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はてなキーワード: 医学部とは

2019-02-23

医学部中退した

医学部中退した。というかさせられる事になった。理由は何しろ頭が悪いからである自分でもなんでこれっぽっちの量のものが覚えられないんだ?と思うけど覚えられなかった。

一般試験合格して入ったわけだけれど物理選択だったこともあり暗記事項はほぼ通らずに来たのでもしかしたら自分は病的に暗記が出来ないんじゃなかろうか、そもそも。(だけど好きなアニメゲームについては良く覚えていられるのに。何故。)

理工系から仮面浪人医学部入ったから、

医学部入学試験受ける(もしそれに受かったところでまた同じ事になる可能性は否めない)

・元の大学の復学試験受ける(もしそれに受かったところで就職できるのか?)

高卒になる(親に医学部時代学費を完済するだけで人生終わる)

という三つの道がある。医療人を目指すための高い志なんてものがあったわけではなく、単に時間には困れど金にはさほど困らない暮らしがしたかっただけなのに逆に詰んでしまった。

そんな甘ったれた考え方だからいけなかったのかな〜

自分なりに必死に机にかじりついたみても覚えられなかったのは適性がないからなんじゃないかとも思っている。

うーん、人生詰んだなあ

2019-02-21

地域枠の人いいなぁ

医学部入試での地域枠の話。

卒業後○年はこの県で働いてください、

○○科で働いてください、

とか色々縛りはあるけどさ。

地域枠で入学した人っていいよね、学生の間お金もらえて。

地元出身の人なら、ただ地元に残るだけなのに奨学金もらえる。

もし推薦だったら一般入試より入学簡単

俺は一般入試で受かった他県出身だけど、卒業後は大学のある県に残る。

彼女地域枠で入ったから。

彼女のことが好きで結婚するつもりだから残るけど、正直言うと俺も地元に帰りたいよ。

いやらしい話だけど、俺も将来この県に残るんだから奨学金くれよ。

地域枠より難しい試験受けて入ったのに。

民間奨学金借りれば、って言われるけど生活に困窮してるわけではないから条件的に借りられないんだよ。

裕福な実家暮らしで、毎月奨学金もらって、その金で遊びまくってる地域枠の同級生をみるとモヤモヤする。

あーあ、地域枠なくならねぇかな。

結果的にその県に残った人にお金あげる制度にしたら、もっと残る人増えるんじゃないの。

2019-02-17

大人になって医学部も入りなおせなかったクズおる?

大人になると計画的物事進められるから

医学部くらい簡単に受かるだろ

自分高校生にも勝てない間抜けですとかいう奴って完全に自己責任

もし自分生活に不満があるなら医学部入りなおせよ

2019-02-16

anond:20190216103316

偏差値工学部に行くくらいなら看護学校行った方が将来性いいよなーとは思っている

(実際底辺工学部よりは看護学校の方が偏差値高そうだが)

女子理系に進学しないのってそれもあるしね

偏差値工学部なら医学部の方がいい

2019-02-14

「念願の東大生になれた!次の野望はクイズタレントだ!」←これ

自分を安売りしすぎだろと思ったけど、テレビよく出るタレントって東大医学部かつ司法試験一発合格みたいなバケモノよりはるかに凄い連中ってことにきづいた。

そのまんま東レベル県知事になれるんだひなあ。

2019-02-10

慶応大生は何しても合法だし医学部強姦OKなのに高校生寿司を捨てた時だけ大騒ぎ

権力無罪にできる国で末端にだけ厳格にやれなんて心に届かないよ

anond:20190210021323

精神科医も含めて、お医者さんはご自身発達障害罹患しているケースも多い

自閉スペクトラム症の中でも知的障害を併発しない人だと、むしろ特性医学部への入学に有利に働いたりするから

医者さんと面談する時、この人の言うこと自他の区別がついてないな、視野が狭いな、と感じることもあるだろう

そういう時は怒らず相手特性に合わせた会話をするといい

増田場合暗黙の了解を期待するのではなく、先生散歩と言いますけど気力がなくて無理です、とはっきり伝えるべき

2019-02-06

anond:20190206183250

すでにそうなってる

医学部東大慶応ならお金を払えば強姦程度は無罪になるし被害女性一人より彼が救う未来の命を社会も優先してる

音楽劇マニアック」は男のオナニーだと思った

エログロナンセンスだとわかって見に行っても、女として生理的に無理だったところがあった。


父親に向けてオナニーショー

「いい子じゃないとわからせたくて、父が仕掛けた監視カメラに向かって股を開いた」

父親性的な目で見られる・自分性的存在として父親アピールする。無理。父親と性を隔離しようという本能に反する。

自分監視する父親へのあてつけとして、男を連れ込んでセックスして見せつけるなら理解できる。その場合性的対象父親ではなく相手の男だから


・『性的に眼差されない』という罵倒

自分達は植木屋の味方であると示すため、看護師達が師長を罵倒するシーン。

「厳しく叱られた」「患者に殺された同僚看護師を無下に扱った」というような仕事上の不満ではなく「どうせ処女」「ヤリマンの方がマシ」「院長はミニスカナースとヤリまくってる(=意中の男に性的対象とされていない)」という女性としての尊厳を傷つけるような罵り方を、同じ女性がしていたことが辛かった。


・『女の性欲』の否定

一目惚れして追いかけ回していたメイが欲情し「子作りしよう」と言うと途端に逃げ出すアキラ

結局男は、女が性欲を表に出すと引くんだよね。振りむいてくれたヤッター!って2人で男根神輿に乗って歌うラストだったらよかったのに。


倫理的にどうかと思うような台詞もあったが、この3点はあまり気持ちの悪さに耐えられなかった。

脚本演出青木豪は男性であり、どうしても理解できない・埋められない男女の感覚差はあるだろう。

台本に書いてあればどんな台詞でも言わざるをえない役者は大変だと思った。



男女関係なく、アキラがメイの話を全く聞いていない事も引っかかった。


口説いていい感じになるシーンで突然「部屋に篭るからダメになる、毎日外に出て太陽を浴びるべき」と語るアキラ

メイ、そんな話してた!?メイは医学部を出た後大学病院研修医をしていたようなので、別に引き篭もりではない。何の話だ。


高嶺の花をゲットするために、何かきっかけがほしい。吊り橋効果。それはわかる。

しかし、自分に都合のいい障害として父(院長)を設定しひたすら攻撃するだけで、メイの事情や心情は全く聞こうともしない。

最初から最後まで、アキラ相手を全く尊重しない勝手な男としか思えなかった。だから元嫁も逃げたんだろうな。



って言うかジャックローズが恋に落ちたのはタイタニックが沈み始める前だっつーの。

anond:20190206172338

本当にそれくらい稼げるだけの地位の親を持っていたら、コネで息子をどこかにねじ込むくらい簡単にできるだろうし

馬鹿正直に中小企業への就活なんかしないよな

開業医の息子が何で医学部に放り込まれなかったのかも謎だし

医学部入れないくらいのバカだとしても歯学部行って開業するだろ)

2019-02-05

卒業学部別、アベ支持イメージ

文学部卒 1割アベ、5割支持なし、4割反アベ(教授に反権力が多い、文系軽視に反応)

芸術系  1割アベ、6割支持なし、3割反アベ(支持なし多いが、身近で金が減らされるケース多い)

経済学部 5割アベ、2割支持なし、3割反アベ(金融財政政策への評価が分かれる)

理工学部 2割アベ、6割支持なし、2割反アベ(興味から外れることが多い)

医学部  5割アベ、2割支持なし、3割反アベ(医師会との距離により立場が異なる)

薬、看護 3割アベ、2割支持なし、5割反アベ(アベ=医師会ライン批判的)


法学部IT系はよくわからないけど、法学部は反アベなイメージ

2019-02-02

anond:20190201061436

未成年飲酒なんてどこもやっていることだからアルハラ正当化され、先輩が飲めといえばありがとうございます感謝して飲まなければならなかった。

>解剖実習を抜け出して映画を観に行っただとかバーで酒を飲んできたと豪語する友人が羨ましいくらいだ。

医学部って真面目な奴ばっかだと思ってたけどこんなのも意外といるんだな

2019-02-01

医学部に入ってしまった承認欲求リブ真面目系クズの末路

試験前、提出しなければならないレポート前になると、自分はどうしてこんなことをしているのか、別にこれが好きなわけでもないしこの道に憧れて選んだわけでもないのに、どうして自分はここにいるのだろうと、不安になって胸が締め付けられたかのように苦しくなる。

私は地方大学医学部に通っている。親戚に医者がいたというのもあって、周りから医者になることを期待されて育ってきた。私自身、生まれてこの方勉強するという行為嫌悪感はなかった。小学校の頃からそれなりに計算もできたし本も好きだったか文字を書く、漢字を読むことは苦ではなかった。学校には毎日通うものであり、授業は座って先生の話を聞いてノートを取るものだと思っていたし、ADHDありがちなその場の空気に合わせてじっとしていることができないといったこともなかった。周囲と比べてちょっと変だったところといえば、なんとなく特別学級や不登校いじめに興味があったことくらいだ。小学校中学校でのスクールカーストはやや低く、いわゆる足の速いサッカー部のいじりの標的にされることがあったが、学校に行けなくなるほど心身を病んだわけでもなかった。むしろ私は自分のことを""あっち側""の人間ではないと思っていた。私が通っていた学校には溜まり場が、今流行りの言葉で言えばコミュニティスペースが、比較的多くあり、ヤンキーの生息地、ガリ勉の生息地、オタクの生息地が距離感を保った状態存在していた。そして、""あっち側""の人間の居場所もあった。私には友達がいなかったが、校内で一番勉強ができるやつだと思われていたので、特定グループに恒常的に入っていなくても、どこの輪でもなんとなく話ができたし、あちこちに顔を出しては適当に楽しく遊んでいたように思う。

私が中学の頃に友人の一人に誘われて入った近所の公文塾は、学生の実力に合わせて進度を調整できるという触れ込みの塾だった。公文には他の学校の生徒が多くいて、プラスマイナス5〜6歳の生徒とも同じ場所勉強していた。曜日によって顔を合わせる面子が違えば雑談する内容も毎回違っていて、ある程度敬意を払いながら丁寧に接していれば年の差なんてほとんどないような関係でその輪に入ることができた。たまたま公文式の教材が自分の性分にあっていたのか、数学英語に関してかなり成績が伸び、中学の時点で高校センター試験レベルを楽々解けるくらいまで教材を進めて、県の進度上位者として表彰されるまでに至った。自分勉強ができるんだ、これが自分長所なんだと思い込んだ私は、学校だけでなく公文でも""勉強ができるヤツ""としてのポジションを獲得したことますます自分は""勉強ができるヤツ""として振る舞おうとしていた。

家でも、試験の成績が良ければ父母に褒められたし、親戚に会えば「お前は勉強ができるのか!じゃあ将来は医学部東大だな!」と言われていた。以前は漫画三昧ゲーム三昧だった子が公文に入るなりメキメキ勉強するようになったのだから、親としても嬉しかったのだろうし、私も自分にとっては苦でなくできることで褒められるというのはとても嬉しかったのも事実だ。

よくよく思い返してみれば、この頃から自分の行動は歪んできていたように感じる。数学英語も好きだったが、勉強したことで褒められるのはもっと好きだったのではないかと思う。

高校は自宅から通学1時間くらいのところにある普通科高校に通った。進学校といえば進学校なのだが、まぁ地方自称進学校なぞ大学受験レベルで言えばたかがしれている。開成とか灘とかと比べれば全然しょぼい。偏差値10〜20くらい違うんじゃないか高校理系クラスに進学すると、自分の好きな数学英語勉強の話やアニメ漫画の話ができる友達がわりかしできた。公文での積み重ねがあったかドロップアウトしがちな中学から高校への学習密度の変化にもついていけた。どうやら自分高校でも成績は一番ではないにしてもトップクラスだと感づくのに時間はかからなかった。当時好きだった人が生徒会に入ろうとしていると聞いて自分生徒会に入ってみたが、環境の変化からか全体的な体調が悪くなったのもあって一月かそこらですぐに辞めてしまった。通学で消耗してしまっていたので部活動をやる気にもなれず、事実上の帰宅部として放課後カラオケに行ったり理科室に入り浸ったり青チャートを解いたりシス単を周回するなどしてふわふわ過ごしていた。結局、自分の""勉強ができる""というアイデンティティを確保したいがために、勉強を最優先においていたのだと思う。学校先生勉強ができれば褒めるし親も勉強ができれば褒めてくれた。だけれど、本当に大事なのは自分が好きなこと、やりたいこと、魂をかけてでもそこに食い込みたいという世界を追求することだったのに。とりあえず勉強してれば褒められるという目先の報酬を獲得することに囚われていた。進路選択志望校選びも、親戚の「お前は医者になるんだよね?それが一番いいことなんだ」という圧を内面化していた節があって、近くの国立大学でいいかとろくに考えもせず、周りに流される形で今の大学医学部にした。いや、正確に言えば、東大京大を目指して勉強するのが面倒だったしわざわざ失敗する=浪人する可能性のあることをするのが怖かった。自分に向いている業種が見つからないのが怖かった。自分になんの才能もないことを突きつけられるのが怖かった。自分責任で何かを決めるのが怖かった。このまま担任の勧めや親の勧めに従っておけば、""失敗""することはないだろうと思っていたから、これが最善の賢い選択なのだと思い込んでいた。馬鹿らしい。一日や一週間やそこら勉強しなくたってどうってことないのに、受験勉強というフィールドしか見えてなかったし見ようとしてなかった。少しでも興味のある業界があるのならそっちに向かう努力をするなり調べればよかったのに、当時の私には褒められたいという気持ちを抑えることができなかった、だから現状の自分にできることで褒められる、受験勉強しかしようとしなかったのだと思う。人間というのは、できないことをやって失敗しながらちょっとずつ適応していくことでできることの範囲が拡大していくものだ。そもそもできることしかしない人間に成長はありえない。当時の賢こぶっていた私を殴り倒して張り倒してでも伝えたい。勉強以外のことで自我確立するべきだった。一般的に良いとされていることに身を投じてコミットしても、結局のところ消去法の選択自分が納得しないままではいずれ無理が来るのだ。そして今まさしく、易きに流された自分のツケを払わされているのだけれど。

程なくして現役で某大都会国公立大学合格した。大学に入れば私もここでいわゆる""青春""を送ることができるだろうと信じて軽音楽系のサークルに入ってみたが、持ち前の拗らせて肥大したプライドを守るのに必死体育会系人間関係適応できずに辞めてしまった。未成年飲酒なんてどこもやっていることだからアルハラ正当化され、先輩が飲めといえばありがとうございます感謝して飲まなければならなかった。音楽は好きだったけれど、サークルでの苦痛と引き換えに得られる人間的魅力、音楽活動での満足感があまりにも見合わないと感じた。音楽に熱中できていればもう少し違っていたのかもしれないが。文化系のゆるゆるサークルに入ってみたが、そこは自発的にモノを作り出して自分を充足させられる人間の集まりであって、他人から承認ベースで行動してきた私のような人間が突然生産性を高められるようになるわけではなかった。上の人間に面倒をみてもらうには人権邪魔をし、一人で生きていくには人間強度が足りなかった。現実での人間関係を構築できない者が流れ着く場所といえば古来よりインターネット相場が決まっている。必然的に私もインターネットに漂着した。twitterからまり様々なSNSを通じて学生学生以外の人間と多く出会った。オタクオフ会にも参加したし、""あっち側""の人間との交流会に出向いては世の中にレールから外れた人が想像以上に多くいることを強く実感し自分の見識の狭さを恥じた。コミュニティ転々とする上で国公立医学部生というソーシャルグッド切符は様々なコミュニティに出入りするのに大変便利で、どこに行っても可愛がられた。自分自身が何かを生み出せるわけではないのに、人間の世話をすることができるわけではないのに、ポテンシャル世間一般評価基準に褒められていた。働かなければ能力はつかないし、働いていない学生は虚無である。そんなこともわからずに(あるいはわかっていたがあえて意識せずに)流浪しているうちに、実力以上の評価自分に与えてしまっていた。俺はまだ本気出してないだけ、というフレーズを繰り返し自分に刷り込んでいた。私は何も価値を生み出していないし、ただただ親の仕送りで生かしていただいているだけなのに、どうして私はなんでもできると思い込んでしまったのだろう。自分意思努力して掴み取ってきたものなど何もないのに。私は医学に興味があるわけではない。医者になるといえば褒めてもらえた。勉強さえしていれば褒めてもらえた。今は褒めてくれる人がいない。だから勉強も何もする気が起きない。ただそれだけ。来週には授業でプレゼンしなきゃいけないし二週間後には試験も控えているが、どうすれば鬱屈した自分人生を変えられるのかばかり考えている。承認を求めること以外に熱中できることがなかった自分人生を変えられるわけなんてないのにね。目の前のやるべきことをやるのは、問題の先送りにすぎない。なぜならやるべきという判断根拠に逃げと諦めが生じているから。医学に身を捧げることへのインセンティブモチベーションもないのに、どうしてやるべきだと思っているのだろう。何もわからない、わからないんだ。どうしてこんな進むことも戻ることもできないところまでズルズル引きずって生きてしまったのだろう。今更医学部を辞めたところで解決する問題とも思えない。このまま医学部に在籍し続けて解決するとも思えない。なまじっか真面目であろうとしているから、授業やレポートサボることさえできない。解剖実習を抜け出して映画を観に行っただとかバーで酒を飲んできたと豪語する友人が羨ましいくらいだ。目の前の快楽を優先して楽しめるような人間でありたかった。勉強に対して全精力を費やして学ぶことで己を充たせる人間でありたかった。私はそのどちらでもなかった。そうだよ、私は誰が作ったのかわからないような真面目さの枠にアイデンティティを依っているだけのどこからどうみても無個性普通のありきたりな何もできない奴なんだよ。受験に身も心も滅ぼされてしまったのだと乾いた笑いで感情を誤魔化し責任自分の外に擦り続けて一生何もできないまま死んでいくのだろうな。そうやってこれからもずっと本当の過ちから目を背けて表面的な言い訳をつらつら述べて同じ苦しみを繰り返していくんだ。永久に同じ場所をあっち行ってこっち行って往復してるお前の人生振り子みたいでチョーうけるんですけど。

死にたいと思ったことは何度でもあった。しかし死んだ方がマシほどの苦しみを抱えているわけではなかった。死ぬ覚悟があったらこんなしょうもない悩み抱えてねーわ。

私ってどうしたらいいんですか?あなたのワンクリックで救ってくれませんか?輪廻転生してやりなおすことってできませんか?目の前の勉強淡々とやった先に程よい未来が待っているんですか?医者になったら幸せになれるんですか?今すぐ私の気持ちを楽にしてくれませんか?私の何が悪かったんですか?私ってやっぱりつまらないんですか?私に友達ができないのは私のせいですか?こんな真面目系(笑)クズを産んで育てた母親が悪いんですか?いっそ私に病名をつけてくれませんか?此の期に及んで私は自分が悪かった愚かだった間抜けだったと認めたくないんですか?これまで私のことを評価してくれた大人の皆さんに申し訳がないと思わないんですか?何事かを成す為に今すぐ地道に努力するしかない草むしりをするしかないのなら私は何をやればいいんですか?あれ、私の好きなことって一体何だったのですか?私について誰か知りませんか?

誰か...。

2019-01-30

釣り合わない女性に近付く男性気持ち

今までずっと理解できなかった

お似合いだけどな、という女性を下に見たりとか女性ディスったりするのに忙しい男性がなぜか高嶺の花の周りをウロチョロして迷惑がられているのをいつも不思議に思っていたけれど

https://anond.hatelabo.jp/20190130115104

このエントリーと寄せられたコメントを読んで納得した

理由は分からないけれど自己評価が高いし自尊心も誇大化してるけれど、実際はショボくて女性には相手にしてもらえない

から女性ヘイトを溜めてディスる

たまにここに書かれてるような優しくてキレイ女性がいたら、優しさにつけ込んで「あわよくば」を狙う

釣り合ってない卑屈な人間なんて誰にも相手にされないと、心のどこかで気付いているから踏み込めない

勉強努力もしてないニート医学部目指してる状況とどこか似たものを感じる。

anond:20190130024640

逆だろ。医学部子供を入れたがる家は大抵が開業医。それも先祖代々が医者家系が多い。

子供医師にならなければ跡継ぎが居なくなる。

医学部に入れないボンボンの方がよっぽど困ると思うぞ。

2019-01-26

セックスするために勉強してきた

セックスするために勉強して医学部に入った。

医学部受験は難関で、死ぬほど勉強した。

医学部入ってから死ぬほど勉強させられた。

それもモテるためと頑張ってきた。

最近気づいたことがある。

高卒陽キャの方がセックスしてた。

anond:20190126001041

うーん多少は詳しいみたいだけど、確かに受験経験しなかったのか?高卒知識レベルではあるね…

医学部」だと看護健康科学科が入っちゃう

旧帝大」のくくりもかなりレベルの低い大学が何校も含まれてるよ

2019-01-24

anond:20190124123005

最上位層はともかく、ある程度までなら地方の方が負担は軽そう

東大やら医学部やら行けるんならまだしも、東京だと中堅層でも中学受験しなきゃいけないじゃん。

普通に地元公立高校から地底・早慶ぐらいまでならいけるような地方のゆるさが自分にとってはありがたかったなあと。

anond:20190123214918

子供教育を忘れてる。

地方じゃ良い教育を受けられないんだよ。

と言うとリモート教育とか言い出すんだろうが、授業とか参考書の話じゃなくて環境の話な。

東大国立医学部を目指せるレベルの子が多数集まるような学校地方には殆どない。

地元トップ進学校」ったって、実際に進学する先は精々地元国立、って所が大半だ。

周りの友達皆が東大目指している環境と、地元国立入れたら御の字と思ってる友達しかいない環境とでは子供意識も変わって来る。

或いは留学するのが当たり前だろと言い出すだろうか。

それにしたって「実際に留学する子が周りに多数いる環境」と「そんな子は殆どいない環境」じゃ子供意識が変わるだろうし

前者の環境東京でなければ得られにくいだろう。

となると、若いうちは良くても子供を持つと「子供により良い教育を受けさせたいか東京に住みたい」となる。

優秀な層ほど教育熱心な傾向も強いから尚更だ。

そこが変わらない限り、東京優位は変わらんよ。

2019-01-21

医学部女子差別医学生が考える

現役医大生が、2018年話題になった「私立医大 得点差別問題」を考えてみようと思います

東京医大、志望者めちゃくちゃ減ったらしいですね。むしろまだ志望者がいることに驚いてますけど。

まず医療界の男女差別について

私はまだ実習にあまり行っていないので断言は出来ませんが、まあ、そりゃ女が弱い世界ですよここは。

先輩の女医さんが「なんで医師免許頑張ってとったのに、女だから結婚たからって辞めさせられなきゃいけなかったんだろう。」って愚痴ってましたしね。

普通に講義中に教授女子差別発言しますしね。老害かよ。

女子の方が平均から言えば優秀だと思います。真面目にやってる人が多いから。でも私みたいに底辺ギリギリ低空飛行の女もいるよ。不真面目でも大丈夫から女子高校生がんばって医学部来てくれ、一緒に女子差別妖怪を倒していこう。

女子差別はまじでクソ。色々語りたいけど語ったら1日語っちゃうから黙るけど、本当にクソ。女だって人間からな?当たり前だけど。

下駄履いて医学部に受かった男、本当に無理。もう一回ちゃんと受け直してって思う。

でも「不正入試で受かったか男性医師には診てもらいたくない」という意見には反対する。

流石に医師国家試験まで女の点数下げられてることは無いと思うんだよ。(もし差別があるなら、もう海外医学部を再受験するわ。)

大学に入ったのは不正だったかも知れんが、そこから努力まで否定して「男性医師は嫌、ダメ」というのはまた違う。

大学に入ったとき学力と、医師国家試験にうかるための学力ジャンルが違うからな。

それを踏まえた上で「不正入試合格したこと反省したり申し訳ないと思っていない男性医師は嫌」と言うのは別に反対しない。それはそうですよね。

まあ、誰が不正で受かった医師なのかなんて分からないんですけど。

何が言いたいんかわからなくなってきたけど、

医学部点数操作はクソ。男女差別してたことが明らかになった私大医学部USMLE認定外されればいい。そして志望者が減ればいい。女の医者需要は間違いなくあるんだから、男も女も平等仕事させろ。頼むから

②かと言って男性医師はクソという短絡的な意見賛同できない。まあそれなりに国家試験のために頑張ったと思うよ、皆と同じように。大学に入るための成績と、大学での成績と、医師としての素養別にして考えるべきやで。

あと、浪人生差別されてましたけど、浪人生が点数減らされることは皆知ってたよね…?とは思いました。ちゃん公式資料に「我が医学部女子浪人生(三浪以上)の点数を下げます」とか書いておけばいいのに。そしたら皆受けないのに。

あとあと、高認から医学部うけてる人も差別されたという話を聞いたのですが、それは本当にクソオブクソですね。「きちんと高校行ってストレート大学に来る男子しか認めません!!」ってすごい認識ですね、すごいわ(棒読み)

今更医学部行くなんてどうなのおじさんですが

米国で次第に広がる遠隔医療医師の15%が利用

https://forbesjapan.com/articles/detail/25032

もうアメリカでは法律的に遠隔医療OKなんだな

早く日本OKになればいいのに

記事的には、まだまだ普及にはほど遠い、でも成長率は凄いみたいな内容でした

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