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はてなキーワード: 作画とは

2018-07-21

作画は有志の作った作画MADでみるに限る

作画がすごくても自分的に内容が面白いとは限らないことを知ってしまった大人たちめ・・・

なんでド派手なアニメ映画つくらないの

恋愛モノとか家族モノとかじゃなくて、ドカーンって爆発してヒーローがシュババーってかっこいい動きをしてBGMシンクロして作画すごい!ってのが連続して、脚本キャラクターもそれを引き立たせるために作られたようなのが見たいんだけど。

2020年に公開される予定のシン・エヴァンゲリオンが夢中になれない駄作であろうことは公開前からほぼ確定しているので、あまりクワクできない。

エヴァが心底面白かったのはテレビ版だけで劇場版はすべて駄作駄作駄作テレビ劣化版、Qも一言で言うならゴミだったのになぜみんな期待できるんだ。

そりゃ興行収入はそれなりに行くだろう。でもそれだけ。

作画もどんどん劣化して展開も複雑化しすぎてもはや観客置いてけぼり。どこをどう期待すりゃいいんだい?

どうせまたグダグダ展開でグダグダ人類補完計画発動でグダグダエンディングでしょ(お母さん、産んでくれてありがとう!みんなありがとうから宇多田ヒカルソングエンディング)。

くそつまんない。やっと完結してくれる、やっと未完の作品に付き合わなくて良くなる、そこだけだな価値は。

anond:20180721121351

1回観ただけで、すべて観た気になるなよ。

人間の注意力なんてものは欠陥だらけなので、アニメ1話を1回観ただけでは、

その話の全てを堪能することは不可能なんだ。

さりげなく背景にまぎれこんだ伏線キャラ存在

セリフ一言一言に込められた監督の想い、

わずか数秒の動きのシーンに躍動感を与える見事な作画

そいう作品の魅力を味わうためには、何度も何度も繰り返し観る必要があるのだ。

2018-07-20

すごい作画≒金と手間がかかっている

なんつうか貧困だよな。

料理漫画金持ちデブ思考レベルが一緒。

「ブホホホホこのワインは1杯で君たちの月収、いや年収すらも超えてしまうのだよビョホホホホホ」

みてーな?

2018-07-16

動画工房きらら 以上に最高の現代日本アニメがあるか?

タイトルで終わってるんで、タイトル議論してください。はい

物語なんて、クソです。


作画と、キャラそれこそが、日本アニメであり、物語を語れる日本作家はほぼゼロです。

物語っぽい何かがあるのはわかりますけど、あくま日本人にとって何かであって、

作画や、キャラといった、世界的に凌駕しうるそれではないと自覚してください。はい

2018-07-12

anond:20180710201512

脚本原作を良くするには、いい脚本家・原作必要だけど、作画奴隷に鞭打てば済むからな。

2018-07-10

anond:20180710205332

原作者の縛りに飽きて作画が放り投げたクソ漫画

話は進まないしおもしろくもないしかわいくもないし順当

作画気合い入れ過ぎなアニメって勿体無い

陳腐に見えない程度にしておくだけでいいのにめっちゃ枚数使って全力投球して他でボロ出しているアニメ見ると残念に感じる

お金の使い方が下手

2018-07-08

70年代80年代90年代00年代 オカルトブーム年表

年代事象備考
60年代妖怪ブーム1968年からアニメゲゲゲの鬼太郎』開始)
ムー大陸1968年に『失われたムー大陸』が翻訳出版
ヒッピームーブメント
1970年ヒバゴン広島県比婆郡で目撃された猿人
1975年に終息宣言
1972年クッシー屈斜路湖で目撃された巨大生物
ネッシーに倣って命名
1973年書籍ノストラダムスの大予言五島勉
1973年小説日本沈没小松左京
終末ブーム
1973年UFOブーム矢追純一
70年代末まで
1973年漫画恐怖新聞つのだじろう
1975年まで連載
1973年漫画『うしろ百太郎つのだじろう
1976年まで連載
1973年テレビドラマ『すべって転んで』田辺聖子
ツチノコブーム
1973年漫画『幻の怪蛇バチヘビ』矢口高雄
ツチノコブーム
1974年映画エクソシスト
1974年ユリ・ゲラー来日矢追純一
超能力ブーム
超能力少年
1974年書籍『狐狗狸さんの秘密中岡俊哉
コックリさんブーム
1974年書籍『恐怖の心霊写真集』中岡俊哉
心霊写真・地縛霊
1976年オリバー君来日人間チンパンジー中間存在
1977年ニューネッシー漁船に引き上げられた謎の生物の死骸
ウバザメとされる
1978年映画未知との遭遇
1978年書籍ピラミッド・パワー中岡俊哉
もともと世界的なブーム
1978年テレビ番組川口浩探検隊シリーズUMAなどを探索する
1985年まで放送
1979年口裂け女
1979年雑誌ムー』創刊
1982年映画E.T.
1982年ミステリーサークル80年代話題
1990年には日本でも出現
91年にはいたずらと判明
1983年前世ブーム1983年 映画幻魔大戦
1986年 漫画ぼくの地球を守って
1984年統一教会霊感商法批判文藝春秋朝日ジャーナルなど
1985年書籍運命を読む六星占術入門』細木数子
1985年宜保愛子霊能者
80年代後半から90年代初頭
1993年大槻義彦などから批判
1985年小説帝都物語荒俣宏
1986年新興宗教幸福の科学設立
1987年新興宗教オウム真理教設立前身ヨガ教室1984年から
1987年ゲーム女神転生ナムコアトラス
1987年書籍大霊界 死んだらどうなる』丹波哲郎
1989年ツチノコ共和国建国奈良県吉野郡下北山村
1989年人面犬
1989年Mr.マリック超能力者風の演出バッシングを受ける
1990年漫画MMR マガジンミステリー調査班』石垣ゆうき
1999年まで連載
1990年テレビドラマ世にも奇妙な物語
1990年小説学校の怪談常光徹
学校の怪談ブーム
1995年映画化など
1991年チャネリング」が流行語大賞特別賞を受賞受賞者は『幸福の科学』の大川隆法
1992年と学会設立トンデモ本世界』発売は1995年
1993年書籍『理性のゆらぎ』青山圭秀
霊能者サイババ
1993年漫画地獄先生ぬ~べ~原作真倉翔
作画岡野剛
1999年まで連載
1994年海外ドラマX-ファイル
1995年地下鉄サリン事件
1995年アニメ新世紀エヴァンゲリオン
1996年書籍神々の指紋グラハム・ハンコック
超古代文明
1997年テレビ番組奇跡体験!アンビリーバボー一時期、心霊特集を組んでいた
1998年ビートたけしのTVタックル超常現象スペシャル大槻義彦
1998年映画『リング』
1999年ノストラダムス予言した年
1999年ライフスペースミイラ遺体事件
1999年法の華詐欺事件
2000年2ちゃんねる洒落怖スレ2003年 くねくね
2008年 八尺様
2001年テレビ番組『USO!?ジャパン2003年まで放送
2003年映画呪怨
2003年小説ダ・ヴィンチ・コードダン・ブラウン
2003年パナウェーブ研究所
2004年テレビ番組ズバリ言うわよ!細木数子
2008年まで放送
2005年テレビ番組オーラの泉スピリチュアルブーム
美輪明宏江原啓之
2009年まで放送
2006年書籍ハローバイバイ関暁夫都市伝説信じるか信じないかはあなた次第
2010年パワースポットブーム
2012年マヤ暦にもとづく人類滅亡予言
2013年ゲーム妖怪ウォッチ』


最近オカルトブームを振り返る人が多いけど、あまりに言っていることがあやふやなので、とりあえず調べられるだけ調べてみた。

しかし、こういうのはオウム記憶も朧げな俺よりも、当時のことを知ってる奴がきちんとまとめるべきだと思うんだよな。

2018-07-07

このすばが面白いのは戦闘時の作画と天さんの演技のおかげのような気がする。

2018-07-04

原作愛がアニメを殺す

フルメタの件ね。

作画崩壊炎上まではわかる。

しか公式アカに凸るのはやめろ。

百害あって一利なしや。

原作者声優さんにも窘められてるのに「こんな作画じゃBDキャンセルします」って何やねん。

それを見た人がどう感じるか考えろ。匿名からといって批判しまくっていいわけじゃない。

もし次のアニメ化があったときに荒れたファン攻撃されるって知ったら引受先がなくなるぞ。

動くレーバテインが見たいのはわかる。クオリティを求めるのもわかる。

ただそれを攻撃に使うな。フルメタファン民度低いと思われるのは心外です。

もやもやしたので書いてみた。以上。

2018-06-30

anond:20180630195754

アニメ情報量の多いコンテンツから

楽しみ方は多様でしょう

作画動画絵的に楽しむ人

演者の演技を楽しむ人

脚本ストーリリングを楽しむ人

音楽を楽しむ人

総合監督演出を楽しむ人

アニオタってひと括りにしても意外に芯の部分で話したい内容は噛み合ってないのかもね

[]妄想代理人

少年バットという通り魔を巡るオムニバス

今敏アニメ

名前だけ知ってたけど見たことなかったから見た

さすがに映画よりは動いてないけど昨今の深夜アニメに比べたら人の作画が動きすぎ

それにしても今敏は鼻をすする動きに並々ならぬこだわりがあると感じる

解説ぐぐったら今敏本人のブログが出てきてワロタ

一話ずつ解説してくれて無料公開してくれてるとか太っ腹すぎ

好きだったのは自殺予定の人が3人集まって死に場所を探す8話と、

SHIROBAKOに先んじたアニメ制作現場アニメ化をした10話

8話はほんと好き

最後!?って思って続けて2回くらい見てしまった

10話はダメダメ主人公制作進行なんだけど声がSHIROBAKOのタローっぽいなと思ったらやっぱりタローで、

吉野裕行SHIROBAKOオーディションときに、妄想代理人でも制作進行の役やりましたとか絶対いってそうwwwとか思って、

一人で興奮してほくそ笑んでた

このつながりに気づいたor指摘したのは見たことないし、なにげに俺がはじめてじゃねーか?とも

あと刑事の声が忍たま土井先生っぽいなあと思ったらやっぱり土井先生だった

全体的には6話くらいまででいったん話が一区切りついてそれ以降ちょっと番外編みたいになると思いきや、

実はまた最後に一気に収束していくってのがほんと気持ちよかった

今敏ブログみたら放送なんどか延期したらしく

まあそりゃなあ・・・劇場クオリティテレビでやろうとしたらなあ・・・

スカパー放送してたけど、客から妄想代理人のために入ったのに放送延期とはどういうことだみたいなお叱りがあったりしたらしいww

あえて苦言を呈すなら、また今敏のいつものパターンアニメだってことかな

それがわかってる人にとっては物足りなく感じるかもだけど、

テレビ映画よりじっくりと、かついろんなパターン今敏を味わえた自分としては、

これ以上ない面白さだった

個人的はいろいろ今敏見た中でも一番好きかも

ニンジャバットマンが受け入れられなかった

バットマンというコンテンツほとんど興味ないし、これがファンにとってアリなのか無しなのかとかは本当にどうでもいいんだけど

単純に脚本お話の体をなしていなくてがっくりきた。

オリジナルキャラの蝙蝠衆やら猿やらの登場が唐突すぎるし、何がテーマかも感じられなかった。

こういう事を言うとよく「娯楽にテーマなんて必要ない!」ってイキるやつが出てくるけど、

テーマというのは主義主張のために必要なのではなく、作品一貫性のために必要なのだということを知っておいてほしい。

タイムスリップものとしても、蝙蝠衆の伝承の由来は実はタイムスリップの影響で~

みたいなありがちではあるが納得の行く仕掛けがあったりするのかと思ったが、

何もなく、ただ都合よく蝙蝠男の救世主伝説が伝わっていただけだった。

まあ肯定意見の大半もお話は雑だったけど映像が良かったみたいな意見が多いが、

その映像面に関しても、ところどころ出来の悪さを感じる部分があった。

途中でバットマンが心を入れ替えてから背景美術からテクスチャが消える=色眼鏡が取れるというような演出があったが、

直後に絵巻物や日本昔話風の作画パートが入ってくるので演出意図意味を成しておらず、監督は何も思わなかったのかと疑問を抱いた。

前半の2D作画によるエフェクトモブキャラクター品質が低く感じられたし、

例の日本昔話風のパートも、アニメーター個性が出すぎていて(一部実写みたいな顔になってたし)、やりすぎに感じた。

でもこの程度でも絶賛されるわけだから脚本だとか映像の質だとかそういうものはどうだっていいのかもしれない。

しか日本アニメ脚本家がだめだよね~みたいなことを言うとそれなりにバズるのに、

実際は脚本お話の完成度にかかわらず人気不人気が決まっているのは何とも解し難いところではある。

2018-06-26

フリップフラッパーズ全部見た

作画はすごかったがキャラデはややか以外はかわいくないし(動かすためだと思うけど

最後は尻すぼみだったし作画gdgdだった

とにかく動く作画を見たい人向きって感じのアニメだった

説明圧倒的に足りないし

まあそもそもクール説明アニメーションもって思うと圧倒的に尺が足りないんだろうけど

考えるな感じろって感じ

2018-06-20

anond:20180620102820

撮影処理によって作画枚数の少なさを誤魔化す方法を学ぶにはうってつけの作品ですね

あんなんでもヲタは騙されちゃいますからw

2018-06-18

先生ネット自分悪口探してないで原稿やってくださいよ~^^

ただでさえ毎回ヒーヒーいってんだからさあ

半年ずっと直らなかったしもうずっとそうなんだろうな

忙しいかしょうがないと思ってたけどネット悪口探す暇はあるんじゃないですか

先生()作画だけなんだから話も考えてる人より時間あるほうなんですよ

甘ったれ自分に都合のいいい人のいいなりになるより

そのだらしない所直したらどうですか~^^

2018-06-16

アニメーター「人気少年漫画アニメ化を任されたぞ! 女の子だけは可愛く描かなきゃ! おっぱい! お尻! 絶対作画は崩さないぞ! え? バトル? そんなのてきとうてきとう。煙で誤摩化しとけ(笑)

俺はアニメを諦めた

2018-06-13

anond:20180613233359

作画比較すると、コマ割も全然違っていて、原作者意味ネー、だぞ

原作者って「おはなし担当」だからコマ割りは「おえかき担当」にお話を伝えるためにコンテ描いてるんだからコマ割りなんて変わって当然だよ

2018-06-12

進撃の巨人面白

参照しながら話したいところだがそれは時間的に許されないので思い出しながらの記述とする。構図、計画性、伏線。まず特徴的なのが斜め上からカットなど映画手法を用いた独特の構図である。次に話をどう進めるかという計画性が非常にしっかりしていて、何を見せて何を隠すかという作品を作る上で重要な項目をクリアしている。最後伏線。これはどんな小さな要素でも伏線になりうるということを証明する。この巨人どこかで見た顔だなと思ったら昔は人間だったとか。アンチの少なさも人気を物語っている。どうなるか分からないという、勝つか負けるかも神に任せている。勝つ事が少ないのもこの漫画の特徴で、主人公たちが負けることばかりなのである。だから誰かが死ぬこともあるし、裏切ることもある。天に任せているような展開は巷の御都合主義ストーリーにはない魅力である進撃の巨人が与える若者への影響。それは負けることもあるという戦わなければ勝てない残酷現実世界を教えてくれる所にある。王道ストーリーへのアンチテーゼであるコミックの売れ行きはアニメ化映画化の予算となる。特にアニメ作画には気合が入っており、もちろん声優にも、映画版はアニメ繋ぎ合わせてよりシンプルにしたものであった。つまりアニメクオリティ映画並みであったと言える。

2018-06-09

かくりよの宿飯かいうクソみたいなアニメあんなにクソなのに全然話題になってないな

話も作画もクソだからクソアニメとしてネタになるかと思ったのにめちゃ空気やん

これじゃ本物のクソになってまうやん

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