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2018-06-12

2018年夏開始の新作アニメ備忘録

 GIGAZINEから夏の便りが届いたので、気になった作品だけ。備忘録とは名ばかりの、個人主観をまとめただけの、まったく邪悪エントリー

※ここで触れる作品はほぼすべて原作未読の上PV見てないので、どんな物語なのか分からないまま書いてます。あとソースWikiなので多分間違ってるとおもう。

 

ISLAND

ビジュアルノベル原作制作feel.ヒナまつり月がきれい等)。

監督川口敬一郎PSO2アニメーション、FAG等。今期は中間管理録トネガワ監督兼任

シリーズ構成荒川稔久狼と香辛料まおゆう魔王勇者、この美術部には問題がある等)

総作監川村幸祐(FAG、対魔導学園のキャラデザ総作監等)

音楽立山秋航けもフレゆるキャン等)

 

はねバド!

good!アフタヌーン連載の漫画原作制作ライデンフィルムレイトン(カトリー)、LOST SONGロクでなし魔術講師と禁忌教典キリングバイツ等)。

監督江崎慎平(ガンスリンガーストラトス監督僕だけがいない街7,11絵コンテ灰と幻想のグリムガル9話絵コンテ等)

シリーズ構成岸本卓ハイキュー!!91Days僕だけがいない街シリーズ構成等)

総作監飯野まことがっこうぐらし!、ロクでなし魔術講師総作監Vivid Strike!アクション監修)

背景:草薙

音響監督:いつもの若林和弘

音楽加藤達也(すかすか、Free!、プリチャン等)

OP:YURiKA ED大原ゆい子宝石の国ペア。共にTOHOアニメーション絡み)

 

ヤマノススメ サードシーズン

3期。制作は引き続きエイトビット。ほぼ2期のスタッフが続投。

監督音響演出シリーズ構成山本裕介少年メイドナイツ&マジック等)

脚本:いつものふでやすかずゆき(今期はヤマノススメ異世界魔王邪神ちゃん兼任

総作監松尾祐輔

美術:ムクオスタジオアイカツフレンズこみっくがーるず等)

音楽:yamazo/Tom-H@ck(オーイシおにいさんの相方

 

千銃士

マーベラスの展開するメディアミックス作品制作トムス・エンタテインメント

監督カサヰケンイチバクマン、あまんちゅ(1期)監督等。)

シリーズ構成あおしまたかしゆるゆり、うまる、アホガールサンリオ男子シリーズ構成等。刀使ノ巫女5,7,11,15,18,20,22話脚本

 

中間管理録トネガワ

コミックデイズ連載の漫画原作制作マッドハウス

監督川口敬一郎PSO2アニメーション、FAGの監督等。今期は中間管理録トネガワ監督兼任

シリーズ構成広田光毅PSO2アニメーションアニメガタリズシリーズ構成等。今期は中間管理録トネガワゾイドワイルド兼任

総作監高田晴仁(逆境無頼カイジ 破戒録篇 総作監

 

すのはら荘の管理人さん

漫画4コマぱれっとで連載の漫画原作制作SILVER LINK.

総監督:いつもの大沼心あんハピ、妹さえいればいい、プリズマ☆イリヤデスマ等)

監督:湊未來(あんハピ3,5話、プリズマ☆イリヤ、妹さえいればいい6,10絵コンテ等)

シリーズ構成:いつもの志茂文彦未確認で進行形、NEW GAME、ステラのまほうりゅうおうのおしごとシリーズ構成等)

音楽川田瑠夏ごちうさ学園ベビーシッターズ等)

 

異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術

講談社ラノベ文庫刊行ラノベ原作制作亜細亜堂1978年設立元請け終末のイゼッタ等)。

監督村野祐太(ブレイブビーツドリフェス等)

シリーズ構成:いつもの筆安一幸(今期はヤマノススメ異世界魔王邪神ちゃん兼任

美術草薙

音響監督:いつもの本山

 

殺戮天使

ゲームマガジン配信ゲーム原作制作J.C.STAFF

監督鈴木健太郎じょしらく5,11話、ふらいんぐうぃっち7話、スロウスタート5話絵コンテ等)

シリーズ構成藤岡美暢(京極夏彦作品アニメ脚本等。ミステリー小説作家

美術スタジオちゅーりっぷ

総作監松本美季(クジラの子総作監

音響監督:いつもの岩浪美和

音響効果:いつもの小山恭正

 

はたらく細胞

月刊少年シリウス連載の漫画原作制作david production

監督鈴木健一JOJOシリーズディレクター、DRIFTERS監督等)

シリーズ構成:いつもの柿原優子ちはやふる月がきれいアイカツ学園ベビーシッターズシリーズ構成等。今期はあそびあそばせ兼任

音響監督:いつもの明田川仁(今期はたらく細胞、ゆらぎ荘、ゴクドルズ、天狼を兼任

音楽末廣健一郎MAYUKO(リゼロ少女週末旅行こみっくがーるずゴールデンカムイ等)

 

あそびあそばせ

ヤングアニマルで連載の漫画原作制作Lercheダンロン、ようこそ実力至上主義の教室へこのはな綺譚、ハクミコ等)。

監督岸誠二(ゆゆゆ、月がきれいダンロン、ようこそ実力至上主義の教室へ等)

シリーズ構成:いつもの柿原優子ちはやふる月がきれいアイカツ学園ベビーシッターズシリーズ構成等。今期はあそびあそばせ兼任

美術草薙(ハクミコから続投?)

音楽甲田雅人(このすば!等)

 

邪神ちゃんドロップキック

COMICメテオ連載の漫画原作制作ノーマッド元請けはヨザクラカルテット帰宅部活動記録等)。

製作総指揮:いつもの夏目公一朗

監督佐藤光帰宅部活動記録監督等)

シリーズ構成:いつもの筆安一幸(今期はヤマノススメ異世界魔王邪神ちゃん兼任

キャラクターデザイン古賀誠ARIA キャラデザ総作監帰宅部活動記録 総作監等)

 

ハイスコアガール

ヤングガンガン連載の漫画原作制作J.C.STAFF

監督山川吉樹(キルミー、ダンまちの監督アリスと蔵六2,4,10絵コンテ等)

シリーズ構成:いつもの浦畑達彦GATE六花の勇者徒然チルドレン シリーズ構成ヴァイオレット・エヴァーガーデン3,6,11脚本等)

音響監督:いつもの明田川仁(今期はたらく細胞、ゆらぎ荘、ゴクドルズ、天狼を兼任

音楽下村陽子キングダムハーツシリーズひるね姫等)

アニメーション制作統括:いつもの松倉友二ダンまち、ふらいんぐうぃっち、あまんちゅ、アリスと蔵六等)

ゲーム画面を収録するため、”高田馬場ゲームセンター ミカド”に協力してもらう本気っぷり。

 

ハッピーシュガーライフ

ガンガンJOKER連載の漫画原作制作はEzo'la元請けは初めて?)。

総監督草川啓造銃皇無尽のファフニール風夏アホガールアクションヒロインチアフルーツ等)

監督長山延好(しょびっち等)

シリーズ構成:いつもの待田堂子からかい上手の高木さん、こみっくがーるず 脚本カリギュラ シリーズ構成等。今期はるかなレシーブ兼任

音響監督立石弥生(OneRoom、RoomMate、徒然チルドレン等)

声優陣にヤバみを感じる。なおキャスト梅原裕一郎病気療養のため石川界人に変更。

 

ゆらぎ荘の幽奈さん

週刊少年ジャンプ連載の漫画原作制作XEBECフルメタIV等)。

監督:長澤剛(今日の5分の2、ニャル子さんクロックワーク・プラネット等)

シリーズ構成子安秀明GJ部三者三葉等)

音響監督:いつもの明田川仁(今期はたらく細胞、ゆらぎ荘、ゴクドルズ、天狼を兼任

音楽菊谷知樹イカ娘ひだまりスケッチガーリッシュナンバーエロマンガ先生、妹さえいればいい等)

2016-07-15

[]7月15日

○朝食:ビタミンゼリー

○昼食:おにぎり三つ(納豆納豆味仙とのコラボおにぎり

○夕食:納豆ご飯、野菜ジュース、黒ごま根菜サラダ納豆を買ってきたばかりのヤングガンガンの上に零すという絶望的なミスをしてしまい、少し呆然としてしまった)

調子

むきゅー!

仕事は何やら遠方でトラブルがあったらしく、それが波及してくる可能性があるそうだ。

しかし、それが波及するまで時間があるので、今のうちの防波堤を作ろう、という作業をしている。

こうして予測ができるトラブルは有り難いね

あと、たくさんお便りを頂いているので、三連休の内にゆっくり返信したいと思います

ポケモンGO

まだリリースはされていないものの、話題になっているので色々調べていた。

が、どうもカントーポケモンしかいない上に、メガ進化も未実装のようだ。

となると、僕が愛する悪ポケモンは、

ブラッキー進化前のイーブイ

メガギャラドス進化前のギャラドスコイキング

の三匹しか登場しない上に、まだ悪がついていない。

うーん、これは残念だけど、あまり興味がもてない。

ゴロンダ系列が登場するガオーレの方がまだ興味があるし、

ポッ拳にはダークライ参戦だし、

コマスターダークライイベント中だし、

ポケカではイベルタルがBreakだし、

明日から映画で悪ポケのゲッコウガが配布だしって、

なんか悪ポケ盛り上がってるね、第7世代の悪ポケはまだ未発表だけど…

と、ここまで書いて気付いたけど、僕にとってポケモンは「キャラゲー」で、

僕が好きな悪ポケモンたちが出ないと興味が持てない。

しかも、その上それを手に入れるために、コマスターみたいに課金したり、

ポケとるみたいな期間限定だったりしても、やっぱり興味が持てないのかも。

のわりに、本編のダークライフーパはちゃんと持ってる辺り、ダブルスタンダードかもなあ。

から、ORASのデオキシスみたいに、DPリメイク新月ダークライは幻から格下げして欲しい。

逆転裁判6

DLCシナリオ探偵パート一日目。

参加者全員が騙してる、ってとこまでで裁判パートの一日目が終わる気がするね。

いやまだ、本当に全員が騙してるかどうかわかんないけど。

サイコロックもまだだし、もうちょい探偵パートかかりそうだな。

2016-03-05

[]八雲さんは餌づけがしたい。 第1膳

パンツは見えないけど、28メガネ女子エプロン姿がたくさん見れたので、星三つです。

ヤングガンガンで始まった、料理漫画

特徴は未亡人らしき28歳の女性が、育ち盛りの男子高校生自作料理をごちそうするところかな。

今回読んだ、一話目の料理デミグラスソースハンバーグ目玉焼きのせがメイン。

主食のお米と、メインおかずのハンバーグだけに話題が集中してるのが残念。

せっかく「お野菜汁物もちゃんとそろえて」という描写があるんだから

ハンバーグだけじゃなくて、漬け物煮物?(ひじきっぽい)だけで、お茶碗のご飯全部食べちゃう的な描写とか、

逆に付け合わせのプチトマトが嫌いだとか、もう一周してむしろそこが好きとか、

僕は漫画家でも編集者でもないから、細かいことはわからないけど、

ご飯とハンバーグもぐもぐだけじゃあ、ちょっと描写が物足りない。

もちろん、孤独のグルメとかみたいに、くたくた喋る系じゃない、ってのはわかるし、

男子高校生ガツガツ食べるシーンを描きたいんだ! っていう強い欲求はメチャクチャ伝わるし、

ちゃんとそこは面白い

メインが面白いだけに、料理漫画として、せっかく用意した副菜汁物も楽しんで食べてる様子を描写して欲しかったなあ。

いきなり不満点から感想書いちゃったけど、

メインの育ち盛り男子高校生料理を作る28未亡人? って設定だけで、かなり面白い

今後、彼女配偶者? が亡くなる? キッカケの話とか、

男子高校生一人暮らししてる理由の掘り下げとか、

そういうキャラクタの設定が明らかになるのも楽しみですね。

2016-01-02

[]1月2日

○朝食:ケンチキ和風チキンサンド

○昼食:くるくる寿司

○夕食:ハヤシライス

調子

おばあちゃんと会ってきた。

いろいろ言われた。

むきゅーって感じ。

むきゅーだったのでいろいろ漫画を買った。

○心ちゃん

心ちゃんが暮らしている世界を描いた咲の本編が掲載されたヤングガンガン

残念ながら心ちゃんの出番は無し。

応援していた有珠山の負けも確定して残念だけど、決勝に向けていろいろと布石が張られた感じかなー。

それにしても使わなかった能力パウチカムイはなんとも二次創作向けの能力だなあ。

アイドルマスターシンデレラガールズコミックアンソロジー SIDE ANIMATION VOL.2

レアニのアンソロ本。

ふみありがよかった。

おねロリっていいなあ。

ポケスペXY 4巻

ポケモンを題材にした漫画

僕の大好きな悪ポケたちは、フラダリの手持ちであるメガギャラドスが大活躍

さらに、何やらワイちゃんの手持ちにアブソルが加わる予定と、良い感じ。

お話の方も初期キャラであるグリーンが登場したり、アニメで絶賛活躍中のジカルデの布石が張られるなど面白かった。

特にグリーンはおそらくリザードンメガ進化させるからエックスリザードンと並ぶのが今から楽しみ。

放課後さいころ倶楽部 6巻

アナログゲームを題材にした漫画

レディース&ジェントルメンを題材にした回が面白かったかな。

百合好きだから

○白暮のクロニクル 7巻

ジャンル説明が難しいな、えーっとサスペンス的な感じ。

じゃじゃぐる、いやパトから、いや絵日記漫画の頃からずーーーっと思ってるんだけど、

この作者の漫画ってある程度の量をまとめて読まないとイマイチ面白くないんだよねえ。

一話完結のあ〜るですらそう感じる。

からこの巻がどうのこうのって感想が書きづらい。

明日の君に花束

百合漫画

わりと好き嫌いしない方だと思ってたんですが、不倫百合ちょっと苦手かも。

いやなんて言うか、百合に限らず不倫って概念自体が苦手かも。

だって不倫された方かわいそうじゃん、この漫画だとお父さんがかわいそう。

シュガールー

百合漫画

社会人百合いいですね。

先進的な渋谷区感謝できる年齢のお話の方が好みですね。(州崎西っていうラジオネタです)

スケッチブック 1巻〜11

4コマ漫画

浅野さんと桑谷さんの漫画で描かれていないプライベートしりたいなあ。

遊戯王ゼアル 1巻〜9巻

カードゲーム漫画

からの使者さんのデュエルが一回しかなかったのが超絶不満です。

バナード嬢曰く。 1巻〜2巻

読書を題材にした漫画

滅茶苦茶面白い

百合目線で読んでも面白いし、読書あるあるとしても面白いし、SF小説豆知識漫画としても面白い

メロス激怒した?」は使い勝手がいいので、これからどんどん使っていこうと思う。

○ろんぐらいだぁす 6巻

自転車を題材にした漫画

ここ最近自転車漫画ブームの中ではこれがお気に入りです。

アニメ化されるのでそちらも楽しみなんですが、主人公女の子

金欠描写がある、声優があの人、というたった二点である風評被害に巻き込まれることを思うとかなり憂鬱です。

っていうか、まじであの風評被害なんとかならんかなあ、動画まで作って煽るのはちょっとどうかと思う。

2015-12-05

[]12月4日

○朝食:なし

○昼食:おにぎり三つ

○夕食:汁有り担々麺ごまだれ水餃子、ご飯、杏仁豆腐

調子

むきゅー、疲れた

お仕事ちょっと残業したけど、だいたい終わらせた。

休日出勤はしなくても大丈夫です。

○心ちゃん

心ちゃんも暮らしている咲-Saki-の最新話がヤングガンガン掲載された。

Bブロック準決勝がついに決着。

僕が応援していた有珠山は残念ながら敗退。

決勝はどこを応援しようかなー。

2015-11-21

[]11月20日

○朝食:おにぎり一つ

○昼食:おにぎり三つ

○夕食:スーパー海鮮丼ケンチキチキン

調子

お仕事頑張った。

なにやら昨日別のプロジェクトトラブルがあったらしく、上司の人が大慌てしていた。

その火消しのために土日もお仕事らしい、大変だなあ。

○心ちゃん

が登場するシノハユの本流である咲-saki-の本編の最新話がヤングガンガン掲載されたので読んだ。

心ちゃんが生きている世界に触れられるというだけで幸せだあ。

2015-01-17

美女声優10選――混迷の現代日本社会に現れたオアシス

どのリストゴミだと思ってた。お前ら目がおかしい。というわけで選んでみた。ほんとにガチです。

こういうリストだと、「声優の顔とか興味ないから」「声のいい声優出せよ」とか言われるので、まずは声や演技含めて声優として好きな声優をあげたいと思います。とりあえず4人あげます

加隈亜衣

くまちゃんってなんでこんなにかわいいんだろう。天使。くまちゃんの声を世界中人間が聞いたら世界平和になるんじゃないかな。

佐藤聡美

大好き。唯一無二の声。ただの萌えボイスではない品と後味がある。しゅが美さんにしか出せない。

早見沙織

ヤングガンガン」と言わせたら宇宙一。とにかく美しい声。はやみんの声の早見感は異常。

照井春佳

ぽわぽわした癒し系ボイスが魅力。作品に対する素直な愛情が素晴らしい。結婚したい。『未確認で進行形』は超名作なので全員見るように。結婚したい。

というわけで、以上がぼくの好きな女性声優4人です。ぜひ聞いてみてください。

 

ここからは本題に戻って、美女声優を紹介したいと思います

佳村はるか

宇宙の全生物で一番好きな顔。ちょっと残念な性格も好き。不倫したい。

高野麻里佳

最近現れた超絶美女。とにかく顔がかわいい人間としては世界一かわいいかもしれない。声もかわいいけど、あまり特徴はない。

M・A・O

かわいい。声もいい。夕方テレビテレ東)にも出てた。美女なのに結構低姿勢だったりするところも魅力。

小松未可子

うざいという意見もあるが、ぼくは好き。もっと美少女役をやってほしい。

上田麗奈

声も抜群にかわいいラジオ毎週聞いてます。絵がうまい

優木かな

顔はかなりかわいいと思う。声は普通

内田真礼

えろい。2chで叩かれてるが、ぼくは真礼ちゃん好き。役としては、そうだな、真礼ちゃんはうざかわいい役をやらせたらすごいと思う。

雨宮天

七つの大罪』の特番テレビで見て、すっげえ美女だなと思った。アイドル横山由依に似てる。

津田美波

眉毛が好き。津田ちゃんの眉毛ポン酢で食べたい。

佐倉綾音

トークはうざすぎるが喋らなければただの美女

 

私見ではこういう感じです。ほかに、竹達彩奈名塚佳織橋本ちなみ藤井ゆきよとかが候補だったかな。

ほんとにガチ10人選んだ。この手のリストには政治力と知名度でブスが入りがちだけど、そういうのとはちがってぼくのリストにはブスはひとりも入ってない。ガチから匿名から増田から

もっとすっげえ美女声優知ってるよって人がいたらぜひ教えてください。

シコりに行きます

2011-10-30

月刊ビッグガンガン創刊

 2011年10月25日スクエアエニックス(=SE)から雑誌「増刊ビッグガンガン」(=BG)が刊行された。

 元々は、SEから刊行されている青年誌ヤングガンガン」(=YG)の増刊号である増刊ヤングガンガン」。それを連載作品を増やし、雑誌の綴じ方も、中綴じから平綴じに変えて2011年リニューアルされた「増刊ヤングガンガンビッグ」(=YGB)が前身となる。連載陣も増刊ヤングガンガンビッグからの移籍連載が多い。従って、雑誌の特色も増刊ヤングガンガンビッグを引き継いでいる。

 月刊ビッグガンガンの特色に他社での活躍が目立つ作家が多い事が挙げられるだろう。

 創刊号の表紙を飾った『群青』(原作坂本虹)の作画を担当する桐原いづみは、先日『アキラとひより』をSEから刊行したが、他に高校の演劇部舞台にした『ひとひら』(双葉社)、異世界から来たお姫様との冒険譚『白雪ぱにみくす!』(マッグガーデン社)など他社での活躍が目立つ。

 他にも、別冊少年マガジンで『浪漫三重奏』(講談社刊)を連載しているあわ箱、『でろでろ』(講談社刊)で人気を博した押切蓮介や、週刊少年サンデーで連載していた経歴を持つ『射~sya~』の大塚志郎など、他社で活躍していた作家増刊ヤングガンガンビッグ時代から多く起用している。

 今回新しく連載が始まった『学園革命伝ミツルギ なかよし』(原作河田雄志 作画:行徒)は月刊コミックラッシュ(ジャイブ刊)からの移籍連載。『雛見沢停留所ひぐらしのなく頃に原典~』(原作・監修:竜騎士07)の作画を担当するともぞも電撃大王GENESISで連載を持つ『外部組』だ。

 一方でSE内での作家の起用も『シスターハニービスケット』のおみおみは月刊Gファンタジー活躍していた。『西悠々記』の忍はガンガンJOKERで連載を持っている。

 さらに、漫画製作ソフトコミPo!」を使用する異色の漫画家ダ・ヴィンチ恐山の『くーろんず』『4コマくーろんず』はガンガンONLINEでも掲載されており『4コマくーろんず』は10/27からガンガンONLINEと並行しての連載が開始する。

 読切作品でも、ガンガンJOKERで連載中の『黄昏乙女×アムネジアン』(めいびぃ著)の特別編が掲載。

 ヤングガンガンの増刊ながら雑誌の枠にこだわらない人選が目立った。

 もちろん、ヤングガンガンからも実力作家がやって来ている。先日、円満終了した『はなまる幼稚園』の勇人が描く、シスコンの兄と3人の妹が織りなすコメディシスプラス』、アニメ2期が好評放送中の『WORKING!!』の高津カリノのお役所4コマサーバント×サービス』、小林立麻雀漫画咲-saki-』をパロディにして描く木吉紗の4コマ『咲日和』はヤングガンガンですでに連載されていたが、今回より本紙とYGとの同時並行での連載となった。

 YG連載陣からは、前述の『WORKING!!』を始め、『死がふたりを分かつまで』(原作たかしげ宙 作画:DOUBLE-S)、『天体戦士サンレッド』(くぼたまこと)、『オシエシラバス』(高尾じんぐ)の特別読み切りが掲載された。

 また『魍魎の揺りかご』の三部けいオリジナルのダークヒーロー読み切り『DARK RABBIT』を掲載した。

 メディアミックスも盛んだ。

 これまでSEの各紙で竜騎士07氏の作品をコミカライズして来たSEだが、今回も竜騎士07氏が原作・監修を担当するコミカライズ作品が2本連載している。

 前述の『雛見沢停留所ひぐらしのなく頃に原典~』は大ヒット同人ゲームひぐらしのなく頃に』のプロトバージョンとでもいうような作品で、雛見沢を舞台にしつつも、登場人物の年齢や、役回りが微妙に変わっている。新人伊東フミが作画を担当する『うみねこのなく頃に翼』は『うみねこのなく頃に』のパロディ漫画原作キャラクターをかわいく、そして面白く描いている。

 現在SEガンガンJOKER、YGでコミカライズを行っている裕時悠示の『俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる』(GA文庫/ソフトバンククリエイティブ刊)も、稲瀬信也が作画を担当する『俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる+H』(キャラクター原案 るろお)として新連載が始まった。

 加えて、2012年に放送が予定されているアニメ輪廻のラグランジェ』も同タイトルでの連載が始まった。Production I.G原作新人作家のIsII(いしー)が漫画化した。

 メディアミック作品ではやはり、伊東フミ、稲瀬信也、IsIIなどの新人作家の起用が目立っが、オリジナルの連載作品でも新人の登用にも意欲的だ。

 読切では、『きっと可愛い女の子から』のミハルは主にweb漫画活躍している作家だが、かつてはガンガンパワードにも作品を掲載した事がある。コミックギアでは九品そういん名義で活動していた、星野蒼一朗の『なんだかんだでたのしい』もYGBに続き2作目の掲載。

 連載作品でも、YGBからの移籍組の一人『化けてりあ』のたかはし慶行は増刊ヤングガンガン時代から読み切りを掲載していた。『極道チェリー』未須あゆみもかつてSE刊行のドラゴンクエスト4コマの他、YGに読み切りを掲載した事がある。YGBで掲載された藤村歩実『春になるとウズウズしちゃう』は今回の新創刊に合わせ連載化、香の『Behavior』は『彼女彼女のBehavior』に改題して短期連載が決まった。

 他に、3人の偉人と2人の父娘がおりなすドタバタコメディ教育。』の蔵人健吾男性には分からない"禁断(?)の女子ワールド"を女性漫画家キャンディーサトウと、担当女性編集が探索するルポ漫画男子の知らない"○○女子"の世界』などがある。

 また、今回の新創刊に合わせて、ビッグガンガン漫画賞を設立。第1回の締め切りは2011年12月31日(土)当日消印有効2012年2月25日(土)発売のBG2012vol.03にて発表される。

 雑誌の枠を超えて様々な作者を起用する一方で、新人の育成にも力を入れる新雑誌月刊ビッグガンガン」の今後の展望が期待される。

2009-09-28

なぜアニメ咲-saki-」は失敗したのか?

2008年アニメ界を一世風靡したしたアニメがあった。その名を「ストライクウィッチーズ」と言う。

放送前に誰からも注目されていなかったそのアニメは、斬新な発想と確かな描写をやり遂げ「マクロスF」「コードギアス」というビックタイトルが放送される中、

アニメオタクの支持を一心に得て大成功のまま幕を降ろした。それをきっかけに名を馳せたのが制作会社GONZO 第5スタジオ」であった。

ストライクウィッチーズ2期を待望される中、5スタが次に手がけたアニメヤングガンガンにて連載中の「咲-saki-」と言うマンガだった。

コミックス2巻が出る頃にはアニメ化オフォーがあったと言う人気タイトルである。物語の区切りになる大会決勝戦の終了の目処がつくであろう時期にして待望のアニメ化であった。

「あのストライクウィッチーズを作った5スタが咲-saki-を作る」……原作ファンは歓喜に震えた。実際に放送されたアニメ咲-saki-」はその期待に応える素晴らしいクオリティであった。

だが、半年の放送を終わろうとしている今、アニメ咲-saki-」は失敗してしまったと言える。それはなぜだろうか。

【失敗の原因その1】 アニメスタッフ解釈の違い

当初こそ原作を尊重し、原作の良さをさらに広げる神演出をしていたアニメ咲-saki-」であった。

原作時の穴の埋めた小手返しの追加、染谷まこの実家の良改変、そしてもっともたる例が第3話でヒロイン原村和が主人公宮永咲を想い、自身の指に口付けするシーンの追加だ。

これは連載版ではあったものの、コミックス収録時に修正された幻のシーンである。それをアニメで復活させた偉業にはすべての原作ファンが大喝采をあげた。

 

だが、放送が進むにつれてほころび始める。

おそらく最初のほころびはコアな人気を持つキャラクター、鶴賀の蒲原の笑い方であろうか。原作では「ワハハ」と描かれているものが

アニメでのイントネーションが「ワ~ッハッハァ~」なのである。

非常に些細な違いではあるが、ここで初めて視聴者が首を傾げた。だがこの当時はまだ本編の面白さが保たれていたのでさほど気にされず流されていった。

 

そうした細かい所で未熟な描写が多々あるものの、各個人の「気付き」の能力の差によって大騒ぎにはならずに済んでいたアニメ咲-saki-」であったが、

ついにブーイングが巻き起こってしまったのが、そう。副将戦での「特急券だー!」である。これはもう原作を読んでいた古くからのファンには到底受け入れられない棒読みっぷりであった。

こんな、演技指導で即座にどうにでもなる一言にゴーサインを出してしまう愚かさ。いかに制作陣の解釈がファンと掛け離れているか痛感してしまう一幕であった。

 

その「アニメスタッフ解釈の違い」が最悪な形で出てしまうのが決勝、大将戦である。

龍門渕高校、天江衣が出上がりをする際の演出が原作では「爆発」に対してアニメでは「炎上」になってしまっている。

それまで海底撈月と言う「待ち」の上がりで猛威を振るっていた天江が転進、「攻め」に出た時の脅威を演出したのが原作での「爆発」と言う魅せ方であった。

それがアニメでは魅せる事を考えていないような迫力のない炎の炎上でさらっと済まされてしまった。

事実上ラスボスたるキャラクターの一面を確実に削がれてしまった。

 

さらに致命的なのが主人公宮永咲必殺技「嶺上開花」を「槍槓」で阻止する鶴賀の加治木ゆみのシーン。

原作ではカンをし、嶺上牌に手を伸ばそうとした所にイメージ演出として槍が降り注ぎ、「その嶺上牌、取る必要なし」とツモを制す非常にかっこいい見せ場の一つであるのだが、

アニメでは宮永がツモろうとするシーンがなかったために「取る必要なし」というセリフだけが原作通りで空回り。

副将戦の原村和vs龍門渕透華のコスプレイメージ演出を流用したような安易さも合わさって非常に滑稽な一幕となってしまっている。

 

このように、初期こそ非常に秀逸であった描写も放送中盤を過ぎたあたりから無残な醜態を晒すようになってしまっている。

この「解釈の違い」は単純に「原作と違う」事が問題なのではない事を声を大にして言いたい。原作と違っても面白い例もある事は「けいおん!」や「大正野球娘。」の成功が証明している。

咲-saki-」は原作と違ったが故に、つまらない。では何故そうなってしまったのか?

 

【失敗の原因その2】 大将戦終了を原作連載と足並みを揃えようとした弊害

彼ら、アニメスタッフらはいつからか気付いてしまう。うまく調整すれば「原作連載とアニメ放送で同時に大将戦を終わらせられる」ことに。

それは確かに実現できれば否応なしに盛り上がるであろう。

その為の犠牲に、原作ストックは途中から加速度的に消化されていく。原作連載もアニメが追いつくのを待っているかのように休載を続ける。

元々休載の多い作家であったが、過去例を見ないほど休載が多くなる。そもそもアニメが放送中に連載が休載など前代未聞である。もしこれをただの偶然と思うようなら、とんだお花畑である。

 

加速した原作消化スピードは細部に配慮する余裕がなくなり、あれほど秀逸だった演出は見る影もなくなる。

(予断だが、「ストライクウィッチーズ」を当初からその演出の秀逸さで評価していた某ブログは、咲-saki-考察対象にしていたものの決勝先鋒戦を最後に筆を取らなくなっている)

ひたすら原作トレースするかのごとく消化していく。

ただトレースするだけならともかく、先へ先へと進めるために緩急がなくなり、落ち着きのない展開になってしまっているせいで「麻雀」という「静」の闘いにアニメ的「動」を与えた

初期の秀逸さも当然なくなる。

 

かつてアニメとらドラ!」が原作文庫刊行とアニメ2クール放送終了の足並みをそろえようとし、文庫1冊分をアニメ2話で消化し、描写が圧倒的に足りなくなり、

説得力もなく感情移入も出来ない無残な結果になった。あの過ちに近いものを「咲-saki-」はやってしまったのである。

 

【失敗の原因その3】 個人戦

放送途中で原作に追いついたアニメは当然オリジナル展開に突入する。そう、個人戦である。今まで登場した多くのキャラクター達が今度は一人一人の戦いをする。

あのキャラとこのキャラが戦ったらどっちが強いだろう? そんなファンなら誰もが想像する夢の対決の実現。それを放送途中で原作と同時に終わらせ、余った尺を使って実行した。

 

だが「アイシールド21」を例に、オールスター展開がいかに失敗するか論じられたのはまだ記憶に新しいだろう。

その上、今まで登場してきた多くのキャラクター達の見せ場をたった数話で見せようなんて到底無理な話である。

 

そんなアニメ咲-saki-」がオリジナル展開で何をしたかと言えば、原作で一度やった事の再利用である。

 

咲は一人で迷子になり、和はそれを追いかけ叱り、タコスは試合数を勘違いし、部長は牌を叩きつけ、京太郎パシリにされ、キャプテンは開眼し、

かおりんは「みっつずつみっつずつ」をし、むっきーは「私なりに精一杯」と言わされてしまう。

アニメオリジナルとして新しい物が何一つとしてない、実にみすぼらしい作劇である。

唯一の要素としてあるアニメオリジナルキャラ、南浦数絵も「南場になれば強くなる」というタコスの類似能力しかなく、なぜ南場で強くなるかと言う理由付けもなく、

人数不足で個人戦にしか出場できなかったというおいしい設定を与えられながらも大多数のキャラと絡むことなく消えていった。

 

そしてアニメの不出来さは頂点を迎える。そう、個人戦の結末だ。それまでアニメ咲-saki-」の劣化に気付かなかった最後の極少数もさすがにNOを突きつけてしまう。

これこそがアニメスタッフの未熟さが最大限に表れた結果であった。

「個人戦の結果」という事実を持って、すべての視聴者アニメ咲-saki-」は失敗していた事に、ようやく気付いたのである。

 

 

個人戦終了後、最終回に向けて全キャラクターが一堂に集結する合宿に入る。個人戦ですら持て余していた大人数をたった2話の合宿で活かせるはずもないのは言うまでもない。

だがそれでも一応の体裁を整えた展開をもってアニメは放送を終えようとしていた。

 

そのラスト2分。

全国区キャラクター達が大挙して登場する。その特徴的なデザイン原作者が連載のために先行してデザインしたものであろう事が容易に察せられる。

そんな魅力的なキャラクター達が派手な活躍ダイジェスト的に見せる映像の興奮度の高さが逆に、物語として前後の描写の必要ない場合、すなわち原作の優秀さだけを借りてきた時に

その魅力を最高に発揮するという証明になってしまったのは、何とも皮肉な幕の引き方である。

 

 

咲-saki-」という作品は魅力的だ。それは誰しもが認めるところだろう。だがアニメとして他者に渡った場合、必ずしもその魅力を維持し続けるとは限らない。

アニメ咲-saki-」は優秀な原作無駄に消化し、せっかく神アニメになり得たチャンスを逃し、「GONZO 第5スタジオ」と言う台頭していたネームバリューをも失墜させた。

見紛うことなき『失敗』である。

2008-11-15

正義の味方と悪の秘密結社の違いってそんなに重要か?

いつもどおりはてなブックマークで放言を楽しんでいたらなんか絡まれた。

私が、

あんま関係ないけど、悪の秘密結社のなにがいけないのかさっぱりわからん。本人が信じてればいいんじゃないのか。

はてなブックマーク - 世界征服対策としての「なんちゃって服従」を実現できないか - 溝の口の駅前

コメントしたところ、かよこさんという人から、

[正義][悪]>コンビニ店員さん ちゃんと考えた上で、分からんと仰っているんですか? 当然、これだけ問題視している人が沢山いる対象についてそう仰るのだから、なぜ「さっぱりわからん」のか、ちゃんと説明出来ますよね。

はてなブックマーク - はてなブックマーク - ブックマーク妄想高島屋行きに。 / 2008年11月14日

という指摘を受けたのだ。

問題視している人が沢山いることと私の説明責任関係いまいち不明だが、とりあえずそれはおいといて上のコメントについて説明すると、私が「わからん」のは、突き詰めると正義の味方と悪の秘密結社宗教の違いだ。3つとも同じに見える。要は人間が信じるか信じないかというだけでしょという点において。宗教正義の味方も、人間にあたかも世の中に客観的な真理があるかのように思わせる手段に過ぎない。

ただ残念なことに、どうやらこれ以上突っ込んだ説明は二日酔いの頭では無理のようなので、Wikipediaにあったそれっぽい部分を貼って一旦終わりにする。下に書いてある通り、正義の味方正義ではない。私の認識では巷に溢れかえる悪の秘密結社批判は単なる正義の味方信仰に過ぎない。悪の秘密結社批判に余念がない人は、世の中の人が全員正義の味方信仰しているとでも思ってやしないだろうか。その<普遍性>も「わからん」。と言っておく。

スクウェア・エニックス漫画雑誌ヤングガンガン』に連載されている。単行本2008年10月現在、7巻まで刊行。

神奈川県川崎市舞台に、世界征服を企む悪の怪人組織フロシャイムと正義の味方サンレッドの闘いを描くギャグ漫画

主人公は一応サンレッドとなっているようだが、実質的にはフロシャイ川崎市支部幹部のヴァンプ将軍を始めとする悪の秘密結社側が主人公となっている。

怪人の性格は、フロシャイ川崎市支部幹部であるヴァンプ将軍を始め地球や人に優しいが、一方正義の味方であるサンレッドは粗暴なうえヒモであったり、悪と正義性格が逆転している。

天体戦士サンレッド - Wikipedia

もし今後上記について質問やコメントがあったら、追記で対応したいと思う。よろしく。

追記1

一応言っておくけど、正義の味方批判じゃないよ。悪の秘密結社批判の批判だから、正義の有用性を指摘するのはやめてね。

追記2

詐欺とかと関連づけて考えちゃう人の気持ちはわからんでもないけど、詐欺は悪の秘密結社の結果じゃないでしょ。逆。詐欺ありき。悪の秘密結社に罪はないだろ別に。

元ネタ

http://d.hatena.ne.jp/chnpk/20081115/1226722771

 
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