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はてなキーワード: ゲゲゲの女房とは

2019-10-10

ゲゲゲの女房を見ると

ろくに稼げない男なのに家同士の公認結婚出来てるもんな。

昭和すげえ。

2018-08-01

anond:20180801082004

北川アンチ執拗に叩いてるけど、半分、青い。朝ドラオタに向けた10年代朝ドラオマージュであり、創作者のブルースだよ。

エンタメ界の下積みを描くという点で共通する、ゲゲゲの女房やらあまちゃんを熱心に見ていた人は見たほうがいい。半分、青い。ゲゲゲあまちゃんと同じくクリエイターの歓びを主題に置いている。しか主人公が中盤でがっつり挫折するという独自性もある。

朝ドラ全史の中でも稀有な、挫折するヒロインをこのドラマが抱えたことは、なぜ創作者は物語を紡ぐのかということを脚本家真摯に答えようとしているかであるように見える。

そして鈴愛が真正から挫折したことは、挫折を認めないことがヒロイン呪縛になっていた「純と愛」や「まれ」のアンチテーゼでもある。

思い返せばゲゲゲあまちゃんも昔から朝ドラ見てきた年配者にはあまり評判が良くなかったんだよね。朝ドラテンプレートから導き出されるカタルシスは今作にはないかもしれないけど、ドラマ好きは結構楽しめる作品だと思うんだけどな。

2017-04-20

http://anond.hatelabo.jp/20170420041027

あまちゃんはね

頭いいんだか悪いんだか

サブカルなんだかオタクなんだか

若いのかおっさんおばさんなんだか

よくわからない掴みどころのない

そんなまっとうに働いていてちゃんと友達もいるんだろうけど

twitterブログで実況めいたことばっかしやってる人たちにウケてた

最近でいうカルテットはてなtwitterでの盛り上がり方と

あまちゃんの盛り上がり方は似ていた

てかさ朝ドラ復活はゲゲゲの女房から始まってて

カーネーションあたりでなんか意識高いちょっとオタクちっくな人も注目しだしたりで

なんとなーく朝ドラみてそのままあさイチ見る習慣がご婦人方に定着しだした

という下地ができてからあまちゃんブレイクだよ

その勢いはあさが来たピークを迎えたように今のところみえるけれど

さてさてこれからどうなるんだろうね

2016-09-12

なぜNHK朝の連ドラには駄作が多いのか 追記

なぜNHK朝の連ドラには駄作が多いのか

http://anond.hatelabo.jp/20150910001208

を書いた元マスダだが、旧IDパスワードを紛失したため、証明はできない。エンタメカテゴリに目を通していたら、1年前に書いた記事しかもまったく話題にならなかった)が上がってきていて驚いた。


部米を読んでいて、「正気かおまえ?」と言いたくなるようなコメントもあったので、反論補足しておきたい。


大阪制作の方が程度が高いか

これはまったく逆。東京制作作品のアベレージを70点とすれば、大阪局のは40点以下。

大阪制作の方が質が高い、なんて言っている人は「カーネーション」、せいぜいが「ちりとてちん」以後しか見ていないんじゃないか

同年の組み合わせ(東京/大阪)で言えば、

ひらり」と「ええにょぼ」、「あぐり」と「甘辛しゃん」、「天うらら」と「やんちゃくれ」、「ちゅらさん」と「ほんまもん」、「私の青空」と「オードリー」、「さくら」と「まんてん」、東京制作にも駄作は多いが、大阪駄作とは程度が違う。大阪駄作は、本当にカネを徴収しておきながらあり得ないレベル駄作から

ごくまれにうまくいけばヒット作を「だすこともある」。「おんなは度胸」とか「ふたりっ子」とか。なぜそれらがヒットできたのかを考えれば、逆に大阪局の持つ弱点も見えてくる。それはガバナンスむちゃくちゃだということだ。

私は見た範囲内での最低の作品は「やんちゃくれ」だと思うが、例として使いやすいのは「まんてん」。どちらも大阪制作の「超絶駄作」だ。

まんてん」は種子島に生まれ少女宇宙飛行士になる、というのが起承転結の結にあたるのだが、宇宙飛行士という相当特殊な設定なのだからもともと特殊ストーリーになるのに、そこに無意味変化球を入れてくる。そもそもからいえば日本有人宇宙飛行をしていないわけだから外国の協力を仰ぐか、共同プロジェクトに参加するしか宇宙飛行士は作れないわけで、努力努力を重ねて、体力と経歴、技術と運、強い意欲がなければなれない職業だ。そもそもがバクチのような話なので、それを丁寧に描いていけば、例えば女性宇宙飛行士であれば結婚生活との両立の問題とか、ドラマの種はいくらでもでてくる。

だが「まんてん」の主人公は、種子島出身高卒女性が、バスガイド編集者もやってたかな、気象予報士、まあ職を転々としながら、いつのまにかNASAにいていつのまにか英語ペラペラで、いつのまにか宇宙飛行士で、「宇宙から天気予報を伝えたい」と実に薄っぺらなことを言う。

宇宙飛行士になりたいという「夢」ほとんど「ハリーポッターになりたい」というのと同レベルの夢なのだが、この主人公は、わりあい真剣にこの夢をずっと持っている。持っていてなお、やることが、バスガイドであり、気象予報士であり、というのはドラマ論理がそもそも破綻している。

なんでこういうことが起きるのかという話だ。NHK大阪には白痴しかいないのか、という話だ。そんなこともあるまいよ、とは思うが、要は「ドラマを作ろう」という動機から発していないのだ。予算内でそこそこの視聴率を維持する、なにかクレームがあれば全体の構想もまげてすぐに変更する、ドラマ制作ガバナンスが徹底的にできていない。大阪制作局でそこそこ出来が良かったのは、脚本家が大物で脚本側に主導権があった場合だけだ。

ゲゲゲの女房」以後、視聴率朝ドラ位置づけも、制作態度も明らかに潮目が変わっているが、「カーネーション」以後の大阪局はそこそこよくやっている。これは伝記物、原作付きが増えたからで、要はオリジナルがあれば要諦部分はオリジナルから大幅には変えられないので、無茶苦茶なことにもなりにくいからだ。

あさが来た」などを見るにつけ、大阪局の姿勢根本的に改まっているのであれば、それに越したことはないのだが。


朝ドラはそれでも視聴率が高いんだから駄作でもいいんだよ説

20スパンで見れば決して高くはない時期もあった。今は他のドラマが落ちただけだ。1990年代2000年代には民放が30%のヒットを出している中で、20%とか、そういう数字さらに落ち込む傾向だったので、朝ドラ衰退説も根強かった。大河の落ち込みはさらに激しいけどね。「ゲゲゲの女房」がやはり潮の変わり目で、単に放送時間が変更になったというだけではなくて、「きちんとしたドラマをつくる」という当たり前の姿勢が見られるようになった。相対的NHKにおける朝ドラ位置けが高くなったと言えるだろう。


*超問題作純と愛」の位置づけ

あれは朝ドラセルフパロディ

元気いっぱいの女性主人公体当たりで道を切り開いていき、いつのまにか善人ばかりでなんとかなっている、という朝ドラ王道パターン特にまれ」的な現代物における)を徹底的にずらしたお話。私は全く駄作とは思っていない。朝から見たくないという気持ちはよくわかるけれど。

主人公自身典型的朝ドラヒロイン相手役がテレパスだというオカルト風味はあるけど、基本は困難に体当たりでぶつかる、という朝ドラ王道路線踏襲している。その結果がすべて裏目裏目に出るとなっているだけだ。かわいいし、善良だし、一生懸命なんだけど、うざいよね、普通はうざいよね、というのが現実的な扱われ方だろう。その現実と、現実デフォルメした悪意に焦点をあわせてる作品だ。沖縄の何島だっけ? どっかの離島コミュニティがしっかりしていそうな田舎なのに、主人公には友達が一人もいない。普通朝ドラなら友達100人できました、みたいに描くわけだけど、どっちがリアルなのかな、という視点問題だ。

全部裏目裏目、悪い方に悪い方に行って、救いのないエンディング。でも朝ドラは基本これと同じことをやっているわけだ。ポジネガの方向が違うだけで。

からこのドラマはそういう構造を楽しむとか、キャラクターたちがいか予定調和を裏切るかとか(武田鉄矢とかね。普通だったら何度も和解ポイントがあったのにことごとく振り切るってのも、あの世代、あの年齢のオヤジにむしろありそうな話)、そういう楽しみ方をすれば楽しいドラマだ。主人公兄弟や兄嫁のクズっぷりとか、動物園を眺める視点を楽しめるかどうか、それがこの作品評価の違いになるんだと思う。

あいずれにしても衝撃作ではありますよ。かなり特殊作品

これが大阪制作から出たってことはね、徹底して事なかれ主義だった大阪制作意識改革になったんじゃないかと思う。

2015-11-30

http://anond.hatelabo.jp/20151130210314

こういう時にムカつく感じの奴は、普段から自分を大きく見せようとする発言が多いから、それが蓄積されて

事実はともかく)「あーはいはいまた便乗自己アピールですねー」って皮肉気持ちになるのさ

例えば水木さんの件で言えば、漫画好きであることや、ゲゲゲの女房を見てたなんてことが

普段の言動からわかっている人に対してはそんな風には思わないよ

2015-09-10

なぜNHK朝の連ドラには駄作が多いのか

普通につくりゃもうちょっとまともな話が作れるだろうに、プロが作ってこれか?と思うような作品朝の連ドラには多い。非常に多い。

最近は少なくなっていたが(「ゲゲゲの女房」以後)、「まれ」がまた見事にやらかしている。「やんちゃくれレベルにはまだ及ばないが。

どうして朝の連ドラは駄作になりがちなのか。それにはもちろん理由がある。逆に言えば、佳作・傑作はその理由を上手く逃れた作品だ。

なぜ朝の連ドラは駄作になりがちなのかを考えてみよう。


1.長い

朝ドラは15分。これが月曜から土曜まで6日間。つまり週当たり、90分。これは大河ドラマ2回分である大河は1年、朝ドラ半年から大河朝ドラ放送累計時間とんとんになる。

大河は波乱万丈の人生を生きた人がテーマで、子供時代からおおむねその死までを描く。

大して朝ドラ現代劇であれば、その辺の平凡な女性のせいぜいが2年か3年かを描く。

そりゃまあ、話の種がなくて当たり前だ。そのために無理やりつまらないエピソードを延々と引き延ばすか、ありえないような奇天烈な展開をしなければならなくなる。

佳作傑作はこの問題をどう乗り越えたのか。


1.長く描く

主人公人生ほとんどその死まで描けばさすがにいろいろな事件が描ける。(「カーネーション」「おしん」など)

2.主人公複数体制にする

一番多いのは夫婦をそれぞれサイドでねっちりと描く。一人がネタ切れになればもう一人がカバーする。(「花子とアン」「ゲゲゲの女房」など)

3.有名人主人公/重要人物にする

有名人私生活への関心で、話を引っ張ることが出来る。(「マー姉ちゃん」「ゲゲゲの女房」「あぐり」など)

4.よく知られていない業界舞台にする。

業界への関心が、話に膨らみを持たせる。(「花子とアン」「あすか」「ふたりっ子」「ひらり」など)


ちゅらさん」のように沖縄舞台にすることで、話に膨らみを持たせるのは「業界秘話物」に近い。こうした策を用いることなくそこそこの仕上がりになった「私の青空」はたいしたものだった。


2.予算がない

じゃあなんで、面白くするための方便がありながらそれをしないのかと言えば、予算がないからであるロケ、頻繁な場面転換にはセット費用などの経費が掛かるのだ。なるべく同じ場所で、新しい登場人物もなるべくださずにやってください、ということになる。女子高校生主人公なのに、学校の場面はまったくなくて描かれるのは放課後ばかりというのは学校のセットは案外費用がかかるからだ。

どれだけ予算をぶんどれるか。それにはその年の大河ドラマなど全体の予算枠があるでそのかねあいもある。製作時期でいえば、「坂の上の雲」が製作されていた時期に、朝ドラ「つばさ」「だんだん」ウェルかめ」「てっぱん」などの箸にも棒にもかからないような薄味の作品放送されていたのは決して偶然ではない。


まれ」は朝ドラでは久しぶりの捨てシリーズだが、そういう捨てシリーズも時々挟まないと、毎回毎回、予算はそうつぎこめないということだ。「ゲゲゲの女房」以後、伝記物が多く、また、視聴率も健闘してきたが、あえてその流れを壊して「まれ」を差し込んできたのは、駄作を入れないと予算が厳しいからである

2014-12-02

NHK公営放送から」と書くためだけにブクマする意識高い系

あるいは「NHK国営放送」は、ほぼ一文しか書けないブコメにおいて、わざわざツッコむようなポイントか。


子どもNHKを見せたがる老害」の遺伝子が「意識高い系オタク」に引き継がれている問題について - ボンタイ

http://gudachan.hatenablog.com/entry/2014/12/01/220108


NHK国営放送」なんてネットに書くと、インターネットの1000回怒られシステムに乗せられ、「公営放送から!」のツッコミリピートされる問題

あきまんさんの風刺漫画話題! - Togetterまとめ

http://togetter.com/li/413816

善意で話をややこしくする”関係ないのに怒る人”の恐怖とは? - トゥギャッチ

http://togech.jp/2014/10/01/13308



あの記事において「国営」というミス読み手にはどうでもいい間違いと思うのだけど、まあ人によるのかな

さらにどうでもいいかもしれないがツッコんどかないと気がすまないこととして、朝ドラあさイチの受け→ネットの反応の流れが始まり注目されたのは、「あまちゃん」ではなく、2010年の「ゲゲゲの女房から

2012-09-30

http://anond.hatelabo.jp/20120930025433

どのくらい昔を想定されてるかわかんないけど、

昔は今ほど、愛に執着なかったんじゃないかな。

愛と性愛はいまほど密着してなかったはず。

「そういう意味」で愛されなくて生きてよかったんだから

そういう意味で愛さなくてよかった時代だったと理解してる。

結婚なんて近々まで「するもんだ」程度で、

からゲゲゲの女房はあんなスピード結婚スタートした。

子孫大事目的はかつての農業人海戦術の延長にあるけど、

いまの日本の形だとそこまで重要じゃ無くなってる、ように見える。

でも国民数≒国力は嘘じゃないから、30年後ぐらいから怖いかもね。

二次ベビーブームの後の代が親の世代ほど子供産んでないから。

結婚業界さんが頑張ってアピってる。

女が子供産まなくなった理由は、

産まなくても生きていける世の中になっていっているように見えるのと、

産んでもいいことなさそうな気がする世の中だから

あと、なーんとなく、今の時代子供が小さいうちに

の子供に接触する機会が減ってるようにも思う。

昔は娘の仕事に子守があったから、子供産む前から

乳児や幼児の生態を観察するタイミングがあった。

今は専門職になってて、それ以外の人は自分の子供産むまでに

子育て経験する場が無くなってる。

社会で生きてくために情報仕入れれば仕入れるほど、

生きてくことがめんどくさいことだらけだってことに気づいちゃって、

持ち物少なくしておきたくなるんだろなと理解してる。

女ってか、私か、これは。

子育て大変よ」「あ、そうですか」終了。

子供産んだら世界変わるよ」「でもしんどいんでしょ」終了。

実際のつきあいでは絶対言わないけど。

あ、そか、親は子供産んだ瞬間中間過程すっ飛ばし

いきなりプロの親にならないといけなさそうに見えるからか。

結論。

愛情前提の倫理観が育っちゃったせいで、フルパワー強要されてめんどくせ。

俺(♀)、この日記書いたら二次嫁(♂)と結婚するんだ、が結構まじめに死亡フラグかもね。

2011-02-03

http://anond.hatelabo.jp/20110203160600

ツリー読みながら調べたけど

174cmってゲゲゲの女房と一緒。

これ辛い身長なの?

男で言う何cmに相当するんだろう。

2010-10-26

水木しげる

文化功労者だとか

うーん

ひょってして朝の連ドラってこのための下敷き?とか邪推してしまう

だってゲゲゲの女房まで水木しげるなんてほとんどみんな忘れ去っていたもの

子供のころ読んだけど懐かしいとも思わなかったよ

いったい誰が支持してるの?

2010-09-05

マンネリ」が日本語になったのはいつ?

7月14日放送のゲゲゲの女房で、布美枝がマンネリという言葉を使っていた。

その少し前に東京オリンピック開会式だったから、おそらく昭和40年か41年ころの情景だと思う。

そのころにすでにマンネリという言葉が一般化していたというのは、個人的には意外だった。もっと最近かと思ってた。

いったいこの言葉外来語として定着したのはいつごろなんだろう。

うーん、気になる…

2010-08-25

http://anond.hatelabo.jp/20100825134639

全力で恋焦がれて相思相愛な関係なんて、メディアが作り出した幻想

恋愛とは、適当なところで折り合いをつけるってだけ。

売りたい側の提示した値段と買いたい側が提示した値段が一致したら売買成立。

でも、終わってみないといい恋愛、いい結婚だったかなんてわかんないんじゃないのかな。

全力で恋焦がれて相思相愛だって、修羅場地獄をみることもあるわけで。

お見合いして5日で結婚、相手は年収詐称してていざ結婚したら貧乏生活、そんなゲゲゲの女房だってそこそこに幸せそうじゃん。

2010-08-03

18時頃のスーパー行ったら、現代の男が結婚したがらない理由の全てが凝縮されているな。

ゲゲゲの女房で主人公の妹が

「姉ちゃんのように旦那さんの稼ぎに頼って暮らすようにはなりたくない!」

みたいな事を言っていて、主人公も情けない顔をしていたけど、現代の女ってそんな感情皆無だろうな。

むしろ「男は死ぬまで働けよ。妻に楽させろ!」「飯作るのダリぃ~ずっと会社に居ろよな」的な事を思ってるはず。

子供も野放しにしてるし、ネグレクトが増えてる理由も分かる気がする。

どうしてこうなったんだ

2010-04-01

ゲゲゲの女房視聴率1位

03/31水

12.2% 19:00-19:30 NHK NHKニュース7

*6.8% 19:30-19:58 NHK クローズアップ現代

*6.8% 20:00-20:43 NHK ためしてガッテン

*8.0% 20:45-21:00 NHK 首都圏ニュース845

*7.2% 21:00-22:00 NHK ニュースウオッチ9

*7.0% 22:00-22:43 NHK 歴史秘話ヒストリア

12.6% 19:00-21:54 NTV 中居正広が"政治"に初挑戦!ザ・大年表3時間スペシャル

10.4% 22:00-23:15 NTV ザ・ハウスルール3

11.2% 19:00-22:54 TBS ドリフ伝説最終章8時だョ!全員集合大笑いの4時間SP!

13.5% 19:00-23:24 CX* クイズ!ヘキサゴンIIクイズパレード沖縄合宿スペシャル

11.2% 19:00-21:48 EX__ ネオバラエティ祭りシルシルミシル最強版

12.3% 21:54-23:10 EX__ 報道ステーション

12.8% 23:15-24:15 EX__ シルシルミシル

*5.0% 19:00-19:26 TX__ 毎日かあさん

*4.6% 19:26-19:55 TX__ イナズマイレブン

*8.9% 20:00-22:54 TX__ 名曲ベストヒット歌謡1970年代スペシャル

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14.8% 08:00-08:15 NHK 連続テレビ小説ゲゲゲの女房

3/31はゲゲゲの女房視聴率1位

朝の連ドラが1位って、テレビ業界どうなってるのよ・・・(´-ω-`)

2010-03-31

毎朝、ゲゲゲの女房を見てる。

昭和の世代の父親ってどうだったんだろう。

今は時代が変わってしまったけど、

親と子供距離感がわからない。

父親は必ずしも威厳がある存在として振舞わなくてはいけないのか…。

ある本に

みんなが「あっちに行こう」と言っている時に、「それは本当に正しいんだろうか。もしかしたら違うんじゃないか」と意見を言えるのが父親

みたいな事が書いてあって印象に残っている。

他人の話は聞くけれど、現場空気には流されない。というのは人間の根っこに思いやりがある人じゃないと出来なかったりします。

そういう事が出来るようになるのが成熟なんでしょうね…。

 
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