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2017-07-18

[] #30-6「女子ダベかく語りき」

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次回予告

スミレ「次回予告という名目の、私たちがふざけるだけのカットですね」

カナコ「次回も観る人は、予告なんてあってもなくても観るだろうからな。事実上の尺稼ぎ」

サクラ「身も蓋もない!」

カナコ「まあ、このセリフ自体台本に乗っていることだから、それ含めて身も蓋もないよね」

サクラちょっと! メタ発言やめてよ!」

スミレメタ発言もここまでやると、薄ら寒いか清々しいかのどちらかですね」

カナコピンキリ評価だあ」

サクラ「まあ声優さん情緒溢れる演技力アドリブ力次第だ」

カナコ「そのセリフ私たちに言わせることで、暗にスベっているかどうかは私たちのせいだと言わんばかり」

サクラちょっと待って、この語りどこまでが台本に乗っていること?」

スミレブルーレイ限定版に、台本がついているらしいです」

サクラ「あー……宣伝オチの時点で視聴者何となく把握したと思われ」

カナコ放送当時にも本編並の長さでCM挟みまくっていたのに、ここでもそんなことするの?」

サクラ「本編並の長さはさすがに言いすぎだろ」


…………

???「……マスダ、マスダ!」

誰かが呼ぶ声が聞こえる。

それがオサカの声だと気づくのにそう時間はかからなかった。

「ほら、起きろ。もう終わっちゃったぞ」

どうやら自分でも気づかない間に寝てしまっていたらしい。

アニメがつまらなかったのか、バイト終わりで疲れていたのかは自分でもよく分からないが。

「なんだ……別に起こしてくれてもよかったのに」

「いや……なんだか無理やり起こしてまで見せるのもどうかと思ってさ」

オサカが柄にもない気遣いを見せる。

意外だと思ったが、オサカのしょぼくれ気味な顔を見て察しがついた。

どうやら俺より早く目が覚めただけのようである

「気にするなオサカ。お互いバイト帰りで疲れていたんだ。寝てしまたからといって誰も責めないし、この作品評価を貶めるようなものでもない」

「まあ……目が覚めるような作品ではないからね」

「毒にも薬にもならない話だしな」

「……その言い方はあまりきじゃないかな」

まあ、毒や薬の中には眠くなる効果がついたものもあるからな。

確かに今の例えは不適切だった。

「すまん」

「で、どうだった。『女子ダベ』」

さっきまで寝ていた俺に愚問過ぎやしないか

「どうもこうもねえよ」

「やっぱり、つまらなかったか

面白いとか面白くないとかじゃなくて、俺の場合は“それ以前の話”ってことだよ」

(おわり)

2017-07-12

種田梨沙田中琴葉ではないよね?

種田梨沙は好きな声優の一人である

休業した時にFGOでマシュが変更になった時は悲しかったし、清姫たちがそのままで安心したし、ソーマのえりな様の高圧的かつ凛として気品のある演技が聞けなくなるかと不安になった

美しい声質と幅広い演技力を持った彼女自身は素敵な声優だと思っている

でもそれは別として仕事継続できないのならさっさと切り捨てるべきだ

もしくは野原ひろしのように時期が来たら交代が確定している代役を立てるべきだ

そう思うぐらい種田梨沙声優担当しているアイドルマスターミリオンライブキャラ田中琴葉の扱いにイライラしている


アイドルマスターは常にCDイベントライブ情報が途切れないコンスタント供給のあるコンテンツである

それゆえ声優比重は大きい。声優のパーソナルな好みや行動さえキャラクターに反映されてしまう程声優キャラの結びつきは強い

しか声優はそれを申し訳なく思っている人が多く、時には声優のパーソナルな部分がキャラに輸入される事に謝ったり怒る声優もいる

あくまキャラクターキャラクター声優声優というスタンスを取っている人は多い


種田梨沙が休業した際、数多くのアプリゲームアニメ声優変更や代役を知らせる中

田中琴葉声優種田梨沙から変わる事なく、ミリオンライブの展開はノンストップで続く事になった

当初は嬉しかったし、声優の影響が強いアイドルマスターなら当然の対応と思った

しかしそうなった後、休業からこの一年未満でも田中琴葉ライブでは紙でのコメントのみ、はいいとしても

新規カード限定ボイスはつかず、記念PVではしゃべれない、曲数の格差は増える、新規アプリでは出遅れ、一人だけ声が必要な展開から省かれ続けている

琴葉は病気でもなんでもなく五体満足で元気なのに…というフラストレーションが溜まった

ここで気づいた、声優の影響が強いコンテンツという事は声優がいなきゃできない事が多いのだ

そうなると声優のないキャラクターは出演の機会が大幅に失われるのだ

これら一連の流れがいい事だとはとても思えなかった

一人の声優のためにキャラの身動きを取れなくする事は正しい事なのだろうか?

いくら声優比重が大きくても、キャラ声優に縛られるようになってしまってはそのキャラおしまいではないか

種田梨沙からアイマス公式からも琴葉の声優を降りない、降りさせる事ができない理由があるのはわかる

最近では新規の別コンテンツにもちらほら種田梨沙記述確認できるようになって、近々の復帰も予想されている

もし復帰が近いならそれは喜ばしい事であるしか田中琴葉は今でもそうだが、種田梨沙が復帰すれば何らかの特別扱いをされる事だろう

公式からファンからも、彼女一人何かしら気遣うようになる可能性は高い

キャラクターとはなんだろうか?声優とはなんだろうか?

こんな文句を言っている私は種田梨沙のこれから保証されるかどうかわからない大きい仕事を奪おうとする悪鬼だろうか?

二次元キャラクターを気遣って、現実存在する人間を軽視する哀れな人種だろうか?

もし他の声優さんでも似たような事が怒ったら、皆は待つのだろうか?

「あの時も待ったんだからこの人に対しても待つべきだろう!」と待ってあげるのだろうか?

おそらく一年以上キャラクターの出演機会が失われる事を受け入れるのだろうか?

それでいいのだろうか?


再度言うが種田梨沙は好きな声優の一人である

そして琴葉のキャラ性を培ってくれた事は理解している

からこそこの現状にモヤモヤするのだ

2017-07-06

https://anond.hatelabo.jp/20170706110622

防ぐ必要性を感じない。

引退せずにキャラに声をあて続けてくれたらそれでいい。

アイマス系とか、長いしキャラも多いコンテンツは、各キャラ声優さんがいつまで全員いてくれるのだろうって怖くなる。

琴葉の人とかも心配

話を戻すと、なんで結婚してほしくないの?

出産現場を離れるのが怖いというのは、なくはない。

2017-06-28

推し自担のお芝居安心して見れる?

私の推しアイドル卒業して役者になったんだけど、演技があんまりうまくない、気がする。素の部分をよく見てるせいで推し推しとして見てるからお芝居に没頭できないのかもしれない。見ててヒヤヒヤしちゃう自然に感じるシーンや、発声どうにかならないかなあ……と思うシーンがある。贔屓目で見てこれだから推しのこと好きでもない人にはもっとひどく見えてるのかな。でも最近推しの演じてる役柄を見ても(推し……)って思わなくなったから、若干改善されてきた気がして嬉しい。

みんなは好きな人のお芝居好き?女優俳優声優さんとか好きな人は演技が好きだから好きなのかな?お芝居に挑戦するタイプアイドル好きな人はどうなんだろう。みんなは推し担当のお芝居、安心して見れますか?

2017-06-26

(続)今、某声優ファンだけど「強火」になりたくない。

https://anond.hatelabo.jp/20170626100841

どうやら文章がなが過ぎたのか切れてしまったので、誰にも求められていないとしりつつも続きを載せておく。

↓↓↓

運による要素もとても多いのだが、つい「もしかしてちょっと頑張ればいける?」なんて思ってしまう情けなさ。

大人しくしておけばいいのに、後ろだって充分楽しいのに。

本気で毎回前を取ろうとしたらどうしたらいいのかはわかっているけれど、それをするためには費用も労力もかかりすぎるし、おそらくそれをしたところであの頃と同じ楽しみ方はできない。

そもそも、あの頃のように認知されてお気に入りファンになりたい訳では無いのだ。

これだけは自信を持って違うと言える。

私にとってそうなりたい対象は後にも先にもaさんだけだ。

それに、今応援している声優さんと私が楽しくお話ししている様子なんて全く想像もつかないし魅力もあまり感じない。

というか話すことがない。

ライオン赤ちゃんのような?

檻越しにみて「キャーかわいーー」と思ったり、抱っこして写真撮影をするくらいの触れ合いなら楽しいけれど、じゃあ毎日会いたい?毎食餌やりしたい?というか飼いたい?と聞かれたら答えは即答で「No」みたいな……

なんとなくそんな感じなんですけど伝わりますかねぇ……

あの頃のようにもっと必死な強火のファンになりたい!

そうは思うのだが、求めているものが当時と違うのだから同じ方法では私の欲求は満たされないのではなかろうか。

けれど、この前最前列でその声優さんを間近で見た時の興奮はあの頃いつも最前列で感じていたそれと全く同じ感じでドーパミンアドレナリンが出ていた気がする。

これはどういうことなんだろう。

どうしてこんなに苦しいのか。

私はただ、好きでいたいだけなのだ

その人の声を聞いているだけで幸せになれて、その人の出演作を追っていくとその度に新しい発見があるのが嬉しくて、

ラジオでみせる素のその人をうかがい知れる様子がとても微笑ましくて。

それだけで充分なはずなのに。

もう「強火」はこりごり。だって苦しいって知っているから。

ライトファンでいたい。

もう目立つことはしたくない。

他人を気にせず自分のペースで好きでいたい。

これは間違いなく私の本心である

けれど、必死で全力で追いかける事でしか味わえない感情がたまにフラッシュバックする。

あの快感中毒性でもあるんだろうか、

それが欲しくて仕方ないのも、また否定し難い事実なのだ

今、某声優ファンだけど「強火」になりたくない。

今日応援している声優さんがお誕生日を迎えられたので、初めてTwitterでリプを飛ばしてみた。

できるだけ目立たないよう、当たり障りのない言葉を選ぶのに一生懸命になっていたら30文字程度なのに10分もかかってしまった。

けど、送れた。緊張した。

沢山のリプが来ているから、きっと埋もれてしまうだろう。表示数の上限とかに引っかかって見れないかもしれない。

けど、それでいいと思う。

それでいい、という事にしたい。

私は、その声優さんに関してはライトファンでいたいと考えているからだ。

私がその声優さんファンになってから、まだ1年も経っていない。

中高生の頃はアニメをよく見ていたけれど、2次元は随分とご無沙汰だった。



その、2次元から離れていた期間の事を少し話そうと思う。

私はとあるジャンル所謂「追っかけ」をやっていた。

ジャンルはぼかすが、お笑い舞台アイドルバンドなどの「ステージを観に行く」系のものだと思ってほしい。

元々高校生の頃からそのジャンルファンではあったのだが、大学生の頃にとある人に興味を持ち、その人を目当てに見に行く回数が増えていった。

便宜上、その人をaさん、aさんが所属する団体をAとする。

Aの規模は決して大きくない。

「若手」とか「マイナー」とか「インディーズ」とか、そんな感じだと思ってほしい。

aさんと出会うまでは同じジャンルももっと規模の大きなところに通っていた私は、Aでカルチャーショックを受けることになる。

距離の近さだ。

さな会場だと、一番後ろでも表情がわかる。目が合う。

Twitterでリプを送ると反応が返ってくることがある。

出待ちイベントで直接話すことができる。

そしてそういう事を繰り返していくうちに、相手自分を覚えてもらえる。

自分存在相手に影響を与えているということがあんなに嬉しいとは知らなかった。

そして、そういった体験は私をどんどんaさんに夢中にさせていくことになった。

当時を振り返って、私がaさんという「沼」の深みにはまってしまった原因はなんだったんだろう?と最近考えることがあったのだけれど、決定打(致命傷というべきか)を与えたのは「チケット」かもしれない。

私は、チケットを取るのが上手かった。

Aは規模が小さいのでチケット完売することはまずない。

なのでいつ買っても良いのだが、同じ席種のチケットでも優劣があるのは良く知られている事だと思う。

まり、「より良い場所で見られるか否か」。

座席が決まっているものでも整理番号入場で自由席でも、基本的には先着順で良いチケットは無くなっていく。

そしてそれは運の要素ももちろんあるのだが、先着順で先頭になるテクニックというもの存在する。

決して特別なことではないのだが、私はそれをするのがどうも一般的な人よりは上手かったらしい。

Aの公演に通い始めてしばらくして、初めてチケットの発売日にチケ発をしたら最前列でみれるチケットが取れた。

本当に特別な事はしていないので驚くと共に、私は不安に襲われる。

どんなジャンルでもそうだと思うのだけれど、最前列は熱心なファン、「強火」なファンが多いものである

そんなファンの中に、まだにわかな私が入っていっていいものなのだろうか。

いじわるをされたりしないだろうか。

そんな不安は、当日公演を見たらすっ飛んでいってしまった。

遮るもののない視界。

手を伸ばせば届きそうな距離

しっかりと私宛と認識できるファンサービス

やっべちょうたのしい。

こうして私は、だんだんと公演を見に行く回数が増え、「前方で見ること」にこだわるようにもなっていったのだった。

それから1~2ヵ月経つ頃には、一般的に「追っかけ」というレベルになっていた。

公演には9割方行っていたし、その大半は前方数列以内で見ていた。

地方の公演にも行くようになった。

出待ちも毎回するようになった。

そうするうちに、aさんもAに所属する他の演者も私の事を覚えてくれて、お互い軽口を叩ける位の関係性になっていった。

そうなるともうやめられない。

結果として私は、1年間に70~80公演、イベントも含めると100回近く、それくらいのペースでaさんに会いに行くようになった。

どんなに時間や体力や懐が厳しくても、会いに行くことをやめられなかった。

その頃の生活についてもさらっと触れてみる。

1~3年目は大学生だったので、公演がない日は隙間なくバイトシフトを入れ、単位を落とさない程度に授業に出ていた。

キャリーバッグを持ってバイトに行き、終わり次第夜行バスに乗って地方公演に行ったり、

地方公演に行った後空港徹夜して、始発の飛行機で戻りそのまま大荷物大学に行ったりとなかなかアグレッシブだったと思う。

就活は一応した。就職を機に追っかけをやめようと思っていた。

しかし、結局就職先が決まらずにフリーターをしながら資格勉強をする道を選ぶことになる。

名前が書ければ入れるような大学ではなかったことと、その年の就活事情が「氷河期よりひどい」と言われるレベルだったことを一応言い訳させてほしい……首都圏大卒初任給額面15万(残業代出ない)の求人を蹴ったのは間違いではないと思うんだ……。勿論私が追っかけにかまけて就活を真面目にしていなかったことが一番の原因なのだけれど。

何となく察していらっしゃるかと思うが、フリーターになったことで追っかけはとてもしやすくなった。

よく働いた。そして給料は全てaさんのために。

2年後にようやく就職するまで、私は大学生の時以上に追っかけに精を出すことになってしまったのであった。

なお、資格は3ヶ月で諦めている。費用は全て自分持ちだったので勿体ないことをした。どうせならその費用を追っかけに使えばよかったと未だに思っている。

aさんの追っかけをしていたのは正味5年間くらいだと思うのだけれど、その内4年間くらいはずっと「強火」だったんじゃないだろうか。

さっき、「公演には9割方行っていたし、その大半は前方数列以内で見ていた。」と書いたが、前方数列以内では基本的に満足せず、最前列をいつも狙っていた。

理由は色々ある。

誰よりも近くで見たかったし、他のファンが目に入るのが嫌だった。

それに、最前列にいると「誰よりも近くにいる」という優越感も出てくる。

しかし、まあ、そうなってくると問題も色々起きてくる訳で。

Aでは、最前列で見ている面子ほぼほぼ固定されていた。

その面子の中にはもちろんaさんの他のファンもいる。

中にはAの他のファンと結託してチケットを取っている人たちもいたから、その戦争に打ち勝ち最前列を勝ち取るのは大変だったし、自力で良いチケットを取って最前列でみれたはいものの、他のファンから嫌がらせを受けて楽しめなかったりもした。

それでも、私はaさんを近くでみたかったし、元来勝ち気で負けず嫌い性格なので嫌がらせなんぞに屈する訳もない。

しろ火がついてより一層チケット取りに力を入れることになる。

テクニックで取れる先着順のチケットも、万全を期すために代行業者に頼んだりした。

抽選販売保険をかけて何口も申し込んだ。

手売りのチケットで順番がランダムになっていた時は30枚、50枚、100枚と良席が出るまで買い続けた。(流石に毎回は出来ないが。)

余ったチケットは定価か定価以下で譲りに出していたけど、譲り先が決まらなくて手元に結局残ってしまったことも少なくない。

今でも実家掃除するともぎられていないチケットの束が出てきたりするのはそのせいだ。

もう使えない意味の無いチケットなのに、なぜか捨てられない。

一応金券だからだろうか。いや、多分理由は違う気がする。

私が100枚買ってもチケット完売しないような状態だったから、きっとAにとっては良いお客さんだったろう。

おかげでAの演者たちから、私はそれなりに気に入られていたと感じている。

まあ、客だから悪く扱われないのは当たり前なのだけれど、他の「強火」のファンの中には割と問題児もいたりしたので「相対的に」ということだと思ってもらえればいい。

その問題児についても沢山書きたいことがあるのだが(なんせ面白い話が沢山あるのだ)、長い話になるため、まだ本題にも辿り着けていない今回は自重したい。

詐欺」と「下肢静脈瘤」と「亀によく似ている」いうキーワードだけ置いておくのでもし増田でいつかそんな記事を見かけたらその時は宜しくお願いします。

話を戻す。

私はaさんから、他のaさんファン比較して1番良い扱いを受けていたと思う。

相対的に見てまとも」

「他のファンと揉めない」

「毎回来てくれる」

チケットを沢山買ってくれる」

「気の利いた差し入れ(時に高価なもの)をくれる」

これなら気に入られるのは当たり前なんだけれども。

当時の私も、その事は理解していた。

理解していたからこそやめられなかった。

やめてしまえば、今の「特別扱い」は無くなるとわかっていたかである

私はそのポジションを守るために必死だったから、やってみて評判が良かったことは続けるようになってしまった。

チケットは、もう良いチケットを確保していてもまだ沢山残っていたら追加で買った。

差し入れは、たまにaさんだけではなく他のAの人にもさり気なく配って他の演者から評価も下げないように気をつけた。

他のaさんのファンとも積極的交流をもち、仲良くした。

出待ち自分が話す時間が無くなっても、他のaさんのファンの子を「話しに行っておいで」と送り出した。

全部、最初は打算なくやっていたこと。

たまたま、友人を誘う予定ができたから追加でチケットを買っただけ。

たまたま、お礼をしたいことがあったから他の人にも差し入れを渡しただけ。

私が他のaさんファンから嫌がらせを受けたことがあったから、私はaさんファンに優しくしてaさんファンを増やしたかっただけ。

でも、それに「ありがとう」と言われてしまうと、やめるのが怖くなり自分をどんどん追い詰めていくようになる。

それでも、自分特別だと思っていたし、自分が好きでやっている事だから何も気にならなかった。

けれど、

例えば、自分がどうしても譲れないと思っていた公演で最前列を取れなかった時。

例えば、自分はされたことのないファンサービスを他の人にしているのを見た時。

例えば、相手の機嫌が悪くて冷たくされた時。

_______辛かった。苦しかった。しんどかった。

Aの、aさんの熱心なファンが増えていくほど、そういう事は増えていった。

違うか。

私が、そういう事を前より気にするようになってしまっただけだ。

(だってAの客は5年間で殆ど増えなかったんだもの)(新顔が増えるのと同じくらい前からファンが離れていったから)

自分が強火になればなるほど、その火力は沢山の利益をもたらしたけど、それと同時に私の精神は焼け爛れていった。

幸いにも、5年間の間にAの他の演者ファンで、私と同じようなスタンス応援している信頼できる仲間ができて、その子達と相談したり協力しあっていたか孤独ではなかった。

これが辛いと愚痴を零せば「わかる、私もね……」と話をしてくれ、お互い慰め合い励ましあって。

1人でないことがどれだけ心強かったことか!

けれど、aさんはAで一番人気で一番ファン問題児が多くて一番気分屋だったから、他のみんなより私は苦労することが多かった。

事実はどうあれ、少なくとも私はそう思っていたので、その結果

「みんなはいいよね、私なんか……」

と思う事も一度や二度ではなかった。

その頃にはもう、お金を稼ぐ時間とaさんに会いに行く時間以外はなくなっていったし、稼いだお金はいくらつぎ込んでも足りなかったから、友人からの誘いも断ることばかり。

元々私は多趣味で他にやりたいことも沢山あったけどそんな余裕はどこにもなくて、私の世界はどんどん狭くなっていく。

そしてそうなればなるほど、「私にはaさんしかいない」という盲信は強くなる一方……

舞台の上のaさんをこれからもずっと見ていたい、応援していたい」

そう思って走り始めたはずだった。

それだけならそんなに苦しい道では無かったかもしれない。

けれど、道の途中で美味しい果物を見つけてしまって、気が付けばそれを探さずにはいられなくなってしまった。

道端に落ちていたりたまたま貰えたりすることもあったけれど、いざ探し求めるとその果物は高い木の上や険しい崖の上にあった。

手の届く所にあるものだけでは我慢できなくて、傷だらけになりながらそれを取りに行った。

同じaさんのファンを妬み、仲間を羨み、時にaさん本人すら呪い、正解も終わりもない「特別扱い」を求めて自分を追い詰めていった。



そんな日々の終わりは、意外とあっけないもので。

他のファンに、私が取った最前列の一番いい場所理不尽横取りされたというだけのことだったんだけど、そこで「あ、もういいや」となってしまった。

普段ならそれくらいのことで折れたりめげたりしないのにあの日はなんだったんだろう。

まあ、そんなこんなで私は頑張るのをやめた訳です。

徐々に公演に行く回数も減らして、就職をすることにした。

完全にファンをやめた訳ではなかったけれど、頑張らないというだけでとても気持ちは楽になった。

そうなると公演ものんびりと楽しめるようになる。

どういう訳だか、頑張っていた時のような興奮と感動を味わうことはなくなってしまったのだけれど、穏やかな気持ちでaさんを見られることは悪くなかった、と思う。

特別扱いは無くなるだろうと思っていたけれど、意外なことにそんな事はなかった。

たまに公演に顔を出せばいつもファンサービスをくれたし、たまに話す機会があっても今まで通り。

「そんな事をしても、もう前のようには頑張らないよ」

と言ったことがある。

しかし、そんなつもりはないと返ってきた。

それも含めて営業かもしれないが、私の5年間は一応何かしらの成果を出したのかも知れなかった。

そんなこんなで数ヶ月が過ぎた頃、aさんは突然Aをやめた。そのジャンルからいなくなり、普通の人になった。

最後の公演を観に行くことはなんとなくしなかった。その必要はないと思った。

そういえばその時、aさん宛にメッセージを集めたいとaさんファンの子に言われたけれど、それは断ったのを覚えている。断った理由は忘れてしまったけれど。

こうして、私とaさんの5年間は終わった。




随分と長い昔話になってしまったが、最初の話に戻ろう。

今私は、ある声優さんファンをしている。

去年、友人に勧められて見たアニメで好きになったキャラクターの声を担当していたのがその人だった。

その当時、中の人に興味がなかったので、本来であればそこで終わる話だったのかもしれない。

なのだが、そのアニメきっかけで2次元に出戻り、色々なアニメを見たりアプリゲーをするようになって、その声優さんキャラに惹かれることが多いことに気付いた。

まりにもその人が声を当てている子ばかり好きになるものから、その人の他の出演作を見てみたくなった。

その人本人にも興味が出た。

そんな感じでなんとなくそ声優さんを気にかけるようになって、やがて

「もしかしたらファンなのかもしれない」

と思うようになる。

出演作を追えば追うほど、ラジオやなんかで人となりを知れば知るほど、その人を応援したい気持ちは増していって、

ついに自分がその声優さんファンだと認めざるを得なくなった。

そしてここから、この記事の本題である私の悩みが始まる。

(そう、なんとここまで全て前置きなのである)

私は、「強火」なファンしかファンの形を知らない。

普通の温度で応援するやり方がわからない。

けれど、もう私はどんなジャンルであれ「強火」にはなりたくないのだ。

aさんを追いかけていた頃より歳をとってしまった今の私には、あの頃のような体力も行動力もない。

嫌な思いをしてもその人に会いに行くために全力を尽くすという気概もない。

もう、あんしんどい思いはしたくない。

更に、もし今その声優さんをあの頃の私の温度で追いかけようとした場合時間費用も体力もあの頃とは比べ物にならないだろう。

300人キャパの会場が埋まらなかったAと、売れっ子の若手声優さんでは色々な規模が違いすぎる。

イベントチケットを取ろうとしたってあの頃のようにほいほい最前列が取れるわけもないし、そもそもチケット自体激戦で取れないことだってある。

リプを返してもらえたり、出待ちやなんかで直接話す機会が沢山あったaさんとは違うのだ。

この先その声優さんファンをやってて、果たして直接話せる機会なんて来るんだろうか。

そう、つまり、あの頃と同じことは実際問題不可能

そんなことは私のスッカスカの脳みそでも理解している。

理解しているのだが。

では、どうやってファンをしたらいいのだろう。


ファンである自覚してから、最初に興味を持ったのは声優イベントだった。

元々「見に行く」ジャンルにいたせいだろうか、直接本人が見れるイベントに行きたくてたまらなくなったのである

正直悩んだ。

イベントに行く=ガチ勢、というような印象があったし、aさんを追いかけていた頃の悪い癖が出そうで嫌だった。

間違いなく、行けば深入りするきっかけになってしまいそうだと思った。

けれど、誘惑にはめっぽう弱い私なので、結局、とあるイベントに行ってしまった。

悩んだが、行ってよかったと思っている。後悔はしていない。

「うわーーー生きて動いて喋ってるーーーキャーー」

というクソみたいな感想しか出てこなかったが、実際に生で喋っているその人を見れて嬉しかったし、話し方や表情の動きを見ているだけで本当に楽しかった。

けれど、危惧していた悪い癖は案の定バドバ出てしまう。

その悪い癖というのは、他のファンを観察してしまうこと。

その人の服装、持ち物、連れと来ていればその関係性と会話の内容、

どの程度必死ファンなのか、人間性はどうか、マナー違反をしていないかファンサービスをされているか……など。

まりは、

「あっ、今あの人わかりやすファンサされた。最前列にいるし言動からして熱心なファンのようだし、もしかしたらあの声優さんから認知されている常連のファンなのかもしれない。やだなー、あの人さっき友達割り込ませてたじゃん、そんな人がファンサ受けるなんて……」

というようなことを考えてしまうということである

Aを見に行っていた当時は、

見ない顔があれば観察して、誰のファンなのか、aさんに認知されているのか、どの程度の頻度で来ているのか、最前列を狙うようなファンだろうか、迷惑行為をしたりするような人ではないだろうか……

と、毎回そんな感じで他のファンを観察していた。

観察する理由は色々だが、「知らない人がいるのが嫌」ということにまとめられる。

aさんのことはなんでも知りたくて、それは「どんなファンいるか、そのファンにどんな対応をしているか」という点についても同様だったのである

そして、観察対象自分比較して不安になったり安心したりするのが常であった。

その癖は対象がかわっても治らなかったようで、私はその日、他のファンを観察しては一喜一憂していた。

その声優さんファン層やファンサの仕方を知りたい、という好奇心だけならよかった。

けれど、自分よりも熱心で、沢山その人に会いに行っていて、更に自分より前列で見ている相手がいると勝手に妬み、勝手自分卑下して、勝手に傷ついてしまう。

そんな事をしても無意味なのはわかっている。

「好き」という感情を他人比較することも自分の定規で他人のものまで測るのも、無意味で無様で失礼なことだ。

またマウンティングゴリラになってクソの役にも立たない優越感を味わいたいのかもしれない。マウンティングする力なんてもうないのに。

こういう気持ちを打ち明けられて、相談できる同じ趣味の仲間がいたら、と思う時がある。

けれど、同じ人のファンとは表面上の付き合いしかできる気がしないし、例えば違う声優さんファンだったとしても、過去の私は違う人のファンにまで嫉妬をしてしまっている。

そもそも、こんな面倒臭くて考え方が危ない人間であることを受け入れてくれる人がどこにいるんだろう。

なので、声優ファンの友人を作るのがとても怖い。

先日、同じ声優さんファンの方からTwitterで声をかけられ相互フォローになったが、とても窮屈な気持ちになっている。

私の不用意な発言でその人を傷つけてしまうかもしれない。嫌な思いをさせたくない。

私のこんな澱んだ感情は隠し通さねばならないと思い、息が詰まる。

もうひとつ厄介なのが、Aを追いかけていた頃に培った技術がどうもこのジャンルでも多少有用らしいこと。

最近は二回連続イベント最前列を取ることができたし(これは指定席抽選ではないやつ)、ちょっと取りにくいチケット普通に取れた。

運による要素もとても多いのだが、つい「 このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2017-06-25

くっそwww

これ演じさせられる声優さんまじで大変や

「おめぇ、……戦略戦術、…そして戦闘、…全て三拍子揃ってるぜ。 ……お前みたいなヤツが俺の役をやるべきなんだよ…。山狗みてぇなクソどもの隊長をな…!」

「ははん。ごめんだね、あんたらみたいな根暗そうな秘密部隊隊長なんて!」

魅音が笑い捨てる。 小此木もそれを笑って受けた。 謙遜でなく、それは純粋な反応だと思った。

「……へへへ、そうだな。お前ほどの器なら日本不正規戦部隊長なんてもったいないぜ…。 SASでもデルタでもスペツナズでも、…どこでも最高の人材になれるだろうぜ。何しろ、」

「はははは、あっははははははは!!! SASぅ? デルタフォースぅ?下らないねぇ! そんな退屈なところじゃあ、私を飼いならせやしないよ!!」

「……へっへへははははは! そうだろうな。そうだろうよ。 ……なら聞かせてくれ。お前ほどのヤツなら、何の隊長を望む!」

隊長なんて興味ないね部長いいね。」

「……部長…。英国情報部辺りってとこか、…ふ、妥当だな。」

「だめだめだめ、なってないね! あのねぇ、私がやりたい部長はたったひとつ!! 雛見沢分校の我が部の部長だけさッ!! 罰ゲームのない戦いなんてごめんだね! 口先の魔術師前原圭一! かぁいいモード竜宮レナ萌え落としの梨花ちゃん!! 沙都子 そして期待の新人、古手羽入!! これだけ揃ってりゃ、世界のどこだろうと退屈だねッ!!」

 「…………勝てねぇ…。……勝てねぇよ……。…こんなヤツが隊長だったんじゃ、…勝てるわきゃねぇやな…。へへへへはははははははは!!」

2017-06-22

デレステ振り付けがそれぞれ違う曲出たけど

そもそもあい振り付けってライブ時のアイドル声優さんが歌うことを考えて作ってると思ってて…

で、人気があるアイドル声優さんだと、なかなかダンス練習時間取れないので、みんないっぺんに練習できる、同一振り付けをやったほうが楽できると思ってたんだけど…

振り付けの曲歌ってる声優さんたちってもしかしてあんま人気ない?

2017-06-17

金が無いことがこんなにも悔しいとは思わなかったけどモーマンタイ

昨日、プロジェクト打ち上げ飲み会があった。

どうやら、俺は偉い人からそれなりに評価されていたらしく、色々とお褒めの言葉をいただいた。

もちろん、悪い気はしなかったが、別に自社の上司ではないので、酒の席の世辞だなあ、とも思っていた。

ただ、その中で、ざっくりというと

会社員やるよりフリーランスの方が稼げるし、君には向いていると思う。年収倍は余裕やよ」みたいな話をされた。

正直、そういうお金契約の話に、極端に弱いし、お酒を飲むとたださえも緩い頭の中の知識の繋がりが、だだゆるになるので、

はやーそうなんだー、とぼけーっと聞いていた。

そりゃまあお金がたくさんもらえるにこしたことはないけど、当然それに伴って責任も増えるだろうし、面倒なことも多いだろうし、

なにより、今でも結構精一杯だから、これ以上なにかやらなきゃいけないことが増えるのはしんどいなあ、と思った。

一晩あけて、休日なので昼まで寝て、近所の台湾料理屋で麻婆豆腐定食を食べ、洗濯でもしようかなあ、と考えつつ、iPhoneを触りながらラジオを聴いていた。

そうしたら、ニュースが飛び込んで来た。

俺の好きなアイドル最上レアでガシャに登場したのだ。

はっきり言って、そのガシャにお金をつぎ込むことはできない。

なぜなら「0.6%」という確率を見れば、出るまで引くことは明らかに俺の月給では不可能だし、

貯金もある程度頑張っているが、この貯金は親に借りた金を返すためであり、

好きなアイドルが出るかどうかもわからないガシャにつぎ込むためではないからだ。

何より、自分の中で、そこまでこのコンテンツが好きなわけでもなかった。

他にも好きなコンテンツはたくさんあるし、今日中学生の頃から好きな城平京というミステリ作家新刊を買いに行きたい。

XboxOneXも欲しいし、ポケモン本編が出るならスイッチも欲しい。

俺にとって、そのコンテンツは数多くの好きの一つで、

しかも、元祖声優さんが好きがスタートということもあり、派生は、そこまで思い入れがあるわけでもない。

というか、元祖声優さんラジオ構成作家が好き、という紆余曲折を経ているせいで、そのラジオすらも最近はまばらにしか聴いていない。

CDも視聴して気に入ったものを選りすぐって買うだけで、無尽蔵になんでもかんでも買ってもいない。

それでも。

まあそもそもポチポチする方のアカウント所在がわからなくなってるとか、そういう、うっすい、ペラペラで、他人から見たら

その程度でとか、本当のプロデューサーなら、とか言われてしまう程度の低い思い入れかもしれないけれど、

前の限定SRときプレイしてなかった程度だけれども、

女の子のやわかい部分が好きだって語るその彼女生き様を見て、格好いいなあ、かわいいなあ、素敵だなあ、って思って。

だけど、どうしたって、健康保険お金も、厚生年金も、所得税も、住民税も、家賃も、水道も、電気も、ガスも払わないといけないし、

ご飯だって節約すればそりゃ節約できるかもだけど出来る範疇があって、

無職時代に工面してもらったお金を親に返さないといけないし、

けど……

そのゲームアイドルのお歌やダンスが観れて楽しいゲームだけど、

いっつもセンターにおいてる彼女がほかのみんなと違う彼女だけのお洋服で踊ることは、

やっぱり特別で、

そんな特別彼女を見ることができるって思えると、すてきだなあって、かわいいなあって、格好いいなあって……

そんな嬉しい気持ちお金表現できない自分の今の生活が情けなくて……

彼女に、俺はプロデューサーからプロデュースさせてください、って言えない自分が情けなくて……

辛くて……

愛海に……

え?

スカ……チケ……?

なんですか、それは?

恒常SSRの好きなアイドルと交換できるチケットで、年に何回か開催されるイベントときだけ売ってくれる?

すげえええええええ!!!!!!!!!!!

なにそれ、そんなすごい仕組みがあるんだね!

で、愛海は恒常なの?

恒常なんだ!

えーーーー、まじで、すごいじゃん、そんなのあるなら、今ここでアホみたいにお金使わなくても我慢すればいいじゃん!

そりゃ、ほかの人がコミュを読んだりSSR衣装プロデュースしたりするのに遅れちゃうけど、いつかそれが来れば決められたお金を払うだけでプロデュースできるんだ!

しゅごいね

バンダイナムコゲームズってもしかしてユーザーのことをこんなにも親身に考えてくれる超優良企業じゃん!

そっかあ!

わー、そうかあ、きっとまたこのイベントはあるんだよね!

うんうん、そっかあ、楽しみだね!

わー、よかったー!

お金なくてもよかったー!

はーあ、悩んで損したー。

よおし、悩んで損した分、ポケモンガチャお金使っちゃうぞー! なーんちゃって!(てへ)

ないない! そんなのないない!

世紀末だって過ぎれば昨日だし、恋もできないで死ねるわけないもんな!

バンビーナを突然歌ったことに意味はない)

はーあ、気分が落ち着いたし、Amazonでもながめようかなー

このあいだのポイント祭りポイントちょっとあるから、何かかおうかなー

おっ、咲-saki-実写映画ディスクが出るんだー、へードラマ版とまとめ買いしちゃおっかなー!

それとー、そうやあカオチャのファンディスク買うの忘れてたんだよねえ、One版だせっちゅうの! もういっそPS4proごと買っちゃうー? いやいやーさすがにそれはやりすぎかー! Vita版かっちゃおー!

あ、それで思い出したけど、YU-NOとデザイアは積んじゃってるなあ、ここはいっそPS4版のソフトPS4買っちゃう〜? いやいやー、ないない! やりすぎー!

あー、げらげらー!

2017-06-15

へちょ絵って呼び方あってる?

みたいよーみたいよー経験値とりよのホモセがみたいよ

いや、二人ともが男かどうかは知らんけども

型月へちょ絵の二大巨頭がいちゃいちゃする姿がみたいよ

する姿を見ながら、メガネをふきふきする漫画家もみたいよ

へちょ絵大好き!!!

ところで、この二人とかみたいな絵のことを自分の中で

「へちょ絵」って呼んでるんだけど、この呼び方あってる?

なにか元ネタがある言葉なのかな?

なんか気づいたら使ってたから、元ネタのあるなしすらもわからないや

けど、歌います夏はマシンガン


みんなー! 熱くなってる!?

今日もはりきっていくよーーーー!!!!!

やってきました

(ここから早口から文字起こせないしそもそも歌詞覚えてない)

あれ?

なんで急にねこねこソフトの話をし出してしまったんだろう。

あいいや、脳の知識同士の繋がりが緩いからすぐこうやって話がどっかいちゃうんだよね。

それで、あのさ、ねこねこソフトゲーム

中出し精液を膣圧押し出して音を立てる一人遊びを楽しそうにしていた」

ってシーンがあったと思うんですよ。

あの頃童貞だったからよくわかってなかったけど、今思うと

どんだけ下品なことしてんだよ!!!

って思いません?

いや、そんなの、量とか出した位置とか空気の入り具合とかによるだろって話かもですけど、

わざとすれば、そりゃ結構下品な音が鳴ると思いません?

二次元美少女のすることですかね?

はっ! この気配は!?

「ふはははは、無様だな」

き、きさまは!

「そう! 声優のこのはだ!」

なんだってー! あのeuphoriaというエロゲで豪快なゲップをかましたあの!?

「ノーテン罰符」

ニコりたい!

そうえばきみ、アニメ版食糞してたやないですか

はい

食糞で思い出したんですけども

「話ぶっとびぃー」

その喋り方の節で笑わせようとするの面白くないですよ

あの、椎名波さんスカトロアンドロジーやめるらしんですよ

「はあ、この話題対話式にする意味あります

あと、その作者の名前書いてるの、はてなあなたしかいませんよ?」

そんなことないよ! 多分

「いや、増田キーワード検索すると全部あなた増田ですやん」

しるかああああ!!!

そもそも、なんで関西弁やねん!

原作キャラも、声優さん自身関西人ちゃうわ!!!

やめさせてもらうわ!

ありがとうございました」

おたくは見た目がなんとかかんとか

自分の話じゃなくて、妹のお友達である女性声優さんファン女の子のことです。

勝手にこんなとこ書いてごめんね、ほんとにインパクトあったんだよ

ガッツとか厨とかそこまではいかないけど、握手会だのお渡し会だの、トークイベントとかそういうのにちょこちょこ足を運ぶレベルファンの子

18歳より下で背がちっちゃめってことだけご紹介します。

女性声優さん現場から想像のとおり男性ばっかりで、その中でも女の子って目立つらしくて。

さらに小さいもんからスタッフさんに席のないイベントだと前に案内してもらえることもあるんだって、羨ましいよね。

そういう訳で目立つ&前にいるでなんとな〜く認知されてる気がするって言ってた。

それでなんですけど、その子

キモオタっぽい見た目の人の後に並んで、その次に握手行ったりすると〇〇絶対嬉しそうな顔してくれる」

って言ったんですよ。

ねえ怖くない?

私より年下なんだけど…

女性声優さんに限らずきっとアイドルちゃんもそうなのかな

見た目は大切ですね

2017-06-14

Aqours声優さんって知らないけど可愛い子多いよね

いや、μ'sも可愛かったけどさ。

あと"Aqours"って綴りが独特過ぎて全然頭に入ってないから、見ないで書けないよね。

一方、人数が多いってのもあるんだろうけど、アイマスは必ずしも顔で選んでない感じがして、それはそれで好感持てる。

2017-06-13

ゲームのボイスを最後まで聞くのが苦手

どんなに好きな声優さんの声でも、最後まで待てずに聞き飛ばししまう。

設定で変えられる時は、文字はいつもノーウェイト。だから、続きがわかってるから飛ばししまう。

飛ばせない時はイライラする。

別にボイスが付いてなくていい訳じゃない。付いてる方がキャラクターイメージがハッキリしてて楽しいアニメドラマCDなどは問題なく聞ける。

多分、既に文字情報として目にしてるものを、自分のペースじゃない速さで再確認させられるのが嫌なんだろう

2017-06-10

ニュー乳Newジェネレーション

卯月こんにちは! ニュージネレーション島村卯月です!」

愛海「こんにちはニュージェネレーションじゃない、棟方愛海です!

……いやこれ、元ネタ番組ユニットが一人辞めたことに起因する内容が多いから配役されても困るよ!」

卯月「ずっと、スマリング、シンギング、ダンシングオーマイ

愛を込めてずっと歌うよ!」

愛海「元ネタで辞めた人が『ダンシング』だから突然歌うことで、自分が辞めたわけじゃないよって主張したいのかもだけど、歌詞の中にダンシングって入ってるから、話がぶれちゃうね!」

卯月「先輩から舞台に誘われて最前列で見ていたが急に眠気が襲ってきたときの絵です!」

愛海「絵がおかしい人繋がりなのは伝わらないではないけど、ラジオから! これ、ラジオから伝わらないなあ」

卯月「じゃあもうロボット乗る方の伊織さんに吐くまでカップ焼きそば食べさせます!」

愛海「あのさ、それこのラジオ元ネタ元ネタの話になるとまっいかい言うけど、別に吐くまで食べてなかったからね」

卯月「あの輝子ちゃんが「もう松茸飽きたわ!」って言ったんでしたっけ?」

愛海「もうそういう昔のラジオ面白かったときの話をデレマスキャラに喋らせるだけのお手軽やめない?」

卯月「じゃ、じゃあ、PSOチャット同性愛者のアイドルを発表すればいいんですか!?

愛海「いいわけないよ、そしてそれは、元ネタも含めていいわけないよ、あとPSOチャットて」

卯月「愛海ちゃん文句ばっかりじゃないですか、もうどうしたいんですか?」

愛海「こう、あたしがアイドルのお山を堪能するラジオ放送したら、チャット

「あと何揉みあるの?」って書き込まれる感じのラジオ?」

卯月「あーなるほど、きっとそのチャット書き込みをした人は、アダルトビデオとかエロ音声もちゃんとフィニッシュタイム確認してから励むタイプだったんでしょうね

相方だれなんでしょう?」

愛海「そりゃ、ギター弾けるんだからリーナさん以外だよ」

卯月にわか弄りが雑すぎます

愛海「じゃあ夏樹さんで」

卯月NGとして私の番組に出てくれたのがメジャーデビューきっかけなんですよね」

愛海「略称がニュージェネとかぶるから話がややこしいよ!」

卯月しかも、配役通りにお話が進むと2017年6月のあるアイドルFCイベントの帰りには夏樹さんが愛海ちゃんとセックスしちゃいますね」

愛海「してないよ! 元ネタの人たちもおそらくかろうじてしてないよ!」

卯月「あれ、でもこのままだと、愛海ちゃんとロボット乗る方の伊織さんがお付き合いしちゃうじゃないですか!」

愛海「だから元ネタの人たちも付き合ってない! あのとき別の声優さんと付き合ってたの!」

卯月「だれにします?」

愛海「なにこのノリ」

卯月「落ち着いてくださいね、まずさすがにロボット乗る方の765プロの方々はやめましょうよ」

愛海「ロボット乗る方の春香さんとかあたしの、いやあたしのじゃないけど、あたしのイベントで司会してたけどね」

卯月「あああっ! ちょっと、そういうこと言うと、李衣菜ちゃんにいたっては本人が愛海ちゃん関係者じゃないですか」

愛海「本人って、なんだか話がややこしくなってきた」

卯月「本当ですね、よくよく考えたらロボット乗らない方の春香さんと愛海ちゃんは母親に紹介する仲だし、ミリオンスターズの人たちと仲良いですもんね」

愛海「もうこの声優弄りやめようよ、話が込み入ってきたし」

卯月「じゃあ最後に、ロボット乗る方の伊織さんではないだれと付き合ってたことにします?」

愛海「……智絵里ちゃんで」

卯月「おお! その心は?」

愛海「大天使から

卯月「もういいよ」

愛海「ありがとうございましたー」


---

解説

もしニューにゅーNewヤングというラジオ卯月と愛海がやったら? というネタ

本文中のネタ元ネタのそのラジオ番組から派生ネタ、細かいことを言い出すとぶっちゃけ僕もうろ覚え記憶から雰囲気を楽しんでほしい。

あと、田村うかりは吐くまでカップ焼きそばを食べていた、と僕は記憶している。

落ちの「大天使から」は、元ネタ構成作家さんの好きなセクシー女優さんが「天使」という芸名から

献血したいのにできない

決して某声優の公開録音直前だからってわけではないんだ

俺は1歳になるかならないかの時に腸重積症の手術をした。生きるか死ぬか、結構ぎりぎりだったらしいが手術は無事成功した。生かされているって思いはいつもある。

その時に大量の輸血を受けたそうだ。輸血があって今の命がある。だから積極的献血をしたい。でも、できない。

今の法律では、輸血経験者は献血できないことになっている。だから献血の呼びかけを聞く度に、後ろめたい思いになる。

いや、決して某声優さんラジオの公開録音に献血車が来るからってわけではない

ただ、お手軽に社会へ貢献できる術があるのに。しかもそのお陰で生かされているのに。

何だかやるせない思い。

増田うんこ漏らすくらいなら献血行って血をぶちまけようぜ

2017-05-31

ジャンル外だけどプリラ訴訟応援したい

正式にはムービックプロモートサービス社(以下MPS)への訴訟だが、長いのでプリラ訴訟表記

twitterでプリライ1日目が酷かったというのは目にしていたが、「訴訟」の文字を見かけたときは流石に驚いた。

けれど、色々と情報をきいたり検索したりしているうちに応援したいという気持ちが強まった。

感情的で何言ってんだ?というツイートが多かったのも大きい。

考えたことをいくつか挙げてみる。

演者スタッフのためにも訴訟すべき

訴訟反対派のツイートでよく見受けられるのが「声優さんたちは頑張っていた」「スタッフは頑張っていた」というもの

頑張ってくれていた人がいたのなら、その人たちのためにも訴訟は起こすべきだと思う。

ある意味これらの人々も被害者だと言えるのではないだろうか。

全力で観客を楽しませようとしてくれていたのに、それを阻害したのは他でもない運営会社である

現地の様子のツイートを見る限り、どう見ても人員が不足している。

(まともに動いていないスタッフ情報もあったが)

これはいくら演者や一部のスタッフが頑張ったところで解決できる問題ではないだろう。

「お詫び」でシミュレーションをしたと運営側は言っているものの、

30000人を6時間半×10人(スタッフ数)で割っても1分1人あたり7人以上。

このペースで本人確認はできるのだろうか。

仮にこのペースが保てたとしても開演間近になれば混雑することは容易に想像がつく。

シミュレーションを本当にしたのか疑問が残る。

そもそも頑張っていたら何をしてもいい、という考えはおかしい。

相手営利企業で対価を受け取っている。

うまくいかなかったけど頑張ったね~が通じるのは

幼稚園学校お遊戯会までだと思うがその辺りはまた面倒くさいので割愛

訴訟騒ぎになってからのお詫びってどうなの

訴訟のことが一通り騒ぎになってから掲載された「お詫び」。

そもそもこれは内容的にお詫びになっているのか…?というのもあるがまず遅い。

1日目が終わった後にお知らせを更新しているのに、謝罪に相当する記述一言もなかった。

ジャンル外の人間でも酷いと知るほどのことが起きているのに、更新をしているのに、謝罪言葉はなかった。

そもそも訴訟騒ぎがなければこの「お詫び」すら掲載されたかしかったのではないか

検索していたところ、以前にもうたプリ関連イベントでMPSに消費者生活センター経由で申し入れをしたというツイートを見かけた。

ざっとお知らせを見たがそれに関する「お詫び」は見当たらなかったし、

申し入れをしてなおこの騒ぎ…と考えると申し入れの効果はなかったのだろうなと思うし

訴訟くらいしないと効果はないように思える。

内容に関してはとりあえずちふれのお詫びを見習ってほしい。上司のチェックはちゃんと入ったのかな?

ジャンル外だからといって無関係はいえない

タイトルのとおり私はうたプリジャンル外でうたプリのことはよく知らない。

だが、訴訟されるMPSはなにもうたプリにのみ関わっている会社ではない。

ツキウタ。ステージ存在しないはずのプレミアム席が販売され炎上していたことは記憶に新しい人もいるのではないだろうか。

その運営を行っていたのもこのムービックプロモートサービスである

自分がいるジャンルにもこの会社が関わってくる可能性は否定できない。

結果がどうなろうと「訴訟を起こされてしまうほどの失態を犯した」、

という認知がこれをきっかけに広まればこの会社委託するジャンルが減るかもしれないし、

そうでなくとMPS自身が「真面目に」改善をしてくれる可能性は高まると思う。

というか改善してほしい。

コンテンツが潰れる!うたプリが嫌いなのか!という方へ

費用回収の見込みは低いと言いながらも私費訴訟をしようとしている訴訟垢の中の方は、

本当にうたプリというコンテンツが好きで、この先のコンテンツにも期待をしているのだと思う。

この先どう動くかは分からないけれど、経過は見ていきたいし応援したいと思う。

「本当はうたプリが嫌いだから潰すために訴訟を起こそうとしているんじゃないの?」

感情に走ってコンテンツ潰す気なの?」

といった頭がお花畑の人は頭を冷やしてもう少しよく考えてみてほしい。

もしくは自ジャンルには来ないでください。お願いします。

2017-05-24

意外と好きなアフィブログ

芸能人声優さんの歯並びについて執拗に書いているブログは、面白いですね。多分、歯科関係の人が書いているんだと思いますが。材質の話とか、新しい歯科矯正技術の話とか、別に知らなくて良いようなことばかりなんですが。読んでしまます

他にもあったら教えてください。

2017-05-20

リアルオタ女の出てくるアニメが見たい

今、バーナード嬢を見て、神林さんかわいいんだけど

毎回読書オタらしい長ゼリを繰り返す彼女を見てて違和感があって

なんだろうなあと考えてたら

長ゼリが上手すぎるんだよね

プロ声優さんの長ゼリを噛まずにかつ抑揚つけて喋るのは

職人芸として素晴らしいんだけど、もっとこうリアルオタってのは

コミュ障ならではの聞き手を置いてけぼりにして

脳内から溢れる思いが発声器官に伝わりきらず

甲高い声で抑揚なく噛みながらまくし立てるもんじゃないのかなあと

そういうオタ語りの合間にふと声優さんらしいガチ芝居が入ると

そこの二面性のギャップでグッと掴まれそう

冴えカノの倫也なんかがそういうウザオタとイケボを使い分けてる反面

霞ヶ丘先輩とか英梨々はキレイな芝居で終始してて、ふたりとも

もうちょっとオタとしてもはっちゃけた芝居してくれてもいいのになあと

「推しが武道館いってくれたら死ぬ」のCM早見沙織

さすが日笠の通常運転ハイテンションだなあと聞き間違えたダメ増田ですが

オタ女っぽい喋りの聞けるアニメおすすめあったら教えてください

Twitterとかで抜いたとかエロいとか言いふらしていい対象

コンビニ女の子がうっかりスカートをたくしあげちゃってパンツが見えて、それを店員が見てイラストにしてTwitter拡散、「よく来る近くの学校の子なので、今後は性的に消費します!」と宣言炎上しているのを見て、無邪気だなあと思ってしまう。

この女の子があのツイートを見たら、もう二度とこのコンビニには行けないし、恐ろしくてなんなら引っ越し検討するかもしれない。

やっぱり男性はどこか「他人から性的に消費されることは名誉なこと」って思ってる節があって、女性の恐怖や不快感ってあんまりからないんだろうなあと思う。

例えばガチムチゲイの人に迫られたとか、常に包丁持ってるメンヘラに好かれる…難しいなあ…。失礼な気がするしなあ…。熊にあの人間美味しそうだと品評されてる…みたいな。

そもそも男性は幅広く種付けするために性的対象が広い。体格差があるので、性的発情されたところで恐怖は感じない。

一方女性は、出産回数には限りがあり、優秀な遺伝子を求めているため性的対象が狭い。そして対象外から性的発情されることは恐怖で不快なのよね。自分を傷つける可能性が上がるわけだからね。

性的発情されることは確かに男性や一部の女性にとって優秀な遺伝子や魅力的な容姿をしていることの証左になるわけだから名誉と感じるのは分かるけど、それは女性にとって常に恐怖とセットなんだよね。好きな人しか好かれたくない。

よく「ぜんぜんモテないよ~」って言う女の子が、対象外男性に言い寄られたことは、「モテた思い出」じゃなくて「キモイ思い出」にカテゴライズしがちなのもそれ。男性対象外女性から言い寄られたって「モテた思い出」に入れてくれるのにね。

もうね、Twitterとかで抜いたとかエロいとか言いふらしていい対象は、「本人が覚悟してるかどうか」を基準にしたらどうかなって思うんだよね。嫁夫、アイドルセクシー女優さんはオッケーだし、ジャニーズもオッケー。BL営業してるバンドマン百合営業声優さん、性産業従事している人も覚悟はしているだろう。その代わり、道で歩いている人はだめ、クラスメートや同僚もだめ、みたいな。もちろんだめな人だって内心は自由だし、表現自由ですけども、それを発表することによって叩かれることも甘受すべきですよ。「クラスメートの○○さんで抜いたわー!」って本人に言ったりTwitterで書いたら、その人がどうなるか分かるよね。

2017-05-14

SINGって映画を見てきた

鈴村健一(出てない)が現実と同じで幸せ(その注釈必要か?)でよかったー

僕なら嫉妬ちゃうなー(いやだから鈴村健一出てねえよ)

あと、かないみか(出てない)も出番が少ないのが残念(出てないからね、あとギャグがブレてない? 田中敦子じゃない?)

そうえば、目覚めのハーミットの人(誰だよ)が出てたらしいけどわかんなかったや、目覚めのハーミット以外の作品に出れるんだね(出れるに決まってんだろ、人気声優だよ)

はー目覚めのハーミット、目覚めのハーミット

最後になりますが、谷山紀章現実と全くもう一分の隙もなく同一人物すぎてもしかするとマジで水樹奈々セックスしたのでは? と気が気がじゃない

いきなりマジで関係ない話しますけど

いずさまってどうしてああなってしまったの?

二年ぐらい前まで普通じゃなかったけ?

はー心配だわ

あやねる「ちょっと待って!」

あ、あなた!?

あやねる「私の方がどうかしてるわ!!!」

そうかなあ?

どうかしてはないと思うけど

あやねる「ゆうさんよりも上坂さんよりもどうかしてるわ!!!」

言い過ぎだよお


はーあ、心の中にあやねるがいてほしいなあ

そうえば、僕が勝手井上喜久子吹き替えてる助平絵をアップする人の新作が上がってるから今日オナニーはそれで決定!

助平絵見ながら声優さんで吹きかえるのだーいすき!

2017-05-06

アニメ円盤のイベチケで行く声優ライブイベントだけどさ

声優名前を呼ぶのは分かる。

けどさ、何でアニメキャラクター名前出して好きだーって言うの?

キモいんだけど。

それならアニメキャラクターのお面を被ってやるか、あるいは、声優さんは裏方なのだから顔出ししないで

イベントに来たファンも察してアニメキャラクター名前だけ挙げて好きだー!

これなら分かる。

まり声優ライブなのかアニメ作品のおまけとしてのライブなのかはっきりして欲しい。

2017-05-03

http://anond.hatelabo.jp/20170502083638

第三者イベント声優本人がコスプレイヤーとして参戦してるってことがあるんだろうか?

声優ライブなどでキャラ衣装を身にまとうのは、俺はコスプレだとは思わないし、ファンコミュニティでそういう表現をしているのを聞いたことはない。

コスチュームプレイというのは、ファンキャラ自分を同一化して楽しむごっこ遊びだと思う。

一方で声優さんたちの認識としては、雑誌などのインタビューを見る限り、だれも自分キャラを同一視はしていない。

二人三脚のように寄り添いながら二次元側と三次元側で支え合う、という感じ。

あくまで別の個人として、似た所は喜ぶし、違う所からは学んで、その架空個性に敬意を払う。

役者として衣装や髪などを出来る範囲で寄せるのも表現の一手段にすぎない。

はじめから外見の同一化を目的とするコスプレとは違うからキテレツな色のウィッグとか被る必要もない。

それでも十分で、その辺をよく理解してるファンだと「○○が△△ちゃんに扮してる」じゃなく「△△ちゃんがそこにいる!」と感じ取れるものだし。

まぁ、下手にキャラと年齢の近いような若い子が声を演じてると、そのへん割り切れずに高望みできる気がして逆にコスプレ感が目立つのかもしれないね

2017-05-02

ブサイクだというなら私が声優さん結婚しても文句ないですよね

http://anond.hatelabo.jp/20170502103202

ラブライブはわかるが、アイマスはいからそういうコンセプトになったんだ?

アーケードからやっていて、しかライブは行っていない俺には、あくま声優さん声優さんしかなく、キャラとは別人格だが。

2017-04-25

http://anond.hatelabo.jp/20170425001420

アニソン歌手アイドルという組み合わせでかつ、アイドルが未婚だというのが問題だと思うので、問題がなさそうな組み合わせを考えて見ました。

お納めください。

ジャムおじさんに見せてもらったパン工場の犬とパンメロンエッチ動画クソうるさくてわろた。声優さんですなぁ笑



安西先生に見せてもらったバスケがしたい人とプリキュアエッチ動画クソうるさくてわろた。声優さんですなぁ笑



絵本作家あさのますみに見せてもらったやまとなでしこエッチ動画クソうるさくてわろた。世界一かわいいですなぁ笑



あかほりさとるに見せてもらった瞳にダイアモンドつけた人と広井王子エッチ動画クソうるさくてわろた。秋元才加よりかわいいですなぁ笑



ハゲアニメ監督に見せてもらったロン毛のクリスと繁代のエッチ動画クソうるさくてわろた。コスプレイヤーですなぁ笑



犬に見せてもらった文芸部伊東君とその彼女エッチ動画クソうるさくてわろた。魔法少女ですなぁ笑



犬に見せてもらった出渕のメカデザインを貶したときのボイスレコードクソうるさくてわろた。メカ音痴ですなぁ笑



犬に見せてもらったメカ音痴エヴァンゲリオンパクリみたいなアニメ普通に面白くてわろた。サヨナラですなぁ笑



樋口真嗣に見せてもらった庵野秀明シンゴジラ特撮映画クソうるさくてわろた。エヴァもはやくみたいですなぁ笑



ポアロの怖くない方に見せてもらった天使アダルトビデオオナニーするポアロの怖い方のエッチ動画クソうるさくてわろた。イケメン構成作家ですなぁ笑

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