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2017-11-24

anond:20171124105036

残念ながら転売されたチケットはすべてはけるので

ライブに行くともっとファンになる人は多いのではなかろうか。ここからたくさんの優良な客が生まれてくると思う。

この機能は損なわれない

行く気力がなくなった。

ライブ外れてしまった。

でもオークションなどでは転売されてる。

なんか行く気力が失せてしまった。

ライブに行くともっとファンになる人は多いのではなかろうか。ここからたくさんの優良な客が生まれてくると思う。

転売はこうした機会を奪っているのではないか

ものを買うのに考慮するのはやはり値段である。そして購入の距離問題

もちろん値段は跳ね上がるし、購入の手間も増える。

たとえ経済的に良くても倫理的に良くないものはいつか崩れる。

ゆっきー

今日ライブチケット即売会

ゆっきーと会えるイベントだ!(俺が会えるとは言っていない)

 

……本州遠いわ。遠い。永遠を感じる。

ナイス忖度!!

今年の流行語大賞候補にもなっている「忖度」という言葉

元々の意味は「(相手気持ち、望むことを)思いはかって」行動するというものなので、

決してマイナスなことだけではないはずだけれど、

大物政治家やら、大手芸能事務所やら、権力を持つもの迎合するような

「しなくていい」忖度ばっかりが目立ってしまい、

正直良い印象を感じることは少ない。

そんな中で、昨夜、思わずナイス忖度!!」と叫びたくなるような出来事があったので記しておきたい。

世間はい夫婦の日勤労感謝の日というこのタイミングに、

私は妻も放置し、仕事に追われており、

ラジオを聴きながら、仕事場で机に向かっていた。

流れていたのはNHK-FM祝日にの放送している今日は一日〇〇三昧」

一人のアーティスト特定テーマについて、

日中、そのテーマに関する音楽をかけ続けるマニアック番組

アニソン特集ときなどはネットでもかなり話題になるので、

ラジオを聞かないという人でも、なんとなく知っているという人も多いかと思う。

で、昨日のテーマは「今日は一日、小田和正三昧」

オフコースとしてデビューしてからまもなく半世紀

古希を過ぎた今もなお、あの澄んだ歌声武器

第一線で活躍している小田和正さんを

実に10時間以上にわたって特集するという。

番組MCを務めたのは、

今春までNHKの朝のニュースの顔であった阿部 渉アナウンサー

実は学生時代からガチオフコース小田和正ファンでもあるらしい。

今夏にもNHKBSで放送された番組で、

小田さんへのインタビュー担当しており、

それに続いての登板である

通常、この〇〇三昧というシリーズでは、

そのテーマアーティストにまつわるゲストスタジオに多数登場し、

賑々しく放送されるパターンが多いのだが、

今回はなんとMC阿部さんと小田和正さん本人のみ!!

小田さんは途中休憩を挟んだものの、

から夜までほぼ出ずっぱりで、

その他のゲストは一切なし!!

年に一度、TBS系で放送される「クリスマスの約束」を除いては、

滅多にテレビラジオに出演しない小田さんが、

これほど長時間にわたって、しかも生番組にでるなんて・・・

(しかも正直この年齢で)大変思いきった番組だった。

が、そんな番組にもかかわらず、

特に大きく宣伝もされていなかったせいか

事前にはあまり話題にのぼっておらず、

私もたまたま偶然ラジオをつけて知った口である

(ある意味今日仕事をしていてよかった・・)

番組はひたすら小田さんの曲をかけて、

その曲にまつわる話をしていく

合間合間にリスナーからメールツイートを紹介したり、

小田さんにゆかりのある人物から

小田さんにあてたメッセージを流していた。

大学の元同級生、植樹しにいったという被災地の人、

さらに同時代活躍した元チューリップ財津和夫さんといった音楽仲間

心地よい歌の数々に癒されながら、

仕事を続けていたら、

終盤にさしかかった夜9時前

わず手を止めてしま事件が起きた。

オフコースとして1982年まで一緒に活動した鈴木康博さんが登場したのだ。

オフコースを知らない世代にはピンとこないだろうけど、

これは結構大事だ。

例えるなら先日のabemaTVにおける元SMAP3人と森くんの"21年ぶりの邂逅とでも言おうか・・。

小田さん鈴木さんは、中学高校同級生で、

そのころから一緒に音楽をはじめ、

それを母体に作ったバンドオフコースである

当時は大学進学率も低く、

まして国立上位の大学を出ているメンバー

ある意味エリートとみられ、

音楽の道で夢を追って生きていくなんて・・とかなり咎められたそうだ。

特に鈴木さんは上場企業への就職内定していたそうで、

その軋轢は大変なものがあったという。

当時のインタビューによれば、

そうした親や周囲の反対を押し切って進んだ道だからこそ、

絶対に「成功しなければならない。」という意識を強く持っていたそうだ。

小田さんもそれは同じで、建築を学んでいたのに

なんといっても卒論タイトルが「建築との決別」である

全てを投げうって音楽の道をまい進する決意を固めた二人は、

1976年に追加メンバーを迎えるまで、

二人組として活動した。

「僕の贈り物」、「でももう花はいらない」、

「眠れぬ夜」、「愛の唄」など今もよく聞かれている名曲もたくさん生まれているし、

それなりにファンもいたのだが、

今を基準にすればまったく無名といってよく、

今日番組でも、さだまさしさんからメッセージの中で、

「(当時)よく一緒にライブに出ていたが、オフコースの方が先輩にもかかわらず、

(さだの)グレープの方が先にヒット(精霊流し)して有名になってしまい、

前座のような状態にさせてしまって恐縮していた。」というような話が出てきていた。

苦労時代が長く続いたあとで、

オフコースデビューから10年経った

1979年に「さよなら」という曲が大ヒットしたことで、

一気にブレイクを果たした。

そこからヒット曲を連発するようになり、

武道館での連続10日間にわたるコンサートなど、

当時、日本一の人気バンドとなった。

しかし、その「さよなら」をはじめとしたヒット曲は、

すべて小田さん作品であり、

世間オフコース=小田和正というイメージ認識していく

長く続いた人時代は二人の関係は対等で、作品もそれぞれ作っていた。

そもそもレコード会社がつけた二人組時代キャッチコピーは、

(男二人にかかわらず)

日本カーペンターズである

私はそれを言うなら、本来日本レノンマッカートニーだろ!!と思うのだが、


それこそ同時期に、同じ東芝レコードに在籍したチューリップレコードに、

財津和夫さんが「和製ポールマッカートニーを自認」と書かれているので仕方がなかったのかもしれない。

それはさておき・・


レノンマッカートニーのような関係だったはずが、

メンバー、バックのギタリスト扱いになってしまたことは、

鈴木さんを相当に傷つけてしまったようだ。

鈴木さんはオフコースからの脱退を申し出て、

事実1982年6月武道館コンサート最後バンドから離れ、ソロへと転向する。

小田さんはその後も残ったメンバーオフコースを続けたが、

結局1989年バンド解散し、その後、本格的にソロ活動を開始。

そして「ラブストーリーは突然に」を手始めに、

小田和正としても大ヒット曲を連発していく

のちにオフコース解散について、

ヤス(鈴木さん)が抜けた時点で、もはやオフコースではなかった」と認めており、

解散までオフコースに残ったメンバーの一人、松尾一彦さんも

「僕らではヤスさんの抜けた穴は埋められなかった」と語っている。

脱退後、二人の間では交流はなくなった。

もともとは同級生で友人だったはずだが、

オフコースとして活動していたときも、

飲みに行ったり、一緒に出掛けたりといったこともほとんどなかったという。

実際、脱退の直後には、

鈴木さんが「別に友達ではない。電話番号も知らない」的なことを言っていた時期もあった。

そこだけ切り取ってよく不仲という見方もされるが、

どちらかといえば、仲のいい友達同士というよりは互いに一目置き、

切磋琢磨して、真剣音楽に向き合ってきたライバルであり、仲間だったのだろう。

(そのへんもなんだか、最近SMAPの一件と重なって見えないこともない。)

はいえ、

元・赤い鳥山本潤子さんや、

後輩・THE ALFEE坂崎幸之介さんなど、

小田さん鈴木さんの両者と仲がよく、共演するミュージシャン仲間がいたりもして、

願わくばオフコース再結成・・・ という声はあった。

しかしそうした話題がのぼるたびに、

ことなくピリピリした空気が流れていたのも事実

実際に数年前、TBSの「風のように歌が流れていた」というテレビ特番の中で、

暗にオフコース再結成は「もう、ないよ」と否定する発言もしている。


ただ、音楽を愛し、真剣に向き合ってきた二人だし、

互いにその存在を認めていた二人であったことも事実

から不器用で意地っ張りで、口下手な二人を

誰かが再びくっつけてくれることを、

ファンとしてはどこかで期待していたのだけれど、


それがまさに昨日で、

その誰かが阿部 渉アナウンサーだったというわけだ。

事前に小田さんにはまったく知らせていなかったらしく、

本当のサプライズであったようで、

鈴木さんからの肉声のメッセージが流れてきた直後、

「すごいところをついてきた」、「消化するのに時間がかかる」と動揺を隠せず、

そのあと思わず涙がこぼれていたようだ。

(ラジオなので見えないのだが、阿部アナも同じく)


鈴木さんからメッセージは、

オフコースとして一緒に音楽をやっていた時代が今では「宝物」に思えるとし、

あの澄んだ歌声や才能が羨ましかった、たくさんのことを教えてもらったと、

当時どんな想いで小田さんとその音楽を見つめていたかを振り返りながら、

最後は(お互いにいい年となったけれども)

それぞれの音楽を頑張ろう という形でまとめたもの


「もう一度いっしょにやろう、再結成しよう」みたいな発言は一切なし

それでも・・・、雪解けというか、

35年もの間、伝えられなかった気持ちが伝わった瞬間というか、

何かが変わるような期待と空気に包まれた瞬間だった。

人の気持ちを思いはかることはとても難しい。

でも誰かが動かないと、

動かないときもあるし、動けないときもある。

昨日はそんなことを考えることができた。

仕事の方はちょっと遅れ気味になったけど・・

(ごめんなさい。)

ある声優に心底救われている話

何で唐突匿名に書こうかと思ったのかは解らない。

気持ち悪いだけの文章になっていますがそこはもうホントすみません

話せば長いんですけど、

友人が物凄くアイドルマスターSideMにハマっていて、お渡し会のためにBeitとハイジョのCDを6枚ずつ買ったのを貰ったときから全てが始まりました。

友人とは防衛部好きーで繋がっていたので声帯が決まった時に「あの子声優も出てるから!!!」と猛プッシュされたんです。

なし崩しに曲を聴いて。。。

あっ、スマイルエンゲージいいんじゃない?ってなって。。。

モバイル登録して。。。

その時は確かもふもふえんとカフェパレ婚活だったかしら。。ハイジョの水泳イベだったかしら。。。

まあそこでゆるゆるとしたプロデューサー活動をしていたんですよ。

3週に1回ログインするみたいな。

ピエール可愛いなって。今も思ってるけどね。好き。

そしてまあ10月になった時に私が異動になったんですよ。社内でも精鋭部隊が揃ってるバチクソ厳しいところ!

そこからあれよあれよと言う間に病みましてね。。。

いい子だと思ってた後輩にも「えっ?(笑)こんなことも出来ないんですか?(笑)」とか言われちゃう日々でした。

で、やべえぞもうそろそろ死ぬか?って本気で考え始めた時の朝、出勤してた時!

6時?とか7時なのにまあなんとTLがめちゃくちゃ賑やか。

すごい物販列の写メRTされておる。

なんぞこれ?となったらSideMの1stライブがこの日にある!と察して

まあ何故か行かないといけない気持ちになったんです。オタクによくある使命感ってやつです。

スマイルエンゲージと赤いやつ(当時は心の中でそう呼んでいました)(名前が覚えられません)しかまともに知らないのにね。

よく行こうとしたよね。

でも勿論現地はチケット無いし。じゃあどうする?となった時に会社の物凄く近くでライビュがある事を突き止めたんです。

異動する前だったらスーツ勤務だからちょろっと抜け出してチケット買って…て出来たけど

異動して固定の制服勤務になったのでもう抜け出すのは難しい。

でもチケット無くなったらどうしよう。

お昼休憩1時間の中、なんとか行けない?

からずっとそのチケットの事だけ考えるようになりました。

そして「お昼行っていいよ」と言われた時に…計画実行です。やってやりました!

ズボン制服のままで…

上は少しだけ脱いで大きいパーカー

ジャケット姿になり…(ここで10分経過)

片道15分の映画館に向かい

チケットを買って…

また15分かけて戻り…

と、まあなんともギリギリな中チケットを買って、適当な事を言って退勤して

(それまでそんな事した事なかったです。ごめんなさい上司 ありがとうフレックス勤務)

もうね、チケット買った後はこれから観れるライブの事しか考えていませんでした。

何か今の自分に物凄く衝撃を与えてくれるんじゃないかって。

アイマスは本当にそれまで未履修だったんですけども

キラキラしたものを見れるんじゃないかと!

そんな気持ちでいっぱいで、まあ色々と買ってギリギリめに映画館にいざ入ったら

私 以 外 オ ー ル ス タ ン デ ィ ン グ

えっ?!映画館だよここ?!

つの!?!?!?!?

プロデューサー洗礼を受けつつ…

(前から5列目くらいの隔離された場所だったのでたまに後ろを振り返りつつずっと座って見ていました)

ライブが始まった訳です。

DRIVE A LIVEだ…あっ、これ知ってる…

後ろの大声すごいな?!

とか思いつつ…まあ声優さん自己紹介していきますよね。

そうです。前述した通りの防衛部の梅原さんと白井さんしか存じない感じでした。

Beitとハイジョの人がああこんな感じなの?!とそういう風に見てました。

そして曲に行きましたよね。

2曲目「HIGH JUMP NO LIMIT

知ってるーーーーー!!!!!!!!!

いきなり知ってるの来たー!!!!!!!!

わかるわかる、これわかる。赤いやつだハイジョだ!白井さんいるもの

で、それが終わってさあ次は?次はなんぞ?となった時です。

∞Possibilitiesに出会ったのは!

それまで映画館椅子にまあ踏ん反り返る感じで座っていたのに

イントロから心を奪われ。

え?何や?何だよこれ?となり。

あぁピンク色だから宇宙人の人かしら?!

えっ?あの宇宙人ってこんな感じの人たちなの?!!?!?となり。

そして中央の一際キリッとした表情の人に釘付けになりました。

これは確かグレーの髪の人だ、何とか夫みたいな名前の子だ!と1人で興奮したのもいい思い出です。

私の両隣は2席ずつ空けて彼女に(無理矢理)連れて来られたであろう彼氏さんがいらっしゃったんですが、

その人たちももうノリノリになっている始末。

すごいぞこの人たち。何者なんだ。

そして彼らの歌う「可能性は無限大さ!」という言葉に心が奪われて。

そこからは一気に魅入られていきました。

で、自己紹介していた時には気付かなかったんですけど真ん中のお兄さん(仮)はずーっと役に徹底しているんですよ。

Study Equal Magic! でもね。

これすごい歌ですよね。高校の頃に出会っていたら私は多分今頃初の女性総理大臣になっていました。成人してから出会ったので残念ながら平社員です。

これ、物凄くノリノリになる歌であろうに、真ん中のお兄さん(仮)は眼鏡の人のイメージそのままに頷いてるだけなんですよ!

イメージそのままにってお前まともに知らないんじゃないの?って感じだけども何回か見たイラストイメージそのままなんですよ!解るか!?解るかい?!!?!?

…とまあこんな衝撃を受けてライブも終わった頃に、

その、役に徹してた真ん中のお兄さん(仮)が最後にフニャァと笑ったのを見て

まるでスタジオジブリキャラクターが如く髪の毛がブワっとなったのを感じていました。

…この人、何だ? なんなんだこの人!

終わって客電が付いて、劇場内には「お疲れ様でしたー」が行き交う中

もう真ん中のお兄さん(仮)含めた宇宙人グループの事だけ考えるようになっていました。

家に帰る途中色々調べ…

フムフム、真ん中のお兄さん(仮)は伊東健人さん。…おた恋の彼氏役か!とか情報収集しつつ…SideMのS.E.M関連を片っ端から開けて…

あぁ、こんな感じの人たちだったんだ!と新たな発見をして…

出来る分だけ解放したボイスを聞いてみて…ああ、道夫さん!となり…

伊東さんのサンプルボイスを聞いて…

全然声が違うのにビックリ。思ったより若いんやこの人。となりまして。

SideMを深く知るきっかけとなったのは勿論、役者さんという存在にずずハマりするきっかけともなりました。

それまで追っかけとかした事無かったんです。本当です。母親が好きなアーティストライブについて行って、握手会で「おぁっ、歌うまいっすね(笑)」って言うくらい。

そして月日は流れて、私も仕事が解るようになり…

地道に追っかけなどして…

で、もう一度壁にぶち当たる時が来ました。

今度は本当にやばいやつ。

ドクターストップ仕事も行けなくなってもうお先真っ暗、って時に硲さんのソロ曲が出たんですよ。

皆さまご存知 Learning Message

∞ PossibilitiesやStudy Equal Magicとは違って少し声のトーンが高め(曲が高いのかな)

ですがまあ何がおススメしたいかって、

伊東さんの声と歌詞!君の未来の輝き…からがグサグサささりまして、ええ。

深夜3時に不覚にも号泣しました。

仕事関係で3時半に起きなきゃいけなかったのに配信日の24から眠れなかったやつですね。

そして極め付けはつい最近あった銀河鉄道の夜朗読

すごく良かった。優しい大人やらせたらピカイチだと思います

そこでまあ色んな決心をしたんです。

死のうかなと思っていた私の人生が変わりました!!!

この人の芝居は兎に角

真摯にやってくれてるっていうのがビンビンに伝わって来るから大好きなんですよ!

まだまだ出始められたばかりだから勿論色んな話は聞きます。たまに私も思います

(でも多少の自己顕示欲と上昇志向が無いとやっていけない世界だと思うのよ!)

2回も死のうかなと思ったところを救われたらそりゃもう死ぬまで推すって決めるに決まってるじゃないですか!なぁ!!!

上に書いたのは硲道夫と銀河鉄道の夜だけだけど、見てきたもの全部に衝撃を受けました!

フスプも見たさ、やった吹き替えは全部探したし、NHKに問い合わせまでしてみたんだ!(世界街歩きだけが見つけられません)

所謂ただの声豚にはなりたくなかったかアプリゲームに出演が決まれ配信前だったら予めダウンロードして勉強して…

時には他の子にハマったりとかもして…

(ユバの徽というゲームです)

伊東さんを追っかけていると、

新たな発見毎日になっています

もうホント、愛してます!!!!!!!!!!!!

日々健やかに大切な人と元気にお過ごしください!!!!!!!そしてその素敵な芝居でどんどん色んな人を魅了させてください!!!!!!


なんて日々思いながら生きています

こんなんじゃラブレターじゃないか

ファンレターには書けないやつだな。


いやあの…今日朗読見てきたんです……明日も見れるんだ…エヘヘ…やったぜ…

ていう訳で寝ますおやすみ…エヘヘ…

2017-11-23

anond:20171122233019

増田さんと笑いのツボが合いそうなので今観てるのを羅列してみる。

博士の異常な映画愛(空耳アワーっぽい)

松本家の休日松本人志宮迫たむけんのゆるいやつ)

マツコ・有吉かりそめ天国視聴者欲望を果たす)

オードリーさん、ぜひ会って欲しい人がいるんです!(視聴者スタジオに来る)

ゴッドタンテレ東

100分で名著(NHK、わかりやすい)

オイコノミア(又吉×経済学

ガキの使い

過ぎるTV岡村×なるみ関西だけかも)

太田上田(ただの雑談

メッセンジャーの○○は大丈夫なのか?

Love musicMC森高千里スタジオライブゲストが良い)

にけつッ!!千原ジュニア×ケンコバ

ピエール瀧のしょんないTV静岡ローカル

Eテレ全般

眼鏡に合うのがあれば幸いです。

2017-11-20

水樹奈々のウザさ

足掛け10水樹奈々ファンをやっている。

彼女の魅力はその人柄だ。

客の前では明るい部分しか見せない。めちゃくちゃ忙しいだろうにそんな素振りはおくびにも出さない。

徹頭徹尾ネルギッシュなライブはいつ行っても観客の期待を上回るものだ。

しかし、彼女を見ている時に「ウザいなあ」と思うことが少なくない。

いや、たぶんはっきりと思っているわけではない。

言語化されないレベル。心にはしっこに違和感が生まれる感じ。

大体奈々さん、声の演技もあんまり上手じゃないし。ナレーションもなんか癖があるし。

歌い方も無駄演歌調を引きずりすぎだし。

いちいちリアクションオーバーだし。

もう38歳なのに、10代みたいなぶりっ子することあるでしょう。

でもやっぱり、これだけ言っても、水樹奈々が1番なのだ

10年で数度別のアーティストファンになったこともあったが、結局水樹奈々しか残らなかった。

思うに、水樹奈々は、人の心への踏み込みが一歩多い。

から感動する。他の人より魅力的だと思う。と同時に、それが異物感を感じさせることもある。

これってきっと、他の人気者にも当てはまる話だよね。

上手いとか下手とかが問題ではないんだよな。

印象に残らない人って、うまくても上辺のことしかしていなかったりする。

「好き」と「違和感」は二律背反ではなくて、同じものが別の角度から見えたものなんじゃないか

好きの反対は無関心だともよく言うもんね。

ごめん奈々さん。すごくdisってしまったけど、ずっと奈々さんについていくからFCイベも楽しかったよ。

2017-11-18

みんマスという足枷



男のアイドル目当てでプレイしてるのに同じシリーズなだけの別作品しかも女アイドルゴリ推されてもプレイなんてしねぇよ。

いわゆるみんマスと呼ばれる層って、マジで全部のコンテンツに金落としてんの?

自分の好きな作品だけ愛でてればいいのに、SideMへの勝手当事者面した見当違いのコメントとか吐き気がする。

こっちは曲数・グッズ格差を広げてくる頭のおかし公式と戦うだけでいっぱいいっぱいなんだよ。

勝手にまとめてくるクソみんマス豚共はせめてSideM諭吉2桁落としてからものを喋れ、3桁落としてからライブ応募しろ

金落としてないうちは、お前らはSideMの客じゃねぇんだよ。勘違いしてんなゴミが。

公式も金落としてる人だけを客扱いしろ

表でみんマス持て囃してる奴なんて金落としてないんだから媚び売るな無能

マジで女性向けじゃなく男性アイマス(キリッ)とかわけのわからないこと言ってるからいつまで経っても三流ジャンルなんだよ。

SideM乙女でも腐でもないからいい~他ゲーとは違う~マウントとってるバカもうざったい。担当より人と違うアテクシが好きなんだろ黙ってろ。

金落としてるのは女性ユーザーほとんどで、数少ない男性課金者も課金するのは担当のためであって女性向けじゃないかプレイしてるわけじゃない。

アイマス向いてないよ()とかマジで目線?お前らの大好きな公式様がそんなこと言ってた?それともマジでアイマスプロデューサー気取りなの?頭大丈夫

みんなまとめてアイドルマスター!を妄信する奴がいれば、当然にそれとは真逆の考えを持ってる人もいる。

それなのに、その多様性を認めようともせずさすみんマスで言論統制から

「みんマス嫌い息してる?」とか煽る性悪な根性

やっぱみんマスってクソだな、ってお前らみてると強く思うよ。


公式同人感覚の殿様商売やめて課金者の要望だけ聞いてれば全部解決するのにな、ホントクソ。

anond:20171118122254

たぶん声優アイドルとか

声優=演じたキャラ、ってみてる人なのかな?

 

自分は逆にそうあってほしくない派で、

声優ラジオなんかも聞かない、ライブにも行かない

アニメを作ってる人の一人でしかないと思ってるので

あんまりそうは思わないんだけどね。

 

しろ声を担当たからって、なんであのアニメキャラ

この女性声優が同一視されてんの?って反発すら感じてる。

 

なので声優さん結婚した、出産したなんて話聞くと

これで一歩あのキャラとの乖離が進んだ、よかった

って暗い安心感まで感じちゃう。ごめんな

女性声優ライブとかやるのやめてほしい

最近abemaTV金曜日声優ライブやってるから結構見てるんだけどさぁ、

バックバンドのイカした感じのバンドマンと女声優和気藹々してると苦しくなってくる

ギター、◯◯!!』とか一人ひとり演奏者を紹介するお決まりのシーンとかもう胸が張り裂けそうになる

きっと、バンドするような奴らはきっとアニメなんて馬鹿にしてるよ、

しかも男で音楽やってる奴なんてモテるために始めた奴が大半だしモテない奴から順にドロップアウトしていく法則から考えると

大人になっても音楽続けてるって時点で相当モテまくり共演者食いまくりだよ。

女性声優だって、いつか誰かと恋に落ちるのは仕方がないよ

それにしてもだ、アニメ声優も愛していないチャラいバンドマンに俺らの愛しの女性声優が食われたとして、お前ら納得できるか?

俺はできないよ

辛いよ、この気持ちどうすればいいんだろう……

2017-11-17

Flying Lotus

ふと唐突に思い出したからここに書いとく

2014年品川ステラボールで見たFlying Lotusライブ

最前列で興奮してたら ステージから降りてきた彼に3分くらい手を握られてたのを思い出した

好きなアーティストからめちゃくちゃ嬉しかった

思い返してみたらあの幸運人生ピークだったのかもしれない

2017-11-16

誰にも相談せずにデレステ引退した

20代後半、実家暮らし

モバマスからのPで、デレステサービス開始時からプレイしていました。

自由に使えるお金の大半は、毎月デレステへの課金(ガシャ)に費やしていました。

以下は自分用の反省文です。

デレステ引退した理由

ガシャに天井実装され、課金の歯止めがきかなくなったから。

「約9万円課金すれば、必ずアイドルを手に入れられる」というのが、私には悪い方向に作用しました。

例えば、今までなら5万円で諦めていたところを「あと4万円で天井なら」と回し続けるようになりました。

毎月1回の約9万円の買い物というのは、完全に身の丈に合っていませんでした。

デレステ引退した理由

ガシャでアイドルを引き当てたいのではなく、引き当てた快感を得たいと思うようになったから。

担当アイドルが来た時にしか課金しない」というルールもいつの間にか崩れ、月末やフェスの時期になると必ずガシャを回すようになりました。

そしていつしかロードが入った時の達成感や、虹色履歴書を見た時のドキドキ感といった、演出の方に魅入られてしまいました。

私はギャンブルはしないのですが(ガシャも一種ギャンブルかもしれませんが)、きっと、パチスロに勝った時の快感が忘れられないのと同じだと思います

デレステ引退した理由

そもそもサービス開始当初からゲーム自体はあまりプレイしていなかったから。

たまに、漫画を買ってきてもしばらく読まない人がいます

買った時点で(手に入れた時点で)、もう満足しているわけです。

まあ、私のことなんですけれどね。

その姿勢は、アイドルに対しても同じでした。

課金して手に入れたアイドルなのに、1度MVを見てスクショを撮った後は、ロクに育成もしないケースがほとんどでした。

以上の3つの理由は、以前から薄々気づいていたことでした。

しかし、次のことが引き金になり、私は引退を決心しました。

デレステ引退した理由

2017年10月末のフェス課金するも被りのSSRしか得られず、その次の月末(月初)ガシャでも同じ結果だったから。

こんな理由で?と思うことでしょう。

私もそう思います

今までにもSSRが被ることは多々ありましたが、今回のようなことは初めてでした。

運は収束すると言いますから、今後、また新規SSRバンバン引ける未来もあるかもしれません。

しかし、私は思いました。

「一体いつまで続くんだろう。もうやめよう。」

デレステへの課金は、無駄だったとは思いません。

デレステが嫌いになったわけでもありません。

ガシャを回して楽しかった。

歌って踊る担当アイドルが見られた。

強いユニットを組んで、ハイスコアを叩き出せた。

ただ、少し疲れてしまい、改めて自分の稼いだお金の使い道を考える時が来たというだけのことです。

私は意志が弱いので、無課金ユーザーにはなれそうにありません。

から引退を決心し、アプリアンインストールしました。

賛否両論だと思いますが、プロデューサーを辞めるつもりはありません。

新しいCDが発売されたら買います

ライブも行ける範囲で行きます

担当アイドルのグッズも集めます

モバマスも今のペースで続けます

ただ、デレステは辞めます

担当アイドル活躍の場を、自らの手でひとつ減らしてしまっているのは理解しています

でも、このまま身を滅ぼしてしまったら、担当アイドル活躍が一切見られなくなるかもしれません。

今回の決断が、私にとってプラスになるといいなと思います

紅白出場歌手一言コメント

http://www.nhk.or.jp/kouhaku/artist/ より一部抜粋

白組

嵐:出るのはいいけど、司会までする必要はない。

五木ひろし:この人は卒業しないのか。

X JAPAN:今年も出るんだ…もしかして今年もあの曲?

エレカシ:完全にNHKに気に入られた感。でも何かやらかしてほしい。

竹原ピストル:この人もNHKに気に入られたのね。

WANIMA:お茶の間の皆さんはついてこれるのか。

紅組

石川さゆり:去年が天城越えだったので今年は津軽海峡か。

丘みどり:誰?

SHISHAMO:よかったねぇ~今年の初出場者の中で一番よかった。

superfly:体調不良で今年ほとんど何もしてないけど、昨日復帰ライブをしたらしい。ベリーショートになってる。

TWICE:一部の人発狂するだろうけど、まぁ今年なら普通に出るだろうな。

松たか子朝ドラ利権は守られた。

リトグリお茶の間の皆さんにも安心して勧められる。

出なかった人についてはとやかくいっても始まらない。

2017-11-15

イエモンドキュメンタリー映画

特に猛烈なファンというわけでもなく、何気ない気持ちで観てみたんだけど、アラフォー自分にはじわじわ刺さる作品だった。

ネタバレに触れるかもしれないが(そもそもドキュメンタリーネタバレがあるのかわからないが)、簡単感想を書く。

90年代活躍した伝説のバンド」みたいな扱いになっているが、イエローモンキーって当時の日本音楽シーンでは、どメジャーって感じでもなかった気がする。

カラオケJAMを歌うやつはたくさんいたけど、GLAYとかラルク代表されるような90年代流行ったV系バンドほど人気があるわけでもないし、MICHELLE GUN ELEPHANTとか、エレカシほど硬派で骨太イメージもない。

当時流行ったUKロックとか、グランジとか洋楽が好きなやつからダサい馬鹿にされていた。そんな立ち位置

でも見た目は日本人離れしてかっこよかったかな。だから女子ファンが多かった。

2001年、人気の絶頂といわれた時代に突然活動を停止して、その約3年後に解散理由は明らかにされていない。

映画は、2016年5月代々木競技場での再結成ツアー初日から年明けのカウントダウンライブまでのステージ楽屋裏を淡々と密着していて、それにメンバーそれぞれのインタビューと彼らの原点であるという渋谷ライブハウスLa mama」の無観客ライブを織り交ぜて構成している。

過剰な演出もなく、シンプルに追ってるだけなんだけど、たいしてファンでもなかった自分が引き込まれしまったのは、きっと映し出されている人の「人間臭さ」なんだと思う。

皆50を過ぎたおっさんだというのに、メンバー同士アホみたいに仲が良さげであるトランポリンを跳ねたり、リーゼントにしてみたり、ライブ前後楽屋風景さながら中学校の昼休みだ。

そしてアホみたいに化粧が濃い。深い皺の刻まれた50男の顔にファンデーションを幾重にも重ね、アイラインを引き、口紅を施し、頭皮マッサージをされている姿は、ある種のおぞましささえある。

そしてその年齢ゆえ、過酷スケジュールツアー中に起きる、体の不調。

ぎっくり腰や熱、腱鞘炎に加え、ステージ中にボーカル吉井が声が突然出なくなるという、最悪のアクシデントもある。ライブが中断され、騒然とした客席、ピリピリとしたバックステージカメラは追っている。

ライブのリハやレコーディングでの音作り風景も興味深かった。「こんな細かいところまで?」「そこまでして客はわかるのか?」というくらい綿密で、本番ギリギリまで試行錯誤している。

しかしたら、解散ブランクがあるからなのかもしれない。

決してスマートではない、中年オヤジ仕事風景

それなのに、ステージの上では、煌びやかな艶とオーラもつロックミュージシャンの魅力をまとうから不思議である

上手く表現できないが、そんじょそこらの30代、40代ミュージシャンには出せそうにない「凄み」があるのだ。

これまでの日本ロックシーンで、音楽に地道かつ真摯に向き合いながらも「華のあるビジュアル」の中年ミュージシャン存在しなかったのではないだろうかと思う。

90年代20代の頃はさほど魅力を感じることができなかったが、自分不惑を迎えた歳となって、素直に「かっこいい」と思える年上のおっさんが世の中に存在するのは有難いことである

「オトトキ」ってタイトル最後まで意味からないうえ、めちゃめちゃダサいし、キャッチコピーは「4Pしようぜ!」だし、ポスタービジュアルはクソスベってるけど、この歳に出会えてよかったな、と地味に思った作品だ。

君はGLIM SPANKYを知っているか

勝手にGLIM SPANKYにシンパシーを感じている俺にGLIM SPANKYについて語らせてほしい。ところどころ自分語りもあるが許して。

まず、みんなGLIM SPANKYを知っているだろうか。きっとまだ知らない人が多い。だからもっと色々な人に知ってほしくてこれを書いている。

まずは俺の大好きなGLIM SPANKYの曲を聞いてくれ。

https://youtu.be/PFMqsHEzp8w

かっこいいよね!!!

初期のホワイトストライプスのようなかっこいいリフ、ブルースロック、魅力的なボーカル

そう!シンパシーを感じているというのはホワイトストライプスが好きだと言っていて、さら現代の音楽から60年代70年代洋楽にたどり着いているところ(Wikipediaから得た浅い知識

わーーーー!俺と同じ!!!!同じ!!!

そしてそれらの音楽の影響を前面に押し出して、自分たち音楽を作ってるところが好き。

俺の周りにはホワイトストライプスが好きな人はいなかった。60年代70年代音楽好きな人出会たことがなかった。誰もT.REXとか知らなかった。

同じ音楽好きな人が周りにいなかったから、より魅力を感じてるのかもしれない。

この前、金沢でGLIM SPANKYがライブやったんだ。

そのライブMCギターの亀本さんが「この前BECKライブに行って思った。BECKライブに来てくれてるようなお客さんが、俺らのライブにも来てくれてると嬉しい。俺の好きな音楽好きな人がGLIM SPANKYのライブにも来てくれたら嬉しい。」(意訳)と。

来てますよーーーーーー!!

BECKライブは行ってないけどさ。

金沢ライブでは楽器ではないもの楽器として使ってみたりして、ますます面白いなーこの人たちと思ってます

また映画タイアップも決まったみたいだし、着々とステップアップしてるなぁと感じてます

今まで幾つか彼らはアルバムを出しているが、どのアルバムも大好きだ。

長々と書いたこれを読んでくれた人、少しでも魅力に感じたらぜひライブに行ってくれ

今ちょうどツアー中で、日本各地回ってて、年明けには新木場ライブがある。

楽しいよ!今ならまだ狭いライブハウスで観れるよ!

来年にはもっと大きなとこでライブするようになるはずだよ!金沢はぎゅうぎゅうだったからね!見逃すのはもったいないよ!

以上!

励ましのウィッシングライブ愚痴予告編

本当にあんスタユーザーさんの民度の低さは何でしょうかね。

はてなブログでこんなこと書きたくないですけど匿名で書けるのがいいので使ってしまうのが本当に申し訳ない。

私もここで愚痴書かなくていい日は果たしてくるのでしょうかね。

絶対に来ないと思うし見切りつけてさっさと他に行った方がいい気がするが、推しは他作品にいないからこその見切れないのが悔しいですけどね。

さっさと他に行けるように推しを殺して欲しいという気持ちもあるから本当にこの作品希望がないですね。

運営は腐媚びも夢媚びもしなくていいんで夢ノ咲のアイドルアイドルしているイベストを作ってくださいね

キャラ普通に推している人間が肩身狭くなる世界はもう嫌です。










今回もしかしたら姉妹作のユーザーが荒れる話題かもしれないので先に何点か言います

先に記載するのでこれの概要読んでいない批判はやめてくださいね

姉妹作にも同名のキャラが出ていますが、当方あんスタの転校生姉妹作の同名の方は別人で見ています

姉妹作の同名キャラを蔑む発言を一切いたしません。

当方あんスタの転校生特に嫌いです。

・いつも以上に言葉選ばないです。

過去イベントストーリー何個か出します。わからない人は復刻でストーリー読んでいただくかストーリー解放キーで読んでください。

あくまあんスタの1ユーザー意見です。あんスタユーザーの総意ではありません

こちらはイベストリリースする前に抱いた感想です。

※これ以降転校生と書かなければならない点を除いてすべてあんず表記します。(あんスタのシナリオデフォルト名になります。)











11月12日の告知にてまたユーザー間でまた荒れてしまったのよね。

予告を見た感想としてはなんであんずアイドル差し置いてでしゃばるの?としか思いませんでした。

そもそも男子高校生アイドル育成ゲームであって乙女ゲーじゃないだろ。

運営が腐、夢共々媚びているけどゲームジャンル100回読み直してくれ。

アイドルを育成させてくれないけどな。

勘違いするやつ多すぎて本来ゲームジャンル見ええていない盲目なの?

都合の悪い情報はすべて見ないお花畑なの??

入院した原因は本来あんずがいなくてもいいお仕事自分から受けて休息取ろうとしなかったよね?

そして自分ができる仕事量を超えた場合断るか負担を軽減してもらえるようにアイドル側に相談しなかったの?

すべて自分がやるとムキになったからだよね???

あんずブラック企業無能社員しか見えないのは私だけでしょうか。

誤タッ…椚先生が「自分の体調の管理してください」とゲーム中に何度も言っているし、

何人かアイドル側で「働きすぎだからたまには休息取ろうよ」と言っているの気付かないの?

それを聞かなかった結果だろ、本当に自業自得だよな。

アイドルアイドルでなんであんず一人のためのライブを開催しようとしているの?

あくまファンを喜ばせるというのを第一に考えてくれ。

プロデューサーファンの一人かもしれないけどあんず一人のためのライブよりファン向けのライブ企画あんずに特等席で見てもらう程度でいいだろ。

それかフラワーフェス英智みたいに入院先の病院からでも見える場所での開催に止めるとか工夫あっただろうに。

アイドルがやりたいことであれ本来仕事の方を怠らないでくれ、頼む。

星5のキャラ片方は幼馴染(追加キャラ)でもう片方はあんずから塩対応受ける子だから本当にいい加減にしてほしい。

特に忍はイベント1年以上空いていたしこんな荒れるストに使ってほしくなかった。

そもそもあんず持ち上げのイベント開催してほしくなかったわ。











私の愚痴はかるくこのくらいでだけど告知が出た後のTwitterが本当に地獄

愚痴を零すユーザーもいたけどそれ以上に盲目的な人が多すぎて頭痛くなったわ。

盲目な方はまず過去ストーリーをしっかり読んでいますか?と煽りたくなりました。

最近イベントストーリーの大半は過去ストーリー矛盾と設定の上書きと腐媚びが多くてまともに読めない上、

今回はあんずがでしゃばった予告だからいつも以上に荒れていますけど???

毎回思うけど尊いと言える人たちは矛盾を気にしない、運営の全てを受け止める盲目過去ストーリー知らない、供給もらえるだけありがたいと思う人なのか?

本当に同じ作品ストーリー読んでいるのか?と思うことが多々あるわ。

あんずが倒れたから夢ノ咲全員でお見舞いに行けというツイートが何件も見受けられるけど、

アイドルお仕事蔑ろにしてまであんずお見舞い行く必要全くこれっぽっちも感じなねーよ。

しろ私があんずならお仕事あるならそっちを大事にしてと言うしできるだけアイドルにできるだけ負担かけるようなことさせん。

作品で似たような話あったけどお仕事優先して時間が空いたらお見舞いするという感じでしたがこっちは本当にPとアイドル信頼関係が見えて好きですわよ。

あんスタが転校生の持ち上げが多すぎて本来やるべきお仕事投げ出さないか心配するわ。

また、今回のイベント予告が出た地点で推しでるな、他キャラ押し付けるようなツイート多すぎません?

今回のイベントあんず介護のために出て欲しくないという気持ちはあると思うけど、

押し付けられたキャラ推しあんず介護のために出されるのが嫌という人からすれば本当にふざけるなとしか言えませんよ。

押し付けられたキャラ推し気持ち考えられないならお前の推しが巻き込まれろとしか言えませんよ。

そもそもトリスタあんず専属ユニットだと思っている人多すぎません???

メインではそんな描写あったけどS1に勝ってからユニット勧誘されているシーンある上、

イベントでは普通にユニットプロデュースしているのを見ていませんかね。

送り迎えもトリスタ以外がやっているところありましたよね???

それをなかったことにして言っているんじゃないですよね。

しか面白いところはトリスタ出てと言っている人がトリスタ推しじゃないという点ですがね。

トリスタ推しトリスタが出るのは適任と言っている人見受けられませんでしたが?(NL好きあんず好きのトリスタP除く)

あれれ?おかしいな?トリスタが出るのが適任ならトリスタ推しが声を挙げるべきだと思います?????

しろその件で怒っているトリスタ推しを私の知る限り複数いるのを把握していますが?

トリスタ推しで怒っている人たちに向かって今回のストーリー絶対出た方がいい理由言って納得してもらえるかやってみたらどうですかね。

多分一番の大前提をわかっていない人だと思い鼻で笑われる上自分無知晒すだけなのでやめたほうがいいですよ。

トリスタがでろと言っている人とその件で怒っているトリスタPさんの大前提うからこそ話になるかわかりませんがね。

素直に「自分推しあんず持ち上げに使われたくないかトリスタ出て」「自分推しユニットは過労入院の原因じゃないから一番あんずプロデュースしたトリスタが出て」と言ったらどうでしょうかね。

怒っているトリスタ推しからすれば同じくらい不快ですがまだ言い訳しない分ましですよ?

どうしても推しを出して欲しくないというならそんなに過激発言しないトリスタ推しを怒らせる原因をなすりつけるのではなく、

運営に「メインはアイドルでありあんずではないのでそのようなイベント二度と出すな」とお問い合わせで言った方が得策ですよ。

声が多ければ多分あんず中心のイベントを二度と作られなくなると思うので。

その前に少しでも過労入院の原因をトリスタになすりつけた人たちはトリスタと今回の件で怒っているトリスタ推しの方に謝る方が先なのでそこを間違えないように。

あんずあんスタの1キャラで〜というツイートもそれなりに見かけたけどなぜビジュアルの全貌と内面の設定を最初から作って出さないの?本当に。

あんスタが転校生容姿不明発言しないキャラ原作者コメントしているけど

アプリ容姿が見切れたり何を言っているか察せるわ。悲しいけど。

しかあんずが中心のイベントでスチルに映り込みあるなら尚更の話じゃないの?

もともと転校生をどのように表現しようが自由原作者自身言っているんだよ?

世界一可愛いあんずで見てもおかしくないし、女神様扱いしたり、1キャラとしてあんずで見ている人もいるだろうし、

NPCの一人としてみている人もいるだろうし、あんず存在抹消して見ている人もいてもおかしくないですよね?

今回みたいなあんずがおおっぴらに出ているイベント出されるときつい人も当然いるはずなのに何故考慮できない人多いですかね?

アイドルが見たくて遊んでいるのになんでビジュアルがないあんずの掘り下げしているのとしか思わないし、

あんずの掘り下げをしたいならリリース時にビジュアルとある程度わかりやすい形でかるく性格を出すべきではないでしょうかね?

そして男子アイドル育成ゲームというのを忘れないでくださいね運営さん?



あんず必要!と言っている方は漫画版舞台版を見直してください。

あんずがいないと物語成り立たねーよと言っている人に言いますが、

あんずがいなくても革命できましたし、ジャッジメント普通にできましたよ。

漫画版の方は2015年10月号から連載開始して2017年2月号まで連載されていたコミカライズですが

あんず主人公視線ではなくトリスタ4人で説明など回していましたよ。

メインと少しシナリオが違う部分もあるがトリスタ練習光景がしっかり描かれていたり、

他ユニもメイン以上にユニット描写が多いですよ?

追加キャラは連載が早い時期にされているのとメインストリーコミカライズなので追加キャラは出ませんが。

舞台版で絶対あんず必要ならそもそも第一弾で俳優さんが決まっているはずですが、

あんずの枠がないのは気のせいでしょうかね。

当時その声が少なかったのを覚えていますがご存知でしょうかね?

2016年の6月ごろに第一弾の詳細が出たのでその後にあんスタ始めた人は知らないと思いますが。

こちらも漫画版同様アイドル日常練習光景など詳しく書いてるからね?

ジャッジメントあんずが何をしたかはあらかた把握していますが、

舞台版の方でうまく処理していましたので多分他ストーリーあんずなしでも回せると思いますよ?

両方ともそれ用にシナリオ変えているけど大筋の流れはわかる上、

アイドル練習光景日常が見れるので夢ノ咲学院アイドル好きな人にとってたまりませんよ。

今回のであんず必要関係擁護される方は絶対漫画版舞台版見ない方が幸せだと思いますよ?

あんずいなくても十分ストーリー回るので。


批判意見言う人に「あんスタやめろ」という人多いけどそれしか文句言えないのかお前らは。

煽りたいならボキャブラリー増やした方がいいぞ、早急に。

自分は自信持って呟いていると思うけど恐ろしいほどセンスがないから。

こっちからすれば盲目とき推しがいる作品やめろと言われる筋合いどこにもないですがね?

推し一人いるだけでもあんスタ続ける理由になるし全員好きになる必要全くないですが?

全員好きじゃない、運営文句あればやめろって本当に宗教しか見えないかやばいよ?

そしてあなた意見押し付けるの本当に不快からやめてくれません?

どんな感想持とうが自由なはずだし嫌いなキャラがいるのも仕方ないことだと思うけど、

嫌いなキャラが一人いるだけで赤の他人あんスタやめろと言われるのはいい気しないだろ。

嫌いと言っている人たちはそこまで言っていないのに、

擁護派の人が過激な人多いか普通に引くよ。

しかキャラ好きな人配慮して表に出ないようにしている人まで自分意見押し付けている人もいるからタチが悪い。

3月頃に返礼祭で千秋キャラ変で苦しんでいた人でわざわざ検索避けした人まで晒し千秋推しもいて本当に呆れた。

その後も何回か苦しんでいる人を晒しあんスタやめろと言う心のない人それなりにいるけど、

苦しんでいる人たちはお前ら以上にあんスタをしっかりプレイしていて初期からキャラが本当に好きな人だと思うぞ。

そんなこと言う人に多かったけど過去イベでそのキャラが一番活躍したイベント知らない人もいたし無知晒す可能性あるから気をつけろよ。

まともな人もいるけど一人の行動のせいでキャラ推しの人まで汚名被るから本当にやめろ。

すべてのイベント見て初期からそのキャラ推して今も好きという謙虚千秋推しまで巻き込むし迷惑

やめろと言う分自由だけど批判意見言う人が課金者で止めた場合やめろと言ったやつ全員で責任持てよ。

ゲーム開発にお金回らないとコンテンツ終わる可能性あるし、運営ファン民度的に新規が寄り付きやす環境じゃないからいつかお前らにブーメラン刺さるぞ。それでいいのか。

女性向けのゲームの絵柄がきつくてあんスタ遊んでいる人いるが来年の夏にあんスタと同系統の絵柄のゲーム来るから運営が良かったら引退者続出するかもしれないのにね。

今の腐媚び設定矛盾に耐えられないが他の女性向け作品の絵柄が苦手だからあんスタを続けているユーザーだっているはずなんですけどね。

今回のイベントボーダー最低で売れないとわかったらもう一生あんずイベント開催しないでほしいので運営要望は出しますが。

逆に言えばあんずが大好きな人推しイベントに来なくても絶対に走って運営需要を伝えてくださいね






批判場合によってはあんスタが良くなる可能性があるので妄信的に批判=悪と捉えるのはやめたほうがいいですよ?





ベストがでましたがイベストまさか期待の斜め下に持っていくとは思わなかったので全て読んで後日まとめます

一言で言えばもう二度とこんなストーリーかかないでくれ。

姉妹作のあんずと別人と見ているし姉妹作のあんずは一点を除き不快感ないし嫌いじゃないけどメインライターがこれ以上姉妹作のあんずの設定をあんスタに持ってこないで欲しい。

姉妹自体は嫌いじゃないけど姉妹作の世界観あんスタに持ち込んでほしくないし、

あんスタの世界観姉妹作に持って行ってほしくないのでね。

本題と関係ないですが一つ気になったので言いますが、

緑川さんと紗与先生コラボした漫画の1巻が発売されましたが

緑川さんは英智声優、紗与先生コミカライズ作画担当されていた方なんですよね。

両方ともあんスタ関係過去お仕事した方々だからこそ言及しますが、

日日日先生引用ツイートでほぼ該当作品関係ない緑川さんと英智を同一視したコメント見て勘弁してくれよ本当に。

いくら日日日先生あんスタ原作やっているとはいえ、あんスタ関係ない作品コメント英智との同一視はやっていいことか考えてくれ。

緑川さんがそのお仕事の都合でTwitter始めている方だから本当に配慮してくれと思った。

これ見た時お仕事の縁だね〜よりもあんスタや英智知らない人がこのコメ見て不快になる可能だってあるのになぜ考えないの?

緑川さんも気を使って返信していると思うと本当に気の毒…

他の返信見る限り、舞台英智俳優前山くんへの返信の方が楽しそうにしていましたよ

2017-11-14

結婚記念日

来月の24日が父と母の結婚記念日

自分は親元を離れて暮らしてるのだが、突然「〇〇、ディナーショーチケットが3枚あるからあなたもこない?」と電話があった

もちろん行くつもりだ

だが、17年間生きてきてなにもしてあげられてないのが悲しい。だからピアノでも披露しようと思う

習った経験なんてないし(独学で少しだけピアノは弾いてた)、そもそも音楽とは程遠い生活(楽器弾かない、ライブ行かないって意味ね)で、進学校に行くために親元を離れたようなものだった

でも、僕には唯一好きなバンドがいた、sumikaだ

sumikaは受験の時にもお世話になったし、暇と心に余裕さえあれば聴いてるバンド

なので、loversピアノで弾こうと思う。ゲスト?に管弦楽系の人を呼んで、最初モブのフリをしてたけど、だんだんピアノに混ざってくるっていうものも考えたけど、今から募集するのは難しいよなぁ。

とびっきりすごい結婚記念日にさせてあげたい。

母さん、父さん、育ててくれてありがとう

今度は僕が感謝を返すよ

ギター部辞めたいけど言い出しづらい

友達3人で夏からギター部に入ったんだけど、とうとう基本のコード弾けないのが私だけになって一月たった。初心者挫折するのはFコード…っていうのが定説らしいんだけど、私は一番最初に習うCコードすら4ヶ月練習してまだ出来てない。2年、3年の先輩に相談したけど、YouTube動画おすすめしてもらうかできるまで弾けばいいんだよって言われるかしかない。教えてもらった動画繰り返し見たり初心者向けの本読んでひたすら弾いて、それを4ヶ月繰り返してきて全然できないから悩んでるのに。顧問には相談できないというか、「え。基礎ですよね」って言われて辛かったからなんとなく聞きづらいし。だから正直もう辞めたほうがいいのかなって思ってる。そんな基礎ですよねって言われることすら出来ないとか、そもそも私には向いてないんだとしか思えない。ギター自体全然嫌いになってないしむしろ好きだけど、4ヶ月練習しても基礎すら出来ないようなやつなんかみんなと同じステージに立つ価値あるの?続けたってみんなに迷惑かけるだけじゃないのかなって最近それしか考えられなくなってきたから。でも辞めたいって言い出しづらい。先輩と顧問はともかく一緒に入った友達クラスでいつも一緒のグループから絶対気まずくなるし、3人で絶対うまくなろう!2年の文化祭絶対ライブステージ出よう!って約束みたいな目標みたいなのがグループ内に出来ちゃってるから今更私だけ抜けるとか言えない。3人の中で私だけ孤立するのも嫌。とは言え正直これ以上頑張ってどうにかなるとも思えない。これだけやってて未だにこの程度とか私どんだけセンスないのって話だし。もう部活行くのしんどいよ。

YouTubeライブとかでスパチャがあった時に配信主じゃないただの視聴者がxxさんスパチャナイスとか言うのどういう文化

お前のライブ配信じゃないやろと思ってしま

プリパラVRを見てきた感想

12日に神奈川県横浜プリパラVRを見に行きました。

土曜夜10時頃に友達の車で3人で宮城から横浜へ出発。溜め込んでいたアイドルタイムプリパラを視聴しながらの移動。これは正解だった。

これから見るVRライブへの期待を膨らませるのと、しゅうか様という魅力的なアイドルを見る事が出来たからだ。

アイドルタイムイズマネーは今からでも十二分に流行語大賞を取れるポテンシャルを持っている。

ちなみにファララライブをする直前辺りから記憶が無い。運転手をした友人に感謝

神奈川県に着くまでに9時間程かかった。

車で仮眠などを取りながら友人の当日券はないのか、という言葉を聞いてチケットサイトを調べた。当日券があった。

私達は午後19時からのC公演のチケットしか持っていなかったのだ。

そこからは激しい論戦があったが最終的にB公演のチケットだけを取ることにした。これは正解であり、失敗だった。私達はA公演も見るべきだったのだ。

あの素晴らしいライブスペシャルゲストトリコロール、そして配布のコーデ。

運転手をしてくれた友人には悪いがあれは和を乱してまでも見るべきものだったと今なら言える。

コーデに関しては私のお気に入りであるガーネットアラブ色違いだと家に帰ってから気づいたのだった。

私達はA公演を諦め、仮眠を取ってからB公演に臨んだ。

B公演の席は半分ほど空いていた。

ライブという文化を避けてきたためペンライトは持っていなかったし、最初は買う必要は無いと思った。しかし、ライブが始まるとあれ程の手持ち無沙汰感は無い。終わってからペンライトを購入した。

入場前にコラボドリンク缶バッジを購入。

おまけのステッカーシオン缶バッジシオンだった。

これからライブ感想に入るが曲目については誰も触れていないので私も触れないようにしておく。

番手は夢川ゆいからだ。アイドルタイムが溜まりライブが始まる。

実は私はVRについて半信半疑だった。後述するマイキャラちゃんが登場するマイキャラランウェイをメインにここまで来たからだ。

曲が始まるとキャラクターが現れる。ステージの上でキャラクターが、夢川ゆいが踊っていた。あまりの感動に友達が隣にいなかったら泣いていたかもしれない。ゲームでもアニメでも無く、キャラクターが確かにそこにいると感じた。

歌って踊るゆいを目の前にした私は語彙力を失ってただただ「すごい」というしかなかった。

この感動は他の何物にも例えることが出来ないだろう。

歌が終わるとキャラクターによるMCが入る。アニメで見たままのゆいが話している。ユメっている。そしてらぁらもまたVRで登場する。

喋っていないキャラクターも棒立ちなのではなく、そのキャラクター個性が現れていたと思う。

みれぃは客席を意識しているように見えたし、ドロシーとシオン暴走したときレオナの焦りはまさにそのステージ上にキャラクター存在していると感じさせられた。シオンがピシッと立っていて微動だにしなかったのはシオンらしさを感じたし、少し笑った。

振り付けアニメゲームでは見えない部分が見れてとてもよかった。それにそれぞれのキャラクター振り付けが少しズレていたりするところでリアルさと存在感が増したと思う。

これ程までにルールを破って撮影したいと思ったことはない。ステージ上で踊るキャラを全て追うのは私には不可能だった。

この後C公演を見るのだがそれでも足りなかったと先に書いておく。

らぁらとゆいはアンコールにも応えてくれた。それが録音された予定調和だったとしてもキャラクターを目の前にした私にはとても嬉しいことだった。

曲目は書かないがその曲をそのコーデで演るかという唸るような演出もあった。

キャラクター達のライブが終わると次は観客達のマイキャラちゃんが登場するマイキャラランウェイだ。

これは入場時に預けたトモチから抽選で30人が選ばれるというもので、当たればスクリーンにマイキャラちゃんが現れる。

結果から言えば私のマイキャラはいねちゃんがスクリーンに登場した。しかし私は焦りすぎて写真を取ることが出来なかった。

VRが期待外れだったら立ち直れないほどショックを受けていただろうがVRライブは予想を大きく上回るとても素晴らしいものだったためそこまで大きなダメージを受けずに済んだ。

ライブの全てが終了し、退場すると出口でステッカーを配っていた。聞くと映像に乱れがあったお詫びらしい。ステッカーシオンだった。何故なのか。

ライブシアターを出て近くにあった鶏料理専門店居酒屋っぽいところで夕食。

頼んだのはあじみ先生大好物であるチキンライスだ。私はあじみ先生推しである

休み経てC公演へ。

入場時に今度はらぁらのドリンクとまた缶バッジを購入。ステッカーはドロシーで缶バッジシオンだった。何故なのか。

B公演と違い、C公演は満席だった。

プリパラガールズのあいみぃさんやそらみスマイル声優さんが来るスペシャル公演だったから当然だろう。

友達の真横を声優さんが通ったり、友達違反チケットを貰っていたりしたが声優さんについては詳しくないので割愛させて頂く。

さっき見たばかりのライブでも少しも飽きを感じることはなかった。

好きなキャラに食らいつくのも着眼点を変えるのもいい。

C公演のスペシャルゲストはファルルとジュリィ。私はジュリィも好きで食い入るように見ていたがランウェイが無いのが残念だった。まあこれは仕方のないことなのだが。

以上がVRライブ感想だ。

私はこのライブの内容を正確に伝える自信はないし、正確に伝えられなくていいと思う。

この感覚ライブを直接見人間特権だ。なので感想を誰かに言うときアサヒに倣って、「ヤベー」「チョーヤベー」「マジヤベー」で済ます

そして帰り道ですでに、今現在もまだVRロスに襲われている。

このライブブルーレイが出ますように。

2017-11-13

クリスマスイルミネーション増田巣まんょしー音美類の済ます陸(回文

部屋の中でマフラーする人ってカッコいいよね。

おはようございます

中尾彬です!

ドンドンヒューヒューパフパフの体裁を保って

かれこれここに書き続けている増田

もう何回になったのかしら?

どうりでもう世間はすっかりクリスマスなのね。

ここ、

みかん花咲く丘公園駅前の広場

噴水があって、

てっぺんに立っているポール

クリスマスツリー見立て

そこから円錐状に

オレンジLEDイルミネーションが飾られているわ。

先日その点灯式があったの。

バンド演奏なんかも合ったりなんかしてライブは盛り上がって

街中はちょっと早いにおとずれたクリスマスに、

賑わってたわよ。

レコード屋さんはこれから

山下達郎フェアーに向けて大忙し!

大変なんだろうけど、

もうこれは冬の風物詩として

仕方ないわね。

これからクリスマスが終わるまで、

その曲しかヘビロテでかからないこの商店街

あいたたどんどんどん級だけど

からってサンタクロースは早くには来ないわ。

だって煙突がないんだもの

あ、煙突と言えば商店街に入る手前にある

銭湯の梅湯の煙突があったっけ。

とてもサンタクロースが入れそうな煙突じゃないけど、

でもきっとそこからのろしのように上がる煙を見て

サンタさんはやって来てくれるはずよ!

ノーラッドにサンタさんを見付けてもらいましょう~

うふふ。


今日朝ご飯

パンプキンパンが美味しそうだったので、

もういったいハロウィーンはいつに終わったのよ的な感じだけど、

パンプキンには罪はないわ。

美味しいんだもの

デトックスウォーター

濃いめに作っておいた

ジャスミンティーをお湯で割る、

自分で好きな濃さに出来るからいいのよね。

この時期はあまり冷たいものガブガブのまないから、

濃いめに作っておいて、

お湯で割るスタイル

便利で良いわよ。


すいすいすいようび~

今日も頑張ろう~おー!

2017-11-12

小春ちゃん回の次に騎咲レイ回やるの狙ってるよね?

すぐ身近にいる最高のスターの卵にどういう形で並び立つかっていうスタンスの違いが描かれてるよね。

小春ちゃんドレスを一緒に作ることでゆめちゃんをサポートし、時にはステージに共に立つことを選んだ。

対して、騎咲レイが選んだのは新たなブランドを立ち上げて、エルザが頂点を競える相手となることを選んだ。

今まで表舞台への最後の一歩を踏み出すのを避けていた状態からステージへと踏み出したという点では同じなんだけどその中身には大きな違いがある。

小春ちゃんが選んだ道は分かりやすい。

子供の頃からのお互いの夢を叶えること。

小春ちゃんはゆめちゃんが最高のアイドルになれることを信じていたし、ゆめちゃんも小春ちゃんなら一緒にアイドルになれることを信じていた。

その夢の1つの完成形としてのペアライブだ。

同じ夢を共有した2人のアイドルの卵が長い時間をかけて叶えてきた夢の1つのゴール地点だ。

これからも手を取り合って更に高みを目指すという願いがそこにはある。

対して騎咲レイアイカツもっとずっと激しい。

騎咲レイの夢とエルザの夢は一致しているが、その夢の中に騎咲レイの姿はない。

エルザだけがいる。

エルザが最高のアイドルとなる事がお互いの夢であり、騎咲レイはその計画の一部にすぎず代わりの効く歯車だ。

その夢のために騎咲レイステージに立つ。

それはファンのためではないと宣言するのは、エルザを頂点に立たせるという目的意識の強さの表明だ。

ファンのためにステージに立ってしまえば、ファンのために自分が頂点を目指すことになる。

そうではない。

エルザのために、頂点を目指すエルザが切磋琢磨するに相応しいライバルとなるために自分ステージに立つのだと己に言い聞かせているようですらあった。

そう、騎咲レイ宝石を磨くための宝石、最高のアイドルを作り出すための最高のライバルであり、犠牲なのだ

騎咲レイナイトである

ゆえにプリンセスにならない。

己がステージに立ってもエルザなら絶対に己を打ち負かして頂点に立つと確信している。

その頂の高さを少しでもエルザの求める場所に近づけるための、エルザと拮抗し続けエルザを高みへと導くための砥石としてのライバルとなる事を選んだのだ。

七倉小春と騎咲レイは同じ夢を見ている。

自分が夢を託した相手の中にかつて見出した最高の輝きを現実のモノとすること。

だがそれぞれが夢を託した相手が見ている夢の形が違う。

虹野ゆめは幼いころに夢を語り合った2人がアイドル界を盛り上げることを夢見た。

エルザフォルテはかつて望んだものを手に入れることが出来なかった自分が、今度こそ世界自分を認めさせる最高のアイドルとなることを夢見た。

そうしたゆめとエルザの夢のカタチの違いが、それぞれの相棒がその夢を実現させる形を返させたのだ。

どちらが正しいかではない。

どちらも尊い

満を持して小春ちゃんとゆめちゃんのペアライブはそれはそれは尊かった。

夢を叶え、夢の続きを歩み続けることの喜びがあった。

とても温かいライブだった。

対して、レイとエルザの関係は少しだけ寂しい。

それゆえに、それでもその道を突き進んでいくという姿に気高さがある。

騎咲レイという一振りの剣が嵐を切り裂きアイカツ世界に切り込むという騎士道物語がそこにあった。



ねっ、やっぱこの2つの回を続けてやるのって絶対狙ってやってたよね?

絶対狙ってるよねスタッフ

昔の宗教ってつまりアイドル活動なんだろうな

ライブサイリウムを振って一体感を味わうのと同じ感覚聖書やお経を読んでいたんだろうな。

神父とかが「じゃあ次はここを読みましょう」みたいな事を言うのは、ライブの「そろそろ・行こうぜ・ロ・マ・ン・ス!」と相似の関係にあるのだろう。

日常を忘れて非日常の中で同じ信仰を持つ同士と共に興奮を共有することによって、自分がこの社会に確かに存在している事を再確認しているという点においてやはり宗教アイドルは同じなのだろう。

ではなぜこんなにもアイドル大勢いる時代カルト宗教流行るのか。

その答えは簡単だ。

カルト宗教地下アイドルなのだ

失恋してやったこ

・やけ酒

街コンに行く

地下アイドルライブに行く

レズ風俗に行く

やったこととか言いながら下二つは予約しかしてない。

ちなみに別れたのは一週間前。

この機会にもっとためらっていたことを勢いでやりたい。

誰の為にもならないアイドル産業

映画『恋と嘘』予告編 - YouTube

映画恋と嘘」を見てきた。

森川葵演じるヒロインを取り合う相手役に北村匠海佐藤寛太が出ていた。

2人とも、とんでもなく顔が整っていて、且つ芝居も観れないレベルのものじゃなかった。

佐藤寛太本人は違うけど、彼が所属する事務所LDHには、EXILE三代目J soul Brothersがいる。

映画「HiGH&LOW THE MOVIE 2 / END OF SKY」 予告編 - YouTube

LDH2015年から身内向けに作っていたはずのプロジェクトで、今年色んな界隈の所謂オタク層にその存在を知らしめた。世間が思う「浅黒い肌にムキムキに鍛え上げられた肉体、無精ヒゲを生やしたむさ苦しい男達」というイメージに反して、このドラマ映画シリーズに登場するLDHの面々は、そういった”イメージ通り”のメンバーAKIRA関口メンディー)に加え、男らしさは残しながらも綺麗な顔立ちや可愛らしい甘い顔立ちのメンバーが多く出演する。三代目J soul Brothersの人気の火付け役となったであろうメンバー・岩田剛典などが正に良い例だろう。ここ何年かでLDH所属するアーティスト達のビジュアルやコンセプトが、時代流行に合わせて変化しているのをなんとなく傍目から察していた。だんだんマーケット層のメインが様々な世代女性に絞られ、アーティストでありながら、アイドルとして彼らを応援、消費できるスタイルへと変化しているように思う。(勿論所属しているアーティスト全員に該当する話ではない)三代目も先輩グルーブであるEXILEと同じようにボーカリストパフォーマーメンバー役割は分かれているものの、パフォーマーダンサーである彼らは、俳優モデルDJアートディレクターファッションデザイナーラジオパーソナリティと様々な顔を持つ。これは、彼らのもう一つの先輩グループであるEXILE THE SECONDや後輩のGenerationsにも同じ事が言え、正に「歌って踊るアーティスト」としての一面と個々に活躍する彼ら個人活動ファンが楽しんで、応援するシステムが既に出来上がっている。(これも勿論全員に当てはまる話ではない)

超特急「My Buddy」Music Video - YouTube

一方、北村匠海所属するスターダストにも歌って踊る所謂男性アイドル”が存在する。メインダンサー、バックボーカルダンサーがメインで踊り、ボーカルがバックで歌う)”超特急である。彼らは今年、武道館ライブを行い、今冬から来年にかけてツアーも決定している。最新曲「My Buddy」では彼らの”可愛さ”と”かっこよさ”の両方を堪能できる一度で二度おいしい世界観MVを公開しており、この曲は橋本環奈渡部 篤郎主演のドラマ警視庁いきもの係」のタイアップ曲にもなった。北村匠海自身も「DISH//」というグループ所属しており、アイドルでありながら俳優業にも精を出す内の1人だ。当然超特急にも、俳優業をこなすメンバー複数いて、多くの人気俳優を抱える事務所所属しているだけに、彼らも作品に出逢う機会には恵まれているように思う。スターダストには彼ら以外にも、アイドルユニット存在していて、メンバーの年齢層もユニットのコンセプトも様々であり、LDH同様、ファン層がユニットを選り好みし、住み分けできるようなシステムが出来ている。これは恐らく、同事務所看板女性アイドルユニットももいろクローバーZ」の成功例にならって作られたものだろう。

ここで、今一度日本男性アイドル産業に置いて、長年一党独裁を築いてきたと言っても過言ではない”ジャニーズ事務所”と上記2つの事務所が展開する”アーティスト”、”アイドル”の違いというのを改めて考えてみたが、「研修制度がある(ジャニーズJr.と呼ばれるCDデビュー前のタレントたちを多く抱える)」「SNSを利用していない」「自社でミュージカルショーを定期的に行っている」「冠番組を持つグループがいる」くらいしか最早存在しないのではないかと思っている。「見目麗しい顔が整った男性アイドルアーティスト少年たち」は正直言って、もうジャニーズ以外の上記の事務所にも(好みはあれど)多く存在してしまうのだ。ちなみに私は、ジャニーズなら山田涼介佐藤勝利は顔が整っているという価値観を持って生きているものの、スターダストなら超特急ユースケ北村匠海も顔が綺麗だと思うし、LDHでは登坂広臣白濱亜嵐も綺麗だと思う。そこに関して、どこがどう凄いとか誰がどう良いみたいな話はもう殆ど微妙な好みの差の話でしかない。そもそも冠番組がある、なし」については、番組などがない代わりにスターダストLDHも様々なコンテンツを駆使して(有料のものが多いが)ファン提供しているように思うし、LDHにおいては、今度Generationsがとうとうテレビ朝日冠番組スタートさせる事にもなっている。ネット配信も含めると既にEXILE THE SECOND黒木啓司AbemaTV自身MCを務める音楽番組を持っているし、EXILEメンバーでも冠番組を持つ者もいる。

GENERATIONS、初冠番組がテレ朝“進出” Abemaオリジナルが初の地上波レギュラーに | ORICON NEWS

実際、男性アイドル産業に数年前から着手している芸能事務所はこの2つだけではない。スターダスト同様多くの人気俳優所属する「アミューズ」も所属タレントだけで構成されたアイドルユニットを様々なコンテンツと絡めて売り出し始めた。期間限定コンテンツを匂わせながらも、ちゃっかりCDまで出している。流石、アミューズ

キャスト|「ドリフェス!R」5次元アイドル応援プロジェクト公式サイト

なんならこの事務所は、所属タレントだけで開催するイベント若手俳優がそれこそ所属アーティストの歌を歌ったり、踊ったりもしている。あの神木隆之介もだ、というから驚きである

モデルプレス - アミューズ「ハンサム」今年は初の試みで開催 神木隆之介、吉沢亮、小関裕太ら出演者&公演内容発表<HANDSOME FILM FESTIVAL 2017>

似たような事は、福士蒼汰所属する研音研音若手俳優によるスペシャルイベント MEN ON STYLE 2017」もやっている。(しか福士蒼汰は出ない)どこのタレント事務所アイドル産業が儲かる事をわかっているのだなという感じを察してしまうし、ある程度演技仕事一定数の知名度ファンを獲得している彼らが出演するとなれば、一定の売上も確保できるのだろうから事務所側としてみたら、良いビジネスコンテンツなのだと思う。

事務所運営とは関係ない部分で言えば、日本若手俳優ピンからキリまで存在するが今やその勢いは年々増しており、特に新規ファンを獲得しやす2.5次元舞台などで一躍有名になれば、その界隈から様々な分野の仕事へと手を広げる事も難しくはなくなった。テレビドラマに出演する事もできれば、大手レーベルCDを出す事も出来る。ここにLDHは目をつけて、2.5次元界隈で人気の俳優を自社が手掛けるコンテンツハイローや舞台「幽劇」)に呼び寄せた。アミューズが展開するアイドルプロジェクトも正に、この2.5次元人気に肖ったものであろう。

こうした大手芸能事務所がしれっとアイドル産業に手を出す中では、ジャニーズ事務所所属するタレントが新たな層のファンを獲得するのはかなり厳しくなっているのではないかと考える。デビューしてからキャリアが長く、経験豊富ファン数も安定している中堅層(V6KinKi Kids、嵐、関ジャニ)は良い。そこから下の世代は、今もそしてこれからも厳しい戦いを強いられるようになるのではないだろうか。特にこれからデビューするかもしれないジュニア勢にとっては、他事務所デビューレベルタレント達と仕事を取り合っていく事になる事態は、決して未来が明るいとは言えない状況なのかもしれないし、逆に燃えるというタレントいるかもしれない。

からこそ、他の事務所同士が各々手を取り合ったり、競合しながら、男性アイドル産業に様々な形で参入し、成功を収めている今、いくら永続性はある程度(ジャニーズ事務所所属アイドルグループ存在永遠ではない事はここ数年、"特に"昨年私達は思い知っている)保障されていたとしても、AbemaTVでのホンネテレビを見て、SNSを利用する他事務所タレントアーティストの売り方について批判をしている”ごく一部”の人には是非、広い視野を持って、アイドル産業に目を向けて見て欲しいと思う。

批評するだけで満足せずに、どうか是非他事務所他所タレントに目を向けて、どことも上手く競合できるように目を光らせておいて欲しい。

今後ジャニーズ事務所を担っていくであろう夢も希望もある若いジャニーズタレント達がこれ以上、路頭に迷う事などないように。

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