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はてなキーワード: 魔王とは

2019-04-11

魔王がいまー坊やを掴んで連れて行くー

さすがに魔王に坊や掴まれたら気付けよと思うわ

ネカマガチ恋したらどうすればいいの?

相手は中身は男だと公言してるし声も完全に男だけど、それを差し引いても全然好き。

趣味もあうし、話していて楽しいし、オフ会で一緒にいるときも中身がものすごいかわいいなってなった。

でもこれって魔王マグロナにガチ恋してるオタクと変わらないわけで俺は受け入れられるんだろうか。

2019-04-10

2019冬アニメ感想

五等分の花嫁

企画始動したとき原作はまだ林間学校編の途中だったと聞いて驚いた

キャラデザは目の上側の照り返しが目立ちすぎなのが悪い

最近シャフトにはあまり良いイメージがなかったがスケジュール管理がしっかりされている環境なら普通に作画できるのだろうか

revisions

ニコラスのモデルクオリティが異様に高かった気がする

結構クズ主人公だったが他の登場人物もあまり良く思ってないというのもあり不快感はそんなになかった

ネトフリで今から見ろと勧めるほどの作品ではないが1クール見て良かったと思える程度には面白かった

約束のネバーランド

ジャンプの人気漫画というだけあって大変面白かったのだが終盤の「実はレイ内緒脱獄準備してました」というのはもう少し伏線が欲しかった(自分が気付いてないだけかもしれない)

原作未読なので2期でさら面白くできるのか楽しみ

かぐや様は告らせたい

石上が出てからさら面白くなったのでそこは改変しても良かったかもしれない

正直書記EDは何が面白いのかさっぱり分からなかった

えんどろ~!

1話魔王2周目という設定が出たのがピークだった

常にパンツ透けてる服はいくらなんでもやり過ぎ

あとファイの胸の布もいつ落ちるか不安だった

なもり絵はかわいいのにそこだけ本当に残念

私に天使が舞い降りた!

ひなノア尊い

隠れ松本はそんなに意識してなくても若干引っ掛かるようになっていたのが良かった

今思うとウザメイドミーシャが小2というのはさすがに若すぎた

風が強く吹いている

キャラメインのスポーツ物だがBL感は一切なかった

途中でだれることな23話しっかり使い切っていたと思う

面白いし作画も崩れないのであまり人気が出なかったのは残念

特別インパクトがないのが原因か

王子特訓回が好き

その他

2クール作品どろろ盾の勇者の成り上がりを視聴中

どろろは2クールOP作監飛び込み仕事だったとツイートしていたが平和で良い映像だった

盾はアニメ放送からなろうの原作を読み始めたのだがスピンオフの槍直しが面白すぎる

こっちもアニメ化してほしい

アニメ1話見た中ではオカルト公務員とこの音とまれ面白かった

イクニのさらざんまいボンズのキャロチューはまだ放送始まってないけど期待している

ペルソナ5特番は見忘れた

2018秋アニメ感想

2018夏アニメ感想

猫が地球を救う

猫の可愛さでみんな和んで世界平和なるみたいなナヨナヨした話じゃなくて、もっとこう普通の猫が物理的に世界を救う感じで

たとえば宇宙人とか魔王が攻めてきて地球もうダメかもってなった時に、近所で有名なボス猫トラ吉が敵地に乗り込んでボスを引っ掻いたら

その攻撃クリティカルヒットしてボスが死んで世界が救われる猫つえー

みたいなお話ない?

邪道が主流になりすぎて逆に王道になった奴すき

悪魔が仲間

王様が悪い奴、魔王が善い奴

・闇属性主人公

2019-04-08

anond:20190408151708

白ウォズは「ソウゴが一時的ドライバーを手放した」事で生まれた"別の未来可能性"からやってきたわけで、これを誘発したのはオーマジオウその人だった。

未来を変えたければベルトを捨てろ、的な発言

もしこれを言ったのが未来ソウゴの意思ではなく、オーマジオウに宿った敵(スウォルツとか)の意思なのだとしたら、スウォルツが目的を持って別未来人を呼び寄せた、ということになる。

逆に、未来ソウゴの意思で言ったのだとすれば、白ウォズを呼び寄せたのはトリニティを生み出す布石だったのか、それとも単に、本当に自分さえ魔王にならなければ、と考えたのかもしれない。

ただ結局、白ウォズの目的については謎のまま。

普通に考えればゲイツ勝利させて自身未来世界を確保する事だが「魔王が勝とうがゲイツが勝とうがアナザージオウが勝とうが問題ない」という発言はそれとは矛盾する。

スウォルツに与している事からその目的相乗りしているのは確かだが、それは自身消滅を避けられる何かだったのだろうか?

ソウゴの「望んだ未来を作り出す能力」と関係していそうではある。

anond:20190408145845

オーマジオウが世界破滅させた元凶じゃないのかもね。

ソウゴ自体もそんな事微塵も思ってない。オーマジオウののぞみはソウゴに力をつけさせる事で、自分と同じ道を歩ませることを望むならオーマの日の内容が変わりそうな時に修正しに来るはずだし。

黒ウォズ自体も、破滅を避けようとするオーマジオウに共感してソウゴを「我が魔王」として慕ったのだとしたら行動になんの矛盾もないし。

 

でもやっぱ白ウォズがどういった経緯で生まれたかがよくわかんない。

ジオウのメモ

スウォルツの暗躍と謎の目的

おそらく、スウォルツがバス事故を仕組まなくとも本来未来においてオーマジオウは誕生していたのだ。だがその時点ではオーマジオウの正体を誰も知らなかった。

スウォルツは何らかの目的に利用するため、まだ力に目覚める前の無力なオーマジオウを探し出そうと目論む。そこで、オーマジオウの候補なる子供を招待し、バス事故を仕組んでソウゴを見つけ出し、何らかの仕掛けを施した、ということなのだろう。

結果的未来はオーマジオウの支配する暗黒の未来となった。

単純に考えて、"最低最悪の魔王"であるオーマジオウはソウゴがスウォルツに乗っ取られた姿なのかもしれない。

ウォズの正体と真の目的

ウォズは元々オーマジオウの元に送られたレジスタンススパイ、そしてゲイツツクヨミ部隊長だった。つまりウォズはオーマジオウと未来接触があり、そのうえで仲間を裏切り魔王の側について行動している。

が、現時点でゲイツツクヨミとはほぼ和解、それどころか、ソウゴ・ゲイツ・ウォズでトリニティフォームにすら変身している。

ウォズの目的はやはり"未来を救う"事なのだと思う。

おそらくスウォルツによって仕込まれた何かによって未来は暗黒世界となっており、この"何か"を探り、阻止することこそが真の目的なのではないだろうか。

そしてウォズにこの任務を課している者こそ"我が魔王"オーマジオなのだとしたら、ウォズの行動に一貫性合理性が見える。

すなわち、ウォズの行動原理とは

・ソウゴに魔王としての力をつけさせること

世界破滅させる出来事の正体を探ること

・ソウゴ(ジオウ)の力で、その出来事を阻止すること

2019-04-06

「悪意」の解体けもフレ2のアレ~

けものフレンズ2について1への「悪意」があると良く言われる。あるいは悪意ではなくとも、「1の優しさと相互認証に対して、孤独自己肯定物語を描こうとした(筆者要約)」(http://blog.livedoor.jp/fukukan2009/archives/52306934.html)といった意見がある。

かに、そう受け取れる描写はあるのだが、その多くは、1と2の思想基盤の違いから来てるのではないかと思うのだ。

動物園サファリパーク

 けもフレ1のジャパリパークは、人間がいなくなって長らく経つ世界で、動物たちが気ままに暮らしている世界である。「ヒト」というのもフレンズ一種であり、対等の存在として描かれる。

 一方の、けもフレ2では、人間動物の違い、人間動物の上に立つモチーフが強調される。拍手とご褒美を要求するイルカしかり、イエイヌしかり。ここに居心地の悪さを感じるのは当たり前の話であり、「悪意」を見いだす人も多い。

 これはしかし、けもフレ2が、けもフレ1を否定しているというよりかは、アプリ版等の大本のコンセプトに近い。今からなら漫画版が一番手に入りやすいだろうか。そのコンセプトは、昔風の「動物園」であり「飼育員と動物」「飼い主とペット」の友情物語である。飼い主とペット上下関係はあるが、お互いそれに満足しており、飼い主は責任持って、ペットの世話を世話をし、ペットは飼い主を喜ばせ、芸をする。それはそれで、一つの関係だろう。

 なぜ、それが、けもフレ1で変わったか理由はいくつか考えられる。

 大きな理由は、舞台が「人間がいなくなってる世界」だからだろう。人間の世話に答えて動物人間を好きなのは良いとして、人間がいなくなってる世界で、それでも一方的人間を崇める動物というのは、まぁ、あまり気分のいいものではない。

 もう一つ。現代的な動物園は、見世物的な展示、ショーは避け、動物になるべく野生に近い生活をさせ、ありのままの生態を見せる方向へ進んでいる。フィクション上の動物園がどういうものであっても良いと思うが、現実動物園コラボ、協力する作品において、旧時代的な動物園肯定したくない、というのもあっただろう。

 けもフレ1は、サファリパークだったり、行動展示だったりする現代風の動物園アプリ版、けもフレ2は、旧来の見世物的な展示をする動物園と言った具合だろう(参考:http://kemono-friendsch.com/archives/77528)。

 けもフレ2は、おそらくは、アプリ版の「飼育員と動物関係に基づいて話を作ろうとしたのだと思う。が、けもフレ1の続編という形も取ったため、前述の矛盾点が噴き出してしまっている。アプリ版の路線を復活させるならさせるで、どうすれば良いかを練るべきであった(それが許されない環境は多々ある)。

人間がいないのに、人間を崇める動物」は、気持ち悪い。そこを敢えて描くなら、その悲劇性や罪悪感も描くべきだが、特にそれはない。多分これは「悪意」ではなく、「深く考えていなかった」ことだろう。

 同様に「人間と対等な知的生物」としてのフレンズを描いた続編で、「人間に芸を披露して喜ぶフレンズ」を出すのは、えぐい。これも「悪意」ではなく以下略

リアリティライン

気持ちよいお話セオリーの一つとして、内面世界と外部のシンクロというものがある。

主人公が悩んで心が暗い時は、夜だったり、雨が降ったりして、世界も暗くなる。

主人公が悩みを克服すると、夜が明けたり、空が晴れたりして、バトルで勝利したりする。

リアリティラインが低い作品場合、深い理由がなく、そのまま内面世界に反映する。

魔王が復活する時は、黒雲が渦巻いて雷が鳴ったりする。悩みを克服した主人公は、勢いで超パワーアップしたりする。

現実レベルが高い作品場合、そうはいかないので、偶然で説明できる範囲ささやかなことであったり、なんらかの理由必然性があったりする。

主人公が悩んでる時に、雨が降ってるのは、「たまたま」「偶然」の範囲であり、悩みが吹っ切れて、主人公がバトルで勝つ時は、「悩みのせいで今まで気づかなかったけど、あいつにはこんな弱点が」という閃きがあったりする。

けもフレ2では、カタカケフウチョウ、カンザシフウチョウが、内面の声を代弁しまくる。キュルルの「思い入れ」が、絵を通したり、通さなかったりして、直接、セルリアンに反映するらしい。これらの深い理由解説等はない。

ホテルでは絶滅動物のリョコウバトのぬいぐるみが売り切れてたりする。「たまたまリョコウバトだけ売り切れだった」なら「作中現実としては偶然」で済むが、「レッサーパンダとオオアルマジロとリョコウバトが少なく、ハブはいっぱいある」までやると偶然では説明できなくなる。が、これも理由特に語られない。

ここからわかるのは、けもフレ2は、リアリティラインが低めの、「ふわっとしたファンタジー童話的な世界であるということだ。

一方、けもフレ1は、作品論理整合性は、SF的に取っている部分が大きかった。ラッキービーストが人の声にだけ反応する、ジャパリカフェに、太陽電池がある等、SF的なガジェットがあり、崩壊世界日常がどう維持されてるかが目配りされている。もちろん、作中で全部の設定を説明するわけにはいかないにせよ、目につく範囲での、あからさまな矛盾は減らし、それによって、「かばちゃんの正体」と言った謎に緊張感が残った。

けもフレ2単体で見た場合リアリティライン低めの作品だと受け止められるのだが、リアリティラインが高めの1を見たあとに2を見ると、アラや問題が多く見えてくる。

ただ、けもフレ2は、全体的に伏線の回収がうまくいってないので、意図的リアリティラインを低めに保とうとしたというよりは、設定について深く考えてなかったり、伏線を消化しきれなかったりして、そうなってしまってると考えられる。ここもまた「悪意」ではなく以下略

キャラ周り

イエイヌの報われなさっぷり、ビーストホテルの下敷きになったことを誰も気にしてない等は、悪意として描くなら、もっと強調のさせ方、後への繋げ方があるはずなわけで、ストーリーとして処理しきれなかったと考えたほうがよさそうだ。

サーバルちゃん周りだが、以下の証言がある。

かばんさんに何があったかはわからない、偉い人が作るだろうと

かばんさんの経緯は知らないが、再会の喜びを描いた

内田さんも間に起きた事を知らない為、自分の落し所を探られたとのこと

http://kemono-friendsch.com/archives/78566

サーバルがなぜ、記憶をなくしたっぽいのかも、かばんさんとの間に何があったのかも、監督自体知らされてないのなら、「それっぽい」シーンでお茶を濁すくらいしかできないだろう。

もちろん設定がないだけなら、他にやりようがあったかもだが、こういう状況だと設定がないまま、あーしろこーしろと言われた可能性が強い。ご愁傷様である

結論

自分が見た範囲では「けもフレ2」に見いだされる悪意は、1,2のコンセプトの差(およびそれに対する無策)、脚本演出技術の未熟、現場のしがらみ、などで説明がつくものであった。

から良いという話では、別にない。

2019-03-22

おまえらが転生もの飽きたって言うから戦記ラノベおすすめするぞ!

ご存知のとおりラノベではここ十年ほど戦記ファンタジー流行しているんだが、

おまえらは「最近ラノベ異世界転生ばっかりで飽きた」って文句ばっかりだから

俺がオススメの(転生しない)戦記ファンタジーを選んでみたぜ。

グランクレスト戦記』とか『天鏡のアルデラミン』みたいな

アニメ化された有名作品はもちろん既読だろうから除外しとくな。

ファイフステル・サーガ

https://www.amazon.co.jp/dp/4040726995

数年後に迫るという魔王の再臨に向けて

人類が団結しようとして全く団結できない話。

主人公格の傭兵団長がとにかく地味なんだよ。

そこそこ有能なんだけど天才とか英雄かいうほどではなく、

未来予知能力を使って絶望的なピンチを何とか切り抜けていくという、

やりなおし・死に戻り系の側面がある。

地味な主人公、好きだろ?

めちゃくちゃ面白いんで読んでくれよな。

我が驍勇にふるえよ天地

https://www.amazon.co.jp/dp/4797387394

こっちは三国志演義想像してもらえばいい。

「寡黙で人徳のある呂布」みたいな主人公が、

各地を転戦しながら豪傑・智将をばったばったとなぎ倒して仲間にしていく話。

一度はドン底まで落ちた妾腹の皇子があれよという間にのし上がる。

とにかく分かりやすく痛快な作品だ。

天才王子赤字国家再生

https://www.amazon.co.jp/dp/4797397039

怠惰王子が面倒事を避けようと「ほどほどの成功」を画策するも、

有能すぎて予想を上回る大成功を収めてしまい「どうしてこうなった」という話。

全体としてはコメディ色が強いけど、

本質的には「冷酷な陰謀家隣国をハメる話」なので、

主人公からふと漏れる「こいつヤベェ奴じゃん…」感がめちゃくちゃ楽しいぞ。

常敗将軍、また敗れる

https://www.amazon.co.jp/dp/4798616923

歴戦の傭兵ながら常に敗北しているという謎めいた男を主役にした話。

「いったい常敗将軍は何を考えているのか?」という謎解きを、

さまざまな登場人物視点を交えて描いていくところは、

ちょっと歴史サスペンスの趣きもあってすごく面白いぞ。

剣と炎のディアスフェルド

https://www.amazon.co.jp/dp/4048923943

こちらは古代英雄神話想像してくれ。

巨大な帝国大陸の過半を征服した神話の終わりの時代

けれどもまだ世界のところどころに神秘が残る時代

二人の王子が、帝国から自国を守るために、

兄は帝国へ赴いて英雄となり、弟は周辺諸国征服して王となる、という話。

作者がやりたい放題に好きなものを詰め込んでる最高の作品なんだ。

以上だ!

どれか一つって言うなら『ファイフステル・サーガ』をオススメするぜ!

よろしくな!

2019-03-21

ニャルラトはてブ

「はて?」が口癖であり、語尾に「ブ」を付けて喋る邪神

マト外れな批判、決めつけ、独善、嫌味、当てつけ、スノッブダジャレパンティーなどといった冒涜的な言論を撒き散らす尊大魔王の知の代行者であり、まれに叡智を授けてくれることもあるが、その内容は政治的に偏っていて、表でそれを話すと破滅する。

2019-03-17

よくRPGHP 200くらいしかない敵に攻撃して9999とか出たりするじゃん? あれ差分HPはどこから出とるんや?

200に対しては最大200しか無理だろ?

自分の体で考えてみ?

例えば右腕を切られて更にもう一度右腕を切られるなんて事がありえるかとなるとありえるわけないじゃん?

まり差分の9799はどこかから借りてるわけじゃん

どこから

魔王様?

2019-03-15

SKで壮大な祝賀式典が深秋に行われる。

勲章学位の授与。

エルフに関しての共同研究学位認定寄与したことで、

王への感謝と対魔王にほころびはないとの宣言を受け取った。

うれしい。

国内の民の反応は上々だが、一部に宗教弾圧の件でのしこりを喧伝する者がいる。

また、北部の民は貴族の税に疲弊している。

貴族が税を高くしたのは国境警備負担が増したから。

王の指示もあったがその前から貴族は動いていた。

王が貴族を見て指示したのか、貴族が王の動きを察知したのか。

貴族の行動原理に沿えば王に危害を加えることはあり得ない。

であれば、王の考え方次第で魔王の出現をある程度予測制御することも可能ではないか

王を騙すのか。王を教育するのか。王を洗脳するのか。王を誘惑するのか。

とりあえず今現在頭痛の種は北部の民。

仕事担い手が増えるまでは保護委員会の下におく。

間違いなく魔法の出番があるだろう。

王は何を思うか。

2019-03-12

結果的には、魔王は来なかった。

首脳部を魔法で鎮静化。

戒厳令を布いて夜間の外出を禁止し、教会隣国(SK国)との友好の歴史倫理に沿って説いてもらった。

緊張状態だったSK国には初動でのことを詫びる親書を出した後、

春分の祝いに合わせて友好を確認し合った。

懸念も残る。

魔法倫理に沿わない。知りながら使い、行動とは矛盾する説法を神官に頼んだこと。

魔王は確かにいたが、SK由来ではないこと。末端は気付いていないだろう。噂の出どころはどこか。末端だろう。

良い年になると祈る。

anond:20190315151509

2019-03-11

から魔王が来そうとの噂

国境警備を慰留

食品備蓄価格安定化、街道整備、シェルターの確保、の順に予算をあてる

初動で国境兵士にハッパかけてしまったため不安が強くなりすぎた

貴族への「蜜」が少なく不満気

https://anond.hatelabo.jp/20190312110542

anond:20190310232047

影響がないとは言えないけど、映画2000年公開なんだよな。

それから19年間ずっと影響を与え続けていたかと言われると疑問。

(似たようなもので、なろう系の勇者魔王モチーフドラクエ3だけど、それが出たのは1988年だし。)

社会情勢とか出版事情とか他の要因もあっての量産だと思う。

2019-03-10

2019年度以降の「なろう系」のアニメ化(予定)作品情報まとめ

スパム対策で一つの記事内で使えるリンク数が9つまでらしいので分割。

特に警告もなくただアップに失敗する状態だったので文字数制限かと思ったら……)

詳しい情報リンク先は上記の「まとめ1〜4」を参照。

アニメ公式サイト開設済み


詳細不明 アニメ公式サイト未開設

2019-03-09

ネットでの弱点表明と予防線張りって何の意味があるの

やれ「~~が苦手です!」とか「◯◯、××地雷。◯◯や××女子お断り。」とかプロフに書いてる腐女子
やれ「俺低学歴からわかんないわw」とか「キモオタですwでも楽しいのでやめらんないw」とか「△△厨で何が悪いw」とかイキるヲタク

ねえ、意味あるの?
自分から苦手なものとか弱点とか言ってさ、みんな気を遣うと思ってるワケ?言われたくないことを予防線張りながら自称すれば、他人が言わなくなると思うワケ?
優しさ期待してるワケ?バカなの?死ぬの?死ねよ。

例えば「俺の弱点はここだ!!ここ突かれると死ぬから攻撃しないでくれよ勇者よ!」とか魔王がこれみよがしに胸のコアを見せながら言ってて、勇者のお前らは必殺魔法勇者の剣をそこにぶつけないようにするなんてバカな事する?
俗に言う「まんじゅうこわい」なら逆に元気になる罠かもしれんよ。それならこれみよがしに言うのも分かるし誘導するよね。
でもさ、ネットのヤツらって「本気」で言ってるじゃん。予防線用意してれば批判されなくなる、苦手や嫌いをお気持ち表明すれば気を遣ってくれるって。

もっかい言うわ、ねえバカなのお前ら。そんなの「その地雷や苦手なモノで絡んで嫌な気持ちにしてやりたくなる」し、「余計にその予防線にしてるコンプレックス刺激して発狂する様を」見たくなるじゃないか

2019-03-03

anond:20190303231202

この宇宙の闇の最高神はお前だけど

そのなかの単なる闇の魔王に過ぎないと思われていたおれが

無数にある宇宙を束ねる超闇の最高神継承者になることが運命づけられてたとは

今はおれを含めてまだ誰も気づいていないんだよな

anond:20190303231041

じゃあ俺が闇の最高神でお前が闇の魔王な。

もちろん最高神の俺の方が格上だからな。

2019-03-02

anond:20190302121731

魔王だけどなんか呼んだ?

悪の名の下に正義はつぶす。

かかってこいやおらぁ!(ぺちぺち)

2019-02-26

anond:20190226114547

魔王城の便所姫~高貴な乙女は無残に汚れる~

痔によって死亡し異世界に転生した主人公、ウォーシッコー・モーレル。ファンタジー世界の王女となり今度こそ痔にならないように生活環境を整えようとしたのだが、魔王によって攫われてしまう。彼女魔王城の便所姫となり、グチョグチョの汚れた日々を送ることになった……

俺の穴(ケツ)を犠牲世界を救う予定の異世界転生

主人公異世界転生して何でも呪文で出来るすっごい能力を手に入れる。 代償として、主人公呪文の種類や規模や価値によって相応の痔になる。 これは、主人公が己の尻(穴(ケツ))を犠牲にして呪文を使い世界を救う…予定の異世界転生の物語である世界を救うとは言ってない! それからGM(ゴッドマスター)がやりたい放題やる予定の物語でもある。 そんな予定の物語

このあたりか?

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