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はてなキーワード: 日本テレビとは

2019-04-03

『誰かコラだと言って』/Y!ニュース新元号「令和」 池上彰さんが徹底解説日本テレビ系(NNN)) 』という記事で、男性職業で、女性は「女性」の枠で括られている画像話題に - Togetter

http://b.hatena.ne.jp/entry/s/togetter.com/li/1334171

これはひどすぎる。

女性男性平等専門性だけで純粋評価すべき。

それなら結果的選抜した有識者が全員男性になっても誰も文句なんて言わないから。

変に女性枠みたいな属性だけで特別枠作って人数を揃える時代は、平成最後にして欲しい。

2019-03-18

anond:20190314074958

ど有名でど名曲

Kissin' Christmas (クリスマスからじゃない) - Wikipedia

https://ja.wikipedia.org/wiki/Kissin%27_Christmas_(%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%81%A0%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%98%E3%82%83%E3%81%AA%E3%81%84)

この名前検索すれば、youtubeで引っかかります

日本テレビ1986年1987年12月24日放送した音楽番組「Merry X'mas Show」のテーマソングとして使用され、番組ラスト出演者全員によって歌われた。

説明どおりです。

2019-03-11

2019/03/11 ヤマカン怒りのブログ連

なげーよワロタ、消されるかもしれんからこっちでまとめてみるか

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WUG』はこうして壊れた:①Ordet破綻の経緯

2019/03/11 19:00

弁護士先生リリースにもある通り、この度破産に至りました。

その文章にもある通り、僕にとっては何から何まで、実に不可解で不愉快ものです。

これは「自己破産」ではなく、「他己破産」なのです。

実に不可解です。

債権者破産申し立てをすることは非常に稀なケースだと聞きました。

まぁ、何らかの「嫌がらせ」の要素が含まれているのでしょう。

私の今般の不可解な破産に至るまでの経緯を、誤解なきようご説明しようと思います

それには、今まで敢えて黙っていた、『Wake Up, Girls!』の制作で何が起こっていたのか、そしてどうして僕は監督を解任されたか、それに触れるしか、いや、精細にご説明する他ありません。

尚、伝聞による不確実な情報は極力排除していますが、僕の推測は付記しています。でないと登場人物が多すぎて、ややこしいのです。

ですから僕の主観がどうしても混ざりますしかし、でなければ理解しようのない事実なので、十分にご了承ください。

これに関しては多くの「極悪人」が登場しますので、本当にちょっとややこしいかも知れません。非常に長くなるので、数回に分けます

まず、『WUG最初シリーズまで戻ります。『七人のアイドル』と最初TVシリーズタツノコプロ元請け制作され、資金面不安はわれわれOrdetにはまったくありませんでした。

しかし、そのタツノコまさかの激変をします。

制作途中で日本テレビに買収に遭うのです。

んなアホな!と思いましたが、『WUG』旗振り役の一人だったT社長が、ここで社長解任となってしまます

T氏は何とか『WUG』だけは関わらせてほしいと懇願したそうですが、それもかないませんでした。

WUG』は制作から製作まで、結局発起人が誰も残りませんでした。それだけ呪われた作品だったのかも知れません。

こうして『WUG』の最初シリーズは大混乱のまま、それでも残ったスタッフ達の火事場の団結力によって、作り切ったのです。

しかし、ご存知の通りタツノコ激変の影響は作画に出ました。

(厳密にはタツノコではなくてグロス請けしたG社と後述するM社という二つの超絶ゴミ会社なのですが)

僕はTwitter上で「責任を持って直す」と宣言します。所謂パッケージリテイクです。

責任はむしろタツノコにあるはずなので費用負担をお願いしましたが、彼らは「リテイクは自分達の仕事ではない!」と言い切る始末。

そもそも経営母体が変わり、責任者がいなくなったので、交渉のしようがありません。

止む無くOrdet資金持ち出しでリテイク作業をすることになります

そのリテイク費用会社財政を急速に圧迫しました。Ordetは総勢10名足らずの小さな会社です。

これを埋め合わせるには、『WUG』の新作になるはやで手を出すしかない。

しかし、ここでまた変化が起こります

Ordetの「親会社」が、契約上傘下会社の全作品元請け会社制作管理会社)になるという決定でした。

これまたなんのこっちゃ?でしたが、要は予算の5%を管理費として抜きたかっただけのようです。

最終的に、この「親会社」のM氏が、最終的な「ラスボス」になる訳です。

それだけならまだいいのですが、重要なのは予算の決定権が「親会社」に移ってしまったということです。

委員会との予算折衝は、系列会社のL社の社長・S氏が行いました。

ひとり目の「極悪人」です。

え、彼がやるの?と思いましたが、こちらとしては会社破綻する前に予算が降りてほしい。だからこの決定に従いました。

で、案の定安かった。(もう書いちゃいますが、1億6000万円です)

なんでここで値段を吊り上げられなかったのか解りません。

しかしS氏はいくつもの作品でこっそり中抜きをして、バレて問題にもなっている男です。

恐らく『WUG』でもなんらかの工作が行われたのでしょう。

ここで僕には後悔、いや落ち度があります

無理して『WUG』の続編を作る必要はなかったのです。

「この予算じゃできない!」と突っぱね、現場を止め、最悪一時解散しても良かった。

それができなかったから大きな悲劇が生まれたのです。

経営者としてのミスです。

しかし、当時の僕は『WUG』への愛が勝ってしまった。

アイドルアニメは旬物だ、それをずるずる引き延ばす訳にはいかない、そんな強迫観念もありました。

それと、僕はそれ以上の大失策を犯します。

共同制作相手にM社を選んでしまったのです。

実は当初、「親会社」の傘下でS氏の経営するL社が制作担当するという案が出ていました。

僕もその前提で進めていた。

から予算交渉も彼がやったのです。

しかし、彼は直前で逃げた。

恐らくですが中抜きだけして、作るのは面倒そうだから逃げたのでしょう。

(因みにL社は『WUG』のTVシリーズを一本担当し、これも渋い出来でした)

僕とは確かに約束したはずなのですが、「タイミングが合えばやると言っただけだ」、とまぁ、狡猾な断り方をされました。

L社を当てにしていた僕は慌てました。

タツノコに頼むのはもちろん大混乱状態で無理です。

そして止む無く、M社のプロデューサーN氏に声をかけたのです。ふたり目の「極悪人」です。

N氏に対しては、『WUG』の制作から声をかけていました。

M社の設立を知って、そしてそこにはN氏の旦那のI氏も中核にいて、今は新人だらけだろうがやがてどんどん育てていく、という考え方にも共感し、手伝ってほしいと提案しました。

から最初の『七人のアイドルからM社は参加しています

しかし彼らがグロス請けした話数は、みんなが見て「?」となるものでした。

僕は発展途上の会社からしょうがない、と考えたのですが、何のことはない、あれが彼らの実力だったのです。

それはかの「新章」を観れば明らかです。

とにかくOrdetには「プロデューサー制作プロデューサー)」がいなかった。

僕は何人も誘いましたが、呼んでこれなかったのです。

それがOrdetの最大の弱点であり、致命傷でした。

まぁそんないきさつがありますから、僕にまったく非がない訳ではありません。

しかしここから、長い地獄が待っていました。

avexからのオーダーは「『七人のアイドル』的な劇場中編二本」というものでした。

僕らの制作能力考慮して、TV二期は当分無理だろうと判断したのです。

それと「まず作画を立て直すこと」、それを強く要求されました。

ここで三人目の極悪人avexプロデューサーのH氏が登場するのですが、まだ当時は抑えめで、好意的でした。

理屈も通っていた。

WUG』は七人の稼働も含め、長期計画で進められていました。

幸い七人のライブイベント稼働が波に乗り始め、プロジェクト全体の収益は上がりつつありました。

avex的には本人達の稼働でがっつり儲け、それをアニメに投下して確実に牌を増やす、という「永久機関」的戦略を立てていました。

(これはH氏本人の口から聞きました)

一方で僕は、アニメとしての『WUG』は6年を目途に終わらせる、あとは好きにやってくれ、という提案をしていました。

解散」まで描く、というのが最初から僕の大方針だったのです。

それはともかく、「第二期(続・劇場版)」は事実上60分×2本、気が付けば劇場作品並みのボリュームです。それを1億6000万で作れというのは、無茶です。

(因みに2016年に大ヒットした某作品は3億、同時に大ヒットした某作品は2億5000万で作られました。後から知るのですが……)

しかし当時の僕は、Ordet財政状態、そして『WUG』への愛が勝ってしまい。これを呑んだ。

こうして、事実上メインスタッフOrdetで、制作母体はM社で、予算的にはOrdetがM社を丸抱えする状態で、かつM社にはOrdetと同じ敷地内に入ってもらい(そのために敷地拡張しました)、『青春の影』の制作スタートしました。

しかし、制作能力作業量、更には地代家賃も含めて、スケジュール予算釣り合うものではありませんでした。

僕は演出作業効率を優先して、コンテ・演出処理を分担しました。

しかし、作画がどうにもならない。M社ではアニメーターが集まらないのです。

こちらも何とか分担しようと声掛けしましたが、「N氏の下ではやりたくない!」と言われたり、困り果てました(ガイナックス出身Kさんなど)。

でも課題なのは作画回復する」。

近岡さんはそれを重責と考え、レイアウトから修正をかける覚悟でいました。

事実M社のレイアウト原画の上がりはお世辞にも良くなく、TVシリーズでもこりゃ無理だ、という上がりでした。

僕らはそれを何とか直し切ろうと奮闘しました。

演出的には山崎雄太さん、『戦勇。からのお付き合いの有冨興二さん、そして久しぶりに帰ってきた京アニからの後輩・渡邊政治

このメンバーで乗り切ろうと考えました。

僕はその間に『Beyond the Bottom』のコンテを描き進めました。

しかし、作画がどうしても足りない。

加えて近岡さんの責任感がボトルネックとなり、カットの流れが遅くなっていきました。

ここでN氏はどうしたか?どうもしなかったのです。

OrdetスタッフOrdet管理してくれ」と、スケジュール交渉からから何もしなかったのです。

この人は典型的な「現代型」プロデューサーでした。コミュニケ―ションをあまり取らず、自分の言うことを聞く人間には偉そうにするが、実力派アニメーターとは何の会話もしない。できない。

困ったらスタッフ内緒海外にぶん投げて、適当に納品する。

ガイナックス時代からそうだったようです。うっすらとKさんら、ガイナックスOBから警告を受けていました。

しかし走り出した以上は何とかするしかない。僕は途中から社長プロデューサー兼任して、近岡さんと向き合い、カットを少しでも出すようお願いしました。

「このまま現場崩壊したら、僕らが護ってきた『WUG』も崩壊する!」と、二人で涙を流し、奮闘しました。

しかクリエイタースピードが急に2倍も3倍も上がるはずがない。

そうこうする内に、N氏の悪い癖、スタッフに黙って海外にぶん投げるという作業が始まってしまいました。

それを近岡さんが逐一直し、撒き直すという、今から思うと不毛作業が始まりました。

予算的にも無駄でした。

しかしN氏は近岡さんと一度も向き合うことなく、自分の「癖」を優先したのです。

そもそもこの人は、ガイナックス時代経験からクリエイター恐怖症だったのかも知れません。

そこで登場するのは、クリエイティブ上の最大の「極悪人」、I氏です。

N氏の旦那である彼が事実上M社の司令塔です。

恐らく海外へぶん投げたり、見当違いな、ハチャメチャな作り方をするのも、元は彼の判断でしょう。

(それは「新章」を観れば一目瞭然です)

それでも最初は友好的だったのです。皆さん覚えておいてください。「サイコパス」とは、最初は友好的で、弁が立ち、情に訴えかけるのが非常に上手いのです。

僕もそれで、油断しました。

しかし、そんなこんながありながら、『青春の影』は、多少公開時期はずれたものの、何とかクオリティ担保し、完成しました。

ホッと胸を撫でおろしたのもつかの間、この後最大の試練が待っていたのです。

制作予算が尽きたのです。(つづく)

WUG』はこうして壊れた:②Ordet破綻の経緯(中)

2019/03/11 19:05

青春の影』をなんとか作り終えた私達ですが、『Beyond the Bottom』は予算的にも、スケジュール的にもかなりの苦戦が予想されました。

その間に何を思ったのか、Ordet社内に間借りの状態だったM社が、突如Ordet敷地を出て、今のスタジオ移転してしまます

一見そんなに大きな問題ではないように見えるかも知れません。しかし「予算的には丸抱え」の約束なので、Ordetは出て行かれた敷地と彼らで勝手に移った敷地の、両方の地代家賃を支払うことになったのです。

ここから彼らの身勝手な、いやそれ以上に意味不明な行動が始まります

僕は追加予算を「親会社」に要請し、スケジュールの延長をavexに訴えます

でないとマトモなものができない、TV1期の二の舞だ、と。

親会社」はこの段階ではそれを飲み、最大6000万円の追加予算融資として工面してくれることになりました。

avexとも前向きな交渉を続けていました。

しかしそれに反旗を翻したのは、他ならぬM社です。

スケジュールが超過したら、自社の次の仕事に影響して、作業できなくなる!」というものでした。

しかし結果として、M社のその後の作品短編と、ほぼ3Dの作品の一部2Dパートのみで、作業量としては大したことはなかったのです)

これも後から周囲に言われるのですが、要はN氏・I氏は「自分の思い通りにならないと気が済まない」性格だったのです。

それを『青春の影』ではOrdetに善人のフリして合わせ、しか海外へぶん投げたもの勝手に直されたり、そのフラストレーションが蓄積されたのでしょう。

そこからの彼らのヒステリー尋常ものではありませんでした。

まずはコンテの修正要求してきました。

曰く、「七人の登場を減らせ」というものでした。

七人描くのは作業量的に大変だから、七人を映すな、というものです。

しかWUGは七人の物語なのだから、七人を映すしか映像文法上ありえません。無茶な要求でした。

その後「新章」ではっきりと明らかになりますが、彼らにとって大事なのは作業効率(=いかに楽できるか)であり、作品の内容や設定、クオリティは完全度外視だったのです。

僕は、噴き出しそうな怒りを必死に堪えて、カットのつながりがメチャクチャになるギリギリまで堪えて、カットを削りました。

それと、以下の某演出ブログに書かれた「僕の手元にカットが溜まった」事件

http://d.hatena.ne.jp/mitahiroshi/mobile?date=20170801

この輩、他の件でもネットメチャクチャに言われ、その都度良く解らない言い訳をしているので、まぁそういう奴だったのでしょう。

サボってるどころではない、僕は正月返上で『青春の影』のチェックをしながら『BtB』のコンテを進めていたので、いつ休んだかも憶えていません。

僕は演出スタッフは『青春の影』のままで、なんとかスピードを落とさぬようクオリティ担保して作業できるよう考えていました。

しかしM社が、というかI氏が突如要求してきました。

この演出陣のひとりで、近年僕の片腕的存在となっていた、有冨さんを降ろせというものでした。

有冨さんは『青春の影』で、M社の特に新人達の担当するパートを見なければならなくなり、上がりの状態も悪い中、新人教育意味も含めて、丁寧に指導してくれました。

それが、M社の作画を統括するI氏の逆鱗に触れたのです。

「俺の教え子に手を出すな!」ということだったのでしょう。

有冨さんはジブリ上がりの職人肌で、演出家としても大ベテランです。

間違ったことを言うはずもなかった。

一方で間違ったことばかり言うのはI氏の方でした。

ちょっと専門的な話になりますが、彼の下に付いていた新人演出君は、『青春の影』カッティングの際に全てのセリフカットから始め、編集さんを怒らせました。

「これ、なんでこうなってるの?」

「いや、Iさんにそうしろと言われたから……」

こりゃいかん、可哀想だと思って、僕は最低限の「常識」を、新人演出君に教えておきました。

あんまり彼の事信用するんじゃないよ」

これもI氏の逆鱗に触れたらしく、新人演出君は『BtBから一旦外れました。

ともあれ、Bパートのコンテが上がったにも関わらず、その演出担当するはずだった有冨さんに、仕事が行かなくなりました。

僕は大分抗議しましたが、なんせN氏・I氏のヒステリーです。聴き入れる訳もありません。

落胆した僕は、でもまだコンテ作業が残っている、せめて代わりの演出を立ててくれ、とM社に要求しました。

しかし、それから1か月以上、何の音沙汰もなかったのです。

完成したBパートのコンテ、200カット以上が、僕の机に眠った状態になったのです。

え、どうなってるの?と業を煮やした僕がM社に問い合わせると、

「とりあえず監督が持ってほしい」

というものでした。

は?と呆気に取られました。え、これ、俺のせい??

スケジュールがどうだ、間に合わないからどうだとかキーキャー言ってたのに、コンテ1か月眠らせて、俺に押し付けるの??

正直言ってここで独断でM社を斬り捨てるべきでした。

しかし思い出してください、制作管理は、「親会社」なのです。

融資を取り付けた状態で、「親会社」に訴えて、M社とは馬が合わないから、切り離してくれ、とは、なかなか言えなかった。

なぜか件の某演出家のブログでは「俺が全カット見る」ということになっていましたが、完全にN氏・I氏の嘘でしょう。

それはもう皆さん容易に想像がつくと思います

僕としてはどうしようもない、宙に浮いた200カットを持って、途方に暮れました。

そしてその間に、N氏・I氏による「乗っ取り計画が、着々と進んでいたのです。(つづく)

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全部繋げたら匿名ダイアリー勝手に切ってしまったので

つづきはこちら(結局意味がないやんけ!) → anond:20190311205531

2019-02-13

山口イジメていたとされる荻野由佳SNS大炎上

https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12156-188108/

暴行被害に遭ったNGT48山口真帆SNSプロフからNGT48」の表記を消した

荻野由佳山口イジメていたグループの一員といわれている

秘密のケンミンSHOW』に出演した荻野SNSには「メディアに出ないで」との声も


荻野山口さんをイジメていた」という説の根拠は、山口さんによるフォロー外し

荻野といえば、山口イジメていたとグループの一員といわれています。実際、山口本人や山口と仲のいいメンバーは、事件後に荻野ツイッターフォローを外していますからね。また、荻野は以前からインスタで山口をあおるような投稿をしていた疑惑もありますネット上では、『こいつは一番タチ悪い』『関係ない顔してるのがほんとに許せない』など罵声が飛び交っていますよ」(芸能記者


「インスタで山口をあおるような投稿」というのは、以下のツイートにある動画

二人のメンバー背後、椅子に座っているのが山口さんで、この動画山口さんを煽っている、というもの


荻野2月7日放送の『秘密のケンミンSHOW』(日本テレビ系)にも出演し、ネット上で大炎上していた。

参考

https://anond.hatelabo.jp/20190208080941

2018-12-17

忠臣蔵映画化テレビドラマ化年表

気付けば「忠臣蔵」の人気や知名度が無くなってた(らしい)理由の考察など - Togetter

忠臣蔵、そんなに減ってる?と思ったので並べてみた。

1908映画実演忠臣蔵横田商会
1913映画忠臣蔵日活
1914映画忠臣蔵天活
1915映画忠臣蔵小松商会
1920映画実録忠臣蔵国活
1921映画赤穂浪士帝国キネマ
映画実録忠臣蔵日活
1922映画実録忠臣蔵松竹キネマ
映画実録忠臣蔵牧野教育映画製作
1923映画実録忠臣蔵帝国キネマ
1925映画実録忠臣蔵朝日キネマ
1927映画実録忠臣蔵 天の巻・地の巻・人の巻日活
映画忠臣蔵 前篇・後篇帝国キネマ
1928映画忠魂義烈 実録忠臣蔵マキノ映画
1929映画赤穂浪士 第一堀田隼人の巻日活
1930映画元禄快挙 大忠臣蔵 天変の巻・地動の巻日活
1932映画忠臣蔵 赤穂京の巻・江戸の巻松竹
1933映画堀田隼人日活
1934映画忠臣蔵 刃傷篇 復讐日活京都
1937映画忠臣蔵大都
映画元禄快挙余譚 土屋主税 落花の巻 雪解篇松竹キネマ
1938映画忠臣蔵 天の巻・地の巻日活京都
1939映画忠臣蔵 前篇・後篇東宝
1940映画元禄忠臣蔵 前篇松竹
1941映画元禄忠臣蔵 後編松竹
1952映画赤穂城・続赤穂城東映
1954映画忠臣蔵 花の巻・雪の巻松竹
映画赤穂義士大映
1956映画赤穂浪士 天の巻 地の巻東映京都
テレビ忠臣蔵の人々KRテレビ
1957映画大忠臣蔵松竹
映画赤穂義士東映
1958映画忠臣蔵大映
映画忠臣蔵 暁の陣太鼓松竹
1959映画忠臣蔵 櫻花の巻・菊花の巻東映
テレビ赤穂浪士NET
1961映画赤穂浪士東映
1962映画忠臣蔵 花の巻・雪の巻東宝
1964テレビ赤穂浪士NHK
テレビ瓦版忠臣蔵毎日放送
1969テレビあゝ忠臣蔵関西テレビ
1971テレビ大忠臣蔵NET
1974テレビ編笠十兵衛フジテレビ
1975テレビ元禄太平記NHK
1978映画赤穂城断絶東映京都
1979テレビ赤穂浪士テレビ朝日
テレビ女たちの忠臣蔵TBS
1982テレビ峠の群像NHK
テレビつか版忠臣蔵テレビ東京
1985テレビ忠臣蔵日本テレビ
1987テレビ必殺忠臣蔵朝日放送
テレビ忠臣蔵・女たち・愛TBS
1988テレビ忠臣蔵いのちの刻TBS
1989テレビ大忠臣蔵テレビ東京
1990テレビ忠臣蔵TBS
テレビ忠臣蔵寛永テレビ東京
1991テレビ大石内蔵助 冬の決戦NHK
テレビ忠臣蔵 風の巻・雲の巻フジテレビ
1994映画四十七人の刺客東宝
映画忠臣蔵外伝 四谷怪談松竹
テレビ大忠臣蔵TBS
1996テレビ忠臣蔵フジテレビ
1997テレビ編笠十兵衛テレビ東京
1999テレビ赤穂浪士テレビ東京
テレビ元禄繚乱NHK
2000映画世にも奇妙な物語 映画特別編「携帯忠臣蔵東宝
2001テレビ忠臣蔵1/47フジテレビ
2003テレビ忠臣蔵決断の時テレビ東京
2004テレビ忠臣蔵テレビ朝日
テレビ最後の忠臣蔵NHK
テレビ徳川綱吉 イヌと呼ばれた男フジテレビ
2007テレビ忠臣蔵 瑤泉院陰謀テレビ東京
2008テレビ忠臣蔵 音無しの剣テレビ朝日
2010映画最後の忠臣蔵ワーナー・ブラザース
テレビ忠臣蔵その男大石内蔵助テレビ朝日
2012テレビ忠臣蔵〜その義その愛〜テレビ東京
2013映画47RONINユニバーサル・ピクチャーズ
2015映画ラストナイツライオンズゲート
2016テレビ忠臣蔵の恋〜四十八人目の忠臣〜NHK
テレビ古舘トーキングヒストリー忠臣蔵、吉良邸討ち入り完全実況~テレビ朝日

こうしてみると、なんだかんだ数年ごとに新作が出てきてペースは変わってないんじゃないのとか、一時期を境に映画テレビドラマスパッと切り替わってるんだなとか、そういうことを思った。

今回は、主にWikipedia情報を整理しただけだが、どうもパロディ要素の強い作品は入っていないようだ。

赤穂事件を題材とした作品 - Wikipedia

もちろん、再放送なども入っていないので、リストに無いからといって、全く何もやっていないわけではないということに注意してほしい。

舞台も含めて網羅されているこちらのページも参考にしてくれ。

くすおの忠臣蔵作品評 - Kusupedia

さらに「年末年始放送された単発ドラマ」という括りで見ると、

1979年12月 女たちの忠臣蔵

1982年12月 つか版忠臣蔵

1985年12月 忠臣蔵

1987年01月 必殺忠臣蔵

1987年12月 忠臣蔵・女たち・愛

1988年12月 忠臣蔵いのちの刻

1989年01月 大忠臣蔵

1990年12月 忠臣蔵

1990年12月 忠臣蔵寛永

1991年01月 大石内蔵助 冬の決戦

1991年12月 忠臣蔵 風の巻・雲の巻

1994年01月 大忠臣蔵

1999年01月 赤穂浪士

2001年12月 忠臣蔵1/47

2003年01月 忠臣蔵決断の時

2004年12月 徳川綱吉 イヌと呼ばれた男

2007年01月 忠臣蔵 瑤泉院陰謀

2008年12月 忠臣蔵 音無しの剣

2010年12月 忠臣蔵その男大石内蔵助

2012年01月 忠臣蔵〜その義その愛〜

2016年12月 忠臣蔵、吉良邸討ち入り完全実況

となり、特に1987年から1991年までは途切れずに放送されていたため、この頃に「忠臣蔵スペシャルドラマは毎年恒例」という記憶が醸成されたのではないか

ちなみに、来年には『決算忠臣蔵』という映画をやるらしいので、2019年枠は早くも確保されている。

忠臣蔵の将来を憂う勇士たちはこぞって映画館へ観にいこうな。

2018-12-11

THE Wが非モテ自虐ネタばかりになる理由

THE Wは応募者を女性限定している手前、女性から出来ることをどれだけやっているか評価ポイントにならざるえない。

M-1」「R-1」「キングオブコント」といった他の賞レース番組が出揃った昨今、てらいのない番組を作っても趣向が被ってしまうためにそれらと比べて見劣りしてしまうことは否めない。

なので他番組との差別化も兼ねて独自性を打ち出していきたいというのが、主催者である吉本日本テレビが「女性限定お笑いコンテスト」を企画した思惑なのだろう。

まり応募した芸人が「女性らしさ」や「女性からこそ説得力を帯びること」をネタに取り入れてくれないと、THE WはM-1キングオブコントから男性排除してスケールを小さくしただけになってしまう。

これがTHE Wファイナリストがこぞって、自分たちいかブサイクで冴えないかを滔々と語る、安直非モテネタ披露していた理由だと思う。

美へのこだわりや男性に異性として意識してほしいという欲求から女性性を連想する人は俄然多いために、そういった"女性らしい"パフォーマンスをする芸人が勝ち上がるよう演出されていたのではないか

女性芸人活躍という女性社会参画的な大義名分を掲げながら、女性だけを集めたことにより元来の固定観念に縛られてしまったという、THE Wはなんとも奇妙なテレビ番組だった。

2018-12-08

日本テレビは本当に終わってる

私今までの経験からして多分酔ったらヤレるブスで、山崎ケイの言うところのちょうどいいブスに該当すると思うんですけど、ちょうどいいブスを目指せ!というテレビ文言を見て本当に苦しくなった

ブスを自称するのは別に良いし自分のことはブスだと自覚してるけど、他人に言われるのとは違う。生まれ持ったどうしようもないもので、他人バカにするのは本当に下品で、想像力に欠けた人間ではないですか?ブスやハゲって言葉を使う人間が大嫌い。それなのに、今の時代こんなタイトルのこんな内容の番組を堂々と公共電波で流すのは、ちょっと信じられなくてびっくりした、というかドン引いた

日本テレビ本当に終わってる

2018-10-13

キズナアイNHK中立

キズナアイNHKにふさわくないと抗議したフェミニストは、数年前に水樹奈々やμ's(ラブライブ)は紅白歌合戦にふさわしくないと抗議すればよかったのに。そもそも、下記に記す通り、NHK民放に比べて男性向けのオタク文化を発信することに積極的だった。

男性向けのオタク文化肯定的に紹介するNHKは、そういった意味中立的だ。民放だと、男性向けのオタク文化を貶すか歪曲することでしか紹介することができない。なぜなら、テレビ女性と老人のものからだ。女性でも老人でもない若年男性長時間労働ゴールデンタイム番組を視聴することができないだろう。

そういったテレビの主な視聴者オタク文化否定的だ。民放があれだけオタク文化を貶すのなら、お堅いテレビ局と思われているNHKさらに激しくこき下ろすことが期待される。しかし、NHKオタク文化こき下ろすどころか、ノーベル賞解説番組VTuberキズナアイを起用した。だから、多くの人が肩透かしを食らってしまったのだろう。

NHK中立?オタク文化ゴリ押しじゃないか」と言う人は中立意味が分かっていない。中立とは「誰に対しても味方にならないこと」だ。民放視聴率のために老人と女性の味方をしなければならない。だから民放バラエティ番組では、若いタレントが徹底的に貶されるし、「イケメン」の大合唱である。そして、フジテレビ番組で、元々男性向けのオタク用語だった「バブみ」という言葉女性向けに歪曲された。そうやって、世間の目を気にして番組を作るのなら、それは一種偏向である

オタク文化はもはや非モテニートと言った社会不適合者の文化ではなく、部分的ポップカルチャーの一部として若者の間で受け入れられるようになった。そういうことを世間の目を気にして斜めに構えず、肯定的に紹介できるNHKは、民放より中立的と言える。

補足

民放とはテレビ東京を除いた民放キー局のこと。具体的にはフジテレビテレビ朝日、日本テレビTBSテレビを指す。

中立的情報を作るのは難しい。情報は人が作るものだ。人には立場がある以上、どうしても情報偏向してしまう。情報偏向しないようにするには、受け手側がいろんな情報を目にするように心がけるしか無い。

2018-08-28

24時間テレビは何故批判されるのか

障害者晒し者にして感動ポルノ

多分これが非難の大部分を占めていると思う。たしかに、経験のない過酷登山や遠泳をやらせ必要はない。断じてない。

今年はブラインドダンスだったり(やらせくさかったところは非難されるべき)、様々な障害を持った人たちのダンスオーケストラとか、本人たちが楽しそうですごく良かった。ただ、これが感動ポルノ非難されてしまうと彼らがせっかく出演してくれた意味がない。

彼らは私たち健常者と何も変わらず、私たちが楽しむことを普通に楽しみ、私たちが挑戦することを普通に挑戦するのだということを晒し者だと言われても見せてくれているのに「感動ポルノだ!」と言われるのはあまりにやるせない。もちろん彼らがやりたくなもない、出演したくもないのに無理矢理それをさせられてお涙頂戴に演出しているのであれば「感動ポルノであることに間違いないが、今年の企画はみんな楽しそうで非難されているそれには当てはまらないと思う。

無意味過酷24時間マラソン

年々過激になる距離を未経験者の芸能人が走るって本当に意味がない。感動もしない。

チャリティーを謳っているにも関わらず出演者にギャラが発生する

かにチャリティーと銘打っているならば出演者にギャラが発生するのはチャリティーを履き違えてる。

ただ24時間をたった数時間の休憩のみでぶっ通しでMCをし、募金に来た人たちと握手してっていうのをノーギャラでやろうなんて芸能人果たしているのだろうか。「ギャラが発生するから出ない」と言う芸能人もいてそれはそれで間違っていないけど、そういう芸能人を盾に「だから24時間テレビはクソ!!」と叩いてる人たちはどうかと思う。

それは置いておいて、ジャニーズや人気女優名前につられて番組を視聴し募金に協力する人がいるのが事実出演者偽善者だのこういう時だけだのと叩かれるが、自分たちネームバリュー視聴率を取り、数億円をの募金への協力に貢献できるのであれば彼らのその偽善は大きな意味がある。実際今年は5億いくら募金が集まったと番組最後に発表された。そこから彼らのギャラが支払われるというのであれば大問題だが、日本テレビ24時間テレビのために用意した予算から支払われるのであればそんなにバシバシと叩く必要はない案件だと思う。まあチャリティーと謳うのはもう辞めた方がいいけど。

やらない善よりやる偽善

結局中身のない批判ツイートまとめ記事、某裏番組は一銭も生み出さないのに対して、何だかんだ言いつつこ24時間日本テレビジャックする偽善番組は数億円もの募金額を募り被災地障害のある人たちへの支援に当てることできるのだ。

24時間テレビ関係なく、障害者差別されるし、被災地ボランティアが不足しているのです。何も生まない批判ぽちぽちツイートしても何の意味もなさないのです。批判日本テレビ公式ホームページ1番下の意見感想のページへ。コンビニで買い物したお釣りの端数の1円でもいいか募金箱へ。愛じゃ無いかもしれないけど、その1円は誰かを救える。

2018-08-27

anond:20180827104601

私は一度も見たことないんだけど、24時間テレビに貼り付いて見てる人っているの?24時間連続で一つの番組をやること自体司会者スタッフにとって拷問しか思えないし、全体的に感動を押し売りしている番組として認識している。

特に100㎞マラソンとか166㎞トライアスロンとか何?日頃鍛えているアスリートでもきつそうな内容をど素人芸人かにやらせるのは悪趣味だと思う。いちおうトレーナーをつけて練習とかしているみたいだけど、ある程度若くて体力のあるタレントがやるにしてもしょせん付け焼き刃だし、単なるいじめしか見えない。ましてや年配者や日頃運動していなさそうな人がランナーに選ばれると、「ランナー倒れたらちゃん日本テレビ責任とれよ」としか言いようがない。

私は長時間テレビに貼り付いているのは時間のムダだと思うので、似たような内容でもせめて2~3時間にまとめろよと思ってるし、逆に24時間テレビ好きな人にどこが面白いのか教えてほしい。

2018-08-12

サマータイム反対の意見表明をする方法

政府

関係省庁の問い合わせフォームから意見を送ることができる

政党

支持している政党にも支持していない政党にも有権者として堂々と意見を送ろう

政治家

自分の住んでいる選挙区政治家意見を送ろう

anond:20180807003156

新聞

ネットをやらない世代新聞投書欄などに目を通している。サマータイムは良くないものだということを前提にした投稿投書欄川柳欄に載れば載るほど反対意見は浸透する。サマータイムによって悪影響を直接受ける業界にいるのなら、情報提供フォームを使って取材を促すのも良いだろう。

テレビ

朝、昼、夜の情報番組の影響力は大きい。各情報番組で取り上げるよう要望を各局に送ろう。

ラジオ

ラジオ仕事をしながら個人で聞いたり、職場食堂や各種待合室で流しっぱなしになっていたりするのでネットとは違う層に届く。情報番組投稿コーナーにサマータイム反対の意見を送って幅広い層と認識を共有しよう。番組で取り上げるよう要望を送るのもいいだろう。

SNS

TwitterFacebookで「いいね」をしたり、はてなブックマーク上でブックマークをしたりすると、それだけで対象投稿が多くの人のトップページに表示されるようになる。サマータイム反対の投稿は片っ端からいいね」してブックマークしよう。

ネット署名

change.orgで探してみたところ、現時点で2つキャンペーンが立ち上がっているようだ。

生活

実家テレビを見ていてサマータイム話題が出るなどしたら、自分サマータイムに反対だということを家族や周りの人に伝えよう。「なんとなく良さそう」くらいに思っている人を「なんとなく良くなさそう」にするくらいのことはできるだろう。デモなどがあれば参加しよう。

2018-07-14

法華狼

http://d.hatena.ne.jp/hokke-ookami/20180712/1531491299

ヘイト雑誌ウィキペディアを信頼する御仁様が語りなさる

日本人畜生扱いし蔑称タヒねをのさばらせる朝日新聞唾棄日本信頼性が高い~

オックスフォード大学レポートによると朝日新聞が信頼されていないという報道への疑問

>各紙が独立している地方紙が2位になっていることや、

ネットによるアンケート方式」とだけ説明された調査方法では信頼しづらいという疑問もある

調査によってはかられた信頼度は、メディア情報の確度とは必ずしも同一ではないという留意が読みとれる。

レポートの他の数字を見ても、そのまま各メディアを論じるのは難しそうで、いくつか分析をくわえる必要がありそうだ。

から

面白いのが、新聞だけでなくTVWEBメディアランキングしていること。

全体としてはNHKトップだったり、日本テレビやTBS読売新聞より高かったりする。

そして朝日新聞よりもBuzzFeed Japan信頼性は低く、それよりさら週刊新潮週刊文春が低い。

信頼性報道に疑問があるのかないのかどっちなんだ

2018-07-03

大谷翔平野球ではなくサッカーに興味を持っていれば・・・

大谷ほどの身体能力を持つ人間であれば、サッカーJリーグでもエース級の人材として活躍することは出来ただろう。

GKでもいいし、MFも務まりそうだよね。

今回のワールドカップでも、日本代表チームの中に岡崎の代わりにいれば、ベルギーに勝てたんじゃないか・・・

かつて、日本テレビの徳光アナウンサーが1990年代前半に「Jリーグが出来ると、今までプロ野球に来てくれた選手サッカーに行ってしまう」と述べていたことがあった。

それは、Jリーグ立場から見ても同じことなんだよね。

1990年代までの日本プロスポーツと言えば、プロ野球大相撲しかなかった(社会人ラクビーについては割愛)。

Jリーグが出来たことによって、運動神経のいい若者達が、どのスポーツプロを目指すか選ぶようになったのだ。

プロスポーツ同士の選手の獲得競争が始まったとも言える(日本横綱が生まれにくくなったのも、これが原因ではないかと思っている)。

個人的には、日本プロ野球の人気のピークは過ぎたと考えている。

今思えば、2002年の原巨人の優勝と2003年の星野阪神の優勝の2年間が、日本プロ野球絶頂だったのではないか

今後は、運動神経が飛び抜けている若者たちは、サッカー世界を目指すようにしてほしいなあ。

2018-06-20

「元ニート」 「元引きこもり」 を自称しているが、これはあくまキャラクター作りのための設定であり、実際にはそのどちらでもない。「元ニート」を名乗るようになったきっかけは、栗城の全国デビューとなる企画に、『電波少年』で知られる日本テレビプロデューサー土屋敏男が「ニートアルピニスト、初めてのヒマラヤ」というタイトルをつけたためである

ニートじゃなかったんや・・・

2018-06-05

日本テレビ、「ルパン三世 カリオストロの城放送無期限自粛を発表

6月5日日本テレビ宮崎駿監督アニメーション映画ルパン三世 カリオストロの城」(1979年公開)のテレビ放送を無期限自粛すると発表した。

自粛理由について、複数視聴者から泥棒未成年少女誘拐を美化している」とクレームがあったことが関係者への取材で明らかになった。

また、一部の視聴者からは、「幸色のワンルーム」と同様に犯罪助長するから自粛すべきとの意見が寄せられたという。

「幸色のワンルーム」は先日テレドラマ化が発表された漫画作品だが、実際の誘拐事件を美化しているとの批判が集まっている。

今回の放送自粛もそうした批判の影響とみられる。























なお、この文章虚構です。現実フィクション区別がつけられない人はご注意ください。

2018-05-25

AA

土屋敏男氏(日本テレビ

「実は、ぼくら地上波テレビをやっている人たちは、視聴者を信じていないんですよ。

見ている人のことを、かなりモノがわからない人だと想定して、その人たちにどう見せるかと工夫しているんです。

ものすごく悪い言い方をすると、もう馬鹿にどう見せるか」と、みんな絶対にクチには出さないけれども、

どこかの所ではみんながそう思っているようなフシがありますね」

http://www.1101.com/T-bucho/2002-06-24.html

大橋巨泉

――テレビ日本民度低下に影響しているということはありませんか。

「その見方は、すごく皮相的だよ。(米国では)ビル・ゲイツブッシュ家も、ニューススポーツ中継以外、

テレビなんか見てませんよ。(日本も)勝ち組とか金持ちとかインテリテレビを見なくなっただけなんですよ。

負け組貧乏人、それから程度の低い人が見ているんです。だから芸能界の裏話を共有した気になって満足しているんです」

テレビは今に「貧困層王様」になるはずです」

http://business.nikkeibp.co.jp/free/tvwars/interview/20060127005218_print.shtml

池田信夫氏(元NHK

「私がNHKに勤務していたころ教わったのは、典型的視聴者は、50歳の専業主婦高卒だと思え」ということだった。

たぶん民放もっと低く設定しているだろう。それが市場メカニズムでは正解である

1億人の知的水準平均値は、当ブログの読者には想像もできないぐらい低いのだ。

それに迎合する古舘氏の戦略は正しいが、まともな視聴者が見ていて気持ち悪いということは知っておいたほうがいい」

http://ikedanobuo.livedoor.biz/archives/51294993.html

2018-05-14

anond:20180514001951

ありがとうございます

Wikipediaなどで概要やあらすじなどを調べましたが、どうも違うようです。

地上波でもテレビ東京系列で『吸血キラー 聖少女バフィー』の邦題で放映され、日本テレビ系列の『金曜ロードショー』でも第1シーズンの第1話と第2話が放映された。

当時住んでいた部屋ではテレビ東京系が映らなかったはずなので、たぶん違うと思います後出しすみません)。また、金曜ロードショー枠の時間ではなかった気がします。深夜の再放送枠?

2018-05-03

書類送検では微妙呼称が続々「司会者」「所属タレント

一方で、芸能人書類送検に関しては、稲垣さん以来、微妙呼称が増えたと見える。

たとえば、島田紳助さん(2011年芸能界引退)が2004年所属事務所の女性怪我を負わせ、書類送検略式起訴罰金30万円)されたとき朝日新聞は次のような記事掲載している。

日本テレビは『島田紳助さん』、NHKは『吉本興業島田紳助所属タレント』、テレビ朝日などは『島田紳助司会者』、フジテレビは『島田紳助容疑者』とした」(同年11月15日

各社への取材結果も書かれており、記事から書類送検に際し、多くのテレビ局で「一般人匿名」、「公人肩書または敬称付き実名」という基準が設けられていることが読み取れる。

一方、新聞に目を戻すと、島田さんのとき、朝毎読はいずれも「容疑者」を使っている。なお、共同通信加盟社では「島田タレント」という表現が登場。翌年も別の芸能人道交法違反書類送検不起訴処分)されたときに「タレント」を使っている。

今だったら、パワハラセクハラダブるコンボだな。

昭和時代までが、おかしかったんだよ。

スターパンツ大麻とか。

2018-04-13

[]2018年4月12日木曜日増田

時間記事文字数文字数平均文字数中央値
00666879104.261
01648308129.851
0215127284.875
031281367.827
041087687.610
05133025232.788
0615127484.974
0736322489.657.5
0881727189.857
091551227579.251
10103784276.151
111261118188.745
121731605192.853
1314216015112.839
1413213533102.552.5
1510412125116.646
16107906284.745
171551289383.242
18708638123.465.5
19749754131.841
2067473170.650
211131010889.539
227514053187.444
237210141140.852
1日1980201344101.749

頻出名詞

人(192), 自分(165), 増田(105), ー(78), 女(73), 話(72), 前(68), 今(62), 男(62), 問題(58), 好き(58), 仕事(57), 相手(52), 感じ(51), 関係(50), 普通(49), 時間(48), 安倍(46), https(45), 人間(42), 日本(41), 結婚(41), 同じ(40), 気持ち(39), 子供(38), 基本(37), あと(36), 意味(36), 気(35), ~(34), 会社(32), 風邪(32), 理由(31), 家(31), 最初(31), 社会(31), 頭(31), 女性(29), イキ(29), 病院(29), 必要(29), 金(28), 存在(28), 漫画(28), ネット(28), ダメ(27), 他(27), こんな(27), www(26), 子(26), 可能(26), 情報(26), 学校(26), 結局(25), 無理(25), 今日(25), 逆(25), 時代(25), 症状(24), 理解(24), 一緒(24), セックス(24), 一番(24), 嫌(24), 生活(23), 最近(23), 手(23), 医者(23), 顔(23), com(23), いいん(22), 病気(22), 心(22), 夫(22), 絶対(21), 言葉(21), 精神(21), 周り(21), 本人(21), 否定(21), 目(21), 総理(21), 当たり前(21), http(21), 色々(21), 一般(21), 経験(21), レベル(20), 首相(20), 日(20), 別(20), 勝手(20), 昔(19), 本(19), 個人(19), 説明(19), 国(19), 結果(19), 親(19), 企業(18)

頻出固有名詞

増田(105), 安倍(46), 日本(41), 日(20), 東京(14), 加計(13), 平成(10), 森友(10), 自民党(10), 柳瀬(9), 愛媛(9), 財務省(9), 今治(8), 関西(8), キモ(8), 大阪(7), 宝塚(7), 唯夫(7), 創価学会(7), カノ(7), 石破(6), 中国(6), ワイ(6), 公明党(6), 金(6), 法務省(5), 日本テレビ(5), マック(5), 晋(5), 福田(5), 大蔵省(5), 韓国(4), 村尾(4), カス(4), article(4), リーマン(4), search(4), 佳子(4), Unity(4), アメリカ(4), 正裕(4), 篤(4), twitter(4), UTF(4), ゴマ(4), 昭和(4), 金沢(3), PS(3), 小泉(3), TBS(3)

2018-03-26

> 日本テレビ大久保好男社長は26日の定例会見で、安倍政権検討する放送制度改革について「仮に報道通りの内容であるならば、民放事業者不要だと言っているのに等しく、とても容認できない」と強く反対する姿勢を示した。

https://this.kiji.is/350909747505235041?c=39546741839462401

報道機関の社長が「仮に報道通りの内容であるならば」って、どっちなんだろう。

(1)日テレでは報道してない。他社の報道で初めて知った

(2)日テレでも報道してるけど、報道通りの内容でないかもしれない。100%は信用できない。

2018-02-10

安倍内閣支持率 36・9% 下落 NNN世論調査

安倍内閣支持率 36・9% 下落 NNN世論調査

日本テレビ世論調査

あなたは、安倍晋三連立内閣を支持しますか、支持しませんか?

   支持する 支持しない  わからない

今回 (1月) 36.9%  43.8%  19.2%

前回 (12月) 37.8%  45.3%  16.9%

前々回 (11月) 41.1%  41.4%  17.5%

支持しない理由は4割がアベ総理の人柄が信用できないからだった。

ま、政治をある程度理解してる人でアベを支持する理由は見当たらない。

もちろん差別主義者や旧日本軍による侵略戦争正当化している人は知らないが。

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