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はてなキーワード: フォロワーとは

2021-05-09

anond:20210509160456

ちょい有名人みたいな意味で言ってるだろうし、フォロワー買ったり無作為フォローしまくってじゃなくての3000って意味じゃないのか?

anond:20210509155520

てか今時フォロワー3000くらいですごい人なんか?

anond:20210509160204

フォロワー3000人ぐらい6000人フォローするだけで誰でもなれるだろ……)

anond:20210509155520

実際にフォロワー3000人とかなったことあるなら舐めたことあると言えるだろうけどな

インターネットのすごい人になりたかったけど現実に気づいた

アラサーアラフォーにもなって「俺はインターネットで有名なんだ!凄いんだ!」とかやってるの痛くね?

人によっちアラフィフアラシスでも「何を隠そうインターネットで超有名でツイッターフォロワー3000人の俺様だが」みたいな奴いるけど、マジやばくね?

ちょっと人生プラン変更するわ。

ちょっとした有名人だとか言ってウハウハしてる駄目なオッサンになるぐらいなら自分には何もないと割り切って謙虚に生きる普通の中高年目指すわ。

追記です。弱者男性を名乗る一部の?人達精神障害者女性サンドバッグにしてきたことについて

anond:20210506234730追記しようかと思いましたが、思いの外長くなったので別にしました。

 

わたしの見たこと、聞いたこと、知っていることは①発達障害男性をはじめとする多くの男性弱者男性自称した②弱者男性自称する人々は「障害持ちでも女は理解のある彼くんがいるからイージー」と言い③弱者男性自称する人の中に苦言を呈す人が殆ど、全くと言っていいほどいなかった。ということだけです。

全ての弱者男性でないことはわかります。誰よりも「こんなこと言うのは一部の人だけだ」と思いたかったです。でないと、辛すぎるじゃないですか。でも残念ながら、思えませんでした。今は一部ではなく、半分もしくはそれ以上だと思っています

 

発達障害と躁鬱に対して、前向きに対処し、生きていくために、Twitterで同じように障害を持つ人たちとつながっていました。同じ困難を抱える仲間だと思っていました。

ある日「理解のある彼くん」のあのツイートが流れてきて、それ以降男性フォロワーが口々に「女の方がイージーだ」と言い始めました。皆それに同調し、下衆なツイート積極的リツイートしはじめました。彼らがいいねをつけたツイートが山ほど流れてきました。誰一人否定する男性がいないことが、とても残念でした。

リアルであったことのある男性で、アセクシャルを打ち明けた人さえそちら側でした。分かり合えたと思っていましたが、間違いでした。

 

発達障害ではない男性アカウントで、苦言を呈してくださった方が1人だけいましたが、弱者男性から「ちんぽ騎士」呼ばわりされ晒されていました。それをリツイートしたのも、リアルでも知り合いの男性でした。

「女には股を開けば理解のある彼くんがゲットできるだろ」という発言が正しく、それを耳にする女性気持ちを慮るのは性欲目的以外ではあり得ないと思っていたのだなと知って、気持ちが悪くなりました。

その発言のあった頃から、もう、弱者男性というもの嫌悪を覚えるようになりました。仕事で関わる軽度の障害のある男性に対しても、この人もそうかもしれないな、あのツイートいいねしてたのかもしれないな、と考えるようになりました。

 

弱者男性を名乗って精神障害持ち女性サンドバッグにする人たちがいたとしても、わたしは「全ての弱者男性ではない」と信じ、嫌な思いをさせられても「辛いから仕方ないですよね」と許す「べき」だったんでしょう。そう出来ないわたしが悪いです。多くの人の心は差別してしまもので、わたし例外ではないのだと思います。(それについては、わたし自身、残念に思います。)

 

 

 

「全ての弱者男性ではない」と主張する人は、「すべての障害持ちの女性に彼くんがいるわけではない」とは言いませんでしたよね。なぜ弱者男性自称する人達が、女性精神障害者を叩いているとき一言でも止めなかったんですか?あの「女はマンコパワーがあるから」と言い張る下衆な人達弱者男性でないなら、何故そういう人たちを野放しにし、弱者男性社会的信頼を貶めたのですか?わたしには、全く理解できません。

 

全ての弱者男性が悪いわけではなくとも、弱者男性を名乗る人に攻撃される側がどう思うか想像してみてほしいです。

全てでないことはわかります

理屈ではなく、気持ち問題です。

それでいて、論理的な話だと思います

ある属性を名乗る人たちに何度もバッシングされたら、その属性の人々を嫌いになるのが、多くの人間基本的感情の在り方ではないですか。

 

沈黙は同罪、共犯というつもりはありません。

弱者男性を名乗る人が「女は彼くんがいるだろ」という中で、弱者男性あなた沈黙していたら、弱者男性犯人に見えます

わたし増田へはこんなにも反応できるのに、なぜ、あのとき沈黙したのですか?

 

男性の困難を語る上で、男性場合女性より支えになるパートナーが得にくい(これは必ずしも事実でないようにわたしは思いますが)ことを受け止め、真剣に考えていくのならば尚のこと

その言説をねじ曲げて、精神障害持ちの女性への当て擦りやバッシングに使われることを憂い、否定していくべきではないですか。

弱者男性差別されるように仕向けているのは、弱者男性自称して他の人達を叩いてる人じゃないですか。

これはわたしの我儘ですが、パフォーマンスでもいいから、「弱者男性ですが、私はこれに反対です」と言って欲しかったです。そう言っている人を信じたかったです。

 

わたしのことはどうでもいいです。福祉仕事をしていましたが、離れることを決めました。転職活動コロナが明けるまで様子を見ようと思いますが、弱者男性への嫌悪が芽生えてしまった状態で続けていくのは無理だと思います。(給料の安さや、鬱がマシになったかステップアップを目指したいなど他の理由もあります。)

わたしは、あれを無かったことにしたくなかっただけです。

改心するつもりもないです。トーンポリシングだとも思ってないです。だって弱者男性いくら態度を改め「わきまえた」ところで、もう耳を貸すつもりはないですから

 

ただ、みなが「すべての弱者男性ではない」と思ってくれる聖人ではないと思いますよ。

弱者男性」という言葉を使って、「女はマンコがあるからイージーなんだ」「弱者男性女性よりもずっと辛いんだ」という人たち、弱者男性自称して発達障害持ちの女性の辛さを矮小化する発達障害男性たち、「女の自殺未遂は気を引くため。女の自殺自殺未遂の失敗。」と叩く鬱持ちの男性たちを放っておくかぎり、わたしのような狭量で愚かな人間が「すべての弱者男性はこういいう人間なのだ」と思うようになるでしょう。いい気味です。

いい気味です、が、同じ障害者として、障害者への風当たりを強くする言動迷惑です。

ですからやはり、弱者男性を援護するならば、弱者男性として、女性精神障害叩きに反対して欲しかったです。

あれは俺たちじゃないから、全員が言ってるわけじゃないのに、といっても「言ってる人が沢山いること」はきちんと受け止めてくれませんか?

あなたたちがあれを野放しにしてきた結果、1人の障害者の女に嫌われるようになったというだけの話です。

女の1人や2人、障害者の1人や2人、どうでもいいですよね。それならそれで結構です。

 

sekiryo 弱者男性確証もないし全員というデータも出せないのに同一視するの?それやめてって言われてるのにまた聞く耳持てないの?悪人を叩いてもgrgdsやらのヘイト愉快犯が善人にはならないし罪は消えないぞ?向き合えよ。

弱者男性という確証はありませんが(そもそも弱者男性自体定義不明ですし)自称しているのだからそうなのだろうと思いました。弱者男性のフリをしている偽物か、「極一部」の弱者男性なのかもしれませんが、わたしには判別不能です。(発達障害男性弱者男性に入りますか?発達障害ウソかもしれませんが……。)

同一視したくはありませんが、彼らは日本のどこかで生きているわけで、今目の前で関わっている人が「それ」の可能性があることは、常にわたしの頭によぎってしまます聞く耳は持たないです。今は持ちたいとも思わなくなりました。

全ての障害女性の彼くんがいるわけじゃない、データもないのに、漫画で見ただけのくせに、やめてと言ってるのに……わたしも思いましたよ。

あなたのような人が、女性精神障害者叩くのはやめようよと言ってくださればよかったです……。

 

madogiwahirasyain 別に積極的に手を差し伸べてくれなくても構わない。弱者男性からという理由迫害しなければそれでいいけど、この増田弱者男性全体に精神障害者を叩いてきたというレッテルを貼って迫害しようとしてるのでアウト

全体にレッテルを貼って迫害しようとはしてません。全体に対して嫌悪感があるので、もう関わらないで生きていこうとは思います

弱者男性全体は女性精神障害者を叩いていませんが、弱者男性を「名乗って」女性精神障害者を叩く人々が大勢いて、弱者男性を名乗ってそれを止める人が殆どいなかった。というのは、わたしが見た一面的事実です。いわゆる弱者男性論壇に立つ人も、それを批判したり咎めたりしませんでしたよね。

わたし私怨から、このことは記して置かなければならないと思いました。

deamu 増田私怨により貶めたい属性があって、それを根拠なく主語にしてサンドバックにしようとしてる増田行為は新たな差別。男憎しで差別正当化する増田が連日投稿され、いつもの人達同意を繰り返す加害性の祭り

根拠はあります。どのように提示すれば気が済むのか教えていただければ可能な限り対応しようとは思いますサンドバックにしようとはしていません。私怨により弱者男性貶めたいわけではなく、私怨により「弱者男性を名乗ってこちらをバッシングしてきた人々」の存在を周知したいです。

弱者男性は〜なんて言っていない」という主張を数多く見ました。そう主張する人々は、あれが目に入らないか批判しないのか、目に入っているのに批判しないのかずっと疑問でした。弱者男性論壇の方に、「理解のある彼くん」の件を周知し、批判していただきたかったのが1つ。無かったことにされるのが腹立たしかったのが1つですね。

差別正当化はしていないつもりです。わたし差別的な感情が芽生えるに至る過程を書きました。そうすることで、弱者男性差別を解消しようとする人や弱者男性当事者が、自分たちの主張が誰かの心を踏み躙っていることを自覚し、やめてくださるかもしれないと考えたからです。特にASD男性には伝えなければ分からないのかもしれないと思いました。

また、わたし感情を中心に書いたのは、それが明白な事実からです。女性障害者を叩く人が本当に弱者男性なのかは分かりませんが、弱者男性を「名乗って」女性障害者を叩く人の発言を読み、わたしが嫌な気持ちになったことは事実です。そのことを受け止めていただきたかったです。

 

 ただ、わたし差別的な感情正当性はありません。その事は明記しておくべきでした。すみません

 

わたしに関して言えば、男性別に憎くはありません。ただ恋愛感情を抱かない以上、深い関わりが女性相手よりも持ちにくくはあります

あの増田を書いたのは、男性が憎いからではありません。「女は理解のある彼くんがいるから」と言う人達が憎いから書きました。そこは混同して欲しくないです。弱者男性を名乗ってやってきたこと、(それが貴方でないなら)やってきた人たちがいたことは受け止めて欲しいです。

 

一部の人おかしなことを言うのはどこでもあり得ることです。それに対して、他の人たちが咎めなかったことが1番残念です。今からでも咎めて欲しいですが、過去のことは水には流しません。

 

最後にずっと、思っていたのは

女に生まれればイージーだった、遺伝子レベル運命を呪うのならば、「そもそも障害者に生まれなければよかった」でいいんじゃないですか。なぜ、女性障害者ばかりがターゲットされるのかわからないです。健常者の男性は狡いと言えばいいじゃないですか。

女性には理解のある男性が現れやすいとして、だから何なんですか。男性あなたには現れないと思うのならば、現れないなりに対処していくだけの話でしょう。現れないなりの福祉を求めていくだけの話でしょう。「女はこうだけど」と言うことに何の意味があるんですか?

 

わたしあなたと同じですよ。理解のある彼くんはいませんが、自分で働いて自分で生きていくつもりですよ。

ただ障害者だからって、みんながあなたと同じなわけではないんですよ。女性の、既婚の精神障害者は、障害者のくせにいい目を見てる狡い人達ではないです。同じ障害者でもあなたと同じように不幸になる義務はないです。

なぜ女は非モテの苦しみから開放されているのk

婚活非モテの苦しみを味わってる女は多いけどそれ以外だと非モテで苦しいと言う話はめったに聞かない

やはり、ゴールの設定なんだろうか。仮に結婚するのが多くの女の考えるゴールだとすると、そもそも結婚を考えていない間は非モテで苦しむこともない。結婚しない期間は最近になって結構長くなってきた

男はセックスがゴールだとして、セックスを考えないことは珍しい。女が結婚しないのとはわけが違う。よって成果が得られず苦しむのか

フォロワー婚活女性吐露する苦しみが非モテ男そのままだったのでなんかそんなふうに思ってしまった

anond:20210509010659

100kは才能だから続けろ。

フォロワー1万つけられたら金になるぞ。

2021-05-08

anond:20210508124618

今回の件でフォロワー増えただろうし、仮にオリンピックが中止になっても広告塔として生きていけるな

上手く立ち回ったな

自分コンテスト応募側から選考する側を経験して、必勝法は運とタイミングと実力だと知った

コンテスト選考側を経験した。経験して選ばれないことは絶望することではないという気持ちなので記したい。

とはいえ落選したら凹むけど) 

  • ②この人、今勢いあるよね。取っておかないと体裁が悪い。
  • 無名は本当に何か突出していたり光るものがないと厳しい

 

解説

①その時に必要人材が欲しい(その漫画誌媒体で抜けているジャンル、ここ、弱いよねというところの補填タイミング

 

→今、業界って人を育てることをしていない。できない。が正解かもしれない。

育て方がわからいからある程度できる人が欲しいと考えている。

赤・アドバイスはするが、媒体方向性など「わかってるよね?」という暗黙の了解で成り立っていると感じる。

 

選考会でも

「うちの弱さはここだよね」という感じで選考している。

なので、本や媒体に合わせた成果物を出すよりかは、「お宅の足りていないジャンルはこれですよ」という感じで応募した方がいいかもしれない。

 

そういうのはその雑誌媒体が好きなら自然とわかってきますよね。

雑誌媒体に新たな新人(型破り的)が入った時に「自分が求めてたことはコレなんだよ!」と思ったことはないですか。

それ。

本当にタイミングこちらが「こういうジャンルが欲しい」と思った時にハマるかハマらないか。まじでタイミング。運。落ち込まないで欲しい。

 

②この人、今勢いあるよね。取っておかないと体裁が悪い。(向こうからやってきた!)

 

→勢いがある人や界隈で有名な人は結構チェックしている。

声をかけることはあるっちゃあるけど、勢いがある人のコンテスト応募ほど強いものはない。

 

界隈で有名だったり勢いがあるとその人も応募を告知している。

その人を採用しないのは、その雑誌媒体センスがないことになるので採用する。

そもそも、勢いがある人は勢いがあるし実際実力もあるので落とす理由が見つかりません。

 

①の理由で落としたとしても、後で個別に声をかける時があります

すると、落としたことにより怒った信者(言い方が悪くてすみません)も納得する。そう、ずるいと言えばずるい。

 

③今このジャンルはいっぱいだけど、才能がありすぎるからうちで囲いたい。(突出した何かがある)

 

コンテストといいつつ、裏では「うちには足りない何か」を探している状態のところが多いと感じる。

今は必要じゃないけど、才能がありすぎるからうちでどうにか確保しておきたい。というものがある。

 

才能がある。ではなくありすぎる。がポイントです。

才能がありすぎると、結局別の媒体デビューしたりどこかでものすごく有名になるケースがある。

 

今は必要ないけどうちで囲いたい。というエゴがある。

それで持て余しをくらい、潰れた人を見てきたので媒体選びってマジで重要

 

無名は本当に何か突出していたり光るものがないと厳しい

 

→③に関連すること。無名は本当に何か光るものがないと厳しい。

①で育てる気がない。と書いたが、その媒体が引いているボーダーラインにも達していないのが無名には多く感じる(たまにプロ野良を演じることがあるがそれは除外)

Web媒体は、拡散力を期待している場合がある。何かに応募したかったら少なくともSNSに3000フォロワーくらいいた方が、同じようなレベル作品を比べた時に選ばれやすい。

 

フォロワーが少なくとも何か光るものがあれば別。そういう人は放っておいてもいつの間にか万単位フォロワーになっている。

 

 

以上が選考会に参加して思ったこと。

当たり前だろ。と思う人もいるかもしれないが、わかってない応募者が多く感じる。

 

素人からしたら、コンテストプロが出てくるのは理不尽と感じるかもしれない。自分もそう思うが、選考側になると背に腹は変えられない。

 

書いて思ったが、タイミング・運・才能や技術必要と感じた。

2021-05-07

anond:20210507132308

ブクマスターリツイートいいねも集めるとすればおなじ自己承認欲求しかないだろうね

フォロワーだけはちょっとお金になるかもしれないけどその程度

anond:20210507173345

名声ってなに?どういう意味フォロワー数とか?

そもそもそれって人がいるから発生する名声なのでは?何が言いたいのか全然からない

ツイッターヒプノシスマイクについて思うところツイートしたらめちゃくちゃ鍵リツイートされてしまった。私も鍵垢持っててツイート内容に賛成でも反対でもリツイート普通にしてるし今回リツイートされてるのも全部が批判じゃないんだろうけどどう言及されてるのかは気になるな。

生活費削って投票します!クレカ止められたけどプリペイドカードで戦います!みたいなファンが多くて危ないなと思ってる、ということを呟いたんだけどね。今は何でも自己責任になってしまうんだよね。仲の良いフォロワーさんたちに自分も追いつかなきゃ!と思って、ない袖振って投票するのも自己責任なんだよね。

マルチにハマるのも宗教にハマるのも自己責任って言われるけど、それらって友達がいないとか少し精神的に苦しそうとかの人をターゲットにしてくるじゃん。本当にハマる方が悪いのかなっていつも思う。オタクにも色んな人たちがいるだろうけどこれだけ母数が多かったら好きなキャラクターや他のファンとの交流を心の支えにしてるような人もいて、それだけが生活の軸になってる人がいて、そんな人たちがあのタイムライン見たら流されちゃうと思うよ。

ネットにどっぷり浸かってて、流されてしまう人だけの責任なんだろうか。ヒプマイへの不満というより、現代日本における自己責任論について考えてしまった。何でもかんでもそのワードで一蹴せずにもう少し歩み寄りたいよなあ。白膠木簓も「大事なんは人への愛や」と言ってましたから…

商法については運営がどこまで利益見込んでるのか分からないところもあってあれが一概に悪いとも言えないんだよね。CDVR投票手順すごく複雑で面倒くさくてなるべく積ませないようにしてるんじゃないかとすら思う。まあ結局お金さないと勝てないシステムからさなきゃという気持ちにはさせられるし、消費者勝敗を委ねないでほしいけど。

運営は金と根気のあるオタクだけ当てにしてたのかもしれなくて、そこをまだ中間だけどオオサカが大敗してたからあの全員積まないとダメ空気なっちゃったんだよな。コラボカフェなんか見るとグッズは捌けてたしオオサカの人気がないわけじゃないと思う。キャラごとの発注量とかは知らん。

財力あってこのバトル方式にも同意して参加してる人同士の殴り合いのところに、きみもオタクなら金出せるだろう(先生ごめんなさい)と何の準備もない一般人リングに引っ張り出されてしまったのが今回。

私自身は公式に金落としてそれでコンテンツが回るのは良いことだと思うので使うけど、お金使うついでに精神もすり減ってしまう人がいるのがつらい。ジャンル支えるにはまずファン存在しないといけないから、これですり減ってそっと離れていく人がたくさんいたら元も子もないなあと思う。

言語化したらちょっとはすっきりするかなと思ったけどあっちこっち行っちゃった。でも匿名しまとまってなくても気軽に投稿ちゃお

2021-05-06

仲良しだったフォロワーと私の最後の一カ月(前)

 これからする話は、とあるさなジャンルの小さなカプの字書きである私がいかに身勝手だったかということを伝えるものである

 大多数の人間にとっては、読んでも糧になるものはなく、むしろ不快になるものだろう。

 それでも記事にしようと思ったのは、私の中で未だに蟠った昏い感情ひとつ文章として昇華し、過去出来事として今の自分から切り離し、客観的に見てみたいからだ。

 

 

 P氏と私の出会いは三年前。

 私はそれまで活動していたある大きなジャンルを抜け、小さなジャンルのABというカプで活動を開始した。

 前のジャンルを抜けた理由は、そのジャンル民が望むものが書けなくなって、しか自分がそれにショックを受けていたからというありきたりなものだった。

 二次創作は、当然ながら自分が望むものを作って楽しむのが正しい。けれど、あなたの書く○○が好きだと言われ、しかもそれが結構な人数いたとするなら、自分のためだけに書くのではなく、他人が望むものを書きがちになる。承認欲求というやつだ。

 当時の私は、自分の望むものではなく、他人が望む作品を作り出すことに腐心していた。厄介なことに、それが楽しいと思っていたのだ。

 しかしある日、私ははたと我に返った。

 自分のためにではなく、他人のために二次創作をしているということに気づいた私は、そのジャンルを去ることにした。

 

 そうして辿り着いたABで小説を書き始め、私は驚いた。

 文字が次々と紡がれていくのだ。

 私はあっという間に小説を書き上げて、某サイト投稿した。ツイッターも始め、このカプのここが好きだということを、誰のためにでもなく、私のために呟き続けた。

 それからは、毎日が楽しかった。

 千人近くいた前のジャンルアカウントに対し、今のアカウントフォロワーゼロ。私の呟きなんて、誰も見ていないから当然いいねもつかない。

 それでも楽しくて、私は呟きを量産し、小説を書き続けた。

 三年前の、四月の終わりのことだった。

 

 フォロワーゼロと言ったが、そもそもABの活動人数は少ない。

 活動を始めたばかりの私がフォローしたのは四人くらいだった。その内の一人がP氏だ。

 P氏はすぐにフォロバしてくれた。

 お互いに挨拶をすることもなく、話しかけることもない。いるけどいない、という関係だった。

 私自身、あまり積極的に絡みに行くタイプではなかったので、何人かの相互さんと話したこともなく、黙々と壁を打つ日々だった。

 相互になって二か月ほどした頃だろうか。P氏が私にリプを送ってくれた。私はABで初めて、同ジャンル人間としゃべった。

 嬉しかったが、それだけ。

 今から思えば、初めてリプをくれたのがよりにもよってあの呟きだったのはP氏の性癖が相当ヤバイことを示していると思うが、それはまあ別にいいだろう。

 初めてリプを貰ってから、P氏と私は一カ月に一度の頻度でやり取りをするようになった。

 どちらかが作品を上げると「素敵です」と言い、それに対して「ありがとうございます」と返す。それくらいだった。

 

 彼女と急激に仲良くなったのは、はじめてリプを貰ってから一年と少し経った頃だった。

 その時の彼女と私は、同じような人間関係問題で、同じように悩んでいた。

 その頃の私は人間関係に疲れて、殆ど誰とも繋がっていなかった。

 フォロワーはP氏だけ。正直、ABで活動を続けていくことに限界を感じていた。

 ただ、まだ書き続けていたいという気持ちもあった。

 私は彼女しか見ていないTLに、ABの小説投稿し続けていた。

 

 P氏初めて通話をしたのもその時だ。

 その時に私は、彼女二次創作で仲良くなったフォロワーとどう付き合いたいのかを教えてもらった。彼女は「同じ熱量の人と狂っていたい」と言った。私も同じだ、と嬉しくなったことを覚えている。

 二次創作をしていると付き物になるのが、熱量問題だ。

 なにが問題なのかというと、熱量主観的ものだということだ。

 ある人の、あるジャンルに対する熱量を、客観的に計る方法はない。本人が冷めたと言えばそうだし、冷めていないと言えば冷めていない。

 ここまでは、誰もが共通認識として持っていることだろう。

 P氏も、私も、そう思っている。

 ただ、私は、その先も考えていた。

 ジャンルに対する熱量主観しか計れない。決して、他人には伝わらない。他人に伝えるには、行動として示さなければならない。こうした時に言葉で伝えるのは逆効果であること私は思っていた。

 たとえば、あるカプについて毎日十以上の呟きをしていた人がいるとしよう。その人はある日別のジャンルにハマって、別ジャンルについて呟くばかりになって、あるカプについては殆どさなくなった。あるカプの絵や小説がTLに流れてきても反応しなくなった。以前なら、必ずその作者に感想を送り、フォロワーにその作品が素晴らしいからとプレゼンしていたのに、そうした反応を一切しなくなった。その人が唐突に「最近○○についてばかり呟いているけど、元のジャンルの熱は冷めてない。今でも大好き」と言ったとして、残念ながら私はそれを信じることができない。

 完全に冷めてはないのだろう。新しくハマったジャンルの刺激が強くて、元のジャンルへの反応ができなくなっただけだろう。ただそれは、見方を変えれば、「冷めた」ことにならないだろうか。少なくとも、以前と同じように反応ができなくなったということは、そこに割く労力を減らしたことに違いはない。

 

 別ジャンルにはまることも、そこに熱量を注いだ結果元ジャンルへの熱が冷めるのも、悪い事ではない。

 何を好きになるのかは、その人の自由だ。

 ただ私が、「冷めていない。今でも大好きだ」という言葉が出た時点で、その人はもう元のジャンルにこれまでと同じだけの熱量を注いでいないと思うようにしているだけだ。

 本当に元のジャンルにも今までと同じだけの熱量を注いでいるなら、わざわざ言葉にしなくていいはずだ。

 言葉にして、「冷めてないよ。だからこれからも仲良くしてね」と友情を乞うているような姿に、私は何とも言えない嫌悪感を覚えてしまう。

 あくまでも私がそう思うだけだということは、言うまでもない。

 人の考え方は人それぞれだ。だからこれは、私がこう考えたというだけの話であることを改めて記しておく。

 

 話を戻そう。

 P氏は私にこうも言った。

 

「別ジャンルにはまっても、そのジャンルで狂ってる君を見てたら私は楽しい

 

 使い古されたフォロワーへの言葉だった。

 ジャンル移動しても友達でいようね、と彼女は私に言った。

 別ジャンルに嵌って、別アカウントを作ってしまうと元々のアカウントフォロワーと疎遠になるのはよくある話だ。チェックするTLが二倍になるのだから当たり前だ。そして先述の通り、新しくハマったジャンルの方に熱量を注ぎがちになるのも明白。結果として、元のジャンル作品や元のジャンルで出来た知り合いの呟きへの反応は鈍くなり、その後ろめたさからアカウントを消すという人もいるだろう。

 彼女は私にそうなって欲しくないと言いたいのだろう。別ジャンルにはまっても、同じアカウント活動して欲しい、あるいは、別アカウントを教えて欲しい。たぶん、そういうことだと私は考えた。

 それで合っているかどうかは正直わからない。

 ただ私は、彼女言葉から彼女が望んでいることをできるだけ汲み取り、そうあるようにした。

 

 その頃は、多分、上手くいっていたと思う。

 彼女と私は毎日十や二十のやり取りをして、時々通話して、ABについてああだこうだと話していた。

 傍から見れば異常だったのだろう。言われるまでもなく、当時のP氏と私の関係は、正しく「傷の舐め合い」だった。

 それでも私たち毎日は楽しかった。

 少なくとも、私は楽しかった。今思い出しても、思わず頬が緩んでしまう。

 

 そうしている間に、秋が来た。

 最初通話から一年弱経った頃、私は別ジャンルにはまった。

 彼女しか見ていないTLで「○○にはまった」と呟き。ABと一緒に新しいジャンルについて呟くようになった。

 そのジャンル用のアカウントを作ったが、稼働させるのはすぐにやめた。

 新しいアカウント活動を始めると、熱量分散されることを私は知っていた。だから、元のアカウントで新しいジャンルイラストをリツーイトしたりしていた。P氏は私が新しくハマったカプについても「私は絶対まらないけど」と言いつつも好意的だった。私が新しいジャンルに狂っている姿を見て楽しいと、初めて通話した時に言っていた台詞を繰り返していた。

 

 彼女の様子が変わったと感じたのは、年が明けた頃。

 彼女はしばしば、創作モチベーションが上がらないと呟いていた。

 例のウイルスの件もあり、イベントは軒並み中止。ジャンル民の創作活動も下火になっていた。

 元々小さな規模のABというカプで、この一年コンスタント作品を上げていたのは、P氏と私だけ。

 その私も、昨年秋から色々とあり創作頻度は下がっていた。

 小説毎日書かないと感覚を忘れてしまう。私の執筆スピードは目に見えて遅くなり、大量の文章を、人様に見せられるほどの完成度に仕上げられなくなっていた。

 それがストレススランプに陥り、さら創作頻度が下がっていることを自覚していたから、呟きは多くするようにしていた。

 私がスランプに陥っている間、彼女はABの作品が増えないことに寂しさを募らせていたようだった。私は自分の不甲斐なさを痛感しながらも、スランプから仕方がないと自分を励ましていた。

 なんとか創作に集中できる環境を作りたいと四苦八苦していたが、そうこうしている間に彼女の方に変化があった。

 毎日二十近くやり取りをしていた彼女は、私の呟きにリプを飛ばさなくなり、彼女自身が呟くこともがくりと減った。

 私は彼女の行動に覚えがあった。

 彼女は、別のジャンルにはまったのだろうと思った。

 彼女はとにかく呟くタイプ人間だ。呟くことで、日々のストレスを軽減しているのだろう。だから、ここで呟いていないのなら、どこか、別の所で呟いているのだろう。そこで呟いているから、こちらで呟くことがなくなった。多分、そういうことだろうと私は考えた。

 少しだけ、私の心に靄がかかった。

 

「別ジャンルにはまっても、そのジャンルで狂ってる君を見てたら私は楽しい

 

 かつて彼女は私にこう言った。

 別ジャンルにはまって愉しそうにしている姿をみせてくれと言っていた彼女は、しかし、別ジャンルにはまって楽しそうにしている姿を、私に見せてはくれなかったのだ。

 

 春の訪れと共に、P氏と私の最後の一カ月が始まった。

anond:20210506011854

腐女子絵描きまあまあフォロワー多いけどフォロワーの中で政治的発言してる人やbioが香ばしい人は見つけ次第ブロックしてる

私は以前の面倒ごとから教訓を得てフォロワーさん同士のトラブルを未然に防ぐためにやってる

オモコロって編集部の大多数が

既婚者だしおそらく世間一般より稼いでるだろうしフォロワー何万もいて発言力も影響力もあるしファンもたくさんついてるような人たちがやってるコンテンツなのに、未だに「ステキな恋してますか? してねえか。こんなサイト読んでるんだもんな。」とかいう書き出しの記事書いて非モテに寄り添ってる風なの薄ら寒いPR記事だったかURLは貼らないけど。好きだからこそ薄っぺら煽りみたいなのやめてほしい。

生きにくい事を自覚しているある腐女子の話

人に見せようと言うよりも、自分愚痴を吐き出すために書いています自分理不尽なことを承知の上でこれを書いているので気にしないでください。書いてもなんも解決はしない。

後書き殴っているだけなので文章が非常に読みにくいです。読みにくいなら読まなくていいし、それを感想に書いてもらっても困るだけなのでそっとブラウザを閉じてください。

端的にまとめると、今いるジャンル総受けばっかりで苦しいって話です。おしまい

私は総受けと男をママと呼ぶ腐女子が大嫌いだ。

私の今いるジャンルは、マイナーマイナー人口がほぼ居ない地底のジャンルである。その中でも総受けと言う割合は多くを占めており、私がこの界隈に来た時に『これは総受け嫌いと言う事がもしかすると異端なのかもしれない』と違和感を感じたくらいのレベル総受けしかない。一昔前の主人公総受けジャンルが某大手投稿サイト小説ランキングを独占していた時代のまま時が止まっているみたいな感じ。周りの関係者全員棒ですか?レベル総受けっぷりにドン引きしてそれ関連は怖すぎて触ってないレベル

そして基本が鍵垢の活動で、フォローリクエストの際にも活動開始直後は総受けでもミューワードにして目を瞑ればいいかと思って承認していたもののそれ以上に『なんでこっちにフォロリク送ってきた?』案件が増えてきて一時期ちょっと混乱していた。

なぜなら私の推しカプはその総受けにかすりもしないマイナーから

私の推しカプは、新キャラ同士のカップリング(と言う表現が1番近い)で、今の今まで生産している人がほぼ誰もいない状態だった。地底なので、生産者がほぼゼロと言うことは覚悟していたものの思った以上に無くて今まで大手ジャンルしかハマってこなかった私は大きなカルチャーショックを受けた。これは今このジャンルの人に私の推しカプの存在認知させる事から始まるんだなと思って俄然やる気が出たのは間違いないし、個人としてもジャンルに来て約1年、その謎の熱意で画力文章力は大幅に向上したと思っている。結果、固定厨を増やすことに成功したし、雑食を自称するフォロワープロフィール推しカプの名前を追加することも出来た。やったね。

その上で個人的にずっと思っていたのは、『なんでかすりもしない総受け推し人間がこっちにフォローリクエストを送ってきたのか?』と言う問題であった。特段私の描いている推しカプにいいねもしてこないのに、たまのたまに描く総受けちゃん(笑)イラストにだけいいねしてくる人。

あの、帰ってもらっていいですか?

私は私の解釈を持って人を自分解釈で殴ることが趣味なので興味無いんだったら今すぐブロ解して貰いたいんですけど……何?謎におだてられてもあなた総受けジャンル、描くつもりないんで…

と言うかまずその総受け特定相手がいますよね?無視してません?と言うかママって何?てかこんなやつばっかなのこのジャンル普通にヤバくない?これ私の方がおかしい感じ?

あ~~~~~~~~~~推しカプ増えねーかな~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

増えねーんだよな~~~~~~~~~~~~~~~

おしまい

anond:20210506011854

フォローとか全然してないしフォロワーゼロだけどはてブとかで変なこと言ってる人見つけたら絡んだことない人でもどんどんブロックしてるよ

自分のツイを見られたくないとかじゃなくて万一にも今後絡むことがないように

好きな絵師ブロックされた

1日もやもやしていたので吐き出す。

好きな絵師がいた。

絵や漫画の描き方はもちろん、普段ツイートも為になるもの面白いものが多く、ツイートを読んでいると元気になれる人だった。

その人に直接コンタクトを取ったことは一切無い。タイムラインに流れてくるツイートを眺めて、上げてくれる絵や漫画で好きなものがあればいいねを押して、とても好きなものであれば匿名ツール感想を送って、と、よくあるロムアカウントの1人としてフォローさせてもらっていた。その人のツイートに全部いいねをつけていた…みたいなことは一切ない。1万人近くフォロワーのいる方だったから、どこで私を認識したのかわからない。

だけどブロックされてしまった。発言が多い人だったのに最近TLで見かけないな、と思って検索したらブロックされていた。びっくりしたし、悲しかった。応援していた人だったからこそ、何かしてしまったのではという気持ちと、なぜ相互でもない1万分の1の私のことを認識したのだろうという気持ちと、相互でも無いのにブロックしたということは私に自分発言を見て欲しくないという事なのだろうかという気持ちと、悲しみと戸惑いが混ざって、GW最終日だというのに1日落ち込んでいた。

意味の無い行動だとわかっていたけど、別で持っているアカウントでこっそりその人のアカウントを見に行ったら、いつも通りの発言量で楽しくツイートしていた。嫌な人がいたかブロックした、みたいなものも無かった。直接聞く訳にもいかないので、永遠にからないままだ。そのジャンル二次創作やその人の作品が別のアカウントで流れてくる度に悲しくなってしまうのだろう。なんでだろう、をずっと思い続ける気がする。

Twitterなんて自分の好きなようにすればいい、というのはもっともだけど、理由もわからず好きなようにされると思った以上に悲しいものだった。

2021-05-05

今の時代って工夫すればいくらでもモテようがあるのでは?

弱者男性なんて話題だけど、今の時代って工夫さえすればいくらでも女寄って来るすげー便利な時代だと思うけどな。

今って、YouTubeとかTwitterとかTikTokとかInstagramとか、少し工夫すればフォロワーバンバンついて簡単に有名になれるじゃん。

そらHIKAKINになりたいとか創ったもの鬼滅の刃ぐらいヒットさせたいって言ったら大分大変だけど、その界隈の神ぐらいのプチ有名になるのはかなり容易い。

それも画面越しだったら実際の容姿なんて見えないし、万が一本当に会う時が来たら「整える気がない」タイプも頑張るから体裁は整う。

ある程度までいくと、こちからフォローだのいいねだのつけるだけで相手女の子キャーキャー喜んでくれる。

それも高額なプレゼント年収ステータスもいらない、たった1クリックするだけ。コスパ最強すぎる。

ここまで来ると俺は俺であるだけで価値が生まれるので、どうにでもなるわけ。

スマホを持つぐらいのお金もありませんっていうならどうしようもないけど、少なくとも増田が出来てる層はインターネットに繋ぐ環境とその媒体があるわけだろ?

増田弱者男性ギャオオオンしてる暇があったらSNOWで盛った写真撮ってインスタにあげるんだよ。

長文エントリーブクマついたのに一喜一憂してるからダメなんだぞお前は。

弱者男性なんていない!」って言うやつに見せたいサイトがある

Googleツイッター動画保存ランキング検索しろ

そのサイトに飛んで上位の動画を見ていくんだ。

すべて強者男性フォロワーオフパコしている動画だ。

女性強者男性となら喜んでオフパコするんだよ。

それに対して弱者男性にはオフパコなんてさせてくれない。

これが属性によって態度を変えるっていう実例だ。

この現実を前にしてよく差別がないって言えるな。

TwitterのKenSmooth、Quoraの岡部健だった?

Twitterで突如として現れたJアノン、KenSmooth。彼は実はあの岡部健ではないかという噂が流れている。

以下は岡部健ブログ記事魚拓である

https://archive.ph/BwEms

"ken_smooth (@ken_smooth0922) "という名前Twitter活動している事がわかるであろう。

KenSmoothの2021/05/04現在アカウントは@kensmooth5であるが、以下のようなツイート確認できる。内容からして、岡部健本人なのでは無いだろうか?

https://twitter.com/KenSmooth5/status/1385888344190504971

永久凍結済みのアカウント一覧

@kensmooth0922

@KenSmooth3

@KenSmooth4

・2021/05/04現在 規制中と見られる(突然ツイートしなくなり、フォロワー数フォロイー数が0になる)

@KenSmooth5

尚、岡部健元祖Twitterアカウント(@kenokabe)は2013年6月27日永久凍結されているはずだ。

規制逃れのためのサブアカウントだとしたら、これは問題では無いのか?

2021-05-04

君もアイドルプロデューサーになって、最強の11人を選べ ~PRODUCE 101~

増田(30代半ば)は現在、PRODUCE 101 JAPAN SEASON2に激ハマリしている。

PRODUCE 101とは?

101人の男の子で競い合うオーディション番組

最終的に11人のアイドルグループを結成することを目的に進行する。

元々は韓国で始まり日本版2019年シーズン1が放送開始。

GYAOで全編無料で視聴できる。ありがてえ。

https://gyao.yahoo.co.jp/episode/606eb318-ef6d-439b-88df-7a56d40e7809

シーズン1で選ばれたメンバーは、現在「JO1」として活動している。

世代諸氏にはASAYANみたいなもの、と言えば分かりやすいだろうか。

この番組も、候補者(番組内では「練習生」と呼ばれる)たちが合宿ボイストレーニングダンストレーニングを受ける様子にカメラが密着して、

彼らの悲喜こもごもが映し出される。

ASAYANとの最大の違いは「投票システム」だ。

視聴者は、WEB上の投票ページから、好きな男の子を毎週11人選んで投票することができる。

翌週順位が発表され、下位の男の子番組を去ることになる。

人数は101人→60人→40人→20人→11人と、どんどん絞られてゆく。

投票できる人数も減ってゆき、最終的には自分イチオシしか投票できなくなる。

順位は累計ではなく、毎週リセットされるので、

意外なダークホース順位を上げてきたりするのが面白い

男の子たちには様々な課題が与えられ、

ソログループで歌ったり踊ったり、

たたいてかぶってジャンケンポンなどのゲームで奇声を上げたりして自分の魅力をアピールする。

デビューできるメンバーは、最終週で上位11位に輝いた男の子たち。

芸能事務所音楽プロデューサー意向関係なく、

視聴者投票のみでメンバーが決められる。

そのことから視聴者番組内で「国民プロデューサー(通称・国プ)」と呼ばれる。

現在4週目まで放送されていて、残っているのは60人だ。

増田おすすめポイント

友情努力勝利

番組内では個々の戦いだけではなく、グループで競う場面が多々ある。

そのグループ内で生まれ友情がアツい。

ダンスができない子にダンスを教えてあげたり、自信がない子を励ましてあげたりして絆が深まってゆく。

以前は敬語を使って話していた子が、タメ語になったり、お互いを呼び捨てしていたりする変化に気づいてニヤニヤできる。

講師先生たちにボロクソに言われて悔し涙を流し、寝る間を惜しんで練習した結果、

前評判が良くなかった子が本番で大化けしたりするのを見るのも楽しい

戦いはあれど、あくまスポーツマンシップに則った振る舞いが推奨されており、

あんまりバチバチしていなくて爽やか。男の子たちは、常にお互いを讃え合っている。

ホモソ感なし

男の子大人数集まれば、悪しき男子校感が出そうなものだが、

ほとんどそんな場面はない。(あっても編集で切っているのだろう)

お互いに何の臆面もなく「かわいい!」と褒め合ったり、

みんなでメイクの本を読んでキャッキャしたりしている。

講師陣も、ダンサー仲宗根梨乃さんの一人称が、ごく自然に「俺」だったり、(字幕でも「私」等に修正されない)

菅井ちゃんこ菅井秀憲さんが「アタシ~なのよ!」って喋ってたり、

全体的にジェンダーどこいった?感があっていい。

余談だが、練習生の1人、飯沼アントニーくん(17)の一人称は何故か「ワイ」だ。

単なる人気投票ではない

イケメンでキャーキャー言われる子が上位で固まるかと思いきや、意外とそうでもない。

国民プロデューサーたちは、結構メンバーバランスを考えて投票している。

練習生たちがグループを組んで対決するライブイベントが時たまあり、会場で投票が行われるのだが、

あんまり人気がなくても、歌が素晴らしかったり、ダンスで魅せたりすると大量票が入ったりする。

もともとアイドルの完成度を重視する韓国企画からか、

スキルの高さがかなり命運を左右する。

シーズン1では、2週目の投票で85位だった金城碧海くんが最終週では10位でデビューしていて、

今は下位のメンバーでもどうなるか分からないドキドキ感がある。

増田ハイライト

現時点での見所は、何と言っても「I NEED U」対決だ。

先日、練習生60人を10グループに分け、課題曲を披露してバトルするイベントが行われた。

課題曲は5曲。

同じ課題曲を選んだグループを1班と2班に分けて対決させ、

どちらのグループが優れているか投票によって決めてもらうというもの

このグループ決めの方法がかなり残酷だった。

くじ引きメンバーを決められる権利を得た子が、好きな5人を指名する、という方法

当然、人気があったりスキルが高いメンバーから売れてゆく。

課題曲にBTSの「I NEED U」を選んだ1班は、一番最後メンバーが決まったグループ

まり、他メンバーから全然指名されなかった「余りもの」だらけ。

しかも対戦相手の2班は、投票上位メンバーが多く、

さらダンス世界大会で優勝した子までいる。

1班は未経験の子ほとんどの中、

ダンス経験1年の子メンバー指導して戦いに挑まなければならなかった。

ところが、この1班、

歌がめちゃくちゃ上手だったのだ。

ボーカルトレーナー青山テルマさんに歌を絶賛され、

それまで完全に心が死んでいた1班は「もしかして勝てるかも……?」という希望を抱き始めた。

そして迎えた本番。

どんなに誤魔化しても心が君を求めてしまう……という切ない歌詞世界観を、

1班は透明感のある歌声としなやかなダンスで見事に表現した。

その対決の行方は――。

ゼヒこの動画を見て確かめてほしい。

https://gyao.yahoo.co.jp/episode/PRODUCE%20101%20JAPAN%20SEASON2%E3%80%80%EF%BC%833%20%20Part.4/60811993-36b8-4bbc-85bb-353d25dcf3e4

増田が気になる子たち

今のところ一推し(1picと呼ばれる)は

藤牧京介くん(21)。

歌が!上手すぎる!

まあ、まずはこの動画を見てくださいよ。

https://www.youtube.com/watch?v=MearCGzV5e4

練習生の中には元アイドルだったり、歌やダンスの訓練を受けていた子もいるのだが、

藤牧君は未経験者とのこと。

それでこれだけ歌えちゃうの凄くない??

以前からtiktokで顔を隠して歌を投稿し、フォロワーが19万人いたらしい。

練習生SNS禁止というルールなので、そのアカウントを削除して

オーディションに挑んでいる。その心意気も買いたい。

あと気になるのは……

尾崎匠海くん(21)。

の子も歌上手いし、オーラがある。

藤牧くんと同じチームで歌ったときに声の相性が抜群だった。

https://www.youtube.com/watch?v=CO8P_vwaGLA

福田翔也くん(23)

ダンスが美しすぎる。

グループを一段上のレベルに連れて行ってくれる子だと思う。

面倒見よさそうなのでリーダー枠。

https://www.youtube.com/watch?v=UPw4LP8IxnY

小林大悟くん(19)

ふだんボーッとしてるのに、

ステージの上でいきなり色気がぶわーって出て別人になる。

https://www.youtube.com/watch?v=nZXSXoEi8t0

寺尾香信くん(17)

実家がお寺の寺尾くん。覚えやすっ。

現在ファンの子たちが「寺尾香信を寺に帰すな」を合言葉に奮闘中。

まだ高校生なのに妙に落ち着いて達観してる雰囲気

https://www.youtube.com/watch?v=9QmjS1aoHNw



以上。どこにも出かけられない連休で暇に任せて書いてみた。

これで少しでも見たい!と思ってもらえたら増田は嬉しいよ。

ちなみに増田普段ハロヲタです。

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