツイートに貼り付けてみたり、ある程度まとまったらpixivに載せてみたり、それで満足だ。

心優しい人からイベントに出てほしい、本を読みたいと声をかけて頂けることもあるが、上記の気味の悪い風習がなくなるか、

偉い先生とやらが去るまでは御免被りたい。

先生とやらは自己顕示欲自己評価承認欲求の塊のようなお方とお見受けするので、ジャンルが盛り上がっていて

適当キャラクターセックスさせて崇め奉ってもらえるうちは去ることはないだろう。


昨今、同人誌価格設定創作活動における人間関係に疲れる等の記事拡散されているのをよく目にする。

私はそうした疲れを感じたくはないので、今のままでいようと思っている。

代わりにプレゼント渡してって、あり?

近々、海外タレントさん達が、日本イベントをすることになりました。

これが最初最後かもしれない、というくらい貴重なイベントです。

同じようなメンバーで何度か他の国でもイベントをやっているのですが、日本公演には参加できないメンバー(以下Aさん)もいます

そこで、Aさんへのプレゼントを、今回参加するメンバーに代わりに渡してもらおうかな、というファン意見を見かけました。

それってありだと思いますか?

それぞれ事務所も違いますし、一緒にイベントをやっているだけで、グループとして活動しているわけでもありません。

何より、私の推しが「Aさんにこれ渡しておいて!」と他のファンに言われたら(おそらく手渡し可能)、きっと自分へのプレゼントじゃないんだって悲しむと思うんです。

せっかく日本に来てくれたのにそんな思いさせたくないです。

自分宛とAさん宛、きっとわからなくなると思いますし、そのぶん荷物だって増えます

そんなにプレゼントあげたいなら、直接Aさんの事務所確認して、Aさんの手元に届くように送ってあげればいいと思います

ファンの間では否定意見を見かけないので、言おうか言うまい・・・

私の意見間違ってるのかなぁ。

2018-02-19

推し

舞台上の推しから初めてファンサをもらった話』

100%妄想ポエム

夢だと思ってどのTwitterアカウントでも呟けないし、友達にも言えないけど、幻だとしてもどこにも残さないのはあまりにも勿体ないと思ったのでここに残しておきたい。

まず最初推しと私の話をさせてほしい。

推しカテゴリー的に言うと、若手俳優で、私は推しデビューから数えて7年くらい応援している。

だけど、私はこの出来事が起こるまで推しが私の顔を1ファンとして認識しているかどうかはっきりと分からなかった(そして今も信じられない)。

推し若手俳優だけど若手俳優営業をあまりしない人で、ブログでもTwitterでもオタクからもらったプレゼント手紙をほぼあげないし、「プレゼント手紙、いつもありがとうございます!」ともほとんど言わないし、「それで生活していると思われたくない」と公言している人だった。舞台カーテンコール映画舞台挨拶でも手を振ったりすることはなく、大体すぐ踵を返してしまう。接触イベントも数えきれないほどあったけど私は1度も名前を呼ばれたことはないし、「いつもありがとう」とも言われたことはなかった。いつも無難な会話をして終わってた。

推し始めて3-4年は学生だったこともあり、好きな舞台は5公演位、それ以外は1-2公演というゆるいオタクだったし、推し最初から人気があってファンも沢山いたからまぁそんなものだろうなぁと思っていた。

さらに、推しはある時期、イベントでの態度や発言がひどかったりして私も随分傷ついて、推しのことはそういう人なんだと認識して、諦めて、でも好きだったから1日しか出ない小さな舞台ゲストから推しの主演舞台、映画舞台挨拶個人イベントまでずっと通ってきた。社会人になって数年経ってそこそこ稼げるようになってから舞台ならば全通まで行かなくても、有給を消費しながらかなりの数を入るようになった。例え手紙が読んでもらえてなくても、プレゼントが使われなくても賽銭箱に入れるつもりでずっとあげ続けてた。とはいえ1番お金を出しているオタクにはとてもなれなかったし、なれないけど大好きな推しの姿を心行くまで見れて十分満足だった。

そんな感じの応援の仕方で7年応援していたけど推しから特に何も言われず、アクションもなく、ずっと認知されていないと思っていた。ちょっと「ん?」と思ったのはちょっと前にあった推しの主演舞台の千秋楽座席は後ろの方の下手でカーテンコールでは推しをずっと見つめてた。主演だから勿論推しがいるのはセンターで、でも推しはこっちの下手側を見た。そしてずっとこっちを見ながら挨拶をしてくれた。こっちを見ていることはわかるけど目があってるかどうかは分からないほど後ろだったので近くにオキニとか家族がいるのかな?って思ってた。でもとりあえず推しの話に合わせてうんうん、と頷いた。挨拶が終わって私が席を立ち、抜けるとき両隣が「やばい……」と手をとりあって席に崩れていたので私と目があっていたかは置いておいてこっちを見ていたのはたぶん、間違いない。

でも私より熱心なファンはいくらでもいるしその後の推しの接触イベントでも特に何も言われなかったし何のアクションもなかったので気のせいだったんだな、と思った。

でも、今回。

推しが出ている舞台座席は前から数列目のドセン。カーテンコールでいつものように推しをじっと見つめていた。思い入れの強い演目だったので推しは泣きそうだった。そして別の演者が話しているふとした瞬間に涙をこらえている推しと目があった。いつもすぐ逸れていく目線がずっと合っていて、推しは一瞬口を歪めて笑おうとした。それを見て私もつられてうんうんと頷きながら口角を上げたら推しがにこっと笑ってくれた。私の大好きなくしやっとした笑顔に。

この舞台には十数公演あるうちの九割くらい通っていて、カーテンコールでいつも推しは微笑んでいても笑顔になることは共演者に弄られた時と話を振られた時以外なかった。

から本当に多分だけど、目があって、アクションを起こそうとしてくれたのだと思った。

推しと初めて目があったのは推しの初めての接触イベントの時だ。急遽決まったそれの整理券配布時間に私はバイトが入っていて休憩中に急いでとりにいったとき、配布はすでに終了していた。

でも諦めきれなくて、当時若かった私はイベントが行われる店舗内でうろうろしていた。すると、イベントブースに入る推しスタッフの先導で入ってきて、その一瞬、目があった。

その時から現在まで推しと目があったことは数えきれないほどあれど、リアクションしてくれたのは初めてだった。

本当に起きた出来事だったのか、本当に私に向けて笑ってくれたのかは定かではない。

いまだに信じられなくて、それでこんなところにこんな文章を書き捨てしている。嬉しさよりも信じられなさのが勝っている。

でもこれで私と推しとの関係特に変わることはなく、次の接触イベント推しから「いつもありがとう」と言われることはないと思う。推しはそういう人だ。

恐ろしいほど綺麗な顔をしているのに自分が好かれることを不思議に思っているからそれは彼なりの気遣いなのだ勝手に思っている。手紙プレゼントについて言及しないのも。

それでもやっぱり私は推しが大好きだ。

これからも私が海外に行ったり理解のない人と結婚しない限り、推しのことを応援し続けるんだと思う。

最初の数年間、今思えば私はリアコだったと思うけど今はもはや推し幸せを願うばかりだ。自分に自信の無かった推し舞台上で満足そうに笑っているだけで幸せ

誰か推し幸せにしてくれると嬉しいなぁ。推しはずっと結婚したいと言っていたから、推し結婚したら(もうしているかもしれないけど)私ももっと幸せになれる気がする。

もうリアコじゃないみたいに書いたけど、それはやっぱり絶望的なまでに恋なのかもしれない。

なーーにが「私は壁」だよ

中には本当に静観するだけの腐女子もいるんだろうけど、女キャラと絡むと大バッシングして女キャラヘイトしたり、自分推しカプ以外に美味しいシーンがあると地雷解釈違いだと大ブーイングする腐女子が「私は壁だからぁ」はさすがに片腹痛いんだわ。お前らは壁ではない、ただの腐った人間のおなごや。嫉妬や独占という感情に囚われた見苦しい生身の人間だよ。

大きなのっぽの古時計は、おじいさんが女の人とフラグが立ったら発狂するのか?セックスで上か下かチンポを入れるのか入れられるのかでギャーギャー解釈違いだ地雷表記なしだとか騒ぐか?何があっても、ただただおじいさんを見守ってるだけだろ。いいか腐女子ども、それが「壁」だ。お前らのはただの女の腐った何かだよ。壁を名乗るなら地雷だなんだと騒ぎ立てず、全部受け入れろ

受験にことごとく落ちている なんとなくそんな気はしていたけど、受験番号をいれたりして合否をネット確認するくだりがそろそろ怖くなってきて、毎回動悸がすごいんだ

勉強はしていた していたけど早い時期から頑張れていたわけではなかった やろうとして、自習室にいって、何も頭に入ってこなくて、帰った 朝から夜まで本当に集中できたのなんか冬からだ 明らかに足りなかった わかっていた

指定校の人たちが羨ましいと思うけど、彼らは定期テスト毎に努力をして、いい成績を取ってたからそりゃ報われるべきだよなぁと、当然のことだと思った だって一年の頃からずっと彼らはがんばってたんだ

一般からいいやと開き直る私とは違って

まあまあい高校に行って、だからまあまあい大学にいけると思った アホだからいから そして彼らに加え、一般受験成功した人たちまでインスタグラムに復帰した

あぁ、そうだよね みんなきっと私より何倍もがんばってたよね

それなのに人気のあるところばっかり受けるからこうだ、こんなザマだ

そんな私も早い段階から塾に通ってた そのお金と あと沢山の受験料…今のところ全部落ちているのに それらのお金申し訳なかった ママパパごめん。本当に

こんなクズ受験生をいつも優先してくれていた 試験の時のお昼も毎回手作りのお弁当を持たせてくれた 模試の時は何も感じていなかったその優しさも、落ちまくっているいまでは、アルミおにぎり油性ペンで描かれたかわいい顔をみるのがつらくてつらくて仕方なかった こんなにつらいんならコンビニで買えばよかった

ほんとはこんな落ちるやつのために早起きしてお弁当なんか作らなくていいよ とか、色々謝りたかったけど、そんなのたぶん言いながら泣くなーと思って、それこそ両親にとってもつらいことだと思ったから、泣かなそうな自信がついたら色々言うんだ

全部私が悪い ちゃんと、もっと勉強しなくてはいけなかった そのときからわかってたはずのこんなかんじの現実は、実際こうして向き合うと本当に苦しい

私は好きなアイドルが一人いて、今までにも何人かいたが、改めて考えてみると彼らはみんな真っ直ぐな努力家だった あ〜〜自分と反対の人を好きになるんだなという気づき

そして最近はそんな推しをみるのまでつらい 正しくがんばってる人を見るのが辛かった 真っ当に生きたいと思った

ほんとは消えて無くなりたかったけど、そうなったときいちばんつらくなるのは両親で、周りからも腫れ物に触れるみたいに扱われて、娘の自殺という大きな重荷を彼等に背負わせるのって今以上にヤバイと思って まずお金を返したかった 私にかけてくれた、無駄になってしまったお金を そのためにちゃんといいとこに就きたいと思ったけど こんな大学じゃそんなんむりで

親が大学名を聞かれた時に 気まずそうな顔で その名前をいうのを想像するのが耐えられなかった

私もだ バイトとかはじめて、バイト仲間に聞かれるんだ どこ大学?そしてあ〜〜そうなんだ、、みたいな感じで ちょっと内心バカにされるんだ 絶対やだ絶対やだ

から、どうにかしたい あほみたいなプライド

浪人できないから、仮面浪人しようと思ったけど 私はできるのか こんな私に

でこんな書いたけどまだ試験が残っている アホみたいな倍率の だからこんなことしてないでまだやらなきゃいけない でもつらすぎて しかも誰にもいえないから書いた ごめん ごめん

タバコの話、不快感の話

はてブでは定期的に禁煙話題が上がってくる

付いているブコメを見るに、臭い問題が一番の争点になっている様だ

ことさら喫煙者擁護しようとは思わないのだが、どうも受動喫煙有害物質の件は喫煙者批判する為の口実になっている様に見える

おそらくタバコ臭いの害がもっと少ないものであれば、ここまで嫌われる事もなかったと思う

喫煙者臭いからどっか行け! 俺の視界に入るな!」が本音という人も多いのではないだろうか

しか臭い理由禁煙強制するのはどうなんだろう? という気がしないでもない

臭いものは他にも色々あるから

例えば、納豆にんにく等の臭いの強い食品酒類薬品臭いなどだ

タバコの次はこれらを規制しろと言い出す人が出てくるのではないだろうか?

臭い」という不快感動機である以上、臭いものは全て排除対象になり得る

少し流行ったスメルハラスメント的な考え方を推し進めようとする勢力は、今後大きくなっていくと俺は思ってる

それを望む人が少なから存在しているからだ

今の世の中は臭い問題に限らず「不快存在排除する事を是とする考え方」が徐々に大きな勢力になりつつあるのだと思う

「仕方ないで済ませてはいけない、嫌なものは嫌だと言おう。そして嫌な物、嫌な奴には居なくなってもらおう」という考え方だ

大きな括りで見れば「駅乃みちか」の件や「女性だけの街」の件もこの傾向に含まれるのだと思う

個人的にはあまり良い傾向とは思えない

俺は自分排除される側にならないとはとても思えないし、不快だと感じたからといって、その相手自分の周囲から排除したいとも思えない

他人に一切不快に思われずに済む自信なんてないし、不快に思った一点だけで他人評価したいとも思わない

不快だと感じる事をただ我慢しろと言いたい訳じゃない

でも、不快にさせた原因をただ排除するだけで解決しようとするのは、ちょっと過激過ぎる手段ではないかと思う

どこで折り合いをつけるか? という事が大事なのではないだろうか?

感情の赴くままに排除だけを繰り返していけば、結局手元には何も残らなかったというオチが待っていると俺は思う

anond:20180219074213

詳しい補足ありがとうございます。この記事を書いた増田です。

"remove from the equation"の言い回しを知らず、悩んだ挙句平等化を推し進める動き(equation)としてしまったのですが、明確な誤訳になってしまいましたね。取り急ぎ該当箇所を修正改善させていただきました。

生理が来てから生理休暇取れたら良いのに。

生理予定日を過ぎたのに生理が来ない。

妊娠・・・?と、若い内なら不安になるのだろうけれど、妊娠可能性が殆どない・もしくは妊娠していても困らない立場や年齢になってくると別の苛立ちが募る。

出産前は生理痛で深く悩んだことがなかったのに、出産してから生理で悩むようになった。

生理が上がるにはまだ早い年齢ながら、とにかく出血過多で仕事に支障が出るのだ。

介護オムツをしていても漏れる。

経血が、体内で一番きれいな血液と言えども「血が」股の間に漏れるのだ。

ベタベタベタベタ不愉快まりないッ(-_-#) ピクッ

そうなるとボトムスから全て着替えねばならず時間がかかる上に「ん?なんて着替えたの?」って視線が、やはり恥ずかしい。

婦人科に行ってはみたものの疾患ではないということで何にもならず。

もちろん病気じゃないのはありがたいのだけど、気分も悪いし生理痛もひどい。

なので、生理予定日には可能な限り休めるようシフト希望を出す。

シフト希望が通りやすいように普段は人が嫌がる日にも出勤するように心がけ、豆乳を飲み、鉄分サプリをかかさず、予定日前には珈琲我慢して白湯ばかり飲んでツボ推しまでしているというのに、生理だけは予定日に来るとは限らないのだ。

こんなに生理を気にして1ヶ月を過ごしている人が他にいるだろうか。

というか居たとしても生理など人によって違うのだから相談のしようもない。

よって1人で愚痴るより仕方ないのだ。

ちくしょう

生理のばか。

今月の生理休暇を無駄に休んで過ごしてしまったではないか

これでいつくるのかビクビクしながら働かなくてはてはいけないのだ。

本当にうんざりだよ、お前には。

2018-02-18

はてなでのvue推しが謎。

vueよりreactのほうがは単純だと思うけど。日本語ドキュメントの差なのかな。

reactの大きさが問題ならpreact使えばいいのに。

ぬいママはTPO考えてほしい

ぬいママという層は、ほんとTPO考えてほしい

ぬいぐるみがグッズになるのは良い

推しぬいぐるみが出たら欲しくなってしまうのもわかる

家で飾るのも、せっかく迎えたぬいぐるみ写真を撮りたくなるのもわかる

自分が服飾系得意なら洋服を作りたくなるのもわからんでもない

でも

なんで外食の席でぬいぐるみを取り出すんだ?

なんで一般人もいる普通の「外」でぬいぐるみを取り出すんだ?

あまつさえ写真を取り出すんだ?

子供でさえやらないことをなんでいい年した大人がやりだすんだ???

TPOをわきまえない人が本当に理解できない

こう言うと「TDLやユニバでぬいぐるみ写真とったりする層いるじゃん!」と反論が来そうだけど

TDLやユニバの中以外でそんなことしてる層、いる???

少なくとも自分は見たことない

別に誰も見ていない個室ならいいと思う

同人イベントとかで机上にあったり、鞄につけたりしているのも良いと思う

ただ、普通の、「ぬいぐるみと戯れる」文化がない世界でそれをやられるのがほんとにキツい

趣味から、お人形遊びはすきにしたらいいと思う

趣味から、心から楽しんでほしいとも思う

けれど、それ以前に人として大切なマナーは守ってほしいと思う

今のぬいママ界隈の何してもいいって風潮、ほんと苦手だ

節度ある楽しみかたをしてほしい

公式地雷になった話

毒抜きの為だけに書いている文章なので、支離滅裂なのは許してください。

私はつい先日まで、とある作品に嵌っていた。紙媒体原作があり、そこからアニメゲームなどの派生作品複数ある作品だ。

その作品に嵌るより前からアニメ漫画は好きだったけれど、この作品は生まれて初めて作者さんに手紙を出してしまうぐらい好きになってしまった作品だった。

しかし、これだけ好きだった作品の事を私は今とても嫌っている。憎いと言ってもいい。

理由は単純で、「公式地雷」の一言に尽きる。

公式地雷」だなんてふざけた事をぬかすな!と思った方、その気持ちは私もわかる。とても分かる。

私自身、今回の件があるまで公式地雷なんて気狂いの発想だろ的な事を思っていた。でも今ははっきりと言える。公式地雷という現象はあり得る事だと。

まず違和感を覚えたのは原作アニメ化され、それが放送された時。

原作で好きだったシーンがカットされた。これはいい映像と紙媒体表現方法が違うのは当然だ。

キャラクターの掛け合いを増やす。これもいい。可愛いキャラクター達の可愛い掛け合いだ。全くもって構わない。

キャラクターの掛け合いを増やした結果本筋を疎かにする。

これはだめだろ!?!?!!!!?

案の定原作未読者からクソアニメ認定されたぞ!?!?!?

脚本家は筆を折った方が良いのでは!?

次に違和感を覚えたのは、原作者完全監修ストーリーがウリのアニメ基準としたスマホゲームの、とあるイベントシナリオが公開された時。

原作では思慮深い描写されていたキャラクターがいきなりポンコツ

何を言ってるか分からないと思うけど私も何も言っているのか分からない。何があったんだよこのキャラクターに。

いや、何が起こったのかは分かる。ここでこのキャラクターポンコツになれば、このシナリオオチ面白くなる。だからポンコツになったんだ。

ごめんやっぱり意味が分からない。

次に違和感を覚えたのも、やはりこのゲームシナリオ

作品の中で一番推してるキャラクターマイナーキャラなので原作にも殆ど出番が無い)が珍しく通常シナリオに出てきた。

キャラage要員として。

しかもその推しキャラsageられる。

わっけわかんねーよ!!!

キャラを立てる為に推しが利用されるのは構わない、でも推しストーリー中で貶す必要ありました!!!??

脚本家は筆を折った方が良いのでは!?(2回目)

次に違和感を覚えたのも、このゲームシナリオ

原作アニメ化した物を更にもう一度紙芝居化したシナリオゲームに収録された。ありがたい事にアニメではカットされた場面も収録されていた。

登場キャラクターを大幅に変えて。

キャラクターAが出てくる場面にキャラクターBを出張らせ、挙句Aの存在は初めから無かった事にされた。

意味が分からない。

脚本家は筆を折った方が良いのでは?

決定的だったのは、原作付属していたドラマcd

推し性格崩壊していた。

ドラマcdだもん、キャラ崩壊ぐらいあるよね、ってレベル崩壊じゃなく、別人レベル崩壊していた。

お前は誰だ推しはどこだ。

思慮深くそ頭脳は誰からも頼りにされている筈の推しが、一切の思考能力も持ち合わせていない馬鹿に成り下がっていた。ドラマcdのおふざけシナリオだという理由だけで。

馬鹿に成り下がる事自体が嫌だった訳じゃない。馬鹿に成り下がった理由シナリオの為だった事が嫌だった。

キャラを目立たせる為だけに推し馬鹿になったのだ。

このドラマcdを聴いて以降、私はアニメはおろか原作すら目に入れていない。表紙が視界に入るのも辛い。

アニメが合わなかっただけ。原作面白い」と思おうとしたけれど、ダメだった。上で違和感を覚えたと書いたシナリオは全て原作者監修のシナリオだった。

このご時世、本当に監修しているのか素直に信じられるものでは無いけれど、原作者名前で発表されている以上、どうしても分けて考える事が出来なかった。

結果、公式地雷になった。

作品を好きだった時間無駄とは思わないし、費やした金銭無駄だったとも全く思わない。本当に楽しかった。

でも今後この作品を見る事はないとも思う。再熱しようにも、また公式の展開が嫌なものになるのではないかと怯えながら読み進める事になってしまう。こんな胃に優しくないのは嫌だ。

オタクを辞めるつもりはないし、これからも色々な作品に触れていきたいと思う。ただ、あまりのめり込み過ぎるのも良くないなぁと考えさせられた一件だった。

2018-02-17

呑みでの下ネタは万国共通面白いネタなのか外人もそのネタめっちゃ話吹っかけて来るんだけど正直本当つまらない

イメクラが好きだってロリが好きだって3ピが好きだってロックが好きだって人それぞれだろ

人には人の好みの性癖があるだけって話なのになんで笑い話になるんだ

なにが面白いのか本当説明して欲しい

身内には普段推しえっちな姿がみたいとエロ話ばっかりしてるのに何故こんなに呑みでの下会話はつまらないのか

推しの出番とレート

題名からして気づいてる人もいると思います推しの出番についての話。長いです

アニメオタクをして今年で四年目。アニメが始まったのは五年前。二期から入った所謂新規からまり偉そうなこと言える立場じゃないだろうなと思ってたしこうして表現することが苦手だったから避けてきたけど、今年アニメが始まることに不安があった。

私の推しはメインだけどメインじゃない立ち位置にいる。メイングループはいるがライバルグループを取り上げられてしまって言い方が良くないが疎かにされている立ち位置というか。

一昨年くらいに過去、幼少期の話が映画化されたが、原作では推しの話も少しだけどあった。美化しすぎかもしれないが、推しが幼いながらに家庭の事情自分意思の相違、主役の彼に対する思いがわかるであろう話があった。推しからという贔屓目はあるがこの映画は二部構成で二部目に推しの話が来るのではないかと考えていた。二部目で今までメイン以外の立ち位置の子たちの過去話がオリジナルで付くのかなと信じて次回作を待とうと思った。この話で原作を読んだことのない人たちにも推しのことを少しでもわかってもらえる良い機会だと思った。

話にするほど長くなかったのかレートが低いと言われていたからか客は来ないと見たのか円盤が売れないと思ったのか知らないけれど願った話ではなかった。レートが低いと言われていたから当然、主役じゃないんだから当然と言われて仕舞えば当然だったのかもしれない。でも原作名前をかたっているのだから推しの話も映像化されると願った人は少なからずいたんじゃないだろうか。レートが低かろうがファンはいるし原作に忠実にしてほしかった人もいたのではないだろうか。

以前からなんとなく差は感じていた。アニメでは推しがメイン回のときは今までの推しとはキャラが違うと言われ賛否両論、手抜きかとも思えた。去年、推しフィギュア化が決まったがメインがフィギュア化されてから四年もかかった。四年もかかった事に疑問を抱いていた

過去作の次の作品の前売り特典で久し振りに推しのグッズが出た。とても嬉しくてたくさん見に行こうと思いたくさん前売りを買った。いざ行ったものの新しい映像は一瞬。次の作品の前売り特典では主役と二人で一つ。推しのほうが小さく描かれていた。この作品ライバルグループがメインの話だし まとめられるくらい だから出番もないのだろうと思ったから観なかったし前売りも買わなかった。

他のキャラクターとセットにされることは以前からあったがそれも納得がいかなかった。二人描かれていることによって私とは別の価値観で見られるような気がしたから。決してその「別の価値観の人たち」が嫌いなわけではないし下げるつもりも一切ない。ただわたし単推しであるからこそ二人描かれることが好きではなかったし納得がいかなかった。メインじゃないとこうして纏められて小さく描かれてしまうのかと改めて思った。

少しの不安が重なって重なってきて今年新作が放送されるがまたこうして推しおざなりにされたらどうしよう、あとから出てきたキャラクターたちの話ばかりで霞んでしまったりしたらどうしよう、不安ばかり。新作が発表された時はそれはもうお誕生日並みにお祝いしたのに近づくにつれて不安気持ちが押し寄せてきてならない

もちろん推しが大好きな気持ちは変わらない。ただ主役じゃないキャラクターにもスポットライトをあてることはあるのかなと疑問に思った。推し以外にも深掘りされずに終わってしまうのかと思うキャラクターがいる。

主役のことが嫌いなわけではないし主役級に全員を深掘りしてほしい、過去のことをやってほしいと言いたいわけではない。でもアニメでは出ていなかったキャラクター映像化する時間手間があるのであれば既存キャラクターのことをもっと知りたかった。知ってから増やしてほしかった。新しいキャラクターがいなければこれから先に進まないというのであれば増やしてからでも構わない。同じことを述べるようだが目新しいものばかりではなく既存キャラクターもっとスポットライトを当ててほしかった。

この作品には長い間たくさん楽しませてもらっていたが推しへの気持ちとたまに出る新規グッズや新規絵柄好き!というノリで付いてきた今に疲れた自分解釈違いやきちんと追えずに勘違いしているところがたくさんあるのかもしれない。でも自分の中ではこう捉えてしまうことが多くあって苦しかった。ただ純粋に好きな気持ちだけで追えなくなってしまった自分にも問題があるのだとはわかっている。でもそれを見て見ぬふりしてまでも推しに対して好きという気持ちがあった。だから自分の好きという気持ちを信じて不安気持ちもあるけどアニメは見る。

自分の中にある違和感が消えなければもう追うことはないと思う。

長くなったしおかしいところもたくさんあると思うけど推しの出番とレートに対する疑問と推しに対する思い。レートは少ないし公式文句みたいになっちゃったけど二、三年溜めてた思い

2018-02-16

.5俳優さん炎上の件

炎上内容はもう語りつくされていると思うし

個人的にはカノバレよりも写真流出可能性に対する彼の危機感の無さに相当失望したのですが

何よりも今後キャラクターを見た時にどうしてもこの一件が浮かんでしまうことに対してもやもやしています

元々原作キャラが好きで、.5に推しキャラが出るのなら…という所から.5にも手を出し始めた人間なのですが

自分推しキャラが巻き込まれて悪く言われてしまうのがここまでしんどいとは思っていませんでした。

公式が出してきた設定やセリフ問題があって炎上したとかならまだ仕方ないと思えるんです。

俳優さんのプライベートな、おそらく.5界隈で最悪の炎上のせいでキャラまで騒動に巻き込まれしまたことに憤っているのです。

あんなに必死に集めたグッズも余計な思考邪魔をして素直に素敵だなと思えなくなってしまいました。

炎上当初はグッズのレートが下がってくれたら持っていない物が手に入るかな?なんて気楽に思っていたのですが

段々とボディーブローのように漠然とした何と言っていいのか分からないもやもやとした気持ちが心にじわじわ広がっていってしま

折角買ったDVDCDもしばらく見たり聞いたりすることは無いと思います。捨てはしないですが宝物だと思っていた気持ちは冷めました。

公式も人気具合は知っていたと思うし、実は単騎とかも考えていたんじゃないかな、と勝手に予想しているのですが

今度どんな展開があったとしてもキャラが出る度にこの一件が話に上がりますよね絶対

なので個人的にはキャス変して欲しいです。俳優さんにとっては酷だと思いますし、彼から作品ファンになった方も多々いるので難しい決断だとは思います

キャストになられた方も絶対比べられるし色々言われてしまうかもしれない。

それでもあの流出写真が思い浮かばなくてすむならキャス変して欲しい。嫌々言ってたファンも始まってしまえば大多数は受け入れてくれますよ。

とにかくキャラ俳優さんを同一視されたくないです。夢女子ではないのですが、多少キャラ神聖視しているのかもしれません。

俳優さん個人に関しては今後も俳優続けるならそれなりの覚悟で頑張って欲しいです。ただ.5や売り出し方が嫌だと思っていたならすっぱり止めて欲しいなとも思いますが。

何となく.5関連は嫌々やっていたのかなあと勝手に疑って悲しくもなったし、今までに聞いて良いなと思ったエピソードも今は薄っぺらく感じてしまったりと

自分でも心が凄く歪んできてしまったなと思うし、御本人の事をろくに知りもしないのにこれ以上悪く思いたくありません。

ずっと応援しているファンの方達の気持ちを思えば私なんかがあれこれ言うのもとても失礼ですね。ごめんなさい。

今回の件でファンを降りられる方、続けられる方、その気持ちに何て言葉をかけて良いのか分かりません。

否定的意見肯定的意見も色々と見ました。その上で決断されたことならそのお気持ちを大切にして下さい。そして体と心も大切に労わって下さい。

2018-02-15

推し燃え

燃えた。悲しい。

新参自分ですらめちゃくちゃに悲しい。

初めて観に行った公演から11カ月と少し、バスツアーから数えると4カ月くらいしか経ってない。

悲しいし恥ずかしい

推しはじめて1年も経たずに再炎上。燃料満載。彼こそ炎上王子様。現代に蘇った本能寺ではなかろうか。

新参の私ですら少し泣いた。古参の人に比べれば傷つく余地など3ミリあればいい方だろうが、あまりにも悲しくて恥ずかしい。

進退決め兼ねているファン気持ちは察するに余りある。きっとあえてバスツアーに行かなかった人、3月のイベントキャンセルした人もいるでしょう。

そしてその人たちは、今もなお納得と後悔を繰り返していると思う。

私が今一番つらいのは、他担の人の「私の推しと共演しないでほしい」という声。

あの人たちの言っていることはとても正しい。正しいから辛い。

そんなこと言わないでと思う権利すらない。そりゃそうです。誠実に頑張っている人の側に不誠実な火種必要ない。

ただでさえ舞台俳優、それも2.5というだけで見下されるような界隈で、自己管理を怠って燃え俳優など恥ずかし過ぎて表に立ってほしくない。

人間という属性の中で俳優というカテゴリーを選んだ以上、彼にはプライベートを何が何でも隠し通す努力義務が生じる。

商品である以上、嘘でもいいから手垢などついていないと証明し続ける必要がある。せめて私たちの目が届く範囲くらいは、まっさら状態に保っていてほしかった。

仮に燃えしまっても、誠実な対応をして心の整理をつけた人が「帰って」これるようする努力必要だった。

より売れるにはより高いハードルが課されるのは当然だと思う。例え第三者の手によって流されたものだったとしても「流されて困る様なもの」を所持している時点でガッカリすぎる。

それでも彼女がいるのは仕方ない、いいんだよ、というファンプライドをどうにか守ってやって欲しいです。

そしていつかそれが報われるように願っています

舞い上がる女が苦手な理由

「ああはいはい、いやそうやって盛り上がるのはいいけどさ、でもどうせそのうち気移りするでしょ?」

って冷めた目で見ちゃうから

今そうやって、人やコンテンツに傾倒し、推しがどうの神がどうのと必死に持ち上げていても、

一度冷めたら冷たいもの

舞い上がる女の向こう側に、もう冷めた時の姿が見えている

まあ、人の気持ちはあてにならないもので、勝手に舞い上がり勝手に冷めるのも女に限った話ではない

だが、冷めた時にしつこく文句まで言う女というのが、ちょっと多すぎやしないだろうかと正直思う

人によってはやめる時にトレパクだのキャラ格差だのと、ひたすらに欠点をあげつらうが、

あいうのを見ていると寒い気分になる

君らは彼氏と別れる時も、そうやって周りの人に彼氏悪口を吹聴して、

「そうそうそんな男とは別れて正解!」と同意強要して回らないと納得できないのだろうか?

しかもこういうのが腐や二次元に限った話ではなく、ジャニオタ担降りなども似た傾向がある

いかにも今自分ファンをやめることが、まるで世の中にとっての正義であるかのように振る舞うのだ

なぜお前は去るにあたって、いちいち後ろ足で砂をかけなきゃ気が済まないのか?

黙って去るということができないのか?

不愉快な思いをしたから、人を不愉快にしなければ納得しないのか?

そもそも、お前のジェットコースターみたいな感情制御できないのは、コンテンツ俳優責任なのか?

知ったこっちゃないだろう

anond:20180215090658

リバタリアン的な立場として、戦争をやりたい人はやりたい人たち同士だけでやってくれれば良い。(やりたくない人を巻き込まなければ、戦争をやる自由も認める)

戦争死にたい人は、戦争をやって死ねば良い。(戦死したい自由も認める)

北朝鮮を支持する人は、他人を巻き込まないで欲しい。

 

 

北朝鮮拉致されている日本人被害者返還してくれれば、北朝鮮南朝鮮韓国)が統一されることに対して、別に日本人は反対しないでしょ?

2018-02-14

anond:20180214234146

🐱増田さんの推しポテチはなーに?

🐶なーに?

🐰🍓イチゴにきまってるでしょ!

ご飯のお供 天下一武道会やってほしい

今のところサーモン塩辛推し


(追記)

ブクマトラバとお供情報あざます

なんか偽物がわいててウケた

https://anond.hatelabo.jp/20180214234553

おっさん「俺が若かった頃うちはこんなブラック会社でな~w」

どこの職場にもよくいる、昔の時代理不尽さを語るおっさん

最近の傾向はこんな感じだ。

「“今は時代が違うからねー。別に強要する訳じゃないよ”

俺達の若い頃の会社はさ~……以下略

“今は時代が違うからね”を頭に付けるのが最近トレンド

しかしなぜ皆こんな前置きをするんだろう?

「この発言パワハラではありません」「本気にすんなよ!w」と言う自己防衛だろうか?

・・・何かしら誤解の可能性があると思うなら話さなければいいのにね。

雑談ネタなんていくらでもあるのに敢えてこれ(悲)

よっぽど面白いネタだと思って話しているのだろうか。

聞かされた若手はまるで今の世代が舐められているようで面白くないだろう。

また、既に仕事の悩みを抱えている若手からすれば昔の不幸自慢を聞かされると「その程度のお前の悩みとかw」と無言で馬鹿にされているように感じるかもしれない。

きっと話さずにはいられないんだろうな。それが社会仕事理不尽に耐え続け会社で生き残ったおっさんの悲哀。

そんなおっさん達は昨今の政府推し進める残業抑制パワハラセクハラ対策に対してどう思っているのだろう。心の奥底では快く思っていないのだろうと想像する。自分達があるだけ苦しんでもがいたのに、今の若い人が同じ苦しみを知らないのは納得がいかないと感じてそう。

昔の不幸自慢おじさん達が全員消えるまであと何年かかるだろう?

anond:20180212061604

ちょっと変わった絵柄で描けば個性になる」なんて時代はとっくに終わったし

今、津波のように絵があふれている中で、デッサンの上手さで個性として認知されるのは不可能に近い。

デッサンを学ぶより、キャラクターに特化した方が求めている反応が得られると思う。

自分自身キャラを立てるなり、好きなキャラ推しまくるなり、オリジナルで魅力的なキャラを作るなり。

しがみつくなら、頑張れ、おじさん。応援してる。

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