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はてなキーワード: 声優さんとは

2022-05-12

映画ニンジャバットマン

・猿とかコウモリのところは「お、おおぅ…?」ってなったけどそれ以外は完璧よかった

ジョーカーさんの表情がめちゃくちゃよかった

記憶が戻った理由バットマン見たらだったらよかったなあ腐媚すぎ?でもそんな感じの描写あったじゃないですか… 彼岸花

・これのあとにホアキンジョーカーみた

別物ってわかってるけどキャラ解釈の幅めちゃ広キャラやんなジョーカーさん

・「…つまんな」に萌えた 声優さんすご

・途中からいつものグレンラガンになってた

宣教師バットマン斬新

キャットウーマン不二子ちゃんだった

追記

面白くねぇ」だった

2022-05-04

[]5月3日

ご飯

朝:なし。昼:鯛ラーメン。夜:おにぎり豆腐味噌あえ。トマト

調子

むきゅーはややー。お仕事は、休出して遅くまでお仕事

こんじょだ、こんじょ。

こうも仕事続きだとゲームスマホゲーばかりだなあ。

ワールドリッパー

選挙ひーちゃん投票した。

ユキへの気持ち名前が付く日が来るのを期待しています

次の周年生放送にショウタ役の声優さんが出られるみたいだから10キャラ達が2.5アニバイベントの主役って予想もあって、この投票の如何を問わず、その日は近いのかも?

グランブルーファンタジー

シャの方でフラムグラスにボコられ続けてるので鬱憤バラしにひさびさにフラムグラスを自発

こっちじゃ片手間にポチポチで倒せるんだけど、シャの方じゃ本当強い。

基本的に勝つために唱えるカードで腐ってるときは見えないカードからなのか、とにかく相手が使うと強いカードの印象が強い。

プリンセスコネクト

SPバトルを攻略

最近ラブリーモニカモニカカリンの使い分けが難しい。

ラブモニは育成がまだ中途半端なのもあってなかなか。

2022-05-02

anond:20220502171313

誰とは言わないけど、ウマ娘声優さんのわりとメインのキャラの人が、めっちゃおばさんっぽくてさ、

その共感性羞恥というか、あの声優さんだけはどうしても見るに耐えないつらみがあるんだよ。

オタクじゃなかった

漫画とかアニメとかゲームとか、一定の理解や興味があるから俺はオタクと思ってた

スマホゲームたまにやるし、漫画もたまに買ってるし

テレビ競馬見てたら突然アニメ声が聞こえてきて(ウマ娘声優さんゲストだったらしい)、予期せぬアニメ声に思わず「きっつい…」と呟いてしまった

何がきついのか自分でもよくわからんが、とりあえず俺はそういうのが好きなオタクじゃないんだなと思った

馬券は外れた

2022-04-21

anond:20220421164428

俺は某女性声優さんツイッターフォローしてるけど、子供の話もほほえましく見てるよ

惨めになるってどういう状況の人が感じるの?

2022-04-05

anond:20220405145005

話題になってるその監督の事を思い出した

わたし20年くらい前に小劇場に出るような劇団員をやっていた

友達劇団だったので演劇クオリティは高くはないけど、みんなでわいわいやるのが楽しかった

座長は同じ歳の友達で、脚本演出など全てを行っていた

座長ワンマン劇団といっても過言ではなく、彼女のための劇団だった

才能のある彼女のことを尊敬していた

そんな座長が有名な監督と付き合っている、と聞いた

その監督は他にも何人も女がいるらしく「今度の舞台に何番目かの恋人と来るらしい」と通達があった

監督が連れてきたのは当時は知る人ぞ知る人気の声優さんだった

私は知っている声優さんだったけど、監督声優さん一般人には特に有名ではなかったので騒がれることはなかった

当時はTwitterもなかったし

声優さんの他にも監督恋人は何人もいて、うちの座長監督との関係をしっている他の何番目かの恋人から嫌がらせを受けることもあったらしい

座長が話すその監督エピソードはなんとなく可愛らしく、嫌々付き合っているという感じはなかった

その監督自体才能がある人だから話を聞いたら面白かったりするのだろう

高圧的な態度の人って恋人と一緒の時は甘えん坊だったりするからそっち系の人なのかなと思った

座長枕営業というよりは彼に恋をしている感じだった

監督関係を持ったことで、小さな劇団のチラシに一言その監督コメントがついた

なんとなく箔がついた

有名監督から注目されている劇団、のような印象がチラシから読み取れた

弱小劇団には大きい効果だった

それだけで、動員に違いがあったりはしない

なんとなくちょっとレベルが上がったのかと勘違いはした

声優さん監督の作った映画に曲を提供していた

関係を持った人にはちゃんと旨味は与える人なのだとは思った

20年前でその状態で今までそのスタイルでずっとやってきたならそれこそ監督関係を持った女優はめちゃくちゃたくさんいるんだろうなと思う

とはいえ思い出は20年前なので、その後監督エスカレートしていったのかもしれない

ネットニュースで読む限りは悪行の内容はなかなか生々しい

まり騒ぎ過ぎてくれるな、と思っている女優さんもいるんじゃないか

今は引退している人なら思い出したくないだろうし、活躍してる女優さんもまたそんな枕営業は思い出したくないだろう

ネットニュースでその人の画像を見るたびに学生時代劇団活動の淡い思い出がふと思い出されるという話

かに特定の誰かを示唆した、素行に関する告発文、というか怪文書なのだけれど、

「その監督の思い出」というタイトルが秀逸、かつ、本文も、

知性的淡々とした筆致の中に、二度と戻れない季節へ向けた、ある種の憧憬と諦念が感じられて好きだな。

2022-04-03

ウチのオカンが、まぁ可愛いけど、とびっきり可愛いわけでもない女の子のことを「声優さんみたいな子だね」と言うようになった

2022-03-30

anond:20220330090818

ソシャゲなんかだと、同じ声優さんの同キャラですら久しぶりに収録された声の印象が

その間にやった別キャラに引きずられて変わってたりするから

公式絶対とは全然思えない

anond:20220330141637

うそう。

オーディオコメンタリーや公開記念舞台挨拶で、

声優さんが、 〇〇な気持ちで演じました! みたいな話を聞くのもいや。

あんたがどんな気持ちで演じたか関係ねーだろって思っちゃう

anond:20220330090818

昔はあの漫画キャラアニメの声あってない…ってこと多かったけど昔は癖の強いキャラデザで当てる声優さん個性的な声の人が多かった。

最近は全体に作画リアルになってそれに伴って声優さんに求められる演技もナチュラルものが多い気がする。

anond:20220330090818

キャラクターの体型から想定される声域のメインピーク(第一フォルマント)が550Hzのキャラクター

声域のメインピークが650Hzの声優さんの声をあててたら、誰だって違和感を持つ。

俺が言いたいのはそいうことだ。

みたいな理論裏付け必要だろうね。

外国映画吹き替えなんかも、俳優さんと似た体型のヒトが演じてることが多くて、

体型から声道の大きさが決まり、結果として声の音程が決まるっぽい。

2022-03-29

Vtuberファン違和感あったんだけどあれはアニオタじゃなくてアイオタなんね。

俺はアニオタで好きなアニメ作品アニメで完結してるからライブとか声優さんとかあんまり興味ない。

毎週アニメ見てる人とVtuber配信を見てる人をごっちゃにしてたけど別の趣味

防衛省ウクライナ語の「キーウ」を併記

ずっとキエフで来たのに

映画に出てくる地名キエフキエフ

声優さん発音キエフ

あの辺の地域でも本当にキエフのほうが一般名称なんじゃないのか

2022-03-12

2022年4~6月期新アニメ 声優さんリスト

ソース:「GIGAZINE」2022/3/7投稿記事2022年春開始の新作アニメ一覧」

https://gigazine.net/news/20220307-anime-2022spring/

対象作品数:60作品

記載キャスト人数:468名(重複含む)

・ここには2022年4~6月期の出演作品数が3作品以上の40名を降順記載

※参考値として前2クール出演作品数もあわせて記載

私的感想

●早見さん無双。綺麗なお姉さん役では今、間違いなくトップをゆく人。今季では特にスパイファミリー」のヨル役なんてむしろ早見さんのイメージしかない。ドハマり役。

●花江さん、竈門炭治郎役後のフィーバー時には正直、何を聞いても炭治郎にしか聞こえなかったけど、近年では声は花江さんながらどれもちゃんと演じてるキャラクターになっているのがすごい。進化

アニメ界にはそんなにアングラ役の需要があるのか。そしてその供給津田さんが一手に担う。

EDクレジットキャスト名を見て初めて気づく、M・A・Oさんは今期も存在多数。

日高さん、鬼頭さん、佐倉さん、小原さんの手堅さよ。そこに難なく入り込む花澤さんの貫禄感。

というわけで、今期も楽しみまくるぜ。

キャスト2022年4~6月2022年1~3月2021年1012月
早見沙織624
花江夏樹552
江口拓也514
津田健次郎522
日高里菜511
M・A・O473
花澤香菜414
鬼頭明里431
佐倉綾音411
小原好美423
小野賢章412
速水奨411
麻倉もも410
雨宮天312
榎木淳弥332
柿原徹也310
梶裕貴333
金元寿子320
古川慎312
高橋李依332
細谷佳正313
松岡禎丞321
上村祐翔311
森川智之302
森田成一310
諏訪部順一333
水瀬いのり331
瀬戸麻沙美302
前野智昭322
大橋彩香300
長縄まりあ300
島﨑信長305
内田真礼301
日笠陽子341
八代拓311
富田美憂310
木村良平301
鈴木みのり300
櫻井孝宏332
潘めぐみ312

2022-03-02

anond:20220301190448

日本人でもワイドショーとかなら普通によく見る。

小室圭のお母さんとか、爽やかな音楽と共にきれいな声優さんが当てられ始めたら、今テレビはこの人を善人として演出したいんだなーとか露骨にわかる。

2022-02-20

声優さん離婚再婚妊娠報告

結婚報告のあとなぜかラジオとかで結婚話題をしない、しばらくすると結婚指輪を付けなくなるという流れがあって何となく察してたんだけど

最近、実は離婚してました→再婚予定です妊娠してますという情報ラッシュちょっとしんどくなった。

そもそもファンというわけでもなくて、見たいアニメに出てると嬉しいって程度だから騒ぐのも変なんだけど。

再婚妊娠発表が同時というのもちょっと俺にはアダルトすぎる事情だった。

まあちゃん幸せになってくださいと願うしかない。

2022-02-19

全然納得できてない

読みづらいけど自分用なので許して

実写映画に対して鬱憤を募らせていることを、一緒に見に行く予定の友人に告げるかどうかで悩んでいる。

というのも公開が決まった当初は私も映画制作好意的だったためだ。実写化される方のコンテンツ(O)も実写キャストの方(S)も私は大好きだったので、この2つがコラボすることを単純に喜んだ。公開したら何度も映画館に通おうという話もした。ちなみに友人はSのファンで、Oのことは多分知らない。

しかし私が悩んでいる理由は、あの時喜んでいたくせに今更愚痴を言って許されるのか、という認知的不協和に苛まれいるからではない。

私の葛藤の一番の理由は、このままではSを完全に嫌いになってしまいそうであり、今の私の雑駁アンチスレ状態な心情を整理せずそのまま友人に伝えたら確実に友人は悲しみ、我々の間にも軋轢が生まれしまうからである

なのでもし友人に本心を告げるのならば、身も蓋もない愚痴で友人を傷つけることがないようになるべく正当性のある批判をできるように不満の要点を絞らなければいけないし、隠し通す場合絶対に友人に悟られず気を遣わせないように、そして単に私がこじらせクソ解釈女なだけの問題であると思ってもらえるように(友人がOを知らないのを良いことに)、問題点を整理していこうと思う。

ひとつ、この間解禁された予告動画について。予告動画によって、二者のコラボが決まったとき何となく抱いていた「これってOがダシに使われてるのでは…?」という危惧確信に変わってしまった。これでも当時は、「実写映画化なんて結局儲けたいの一点に尽きるんだから利益を重視した企画なのはしょうがないよね」とは思っていた。(あらゆる実写映画が建前で使う「ファンの幅を広げる」「世界観再現」というきれい事は儲けたいという意図を少しでも隠すための詭弁に感じる)

なのであのAベックス様(両者のスポンサー)が「人気なOとSをくっつければ売れるに決まってるよね!」という安易な発想に至るのも無理はないし、「全くしょーがねぇなAベックスは……まあ不況だしこういう突飛な案にも飛びついちゃうよね」で済む話なのである

しかし今回、これはもう看過できないぞと思ったのが、予告の半分がSが意気込みを語る時間に費やされているという事実であった。これはもう確実に彼らをageるための映画以外の何物でもないじゃないかと私はひどく落胆した。

それに、それぞれの意気込みシーンでもデカ個人名と小さく目立たないキャラ名と、表記上でも明らかにSメインの画面構成になっている。

そりゃ実写化の時に俳優さんの豪華さ()がピックアップされるのは知ってるしそれはこの際もう仕方の無いことなんだろうけど、それにしてもひどすぎやしないか。Oはアイドル活躍するための入れ物ではない。

前売り券についてくる特典のグッズの配色も、Sのアイドルとしてのメンバーカラーになっている。Oの6人にはイメージカラーがあるのだが、それはもう完全無視なのである。9人組なのに主演が6人の作品ねじ込むからこういう事になるのだ。

これを前提にすると、これまでかろうじて許せていたあらゆる点が気になって仕方なくなる。

まずそもそも一卵性双生児(×6)であるという絶対的な前提が踏みにじられている。現実再現することは無理だと開き直るにしてももう少し何か策はあっただろうに。(数年前の別企業とのコラボでは某俳優さんがCGで6人に分裂していた。こういう飛び抜けた演出東宝配給でやるくらいの気概が欲しかった)

設定を全然気にしていないのは、はじめからSを売り込むのだけが目的だったということに他ならない。出来ないと分かってるので始めからやりません!はあまりにもOを軽視しすぎではないか。色の付いたパーカーを着せておけば役作りOKではないのだ。アニメの実写はコスプレだと言われがちだがこれはコスプレですらないと思う。パーカーを着て適当ウィッグを付けたら誰にでも出来る。レイヤーですらない、その辺にいるアニメオタクだ。2015年池袋じゃないんだから

配役もどうだろうか。キャラクターとメンバー性格マッチしていれば確かに納得出来るのだが、それを前提にしているということはもう端からSのファンしか対象にしていないということではないのか。

しかも、全てのキャラではないが、キャラの方がキャストに利用されてんなという描写や設定があった。Sのメンバーの特技や個性をOのキャラクターの要素と無理やり結びつけているのだ。これはその対象が私の好きなキャラクターだったから誇張されて見えてしまっただけかもしれないのだが。

(Oはコラボが非常に多く、余所で色々な職業や役柄を演じているのである特徴だけが取り沙汰されるというのは確かによくある。公式ゲームでもそういう風潮があるので理解はできる。しかし今回のはSありきのOなのでどうしても利用された感が拭えないのである)

キャラ改編とも言えるくらいの逸脱は、「ああもうこれは別の作品なんだ」と思わせてくれるのでこの際怒る気にもなれない。そしてそれはシナリオ上仕方の無いことなんだと思うことにした。Sをageるというシナリオのための。

あと、まだ予告やちょっとした映像しか見ていないのでなんとも言えないが、某メンバーの演技が無理すぎて無理になった。私は彼のことを本当に嫌いになりそうである。もとより私は彼にルックス以外の良さを何一つ見出していなかったのだが、今回見た目という武装を剥ぎ取って眺めた時(なんせみな同じ容姿という設定なので)、彼になんの魅力も感じられないどころか日毎に憤りが増すばかりになってしまった。演技が本当にひどいのである

(映画化が決まった当初、私は友人に「彼は解釈違いだわ」と冗談交じりに言っていたのだが、冗談ではなくなってしまった。)

そのメンバードラマ経験もあるしなんならグループ内では俳優枠みたいな扱いなのだが、私から見たら2パターンしか引き出しがない。顔面に物を言わせたクール()な演技か、とりあえず凄んで狂気を見せる演技の2つである。今回のキャラクターはそのどちらでもないので私はついに別の引き出しを開けてくれるのだとばかり思っていたが、予告を見る限りではその2つが巧みに使い分けられているだけだった。あえて役作りをせず自分の引き出しにあるものを使って演じる役者さんがいるのは確かだが、彼の場合はそのレベルにすら立っていないと思う。出来なくてもせめて表面上はもう少しキャラのこと考えてくれてもいいのにと思った。どんな演技をしたってもと原作キャラクターにピッタリハマるなんてことは決してないけど、だとしてももう少し研究してくれよ。

これでもまだ、本編を見ればきっと何か認識が変わるかもしれないという望みがある。百聞は一見しかずなので実際に見なければ何も言えない。根拠の無い誹謗中傷になってしまう。しかし現時点でSの中の人ネタがあることが確定しているので本当に憂鬱である

見なければいいではないかと思うかもしれないがどちらも好きなので(Sのことは無理になりかけているけど)見ておきたいのである

例えばロケ地アニメ舞台と同じ場所が使われているだろうからその様子を確認したいし、小道具舞台装置などの詳細も気になる。シナリオ大元原作リスペクトしたものらしいのでそこもチェックしたいのだ。

なのでSをPRするためにキャラや設定がズタズタにされているのはしょうがないのだと割り切って、どこかひとつでもOを感じられる部分を見いだせたら良いのだと思うことにした。

SがOを演じていると思うからいけないのであって、Sのキラキラムービーだと思えばなんとか乗り切れそうである。二者を切り離せるか否かは私の認識問題である

この思いを友人に伝える場合でも、Sage要素が強いのは良くないよね、くらいの批判に留めておこうと思う。あとはもう脳みそドロドロお花畑になるしかない。Sが好きな友人の前でSの愚痴を言いたくはない。


……といってもまだ完全に納得できていないので取り留めもない思いを書いて憂さを晴らしておく。

・グッズがここぞとばかりに高額転売されてる上に検索ワードにSのメンバー個人名が入っていて非常に悲しかった。そもそも転売するなよという話だし、実写化に乗じて転売するのも姑息だし、それを買うやつもどうかしてる。みんなまとめて滅びよ

・「私は楽しみだけどね」みたいなツイート

・「O界隈の人がJ界隈に来てくれて嬉しい〜」みたいなツイート

・お前は役作り以前の問題だ。本人じゃん

・彼の本質筋肉ではない

・誰も童貞に見えない

・彼はもっと自意識過剰自己愛に満ちている

・彼はアラサーではない

・彼はハーフではない

・誰も3.5等身じゃない

主題歌ダサい

かわいい限界クソニート感がない

親孝行してそう

・働いてそう

時間有意義に使ってそう

あと今回の実写化に際して自分の中で様々なモヤモヤが生まれていく中で、根本的なことをないがしろにしていたことに気づいた。

すなわち、Oは実際に存在しているのになぜ実写化する必要があるのか、ということだ。確かにOは二次創作的なものだが、Oの原作から時間的な繋がりがあるという点でパラレルではなく同一世界を描いている。そして昭和から令和を彼ら(作中のあらゆるキャラ)はゆっくり時間をかけながら生きているのであり、Oは彼らの人生の一部分を切り抜いたノンフィクション風のフィクションなのである。つまりOは、キャラクターたちが自分と同じ名前の役を演じてアニメというコンテンツを成り立たせているものなのである。さっきも書いたが彼らは様々な企業コンテンツコラボしており、本人たちがファッションショーに出たこだってある。私は彼らのハイタッチ会に行ったし、彼らが声優さんたちとイベントに出ているところをこの目で確認している。

実際にキャラクターたちは存在しているのだがら、わざわざ実写化する必要はない。そもそもアニメというコンテンツで既に実写化されているようなものなのだから

この疑問に対してどう考えればいいのかと悩んだが、この実写映画化もまた二次創作なのだという理解に落ち着いた。

思えばこの世の中には、実在人物任意の設定を借りただけで中身は全然違う人物活躍する作品横溢しているではないか武将しか文豪しかり……。もともとの武将文豪ファンの方にも色々な立場の人がいるとは思うが、多くはその二次的な創作物賛同しているではないか。彼らは「○○は入れ物ではない!」などと激昂することもないであろう。その寛容の態度を私も見習おう。

Oはそもそも二次創作みたいなものだが、この度再度二次創作される。これは多分シェイクスピア歴史上の人物を用いて作った戯曲をどこかの劇団アレンジして演じるみたいなことだ。この度の実写化もそういうことなのだ。

はぁ……

2022-02-14

anond:20220214050831

俺はブイチューバーはアニメ作品声優さんラジオみたいな感覚で楽しんでた。

例えで言うと悟空がそのまま出てくるんじゃなくて「テーマドラゴンボール」で野沢雅子さんがトークしたりあのシーンをもう一度やってくれたりする感じ。

アニラジじゃなくて声優さん看板になるラジオ番組もあるけど、作品がメインにならないと物足りなさあるんだよね。

声優さん自分プレイしたゲーム・視聴したアニメを一緒に楽しんでくれてる」という体験抽出してエンターテインメントにしたのがブイチューバー。

2022-02-13

シャニマスを長いことやっているので成海瑠奈さんには

ちょっとした親近感を覚えている。

なので引退は正直ちょっと残念くらいに思っている。

シャニマス声優さんの中には、

そもそも声を聴くことに喜びを伴うことが多く、

たまに強い喜びを伴う演技をする人がいて、

その人が今回くらいのことで引退するとしたらすごく残念だと思うだろう。

2022-02-12

声質って大事

うちの会社では毎日、決まった時間に構内放送がある。

コロナ対策しましょうとか、安全第一でいきましょうとか、決まったフレーズが録音されていてそれが流れる感じ。

この録音は人事の社員がやってるんだけど、籠った声の男がやってるんだよ。

なんかね、聞けば聞くほど「どよん…」って気分になる。

張りの無い感じ、いまいち聞き取りづらい感じ、ムリヤリ明るく取り繕うとするも中途半端になってる感じ。

そんな声で「今日も一日元気よく頑張りましょう」とか言われても、ねぇ…。

それが毎日毎日、決まった時間に流れてくる。軽く地獄

あーあ、これが推し声優さんの声とかだったら最高なのに。

声質って大事

2022-02-02

アニメキャラに「声が思ってたのと違う」は差別意識の発露だからやめてほしい

アニメ・声が思ってたのと違うキャラ「低くて違和感」「男性声優かと」

https://magmix.jp/post/77481

アニメキャラクターたちのイメージを作り上げるのに大切なのは「声」でしょう。

しかアニメ化したキャラクターの声を聞いた瞬間「思ってたんと違う……」と驚くことも。

ネット上で話題となっている「声がイメージと違って驚いたキャラクター」を集めました。

まず名前が挙がるのは、『劇場版鬼滅の刃無限列車編』に登場した煉獄杏寿郎の弟・煉獄千寿郎(CV榎木淳弥)です。「炭治郎の声より低くて違和感。かわいくて震えてるような声を想像してた」「ガッツリ青年の声でびっくり。でも泣きの演技はうまかったからいいと思う」

同じく多くの人が驚かされたのは、『劇場版 呪術廻戦 0』の乙骨憂太(CV緒方恵美)でしょう。「高校生だし男性声優さんが担当すると思った」とキャラの年齢から男性声優想像する声が多かったようです。

最後は、『名探偵コナン』の安室透(CV: 古谷徹)と赤井秀一CV池田秀一)です。こちらは原作者青山剛昌さんが『機動戦士ガンダム』を好きすぎるがゆえに、「アムロ・レイ」と「シャア・アズナブル」をモデルしたことは有名な話です。「個性的すぎて違和感が……」「顔と声が合ってないよね」と違和感を禁じ得ない声もチラホラ上がっているようです。



いい加減にしろ

アメリカだったらSNS

ディズニー新作オリジナルアニメ主人公の声合ってないな。女なんだからもっと高くてかわいらしい声にしろよ。」

「男のくせに声高すぎ。もっと男らしい低い声だと思ってた。」

なんてつぶやいたら速攻で炎上して会社クビになるぞ?

「こういうキャラはこうあるべき」みたいな偏見差別をまき散らしても未だに咎められない野蛮な国は先進国では日本くらいなもの

それと、原作者でもないくせに「このキャラはこういう声じゃない」は単純に傲慢的外れ馬鹿意見だわ。

お前はそのキャラのなんなんだよ?死ね

2022-01-23

アニメ平家物語を見ていて

平徳子声優さんはい声優さんだなあと思ってみていたのだけど

最近はすっかりとアニメ殆ど見ていないので

その声優さん名前をすっかりと忘れているのに気づいた。

ああ、でも、名前は忘れてしまったけど、

ほんとこの人は名俳優のような格があって、

この人でないと出来ないことをするなあと感嘆しつつ

エンドクレジットを見たら別の人だった。

 

おおー。

そうか、そうきたか

2022-01-19

声豚のおじちゃん

いい声だと思ったキャラ声優さん無名声優過去作を追うにもモブのちょい役しかなかったらがっかりする?

2022-01-16

ガンダム』を20年近くやってきて、はっきりと行き詰まりを感じた


──「富野由悠季世界」展を拝見して、富野由悠季監督キャリアあらためて振り返っていただくと、ご自身でも言及されているように『機動戦士Vガンダム』以降のお仕事フェーズが変わったのではないかと感じられます。それまでほぼ毎年のようにオリジナルアニメの新作を手掛けていた富野監督が、新作から数年遠ざかり、久々に発表された作品が『ブレンパワード』でした。ガンダムシリーズから新たな路線に踏み出したのは、何がきっかけだったのでしょうか。

富野:『ガンダム』を20年近くやってきて、はっきりと行き詰まりを感じました。行き詰まりを感じた一番の理由が「ニュータイプ論みたいなものを立ち上げておきながら、それをハウツーとして示すことができなかったこと」です。『ガンダム』をやっているうちに冷戦は終わったのだけれども、じゃあ冷戦が終わったからと言って世界中がまとまっていくかというと、まとまってはいかなかった。具体的に言うと、それぞれ主要国家トップにいる人物たちが、必ずしもニュータイプ志向を持ってる人ではなかったという現実を突き付けられたからです。それで挫折するしかなかったということです。

 だからもう『ガンダム』をやっていられないと思った。あと、『ガンダム』は構造だけで見ると、旧来の戦記物に則っているわけだから戦記物ができる人や好きな人に任せれば良いと思いました。20年くらいやってきて、戦記物はやっぱり体力的に若くなければできないということもあって、年を取ってから戦記物フォローしていくには、古代史を扱うような歴史的な学識を持つ必要があるということが分かってきた。そこでどうしようかなと考えたときに『ブレンパワード』に行きついたということがあります

――今、富野監督は「ニュータイプ論のハウツー確立しなかった」ことに挫折を感じたとおっしゃいました。富野監督は人々の多くをニュータイプにしたかったということなのでしょうか。

富野:いや、多くの人だけではありません。人類のものニュータイプにならないと、これ以後一万年という単位人類は存続しない、人類を存続させるためには人の革新……というよりも、社会革新をしなければならないんだと考えています。ですから総体ニュータイプにならなければいけないということです。

――富野監督ガンダムシリーズニュータイプを新しい感覚を持つ人類として描いています。劇中では、ときには距離時間を超えてさまざまなことを感知したり、意思疎通をしたりする。具体的にはどんな人間の到来を期待していたのでしょうか。

富野:それについては、実はこの数年で具体的にニュータイプが現われたということが分かりました。

――なんと…! それはどんな人なのでしょうか。

富野将棋藤井聡太竜王とか大谷翔平選手です。将棋野球世界勝負事です。何億通りの手がある中で、藤井竜王は勝つ手を選ぶことができる。僕は将棋のことがまったくわからないけれど、「この人がニュータイプなんだ」ということがわかった。それに気づかせてくれたのは先代の竜王であり、永世七冠である羽生善治さんの言葉です。羽生さんは、藤井竜王のことを「自分があまりたことのない局面でも対応力というか、適応力みたいなものが高い」と評していまする。天才が、新たに現われた天才のことを評価しているんですよ。

 大谷選手大手術を受けた後でも基本的身体ケアをつづけ、社会人としての基本としての勉強をつづけていますしかも壁を相手に投球練習毎日つづけている!! 彼のスポーツマンとしての基礎の積み上げこそニュータイプ的と言えます時代の移り変わりとともに、レベルの違う才能と人物が出てくるんだと感じられる好例です。ほかにも、工学の部分でも蒙が啓かれるような事例を承知しています。それは電動航空機の開発です。まだ決して大型機ではないのだけれど、それがすでに開発されているということは、僕のような世代にとってはもう腰が抜けるような事例でした(2018年7月JAXA、航空系企業、電機系企業経産省航空機電動化コンソーシアムを設立)。工学電気関係では、そういうことが起きている。そういう開発者たちは30代や40代だろうと思うけれど、彼らのような人たちに続く若い世代は、さらに違うものを作ってくれるでしょう。

――新しい想像力を持った人たちが、新しい時代を切り開く。富野監督が待ち望んでいたのはそういう方々だったんですね。

富野藤井聡太竜王大谷選手を見ていると、ギトギトしていないでしょう(笑)。ギトギトした人間が何億人もいたら、地球が潰れていくんです。ニュータイプにならなければ、地球保全できないという考え方は、つまりそういうことです。おそらく、あらゆるジャンルの新進、若手の世代はこういう人たちがいるだろうと思います。僕がとくに想定しているのは現代コロナ禍を経た、現在5歳や6歳の子どもたちです。免疫学的にも、彼らの中からニュータイプが出てくるのではないか。そういうふうに期待をしています

ブレンパワード

ブレンパワード

ブレンパワード

ブレンパワード』 ©サンライズ

ブレンパワード』以降は、「当たり前に暮らすということの重要性を、アニメでもやるべきなんじゃないの?」という思いが大きくなった

――『ブレンパワード』についてもう少しお聞かせください。『ブレンパワード』の制作前は、ニュータイプにたどり着けなかった挫折感があったということですが、その中で富野監督が『ブレンパワード』にたどり着いたのは、どんなことがきっかけになったのでしょうか。

富野挫折から、僕は鬱病を患ってしまって、一年近くほとんど外に出られなかったんです。そこからリハビリをしていく中で、何を考えるかというと「なんで人間は鬱になるのか」ということでした。そこでたどり着いた答えは、健全、つまり普通生活をしないと鬱になってしまうんだということです。それだけのことだと思ったんです。この健全とは何かというと、自分ひとりだけの問題じゃなくて、親子関係子どもから両親がどう見えているか、周囲の人間関係も含めてのことです。普通であるということ。そういう当たり前の環境を維持するということ、それが人の暮らしにとって一番大事なんだということがわかった。

 そのとき企画していた作品タイトルが『ブレンパワード』だった。ブレーンという言葉を使うことで、知的な方向に行こうと思っていたんだけど、「いや、そうじゃないんだ」と。知的な回路を形成するためには、当たり前の健全生活をしていないとやっていけないんだとわかった。じゃあ、その最もシンプルな話、つまり親子の関係を正面切ってやってやる、と思ったわけです。それで主人公たちの家庭環境主人公の伊佐未勇とクインシィ・イッサーの姉弟は、研究者である父母から顧みられなかった)やジョナサン(・グレーン)みたいなキャラクター(優のライバルジョナサンは母のアノーアに屈折した愛情を抱いている)ができあがったんです。だから東京水浸しになっている、みたいな話がやりたかったというわけではないんです。

――地球の各地が自然災害で荒廃しているという『ブレンパワード』の世界観は、当時としてもインパクトがあったと思います

富野:なんでああいう設定がいるのかというと、要は「アニメとしてのだまし絵」なんですよね。その設定があったほうが、アニメっぽく見えるからあくま技法論にすぎなくて、別に水浸しになった事件を描くわけではない。そうではなくて、ものすごく簡単に言っちゃうと「ママは僕のことを優しく育ててはくれなかった」という親子関係のことをドンとやっちゃうことが、一番良いことなんですよ。そういうものアニメとして描く中で、もう少しだけ、リアルもの接触できる作品を作れないかと思っていたんです。

――人間関係の中でも一番シンプルな「親子関係」に焦点を当てることで、普通のこと・健全もの模索しようとしていたんですね。

富野:先ほどの質問に基づいて言うと、『ガンダム』は旧来のメカもの戦記物体裁に則っている部分があるんだけど、『ブレンパワード』以降は基本、心の問題……つまり「当たり前に暮らすということの重要性を、アニメでもやるべきなんじゃないの?」という思いが大きくなっています。僕が「『ガンダム』の富野」だったことで、ずっとそれができなかった。『ガンダム』の後期では自分プロダクションを立ち上げて、新たな作品出資しようと考えたこともあったけれど、僕にはそれをするだけの能力がなかった。実務者になれなかったという自分能力論もあったうえで、スポンサー理解してもらえるように、永野護くん(メインデザイン)に手伝ってもらったりして、なんとか『ブレンパワード』をかたちにした、ということです。だから中途半端なところはあると思いつつ、とにかく『ガンダムから脱出するための作品でもあったとは言えます

ブレンパワード

ブレンパワード

ブレンパワード

ブレンパワード』 ©サンライズ

思想理念があったから、技術者たちを動かすことができた。だからアニメのことだけを考えていたらダメなんです

――『ブレンパワード』ではメインデザインいのまたむつみさん、永野護さん、音楽菅野よう子さんといったベテランだけでなく、脚本浅川美也さん、カナン・ギモス役の朴璐美さん、のちの『∀ガンダム』ではデザイナーとしてゲーム業界から安田朗さんといった才能を、アニメ作品に起用しています。その背景には、富野監督にとってはどんな思いがあったのでしょうか。

富野:これは『ガンダムから教えられたことです。僕がやったことではなくて、当時の録音監督松浦典良)の采配で古谷徹さん(アムロ・レイ役)と池田秀一さん(シャア・アズナブル役)を呼んでくれた。他の声優さんも、声優専門ではない方が多かったんです。そういう人選を見せられていましたから、それこそ20年30年経てば今度は僕がやらなければいけないことだろうと、当たり前のように思えたわけです。それでやってみたというだけのことです。むしろ思ったよりも、それが成功していないという意味では、本当に人を見る目がない、育てる力がないという自覚をしています

――富野監督作品参加以後も、みなさん大きな活躍をされています

富野:結局、上手く行っている人たちっていうのは、もともとそういう才能を持っていたんですよ。全部、彼ら彼女たちの力なんです。僕が彼らに刺激を与えたとか、インプットしたという記憶あんまりありませんね。人を育てるということは、本当に難しいことです。これはわからないんですが、おそらく触っちゃいけないんです。触らないで、出会ったとき関係で、その人の持っているものを見つけだす。それ以上のことをしては絶対にいけないんです。これは実をいうと、愛の問題もつながってくるんです。

――愛ですか!!

富野:愛し合っちゃうと、一点しか見えなくなるんです。正しく接することができなくなる。その瞬間にとらわれてしまって、相手が今後どうなっていくのかを考えられなくなる。正しい距離感で、この先を考えて相手と正しく接していくものでしょう。ちゃんと愛を育むことが大事なんです。

――そういった愛のお話教育論にもつながりそうですが、そういった考えは、富野監督アニメ制作の中でお気づきになり、考えを深めていかれたのでしょうか。

富野:もちろんです。僕は基本的に絵を描けないし、原画動画を今もチェックしているのですが、腹が立ちますもん。「なんでアニメーターは画が上手なんだろう」「なんで線が綺麗に描けるんだろう」って。しかも、彼らは平気で何十枚も描いてくるんですよ。

――ははは。

富野:でも、そういう優れた技術を持っている人たちがいるから、僕は作品を発表できるのであって、技術を持っている人たちの総代に立つには、技術論ではなくて、理念を持たなければいけないわけです。そういう思想があったから、ここまでやって来られたんでしょう。

――思想があるから、約50年にわたるキャリア監督として活躍してこられたとおっしゃるわけですね。

富野思想理念があったから、技術者たちを動かすことができた。だからアニメのことだけを考えていたらダメなんですよ。「マンガ絵が好きだからって、マンガが描けると思うな」という考えにもつながります。この話って、何にでも通用するでしょ? 僕が文化功労者のお礼のコメントの中に「アニメストーリーテリングは万能である」と書いたけれど、そういうことなんです。あれは良い文章になったなと思っています。僕がアニメ制作を通じて描いてきた思想は、どんなものにも通じる。それがあるから作品公共的な意味が出るんだと思っています

第3回へ続く(第3回は、1月22日配信予定です)

2022-01-06

anond:20220106040323

https://livedoor.blogimg.jp/jin115/imgs/e/f/ef5e0d55.png

いろんな女性を描け と言われるけど美少女イラストの顔って「正解か不正解しかなくて、パーツやバランス選択余地がないくらいに こんな感じ というのが決まってる。

URLは実際の声優さんアニメキャラデザ比較だけど、伊藤静さんがぽんかん絵で描けるギリギリ多様性のある女性だと思う。これ以上リアルに寄せるとぽんかんの個性破綻する。

そもそもなんだけど美少女イラストでは「中年女性」というのは物凄く描くのが難しい。

老婆までいくと突き抜けて描けたりするんだけどオバさんと呼ばれるような年齢のキャラは描ける人は少ないはず。

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