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はてなキーワード: 中途半端とは

2018-02-24

デビルマンcrybabyがいかに酷いか説明してやるよ

1.了が馬鹿

原作ではゼノンが自ら宣戦布告して人類デーモン存在が明らかになる流れだったが、crybabyでは了が自ら権力を駆使してデーモン存在を知らしめるためにあの手この手滅茶苦茶やる。その行為必然性が感じられない。

露骨なまでにデーモン優位になるような状況を作り上げ、嬉しそうに「これで人類はみんな死ぬぞーアハハハ」と明に演説するのは一体何がしたかったのだろう。

「今作の了は最初からサタン記憶を持っていた」ぐらいじゃないと、これらの了の奇行に納得のいく説明を付けられないと思うんだが。

でも明が「デビルマン軍団を作って戦う!」宣言したとたん「や・・・やめろ!!!」と途端に焦りだす。「裏目にでやがった」なんて原作台詞まで飛び出す。いや当たり前だろ、そうなるに決まってんだろ普通マジで何がしたいんだよ了、馬鹿かよお前。

この後原作通りサイコジェニーサタン記憶蘇らせてもらうわけだが、そんな事しなくても最初からサタンモードだっただろ今回の了。

2.明が馬鹿

原作では了が完全に人類を裏切ったと判断たから了を捕えるために覚悟の出撃をする、その間に牧村夫妻の救出もしなくちゃならなくなったので、牧村家に戻って美樹を守る機会を失ってしまう。

crybabyでは、その前の話数ですでに牧村夫妻と太郎原作でいうところのタレちゃん)はあっさり処理られるように死んでしまってる上に、きっと何かの間違いだから了に話聞きに行くわ的な感覚で牧村家を離れようとする明は正気???状況分かってんの?????と言わざるを得ない。で、途中悪魔狩りを諌めたり(これがまた説得力が感じられない)ゼノン達に襲撃された挙句、了に会いに行く事なく「美樹、戻るよ!!」お前何しにいったんだよ!!!!!馬鹿かよ!!!!!!!!!

んで、「地獄に落ちろ人間ども!!!!!」をやって次の回(最終回)では何の説明もなくまた「人類デーモンに屈しねー!!!」お前本気で馬鹿だろ!!!!!!!!!!!

3.みんな馬鹿

・ミーコのコンプレックス何も解決してなくない??何で良い感じに浄化された風になってんの???

・明に守られたのに速攻裏切って速攻殺されて何のフォローも無い幸田ゲイ設定いる?海外にいい顔したいだけ?

ラッパーチビが裏切るのはミーコに友達食われてんの察したかなのはわかるけど、その結果他の友達もみんな殺されてんのに悪魔狩りとウッホウッホやってんの何それ

ゼノンサタンを裏切る意味は?

リンチして殺したりしてんのに、ガキが明をぎゅっしただけであっさり改心する悪魔狩り。お前ら死ねよ本当に。

あんだけ魔改造したミーコにしときながら、それとは別に原作通りのミーコもチョイ役で出すのはファンサービスのつもりの嫌がらせか。

・扉に666のプレートってそれはひょっとしてギャグでやってんのか

太郎(タレちゃん)がデビルマン化したのは数少ない良い改変だと思ったし、これでデビルマン軍団に加入して最後ハルマゲドンも明と一緒に戦って散る展開なら燃える流れになったのに、実際は明に救出されたと思ったら次の瞬間お墓に入ってて盛大に吹いた。それはひょっとしてギャグ(ry

(結局子供首チョンパがネッフリといえども無理だからデビルマン化させてサクっと処理しただけのように思える。牧村夫妻もその煽りを食っただけのようにしか。)

4.やっぱり了が最高に馬鹿

crybabyが酷いのは了が原作凌駕する勢いで馬鹿からしか

原作だと了は明の心情も痛いほど伝わるから最後の戦いも悲壮を強めたのに

今回は人間どころか明の気持ちすらちっとも理解できていない始末。

原作ラストシーンも今回のお馬鹿了ちゃんにかかれば

「えっ、明死んじゃったの?うそっ;;そんなの聞いてないよ;;何で死んじゃうんだよ;;;;まさか死ぬとは思わなかった」ゴゴゴゴゴゴゴ(完)


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・馬鹿か。




別に原作と違ったりするのは全然良いんだけどさ、こんだけいじくり倒しておいて中途半端に都合の良い時だけ原作なぞったりしてんのがすげえ気持ち悪かった。

リブートなら徹底的にリブートしてくれって事だよ。

登場人物の知能を軒並み下げる事が現代空気に合わせるリメイクって事なんですか。

電化製品解体して、元通りに復元できもしないのにとりあえず繋ぎ合わせたフリして収拾つかなくしたのがデビルマンcrybabyというアニメ

追記

「激マン!」から引用だが豪ちゃんはこう言った

物語・・・・・・ストーリーとはなんだ・・・・・・?――それは時間表現なのだ!"時"の流れを表すことだ。"マンガ"も"小説"も"映画"もストーリー表現するもの時間の流れを表していくもの・・・・・・時間を表す以上・・・そこには因果関係が描かれる、それはマンガ架空物語でも同じことだ!原因には結果が必ず起きるという因果支配される、それが"自然の流れ"必然性というやつだ!『デビルマン』をたんなるヒーロー物にはしないと編集長約束した時からこうなる必然性が生まれていったのだ!」

「激マンデビルマンの章」第6巻より



crybabyではこの"因果"というものがとてもじゃないが描けてない。

強いて言うなら、"原作"という因果に縛られて何がしたいのかよくわからなくなっている。

牧村夫妻をあんな所で勇み足的に殺してしまったり、シレーヌソープ童貞捨てたり独自の展開を盛り込みながらでも結局は原作と同じ流れに無理やり戻そうとして相互作用の不備を招いてしまっている。

作り手が、自分流のデビルマンを創ろうしてるのに最後原作に頼ってなんとかしてもらおうとしているのは、なんだかとても志が高いようで低く見える。

2018-02-23

すぐ怒鳴る、気に入らない相手文句を言い続ける、すぐ他人の悪いところを大声で指摘する

まともに指示もできないのに自分の思い通りに行かないとすぐ拗ねる

新人をいびって精神的に追い込む、誰にも好かれない独身の人

長年同じ場所で働き続けると中途半端プライドや自信がついてしまうから哀れだね

残業代稼ぎたいからと無駄に残ってて上司を苛つかせてる

タバコ吸ってる時間は勤務時間カウントするな

口癖は「オレがいなくなったら仕事回らないでしょ?」

お前がいなくても全く問題ないよ!みんな幸せになるよ!

anond:20180223182634

まあそんだけ趣味に命をかけてるんだったら子供作らない選択もありだよね。

この元増田は、もともとゴールを子供を産むとか中途半端なところに設定しちゃったから、そこから展望がないだけのような気もするけど。

anond:20180223000909

それなりにいい大学出てる自分からすると、明らかに相手自分より馬鹿だった場合、オマエ頭悪いって言いにくい。

そう言うこというのは、本当に頭悪い人と中途半端な残念さんだと思ってる。

2018-02-22

anond:20180222073008

尻穴に入れないと満足できないからそんな中途半端なことやらないだけじゃないの

2018-02-20

面倒くさがりなやつは深夜に作業をやるといい

私は自他ともに認める超面倒くさがり屋なのだが、

最近変な癖がついて、深夜になら面倒くさい作業ができるようになった。

知見をもとに以下に手順を書いてみるが、真似できるのか、真似していいのかはわからない。

  • まず、やらなきゃいけないことを用意する。
  • それには手を付けず、深夜2時くらいまでダラダラする。
    焦燥感を持ったところでどうせやれないのは明らかなので、思い切ってぐうたらすると良い。
  • 深夜2時くらいで、よし作業しようという気持ちを高める。これが難しい。
    そんな気が起きないなら覚醒度が高すぎるので、再びぐうたらする。やる気になったら眠くてもOK
    5時くらいになってもやる気がでないならその日は諦める。仕方ないことなので自己嫌悪しない。
  • 6時くらいになったら寝る。この時点ではかえって寝るほうが大変なので、気長に寝る。するとすぐ起きる。
    いつになく頑張った感も手伝ってその日仕事行っても意外となんとかなるが、予定のない暇な日にするのが無難だろう。
    休日前にやる手もあるが、休日前は明日やればいいや感(やらない)を乗り越える必要があるので難易度は高い。

要は、面倒くさがりに対してまともに対処するのは諦めて、

脳みそをいい感じにバグらせて強引に突破するわけだ。

普段なら他の娯楽に逃げるところでも、

深夜ならそれ以前に寝たほうがいい気がするので脇道にそれづらいし、

また寝ようにも中途半端覚醒していて寝付ける気がしないので、

結果仕方なく作業を続ける、といったベスト状態を保つことができる。

当然健康には悪そうだが、先延ばしにするのもそれなりにストレスなので割り切っている。

ただ、濫用するのは脳が適応してきそうなので控えたほうが良いと思う。

パソコン背景性格診断

スマホの背景には対応していないので注意

初期設定

頼りがいのある人。みずから頑迷さに気づけるかどうかが鍵。

シンプルな背景

まあまあふつうな人。もっと主張していいし、はっちゃけてもいい。自分が思っているほど他人自分のことを考えていないと知るべし。

写真風景

ごくごく一般的な人。多少ズレていても一般性の軸がしっかりとしているのでブレない。

写真家族・友人知人)

真面目な働き者。物事を深く考えることができないので騙されないように常に注意したほうがいい。

写真有名人

良くも悪くもミーハー馬鹿にされがちだけれど、ミーハーを貫き通せば大丈夫

写真偉人

そんな人いる?

写真(人工物)

堅実な人。ややマニアックなので人を困惑させることもしばしば。

写真(空、宇宙、海中、砂漠など)

夢見がちな人。人生に迷っているので、ちっぽけなプライドは捨てて、だれかに占い師でもいいから)相談すべし。

写真動物

みんなの潤滑油あるいは緩衝材。あまりモテないけれど、そういう星の下に生まれただけなので気に病む必要はない。

イラスト人物動物がメイン)

ナルシスト。美形だとキマっているけれど、そうじゃなかったら悲惨。鏡とよく相談すること。

イラスト風景・人工物がメイン)

自分他人とはひと味違うと思い込んでいるけれど、そんなことはない。写真風景写真(人工物)の項を参照。

イラストディズニーなどのキャラクター系)

優秀でもないし頭もよくないけれど、周囲とうまく合わせていける人。仕事もそつなくこなすのに、なぜか馬鹿にされがち。こういう人を馬鹿するのは品性がない証拠

やたらと幻想的なイラスト

自分他人とはひと味違うと思い込んでいるけれど、そんなことはない。写真(空、宇宙、海中、砂漠など)の項を参照。

フィクション作品写真イラスト

これをクールだと思っている人は中途半端ミーハー、とくに注目されることな人生を終える。クールだと思わない人はキモオタ、良くも悪くも印象的。

パッと見でなにかよくわからない写真イラスト

自分を完全に見失っている。バランス感覚が大きく欠如している。もう人に相談かいレベルじゃないんで、強く生きろ!

二次大戦以前の芸術作品

自分クレバークール人間だと思い込んでいる勘違いクソ野郎。周囲からはつまらない・意味不明気持ち悪い人間だと思われていて、最悪の場合セクハラをはたらいているけれど、当の本人はまったく気づかないどころか周囲を小馬鹿にしている。みずからの偏った知識しかも古臭く、やたらと権威主義的で、そのくせ穴だらけのガバガバ雑学知識)を誇っており、二十一世紀いまを生きる人間(とくに創作をしてる人)をなんの考えもなしに嘲笑する品性のなさに気づけない。自分はこの世の真理にすこしは近づけているはずだ!という無様な妄想をふくらましているけれど、じっさいは常識知らずで頭の能力が低いだけ。これらのことをちょっとでも指摘すると逆ギレ説教がはじまる。その内容は、私のような高らかな知識(笑)豊富経験(笑)を身につければ無知なお前にもわかるようになるよ的な内容、知るかボケナス。ほんとうに救えない。どうしようもない。手遅れ。恥知らず。もう手の施しようがないんで、このまま愚かな一生を過ごせばいいよ。

現代アート

ダメ人間

anond:20180219232323

あらゆる有害物質とにおいが完全にその場で吸収される吸引装置が開発されれば、近くで吸ってもらっても何の問題も感じないので、無人運転者より簡単そうだから、そちらを誰かに作ってもらえばいいのでは無いかと…今ある装置はどれも多少軽減位の中途半端な物だし。

anond:20180220142226

完全分離ならともかくあの中途半端なやり方では一般車両は混雑悪化して余計痴漢が発生しやす環境なんだけど

数年ぶりに同人世界に戻ってきたら気味の悪いことになっていた話

私は二十数年ほど前に腐の道に足を踏み入れたオタクである

書店あくま一般的大手書店)で好きな漫画の絵が表紙に描かれている「公式アンソロジー」とやらを見かけ

わず手に取り、同人誌というもの存在を知らされてしまった世代といえば、心当たりのある方もいるかもしれない。


当初は晴海に足を運び、会場が変わってからビッグサイトに足を運び、ナントカ会館等で開催される小規模なオンリー

コピー本を携えてサークル参加デビューを果たし、当時は割と楽しく活動していたと記憶している。


その後、活動していたジャンルの衰退、進路云々という人生選択等も重なり、自身創作してイベントに参加することが

自然となくなった。友人スペースの手伝い程度。それも楽しかった。


当時はTwitterpixivもなかった。



ここまでお読み頂いて「もしやこれは中年の懐古を元にした愚痴なのではないか」と思われた方。

恐らくそうなので、何か違うと思ったら閉じて頂いて構いません。




とあるジャンル同人世界に戻ってきたら面倒なことになっていた


2010年代に入り、個人的には転職をして少々生活が落ち着いた頃、とあるジャンル創作活動をしてみたくなった。

そこで遭遇したのが下記の面倒事だった。


慣れ合い、擦り寄り慣習


情報発信手段としてTwitterが主流になりつつあったので自分登録して同ジャンルの人々をフォローしたのだが、

あちこちでムダな慣れ合いや擦り寄りが日常的に発生していた。


創作者同士による「え〜〜◯◯さんの方が上手ですよぉ〜〜」的社交辞令

 こういうことを言い合う人たちはだいたい心の中では自分の方が上だと思っている

・壁や誕席に配置される創作者(一部商業作家を含む)へのあからさまな擦り寄り

 その時のジャンルには商業BLへの進出を狙う野心家も多かったため、奴らは必死だった

・良配置を得た創作者の「はわわわ〜〜私なんかがこんな配置を〜〜!!何かの間違いです〜〜!!!

 当日は私は無視してください〜〜〜!!!」という心にもないムダ謙遜

 本当に無視したら今度はすねて「どうせ私なんか…やっぱり実力もないのに…」って構ってネガするくせに

・付き合い上、特に欲しくない本を買わなければいけない雰囲気

 正直な話、あなたツイート面白くてフォローしているけれどあなた創作物が欲しいわけではない、という相手もいる


こういうことを書くとだいたい「じゃあ付き合いをやめればいい」という意見が出るのだが、一度繋がってしまったもの

それこそジャンルごと変えるでもしない限り安易に切りにくい、という事情もある。もちろん私自身の性格起因もある。

そこはどうしても平行線議論になるので、いろいろな意見もあるよね、に留めておきたい。

どちらかが正しいということではないと思うので。


ありがたいことに何年か活動を続けているうちに、個人的な繋がりのないところから私の創作物を気に入ってくれる人が出てきたり

BLであったにも関わらず男性の読者さんがついてくれたりして、それなりのやりがいも感じられていたのだが

あるイベントの終了後、急激に「なんか疲れたな…」という気分に襲われ、フェードアウトする形でそのジャンルでの活動をやめた。



どうでもいい話だが、そのジャンルには大学在学中にデキ婚出産した当時20代前半の専業主婦創作者がおり、

かにつけて「大学では◯◯を専攻していて〜就活も本当は△△(大手)を目指してて〜〜」などの「私はバカじゃない」主張や

そうかと思えば「あたしおかあさんだから」的ツイートで既婚子持ちマウントを取ろうとしてくるので、非常にうざかった。

彼女には嫌いな創作者がいて、何かにつけてはその相手ディスり「だから◯ちゃんで叩かれるんだよ…」などとツイートしていたが

彼女自身もまた◯ちゃんで叩かれていた。二人とも今頃どうしているだろうか。もう30代のはず。正直どうでもいい。



■別のジャンルで数年ぶりに同人世界に戻ってきたら気味の悪いことになっていた


さて、それから数年、本当に何の創作にも関わらずにただの漫画アニメオタクをしていた私に、また新たに興味を持てるジャンルが現れた。


久しぶりに「沼に落ちた」という表現が出来るほどのジャンル出会った私はそのジャンル専用のTwitterアカウントを作り、

同じジャンル好きな人達と繋がり、たまに自分で描いた絵をツイートに貼り付けては一般人にふさわしい数のRTいいねを頂いて

楽しくやっていたのだが、ここでもまた面倒なものが目に入るようになってきてしまった。


慣れ合い、擦り寄り慣習

以前いたジャンルよりもさらにひどい(※個人の感想ですものだった。


私がそのジャンルに落ちた時、既にそのジャンルが盛り上がり始めてから一年以上が経過していた。

その間に何が起きていたかを察するに、


1.元作品の発表当初から二次創作をしていた人が「偉い」という風潮

2.「偉い」人の創作しているCPで新たに創作をしたければそいつに気に入られなければやっていけないという空気

3.そもそもその「偉い」人の創作物を皆が好きで当たり前という空気


下記に簡単解説するとこうなる。


1.元作品の発表当初から二次創作をしていた人が「偉い」という風潮


私もジャンルに足を踏み入れた者としてはド新参なのだが、創作者を中心にあちこち古参に「私など新参ですから」と

謙遜して回らなければいけない雰囲気蔓延していて、辟易するのに時間はかからなかった。

全体的なジャンル雰囲気としては「ご新規様歓迎!あなたもこの作品を見てください!」という呼び込みも多いのだが、

創作者に目を向けるととにかく新参が頭を垂れている様を目撃する。

そのジャンルには商業作家はあまりいないのだが、「偉い」人は「先生」などと呼ばれて崇め奉られているのだ。


気味が悪い。


2.「偉い」人の創作しているCPで新たに創作をしたければそいつに気に入られなければやっていけないという空気


ジャンル内で「偉い」とされている創作者の中でも、一番の人気CP活動している一番「偉い」とされる創作者が存在していた。

一番の人気CPなので、後からハマって創作を始める人の中にもそのCP活動したい人が多い。

彼女らが何をしているかというと、


・その「偉い」人をまずフォローし、

・「以前から拝見していました!ファンです!!」という挨拶で忠誠を示し、

・「偉い」人が何かツイートする度にRTして空リプで崇め奉る


という、もはや偉い人の宣伝媒体となることによってそのCPでの活動領域を得るということだった。


気味が悪い。


3.そもそもその「偉い」人の創作物を皆が好きで当たり前という空気


1および2から、「偉い」彼女創作物は「読みたいから読むもの」というよりも「礼儀として購入し、読んだら褒めちぎるもの」という

何だかよく分からないものと化していた。


気味が悪い。


私自身、ハマったCPは前述の一番人気CPだった。

だが、「偉い」人の創作物は正直あまり好きではない。もっと言うと、その「偉い」人自身が好きではない。

知り合いなの?と聞かれれば、いいえ違いますということになる。

知り合いでもないのに嫌いなの?と聞かれれば、「あなたにもいませんか?知り合いでもないけど好きではないなと思うタレントとか」と

いうことになるが、とにかくその「偉い」人の発言の端々に自分とは合わないものを感じてしまい、受け付けないのだ。


ただ、推しCP推しCPである以上、どうしてもTLにRTいいねさらには空リプまで含めて彼女を崇め奉る空気蔓延する。

そこで私は彼女アカウントIDペンネーム、「先生」という単語まで含めて、彼女の影がTLに現れないように徹底的にミュートした。

それでもイベントが近づけば彼女新刊に関連すると思しき新たな単語がTLに発現するので、それをミュートする…ということを

繰り返している。もちろんはじめからフォローもしていない。信者からすれば、私は不心得者だろう。



これもどうでもいい話だが、ここまで崇め奉られる◯◯先生とやらはどんな人なんだと思ってググってみたところ、

見事に◯ちゃんで叩かれていた。なんだ、皆が皆崇めているわけではないのだなと思うと同時に、表向きは信者に見えるあの人やあの人も

心の底ではどう思っているかからないのかもしれないな、と思い、そっとブラウザを閉じた。



そんなこともあり、私は現在身をおいているジャンルではある意味中途半端創作を続けている。

たまに描いた絵をツイートに貼り付けてみたり、ある程度まとまったらpixivに載せてみたり、それで満足だ。

心優しい人からイベントに出てほしい、本を読みたいと声をかけて頂けることもあるが、上記の気味の悪い風習がなくなるか、

偉い先生とやらが去るまでは御免被りたい。

先生とやらは自己顕示欲自己評価承認欲求の塊のようなお方とお見受けするので、ジャンルが盛り上がっていて

適当キャラクターセックスさせて崇め奉ってもらえるうちは去ることはないだろう。


昨今、同人誌価格設定創作活動における人間関係に疲れる等の記事拡散されているのをよく目にする。

私はそうした疲れを感じたくはないので、今のままでいようと思っている。

anond:20180220121931

レイプものエロゲをしたからといってレイプ犯になるわけではないけど

頭悪い上に自制の聴かない高校生にとってはやはり思想的な汚染考慮しないといけない

お遊びだよね嘘だよね軽い現実逃避です、と自己申告できるやつはいいよ

でも変な言い訳こねくり回して防衛しようとしてる可哀想な子も沢山いる

別に現実逃避すること自体はいいよ、けどそれもそこそこにして前進しろ

どっちこっち現実は無くならないわけで結局行動と結果しかない

異世界で行動できるなら現実でも行動できるだろ、と

異世界モノはそれにちゃんと誘導してやって教えてやれよと

現実逃避したい読者を逃がしたのなら、ちゃんとメンタル鍛えた上で現実に帰してやるのが書き手の役目だろ

逃げ続けても何も解決しないけど逃げるしかないやつを逃がしたのなら、

ちゃんと現実と戦えるようにして送り出してやれよ、と

 

それをせずに中途半端に未完で打ち切ってばかりいるか

いつまでも異世界モノで逃げ続けるリピーターになってんじゃねーか

本当に可哀想で仕方ない

異世界モノのテーマ魔王を倒すことじゃねえよ

異世界モノに逃げないといけなくなった読者を本当の意味で救うのがメインテーマ

それを忘れて売れることばっか考えすぎてクソみたいなものばっかになってしまった

逃げた先で問題のもの解決できるわけねえだろ

2018-02-19

anond:20180219122645

つのものを極められないのに

のものまで手だしたら全部中途半端でおわりそ

anond:20180219111548

中途半端にくたびれた服装というのは却って被害に遭いやすいでしょ。

男にしか見えないくらい徹底するならまだしも。

コンビニエロ本って何であるんだろう

コンビニ雑誌コーナーは外から見える場所に配置し、立ち読み客で他の客が入りやすくする効果を狙っていると聞いた。

でも外からエロ本立ち読みしてる客が見えても入りたいなとは思えないだろう。

最近立ち読みできないようにしてるし。

では売れてるのかというと売れてない。

エロ本業界的にはどうかと言うと、全年齢向きエロ漫画という中途半端な物を書くようにエロ作者に表現規制させ、あまりいい状況ではない。

であるんだろう。

2018-02-18

LGBTqのプライドとは

自分はFtXで、パンセクシャル(男女トランスわず愛せる)寄りのAセクシャル(性欲がない)と自認している。

学校では男装

積極的性自認セクシャリティについてオープンにしているわけではないが、聴かれたら答える。

隠しているわけでもない。

私が一番最初に「LGBT」について考える機会を持ったのは、外国人言語を教えあうようなコミュニティアプリに参加していたところ、各国の性的マイノリティの方の集まるコミュニティを教えてもらったあたりだった。

元々興味深かったし、当時は曖昧だった自身の性の認識を確かにするために、英語など外国語は全く不得意ながら参加することにした。

そこで盛んに唱えられていたのが「pride」である

当初私は何を指しているのかよくわからなかった。

pride意味はわかる。

なんで彼らは誇りを求めるのだろう。

もしかして辞書的な意味ではないのだろうかとさえ思った。

それから数ヶ月経ち、自分性別の違和、女性強制されることに耐えられなくなって、制服男性のものに変更してもらい、登校するようになった。

元々男子クラスメイト達のグループだったし、あいつはそういうやつだ、となって、全く問題なく学校生活が送れた。

だが後輩や他クラスの人から視線は存外冷たいものだった。

加えて、通学中にしても、わざわざ聞こえるところで悪口を言うような人もいるし、なんで女なのに?と見た目を変えてもなお女性強制する人もいた。

今一番困っているのは、公衆トイレ問題だ。

体は女だが、見た目は髪型まで男に寄せている。

どちらに入ればいいんだ。

どちらに入っても通報されそうだ。

もやもやしているのは、制服まで男性に寄せた私はともかく、なんとなくオカマっぽいキャラクター男子生徒が「オカマオカマ」と本人が否定していながら囃されることだ。私についてはそこまで執拗には言わないのに、中途半端だと茶化されるのか。

修学旅行の班決めの時は、男女別で分けたいという意見があったが、私がいたせいで基本的に混成の構造になってしまったのと、半端な性別ゆえに扱いにくいのか、これといったグループに参加していなかったのとによる「どこにいても迷惑なのでは」という考えに囚われ、少し仲のいい人にさえ声をかけられず、メンバー希望は全く叶わなかった。

私は独りなのかもしれない、と初めて感じた。

制服を変える前に、スカートを履きたくなさすぎて不登校になっていたときにも思ったのだが、どこにいても罪悪感が付きまとってくるのである

女性専用車両の話で「男と女」の対立構造の論を見ても、私はどちらにもいないんだな、と感じて胸が重くなった。

しかしたらトランスやnonbinary(日本ではX)は透明人間存在しないものとして扱われているのでは?とまで考えた。

そこでふと思い出したのが「pride」だった。

私は性別に負い目ばかり感じて、誇りが持てていない。

周囲の狭いコミュニティでさえ是とされていないと感じるものが、社会的に認められていると考えることは、若い私には難しい。

女性地位向上のためのシステムが「男女差別」と言われるのは、彼らの目に写る男女の像が「平等であることを指す本来好ましいことの筈なのだが、実際格闘技他のスポーツ特別に鍛えている女性でもない限り、男性の力に抗うことはできないのだから「pride」が損なわれている状態になる。

一般的自分の生まれもった性別に違和のない人のことをシスジェンダーと言うが、シスジェンダーの人でさえ誇りをもって「男」「女」として生きている訳でもないと思うのに、どうしてトランスが誇りを求めずにいられよう。

「ひとりの人間として」考えれば、男も女もトランスも何も変わらない。

ゲイでもレズでもバイでもヘテロ(異性愛者)でも、見た目だけではわからない。

それを何故排除しなければいけない?

何故一方的に損なわれた誇りを自力で回収しなければいけない?

そしたら周囲の理解や協力を求めるのも至極当然のことだろう。

女性専用車両場合は話が難しいが、少なくとも性的マイノリティについてはこの理論で通せる筈だ。

ヘテロセクシャルの人が同性愛者を気持ち悪がるのは構わない。でも排除してはいけない。

あなたは偶然異性にしか魅力を感じないだけで、両性共に魅力を感じることのできる人は、普通にいるのである

恋愛感情を持たないノンセクシャルの人だって結婚恋愛強制されることなんて必要ない。

同性愛者の権利向上を唱えるのは、なにも「あなた同性愛者になろう?」という誘いではないのだ。

異質なもの否定してしま心理はよくわかるが、マジョリティ言動が全て正しいなんてあり得ない。

あなたがもし異性愛者なら、心のどこかで覚えておいてほしい。

あなた同性愛者になる必要はないが、人の在り方を否定してはいけない。

[]2月18日

○朝食:松屋ソーセージエッグ定食

○昼食:出前一丁

○夕食:王将カキフライ定食

調子

掃除洗濯、買い出し、領収書印刷ホテルの予約変更、各種公共料金の支払い、など土曜日ダラダラしたぶんこなさないといけないことを頑張った。

しかし、そのあと東京行きたくないという気持ちが頂点に達し、部屋で本を床に叩きつけるなどの迷惑行為を行ってしまった。

よくないよくない。

よくないが、こうもイライラしてるばかりで、何もできてない状況もよくないなあ。

パーっと遊びたいところだけど、どうにもそんな気分にもなれない。

なんかうつうつして、元気が出ない。

ゲームしたいなあ。

やすればいいんだけど。

なんかですね、誰でもそうかもしれないけど、プレイし始めると割とプレイするんですが、

まず最初プレイを開始するところが腰が重いんですよねえ。

はああああ、東京行きたくねえなあ。

3DS

ポケとる

メインを進めている。

690ドダイトスまで来たけど、これはフルアイテムじゃないと無理そう。

つうか、ポケとる終わるんだったな、なんか完全に習慣になってる。

コマスターどうようスパッとやめて、他のポケモンしようかしら。

USUMで育成環境整えてオンライン対戦でもするか、ポッ拳オンライン対戦するとか、そういう方向にいこうかなあ。

あーでも、そうえば、超ダンをすごい中途半端なところで積んでるな、いいな。

ポケダンを青赤から全部やっていこうかな。

いいね、うん、ポケダンいいね、うん。

メランコリックな夜

羽生くんが金メダルを取った。

感動と興奮とが一気に押し寄せ、それと同時に無事滑り終えた安堵感が綯い交ぜになり、私は感極まってしまった。

彼のファンなら皆、彼の演技を祈るような気持ちで見ていただろう。

私もその一人だ。

ファンではあるけれども、フィギュアに詳しくない私はアクセルフリップの違いもよくわからない。

そんな中途半端な私にも見終えた瞬間に「素晴らしかった」と思える演技だった。

表彰台笑顔で上る彼を見ていて湧き上がるのは感動、興奮、安堵の感情

そして、私はその裏にある自分のもう一つの感情に気づいてしまう。

憂鬱である

彼はソチから4年間、絶対王者としての意地、国を背負うという重圧、様々な葛藤の中で選手としても、一人の人間としても大きく成長し、今日私たちを大きな感動に包んでくれた。

彼の4年間は間違いなく波乱に満ち、また誰よりも努力した濃厚な時間だったことは容易に想像できる。

私の4年間は。

私の4年間、あのソチからの4年間。

あの頃大学生だった私は、今、「自分の夢を追う」という名目フリーターという心細い身分を自ら選択し、人生迷路に絶賛迷い中である

人に誇れるものでもなく、かと言って破滅的というほどでもなく、惰性的に夢を追う若者ありがちな堕落した時間を送ってしまっている。

羽生くんの演技による興奮なのか、自分の不甲斐なさに対する憂鬱からなのか、私は真っ暗な布団の中で時計が深夜3:00を過ぎても眠ることが出来ずにいた。

眠れないまま布団の中にいると、脳内走馬灯のように私の4年間のなかの少し印象的だった出来事や思い出なんかが駆け巡る。

そして、私は一つの出来事を思い出す。

大学進学とともに東京に出てきた私が、少し東京という街に慣れ始めた頃。

私は友達とともに有名大学の文化祭に足を運んだ。

自分大学とは違う、歴史的な校舎の作り等に感心しながらなんとなくお祭り気分を堪能していると、ふと見知った人の顔が目に入った。

Aくんだ。

高校一年生の春から夏へと季節が移り変わる頃、「ねえ、Aくん、増田のこと好きなんだってよ」と人づてにAくんの名前を初めて聞いたのを覚えている。

私はその時、Aくんの名前と顔も一致せず、「誰か知らないし、話したこともないし、なんかの間違いなんじゃない?」みたいな返事をしたのを微かに覚えている。

自分で「間違いなんじゃない?」なんて友達に言っておきながら、私はそのAくんの苗字を忘れられず(Aくんはちょっと珍しい苗字だった)、頭の片隅になんとなくそ苗字が引っかかっている状態が続いた。

次にAくんの名前を聞いたのは、同じ高校に進学した幼なじみからだった。

一緒に文化祭自由時間のんびり過ごしていると「Aくんって知ってる?」と突然聞かれた。

名前だけしか知らないので、「知らない」と答えると、「ジャニーズの〇〇くんにちょっと似てるんだよ。あっ、ほら、あの人」と控えめに指さす。

指の先には確かにちょっとジャニーズの○○くんに似てると言えなくもない男の子が歩いている。

私自身、あまり惚れやす性格でもないため「あの人かー」という感想以外特になかったのだが、それでもやっぱり高校生なのでちょっとキドキしたりして、勘違いかもしれないのに馬鹿だなとか思ったりして――。

でも、なんとなくAくんも私を意識してるような気もして――。

なんだかんだ廊下ですれ違ったりするとき意識してしまったり、今考えても自分の単純さに呆れる。

国語テストの成績上位者の紙で名前前後に載ったり、何度か運命的な(?)出来事もあったりしたものから余計彼を意識するようになってしまったのかもしれない。

ここまで読んでくれた人はこの後、高校時代、私とAくんが付き合う展開が待ってると思うかもしれないが、私とAくんはなんとその後、卒業まで一言言葉を交わさなかった。

現実少女漫画のようにいかないらしい。

そんなAくんがたまたま行った大学文化祭ギターを持って少し目の前を歩いている。

見間違いかと思ったが、向こうも私に気づいたようで、こちらを注視しており、私は謎の気まずさと恥ずかしさとで完全に見ない振り。

私とAくんが通っていた高校東京とは縁もゆかりも無い田舎だった。

そんな田舎高校しかたことがなかったAくんが目の前に、東京に、たまたま来た文化祭にいる。

私も相当に驚いたが、Aくんも相当驚いたのだろう。

しばらく物陰からAくんの視線を感じた。

それでも気付かないふり――。

だって、話したことないもん。

深夜3:00、羽生くんによって開かれた記憶の扉によって、私は一つの衝動に駆られる。

「Aくんが今どうしてるか知りたい!!」

喋ったこともない相手の近況を知りたいなんて、私とストーカーの違いって果たしてなんだろうと一瞬踏みとどまるもやはり衝動はおさまらない。

真っ暗な部屋で布団の中からスマホに手を伸ばす。

Google検索欄に入力しようとして、我に帰る。

「Aくんの下の名前ってなんだっけ?」

国語テストの成績表で私の名前の上にフルネームで載っていたのに……。

なんだっけ……。

正攻法じゃわからないと考えた私は次に検索欄に Aくんの苗字+自分の母校+彼を見かけた大学名 を入力

すると簡単にヒットした。

彼のフルネームがわかったところで、またGoogle検索

すると彼がバンドマンなこと。

ライブをちょこちょこやっていること。

音楽に詳しくない私でも知っている大きなフェスの小さなステージに出たこと。

そんな情報ポロポロと出てきて、「頑張ってるんだな」と笑みを漏らすとともに、湧き上がる一つの感情に気付く。

そう、憂鬱である

Aくんもまた、夢に向かって4年間駆け抜けてきたのだろう。

それに比べて私は――。

言ってしまうと、私も全く頑張っていなかったわけじゃない。

私の夢を叶えるべく、その道のプロとなんとかコネも作ったし、その人たちに評価されようといくつか作品も作った。

でも、プロにかけられた言葉非難の嵐で、私はプロ評価される度に夢に対する熱意、情熱を失い、失速していった。

夢にほんの少し近づいて持った感情希望なんかじゃなく、絶望だと気付いた時、私は精神バランスを崩しやすくなり、自分の弱さにまた失望した。

ここ半年作品を作ることもできず、ただただ漠然とした不安単純作業非正規労働で埋める毎日

そんな自分が情けなかった。

そんな私には最近、昔好きだった、自分が憧れていた作品をもう一度見返す機会があった。

久々に心を揺さぶられた。

もう一度、いや、何度でも自分の夢に再挑戦したい。

そういう気持ちがふつふつと湧いてきたのだ。

僅かな希望を胸に抱いたところで、私の人生のちっぽけさは変わらない。

メダリストとは月とスッポンの差だし、駆け出しのバンドマンの足下にも及ばない。

皆それぞれ、人生をがむしゃらに走っている中で私が歩みを止めてしまった4年間。

その4年間を悔やむとともに、彼らの4年間を讃えたいと思うこの感情を色で表すと、きっと夜明け前のような仄暗く、それでいて深い青と紺を混ぜたような色なんじゃないかと思う。

それぞれの4年間に想いを馳せる夜。

そんなメランコリックな夜が今、明けようとしている。

トラウマになっている小説をもう一度読みたい

中学生の時に読んだ小説をもう一度読んでみたいけどタイトル作家名を覚えていないが最近なんだか読み返してみたい欲が湧いている

知っている人がいたらおしえてくれないだろうか

胸糞悪い系短編集で覚えてる事を箇条書きすると

復讐かなんかのために躾をした猿の集団にひたすらレイプされる新婦(新郎は猿に殺されてる)

女は狂って快楽に逃げようとするけど猿のペニスが短すぎるのとすぐに猿が果てる為1匹あたりの性交が短すぎ中途半端な感じだから逃げれないような描写

聾唖の大男と狂った老人が山奥で色んな人を監禁してる

男女ペア監禁して性交するのを鑑賞

インポテンツの男と組まされた女は男に暴言吐きまくる

物心ついたくらいの兄妹が猿のマウンティングのような順位確認行為からの流れで快楽に気付き狂ったように性交を始めるのを見て老人が神話再現かいって悦んでる

1人女隙をみて逃げるも山奥のため野垂れ死

他の短編あんまり記憶にない

詳しい人いたらどうか

趣味も特技も書きたくない

履歴書趣味欄とか特技欄とかあるじゃん

あれを軽い気持ちで書くのは絶対にやめた方がいいぞ。

何なら資格欄とか職歴とかより全然大事だぞ。


俺は登山が好きで、一人で気ままに山を攻めるのが趣味なんだ。

当時就活中だった俺は、履歴書趣味欄にも当然「登山」って書いて、面接もそのネタでうまく乗り切った。

まあそこまでは良かったんだよ。

晴れてそこに入社したら、それを覚えてた上司が俺を会社登山部に誘ってきた。

「キミ、履歴書登山趣味って書いててくれたよね?人事のヤツが覚えててくれててさ。

ウチには登山部があるから、キミも是非入ってくれよ。経験者がいなくて困ってるんだ。」

俺は断れなかったよ。

俺は自分一人で登るのが好きで、会社の奴らと仲良し山登りがしたいわけじゃない、なんて新入社員上司に言えるわけないじゃん。

結局登山部に入ることになった。迂闊に履歴書に「趣味登山」って書いてしまったせいで。


会社登山部は最悪だった。まず全員装備が中途半端。お前らそのへんの公園ハイキングに来てるんじゃないんだぞ。靴はちゃんといいやつ履かないと疲れるに決まってるだろ。

それでなくてもメンバーは酷い。山を登りに来てるヤツなんか俺以外一人もいなかった。

ワンチャン目的女子に色目使ってばかりでフラフラ歩く男。

それをまんざらでもなく受け取る女。

「あ〜ん靴紐ほどけちゃった!」

「あ!きれいな葉っぱ、持って帰らない?」

「○○ちゃん、歩き疲れた?おーいみんな休憩しようぜ!」

「××くん、優しいね〜」

もう言葉もねえよ。


まあそういうこった。

趣味欄はよく考えて書こうな。

宝くじ当たったら

俺1年ニートになるわ

でも10万とかだと中途半端から一番困るよなー

2018-02-16

anond:20180216234337

6月決算とかそういう中途半端会社所属してるからお前はダメなんだよ

1月決算会社転職してから出直せべらぼうが

anond:20180215213443 安倍総理の「日教組にっきょおおそおお」というヤジやわけのわからない誹謗中傷仕事

常同行動ではなくて仕事業務

安倍総理の「日教組にっきょおおそおお」というヤジやわけのわからない誹謗中傷が?

なんだよあの、「朝日はみじめな言い訳」って。

安倍が「安倍晋三小学校に関与してたら総理議員も辞める」と言ったから、

ああそうですか、じゃ辞めるんだなと思ったら安倍晋三小学校安倍晋三小学校じゃない、朝日うそつきだ、安倍小学校の籠池理事長安倍晋三小学校と言っても違うんだから何も言うなー

って完全にやばい人でしょ。安倍さんって。早く総理議員も辞めなさい。

ダメなのはこれだけじゃない、安倍自民党政策全部だめなんだから

あと、君はあれかな、

弁護士学生なりすまし爆破予告をした人かな。書いてる内容が酷似している。

中途半端心理学勉強したみたいだけど、そこがまた似ている。

爆破予告安倍総理自民党からやれと言われたの?

こわいね

2018-02-15

anond:20180215214304

常同行動ではなくて仕事業務

安倍総理の「日教組にっきょおおそおお」というヤジやわけのわからない誹謗中傷が?

なんだよあの、「朝日はみじめな言い訳」って。

安倍が「安倍晋三小学校に関与してたら総理議員も辞める」と言ったから、

ああそうですか、じゃ辞めるんだなと思ったら安倍晋三小学校安倍晋三小学校じゃない、朝日うそつきだ、安倍小学校の籠池理事長安倍晋三小学校と言っても違うんだから何も言うなー

って完全にやばい人でしょ。安倍さんって。早く総理議員も辞めなさい。

ダメなのはこれだけじゃない、安倍自民党政策全部だめなんだから

あと、君はあれかな、

弁護士学生なりすまし爆破予告をした人かな。書いてる内容が酷似している。

中途半端心理学勉強したみたいだけど、そこがまた似ている。

爆破予告安倍総理自民党からやれと言われたの?

こわいね

anond:20180215120708

そりゃ何事も中途半端挫折もせず神髄を見ずに辞めてる奴が面白さをみつけられる訳がない。

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