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はてなキーワード: メディアミックスとは

2022-06-30

anond:20220630175620

よしなが

ドラマで知った人も取り込んで

これから漫画をはじめメディアミックスで稼ぎまくる。

赤松漫画家として終わった。

ブッコフ・メルカリで全巻セット100円!!!

2022-06-29

フリーレンだけじゃない!サンデーの新たな看板確定な新連載3作

帝乃三姉妹は案外、チョロい。

https://websunday.net/work/17736/

「○○は~~」という量産型タイトルのせいでネガティブ印象から入った漫画だったがキャラが動くたびに面白くなっていって最近の展開(個別ルートに入って長女とのデート回とか)は特に良かった。

主人公やれやれ系じゃなくてポジティブお馬鹿なのがいいよね。ラブコメ漫画のマイ・ランキングではマガジン馬鹿売れ姉妹ハーレム漫画を超えてる。

 

レッドブル

https://websunday.net/work/18395/

リアル系総合格闘技漫画リアル系から刃牙みたいな化け物は出て来ない。こっちは逆に主人公陰湿性格悪いのがいいよね。主人公はいじめられてるところを総合格闘技の若きスター候補同級生に助けてもらって総合格闘技を始めるのだが、同級生に憧れて始めるのではない。助けてくれた同級生が顔や能力だけでなく性格まで完璧すぎるのにムカついて一度ぶん殴って地べたを這いつくばらせたいという負の感情総合格闘技を始めるのだ。しか自分いじめてたやつの手を借りて。主人公粘着質だけど漫画自体はカラッとしていて読みやすくて面白いからずっと続いてほしい。

 

ラストカルテ ―法獣医学当麻健匠の記憶

https://websunday.net/work/18607/

タイトルは物々しくて推理ものかと思うけど(推理要素も入ってるけど)、獣医を目指す高校生青春漫画(今のところは)。動物ものはやっぱり面白い。主人公確認できないはずの助けた動物のその後や死んだ野生動物生前事実としてナレーションで描いてるのが新鮮だった。

 

 

帝乃三姉妹アニメ化レッドブルー、ラストカルテは実写で映像化になるんじゃないか。これに加えてフリーレンに龍と苺という既に看板となってる2作品メディアミックスを待たされてるわけだから今のサンデーすごい

2022-06-21

ぼくのエロゲの思い出 2/2

https://anond.hatelabo.jp/20220621150930

の続き。わたしの中では比較記憶が薄い作品記憶で書いているのでところどころ違うかも

Phantom Inferno

殺し屋として育てられた主人公ヒロインの話。価値観ぶっ壊れた殺人マシーンドライバイクで登場するシーンを覚えている。あと死んだと思われたアインが超長距離射撃したり。

沙耶の唄

火の鳥近未来篇に似た話がある。冷蔵庫に臓器が入っているシーンや、友達井戸に閉じ込められるシーンを覚えている。終盤では友達拳銃や鉄パイプなどを手にヒロインを倒しに集まってくる。エンディングでは、治った主人公入院している病室の扉越しにヒロインから別れを告げられる。ヒロインは治った主人公から見ると化け物だから直接は会えないのだ。トゥルーエンドでは主人公ヒロインを化け物と知りつつ受け入れて人類を滅ぼすことを容認するんだっけか。

こころナビ

こころナビという不思議ウェブブラウザインターネット世界に入り込んでヒロイン交流する。ヒロインの一人が実の妹だった。妹が運営しているサイト名前はStressfull Angelだったと思う。

ゴアスクリーミングショウ

猟奇もの。悪役があまりに非論理的で、何でもありなので、退屈だった。

腐り姫

雨のにおいを感じるシナリオBGMが秀逸。ゲーム全体が陰気な雰囲気統一されている。OPムービーは歌なし。水月といい、優れた雰囲気ゲーには歌がないのか。いや、ライアーからだ。

Forest

ライアーソフトミュージカルのような演出童話を下敷きにしたストーリー不思議の国のアリスや鏡の国のアリスしか記憶していないわたしにとってはなかなか難しかったが、考えるな感じろということなのだろう、現実童話が入り交じる雰囲気が楽しかった。

テキストと音声が違う演出で楽しむのに時間がかかる。

ヒロイン医学系の学部に通っていて教授不倫してたとか、断片的な記憶しかない。あとヨーホー!というどこかのシーンの掛け声。

大悪司

主人公やくざ関西っぽい地域制圧していくゲームシナリオは忘れたがゲーム面白かった。

この青空に約束を

青春もの。あまり覚えていないが気持ちの良い作品だった。メインヒロインラスト屋根に登って「星野海」について話すシーン。先生(サエちゃんという名前だったか?)ヒロインもいたし、後輩ヒロインもいた(静だったか?)。あと名前は忘れたが先輩とか、さらに後もうひとり、銀髪ロングの子もいたと思う。

今思い出した。ライター丸戸史明が、「冴えない彼女の育てかた」というアニメ作品Webラジオノイタミナラジオ)で、「エロゲは、売れるかどうかわからないのに何年もかけて作らないといけないから、ビジネス的にもメンタル的にもつらい。だからエロゲからは手を引く」という趣旨のことを言っていたと思う。ホワイトアルバム2最後作品になったわけだ。

それは舞い散る桜のように

めちゃくちゃ笑ったが内容は覚えていない。なぜか急に記憶喪失になるんだっけか。

きゃんでぃソフトツンデレテーマにした作品タイトルは忘れた)

コメディ。姉しよに続くタカヒロ作品。姉しよよりも一般受けする笑いに変わっていて、わたしのツボからちょっと外れた。生徒会長金髪の子が可愛かった。

バルシリーズ

戯画アクションゲームバルドスカイまでは遊んだシステムシナリオもややマンネリ感が出てきていた。

CROSS†CHANNEL

ループもの。評判の割に面白くなかった。ある朝起きるとメンヘラヒロインお腹ナイフが刺さってて死んでる。

最果てのイマ

よく分からなかった。当時は難解なシナリオが良いシナリオ、という風潮があったので、そのニーズに合わせたのだと思う。

うたわれるもの

わたしにとって始めての遊べるエロゲー。トウカ(武士)が好きで育てた。虎は性能はいいが雨で弱体化するので、信用せず、育てなかった。ベナウィだっけ?男衆も育てなかった。シナリオファンタジーに見せかけたSF主人公ラスボスラスボスとの戦いは、絶対攻撃を受けないマスがひとマスあるという情報仕入れしまったので、そこにトウカをおいて殴った。

Fateシリーズ

わたしにはあまり響かなかった。延々戦っていて疲れた月姫のほうが面白かった。月姫登場人物ごとに大きく能力が違っていて、非対称的な戦いが描かれていたけれど、Fateでは宝具、令呪、といった道具立てはみんな共通で単純に強いほうが勝つという展開に見えた。しか作品が大ヒットし、メディアミックス大成功したのを考えると、ノットフォー・ミーだったということだろう。

世界の全て

青春ものだった。メインヒロイン関西弁だったような。違う作品だったかもしれない。

LOST CHILD

ヒーローになりたかったすべての大人たちへ」のようなキャッチコピー作品だったと思う。仮面ライダー風の作品だったが、正直、メインテーマソング以外全く覚えていない。歌のサビの歌詞は「似非リアルの風が吹きすさぶ…」とかだった。

向日葵の国、太陽少女タイトル違うかも)

叙述トリックもの主人公の姉がすべての人間から無視されるという刑罰を受けているため、ほかの人と話したり直接ものを受け渡しすることができない。この設定を逆手に取り、姉の姿そのものテキストから消し、最終盤のここぞというところで、実はずっと主人公のすぐ近くにいた姉が登場。主人公が自らの正義のために片足が不自由教官に立ち向かうが、片足が不自由というのは嘘で、ぼこぼこの返り討ちに合う。

大小さまざまなの伏線は素晴らしかったが、作品テーマの「正義」についての話は、あくまフィクションとして、架空問題を取り上げて、架空解決策を生み出し、それを以って正義とするという感じだったので、現実と地続きになっておらず、微妙だった記憶がある。

カルタグラ

イノセントグレイ作品OPムービーがきれいだった記憶がある。猟奇モノ。続編も一つか二つプレイしたが、タイトルや内容は忘れた。カルタグラは内容が猟奇に集中していてよかった。続編は耽美雰囲気に徐々に寄って行っていたと思う。

キラ☆キラ

バンドを始めた主人公ヒロインが車に乗って旅しながら音楽活動をする作品。正直あまり覚えていないが名作として有名だった。

SWAN SONG

キラ☆キラと同じライター、たしか瀬戸口廉也といった名前ライター作品だったと思う。ブランドは別。震災か何かで孤立した雪深い街の物語で、陰惨な作品だった。

ゆずソフトの、主人公大富豪青年と入れ替わって名門学園に通うものタイトルは忘れた)

金髪メインヒロインがとても可愛かった。主人公が自らの正体を明かすシーンがシナリオひとつクライマックスになっていたが、「愛してれば関係ないわ」というノリで意外とさらっと流されてしまい、がっかりした。普通もっと驚くし、ドン引きするだろと思っていた。

カタハネ

繊細な絵が良かった。人形劇をしながら旅するんだっけか。フェアウェルというエンディングテーマが頭に残っている。

LOVELY CATION

主人公名前自由に設定でき、ヒロインがその名前を呼んでくれるというシステム。音声も設定した名前を呼んでくれる! わたし実名登録して呼んでもらった。ヒロインの一人が女教師だった。このゲーム遊んだ時点でわたし社会人になっていたので、わたしには学校先生という存在がもうおらず、そのためこの先の人生において先生との恋愛不可能なのだ…と考えるとなぜかひどく落ち込んで吐き気がしたほど破壊力がすごかった。

続編も遊んだが、続編には教師ヒロインがおらずインパクト相対的に小さかった。

ユーフォニア

閉鎖空間凌辱もの。定期的に降ってくる命令に従わないと死んでしまう。主人公いじめていたヒロインが、実は逆上した主人公殺害されることを狙っていた、なぜならそのヒロイン自身が死なないと主人公が死んでしまうから…という設定だった。後半から新興宗教黒幕だ!という展開でがっかりした記憶宗教だとなんでもありになってしまうから

装甲悪鬼村正

一人を助けたら一人を殺さなければならないという呪いを負った主人公物語鎌倉公方などが出てきたが、飛行船も登場した。室町幕府が滅ばなかった近代、のような雰囲気

エウシェリーの各作品タイトルは全部忘れた)

シミュレーションゲームが多かった。記憶喪失の女神ヒロイン作品が印象に残っている。ヒロインがひたむきに父を探すが、その父が悪役だった作品

アルケミマイスターといったタイトル作品だったか、いや、その次の作品だったように思う。あと、戦女神シリーズおもしろかった。

巣作りドラゴンはエウシェリーとは別のブランドだったか

騎士Purely☆Kiss

紫髪の優秀な妹(由宇だったか?)が可愛かった記憶

最後

ここまでで遊んだタイトルのうち7割以上を思い出したことになる。何も見ていないから上出来だ。あげた作品ほとんどすべてBGMや歌を頭の中で再生できたから、音楽というものの力と、わたし記憶力に驚いている。

気になっていたが遊ばなかった作品

2022-05-24

anond:20220523032059

あのなぁ、これ、最近ノベルゲーム二次創作におおい問題なんやけど。

難しすぎるねん。げーむが。ゲームなんてレベルじゃないねん。宿題。あるいはレポート書くための実験くらいの。

攻略サイトができてるゲームはみんな「自力解決が難しいから」なんよ。

ガチャ課金します。でもガチャを育成するための周回などという実生活を困難にするほどの努力しませんできません。」そういうことなんよ。

ネタバレで読むしか実力的に無理。

ネタバレで読んだら二次創作盛り上げられそうだとわかったから盛り上げる。

 

そんでね、もうタイトルあげちゃうけど。グラブル。あれみてりゃわかるだろ。

あれ、「古戦場から逃げるな」ていう標語をうみだしたブラック周回ゲームなんだけど。

マジでマジの騎空士二次創作者、めちゃ少ないから。

だって古戦場から逃げなかったら絵も文も書く暇が一切なくなるんだもん。

からガチャひいたらキャラストーリーだけはそこそこみられるようにしてプレイ(というか課金)のモチベを保ってるんだけど。

空の果ての島を目指すメインストリー(フルボイス)を最後までノンスキップでみたやつホント少ないから。

アニメ化もどうしようもなくなって130話中10話くらいまでで止まってるからね。あとはイベを茶化す感じのでお茶濁してる。

当然ながら、メインストリーにだけ顔出すキャラ、まともに二次創作されてないから。

イベで再解釈配布(あるいはガチャで顔配布)してようやく噂だけ顔だけじゃないファンがぽつぽつつく感じ。

インストリー最先端まで常に読んでないようなやつ、アニメでみたガチャキャラだけひいて半年放置してるやつ。

これおまえの定義だと「ファンじゃない」んだよなw

でもガチャ課金石を買い支えてるんだから実質はおまえなんかより立派なファンなので。

おまえのクソ定義はおまえのチラ裏だけにとどめておきな。

 

ちなみにライン充のやるパチンコなみに簡単(に一見見える)げーむのツムツムでさえ攻略サイトあるからね。

anond:20220523215705 にも同じ回答しとくね、クソい複数リー最初やらかしたのはおまえの方なんだからこれで可読性おちても許容しろよなバー

原作全く未読というのは問題ある(というかちゃんとやってる層からすれば「つまらん」二次創作作品しかできんやろなぁ)とおもうけど、

最後まで攻略してなくても最初の1章だけみて雰囲気つかんであとはキャラが生み出されたそれ自体を楽しみましょう!というメッセージ自体は、公式にもディープ層にもわるいもんじゃないのよ

そのうち外見から盛り上がって二次メディアミックスされたらそれに食いついて還元されるんだから公式にも損にはならねえだろ

2022-05-23

anond:20220523095111

とうらぶみたいに舞台やらアニメやら無双ゲームやらメディアミックスで好きな部分だけ楽しむのが最近の女向けだよね

ソシャゲは一部のやりこみ課金勢向けだろう

anond:20220523093727

女性向けはゲームから離脱してメディアミックスコンテンツだけ追うのがわりと普通になってる とうらぶにしてもあんスタにしてもエムマスにしても

特に刀剣乱舞なんか、ゲームやってないほうが多数派なんじゃないの。あん脳死周回前提のブラゲーに延々付き合える忍耐力ある人のほうがレア

引退する人が多いって言われても運営はそこまで困ってない

ゲーム慣れしてる一部のヘビーユーザーだけ残れば問題ないようにしてると思う

古いスマホポチポチやるような層はメディアミックスだけ追ってろって話

ツイステ辞めること『引退』じゃなくて『中退』って言った方が適切なんじゃないか

インストリー6章のバトル難易度が高過ぎることを理由引退者続出らしいという噂を聞いて思った。

試験と称したバトルイベントがあるぐらいだし、育成不足を理由にした引退なら『中退』って言った方が合ってるよね。

ちなみに私は試験イベには一度も参加していないし、まずそもそも6章のミニゲームで詰んでる。

私はツイステに好きな声優が出ているのでリリース開始後すぐにインストールしたが、容量が重過ぎるのですぐアンインストールし、期間限定イベントと好きな声優担当キャラ誕生日がある時だけ再インストールし、限定ストーリーカード等を回収したらまた即アンインストールするという遊び方でゲームを楽しんでいる。

こういう遊び方なので、ゲーム公式アカウントからイベント告知が非常に重要なんだけど…公式アカウントのお知らせわかりにくくない?

初年度なんてキャラ誕生日当日のお知らせすらなかったから、インストール中なのに誕生日なこと忘れててログボの10キー貰い損ねること何度かあってすごい萎えた。

周年のお知らせも、周年キャンペーン期間がいつまでなのかもよくわかんなくて、うちにはグリムカードが1枚も無い。

課金要素が不明なので無課金なんだけど(他の某ソシャゲには年に5万ぐらい入れてる)、ツイステで改善してくれたら嬉しいなと思うことを書いておく。

容量が重過ぎるのなんとかして

アプリ消すとごっそり空き容量増えるし、毎日ログインしたくなる要素が特に無いので、気軽にアンインストールできるんだよね。

百歩譲っても1Gに収めてほしいし、1Gでもたぶんすぐ消しちゃう。0.5Gが希望

もっと量化してくれたら『とりあえずインストールしたままにしておく』『せっかくだからログインだけでも毎日しておく』とか思える気がする。

過去イベントストーリーを読む手段がほしい

イベント告知がゆるいので、存在を見落としてたイベントがそこそこあるんだよね…

ハロウィン第二回はイベント終了日に気づかなくて最終更新分の章だけ取り逃がして超ショックだった…

ストーリー最後まで読めないのストレスだろうからハロウィン第二回のストーリーは読まずにいる。

いつも攻略中はストーリースキップして全部開放した後に通しで読むようにしているんだ。ツイステのシナリオ面白いと思ってるんだけど、だからこそ一気読みできないのはストレスになるので。

石で過去ストーリー読めるようにすれば良いのにね?

なんでしないんだろう。

過去限定カードを入手する機会もっと増やした方がよくない?

手に入らないカードがあると、収集癖って萎えてくと思うんだけど…途中から入学してきた人とかどう思ってるんだろう?

私は好きな声優担当キャラ限定ガチャ以外全部スルー…してたんだけど、あまりにも召喚キーが貯まりまくっているので、そのキャラduoのある子や、カードが1枚も無い子の限定SSRがあるガチャなんかをちょいちょい回してみている。

とりあえずグリム以外のカードは出たけどRしか無い子がそこそこ居る。

期間限定イベントストーリー更新を分割するのできればやめてほしい

ハロウィン第二回ショックの傷が深い…

でもこれは過去限定ストーリーを石で読めるようになるなら別に今のままでも良いかな。

周年キャンペーンが終わる直前にもう一回アラート告知して!

リム欲しいというよりも、グリム居ないのハブってるみたいで可哀想ちょっとつらい。

つらい気持ちになるゲームとは自然距離をおくようになるので。不登校になるので。

6章後編2までにカード所持数自体が確実に15人以上になるように、『育成さえすればギリギリストーリー攻略できるカード』をメインストリー攻略進度に合わせて都度配布してたら炎上しなかったんじゃない?

ちなみに育成完遂した恒常Rのカードだけでも6章ってクリアできますか…?

SSRどころかSRも無い子が編成固定枠なので震えてる…

ミニゲームクリアできない人への救済も必須じゃない?

リズミックがクリア必須仕様だったら、1章の時点でもう二度と再インストールしなかったと思う。

ゲームがしたくてアプリに触ってるんじゃなくて、ゲーム形式しか表現できない物語キャラクターに触れたくてアプリに触ってる層も居るんですよ…

まぁアプリ仕様改善されないうちは、これまで通りアンインストールを繰り返しながらのんびりプレイしていくので、7章がはじまるまでに6章クリアできるといいなぁ。

というか、7章開始までに在校生全員が必ず6章クリアできるようになるような補習がなければ、私ももうツイステ中退でいいかな。卒業までこぎつけられないなら中退するしかないもんね…

女性向けのコンテンツのうち、同人とかファン同士の横の繋がりが生じているコンテンツって、周りの波に自分が乗り遅れたら自然コンテンツからフェードアウトしていくものだと思うんだよね。

いや、ツイステは女性向けではないのかもしれないけども。

横の繋がりがゲームを楽しむ要素に含まれていないなら、難易度が鬼でも『やり込み甲斐がある』ってプラスに受け取れるけど、周りに乗り遅れたら楽しめないゲームだと『振り落とされた』ってマイナスに受け取られても仕方ないと思う。

これ以上ツイステ中退者が出ないように、開発や運営がんばってもらいたいな。

追記

トラバへのレスとか

元増田はクソ端末過ぎる

それはそう。なんだけど、ミニゲームクリアできないのは、残念ながら私がゲーム音痴なせい。マリカーカーブする時に体も一緒に曲がっちゃうようなタイプね。エイプリルフールにあったマジカホイール教習所も、最後レースゲームみたいなやつゴールすらできなかった…

最近スマホは容量いっぱいあってすごいね

エミュレーター使うわけにはいかんのか?

その発想はなかった! 教えてくれてありがとう

>今時アプリの容量なんてそんなもんだろ

他のアプリとの比較萎えてたというより、「いやこれもっと量化できるだろ!」って萎える。

フルボイスのストーリーLive2Dが重くなるのはわかるんだけどさ、ホーム画面をイラストに変更できるようにして、Live2D全切りで授業だけ回せるようにすれば、もっと軽くなりそうじゃない?

コンピューターゲームとは究極的にはUIを楽しむものだと思っているので、ユーザビリティ意識が低い開発してんじゃねーって思う。これはツイステに限らずなんでもそう。

ユーザーへの気配りが行き届いているゲームは良作・名作になると思うもん。

ボス難易度まったく高くない

そうなの?

手持ちのカード確認したら、固定編成組みでRのカードしかない子、R完凸すらしてなかった…

軽く検索しただけだと、編成人数15人中SSRあるのが5人だけでSRも完凸どころか全員分無いような、私レベルの超ライトユーザーが参考にできるようなカード育成のコツというかバトル編成のセオリーみたいなやつが見つからなかったんだよね。(求めているのは、有利属性魔法レベル完凸済みLv60のRと、同属性魔法レベル未育成Lv60のSRなら、どちらの方がバトル適性があるか…的な攻略情報

まぁSSRSRもぜんぜん育ってないので、のんびり授業まわしてみます

女性向けはゲームから離脱してメディアミックスコンテンツだけ追うのがわりと普通になってる

そうだね。

ソシャゲ原作ポジションにすると『原作が連載中のコンテンツ』ってカテゴリに置けるから、あえてのソシャゲ出発のコンテンツがあるのかね?

マンガアニメソシャゲ化よりも、ソシャゲメディアミックスの方が、原作至上主義者を一定割合抱え込めるって意味ソシャゲ側に人を留めやすいのかも?

私が原作至上主義者だからそう思うだけかな…。あ、メディアミックスも好きです。媒体や作者が変わると、そもそも楽しみ方がまた違ってくるからおもしろいよね。

…後で気付いたけど、そもそもツイステ自体既存作品メディアミックス作品的なものでしたね。擬人化モノとかも同じく派生型か。

もしかして私がツイステにいまいちハマってないのは、作品が生まれた背景に別の作品存在しているからなのかなー?

なんか別の話題に関する増田で、わざわざトラバして私への誹謗中傷書いてる人が居て不快だったか追記しとくと、書いてない内容を捏造するのやめてもらいたい。別の話題主題なら、無駄こちらのツリーが増えるから直リンしないでほしい。ソース見るような人間直リンじゃなくても見に行くでしょ。

私が『ツイステに関しては無課金(他のソシャゲには課金してる)』って書いたのは、この増田の本文にも書いてるけど、課金要素がわからんゲームだって感想も込めてるから

これは別に不満ではないんだけど、『カード実装ペースが穏やか=欲しいカードがそんなに無い』→『ガチャを回す機会がない』。

これは既に書いてる不満だけど、『過去イベント過去限定カードを、石を使って取得できない』から課金要素がまた減る。

『石を使ってでも早くカード育成したい』って熱意もないから、この増田には授業システムへの不満も書いてないでしょ。だって不満を持つほど必死じゃないんだもん。効率は良いに越したこといから、バトル攻略考慮した育成優先度みたいな情報は知りたいけどね。でもまぁ気楽にのんびりやるよ。

6章読了別に急いでないよ。気軽に読めたらそりゃ嬉しけどね。

というか、ツイステは『幅広い層がお手軽に触れられるコンテンツ』っていうポジション意識してるコンテンツなのかと私は思ってた。

『6章後編2で中退者が続出したらしい』って噂も、このコンテンツイメージに反するから広まるんじゃないかと思うよ。

私は、こうやって増田お気持ちを書く程度にはツイステのこと気にしているけど、課金してまでツイステしたい人は、私とは比べ物にならないほど情熱的にツイステが好きなんだろうなって思ってる。そんなに好きになれる存在があるのは素敵なことだよね。

みんなもさ『別にファンっていうほど熱狂してないけど毎週なんとなく見て楽しんではい連ドラ』みたいな、そういう娯楽ってない?

私にとってツイステはそれぐらいの軽いお楽しみコンテンツなので、ガチ勢の人たちが開発運営にキレてる内容とは違う部分が気になるんだと思う。

何の役に立つかはわかんないけど、この増田を読んで「超ライトユーザーは、こういうところが改善されないから超ライトユーザーまりなのかもな」って、一例を知ってもらえたら嬉しいな。

2022-05-17

ゴーストタウンって何でゴーストタウンなんだ?

廃墟といえば、日本的には(アトラクションとしての)ディズニーランドホーンテッドマンションとか旭川かにある大正時代炭鉱で栄えた街の成れの果てといった廃墟施設なんかを思い起こすと思う。

漫画とかメディアミックスされたものだとそこに人に危害を加えるお化けがいるらしいんだけど

一度も遭った事ないんだよね。

霊感がある人にしか見えないとか言うんだけどじゃあ霊感が見えない人にはゴーストタウンって場所ゴーストタウンとは言わないよね。

現実的に見れば暴走族とか反社会的勢力隠れ蓑として廃墟再利用されてるという話はよく聞くんだけど

例えば検索してはいけない場所で暗がりの長いトンネルには人を死に誘う幽霊がいるぞとか噂や都市伝説話題になるけど

あれだって実は暴走族とか反社会的人達再利用してるだけで

ついでに言えばそこでよく亡くなる人っていうのはそういう連中に捕まってリンチされたりレイプされたり強盗目的殺害されたりといった事に尾ひれがついて

幽霊が出るぞ!危ないから近寄るな!というオチなんだけどね

ゴーストタウンだって多分国や自治体がしっかり管理してたらゴーストタウンって絶対言わないと思う

軍艦島だって本来ゴーストタウンだぜ?

でも世界遺産登録に則って反社を追い出したり環境整備をした結果、ゴーストタウンでなく見れる廃墟施設になったんじゃないか

きっとゴーストタウンっていう建物廃墟っていうのは誰にも管理されてない放棄地なんだけどそこに悪い人たちが入り浸ってしまって文字通り常人が入れる場所でなくなった

すなわちゴーストタウンだ!という事かもしれないよね。

2022-05-14

バブル」が相当に厳しい(ネタバレ

ある意味話題になってる「バブル」をネトフリで見たけれど、これは相当に厳しいと感じた

ストーリーケチを付けたりもできるんだけれど、この手のアニメで売れるかどうかはストーリーじゃないと思ってる

君の名はだってストーリーだけ見たら大したことないんだから

世界観中途半端説明される

このアニメ世界観簡単に言うと

世界中に泡が降ってきて東京で泡の爆発が起きて水没した結果、パルクール少年達の遊び場になった」

なんだが、これを聞いても「何故?」って感じで意味不明だと思う

ただ、この手の無理矢理な世界観とか設定は別に良くあるので、それ自体が悪いとは思わない

問題なのはこれを中途半端説明しているところだ

この手の世界崩壊系のストーリー演出ゲームしろドラマしろ2種類しかなくて

のどちらかしかない

バブルは恐らく詳細かつ納得可能な設定があるのだろうが、シンプル説明できそうにない

なので前者の「全く説明しない」という手法を取るべきだったのに、中途半端説明してしまった

その結果、「なぜにパルクールしてるの?」とか「泡は結局なんなの?」というモヤモヤが残って消化不良に陥った

そのあたりは全部説明せずに登場人物内面なりに重きを置いた演出にすれば

「あれ?ここってもしかして渋谷?」

とか

東京タワーがこんなことに?」

みたいな感じで視聴者を引きつけられたと思う

メディアミックスの失敗

ネトフリで同時公開されただけでなく、ジャンププラスでの連載も始まっていた

ただ、この漫画が良くない

ストーリーは同じなのだコマ割りを始めとした見せ方を含めて低評価が凄い

本来ならジャンプラで認知してもらった上で映画への動線イメージしただろうが完全に逆効果になっている

ネトフリでの同時公開も意味不明で、ネトフリの契約があれば映画館で見ることは無い

せめて期間限定での公開とかにすれば、見逃した人が映画館、というのもあっただろうにもったいない

ポスターが弱い

まずタイトルが「バブル」とカタカナだけで書かれていてはっきり言って安っぽい

作中にも出てくるとおり、人魚姫現代なのだから、そのまま人魚姫とかでも良かったのでは、と思ってしま

またキャラデザ小畑健なのだが、ぶっちゃけ小畑健女の子は(リサリサ以外)そんなに可愛くない

キャライケメンなのでかなり強いポスターに作れるだろうが、女キャラをメインにするのは間違えている

ストーリーがおもんない

すまない、ストーリーにも文句を言いたくなってしまった

手を触れたら泡になってしまう、という設定は分からなくは無いけれど、手袋とか服越しでもダメなの?とか他の人は?とか疑問がつきない

人魚姫からどうせ最後は泡になって終わりでしょ」

って思ったら本当にそのままで捻りも何も無い

パルクール推してるけど、ゲームでやるのは面白くても見てても特に面白くない

せめてルート説明とか蟻地獄とか重力変化の影響とか説明しないと何がチャンスでピンチなのかさっぱり分からない

世界観説明しなくてもいいけど、ルールに関しては説明しないとただ見てるだけになってしま

駄作では無い

最後に念のためだが全然駄作では無い作品で、映像は綺麗だしそんなに悪くは無いと思う

ただ上述のような少しずつの歪みが悪い形で蓄積した結果、映画館での大爆死に繋がっている

不幸なことに裏にはシン・ウルトラマンもいるし、かなり厳しい戦いになるだろう

2022-05-05

ラノベはなぜ死んだのか

勝手に殺すな~~


最近ライトノベルつまんなくね???

積読消化を苦痛に感じながら、正直読書という趣味継続に困難を感じてるんだよな。

なぜなら市場不良品が多すぎるから

娯楽小説買ってるのにつまらないとか致命的すぎるだろ。


死因1:批評文化の衰退


辛口批評文化の衰退なんだよな。

この記事見て、また最近ラノベ叩きだとか内輪で騒ぐてめェーだよてめェー。(いや昔からつまんないラノベは沢山あったから、最近の話ではない)

ツイッターで絶賛感想ばっか書いてるクソ評論家どもがよー。

人気投票ランキング上位見ても結局認知調査しかないんだよな。メディアミックスした作品が上位に来るのは当たり前だ。

おっと、このラノで言えば協力者票があるから、そういう認知度だけじゃないマニアの推薦する図書ランキングに入る仕組みはあるな。

そうだよ、てめェーだよてめェー。ゴミばっか推薦しやがって。

書評ブログとか、全く信用できなくなってんだよな。献本文化と、案件とかもらってんのか知らねえけど、批判しねえし、大した出来でもないゴミを過剰表現オンパレードで絶賛してやがるからな。

ミミズクと夜の王とか、イリヤの空UFOの夏とかと比べて、お前らがここ最近で絶賛してた魔王2099とか、わたし、二番目の彼女でいいから。とか竜と祭礼がどれくらい面白かったのか、点数表示で愚かな俺様に教えてくんねえかなー。

バズった作品書籍化してりゃいいと思ってる編集者、てめェーだよてめェー。

ハーモニーや華竜の宮に比べて、最後にして最初アイドルJKハル異世界娼婦になったがどれだけ面白いのか比較で教えてくんねえかな。

俺には分かんねえんだよな。帯に適当宣伝書いてる奴も同罪だからな。

与えられた餌食ったら全部美味しいって叫ぶ鶏どもがさ。発言権与えちまったばかりに検索汚染してて迷惑してんだよ。出版社がそういう鶏向けの飼料メーカーでその従業員である自覚してんだったらいいけどさ。そしたら編集はバズの数字見てるだけの工員として自覚を持て、二度と作品の質に一家言ある風なツイートすんじゃねえぞボケ

なあ、鶏さんたちよぉ、紫色のクオリア皇国の守護者に比べて星系出雲兵站ねじ巻き精霊戦記 天鏡のアルデラミン彼女のL ~嘘つきたちの攻防戦~がどれだけ面白いのか教えてくれよ。


これはラノベに限らないんだけどネガティブ評価をしない文化が広まっていて、ツイッターはあてにならんし、アマゾンレビューでも一番参考になる星2ぐらいの評価全然なくなった。

他にも今ではすっかり害悪として名高いラ研の書評を見てみよう。

2003年発売の涼宮ハルヒの憂鬱と、2011年発売のやはり俺の青春ラブコメは間違っているの読者投票の結果では、投票数に占める最高評価割合が明らかに変化していることが見てとれる。

なんでも絶賛文化のせいで本当の傑作が傍から判別できず、結局ジャケ買いと大差ない判断力で買うしかないんだよな。そのせいでゴミを何十回と掴ませられるとかこんな文化もう滅んだ方がいいだろ……。


死因2:なろう系とライト文芸の台頭、一般文芸キャラ小説

MF文庫が猛威を振るってた頃にラノベって結局ソフトポルノじゃんとか言ってたやつを思い出すわ。

今や、右も左もシチュエーションラブコメとか、縮小再生産みたいなジャンル小説、お題小説オンパレードだ。

高齢化するオタクくんの性欲や社会での鬱屈解消のためになろうで生産されるゴミを読まされるのもこりごりだよ~。

なろう系はあくまでなろうランキングをハックするための工芸品だから、まあ読まなきゃいいだけなのでまだ良心的だ。

ライト文芸はひと昔前はラノベ表紙としては見向きもされなかったpixiv青春系の表紙が面陳で青一色とかになっててそれはそれで食傷気味なんだよな。結局さぁ!編集者が何のポリシーもなく後追いしかできねえからさぁ!

女性向けポルノっぽいのもここに集中してるから、それもまあ表紙見ればある程度判別できるから回避可能

一般文芸読みにいってもアニメキャラみたいなのばっかなのは草。昔文学賞のクソ爺どもが言ってたことがちょっとわかるわ。インターネットを通じて、アニメ流行を通じて、作家想像力や語彙力に明らかな影響を与えてるんだよな。まあそれはいいんだけど、肝心の内容がつまらんのよ。

一般で売れてたところで和菓子のアンとか、ライト文芸SNSの身内褒めと宣伝だけやたら上手だった、「私が笑ったら、死にますから」と、水品さんは言ったんだ。とか、シンプルに筆折れと思ったもん。こういうプロモーションで出てきて内実がカスなの、将来の読者減らす結果になってる気がするんだが。

そん中だと閻魔堂沙羅の推理奇譚は頑張ってたな。上手いの分かるよ。medium 霊媒探偵城塚翡翠もまあまあよかった。作者のやりたいことは分かるわ。屍人荘の殺人もよかった。ミステリばっかじゃねえか。

てかよぉ、ライトノベルと呼ばれたくなくて、ライト文芸ってジャンル作ったってのに、何年経っても傑作が出たって話が聞こえてこねえんだが?

ブームの起点になってたビブリア古書堂の事件手帖 ~栞子さんと奇妙な客人たち~なんかは時代が下ればコピー品が増えてるし見劣りするかもしれんが、あの時点で出した作品としてはそれなりによかったと思う。ぼくは明日、昨日のきみとデートするあたりも意外と出来がよかった。傑作とは到底言えないが、この辺りぐらいは商品として維持してほしいクオリティだわな。

はてなでは嫌われている知念氏の天久鷹央の推理カルテも悪くない出来だと思うよ。一巻しか読んでないが。

君の膵臓をたべたいの読者層はもう昔からあの層ぐらいで諦めがついているけど、中身は読まないと確認できないから、食ってゴミなの確認するのやっぱつれぇわ。


死因3:他の娯楽媒体の方が面白いから(直球)

正直言うていい?ラノベラブコメ、だいたいマンガ劣化やろ。

小節の利点ってさあ、俺様みたいな貧困層出身のガキが購入する上でマンガに比べて価格と消費時間コスパがいいってところぐらいだろ。

しかし、いまや貧者の娯楽はインターネットに独占されている。

文庫本一冊の新刊を買うぐらいなら同じ値段でサブスクに加入すればいい。なんなら家族が加入していれば無料で、消費し尽くせないほどのコンテンツを浴びるほど楽しめる。

そうすると逆に時間価値が高くなってくるんだよな。ラノベは一冊の消費にかかる時間が長い。ハズレを引いたときの徒労感が尋常じゃないんだよね。(俺は買った作品を途中で投げることがなかなかできなかった。作者がオチや終盤に全力を込めていた場合、そこまで読んでから酷評するのがマナーだと思うから

今やラノベコスパ最悪の娯楽だ。つまり貴重な時間を使って、一定以上の快楽摂取したいという願望を速やかに満たすには、なろう系的なスカッジャパンファンタジーシチュエーションラブコメというほぼほぼツイッターソマンガの劣化版をさら劣化させた産廃生産せざるを得ないのだ。悲しいねえ。

胸躍るようなものを見たけりゃアニメ映画見てればいいんだよね。単純に作者とイラストレーター編集校閲のせいぜい四名程度で制作してるコンテンツと何十人が力合わせて創ってるコンテンツ、どっちが面白いかなんか聞かなくても分かるし、市場規模が実質、客から見た面白さの差なんだよね。(クリエイター馬力理論と名付けよう)

マンガラノベでなぜ売上が歴然と違うのか?ラノベがつまらねえからだよ。

あー すっきり・・・・・

しねぇんだよ

ゴミ量産してる作家ども。

てめェーだよてめェー。

ラノベがディスられるたびにきっしょいお気持ちツイートばっかしやがってよ。フォロワーの間でお気持ち表明とよいしょで傷口ペロペロしとる作家ほど見たくなかったもんはねえよな。

こういう記事にお前の感性が老化したんだとか、他人のせいにして自分作品ゴミっぷりから目を背けてるカスども。一部でも面白いと言ってくれる読者がいればいいとか言ってるカスども。

言っちゃ悪いがお前らの作品10年後には誰も口にせんし、覚えてもねえわ。覚えてるのはゴミ食わされて未だに下水の味が口に残ってる俺みたいな奴だけだわ。この記事書きながらうんこ垂れ流した奴らのことめっちゃ思い出したもん。

ここに例示した作品すべてを眺めて、なお自分の方が面白いと叫べるような奴いる?いてもどっかのvtuber小説の人みたいに自分の実力を過大評価してる奴ぐらいだろうが。

それでも俺は、小説には小説しか表現できない面白さがあると思っている。

まあせいぜい気張れや。


そういえば せわになった ひともいたな・・・・・

いつもゴミの中から食べられるものを選り分けてくれるフォロワーありがとう


どうもでした。

2022-04-10

僕の心のヤバイやつに気を付けてほしいこと

僕の心のヤバイやつという漫画がある。

アニメ化してほしいマンガランキングで1位を獲得した。

https://dengekionline.com/articles/73643/

多分アニメ化されるだろう。というかもう水面下では動いているはずだ。

素人が口を出さなくても考慮されていると思うが、決して電車内に広告を載せないでほしい。

載せるとしても山田はやめてほしい……。

月曜日のたわわが放火されたのを見て心配になってしまった。

どうか平穏メディアミックスが展開されてほしい。

2022-04-04

刀のアレさあ

大したストーリーがないのが魅力とか引き伸ばしてた割に、いざストーリーにすると特定キャラがメインでもう面倒くせーって感じになる。

メディアミックスプロットが同じでそれぞれの形を作ったのでは?みたいな考察も見かけたけど、わざわざ別の媒体で同じことしなくて良くない。

たこういう展開で、こいつがメインなのね。はいはいそうですか。

そりゃそいつがメインキャラなのは知ってる(売りにしていたかというと…)けどさあ。なんか、もういいわ。

2022-03-25

タコピーが完結したので保留にしてた感想やっと書ける

朝になって感想が溢れかえる前に自分感想メモときます

結局何だったんだタコピーという存在

タコピー最終回まで楽しく読んだんだけど

タコピーが何だったのかという点の説明が無さすぎたので作者がタコピーマッチポンプメサコン野郎)に思えてしまった

勝手に手出しして勝手自己犠牲して勝手解決して勝手に「ありがとうバイバイ(笑泣)」って何なん?

結局何だったんだタコピーという存在…?

メンヘラを救おうとしたら死ぬ覚悟での対話がが必要ってことが言いたかった…?

のであればわからんでもないけど…うーん

原罪とは

毒親持ちに介入する「お節介さ」(これは作者が家庭問題モチーフとして表現に用いることを含む)に対しての自己批判が無いというか

いやそれが原罪?詳しくないけど原罪って死ね解決すんの?救われてはないの?

かに死で報いは受けてはいたんだけど、結局タコピーの行いは肯定されていた(友達できました&親の悪口言いつつも何とか生きられています、は割と穏当に落ち着いていたハッピー性の表現だと思う)のが納得行くような行かないような微妙気持ち

結局タコピー天国に行けたのか地獄に落ちたのかって描写がされなかったのがモヤっている

天国地獄というのは概念としての話。罪というからにはどちらかに行くのがケジメでは?

(例えばハッピー星で今回の件を怒られるとか怒られないとかそういう描写

喩えとして出すのが適切かは分からないけど

クジラックス作品ロリコン逮捕されたり裁判されたりはする(ことも多い)(≒地獄描写がある)じゃないですか

何かそういうアレです

ハッピー星人=他人を救おうとする存在そもそもエゴだよね=原罪 ってことかなぁ

タイトルがそういう意味ならわからんでもない(けどそれを読み取れと言うならちょっとでもいいか解説しかったな)

わざわざ言うのは野暮、自発的に気づかないと意味ないってことならそれもわからんでもないけども

説明不足に感じた点

上記に関連するけれども、タイムリープハッピー星の存在の背景とか、結局タコピー何者だったん?とか

ハッピー星人の生態?とか、タコピーハッピー星人の中でどういう特性があるのかとか

もっとSF的な説明などが欲しかった

宇宙人がいることとか超常現象が起きることは全然ファンタジーでいいんだけど、ファンタジーなりの理屈SF的な)が欲しかった

例えばタイムパトロール的な存在が出てくるとかね

商業的に思想出せなかったなら同人誌で補足が欲しいまである…(何となくだけど作者あんまりそこに興味無さそうな気がするし、仮に作者がやりたくても契約関係で出来無さそうな気がする)

尺の問題と言われればまぁ…納得だけど個人的にはそこが一番見たかった

しずかちゃん」という名前といいハッピー道具といい、ドラえもんリスペクトとおもわれる要素があったのでなおさらSF描写期待してしまっていた……

時系列解説するような多少メタ視点キャラが作中に出てきて欲しかった…

(無理に作中に出てこなくても、単行本かに後出し解説補足されたりしたらそれでもいいけど、これもイメージだけど作者があんまり作品外で語るの好きそうなタイプには思えないので)

東くんは兄と仲良く喧嘩できてて友達ゲームできてて、しずかちゃんまりちゃんは親の悪口言いながら何とか生きてるみたいな落とし所は別に悪くはないし、よかったと思う

ただもうちょいモンスター映画みたいなラスト最後にニョロっとリアルタコ触手フレームインするみたいなやつ)の方が個人的な好みではあったんだよな…

B級でもいい、コズミックホラー要素が欲しかった(タコモチーフだし)

そうじゃなきゃせめて虐待描くならば描くなりに、教師とか警察とか児童相談所とかの大人社会要素が欲しかった…

※この辺は某方の「虐待描写リアリティnoteが詳しいです

バズりについて

話題性Twitter露悪好きサブカルお気持ち論壇的にウケたんだろうなぁということは分かる

狙ってなかったバズりだったのだとすれば、今後の書籍の売上次第ではWeb漫画マーケティング成功例として参考にはされそうだなと思った

タコピー作品名でもありキャラ名でもあり固有名詞であり、なおかつ表記揺れしづらいのはSNSにおけるWeb漫画トレンド入り的な意味大事な要素だよなぁ…狙ってやってたなら凄すぎる、担当者優秀だ

今(更新日明け方)見たらおすすめトップ公式更新告知ツイート表示されてたし、Twitterプロモーションも出してるし、こないだのYouTube単行本CMといい少なくとも現時点でSNS宣伝費にそこそこお金出してるのは間違いない

多分表の情報としては出てこないであろう裏事情

商業作品としてはちゃんと売ること・完結させることがなによりも優先されるべきだと個人的には思うし、説明不足に感じた点はあったにせよリアルタイムで追えて楽しかった

ところでそもそもジャンプラの連載って何基準に決まってんだろうな?

更新頻度とか連載期間とか…或いは打ち切りとかも…紙のジャンプアンケートで諸々決まってるみたいにPV数とかTwitterトレンド入り具合とかに左右はされてるんだろうけど

この辺の采配や裏の仕組みが分からいから実際尺不足だったのかどうかとかはよく分からん

バズった→上下巻で書籍化決定(それが一番売れるという判断があった?)→構成に影響

みたいな事情がありそうな無さそうな…

…いや全然分からんけども

個人的に今後に期待する展開

上記の補完コミの映画化されるなら凄く見たい、作者は絵コンテだけ監修してもろて、監督脚本ベテランの別の人がいいです(誰と言えるまで詳しい訳ではないが、例えば新房昭之ででっかいスクリーンでドアップでシャフ度になるしずかちゃんとかオタクは見たくない?私は見たい)

とにかく丁寧なアニメ映画として見たい感はめちゃくちゃある

小説化は…自分別に読まないか

絵の圧が強いから少なくとも視覚情報で見たい

見開きページとか表情のアップとか

とにかく絵面での演出が過多に思えるくらい盛り盛りなので動画映えしそうだな〜という感じ

実際作者も映画好きという情報は何かで見たし、好きかつ得意なことなんだろうなぁ

ほんと普通に動画でお出しして欲しいし

アニメ映画化したら観に行きたい(実写映画化したらそれはそれで一周回って見たい。そして邦キチで取り上げられて欲しい)

CM動画は良かった(聴覚情報としてきゅうべぇ感強いタコピーボイスにはテンションが上がった)

ただしテレビアニメだったら観ないかもしれない

(忠実な原作再現動画が見たい訳ではなく、説明不足に感じた点に関して別の人の解釈や補完が入った再編集版が見たいという意味で)(あと仮にタイミング悪くて何かの事件とかと被ると放送に影響しそうでそれも何かヤダ)

ざっと検索した最終回感想に関して

百合エンド尊い

→わかる。

「しずまり」が「鎮まり」な響きなのがいい

最終回期待外れだった/微妙だった

→わかる。

考察の答え合わせ的な説明は欲しかったよね〜

どこがどう期待外れだったか、何を期待していたのか長文で言語化してくれ〜今後出てくるであろうオタクの長文にめっちゃ期待している

これが最高の落とし所…!

わからんでもない。

かに着地点に意義はないんだけど

説明不足感がね…

東しずフラグが折れた(泣)

→気持はわからんでもない。

男女カプ好きにはきつかったかもねぇ…

期待外れとか言ってる人なんなん(怒)

→おちつけ。

期待外れって言ってる人の期待ポイントなんだったか確認してから言ってくれ…会話が大事だっピってタコピー言ってたじゃないか

タコピー流行ってるから見たくない

→なんかちょっとわかる。

けど単行本上下巻出たら、サクッとKindleか何かで買って読んでも別に損はしないんじゃないかなと思いました

少なくとも商業漫画として1000円ちょいの価値は間違いなくあると思うので…

絵が好みじゃないなら無理して履修しなくてもいいとは思う(良くも悪くも漫画という媒体にしては詰め込まれている情報量が多すぎる感はある)(だからこそ個人的には動画で見たい)

SNSに溢れる感想食傷気味になるのはわからんでもないが、最近の「親ガチャ」論とか毒親トレンド(?)ありきでの作品なのであんまり何年も寝かせすぎず、2022年中くらいに履修しておくのが良いのではないでしょうか

(或いはメディアミックスの続報が出て更に嫌になる前に……)

2022-03-08

どうして私には私がいないんだろう

真剣に悩んでいる。誰か知恵を貸してほしい。

私は二次創作をする女オタクだ。

今ハマっているジャンルは数年前リリースするや否や大ブームになったゲーム。今もある程度のファン規模を持っており、メディアミックスやグッズ、コラボ展開などを多岐に渡ってしている。

その一方で、ゲーム自体は非常にシンプルかつ、メインストリーと呼べるもの希薄で、あるのは簡単世界観キャラクターの設定のみ。

その代わり、二次創作公式許可されているため、定番キャラ同士のカップリングから独自設定を大いに盛り込んだ1.5次創作とでも呼べるようなものまで幅広く二次創作が行われている。

そんな中で私は独自設定強めの、キャラクター×プレイヤーキャラ(容姿年齢性別などが公式提示されていないので、二次創作者によって自由キャラ造形されている)もの、という比較的癖強めな嗜好で二次創作をしている。

これが問題の一つの原因なのだが、ざっと話すとこうだ。

元々私はこのジャンルTwitterpixivを通し、様々なフォロワーや友人と楽しく交流していた。

なにしろジャンル人口が多いので、上記のような癖強めの嗜好でもそれなりに愛好者がいたのだった。

彼女らは殆どが絵や漫画小説やらの形で二次創作をする人だった。皆自分独自設定やプレイヤーキャラの造形に愛着を持っており、それを他者に話したり、作品感想をもらうことを求めていた。

ももちろん同じように話したい、感想が欲しい欲求を持っていたけれど、交流するにあたっては、相手が楽しく話せるように聞き役に回ることが多かった。

理由は、自分がそういう風に話を聞いてもらったら嬉しいと思うから。それで相手が喜んでくれたらいいなと思っていたためだった。

ただ、最近相手が本当に一方的になるというか、私が自分創作話をしようとしても相手話題に持っていってしまう(いわゆる会話泥棒というやつに近いだろう)など、「これ私都合のいい無料話し聞きマシーンになってないか……?」ということが複数人との間で多発していた。

そんな中で私の心には不平等感と、本当は私も話を聞いてもらいたいのに……という欲求不満が積もっていった。

しかし、黙っていてはわからない。

流石にちょっとそれは悲しいし私の話も聞いてもらいたいな、ということを相手に伝えた。

が、わかった、と言ってくれたのに次話したら元通り、みたいなことが複数人と続いた。

私はなんとか打開策を探して、他に誰か私の話聞いてくれる人いないかな、という旨のツイートをした。

ありがたいことに、数人聞くよーと言ってくださる方がいた。

が、結果、これが私のモヤモヤに追い討ちをかけた。蓋を開けてみたら、この方々も何故かめちゃくちゃ自分の話をしてきて私は相槌役……ということにしかならなかったのだ。

さすがに手詰まりだ。

この世に私の話聞いてくれる人はいないのだろうか。

私の話はそんなにも面白くないのだろうか。

これは本当に私の心の醜い部分だと思うが、

「私はみんなの話を聞いて、リアクションして、感想書いて、いいとこ見つけて褒めて……ってしているのに、私がそうして欲しいと思った時には誰も返してくれないんだな」……正直、そんな想いがよぎる。

見返りがほしくてやっていたわけではないはずなのに、そう思ってしま自分にも自己嫌悪で、余計に辛い。

どうしたらいいんだろう。

お金を払って話を聞いてもらうサービスは、探せばあるのかもしれない。ただ、こんなオタク話、それもニッチな1ジャンルの1嗜好に付き合ってくれるもの、となると、ちょっと難しい気がする。

どうしたらいいんだろう。

どうして私には「話を聞いて、リアクションして、感想書いて、いいとこ見つけて褒めて」くれる人がいないんだろう。

どうして私には、

私(が他者にしてあげるように私にしてくれる人)

がいないんだろう。

好意の返報性とか、情けは人の為ならずとか、そういうもの存在しなかったのか。

私にはそういうものを受け取る資格がないのか。

楽しそうなタイムラインを見ながら、なにもつぶやけないでいる。

だれか、この思いを乗り越えて先に進める方法を教えてほしい。

2022-03-07

マスゴミのせいで、全ての男が貶められている

 テレビに噛り付いてる連中にとって、CMなんてのは不快邪魔者に過ぎない。

 CM効果も、あんなふうに繰り返し繰り返し見せればもちろん下がるし、むしろ目障りになり、逆効果になることが、心理学実験で明らかにされている。

 実は、殆どCMターゲットにしているのは、奥さんの横でテレビを見ている旦那だ。

 それが、20歳から34歳の女性を主要ターゲットにするという、F1層というデタラメ真実であり、女向けのはずなのに、やたらエロいだけの下着CMが垂れ流される理由である

 こうしたエロ下着CMは、実は、男に、下着を、妻やキャバ嬢プレゼントさせるよう買わせることが狙いなのだ

 良く外国人の反応でも、日本テレビは、たまに見ると番組ゴミ過ぎてCMが一番面白い、みたいな話たくさんある。

 殆ど見ないテレビをふと見たら、結局、番組自体低俗すぎてウンザリさせられて、何億もかけたCM映像の時だけが少し面白くなる。

 それで印象に残る。

 テレビはその効果を狙い、わざと男にとって面白くない、場合によっては不快でさえある番組だけを流し、自分からテレビを見たくないようにして、チャンネル権を妻に渡させるようにする。

 男性番組視聴者を、誹謗中傷犯にしたリアリティ番組や、アニメ特撮などのテレビ番組を好むオタク差別するよう煽ったのも、そのためにやられたのだ。

 「俺らの番組を見てるやつらは、煽りまくって誹謗中傷犯にしたり、犯罪予備軍レッテルを貼って社会から排除してやるwww俺らテレビを見てる奴らに、俺らが何しようが勝手だろwww」ってこと。

 実際は、こいつらは国民財産である電波政府から特権的に与えられてる公共機関であり、そんな理屈が通るなら、日本に住んでいる限り、日本人や日本政府に何をされても文句は言えない、ということになるが。

 その内容は、ひたすら糞女を甘やかし、増長させながら、金持ち権力者以外は恋愛市場から排除し、俺たち権力者にはただ全てを捧げて奉仕し、都合よく捨てられても恨むな、未練なんて抱いたらストーカーとして殺されても仕方ない云々という内容であり、日本の異常な少子化セックスレス恋愛恐怖症は、全てこいつらのせいで起こっている。

 テレビに出てくるヒーローイケメンは、全てこのことを知りながら広告費を払っている大企業マスゴミ幹部政治家官僚たちの青年期や息子などの自己投影像であり、そうした腐れゴキブリどもは、女子供にとても都合の良い存在だと錯覚させ、コンテンツ自体は彼ら自身にも糞ほども面白くないが、恋愛市場で優位に立つためのプロパガンダだ。

 このことを知らないスポンサーは、ただ自分たちのことをボロクソに貶める連中に大金を支払っているだけ。

 精々連中が見せたいのはニュースだけで、ニュースのように世論操作するプロパガンダ以外のあらゆる娯楽やコンテンツを、日本男性から奪おうとしている。

 逆に言えば、そうやってニュースという真のプロパガンダさえ見て洗脳されているなら、他の娯楽という洗脳装置を見せてやる必要などない、というわけだ。

 結局のところ、「テレビ情弱連呼工作員キャンペーンも、最初は同じことだったのだ。

 そもそも、今、結婚できている奴らは、みんな、テレビなんか全く見ないお陰で、恋愛恐怖症など無縁で、金や容姿特に七割は金のお陰で女に選ばれただけの勝ち組だ。

 そういう男が、彼女同棲したり結婚をしてから、横目でテレビを見て、そのCM商品を買うせいで、負の連鎖が起こる。

 となると、自分たちテレビ信者以外だけが結婚やすくなるため、連中は、工作員を大量動員して、それ以外のメディア、主にネット上でも、もっと酷い糞フェミプロパガンダを垂れ流すようになった。

 これによって、テレビ面白くないけどネットもっと糞だ、ということになり、わざわざテレビは見ないが、女の横から見るテレビへの好感度を上げよう、というわけだ。

 小説も、マスゴミ代理店工作員が持て囃されるようになってから、同じ工作が行われている。

 そいつらの小説の内容は、ひたすらエリート金持ち権力者が、他の男を侮蔑するだけの内容だ。

 女は金持ち権力者だけに惚れて当然、金持ち以外は恋愛結婚もするな、死ね、という内容しか書かれてない。

 その内容は、ほぼ全て、代理店エリート社員エリート編集者たちが、集合知によって作っている。

 それを、メディアミックスで宣伝しまくり、バカ女と、流行ものに飛びつくだけのバカ男に無理やり売れるから、アホ出版社も、自分たちの男性一般への好感度ダダ下がりし、長期的には、誰も本なんか読まなくなって損するだけなのに、こいつらを持て囃した。

 というか、大手出版社なんかも、テレビ局と繋がるマスゴミ一角なわけで、そこにいる奴らは、テレビ局の上級国民血縁者なので、本なんて売れなくても良い、自社がちょっとくらい傾いても良い、自分たちがテレビを中心にマスゴミ支配できれば良い、ということなのだろう。

 2000年代前半においては、絶対恋愛市場から用がないと思われていたオタク男だけは持ち上げられまくった。

 なんで、恋愛市場に縁がないかというと、宮崎勤事件などで、ボロクソに貶めて叩いてきたからだ。

 それ以降、本当に結婚できないオタクグループができあがり、一気に出生率ダダ下がりした。

 なのに、ただ、オタク男子たちが、叩いてから持ち上げられたというだけで、それ以外の男とキモオタ女は、オタク男子にだけ被害妄想逆恨みを拗らせた。

 イギリスが、その植民地で行っていた、分割統治そのままである。

 こんだけオタクに都合が良く書かれているんだからスタッフや著者がどんなエリートイケメンだろうが関係ない、きっとキモオタゴーストライターが居るに決まっている、と短絡的に考えるわけだ。

 実際にそんな妄想産物がいるわけもない。

 繰り返すが、いるのはただ、代理店編集者の、全てが下劣エリート社員どもだけだ。

 ところが、あまりにも持ち上げすぎたために、オタク男子恋愛するようになった。

 それが、2006年以降の出生率上昇の一因である。(もう一つ原因は、ポルノの過剰供給で、ブスとも結婚できるようになったからだ)

 だから上級国民は、いきなり、そのオタク男子を、手のひらクルーで叩き出すようになった。

 なぜなら、連中のトップにはローマ教会が居て、その真の目的は、少子化させ、労働力のために移民を送り込んで、直接統治することだからだ。

 吉田茂から安部麻生まで、自民党の中心はカトリック信者であり、連中が全ての主犯なのは明らかだ。

 まあ、ローマ直接統治が実現すれば、こんな現地貴族などただの邪魔者しかならないわけで、連中は自分たちの手で、自分たちの首を絞める縄を拵えているわけだ。

 そしてオタクがまた叩かれ出すと、逆恨みを拗らせていた、それ以外の底辺男たちは大喜び。

 突然、オタク男子も異常に貶められるようになっただけで、自分たちも、持ち上げられるどころか、同じ底辺男として一緒に貶され、ブス女なんて、最早ほんの少しの同情の価値もない存在だとバレてしまったのに、である

 日本の男は、そんな風に、マスゴミ上級国民の手のひらの上で、簡単対立煽りされる真正バカしか居ないから、こんな酷いことになるのである

 もう、日本には、右翼左翼在日もないのであり、このマスゴミと、そこにいる上級国民どもだけが日本国民全ての敵なのであり、こいつらの息の根を完全に止めないと、それ以外の男たちは、まともな生活も出来ないのだと、いい加減気付かないといけない。

 特に現在テレビの最大のスポンサーである三菱のようなクソ企業と、三菱グループ安部麻生のような、自民党クズ政治家ものせいなのだと。

 こいつらのせいで、少子化して、外国人労働者を奴隷にしようと輸入するわけだが、そうして入ったベトナム人たちは逃げ出し、群馬なんかに行って泥棒して暮らしている。

 群馬県民は、マスゴミ三菱安部自民党なんか支持したせいで、そういう目に遭わされている。

 こいつらを支持するという事は、そうやって生活すら連中のために脅かされることを意味している。

 ちなみに、マスゴミが、自分らのコンテンツニュース炎上ステマするのは、叩かれている物ほど見たくなる心理カリギュラ効果だと、下請け奴隷には説明されているが、本当は、ただ、長期的に男がテレビを見れないようにしたいだけ。

 というのも、カリギュラ効果っていうのは、短期的には効果はあっても、その結果見てつまらない、やっぱ不快ってなったら、「やはり叩かれてる映画は叩かれてるなりの理由があるなぁ。見なきゃよかった」となって、どんどん誰も見ないようになるからだ。

 大体、語の元になった『カリギュラ』って映画自体、ヒットはしたけど、その後の類似映画は全て大コケして、ハリウッドエロ映画なんて、もう誰も見なくなった。

 ステロイドと同じ、短期的には強化しても、長期的にはボロボロにするだけなのが、カリギュラ効果かいう奴なのだ

anond:20220305143159

マスゴミのせいで、全ての男が貶められている

 テレビに噛り付いてる連中にとって、CMなんてのは不快邪魔者に過ぎない。

 CM効果も、あんなふうに繰り返し繰り返し見せればもちろん下がるし、むしろ目障りになり、逆効果になることが、心理学実験で明らかにされている。

 実は、殆どCMターゲットにしているのは、奥さんの横でテレビを見ている旦那だ。

 それが、20歳から34歳の女性を主要ターゲットにするという、F1層というデタラメ真実であり、女向けのはずなのに、やたらエロいだけの下着CMが垂れ流される理由である

 こうしたエロ下着CMは、実は、男に、下着を、妻やキャバ嬢プレゼントさせるよう買わせることが狙いなのだ

 良く外国人の反応でも、日本テレビは、たまに見ると番組ゴミ過ぎてCMが一番面白い、みたいな話たくさんある。

 殆ど見ないテレビをふと見たら、結局、番組自体低俗すぎてウンザリさせられて、何億もかけたCM映像の時だけが少し面白くなる。

 それで印象に残る。

 テレビはその効果を狙い、わざと男にとって面白くない、場合によっては不快でさえある番組だけを流し、自分からテレビを見たくないようにして、チャンネル権を妻に渡させるようにする。

 男性番組視聴者を、誹謗中傷犯にしたリアリティ番組や、アニメ特撮などのテレビ番組を好むオタク差別するよう煽ったのも、そのためにやられたのだ。

 「俺らの番組を見てるやつらは、煽りまくって誹謗中傷犯にしたり、犯罪予備軍レッテルを貼って社会から排除してやるwww俺らテレビを見てる奴らに、俺らが何しようが勝手だろwww」ってこと。

 実際は、こいつらは国民財産である電波政府から特権的に与えられてる公共機関であり、そんな理屈が通るなら、日本に住んでいる限り、日本人や日本政府に何をされても文句は言えない、ということになるが。

 その内容は、ひたすら糞女を甘やかし、増長させながら、金持ち権力者以外は恋愛市場から排除し、俺たち権力者にはただ全てを捧げて奉仕し、都合よく捨てられても恨むな、未練なんて抱いたらストーカーとして殺されても仕方ない云々という内容であり、日本の異常な少子化セックスレス恋愛恐怖症は、全てこいつらのせいで起こっている。

 テレビに出てくるヒーローイケメンは、全てこのことを知りながら広告費を払っている大企業マスゴミ幹部政治家官僚たちの青年期や息子などの自己投影像であり、そうした腐れゴキブリどもは、女子供にとても都合の良い存在だと錯覚させ、コンテンツ自体は彼ら自身にも糞ほども面白くないが、恋愛市場で優位に立つためのプロパガンダだ。

 このことを知らないスポンサーは、ただ自分たちのことをボロクソに貶める連中に大金を支払っているだけ。

 精々連中が見せたいのはニュースだけで、ニュースのように世論操作するプロパガンダ以外のあらゆる娯楽やコンテンツを、日本男性から奪おうとしている。

 逆に言えば、そうやってニュースという真のプロパガンダさえ見て洗脳されているなら、他の娯楽という洗脳装置を見せてやる必要などない、というわけだ。

 結局のところ、「テレビ情弱連呼工作員キャンペーンも、最初は同じことだったのだ。

 そもそも、今、結婚できている奴らは、みんな、テレビなんか全く見ないお陰で、恋愛恐怖症など無縁で、金や容姿特に七割は金のお陰で女に選ばれただけの勝ち組だ。

 そういう男が、彼女同棲したり結婚をしてから、横目でテレビを見て、そのCM商品を買うせいで、負の連鎖が起こる。

 となると、自分たちテレビ信者以外だけが結婚やすくなるため、連中は、工作員を大量動員して、それ以外のメディア、主にネット上でも、もっと酷い糞フェミプロパガンダを垂れ流すようになった。

 これによって、テレビ面白くないけどネットもっと糞だ、ということになり、わざわざテレビは見ないが、女の横から見るテレビへの好感度を上げよう、というわけだ。

 小説も、マスゴミ代理店工作員が持て囃されるようになってから、同じ工作が行われている。

 そいつらの小説の内容は、ひたすらエリート金持ち権力者が、他の男を侮蔑するだけの内容だ。

 女は金持ち権力者だけに惚れて当然、金持ち以外は恋愛結婚もするな、死ね、という内容しか書かれてない。

 その内容は、ほぼ全て、代理店エリート社員エリート編集者たちが、集合知によって作っている。

 それを、メディアミックスで宣伝しまくり、バカ女と、流行ものに飛びつくだけのバカ男に無理やり売れるから、アホ出版社も、自分たちの男性一般への好感度ダダ下がりし、長期的には、誰も本なんか読まなくなって損するだけなのに、こいつらを持て囃した。

 というか、大手出版社なんかも、テレビ局と繋がるマスゴミ一角なわけで、そこにいる奴らは、テレビ局の上級国民血縁者なので、本なんて売れなくても良い、自社がちょっとくらい傾いても良い、自分たちがテレビを中心にマスゴミ支配できれば良い、ということなのだろう。

 2000年代前半においては、絶対恋愛市場から用がないと思われていたオタク男だけは持ち上げられまくった。

 なんで、恋愛市場に縁がないかというと、宮崎勤事件などで、ボロクソに貶めて叩いてきたからだ。

 それ以降、本当に結婚できないオタクグループができあがり、一気に出生率ダダ下がりした。

 なのに、ただ、オタク男子たちが、叩いてから持ち上げられたというだけで、それ以外の男とキモオタ女は、オタク男子にだけ被害妄想逆恨みを拗らせた。

 イギリスが、その植民地で行っていた、分割統治そのままである。

 こんだけオタクに都合が良く書かれているんだからスタッフや著者がどんなエリートイケメンだろうが関係ない、きっとキモオタゴーストライターが居るに決まっている、と短絡的に考えるわけだ。

 実際にそんな妄想産物がいるわけもない。

 繰り返すが、いるのはただ、代理店編集者の、全てが下劣エリート社員どもだけだ。

 ところが、あまりにも持ち上げすぎたために、オタク男子恋愛するようになった。

 それが、2006年以降の出生率上昇の一因である。(もう一つ原因は、ポルノの過剰供給で、ブスとも結婚できるようになったからだ)

 だから上級国民は、いきなり、そのオタク男子を、手のひらクルーで叩き出すようになった。

 なぜなら、連中のトップにはローマ教会が居て、その真の目的は、少子化させ、労働力のために移民を送り込んで、直接統治することだからだ。

 吉田茂から安部麻生まで、自民党の中心はカトリック信者であり、連中が全ての主犯なのは明らかだ。

 まあ、ローマ直接統治が実現すれば、こんな現地貴族などただの邪魔者しかならないわけで、連中は自分たちの手で、自分たちの首を絞める縄を拵えているわけだ。

 そしてオタクがまた叩かれ出すと、逆恨みを拗らせていた、それ以外の底辺男たちは大喜び。

 突然、オタク男子も異常に貶められるようになっただけで、自分たちも、持ち上げられるどころか、同じ底辺男として一緒に貶され、ブス女なんて、最早ほんの少しの同情の価値もない存在だとバレてしまったのに、である

 日本の男は、そんな風に、マスゴミ上級国民の手のひらの上で、簡単対立煽りされる真正バカしか居ないから、こんな酷いことになるのである

 もう、日本には、右翼左翼在日もないのであり、このマスゴミと、そこにいる上級国民どもだけが日本国民全ての敵なのであり、こいつらの息の根を完全に止めないと、それ以外の男たちは、まともな生活も出来ないのだと、いい加減気付かないといけない。

 特に現在テレビの最大のスポンサーである三菱のようなクソ企業と、三菱グループ安部麻生のような、自民党クズ政治家ものせいなのだと。

 こいつらのせいで、少子化して、外国人労働者を奴隷にしようと輸入するわけだが、そうして入ったベトナム人たちは逃げ出し、群馬なんかに行って泥棒して暮らしている。

 群馬県民は、マスゴミ三菱安部自民党なんか支持したせいで、そういう目に遭わされている。

 こいつらを支持するという事は、そうやって生活すら連中のために脅かされることを意味している。

 ちなみに、マスゴミが、自分らのコンテンツニュース炎上ステマするのは、叩かれている物ほど見たくなる心理カリギュラ効果だと、下請け奴隷には説明されているが、本当は、ただ、長期的に男がテレビを見れないようにしたいだけ。

 というのも、カリギュラ効果っていうのは、短期的には効果はあっても、その結果見てつまらない、やっぱ不快ってなったら、「やはり叩かれてる映画は叩かれてるなりの理由があるなぁ。見なきゃよかった」となって、どんどん誰も見ないようになるからだ。

 大体、語の元になった『カリギュラ』って映画自体、ヒットはしたけど、その後の類似映画は全て大コケして、ハリウッドエロ映画なんて、もう誰も見なくなった。

 ステロイドと同じ、短期的には強化しても、長期的にはボロボロにするだけなのが、カリギュラ効果かいう奴なのだ

anond:20220305101526

マスゴミのせいで、全ての男が貶められている

 テレビに噛り付いてる連中にとって、CMなんてのは不快邪魔者に過ぎない。

 CM効果も、あんなふうに繰り返し繰り返し見せればもちろん下がるし、むしろ目障りになり、逆効果になることが、心理学実験で明らかにされている。

 実は、殆どCMターゲットにしているのは、奥さんの横でテレビを見ている旦那だ。

 それが、20歳から34歳の女性を主要ターゲットにするという、F1層というデタラメ真実であり、女向けのはずなのに、やたらエロいだけの下着CMが垂れ流される理由である

 こうしたエロ下着CMは、実は、男に、下着を、妻やキャバ嬢プレゼントさせるよう買わせることが狙いなのだ

 良く外国人の反応でも、日本テレビは、たまに見ると番組ゴミ過ぎてCMが一番面白い、みたいな話たくさんある。

 殆ど見ないテレビをふと見たら、結局、番組自体低俗すぎてウンザリさせられて、何億もかけたCM映像の時だけが少し面白くなる。

 それで印象に残る。

 テレビはその効果を狙い、わざと男にとって面白くない、場合によっては不快でさえある番組だけを流し、自分からテレビを見たくないようにして、チャンネル権を妻に渡させるようにする。

 男性番組視聴者を、誹謗中傷犯にしたリアリティ番組や、アニメ特撮などのテレビ番組を好むオタク差別するよう煽ったのも、そのためにやられたのだ。

 「俺らの番組を見てるやつらは、煽りまくって誹謗中傷犯にしたり、犯罪予備軍レッテルを貼って社会から排除してやるwww俺らテレビを見てる奴らに、俺らが何しようが勝手だろwww」ってこと。

 実際は、こいつらは国民財産である電波政府から特権的に与えられてる公共機関であり、そんな理屈が通るなら、日本に住んでいる限り、日本人や日本政府に何をされても文句は言えない、ということになるが。

 その内容は、ひたすら糞女を甘やかし、増長させながら、金持ち権力者以外は恋愛市場から排除し、俺たち権力者にはただ全てを捧げて奉仕し、都合よく捨てられても恨むな、未練なんて抱いたらストーカーとして殺されても仕方ない云々という内容であり、日本の異常な少子化セックスレス恋愛恐怖症は、全てこいつらのせいで起こっている。

 テレビに出てくるヒーローイケメンは、全てこのことを知りながら広告費を払っている大企業マスゴミ幹部政治家官僚たちの青年期や息子などの自己投影像であり、そうした腐れゴキブリどもは、女子供にとても都合の良い存在だと錯覚させ、コンテンツ自体は彼ら自身にも糞ほども面白くないが、恋愛市場で優位に立つためのプロパガンダだ。

 このことを知らないスポンサーは、ただ自分たちのことをボロクソに貶める連中に大金を支払っているだけ。

 精々連中が見せたいのはニュースだけで、ニュースのように世論操作するプロパガンダ以外のあらゆる娯楽やコンテンツを、日本男性から奪おうとしている。

 逆に言えば、そうやってニュースという真のプロパガンダさえ見て洗脳されているなら、他の娯楽という洗脳装置を見せてやる必要などない、というわけだ。

 結局のところ、「テレビ情弱連呼工作員キャンペーンも、最初は同じことだったのだ。

 そもそも、今、結婚できている奴らは、みんな、テレビなんか全く見ないお陰で、恋愛恐怖症など無縁で、金や容姿特に七割は金のお陰で女に選ばれただけの勝ち組だ。

 そういう男が、彼女同棲したり結婚をしてから、横目でテレビを見て、そのCM商品を買うせいで、負の連鎖が起こる。

 となると、自分たちテレビ信者以外だけが結婚やすくなるため、連中は、工作員を大量動員して、それ以外のメディア、主にネット上でも、もっと酷い糞フェミプロパガンダを垂れ流すようになった。

 これによって、テレビ面白くないけどネットもっと糞だ、ということになり、わざわざテレビは見ないが、女の横から見るテレビへの好感度を上げよう、というわけだ。

 小説も、マスゴミ代理店工作員が持て囃されるようになってから、同じ工作が行われている。

 そいつらの小説の内容は、ひたすらエリート金持ち権力者が、他の男を侮蔑するだけの内容だ。

 女は金持ち権力者だけに惚れて当然、金持ち以外は恋愛結婚もするな、死ね、という内容しか書かれてない。

 その内容は、ほぼ全て、代理店エリート社員エリート編集者たちが、集合知によって作っている。

 それを、メディアミックスで宣伝しまくり、バカ女と、流行ものに飛びつくだけのバカ男に無理やり売れるから、アホ出版社も、自分たちの男性一般への好感度ダダ下がりし、長期的には、誰も本なんか読まなくなって損するだけなのに、こいつらを持て囃した。

 というか、大手出版社なんかも、テレビ局と繋がるマスゴミ一角なわけで、そこにいる奴らは、テレビ局の上級国民血縁者なので、本なんて売れなくても良い、自社がちょっとくらい傾いても良い、自分たちがテレビを中心にマスゴミ支配できれば良い、ということなのだろう。

 2000年代前半においては、絶対恋愛市場から用がないと思われていたオタク男だけは持ち上げられまくった。

 なんで、恋愛市場に縁がないかというと、宮崎勤事件などで、ボロクソに貶めて叩いてきたからだ。

 それ以降、本当に結婚できないオタクグループができあがり、一気に出生率ダダ下がりした。

 なのに、ただ、オタク男子たちが、叩いてから持ち上げられたというだけで、それ以外の男とキモオタ女は、オタク男子にだけ被害妄想逆恨みを拗らせた。

 イギリスが、その植民地で行っていた、分割統治そのままである。

 こんだけオタクに都合が良く書かれているんだからスタッフや著者がどんなエリートイケメンだろうが関係ない、きっとキモオタゴーストライターが居るに決まっている、と短絡的に考えるわけだ。

 実際にそんな妄想産物がいるわけもない。

 繰り返すが、いるのはただ、代理店編集者の、全てが下劣エリート社員どもだけだ。

 ところが、あまりにも持ち上げすぎたために、オタク男子恋愛するようになった。

 それが、2006年以降の出生率上昇の一因である。(もう一つ原因は、ポルノの過剰供給で、ブスとも結婚できるようになったからだ)

 だから上級国民は、いきなり、そのオタク男子を、手のひらクルーで叩き出すようになった。

 なぜなら、連中のトップにはローマ教会が居て、その真の目的は、少子化させ、労働力のために移民を送り込んで、直接統治することだからだ。

 吉田茂から安部麻生まで、自民党の中心はカトリック信者であり、連中が全ての主犯なのは明らかだ。

 まあ、ローマ直接統治が実現すれば、こんな現地貴族などただの邪魔者しかならないわけで、連中は自分たちの手で、自分たちの首を絞める縄を拵えているわけだ。

 そしてオタクがまた叩かれ出すと、逆恨みを拗らせていた、それ以外の底辺男たちは大喜び。

 突然、オタク男子も異常に貶められるようになっただけで、自分たちも、持ち上げられるどころか、同じ底辺男として一緒に貶され、ブス女なんて、最早ほんの少しの同情の価値もない存在だとバレてしまったのに、である

 日本の男は、そんな風に、マスゴミ上級国民の手のひらの上で、簡単対立煽りされる真正バカしか居ないから、こんな酷いことになるのである

 もう、日本には、右翼左翼在日もないのであり、このマスゴミと、そこにいる上級国民どもだけが日本国民全ての敵なのであり、こいつらの息の根を完全に止めないと、それ以外の男たちは、まともな生活も出来ないのだと、いい加減気付かないといけない。

 特に現在テレビの最大のスポンサーである三菱のようなクソ企業と、三菱グループ安部麻生のような、自民党クズ政治家ものせいなのだと。

 こいつらのせいで、少子化して、外国人労働者を奴隷にしようと輸入するわけだが、そうして入ったベトナム人たちは逃げ出し、群馬なんかに行って泥棒して暮らしている。

 群馬県民は、マスゴミ三菱安部自民党なんか支持したせいで、そういう目に遭わされている。

 こいつらを支持するという事は、そうやって生活すら連中のために脅かされることを意味している。

 ちなみに、マスゴミが、自分らのコンテンツニュース炎上ステマするのは、叩かれている物ほど見たくなる心理カリギュラ効果だと、下請け奴隷には説明されているが、本当は、ただ、長期的に男がテレビを見れないようにしたいだけ。

 というのも、カリギュラ効果っていうのは、短期的には効果はあっても、その結果見てつまらない、やっぱ不快ってなったら、「やはり叩かれてる映画は叩かれてるなりの理由があるなぁ。見なきゃよかった」となって、どんどん誰も見ないようになるからだ。

 大体、語の元になった『カリギュラ』って映画自体、ヒットはしたけど、その後の類似映画は全て大コケして、ハリウッドエロ映画なんて、もう誰も見なくなった。

 ステロイドと同じ、短期的には強化しても、長期的にはボロボロにするだけなのが、カリギュラ効果かいう奴なのだ

anond:20220306190320

マスゴミのせいで、全ての男が貶められているanond:20220305172054

anond:20220305172054

 テレビに噛り付いてる連中にとって、CMなんてのは不快邪魔者に過ぎない。

 CM効果も、あんなふうに繰り返し繰り返し見せればもちろん下がるし、むしろ目障りになり、逆効果になることが、心理学実験で明らかにされている。

 実は、殆どCMターゲットにしているのは、奥さんの横でテレビを見ている旦那だ。

 それが、20歳から34歳の女性を主要ターゲットにするという、F1層というデタラメ真実であり、女向けのはずなのに、やたらエロいだけの下着CMが垂れ流される理由である

 こうしたエロ下着CMは、実は、男に、下着を、妻やキャバ嬢プレゼントさせるよう買わせることが狙いなのだ

 良く外国人の反応でも、日本テレビは、たまに見ると番組ゴミ過ぎてCMが一番面白い、みたいな話たくさんある。

 殆ど見ないテレビをふと見たら、結局、番組自体低俗すぎてウンザリさせられて、何億もかけたCM映像の時だけが少し面白くなる。

 それで印象に残る。

 テレビはその効果を狙い、わざと男にとって面白くない、場合によっては不快でさえある番組だけを流し、自分からテレビを見たくないようにして、チャンネル権を妻に渡させるようにする。

 男性番組視聴者を、誹謗中傷犯にしたリアリティ番組や、アニメ特撮などのテレビ番組を好むオタク差別するよう煽ったのも、そのためにやられたのだ。

 「俺らの番組を見てるやつらは、煽りまくって誹謗中傷犯にしたり、犯罪予備軍レッテルを貼って社会から排除してやるwww俺らテレビを見てる奴らに、俺らが何しようが勝手だろwww」ってこと。

 実際は、こいつらは国民財産である電波政府から特権的に与えられてる公共機関であり、そんな理屈が通るなら、日本に住んでいる限り、日本人や日本政府に何をされても文句は言えない、ということになるが。

 その内容は、ひたすら糞女を甘やかし、増長させながら、金持ち権力者以外は恋愛市場から排除し、俺たち権力者にはただ全てを捧げて奉仕し、都合よく捨てられても恨むな、未練なんて抱いたらストーカーとして殺されても仕方ない云々という内容であり、日本の異常な少子化セックスレス恋愛恐怖症は、全てこいつらのせいで起こっている。

 テレビに出てくるヒーローイケメンは、全てこのことを知りながら広告費を払っている大企業マスゴミ幹部政治家官僚たちの青年期や息子などの自己投影像であり、そうした腐れゴキブリどもは、女子供にとても都合の良い存在だと錯覚させ、コンテンツ自体は彼ら自身にも糞ほども面白くないが、恋愛市場で優位に立つためのプロパガンダだ。

 このことを知らないスポンサーは、ただ自分たちのことをボロクソに貶める連中に大金を支払っているだけ。

 精々連中が見せたいのはニュースだけで、ニュースのように世論操作するプロパガンダ以外のあらゆる娯楽やコンテンツを、日本男性から奪おうとしている。

 逆に言えば、そうやってニュースという真のプロパガンダさえ見て洗脳されているなら、他の娯楽という洗脳装置を見せてやる必要などない、というわけだ。

 結局のところ、「テレビ情弱連呼工作員キャンペーンも、最初は同じことだったのだ。

 そもそも、今、結婚できている奴らは、みんな、テレビなんか全く見ないお陰で、恋愛恐怖症など無縁で、金や容姿特に七割は金のお陰で女に選ばれただけの勝ち組だ。

 そういう男が、彼女同棲したり結婚をしてから、横目でテレビを見て、そのCM商品を買うせいで、負の連鎖が起こる。

 となると、自分たちテレビ信者以外だけが結婚やすくなるため、連中は、工作員を大量動員して、それ以外のメディア、主にネット上でも、もっと酷い糞フェミプロパガンダを垂れ流すようになった。

 これによって、テレビ面白くないけどネットもっと糞だ、ということになり、わざわざテレビは見ないが、女の横から見るテレビへの好感度を上げよう、というわけだ。

 小説も、マスゴミ代理店工作員が持て囃されるようになってから、同じ工作が行われている。

 そいつらの小説の内容は、ひたすらエリート金持ち権力者が、他の男を侮蔑するだけの内容だ。

 女は金持ち権力者だけに惚れて当然、金持ち以外は恋愛結婚もするな、死ね、という内容しか書かれてない。

 その内容は、ほぼ全て、代理店エリート社員エリート編集者たちが、集合知によって作っている。

 それを、メディアミックスで宣伝しまくり、バカ女と、流行ものに飛びつくだけのバカ男に無理やり売れるから、アホ出版社も、自分たちの男性一般への好感度ダダ下がりし、長期的には、誰も本なんか読まなくなって損するだけなのに、こいつらを持て囃した。

 というか、大手出版社なんかも、テレビ局と繋がるマスゴミ一角なわけで、そこにいる奴らは、テレビ局の上級国民血縁者なので、本なんて売れなくても良い、自社がちょっとくらい傾いても良い、自分たちがテレビを中心にマスゴミ支配できれば良い、ということなのだろう。

 2000年代前半においては、絶対恋愛市場から用がないと思われていたオタク男だけは持ち上げられまくった。

 なんで、恋愛市場に縁がないかというと、宮崎勤事件などで、ボロクソに貶めて叩いてきたからだ。

 それ以降、本当に結婚できないオタクグループができあがり、一気に出生率ダダ下がりした。

 なのに、ただ、オタク男子たちが、叩いてから持ち上げられたというだけで、それ以外の男とキモオタ女は、オタク男子にだけ被害妄想逆恨みを拗らせた。

 イギリスが、その植民地で行っていた、分割統治そのままである。

 こんだけオタクに都合が良く書かれているんだからスタッフや著者がどんなエリートイケメンだろうが関係ない、きっとキモオタゴーストライターが居るに決まっている、と短絡的に考えるわけだ。

 実際にそんな妄想産物がいるわけもない。

 繰り返すが、いるのはただ、代理店編集者の、全てが下劣エリート社員どもだけだ。

 ところが、あまりにも持ち上げすぎたために、オタク男子恋愛するようになった。

 それが、2006年以降の出生率上昇の一因である。(もう一つ原因は、ポルノの過剰供給で、ブスとも結婚できるようになったからだ)

 だから上級国民は、いきなり、そのオタク男子を、手のひらクルーで叩き出すようになった。

 なぜなら、連中のトップにはローマ教会が居て、その真の目的は、少子化させ、労働力のために移民を送り込んで、直接統治することだからだ。

 吉田茂から安部麻生まで、自民党の中心はカトリック信者であり、連中が全ての主犯なのは明らかだ。

 まあ、ローマ直接統治が実現すれば、こんな現地貴族などただの邪魔者しかならないわけで、連中は自分たちの手で、自分たちの首を絞める縄を拵えているわけだ。

 そしてオタクがまた叩かれ出すと、逆恨みを拗らせていた、それ以外の底辺男たちは大喜び。

 突然、オタク男子も異常に貶められるようになっただけで、自分たちも、持ち上げられるどころか、同じ底辺男として一緒に貶され、ブス女なんて、最早ほんの少しの同情の価値もない存在だとバレてしまったのに、である

 日本の男は、そんな風に、マスゴミ上級国民の手のひらの上で、簡単対立煽りされる真正バカしか居ないから、こんな酷いことになるのである

 もう、日本には、右翼左翼在日もないのであり、このマスゴミと、そこにいる上級国民どもだけが日本国民全ての敵なのであり、こいつらの息の根を完全に止めないと、それ以外の男たちは、まともな生活も出来ないのだと、いい加減気付かないといけない。

 特に現在テレビの最大のスポンサーである三菱のようなクソ企業と、三菱グループ安部麻生のような、自民党クズ政治家ものせいなのだと。

 こいつらのせいで、少子化して、外国人労働者を奴隷にしようと輸入するわけだが、そうして入ったベトナム人たちは逃げ出し、群馬なんかに行って泥棒して暮らしている。

 群馬県民は、マスゴミ三菱安部自民党なんか支持したせいで、そういう目に遭わされている。

 こいつらを支持するという事は、そうやって生活すら連中のために脅かされることを意味している。

 ちなみに、マスゴミが、自分らのコンテンツニュース炎上ステマするのは、叩かれている物ほど見たくなる心理カリギュラ効果だと、下請け奴隷には説明されているが、本当は、ただ、長期的に男がテレビを見れないようにしたいだけ。

 というのも、カリギュラ効果っていうのは、短期的には効果はあっても、その結果見てつまらない、やっぱ不快ってなったら、「やはり叩かれてる映画は叩かれてるなりの理由があるなぁ。見なきゃよかった」となって、どんどん誰も見ないようになるからだ。

 大体、語の元になった『カリギュラ』って映画自体、ヒットはしたけど、その後の類似映画は全て大コケして、ハリウッドエロ映画なんて、もう誰も見なくなった。

 ステロイドと同じ、短期的には強化しても、長期的にはボロボロにするだけなのが、カリギュラ効果かいう奴なのだ

マスゴミのせいで、全ての男が貶められている

 テレビに噛り付いてる連中にとって、CMなんてのは不快邪魔者に過ぎない。

 CM効果も、あんなふうに繰り返し繰り返し見せればもちろん下がるし、むしろ目障りになり、逆効果になることが、心理学実験で明らかにされている。

 実は、殆どCMターゲットにしているのは、奥さんの横でテレビを見ている旦那だ。

 それが、20歳から34歳の女性を主要ターゲットにするという、F1層というデタラメ真実であり、女向けのはずなのに、やたらエロいだけの下着CMが垂れ流される理由である

 こうしたエロ下着CMは、実は、男に、下着を、妻やキャバ嬢プレゼントさせるよう買わせることが狙いなのだ

 良く外国人の反応でも、日本テレビは、たまに見ると番組ゴミ過ぎてCMが一番面白い、みたいな話たくさんある。

 殆ど見ないテレビをふと見たら、結局、番組自体低俗すぎてウンザリさせられて、何億もかけたCM映像の時だけが少し面白くなる。

 それで印象に残る。

 テレビはその効果を狙い、わざと男にとって面白くない、場合によっては不快でさえある番組だけを流し、自分からテレビを見たくないようにして、チャンネル権を妻に渡させるようにする。

 男性番組視聴者を、誹謗中傷犯にしたリアリティ番組や、アニメ特撮などのテレビ番組を好むオタク差別するよう煽ったのも、そのためにやられたのだ。

 「俺らの番組を見てるやつらは、煽りまくって誹謗中傷犯にしたり、犯罪予備軍レッテルを貼って社会から排除してやるwww俺らテレビを見てる奴らに、俺らが何しようが勝手だろwww」ってこと。

 実際は、こいつらは国民財産である電波政府から特権的に与えられてる公共機関であり、そんな理屈が通るなら、日本に住んでいる限り、日本人や日本政府に何をされても文句は言えない、ということになるが。

 その内容は、ひたすら糞女を甘やかし、増長させながら、金持ち権力者以外は恋愛市場から排除し、俺たち権力者にはただ全てを捧げて奉仕し、都合よく捨てられても恨むな、未練なんて抱いたらストーカーとして殺されても仕方ない云々という内容であり、日本の異常な少子化セックスレス恋愛恐怖症は、全てこいつらのせいで起こっている。

 テレビに出てくるヒーローイケメンは、全てこのことを知りながら広告費を払っている大企業マスゴミ幹部政治家官僚たちの青年期や息子などの自己投影像であり、そうした腐れゴキブリどもは、女子供にとても都合の良い存在だと錯覚させ、コンテンツ自体は彼ら自身にも糞ほども面白くないが、恋愛市場で優位に立つためのプロパガンダだ。

 このことを知らないスポンサーは、ただ自分たちのことをボロクソに貶める連中に大金を支払っているだけ。

 精々連中が見せたいのはニュースだけで、ニュースのように世論操作するプロパガンダ以外のあらゆる娯楽やコンテンツを、日本男性から奪おうとしている。

 逆に言えば、そうやってニュースという真のプロパガンダさえ見て洗脳されているなら、他の娯楽という洗脳装置を見せてやる必要などない、というわけだ。

 結局のところ、「テレビ情弱連呼工作員キャンペーンも、最初は同じことだったのだ。

 そもそも、今、結婚できている奴らは、みんな、テレビなんか全く見ないお陰で、恋愛恐怖症など無縁で、金や容姿特に七割は金のお陰で女に選ばれただけの勝ち組だ。

 そういう男が、彼女同棲したり結婚をしてから、横目でテレビを見て、そのCM商品を買うせいで、負の連鎖が起こる。

 となると、自分たちテレビ信者以外だけが結婚やすくなるため、連中は、工作員を大量動員して、それ以外のメディア、主にネット上でも、もっと酷い糞フェミプロパガンダを垂れ流すようになった。

 これによって、テレビ面白くないけどネットもっと糞だ、ということになり、わざわざテレビは見ないが、女の横から見るテレビへの好感度を上げよう、というわけだ。

 小説も、マスゴミ代理店工作員が持て囃されるようになってから、同じ工作が行われている。

 そいつらの小説の内容は、ひたすらエリート金持ち権力者が、他の男を侮蔑するだけの内容だ。

 女は金持ち権力者だけに惚れて当然、金持ち以外は恋愛結婚もするな、死ね、という内容しか書かれてない。

 その内容は、ほぼ全て、代理店エリート社員エリート編集者たちが、集合知によって作っている。

 それを、メディアミックスで宣伝しまくり、バカ女と、流行ものに飛びつくだけのバカ男に無理やり売れるから、アホ出版社も、自分たちの男性一般への好感度ダダ下がりし、長期的には、誰も本なんか読まなくなって損するだけなのに、こいつらを持て囃した。

 というか、大手出版社なんかも、テレビ局と繋がるマスゴミ一角なわけで、そこにいる奴らは、テレビ局の上級国民血縁者なので、本なんて売れなくても良い、自社がちょっとくらい傾いても良い、自分たちがテレビを中心にマスゴミ支配できれば良い、ということなのだろう。

 2000年代前半においては、絶対恋愛市場から用がないと思われていたオタク男だけは持ち上げられまくった。

 なんで、恋愛市場に縁がないかというと、宮崎勤事件などで、ボロクソに貶めて叩いてきたからだ。

 それ以降、本当に結婚できないオタクグループができあがり、一気に出生率ダダ下がりした。

 なのに、ただ、オタク男子たちが、叩いてから持ち上げられたというだけで、それ以外の男とキモオタ女は、オタク男子にだけ被害妄想逆恨みを拗らせた。

 イギリスが、その植民地で行っていた、分割統治そのままである。

 こんだけオタクに都合が良く書かれているんだからスタッフや著者がどんなエリートイケメンだろうが関係ない、きっとキモオタゴーストライターが居るに決まっている、と短絡的に考えるわけだ。

 実際にそんな妄想産物がいるわけもない。

 繰り返すが、いるのはただ、代理店編集者の、全てが下劣エリート社員どもだけだ。

 ところが、あまりにも持ち上げすぎたために、オタク男子恋愛するようになった。

 それが、2006年以降の出生率上昇の一因である。(もう一つ原因は、ポルノの過剰供給で、ブスとも結婚できるようになったからだ)

 だから上級国民は、いきなり、そのオタク男子を、手のひらクルーで叩き出すようになった。

 なぜなら、連中のトップにはローマ教会が居て、その真の目的は、少子化させ、労働力のために移民を送り込んで、直接統治することだからだ。

 吉田茂から安部麻生まで、自民党の中心はカトリック信者であり、連中が全ての主犯なのは明らかだ。

 まあ、ローマ直接統治が実現すれば、こんな現地貴族などただの邪魔者しかならないわけで、連中は自分たちの手で、自分たちの首を絞める縄を拵えているわけだ。

 そしてオタクがまた叩かれ出すと、逆恨みを拗らせていた、それ以外の底辺男たちは大喜び。

 突然、オタク男子も異常に貶められるようになっただけで、自分たちも、持ち上げられるどころか、同じ底辺男として一緒に貶され、ブス女なんて、最早ほんの少しの同情の価値もない存在だとバレてしまったのに、である

 日本の男は、そんな風に、マスゴミ上級国民の手のひらの上で、簡単対立煽りされる真正バカしか居ないから、こんな酷いことになるのである

 もう、日本には、右翼左翼在日もないのであり、このマスゴミと、そこにいる上級国民どもだけが日本国民全ての敵なのであり、こいつらの息の根を完全に止めないと、それ以外の男たちは、まともな生活も出来ないのだと、いい加減気付かないといけない。

 特に現在テレビの最大のスポンサーである三菱のようなクソ企業と、三菱グループ安部麻生のような、自民党クズ政治家ものせいなのだと。

 こいつらのせいで、少子化して、外国人労働者を奴隷にしようと輸入するわけだが、そうして入ったベトナム人たちは逃げ出し、群馬なんかに行って泥棒して暮らしている。

 群馬県民は、マスゴミ三菱安部自民党なんか支持したせいで、そういう目に遭わされている。

 こいつらを支持するという事は、そうやって生活すら連中のために脅かされることを意味している。

 ちなみに、マスゴミが、自分らのコンテンツニュース炎上ステマするのは、叩かれている物ほど見たくなる心理カリギュラ効果だと、下請け奴隷には説明されているが、本当は、ただ、長期的に男がテレビを見れないようにしたいだけ。

 というのも、カリギュラ効果っていうのは、短期的には効果はあっても、その結果見てつまらない、やっぱ不快ってなったら、「やはり叩かれてる映画は叩かれてるなりの理由があるなぁ。見なきゃよかった」となって、どんどん誰も見ないようになるからだ。

 大体、語の元になった『カリギュラ』って映画自体、ヒットはしたけど、その後の類似映画は全て大コケして、ハリウッドエロ映画なんて、もう誰も見なくなった。

 ステロイドと同じ、短期的には強化しても、長期的にはボロボロにするだけなのが、カリギュラ効果かいう奴なのだ

マスゴミのせいで、全ての男が貶められている

 テレビに噛り付いてる連中にとって、CMなんてのは不快邪魔者に過ぎない。

 CM効果も、あんなふうに繰り返し繰り返し見せればもちろん下がるし、むしろ目障りになり、逆効果になることが、心理学実験で明らかにされている。

 実は、殆どCMターゲットにしているのは、奥さんの横でテレビを見ている旦那だ。

 それが、20歳から34歳の女性を主要ターゲットにするという、F1層というデタラメ真実であり、女向けのはずなのに、やたらエロいだけの下着CMが垂れ流される理由である

 こうしたエロ下着CMは、実は、男に、下着を、妻やキャバ嬢プレゼントさせるよう買わせることが狙いなのだ

 良く外国人の反応でも、日本テレビは、たまに見ると番組ゴミ過ぎてCMが一番面白い、みたいな話たくさんある。

 殆ど見ないテレビをふと見たら、結局、番組自体低俗すぎてウンザリさせられて、何億もかけたCM映像の時だけが少し面白くなる。

 それで印象に残る。

 テレビはその効果を狙い、わざと男にとって面白くない、場合によっては不快でさえある番組だけを流し、自分からテレビを見たくないようにして、チャンネル権を妻に渡させるようにする。

 男性番組視聴者を、誹謗中傷犯にしたリアリティ番組や、アニメ特撮などのテレビ番組を好むオタク差別するよう煽ったのも、そのためにやられたのだ。

 「俺らの番組を見てるやつらは、煽りまくって誹謗中傷犯にしたり、犯罪予備軍レッテルを貼って社会から排除してやるwww俺らテレビを見てる奴らに、俺らが何しようが勝手だろwww」ってこと。

 実際は、こいつらは国民財産である電波政府から特権的に与えられてる公共機関であり、そんな理屈が通るなら、日本に住んでいる限り、日本人や日本政府に何をされても文句は言えない、ということになるが。

 その内容は、ひたすら糞女を甘やかし、増長させながら、金持ち権力者以外は恋愛市場から排除し、俺たち権力者にはただ全てを捧げて奉仕し、都合よく捨てられても恨むな、未練なんて抱いたらストーカーとして殺されても仕方ない云々という内容であり、日本の異常な少子化セックスレス恋愛恐怖症は、全てこいつらのせいで起こっている。

 テレビに出てくるヒーローイケメンは、全てこのことを知りながら広告費を払っている大企業マスゴミ幹部政治家官僚たちの青年期や息子などの自己投影像であり、そうした腐れゴキブリどもは、女子供にとても都合の良い存在だと錯覚させ、コンテンツ自体は彼ら自身にも糞ほども面白くないが、恋愛市場で優位に立つためのプロパガンダだ。

 このことを知らないスポンサーは、ただ自分たちのことをボロクソに貶める連中に大金を支払っているだけ。

 精々連中が見せたいのはニュースだけで、ニュースのように世論操作するプロパガンダ以外のあらゆる娯楽やコンテンツを、日本男性から奪おうとしている。

 逆に言えば、そうやってニュースという真のプロパガンダさえ見て洗脳されているなら、他の娯楽という洗脳装置を見せてやる必要などない、というわけだ。

 結局のところ、「テレビ情弱連呼工作員キャンペーンも、最初は同じことだったのだ。

 そもそも、今、結婚できている奴らは、みんな、テレビなんか全く見ないお陰で、恋愛恐怖症など無縁で、金や容姿特に七割は金のお陰で女に選ばれただけの勝ち組だ。

 そういう男が、彼女同棲したり結婚をしてから、横目でテレビを見て、そのCM商品を買うせいで、負の連鎖が起こる。

 となると、自分たちテレビ信者以外だけが結婚やすくなるため、連中は、工作員を大量動員して、それ以外のメディア、主にネット上でも、もっと酷い糞フェミプロパガンダを垂れ流すようになった。

 これによって、テレビ面白くないけどネットもっと糞だ、ということになり、わざわざテレビは見ないが、女の横から見るテレビへの好感度を上げよう、というわけだ。

 小説も、マスゴミ代理店工作員が持て囃されるようになってから、同じ工作が行われている。

 そいつらの小説の内容は、ひたすらエリート金持ち権力者が、他の男を侮蔑するだけの内容だ。

 女は金持ち権力者だけに惚れて当然、金持ち以外は恋愛結婚もするな、死ね、という内容しか書かれてない。

 その内容は、ほぼ全て、代理店エリート社員エリート編集者たちが、集合知によって作っている。

 それを、メディアミックスで宣伝しまくり、バカ女と、流行ものに飛びつくだけのバカ男に無理やり売れるから、アホ出版社も、自分たちの男性一般への好感度ダダ下がりし、長期的には、誰も本なんか読まなくなって損するだけなのに、こいつらを持て囃した。

 というか、大手出版社なんかも、テレビ局と繋がるマスゴミ一角なわけで、そこにいる奴らは、テレビ局の上級国民血縁者なので、本なんて売れなくても良い、自社がちょっとくらい傾いても良い、自分たちがテレビを中心にマスゴミ支配できれば良い、ということなのだろう。

 2000年代前半においては、絶対恋愛市場から用がないと思われていたオタク男だけは持ち上げられまくった。

 なんで、恋愛市場に縁がないかというと、宮崎勤事件などで、ボロクソに貶めて叩いてきたからだ。

 それ以降、本当に結婚できないオタクグループができあがり、一気に出生率ダダ下がりした。

 なのに、ただ、オタク男子たちが、叩いてから持ち上げられたというだけで、それ以外の男とキモオタ女は、オタク男子にだけ被害妄想逆恨みを拗らせた。

 イギリスが、その植民地で行っていた、分割統治そのままである。

 こんだけオタクに都合が良く書かれているんだからスタッフや著者がどんなエリートイケメンだろうが関係ない、きっとキモオタゴーストライターが居るに決まっている、と短絡的に考えるわけだ。

 実際にそんな妄想産物がいるわけもない。

 繰り返すが、いるのはただ、代理店編集者の、全てが下劣エリート社員どもだけだ。

 ところが、あまりにも持ち上げすぎたために、オタク男子恋愛するようになった。

 それが、2006年以降の出生率上昇の一因である。(もう一つ原因は、ポルノの過剰供給で、ブスとも結婚できるようになったからだ)

 だから上級国民は、いきなり、そのオタク男子を、手のひらクルーで叩き出すようになった。

 なぜなら、連中のトップにはローマ教会が居て、その真の目的は、少子化させ、労働力のために移民を送り込んで、直接統治することだからだ。

 吉田茂から安部麻生まで、自民党の中心はカトリック信者であり、連中が全ての主犯なのは明らかだ。

 まあ、ローマ直接統治が実現すれば、こんな現地貴族などただの邪魔者しかならないわけで、連中は自分たちの手で、自分たちの首を絞める縄を拵えているわけだ。

 そしてオタクがまた叩かれ出すと、逆恨みを拗らせていた、それ以外の底辺男たちは大喜び。

 突然、オタク男子も異常に貶められるようになっただけで、自分たちも、持ち上げられるどころか、同じ底辺男として一緒に貶され、ブス女なんて、最早ほんの少しの同情の価値もない存在だとバレてしまったのに、である

 日本の男は、そんな風に、マスゴミ上級国民の手のひらの上で、簡単対立煽りされる真正バカしか居ないから、こんな酷いことになるのである

 もう、日本には、右翼左翼在日もないのであり、このマスゴミと、そこにいる上級国民どもだけが日本国民全ての敵なのであり、こいつらの息の根を完全に止めないと、それ以外の男たちは、まともな生活も出来ないのだと、いい加減気付かないといけない。

 特に現在テレビの最大のスポンサーである三菱のようなクソ企業と、三菱グループ安部麻生のような、自民党クズ政治家ものせいなのだと。

 こいつらのせいで、少子化して、外国人労働者を奴隷にしようと輸入するわけだが、そうして入ったベトナム人たちは逃げ出し、群馬なんかに行って泥棒して暮らしている。

 群馬県民は、マスゴミ三菱安部自民党なんか支持したせいで、そういう目に遭わされている。

 こいつらを支持するという事は、そうやって生活すら連中のために脅かされることを意味している。

 ちなみに、マスゴミが、自分らのコンテンツニュース炎上ステマするのは、叩かれている物ほど見たくなる心理カリギュラ効果だと、下請け奴隷には説明されているが、本当は、ただ、長期的に男がテレビを見れないようにしたいだけ。

 というのも、カリギュラ効果っていうのは、短期的には効果はあっても、その結果見てつまらない、やっぱ不快ってなったら、「やはり叩かれてる映画は叩かれてるなりの理由があるなぁ。見なきゃよかった」となって、どんどん誰も見ないようになるからだ。

 大体、語の元になった『カリギュラ』って映画自体、ヒットはしたけど、その後の類似映画は全て大コケして、ハリウッドエロ映画なんて、もう誰も見なくなった。

 ステロイドと同じ、短期的には強化しても、長期的にはボロボロにするだけなのが、カリギュラ効果かいう奴なのだ

2022-03-06

ウラ最終回流れる曲、この道わが旅より夢を信じての方が合う

ドラゴンクエスト蒼天のソウラの作者中島諭宇樹さんの過去作品デジモンクロスウォーズでは最終回Butterfly歌詞を使うというイキなシーンが有りました

今連載中のソウラでもLoveSongを探してで同じようなシーンがありました

ということで最終回は当然、ドラゴンクエスト代表する歌詞付きの曲といえば、この道わが旅

長く続く旅が「終わらない」ことを歌うこの曲は、オンラインゲームドラクエ10メディアミックスというある意味終われない作品であることを考慮しても最適

のように思えます

思えますが、夢を信じての方が僕は好きなのでお願いしま

自分の空を超えていくのだろう」で、蒼い空をうつしましょうよお……

いやまあこの道わが旅にも「いま朝焼けの空を見上げて」があるんだけども……

2022-02-28

マスゴミのせいで、全ての男が貶められている

 テレビに噛り付いてる連中にとって、CMなんてのは不快邪魔者に過ぎない。

 CM効果も、あんなふうに繰り返し繰り返し見せればもちろん下がるし、むしろ目障りになり、逆効果になることが、心理学実験で明らかにされている。

 実は、殆どCMターゲットにしているのは、奥さんの横でテレビを見ている旦那だ。

 それが、20歳から34歳の女性を主要ターゲットにするという、F1層というデタラメ真実であり、女向けのはずなのに、やたらエロいだけの下着CMが垂れ流される理由である

 こうしたエロ下着CMは、実は、男に、下着を、妻やキャバ嬢プレゼントさせるよう買わせることが狙いなのだ

 良く外国人の反応でも、日本テレビは、たまに見ると番組ゴミ過ぎてCMが一番面白い、みたいな話たくさんある。

 殆ど見ないテレビをふと見たら、結局、番組自体低俗すぎてウンザリさせられて、何億もかけたCM映像の時だけが少し面白くなる。

 それで印象に残る。

 テレビはその効果を狙い、わざと男にとって面白くない、場合によっては不快でさえある番組だけを流し、自分からテレビを見たくないようにして、チャンネル権を妻に渡させるようにする。

 男性番組視聴者を、誹謗中傷犯にしたリアリティ番組や、アニメ特撮などのテレビ番組を好むオタク差別するよう煽ったのも、そのためにやられたのだ。

 「俺らの番組を見てるやつらは、煽りまくって誹謗中傷犯にしたり、犯罪予備軍レッテルを貼って社会から排除してやるwww俺らテレビを見てる奴らに、俺らが何しようが勝手だろwww」ってこと。

 実際は、こいつらは国民財産である電波政府から特権的に与えられてる公共機関であり、そんな理屈が通るなら、日本に住んでいる限り、日本人や日本政府に何をされても文句は言えない、ということになるが。

 その内容は、ひたすら糞女を甘やかし、増長させながら、金持ち権力者以外は恋愛市場から排除し、俺たち権力者にはただ全てを捧げて奉仕し、都合よく捨てられても恨むな、未練なんて抱いたらストーカーとして殺されても仕方ない云々という内容であり、日本の異常な少子化セックスレス恋愛恐怖症は、全てこいつらのせいで起こっている。

 テレビに出てくるヒーローイケメンは、全てこのことを知りながら広告費を払っている大企業マスゴミ幹部政治家官僚たちの青年期や息子などの自己投影像であり、そうした腐れゴキブリどもは、女子供にとても都合の良い存在だと錯覚させ、コンテンツ自体は彼ら自身にも糞ほども面白くないが、恋愛市場で優位に立つためのプロパガンダだ。

 このことを知らないスポンサーは、ただ自分たちのことをボロクソに貶める連中に大金を支払っているだけ。

 精々連中が見せたいのはニュースだけで、ニュースのように世論操作するプロパガンダ以外のあらゆる娯楽やコンテンツを、日本男性から奪おうとしている。

 逆に言えば、そうやってニュースという真のプロパガンダさえ見て洗脳されているなら、他の娯楽という洗脳装置を見せてやる必要などない、というわけだ。

 結局のところ、「テレビ情弱連呼工作員キャンペーンも、最初は同じことだったのだ。

 そもそも、今、結婚できている奴らは、みんな、テレビなんか全く見ないお陰で、恋愛恐怖症など無縁で、金や容姿特に七割は金のお陰で女に選ばれただけの勝ち組だ。

 そういう男が、彼女同棲したり結婚をしてから、横目でテレビを見て、そのCM商品を買うせいで、負の連鎖が起こる。

 となると、自分たちテレビ信者以外だけが結婚やすくなるため、連中は、工作員を大量動員して、それ以外のメディア、主にネット上でも、もっと酷い糞フェミプロパガンダを垂れ流すようになった。

 これによって、テレビ面白くないけどネットもっと糞だ、ということになり、わざわざテレビは見ないが、女の横から見るテレビへの好感度を上げよう、というわけだ。

 小説も、マスゴミ代理店工作員が持て囃されるようになってから、同じ工作が行われている。

 そいつらの小説の内容は、ひたすらエリート金持ち権力者が、他の男を侮蔑するだけの内容だ。

 女は金持ち権力者だけに惚れて当然、金持ち以外は恋愛結婚もするな、死ね、という内容しか書かれてない。

 その内容は、ほぼ全て、代理店エリート社員エリート編集者たちが、集合知によって作っている。

 それを、メディアミックスで宣伝しまくり、バカ女と、流行ものに飛びつくだけのバカ男に無理やり売れるから、アホ出版社も、自分たちの男性一般への好感度ダダ下がりし、長期的には、誰も本なんか読まなくなって損するだけなのに、こいつらを持て囃した。

 というか、大手出版社なんかも、テレビ局と繋がるマスゴミ一角なわけで、そこにいる奴らは、テレビ局の上級国民血縁者なので、本なんて売れなくても良い、自社がちょっとくらい傾いても良い、自分たちがテレビを中心にマスゴミ支配できれば良い、ということなのだろう。

 2000年代前半においては、絶対恋愛市場から用がないと思われていたオタク男だけは持ち上げられまくった。

 なんで、恋愛市場に縁がないかというと、宮崎勤事件などで、ボロクソに貶めて叩いてきたからだ。

 それ以降、本当に結婚できないオタクグループができあがり、一気に出生率ダダ下がりした。

 なのに、ただ、オタク男子たちが、叩いてから持ち上げられたというだけで、それ以外の男とキモオタ女は、オタク男子にだけ被害妄想逆恨みを拗らせた。

 イギリスが、その植民地で行っていた、分割統治そのままである。

 こんだけオタクに都合が良く書かれているんだからスタッフや著者がどんなエリートイケメンだろうが関係ない、きっとキモオタゴーストライターが居るに決まっている、と短絡的に考えるわけだ。

 実際にそんな妄想産物がいるわけもない。

 繰り返すが、いるのはただ、代理店編集者の、全てが下劣エリート社員どもだけだ。

 ところが、あまりにも持ち上げすぎたために、オタク男子恋愛するようになった。

 それが、2006年以降の出生率上昇の一因である。(もう一つ原因は、ポルノの過剰供給で、ブスとも結婚できるようになったからだ)

 だから上級国民は、いきなり、そのオタク男子を、手のひらクルーで叩き出すようになった。

 なぜなら、連中のトップにはローマ教会が居て、その真の目的は、少子化させ、労働力のために移民を送り込んで、直接統治することだからだ。

 吉田茂から安部麻生まで、自民党の中心はカトリック信者であり、連中が全ての主犯なのは明らかだ。

 まあ、ローマ直接統治が実現すれば、こんな現地貴族などただの邪魔者しかならないわけで、連中は自分たちの手で、自分たちの首を絞める縄を拵えているわけだ。

 そしてオタクがまた叩かれ出すと、逆恨みを拗らせていた、それ以外の底辺男たちは大喜び。

 突然、オタク男子も異常に貶められるようになっただけで、自分たちも、持ち上げられるどころか、同じ底辺男として一緒に貶され、ブス女なんて、最早ほんの少しの同情の価値もない存在だとバレてしまったのに、である

 日本の男は、そんな風に、マスゴミ上級国民の手のひらの上で、簡単対立煽りされる真正バカしか居ないから、こんな酷いことになるのである

 もう、日本には、右翼左翼在日もないのであり、このマスゴミと、そこにいる上級国民どもだけが日本国民全ての敵なのであり、こいつらの息の根を完全に止めないと、それ以外の男たちは、まともな生活も出来ないのだと、いい加減気付かないといけない。

 特に現在テレビの最大のスポンサーである三菱のようなクソ企業と、三菱グループ安部麻生のような、自民党クズ政治家ものせいなのだと。

 こいつらのせいで、少子化して、外国人労働者を奴隷にしようと輸入するわけだが、そうして入ったベトナム人たちは逃げ出し、群馬なんかに行って泥棒して暮らしている。

 群馬県民は、マスゴミ三菱安部自民党なんか支持したせいで、そういう目に遭わされている。

 こいつらを支持するという事は、そうやって生活すら連中のために脅かされることを意味している。

 ちなみに、マスゴミが、自分らのコンテンツニュース炎上ステマするのは、叩かれている物ほど見たくなる心理カリギュラ効果だと、下請け奴隷には説明されているが、本当は、ただ、長期的に男がテレビを見れないようにしたいだけ。

 というのも、カリギュラ効果っていうのは、短期的には効果はあっても、その結果見てつまらない、やっぱ不快ってなったら、「やはり叩かれてる映画は叩かれてるなりの理由があるなぁ。見なきゃよかった」となって、どんどん誰も見ないようになるからだ。

 大体、語の元になった『カリギュラ』って映画自体、ヒットはしたけど、その後の類似映画は全て大コケして、ハリウッドエロ映画なんて、もう誰も見なくなった。

 ステロイドと同じ、短期的には強化しても、長期的にはボロボロにするだけなのが、カリギュラ効果かいう奴なのだ

2022-02-25

マスゴミのせいで、今の日本で起きてる事

 過去に何度も語ってきた通り、テレビに噛り付いてる連中にとって、CMなんてのは不快邪魔者に過ぎない。

 CM効果も、あんなふうに繰り返し繰り返し見せればもちろん下がるし、むしろ目障りになり、逆効果になることが、心理学実験で明らかにされている。。

 実は、殆どCMターゲットにしているのは、奥さんの横でテレビを見ている旦那だ。

 それが、20歳から34歳の女性を主要ターゲットにするという、F1層というデタラメ真実であり、女向けのはずなのに、やたらエロいだけの下着CMが垂れ流される理由である

 こうしたエロ下着CMは、実は、男に、下着を、妻やキャバ嬢プレゼントさせるよう買わせることが狙いなのだ

 だからマスゴミは、わざと男にとって面白くない、場合によっては不快でさえある番組だけを流し、自分からテレビを見たくないようにして、チャンネル権を妻に渡させるようにする。

 その内容は、ひたすら糞女を甘やかし、増長させながら、金持ち権力者以外は恋愛市場から排除し、俺たち権力者にはただ全てを捧げて奉仕し、都合よく捨てられても恨むな、未練なんて抱いたらストーカーとして殺されても仕方ない云々という内容であり、日本の異常な少子化セックスレス恋愛恐怖症は、全てこいつらのせいで起こっている。

 結局のところ、「テレビ情弱連呼工作員キャンペーンも、最初は同じことだったのだ。

 そもそも、今、結婚できている奴らは、みんな、テレビなんか全く見ないお陰で、恋愛恐怖症など無縁で、金や容姿特に七割は金のお陰で女に選ばれただけの勝ち組だ。

 そういう男が、彼女同棲したり結婚をしてから、横目でテレビを見て、そのCM商品を買うせいで、負の連鎖が起こる。

 となると、自分たちテレビ信者以外だけが結婚やすくなるため、連中は、工作員を大量動員して、それ以外のメディア、主にネット上でも、もっと酷い糞フェミプロパガンダを垂れ流すようになった。

 これによって、テレビ面白くないけどネットもっと糞だ、ということになり、わざわざテレビは見ないが、女の横から見るテレビへの好感度を上げよう、というわけだ。

 小説も、マスゴミ代理店工作員が持て囃されるようになってから、同じ工作が行われている。

 こいつらの小説の内容は、ひたすらエリート金持ち権力者が、他の男を侮蔑するだけの内容だ。

 女は金持ち権力者だけに惚れて当然、金持ち以外は恋愛結婚もするな、死ね、という内容しか書かれてない。

 その内容は、ほぼ全て、代理店エリート社員エリート編集者たちが、集合知によって作っている。

 それを、メディアミックスで宣伝しまくり、バカ女と、流行ものに飛びつくだけのバカ男に無理やり売れるから、アホ出版社も、自分たちの男性一般への好感度ダダ下がりし、長期的には、誰も本なんか読まなくなって損するだけなのに、こいつらを持て囃した。

 というか、大手出版社なんかも、テレビ局と繋がるマスゴミ一角なわけで、そこにいる奴らは、テレビ局の上級国民血縁者なので、本なんて売れなくても良い、自社がちょっとくらい傾いても良い、自分たちがテレビを中心にマスゴミ支配できれば良い、ということなのだろう。

 2000年代前半においては、絶対恋愛市場から用がないと思われていたオタク男だけは持ち上げられまくった。

 なんで、恋愛市場に縁がないかというと、宮崎勤事件などで、ボロクソに貶めて叩いてきたからだ。

 それ以降、本当に結婚できないオタクグループができあがり、一気に出生率ダダ下がりした。

 なのに、ただ、オタク男子たちが、叩いてから持ち上げられたというだけで、それ以外の男とキモオタ女は、オタク男子にだけ被害妄想逆恨みを拗らせた。

 イギリスが、その植民地で行っていた、分割統治そのままである。

 こんだけオタクに都合が良く書かれているんだからスタッフや著者がどんなエリートイケメンだろうが関係ない、きっとキモオタゴーストライターが居るに決まっている、と短絡的に考えるわけだ。

 実際にそんな妄想産物がいるわけもない。

 繰り返すが、いるのはただ、代理店編集者の、下劣で、最低で、生きる価値のない、ゴミ犬以下の、こいつらを殺すことが最大の善行となり、こいつらを人間扱いしたり少しでも親切を行えばそれだけで永遠破滅に定められるようなカスボケエリート社員どもだけだ。

 ところが、あまりにも持ち上げすぎたために、オタク男子恋愛するようになった。

 それが、2006年以降の出生率上昇の一因である。(もう一つ原因は、ポルノの過剰供給で、ブスとも結婚できるようになったからだ)

 だから上級国民は、いきなり、そのオタク男子を、手のひらクルーで叩き出すようになった。

 それだけで、逆恨みを拗らせていた、それ以外の底辺男たちは大喜び。

 突然、オタク男子も異常に貶められるようになっただけで、自分たちも、持ち上げられるどころか、同じ底辺男として一緒に貶され、ブス女なんて、最早ほんの少しの同情の価値もない身も心もただのブスだとバレてしまい、今や彼女らと結婚してやるものなどいないのに、である

 日本の男女は、そんな風に、マスゴミ上級国民の手のひらの上で、簡単対立煽りされる真正バカしか居ないから、こんな酷いことになるのである

 もう、日本には、右翼左翼在日もないのであり、このマスゴミと、そこにいる上級国民どもだけが日本国民全ての敵なのであり、こいつらの息の根を完全に止めないと、それ以外の男たちは、まともな生活も出来ないのだと、いい加減気付かないといけない。

 特に現在テレビの最大のスポンサーである三菱のようなクソ企業と、三菱グループ安部麻生のような、自民党クズ政治家ものせいなのだと。

 ちなみに、マスゴミが、自分らのコンテンツニュース炎上ステマするのは、叩かれている物ほど見たくなる心理カリギュラ効果だと、下請け奴隷には説明されているが、本当は、ただ、長期的に男がテレビを見れないようにしたいだけ。

 というのも、カリギュラ効果っていうのは、短期的には効果はあっても、その結果見てつまらない、やっぱ不快ってなったら、「やはり叩かれてる映画は叩かれてるなりの理由があるなぁ。見なきゃよかった」となって、どんどん誰も見ないようになるからだ。

 大体、語の元になった『カリギュラ』って映画自体、ヒットはしたけど、その後の類似映画は全て大コケして、ハリウッドエロ映画なんて、もう誰も見なくなった。

 ステロイドと同じ、短期的には強化しても、長期的にはボロボロにするだけなのが、カリギュラ効果かいう奴なのだ

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