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はてなキーワード: 精霊とは

2022-05-29

なろう系とかそれに限らずだけど常に自分を見守る使い魔とか精霊かいる設定のやつ

どうやってオナニーしてんの?

別にエロ系でもなければ描写いらんけどそういう設定みるとうっすら気になる

2022-05-25

anond:20220523225431

偉大なる青にして青の王 純粋の炎ゆえに青く輝く最強の伝説 

全ての力を従えし万物調停者の御名において 青にして空色の我は万古の契約の履行を要請する 

我は王の悲しみを和らげるために鍛えられし一振りの剣

ただの人より現れて 歌を教えられし一人の魔女 

我は招聘する精霊の力 我は号する天空を砕く人の拳

我が拳は天の涙 我が拳は天の悲しみ 

勅命によりて我は力の代行者として魔術を使役する 

完成せよ 精霊

anond:20220523225431

ドナウラーン ドナウラーン ドナウラーン(雷よ 雷よ 雷よ)

アル・グライモーン アル・ハゼリオン(咆吼する者たちよ 疾駆する者たちよ)

アル・ヴェカンドーン アル・ガベロニオン(駆逐する者たちよ 撃破する者たちよ)

ドゥラン=バジセルウォンドナウラダローン(怒れる雷の精霊たちよ)

 

ヤー シェクトラムズィ ドゥレニオム サクリビナウ

ヴォ リィマ アダ ズラドゥラム

(我 シェクトラムズィが 父神ズラドゥラの名において 汝等に命ずる)

ザインテム ルジイデム アデルニーゼ

アール タグディエース

(いざ この剣に力を与えよ)

2022-05-20

anond:20220520023448

どちゃシコでしたな。マンガ版、絵と主人公性格精霊は好きなんやが話は割と酷い米

2022-05-10

スパイファミリー 面白くはあるんだけど

アーニャちゃん可愛いので続けて視聴してるんだけど、ヨルさんがダメ(=地雷)なんだよなあ。

から殺し屋」が肯定的に描かれているのが苦手なのよね。

殺人をするキャラクタ」「残忍なキャラクタ」だからダメだというわけじゃなくて、金カムで杉元がどんなに人を殺してもOKだし、ケンシロウがどんなに残忍にモヒカンを殺してもヒャッハーってなるだけだが、殺し屋だと萎えちゃうんだよな。で、それがヨルさんみたいなサイコパス系の殺し屋だと尚更ダメ

でも、ゴルゴはあまり嫌じゃないんだよな。代表的殺し屋ヒーローなのに。

ゴルゴサイコパス通り越してほとんど人間性とか描かれない一種の「死の精霊」なので、殺し屋だが嫌じゃないって感じるのだと思うが。

 

ヨルさんが嫌なのは「指示があれば虫けらの様に人を殺す殺人鬼だけれど、本当は良い人」みたいな造形に虫唾が走るから。あのマンガ自体がそういう「型にはまった王道の展開とかキャラ設定」で話を転がしていくタイプエンタメで、だからこそ面白いのだと思いはするのだけれど、ヨルさんだけは受け付けられないんだよなあ。

 

面白いマンガアニメであるのは確かだし、アーニャちゃんホントかわいいんだけどさー

 

 

ブコメが多少伸びてるので追補するけど

好き嫌いの話をしているのであり、善悪の話であると手前勝手に再定義するな」

とは書いておきたい。

なお、大事なことだから繰り返すがアーニャちゃんかわいい

2022-04-12

anond:20220412152832

異世界おじさんの場合言葉精霊が頑張って意訳してくれるので問題ないな

2022-03-18

戦争に巻き込まれないためにすること。

マスクをとることだとやっと気付きました。

夢で精霊に教えられました。

この意味わかりますか?

だまされていることに気づいたということです。

2022-02-16

俺の考えた魔族の棲む森を発表する

[ネフサパリスの森]

  

ワルデリ王国の西の辺境位置する森林地帯でありその背後にはシュクラム山脈がそびえ立つ。森の中には主に緑色の皮膚をした凶暴なシャブラリル族のゴブリン、シュメイト精霊体、豪甲虫キメラサーペントなどが多数棲息している。妖精なども棲息しているが、その性質や行動態様は魔族に近い。辺境の村人はこれら危険種族の溢れた森に近づくことはない。野盗や近くの村からはぐれた人間が迷い込むことはあるが、この森へ奥深く入って戻って来ることは稀である。この森を支配しているのはデベロアセルテックであり100年ほど前に住みついた中の上程度の魔族である。姿は人間にすれば四十半ばの痩せ型であり黒いタキシードの上に金縁と金の装飾の施された薄手の赤いマントを纏っている。片眼にはレンズ状の術具が嵌められていふ。彼は10人程度の下僕と共に三日月型の森の中央からすこし西に位置するセルテック城を塒にしている。催眠系の術や生体改造を得意とし森の各種族はみな彼を恐れた。彼は自らに逆らうものや森の中で勢力拡張しそうな存在や気まぐれに選んだものを生体兵器化し城の武装にすると共に晒しものにしている。彼の目的は一説には現魔族の帝王即位六千年祭における祝福のための献上物を作り上げことだといわれている。ワルデリ王国には度々近隣の村から魔族征伐の嘆願がなされているが、軍部隊や傭兵団を数度送り込んだが一人だけが無惨な姿となって帰還する、全滅しなんら音沙汰がないなどの結果に終わって以後はこの森に手出しすることはなくなった。

2022-01-12

精霊幻想記の感想で声がキリトで見た目もキリトっぽいからいいってあって、いまだにキリト人気なんや

2022-01-11

おじさんの精霊って本当にいるのかな

2022-01-02

日本は車の悪魔契約し、交通事故に遭遇しない多数派幸福を選んだ

そのむかし車の精霊日本を訪れこう言いました「生贄を毎年3万人差し出せば、必ず日本幸福にしてやる」と

anond:20220102193257

2022-01-01

ネトフリで最近アニメ見てて暗殺貴族精霊幻想記のキャラ絵が似てて同じ制作会社かと思ったら違うんだけど、こういうのって外注先が同じなんかな

2021-12-27

anond:20211227145547

オニャンコポンと聞くとアホみたいな名前だなぁと思う人も多いかもしれないが、実は神様名前である

オニャンコポン(Onyankopon、偉大な者の意[1]; アカン語: Onyankopɔn)は

西アフリカガーナアシャンティ人に伝わる神であり、天空神である

天空神である

強そうである

アシャンティ人の宗教ではオニャンコポンに代表される神と精霊(abosom)と祖先の霊(nana samon)という3種類の超自然的な存在が体系を形作っている。すべての精霊オニャンコポンによって創造されたとされている。

つよい(確信)。

アシャンティ人の宗教におけるオニャンコポンはキリスト教におけるゼウスと同じくらいの位置を占める。

のだが、エピソードは実に微笑ましく

天空神であるオニャンコポンは、昔は人間たちに近い位置に居た。しかしあるとき、一人の老女がヤムイモを臼と杵で搗いていた拍子に、杵をオニャンコポンにぶつけてしまった。それ以来、オニャンコポンは遠く離れてしまったという(天地分離神話

老女に杵をぶつけられて涙目敗走するオニャンコポン。

かわいい

しかし、これをきっかけに神の世界と人の世界が分かたれることになるとは老女も思いもしなかっただろうな。

 

この後、老女は村中の臼を積み上げてオニャンコポンの世界まで積み上げようとするが失敗

臼の塔は崩れて多くの死者を出すという素朴バベルの塔やらかしている。

 

そんなオニャンコポンから目が離せない。

2021-12-25

ノクターンノベルズエロ小説おすすめ2(ハードNTR あり)

聖夜だし無料で読めるエロ小説の紹介だ。去年のGWanond:20200423221127投稿してから結構時間が経ってしまったけど、今度はエロ重視のものおすすめしたいと思う。前回はライト目で文章が読みやすものを中心に紹介したが、実用性が低いとの指摘を受けたので、今回はストーリーや設定は二の次エロ重視なものも紹介したいと思う。

言うまでも無いがノクターンノベルズとは男性向け18禁小説家になろうであるちょっと前に広告話題になった「ゾンビのあふれた世界で俺だけが襲われない」のオリジナルが連載されていたところでもある(コミカライズ効果か何年も更新がないのにランキングに何週もランクインしてた)。あと「異世界NTR ~仲間にバレずにハーレムを~」も。

紹介する作品ジャンルは非エロ小説2、イチャイチャ3、催眠2、無理やり4、NTR8、おまけ1。またURLhttps抜きで記載してる。面倒だけどコピペして下さい。

エロ小説

ピンク淫乱( novel18.syosetu.com/n8080cx/ )

字面だけで内容を要約するとサイキョー主人公が不幸系ヒロインを拾うというなろうイズムな作品なのだけど、実態ツンデレ少年コンブサバイバーズギルト少女の淫ピを不器用な優しさで救う短編である。ちなみに淫ピとは淫乱ピンクの略。スコンブは育ての親からピンク淫乱でえぬてぃーあーると聞かされた育ったので、ピンク髪を見るとこう反応してしまうのだ。エロ行方不明だけど爽やかな物語を読みたい人におすすめ。なお続編はミッドナイトの方。

幼なじみダンジョンになったか攻略した( novel18.syosetu.com/n4859gs/ )

リクオは冴えない幼なじみイチカずっと好きだった。その気持ちはずっと隠していた。彼女高校に入って好きな人を見つけた。そして彼女自動車事故で亡くなり、ダンジョンになった。72時間制限時間以内にダンジョンに潜り過去を変えられればイチカを助けることができる。しかダンジョンで再会した彼女リクオ行為咎め、何度繰り返しても歴史事故収束してしまう。過去の中で陵辱や殺人まで手を染め、自暴自棄になるリクオだったが…

作者のXPJboxさんは昔はてぶでも話題になった「JKハル異世界娼婦となった」の人。完全に余談だけど、増田は本作のミツキ、「絶頂都市エデン」のサラや「僕たちの教室イジメはない」の玲奈のようにXPJboxさんの描く当たりが強いギャル系の美人だけど一途で純情なヒロインめっちゃ好き。

イチャイチャもの

村を焼かれるエルフさんサイドにも問題がある( novel18.syosetu.com/n9457gl/ )

ちょろいエルフ人間の幼馴染の百戦錬磨ちんちんに負けちゃうお話エルフの村が領主オズマノクの兵により焼かれた。長の子セラフィナは突然の暴挙に対してオズマノクを誹るが、なにやら風向きが「あれエルフサイドが原因じゃね」となり、事態を決着させるためあれよという間に二人が結婚することになるが…。序盤の交渉パートが長いけど読み応えがあって面白いので読んで。エロの見所は、セルフィナにとって年下のかわいい幼馴染の男の子であったはずのオズオズが成長によりアレになっててそのギャップメダパニくらって負けちゃうところ(ショタものじゃないよ!)。しかしすっかり淫紋が一般的になりましたなあ。

いつもエロい格好してる派手なギャルママの子供に懐かれたら、ギャルママにめちゃくちゃ搾られた( novel18.syosetu.com/n1475gu/ )

童貞がおとなりのシングルギャルママの梨花さんと仲良くなる話。正直、今すぐこの三人には家族になって欲しい。子供のお守りをしてあげることでだんだんと仲を深めていき、主人公誕生日子供ママと三人でお祝いする描写がいいのです。エロ的な部分としては、梨花さんに誕生日のお祝いとしてコンドームをもらった上に、本当はMなのに童貞主人公のためにS役を演じてくれる梨花さんにこってり搾り取られるのがとてもよい。

無表情のエルフに毒(意味深)を吸い取ってもらう話( novel18.syosetu.com/n2830gf/ )

巨乳むっつりエルフにあてられてダンジョンなのにがっつりまぐわうお話ソロ冒険者であるカイトは毒が満ちる洞窟攻略するためエルフ魔法使いラウネを仲間に加えるが、とある理由によりラウネは戦力外であることが判明してしまう。しか本来目的である解毒だけは粘膜同士を接触させる!ことで出来たので、カイトが毒を受ける度に二人はキスをすることに。いつしかキスをするために毒を浴びるようになったカイト、それに気がついたラウネは誤魔化すカイトに嘘をつかなければキスよりももっと気持ちいい解毒をしてあげると告げ、それを聞いたカイトは…。 雰囲気が実にエロい。

催眠

催眠で素晴らしい長編はたくさんあるがここでは短編を2つ。

高貴な振る舞い( novel18.syosetu.com/n8876ft/ )

貴族の令嬢に高貴な振る舞いを教えると称して催眠で嘘っぱちを刷り込むお話。「高貴ではない」振る舞いを知るために「獣」と「平民」のセックスを教え込まれイキまくるお嬢様がスケベ。本人が教育だと信じて至極真面目に対応しようとするところも常識改変モノとしてグッド。

友達からセックスしてもいいよね2( novel18.syosetu.com/n9811fm/ )

擬音が特徴的な作者の短編握手することで【友達】(セックスフレンド)になることができる能力を持つ主人公が、かるーいノリで小柄な女番長となかよくするお話エロい。

無理やり

レイプから始まる恋はある? 自慰を見られた少女と見つけてしまった少年の話( novel18.syosetu.com/n1213hd/ )

タイトル通り、少年男子トイレの個室で自慰絶頂して気をやっている少女を見つけてしまう話。ネタバレ最終的には合意になる。同作者の「 露出狂女の子の話 」は、ハプニングスラックス越しに挿入しそのまま果てるという、ニッチまりない作品なのだけど刺さる人はチェックしてくれ。

授業中にも関わらず、クラスアイドル女子彼女クラスメイトの目の前で見せつけるように犯す話( novel18.syosetu.com/n4238fv/ )

タイトル通りテンプレ的な常識改変世界ものなのだけど、個人的に本作品が他の作品と一線を画しているのは行為に及んでいる二人以外のクラスメイトの反応。クラスアイドル女子自分たちの目の前で犯されている。彼女の痴態に興奮して自分で扱く者、悔しさで泣く者、それぞれが彼女への思いを発露する。そんな大勢モブを尻目に悠々とヒロイン自分のものとする主人公。この優越感と惨めさのバランスが大変素晴らしい。

ぼくのかわいいオナホール ~EカップJCレイプ記録~( novel18.syosetu.com/n2178fl/ )

ガチレイプ中学生女子が顔見知りのお兄さんに自慰しているところを撮られ脅迫されるお話。救いはない。

部活疲れた少女マッサージ屋に行く話 連載版( novel18.syosetu.com/n6502dm/ )

とりあえずこのジャンルはこれを出しておけば良いという有名作。好きなところを読みましょう。個人的おすすめは6章。脅迫され無理やりされた後、実はいまのは初めてではないとこれまでの録画を見せられて堕ちるシーン。最後の方は和姦もあるよ。

NTRBSS 短編・中編

BSS/NTR には感情を励起させるポイントが二つある。一つは恋人不貞を知ってしまう衝撃(ショック)で、もう一つは好きな人の心と体が自分のものでなくなっていくマゾヒズムだ。まずはこのポイントが分かりやすい五つの短編を紹介する。

親友彼女の淫らな特訓( novel18.syosetu.com/n6555ej/ )

ショック系。内容としてはテンプレだけど要点をうまく抑えているのでおすすめ最愛彼女の友紀は貞操概念が固くキスまでしか許してくれない。でも最近体を押し付けてきたり胸の谷間を見せつけてきたり蠱惑的でドキドキしてしまう。そんないつものように彼女の部屋で一緒に勉強した帰り道、ふとノートを忘れたことに気がつき彼女の家へと戻るが何か違和感がある。そう玄関にはなぜか彼女の靴だけではなく親友である恭弥の靴もあったのだ。

おさネト〜巨乳可愛い幼馴染み梨菜は寝取られる〜( novel18.syosetu.com/n2849hb/ )

取られるところから堕ちるところまで。テンプレなのだがそれはつまり王道ということである

夏休みしかできないお勉強( novel18.syosetu.com/n9913fq/ )

ショック+絶望主人公タクミちょっと早熟小学4年生。今日幼なじみのナナとゲンの3人で夏休みの宿題を片付けていたが、突然ゲンが「ねぇ……“せっくす”って知ってる?」と爆弾発言をした。性行為について知識があったタクミがショックを受けている間に、せっくすを知らなかったナナとゲンは試してみようという流れになり…。タクミにとって地獄夏休みが始まった。

幼いがゆえに行為にハマっていく二人と、早熟だったゆえに自分気持ちを言い出せず無感情になっていくタクミの対比が残酷

学校美少女の手コキ会に参加していたら、気に入られて本番させてもらった話( novel18.syosetu.com/n2082hi/ )

基本的にはタイトル通り。Mな僕があこがれの彼女主宰する第8回M男射精会に参加してなんだかんだ気に入られて恋人になる話。ただその過程として第二話でSな彼女デカチン運動部先輩に逆転セックスされるという心が痛い展開がある。結局最終話ラブラブになり、二人だけのM男射精会を開いちゃうハート)、なのだけど…イフの第四話で、第二話の先輩と彼女がもう一回セックスをするという展開があるのだ。そして溜めて、溜めて、溜めてのこの第四話がNTRとしての破壊力がすさまじいのである。Sな少女が逆転されMにされる展開が好きな人は必読。

ギャル妻、品質管理に貢献する( novel18.syosetu.com/n0605dz/ )

体は堕ちるが心は堕ちていない(はず)。結婚資金を貯めたいが一向に貯蓄できない毅と明希二人の前に高校時代同級生であるロボ山が現れ、女性の肉体を使ったコンドーム治験アルバイト提案する。はじめは毅の目の前でバイトをしていたロボ山と明希の二人だが、次はビデオ越し、電話越しと距離が離れ、明らかに自分としているより感じている明希の声は離れていく。好きなシーンは第三話のシュレディンガーの生挿入(映像が途絶えた後、「どこで出した」「明希ちゃんがお願いしてきた場所で。ふぅ……知りたい?」)。

NTRBSS 長編

ここからNTR長編を紹介する。このジャンルヒロインへの感情移入が強いほど受けるネガ感情も強くなり、また堕ちるまでの過程が丁寧なほど良質な体験が得られるため、どうしてもおすすめ長編に偏ってしまう。ただ、長編作品は読み進めるのが大変であるため気が向いたら読んでみて欲しい。

復讐ヴェンデッタ -super dosukebe story-( novel18.syosetu.com/n1161gb/ )

「僕は死んでもいいって、そう思ったんだ」、「呪いのせいだから仕方ないよね」に続く田中フランチェスカ氏のNTR・寝取らせメイン?の長編傍若無人主人公復讐?のためヒロインを巻き込んで、あっちこっちエロいことしたりエロいことさせたりするロードムービー作風ライトでとっつきやすい。基本的主人公可愛い女の子エロい表情をしているところが見るのが大好きなので、エロい顔させるのが自分でも他人でもオーケーというスタンス。イリナちゃん編が辛い。

このノリが好きな人は前作「呪いのせいだから仕方ないよね」も似た作風なのでオススメしかし「僕は死んでもいいって、そう思ったんだ」( novel18.syosetu.com/n3557de/ )はライトではなくガチなので注意。こっちは相手が命より大切と言い切れるほど想い合っているアキオとアルシャを、愛の精霊マプゥがあの手この手ドン引きする行為)で引き裂こうとする話。どこまでも健気に相手のことを想うがゆえに自らの体を犠牲にしあう二人。どれだけ陵辱されてもその心は決して折れないところがあまりにも辛い。

特に屋敷編が死ぬほどキツイ展開なのでNTRとして凄まじく良質。奴隷の身となったアキオの命を助けるために屋敷の主人の使用人兼性処理係となったアルシャ。その情報を知らされてひどく苦しむアキオに主人のアルベルトから命令が下る「倉庫から小箱を持って来い」。大量に積まれたそれは全てコンドームの箱だった。吐きそうになりながら一つの箱をアルベルトアイシャの待つ部屋へ届けたアキオだったが、再びアルベルトから通信が入る「君の持ってきた箱は空箱だったよ」と。辛い。

淫紋魔法マキナビッチ冒険( novel18.syosetu.com/n8395ed/ )

書籍化もされている有名な作品。亡国の姫と幼馴染の騎士祖国復興国のため旅をするのだが、行く先々でNTR展開を受けてしまお話お姫様は清純だし幼馴染に一途なのだけど淫紋のせいで肉欲に逆らえなくなってしまう。辛い。早く旅が終わって二人で慎しくも幸せ暮らしてほしい。

少女冒険者パーティを守りきれない!( novel18.syosetu.com/n2103fc/ )

基本的ハーレムなのだけど、ヒロインたちは容赦無く主人公以外の人間非人間も)に催眠されたり陵辱される。割と倫理観が緩めの作品。ちなみに作者は、表のなろうで連載していたちょいエロだけど健全作品の裏側(実はあのシーンはNTRされていた)を裏のノクターンで書くようなグレイトフルな作者であると指摘しておく。

おまけ(最近気がついた自分性癖

父と姉が温泉宿で( novel18.syosetu.com/n5586fy/ )

実は自分性癖が、父親(もしくは兄、弟)と姉・妹がしているところを目撃することだと最近気がついてしまった。多分BSSの亜種。この作品お酒で酔っ払って出来上がったビール腹の親父が姉にセクハラして、姉がなし崩しにしょうがないなあと受け入れるところを思春期目線で描く作品。なにがいいかって、意外にガードが緩い姉がほろ酔い思考力でずるずる流されてめちゃくちゃにされてしまうところを、障子越しの覗きという弟目線描写されているところ。弟も姉の豊かな肢体にドキドキしているというところも良いスパイス

連載中の作品で、姉と初めて同士でエッチしたけど、伏線をよく考えると実は姉は父と一足先に初体験していた(NTRされていた)のではないか、というものがあったのだけど、どうも更新が止まったみたいで残念至極。この路線作品おすすめがあったら教えて欲しい。

anond:20211225162437

エルフ代理して実際に描かれている内容は女性蔑視のものなのによく言うよ

男女を持たないエルフ精霊交信したら子が木の幹の上に産まれたみたいなエルフらしい設定のものならエルフ人権とか言っても良いと思うが

2021-12-19

anond:20211219131127

父と子と精霊トリニティに母が出てこないのはなんでだろうな。

anond:20211219044311

泉の精霊もそういうののせいにしちまえば

泉の中で核融合起こせば金の斧だって夢じゃない

2021-11-21

AI使ったら官能小説になった

今日は何もなかった。

夕方まで寝てしまった。昨夜は結局、ほとんど眠れなかったから仕方ないのだけれど……。

「もう起きようかな」

まだ時間は早いけど、このままベッドにいても仕方ないしなあ。

「よっと」

身体を起こすと、部屋の隅で丸まっていたピグシード辺境伯家の家精霊であるアイシアが目に入った。あたりまえだけど、何もしなかったので精霊も動きを止めて待機状態だ。だからといって何かする気が起きるというわけでもないのだが。さぁて、どうしよう? そういえば今朝はまだ【畑】を見に行っていなかったっけ。時間もあることだし見に行くことにしようか。

着替えを済ませ部屋を出る前に、いつものように軽く伸びをする。するとその気配に気付いたのか、アイシアが俺の方に近づいてきた。

「お出かけされるのですか?」

いつもどおり執事的な物言いなやつだ。まぁ借りてるんだから文句は言えない。

「うん、ちょっと畑に行ってくるよ」

「私もお供いたします」

「え、うん…別にいいけど」

なんでついてくるんだろう?家精霊なんだから家にいればいいものを。まぁ今日は家でほぼ何もしてなかったからやることがないのかな。というか普通先に許可求めないか?まぁいいけどさ。玄関で靴を履き替え扉を開ける。目の前には

庭が広がっているはずなのだが、何故かそこに『空』が広がっていた。

「へ!?

わず変な声が出てしまう。だっておかしいだろう、普通地面が下で空が上のはずだぞ。なのにどうして青空が見えるんだよ!まさか夢遊病とかじゃないよね?自分の頬をつねってみる。痛い。

困ったな、このままでは空に落ちてしまう。我ながら陳腐表現だなと思いつつも、アイシアに何が起きているのか訊いてみる。

アイシア、これどういうことだと思う?」

アイシアはまるで何もなかったかのようなトーンで答えてくれた。

「ご主人様のお出かけに合わせて、私がお屋敷周りの重力場を調整しました」

「あーそういうことね……」

まり、俺は宙に浮かんでいるということらしい。でもそうなるとひとつ疑問が残る。

「じゃあさっきは何でわざわざ確認したの?」

「申しあげます。私はご主人様をお慕いしておりますので、家から出したくないのです」

ヤンデレだ。付き合うと逃がさない系の人じゃないですか…。

「いや、畑見に行きたいんだけど…

アイシアは目を閉じて考え込んだ後、こう言った。

「わかりました。それでは空中浮遊モードに移行します」

「ん?何を言ってるのかわかんないけど、とりあえずわかったよ」

どうせ聞き返してもわからないことが聞けることなんてないだろうし、ここは素直に従っておくことにした。

「従うと思ったか?」

不意にもう一人の僕がしゃべりだした。体が動かない―いや、正確には僕の意志では、だ。

ゆっくり右手アイシアの胸元に伸ばし果実を包む薄布を解いていく。

「朝からはち切れそうでな。まずは処理をしろ

するとアイシアは両手で僕のズボンおろし始めた。

「ごしゅじんさまぁ…♡」

は?おい、こら待て。お前誰だよ。どうしてそんな甘えた声で名前を呼ぶんだよ。何でそんな蕩けた顔で俺を見るんだよ。

「これが現実です。受け入れてください」

くそっ、いつの間にか僕の口が勝手に動いてるじゃないか。どうしようもない…。

アイシアは屹立した僕のイチモツを優しくなで始めた。正直、気持ちがいい。目の前にはアイシアの大きすぎず小さすぎないちょうどよい乳房が露わになった。色白で薄桃色の乳首がよく映える。アイシアは腰を落とししゃがみこんでいく。そして口を開け舌を出し、先端部分を舐めまわし始めた。

「うぅ……はぁ……♡」

我慢できず声が出る。ヤバいなこれ、癖になりそうだ。

「そのまま全てを受け入れなさい」

アイシア吐息がかかる。全身が熱くなる。もう限界だった。

「く、口に出すぞ…!」

言うか言わないかで僕は果てた。ドクンドクンと脈打つ度に精液が勢いよく吐き出され、それをアイシアは全て受け止めている。やがて射精が終わると、彼女は立ち上がりスカートを脱いだ。

「ご主人様のお情けを賜りたく存じます……♡」

完全にスイッチが入っているようだ。もはや抗うことなどできなかった。

「挿れるよ」

返事を聞く前に一気に貫いた。ああ、凄い締め付けてくる……。

「あっ……すごい……奥まで届いて……いい……」

アイシア身体から汗を流しながら快感に浸っている。その姿はとても綺麗で官能的だ。だが、その目はどこか虚ろで焦点があっていないように感じる。

「ふぁ……また出ちゃいましたぁ……いっぱい……あつい……しあわせ……もっと……くださいぃ……♡」

再び律動を始める。今度は先ほどより激しく、本能のままに。

「あッ、あン、あァ!すご、いィ、ごしゅ、じんさ、まぁ♡」

次第に喘ぎ声が大きくなっていく。何かにとり憑かれたかのようにひたすらにお互いを求めあう。

「も、だめぇ、イっちゃいます!ごしゅじんさまぁ、いっしょに!あぁあ~!!」

一際大きく痙攣すると同時に膣内が激しく収縮し僕を締め付ける。

「ぐっ……あぁ……!」

耐え切れずに僕もまた達してしまった。

「あぁん、出てますぅ、ごしゅじんさまの子種、たくさん、きてますゥ!うれしい、しあわせ、きもちい、い、もっとぉ……」

その後、何度も体位を変え快楽を貪った。

「ごしゅじんさまぁ、すき、だいすきですぅ……あいしてますぅ、ずっとここにいてください、はなれたくないんですぅ」

アイシア意識を失う寸前まで愛の言葉を口にし続けた。

結局畑には行けなかった。

------

あれから日経った。僕はアイシアの部屋にいた。もちろんあの日以来毎日のように体を重ね合わせていた。今日アイシアは部屋にいるだろうか。そう思い扉を開けるとベッドの上で彼女が待っていた。

「お待ちしておりました。ご主人様」

「どうしたんだ?」

「実はお願いしたいことがありまして」

「何?」

「私を

2021-10-29

珍しく、夢を始まりから終わりまで見れた

いつも途中から途中までで、起きたら不満が溜まって仕方ない。

今回は最初最後も見れて良い。

まり詳細に思い出すと体に悪いんだっけ?

ともかく最初はお城の頂上部にいる。

男女のお城の精霊っぽい何者かにうずらの卵みたいな物を渡されて、それを外に出て壊してくれと頼まれる。

卵は本体で、お城の介錯的な事を頼まれてる。

一階ずつ降りてく。それぞれなんだかギミックがある。ずっと二人に追われる。

最初の階は、真っ暗で、最初にあったお城の精霊的な二人に、ライトで照らされないように隠れながら出口に行く。

次の階は踊る人形だらけで、仮面を被って人形のフリをしながら進んでく。着替えなかったらバレバレじゃね?とは思うけど通れたんだからしゃーない。

次の階は、扉が無茶苦茶場所にあって、扉はランダム場所に繋がってる。開けると普通に向こうの景色見えるから、取り敢えず開けまくって通ったらいつの間にかでれた。

最後は突然刃物持たされて戦わされる。魔物っぽい奴とやらされる。

小さい部屋がいくつもあるから、逃げ回りながら戦った。

俺の中の魔物イメージが固まってなくて、四足歩行だったり二足歩行だったりしてた。

首を齧られて負けるわけだが、齧られた割に元気で結構動ける。もうダメからと、室内で卵を壊してみる。

簡単に壊せて、そのままお城がぼろぼろ崩れる。

「どうせこれならわざわざ苦労しなくて良かったやつじゃん」って思ってたら床抜けて、なんか上空?みたいな所から放り出される。

帰れるのかとか思ったとこで終わり。

オチまでつく夢って案外みない気がするんだよな。

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