「無職転生」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 無職転生とは

2019-06-23

無職転生アニメ化するけどさ

これ主人公高齢ひきこもりでさ

異世界転生してチーレム無双するんだぜ

そして15歳の女の子違法セックスして孕ませまくる人間のクズみたいなストーリーがなろうで特に人気でさ

いいよな、ヒッキーの俺も異世界転生したい!

2019-03-24

無職転生って

転生要素最初だけでその後はただのエロマセガキ英雄(笑)じゃん

タイトル詐欺も大概にしてほしいわ

2019-03-18

anond:20190318160942

前世での強烈な心残りが異世界生活サバイブする動機になる作品もたくさんあるよ。

無職転生」とか「本好きの下剋上」とか。

それを描く作品と、描かない作品がある、というだけ。

ネズミを見た人が「なぜ羽が無いのか?」と言うようなもんだよな。

で、スズメを見せると「なぜ牙が無いのか?」と言う。

これまでの異世界転移を描いた作品は「元の世界に帰るために行動する」ものがわりと多かった。

小説家になろう」の作品群は、これまで描かれなかったファンタジーをたくさん開拓してる。

から「なぜ偏っているのか?」というのは逆なんだ。

「どうして前世のことを描かねばならないのか?」と考えてみればいい。

答えは「描いてもいいし描かなくてもいい」だよ。

2019-03-10

2019年度以降の「なろう系」のアニメ化(予定)作品情報まとめ

スパム対策で一つの記事内で使えるリンク数が9つまでらしいので分割。

特に警告もなくただアップに失敗する状態だったので文字数制限かと思ったら……)

詳しい情報リンク先は上記の「まとめ1〜4」を参照。

アニメ公式サイト開設済み


詳細不明 アニメ公式サイト未開設

2018-12-14

2018年末になるので「なろう系」の今後のアニメ化話を少し……


一年上前に書いたのをたまたま読み返したら「そう言えばこれを書いた頃は『転スラ』はアニメ化決定していなかったのに、今はもうアニメ放送されているな」と思い返したので、つらつらまた書いてみることにしました。

前に書いた時には期待を込めた予想・想像でしたが、本当に『転スラ』がアニメ化された上に、更にもう放送されているという現実の展開の早さに吃驚です。

わず一年程度の間でこの現状です。

しか適当に描いた予想・想像でしたが、実際に2クール制作され、今のストーリー展開のペース、そしてOPから読み取れる予想では前に書いた通り書籍である6巻か7巻あたりのところで終わる展開になりそうです。

予言ではないですが、適当なことを予想して書いておくと(本当に正解した場合の時だけは)自慢できるから、書いておくもんですね。

まあ本編を読了済みで、ある程度は知見のある人なら予想できるであろう範囲のことでしょうけど。

とりあえず『転スラ』のことはこれぐらいにして、前に書いた時以降に「なろう系」と呼ばれそうなウェブ小説からアニメ化されることが発表された作品に注目して、今の現状を整理してみましょう。

もう数日で年末年始、つまりコミケになるのでこの時期には色々なアニメ化の情報が公開されると思われ、その中には「なろう系」のアニメ化もあるかもしれません。

そのコミケ前になってしまますが、年末年始バタバタしてしまう人も多いので、その少し前に情報を整理してみましょう。

まずは前に書いた時にはもうアニメ化の発表がされているものをチェックしてみましょう。


これらは最近色々な情報が解禁されましたが、『盾の勇者の成り上がり』がまさか2クール制作されるとは思いませんでした。

これは『転スラ』の予想はほぼ正解したのに対して、こちらの予想は反対にハズレました。

書籍版が結構長々と刊行されていてまだまだ終わる気配がない作品なので、博打……なのかはお金を出すスポンサー制作側の判断なのでなんとも言えませんが、前にも書いたとおり私の考えでは2クール制作するとは思わなかったです。

ただ書籍版が20巻を超える大長編なので、アニメ化を機に動けば大きいリターンはあるかと思います

「なろう系」と呼ばれる作品の多くは大長編なので、今後のアニメ化の試金石になるのかもしれません。

同じ会社から出版され、そして同じ雑誌コミカライズを展開している『無職転生』のアニメ化に繋がる流れの一環なのかもしれませんしね。

もう一つのアニメ化の『賢者の孫』。

こちらはネット民的な視点からウォッチ対象になりやすネタ枠的な存在ですが、「ED主題歌アーティストの “女性バーチャルタレント限定オーディション」というのを開催し、斜め上なのか斜め下なのか分からないですが、予想するだけ無駄方面ネタを散らしつつ、2019年4月放送が決定していることを知ることになりました。

前に書いた予想では強引に1クール……とか書いていましたが、『盾の勇者の成り上がり』が2クール制作されるならこちらもワンチャン……とかそんな想像も頭の片隅に。

さてどうなるでしょうか?


そして今回の本題ですが、前に書いた時以降にアニメ化が発表された順番にリストアップしてみます



最近は本当に多いので、ここに挙げた以外での「抜け」があるかもしれません。

あったらごめんなさい。

まずは上には挙げませんでしたが、アニメ化が告知され、そのわずか数日後には制作中止となった『二度目の人生を異世界で』を取り上げないと、今年は語れないのかもしれません。

中止になった経緯は余りにもイレギュラーパターンなので言及するにも難しいですが、(なろう系には出版からデビューした現役の作家さんもいますが)素人が下手に残すログって怖いですね。

チャイナリスク」という本来言葉意味とは違うのか違わないのか微妙なところですが、今の時代アニメ海外配信も当たり前の時代なので、色々と各方面に向けてのチェックというかフォローが難しくなってきています

そしてそれとは別パターンですが、『ありふれた職業世界最強』はアニメ化と放映時期を発表してわずか一か月程度で、TVアニメ放送延期を告知するというよく分からない流れでした。

以降は動きをほとんど確認できないので、アニメ化がキチンと動いているのかは自分業界人でもなんでもないのでその辺りはよく分かりません。

『私、能力平均値でって言ったよね!』はアニメ化の発表がありましたが、今のところ特に追加情報ほとんどないのでよく分かりません。

出オチな系なコメディ色が強い作品なのでアニメ化した場合は、最終回をどうするんだろう?ってシリーズ構成の人の苦労を想像して出来上がりを楽しみにしたいと思います

異世界チート魔術師』。こちらもアニメ化の発表以降は追加情報ほとんどなし。

少年エースコミカライズが連載されているので、ヒーロー文庫よりももしかしたら、KADOKAWA方面から情報公開があるのかもしれません。

最近よく分類されやすい、チート&イキリなキャラカテゴライズされる系統作品なので、主人公に変な呼び名が付く可能性が高いかもしれません。

蜘蛛ですが、なにか?』は既にショートPV存在していて、それを観る限りはもしかしたら(大迷宮内での描写は)全編フル3Dアニメ作品可能性も。

PV以外はこちらも追加情報ほとんどないので、展開待ちでしょうか。

書籍版はKADOKAWAからコミカライズヤングエースUPと、KADOKAWAが表立って展開している作品です。

なろうの本編は今の展開に区切りがつけば完結の可能性が高いと思われますが、なろうと書籍版に展開の違いがみられ、それを並行で進めようとしているからか、最近ではなろうも書籍版も進みがスローになっているのが難点でしょうか。

作品の人気的には大迷宮での成長・進化テンポの良さが売りの一つだったと思われ、それが失われる後半のストーリーアニメ化には不向きな印象があるので、個人的には1クール強敵連戦危機・成長・進化連続で怒涛のハイペースがどう描かれるかが注目と思っています

魔王様、リトライ!』は「モンスター文庫」という双葉社から出版で、「モンスター文庫からは初のアニメ化になります

「なろう系」としては余り際立った特長を感じるタイプ作品ではないですし、固定ファンが多いというわけでもない作品なので、アニメオリジナルラスボスが終盤に登場する展開もありそうな気がする作品です。

乙女ゲーム破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…』は「なろう系」としては、女性向け作品アニメ化としてはお初のモノになるのかもしれません。

基本的女性読者向けの作品ですが、内容的には恋愛コメディになるので、メインキャラの男女比率も同数程度ですし、アニメの仕上がり次第では男性にも幅広く楽しめる作品として受け入れられる可能性は高いです(最近女性向けのアニメ作品が、男性にも受け入れられる程の人気を得るような作品が出ていないので、久しぶりにそういう作品を見てみたいという期待を込めて)。

原作イラスト担当されている方がそのままコミカライズ作画をやっていて、コミカライズも評判が良いので、個人的には何気に期待している作品だったりします。

『この勇者が俺TUEEEくせに慎重すぎる』は「小説家になろう」ではなく、KADOKAWAの「カクヨムからまれ作品になります

まあ色々と面倒なので「なろう系」と大別しても余り問題はないと思いますが、そういうことにうるさい人も多いので注意しましょう。

この作品成功するかどうかは分かりませんが、KADOKAWAとしては「小説家になろう」(株式会社ヒナプロジェクト)にアクセス数と、最終的な公開管理権的なものを握られるのは悔しいことと思われるので、「カクヨム」でのヒット……はともかく、アニメ作品があるんだよという実績は欲しいでしょう。

『痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います。』は転生・転移系ではなく、VRによるMMORPGもの

転生・転移系とは違う「なろう系」の定番パターン舞台設定で、簡単に言えばSAOからデスゲーム要素を抜いたもの説明するのが正解でしょう。

あれ?そう言えば今回リストアップしたアニメ作品は、この『痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います。』を除けば、全て異世界転生・転移系になりますね。

そして巻数・売上的にも妥当とは思いますが、別要素の問題があったので、『八男って、それはないでしょう!』がアニメ化の発表にはまさかと吃驚しました。

作品のものは内容的に特に問題はないと思うのですが、同じ作者の別作品が「チャイナリスク」がありそうな状態だったのでアニメ化はないなと自分は考えていたのですが、いつの間にかその作品はなろう上から削除されたので、リスク管理した上でアニメ化の動きを進めていたようです。

個人的に注目は、『乙女ゲーム破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…』と『蜘蛛ですが、なにか?』ですね。

乙女ゲーム破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…』は「悪役令嬢モノ」とも分類される系統作品で、これがヒットすると他の女性向けの作品アニメ化への追い風となるかもしれません。

蜘蛛ですが、なにか?』はショートPVの出来が良かったので、これならアニメ映えしそうだなあと思いました(大迷宮編は好きなんですよ……)。




という感じでアニメ化が発表されている作品を軽く紹介してみました。

整理して見直してみると、多いですね弾数が。

実際どれがヒットするのかはアニメ本編の出来次第なところもあるので予想は難しいですね。

そうなると今後アニメ化しそうな作品を予想してお茶を濁すのが一番でしょう。

自分としては、コミカライズが(一応は)少年向けの限界突破な『異世界迷宮ハーレムを』を挙げてみたいと思います

なろうの方の原作更新がほぼ止まっていますストーリーストックはありますし、エロ系は一定需要があるので(笑)、これはアニメ化するんじゃないかなあと予想しておきます

あと2019年は「カクヨムからアニメ化をKADOKAWA積極的に展開しようとするのではないかと思わるので、『豚公爵に転生したから、今度は君に好きと言いたい』あたりも候補に挙がっているんじゃないかと予想しておいてみます



そして今年『転スラ』がアニメ化されたことで、残る超大物は『無職転生 - 異世界行ったら本気だす -』と、「このライトノベルがすごい!」では単行本ノベルズ部門で2年連続1位と圧倒的な強さを誇る『本好きの下剋上 ~司書になるためには手段を選んでいられません~』ぐらいになるでしょうか。

本編そのものはどちらも完結していますが、そのどちらも超大長編なので1クールでのアニメ化はまずないかと思われます

4クール用意しても多分完結しない可能性が高いですが、かつてはNHKでは『彩雲国物語』や『ログ・ホライズン』など分割になりますが4クール以上放映したこともあるので、『本好きの下剋上』はNHK枠でのアニメ化ならありえそう……と予想してみます

そうなると『無職転生』に関しては、先行している『転スラ』のメディアミックス展開の成功具合次第でしょうか。

あとはPV数と売上的には、『とんでもスキル異世界放浪メシ』と『転生したら剣でした』あたりが候補に挙げられるかと思います

「なろう系」の書籍化の際には「絵師ガチャ」で当たりを引けないとヒットしないみたいな話がネットに転がっていますが、更にアニメ化まで繋げるには「漫画家ガチャ」で当たりを引くと倍率ドン!のような気がしますので、『とんでもスキル異世界放浪メシ』と『転生したら剣でした』の2作品に関してはコミカライズの出来が良いので、そういう意味アニメ化に近いような気がしま(笑)


さて他に識者の意見を参考にしたいと思うので、ブックマークした上でアニメ化される作品を予想してみてコメントしてくれたらありがたいですね。

「あ、この作品もあったな」みたいなこともあるかと思いますので。

2018-11-11

アニオタ向けではないアニメ

無職転生原作全部読んだくらいのオタクなんだが最近Amazon Primeでモン娘とかゴブリンスレイヤー観てアニメハマってるんだけどなんかおすすめある?

2018-09-13

anond:20180913174144

ラノベでない小説」のことを「文庫」と呼ぶ

へー知らなかった。ありがとう

ラノベでない小説最初ハードカバーで出されることが多いか

ラノベの方が文庫って感じがするけどねえ。

だとしても元増田のいう

オーバーロードとか、SAOとか、ログホラとか、無職転生とか、蜘蛛子とか

文壇でそんなに話題になってたの?

anond:20180913160439

なにがあるの? ときたもんだ。マジでラノベを読んだ方がいいようだな……話をするにはアンテナが低すぎる。

オーバーロードとか、SAOとか、ログホラとか、無職転生とか、蜘蛛子とか、読めばいいだろう。

それぞれちゃんと斬新で挑戦的なことしてるわ。

2018-08-09

出だしが好きな、なろう小説

無職転生 - 異世界行ったら本気だす -

https://ncode.syosetu.com/n9669bk/

出だしから全て詰め込んだ感じがして好きだ。

かに「出だしが良い!」ってなろう小説あるか?

2018-04-04

無職転生漫画版よんでるけど、もう無職要素なんかカスほどにもないただのファンタジーになってる

タカヤじゃないけど、導入は転生だとしてもそれ以降転生前全然関係なくなるなら改題してほしいわ

タイトル詐欺もはなはだしい

小説家になろうレビュー

自動販売機に生まれ変わった俺は迷宮彷徨

 自動販売機マニアが転生したら自動販売機になってしまう話。

 悲しむのかと思ったら喜んじゃう本当のマニア

 ポイントを使って自動販売機機能アップしたりしていく。

 人とのコミュニケーションをとるのが難しいが、

 良い仲間たちに囲まれて、異世界を楽しく過ごしていくお話

10年ごしの引きニートを辞めて外出したら自宅ごと異世界転移してた

 一番好きな感じ。

 10引きこもりニートしていた頼りない主人公が、愛犬コタローと共に家ごと転生してしまう。

 ネットはつながっている為、某掲示板の人と関わり、

 成長しながら異世界生活していく話。

 掲示板人達オフ会して良い感じになったりとか、色んな場所物語が見れるため

 飽きることなく読めてしまう。

 他の小説と比べると、地の文第三者目線神目線のため

 主人公気持ちばっかり書いてある文章じゃないため好感が持てた。

無職転生 - 異世界行ったら本気だす -

 1話目のプロローグから勢いがすごい。

 ネタを全面にぶっこんできていて、「あぁ、クズってこんな感じ?」と思わされる。

 良くある赤ちゃんに転生する話で、とにかくスケベ野郎気質が隠せていない。

 はたからみたら超絶気色悪い赤子。怖い。

 やっぱりハーレムが好きなの?と思った内容だった。

転生したらスライムだった件

 スライムに転生する話。なんでも飲み込める。

 なんでもありな物語で、あまり好きでは無い。

 気軽にサラッと読むのならお勧め

ありふれた職業世界最強

 クラスごと転生?して非戦闘系のスキル(練成)を得る。ハガレン?をイメージしてしまった。

 クラスの奴の攻撃を受け、奈落の底へと落ちてしまう。

 そこには色んなモンスターが一杯。(サイクロプスって書いただけで皆どんなのかイメージできるもんなの?)

 読みやす文章にも見えるが、時々「。」までの距離が長く何をいってるのか分からないことがある。

2018-04-03

https://anond.hatelabo.jp/20180403133834

バカにされがちだけど読んでみたらおもしろいよな

異世界系って日本オンラインRPG的な世界観ベースっぽいのが多いかゲーム好きなら親和性高いし


ただ私は小説苦手で漫画化したのを読んでるのがほとんど

知らないタイトルもあったり漫画化してたら読んでみたい


てか無職転生って完結してたのか

本家なろうで小説で読んでた数少ないタイトル

また読んでみたくなった

なろう小説をいろいろ読んだ

正直、小馬鹿にしてたんだけど読んでみたら面白いモノもあった。

読んだモノと感想を書いてみようと思う。暇だし。

チラ裏


無職転生

定番

タイトルだけで食わず嫌いしててずっと避けてたんだが、何のきっかけだか忘れたがふと読んでみたらドハマりした。

スゲー面白い。終わりまで何度も読んで、蛇足系も一通り読んで、それでもなお書籍化された新刊は全部買うぐらいにはハマった。

読んだことない人は読んだ方がいい。

個人的には転生チートなのに転生先で最強なわけでもないところとか、物語の終わり方が凄い好き。


転生したらスライムだった件

これもまぁ、定番

飽きずに読めるけど、こっちは転生チートと転生先最強とインフレが組み合わさった所謂「なろう系」の王道

ストレスなく消費するタイプ物語


悪役令嬢は旦那様を痩せさせたい

なんでこれを読むに至ったのか記憶がないけど、なぜか読んだ。面白い

悪役令嬢もなろうテンプレの一つになってるらしいが、読んだのはこれだけ。

都落ちした悪役令嬢のドタバタ修行って感じ。

とてつもなく面白いというよりは、なぜか続きを読んでしまう感じ。

2018年2月の完結まで飽きずに読めたが、最後がさすがにちょっとご都合主義すぎるのは、なろうならでは、という感じ。


万年Dランク中年冒険者酔った勢い伝説の剣を引っこ抜く

神剣を偶々手に入れたオッサンハーレム作っていく話。

嫁を増やせばその分強くなるとかい意思のあるゲス神剣と意外と真面目なオッサンの掛け合いが微妙面白い

続きが気になって更新が待ちきれない!ってほどではない。

ただ、適当時間が経って未読分がある程度たまったら読む程度には興味ある。


ランクモンスターの《ベヒーモス》だけど、猫と間違われてエルフ娘の騎士ペット)として暮らします

一世界内での転生モノ

人外への転生、お色気要素(エロというほどでもない)、オレツエー×能ある鷹は爪を隠す、いろいろ散りばめられてる。

これも更新が待ちきれないというほどではないが、なんとなく追い続けてるヤツ。


賢者の孫

読んでてこっぱずかしくなるヤベーヤツ。

スマホ太郎読んだことないけど、たぶんそっち系

ただ、大筋の話の流れは面白いと思うので、アニメ化でマトモになる可能性が.....無いな。

絶対スマホ太郎系の消費される作りになると思う。


賢者弟子を名乗る賢者

ガチマジでハマってる。タイトルで損してる感じある。わしかわいい。

ゲーム世界への転生、オレツエー、キャラの外見が老人→ロリ美少女かいろいろ設定が盛り盛りな感じだけど面白い

なろう王道ご都合主義全開ではあるんだけど、スゲー面白い

賢者の孫なんぞよりこっちアニメ化してくれよと思うけど、

話題性でいったらスマホ太郎系譜にはかなわんやろうなぁ、とも思う。

まだ連載中だけど、毎週月曜が待ちきれないぐらい好き。

メイン職が召喚術師でサブ職がモンクかいチートで転生時点で既にヤベーのに

転生したらゲーム時代にはなかったスキル上限突破可能になったおかげで

まだ貪欲に強くなっていくヤベーヤツ。


Knights & Magic

アニメ化もされたヤツ。

面白いアニメ化のその後も面白いのでストックたまったらまたアニメにしてくれるといいなぁ。


Eクラス冒険者は果てなき騎士の夢を見る

最近読み始めた、主人公に出生の秘密があるオレツエーハーレム

今のところ次の更新が待ち遠しいぐらいにはハマってる。

世界の理から外れて生まれてそのせいで不遇だったにもかかわらずまっすぐに生きてる天然ジゴロな無自覚最強系主人公かい

字面だとウンザリするぐらい設定盛られてるけど、意外と普通に楽しめてる。


以上。

2018-03-08

迷宮ダンジョン)を中心に栄える都市が出てくる作品

追記

 

いくつか挙げていただいてありがとうございます

迷宮街クロニクル

 概要を見る限りピッタリ合致している感じですね。ぜひ読んでみたいと思います

ローグライクとか不思議のダンジョンシリーズにありそう

 チョコボはやったことあるのですが、他のシリーズはまだでした。探してみたいと思います

・これはダンジョン飯

 すっかり忘れてました。これもそんな感じがします。

ウィザードリィの街からしてそうだと思う

 なるほど、やはり原点はこちらですかね。

 

===

 

迷宮から産出されるレアアイテムを求めて冒険者が集まってきて、人が集まっているか商人が集まってきて定住するようになって・・・

みたいな形で形成された都市が出てくる作品を探しています

 

以下のような作品が該当すると思います

ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか

無職転生迷宮都市ラパン

幻想再帰のアリュージョニスト(第五階層)

転生したらスライムだった件

上に挙げておいて申し訳ないですがなろう系はキーワードで探せるので大丈夫です。

 

書いてて思ったのですがこれ現実鉱山都市形成に近いなと思いました。

2018-03-05

異世界ラノベ好きはバーフバリ見たほうがいい

映画のバーフバリ川崎チネチッタでまだやってきたので見てきた。

感想は「あれ、これ、俺TUEEEEラノベ実写化では…?」

マジで俺TUEEE系に抵抗ないなら絶対見た方がいい

無職転生」とか「八男って、それはないでしょう」とかが大丈夫なら絶対好きだと思う

主人公のバーフバリがとにかく強くて勇敢で聡明!ってシーンが続く。

理由とか細かい説明ほとんどない。

考えるな、感じろ。

ここから一部ネタバレあり

====

特にラノベっぽいなと思ったシーンがある。

主人公のバーフバリ大国王子なんだけど、

途中で身分を隠して他国宮殿愚鈍な下働として勤めるシーンがある。

バーフバリ自分の力を隠しながら、自分が使えてる男が武勲を立てるように

うまくサポートするんだけど、ヒロイン宮殿王女から

バーフバリが本当に無能な男なのか疑われてしまう。

色々な駆け引きをやっている中で敵がせめてきて、

バーフバリ本来の力を発揮して敵をばったばったと…という話の流れ。

話してて思ったけどやっぱラノベじゃん!

しかもなろうとかでやったら批判がくるタイプのやつ!

ただ、音楽とか映像は本当に素晴らしい。

画面に人もいっぱいでてきてスケールが大きくて、とにかく爽快感がある。

今週まだ再放送やってる映画館もあるから

俺TUEEE好きな人はバーフバリ見て!

2018-01-20

https://anond.hatelabo.jp/20180120092901

3割くらいはそうじゃないやつあるよ

無職転生とか、本好きの下剋上居酒屋のぶ、異世界カフェ開店しました

メイドから母になりました、

グルメ系とラブロマンス系は関係ないのが多い

駅舎でカフェやってますかいうもレベル出てこなかった気がする

2017-11-28

ペンネームハンドルネームが混じってるとモヤっとする

無職転生理不尽な孫の手とかワンパンマンONEとか

作者一覧を見てる時に感じる異物感

ゲーム大会とかで見る、声に出すことを考えないでつけちゃったゲーマー名とか

オフ会ハンドルネームを声に出して言われた時の違和感

2017-09-24

なろう系の長編と、1クールアニメ相性の悪さと、今後のアニメ化話

書いている内にすごく長くなっちゃいました

2017年アニメで「小説家になろう」発でアニメ化された作品は下記のような作品がある

(※ 2017年アニメの一つであるゲーマーズ!』も「なろう」ではないがWeb小説発とも言える作品しか継続してWeb執筆が続けられた作品ではないので、ここでは分かった上で除外してしましたと、一応ツッコまれない程度の知識開陳しておく)


異世界食堂』は連作短編作品なので、1クールアニメ構成する際に非常に楽な作品だっただろう。

原作ストックにも余裕があり、アニメにはなっていないエピソードもまだ多く残っていて、登場していないキャラクターもまだ多いです。

原作の方でも「常連」と言われるようなキャラはまだ他にもいて、アニメではその全員が登場したわけでもない。

この辺りの判断監督判断してエピソードを絞り、アニメ放送する上で必要最低限のキャラエピソードをチョイスしたのだろう。

常連キャラには中堅・ベテラン声優を配して、複数話に登場するようにして、うまくバランスを取ったシリーズ構成物語を仕上げたと思う。

ちなみにキチンとアニメを観ていた人は気付いたかと思うが、アニメ監督シリーズ構成脚本も兼ねて担当し、かつ全12話の脚本執筆された作品でもある。

なので他の作品ではたまにあることだが、OPEDには登場しているが、アニメでは登場しなかったみたいなキャラクターがなかった理由の一つにもなっているかと考えている。

異世界食堂』はニコニコでは動画有料で一週間無料公開なく、無料ニコニコ放送配信となってしまったが、毎回アンケートでは90%以上の高いアベレージの高評価を保ち、最終回は97.0%の高評価で終りました。

評価だったので円盤が売れるとは限りませんが、評価が売上にも繋がることは期待したいと思います


ナイツ&マジック』は長編作品ですが、今回のアニメ化に際して物語というか、小説的な描写にかなりの圧縮を施されたかと。

大原さやかによるナレーションにより、幻晶騎士(シルエットナイト)の細かい製作過程や、敵国との関係や動き、アニメで描くと面倒な色々なところが必要最低限に圧縮されて視聴者情報として提供されたと思う。

原作ストーリーの違いが少しあったが、ほぼ大筋は変わらないし、1クール全13話で切りのよいところでまとめるとなると、こういう形になるかと思われる。

シリーズ構成であるベテラン横手美智子の手腕が大きく影響したのではないかと。

これを書いているのは最終回放映当日。最終話はかなりガンダム意識したところが多く、オマージュ要素を読み解くのが楽しいエピソードでした。

幻晶騎士3DCGによる戦闘シーンの描写は、マクロスアクエリオンなどで慣れた「サテライト」(+オレンジ)によるものなので、迫力のある仕上がりだったと思う。

1クールアニメ作品としては悪くなく、トータルで見れば良作以上の出来になっているので、これも円盤が売れて欲しい作品だと思っています


……で問題の『異世界はスマートフォンとともに。』ですが、自分放送からこの作品は1クールにまとめるにはかなり難しい作品だと考えていました。

そもそも原作大長編で、「なろう」の方の原作では大きな区切りとなるところはありますが、書籍版のHJノベルス最新10巻の方でもまだそこに達していません。

仮に今のアニメ放映のペースで区切りまで持っていくとなると、+1クールでも多分足りず、+2クールの全36話分ぐらいは必要になるんじゃないかと思っています

なのでストーリー的には半端なところで終わると思われる作品ですが、そういう意味合いも込めて、出来として考えると余り上手な作品ではないと。

そもそも問題として大長編作品を1クールにまとめる困難さがあると思います

とりあえずアニメ異世界はスマートフォンとともに。』の出来を今、論ずるよりはこの問題を抱えている今後アニメ化される可能性のある作品言及して思考した方が少しは建設的なのではないかと思い筆を走らせた次第。


今後「なろう」発の作品アニメ化が予告されているものがあります

自分が知らないだけで他にもアニメ化が公表されている作品があるかもしれませんが、知っている限りの四作品を並べました。

(※ 2017年末に何か発表予定のある『ありふれた職業世界最強』もアニメ化されるのかも)

(※ 二期製作決定が発表されている『オーバーロード』は既にアニメ化されたということで除外)


異世界居酒屋「のぶ」』は、同じ系統の『異世界食堂』が好評だっただけに、比べられる後発の苦しさのようなものがあるかもしれません。

ただ同系統、つまり連作短編なので、ストーリーを1クールにまとめるのであれば比較的楽な作品になるかと思います


自分としては問題作だと考えているのは、『デスマーチからはじまる異世界狂想曲』です。

正直言ってストーリー構成の面から考えると、『異世界はスマートフォンとともに。』と同じような問題を抱えていると思います

まり1クールにまとめる場合の着地点は中途半端。かと言って、2クールでも全く足りない。仮に4クールやっても終わらないんじゃないかとか思うほど、すごく長いし、区切りの難しい作品です。

明確な区切りという点では「なろう」の方のオリジナルを読んだ限り、『異世界はスマートフォンとともに。』よりも今のところはハッキリしてなく、大筋のストーリーをずっと継続している感じです。

主人公目的の一つが「この異世界観光したい」なので、ある意味で終わりのないロードムービーをずっと続けている作品という側面が。

その為、区切りという観点から考えると、主人公の行動や目的が明確な終着点のあるものではないので、それが区切り邪魔をしていると思います


盾の勇者の成り上がり』はもしかすると1クールなら、そこそこまとまる可能性はあるような気がします。

書籍版の4巻〈ISBN:9784040663210〉、コミックスの8巻〈ISBN:9784040691541〉までを区切りと考えると、1クールの尺に収まるようにストーリー構成することは難しくないかも知れません。

俯瞰的ストーリーをなぞると要所要所で強敵が登場するので、うまく区切っていけば、1クールでも二期に繋げるようなストーリー展開も可能物語だと思います


そして変な意味ネット上ではネタ枠扱いもされている『賢者の孫』ですが、凄く強引にストーリー圧縮してまとめれば1クールで完結しちゃう可能性があるような気がしま(笑)

自分が読んだ限りは「なろう」の方の原作はまだ完結していませんが、ラスボス戦は近いので、それさえ終わればストーリー的には完結してもおかしくはないかと思います

作品的にキャラはそれほど多くなく、作中の(強くなる為の成長要素を加える為の旅のような)移動も多くないし、最初から強い無双系の主人公で、ストーリーシンプルなので、もしかすると構成次第では1クールで強引に圧縮してまとめることも可能ではないかと思いますが、『賢者の孫』という作品を知っている方々はどう考えますか?とアンケートしたいところ。

良い意味で言えばあっさり、悪い意味で言えば薄っぺら物語作品……と言えちゃうかもしれないので、もしかしたらアニメオリジナルな大きな改変を入れたりして仕上がる可能性もあるかもしれないと書いておけば、もし当たらったら予想的中とちょっと自慢できるかもしれないので続く駄文






……でここまでは書いたのは前提で、やっと本題に。

自分問題視した大長編の『異世界はスマートフォンとともに。』と『デスマーチからはじまる異世界狂想曲』がなぜ1クールアニメとしてまとめるのが難しいのか、その問題を考えたいと思います


この二作品主人公最初から無双できるぐらいに異常に強いことが問題かと思っています

なぜかと言うと登場する敵よりも主人公の方が圧倒的に強く、作中では一応中ボス級の敵はそこそこ出現しますが、主人公相対的にみると強敵と言えるレベルでなく、簡単に倒してしまうので話の区切りにはならず、それがストーリー構造的な弱点になっているのです。

主人公が敵とのバトルで多少の苦労する、てこずるシーンはありますが、命の危機に追い詰めらるほどの切迫感はなく、主人公の心身の成長を余り感じず、物語区切りとなるピークに達しない状況です。

異世界はスマートフォンとともに。』と『デスマーチからはじまる異世界狂想曲』では、自分が読んだ範囲になりますが、自分と同格以上の強敵と相対するようなことがありません。

多少てこずることはありますが、ちょっと別の手札を使えばあっさり解決みたいなパターンが多いと思います

「なろう」の異世界での無双パターンで、「無限収納四次元ポケット系)」「レベルMAX(もしくはレベル上限なし)」「瞬間移動(転移どこでもドア系)」「鑑定&スキル学習能力魔法)」「トンデモ錬金」あたりの能力定番ですが(強さには直接は繋がらないが「和食ではなく日本での食知識による無双」もあったりします)、これらの能力複数持っていると強さに限界がないので、ドンドン強くなっていきます

特にデスマーチからはじまる異世界狂想曲』は今後発売される書籍版の12巻以降に主人公の強さ(というか正確には能力)も極まってくる設定になってしまい、『ドラゴンボール』で言えばパターン化した展開である悟空は仲間が強敵と戦っている間は別のところにいるので遅れて登場するということが多々ありましたが、この作品でもそれを踏襲というはおかしいですが、そんなパターンを何回かやっています

主人公転移能力を持っているので、ある意味ではすぐに仲間のいる現場に来れるのだが、その状況が混迷し、もしくは登場が遅れるように物語が展開しています

遅れる状況を作り出すのに苦労している描写垣間見れ、穿った読み方をしたい方は、その辺りの描写を見つけて楽しむという変な方法があることを記しておきます


話が飛びそうになったので閑話休題

例を挙げて考えると、「なろう」発のアニメ作品であるRe:ゼロから始める異世界生活』は物語全体で考えると、中盤に「王選」という主軸となりそうなストーリー提示されましたが、アニメストーリーの終わり方を考えると、「王選」を考えた場合、結局のところ多少の同盟的な繋がりと、主人公意思を味方と敵に認めさせるぐらいのことしか結果達していません。

ただしストーリーの抑揚というか、物語の浮き沈みから見ると、主人公は中盤に絶望どん底に落ちるが、そこから這い上がって復活し、そして強大な敵を倒してヒロインを救ったことで、根幹のストーリーは余り進んでいないが、主人公の大きな成長をみせたところで終わったので、印象的には凄く区切りの良いところで終わった感じのアニメ作品になったかと思います

まあ1クールではなく、2クールというそれなりの尺を使ったことも大きいと思いますが、物語にキチンとした起伏があるからこその区切りとなったと思います


まり自分と同格以上の強敵、手強い中ボスラスボスを倒すようなシチュエーションを作り出していない作品は、区切りがないように感じると思います

ひと昔前だと、原作ありのアニメ作品の中にはたまに、1クール枠の終盤に原作にはないアニメオリジナル強敵が出現し、それを倒して終わりを飾る作品結構あったかと。

しか継続連載している「なろう」の作品だと、アニメオリジナルラスボスキャラが登場するような事態は、話に齟齬が出来る為かそういう展開に持っていくことを避けている傾向を感じます

その辺りが足枷になっているし、原作物語の展開を兼ねて考えると、そういう展開にもできないジレンマかもしれません。


ここで視点を少し変えて、原作が既に完結している「なろう」系の作品ならアニメ化は可能か?という問題提示したいと思います

「なろう」発の作品で、アニメ化が発表されておらず、かつ書籍版が100万部以上売れている作品自分が知っている範囲では二作品あります

無職転生
https://twitter.com/mushoku_tensei
転生したらスライムだった件
http://micromagazine.net/gcn/slime/

アニメ化した上でシリーズ累計100万部以上売れれば大ヒット作品と呼べる言われるこの業界異論はあるかと思いますが、一つの分かりやす基準として)。

書籍版の方はまだまだ出版が続いていますが、オリジナルであるなろう版はストーリーが完結している作品です。

作品ともに文庫ではなく、単価の高いソフトカバー出版されている作品で、まだアニメ化していないのにも関わらず、現時点でこれだけの売上を誇っています

これだけの売上を記録していれば普通アニメ化の噂も聞こえてくるかと思いますが、2017年秋の時点ではまだそれらしい話は入ってきません。

その理由は今までここで考察している通り、1クール枠では中途半端なところまでしか描けない問題を抱えているからではないかと思われます

もしもの話ですが、仮に2クール枠を用意できたとしても、ラストまでアニメ化は不可能だと思われます物語を凄く圧縮しても4クールぐらいには)。

これだけの売上を誇っているのならもしもアニメ化した場合、売上ブーストがかかり倍増し、ファンが増えラストまでのアニメ化を期待する方も多くなると思います

ただこれら二作品ソフトカバー書籍版で20巻ぐらいにはなるかと思われる大長編なので、ファンが多くなればなるほど、更にアニメ化した上での目指す先がかなり高い場所になっているジレンマがあるのかもしれません。


この二作品ストーリー俯瞰すると、自分考察になりますが、『転生したらスライムだった件』より『無職転生』の方がアニメ化のハードルが高い気がします。

ネタバレな感じになりますが、『無職転生』の締めはよくあるパターンラスボス撃破してのエンディング……という感じではないからです。

しかすると書籍化にあたり、大きく手を入れて修正する可能性は高いかもしれません。

それを別に考えても、前半はかなり波乱万丈なストーリーで、区切りの良いところはどこだろうと考えると意外と難しく、ストーリー構成が難しくアニメ化の際の高いハードルになっていると思います


転生したらスライムだった件』の方は書籍化に際して、オリジナルであるなろう版には登場していない新しい中ボス級の敵が登場し、大きな相違点があります

それが影響しかなり設定が変わっているキャラもいて、その辺りのストーリー全体の構成の見通しが立たない限りは、アニメ化は難しいのではないかと思っています

逆に言えば2クール枠が用意できるなら、そこそこ切りの良いところである書籍である6巻か7巻(もしかしたら10巻の可能性も)あたりまで、アニメ化するようなプロジェクトが動いていたりするかもしれません(いい加減な予想の上での期待を込めた想像です)。


編集の手が入らず自由に書かれた「なろう」の大長編作品は、アニメ化する上ではかなり難しいものが多いのかも。まだ文章あるが文字数限界

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