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はてなキーワード: 休刊とは

2020-07-18

推しアイドル課金で殴り合うオーディションに出場しやがった

自分はいわゆる地下アイドルオタク


イベントライブに全通するほど熱心ではなかったけど

ずっと彼女応援してきた

コロナ現場がなくなってから販売されるオンライン特典会や配信ライブも全部購入していた

給料はそれほど多くないので小遣いとして使える金なんて月5万くらいがいいところだ

そのほぼ全てを費やしていて、貯金なんてできない

それでも「自分活動を支えてる」という思いがモチベーションになっていた


そんな中、彼女とある課金オーディションへの参加を表明した


LINE LIVE】電撃復刊を控えるファッション誌「LARME(ラルム)」

レギュラーモデルオーディション開催! いま最も話題女性ファッション誌とのコラボレーションhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000002356.000001594.html

オーディションといいながらもメインの審査

LINELIVEで配信をし、そのなかで投げられた課金アイテムの額で勝敗を競うという

自分が一番嫌いなタイプコンテンツだった


金を持て余したオタクは毎回数千円、数万円相当のポイントを贈って気持ちよくなり

推しメンはそれを見て「○○さんありがとう!嬉しい!」と笑顔になる

自分はとてもじゃないけど数千円、数万円なんてポンポン投げられない

気持ち程度で数百ポイント投げても、名前を呼ばれないこともしばしば

自分なんて居なくもよいのでは?

はっきりいって惨めな気持ちになる


それと同時に怒りが沸いてくる

自社のタレントモデル業やりたいと言うのなら

事務所モデル仕事をとってくるべきだし

タレントはその仕事を回してもらえるように努力をするのが本来の形であって

なんでオタクが散財して仕事をとらなければならないのだ


そして課金バトルでオタクがヒィヒィ言ってるのに

所属アイドルグループ運営は次々と特典付グッズ(売れ残り在庫サイン入りチェキをつけただけ)

をどんどん展開してくる

グッズ買ったらオーディション課金できないんだけど

何考えてるんだろう本当に


オーディション


1次 写真選考

2次 課金バトル

3次 課金バトル

編集長立ち会いでの撮影会

決勝 課金バトル


という流れで現在、2次審査のまだ始まったばかりの段階なのに

推しメンには100万円相当近いポイントが贈られていてブロック3位という状態

おそらく3次審査には進めるが、2次で集めたポイントリセットされてまた一からの戦い


一体いくらつぎこめば優勝できるのか


優勝できたところで、LARMEとかいう、売れなくて一度休刊に追い込まれ

こんなオタクから金を捲き上げるような企画で復刊しようとするような雑誌モデルになって

彼女は有名になれるのだろうか

本当に幸せになれるのだろうか


彼女が歌って踊っている姿を見て

SNSコメントするといいねで反応してくれたりして

たまにお話できて

それだけで幸せだったんだけどな


吐き気がしてきた


2020-04-25

anond:20200425121635

そもそも今はスポーツニュースいから、資源無駄しかいから、スポーツ新聞も時限休刊してたらいいんだよ。

なんでマスコミ新聞発行による自然破壊だけをスルーして、レジの袋みたいなどっちでもいいような事にばかり粘着するのか?

2020-02-18

[]赤文字系青文字系

赤文字系とは『CanCam』『JJ』『ViVi』『Ray』などの女子大生OL向けのファッション誌のこと。

あるいは、それらの雑誌において取り上げられるコンサバ系・モテ系・キレイ系ファッションのこと。

雑誌の題字が赤色であることに由来する。

青文字系はそれに対抗して作られた言葉で、

赤文字系に含まれない「その他」のファッション誌の総称とされる。

特にガーリー系、ストリート系、サブカル系など、

まりモテ意識しない個性的ファッションを指すことが多い。

もとは『Zipper』『CUTiE』などの原宿ファッション誌が代表格だったが、

それらが軒並み休刊したことで『mini』くらいしか残っていないらしい。

必ずしも題字が青いわけではない。

2020-01-08

anond:20200108221802

https://anond.hatelabo.jp/oytc/20200108の補足その3

老害

鳥嶋が白泉社に移ってからインタビュー等に答えるようになり、その内容を絶賛している業界関係者がいる一方、SNSはてブを見ると、過去の実績で威張っている「老害」扱いしている人も少なからずいる。

しかし、上記ツッコミはご都合な証言眉唾で読むべきだという意図からしているもので、証言や年配者の武勇伝自体否定するものではない。

鳥嶋は実績は圧倒的である

そもそも編集者を初めとする裏方の仕事をする人たちは、そのほとんどが証言を残さずに去ってしまう。

そんな中、証言を残してくれること自体オーラヒストリー的に価値がある。

コンサルのように、「俺とその出身会社は偉い」アピールセルフブランディング()をして仕事を獲得することを目的としているわけではないので、メディア発言しても鳥嶋が得しているわけじゃないのだ。

そもそもとっくに現場での仕事から降りている年齢だ)

誇張とご都合が混じっているにせよ、貴重な証言であることには変わりがないのだ。

老害というのは、年を取ってもまだ自分は現状を理解していると勘違いし、現場自分勝手にコントロールしようとしてかえって状況を悪化させるような権力を持った年長者のことを言う。

鳥嶋はあくまで、経験談経験則を伝えているにすぎない。

その経験則普遍的だと豪語しているわけではない

作家にとっても編集者にとっても大事なのは過去成功体験や事例にとらわれず「常に考え続けること」。

僕には経験則はあるけど、感性が無い。感性は今、現場にいる人たちの方がはるかに優れているんです。

https://info.manga-lab.net/?p=146

発言しているように、現役編集者否定しているわけでもない。

だいたい前の世代発言をすぐに老害扱いして却下する奴は、先の世代経験則の蓄積の中から適用できるものを選び取り、技術継承していくことができないことが多い。

前世代を全否定していれば気持ちいかもしれないが、技術継承無しで新しい方法論を築けるのは限られたの天才のみだ。

老害否定している連中の大半は天才じゃないだろ。

前の世代発言に一々抑圧を感じてるのはコンプレックスに過ぎない。

また、鳥嶋が白泉社社長就任してから白泉社少女漫画雑誌が変ったという意見があったが、上記発言のように鳥嶋は今の自分現場活躍できるだけの感性を有していると考えてはいないので、雑誌個別編集方針作品には関与していない

(していたらそれがまさしく老害だ)。

ただし、白泉社黒字化するために絵本雑誌MOE」の休刊編集長に打診している(断られたが)。

2020-01-05

もう「ヒットするのはくだらないもの」って幻想崩れたよな

特に映画はここ10年、20年は大ヒット=映画史に残るの名作って感じになってきてる。

大衆に受けるためには薄めなきゃいけないとか、売れ線を追うとくだらないものになるっていうのは、はっきり言ってメジャーものコンプレックスを持ってるやつの言い訳しかなってないだろ。

まらないものは誰も話題にしないしな。

こういう価値観って映画秘宝が広めたんだけど、その映画秘宝が休刊するっていうのも象徴的だわ。

世界で大ヒット=大名作の時代が来ちゃってマイナー趣味のやつはどうやって精神つんだろうな。もう「ヒットするのはくだらないもの」ってイキるなよ、ただのマイナー好き。

2020-01-02

もう「ヒットするのはくだらないもの」って幻想崩れたよな

特に映画はここ10年、20年は大ヒット=映画史に残るの名作って感じになってきてる。

大衆に受けるためには薄めなきゃいけないとか、売れ線を追うとくだらないものになるっていうのは、はっきり言ってメジャーものコンプレックスを持ってるやつの言い訳しかなってないだろ。

まらないものは誰も話題にしないしな。

こういう価値観って映画秘宝が広めたんだけど、その映画秘宝が休刊するっていうのも象徴的だわ。

世界で大ヒット=大名作の時代が来ちゃってマイナー趣味のやつはどうやって精神つんだろうな。もう「ヒットするのはくだらないもの」ってイキるなよ、ただのマイナー好き。

2020-01-01

もう「ヒットするのはくだらないもの」って幻想崩れたよな

特に映画はここ10年、20年は大ヒット=映画史に残るの名作って感じになってきてる。

大衆に受けるためには薄めなきゃいけないとか、売れ線を追うとくだらないものになるっていうのは、はっきり言ってメジャーものコンプレックスを持ってるやつの言い訳しかなってないだろ。

まらないものは誰も話題にしないしな。

こういう価値観って映画秘宝が広めたんだけど、その映画秘宝が休刊するっていうのも象徴的だわ。

世界で大ヒット=大名作の時代が来ちゃってマイナー趣味のやつはどうやって精神つんだろうな。もう「ヒットするのはくだらないもの」ってイキるなよ、ただのマイナー好き。

2019-12-29

死んだエロ漫画雑誌Girls forMを振り返る

Girls forMとは?

ガールフォーム(G4M)は逆転無し女性上位を謳ったエロ漫画雑誌不定期刊で高くてページが分厚い割に中身がペラい。LO編集が同じ?なので煽り文がウザい。クソ雑誌だった。

……クソ雑誌ではあったけど、M向けという点においては唯一無二の雑誌だった。

G4Mは12月27日発売のVOL.20をもって休刊した。

これからはもう二次マガ(これも電子オンリーになった)に女性上位小説紛れこんでないかな……とか、マショウで逆転の無い童貞いじりものいかな……とか、どっかそれっぽいアンソロねえかな……とか、そういう探し方をするしか無い。どれも特殊な嗜好で蠱毒やってるやつじゃねえか。ふえぇ……そんな打率低いとこから自分好みの作家探すの辛いよぉ……。

以下個人的な印象。期間を分けたが、刊行間隔が不定期なので必ずしも巻数と一致しないし、あくまでも印象なので期間も正確ではない。

初期

豆(作家名)を中心に玉蹴り・去勢跋扈し、果ては殺害に至る作品もあった。ゲスト的にあかざわRED黒龍眼(当時はこくりう名義?)といった作家も参戦してたり。一方でこれはただの騎乗漫画では?というものも多数あり、良く言えば幅がある、素直に言えば的を絞りきれていないクソ雑誌感丸出しだった。

そもそもM向け漫画を描ける作家の発掘がまるで足りておらず、編集部手持ちのLO作家らしき作家のクッソ雑でどこで抜かせたいのかハッキリしない漫画や、ただの甘々ロリ漫画でページを半分くらい埋めていた。

これは初期じゃないけどLO作家単行本発売宣伝LO向けロリ漫画をG4Mに載せたのなんだったの?ただのロリ漫画なんかお呼びじゃなかったんだけど。あんものに金払ったのかと思うと怒りさえ湧いた。今でも許せない。

中期

看板作家だった豆が単行本発売と共に離脱。G4Mはこの単行本1冊出してサヨウナラタイプ作家が非常に多く、cloverサークルハイパーピンチ」の人)や紅維まと(ゲームking exit」の作者)らも単行本発売と同時に載らなくなった。辛い。この二人は特に良い作家だったので本当に辛かった。もっと読みたかった……。

編集部的には大嘘作家名)を豆の次の看板にしたかったのか、凝った設定(というか女尊男卑社会もの)の連載やらせようとしたりしてたけど、あれスベってたな。どうせ大嘘はJCJKの脚と尿にしか興味ないんだし、そこをじっくりやらせればいいのにな。

プレイに関しては豆離脱と同時に玉潰し・去勢ネタが減り、逆アナル作品が非常に増えていった。本番やるなら騎乗位か逆アナルって法律編集部にあったとしか思えない。

結局騎乗位を毎回やってた丸居まるが中期から末期の事実上看板だったんじゃねえかな……「女性上位なだけでM向けでもなんでもないやつ」って一般需要あったしな。なんで他社から出た単行本の方がキツめのプレイしてんだよ。あと宮元一佐も甘々だったけど一般ウケはかなり良かった。ニッチ雑誌一般ウケとは?

本番以外も含めると赤ちゃんプレイやBDSMいかにもSMクラブっぽいの)、ニャンガースなどネタの幅は増えた一方で、同じ号でのネタ被りも散見され、編集無能説が俺の中に湧き上がっていった。既に逆アナル作家がいる中で複数人が逆アナルネタやるとか、社会疲れたサラリーマンにローションマッサージというシチュまで被るとか、そこは調整できなかったのか?と。

キツめのネタは捕食系の死亡エンドが主。描写自体残酷さはかなり抑えられている。

末期

離脱する作家が多い一方で同人作家からの発掘もあり、女の子に弄ばれるマイクローンいいよね!とか、水着みたいなピッチリした衣服大好き!とか、ヤバげな一芸に特化した作家も集まってくる。そういうやつに限って抜き所がハッキリしていて、新人作家ぼんやりした作品よりも出来が良いから、余計に明後日の方向に先鋭化していく。

ただプレイのものは全体的に丸くなったというか、男にそこまで酷いことをしなくなった(去勢はほぼ無い)ため、初期の読者からプレイヌルいかダメだという指摘もあった。この雑誌は逆転無し女性上位だけは徹底していたけれど、その結果彼女の尻に敷かれるのか、そのまま顔騎で窒息死させられるとこまで行くのか、という指針を刊行初期に示せなかったのはマズかった。

結局読者に全部求められたまま、一般ウケ狙いの甘々と特定作家ニッチ属性責めの二極化で突っ走ってしまった。甘々の対極が玉潰しかニッチ属性に変わっただけだこれ!

まあヌルいと言っても、シュガーミルクあたりは男が縛られてカッターで切り傷付けられたりするの描いてたりしたけど。あとおねショタでもcloverのきっずすてーしょんをちょっと緩くしたような、ショタ人生捻じ曲げて壊しちゃう系も多くて、絵面の過激さとは別にこれはこれで残酷だったり。

そんなこんなで、個人的には憎みきれないものの、雑誌の死は当然みたいなところがある。死が結果なら過程も死ばかりだった。エロゲブランドコラボして同じ世界観の元で作家に描かせるみたいなのもやってたけど(前々号だっけ?)、そのブランド担当者退職でこないだ潰れた……。

最終号(Vol.20)は

薄い(物理的に)。これで税込1100円はボッてるでしょ。しかも再録2本って。正味200ページぽっち。内容も薄い。絶対ボッてるって。

漫画漫画の間のページは全てG4Mレーベル既刊の広告。その作家が今号に載ってるかどうかも関係なく、とにかく広告。あ、もう終わるんだなって感じの構成をしている。

しかし薄い。ペラい。読者プレゼントディビ単行本9月発売)サイン入りはともかく、販促品セットは在庫放出しかない。

見てて辛い。最後花火というよりも、絞り滓みたいな最終号だった。

感想

何度も書くが、G4Mは死ぬべくして死んだ。愚か者の当然の宿命だ。

これ二次マガみたいに◯◯特集でくくりを作るしか無かっただろうな。

玉蹴り特集前立腺責め特集!とか。半分くらいそのくくりでやって、あとは自由(連載とか)って感じにすれば、まだ指針を示しやすかったのでは?……でもお題無しだったのにネタ被りさせまくってた編集部だし、同じことか。エレンシアコラボは被らなかったというか、各人が己の趣味嗜好に走っただけ……。

宮元一佐丸居まるの甘々な騎乗漫画が求められちゃうのはパイを考えたら当然なので、逆にここを看板にして売りつつ、過激めなのを裏の看板にしていく方向性は……無かっただろうな。編集趣味か、女尊男卑社会ネタやたら多かったしな。最後までやってたし。

カップルでキツいSMプレイみたいな方向性でやってる作家も少なかったし、というかキツければキツいほど付き合う方向の話自体が少なくて、だいたい道具のように使い捨てられてた。やっぱり編集趣味では?

そのため作風の幅は広いようで狭かった。なので毎回シチュプレイも違うのになんでもハイレベルで描けたclover離脱は本当に痛かった。ヤリマンに辱めを受けたい需要はあったのに供給されなかった哀しみ。

それにしても作家集められてないし逃がしてるの本当にクソ。

あとふたなりアナル作家にふたチンポ描かせないとか、編集脳味噌腐ってんじゃないのかな?まあぴりりねぎすたーきーも良い作品ばっかだったけど、やっぱり可愛い女の子巨根でヒイヒイ言わされたかった。ディビ単行本同人から(だと思う。G4M本誌で見てない)ふたなり入れるなら、この二人にも描かせれば良かったのに。

今となっては陵辱の言い換え語になってるNTRもM向けでやれただろうに(というか寝取られ・寝取らせはマゾッホもやってた定番プレイ)、これやってる作家もほぼ居なかったな。まあこういう精神的な責めはダメって読者もネット見たらめっちゃ多かったし、これは妥当か。ダブルエスサイズ最終話は最高だったのに、めっちゃ批判されてたもんな。

いやそれでもclover無償の愛みたいなやり方はできるだろ!あと高に載ってたヤリマン彼女自分以外とヤりまくってる漫画とか、あれG4Mでやれよと思ったよもったいねえ。

商業でM向け雑誌やってるのが唯一の美点だったのにな。休刊でその美点も消えて、もうクソな部分しか思い出せねえ。これ以上何を言っても貶すことになるからお礼を言って終わる。

好きな作家単行本出してくれてありがとう

2019-11-19

政治問題芸能人の薬物逮捕の時期を比較する

スピン」とはもともと世論誘導偏向報道のことを指しますが、日本では特に政府にとって都合が悪い問題から世間の目を逸らすために芸能人逮捕などをする」という意味で広まっています

ちなみに民主党政権のころには、民主党が「スピン」をかけていると糾弾されることもあったので、ウヨクサヨクはあまり関係がなく、とにかく政府マスコミを信用しない人間が使うということですね。

薬物問題は、逮捕の時期をあるていどコントロールできる(と思われている)ので、スピン報道疑惑がかけられやすいです。

(実際には薬物の所持・使用現行犯逮捕しなければならないので慎重に狙う必要があるらしいですが)

というわけで政治問題と薬物逮捕の時期を比較してみましょう。

以下は2015年以降の主な政治問題と主な薬物逮捕の年表です。

主観だけど)特に話題になったかなーという事件は太字にしました。

これを見て「やっぱり狙ってるじゃないか」と思うか「やっぱり関係ないじゃん」と思うかはあなた次第だ!

2015年2月6日グラビアアイドル小向美奈子覚醒剤所持で三回目の逮捕
2015年2月13日西川公也農水相政治資金問題が発覚
2015年2月23日西川公也農水相が辞任
2015年5月15日安保法制」が衆院特別委員会で可決
2015年7月2日元・ロックバンドC-C-B」の田口智治覚醒剤所持で逮捕
2015年7月10日24参議院議員選挙、「改憲勢力」が改憲発議に必要な2/3を超える
2015年7月15日安保法制」が衆議院で可決
2015年8月11日川内原発が再稼働し原発ゼロ状態が終了
2015年9月19日安保法制」が参議院で可決・成立
2015年10月5日環太平洋パートナーシップ協定TPP)に大筋合意
2015年10月15日女優声優高部あいコカインの所持で逮捕
2016年1月10日NHKアナウンサー塚本堅一危険ドラッグの所持で逮捕
2016年1月21日週刊文春甘利明経済再生相の道路建設口利き疑惑を報じる
2016年1月28日甘利明経済再生相が辞任
2016年2月2日元・プロ野球選手清原和博覚醒剤所持で逮捕
2016年2月29日増田記事保育園落ちた日本死ね」が国会で取り上げられる
2016年4月13日NHK番組の元「うたのおにいさん」の杉田あきひろ覚醒剤所持で逮捕
2016年4月14日元・ロックバンドC-C-B」の田口智治覚醒剤使用で二回目の逮捕
2016年6月24日俳優高知東生覚醒剤所持で逮捕
2016年8月25日俳優庄司哲郎覚醒剤の所持で逮捕
2016年10月25日女優高樹沙耶大麻所持逮捕
2016年11月28日音楽ユニットCHAGE and ASKA」のASKA覚醒剤所持で二回目の逮捕
2016年12月2日俳優成宮寛貴コカイン使用疑惑を「フライデー」が報じる、9日に芸能界引退を表明
2017年2月6日「廃棄した」とされていた自衛隊南スーダンPKO日報存在公表
2017年2月9日朝日新聞が「森友学園国有地売却」疑惑を報じる
2017年2月17日安倍晋三首相「私や妻が(森友学園問題に)関係していたら首相国会議員も辞める」発言
2017年3月23日森友学園問題に関連して、理事長籠池泰典国会証人喚問される
2017年4月25日今村雅弘復興相「(東日本大震災は)まだ東北でよかった」発言、翌日辞任
2017年5月17日朝日新聞が「加計学園獣医学部新設」疑惑を報じる
2017年5月19日共謀罪」が衆院法務委員会で可決
2017年5月23日共謀罪」が衆議院で可決
2017年5月24日元・アイドルグループKAT-TUN」の田中聖大麻所持逮捕
2017年6月2日俳優橋爪遼覚醒剤所持で逮捕
2017年06月14日共謀罪」が参議院で可決・成立
2017年07月28日自衛隊日報問題組織的隠蔽だと認定され、稲田朋美防衛相引責辞任
2017年10月11日俳優清水良太郎覚醒剤使用逮捕
2017年10月22日第48回衆議院選挙、自民大勝
2017年12月1日ヒップホップユニットHilcrhyme」のDJ KATSU大麻所持逮捕
2018年1月25日内閣府副大臣松本文明沖縄米軍ヘリ不時着問題について「何人死んだんだ」とヤジ、翌日辞任
2018年2月20日AV女優麻生希が覚醒剤所持で逮捕
2018年3月2日朝日新聞森友学園問題に関して「財務省による文書改竄疑惑を報じる
2018年3月9日国税庁長官(前・財務省理財局長)佐川宣寿文書改竄問題を受けて辞任
2018年4月10日加計学園問題に関して、当時の首相秘書官・柳瀬唯夫が「本件は首相案件」と述べた記録文書存在が報じられる
2018年4月12日週刊新潮財務省事務次官福田淳一から女性記者へのセクハラ問題を報じる
2018年4月24日財務省事務次官福田淳一セクハラ問題で辞任
2018年5月4日麻生太郎財務相セクハラ罪という罪はない」発言
2018年5月7日ラッパーのRITTOが大麻所持逮捕
2018年5月9日俳優松尾敏伸覚醒剤所持で逮捕
2018年5月10日加計学園問題に関して、当時の首相秘書官・柳瀬唯夫が国会参考人招致される
2018年5月13日女子プロレスラー浜田文子覚醒剤使用逮捕
2018年7月18日新潮458月号に掲載された杉田水脈議員原稿に「LGBT生産性がない」との表現
2018年8月2日自民党が杉田水脈議員指導を行ったことを発表
2018年9月25日新潮45」が休刊
2018年12月14日辺野古基地の埋め立て海域への土砂投入開始
2018年12月28日厚生労働省の「毎月勤労統計調査」で不正発覚
2019年1月22日特別監査委員会統計不正調査問題についての報告書公表
2019年2月12日競泳選手池江璃花子白血病公表に際して桜田義孝五輪相が「がっかり」と発言
2019年2月24日辺野古埋め立ての賛否を問う沖縄県民投票
2019年2月27日統計不正調査問題についての二回目の報告書公表
2019年3月12日音楽ユニット電気グルーヴ」のピエール瀧コカイン使用逮捕
2019年4月1日国土交通副大臣塚田一郎下関北九州道路事業について「(首相副総理に)忖度した」と発言10日に辞任
2019年4月10日桜田義孝五輪相が「復興以上に大事なのが高橋議員」と発言、同日辞任
2019年5月22日元・アイドルグループKAT-TUN」の田口淳之介女優小嶺麗奈大麻所持逮捕
2019年6月20日ラグビー選手の樺島亮太コカイン所持で逮捕
2019年6月27日ラグビー選手イェーツスティーブンがコカイン所持で逮捕
2019年7月1日安倍晋三首相東京都議選応援演説で「こんな人たちに負けるわけにはいかない」発言
2019年7月19日ロックバンドRIZE」のJESSE大麻所持逮捕
2019年7月19日ロックバンドRIZE」「Dragon Ash」のKenKen大麻所持逮捕
2017年7月21日第25回参議院選挙、自民勝利改憲勢力で2/3を維持できず
2019年8月1日ヴィジュアル系バンド「NOCTURNAL BLOODLUST」のLinが大麻所持逮捕
2019年8月2日日本政府韓国を「ホワイト国」から除外することを決定
2019年8月7日小泉進次郎議員滝川クリステル結婚を発表
2019年8月29日ヘアメイクアップアーティストのJunJunがコカイン所持で逮捕
2019年9月22日小泉進次郎環境相気候変動問題にはセクシーに取り組むべき」発言
2019年1024週刊文春菅原一秀経産相の金品贈与疑惑を報じる、翌日辞任
2019年10月30日週刊文春河井克行法相公選法違反疑惑を報じる、同日辞任
2019年11月6日スノーボーダー国母和宏大麻所持逮捕
2019年11月6日歌手コメディアン田代まさし覚醒剤所持で四回目の逮捕
2019年11月8日共産党参院予算委員会で「桜を見る会」の参加者数・支出額の増加を指摘
2019年11月15日日米新貿易協定衆院外務委員会で可決
2019年11月16日女優沢尻エリカMDMA所持で逮捕

2019-11-06

かつて「男性向け少女マンガ誌」を謳い文句にした雑誌がありまして

一度休刊して復活した後の紙面がどうなっていたのかは読んでないのでわかりませんが、往時は一定の支持を得ていたと記憶しています

フェミニストの皆様も少年ジャンプを乗っ取ることを考えるより、新たなフェミニスト向け少年マンガ誌の企画出版社に持ち込むことからはじめてはいかが?

2019-09-08

anond:20190907181810

「そこまでBLは好きじゃなくて」が「本当は誰も好きじゃなくて」になってしま理由

増田BLガチ勢からなんだろうけど、ガチ勢ぶっちゃけ少ない

こだわりが少ないライト趣味人間が多いのはどんなジャンルでもそうなのでは?

漫画等のコンテンツに触れる女性が全員オタクになるかと言えば否だし腐るかといえばもっと狭い

ワンピ読んでる女は全員腐なんて言おうもんなら大炎上だろ

増田言葉をかえすなら

何故そこまでして「自分には良さが分からないものが人気がある」と言う事実を認められないんだろう

まさにまさに。

少ないだけであって、増田のような濃いのもいるし

濃いのの周りには濃い人間が集まりやすいので増田は夢やTL勢を観測できてない

衆目にさらされる場所自分妄想開陳する人種腐女子に多いので悪目立ちしやすいというのもあるね

普通人間はたとえBLぽいコンテンツにハマったとしても

「はるたんいいよね~」

ってユルい流れになりやすいのに対してお腐れガチ勢

「牧春漫画かきました!!!(ドォン)」ってかんじ

周りもっと見て?

おっさんずラブにハマった人間が全員漫画描いちゃったりしてないじゃん?

普通の人はもっとゆるく楽しんでるの。

BL好きな人が多いから売れるとかいう話だけど、売れてりゃプラチナ文庫休刊にならなかったのでは?

2019-08-27

ピーチ・ジョン通販カタログ休刊へ、1988年から約30年にわたり刊行

若い頃はよくお世話になりました」

呟いてるのが女性男性かで意味が違ってくるな…と思いました。

2019-08-05

表現不自由展・年表

表現の不自由展の年表に書き記されなかったもの

百田の講演を妨害した件や、新潮45休刊に追い込んだ件、共産党下部組織自衛隊民間交流や関わる表現を次々弾圧してる件はスルー

碧志摩メグを筆頭に、フェミ表現弾圧はすべてスルー


主催者側のダブスタ、不誠実さの結晶のような年表だ。

2019-06-28

anond:20190628121556

BLUE』(ブルー)は、千葉コズエによる日本漫画。『Sho-Comi』(小学館)にて、2009年19号から[1]2011年19号まで掲載された。単行本は全8巻。

BLUE』(ブルー)は、山本直樹による日本短編漫画、および同作を収録した単行本タイトル。作中の性描写問題となり、東京都により不健全図書指定を受け、版元回収となったことで話題になった。

blue』(ブルー)は、1996年魚喃キリコ漫画、および漫画原作として2003年に公開された映画である

Blue Gender』(ブルージェンダー)は、1999年10月7日から2000年3月30日まで毎週木曜日25時50分から26時20分にTBS放送されたテレビアニメ作品月刊コミックドラゴンにおいて加崎善彦の作画漫画連載もしていた。

BLUE SEED』(ブルーシード)は、高田裕三漫画作品、および1994年放映のテレビアニメ1992年コミックガンマ』に連載され、看板作品だった。

Blue Heaven』(ブルーヘヴン)は、髙橋ツトムの漫画作品。『週刊ヤングジャンプ』(集英社)にて2002年から2003年に連載された。単行本全3巻発売。

BLUE MOON』(ブルームーン)(英一&英二シリーズ)は、森脇真末味による日本漫画読み切りシリーズとして、小学館『プチフラワー』に発表された。「緑茶夢」・「おんなのこ物語」と並ぶ作者の代表作の一つ。

BLUE DRAGON ラルΩグラド』(ブルードラゴン ラル・グラド)は、『週刊少年ジャンプ』(集英社2007年1号から2007年32号まで連載された原作鷹野常雄漫画小畑健によるファンタジー漫画作品単行本は全4巻が出版されている。

BLUE DRAGON ST』(ブルードラゴン シークレットトリック

2006年12月4日から2007年6月6日まで、『月刊少年ジャンプ』にて連載されていた。漫画柴田亜美Xbox 360から4年後という設定であり、ゲーム版キャラクターも登場する。ギャグが主。掲載休刊の際に連載終了。後に単行本化されている。

BLUE DRAGON 天界の七竜~空中都市の闘い~』

Vジャンプ2008年7月から2009年6月号に連載。原作アニメシリーズ構成の大和屋暁漫画作画監督の大竹紀子アニメ天界の七竜』22話と23話の間に当たる物語。後に単行本化されている。

BLUE DROP』(ブルー ドロップ)は、吉富昭仁漫画電撃コミックガオ!』にて連作読み切りとして連載された後、『チャンピオンRED』にて『BLUE DROP 〜天使の僕ら〜』が連載された。『BLUE DROP 〜天使達の戯曲〜』としてテレビアニメ化され、2007年10月から同年12月放送された。

BLUE ROSES 〜妖精と青い瞳の戦士たち〜』(ブルー ローゼス ようせいとあおいひとみのせんしたち)は、2010年9月16日日本一ソフトウェアから発売されたPlayStation PortableシミュレーションRPG漫画版は『電撃「マ)王』にて2010年11月から2011年8月号まで連載。作画中村煌。

BLUE EYES』(ブルーアイズ)は、にしまきとおるによる成人向け漫画作品

ブルーシティー』は、星野之宣による日本SF漫画作品星野の「出世作」とも呼ばれる[1]。『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて、1976年2号から同年21号まで連載された。全18話。

ブルーホール』は、星野之宣によるSF漫画1991年から1992年まで『ミスターマガジン』(講談社)に連載された。1992年から1993年にかけてKCDX(講談社から全2巻が刊行され、その後も2度にわたり文庫化された。中国語フランス語翻訳されている。 続編にあたる『ブルーワールド』は、1995年から1998年まで『月刊アフタヌーン』(講談社)に連載された。1996年から1998年にかけてKCDXから全4巻が刊行され、2001年には文庫化もされた。

ブルーフレンド』は、えばんふみによる日本漫画作品少女漫画雑誌りぼん』(集英社)にて連載された百合漫画であり、作者にとって4回目の連載作である

ブルーイッシュ』は梅田阿比による日本漫画。『プリンセスGOLD』(秋田書店刊)2011年1月から2012年3月号まで不定期連載された。単行本秋田書店から全2巻。

ブルートレイン』は、高橋はるまさによる日本漫画集英社漫画雑誌で連載され、電子文庫化を経て、100円ショップダイソーで再文庫化されている。

ぶるうピーター』は、小山田いくによる日本漫画作品1982年から1983年にかけて、秋田書店の『週刊少年チャンピオン』に掲載された。

『B.B.フィッシュ』(ブルーバタフライフィッシュ)は、きたがわ翔による日本漫画1990年から約3年にわたり、『週刊ヤングジャンプ』(集英社)に連載された。

ちえこ

ブルーライト★コレクション1983年3月なかよしKC)

ブルーミントホテル小田浩志)

柴田ヨクサル

ブルートライカー(原作担当作画・沢真、『コミックDAYS2018年4月30日 - 、既刊3巻)

紫堂恭子

ブルー・インフェリア - 『コミックトム』(1993年 - 1995年)、単行本書き下ろし、全4巻

谷川史子

ブルーサムシング2015年7月24日)

金城宗幸

ブルーロック作画:ノ村優介、『週刊少年マガジン2018年35号 - )

持田あき

ブルーリボン(『りぼん2005年11月号 - 2006年1月号)

ヤマダ

ブルーハイジ(『月刊モーニングtwo2014年3月号 - 不定期連載)

ジョージ秋山

1978年に『ブルーあいつ』を『週刊少年キング』で連載した。

伊藤明弘

ブルーゲイル 伊藤明弘版権作品集 (大都社、単巻) - アニメ戦闘メカ ザブングル』の後日譚(ラグ主人公にした作品)の他、『ARIEL』『勇者王ガオガイガー』の外伝パロディを収録。

鈴木マサカズ

ブルードッグブルース(エンターブレインコミックビーム』2003年 - 2004年2月号連載)

斉藤

ブルーな午後のブルーな僕に』

佐々木淳子

ブルーオベリスクあすかコミックス、1992年

川本コオ

ブルーセックス

柿崎普美

ブルーセンチメンタル

きお誠児

ブルーアジュール

近未来海上舞台に、水素燃料プラントを狙う謎の軍隊と、国連軍空母部隊との、ステルス戦闘機同士の戦いを描いたSF作品。『サイバーコミックス』連載。休刊により未完。

2019-04-09

雑誌休刊号を読んだら

編集後記でも「まさか休刊」みたいな感じで書かれてたわ。

編集者にもいきなり「今回で終わりな」とか言われるんだな。

2019-03-12

anond:20190306121648

めっちゃ分かる。需要あると思うんだけど、全然見当たらないんだよね。

記事は再編集しなくていいので(むしろ、そのままの方がありがたい)、同じ分野を一週間、時系列に並べただけのやつが欲しいんだよね。スクラップ的な感じで。

月刊なら「新聞ダイジェスト」があるんだけど、同じコンセプトの週刊バージョンはね、おれの知る限りはない。

あったとしても英字新聞なんだけど、こっちはスクラップ的なコンセンプトじゃなくて、同じ事件は一記事になるよう再編集されているから、求めているものではないんだよな。

そもそも英語読めないし。

しかしたら各紙の電子版的なものを使えば、指定の期間分をスクラップ形式で表示できるのかも。

ま、紙派なんで、全く知らないんだけど。試してみたら?

2019-02-01

コバルト文庫が終了しそう

ソノラマ文庫と並び、ライトノベルレーベルの先駆けとして1976年に創刊されたコバルト文庫

その命脈が尽きかけようとしていることをご存知だろうか。

http://cobalt.shueisha.co.jp

公式サイト2016年休刊となった雑誌Cobaltの代わりを務めるWebマガジンCobalt)の最新刊のところを見ていただくと「電子オリジナル」と書いてあると思う。

そのとおりコバルト文庫では、数ヶ月前から電子書籍のみで発売される作品ラインナップされるようになった。

そして、ついに今月は新刊が二作品とも電子オリジナルに――すなわち「紙の新刊がまったく発売されない」ことになってしまったのである

電子書籍がそれなりに普及した昨今とはいえ、それに絞ったところで売上が上向くとは思えない。

消えゆくレーベルの末期のあがき…と言えば表現は悪いが、そのようなものと受け取らざるを得ないだろう。

コバルト文庫がこれほどの窮地に追い込まれいたことを、多くの元・コバルト読者たちは知らないのではないか

そう思って、この記事を書いている。

正直に言えば、私はコバルト読者ではない。

基本的には少年向けのライトノベル読者である

以前は「マリみて」や「S黄尾」を読んでいたこともあったが、たとえば最近作品を紹介して勧めるようなことはできそうにない。

から、ここでするのはお願いだけだ。

かつてコバルト文庫を読んでいた方々は、どうか現在コバルト文庫を再訪してもらいたい。

現在コバルト文庫を読んでいる方々は、どうか最近面白い作品について語って欲しい。

半世紀近い歴史を持つ「ライトノベルの母」を、このまま静かに見送るだけではいけない。

決定的なニュースが流れてから「知らなかった」「好きだったのに」と後悔するようなことは無いほうがいい。

いまさら趨勢をひっくり返すことは難しいだろうが、少しでも賑やかすくらいはできるのではないかと、そう思う次第である

実のところ、集英社女性向けライトノベルレーベルとして「集英社オレンジ文庫」は好調のようである

http://orangebunko.shueisha.co.jp

こちはいわゆるライト文芸レーベルであり、コバルト文庫を「りぼん」とすれば、オレンジ文庫は「マーガレット」にあたるだろうか。

コバルト文庫応援したいが、いまさら少女小説ちょっと…」という方は、オレンジ文庫作品を読んでみてはどうだろうか。

姉妹レーベルであるオレンジ文庫が盛り上がれば、それはきっとコバルト文庫にとっても喜ばしいことだろう。

追記

現役のコバルト読者たちがオススメを挙げてくれたよ!

https://togetter.com/li/1315546

2018-12-26

anond:20181226004716

それは元増田質問する日取りが悪いとしか・・・

あと若者向け雑誌って休刊ペース早くてすぐ消えるし、雑誌名凝りすぎで後年まで覚えらんないんだよね

2018-12-25

anond:20181225211030

現在本屋雑誌コーナーで見られる面積✕積んである高さの比とだいたい同じなんじゃないの。

休刊になった雑誌も多いけどジャンルごとの比はそんなに変わってない気がする。

自動車バイク雑誌は細分化されて増えてる気はするかな。

ライフスタイル系も種類だけは増えてる気がする。

コンピュータ雑誌20世紀末に爆発的に増えてからゴソッと減った。

スポーツではプロレス相撲は減ったけどサッカー自転車ランニングなどは増えてないかな。

学術系は減ってるんじゃないかな。中規模店に置いてないだけ?

2018-12-14

ザベってぜんぜん話題にならないね

ベーマガ電子版で復刊という記事で思い出したけど。

ベーマガネットでたびたび話題になるけど、ザベって休刊後に話題にされてるのを見た記憶がない。

最初 The Basic という誌名だったけど、Basic雑誌と思われるからってザベに改名した雑誌

まあ、そもそも90年代プログラミング雑誌とかそんなに話題にならないか

OhMZとかOhXとかは見たことあるけど。

2018-10-11

anond:20181011152236

実際には本文を読んですらない自称人権派による攻撃テロによって休刊に追い込まれ

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