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はてなキーワード: モーニングとは

2019-03-13

anond:20190313152220

すみません仕事してて返事遅れました!

名古屋モーニングは量が多いみたいな話を聞いたことがあるのですが、本当でしょうか?

ひつまぶしいいですね!食べたいです!

名古屋大阪など西の方の食べ物調べてみます^^

anond:20190313141835

名古屋も十分食い倒れられるよ!

喫茶店モーニングひつまぶし矢場とん寿がきや台湾らーめん → 餡かけスパゲッティ新幹線ホームきしめん

ただ、ビジホにしか泊まったことないんだけど、いい感じの旅館があるイメージはないねちょっといいホテルに泊まる感じになるかと。

東京とあるもの同じだけど、コンパクトシティなので買い物したりとかしやすいよ

2019-01-31

anond:20190131113748

お前が朝とおもってるのが世間の昼という可能性は?

それと愛知三重岐阜なら終日モーニングやってる店多いよ

2019-01-27

anond:20190127143604

無料モーニングがつく、コーヒーのおかわりが出来るというところでの価格差なのでしょうね。

ドトールモーニング頼むなら別にコメダコーヒーだけ頼んでもそんなに遜色がない。

低級も何もないというオチ

2019-01-23

普通に考えて欲しいのだけれど

ネットスマホいくらでもエロが手に入り、

各種アダルトショップ通販で手に入る中、

敢えてコンビニで、女性店員未成年者がいるレジ

エロ本を対面で買おうとする、単価の安い、質も悪い客はいるか?と言われたら、

店側は要らないのよ。

客層で客の入り方も売り上げも変わるし

なお、実写エロではなく、虹エロ快楽天は売れてた

これから応援したい人は Komiflo を使おう

2016年10月1日2017年9月30日


コミック快楽天 ワニマガジン社 200,000

コミック快楽天ビースト ワニマガジン社 100,000


ウルトラジャンプ 集英社 40,750

ジャンプスクエア 集英社 220,833

グランドジャンプ 集英社 178,250

少年エース KADOKAWA REP 100,000

アフタヌーン 講談社 64,500

モーニング 講談社 209,800

イブニング 講談社 98,500

はい

anond:20190123193344 anond:20190123195756 anond:20190129122555 anond:20190212075123 anond:20190212083049

2019-01-22

わざわざ名古屋に来て食べるべき物

anond:20190121151612

風来坊

山ちゃんとかその辺で食えるだろ。限りなく名古屋限定風来坊オススメしておく

好みはあるが、スパイスも含めて自分は好き

山本本店

本家じゃなく本店。総本家東京でも食べれるが、本店愛知県のみ

これも好みだが、こっちの方が好き。漬物は頼んでおけ

寿がきや

ラーメンでもスイーツでも良いから食べて欲しい。ソウルフード

あんかけ鉄板スパ

コイソースはどこでも見るが、大して全国展開してないので食べとけ

ベトコンラーメン

味仙というか台湾ラーメン結構どこでも食べられるので、ここはベトコンラーメン

臭くなるけど、地域B級グルメではある

大須の鳥の丸焼き

全国何処ででも食べれそうだけど、なんとなく

熱田神宮きしめん

新幹線ホームでも良いけど、ここはお参りがてら宮きしめん境内

他にも美味しい店はあるけど、適度な安牌を

ドテ煮、味噌煮込みおでん

錦3丁目に繰り出せるなら食べて欲しい。その辺の名古屋めし居酒屋のとは違う美味しいのが食べられる

郊外モーニング

名駅近所の一日中とかパン食べ放題なんてモーニングじゃないし、コメダレベルトーストゆで卵なんてドトールで充分

是非郊外モーニングを味わってくれ。茶碗蒸しうどん付くレベルのな。トーストホットサンドに力入れる店は微妙かも

あくまで初回な。もっと美味しい店やディープな店は2回目以降だが、大半の観光客はは2回目名古屋に来ないんだな、コレが

2019-01-21

anond:20190121151612

モーニング食べさせて!って名古屋で言うのも止めろ

名古屋市じゃ大したモーニング無いんだよ。春日井一宮、もしくは岐阜まで行くと、本当に頭悪いモーニングゴロゴロしてるぞ

anond:20190121164708

初回は味噌煮込み手羽先ひつまぶしきしめんモーニング になってしまうのは仕方ないんじゃないか

2回目以降は手羽先以外が消えて、そういう方面に流れていくと思う

2019-01-15

属性の人と三連休で眩しいデートをした

はてなポイントメッセージをもらったことがきっかけでメールをやり取りするようになり、先日闇属性の人とデートしました。

 

車で2時間ほどの駅まで迎えに来てもらい、雪の残る山道ドライブ

夕暮れに彼の地元の宿について宿のカフェご飯

宿の近くの湖畔をドライブしながら街に出ました。

 

お酒を飲まずにこの時間に話せる場所がどこにもなくて、仕方なくカラオケ

あんなにメールをやり取りしたのに、私たちは初めて会った人同士で、改めて正面に座るのがなんだか気まずい。

私は次々に曲を入れて、すごく恥ずかしかったけど、ひとりで歌って時間が経ちました。

「人前で歌うのは苦手」とはじめは聞くだけだった彼だけど、釣られてきたのかトイレへいって戻ってきたらこっそり1人で歌っているのを発見

彼もすごく恥ずかしそうだった。

そこから彼も歌い始めて、最後は一緒に歌ったりもしました。

やっとちょっと打ち解けた感じがして、うれしかったな。

 

翌朝も宿のカフェで待ち合わせ。

昨夜走った湖畔を眺める高台へ連れていってくれて、湖から海に続く水面と晴れ渡る空をみました。

快晴

 

そのあと彼は桜の木立に囲まれた近くのカフェに案内してくれたのですが、時間が早くてまだ開いていませんでした。

ちょっと残念そうな彼。

最近出来たばかりのカフェチェーンにまだいったことがない」と彼がいうので一緒にいってモーニングを食べました。

 

それから「山がきれいに見えるところがある」としばらくドライブして海へ。

海辺公園で遊ぶ子供たちを眺めながらとりとめのない話をして、浜辺に出て冬の波打ち際をみて、地元の史蹟の草原を並んで歩きました。

 

車に戻ってまたしばらくドライブ

「この道を戻るとき山がきれいに見える」といわれ、高架をくぐり抜け元来た道を戻ると雪を頂いた雄大な山の峰が正面にあらわれました。

「天気がよくてよかった」とちょっと得意げに誇らしさでにこにこしているうれしそうな彼。

 

時刻は三時過ぎ。お昼を食べずにドライブしたので、少しお腹が空いてきました。

珈琲の美味しいお店がある」と地元に昔からあるレストランへ。

彼はキャラメルモカを、私はハンバーグセットをいただきました。

地元の人はみんなここへ来る。知り合いがいるかも」と彼はちょっとそわそわ落ち着かない様子。

 

実はカフェチェーンに入ったときも、カラオケへいったときも、彼はずっとどこかで知り合いに会うんじゃないかと何度も口にしていて。

そんなに気になるところへ、なぜ私を連れて来ちゃうのかな。

 

そろそろ日暮れになり、少し寒くなって来たのでお土産屋さんで浴用タオルを買って路地に並ぶ足湯へ。

 

冷たい風に吹かれながら並んで足湯へ入っていると、向かいに座ったおばあさんがちらちらこちらを見てくる。

「今頃のこの辺の名物といえば、やっぱり蟹ですか?」と話し掛けてみた。

「そうだね、やっぱり蟹だ」とおばあさんは応じてくれて「ここは美味しいものがたくさんある。私は長崎から嫁に来たけど、あなたこちらへ来たらいいよ」と思わせぶりなことをいわれる。

 

彼の方を見れなくて、すぐに話を観光に戻して、どうでもいいのに地元温泉について根ほり葉ほり聞いてしまいました。

 

すっかり温まって、ちょっと無謀なことをしたい気持ちになって、一緒に温泉へいこうと彼にいってみた。

彼はびっくりしていたけど、すぐに近くの温泉へ連れていってくれて。

 

私は温泉めぐり趣味で、温泉慣れしている方。

彼は「人と待ち合わせして温泉に入るのは初めて」といっていて、彼のいろいろな初めてを一緒に経験できることがうれしかった。

 

二人でぽかぽかになったところで以前はてなでも話題になっていたお寿司屋さんへ。

回転寿司なんだけど、ブログ話題になっていたお店。

彼の街はお魚が新鮮なことで有名。

握りも茶碗蒸しも、カウンターのお寿司屋さんに引けを取らない美味しさでびっくり。

店内は大混雑。彼は知り合いに会うんじゃないかとまた少しそわそわしながらも次々お皿を積み上げていきました。

 

それから朝の高台へ戻って、湖畔を囲む夜景と満点の星空を見ました。

誰もいない高台は静かで、雲の流れる音や星の瞬きさえ聞こえてきそうだった。

 

彼は星座名前を調べるアプリでずいぶん長い間iPhoneの画面を眺めていて。

二人きりの車内で小さな画面を一緒に見ながら画面の中の星空と、真っ暗な夜空の本物の星空を長い間交互に確認し続けていました。

 

星空がそんなに気になるのか、気まずくてアプリに夢中なふりかのかからなくて、でも聞けなくて

 

外は暗く穏やかな月明かりで何もかもやさしいのに、心の中には鼻先に暗幕を下ろされるような闇があった。

 

宿の駐車場に着いてから、また車の中で色々な話をしました。

「『○○駅で僕と握手!』ってメールに書いていたのに握手してないよ」といったら握手してくれた。

「実は駅で両腕広げて待っていようかと思った」と笑いながらいう彼。

ウケるかと思って」

 

 

 

三日目。

 

昨日の高台で昨日と少し違う水面を眺めながら、お互いの仕事の話や趣味の話やはてなの話をしました。

 

彼も私もxevraさんが好きで、xevraさんに会いたいねと何度も話した。

生きることが辛くて考えがまとまらなかったとき、「とにかく野菜運動瞑想睡眠!」と思って乗り切ったこと。

いまもそれで結構助けられていること。

そこが私達の数少ない共通点

 

お互いに書いた増田の話、好きなブックマーカーの話、ブクマや星が集まったときのこと、なくなってしまはてなハイクのこと。

 

これもこの三日間で何度も繰り返された話題

 

idしか知らなかった人が目の前にいて、知らない山の高台で私を名前で呼んでいる。

今頃はてなでは何の話題が盛り上がっているのかな。

こんなにスマホを見ないで過ごしたのはいつ以来だろう。

 

そのあと昨日いけなかったカフェへ。インスタ映えしそうなリア充ビジュアルケーキセットを二人で頼む。

彼は数量限定パンケーキセットが売り切れでちょっとシュンとしてる。

 

ケーキを食べたら駅に出て、そろそろ予約した新幹線で帰らなければならない。

自由席から慌てなくてもいいんだけど、彼も疲れていると思うし、ちゃんと元気にさよならしたい。

 

なんてこっそり考えていたら、「昨日いけなかった見晴らしのいい公園がある。いってもいいですか」といわれた。

いいけど、いいのかな。

いいの?

 

そこからまた街を抜け、野山と木立をいくつも過ぎて、山の中腹にある運動公園へ向かいました。

助手席から眺める冬の道はまぶしいくらいで、遠くに見える焚き火の煙と掛けていく子供と枯れ草を集めて燃やす老人が絵のようだった。

 

運動公園で私達は子供たちに混じって長い長いすべり台を滑り、広々とした草原凧揚げしました。

凧揚げをしている子供をみて「凧揚げしたいな」とぼんやりひとりごとをいったら、彼が売店ゲイラカイトを買ってくれて、びっくりした。

 

凧揚げなんて子供とき以来で、どうやって飛ばすのか思い出せなかったけど、彼は「親戚の子供のために去年あげてやった」と、すぐに軽々凧を飛ばしてくれた。

 

三日間何もかも楽しかったけど、芝生の上を走りながら凧揚げしたことがとくに印象に残っています

青空に真っ白な凧糸がくっきりと伸びて、舞い上がる凧は生き物のようだった。

楽しい気持ちしかなかった。

あとのことがどうだとしても。

 

彼はどうしても私に白バラ牛乳を飲んでほしいみたいで、何件かお店を回って最後直売所へいきました。

もう新幹線が出る時間はとっくに過ぎていたけど、牛乳は美味しかったし、珈琲牛乳を飲みながら得意そうな彼はかわいかったです。

 

彼の帰り時間心配で、最寄り駅で大丈夫といいましたが、帰りも彼は2時間かけて新幹線がでる街まで送ってくれました。

 

「私達、仲良くなれるかな?」

「少なくとも僕は三日前より友達になれたと思います

赤紫の夕映えを背に稜線が黒々と横たわる山道で愛車を走らせながら彼はいった。

 

駅について駐車場の前にあったカフェ茄子と豚の生姜焼き定食を食べました。

「これで野菜がとれた」

「あとは瞑想睡眠

と二人で笑った。運動凧揚げで解消されたんじゃないかと思う。

 

並んで改札口へ向かいながら、どんな風にさよならをいえばいいのか、まもなく訪れる瞬間を思って胸が痛んだ。

でも表示板に出ていた発車時刻が迫る新幹線に助けられて、私は軽々と改札を抜けて彼に手を振った。

彼も改札の向こうで、三日前まで知らなかったやさしい笑顔で手を振ってくれた。

 

席に着いてからこだま」に乗ってしまたことに気がついた。気持ちが乱れていたことを思い知らされた気がして切なかった

 

実は私ははてなちょっとブログを書いたことがある。

ブログに書いていいですよ。僕は言及されたがりなんです」と彼はいうけど、こんなあまりにも個人的過ぎる話題はいものエントリーから浮いてしまうと思う。

それに彼と違って私ははてなで目立つ方でもない。

 

というわけで、彼が大好きな増田に書きました。

 

ちなみに恋人としては見れないとシリアスに何度も念を押されたので、彼は引き続きみんなのアイドルだし恋人募集中です。

 

残念だけど、私のおっぱいが大きくないからいけないんだと思う。

 

 

 

 

思わせぶりに切ない感じで書いておいたので、遊び人として名を馳せて欲しい。

 

嘘。ほんと真面目でいい人なのでみんなカジュアルに誘ってみてください。

今回はすっぴん黒髪でしたが、大規模オフだったら金髪女装も考えるとのことです。

vlxst1224さん、お疲れのところありがとうございました。

pixivアカウントエロゲ販売成功するように祈っています

知名度の低さが悩みらしいから誰か掘り当てて暴露してくれよ。どうしても吐かなくってさ。

2019-01-11

風呂にしっかり増田浸かる且つ出す間里甲子に絽ふお(回文

寒いのでしっかりお風呂肩まで使って温まるのが最近流行よ!

全私が温まるハートウォーミング!

好きな入浴剤を入れるとまたテンションが上がって良いわよね。

私はやっぱり柑橘系が好きなので、

ゆずバブ一択よ!

って言うか他にまともな柑橘系入浴剤がないのよね。

誰か何かいいの知ってたら教えてちょうだい。

最近バブみなんて言葉誰も使わなくなったけど、

私は使ってるわ!

バブを抱きしめたまま入浴したときの救えなかった感の現象名前でお馴染みってことで、

またバブみと唱えてしまったわ。

やっぱりしっかりお風呂に浸かることで、

浮力身体が軽くなるから

身体も楽になるんだって~。

でもあんまり入浴中にスマホばかりいじってると、

逆に目がメガ疲れちゃうから

音だけにしてるわ。

ゆっくり時間あるからガッツリスマホいじり倒してたら、

なんかやっぱり疲れが取れないのよね、

軽く肩こるし!

そう感じました。

風呂タイムゆっくりしたいわね。

でもさ

逆に言うとなんでお風呂に入ると元気になるのかしら?とも思っちゃうわ。

くたくたに帰ってきても

風呂に入ったらHPいくらかは回復してる感じがするのよね、

回復とまでは言わないものの。

うそうあともう家の家事全て全自動化で、

洗濯食器洗いも全てお風呂の間に終わっちゃうという、

意外とこれもこれでまた労力なのよね。

効率化して浮いた時間

ゆっくり風呂入ったり増田書いたりしたいわ。

徹底的に効率化よ。

うふふ。

なんか普通日記ねこれ。


今日朝ご飯

ハムサンドタマサンドです。

ホットコーヒーも添えて完璧モーニングはグッドですわ!

デトックスウォーター

久びさオレンジ買ってきたので輪切りにして炭酸水で割るスタイル

即席オレンジウォーラーよ。

一時期家で炭酸水作るのやってたけど、

ガスボンベの処理が面倒くさくなっちゃったから

普通の激安炭酸水を求めるようになったわ、

でもそれはそれでまたペットボトルが溜まるという

ああなればこうなるの論法だわ。

結局は同じって事なのね。


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2019-01-05

から下痢で起きるとか笑える

ギリ漏らさなかったが

モーニングクサイとか勘弁してくれ

2018-12-25

おっさん世代ってどんな雑誌を読んでたの

子供の頃からネットに触れてるけど、ずっと雑誌が売れない売れないてな記事を読んでるように思う

ということはおっさん世代だって買ってこなかったんじゃないかと思うのだが、そうでないような雰囲気も感じる

昔は雑誌からいろんな情報を手に入れていたとかネットのなかった頃は云々的な話は何度も読んでるから

漫画ならまだわかる

ジャンプから始まって、ヤンジャン行ってモーニング終点ビッグコミックなんだろう

ではそうでない雑誌はというと、俺の守備範囲にはないか全然わからん

アニメージュ文藝春秋週刊ポストとか?それらから情報必要として、おっさんたちは雑誌を読んでたのか?

2018-12-19

タクシー運転増田酢魔ノン点ウノーシクタ回文

年末のこの時期もうちょっとすぎたぐらいからかな、

なんだかシータクに乗ることが多くなるんだけど、

運転手さんによって運転が、

いやまだ間に合うんでそんなに急がなくても良いわよ。

てな人と、

もうちょっと急いでくれない?と言うかなんか秒でもっさり時間稼ぎしてる人とかいたりして

後者の方の運転手さんだと、

ちょっとうーんって思っちゃうわ。

別に私の方が道詳しいとかって言いたいんじゃないんだけど、

ここの交差点常時左折OKのところなんだから

信号待ちしてるなら、左折して別の道を駅に向かって欲しいんだけど、

とか思っちゃったりなんかして。

まあ稼ぐのも大変だけど、

顧客満足的にはなんとなくモヤモヤが残ってしまう感じが否めないのよね。

あとまだ目的地まで到着してないのに

すごい手前でメーター止めてくれる運転手さんとかだと

逆に恐縮してしまうわ。

さすがにそういう時は言うけど、

運転手さんま結構ありますよ、って言っても

いいのいいの!ってきっとご機嫌さんなのかなーって。

特に田舎運転手さんに多いかも。

都会だと近場で使うこと多いから、

一応最初乗るとき断って言うのよ、

近くでもいいですか?って。

まあそんなことより、

こっちがしゃべりたいタイミングの時で、

めちゃくちゃおしゃべりな運転手さんに当たったときと、

その運転手さんが猛烈になんかぶ飛ばしてくれるときとかなんかは、

いい運転手さんに巡り会えてなぁって。

そう思うわ。

うふふ。


今日朝ご飯

タマサンドミックスサンドです。

コーヒーで急いで流し込んじゃいます

本当はしっかりモグモグモーニングタイムと行きたいところなんだけど、

流行語そだねーが選ばれちゃったもんだから

うかつに使えなくなると言う逆の現象が起こる訳なのよ。

デトックスウォーター

緑茶ホッツォーラー

急須はいいんだけど、

あとの茶ガラの後処理が面倒くさいのよね、

出汁パックに先に前もって入れちゃってもいいけど、

出汁パックにお茶っ葉を詰める作業も面倒くさいわ。

緑茶紅茶のようなティーバッグ版があったら売れると思うわ。

まあ寒いので暖かくして下さいませ。


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2018-12-09

anond:20181209152813

ないものは書け。

名古屋帯名古屋モーニングもうっかり知ってしまってくれてもいいぞ

anond:20181208203712

名古屋はいいぞやっとかめ」(歌。Youtubeでみてくれ)

名古屋不思議」(DPZ著)

あとtokaiwalker kelly cheekあたりをアマゾンで買ってみてくれ。

精神性はスノッブ中流家庭。よくもわるくも「なあなあ」。

ご飯大阪ほどじゃないけど安くて美味しい。

モーニングやる家庭的な喫茶店がたくさんあるがモーニングでないメニューもだいたい美味しい。

名古屋になれると東京は席代の分高くてまずく感じる。

熱いものをみてちんちん連呼してもわいせつ扱いされない。

2018-11-18

特別美人という訳ではないけど、女というだけでジロジロ見られる。

という経験がここ数日で続けざまにあった。

早朝の蕎麦屋たまたま男ばかり泊まってたビジホの朝モーニングたまたま男ばかりだった高速バス

蕎麦屋はもともとおじさん達の行動範囲から仕方ないけど、他の2つは運が悪かった。

単独行動のおじさんはまだマシだけど、タチ悪いのが若めの男グループ集団でチラチラ、明らかにこちらを意識した会話。

できるだけ目を伏せて、髪で顔を隠し、できる限りマスクを着用する。服は、もう少し地味なのを着ていればよかったなと後悔。

ふと、女子向けのおしゃれなカフェに入るおじさんもこんな気持ちなのかなと想像した。

でもきっと、女の子たちは1人のおじさんに無関心だ。

いいな。

そっちの方がいいな。

頼むから関わってくるな。無関心でいてほしい。反応を期待していでほしい。

ほっといてくれ。

2018-11-10

anond:20181110091912

Step1. 起床時間を決めて、やることを決める
例えば、朝六時起床して、モーニングサテライトをチェックする、NHK英語基礎1をやる、ラジオ体操をするなど。
Step2. 朝日を浴びて体内時計リセットする
体内時計は25時間で一日なので、朝日を浴びて体内時計リセットする。
Step3. 朝食をとる
朝食をとり、内臓を起こす。朝食は消化の良いものを。
Step4. 習慣化する
朝を決めて一日の軸とする。

2018-11-04

同人イベントに行ってきましたレポート

ST豊橋突撃、その事前!

 いきなりですが自分は今回が同人イベント初参加だったのです。正確に言えばお○かけライブなんかには顔を出していたりしていたのですがあのイベントはグッズ参加だったりファン交流会としての側面が強かったりしたので本を売買するのがメインであろう同人誌即売会への参加はこれが初めてということになります

 「分からねえ……分からねえよ! 自分には何が正解なんだかひとっつも分かりゃしねえ! いったいどうすりゃいいってんだ!」

このようなハラハラキドキを抱えつつ準備を進めます。まずは小銭です。イベントでは300円や700円など100円玉硬貨があった方が支払いやすそうな価格の本が大量に並んでいそうなことは予想できました。ならば両替だ! と銀行に行ってぼそぼそとした陰気な声で「アノー……リョウガエタノンマース……」とか言わなきゃならないのか、憂鬱だな……とこの時点でコミュニケーション能力に難のある自分テンションが下がりましたがここは快適な薄い本漁りまくりタイムのため、と銀行にて両替を敢行。無事に大量の100円玉500円玉を入手するに至ったのです。

 次はカバンです。カバンが無ければ本を入れられません。丈夫で大きいカバンの予備が無かった自分はその足で雑貨屋へと向かいました。ファッションセンスというものと無縁なので店員さんに勧められるままシャレオツっぽいものを買ってしまって「どうすんぞこれに合う服とかねーし! 合わねえし!」と内心焦りながら会計を済ませます。とりあえずなんとなく合いそうなものを近くの服屋で見繕いましたが終わった今となってはこのチョイスが正解だったのかどうか大いに疑問が残ります。やっぱ一人で買い物なんかするもんじゃねえや!

ST豊橋、何日目に行く!?

 あんまり規模が大きいと迷っちゃうかもしれないし、だからって寂しいのもなんだかなあと優柔不断自分は迷います。泊りがけという選択肢はありません。日帰りです。日帰りは決定事項なのです。仕方ないのでピクシブにてサンプル巡りをします。

 「……二日目だな。これは二日目だな。というか他の日にあまりにも人が……気のせいか?」

この時点では配置図は出ていませんでしたが、気のせいではありませんでした。しかしこれはこれで多そうだなあ大丈夫かなあと不安になりつつサークルチェックを進めます。と言ってもナンバーが出て居なかったのでカップリング別にサークル名をメモしておいたぐらいだったのですが。

 ゴールデンウィークなんだよなあ、自由席って空いてるかなあ、いざとなったらこだまに乗るぞ! 不安が頭をよぎるたび、自分はイケるイケるとそれを頭の隅に押しやります不安いっぱいでは恐怖に駆られてせっかくの買い物も思うように楽しめないだろうからという浅はかな考えですが、そうでもしないとこのとき自分は夜も眠れそうになかったのです。

いざ出陣!

 朝早くに起き下手なメイクを施し慣れないスカートを履き荷物をせかせか準備します。財布はイベント用と普通に使う用を2個持ち、なんだかファンシーなデザインの大きいカバン肩に引っさげ、支度は整いました。朝飯代わりのウイ○ーインゼリーを胃袋に流し込み士気を高めます

 怖え……人いっぱい居るとこ怖え……でも! 行かないと、そこにパラダイスがあるから! 自分は行かなければならないんだ! このような寒いことを考えでもしないと冷静ではいられませんでした。引きこもりをこじらせるとこのようになるので皆さんも気を付けてください。要らぬ心配だとは思いますが。

 市内電車に乗って新幹線が停まる駅まで向かい、駅に着くと切符を買ってそわそわしながら列車を待ちます。し、新幹線か、慣れてないからなあ。席空いてるかなあ。立ちっぱは辛い距離だよなあ。考えている間に列車は到着しました。中を覗くと若干の空席があるようでした。よっしゃ! などと言おうものなら不審者まっしぐらなのでここはぐっと抑え、乗り込みます

 乗っている間は携帯をいじったり腕を組んで妄想に励んだり携帯固形食をかじったりするぐらいで特にどうということも無かったのですが、寝ると荷物をすられやしないかと神経過敏な自分は警戒し続けていたのであまり気が休まりませんでした。とはいえ一人なので寝ないのが当たり前と言えなくもない気がします。

 名古屋駅に着くと、そこは未知の国でした。「……デカ!?」というのは規模に対しての感想です。名古屋ってどんなところだろう、味噌? 味付けが濃い? モーニングが豪華? 程度のにわか知識しか無かった自分は大いに驚き、迷いはしないかビビりました。が、案内板通りに進むことで無事方向音痴自分も乗り継ぎ切符を買い豊橋駅に向かうことが出来ました。今回は観光出来ませんでしたが、次に来るときは周囲を散策してみたいなと思っております

 豊橋駅に着くと外がなにやら騒がしく、ふらふらと声のする方へ向かって行くとイベントをやっておりパフォーマンスとしてよさこいらしきダンス披露していました。そのままぼけーっと眺めていましたが、はっと腕時計を見るともうすぐ開場時刻! しかもここバス出るとこと反対出口! 気づいた自分は慌てて早歩き。「待ってろよST豊橋2、もうすぐ自分はそこに着くんだぞ! 逃げるなよ!」逃げねえよ、と思うだけの冷静さはもう既に頭から無くなっておりました。

 早足で外に出るとYOUの案内板を持ったスタッフが見え、その方の指示する方向へ向かいます。この時点で同じ目的と思われる方々に取り囲まれていました。会話の内容から彼女たちが誰萌え、あるいはどこ校萌えであるのかが窺い知ることが出来なんだか暖かい気持ちになりましたが、同時に一人で歩く自分に対しどこか寂しい気持ちになりました。しょうがないですよね、ぼっちで来たんですから

 「バスが……立派だ!!」

第一印象がコレか、と思われるかもしれませんが立派でした。観光バスを借りるとは、……儲けてやがるな!? などと下衆な感想を抱きましたがそこは脳内で流して乗り込みます。既に車内には何人か待機しており、彼女らもまたこから向かう会場に対しての予想などを並べ立てていました。なんせ地図で見た限りは倉庫でしたから、会場として機能するのか不安もあったのだと思われます。かくいう自分もその通りで、大丈夫かなあとぼんやり考えながらバスに揺られていました。さあ会場はもうすぐそこです。

ST豊橋2にやって来た!!

 「うわ外観めっちゃ倉庫やん!」まんまじゃねーか、な感想は置いておきます手荷物検査を受けるとシールを渡され目立つところに貼っておくようにと念を押されました。流石にセキュリティは厳重です。なんだかピリピリした雰囲気だなあと思いながら入口から会場の様子を窺います

 そこに居たのは300スペース超のサークル参加の方々と、今日を楽しみに集まってきた一般参加の方々、その方々の熱気で構成された異空間、夢が形になった場所でした。ここにいる人たちは趣向の差はあれどおおむね同じ目的で参加しているんだなあ、そのことを実感し感動しました。生の空気というものはいいんだなあ。同人誌なんて通販で買えばいいじゃん、そのように冷めた気持ち自分の中にあったことは否定できません、しかしこのときをもってそのような斜めに構えた気持ちは消え去ったのです。この熱を自分の肌で感じ、自然とそのようになったのでした。

 ややまごつきながらパンフレットを買い、きょろきょろとあたりを見回しながら会場の隅に向かいますパンフレットの配置図へ事前にチェックしておいたサークルをマーカーで引き、いざ出発! 果たして無事に買うことが出来るだろうか、そう思いながら横目で受付近くを見ているとなぜか地元団体さんがはんぺんを配っていました。後で聞くとこのはんぺん無料だったようで、というか放送でもそんなことを言っていたようで、しかも美味しかったという感想もあり、もらっておけばよかったかなあなどと今更現金なことを考えています

 目当てのCPの島に来ると当たり前ですが同じCPが固まっていて、そこで買い物をしている方を見て「あ、同じCPが好きなんだな」と思うとなんとなく嬉しく思いました。自分ではあまり買わないCPでもポスターやポップが来られているとついつい寄ってしまい「よし買いだ!」と買わせてしまう、そんな勢いや愛にも満ちていました。幸せな気分で今日一番の目当てだったサークルさんの所に足を運びます。無事に帰るだろうか、緊張しながらスペースに向かうと……。

 誰も居ない。あれ、間違えたかな、と机に張り出されているナンバーサークル名を見ました。間違っていません。すかさずツイッター確認を取ります今日になって急遽欠席が決まったようでした。しょぼくれましたが、気を取り直し他のサークルさんの元へ向かいます。ここで挫けてはいられません、目当ての本は他にもたくさんあるのですから。分かってはいても、やっぱり残念でした。またの機会があれば今度こそ、と思いつつ探索を続けます

 「おおう、やはり色がどこも派手だなあ。こういう彩のあるジャンルは見てるだけでも楽しくていいよね」

なんて他人事コメントだと思われるかもしれませんが、現実光景だというのに目の前で行われているイベントリアルさを感じることが出来なかったのです。そこはさながら夢の国、すっごい遊園地異世界でした。普通にレイヤーさんが歩いているのを見て○○が歩いてる……そんな風に茫然とするしかなかったのです。BGMとしてキャラソンがかかりまくり、人はごったがえし、そこらじゅうで普段は出来ないジャンルトークを楽しんでいる。夢のようでした。同人イベントっていいなあ、漠然と抱いていた憧れはここで実感に変わったのです。

 コピー本コンテスト投票したり、同人誌なのにすごい厚いよ!? とアンソロジーを見て驚愕したり、「だって○○受けってここしかないじゃん……」とジャンル友達ぶっちゃけトークをしているのを聞いて複雑になったり、桃リコが可愛かったり、こんなCPあったんだーと驚いたと思っていたらいつのまにか買っていたり、委託本にも手を出したり、同じところをぐるぐる回って「へへへこのCPもいっぱいいるじゃんすげーじゃん」と悦に入ったり、……とにかく、普段では絶対に発散できない類の衝動を思いっきり発散できる場所であり、幸せが形になった場所でした。

 「そういえば、このジャンルはしばらくイベントが開催できなかったんだよなあ……」

噛みしめます。無事に開催できて本当に良かった。これだけの人が喜びを分かち合える空間が壊されなくてよかった。どうかもう、中止などという悲しすぎることが起こらないように。改めて祈りました。

夢は終わる

 そろそろ会場を後にしなければ。腕時計確認すると会場を出てバス乗り場に向かいますクレープ屋台などが出ていましたが、どうも待ち時間的に食べられそうになかったので泣く泣く断念。ちくしょう時間に余裕を持って行動しないとな。

 バスに乗り込むとイベントの熱が冷めやらぬ人たちが熱心に語り合っています。これが公共交通機関であれば眉をひそめられることなのでしょうが、ここはイベント専用の車内です。思う存分余韻を分かち合会えるこの空間もまた乙なものだなあと思いました。ただ、送迎用にバスを用意するなんて普通は無理だよなあとも思います。アフターがしたいならやはり2次会にしておいた方が良いようです。自分ぼっちなのでどうにもなりませんが。

 バスから降りると、一気に現実に引き戻されました。もう夢は終わったんだ。でも、自分には思い出が出来ました。代えの利かない大切な思い出です。また行きたいな。今度もこのジャンル、いや別のジャンルか、ジャンル無しの大きいイベントにも勇気を出して行ってみようか。今までは恐怖が先立ちどうしても踏み出せなかった一歩をやっと踏み出したこの日、自分世界は広がった気がします。今回のイベントに参加できてよかった。心からそう思っています

 最後に、主催スタジオYOUさん、イベント開催お疲れ様でした! また次も頑張ってください、応援してます

 

2018-10-26

牛丼チェーンしかない街

街に外食牛丼チェーンしかなかったら、つまり女性向けの外食がなかったら、差別なんだろうか? 差別的なんだろうか? という思考実験をしてる。

ある男性主導の文化を持つ社会において、「女性外食をすべきではない(はしたないとか、まあ思考実験なので適当理由で)」みたいな行動規範があって、女性はそれに反抗しても変更不可能なら、それは差別に当たるんだろう。

一方で、そういう行動規範別にないんだけど、ただなんとなくないだけなら差別じゃないよなな?(自信ない) でもそういう場合は、女性顧客の潜在ニーズがあるからビジネスとしてはブルーオーシャンになって誰かがコメダ珈琲をつくるように思える。

ただ、後者社会においても、女性収入男性の1/10みたいな状況があったとして、その場合女性の消費力は男性の1/10なのだから顧客としては魅力的ではない。結果として女性向けの商品開発(とか店舗展開とか)が遅れることはあり得るだろう。

日本近代史において女性はやっぱり男性より(1/10ってほど大げさではないけれど)収入が低い。それでもマーケティング女性をねらえ! とばかりの風潮だったのは、理由としてふたつあると思う。①可処分所得相対的男性より低いんだけどそれ以前と比べれば格段に伸びてきていたので、女性向け商売昭和以降「新しい市場」だった。②女性可処分所得とは無関係に、男性可処分所得の消費先決定権を女性が持っていた(デートやら家計やらで)。

最近は②が後退中に見えるので、市場における女性マネーインパクトは低下していくんじゃなかろうか。つまり牛丼Win。いや、女性の一人牛丼は美しいと個人的に思ってるけど(そこは本筋じゃない)。

なんでこんな思考実験をしているのかって言うと、例のアレのアレの影響は確実にあって、それについて考える仮定で、「女性は恐怖を感じてるんじゃなかろうか?」と思ったからだ。それは彼女らがいうような「男性は全部性の獣でわたしらを狙ってる」みたいな意見ではなく、もっとつの、つまり女性はこの社会の中でマーケットカラー意思決定者という地位から追い落とされるのではないか?」とか、もう一段階抽象化すると「女性意見が通らない社会になるんではないか?」みたいな。

その恐怖に対する抵抗とか、自分たちの「パワー」の確認のために、NHKに抗議入れようずとかラノベ撤去させようず、ってのは、もちろん頭がすごく悪いと思うのだけど、一方でその背景にある「社会において無視されるグループになってしまうのではないか?」という恐怖は、想像できなくもない。いっぽうで、オタクサイドもその恐怖(歴史的に見て無視され権利を踏みにじられて北側なので)があって、つまりは恐怖バトルになってたってのも、まあ分かる。

別に落ちはないんだけどね。あと、地方都市の話で言うと、牛丼チェーンのない街(っていうか駅前)って割と多くあると思うけれど、ファミレスのない地域って殆ど無いわけだから心配無用だと思った。つまり未だにマジョリティ家族連れなんだね。ファミレス家族連れという目的をわすれずに、なおかつ営業途中のぐったりサラリーマン単独行動)や、早朝モーニングに集う近所の老人会会議や、幼稚園のこどもを連れたママ友会とか、あきらかに試験前の付け焼き刃勉強をする学生グループや、怪しげな不動産暗号通貨勧誘トークをする個人事業者などを受け入れる、懐の深い業態だということだ。最近擬似居酒屋みたいにアルコールメニュー増えたしね。

でもなあ、ラディカルなひとたちってファミレス行かなそうだしなあ。いいとこなんだけどなあ。

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