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はてなキーワード: アニメーションとは

2019-01-13

ジブリってやっぱすごいな

先日耳すまやってて、もう何度も見てるのにまた見ちゃった

耳すまジブリの中でもかなり可愛い映画だよな

甘酸っぱい気持ちになった

 

ジブリというか、宮崎駿作品ってやっぱすごいわ

アニメーションを見ているだけで楽しい

最近アニメってたまに、

その動作にそんなに枚数かけてどうする?みたいな無駄ヌルヌルあるけど

ジブリはそういう無駄を一切感じさせない

ゆっくりした動きもアクションスピード感も良い

動物がぽってりしてて愛くるしい

子供ちゃん子供って感じで可愛らしい

2019-01-10

バーチャルさんはみている、つまりこれは

笑う犬の冒険みたいな、あんな感じか

 

なるほど・・・何ていうのこういうのあれ

総合茶番お笑い劇場

ああ「コント」だ!

バーチャルさんはみているは「コント

しっくりきた

 

 

これアニメでじゃないな・・・いや、じゃあてさぐれ!部活ものアニメじゃないのか?アニメだろ?そもそもアニメーションの意味を考えればゴニョゴニョ

2019-01-09

ジャンルおすすめエロゲ

エロゲ歴6年くらいの超にわかアラサーオッサンだけど、はじめての人にも優しいエロゲ紹介。あくまでも個人的見解


萌えイチャラブ系

・とにかく女の子可愛いイチャイチャが強めのやつ。

のーぶる☆わーくす

→というかゆずソフトゆずとサガプラ初心者に優しい。

とにかく絵が可愛くて綺麗。OPは毎回アニメパートがあるしシステム周りは快適。のーぶるが個人的に一番面白かったのでこれ。最近だと千恋*万花も良いんじゃないかな。

ラブラブル」

下ネタキ○ガイが織りなすラブコメSMEEは大体そんな感じ。

アクの強い主人公とサブキャラが印象に残りやすいけどルート入った後のイチャラブ具合はブドウ糖が枯渇するレベルちょっとした矛盾が気にならないならピュアコネクトも。

大図書館の羊飼い

→8月は大体堅実な作り。快適なシステム王道萌えキャラゲー。

アニメ化もされてるから知ってる人は知ってるかも。キングクリムゾンな場面はある。

恋愛キロメートル

エロゲスレでわりとよく画像が上がる。変顔的な意味で。

ギャグ成分が過多。メタ発言もパロネタ変顔も何でもアリ。ギャグに許容できるかどうかで評価変わるかも。

LOVESICK PUPPIES

→絵が可愛いシナリオは長いから途中でダレるかもしれない。

エロも多め。キャラの設定がちょいちょい暗い感じのもある。幼馴染好きにはオススメ



シナリオ

シナリオ重視。エロ薄めのやつも。

Scarlettスカーレット~」

ノスタルジックハードボイルド世界観基本的にゴールは一つの一本道ゲームプレイ時間も短め。主人公は2人。

「G戦上の魔王

心理戦がメインのシナリオOPがわりと有名なので聴いたことあるいるかも。間違いなく面白いのだが個人的な好みで言えば「車輪の国、向日葵の少女」が好き。

穢翼のユースティア

不条理で退廃的な世界観ファンタジーOP殆ど説明出来るから気になる人はOPを見てから考えても良い。最終章賛否両論自分は好き。

WHITE ALBUM2」

WHITE ALBUMの季節だ。胃が痛い

はるまで、くるる。

OPに入るまでが勝負ハーレム前提のようなものだけどこれはハーレムじゃないとダメ説明ちゃんとされてるSF。ドギツイ下ネタが多い。公式4コマ漫画作画ちょぼらうにょぽみ

サクラノ詩

→はじめての人に勧めるものではない。長さ的な意味で。話は10年以上温めたおかげか非常に出来が良い。CG枚数も多いし、ED別に歌がある。「素晴らしき日々」と毛色は全然違う。

CROSS†CHANNEL

→ド有名。とりあえず復刻版がオススメ。はじめてでこれはハードルが上がってしまう。下手に話したら面白さが軽減されてしまうかもしれない。ただ文体は人を選ぶし序盤はちょっと面食らう。人類は衰退しました田中ロミオシナリオ




グロ・鬱系

18禁から容赦なく描写出来るのは強い。

沙耶の唄

→ド有名。知らん人でもシナリオ虚淵玄って言ったら通じる。本編短いし安いし沙耶可愛いしある種綺麗に纏まってて面白いので手軽感あえる。ある意味一番おすすめかも。

ゴアスクリーミング・ショウ」

→同ブランドMinDeaD BlooDと打って変わって攻略が非常にしやすい。エログロもそこまで厳しくはない。とは言ってもグロいのは変わりないし普通に胸糞悪い場面も多々ある。ゴア可愛い

SWAN SONG

心理描写が優れていて非日常の中生きようとする人の葛藤希望不安、変わっていく様が凄まじい。群像劇なので男にもボイス有り。演出が若干見難いのと宗教色が強い。あと視覚的なグロはないけど文章にはある。

euphoria

→糞ゲー(そのままの意味)で鬱でグロニッチ抜きゲー…と思いきやシナリオ結構しっかりしてる。あまり言うとネタバレ。フラテルニテはあまりオススメ出来ない…。

天使のいない12月

メンヘラバーゲンセール。実はそこまで鬱オンザ鬱オブ鬱はしていないけど…まあ鬱には変わりないでしょう。人は凄く選ぶ。



百合

あんまりやってない

屋上百合霊さん」

→とにかく可愛くて惹かれ合う描写にモダモダする。百合好きなら何も言わずはじめてみよう。百合ップルが沢山。

カタハネ

→男女の絡みはあるので完全なる百合ゲーではないけど、百合カップルに割り込んでくる男はいない。西洋風の世界観バロック風の音楽が魅力的。男キャラもカッコいい。群像劇。(l□l)



女性にもオススメ出来る系

・男女共に楽しめる感じ。

紫影のソナーニル

→というかスチパンシリーズ。シャルノスが個人的に傑作だなーって思う。オズとかアリスとか可愛いものいっぱい。ソナーニルは他スチパンシリーズと比べて乙女ゲー要素が強いのでそういう点でもオススメ出来る。言い回し演劇っぽい。

Dies irae」 ※完全版

→男女共にキャラ多い。バトル燃えげー? 所謂厨二要素満載だけどハマる人はハマる。絵柄は少年漫画みたいな感じだからとっつきやすいかも。とにかく熱い。シナリオは長すぎず短すぎず。でも文章はくどい。購入するなら「~Acta est Fabula~」の方を。

Fate/stay night

FGO効果でやってる人多いかも。色んな意味説明不要

真剣で私に恋しなさい!

→男キャラ豊富さ。キャラめっちゃ多い。諸々の事情で声がよく似てる人多いけどまあ……まあそこらへんはね。女性にもオススメ出来る抜きにしても面白いし笑えるしひたすらに楽しい



抜きゲ

・数が豊富すぎるのでもう絵で買ったほうが良い

彼女×彼女×彼女 ?三姉妹とのドキドキ共同生活?」

鉄板王道。ひたすらにエロい。アニメエロいし意外と良い。

倉野くんちのふたご事情

→そこまで抜きゲーではない。でもイチャラブ萌えげーよりは抜きゲーしてる。萌え寄りの中間。弥恵ちゃんほんまかわいい

美少女万華鏡

彼女彼女彼女と同じ絵師さん。絵が本当に…綺麗。最早芸術。あとやっぱりエロい。一部アニメーション有り。お安く手に入るのでオススメ

「僕と恋するポンコツクマ。」

→とっても絵が可愛いヒロインサキュバスとか雪女とか天使とか。ガチガチハーレム安心してハーレムできる。



ニッチ向け

マニアックなやつ

「聖もんむす学園」

ヒロイン人外もの。わりと人体の形保ってるのでガチガチって程じゃないけど、でもケンタウロス娘はちゃんと馬の身体だし、タコ娘はタコもっと人外してるやつが良いって人はプリンセスXとか。オススメはしないけど。マジのケモノ!ってエロゲは「Tail Tale」しか知らないけど普通に入手困難だと思う。

さよならを教えて

→はじめてでやるもんではない。鬱とかグロ辺りだとは思うけど分類し難い。

夜勤病棟

→陵辱に調教にスカ。あと看護婦。古い作品からそもそもに起動しない可能性が高い。シリーズを詰め込んだお買い得パックが最近発売されたらしい。

「昆蟲姦察」

→蟲姦。昆虫エッチ

「受け触手

主人公触手から100%触手プレイプレイっていうか触手主人公なんだからしゃーないわな。



男の娘女装

・それ専用のwikiがある。

女装山脈

男の娘系では有名。妊娠する。

「オトメドメイン

女装主人公女装エロゲは大体主人公が一番可愛い。実際可愛い

でもナニとは言わないけどデカイよ。どっちかっていうとヒロインを選んで主人公攻略するゲームOPちゃお洒落

恋する乙女と守護の楯

→潜入系女装主人公女装主人公で見た目は可愛いけど、プロエージェントなので強い。PS2版の声優くぎゅ………



以上。

2019-01-04

anond:20190103193155

あれは「せいぞーん せんりゃーーーく!」の気合アニメーションを楽しむものだろ

2019-01-01

anond:20190101174449

描画部分の違い

変数 y をつかって

高さが8までで移動するように

yが変わると■のいちも変わるから

タイマーで呼び出されるたbに

下へ 下へと作画される

から まぁ アニメーションに見える

8のところを16に変えれば もっと長いアニメーションになる

次はタイマー部分を説明

	BOOL OnPaint(PAINTSTRUCT &ps)
	{
		HDC hdc = GetDC(hWnd);
		HBRUSH hBrush = CreateSolidBrush(RGB(48, 48, 246));
		RECT Rect = { 0,0,48,48 };
		Rect.top = 48 * y;
		Rect.bottom = 48 * (y+1);
		if (y > 8) {
			y = 0;
		}
		BOOL ret = FillRect(ps.hdc, &Rect, hBrush);
		DeleteObject(hBrush);

		return TRUE;
	}

anond:20190101172100

タイマーを使ったアニメーションを付けた

// WindowsProject7.cpp: アプリケーションエントリ ポイント定義します。
//

#include "stdafx.h"
#include "WindowsProject7.h"

#define MAX_LOADSTRING 100

// グローバル変数:
HINSTANCE hInst;                                // 現在インターフェイス
WCHAR szTitle[MAX_LOADSTRING];                  // タイトル バーテキスト
WCHAR szWindowClass[MAX_LOADSTRING];            // メイン ウィンドウ クラス名

// このコード モジュールに含まれ関数宣言転送します:
//ATOM                MyRegisterClass(HINSTANCE hInstance);
BOOL                InitInstance(HINSTANCE, int);
LRESULT CALLBACK    WndProc(HWND, UINT, WPARAM, LPARAM);
INT_PTR CALLBACK    About(HWND, UINT, WPARAM, LPARAM);

#include <list>

class MyWindow;
	
std::list< MyWindow *> windows;

class MyWindow
{
public:

	HWND hWnd;



	MyWindow()
		:hWnd(NULL)
	{
		windows.push_back(this);
	}

	virtual ~MyWindow()
	{
		std::list< MyWindow *>::iterator it;
		for (it = windows.begin(); it != windows.end(); it++)
		{
			if (*it == this)
			{
				windows.erase(it);
				break;
			}
		}
	}

	static MyWindow * find(HWND key)
	{
		std::list< MyWindow *>::iterator it;
		for (it = windows.begin(); it != windows.end(); it++)
		{
			MyWindow *target = *it;

			if (target->hWnd == key)
			{
				return target;
			}

		}

		return NULL;
	}



	//
	//  関数: MyRegisterClass()
	//
	//  目的: ウィンドウ クラス登録します。
	//
	ATOM MyRegisterClass(HINSTANCE hInstance)
	{
		WNDCLASSEXW wcex;

		wcex.cbSize = sizeof(WNDCLASSEX);

		wcex.style = CS_HREDRAW | CS_VREDRAW;
		wcex.lpfnWndProc = WndProc;
		wcex.cbClsExtra = 0;
		wcex.cbWndExtra = 0;
		wcex.hInstance = hInstance;
		wcex.hIcon = LoadIcon(hInstance, MAKEINTRESOURCE(IDI_WINDOWSPROJECT7));
		wcex.hCursor = LoadCursor(nullptr, IDC_ARROW);
		wcex.hbrBackground = (HBRUSH)(COLOR_WINDOW + 1);
		wcex.lpszMenuName = MAKEINTRESOURCEW(IDC_WINDOWSPROJECT7);
		wcex.lpszClassName = szWindowClass;
		wcex.hIconSm = LoadIcon(wcex.hInstance, MAKEINTRESOURCE(IDI_SMALL));

		return RegisterClassExW(&wcex);
	}

	//
	//   関数: InitInstance(HINSTANCE, int)
	//
	//   目的: インスタンス ハンドルを保存して、メイン ウィンドウ作成します。
	//
	//   コメント:
	//
	//        この関数で、グローバル変数インスタンス ハンドルを保存し、
	//        メイン プログラム ウィンドウ作成および表示します。
	//
	BOOL InitInstance()
	{
		hInst = hInstance; // グローバル変数インスタンス処理を格納します。

		ATOM c = MyRegisterClass(hInstance);
		y = 0;

		hWnd = CreateWindowW(szWindowClass, szTitle, WS_OVERLAPPEDWINDOW,
			CW_USEDEFAULT, 0, CW_USEDEFAULT, 0, nullptr, nullptr, hInstance, nullptr);

		if (!hWnd)
		{
			return FALSE;
		}

		return TRUE;
	}

	BOOL ShowWindow()
	{
		BOOL ret;
		ret = ::ShowWindow(hWnd, SW_SHOW);
		::UpdateWindow(hWnd);

		return ret;
	}


	HINSTANCE hInstance;
	MSG msg;
	BOOL run;
	int y;
	BOOL Main()
	{

		HACCEL hAccelTable = LoadAccelerators(hInstance, MAKEINTRESOURCE(IDC_WINDOWSPROJECT7));
		run = true;
		int rc;
		// メイン メッセージ ループ:
		while (run)
		{
			DWORD obj = MsgWaitForMultipleObjectsEx(0, NULL,  100 , QS_PAINT| QS_ALLEVENTS,0);
			if (obj <= WAIT_OBJECT_0)
			{
				while (PeekMessage(&msg, NULL, 0, 0, PM_REMOVE))
				{
					if (!TranslateAccelerator(msg.hwnd, hAccelTable, &msg))
					{
						TranslateMessage(&msg);
						DispatchMessage(&msg);
					}
					if (msg.message == WM_QUIT) {
						run = FALSE;
					}
					if (msg.message == WM_CLOSE) {
						run = FALSE;
					}

				}
			}
			else if (obj == WAIT_TIMEOUT)
			{
				y++;
				PAINTSTRUCT ps;
				HDC hdc = BeginPaint(hWnd, &ps);
				this->OnPaint(ps);
				EndPaint(hWnd, &ps);
				::UpdateWindow(hWnd);
				RECT Rect2 = { 0,0,48,48 * 8 };
				InvalidateRect(hWnd, &Rect2, TRUE);
			}
			else if (obj == WAIT_FAILED)
			{
				rc = GetLastError();
			}
			else {

			}
		}


		return TRUE;

	}

	BOOL OnPaint(PAINTSTRUCT &ps)
	{
		HDC hdc = GetDC(hWnd);
		HBRUSH hBrush = CreateSolidBrush(RGB(48, 48, 246));
		RECT Rect = { 0,0,48,48 };
		Rect.top = 48 * y;
		Rect.bottom = 48 * (y+1);
		if (y > 8) {
			y = 0;
		}
		BOOL ret = FillRect(ps.hdc, &Rect, hBrush);
		DeleteObject(hBrush);

		return TRUE;
	}


};


int APIENTRY wWinMain(_In_ HINSTANCE hInstance,
                     _In_opt_ HINSTANCE hPrevInstance,
                     _In_ LPWSTR    lpCmdLine,
                     _In_ int       nCmdShow)
{
    UNREFERENCED_PARAMETER(hPrevInstance);
    UNREFERENCED_PARAMETER(lpCmdLine);

    // TODO: ここにコードを挿入してください。

    // グローバル文字列初期化しています。
    LoadStringW(hInstance, IDS_APP_TITLE, szTitle, MAX_LOADSTRING);
    LoadStringW(hInstance, IDC_WINDOWSPROJECT7, szWindowClass, MAX_LOADSTRING);
    //MyRegisterClass(hInstance);



	MyWindow win;



	win.hInstance = hInstance;

	// アプリケーション初期化を実行します:
	if (!win.InitInstance())
	{
		return FALSE;
	}

	BOOL ret;

	win.ShowWindow();

	ret = win.Main();

	if (ret)
	{
		return 0;
	}else {
		return (int)win.msg.wParam;
	}



}






//
//  関数: WndProc(HWND, UINT, WPARAM, LPARAM)
//
//  目的:    メイン ウィンドウメッセージを処理します。
//
//  WM_COMMAND  - アプリケーション メニューの処理
//  WM_PAINT    - メイン ウィンドウの描画
//  WM_DESTROY  - 中止メッセージを表示して戻る
//
//
LRESULT CALLBACK WndProc(HWND hWnd, UINT message, WPARAM wParam, LPARAM lParam)
{
    switch (message)
    {
    case WM_COMMAND:
        {
            int wmId = LOWORD(wParam);
            // 選択されたメニューの解析:
            switch (wmId)
            {
            case IDM_ABOUT:
                DialogBox(hInst, MAKEINTRESOURCE(IDD_ABOUTBOX), hWnd, About);
                break;
            case IDM_EXIT:
                DestroyWindow(hWnd);
                break;
            default:
                return DefWindowProc(hWnd, message, wParam, lParam);
            }
        }
        break;
    case WM_PAINT:
        {
            PAINTSTRUCT ps;
            HDC hdc = BeginPaint(hWnd, &ps);

			MyWindow *target = MyWindow::find(hWnd);
			target->OnPaint(ps);


            // TODO: HDC を使用する描画コードをここに追加してください...
            EndPaint(hWnd, &ps);
        }
        break;
    case WM_DESTROY:
        PostQuitMessage(0);
        break;
    default:
        return DefWindowProc(hWnd, message, wParam, lParam);
    }
    return 0;
}

// バージョン情報ボックスメッセージ ハンドラーです。
INT_PTR CALLBACK About(HWND hDlg, UINT message, WPARAM wParam, LPARAM lParam)
{
    UNREFERENCED_PARAMETER(lParam);
    switch (message)
    {
    case WM_INITDIALOG:
        return (INT_PTR)TRUE;

    case WM_COMMAND:
        if (LOWORD(wParam) == IDOK || LOWORD(wParam) == IDCANCEL)
        {
            EndDialog(hDlg, LOWORD(wParam));
            return (INT_PTR)TRUE;
        }
        break;
    }
    return (INT_PTR)FALSE;
}

anond:20190101105724

二次元なんだから偶像崇拝で当たり前というのはそういう嗜好の奴らの言い分であって。

アニメが好きなやつみんな偶像崇拝してると思うなよ。

単に「アニメーション」が好きなやつとか、ストーリーが好きなやつだってたくさんいるわけで。

2018-12-29

2019年冬季開始の新作アニメ備忘録

 GIGAZINEから冬の便りが届いたので、気になった作品に関わっているスタッフについて過去作品を軽く調べた。彼らが携わった作品は多岐に渡るため個人主観でざっくりまとめた。あとソースWikiなので多分間違ってるとおもう。

盾の勇者の成り上がり

監督:阿保孝雄 「メイドインアビス」6,7,11絵コンテ

シリーズ構成小柳啓伍 「メイドインアビス」4・5・6・10(あの回)・1112話「ひそねとまそたん」3・5・6・8話脚本、「天狼」シリーズ構成

キャラクターデザイン総作画監督諏訪真弘 「棺姫のチャイカ総作監、「灼熱の卓球娘作監、「メイドインアビスキャラデザ協力

美術木下晋輔(インスパイアード)、西口早智子(インスパイアード)、明石聖子(スタジオ・ユニ)

インスパイアード…「メイドインアビス

音響監督郷文裕貴 「灼熱の卓球娘」「宇宙戦艦ティラミス」「オーバーロード

音楽:Kevin Penkin 「メイドインアビス

アニメーション制作キネマシトラス 「灼熱の卓球娘」「メイドインアビス」「少女☆歌劇 レヴュースタァライト

ブギーポップは笑わない

監督夏目真悟 「スペース☆ダンディ」「ワンパンマン」「ACCA13区」監督

シリーズ構成脚本鈴木智尋 「ワンパンマン」「ACCA13区」「ダグ&キリル」

監督八田洋介 「デス・パレード」8話演出、「ワンパンマン」3・7話演出、「ACCA13区」3・7・11演出

美術監督池田繁美丸山由紀子 「オーバーロード」「ワンパンマン」「僕らのヒーローアカデミア」美術監督

音響監督はたしょう二 「ワンパンマン」「ACCA13区」「うたプリ」「魔法使いの嫁

音楽牛尾憲輔 「スペース☆ダンディ」「聲の形」「DEVILMAN crybaby音楽

制作マッドハウス

どろろ

監督古橋一浩 「RD 洗脳調査室」「機動戦士ガンダムUC」「将国のアルタイル監督

シリーズ構成小林靖子 「ジョジョの奇妙な冒険」「進撃の巨人」「賭けグルイ」シリーズ構成

キャラクター原案浅田弘幸 「テガミバチ」「あかねさす少女」「チア男子

音楽池頼広 TVドラマ相棒」、「いぬやしき」「B:The Beginning音楽

音響監督小泉紀介 「アンゴルモア」「いもいも」「トネガワ」音響監督

アニメーション制作MAPPA、手塚プロダクション

MAPPA…「賭けグルイ」「いぬやしき」「BANANA FISH」「ゾンビランドサガ」

約束のネバーランド

監督神戸守 「エルフェンリート」「ソラノヲト」「君と僕。」「すべてがFになる監督、「ハナヤマタ」1・2話、「宇宙よりも遠い場所」4・7・8話、「四月は君の嘘」3・4・7・9・12・15・1720絵コンテ

シリーズ構成脚本大野敏哉 「すべてがFになる」「infini-T Force」「宝石の国シリーズ構成

キャラクターデザイン総作画監督嶋田和晃 「魔法少女なんてもういいですから。キャラデザ総作監

美術監督池田繁美(アトリエ・ムサ)、丸山由紀子(アトリエ・ムサ)

音楽小畑貴裕 「ボールルームへようこそ」「僕らのヒーローアカデミア」音楽

音響監督清水勝則 「すべてがFになる」「citrus」「魔法少女 俺」

アニメーション制作:CloverWorks 「スロウスタート」「ダリフラ」「青ブタ

revisions リヴィジョン

監督谷口悟朗 「プラネテス」「コードギアス」「アクティヴレイド」「純潔のマリア」「ID-0監督

シリーズ構成深見真(「ベルセルク」「ゆるゆり」「サイコパス脚本)、橋本太知

キャラクターデザイン原案:近岡直 「今日の5分の2」「Wake Up,Girls!キャラクター原案

音響監督明田川仁

アニメーション制作白組(ACVのオープニングムービーCG制作とかでお馴染み)

ドメスティックな彼女

監督:井畑翔太  「ガーリッシュナンバー監督、「アホガール」4・9話、「Beatless」5・11・14話絵コンテ

シリーズ構成:髙橋龍也 「刀使ノ巫女」「ラーメン大好き小泉さん」「Beatless」「となりの吸血鬼さん」シリーズ構成

キャラクターデザイン井出直美 「悪魔のリドル」「艦これ」「迷家」「アクションヒロインチアフルーツキャラデザ

音響監督立石弥生 「ハッピーシュガーライフ」「徒然チルドレン」「OneRoom」音響監督

音楽甲田雅人 「このすば」「あそびあそばせ」「ラディアン」音楽

アニメーション制作ディオメディア 「アクションヒロインチアフルーツ」「Beatless」「ちおちゃんの通学路

かぐや様は告らせたい

監督畠山守 「さんかれあ」「昭和元禄落語心中」「グランクレスト戦記監督

シリーズ構成中西やすひろ 「昭和元禄落語心中」4・7・11話、2期2・6・9話、「バンドリ」3・6・7・8・1012話、「色づく世界明日から」7・9・10脚本

キャラクターデザイン:八尋裕子 「ハイキュー!!総作監、「グランクレスト戦記」サブキャラクターデザイン総作監、「刀使ノ巫女キャラクターデザイン総作監

総作画監督:八尋裕子矢向宏志、針場裕子

美術監督若林里紗 「ラーメン大好き小泉さん」「はたらく細胞美術監督

音楽羽岡佳 「ネギま」「今日の5分の2」「花物語」「憑物語」「終物語音楽

音響監督明田川仁

制作A-1 Pictures

えんどろ~!

監督:かおり 「ゆゆ式」「ミイラの飼い方監督

シリーズ構成あおしまたかし 「アホガール」「サンリオ男子」「うちのメイドがうざすぎる!」シリーズ構成

キャラクター原案なもり 「ゆるゆり」「リリスパ」

キャラクターデザイン飯塚晴子 「妖狐×僕SS」「リトルバスターズ!」「たまゆら」「がっこうぐらし!」「クジラの子らは砂上に歌うキャラクターデザイン 

総作画監督大田謙治 「ランス・アンド・マスクスキャラクターデザイン総作監、「刀使ノ巫女総作監

美術監督:込山明日香(イマジネット)

音楽藤澤慶昌 「スロウスタート」「少女歌劇 レヴュースタァライト」「となりの吸血鬼さん」音楽

音響監督明田川仁

音響効果小山恭正

制作スタジオStudio五組 「ランス・アンド・マスクス」「刀使ノ巫女」「ラーメン大好き小泉さん」「となりの吸血鬼さん」

荒野のコトブキ飛行隊

監督音響監督水島努げんしけん」「xxxHOLIC」「侵略!イカ娘」「じょしらく監督、「SHIROBAKO」「監獄学園監督音響監督

シリーズ構成横手美智子 「げんしけん」「xxxHOLIC」「侵略!イカ娘」「じょしらく」「SHIROBAKO」「監獄学園シリーズ構成

メインキャラクター原案:左 「OneRoom」「Phantom in the Twilight」キャラクター原案

音楽浜口史郎 「SHIROBAKO」「ガールズアンドパンツァー」「放課後のプレアデス音楽

音響効果小山恭正

アニメーション制作:GEMBA(CG制作会社

作画制作ワオワールド 「アニメガタリズ」「タイムトラベル少女 ~マリ・ワカと8人の科学者たち~」

臨死!!江古田ちゃん

1話ごとに監督キャラクターデザイン声優アニメスタジオなどすべてが変わるオムニバス形式

監督杉井ギサブロー(すごい人)、高橋良輔(すごい人)、大地丙太郎(すごい人)、望月智充(すごい人)、三沢伸(すごい人)、高橋丈夫(すごい人)、米たにヨシトモ(すごい人)、コバヤシオサム(すごい人)、小島正幸(すごい人)、しぎのあきら(すごい人)、長濵博史(すごい人)、森本晃司(すごい人)

ネタキャラサンドバッグ

何ヶ月前だったかツイッターで色々なアニメキャラクターデザインをしている方がアップした絵で、彼が担当したあるアニメキャラクターAのことを、明らかにネット上でネタにされている蔑称で読ませようとしていたことがあった。

キャラデザ担当が、キャラクターネット上でサンドバッグにされている状態肯定しているとも取れるツイートに、私は大変ショックを受けた。

私はそのアニメ原作の連載当初から、Aが一番好きだった。当時アニメ化のニュースは嬉しかったし、掲載誌でのアニメ化前に公開されたカラー設定資料を何度も眺めて楽しみにしていた。

しかし蓋を開けてみれば、省略しまくりのツギハギストーリー、なんだかぎこちない動きのアニメーション。まあでもこれくらい別に……と当時の私は、好きな作品が動いていることの方が大事だったので、そこまで気に留めなかった。

そして伝説とまで謳われバカにされるようになる回が放映されると、そのあまりのクソさに途端にネット上ではキャプチャ動画無断転載され、話題となった。

当時の私も、あまりグダグダ進行且つきったねえ絵に、なんかおかしいな?とさすがに気がついたし、ネット上でAが○○と称されおもちゃにされることに戸惑うも、流れに乗って笑っていた。というか笑うしかなかったよね、あれは。

発売されたDVDでは該当回の作画崩壊修正されていたが、その後も作画はあまり安定していなかったし、他の話でも度々作画の乱れが指摘されていた。

そもそも原作キャラ服装はおしゃれなのにアニメはいつもダサい同じ服だったり、Aをはじめ装飾過多なキャラはいつも省略されていて、原作ファンとしてはキャラデザに常に不満があった(これがキャラデザ氏の指示かどうかはアニメに詳しくない私はわからないが)。

なんだかアニメアンチみたいな言い方になってしまったけど、不満点はあれど、毎週録画して繰り返し観ていたし、キャラソンやグッズを買って、それなりに楽しんでいた。

そして連載が長く続けば読者に飽きが来るのはよくあることで、私も例に漏れず他作品に気が移り、まずアニメを観るのをやめ、原作を追うのをやめてしまった。これは飽きっぽい私が悪いので、長くファンをしている方には不快感を与えてしまって申し訳ないです。

その後、アニメ放送終了し、原作も完結した。

それから数年後、電子書籍時間限定全話無料解放をしていたので、そういえば途中で読むのやめてたなと思い、当時割と暇だったので最初から読み返し、見事に再燃した。

そのままツイッター作品の繋がりたいタグを辿ってアカウントフォローして交流したり、数年ぶりに二次創作をしたりと、とても楽しく過ごしていた。

そこで繋がった同じA推しフォロワーツイートした、Aを○○と言ってネタ扱いするのは好きじゃない。という一言で、ハッとした。

まさに私は当時の作画崩壊お祭り騒ぎ話題にしてぎゃはぎゃは笑っていたのだが、彼女がそう言った途端に、かつて騒ぎに違和感を覚えたことを思い出し、それを忘れて自分ネタにしていることがとても恥ずかしくなった。

それ以来、このジャンルにいると度々流れてくる関連ツイートに嫌気が差しはじめ、それが直接的原因ではないものの、数年でまた作品から離れることになった。

そしてリツイートされてきた冒頭の件。

本来あってはならない、ソフト化にあたってほぼ全編修正されるほどのミスを、大衆が笑っておもちゃにしている現状は、やっている側は楽しくても、ファンはそうではないかもしれない。ファン側もただ面白いから、みんなやってるからネタ正当化しているというのも、まともにストーリーを楽しみたいファンからすれば、雑音でしかないだろう。

それを、どこまで制作現場に関わっていたのかは知らないが、公式キャラデザが率先してネタ扱いして「このキャラネタにしていい=体のいいサンドバッグとして消費していい」と取れるような発言するようなことはどうなのか。ちょっと大げさな受け取り方だが、実際私はそう感じた。

一緒にネタにしていた側の人間がなに言ってんだって感じだけど、当時から嫌な思いをしていたファンがいたということがわかり、今もファンでありながら作品ないしキャラクターサンドバッグにしている人たちに、それが本当に作品を楽しむにあたって他人不快感を与えない方法なのか、ということを今一度考えるべきなんじゃないかと思う。私も今後更に気をつけます。

2018-12-27

メニュー表示アニメーション操作硬直つけるのやめろ

操作入ってなくて他の項目選んじゃうのマジでイライラするしテンポ自体も損なわれるし本当に誰も得してない

アニメ・オブ・ザ・イヤー

今年もすごいのがたくさんあったんだけど、はてブだとあんまり盛り上がってないなあ

まあアニメが多すぎる上、観れる場所バラバラから仕方ない(かくいう俺も全部は観れてないし)

自分が観たヤツで部門別評価するなら

構成部門……『覇穹 封神演義
作画部門……『俺が好きなのは妹だけど妹じゃない』
演出部門……『異世界居酒屋「のぶ」
アニメーション部門……『レディスポ』
中華部門……『悪偶 -天才人形-』

ってところ

個人的には『レディスポ』か『異世界居酒屋「のぶ」』が大賞かなあ

覇穹 封神演義』は企画段階で無茶振りだったから仕方ないし

『俺が好きなのは妹だけど妹じゃない』は作画を除けば淡白な妹ラブコメものだし

『悪偶 -天才人形-』は、まあ、うん

2018-12-24

anond:20181224075038

ほい。ごく簡単アニメーションを付けてみた


#include "stdafx.h"
#include <string.h>

int main()
{
	char buffer[47];

	strcpy(buffer, "%0sHelloWorld\n");

	for (int i = 0; true; i++)
	{
		int c = i % 16 ;
		if (c % 8 == c) {
			buffer[1] = '0' + c;
		}
		else {
			buffer[1] = '0' + 8 - (c-8);
		}
		

		printf(buffer," ");


	}

    return 0;
}

2018-12-13

anond:20181212171225

エンドレスエイトアニメーションを楽しむ作品としては面白い演出だけど、オリジナルアニメでやれよと

個人的にはエンドレスエイトの後にあまり面白くない溜息をダラダラやったのがエンドレスエイトで下がった視聴者テンションにとどめを刺したと思う

人気のあるコンテンツから実験的なことをしてもいいと思ったのかもしれないけど限度があったな、という印象

エンドレスエイトや溜息をテンポよく終わらせて好評なまま消失陰謀アニメにして欲しかった

でも人気が落ち着いた1番の原因は原作が何年も止まったことだと思う

原作さえ出ていれば原作ファンアニメの盛り上がりを支える元気が保てたと思う

2018-12-12

[] コンピューターおばあちゃんNHK洗脳音楽

情報弱者向けの解説です。

 

オリジナルコスミック・インベンション

コンピューターおばあちゃん」は、日本の歌。作詞作曲伊藤良一。

もともとは1981年NHK作曲投稿番組あなたメロディー』に投稿され採用されたものであるオリジナル小田啓義編曲により、コスミック・インベンションが歌った。

https://www.youtube.com/watch?v=fsnwtwImSa0

 

カバーYMO

歌:酒井司優子(東京放送児童合唱団)、プロデュース編曲・すべての演奏坂本龍一バージョン

https://www.youtube.com/watch?v=cQqwLiARDkM

 

カバー村井聖夜

坂本龍一による編曲版の楽曲構成をそのままに、村井聖夜によりテクノテイストを全面に押し出して再アレンジされ、合成音声「Alt」により歌唱されている。

https://www.youtube.com/watch?v=xOJSsEfkUiQ

 

カバーPOLYSICS

2007年に発売されたコンピレーションアルバムRock For Baby』で、POLYSICSカバーしている。

https://www.youtube.com/watch?v=mZ1dL7zVDek

 

サブリミナル洗脳映像

コンピューターおばあちゃん - Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%81%8A%E3%81%B0%E3%81%82%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93

2010年4月2日NHK広報局は、映像にふさわしくない絵が含まれていたとして一部を手直しすると発表した。

アニメーションの一部に、女性の尻・胸・下着姿の写真水着姿がそれぞれ約0.1秒ずつ5カットまれいたことが理由

同局は「酸いも甘いもかみ分けるおばあちゃん人生経験イメージした映像表現だった。制作以来30年を経た現在の視聴環境や視聴態様考慮に入れると、ファミリー向けの番組としてはよりふさわしい表現をとるべきだと考えました。」とコメントしている。

なお、『みんなのうたスペシャル-年代セレクション-』では、本曲の当該部分において、黒色で書かれた記号の内容と背景の色がそれぞれ変化するように修正された。

2018-12-05

RELEASE THE SPYCEが今のところ全然面白くなくて困ってる。ゆゆゆは前半つまらなかったが後半は凄かった。リリスパはゆゆゆのまらないところがずっと続いてる感じで苦痛だ。何かどんでん返しがあるんじゃないかって思うので仕方なく見てるけど、苦痛。なぜスパイスブーストするのかも謎。アニメーションは秀逸。

実は主人公裏切り者でした、くらいのインパクトがないとやりきれない。

みんなどう思ってる?

2018-12-04

Eテレ無駄遣い

いま30歳代後半の男で、少し前に初の子どもが生まれた。1歳ごろからだんだんテレビ音楽にわかやすく反応するようになって、家事をやらなきゃいけない朝の時間帯は、たぶんほかの親もそうしているように、Eテレを流して見せてるんだけどさ、あの地味に豪華なキャスティングはなんなの。

NHKの、子ども向けじゃないほかの番組無駄に豪華なのはそうなんだけど、あれは見てるのが大人から、まぁわかる。けど、子ども向けの番組の、なんでもないキャラの声を有名俳優がやってる意味マジでからない。

たとえば「デザインあ」のコーネリアスとか、昔で言えば「みんなのうた」の大貫妙子とか、未発達な子ども感性に訴えるセンス良さげな音楽を使うことは大賛成なんだよ。けどさ、今朝の「みんなのうた」がAAAオカモトズでさ、あれはダメでしょ。凡庸なJPOPで(AAAコブクロみたいで、オカモトズはオアシス笑のパクリみたいな曲)、アニメーションも取ってつけたようなもので。

Eテレを見てる時期の刺激が美的感性形成するうえで決定的な影響をもたらす、とまでは言わないが、わざわざ金かけてつまらないものを作るなよ。

ただし、コレナンデ商会の吉木りさは素晴らしいと思う。大変好きである

2018-11-21

ディズニーの新作プロジェクションマッピングがひどい

新作というほど新しくもないが、立ちっぱなしで場所取りしてちゃんと見たので感想を書く。もうひたっっすらしょーーーもない、アゴが外れるほどクソなショーだった。なーーーにがナイトスペキュタキュラーだよ!ただディズニーランドの古くからあるアトラクションを謎のフザけたアニメーションで見せるだけ。ミッキーのほっぺがジェットコースターの風圧でビロビロになるあのシーンとか、いる??とにかく間延びしかない作品だった。

特にカリブの海賊ホーンテッドマンション、ビックサンダーマウンテンは、アトラクション自体の完成度からするとびっくりするほどチープ。むしろやらない方がいい。

この作品存在意義ネットで調べまくったら「初めてパークに来た人はこのショーを見て一日を振り返って感動する」とか超ポジティブコメントがかろうじてあったけど……いや感動はしないって!!「あれ、わたしが乗ったのこんなやつだっけ??」って記憶が混乱するから!!

良いところといえば、冒頭で出てくる豆粒ほどの本物のミッキーと、バージョンアップした火薬類の演出クライマックススターウォーズトイストーリー。他は間延びしすぎ。

もしかしてあれなの?日本オリジナル制作なの??ワンスアポアタイムとかファンタズミックみたいにアメリカから枠もってきたんじゃなくて??新エリアお金を割きたいばかりに制作会社に格安仕事振った結果にしか、見えませんけどけどけど。。。。こちとらあのパークの雰囲気に金を出してる。頼むから、頼むから既存イメージだけは壊さんといてくれ。

トラバ安心して。数年演る予定だったけど 急遽来年4月で終了が決定したから。 」

レスつくのはや!終わるのはや!!!笑 やっぱ評判わるくてなのかな?ワンスに何度も通った人はゲロ吐くレベルだろうしな。。

2018-11-15

anond:20181115110659

なんつーか、物語アニメーションで見せるか実写で見せるかの違いであり、ドラマ映画と何が違うのか?と思う。

向井理だってアニメに対する驚異を口にしているわけで、「アニメ子供」って発想が理解不能

2018-11-05

大学フェミ同人誌見せてみた

JSのぱんつ、上から見るか?下から見るか?前から見るか?横から見るか?後から見るか?」

ゼミにいるフェミニズムかぶれに見せた。

これ、ポルノだと思う?

例えば宮崎駿アニメーションポルノだという人はいないよね?

俺はこの同人誌は極上のエンターテイメントであり、芸術だと思う。

フェミは押し黙ったまま、同人誌の内容に感動して涙を流していた。

彼女はきっと幸せな家庭を築くのだろう。俺は確信した。 

2018-11-04

胸のめり込みが問題になることなんて殆どないっすよ

ポリゴンのめり込みで一番多いのが、四肢の関節と筋肉なのは分かっとるな? 特に太い腿はその最たる部位だけど、よく動き、そして可動域が大きい部分がめり込んで、しかも目立つんや。四肢はシルエットに影響するから見逃せないんやね。胸のめり込みは、正直いって殆ど問題にならないし、修正も楽やで。胸の脂肪は、鎖骨と脇の下に伸びる胸筋にへばりついていて、殆どポーズで他の部位と干渉しないし、カメラから見て破綻視聴者にばっちり伝わることも正直そんなないねん。全くないとは言わんよ?でも四肢に比べたら全然や。腕組みポーズを正面から見てみ?分かるやろ?めり込んでてもめり込んでなくても、視聴者にはそこまで違いは伝わらないねん。キズナアイの胸なんてないも同然や。こんなんで問題が起こるかいな? 複数爆乳キャラクターアニメーションをやって、胸は服飾からちょっと突き抜けるくらいやったで? せやから問題の温床」っていうのは、今いちピンと来ぃへん。ほんで自分3D的な作り易さ」言うたな?何言うてんねや? 胸を大きくしたってリガーの兄貴がしっかり補助ボーンを取り付けてくれるやないか。「胸をへらすべき」なんて、余程の奇乳でもない限り、まず思い浮かばアイデアやわ。もし自分2D畑の人間で、3Dの連中が困るんちゃうかなと思ってるんやったら、取り越し苦労や。気にせんでええで。ほな。

anond:20181101205330

VRにおいては表現の自由規制されるのではないか

あれはもう本当に現実との境界曖昧になる時がある。

例えばVR殺人者主観体験できるような映像があったとして、

それが例え特殊メイクによるものでも、あるいはアニメーションであっても、

殺人者狂気が本当に体験者に乗り移ってしまうような事態というのが起こりうる気がする。

ましてそういったもの判断能力の低い子供が触れるようなことがあっては、

より間違いを起こす可能性は高いと思われる。

あれはもはや洗脳装置に片足を踏み込みかけていて、

いずれVRでの表現はなんらかの規制がもたらされると考えている。

2018-11-03

デザイナー安易仕様やすの許せない

アニメーションとか、選択したものが表示変わるとか、デバイスによって見え方が結構変わるとか

こういうののチリツモで工数膨らむんだよ

そのブレがわかるのって本当に実装寸前くらいになってしま

2018-11-01

anond:20181101105316

アニメ見始めて10年くらいの方とお見受けするよ

実は「アニメ表現安直すぎる」というムーブメントみたいなものがあって、人物描写心理描写精緻難解不親切なほうが格好いいとされた時期があったんだよ


でもねえ、飽きちゃったんだよね

小説ドラマでやれるようなことをアニメーションでなんでもかんでもやらなくてもいいじゃないのってことでさあ

そ・ん・な・わ・け・で、アニメにはアニメの、特撮には特撮の、文法に乗ったわかりやすさで勝負しようってね

いいよお別に、目の動きとサラウンド音声と進行表ないと登場人物なに考えてるかわかんないリアルアニメがあってもさあ

でもねえ、SSSS.GRIDMANはたぶんそういうアニメじゃないと思うんだよ

anond:20181101015925  2018年アニメ 個人的メモ -2-

メルクストーリア -無気力少年と瓶詰め少女-(30分アニメ

スマホゲーム原作

ラストピリオド自分にあわなかったので、これも同じかと思ってましたが、

すみません侮ってました。これは普通冒険してて面白いです。

旅のパートナーメルクとの掛け合いも面白いし、戦闘シーンも熱い。

BGMが好み

(ここまで1話感想

冒険の先で立ち寄った国の話を2話かけてやる感じ。

最終話までみました。視聴後はやさしい気持ちになれる。

個人的には8話、9話の歌楽壇の王と鳥籠のディーヴァの話が好きです。

ベルゼブブ嬢のお気に召すまま。(30分アニメ

こんな名前だけれども、天使要素も悪魔要素もそれほどない。

可愛くスタイルのいい美少女悪魔ベルゼブブ

彼女に仕えるミュリンが、彼女や周りに翻弄される日常アニメ

ベルゼブブの可愛さ、それに振り回されるミュリンの可愛さを楽しむアニメ

おそらくこれからキャラクタが増えるのであろう。

(ここまで1話感想

最終話まで見ました。こちらも視聴後はやさしい気持ちにさせてもらえる。

あと、初々しい恋愛話がいいですね。

となりの吸血鬼さん(30分アニメ

動く人形の噂を聞いて、噂の館を探す途中で迷子になる。そこで出会った吸血鬼と仲良くなる。

かわいい吸血鬼女の子女子高生がキャッキャするアニメ

キャラクタの可愛さと、吸血鬼なのに人間くささのある生活ギャップを楽しむものなのだろう。

たいくつである。見ても害はないが、見なくてもなんら後悔のしない気がする。音楽はいい。

これ15分枠くらいがちょうどいいんじゃなかろうか。

(ここまで1話感想

6話まで見たが・・・やはり退屈であるほとんど見てない。

(ここまで6話)

途中で見るのをやめた枠だったが、最終話まで見ました。

他の濃いアニメを見ている中、結構癒しだと気づいた。OPEDもいいですね。

CONCEPTION(30分アニメ

幼馴染の女の子異世界へ飛ばされる。

飛ばされた世界はなんか知らんけど危機的状況らしく、

世界を救うには&元の世界に帰るには巫女たち(幼馴染を含む)と儀式

(という名の性交渉)を行い、ケガレとの戦いをしなくてはならない。

下ネタ豊富お話です。

ちょっと違うかもだけど、エロさはゴブリンスレイヤーの方が上かも。

淫獣マナの痛烈な下ネタ面白いけど、話としては私にとって面白さを感じないので見ないかな。

(ここまで1話感想

見ないと思ってたけど今のところ4話まで見てます

淫獣マナのお下劣下ネタトークがクセになっているのかもしれない。それだけのために見てる感じ。

RPG原作だけどRPG要素はカットしたりと扱いが雑。女の子との距離を近づける時間が主。

でもそれが正解だと思う。そっちの方が面白いし。エンディング狂気。でもそっちも正解だと思うw

アニマエール(30分アニメ

きららチアリーディング青春コメディ

チアリーディングに憧れた少女高校に入り、憧れのきっかけとなった子と、幼馴染と一緒に

いちから仲間を集めてチアリーディング部を作り活動していくという内容でいいのかな?

なんとなくハナヤマタを思い出したが、こっちはもっとゆるい感じ。

個人的には物足りない。悪く言ってるわけではないですよ。

(ここまで1話感想

最終話まで見た。うーん、私にははまらなかった。

なんでんだろ。アニメとしては普通にいいと思うし、私もスポ根好きだけどはまらなかった。

いや、面白かったけど、動画工房だし私の好きそうなジャンルな割には(期待するほど)楽しめなかったので、それだけの残念さです。

走り続けてよかったって。(15分アニメ

代々木アニメーション学院モデル声優を題材とした青春アニメ

主人公は友人とアニメイベント朗読会へ訪れる。そこで声優の声の力に惚れ、声優を目指すことになる。

水道橋アニメーション学院入学し、引っ越した先で前の住人の残したUSBメモリ発見する。

そのデータに残されていたのは、同じく声優を目指す少女の声だった。

アバンタイトルでむむ?と思ったけどAパートちょっとぐっとき

15分アニメで全4話しかないので見続けるでしょう。

(ここまで1話感想

最終回まで見ました。尺足りなさすぎだと思った。すごい物足りない。

OPEDには主要キャラクタが5人出てるんだけど、結局メインの2人しかほぼでない。

元々実験的なものだったのか予算関係なのか分からないけど、もっとたかったなー。

ラディアン(30分アニメ

一人前の魔法使いに憧れる少年主人公。村ではトラブルをよく起こし魔法使いが毛嫌いされていた。

一人前の魔法使いになって人類の敵、ネメシスを倒せば魔法使いはいい奴だと認識されるだろう、

村の人たちと一緒に暮らせるだろうと、ネメシスハンターになることを決意する。

そんな感じの少年漫画によくある話。

(ここまで1話感想

とある魔術の禁書目録Ⅲ(30分アニメ

いままでの話を視聴していないので、なんとも言えない。

見てる人にとってはいいんじゃないかな。とりあえず継続視聴します。

 (ここまで1話感想

おもしろくない

 (ここまで13話の感想

ソラとウミのアイダ(30分アニメ

何故か海に魚がいなくなったので、宇宙で魚を取ってこようという世界

広島県尾道舞台にした宇宙漁師を目指す少女たちの物語

って、それ尾道いる?って前々から疑問に思ってたけどいらないんじゃないかな。

舞台尾道だけど、主な活動宇宙なので尾道要素はあまりいかも。

でもまだ1話から判断できないか。作中にでてる尾道駅は改装中でもうあの姿は見れません。

来年別の姿で新しくなるので、その時にきんさい。別に見なくていいと思いながらずるずる見てそう。

 (ここまで1話感想

私自身が広島出身なので義理で見ている感じ。どこかで私はゾンビランドサガに嫉妬しているかもしれない。

8話はよかった。元々の要素、バトルがない方が面白いのかも。CONCEPTIONみたいに。

 (ここまで9話の感想

最終回まで見た。薪 真紀子役の米野 真織の声優としての成長を見るアニメだった(半分冗談

綺麗な終わり方をしたんじゃないだろうか。2期があってもおかしくない感じではあったが。

ストーリーはいいと思う。でもやっぱり宇宙漁とか守護神の話は面白くなかったなー

あかねさす少女(30分アニメ

女子高生主人公明日架が仲間とオカルト儀式をすると、平行世界へと飛んでしまった。そこでもう一人の自分(?)ASKA出会う。

キャラクター原案はこれまた桂正和

ストーリーはう〜ん、理解はできるけどあわないかもかも。

ただご飯が美味しそうなアニメは良アニメとして視聴してみる。

(ここまで1話感想

俺が好きなのは妹だけど妹じゃない(30分アニメ

いきなりシスプリが出てきて驚いたのは私だけではないはず。

ここで懐かしいと思ったが、本編のストーリー展開も何故か懐かしさを感じた。

(ここまで1話感想

作画でいろいろ言われているけど、1周して面白く感じてきたので、なんだかんだで見てます

ただ、急に絵を横向きにするのは止めてほしい・・・

(ここまでx話の感想

最終回まで見た。ストーリー特別いいわけでもなく、

キャラクタ可愛い子ばかりだけど、作画があれなので伝わらず。

炎上芸人ばりに作画の悪さで話題性になり、視聴者も怖いもの見たさや作画が怪しいところを見て、語りたい人ばかりが集まったのではないかと。

最終話エンドカードで主演キャラクタが「次があることを祈ってます」と言っていたが・・どうだろうな。

おとなの防具屋さん(5分アニメ

RPG世界エロ防具を売る防具屋に勤め始めた青年と、その防具屋の店主、女性店員の話。

予告のナレーションコスプレイヤーえなこ担当する。

(ここまで1話感想

6話まで見た。こんな感じでいいのなら、専門学校生とか代々木のような専門的で勉強している

若者に作らせるというか、機会を与えたらいいんじゃない?と思った。

(ここまで6話の感想

最終話まで見た。やっぱり面白くなかった。

CM原作1話流れるんだけど、アニメ1話と同じ。内容も面白さも。

え、ならアニメにする意味はあるんだろうかと思うくらい。

時間お金もったいないんじゃないだろうか。作る側も見る側も。


アニメから

進撃の巨人 Season3(30分アニメ

これを入れるのは違うかもしれんが、秋アニメタイミングでまだ放送してたので。

Season3最終話の第49話エンディングビックリした。

びっくりしたし、怖かったし、あんな夜中にやるもんだからチビりそうだったよ。

BANANA FISH(30分アニメ

原作は読んでません。ダウンタウンストリートギャングボスと、日本人大学生、二人の主人公物語

もうギャングの抗争レベルじゃない話になっている。コンスタント面白い

ガンガン殺し合いがあるが、そういう描写よりも仲間に殺させるとか、いろいろとやり口の方がえげつない

(ここまで14話の感想

最終話まで見た。最終話OP後に「石塚運昇氏に感謝をこめてー」と出てグッときて、本編見終わってさらにグッときた。

原作読んでないけど違いはあったのかな?とにかく私は満足です。

他にも兄に付ける薬はない!2(5分アニメ

中国漫画作品日本アニメ化。の、第二期。夏アニメからやってた。

舞台中国中等教育ダメ兄貴に悩まされる妹のお話

むむ?今回は兄、時分の恋話に発展か?面白そうな。

(ここまで14話の感想

最終回まで見た。ちょいちょい恋話はあったが特に進展はなく、

いつもの日常回が続いて終わった。それもまたよし。3期もあってほしいな。

中間管理録トネガワ(30分アニメ

ハンチョウが出てきた方がいつもより面白いかもしれへん。

(ここまで14話の感想

殺戮天使(30分アニメ

PCの探索型ホラーゲーム原作

歌よし、作画よし、が、ストーリーがどうも理解できなかった。

イベントが開かれたりするし、ニコニコアンケートでは10代に人気だ。

16話の最終話まで見たがよく分からなかった。

キャラクタの可愛さとか、カップリング想像して楽しむものであれば理解できる。

って、これは作者に失礼か。でもこれでしか私には理解ができなかった。

これで理解できても納得の方はできない。つまるところ、私には合わないのであろう。


見るのをやめたアニメ

ユリシーズ ジャンヌ・ダルクと錬金の騎士(30分アニメ

基本無気力主人公学問には興味なく、自分が興味ある魔法やら賢者の石に力を注ぐ。

仲のよかったヒロインがお家の都合で戦場に行き、ヒロインはそのまま消息を断つ。

ヒロインを救出すべく賢者の石研究して7年を過ごす。

この辺りの話やエンディングでの映像から、もう1人のヒロインが早くも印象強くなる。

直近で救いたいはずのヒロインの影が薄くなり、「なんだかなー」と思った。

一時的に2話までで止めてるけど、暇があったら見る。

人外さんの嫁(3分アニメ

始まった。と思ったら終わった。さすがED付きで3分アニメ

視聴を続けるかどうか自分の中で評価する時間もない。さすが3分アニメ

今後は見ないと思う。

でびどる!(15分アニメ

面白いことやろうとして滑ってる感じがある。

あと、色どうにかならんかったんですかね。


これら以外は1話すら見ていない。

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