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はてなキーワード: ダイとは

2018-06-23

文句批判をするくらいなら担当ダイマでもしてろ」について

デレステミリシタ(特にデレステ)でのアイドル格差などの批判に対する言及でそれなりに見かける「文句言う暇があるならダイマでもしてろ」「否定的なことを言うより担当ダイマをしたほうが有意義」という意見

そして、それに対するリプライで「本当にそう思います!Pの鑑ですね!」みたいなのもそれなりに見かける。

かにダイマ、応援したいアイドル宣伝アイドルが出番や曲を得るために重要なことである

ただし、デレマスミリオンライブなどではP(ユーザー)のアイドル宣伝というのは、自分担当アイドルの出番などを増やすという目的にとって間接的な影響を及ぼすことしかできないと考える。

なぜなら、アイドルゲームイベントの出番やユニット、曲の選定はほぼ全て運営によって決められ、既に決まった方針判断たかユーザーダイマ程度では変えることは出来ないからだ。

数少ない例外の1つとして総選挙が挙げられそうだが、結果を見ればわかるようにとても全てのアイドル平等にチャンスを得られるなんて言えるようなものではない。

第7回の総選挙からデレステでも投票可能になったことで人気アイドルとそうでないアイドルとの差はますます広がり、総選挙で結果を残すことが特にボイスなしアイドルにとってはさらに困難になってしまった。

そもそも総選挙ですらダイマは別のユーザー自分担当アイドルに票を入れてくれるよう呼びかけるための手段なので直接的に影響を及ぼしているとも言い難い。

また、運営ユーザーダイマを見ることもよほどのことがない限りはないと思われるのでダイマが運営方針判断に対して直接的な影響を及ぼすことはほとんどないというのが現状である

そんな現状でもダイマを頑張っていればいつか変わるなどと言っているのはさすがに夢見すぎなのではないかと思うし、文句を言うくらいならダイしろという意見ユーザー文句批判の背景にある問題点無視し、自分たちにとって都合のいい意見一方的押し付けてるだけではないだろうか。果ては、自分たちにとって悪である意見や考えは全て切り捨てるくらいの意図まで感じてしまう。

コンテンツが抱えている問題に見て見ぬふりをしたり、無理矢理にでも肯定したところでそのコンテンツがこれ以上成長することはないし、むしろ衰退の一途をたどっていくだろう。

アイドル格差は最も大きな問題の1つであると考える。だからこそ、冷遇されているアイドル担当Pだけでなく、それ以外のPもこの問題もっと向き合っていくべきではないだろうか。

無責任綺麗事を偉そうに言わないでほしい。そしてそんな綺麗事賞賛されることを理解することが出来ない。

アホを簡単に見分ける方法

ゲーデル不完全性定理理解できない奴はアホ。

そもそもゲーデル不完全性定理さえ知らない場合が多い)

そういうときはいじわるをしないで優しく聞いてあげよう。

 

簡易版

「私は嘘つきです」という人は、正直者か嘘つきか、どっちかな?と聞いてみる。

答と理由(理路、思考回路)を観察すれば、相手知的レベルが把握できる。

 

これ豆知識

覚えておいてチョーダイ!!!

anond:20180621181220

マジレスすると、不動産業界には経済ヤクザが食い込んでいる。

表向きはまともに見えても、バックについてる奴はヤバイ

これ常識

覚えておいてチョーダイ!!!

anond:20180623141653

男は元々殺すのが本能。(狩猟民族

今のホモ・サピエンス文明化されたので、殺人は悪いと教え込まれているが、男の遺伝子に刻み込まれている遠い過去記憶が、議論マウントを取る行動に駆り立てているのだろう。

 

現代的に言い換えるなら「男はプライド」。

覚えておいてチョーダイ!!!

2018-06-22

anond:20180622175747

ポリコレってそもそも差別的でない表現を目指すものから、直接的な被害者がおらんくても差別語を使えばそれに違反する。

ただ、ポリコレ自体機械的な判定によってなされている以上、ポリコレ違反自体ははそこまで可燃性がない。

炎上理不尽さがあるのは、チャッカマンにあたるのがポリコレ違反後の異端審問にあるから

例えば肌色表現上よくないよ!→よしうすだいだいにしよう!なら多分、増田もなっとくできるでしょ?

でも炎上場合は、

肌色なんて自体遅れの言葉。こんなものきっとダイバシティのなってない男ばかりのくそ企業がやってること。肌色という言葉解決しようとしない男も同罪で、男という性は加害者の性なのだから死ね特に黒人男性は力が強く、女性不安を与えてるのだから隔離すべき。ついでに、黒い肌の子を産む可能性のある女性名誉黒人男性として一緒に隔離しろ

だったりするから理不尽になる。

ポリコレが人を殺すわけではない、人が人を殺すのだ。

ちなみに、過剰すぎる炎上はその通り加害です。

2018-06-20

被災地より

吹田市民です。

おとといの地震がどうだったか、現地レポート

私のスペック。30代男性大阪市内会社に勤務。妻、30代、専業主婦

私は、小学生の時、西宮市阪神大震災震度7経験済み。

自宅。築40年のマンション。古い。6階。

朝、いつもアラームは8時20分に設定している。(始業は10時なので、ゆっくりめ起床)

アラームがなる前に、揺れに気づき飛び起きる。

妻も既に起きていて、本能的に体を寄せ合う。

阪神大震災の時の感覚に近かった。

阪神大震災の時は、目覚めた時、既に揺れており、部屋が平行四辺形にグラグラ揺れていたのを覚えている。

違ったのは、振動の長さ。阪神大震災の時は1分ぐらい続いたと思うが、今回は15秒ぐらいで済んだ記憶がある。

震源に近かったせいか緊急地震速報は、揺れの最中から鳴り出した。

揺れが収まってからテレビをつける。

玄関にいき、下履きを持ってきて、泥を払った上で、室内用として使用する。(ガラス陶器割れて散乱しているので)

妻は、浴室用のゴムスリッパを履いた。

続いて、自宅内の被害確認

ダイニングの食器棚が倒壊し、食器は約半分が使い物にならない。

書斎PCモニター24インチ液晶)が机から落ちていた。正常に動作するかどうかは、未検証

書斎本棚が倒壊し、再起不能なほどに壊れた。当然、中の本はすべて書斎内に散乱。

寝室は、引き出し式のクローゼットが私の寝床に倒れていた。すぐに飛び起きていなければ、頭直撃コースだったに違いない。

それ以外は深刻な被害はなかった。

続いて、風呂に水を貯める。ガスの元栓を閉じる。ベランダなど、すべての扉が開くかどうかをチェック→正常に開いたので、問題なし。

電気確認問題なく供給されている。

ネット回線確認問題なく通信ができた。

自分と妻のワイモバイル回線音声通話は不可だったが、4Gは通信できた。

我が家は、基本的必要ものしかストックしないという妻の方針のため、非常食になるようなものがない。

会社上司に連絡。電車がいつ動くかわからないこと、部屋の中に割れ食器家財道具が散乱していることを伝えると、出社しなくて良いとの連絡。

(家の惨状写真に撮って送ったら、たいそう驚かれた。上司京都に住んでいるので、ここまでひどくなかったのかもしれない)

確認したところ、こういうとき必要ものとしては、2リットルミネラルウォーターが2本と、昨晩沸かしたお茶約1リットルしかない。

そこで、コンビニへ買い出しに行くことにした。

買ったものは、昼食の弁当×2、非常食相当のカップラーメン×2、朝食相当のカロリーメイト×1、紙パックのお茶1リットル とりあえず、夕方まではしのげる量の食料を確保。

自宅に戻り、午前中の間はテレビネット情報収集しつつ、下手に動いて余震にやられないよう、寝室で待機。

正午過ぎにお昼を食べて、そこから部屋の片付けを開始。

下履きを履きながら、室内の割れ物を回収していく。みかんダンボール箱相当で、3箱分ぐらいの、ガラス陶器割れ物が発生。

かい割れ物は新聞に包んで、特に営利凶器になってしまいそうなものは、ガムテープラップ養生してからマンションゴミ捨て場に捨てに行く。

同じような割れ物が、たくさん捨てられていた。

片付け作業中、1時間に1回ぐらいの割合で、テレビをつけて情報収集。私はずっとつけっぱなしにしたかったが、妻はこういう状況で災害放送をずっとつけていると、精神的にもよくないと反対。

私も納得して、必要以上に情報に接しないよう心がけた。単純に、片付けにも集中できるという意味で、効果は高かったと思う。(私はテレビ見ながらの作業は、ついつい手がお留守になりがちなので)

5時になり、ライフラインの疑問が解決しないかと思い、マンション管理室に行ってみる。

水道水がにごっていること、ガスを使っていいのか、この2点を尋ねに行った。

詳しい人はいなかったらしく、水は自己判断で、と言われた。

ガスは、一定震度に達すると自動的ストップするので、再始動の手順がガスメーター記載されていることを教えてもらった。

それ以上のことは、管理室ではわからなかった。

帰りに近所のスーパーに寄り、夕飯を買う。惣菜と水を買った。

昨晩の残り物、白ごはんねぎ焼きが残っていたのでそれを電子レンジで温めて、惣菜といっしょに食べた。

室内の掃除はあらかた終わり、あとは細かい破片を取るために粘着ローラーをかけるだけとなった。

夜は、寝室とは別の、一番家具の少ない部屋で寝ることにした。

念の為、天吊の灯具は外した。寝るにしか使わない部屋なので、当面困ることもない。

翌日は普通に出勤するも、一部でJRが動いていないため、阪急で出社。30分の遅刻

妻は、最後の片付けをしていたようだ。

一部の交通機関を除き、平常運転だったようだが、街の中には様々な傷跡がのこっていた。

マンションや駅のエレベーターは、軒並みストップ。点検して安全確認されるまで封鎖。

公共施設の多くで、天井や壁に亀裂(クラック)が入っており、これも点検修理が終わるまでは近づかないよう、カラーコーンなどで規制線がはられている。

街ゆく車の中には、工事関係の車が目立った。かんでん○○とか、ガスサービスセンター○○といった、インフラ関連会社や、

○○ビルテクノサービスといった、ビル管理系の車がよく目につく。

自分会社の自席は奇跡的になにも倒壊していなかったが、いくつかのモニターは倒れていたようだ。

あと、うちの会社の部屋だけエアコンがついておらず、昨日今日暑い中、汗をふきふき仕事をしている。

マスコミ報道内容とか、ヤフーニューストピックを見ていると、地震の扱いは過去地震と比べて小さいように思う。

死者の数は1桁、翌日から通常営業できるようになったせいか、さほど深刻に受け止められていないように思うが、

実際に震源の近くで暮らしているものからすると、余震に怯えたり、想定外の後片づけに悩まされたりと、色々苦労をしている。

ただ、これだけの震度でありながら、犠牲者の数が少なく済んだのは、阪神大震災経験が大きいと思う。

私は小学生の時に自宅で震度7経験したが、揺れ方だけ見れば、あの時の悪夢と全く同じだった。

違いは、揺れた時間の長さでしかない。

それにもかかわらず、倒壊損壊した建物火災になった建物わずかばかりであったのは、過去の教訓が行きていると思う。

高架橋の倒壊や鉄道脱線がなかったのも素晴らしい。

阪神大震災では、出席番号1つ前のクラスメイトを亡くした。

当時幼いながらも、そのことで、人の生死なんて、いつどうなるかわかったもんじゃない、と感じた。

改めて今回思うのは、儚さだ。人の命もそうだし、割れ食器たちを拾い集めている時も、同じ気持ちを抱いた。

しかし、22年前と比べると、確実に社会は変わったと思う。もちろん、前向きな意味で。

マグニチュード震度だけ見れば、当時より少し小規模だが、被害の規模は明らかに小さい。

建築物は、確実にあの時よりも丈夫になっている。

情報インフラも発達し、被害状況がほぼリアルタイムで分かるようになった。

色んな課題を抱えているこの社会だけど、耐震性というか、カウンターディザスタネスとでも言えばいいのか、

そういった社会の対抗力というのは、確実に進化している。

亡くなったクラスメイトの命も含め、過去震災災害で命を落とした人々の尊い犠牲の上で、私達は日々暮らしているのだと実感した出来事だった。

2018-06-19

anond:20180619081926

王道だけどポップ(ダイ大)、サタンDB)。スネイプ先生はわりと最初から好感だった。きっとハリーが嫌いだったからだな。

2018-06-18

子供の頃聞いたインスツルメンタルの曲の題名がわからない

なんかバウムクーヘンみたいな名前作曲家

ダイクーみたいな曲名だったと思う

2018-06-17

クモが追いかけて甘き死が来る

ダイアマイト族ではない、スパイダー族だ

伝説が蘇る夜ホームに帰還した刻は魔界の門(デモンズ・ゲート)に存在を保持していた

敢えて形容するならば、「それ」が今朝はツヴァイ層の魂の回廊まで新訳しており

つい今しがた、俺という凶悪な“力”の或る者により創られた空間召喚された

ラクネに恨まれるような覚えはない、だからお前は英雄ヒーロー)ではないが、恩返しされるオプティマもない(だがキマリは通さない)

暗黒属性

2018-06-16

TWITTERとやらを見てごらん

なんとつまらないつぶやきだろうか

義務教育を終えていれば少しは頭を使って書き込む事ができるはずである

しかし彼らのコメントからはその形跡は微塵も感じられない

彼らの知能に深刻な障害が発生している事は誰の目にも明らかだろう

恐らく彼らは経済的事情で十分な教育を受ける事が出来なかったに違いない

この一見無意味しか思えない彼らの書き込み現代日本国難を知らせるダイニングメッセージなのではなかろうか

2018-06-14

anond:20180614145648

枚数違わない?私はダイ*ーので満足してるけど。サイズもあってるし。

馬鹿みたいに沢山フィルタ置いとく必要ないし。

[] #57-4「ナントカさんはカントカしたい」

工場内人こちらではカントカのシアマル部分を作っています

ブラーくん「シアマル?」

ヤイノちゃんあん部員なのにそんなことも知らないの? シアマルはアブダンするために不可欠な部分、いわば骨組みよ」

ブラーくん「まあ、仮入部だし……ヤイノちゃんは逆に詳しいね

ヤイノちゃん「こ、これくらい誰でも知ってるわよ! あんたが無知無学なだけ!」

照れ隠しのために相手を辛らつな言葉攻撃する。

ヤイノちゃんツンデレを少し誤解しているような子だった。

工場内人「まず、素材のシワイを下処理します。足が早いので手早く皮を剥ぎ、60度ほどの油で芯まで熱が通らない程度に。その後にじっくり燻製しながらハダン樹脂を流し込めば、シアマル部分の完成です」

ナントカさん「近年では技術開発が進み、カントカの製造ほとんど自動化となっていますが、このシアマル部分だけは人の判断と手がなければ不可能なんですよ」

工場内人「お詳しいですね」

ナントカさん「いやー、それほどでも」

係の人がいるのに、ナントカさんは相変わらず講釈を垂れたくて仕方ないらしい。

しろカントカの製造で、その熱は上がっているようにすら見える。

ブラーくん「えー、そうなんですか。なんだか簡単そうな作業に見えるけど……」

ナントカさん「大言壮語吐かないで愚か者

ブラーくん「そこまで言います!?

工場内人「みなさん、ちょっとやってみます?」

ナントカさん「いいんですか!? やります絶対にやります!」

ナントカさんは食い気味に返事をした。

好きなものの前では、人は身勝手になりやすものだ。

もとから勝手性格人間ならば尚更である


ヤイノちゃん「ここをこうして……あれ? 何だか泡みたいなのが……」

工場内人「あー、マサシサダが出てきちゃいましたね」

ブラーくん「この泡にも名前がついているんだ」

ナントカさん「ほら、だから言ったじゃない。そうなると商品としては使い物にならないの。マサシサダがあると、カンダイをアブダンするときに危ないでしょう」

ブラーくん「ナントカさんも失敗しているじゃないですか」

ナントカさん「……当たり前です。このシアマル部分を任されるのは、経験を積んだ選ばれた技術者だけなの!」

ブラーくん「何でナントカさんが誇らしげにするんだ」

工場内人「君もどうです?」

ブラーくん「ええ? ナントカさんでもダメだったのに、僕がやるなんて無理ですよ。これ以上、素材が無駄になったら申し訳ないですし」

ヤイノちゃん「私への当てつけかしら」

工場内人「ああ、大丈夫ですよ。20年ほど前は確かに貴重な素材ばかりだったんですが、現代火山から代用品がいくらでも取れるので」

ナントカさん「代用できる素材のシワイが発見されたことで、今はカントカを50円で買える。いーい時代です」

ブラーくん「自分の生まれる前の出来事なのに、何をノスタルジーに浸ってるんですか」

ヤイノちゃん「いいから、あんたもやりなさいよ! そうして恥をかいたら、さっさと次の工程を見に行くわよ!」

ブラーくん「なんでヤイノちゃんが仕切るんだ……まあ、いいや、やってみます

工場内人「……おお! すごく手際がいいですね。本当に初めてですか?」

ブラーくん「いやあ、でもやっぱり、意外と難しいですね。これ」

ヤイノちゃんちょっとあんた! 何を成功させてんのよ!」

ブラーくん「何で失敗させなきゃダメみたいな前提の物言いなのか」

ナントカさん「ギギギ……」

ブラーくん「……ナントカさんまで。そんな露骨に嫉まなくても」

ナントカさん「ち、違いますぅ。ちょっとブラーくんが羨ましくて悔しいって思っているだけですぅ」

ブラーくん「嫉みじゃねーか」


ナントカさん「今日はたくさん刺激を受けましたね~」

ヤイノちゃん「ふん、案外悪くなかったわ」

ブラーくん「ちょっとだけ、本当にカントカのことが好きになったよ」

ナントカさん「……“本当に”? 今までは好きじゃなかったってこと?」

ブラーくん「あ、口が滑った」

ナントカさん「どうやらブラーくんには、もっとカントカの魅力を知ってもらう必要があるようですね……」

ブラーくん「か、堪忍して~」

(#54-5へ続く)

2018-06-13

ダイマの仕方

Twitterで私のいる界隈に向けてのダイマが流れてきた。別にそれはいい。

いいんだけど、A(Twitterダイマをされたジャンル)とB(私のいるジャンル)を比較してAがどれだけ民度クオリティコンテンツの力が素晴らしいか比較した内容で、さあAをやってみよう! みたいな内容だった。

そんなツイートで勧めてダイマになると思っているんだろうか。

別に自分の好きなジャンルに自信を持つのも、影で他の人が好きなジャンルを見下すのも勝手だけどダイ目的であろうツイートでされても余計避けるだけだぞと思ってしまった。

何事も比較しないと褒められない人はいるなあと思っていたけどダイマも比較しないと出来ないのか……と少し残念に思ってしまった。きっとそのジャンルを触れることはないだろう。

[]6月12日

○朝食:なし

○昼食:カレーパン小倉マーガリンたまごサンド

○夕食:ご飯、卵、納豆ツナ缶料亭の味(インタント味噌汁)、トマト

○間食:なし

調子

むきゅー!

数ヶ月ぶりに、計画的じゃない、突発的な残業をさせられた。

まあ1時間(44分間残業無料サービスに加入させられているので、体感タイムカードにはずれがあるトリック考慮しない)程度だったので、これぐらいはドンこいです。

まあ中身がしょうもないのは、ストレス溜まるけどね。

ただ、全然別のお客様仕事を手伝わせてもらえるのは嬉しい。

契約形態? しらん)

帰ってからは、ニコニコ動画東方遊戯に熱中してた。

深夜のニンダイを見てから寝ようと思います

MSE3発表の感想も書きたいけど、もう旬が過ぎた感があるから、いいか

3DS

ポケとる

ミジュマルウィンク捕獲

これで残るは、マンスリー7月ピカチュウラッキーウィンクエネコロロウィンクヌイコグママーシャドーの5匹。

あと一ヶ月と少しで終わりかあ……

うーむ、こうして終わりが見えてるからしみじみできるけど、思い返すと振り回されたなあ……

iPhone

コマスター

デイリー要素こなした。

昨日あんなことを書いたけど、自分操作しても今日は安定した動きができた。

レートも上がりもせず下がりもせずなので、ひとまずよかった。

2018-06-12

ニンダイ予想、半分以上当たったらご褒美ください

・ピカブイゴーの追加ポケモン披露

図鑑ナンバー的には808匹目かな。

くそどうでもいいけど、810匹目が八世代御三家最終進化から中間進化にズレるのか)

スマブラ5、発表される新キャラインクリングのみ

ただし参戦ムービーでテンタクルズとシオカラーズが出て、アシストフィギュアステージやくものとしてはがっつり登場

キノピコアミーボ

キノピオ隊長と同日発売

カービィスターライズアップデート

あんまり知らないから、誰が追加とかはわからんけど

Wiiマホロア可愛いから、この子

オンラインサービスSFC配信決定告知

ワールドスパドン123、FE紋章の謎F-ZERO

スイッチぶつ森をほのめかす動画

ふたを開けるとWiiUのすごろくとか無料ソフトみたいなやつでしたーでがっかりのやつ

弁当に入ってる緑のアレ、いる?

ほっともっとののり弁食べてたら、ちくわ天かなんかの間から突然出てきて、ちっうっとうしいな、邪魔くせえと感じてしまった。

弁当に彩りをつけたり、味移りを防ぐためらしいけど、取り出す一手間とかを考えるともうこのご時世いらないんじゃないかと思う。

普及しすぎて下手したら逆に見すぼらしく見えるというか。

本物のハランを弁当に入れてるところみたことないし、いらないじゃないの。

ちなみにバランで調べるとハランの画像の横にダイの親父も出てくる。

anond:20180612150838

じゃパンでも同じじゃん?

GI値って知ってる?

ダイエッター舐めないで頂きたい

[] #57-2「ナントカさんはカントカしたい」

ナントカさん「カントカが、カンダイをアブダンすることは説明しましたよね?」

ブラーくん「うん、まあ。でも実際問題どうするの? カントカでどうにかなるイメージが湧かないんだけど」

ナントカさん「そうですねえ、色々なスタイルがありますが、今回は基本的方法でやってみましょうか」

ブラーくんは内心興味がなかったが、熱心に実演する彼女に気を使って言い出せなかった。

ナントカさん「まずカントカの表と裏を把握すること。これを間違えたまま使ってしまうのが初心者あるあるです」

ブラーくん「どこで見分けるの?」

ナントカさん「ここについている、ビクレの皆無で見分けます。ビクレのあるほうが裏です」

ブラーくん「ああ、分かりやすい。つまりビクレのないほうが表か」

ナントカさん「飲み込みが早い。やはり素質がありますね」

露骨おべっかに、よほど勧誘必死なんだとブラーくんは思った。

ナントカさん「最初ゆっくりやりますね。裏側に利き手の指の第一関節を軽く引っ掛けるようにしたら、カンダイのルブカ部分をもう片方の手で持つ。そして捻りを加えながら、カントカを表と裏の両側から交互に引っ張りあげる」

ブラーくん「うわ、そうなるんだ。でも、まだアブダンされてはいいね

ナントカさん「ここからゆっくりやると失敗するので、よく目を凝らしてくださいね。ルブカ部分を持った手を離すと同時に、カントカを回転させて……アブダン!」

ブラーくん「おおっ!」

ブラーくんが感嘆の声をあげたのは、カンダイをアブダンした光景に対してではない。

彼女カントカを使ってカンダイをアブダンする姿が、妙にセクシュアリティであったためだ。

そう、ブラーくんはムッツリスケベだった。

ナントカさん「どう? カントカってすごいでしょ!」

ブラーくん「え、まあ、blah blah blah……」

ナントカさん「気のない返事。じゃあ、実際にブラーくんもやってみましょ!」

ブラーくん「えぇ……と、まずはビクレのある裏側に指を軽く引っ掛けて……カンダイのルブカ部分をもう片方の手で……」

ナントカさん「あ、違う違う! カンダイのルブカ部分はこっち」

そう言ってナントカさんは、ブラーくんの右手に触れる。

ブラーくんは酷く取り乱した。

ブラーくん「ちょっ、近い近い! さっきも思ったけどパーソナルスペース! 個人パーソナルスペースもっと尊重して!」

ムッツリスケベのブラーくんだが、過度な肌接触は刺激が強いのでノーサンキューだった。

ナントカさん「……ほら、これでアブダン。ね、カントカって面白いでしょ?」

ブラーくん「と、とりあえず……仮入部ってことで」

結局、狼狽したブラーくんは、なしくずし的に入部を承諾してしまった。

なあなあに、正式に入部した扱いにされてしまうのだろう、というのを感じつつも……。

ブラーくん「で……カンダイをアブダンした後はどうするの?」

ナントカさん「そこから更にカンダイをアブダンしてもいいし、ラミサやパロニをアブダンしてもいいけど初心者向けじゃないから、また今度」


キャラ紹介

ブラーくん:留学生。どこの国出身かは作中で明言されないが、見た目はハーフハーフっぽい。学校案内の際にナントカさんに目をつけられ、半ば強制的カントカについて関わっていく。ナントカさんの強引なカント講釈のせいで、よく面倒くさいことに巻き込まれる。ラッキースケベにも良く合うが、当人不本意らしい。ややムッツリスケベ。

(#57-3へ続く)

2018-06-11

[] #57-1「ナントカさんはカントカしたい」

1カントカ 「ブラーくんは部活に入りたい」

ここは普通高等学校

留学生ブラーくんは、部活選びで戸惑っていた。

なんと彼の国では最も活気のあるスポーツゲートボールが、この学校にはなかったのだ。

ブラーくん「まいったなあ。僕の特技をみんなに見せて、一気に打ち解けようという目論見が瓦解しちゃったよ」

からといって、帰宅部という消極的判断は彼の選択肢存在しない。

このままだと自らの青春時代は、何とも言えない感じの思い出ばかりになってしまうからだ。

長い人生において数%の思い出ではあっても、これから大人になったとき、そのイケてない出来事を何度も思い出すことになる。

それは耐え難いものであった。

ブラーくん「とはいっても、野球とかは熱血臭くてちょっとなあ。サッカーも、現実世界で優勝できないからって、フィクション世界で勝たせるような国だしなあ」

ブラーくんの各スポーツに対するイメージは、もっぱら日本製アニメ漫画から得たものだった。

そうして、ピンとくるような部活出会えないまま、学校中をウロチョロしていた、その時である

???「危なーい!」

どこからともなく女性の声が聞こえた。

しかし、その声がブラーくんに届いた時には既に遅かった。

ブラーくん「うっ」

ブラーくんの頭部に何かが直撃する。

しかし衝撃も痛みもほとんどなく、本当に当たったのか疑うほどであった。

???「ごめんなさーい! 大丈夫ですか?」

先ほどの声の主が駆け寄ってきて、ブラーくんの頭を撫でる。

ブラーくんは一瞬だけ、その人物に目を奪われた。

黒の長髪、凛とした出で立ち。

大和撫子現存していた、とブラーくんは思った。

それが錯覚だとすぐに気づいたのは、彼女が持っていた馴染みのない物体のおかげだ。

ブラーくん「こ、これ何?」

???「あ、『カントカ』に興味あるんですか?」

ブラーくん「か、『カントカ』?」

ナントカさん「そう、そして私は『カントカ』をこよなく愛するナントカ。よしなに」

これがブラーくんと、『カントカ』をこよなく愛する「ナントカさん」の出会いだ。


ナントカさん「きみ……えと、名前は何です?」

ブラーくん「ブラーです」

ナントカさん「そう、ブラーくん。我が『カント研究クラブ』に興味はない? と言っても、今は私一人ですけど……」

ブラーくん「カント研究クラブ?」

ナントカさん「カントカってのはね。カンダイをアブダンするために出来たものなんです」

ブラーくん「ああ、あれってカントカって名前だったのかあ」

ナントカさん「ちなみにカントカの名前の由来は、居間にいるカント夫人のお尻に蚊が止まったことが由来とされています。それまでは“ミシダ”って呼ばれていたんです」

ブラーくん「へえー」

聞いてもいないのに豆知識ねじ込んでくるナントカさんに、ブラーくんはそう返事するしかなかった。

ナントカさん「嘆かわしい。カントカのことを知っているようで知らない人たちが、ここにもいるなんて……」

ブラーくん「つまり、そのカントカを普及を兼ねて研究しているクラブってこと?」

ナントカさん「察しが良い。カントカの素質がある。是非、入部の検討を!」

ブラーくん「えぇ……?」

ブラーくんは戸惑った。

部活に迷っていたとはいえ、まるで知らないものに対して自分青春時代を一部でも捧げてよいのかと悩んだからだ。

ナントカさんの見目麗しさはブラーくんの美的感覚をくすぐったが、だからといって入部については慎重にならなければならない。

ブラーくん「生憎ですが、僕は……」

ナントカさん「見学見学だけでもして! カントカの魅力がきっと分かるから」 

ブラーくん「こっちの話を聞いてくれない……」

ブラーくんはナントカさんの押しの強さにやられ、無理やり開いている教室に連れて行かれた。


キャラ紹介

ナントカさん:黒髪ロングがキマッている白光美人初見では大和撫子のような印象を周りに与えるが、実態カントカのことになるとキモヲタばりにテンションがあがって饒舌になる。カントカが絡むとやや非常識になりやすく、ブラーくんは巻き添えを食らう。

(#57-2へ続く)

2018-06-08

anond:20180607230436

増田には具体的な商品名を挙げてダイマすることを命じる、あとどこで買うのかも

2018-06-07

深夜のグルメ番組ダイエッターの敵

まり結構な数の女性の敵

のどぐろたべたいお腹減ったよー!

2018-06-06

ヒアウィーゴー、カモン!

僕はアノニマスダイアリ~

僕はあの日増田になり~

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