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はてなキーワード: 侵入とは

2019-02-17

政治みーちゃん】令状で有罪?流石にそれは...【コインハイブ事件

たまたまYouTubeを開いたら新着動画にあった

令状で有罪?流石にそれは...【コインハイブ事件

https://www.youtube.com/watch?v=nYOyNAxiweE

また警察やらかしたらしい

サーバー侵入されるわ、爆破予告されるわ、もういい加減にしやがれ

2019-02-15

一億総犯罪者

これって今までもずっとそうだよね。

警察への公務執行妨害コンビニへの建造物侵入自転車歩道走行ペットの糞尿、車のクラクション

パッと思い付くのこんだけある。何か問題ある?

2019-02-14

anond:20190214083411

4桁数字だったら、元々1万通りであるところを、数百通りにセキュリティ自分で落としてることになるじゃん。

って言うけど、侵入を試みる側に取っては1万通りであることに変わりはないのでは? だって、あちらさんにしてみれば、俺が円周率を使ってるのかネピア数を使ってるのか何を使ってるのか、わからないわけでしょ?

なお、円周率の一部を使うにしても、何万桁目を使ったっていいわけだけど、ポイントは、ほぼランダム暗証番号をいくつも簡単に覚えておけるという点なわけでさ。

2019-02-13

anond:20190213120200

マジレスするけど、一戸建ては買った後がとにかく大変で

独身なんかじゃ手が回らんぞ

侵入対策の防犯、

庭の手入れ、

家の外壁の手入れ(5年に1回程度)

屋根メンテ

給湯器やガス機器の入れ替えなんかはマンション購入と同じだけど

一戸建ては広い分自前で買うカーテンやら窓のメンテ(カビ防止と防犯など)

照明器具メンテ電球切れ以外にも5年超えると照明器具自体の買い替え)

などなど・・・

マンションだとほどよく狭いので必要な照明の種類も少ないし、

手が届かない位置に照明があることもない(戸建ては玄関階段が吹き抜け合ったりすると地獄

なにより3階以上ならほぼ防犯対策不要

anond:20190213111818

柵って。

……柵て。

自分で書いてる段階で何かおかしいって気付いてくれ。

柵で猫の侵入を防げるわけねえだろバカ

いや、この場合バカ農水省か。

2019-02-12

anond:20190212140658

なんかこう「自分は好き勝手するが他人が好き勝手することは許さない」って感じで、できれば関わりたくないし、願わくは出禁にしてしまいたいくらい。

ただ出禁にしたところで力づくで侵入してきそう。

無痛分娩した

夫や親や周りの人間理解もあって、「無痛?痛くないならその方がいいよね!」ぐらいの反応だった。

もちろん無痛には無痛のリスクもあるんだけど、選んだ産院が無痛分娩を推奨していてどんなリスクがあってどれぐらいの確率で起こって、もし起こった場合どんな対処をするのか?をしっかり説明してくれたので安心して無痛を選択した。

一口無痛分娩といっても、病院によっていつ麻酔を入れるかどれぐらいの痛みを軽減させるかは異なるのでその辺は確認した方がいい。

自分はあらかじめ産む日を決めて処置をする計画分娩だった。

まず、朝病院に行ったらバルーン子宮口に入れて、陣痛誘発剤を点滴で投与、だんだん痛みが強くなってきて子宮口が4センチほど開いたところでバルーンが抜けた。

バルーンが抜けたことで一旦痛みが落ち着いてしまったので、昼頃に人工破水

一気に痛みが強くなって、子宮口が6センチぐらい開いたところで麻酔を入れてもらえることになった。

陣痛の痛みは、生理痛→重い生理痛→喋るのが辛く、ただひたすら痛みに集中しないとしんどいぐらいの腹痛ぐらいまで推移した。徐々に痛さのゲージが上がっていくので耐えられなくも無いけど切なくなってくる。でも痛みのピークはこんなもんじゃないらしい。

麻酔背中丸め麻酔のシートを背中に貼る。腰のあたりに針を2本深く入れるんだけど、不快感と痛みがすごい、腰の骨と骨の間にゴリゴリと音を立てて針が侵入してくる。めっちゃ痛い。この間も陣痛の痛みが来る、腰もお腹もそれぞれ痛くてもう泣きたい。

麻酔を入れてくんだけど、下半身自分意志と反してブルブル痙攣する。寒い麻酔が入ってくる時の異物感が気持ち悪い。

入れてすぐはまだ麻酔が効かなくて陣痛普通に痛い。左側の感覚は無くなってきたけど右側はまだ普通に痛い。そのうち痛くなくなるとのこと。

時間だけ眠りましょうか、ということで腕から眠たくなる薬を投与。投与された血管が痛い。そのまま意識が遠のく。

時間経過、めっちゃぐっすり寝た、まだ寝ぼけてる。かすかに陣痛の痛みがある。

てか右骨盤がはじけそうな痛さ。耐えられるけど痛みのレベルがかなり高くなってるのがわかる。

いきみましょうか、ってことでお腹が張るタイミングで力を入れてみる。

てかこれどこに力を入れればいいの?

だんだん痛みが増してくる。てか右側麻酔効いてなく無い?!普通に痛いぞ〜!

3いきみ目ぐらいで痛さと苦しさでしんどくなってくる。

無痛、ふつうに痛いやんけ、てかもうなんかなんでもいいか解放してほしい。

苦しくていきみたくて仕方ないけど痛いし苦しいし出てこないしなんかもう痛くてだめで、つらいーたすけてーと声が出る。

助産師さんがあと数分でなんちゃらかんちゃらって言ってる、あと数分でなに?どうなるの?タイムリミットてきな?

お腹めっちゃ押される、部屋に人こんなにいたっけ、横で母が泣いてるけど頼むからかにしてほしい、がんばってんだよこっちはよお、みたいな理不尽気持ちになってくる。お尻を引っ込めて力を入れるのよ!ってめっちゃ言われる、めちゃめちゃ踏ん張ってるけど出ない……。

右腰が、右腰が痛いですって訴えたら麻酔追加してくれた。ああ、もっと早く言えばよかった……少し痛みがマシになる。

医者さんがきて、切りますねって言って股を切られたらしい、最後もう一回おりゃーっていきんで、オギャー!ですよ。

時間がかかったせいで赤ちゃんちょっと酸素状態だったみたい。

切られた股を縫われてるんだけど、引っ張られてる感覚があるだけでまるで痛く無い。

普通分娩と比べれば少ない痛みで済んでるんだろうけど、初産なのでわからない。

個人的には普通に痛かったし普通にしんどかった。途中でリタイアしたいのに出来ないし、停止ボタンとかも無いわけで、なんでこんな責め苦を……みたいな気分だった。

でもまあ無痛にしてよかったと思う。

長く辛い陣痛をずっと耐えて、陣痛ピークに耐えながらいきむ体力は自分には無かっただろうから……。

2019-02-10

anond:20190210104951

最近公務員はムキムキで怖いです。

うちの子が通う保育園侵入してきたらと想像すると夜も怖くて眠れません(> <)

2019-02-08

anond:20190208112600

要はインフル風邪なのにマスクもしない馬鹿の為にマスク付けるってことか

でも、いくらマスクしてても面と向かってだとマスクから出ていくし、結局馬鹿患者の前では無意味でしょ

それなら侵入しても発症しない努力した方が楽

anond:20190207095107

実に貴重な体験談ありがとうございます

このようなあまりにも酷い人権否定される経験をすると訴える力さえもぎ取られる事がありますから

実は私の知り合いの児相被害者も同様の被害を受けたと話してくれたことがあります児相職員が4人ががりでだまって「自宅に侵入し」病気療養中の子供を騒がないように「口を塞いで」組織的に連れ去ったと。ちなみに強制保護理由子供病気学校に行かないから。義務教育を受けていないから。もうかれこれ10年以上たちます子供さんは家に帰っていません。親子の面会さえ職権で認められていない。

私はこの訴えを始めて聞いた時、児相と言う国の機関がそんな酷いことをすることがあるのか?とにわかには信じる事が出来ませんでした。しかし、児相被害の事例をいろいろ聞くにつれて充分にありえる事なんだなと考え方が変わりました。知らないうちに平成に入ると「虐待」の定義自体が変えられ「これ子供ちょっと可哀想よな」レベルの事案も「子供死ぬかも」レベルの事案もクソもミソも一緒にしている。結果として少子化でも児童施設の定員充足が容易になった。深刻事例に漏れが出て時々子供死ぬけれども。これで戦後戦災孤児を育てる目的を達して消え去る運命にあった児童福祉施設とそれで喰っていた関係者の首をつなぎ息を吹き返した。個人情報保護というベールの向こうで、今日私たちの知らないうちに、「児童保護する」という建前で日常的に組織的に「児童拉致」が行われているようですね。気がつけば日本という国では、家庭で子供を育てても国のお金ほとんど動かないですが、児相子供を連れ去り、一時保護所や施設に入れると措置費、養育費などの名目で1人の子供が成人するまでに億単位予算が動く国へ変わっています。つまり関係者が潤うと。そして「子供社会で育てる時代」と言うスローガンが出てくる訳です。

このような犯罪日本隣国が行った「日本拉致」と本質的に変わりがありません。実行犯外国機関日本行政職員かの違いだけにすぎません。当然に国家損害賠償対象となるべき事案です。本来検察警察児童略取誘拐(国から措置費めあて)で犯人逮捕して法の裁きをうけさせるべき。しかし、児童虐待関連事案は児相学校警察など行政間の全件共有が推奨され、悪く言えば口裏を合わせをしているのが現状。つまり、国が犯している犯罪から国に訴えても無駄。これは国連の子もの人権委員会などの国際機関レベルでないと相手にしてもらえないかも知れません。この国連でも日本児相被害を訴えたグループの主張が日本行政からのもみ消し圧力日本児相への勧告が無くなってしまったとの事。諦めること無く日本が変わるまで、このような人権被害を訴える必要があると思います

2019-02-07

anond:20190206191353

PCだとHacknetとか。ハッカーゲームなのでサーバ侵入してサイトの内容を書き換えたりもできる。

2019-02-05

anond:20190205093609

夜の10時にインターン女子大生と、二人っきりのオフィス

「……この……カボチャに穴を開けたのは何の為なんですか?」

「・・・彼は、カボチャと一つにつながりたかったんだよ・・・」

「??!いったい、何の為にそんな事を・・」

彼女が言い終わる前に、僕は彼女の唇をふさいだ。

「んっ・・?増田さん・・・

僕は彼女の華奢な身体を優しく包み込む。

背中ゆっくりと、優しくなぞりながら、徐々に舌を彼女歯茎から、口腔の奥の方へ侵入させる。

次第に、彼女の目が潤いを帯びてきた。

「ま、増田さん・・私・・こんなの・・初めて・・ですっ・・」

彼女は息も絶え絶えにその場に崩れ落ちた。

「どうだい?一つにつながりたかった彼の気持ち、少しは理解できたかな?」

プライバシーポリシー

プライバシーポリシー

運営者は、お客様個人情報保護重要性について認識し、個人情報の保護に関する法律(以下「個人情報保護法」といいます)を遵守すると共に、以下のプライバシーポリシー(以下「本プライバシーポリシー」といいます)に従い、適切な取扱い及び保護に努めます

個人情報定義について

プライバシーポリシーにおいて、個人情報とは、個人情報保護法第2条第1項により定義された個人情報、すなわち、生存する個人に関する情報であって、当該情報に含まれる氏名、生年月日その他の記述等により特定個人識別することができるもの(他の情報と容易に照合することができ、それにより特定個人識別することができることとなるものを含みます。)を意味するものします。

個人情報の利用目的について

運営者は、お客様個人情報を、以下の目的で利用いたします。

・当社のサービスを円滑にご利用いただくため

・当社のサービス改善企画・開発に役立てるため

個人情報利用目的の変更について

運営者は、個人情報の利用目的を相当の関連性を有すると合理的に認められる範囲内において変更することがあり、変更した場合にはお客様に通知又は公表します。

個人情報利用の制限について

運営者は、個人情報保護法その他の法令により許容される場合を除き、お客様同意を得ず、利用目的の達成に必要範囲を超えて個人情報を取り扱いません。 但し、次の場合はこの限りではありません。

法令に基づく場合

・人の生命身体又は財産保護のために必要がある場合であって、お客様同意を得ることが困難であるとき

公衆衛生の向上又は児童健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって、お客様同意を得ることが困難であるとき

・国の機関もしくは地方公共団体又はその委託を受けた者が法令の定める事務遂行することに対して協力する必要がある場合であって、お客様同意を得ることにより当該事務遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき

個人情報の適正な取得

運営者は、適正に個人情報を取得し、偽りその他不正手段により取得しません。

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運営者は、取得した個人情報の正確性を保ち、これを安全管理します。個人情報の紛失,破壊改ざん 及び、漏洩不正侵入の防止に努めます。 (当社ホームページからデータ通信に関して、安全送信していただけるよう、個人情報入力いただくページにはSSL(暗号化通信)を使用しています。 )

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運営者は、個人情報保護法その他の法令に基づき開示が認められる場合を除くほか、あらかじめお客様同意を得ないで、個人情報第三者提供しません。但し、次に掲げる場合上記に定める第三者への提供には該当しません。

運営者が利用目的の達成に必要範囲内において個人情報の取扱いの全部又は一部を委託する場合

合併その他の事由による事業の承継に伴って個人情報提供される場合

個人情報の開示について

運営者は、お客様から個人情報保護法の定めに基づき個人情報の開示を求められたときは、お客様ご本人からのご請求であることを確認の上で、お客様に対し、遅滞なく開示を行います(当該個人情報存在しないときにはその旨を通知いたします。)。但し、個人情報保護法その他の法令により、運営者が開示の義務を負わない場合は、この限りではありません。

個人情報の訂正等について

運営者は、お客様から個人情報真実でないという理由によって、個人情報保護法の定めに基づきその内容の訂正、追加又は削除(以下「訂正等」といいます。)を求められた場合には、お客様ご本人からのご請求であることを確認の上で、利用目的の達成に必要範囲内において、遅滞なく必要調査を行い、その結果に基づき、個人情報の内容の訂正等を行い、その旨をお客様に通知します(訂正等を行わない旨の決定をしたときは、お客様に対しその旨を通知いたします。)。但し、個人情報保護法その他の法令により、運営者が訂正等の義務を負わない場合は、この限りではありません。

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運営者は、お客様からお客様個人情報が、あらかじめ公表された利用目的範囲を超えて取り扱われているという理由又は偽りその他不正手段により取得されたものであるという理由により、個人情報保護法の定めに基づきその利用の停止又は消去(以下「利用停止等」といいます。)を求められた場合において、そのご請求理由があることが判明した場合には、お客様ご本人からのご請求であることを確認の上で、遅滞なく個人情報の利用停止等を行い、その旨をお客様に通知します。但し、個人情報保護法その他の法令により、運営者が利用停止等の義務を負わない場合は、この限りではありません。

Cookie(クッキー)その他の技術の利用について

当社ウェブサイトクッキーを使い、当社ウェブサイトの閲覧状況などの情報収集する場合があります。このデータ個人特定・追跡するものではなく、利用者Cookiesの受け取る前に警告を表示したり、受け取りを拒否するようにブラウザの設定を変更することが可能です。

見直し改善について

運営者は、個人情報の取扱いに関する運用状況を適宜見直し継続的改善に努めるものとし、必要に応じて、本プライバシーポリシーを変更することがあります。 本プライバシーポリシーに関してご不明な点がある場合、本サービスにおける個人情報の取り扱いに関するご質問・苦情・ご相談等があります場合はお問い合わせフォームよりご連絡ください。

以 上

2019年01月01日 施行

2019-02-03

anond:20190203174720

MY待ち時間 for USJnote https://note.mu/unofficial_usj/n/nf66cc42389dc

MY待ち時間 for USJ

2019/01/15 18:25

 

プライバシーポリシー

 

坂井大輔(以下「運営者」といいます)は、お客様個人情報保護重要性について認識し、個人情報の保護に関する法律(以下「個人情報保護法」といいます)を遵守すると共に、以下のプライバシーポリシー(以下「本プライバシーポリシー」といいます)に従い、適切な取扱い及び保護に努めます

 

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プライバシーポリシーにおいて、個人情報とは、個人情報保護法第2条第1項により定義された個人情報、すなわち、生存する個人に関する情報であって、当該情報に含まれる氏名、生年月日その他の記述等により特定個人識別することができるもの(他の情報と容易に照合することができ、それにより特定個人識別することができることとなるものを含みます。)を意味するものします。

 

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・当社のサービスを円滑にご利用いただくため

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以 上

2019年01月15日 施行

 

MY待ち時間 for USJ https://castel.jp/usj/

 

キャステル | CASTEL https://castel.jp/privacy

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株式会社ジーニング(以下「運営者」といいます)は、お客様個人情報保護重要性について認識し、個人情報の保護に関する法律(以下「個人情報保護法」といいます)を遵守すると共に、以下のプライバシーポリシー(以下「本プライバシーポリシー」といいます)に従い、適切な取扱い及び保護に努めます

 

個人情報定義について

プライバシーポリシーにおいて、個人情報とは、個人情報保護法第2条第1項により定義された個人情報、すなわち、生存する個人に関する情報であって、当該情報に含まれる氏名、生年月日その他の記述等により特定個人識別することができるもの(他の情報と容易に照合することができ、それにより特定個人識別することができることとなるものを含みます。)を意味するものします。

 

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見直し改善について

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以 上

2017年01月31日 施行

 

株式会社ジーニング (Gening, Inc.) https://gening.co.jp/about

会社株式会社ジーニング(Gening, Inc.)

住所 [日本橋オフィス]

東京都中央区日本橋富沢10-13

富沢コアビル 205

 (JR総武快速線馬喰町駅入口1 徒歩5分)

 (日比谷線 人形町駅 A4出口 徒歩4分

 (都営新宿線 馬喰横山駅 A3出口 徒歩4分)

 (都営浅草線 東日本橋 A3出口 徒歩4分)

 

[早稲田ラボ]

東京都新宿区西早稲田1-22-3

 (東西線 早稲田駅 徒歩10分)

 

役員 代表取締役山本圭

事業内容 インターネットメディア事業

ITシステム開発事業

 

山本 圭太 プロフィール - Wantedly https://www.wantedly.com/users/17099

事業のコンセプト】

新規事業である「キャステル」(http://castel.jp)はテーマーパークを訪問する方へ2つのコンセプトで価値提供します。

(1) テーマパークの思い出をより楽しいものにしてもらうための情報提供

(2) 待ち時間などに、読むだけで楽しいというエンターテイメント提供

プライバシーポリシー

プライバシーポリシー

運営者は、お客様個人情報保護重要性について認識し、個人情報の保護に関する法律(以下「個人情報保護法」といいます)を遵守すると共に、以下のプライバシーポリシー(以下「本プライバシーポリシー」といいます)に従い、適切な取扱い及び保護に努めます

個人情報定義について

プライバシーポリシーにおいて、個人情報とは、個人情報保護法第2条第1項により定義された個人情報、すなわち、生存する個人に関する情報であって、当該情報に含まれる氏名、生年月日その他の記述等により特定個人識別することができるもの(他の情報と容易に照合することができ、それにより特定個人識別することができることとなるものを含みます。)を意味するものします。

個人情報の利用目的について

運営者は、お客様個人情報を、以下の目的で利用いたします。

・当社のサービスを円滑にご利用いただくため

・当社のサービス改善企画・開発に役立てるため

個人情報利用目的の変更について

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法令に基づく場合

・人の生命身体又は財産保護のために必要がある場合であって、お客様同意を得ることが困難であるとき

公衆衛生の向上又は児童健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって、お客様同意を得ることが困難であるとき

・国の機関もしくは地方公共団体又はその委託を受けた者が法令の定める事務遂行することに対して協力する必要がある場合であって、お客様同意を得ることにより当該事務遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき

個人情報の適正な取得

運営者は、適正に個人情報を取得し、偽りその他不正手段により取得しません。

個人情報安全管理について

運営者は、取得した個人情報の正確性を保ち、これを安全管理します。個人情報の紛失,破壊改ざん 及び、漏洩不正侵入の防止に努めます。 (当社ホームページからデータ通信に関して、安全送信していただけるよう、個人情報入力いただくページにはSSL(暗号化通信)を使用しています。 )

個人情報第三者提供について

運営者は、個人情報保護法その他の法令に基づき開示が認められる場合を除くほか、あらかじめお客様同意を得ないで、個人情報第三者提供しません。但し、次に掲げる場合上記に定める第三者への提供には該当しません。

運営者が利用目的の達成に必要範囲内において個人情報の取扱いの全部又は一部を委託する場合

合併その他の事由による事業の承継に伴って個人情報提供される場合

個人情報の開示について

運営者は、お客様から個人情報保護法の定めに基づき個人情報の開示を求められたときは、お客様ご本人からのご請求であることを確認の上で、お客様に対し、遅滞なく開示を行います(当該個人情報存在しないときにはその旨を通知いたします。)。但し、個人情報保護法その他の法令により、運営者が開示の義務を負わない場合は、この限りではありません。

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運営者は、お客様から個人情報真実でないという理由によって、個人情報保護法の定めに基づきその内容の訂正、追加又は削除(以下「訂正等」といいます。)を求められた場合には、お客様ご本人からのご請求であることを確認の上で、利用目的の達成に必要範囲内において、遅滞なく必要調査を行い、その結果に基づき、個人情報の内容の訂正等を行い、その旨をお客様に通知します(訂正等を行わない旨の決定をしたときは、お客様に対しその旨を通知いたします。)。但し、個人情報保護法その他の法令により、運営者が訂正等の義務を負わない場合は、この限りではありません。

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以 上

2019年01月15日 施行

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2019年01月15日 施行

2019-01-30

anond:20190130143026

福岡市中央区で2018年6月、有名ブロガー男性を刺殺したとして逮捕された松本英容疑者(42)=福岡市東区=について、

福岡地検は2018年10月5日、殺人銃刀法違反建造物侵入の罪で起訴した。「精神鑑定の結果、刑事責任を問えると判断した」

だってさ。

ハッシュ化だからなんだってんだ

DBの中身が覗き放題とか、サーバに直接侵入されましたとかなった時点で色々大問題だろうが。

パスワードハッシュ化してるから正規ルートではログインできません?だからなんだってんだ!

サーバパスワードを保存する時はハッシュ化したものを保存する

仮にパスワードを平文で保存したとして考えられるリスク

あと1つは?

2019-01-29

総務省無差別侵入調査がマズい点

いつ、どこへ、どんな調査をするのかという透明性がない
セキュリティベンダに依頼する場合であれば「どんな調査を」「いつ」「どこに対して」行ったのかを明確にさせることができてログとの対照もできるが、総務省のこれは調査段階では相手に通知なく行うのであるからこれができない。情報公開請求へのハードルの高さを考慮すると「公開させることができない」と見るべきである。この種の公開を積極的にさせるには政治介入有効であるわけだが、とりわけ今の内閣特有事情として情報公開政権が極めて消極的であることはこの問題性に拍車をかける
損害を回復するのが難しい
上記の点にもよるのだが、問題が発生したとき損害賠償請求については、セキュリティベンダ民間企業への損害賠償請求に比して国賠訴訟を戦わねばならないのでハードルがずっと上がる。

まあ要は不透明なのが一番不味くて誰が総理大臣でもこれやられたらたまらんのだけど、とりわけ今の内閣政府運営の透明性向上にまるきり興味がないので余計にたまらんという話

2019-01-28

anond:20190128162313

本当に「反政府であるなら警察検察冤罪を追求しないわけがない

反政府」なら取り調べの可視化を進めないわけがない

総務省IoT無差別侵入問題にしないわけがない

プロレスしたいだけならプロレスラーになれよ

OWをやってる時のワイ「は?味方使えねぇ!ボイチャで煽ったろ!『おい、クソザコ砂が、キルも支援もできねぇならリーパーつかってろカス』」

R6Sをやってる時のワイ「みんな頑張ってるな。よし、ワイはサッチャー使ってテルミットさんの支援するやで!」

野良テルミット「おい、サッチャーありがとうな!」

ワイ「ええんやで(ホッコリ)」

野良アッシュ雑魚サッチャーゴルァ、凸の支援しろカス侵入阻止全く壊せてないしリージョン止めれてねぇのにサッチャーやってんなよ」

ワイ「ヒェ…」

 

戻れるならあの頃OWで煽り散らしたウィドウメイカーに謝りたい。

ブギーポップ視聴者が笑えない糞ラノベアニメ

さらセカイ系(笑)の出来損ないみたいな90年代ラノベ引っ張りだしたところで、ガキが食いつくわけもないと分かりきってるのがクソ。どうせ昔のファンも大半はとっくに趣味変わってるだろ。

無意味時間が行ったり来たりするのがクソ。カッコイイとでも思ってんのか?分かりにくいだけだわアホ。

キャラデザ全員モブ過ぎて誰が誰だか分からないのがクソ。ブギーポップは分からない(爆笑

ラノベ業界もそろそろ弾切れで苦しいのは分かるけどさあ、さすがにこんなもん引っ張り出してくるぐらいなら、他にもっといい原作あるだろ。たとえば……お留守バンシーとか!





 そこまで打ち込んだところで〝増田〟は確認画面に進み、実際に表示される際の見え方をチェックする。特に問題のないことを確認して「この内容を登録する」ボタンクリックした。

 大きく息を吐き、しばし目を閉じて時間が過ぎるのを待つ。ヘッドホンからは、路地裏の秘密クラブについて女性ボーカルが歌うハスキーな声が流れているが、別に増田〟の趣味ではない。無音よりは多少の「雑音」があった方が集中しやすいという程度の理由で、適当にまとめて違法ダウンロードしたファイルランダム再生しているだけだ。

 曲が終わったのを合図に目を開き、さきほど投稿した「記事」のページをリロードした。夜の10時過ぎというお誂え向きの時間だけあり、セルクマなどという姑息な真似をせずともブックマークが既に30ほど集まり始めている。トラックバックも、上から目線傲慢評価への反発が7割、同意が2割、元記事ほとんど無関係独りよがりのつまらないネタが少々という予想通りの傾向で、活発に反応してくれている。

 当然だ。〝増田〟の書く記事が狙いを外すことは有り得ない。

 たった今書き込んだ記事で扱ったアニメにも、その原作ライトノベルにも、〝増田〟は特に興味がなかった。ただ、SNSなどでの他人発言を眺めていて、こういうことを書けば「バズる」だろうなというイメージが、なんとなく頭に浮かんだのだ。あとは、このアニメを叩きたい人間の「設定」に自分を重ねるだけで、溢れるように文章が湧き出してくるのだった。

「……」

 自分がそれを書いたという証が何一つない文章が、回線の向こうで人々の注目を集めるさまを、〝増田〟は静かに見つめた。

増田〟は昔から、「自分」というものを持たない人間だった。

 自己主張が少なく控えめな性格、という程度の話ではない。何が好きで何が嫌いなのか、何が得意で何が苦手なのか、人に聞かれるたびに例外なく言葉に詰まった。単にそれを表現するのが下手というだけではなく、自分がどんな人間なのか〝増田自身どうしてもよく分からないのだった。

 そのため、自己紹介はいつもひどく苦労させられた。胸の内を語ることのない秘密主義人間と見なされ、親しい友人を作ることも難しく、いつも孤独に過ごすこととなったが、それが嫌なのかどうかすら〝増田〟には判断ができなかった。

 その感覚は、対面での音声によるコミュニケーションだけではなく、ネットでの文字を介したやり取りでも特に変わりがなかった。たとえ単なる記号の羅列に過ぎないとしても、自分を表すIDが表示された状態で、何か意味のあることを言おうという気にはどうしてもなれなかった。

 そんな〝増田〟がある時、一つの匿名ブログサービス出会った。

名前を隠して楽しく日記。』

 良識のある人間ならば眉をひそめるであろう、その醜悪な売り文句に、増田はなぜか強く引きつけられた。

 そこに書き込まれる、誰とも知れぬ人間の手による、真偽のさだかならぬ無責任言葉たち。数日の間、寝食を忘れてむさぼるように大量の匿名日記を読みふけった後、それらのやり方を真似ることで、〝増田〟は生まれて初めて自発的文章を書き出したのだった。

 特に書きたい内容があったわけではない。ただ、睡眠不足と空腹でからっぽになった頭を満たす、得体の知れない衝動に従いキーボードを叩いた。

 出来上がったその文章は、保育園の子供の入園申し込みをしていたが落選してしまった母親、という「設定」で、政治批判もまじえつつ全体としてはどうにもならない怒りを乱暴な口調で八つ当たり気味にぶつける、といった感じの記事になった。

 実際には、保育園への申し込みどころか、当時から現在に至るまで〝増田〟は結婚すらしてはいないのだが。

 これを軽い気持ち匿名ブログ投稿したところ、予想外の爆発的な大反響を呼んだ。ブクマは2000以上付き、「記事への反応」は100を超え、ニュースサイトどころか国会で取り上げられる事態にさえ発展した。

 遂には記事タイトルがその年の流行語大賞トップテンにまで入ってしまたこの一連の動きに、もちろん驚きはあった。だがそれ以上に、自分の指を通して生まれ落ちた自分のものではない言葉、という捩れた存在自体に、〝増田〟は震えるような感動を覚えたのだった。

 ここでなら、自由に「言葉」を操ることができる。

 その確信を得てからは、坂を転がり落ちるように、この匿名ブログへとのめり込んでいった。

 様々な立場人間になったつもりで書いた記事投稿し続けるうちに、〝増田〟は奇妙な現象に気がつく。ひとたび題材を決めて書き始めてしまえば、それまで全く知識も関心も無かったどんな分野についても、どういうわけか淀みなく言葉が湧き出すのだ。

 ある時は、フリーランス13年目のWebデザイナーだったり。

 ある時は、新人賞を受賞してデビューしたもの限界を悟って引退を決意した兼業作家だったり。

 ある時は、セクシーキャバクラの元女性接客係だったり。

増田〟は、記事を書くたびにありとあらゆる種類の人間に「なった」。そしてそれらの「設定」の元に、このwebサービスの読者たちに、感動や、怒りや、笑いを提供してきた。〝増田〟にとって、読者から引き出す感情の種類はなんでもかまわない。自分の書いた言葉が、多くの人間に読まれることだけが重要なのだ

 実際、〝増田〟の書いた記事には、著名人ブロガーですら不可能なほどの高確率100を超えるブクマが次々と付いた。SNSでも拡散され、ネット上の話題を取り上げる(といえば聞こえは良いが他人の褌で相撲を取るしか能がない)ニュースサイト元ネタにもなり、つまり――「バズって」いた。

 本格的に活動を始めてから、〝増田〟は毎日多数の記事投稿し続けている。〝増田〟以外の利用者は誰一人気づいていないが、今ではこの匿名ブログサービスにおける人気記事の、実に九割以上が〝増田〟一人の手によるものなのだった。もはやここは〝増田のしろしめす王国なのである

 そして、〝増田〟の支配電脳空間にとどまらずより大きく広がろうとしている。〝増田〟の記事が読者から引き出す強感情。これを利用し、流されやすい一部の読者の行動を誘導することで、〝増田〟は既に現実でも大小さまざまな事件を引き起こす「実験」を成功させていた。だが、それぞれの事件自体に関連性は全くなく、膨大な投稿量を多数のID分散しているため、運営会社ですら事件の背後にいる〝増田〟の存在には手が届いていなかった。

 この影響力の、深く静かな拡大。これが順調に進めば、いずれはサービス運営会社の中枢に食い込むことすら時間問題だった。

 匿名ブログ支配過程で〝増田〟の掴んだ情報によれば、この運営会社はただのIT企業ではない。その実態は、途方もなく巨大なシステム下部組織なのだ。そこを足がかりに、「世界」にまで手が届くほどの――

「……っ……っ」

 果てのない野望の行く先に思いを馳せ、〝増田〟は声もなく笑った。

 そこに、

――♪

「……?」

 ランダム再生にしていたメディアプレイヤーから、奇妙な曲が流れ始めた。

 口笛である

 音楽に興味のない〝増田〟でさえ聴き覚えがあるほど有名なクラシック曲を、どういうわけかわざわざ口笛で演奏しているのだった。それは、アップテンポで明るく力強い原曲を巧みに再現してはいものの、しかしやはり口笛としての限界で、どこか寂寥感のある調べとなっていた。

「……」

 これのタイトルはなんだっただろうかと〝増田〟にしては珍しく気にかかり、プレイヤーの最小化を解除して現在再生中の曲名を表示した。そこにはこうあった。

 John Cage『4'33"』

「!!」

 違う。この口笛は、ヘッドホンから流れている音ではない。

 その事実に気づいた〝増田〟はヘッドホンを頭からむしり取り、音の出どころを探った。

「――♪」

 耳を澄ますまでもなかった。口笛は、明らかに増田〟の背後から聴こえてきている。それも、ごく至近距離で。

「……!」

 背筋を貫く寒気を振り払うように、〝増田〟は回転式のデスクチェアごと素早く振り返った。

 片付いているというより極端に物の少ない部屋の中央。そこに、それは立っていた。

 金属製の丸い飾りがいくつか付いた、筒のような黒い帽子。全身を覆う黒いマント。男とも女ともつかない白い顔に浮かぶ唇までが、黒いルージュで塗られている。

 まったく見覚えのない顔であり、衣装だった。

 普通に考えれば、異常な格好をした不法侵入者ということになる。今すぐに警察通報するべきだ。だが〝増田〟は、そんな常識的思考をこの黒帽子適用することが、なぜかできなかった。

 部屋のドアには鍵を掛けておいたはずだが、こじ開けられた様子もなくきれいに閉じている。いくらヘッドホンから音楽が流れていたとはいえ人間がドアを開け閉めして部屋に侵入した物音に全く気づかないということがあるだろうか?

 カーテンを閉め切り照明の消えた部屋の中、ディスプレイの微かな灯りに照らし出された黒帽子の姿は、床から突然黒い柱が生えてきたようにも見えた。

匿名アノニマス)、か――」

増田〟の当惑をよそに、黒帽子は口笛を止めて言葉を発した。黒い唇からこぼれる声は澄んだボーイソプラノで、やはり性別特定することはできなかった。

「人には、自分にとって切実な何かを伝えるために、敢えて何者でもない立場をいっとき必要とすることもある。だが、『匿名』こそが本質であり立ち返るべき『自分』を持たない存在――それは『自分』という限界に縛られないが故に、無目的にただ領土だけを広げ続け、遠から世界を埋め尽くすことだろう。その新世界では、根拠となる体験を欠いた空虚感情けがやり取りされ、真の意味での交流永遠に失われる……間違いなく、世界の敵だな」

 人と世界について語りながらその声はどこまでも他人事のようだったが、最後の断定には一点の迷いも無かった。

 世界の敵、という言葉が指す意味の本当のところは分からない。だがこいつは、〝増田〟こそが「それ」だと言っているのだった。

 なぜ初対面の異常者にそんな決めつけをされるのか。そもそもこいつは一体何者なのか。

 そんな疑問を込めて、〝増田〟は目の前の怪人物を睨み付けた。黒帽子にはそれだけで意図が伝わったらしい。

「人に名前を訊ねる時は、まず自分から名乗ったらどうだい?」

増田〟の耳にその言葉は、それができるものなら、という挑発を含んで聞こえた。

 できないわけがない。変質者に名前を教えるのは危険だが、自宅に押し込まれている時点で大差ないだろう。

増田〟は椅子から立ち上がって息を吸い込み、自分名前を告げようとした。

 しかし、

「…………!」

 声が出なかった。いくら喉に力を込めても、最初の一音すら形にならずに、ただかすれた吐息漏れるばかりだ。

「それこそが、君が世界の敵である証なんだよ」

 そう言った黒帽子が肩ほどの高さに上げた右手を、ついっと振った。その指先から細い光の線が伸びてきて、空気を切るような鋭い音がしたかと思うと、〝増田〟の首の周りに熱い感触が走った。

「?」

 次の瞬間には、〝増田〟の視界はゆっくりと下降――いや、落下し始めていた。

 途中で回転した視界の中で〝増田〟が目にしたのは、頭部を失ったまま直立する、肥満した成人男性身体だった。

「……っ!?

 直前までまとっていた「自称アマチュアアニメ批評家」の「設定」が霧散したことで、〝増田〟は意識を取り戻した。思わず首の周りに手をやるが、傷一つ付いてはいない。

「なるほど。君の能力にはそういう働きもあるわけだ」

 感心したように言って、黒帽子は宙空をかき混ぜるように右手の指を動かした。そこにまとわりつくように、光の線が見え隠れする。目を凝らして見れば、それは極細のワイヤーだった。

増田〟の首に巻き付けたあれを素早く引くことで、瞬時に切断を行なったのだと、遅れて事態を把握する。

「……」

 いま首を斬られたのは、あくまで〝増田〟の「設定」に過ぎない。だが、味わった「死」の感覚は本物だった。それを実行した黒帽子は、今も平然とした顔をしている。

 目の前の怪人が何者であろうと、もはやこれだけは間違いがない。こいつは〝増田〟を殺しに来たのだ。無慈悲に、容赦なく

「……!」

 黒帽子と向き合ったまま〝増田〟は、後ろ手に恐るべき速度でキーボードを叩いた。わずか数秒で4000字超の記事を書き上げると、そのまま確認もせず匿名ブログ投稿する。

『現役警察官ですが、容疑者を射殺したことがあります

 記事はすぐさま炎上気味に100オーバーブクマが付き、新たな「設定」が〝増田〟の全身を覆った。そこに立っている姿は既に、制服を着た男性警察官そのものだった。

 実のところ〝増田〟にとっても、匿名ブログのこのような使い方は初めてのことだった。だがその事実意識することすらなく、〝増田〟はこの応用をごく自然に行っていた。まるでこれが本来用法だったかのように。

 警察官の〝増田〟は、いかにも手慣れた動きで腰のホルスターから素早く拳銃を引き抜いて安全装置を外すと、黒帽子の頭に狙いをつける。この距離なら外すことはないだろうし、さすがに銃弾を正面から受けても平気ということはあるまい。

 しか弾丸が発射されるより早く、引き金にかけた〝増田〟の指をめがけて光が走った。

「そんな危ないものは下ろした方がいい」

 切断された指がぽろぽろと床に転がり、〝増田〟は拳銃を取り落とした。重い金属が床に叩きつけられる、ごとん、という音が響く。

「!」

 失った指の痛みにのたうち回る間もなく、再び飛び来たワイヤーが〝増田〟の首に絡みついた。鋼糸はそのまま、いともたやすく肉に食い込み――

「……!」

 一瞬のブラックアウトの後、警察官の「設定」もあえなく消え去ったことを〝増田〟は悟る。

増田〟は、次の「設定」を求めて、慌ててキーボードを叩き始めた。殺されないためにはそうするしかない。

 黒帽子がワイヤーを一振りするたびに、現在の〝増田〟の「設定」が消滅する。〝増田〟は超スピード匿名ダイアリー記事書き込み、新たな「設定」を得る。その繰り返しが続いた。

 格闘家ヤクザ猟師力士刃渡り50センチ牛刀で前足を切り落として熊を倒した撮り鉄、1200万ドル機械義手を身につけ「捕らわれざる邪悪」の二つ名を持つ元アメリカ特殊部隊員……

 考えうる限りの、個人戦能力の高い人間立場で書かれた記事投稿し、その「設定」を使って制圧を試みる。だが、いずれの力をもってしても、〝増田〟は黒帽子の体に触れることさえできなかった。

「……」

 異常なまでの適性ゆえに普段意識せずに済んでいたが、この匿名ブログサービス本来、少しでも油断すると「あれ?増田さん、この話前にもしませんでしたっけ?」と指摘を受ける、投稿者に厳しい場だ。いかに〝増田〟の記事とはいえ、短時間に似たようなネタを続けて投稿したのでは、ブクマPVを稼ぐことなどできない。「設定」を定着させるためには、読者からのそういった「承認」を得なくてはならないのだ。

 少なくとも同じ職業ネタにすることは避ける必要があった。とすれば、「設定」を潰されるたびに書ける記事選択肢は少しずつ限られていく。

増田〟は、徐々に追い詰められつつあった。

 その焦りが引き金となったのか。

「!!」

――字数制限

anond:20190128020421

2019-01-27

「IoT機器無差別侵入調査へ」の誤解

はてなブックマーク - 総務省 IoT機器に無差別侵入し調査へ 前例ない調査に懸念も | NHKニュース

まり正しく理解されていないみたいなので、整理しておきます

詳細は以下の参考資料にて。

あとは余談。

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