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はてなキーワード: 侵入とは

2021-05-18

anond:20210518180010

そういう問題じゃなくて、鍵が開いてるからって試しに侵入してみるなんてのは犯罪なんだっていう話だ

たとえ話じゃなくてそういう法律がある

anond:20210518174903

侵入してきたヤツのほうが悪いけど、それによって鍵を取り付けないやつの落ち度が消滅するわけじゃないか

おまんちんトラップ後遺症

2ch流行した「おまんちんトラップ」、覚えてる人いる?リモートホストに加えてクリップボードの内容を抜かれてWebサイトに晒されるってやつ。

あのトラウマが残ってて、今も何か重要だったり恥ずかしいやつだったりをコピペした時とか、目的を達成したらすぐにクリップボード消去する(別の文字列で上書きする)習慣がついてしまってる。

マルウェア侵入されてたらクリップボード常時監視されてるだろうし、ほぼ意味ないのは分かるんだけど、なんか習慣化しちゃってるんだよね。ああ、一応誤爆を防げるみたいなメリットは一応あるかもしれないけど。

増田にも何か2ch時代トラウマから身についた習慣とかある?

anond:20210518174243

鍵を取り付けないやつより侵入して来た方が悪いに決まってるでしょ

anond:20210518073018

マスクはしてるでしょ。

そこから漏れエアロゾル?のリスクは、会食時に直接飛沫を介して侵入するリスクに比べれば低いのでは?

ちなみに変異株は、飲食満員電車双方のリスクを同等に上げる。

anond:20210517170136

基本満員電車では基本マスクして喋らないからでしょ。

かなり換気には気を使っているし。

(もちろん、酔っ払いマスクしないで乗り込んで咳しまくったりするとダメなんだろうが。)

マスク越しの呼気で感染するというのは、呼気に含まれエアロゾル?は飛沫に比べればウイルス量も著しく少ないだろうし、(変異株ではそれが上がるとしても)かなりリスクは低いんじゃないの?

そもそもエアロゾル感染空気感染定義もまちまちだ。

飛沫が細分化され質量が小さくなったものが空中を舞うと言う人もいれば、いや乾燥したウイルス自体が浮遊するという人もいる。

いずれにしても、飛沫のような大粒に含まれウイルス量に比べればかなり少ないとは言えそうだ。

ある一定量以上のウイルス侵入しなければ、増殖(=感染)することはない。

2021-05-15

今日の夢

ジョーカーみたいなメイクした夫婦に品切れで店を閉めたことを恨まれ実在しない菓子職人の親を殺された。

その後実在しない妹とじわじわ嫌がらせされていつか殺される恐怖に怯えながら暮らしてる時に侵入してきたジョーカー夫婦ほこりを顔中にかけられたところで目が覚めた。

[]とは

集団ストーカーとは、ギャングストーカー行為、原因ストーカー行為組織化された自警団ストーカー行為代理人によるストーカー行為地域に根ざした嫌がらせ、隠密戦争などとも呼ばれ、基本的にはターゲットとなる個人に対して行われる嫌がらせ信用失墜キャンペーンです。 市民や隣人が参加するように勧誘され、多くは過激派グループカルトからですが、従業員の中からも参加することがあります被害者実質的に無力化し、破壊するために、あらゆる経歴や職業の人々が嫌がらせを行い、24時間365日追跡し、時には致命的な自動車事故毒物混入電子嫌がらせ、家宅侵入/財産破壊組織し、不正な、あるいは無知医師の診断により、被害者妄想偏執病、統合失調症などのインチキ精神病と決めつけるなどの攻撃を行います。すべては秘密裏に行われ、犯罪者たちの嫌がらせ攻撃組織するために、高度なリアルタイム派遣システムが使われています犯罪者たちが仕事や買い物、通勤レジャーなどの通常の日常生活を送っている間に、常に数百から数千人の犯罪者たちが協調した暴徒として参加しており、移動する足や車の監視技術コンピュータ携帯電話言葉視覚的な合図、その他考えられるあらゆる種類の通信手段が使われています

2021-05-14

大家ツバメ殺してた

2階建てのアパートで1階が大家

春になると2階の玄関廊下ツバメが巣を作ろうと侵入して出られなくなって騒ぐというルーチンが毎日というか数時間ごとに発生して、コロナ自宅待機中の俺はうるさいからその度にツバメを外へ出してあげてたんよ

けど、今日はやけに静かで快適だなーって思ってたら大家がホウキとちり取りでツバメ捕まえてバケツに突っ込んで殺してた

俺は、法律違反であることを一応伝えてその場を後にした

初霜「うぅっ…あぁ…提督気持ちいいです。」

 特にかに目撃されるという事も無く私達は無事提督の自室に着いた。

「汚い部屋だが勘弁してくれ。とりあえずベッドにでも腰掛けてて。」

 汚い部屋と形容したがそこまでの汚部屋という訳でもなくそれなりに整理はされている。提督は奥で軍服を脱いでいる。これからする事を考えると少し不安だが後はなるに任せるしかあるまい。

「…初霜。もうそちらは大丈夫かな?」

「準備」を終え私の隣に座った提督はそう尋ねてくる。

「…はい、準備万端ですよ。」

 その言葉を合図に提督は私を自室のベッドに押し倒した。鍵はかけてあるし、提督の自室なら執務室の様に急に誰かが入って来るという事も無いだろう。

 怖い

 だが、同時に提督と一つになりたいという願望が心に浮かぶ

 結局私はその願望に忠実になる事にした。


 提督の唇と私の唇が重なり合う。彼はフレンチキスで済ますつもりだったのだろうがそうはさせない。

 私は腕を回して提督の体を半ば強引に抱き寄せる。彼は一見優男な印象をうけるが腐っても軍人

ある。体はがっしりとしている。私の様な小娘一人抱きついたくらいでバランスを崩す事は無かったが、

彼は私の行動に驚いたのだろう。一瞬ひるんだ彼の口内に私はやや強引に舌をねじ込み蹂躙を開始する。

ここまで戦況は提督の有利だったがここらで多少反撃してもいいだろう。


 一瞬ひるんだ提督もすぐに我に帰り迎撃を開始する。

 舌を激しく絡ませながら提督は器用に私の服のボタンを外し、ブラをずらして小ぶりな乳房をあらわにする。そのまま提督は唇を離し左指で左の乳首を、舌先で右の乳首愛撫を始めた。

 先程まで海上で訓練していたし、あまり良い香りはしていないだろうな…と思うがそれは仕方が無い。それに火薬匂いなどは既に体に染み付いていて今更洗って落ちる物でもない。

 少なくとも重油火薬と潮の混ざり合った香り世間一般で言う少女香りと間逆の物である事は確かだろう。でも存外提督特に嫌な顔はしていないのでこれはこれで興奮してくれている

のかもしれない。


 そんなくだらない事を考えているうちにも提督愛撫は激しくなってくる。

「んっ、うん、あっ…」

 自分でするのとは全く違う感覚に私の嬌声は自然大きくなる。

 提督は攻め手を休めず残った右手の指を私の秘部に進出させる。ショーツの中に手を入れ触られてビクンと体が跳ねた。他人に触られるのは当然初めての事であるので反応も大きくなる。

初霜、弄るぞ。」

はい提督…初めてなので優しく…」

了解。」


 提督はそう言われた通りゆっくりと私の秘部を触る。割れ目に沿って指を転がし、弄り、確実に私に快楽を与えてくる。秘部からは早くも愛液が染み出し卑猥にクチュクチュと音を立てていた。

「うっ、ああっ、提督…」

「濡れてきてるな。中に挿れても大丈夫かな…?」

 そう言って提督中指を立てて秘部への挿入を始める。

「待って、心の準備が…」

 私も年頃の少女なので何度か自分でした事はあるが、怖くて膣内にまで指を挿れた事は無かった。


「…肩の力を抜いて、怖かったら目をつぶっておくと良い。」

「はっ、はい…っ、あぁっ、うぅん…」

 提督の指が私の膣内に侵入して来た。初めての異物感に戸惑うが、やがてそれは快楽と興奮へと変化していく。

「ああっ…はぁ…提督気持ち良いです。」

「それは良かった。痛かったらどうしようかと思ったよ。」


 しばらく提督愛撫を受けて快楽と興奮を高ぶらせていた私だが、そろそろ体が火照ってきてしまった。それに提督の単装砲も興奮して巨大化しており発砲許可を今か今かと待っている様にも見える。

「…提督そろそろお願いします。」

「ああ。その前に初霜も服脱ごうか。多分汚れるだろうし。」

 提督に言われて私も服を脱ぐ。


「あ、あの、あんまりジロジロ見られると恥ずかしいです。」

「ああ、すまん。初霜が綺麗でつい、な。」

 そう言って提督は目を逸らす。今更裸を見られて恥ずかしいも何も無いが服を脱いでる所をねっとり視姦されるのはあまり気分の良い物ではない。

 服を脱ぎ終え戦闘を再開する。戦況はこちらの不利だが、まぁこちらは「初陣」だし仕方が無い。

初霜…もう我慢出来そうに無い。中に入れるぞ。」

はい。」


 そう言って提督は私を押し倒した格好のままで秘部に巨大化した「単装砲」を押し当ててきた。お互いから分泌された粘液同士が絡み合ってヌチャヌチャと音を立てる。

これが私の中に入る事を考えるとなんとも複雑な気分になった。

 しばらく粘液同士を絡ませていた提督だったが意を決したのか、ついに肉棒を膣内に挿入してきた。そして提督は挿入させた勢いのまま私の処女膜を貫く。

「ぐっ…くぅっ…痛っ…」

「…すまん、もっと優しくするべきだった。」

「…大丈夫、こんなの戦場での負傷に比べたら…っうん…」

 私の秘部からは先程から赤い血が愛液と交じり合って垂れている。初めての時は気持ちよくなれないとは聞いて覚悟はしていたが、なかなかきつい物がある。

からといって提督に余計な気遣いをして欲しくは無い。


「あっ…くっ…提督…私は大丈夫から提督の好きに動いて。」

「だが…」

「いいから…すぐに慣れると思います…だから…」

「…初霜。」

 そう言うと提督は私を強く抱きしめてキスをしてくれた。

「無理をするなって言ったろう?」

「…提督心配しないでください。私はこうして提督と一緒になれて嬉しいんです。だからこれくらい大丈夫です。続けてください…お願いします…」

「…分かった。俺も出来るだけ痛くないようにする。」

「お願いします。」

 そう言って提督行為を再開した。肉体同士がぶつかる音が室内に響く。


 初めは痛いだけだったがやがて慣れてきたのかその痛みも多少和らいできた。その代わりに提督のモノが私の中を動くたびに膣内で痛みより快楽が占める比率が大きくなってくる。

「うぅっ…あぁ…提督気持ちいいです。」

「俺もだ…」

「良かった…提督も私で気持ちよくなってるんですね…っうん!」

「…正直言うと、もうこっちも余裕が無くなってきた。」

 ピストン運動を続けながら提督が呟く。正直こちらも限界が近づいている。

「私も…イキそう…提督今日安全日なんです。だから…中にっ!」

初霜っ…もう限界だ…」

はい提督、いつでも…どうぞ。」

「うっ…くうっ…」

 提督はそのまま私の中に精液を発射した。熱いドロリとした精液が私の子宮に注がれていくのが分かる。


「イクっ…イっちゃう…」

 殆ど同じタイミングで私も達してしまった。はぁはぁという二人の荒い呼吸が室内に響いた。

「…もし直撃したら責任は取らせてもらう。」

 抱き合いながら提督が呟く。

「…はい…その心構え、立派だと思います。」

「男としてそれくらいは…な。」 

 上官が部下を孕ませたとあれば色々と問題になるだろうがその時はその時と開き直る事にした。



初霜に渡したい物がある。」

 事後、しばらくベッドの中で私は提督と抱き合っていたが、提督はそう言ってベットを離れ机の中からつのさな箱を取り出し私に手渡してきた。

「なんですかこれ?」

「開けてくれれば分かる。」

 恐る恐る箱を開けると中には指輪が入っていた。埋め込んである宝石トパーズだろうか?

「ええっと、これは…いくら何でも気が早すぎませんか…?」

「…そう言われても仕方が無いだろうな。だがそれは結婚指輪じゃないんだ。」

「と、言いますと?」

 提督が語ってくれた話をまとめるとこういう事だった。

 何でも少し前に軍で、ある程度錬度が高い艦娘対象にした強化計画が発動されたらしい。艦娘能力にはある程度リミッターが掛けられているが

それを一定値解除してより艦娘を強化する事がその計画だ。だが安全の為に掛けられたリミッターを外したのでは艦娘にも負担が掛かるし、なにより本末転倒である

そこで艦娘に無理の無い範囲安全にリミッターを解除するのがこの指輪効果らしい。提督艦娘指輪を渡す様を結婚に例えて「ケッコンカッコカリ」などと呼ばれているそうだ。


「そういう事だからこの機会にと俺は君への告白に至ったわけだ。」

「何故今に告白なのかと思ったらそういう事があったんですか…」

「君への思いは本気だぞ。」

「それくらい提督を見てれば分かりますよ。馬鹿にしないで下さい、私はこう見えても提督より年上なんですよ。」

 私の生まれは1933年。今年で81歳である艦娘の歳の数え方がそれで良いのかどうかは知らないが。

「それはそうと是非とも指輪を受け取ってくれないか?」

「もちろんです、ありがとうございます。ところでこの宝石も元々ついていたものですか?」

 受け取った指輪を色々な角度から見ながら私は尋ねる。

「いや、それは俺の注文だ。金に関しては心配するな。それくらいの蓄えはあるし軍隊生活じゃ特に使う機会も無いしな。」


「でも加工しても指輪効果って大丈夫なんですか?」

「その指輪を作った技術部の連中に頼んでしてもらった物だから安心してくれ…艦娘誕生日って起工日と進水日と就役日のどれにあたるか分からなかったか初霜の進水日の11月の誕生石であるトパーズを選ばせてもらった。問題無かったかな?」

 私の進水日は11月4日である。正直人間で言う誕生日がその三つの日のどれにあたるかは私も分からない。

「…それに関しては問題ありません。それにしてもトパーズですか…」

 トパーズ石言葉は誠実、友情、そして「潔白」。汚された私の名誉の事を思うと偶然と言えばそれまでだろうが悪くない意味を持つ石だ。

トパーズは嫌いだったか?」

「…いえ、大好きです。」

「それは良かった。早速つけてみてくれないか?」


 言われた通り指輪左手の薬指につける。大きさはぴったりである。そして同時に力が湧いてくるような気がした。

「どうですか?」

「うん、似合ってる。初霜可愛いな。」

 面と向かってそんな事を言われると照れてしまう。

 私はお返しとばかりに提督口付けした。



(終わり)

子供を持つ怖さ

28独身女性バツイチ子なし。

漠然子供に興味のない人生だったが、いつからか「恐怖」になったので気持ちを書き留めておく。

こんな時代に生まれる子がかわいそうという話ではない。

長いので暇な人だけ読んで欲しい。

思い出せる限り、私には(運の悪さによる事故以外で)死にかけたと思っている経験が二つある。

一つ目 8歳くらい

ある休日、近所の歯科医院に自転車で向かった。

自転車を停めていると、近くに若めの成人男性が立っており、隣の駐車場の方に手招きされた。

陰鬱雰囲気で声が小さい人で、なんと言って呼ばれているのかわからなかった。

その人は扉の開いているワゴンへ向かい、また私を手招きした。

何か用があるのかと途中までついて行ったが、変だと思ったか、予約を思い出したか歯科医院に戻った。

あの時車までついて行ったら、良くてその場での性犯罪被害、悪くて殺されていたと思う。

二つ目 13〜14歳くらい

実家マンションの中層だったが、ある日鍵を忘れて、学校から帰宅後、親が帰るまで待つしかなかった。

そういうことはたまにあり、慣れていたが、その日はどうしても家に入りたかった。

実家は角部屋だったので、玄関脇に非常階段があり、その塀がそのまま連続して、実家ベランダに続いていた。

(その間に、両腕を広げたより大きい幅の、薄い衝立が塀の上に沿って設置してある)

当時の私は、塀に立って衝立を辿りベランダ侵入できないだろうかと考えた。

実行直前まで行ったが、ベランダに入っても窓の鍵が開いてなかったら意味ないじゃんと気づき、やめた。

実行していれば、階数的に甘く見ても7割くらいの確率で死んでいた。2割は大怪我

衝立はどう考えても脆弱だったし、太め中学生体重の大半を支えられるつくりのはずがなかったからだ。

親になり得る年齢になって気づいたこ

前置きが長くなったが、この二つは大人になった今でも怖い。

だが、本当に恐ろしいのは、この裏にもたくさん死にかけた経験があるだろうと容易に確信できることだ。

一体どのくらいの確率をすり抜けてここまで成長できたのか。

そしてきっと私が特別というわけではない。

世の中の全ての大人が、子供時代に「すり抜けて」きている。

私は頭のいい子供だった。

勉強は飛び抜けてできたし、同級生軽率な行動も「そんなことしたらどうなるかわかるのに」と比較大人目線を持っていた。

進んで危険なことをしたがるヤンチャ少女でもなかった。

そんな子が、中学受験を総なめにし希望中学に入った子がその先で大真面目に考えることが、「5階の塀をつたってベランダに入れないだろうか?」である

子供判断力の無さは想像を超える。

1件の重大事故には、重大事故に至らなかった29件の軽微な事故が隠れており、さらにその背後には事故寸前だった300件の異常があるというハインリッヒの法則は、子供の日常にもある。

判断力に欠け、好奇心が強いことを考えると、もっと異常の裾野は大きいだろう。

私も特別怖いのがあの二件というだけで、ボールを追って車道に飛び出したこともあるし、携帯を持っていなかった小学生の頃、塾帰りに迎えの親との連絡がうまく取れず、21時過ぎに暗い神社裏で1人ずっと待っていたこともある。

覚えていない危険もきっと無数にあったと思う。

いや無理だろ

子を持ってしまうと、親としてこれらの危険を18年回避し続けなければならない。

その責任の重さが、命が傷付けられ失われる可能性の高さが恐ろしい。

過保護干渉の親は批判される。

かに良くない結果を招くと私も思う。

でも子供の遭遇しうるものを考えると、気持ちはわかってしまう。

ある程度自由にさせつつ、これらを予測して全回避なんて絶対不可能だよ、って思っちゃう

まとめ

再婚は考えていないけど、もし機会があっても、この恐怖がある限り、子供は持てないかもしれない。

子供引きこもりになるかもだの発達障害かもだのの怖さ以前にこれがある。

みなさんは怖くないのですか?

2021-05-13

anond:20210513103827

人間繁殖が、セックスすると卵子が陰茎から侵入して男の身体胎児が育つというものだったら、

強者女性にヤられて孕まされ捨てられ貧困シングルファザーになることに弱者男性が怯える構造になっていただろう

2021-05-12

anond:20210511204238

ネコかわいい殺し屋 - 生態系への影響を科学する』 (ISBN: 9784806715801) を読んでもらおう。

ご近所に農家が多いと、害獣駆除するのに慣れているお宅も多いのでは?

というかうちの実家の近所がそうなんだけど、母屋に頻繁に侵入するような外飼いの猫は容赦なく殺すので

実家ではヒトと散歩する以外の外出は厳禁です。

農薬放置してる家もあるし、都会とはまた別で危険が多いと思うよ。

anond:20210512014808

No True Scotsman論法切断操作じゃん。

もとから競馬ファン民度なんて底辺レベルだろ。

牧場侵入だの競走馬を驚かせるだの競馬関係者への暴言だの、

みんな競馬ファンがやってきたことなわけで

しろオタクのほうがまだマシなくらいだよ。

俺は、競馬実態に触れたオタクたちにいつ失望されるかと恐々としてるよ。

2021-05-10

anond:20210510185724

鍵垢ってぐらいだから鍵がかかった家に侵入するぐらいの罪にはなるんでないの?

鍵なんてどっかの会社商品しかいか法律関係ないとはならないでしょ

今でも時折、高校時代悪夢を見る

夢の中で俺は高校生になっている。

ただし俺は高校生なので高校生であることは不思議なことではない、と思ったり思わなかったりする。

大抵自宅からスタートで、とりあえず学校に行かなければならないという強迫観念がある。

時計を見れば明らかに遅刻

家に家族はいない。

部屋にカバンはない。教科書時間割も何もない。

それでも高校には行かなければならない。

つのまにか着替えた学ランで、自転車に乗って、登校する。

街にはだれもいない。信号はすべて青だ。

あっという間に到着。

だがそこから問題だ。

当然自分クラスもわからない。

廊下適当に歩き回る。休み時間なのか楽し気な生徒らとすれ違う。

俺は楽しくない。俺の教室はどこだ。

からないので適当教室侵入する。

知り合いは一人もいないが気にしてはいられない。

「なんだこいつ?」と言いたげな顔、顔、顔は、しかしすぐに談笑に戻る。

俺はビクビクしながら自分の席を探すがそんなものは当然ない。

すでに授業が始まっている。俺は空いている席に勝手に座る。

英語先生のようだ。席順に指名された生徒が、すらすらと答えていく。

何を答えているのか俺にはわからない。

俺は教科書も筆記用語ノートも何も持っていない。

どうすればいいのかわからない。

今答えているのはどこの席のやつだ、俺に順番は回ってくるのか、考えるのはそればかり。

ついに俺の番だ。

何も答えられない。

立たされる。

世界が暗転する。

気づくとだれもいない。

すぐ人がいなくなるな。

なぜ俺は一人なんだ。

そうだ、体育だ。今は体育の時間だ。

体操着など持っていない。学ランのまま校庭に急ぐ。

下駄箱はどこだ。

来た時に履いていたはずの靴はどこにいった。

仕方ないので上履きで外に出る。

ラグビーをやっているようだ。

でもどこのチームに入ればいい?

呆然と立ち尽くす。

時は俺を無視して進む。

2021-05-07

近未来第三次世界大戦アメリカ中国に敗北した

日本中国の核攻撃例外なく受け、列島に多くのクレーターが点在するようになった

そんな焼け野原の中、人々は第二次大戦後と同様の、驚異的復興ぉ〜、からのぉ〜、高度経済成長ぉ〜、の再来を夢見た

しかし、復興は遅々として進まず、多くの日本人は日がなギャンブルに溺れるような、喧騒と狂乱の日々を送るようになる

そんな日本人のため中国政府ライフサイエンスで馬と女性遺伝子レベルでかけ合わせた「ウマ娘」を発明

日本人の多くは働かず、また働き口さえもないため、中国公認したウマ娘公営競馬殺到した

このウマ娘による競馬によって莫大な金が中国共産党政府にもたらされた

中国政府はそれを資金として宇宙開発にも重点的に出資した

そして、木星への無人航行無人探査を目的とした新しいロケットが開発された

この木星行きの片道切符ロケットは無事に打ち上げられたが、

地球重力を脱するために使用されたブースターは、降下する段階で制御不能という事態に陥った

中国政府は、ブースターはどうせ海に落ちる、地球は水の惑星ほとんどは海だからね、

モンテカルロ法で海の面積を求めるようなものだよ、と楽観的であったが、

大気圏突入バラバラになったブースターの一部は日本ウマ娘による競馬場の一つに落下し、その競馬場は一瞬で消失した

しかし、日本人はそれに抗議することもなく、署名活動なんて無駄だよね、だって日本はもう民主主義ではないんだし、

刹那で悲観的になっており、それよりも消失したウマ娘に賭けた金を悔いている始末であった

また、ウマ娘ドーピング正式に認められており、薬物の過剰摂取などによって試合中に突然死するウマ娘も相次いでいたが、

これもまた動物虐待といった抗議デモさえもなく、やはり日本大衆は掛け金を気にするだけであった

そして、西暦2050年も近くなった頃、

2020年に猛威を振るいパンデミックをもたらした新型コロナとよく似たウィルスがまたしても登場した

しかし、このシン・コロナ、シンコロと名付けられたウィルス2020年の新型コロナウィルスとはまったく異なる性質のものであった

なんとシンコロウィルスはウマ娘の知能水準を著しく上げる作用があったのである

そして、まるでそれと対称的であるかのように、人類の知能を著しく下げる効果もあったのである

すべての競馬場でウマ娘による一斉蜂起、反乱が起こり、これ以降、ウマ娘は檻の外に、人類は檻の中に入ることになる

これは中国大陸でも、世界中どこでも例外はなく、中国国民日本から侵入したウマ娘たちによってみな動物用の檻に入れられ、

中国国家ウマ娘管理下に置かれることとなった

しかし、ウマ娘女性しか存在しないことに子孫繁栄危機感を抱いており、彼女らは中国ライフサイエンス施設占拠

すでにある既存設備を最大限に活用しウマと男性キメラ、ウマ息子を発明した

西暦2100年近くになると、すでに地球はウマ人間によって完全に支配されるようになっていた

2050年まで地球の主導権を握っていた人類は、いまや動物園の檻の中である

アフターマンとして地球上に君臨したのはウマ人間ウマ娘、ウマ息子)であった

しかし、彼ら彼女らによって生み出された遺伝子組み換えニンジン過酷環境でも成長することを目的に作られたが、

それが裏目に出た結果となり、(👽歴史書はここで終わっている…

じゃあ、JAXA男性弱者男性になって

手帳をもらって

撮り鉄に目覚めて

線路侵入して写真撮ったら

誰が悪いの?

2021-05-05

anond:20210504220508

戦場カメラマンも一人柔和な人がめだっているだけでのこり99%はみんなこんなんだろうなとおもった。

でもまあ戦場カメラマンなら必須コミュをとれないやつはすぐ巻き込まれて死んでしまうんだろうな。

撮り鉄も「線路内に写真などのため意図的侵入した人は入念に轢き殺した上で賠償3倍法」とかつくればいいよ

男性弱者性ってつまり社会に背を向けすぎってことなんだろうね

さんざん小さいころから注意してこっちむけっていっていた社会に頑固に背を向けておいて

自由満喫した上でいざこまったらおい救済がとどかねえぞ!社会どうした!差別差別ぅ!ってえらそうに喚くのどうにかしてほしい

2021-05-01

アメリカ議会侵入って効果あったんだな

バイデン増税案に共和党すらそこそこ同意してるのって、正直トランプ大統領になって弱者白人男性が暴徒と化した事実があったからだよな

トランプ大統領になったことでマイノリティだけではなく白人の中でも大きな格差があったことが明らかになった

トランプ弱者白人男性にとって、エスタブリッシュメントへ突きつけたナイフだった

ぶっちゃけトランプ自身に力はなかったが、「トランプ大統領になった」という事実弱者に大きな風を吹かせ、ナイフを持たせたと思う

やっぱナイフを持たないと上は動かないんだよな

昔も労働者共産主義というナイフを突きつけたことで資本主義修正され、社会保障が充実した

日本弱者男性も山本太郎とかやべーなヤツに一度政権取らせて、日本をめちゃくちゃにすることができることを証明すべきだと思う

2021-04-30

anond:20210430172003

ウイルス学的にみた、感染メカニズムは、新型コロナと従来型のいわゆる風邪コロナの間に明確なちがいは見られません。

感染対象細胞に取り付き、内部に入り込んで増殖し、その細胞破壊して放出される。

単純にこの仕組みが繰り返されているだけです。

まり、新型コロナはただの風邪なんです。

唯一大きな違いは、感染対象細胞が、

従来の風邪咽頭限定であるのに対して、新型コロナは広範囲細胞侵入できるという特徴があるだけです。

その結果として、嗅覚細胞がやられた人は匂いが分からなくなり、腸内細胞がやられた人は下痢をし、

いきなり肺胞細胞がやられた人は肺炎になってしまう。

(正確には、ACE2という受容体のある細胞にの侵入可能で、

ACE2は、呼吸器系の2型肺胞細胞、腸上皮細胞、内皮細胞、眼や腎臓の上皮細胞、肺胞単球細胞マクロファージなど一部の免疫細胞

大脳皮質脳幹などの神経系細胞にある)

感染して重症化すると死ぬ確率ちょっとだけ高い風邪である

それが正しい意味での、ただの風邪 という認識だと思います

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