「微妙」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 微妙とは

2018-10-22

トリガーガイナアニメに感じる鬱屈

コテコテアニメ表現でやりすぎたエッチ描写もあるけどオシャレでしょ!?かっこいいでしょ!?」みたいなところが持て囃されてるしそこに救済を感じるオタクがいるのもわかるんだけど、そういう世界に憧れていたワナビ的には却ってコンプレックスを抉られるようなキツさがある

自分もああいうの作ってドヤ顔たかったけどな

参考にしようと思ってももはや直視できない


上記は前書いた増田だが相変わらずグリッドマンとか微妙なところで攻めつつそこらの萌キャラよりも性的な要素をバランス良く叩き込んだヒロインの投入とか本当にムカついてくるな

anond:20181022143116

清潔感」のためだけだったらむしろ洗濯とか風呂とか要らなくない? スキンケア用品とか、肌の脂を残したり髪の脂を残したり、とにかく洗浄効果を削ぐ奴ばっかりじゃん。オタクは清潔だから微妙免疫機能が強く働いて清潔感が無いんじゃない?

anond:20181020130536

千田の悪かったことは、もともと太田?(だっけ?弁護士さん)がキズナアイ容姿いちゃもんつけたとき炎上したのは太田なはずなのに、キズナアイ炎上たかのような言い方をしたところなんじゃなかったっけ?その先の論旨が妥当かどうか以前に、自分の論旨に誘導するためにありもしない炎上捏造したのが問題なんじゃないの?

(確かにそういう人けっこういるけどね。理系論文でも、出てきた結果から考察が無理有りすぎる人いる。結果を自分の言いたいことにつなげたいんだけど、そうはつながらないだろーみたいのを言っちゃう人。学校でもいた。このときのボクの気持ちはどんなだったでしょうの問に、ほんとわけわからん答えしちゃう。まぁ授業中の発表なら、先生もそんなに否定はしないだろうけど、テストでは×になる)

長々と解説してくださった千田の主張自体理解してたよ、普通に文章読める側の人なら、そらもう解説いただかなくてもわかってたと思うよ。なので本質的な部分では一切学びなかった。なぜここで前提知識がないと理解できないと思う、となっちゃうのかが逆にわからないよ。そこを疑うのが社会学ということ?

千田増田も、自分の言いたいことを書く。理由はあと付け。という感じがする。それでも論文になる世界なのかも知れないし、理系論文でもイントロ微妙というのは多々あるけど。今回はそこが納得性低すぎたので炎上したんでしょ。

規制はクソだという趣旨には同意した上で

anond:20181021192616

いくつか指摘したい。

洋ゲーって、8000円も金払ってR18ゾーニングされて

挙句乳首ゴア規制済みって

アニメ少年誌漫画とかより遥に酷い状況



漫画アニメ規制

少年誌洋ゲーよりも規制が強いとは言わないが(単純に比較できない)、

乳首ゴア描写は当然自主規制されているので、洋ゲーの方が、とも言いにくい。

ジャンプ本誌では数十年ほど乳首描写されていないし、単行本乳首を解禁できるのも限られた作品だけのようだ。

ハンター×ハンターなどは本誌ではゴアシーンは全面黒潰し、単行本では上からトーンが貼られ修正されている。(他の少年誌の例を知らなくてすまん)

リンクは、

2017年ヤングチャンピオンコミックスから出た「青年漫画」の殺戮モルフという作品ゴアシーンが、作者に連絡なくコマごと黒潰しされた例。実はこういうケースもある。

https://www.huffingtonpost.jp/2017/12/13/hokazono-masaya_a_23305844/

多重人格探偵サイコアイアムアヒーローなどは長崎有害図書指定されている。これは後述するが、ゲームレーティングなどより遥かに重い規制で、簡単に言えばAVレベルの扱いだ。

漫画場合でもグロゴアは重く扱われることがたまにあるのだ。

アニメ場合

地上波だと乳首ゴアシーンが修正されることがあるが、円盤ならそこが解禁されるのであまり問題はないか

金額についても、

洋ゲー1本あたりのクリア時間がわからないが、例え十時間だとしても少年誌でその時間を潰すには20冊は必要だろうしこれで8000円になるので、金額を持ち出すのは違うと思う。

ゾーニング

R18ゾーニングという言葉も少し微妙ゲームは厳密にはR18ゾーニングではない。

売り場を分けるなどのゆるい意味でのゾーニングなら合っているが、ゲーム年齢制限は正確には「レーティング」か。

最近おたく作品向けに使われる「ゾーニング」という言葉は、「成年コンテンツ化」の意味で、これはレーティングとは比べ物にならない規制だ。

18歳未満に販売すれば条例違反になるし、商品棚も隔離しなければいけないなど細かいルールがある。(TSUTAYAドンキホーテ、またはエロ専門店を思い出されたし) 裁判になった例もある。

有害指定も大雑把に言えばこれと同じ規制で、TSUTAYA暖簾の向こうやエロ専門店じゃないと買えなくなってしまうのだ。

レーティング

勘違いした解説をよく見るが、成年コンテンツに比べればゲームはそこまで規制が強くない。(乳首ゴア規制は許しがたいだろうが、説明するための言い回しなので勘弁して欲しい)

CERO Zの商品も全年齢向けと同じ売り場に置かれている。ジャンルごとに分かれている一般棚と大差ない。(地域店舗方針によって違うことがある)

CERO関係に法的な強制力はないので、実質的にはCERO Zを小学生が購入してもプレイしても、成年向けコンテンツと違って本来何ら問題はない。(現にプレイ動画もあるよね)

ただメーカーが注意書きを表示し、販売店が売らないだけなのだ。(一部都道府県例外があるので、そこは注意)

成年向けゾーニングもっと厳しく、CERO Zとエロゲ、R-18映画AVの差と言えばわかるだろうか。

フォールアウトやGTA、なんなら国産バイオハザードも、TSUTAYAの奥やエロ専門店しか買えないようにしろなんてことを言われたら、そりゃあ皆騒ぐでしょう。何より売り上げにも絶対影響するので業界自体が危うくなる。

表現の自由戦士が騒ぐのは、レーティングなどの段階を飛ばして、規制から成年向けゾーニングをいきなり求められるからというのも大きな理由だと思う。

規制派はこういうことを知らずに何でもかんでも規制しろ感情的に騒ぐ馬鹿なので、反対派はなるべく知識をつけた方が良いと思う。

表現の自由戦士

全然あてにならないのはその通り。

表現の自由戦士」という言葉は、

もともとが規制推進派の揶揄から始まったものなので、ご立派な大儀などはないと思われる。

敢えて言うなら、洋ゲーのように既になされた規制には何も言わないが、これから起こりそうな規制にはうるさいと言ったところか。

表現の自由戦士が無関心なのは洋ゲーだけではなく、先ほどの例で言えば、殺戮モルフという漫画の黒潰し修正に関しても、表現の自由戦士文句を言っているところをみたことがない。(ハンターハンターもかな)

表現の自由戦士は主に萌え絵専門で、「漫画アニメ」というジャンル内でも一筋縄はいかないのだ。

映画

洋ゲー規制反対については、映画と組んだほうが良いと思う。

ユーザー層が(漫画アニメより)かぶっている印象だし、ホラーに限らず映画も似たような被害も受けている。

R-18だろうと日本向けには性器セックスゴアシーンが修正カットされることが多い。

日本権利を持つオリジナルフィルム自体修正がなされたため、永遠に解禁不可能映画存在する。

加えて言えば、映画館で流れたホラー映画の予告にアニオタからクレームがついたという泣ける話もあるので、同情もしてもらえそうだ。

どこの界隈も大変だ。

anond:20181022072731

和歌山ならまだ実際関西から許される感あるけど

岐阜西部名古屋から関西から微妙に扱われてしまエリア言葉しづらさときたらけっこう辛いんですよ

三重県関西とは言い難い地域とかも同じかもしれないような話もよく聞くし

2018-10-21

[]東京エンカウント弐 60 ゲスト緑川光

グリリバ2回め

うーん全体的にイマイチな回だった

面白かったのが冒頭のトバル1はFF7のオマケだった発言くらい

あーあと2DARKでライオン人間の大乱闘のシーンもか

あーイントロのとバル2の対戦はまあまあだった

それ以外の大半はトークもぜんぜんキレがないし、選ばれたゲームイマイチだしで微妙だった

せっかくゲーマーゲストにきたのにこれはどうなんだろう・・・

あとグリリバはかっこつけなのかただ忘れたのかしらんがメガネないせいですっげー目つきと体勢・姿勢が悪いのが気になってしょうがなかった

2018-10-20

anond:20181020193033

それはそれは失礼しました。たぶん女性にも2種類いて、着なさそうな服でも買ってしまう人と、そうでない人がいるのでしょう。自分は極力無駄な服を買わないように心がけているつもりですが、時々失敗をやらかします

ただ、洋服を買うこと自体趣味ストレス発散になっているようなタイプの人だと、そのような着ない服の量が半端でないようです。クリーニング屋洋服を預けたらそのまま取りに行かないとか、夏物と冬物がぐちゃぐちゃにしまってあるので、結局取り出して着るときに困るとかいう友人がいました。

当然着ない服や身につけないアクセサリーの量が半端ないようで、「もらってくれないか」とか「全部売上げは自分のものにしていいかネットオークションで売ってくれないか」とか言われました。彼女結構センスの良いオシャレさんでしたが、何しろ小柄で細かったので私がもらっても着られるサイズではありません。それにネットオークション用に見栄えのいい写真を撮って、買ってくれる人とやりとりして、発送するのは結構な手間なので「いくら売上げを自分のものにしていいと言われてもそんなに手間はかけられない」と断りました。

自分は着なくなった古い服をなかなか処分できなくて困っています。バザーなどに出す機会があれば出しますが、もともとそんなに高級品ではないうえに、結構着倒していたりするので、商品価値があるのか微妙です。参考になるか分かりませんが、こういう女もいるのですということで。

高町なのはという光と闇

魔法少女リリカルなのはDetonationを見たので、自分思考整理のために感想を書く。

号泣ながら見た上に、まだ泣きながら打ってるので多少間違いがあってもスルーしてほしい。

Reflectionがバトルに至るまでの過程を描く作品なら、Detonationは戦闘戦闘戦闘戦闘とド派手な戦闘シーンまみれの映画だった。

すごく面白い戦闘シーン盛りだくさんで楽しめたのだが、この映画最後最後に「高町なのはという少女」に関する超弩級爆弾をぶち込んできたので、私の精神は良い意味でズタボロになった。

私は魔法少女リリカルなのはシリーズが好きだ。特に無印

高町なのはという少女と、フェイト・テスタロッサ(ここはあえて当時の名前で呼びます)が心を通わせ合うこと。

そして、「自分に誰かを助けられる力があって、目の前で困っている人がいたら助けてあげなさい、ってお父さんの教えなの」という言葉通り、高町なのはは泣いているフェイトに手を差し伸べた。

その心の通わせあい、「友達になりたいんだ」という言葉の輝きをあまりに眩しく感じたから、私はリリカルなのはシリーズオタクになったのだ。

のだが、その輝きを良い意味で塗り潰されたのが今作、魔法少女リリカルなのはDetonationだった。

魔法少女リリカルなのはシリーズは好きだが、シリーズが進むに連れて色々な設定が付け加えられていっている。実はああだった、実はこうだったという裏設定的なものが追加されていっているのだ。

まり好きではないが、私の一番好きな無印にはあまり関係のない情報なので基本的には「おっ、まーたなのはちゃん最強説が裏付けられてしまうなガハハ!」という感じでスルーしていた。

映画最後、右腕を失い宇宙空間に漂うこととなったなのはは「やられちゃったけど、みんなを助けられたなら(死んでも)それでいいや」と目を閉じる。

そこでなのはは一つの夢を見た。

幼い自分との問答。泣きすぎて詳細は忘れてしまったのが、一番胸をえぐられたのがリトルなのはによる「あなたは『誰かを助けられる自分』じゃなきゃ好きじゃないんだね」という言葉だった。

高町なのはは弱い自分が許せない。

高町なのは自分犠牲にしてでも知らない誰かを助けたい。

自分に誰かを助けられる力があって、目の前で困っている人がいたら助けてあげなさい」という言葉が歪み、呪いのような形で具現化された。

狂気じみた救助への情熱と評されたそれは、前向きな自殺衝動だ。

フェイトを助けたのは、弱い自分が嫌だったからでも何でもなく、本当に心の底から友達になりたいんだ」と思ったからであり、それは間違えようのない事実である

けれど、フェイト友達になれたのは、なのはが力を持っていて、なのはが強かったからでは?と考えると非常に苦しい。

おそらくリトルなのはなのは潜在意識のようなもので、心の片隅にある冷静な自己評価のカタチなのだと思う。

無意識のどこかで、少なくとも「弱い自分が許せない」という考えを持っているだろう。小学生思考回路としてはあまりにも辛い。なんてどす黒いものラストバトルの後にたたきつけてきたんだこの映画は。

パンフにも書かれていたように、「高町なのはという個人」について詳しく描かれたのは今作が初めてだ。無印もA'sもStsも、高町なのは主人公に置いてはいたが(Stsちょっと微妙だけど)高町なのは本質に関しては触れられなかった。

私も無印における高町なのはという少女のカタチを愛していたので、疑問に思ったことはなかった。

けれども、やはり経験なのは個人の考えは変わっていく。フェイトは確かに救うことができた。けれどもアインスは救えなかった。

そのことは高町なのはの「弱い自分が許せない」という考えに少しだけ拍車をかけてしまったのであろう。

誰のせいでもないのに、もっと強い自分じゃないといけない。という考えが、アミタナノマシンをもらうように伝え、「関節や筋肉がちぎれるような痛み」と称されるアクセラレーターを、アミタを使うために使った。

なのは自分の命を勘定に入れないフシがあるのは知っていたけれど、つまり、弱い自分否定するために自分の命を散らすようなことをしていたのだと考えると胃が痛い

唯一の救いは、リトルなのはによる「いつか自分を好きになれるといいね」という言葉

弱い自分でも居なきゃだめだという鎹、いつかできるヴィヴィオという娘の存在が、「弱い自分」を肯定してくれるのかな……と思いつつも、でもヴィヴィオを助けるためにも力が必要だしな……と一人で悶々としています。助けてくれ。

ところでなんでなのはちゃん右腕消し飛んだのに治ったんだ?



あと戦姫絶唱シンフォギアシリーズも好きだけど、なんとなく似てきてる気がする…良い意味で…。

購入時22万円

経費扱いなので15%ぐらいは税金分を差し引けるとして、18.7万円

今の売却価格12.1万円

1年半で6.6万円(1ヶ月あたり4000円弱)もMacのために払ったと考えると微妙な気分だわ

anond:20181020140442

こういうニュアンスおかしいとかいうやつ、英語ちょっとかじったやつに多いよね。

TOEICは満点近く取れてもTOEFLIELTSとかは微妙だったりする。

何っ!?英語ニュアンスがわからない?

そんなお前らにおすすめUrban dictionary

大抵のスラングは載ってるから、どういう場面で微妙表現を使えばいいかが丸わかりだ!

https://www.urbandictionary.com

ケツ穴自動追尾

菊門を自動追尾して水の当たりかたを調整するウォシュレットってまだー?

微妙な切れ具合を察知して強弱つけてくれると、なおよし

2018-10-19

団地と夢

私は団地まれ団地育ちの団地っ子だ。

一棟一棟の同じようで違う外見。点在する公園統一感のあるはがれかけの塗装。道の舗装がガタガタの商店街。どれも少年時代風景として思い出に刻まれている。

この団地ほとんどが建て替えられ、今最後エリアが取り壊しのため囲われている。

私はつい先日、生まれ育った団地でない、別の団地という区域に生まれて初めて足を踏み入れた。自分の育った団地以外にも団地はあるということはもちろん知っていたし、車やバスで通りがかったことは何度かあったが、自分の足でちゃんとその中を歩いたことはこれまでなかった。

この別の団地を歩いているとだんだん、夢を見ているような、頭がぼんやりとして足を前に出す感覚が薄れる奇妙な感覚に襲われた。

夢を見ているとき、「ここはあのAという場所だ」と自覚していても、その風景が恐らく記憶再現の失敗によりどこか微妙に違っている、といったことがよく起きる。他の人がどうか知らないが、少なくとも私はそうだ。

この感覚と全く同じ感覚が私を襲っていた。あそこは私にとってまさしく、夢のような風景であったのだ。

ほとんど似ているが微妙に違う棟の形や塗装の色、番号の付け方。道の曲がり具合。つくりは違うが同じように寂れている商店街

当たり前なのだが、似ている。だがその場所は、私の記憶再現の失敗した風景だと言われても微塵も疑えない。

夢を見ているような、奇妙で、そして懐かしい体験だった。

anond:20181019182657

マジレスするとだな、

社会問題化、あるいは炎上事案化っていうお墨付きを与えられるような現象が起こらない限りはみんなこんな簡単善悪判断すらできなくて

これは、ネット見てるとそういう人多そうだけど、実際どれくらいいるか微妙

基本、対人判断でいきたい。

 

加害者そっちのけで被害者説教かましたくなるマウントメンタルであり続ける

これは、自分マウントメンタル攻撃された経験がある場合他人に対しても同じことを"つい"やってしまうような感じだ。

ゾンビに噛まれたらゾンビになるのに近い。

ガンダムで厨二心を全力でくすぐられるのは?

しか、種の色々は厳密にはガンダムじゃないけど、それも含めた「ガンダム限定だとどう?

個人的には「ガンダムデスサイズヘル

デスサイズでもやばいのにダメ押しのヘル。そしてクロークを閉じてたとき微妙ダサいのに広げると無茶かっこいい。

さらに搭乗者の痛い台詞相俟ってかなりの厨二力だと思う。

anond:20181018205833

原告団と合流しては?と思うが、小上(仮)との関係的に微妙やろか

2018-10-18

メンヘラ観察日記

Twitterで誰かが愚痴ってると異様に心配する

その心配微妙上から目線イラッとする

A「会社で嫌なことがあった!」

メンヘラ「嫌なことがあったら私に相談しなよ」

お前に相談したところでビタイチ解決しないし

そもそもお前は鬱々するだけで鬱陶しいやん...

色々抱え込んだあげく爆発するからフォローする身になれよ

anond:20181018130107

そういう時代のものと思って読むべきなんだろうなとは思うしそうしているつもりで中々難しい

当時に読んでいたら違和感なんてなかったのかなとか自分感性が意外に今の社会規範を取り込んでいるのかなとか色々思う

まれてなかったけど切り離せるほど大昔ではないみたいな微妙時代感がうまく消化できてないのかも

正直自分フェミ過激派になってしまっているのかどうなのかわからなくなることが結構あって自信がない

虐めに関する意見ダウンタウン松っちゃんが叩かれてるようだけど

内容云々よりか、叩く人間情報番組というものを、そもそもまったく理解していないよね。

叩く人々はニュース番組などにおける、コメンテーターが何の為に居るのか知っているのだろうか。

あの人たちの役目は単に、ニュースの詳細を解説することじゃない。

解説をするなら専門家を呼べばいいだけの話だから

ではどうして、コメンテーターなるもの存在するのか?

それは、一面的見方排除するために居るのであって、ニュースを見る人々へ多面的にも物事を考えることを促し、熟考してもらうために存在している。

故に本来コメンテーターとは一種天邪鬼役割必然的に背負う必要があって、朝のニュースや昼のワイドショーにおいて、世間一般の声と同様のことを意見しそれで満足しているコメンテーターなどこそ、本来役割果たしていないのであり、存在価値は皆無。己の保身に走って、叩かれ炎上することを恐れて月並みのことを言い、市民感情を我が物顔で代弁する。そんな奴は糞だ。

思考における余裕とゆとりを持たないことは洗脳されていることに変わりなく、自分と違う考えや世間意見との相違には「はいあなたは異常です」なんていう社会ディストピアといって齟齬はない。

例の自殺に関しての、被害者を攻め立てるようも聞こえる松っちゃんの論説は、なるほどなかなか刺激的ではある。

しかしそこには確かに真理性が感じられるし、寧ろ頭の回転がよい彼ならば、このようなことを言って「批判され、炎上するだろうな」ということがわからないはずもなく、当然それがわかった上での発言であるように感じる。

すると炎上も恐れず忌憚なき意見を発したその姿勢こそ、咎めるべきではなく褒めるべきでは?

情報はすぐさま拡散し広まること火の如し。そんな世においては、公の場での発言こそより慎重に成らざるを得ない。

かといって保守的なことばかりを言っては意味がない。

その微妙な按配をつく、実に的確な発言だったように思えるのだけどなあ。

死ね」を「嫌い」に脳内変換してる

赤の他人に対しての言葉であっても、微妙ダメージを受ける気がする。

直接言われたりしたら、MPだだ減りだよ。めっちゃ減る。

から私は、「死ね」を「嫌い」と考え直している。

「嫌い」を上手く伝えられないから「死ね」になっちゃうのかな。

死ね」と語呂をあわせるなら「嫌」か。

最近海外活躍する日本の人・モノが増えてきたね

エンタメアニメゲーム etc

スポーツサッカーボクシングバスケ野球プロレス... etc

あたりで特に顕著になってきた。


アニメ海外との共同制作どんどん増えてきたし、ゲームもやや上昇基調

サッカー日本代表が注目されたり、DAZN契約してお金が増えたり。

井上尚也は70秒でKOするし、村田諒太竹原慎二以来のミドル級チャンピオンだし。

バスケNBA行く選手出るし、イランに勝ったりするし。

新日本プロレスも徐々に海外で人気出てきた。

観光客が増加したり、インターネット海外の人と繋がりやすくなったり微妙に変化しつつあるのかな。

あとはバスケとかボクシングの例を見てると上位層の人が排除されて、日本人が直接海外の人とつながりやすくなりつつあるのかもしれない。

anond:20181018100824

すき家とか微妙に色合いがちがったりするよー

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん