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はてなキーワード: ぼっちとは

2018-01-23

[]男が美少女化される時代

糞ガキを美少女化する → 三ツ星カラーズ

ぼっちキャンパー美少女化する → ゆるキャン

やる夫やらない夫美少女化する → ポプテピピック

ジロリアン美少女化する → ラーメン大好き小泉さん

 

しかしこれが予想以上に面白い

こういうの、女性には面白さ伝わらない気がするけど

おっさんの俺はすこぶる面白い

 

こういうの、ルーツ漫画家)の「自分ツインテールかわいい女の子だと思い込んで、今日の出来事4コマにする。」と同じノリなんだよね実は

もしくはボイスロイド実況動画でもいい

美少女の皮を被ったおっさんっていうのは、ハマればめちゃくちゃ面白い

初期のほうしか見てないけど、赤と黄色は当時中高生になっていたのに小学生みたいな奴等だったよ

演出じゃなくてね

緑は小学生ノリについていけない普通の人って感じだった(ファンの間では、ぼっちハブられてるとネタにされることが結構あった)

最近辞めた緑のインタビュー読んだら、まあその通りのことが書いてあったわ

2018-01-22

ずっとずっと自分に自信なんてないけど、それでも多少は発表の日には「やってていいんだ!もっとやりたい!!」

と数年間思えてきたのに、ここ半年くらいの落ち込み方がちょっと本当にまずい。

もう途中からすでに心がバッキバキになってる。

「ああだめだ、こんなに素晴らしいことを出来る人がいるのに自分はなんてダメなんだ」と胃がどんどん痛くなって、

帰るころには自問自答が自縄自縛になっている。

もちろん見てくれる人もいるから、別に独りぼっちってわけじゃない。でも。なんていうか。そう、めっちゃ焦るんだ。

自分は何をやってこれただろう、どれだけのことができただろう。誰かに迷惑をかけていないか存在してていいのか。

でも発表することは好きだ。見てもらってありがとうございますって言うことが好きだ。

好きなだけじゃ何でダメなんだろう。認められたいんだろうか。でもそんな大それたことは思ってないんだ。

そうじゃない、称賛されたいんじゃない。ただ見てもらいたい。

自分がなけなしの魂を削って発表するものを見てもらいたい。見てもらうために、誰かに届けたくてやってるんだ。

発表することはひとりでもできるのかもしれないけど、誰かに届いてほしいんだ……

2018-01-21

でも出会い系サービスとか趣味サークルとかは今でもたくさんあるわけだし

孤独なっちゃってる人って、それでも孤独なんだから国営孤独解消施設ができてもあんまり変わらないんじゃないか

自分から絡んで行けるコミュ力とか、相手が離れて行かない程度の好感度とかないと、施設内でぼっちになる未来しか見えない

強制コミュ力研修とかを併設すると、ますます嫌な感じだし・・・

anond:20180121155949

この前大型旅客船記事みたけど(BuzzFeedだっけ)

なんかあまりいい住環境じゃない気がする

ネットほとんどできないし

あとぼっちにはつらそう

 

1週間位ならいいかもなー

しまりんの魅力

しまりんって人見知りぼっちかわいいんだけど

ぼっちかわいいのが、コミュ力お化けにグイグイ迫られてたじたじになるところがかわいいんだけど

でも、なんだかんだまんざらでもなくて

まんざらでもないけど、やっぱり人見知りだからぼっちお化けにだけ心を開く

みたいなかわいさ

 

あんハピ思い出すね

心の扉こじ開ける展開たまら

2018-01-20

anond:20180120195105

ぼっちだけど、オカン友達いっぱいでしょっちゅう一緒に買い物いったり旅行いったりしてるよ

2018-01-19

ポケーベルがー鳴らなくてー

えっ、ぼっちですか?

2018-01-17

支部検索0件のCP同人誌を書いた

某xivで検索しても0件(2017年11月28日現在)だったCP同人誌を、冬コミで出した。(2018年1月17日現在は私の新刊サンプルがあるので1件だ)

小説本で、R18。表紙も下手ながら自分で描いて、全部自分で書いて校正してヒイヒイ言いながら10パー割り増しまでして、同人誌を出した。

理由簡単で、そのCPの話が読みたくて仕方がなかったのに、ツイッターも、個人サイトまで掘り返して探したのに見つからなかったから、もう自分が書くしかないと思ったからだ。

刷ったのは50部。これは使った印刷所の最小ロットが50で、もう予算的にそこしか使えないという理由なので、これほとんど残るだろうなとは思って刷った。

スペースは、そのジャンルの端っこで、片方はオールキャラ、もう片方は男女カプのスペース。ざっとカタログを見たら、なんとCPどころか受けにしているキャラ自体の取り扱いがなかった。

スゲー!!正真正銘ぼっち!!!逆に感動した。

冬コミ当日はそのジャンルが好きな後輩と、コミケの際は毎回買い物を手伝ってくれる会社の同期が売り子で来てくれた。ありがたい話だ。

さて、結果的に言うと、本は18部売れた。

うち、ツイッターフォロワーさんが挨拶してくれた時に買ってくれたのが14冊なので、残り4冊は、おめでたい解釈をするなら、CPの同志なのではないかということになる。

4人。これはすごい数字ではないだろうか。

支部検索して0件と表示が出るたびに、自分世界で一人なんじゃないかという気持ちになり、鬱になり、眠れなくなって睡眠薬を飲んだりした過去が、本当に報われるような気持ちだった。

もちろん買ってくれたフォロワーさんもありがたいと思っているんだけど、私なら身内が出した本なら多少知らないジャンルでも応援で買ってしまうし、やっぱりそういった関係のない人から買ってもらうのは別の感覚があった。

4人の方のリアクション気持ちいくらいに事細かに覚えている。

通り過ぎようとして、一回流し見をした後に立ち止まり、またスペース前に来て、本の説明を読んで、そっと財布を取り出して買ってくれた方。

ゆっくりスペース前まで歩いて来てくれて、地図とスペースを見比べながら頷いて、一冊くださいと言ってくれた方。

一直線にスペースまで来て、新刊一冊、と言ってくれた方。

スペース前に足を止め、軽く試し読みをしてから、一冊いいですかと言ってくれた方。

ありがとう

あなた方のおかげで私は幸せ気持ちで年を越すことができたし、今もその瞬間のことを思い出すだけで幸せだ。

本当に嬉しかった。これからも、このジャンルに限らず、自分の好きなものを作っていっていいんだと思えた。

本は多分何年かこのまま売れないだろうけど、今回感じた喜びは忘れたくないし、この体験を原点にして色々やれたらいいなあと思った。

これを書こうと思ったのは、ブースという通販サイト登録しておいた私の本が一冊売れたからだ。こうやって見ていてくれる人や見つけてくれる人がいる。これも1つのコミュニケーションだし、これからも生きていきたいなと思わせてくれる。そんな気持ちを書き留めておきたくて、ここに投稿させてもらった。

ありがとう

2018-01-14

王将カウンターの隣にとても臭いジジイがいた

吉野家バカ親とスーパーの軽度知障の増田を読んだのでおいらも書く

http://b.hatena.ne.jp/entry/354436558/comment/kpkpkpchang

昔近所のスーパー迷惑行為はないけど恐ろしい悪臭ホームレスの客が毎日来ていて、店はなすすべがない様子だった。耐えきれず行かなくなったけど、店はどう対応するのが正解だったんだろう。


おいらはつい数日前王将カウンターでとても臭いジジイに遭遇した

ぼっちなのでカウンターに座るが座って早々に悪臭に気がついた。風呂に入っていないホームレス臭いに加えて加齢臭だった

そっちを向いたらジジイだった

かまってちゃんらしく店員を呼び止めては一品ずつ注文をする。やれ酒だやれキムチだ。人件費節約なのか人手が集まらないのかピーク時にも関わらず店には明らかに必要を下回る店員しかいないのでこっちの対応がそれだけ遅れる。その分ジジイの隣に長居をしなければならない

不思議なことにジジイの着ているものはおいらより新しいものばっかりだった。言っとくけどおいらはこまめに洗濯しているよ。だから洗いざらしになるのが早いのだ

こういう状況に直面しないためにはもうちょっとだけリッチになって王将に行かないしかないのかな。今のこの国ではリッチになってる人口より貧しくなってる人口の方が圧倒的に多いんだが

2018-01-12

ダルい

だーるーいー

 

だるいのはなんで?

 

1.金が無いか

2.仕事が楽しくないあkら

3.遊ぶ時間がないか

4.遊ぶ友人が居ないか

5.ぼっちから

6.体調不良から

7.寝不足から

2018-01-11

初めてライブに行った

人生で初めてライブを観に行った。

好きなバンドツアーで、地元の近くにも来ると知って、チケットは3回目くらいでようやくとれた。

他の公演にも行って見たかったけど、旅費も安くないし、絶望的なくらい体力がなくってまとまった休みがないと遠征はキツいので1公演だけ。

服を買って美容院に行ってネイルして、なんてやってたら結構な出費になってしまって、グッズはやめとこうなとも思ったけど会場に行って実物を見たら凄く欲しくなって、周りの空気にのまれて買ってしまった。後悔はしてない。

ぼっちでの参戦でちょっとしかったけど、ライブが始まったらそんなこと気にしてられなかった。

すごかった。最高だった。

オープニングの演出から泣きそうだった。

曲は世界にはこんなに素晴らしいものがあるんだなと思うくらいに感動して、MCひとつひとつがとても嬉しくって、ああ彼らと同じ空間にいるんだなととても幸せ時間だった。

スタンド席の後ろの方だったかメンバーは小さくしか見えなかったけど、その分会場全体が見渡せた。

ステージの画面の演出が、会場のライトが、観客のライトが、とても綺麗だった。ライブ演出ってあんなに凝ってるんだね。びっくりした。

魔法のような時間はあっという間に終わってしまって、名残惜しくも会場を出た後に2人組のお兄さんから声を掛けられて「銀テ、いっぱいとれたので良かったらどうぞ」ってテープと紙吹雪を分けれくれた。素敵なバンドファンも素敵なんだな。嬉しくてたまらなかった、ありがとう

すごく寒かったけどふわふわした気持ちで家に帰って、メイクだけ落として寝落ちしてしまったのに翌朝の肌の調子がめちゃくちゃ良かった。すごいな。

BUMP OF CHICKEN 、大好きです。絶対また行きます

それにしても藤くんうた上手すぎない?

2018-01-05

2018冬アニメレビューその1 ゆるキャン△

ほのぼの力:10 キャンプ:8 女の子かわいい:8 意外とストーリーがある?:7 総合力:7ぐらい

どんなアニメ?→「友達がいるのにあえてぼっちキャンプをするような女の子スープを飲みすぎてキャンプ場のトイレに駆け込んだりするアニメ

まず最初に言っておくべきことは1つ。

女の子可愛いことをアニメに求めているかどうかが視聴継続の分かれ目になるであろうということ。

女の子可愛いからこのアニメはいアニメですと言えるかどうかでこの作品価値の大部分が決まってしまうだろう。

何故ならそこがこのアニメのコアだからだ。

しかし、このアニメ女の子の可愛さに頼っただけのグダグダアニメかと言えばそうではない。

このアニメは「キャンプの良さ」を言葉にして語らずして画面で語ることが出来ている。

孤独のグルメが、ただ食事を食べるだけのことの素晴らしさを、無理に言葉にせずキャラクターの態度によって示すあのノリだ。

わざわざ寒空の下でキャンプをすることの何が面白いのかを主人公は語らない。

すす臭さや手間暇のかかる焚き火なんてやらなければ寒さで凍えて本を読むことすら困難になるようなキャンプ場になんでやってくるのかを口にはしない。

キャンプ面白いのは当然だと言わんばかりにそこにいるのだ。

そして、少女はもう1人の主人公出会う。

11月に寒空の下で布団もかけず昼寝をする少女

彼女を見た時、アニメを見慣れている人間ほど騙される。

まさか、こんな強キャラじみたキャラがただのポンコツだとは……。

主人公よりもキャンプ慣れした怪物だと思いきや、まさかただフラフラして迷子になっただけのポンコツだとは……。

強烈な脱力と共に現れた彼女は、主人公たちの街に来たばかりだと自己紹介をする。

物語の始まりである

キャンプをまたしよう。

その言葉から未来が広がる。

次に何が起きるのかがうっすらと見えてくる。

この感覚だ。

次の物語が既に始まっている事から来る期待感だ。


そして、場面は切り替わり登校の風景に。

通学路を少女たちが登っていく。

ふと意味ありげに現れる2人のキャラクター、口から飛び出したのは「ビバーク」という単語

このアニメ未来がまた広がる。

登場キャラクターそれぞれが持つ「キャンプ観」が一話という短い時間テーブルの上に並べられた。

ダウナー少女ぼっちキャンプキャンプ初心者とのキャンプブートキャンプベテランキャンパーによる苦行系ガチキャンプ、皆でワイワイやるゆるキャンプ、このアニメが描こうとしているキャンプの種類が多種多様であることが1話の段階で明かされるのだ。

次はどんなキャンプが待っているのか。

このワクワクはとても大切だ。

次に何が起こるのか分からいか物語面白い

こちらはこの多様な手札をどの順番で切ってやろうかと言わんばかりのこのアニメの態度は実に視聴意欲をくすぐるものがある。

そして何より私がこの作品評価しているのは、時間の流れのゆるさだ。

このアニメ時間の流れが遅い。

遅いが決してその時間は薄くはない。

このバランス感覚重要だ。

爽やかな秋の空の下で綴られる日常系深夜アニメにはとても大切だ。

ましてそれが、キャンプという非日常系日常を扱うのならば不可欠といえる。

それをこのアニメはきちんと携えて我々のもとにやってきた。

良いアニメだ。

女の子可愛いアニメがみたいのならばオススメだ。

anond:20180104201806

安倍botって、自分に対する個人的攻撃は大概受け流す人だけど

こんな毎日連投しても誰も読んでないよ的なこと書かれたら

珍しいぐらい相手にブチ切れてたな、数日間罵ってた

壊れた心でもうすうす実感してるんだろ、ネット上に何十も何百アカウント作ってもひとりぼっちだって

2018-01-03

今年30になる女ですが、結婚できる気がしないので知恵をお借りしたいです。

基本インドアアニメ漫画ゲームあたりをそれなりに嗜むインターネット大好き女が

似たような根暗男子出会うにはどこが一番効率いいのでしょうか?

友達ほぼいないのでぼっち参加できない街コンは除外でお願いします。

(追記)

反応ありがとうございます

2ch朗読スレに声UPくらいしかたことがないので顔出しも検討したいと思います

貴重なご意見ありがとうございました。

(追記2)

たっぷるググりました。

ありがとうございます、これで自分に似た男性と繋がれる気がしてきました。

ガチ登録してみたいと思います

貴重なご意見ありがとうございました。

(追記3)

草食系男女夫婦めっちゃ羨ましいです。

ものんびりまったり自然体で話せる相手出会いたいです。

今まで人間関係を疎かにしてきてしまったので今更遅いかもしれませんが

これからは人との出会いを大切にしていきたいと思っています

反応ありがとうございました。

読んだ記事の締めがなんかの宣伝だった時の絶望

まず就職に関して有用情報を調べようとしたところで

「〇〇社の〇〇は?〇〇は〇〇?〇〇〇〇!」

みたいななんだその疑問符はってタイトル記事しか出てこない

案の定リクナビインディード広告で締め

医療美容の面が特にひどい

「〇〇 治し方」「〇〇 効果」等で検索してもまず有用情報は出てこない

「〇〇を治すには〇〇〇〇!(ただの常識or『保湿』『清潔』等曖昧ワードフリー素材)」

「〇〇(市販品)は効果がないこともないですがやはり大事なのは〇〇〇〇(常識or曖昧ワード)です」

等々ぶっちゃけ何も知らなくても書けそうな記事文字数を稼いだあと

「私も悩んでいました…でもこの商品でよくなりました!今なら〇〇円!キャンペーン中!」

青汁CMかよ

意外なもの広告ターゲットにされることもある

ぼっち 辛い」「友達 作り方」「大学 グループワーク ぼっち」→バイト紹介or出会い系or婚活サイト

特に救いを求めて検索してヒットした記事がただの記事広告だった時は、自分の悩みに寄り添うどころかただの商売のチャンスとして利用されているという悲しさが襲う

またランキングものも信用してはならない

あいうのは2位3位はただの噛ませで1位がライターに金を払ってる可能性が高い

もしくは1位2位3位と市販品を並べた後でダークホースの自社製品を最もお勧めするという流派もある

この前実家インターネットを光にしたかったのでいろいろ調べた

3位 業者A おすすめ度…☆☆★★★ 使いやすさ…☆☆★★★ 値段…☆☆☆☆★(安かろう悪かろうタイプ

2位 業者N おすすめ度…☆☆☆★★ 使いやすさ…☆☆☆★★ 値段☆☆★★★(ちょっとマシだけど値段が張るタイプ

1位 業者S おすすめ度…☆☆☆☆☆ 使いやすさ…☆☆☆☆☆ 値段…☆☆☆☆☆(デカ文字文字 全てを凌駕する新進気鋭完全無欠タイプ

なんだよその他を圧倒する満点具合は

クリア後に手に入る武器かよ

というようにどの記事も最終的に一つの業者をひいきする形で締め

個人ブログのような本当に個人の感想が知りたかったのに、どんなにスクロールを進めても一向に記事広告以外出てこない

しかも一律でそういう記事かい潜れるようなマイナスワード存在しなさそう

正しい情報を手に入れようとしても、そもそも求めたい情報は金で捻じ曲げられているという絶望

何が言いたいかというと

たか個人ブログかのような記事広告を打たせる会社とそんなん書くクソライターは全員くたばれ

http://b.hatena.ne.jp/entry/s/note.mu/kagamihiroyuki/n/n3683def941b9

からさ「おっぱい大きいって褒めてるんだからセクハラじゃない」って言うオッサン理論からそれ。当事者がやめろって言ってんだからやめろ。黒人を傷つけてきた白人の罪悪感を刺激するってのもありそうだけど。



サモア旅行した他国女性ぼっちゃり(評価するという意味)だと指さされて差別感情を覚えた感じ?

その女性が「私デブ言われました😭」ってブログに書いて炎上を煽るとか?

なんで社内セクハラの話になってるの?

国が違う、住むとこが違う、文化が違うってそういうことじゃん?

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%83%A2%E3%82%A2

サモア人口の80.4%が肥満である。その理由として元来のポリネシア人の太りやすい体質に加え、サモアでは太っている方が評価されていたことがある。近年は教育の普及で、健康的な体格に気付きはじめた。「痩せたい」と言う人が続出、ダイエットが大ブームとなっている。また、食事の前に噛みかけのガムを顔のどこにでも貼り付けて、済んだらまた噛みかけのガムを噛む、というのがサモア常識となっている。甘さが残っているのに捨てるのはもったいないから、だという。

2018-01-01

年明けだぜ!進捗泣きてぇな。助けてくれ

今年はぼっち仕事の泊まり込み年越ししてるんだが。

蛍光灯20個くらい付いてる広さの会社で1人って予想以上に寂しくてくるわこれ。

販売系のバイト新年から働くとか余裕だったけど、

ああゆう賑わいじゃなくて一人ひたすら静かにPCと向き合うの、

辛すぎて全然仕事進まん。

さら年末に既婚者とキスしてしまい、そのことばっか考えて仕事が進まない。

そいつ家族と今頃楽しい年末だな、とか自業自得だが年明けからアホのようだ。

口つけると好きになる性分なんだよ…。

うそれはどうでもいい。

しかし進捗が絶望的だ。泣いてもいいかぁ〜〜〜〜〜〜〜〜!?!?!?!?!??!?!?

お願いだからあんまり怒らないでくれ。きついんだ…

2017-12-31

はてなーなにしてる?

テレビとかどうせみてないよね?

はてなもあまり動きがないし、Twitterガラガラだし、こういうときぼっちはてなーの寂しさは感じる。ラジオが唯一の相手だけど、メッセージ送っても今は録音だし。

自分残飯ごった煮つまみにぼちぼち酒を飲んでいるよ。

アイドルマスター sideM監督プロデューサー)を辞めた話

長文です。気持ちの整理をしたくて書きます

見苦しい部分が多くあると思います

思い付きでダラダラと書いてるので、文章おかしいところがあってもご了承ください。

私は2017年の初夏頃、Mマスのプロデューサーを辞めました。

担当はW、蒼井悠介と蒼井享介という双子ユニットでした。どっちも大好きだったけど、特に悠介のほう。

この二人は元サッカー選手で、プロデューサーのことを監督と呼びます

私が監督になったのは、Mマスのモバゲーアプリ配信してすぐのこと、一番最初イベントアイドルデビューオーディションからです。

かの有名な?「桜庭乱入!」のやつです。私も最初桜庭薫目当てだった。

右も左もわからないままポチポチして、なるほどこういう脳死ゲーね、と思いながら進めて行く中で、蒼井兄弟出会います

よくわからないけどめちゃめちゃかわいいデビュー衣装全然かわいくないし地下アイドルが着せられてる破廉恥衣装って感じだったけど、もうちょっと頑張ったらこ可愛い子がもらえるらしい。

という感じで、最後最後にすごく頑張って、残り30秒みたいなところで何とか享介を入手して、頑張ったこともあってそのままずっぷり蒼井の沼に落ちました。

ちなみに、アイマスはほぼ知識がない。あんずちゃん可愛いよね~くらい。

蒼井兄弟は息ぴったりな双子で、すごくかわいくて、いつも監督監督!って側に駆け寄ってきてくれて、

二人の固い絆の中に引き入れてくれるような子達で、私はよく「嬉しいけど監督ことなんていいから!二人の間に入るなんて!それに監督よりまずはファンやお客さんでしょ!」って思ってた。

でも、ことあるごとに監督!って読んでくれて、二人して監督の取り合いみたいなことまでし始める。

あん可愛い合法ショタがこんなクソみたいな私を引っ張ってくれるのがすごくかわいくて、

可愛い方向性が、親心みたいなものになって、恋愛感情をすっ飛ばしてとにかく応援したい・トップアイドルにしてあげたいという、まさにプロデューサーみたいな気持ちになった。

蒼井兄弟はMマスの「理由あって」のなかでも、重いほうだと思います

みんな多かれ少なかれ、暗い過去を持っていたりしますが、悠介の怪我は不慮の事故で、誰も悪くなくて、改善できるものでもない。

蒼井兄弟の設定は省略しますが、前職のことを考えるだけですごく頭を抱える子たちでした。しかもどう見ても共依存

その設定からか、イベストもどこか後ろ向きな発言や、将来が心配になることが多く、それも相まってどんどん応援しなきゃ、幸せにしてあげたい、という気持ちが膨れ上がった。

でも、蒼井兄弟最初イベント以降、ガシャもイベント全然出てこなかった。

他のアイドルもいるし仕方ないと思ったけど、途中からさすがにローテーションがおかしくない?と思い始めた。

私はソシャゲをほぼやったことがなく、やったとしてもすぐに飽きてしまタイプ

苦学生かつ就活生だったので、課金なんてもってのほかだった。

久しぶりに出てきた担当の初ガシャは絵柄が好みじゃなかったこともあって見送ってしまった。

その後も蒼井の出番は少ないほうで、久しぶりに出番が来るとやっと来た…!という気持ちで、できるだけ課金しない範囲イベントやガシャを頑張った。

Pの人ならわかると思うけど、Mマスはガシャがすっごく渋い。全然でない。

単位課金たこともあるけど、その頃の私は本当にお金全然捻出できなくて、目当てのものも出ないままただお布施をするだけになった。

イベント上位報酬もそうで、毎日コツコツアイテムを貯めるのが苦手な私には、バーもゼリーも足りなくて、勿論手元にいるアイドルも強いカード全然いなくて、

2~3万課金したら1枚とれるかな…くらいのジリ貧だった。

担当イベントのたびに5千円~1万円くらい課金して、中途半端課金のせいで上位報酬もガシャも引けず、一向に手持ちが強くならないかイベント叩くのも大変という悪循環をしていた。

そんな感じで担当の出番の時だけ頑張るという遊び方で、全然ログインしない期間もあって、

離れた時間の分だけ、まだ私の担当は出ない…と落ち込んで、その分出番があるとすごく嬉しくなった。

それまではまだギリギリ健全距離感で遊べていたと思う。

ある日、アイドルたちに声が付くようになった。

ついに来たボイス実装で、ついについに!そんなに大きなコンテンツになったんだ!

干される時間もすごく多かったけど、最初イベントから応援していた子達に声が付いた!

ってすごく嬉しくなった。

ここら辺から距離感が狂ったように思う。

蒼井のデビューCDが発売されたとき、私は就活がうまく行っていなくて、多分ニートだかフリーターだった。

その頃だいぶ鬱ってて、あんまり覚えてない。

お金全然なくて、ずっと応援していた担当アイドルの記念すべきデビューCDが買えなかった。

買えなかったというのもあるけど、買わなかったというのもある。

CDにはゲーム内でカードがもらえるシリアルが付いていて、1枚で1人もらえる。

私は悠介推しだったけど、Wは、蒼井兄弟は、二人そろってなきゃ絶対ダメって初期のころから思ってたし今でも思ってる。

片方しか手元にいないことがすごくつらくて、必然CDを2枚買わなきゃいけないという選択肢しかなくて、金銭的にも理性が働いて、買わなかった。

すごくすごく悔しくて、情けない気持ちになった。

見かねてなのかわからないけど、友人二人が誕生日プレゼントにって1枚ずつCDを買ってくれた。

その節はありがとうございました。

でも今でも、自分お金で買ってあげられなかったことがすごく後悔というか、申し訳ない気持ちでいっぱいになった。

そのあとも担当SR全然入手できなくて、毎回のように双子の片方を入手する感じだった。

二人そろっていることが大事なのに、”揃えてあげられなくてごめんね”って思うことが以前よりも増えた。

自分が欲しいから入手する、というよりも、完全に二人のためにっていう意識

二人ぼっち世界に、ニコニコしながら監督を引っ張って両隣迎えいれてくれる担当アイドルたちに対して、

私は全然何もできてないと思うようになって、どんどん負の感情が増えていった。

その頃にはツイッターとかでSR持ってる人を見るのも嫌になった。

同担拒否とかじゃなくて、上位報酬やガシャ産を持っている人が無理になった。

他Pたちはみんなすごく優しくて、煽られたりとかそんなことは全くなかったけど、私のほうが加害者になってしまう気がした。

前述した通り、Wの出番はちょっと少なくて、それもあって何度か小休憩を挟む感じで距離を置いて、なんとか追い続けていた。

暫くして、ついにファーストライブが開催されることになった。

詳しくは省くが、シリアルのために複数買いなんてとてもじゃないができる余裕もなく、そもそも複数購入が嫌いで、まあ勿論チケットなんてもの最初からなかった。

なので、友達と一緒にライブビューイングにいった。

結論から言うと、私は蒼井が歌いだした瞬間に自分友達も驚くくらい号泣した。

ここまで長かったなぁ、ついにライブができるようにまでなったんだなぁって泣いて、

画面の向こうで監督!って呼んでくれることに、

「今はライブ中だよ!?監督じゃなくて、ファンのためのライブをしなきゃダメなのに、”3人で”って引っ張ってくれる…!そこまでいうなら、腹をくくって隣を歩けるように監督を頑張らなきゃ…!」

って思った。

本当に315のライブで、ファスライの後はずっと余韻も抜けなくて生き生きとしていた。

何よりも、蒼井のために頑張ろうという気持ちが強かった。

でも現実はなかなか難しくて、やっぱり”課金”という壁がすごく高かった。

ずっと金銭的に余裕がない人生を送ってきた私には、ソシャゲデータにワンクリックで一度に何万も課金することがすごく苦しかった。

というか、私の金銭感覚はいたって普通金銭感覚だと思う。

普通金銭感覚なら、天井もない博打に一度に何万も課金しない。と思う。。。

でも、周りはちゃんと課金してちゃんと推しをそろえてる。

この「ちゃんと」という感覚そもそもおかしいんだけど、私はどんどん「課金すらできない監督失格だ」って思うようになった。

頭の中では自分のできる範囲課金でいいし、そもそも課金しないでも好きな気持ちがあればそれでいい、

応援していることには変わりないし自分を責めるようなことではない、とわかっているのだけど、気持ち自分を許せない。

応援しているはずなのに結果が伴わないと感じて、蒼井兄弟に大して申し訳ない気持ちしかなくなって、中途半端自分がどうしても許せない。

限界だ…ってなって、ちょっとだけしていた課金もやめた。

イベントも走らなくなった。

セカライも、ライビュすら行くつもりなかったけど、友人が誘ってくれて、

もう半分以上知らない曲しかないけど、蒼井のために見に行った。

しかしたらまた前向きに好きになれるかもしれないと思っていたが、

実際セカライ見たら、二人はこんな頑張ってるのに私は何も出来てなくてごめんね、という気持ちばかりだった。

もう、申し訳ない気持ちばかり先行してしまって、本当にもう限界だと思った。

単位課金して、時間削って、苦労もあったし楽しいこともあったから、データは残していたんだけど、

「ごめんね」という気持ちが強すぎて、よく考えたらこんな出番のない事務所アイドルたちを置き去りにしていることすらあり得ない、アイドルたちがかわいそう。

って思うようになって、このままじゃもう駄目だ………と思い、

夏頃に手元にいたイベント・ガシャ産のアイドルたちをすべて譲渡に出した。

SR+だろうがRだろうが、譲渡不可以外のものは一人残らず無償譲渡に出した。

譲渡取引しに来たPたちはみんなすごく親切で、ゼリー付けますよ、とか、復帰したくなったらお返ししますとか、

まり気負わずに戻りたくなったらまた来てくださいねって、ほぼ全員が気遣ってくれた。

こんな優しいファンが沢山いてこれからもどんどん盛り上がるに違いない素晴らしい作品なのに、

自分を責めるのが止まらなくて、ずっと暗い気持ちでいる自分がまた更に申し訳ないという負の連鎖

毎晩泣きながら譲渡を決めて、20人以上のPたちに譲渡した。

プロデューサーとして、最後最後にちゃんとアイドルたちを見送ってあげたくて、

本当に一人残らず新しい事務所へ送り出した。

譲渡完了した少し後に、オフショで悠介がきて、悠介のオフショがくるまでずっと貯めてたチケットを使い切ったら本当に引退、と決めていたので、

全部使ってオフショ悠介を2枚お呼びした。

誰もいない事務所に残してごめんね、って思うけど、オフショだし、いいかな、と思って、手元に残してある。

あと、アニカフェが決まった時も友人が誘ってくれて、一緒に行って、

ちょっとだけアクキーを買ったんだけど、蒼井が出なくて、二人そろえるために譲渡する気力もなく。。。

担当でもない子達を、いくら可愛いはいえ、あまり綺麗に飾ってあげられるスペースもなく、

うちにいてもかわいそう…欲しがっているPたちのところにいてほしいな…と思って、

その場で無償全然知らない人にいくつか譲ってしまった。

金銭的余裕がないなか自腹切って買ったものを、もったいないとわかっていながら他人にあげてしまたことに唖然としたというか、後悔したというか…

いや、欲しい人のところに渡ってほしいのは本心なんだけど、買ったそばから無償で手放してしまうなんて、

もうこれはどうしようもないレベル重症だと感じた。

これを書いている2017年12月31日、Mマスのアニメ最終回を迎え、

自分の中でもう一度「戻れそうにない」と思ったので、こうして文に残してみました。

アニメも別の事務所だし、課金しなくていいし、いい距離感で楽しめるかもしれないと思って録画し続けていたけど、

結局今日に至るまでまだ申し訳ないという気持ちが強く、一度も見られることがなく、

TLで楽しそうにしているPたちをみて、アイドルプロデューサーさんたちももう遠くの存在に感じる……

今でも心の奥底では応援したい、好きという気持ちが確かにあるのに、存在を見ることすらつらくて仕方ないです。

きっとこれからもMマスはずっと未来に向かって走り続けるし、愛され続ける作品になると思います

私みたいに、課金する先がソシャゲしかないなんてこともなく、手軽に手に取れる値段で確実にモノが手元にあるグッズも沢山出ます

からきっと、これからは以前よりももっともっと快適で楽しい作品になるはずです。

ジャンル規模が大きくなると問題も増えるけど、個人レベルではきっと快適なはず。

地球場や競馬場コラボなどもあって、楽しむ幅も増えてる。

私が言ってもどうしようもないことだけど、沢山お金を落とすこともそりゃ大事なんだけど、

継続することも重要だし、コンテンツを楽しむ側の自分のためにも

私みたいに気を病まない距離感で楽しんでほしいなと思います

これはMマスに限った話ではなく、あらゆる作品で思うことで、

他人がどれだけ課金してるとか、どれだけイベントに参加してるとか、楽しみ方を比べるようになったときは、一呼吸おいて見てほしいなと。

まあ………自分ももっと楽しみたいという気持ちがある以上、難しいかもしれませんが。

追記1:

課金ダメとか、無課金ダメとかそんな話ではないです。重課金からしたら、たかが数万で脱落するような底辺いなくていいよ倍率上がるだけだし、と思うかもしれませんが…

あくまでも、個人的に疲れてしまったというだけの話です。

追記2:

勘違いしている方が割といたのですが、私はこれっぽちも全く「課金して後悔した・お金がかかるから辞めた」なんてことは思ってません。

私が辞めるに至るほど病んだことは、課金額への後悔でもなく、コンテンツへの不満でもなく、

のめり込み過ぎてアイドルソシャゲ距離感を間違えたことと、自責の念を払拭できなかった、という点につきます

他人と比べたり、思い詰めはじめたら地獄の始まりだったわ、という話です。

あと、義務に感じたら駄目という意見、私はそう思わないです。義務感を達成することを喜び・楽しみとする人種はいます

でも、そういう人種は私みたいに、自分の思う義務や信念・目標を達成できなくなった時、崩壊やすいです。

あとソシャゲ向いてないっていうのは本人が一番わかってます

普段ソシャゲは初回無料ガチャ引いたら1週間でアンインストール・長くて3カ月しか持たないような人種です。コンシューマーRPG大好き。

そんな私が3年も向いていないことをしてまで、それほどまでに追いかけたいと思う存在でした。

今思うと、「初回10SSR確定!」みたいなのが全然ないMマスをよくもまぁ続けられたなぁと思うくらい。。。

Mマス及び315プロアイドルたちは、蒼井兄弟は、それくらい魅力的で応援したくなります

ソシャゲ向いてない馬鹿は来るな辞めちまえ、という意見もよく見ますが、

好きと思えたものに対して向いていないからという理由で諦めるのは、私は違うと思う。

もし最後まで読んでくださった人がいたら、お時間を割いていただきありがとうございました。

この記事を読んで、気持ちが沈んでしまった方、申し訳ございません。

でも、気に病むことはないです。みんな無理せず適度にやればいいんだよ。

自分に言うのは難しくても他人になら言えるの不思議だよね本当に

労いの言葉や、暖かい言葉をかけてくださった方たちも、ありがとうございます

Mマスについてはまだ思い出すとつらくて仕方ないですが、幸い今はい距離感で楽しめているものがあります

これから好きになるコンテンツ自分大事にしたいなと思います

蒼井悠介・蒼井享介たちがより多くの人に愛される存在になることを、遠くから応援しています

2017-12-30

2017年アニメ総括

私的メモ

ぶっちぎりトップ

なかなか良かった

1話単位でとても良かった

クソアニメも多かったが良作もそれなりに。まあまあ楽しめました。

2017-12-29

3年間限定の友人関係

 大学三年生。もうすぐ院試やら研究室配属が決まり楽しみでもあるがまた友人関係ゼロから作らなきゃならないのかと思うと嫌になる。

 ‎

 ‎思い返せば昔から友人はいたが皆中途半端な関係だった。頻繁に話す友人も間に一人を挟まないと会話が続かなかった。今もそう。

 ‎小学校の頃は三年生まで同じ子とばかり話していたのに四年以降お互い好みが変わり全く違う子と遊んでいた。

 ‎中学は町内の小学校数校の児童が集まる様なところだったので小学校クラスメイトといつでも会えたのにまた全然違う子達と仲良くしていた。

 ‎高校に入ると車で一時間かかるような所に通っていたから当然の如く中学の友人と話す事はほぼ無くなる。ただ高ニの時始めて親友と言えそうな友人が出来た。

 ‎

 ‎で、大学入学。その親友とは夏に下宿先に泊まりに行って以来連絡先すら分からない。

 ‎ 

 ‎大学でもぼっちにはならなかったが変わらず仲のいい二人のおこぼれに預かるような形の中途半端関係を構築。サシで飲んでくれそうな子は一人もいない。四ヶ月後同じ研究室に配属される友人はいないだろうからまた1から友人を作るのだろう。大学でも三年限定の友人関係は続く。

 ‎

 ‎ひとりぼっちでないだけましなのかもしれない。しか研究室配属、大学院と進み卒業した時。3年語の4月。連絡を取り合い続ける友人がいるのだろうかと思うと絶望する。

 ‎

 ‎Twitterを見てると誰かと忘年会をしている画像が流れてくる。俺は忘年会に参加していないどころか今月一滴も酒を飲んでいないというのに。

 何故こんなことになったのだろう。

 ‎

 ‎人に認められたことが無いかなのだろうか。確かに人生でただの一度も賞状は一度ももらったことがない。だから自信が持てない。サシで話すに値する話力、知識があると思えない。だから自然積極的に人と話しかけることはせず聞き手に回ってしまう。こちから話を振らないので向こうは俺と話していても楽しくないと遠ざかってしまう。余計自信を失う。悪循環。皆どうやってプライベートで会う友人を作り話しているのだろうか?もう何も分からなくなってきた。

 ストロングゼロ飲んで寝たら実家に帰ろう。全てを受け入れてくれる愛犬が待っている。

一人が好きなんじゃなくて気の合う人がいないだけ

だった

自分場合

趣味が本当に合う人と話したりカラオケいったらめっちゃ楽しいということがわかった

でもその人レベルでアウ人なんてほぼいないこともわかってるから基本ぼっちですごしてるし別にそれがしんどくはない

2017-12-27

30代と40代10年の差

30代になって数年

20代10年前)と比べると、変わったこと、変わらなかったこと色々ある

40代10年後)までにどのくらいの変化があるのだろう

 

ここ10年は、何よりビジネス組織理解できたのが一番大きい

世の中がどういう風に動いているのか少し分かるようになったし

それによって世界歴史にも少し興味が湧くようになった

引っ越しも何度かして、お金環境も変わった

以前から虚弱だったが、一層虚弱になった

コミュニケーション力は増したし、服や見た目にも気を使うようになれた

10年前よりは文章もしっかりしたと思う

その分髪は減った

 

一方で、相変わらずぼっちだし、分からないことは多い

勝てない奴にはどうやっても勝てないし

絵は下手くそだし、英語からないし、オナニー回数も変わらない

アニメも見るし、部屋の汚さも変わってない

 

すごく変わったようで、大して変わってないようにも思える

40代になってもこんなもんだろうか

まるで想像できない

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