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はてなキーワード: 魔界とは

2021-05-15

anond:20210515142645

え?魔界に転生したんじゃなかったの?

何でIT業界正業みたいに就職先として人気なのか本気で理解できない

自分で言うのもなんだが、何でIT業界正業みたいに就職先として人気なのか本気で理解できんのだが

人間やめますか?ITエンジニア辞めますか?ってレベル

そもそもここ10年で警察相手サイバーテロ仕掛けたり政府相手に巨額のスパコン詐欺仕掛けて捕まった奴いたり、バラバラ殺人で捕まった奴いたり

ITベンチャー経営者集団痴漢の元締めやってたとかフロント企業経営者管理職暴力団員でしたなんて、この安全大国日本にそんな魔界につながった魔法陣から這い出たような超弩級危険人物どこにいたんだよってやつゴロゴロ出てる時点でマトモな業界なわけねぇだろ

そんな奴が集まるんじゃなくて、そんな頭のおかしいキ〇ガイじゃないと続かない業界ってことじゃん?

2021-05-02

もうネットに絵を上げるのはやめる

10年近くネットに描いた絵を上げてきたが、下手なので反応は特にない

絵を描くことはやめないが、もうネットには上げない

さっき全部消してきた

これから魔界の王と契約しゴッドニンジャマスターとして生きていく

今までありがとうなお前ら、初投稿だが

2021-05-01

anond:20210501133142

宮崎駿風の谷のナウシカ」全7巻

誰もがみたことがある映画漫画作品

話は映画版のずっと先まで続いており、人物像も丁寧に描かれているため

クシャナを始めとした敵陣営だったキャラクターたちも魅力的に仕上がっている。

発売されたのがかなり昔なので、大判本なのにやたら安いという特徴もある。

 

宮永麻也「ニコラのおゆるり魔界紀行」全4巻

魔界に迷い込んだ女の子と、ひょうんなことからの子と旅をすることになった行商人悪魔との旅物語

大人の鑑賞にも耐える絵本といった感じの作品こころが暖かくなる。

ついこの間完結した。

 

パーダ「魔導」web漫画で全131話

http://cba5.boo.jp/mado-kyara/index.html

魔導士一人が軍隊匹敵する戦力を持っているファンタジー世界漫画

序盤に出てきたちょっとした事が終盤の伏線になっていたり、

確固とした歴史世界観を持っていたりと物語構成がうまく、繰り返し読むとより面白い

この作者の他の漫画はそんなに物語構成が凝ってるわけではないので、

おそらく処女作のこれは構想ウン十年みたいなのが上手く作用した作品なんだと思う。

2021-04-26

魔界のユニコーン

あれ何ていうんだっけ、魔界ユニコーンというか、悪のユニコーンっていうか。

妖精王だか、クリスタルドラゴンかに出てきたような気がする。

ユニコーン企業って聞くとそれを思い出す。

上場ゴール

2021-04-21

anond:20210421113412

日曜は日曜で魔界だとおもうんだが、土曜は腐界だからな、奥が深い

2021-03-31

anond:20210331164459

雷禅全盛期と躯全盛期は互角だったはずだが幽助たちが魔界行った時点でどっちも弱体化してる

2021-03-26

仮説:定義あいまいだと発展性がなくなる

まだ、例がそこまで集まっていないが、二つ手に入れたので記入

オープンワールド

ゲームブック

  

ゲームブックは昔隆盛したが衰退している。

オープンワールド現在盛り上がっているが、将来下火になるだろうという自分予測

  

この二つの定義曖昧さについて

  

オープンワールド(https://dic.nicovideo.jp/a/%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%B3%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89)

 ・オープンワールドとはレベルデザインの話である

  ・レベルデザインレベルとは、空間のこと

いわゆるステージ制のような一方通行あるいは限定的な経路や、ゲームプレイが中断されるロード画面を繰り返し挟んだ構成などから成るのではなく、シームレス自由な移動や行動が可能単一の広い空間が中心のレベルデザインや、それを採用しているゲームのことをオープンワールドと呼ぶ。有名な例を挙げると、GTAシリーズTESシリーズなどをイメージすると分かりやすいだろう。

つまるところ、オープンワールドという概念呼び方GTA3以降に定着したもの(先のシェンムーは「FREE」というジャンルを称していた)ではあるが、それと同様のレベルデザインは古くから様々なゲームタイトルで用いられており、概念が定着した現在では過去ゲーム作品レベルデザインを指して呼ぶことも一般的である。ただし、過去ゲーム作品は当時オープンワールドと名乗っていた(意識して製作された)わけではなく、あくまプレイヤー側の解釈なので若干曖昧な部分も含まれている。

こうした理由からオープンワールドという概念は厳密には2D/3Dを問わないものであり、3Dで構築されたワールド限定されているわけではないが、3Dオープンワールドの普及とともに広まった概念であり、その定義において3D限定して考える者も少なからずおり、2Dも含める者との間で解釈に違いが生じていることもある。(後述)

ゲームブック(https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF)

本文は数十から数百個のパラグラフ段落)に分けられており、各パラグラフには順に番号が付いている。読者はそれらのパラグラフを頭から順番に読むのではなく、パラグラフの末尾で指定された番号のパラグラフを次に読む。パラグラフ番号の代わりにページ数をそのまま利用し、1ページを1パラグラフとして扱うゲームブックもある。いずれも次に読むべきパラグラフは1つに限らず、多くは複数の行き先が存在する。それらはプレイヤーによる任意選択ができたり、後述するランダム要素によって決められたり、以前に行った選択や判定の結果が影響して決まる。このような方法によって、多様に変化するストーリーを実現している。

と、あるが

一方、当時の日本任天堂ファミリーコンピュータファミコン)をはじめとする家庭用ゲーム機が爆発的に普及していった時期であり、そのため日本ではコンピューターゲームベースとしたゲームブックが多数発行された。特に双葉社の「ファミコン冒険ゲームブック」はコンピューターゲーム主体とした低年齢向けのゲームブックを多数だしており、最終的に130以上のタイトル刊行された[1]。他にはケイブンシャからアドベンチャーヒーローブックス」シリーズ刊行されるなど、数多くのゲームブックが発売されている。中には全て漫画で描かれた作品存在した。ゲームメーカー自らが制作する例もありコナミから双葉社意識した装丁で、自社ブランドの『コナミワイワイワールド』、『メタルギア』や『魂斗羅』、『ドラゴンスクロール』などが発売されている。エニックス(現スクウェア・エニックスからも「エニックスオリジナルゲームブック」として、同社が発売したコンピュータRPGの人気作ドラゴンクエストシリーズゲームブックドラゴンクエストの項参照)などのゲームブック化作品が発行されている。 「所さんのまもるもせめるも」は所ジョージ自身が書いた。

さら

派生的な形態

本の形式ではないためゲームブックとは異なるが電話使用したテレホンアドベンチャーと呼ばれる作品存在する。これは決められた電話番号にかけると音声ドラマが流れ、選択肢番号の代わりに電話番号が示される形式であった。正しい選択肢を選ぶと少ない電話代で最後にまで辿り着くことができ、そこでのメッセージを送ると抽籤で賞品が当たるようになっていた。『地層階級王国』や『次元からくり漂流記』『魔界横断ドラゴンラリー』など双葉社作品があった。

後にCDが普及すると各トラック選択肢番号になっている作品存在する。選択肢の代わりに指示されたトラック選択すると音声ドラマ流れるという形式であるゲームブック原作からは『地層階級王国』と『次元からくり漂流記』の二作品CDゲーム化されている。

コンピュータゲームの一ジャンルであるサウンドノベル(またはビジュアルノベル)は、ゲームブックの影響を受けたものであり、画像音楽による演出ゲームブックでは難しいマルチストーリーエンディングを盛り込んだものとなっている。[2]

ここで、私がよいと思う定義の発展性をみよう

ローグライク

・ローグライト(新しい方)

ローグライク(https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0)

ベルリン解釈(Berlin Interpretation)

International Roguelike Development Conference 2008」において議論された、ローグライクの持つ要素[2]。 厳密な定義ではなく、いくつかの要素を無視しても構わない。

価値の高い要素(high value factor

ランダム環境生成 ― マップ構造アイテム配置がランダムで、リプレイ性が高い。

恒久的な死 ― 一度死んでしまえば最初からやり直しになる。ランダム環境生成と合わさることでゲーム面白くなる。

ターン制 ― 一つのコマンドが一つの動作対応する。じっくりと考えながらプレイできる。

グリッドベース ― ゲーム世界タイル(マス目)で構成されている。

ンモーダル ― 移動も戦闘も一つの画面で完結しており、画面変遷を伴わない。AngbandやCrawlの「店」等、しばしば無視される。

複雑さ ― 豊富アイテムモンスターが用意されており、ゲームの解法が一つではない

リソース管理 ― 限られたリソース(食料やポーション)を管理し、その用途を考える。

ハックアンドスラッシュ ― 多くのモンスターを次々に倒していく。

探索と発見 ― マップを慎重に調査し、未知のアイテム使用法を発見する。

価値の低い要素(low value factor

1人のプレイヤーキャラクター ― プレイヤーは1人のキャラクターのみを操作し、そのキャラクターの死をもってゲームオーバーとなる。

プレイヤーに似たモンスター ― プレイヤーとモンスターに同じルール適用する。モンスターアイテムや装備を持ち、魔法を使う。

戦術的な挑戦 ― ゲーム難易度が高く、何度もプレイすることで戦術を学び、プレイヤー自身が成長していく。

ASCII表示 ― ASCII文字によるタイル表示。

ダンジョン ― 部屋と通路構成されたダンジョンを含む。

数値 ― ヒットポイント等の数値が明示されている。

・ローグライト(https://minorgame.syowp.com/archives/roguelike-roguelite.html)

有名なSFゲームFTL: Faster Than Light』。ランダム生成された星系マップを進んでいき、そのさきざきでランダムイベントが起こります

ローグライクといわれてるゲームニャ。

まり厳密にはローグライクではないけど、「死んだら終わり」「ランダムマップ」という『ローグ』の要素があるものです。

ゲーム評論家のTotalBiscuit(John Peter Bain)氏は、それらを「ローグライトRogue-lite)」という概念位置付けました。

トルネコの大冒険』と『FTL』が違うように、『ローグ』を知ってる世代からすれば『ローグ』と『FTL』は違うのです。

2021-03-12

anond:20210312023833

っていうか霊界ってクソザコしかいないのにどうやって魔界対峙してたんだろ

幽遊白書魔界編の話は実に良く出来てる

雷禅・・・最強の妖怪。だけど断食中で力が弱ってる。

・・・CV高山みなみで2番手だけど強い。

黄泉・・・3番手だけど、これも相当な実力者。

均衡と言われるのはだいたいの実力が一緒で手出しが出来ない状態だったから。

例えば、雷禅が躯か黄泉を攻めれば勝つけど、あとから残り一人が雷禅を攻めてくる。

雷禅は戦いの直後だから弱ってて、残りにやられて負けちゃう

まり先に奇襲したら絶対勝つけど、最終的に負けちゃう状態になるから誰も手出しできなくて均衡してる。

この均衡は雷禅が断食で死んで崩れるんだけど、均衡が崩れると魔界戦争状態になるだけじゃなく、魔界の勝者が霊界人間界支配する恐れがある。

から霊界は常に注視してたんだけど、結局見てるだけだった。何やってんだよ!霊界

2021-03-09

冨樫仕事しろって言うな定期がtogetterランキングに上がってるが

https://togetter.com/li/1679439

描きたい事描かせて貰えなくて遅筆なのに週刊連載で休めなくて精神壊した幽白時代

描きたい事を描かせて貰ってる(とどっかで言ってたよな)&月刊誌に移ろうと思えば移れたはず&

もう不定期連載で描きたい時だけ描いてるハンター時代を一緒にしてもなあ

今更週刊ジャンプに残る事を編集部強制してるとも思えんし

ジンと再会した所でやめようと思えばやめさせても貰えただろうけど、それだと多数の伏線放置になるから嫌だったんだろうな

幽白も病んでたのに魔界編やってぎりぎりまとめたかハンターちゃんとまとめたいんだろうけど

幽白とはそれまで張った伏線の数が全然違うしな…

風呂敷広げすぎたんだよ

anond:20210309092242

2日目もどうかとおもうけど

3日目も魔界だよね

2021-02-21

anond:20210221142821

この一部始終を物陰で見ていたのは寺に住むサキュバス(メスガキ)であった。

日頃「ざぁこw」「よわよわww」と蔑んでいた芳一の百合の中でのあっぱれな活躍を見るにつけ

嫉妬と見栄の気持ちがふつふつと湧いてきた。自分の方がもっと性豪なのに。

 

次の夜透明化したサキュバス魔界から調達した極上のペニバンを装備して屋敷に忍びこんだ

芳一を真似て一人の姫君に狙いを定め、渾身を込めて極上をずぶり

「あががあが痛い痛い痛い!!!何がおこってるの?!!!

同じ女ならツボもわかるだろうと油断したサキュバスだったが、

相手などしたこともないため腰の振り方もわから相手を痛がらせるばかり

 

今宵も曲者かと周囲を警戒した姫君達の目の前に現われたのはやはり中空に浮かぶペニバンだった

「もうこんな下手な一物はいらぬ、この前のモノも返すからもう帰ってくれ!」

そう言うとサキュバスに芳一から切り取った竿をくっつけ、追い出してしまったとな

 

今私達がよく見るふたなりメスガキサキュバスには、こうした昔話があったのです

2021-02-15

anond:20210215154805

死にかけてたのがアルカ能力で生き返った時点で「そんなもんだったの」感はあったけどな

ハンター幽白の焼き直しとすると暗黒大陸編=魔界編なわけで

最終的にそれやるって構想は元からあったんでないの?

anond:20210215142602

編集にバトル展開強いられてgdgd感出てた、仙水編の時点で終了が決まってた、冨樫精神状態が相当悪化してた、って事を考えたら

魔界編やってちゃんとまとめてはいるんだよな

ただ終わらせたいだけなら、幽助は魔族でしたーとかやらずに仙水倒して終了でも良かったわけだし

ハンター最初からある程度の展開は作ってるっぽいけど、最後まで描き切れるんだろうか

無理ならもう冨樫ネームだけでいいか作画他人に頼んでくれと思うんだけど、やらないんだろうな

2021-02-09

anond:20210208161805

おっ、分かってる人じゃん。

普通に考えればアメリカ証券性をクリアした通貨はある程度妥当性があると思うよ。

DogeやAMPL、Cakeは触りたい人が触れば良い。

なんとなくDOGEとAMPLは将来残るイメージがあるけど、Amplは常識ある人は触ってはいけないし、Cakeに至っては魔界なのでチェーンごと死ぬかもしれん。

この直感は正しい可能性もあるし、正しくない可能性もある。

十年前に株でGREE買ったとして、今GREE買いたいかというとそうはならんだろ。

ましてや動きの早い仮想通貨事情2017年に、例えばLSKが将来性を期待されたのはわかるけど、開発者も抜け始めてしまった今オススメできる通貨かというと違う。

丁寧に情報を追って、乗れる通貨に乗りましょう、新陳代謝を促して、ダメプロジェクトには退場してもらいましょうという話だよね。

そんななか、確信を持って生き残ると言えるのはBTCとETHぐらいだよっていうお話

情報を追えない初心者流動性提供するなら、ステーブルか、BTCとETHしかない。

DeFiポジトークもなにもなくない?

流動性提供者は単なる競争相手しかないんだから、本当にポジトークするなら「DeFiスワップしてくれ」でしょ。

2021-02-02

松井優征新連載『逃げ上手の若君』は打ち切られると思う

前作『暗殺教室』前々作『魔人探偵脳噛ネウロ』読切『離婚調停』と比較しても妙に弱い気がする

主人公北条時行は戦わず逃げることに類まれなる才能を持っている。北条家は御家人であった足利によって瞬く間に滅ぼされる。未来が見えると自称する諏訪神主は肝心なところで言葉を濁すも「逃げる才能で時行が天下を取る」という。

ネウロは第1話、実父が殺害されたヤコの元に魔人ネウロが現れる。

壁に対して垂直に立っているという構図がすごかった。

手首まで貫通している遺影の実父が笑い、投げられた骨壷から溢れた灰はネウロと同じポーズでケタケタ笑う。

トリックが用いられた事件人智を超える頭脳魔界能力で早々に解決するも犯人動機には一切興味が無い。

理解し難い動機犯行に及びバレれば豹変する犯人

笹塚さんや吾代さんや怪盗Xや電人HALなど敵味方問わず魅力のあるキャラクター

葛西二郎シックスジャンプ史に残る名悪役だと思う。

すごくおもしろかった。


暗殺教室は学園モノだか朝の点呼で生徒全員が一斉に射撃タコの姿をした教師は全ての銃弾を避けて点呼をとる。月を破壊地球破壊すると予告している化け物。でも教師としての仕事はしっかりとして、不良行為や捨て身の攻撃を許さない。タイムリミット卒業まで。

あの手この手暗殺しようとし、それを躱す殺せんせー。

AI生徒だったり天才赤羽だったり自分もっと若い時に見てればさらにハマったと思う。

こちらも烏間先生ビッチ先生という頼りになる大人がいる。

合理主義だけど教育者としての理念は揺るがない浅間理事長もよかった。

物語が進むにつれて明らかになる殺せんせーの秘密と開花する渚の暗殺の才能。

そしてE組の卒業式。

大ヒットしてしっかり終わらせてくれた。

離婚調停は干上がった地球舞台で巨大な何でも切れる剣を引きずったおじさんの話。

道中で出会った少女に巨大ポンカンを分けてもらい、お礼に水を独占する地主を懲らしめる。

正体は神で引きずっている剣は地球を切っているのだという。

奥さんに愛想をつかれて財産分与として地球を半分にしているという。だから離婚調停

出会った少女はおじさんの方の地球に行きたいなという。

読み切りにしては随分綺麗でさっぱりとした読後感だった。

このまま行くと和をテーマにしているだけに鬼滅の後追いをして爆死したと揶揄されそう。

まだ二話目で物語も大きく動いている感じはしないから三話に期待。

あとどうでもいいけど神主諏訪って光属性だよね。望月さんや宮迫醍醐のような変態で光属性

2021-01-28

200200年アニメ感想

爆走ひぐらし烈&郷

前作で遂に圭一が魔女になったのを見てもうついて行かねえと決めて20年、やっぱりまた続編が出てくると見てしまった。

平行世界と繋がっているのをいいことに相変わらず雛見沢が広がる広がる。

番組パロディのために平気で日本列島より長くなったのは苦笑しか無かった。

オチ

まあ相変わらずやね。

鬼滅の刃RX-2

惑星連盟CEROに合わせるために首が飛ばなくなったのに爆発で血しぶきが出るのはセーフなのか……。

というか今回も兄の呼吸最強ですか?

そろそろ新参者呼吸を活躍させてもいいのではと思うものののこれも様式美か。

アサクリと公式世界観繋げたのに相変わらずアサシン教団はかませのままなのでそれも様式美か。

ダイの大冒険 魔界編3章

今どき全編人間手書きとか完全に狂ってるんだが?

そこまでやる情熱が凄いんだが、そもそも2章が前すぎてスタッフですらストーリー誰も覚えてないという。

歴史に断絶があったせいではあるんだが、転生時の持ち越し不備も重なってるからマジで全員うろ覚えっていうね。

バギムーチョとか絶対名前間違ってるだろ。

2021-01-16

妖獣都市

妖獣都市というアニメ映画を見た。

初めてという訳ではないんだけど、久しぶりに見て、その完成度の高さに、今さらながら、驚愕

人間界魔界から派遣された「闇ガード(ボディガードみたいな?)」ていう戦士人間界魔界の間に暗躍する陰謀の謎に挑んでゆく、その展開がストーリーとして面白くて、そして、敵と戦ったり、濡れ場あり、とエロバイオレンス入り交じる作品で、まるでハリウッドさながらのアクションシーンと映像美に溢れた、いい刺激が効いてる、日本世界に誇る名作だと感じた。これハリウッド実写映画化しないかなーと思った。

80年代アングラOVA雰囲気踏襲しながらも、ハリウッド映画さながらの臨場感のある戦闘シーンなど、何故アニメ大国日本でこの作品がそこまで取り上げられないのか不思議に思う。

君の名は。」とか「進撃の巨人」とか、後、「AKIRA(あまりストーリーが好きになれない)」とかハリウッド映画化される予定だけど、まずこれをハリウッド映画化しろよ、と思う。

後、「銃夢」がハリウッド映画化されて、好きになれなかった人も少なからずいただろうけど、自分個人的には好き(話は飛ぶけど)。

とりあえず、妖獣都市ハリウッド実写映画化しないかなー。

外人キャスト務めてもいいからさ。

いや、やっぱ日本人がいいかも。

まあ、どちらにしろやって欲しい。切に願う。

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