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はてなキーワード: ジョークとは

2018-01-19

anond:20180118120333

A「I」

A「IC

A「ICM」

A「ICMP」

A「ICMPの」

A「ICMPのジ」

A「ICMPのジョ」

A「ICMPのジョー

A「ICMPのジョーク

B「何?」

A「あっ聞こえた?ならいいや。気にしないで」

anond:20180119103501

詩情たっぷりありがとうなんだけど。

TCP/IPジョークが少し理解出来そうな気がしてきたわ。

ありがと。

anond:20180119112158

「これで笑えるのはアニオタだけ。寒い寒いぜ。」(アニメジョークを見て)

「これで笑えるのは世界史オタだけ。寒い寒いぜ。」(世界史ジョークを見て)

「これで笑はるはただ漢詩御宅のみ。いと寒かりけり」(村上天皇

2018-01-18

anond:20180118120333

A「イーサネットのジョ B「イーサネットジョークを…あっごめん」」

A「……」

B「……」

A「イーサネッ B「イーサネットの…あっごめん」」

A「……」

B「……」

TCP/IPジョーク

A「TCP/IPジョークを聞きたい?」

B「もちろん!TCP/IPジョークを聞きたいです」

A「TCP/IPジョークを聞く準備はOK?」

B「TCP/IPジョークを聞く準備が出来ました」

A「TCP/IPジョークはこうです」

A「TCP/IPジョークを聞けた?」

B「TCP/IPジョークを聞くことが出来ました」

A「OK!あなたTCP/IPジョークを聞くことが出来ましたね!バイバイ!」



違うバージョンもあるらしい

A「TCP/IPジョークを聞きたい?」

B「もちろん!TCP/IPジョークを聞きたいです」

A「TCP/IPジョークを聞く準備はOK?」

B「TCP/IPジョークを聞く準備が出来ました」

A「TCP/IPジョークを今話すよ.このジョーク10秒かかって2文字くらいの長さだよ.これだけなんだけど,すごい面白いオチがあるんだ」

B「分かりました.10秒で2文字くらいのTCP/IPジョークを聞く用意が出来ました.これだけなのに,すごい面白いオチがあるんですね!」

A「すみません...会話が途切れました...TCP/IPジョークを聞きたい?」

2018-01-16

ネットでどのコミュニティに属したら良いのかわからない

ニコニコはてな男性向けって感じでたまに男性向けっぽいジョークとかが出てくると居心地が悪い

でもだからってがるちゃん?とかいかに女の子女の子してるところには行きたくない

ニコニコとかはてなくらい女っぽさがないコミュニティに行きたい

どこかい移住先知りませんか

2018-01-13

欧米では」をつまみ食いした #MeTooマウンティング合戦不毛

ハリウッドに端を発する #MeTooで提起されている問題の中核部分が

「ある人物もつ権力濫用人間尊厳という基本的権利侵害し、女性たち(に限定はされないが)に性的被害をもたらした」

であることは、主張者・賛同者一人一人に聞いても「その通りだ」と言ってもらえると思う。

おそらく自由恋愛派のフランス勢もここは否定していない。

まさか、「権力強制力とは関係なく、いやらしいジョーク不快にさせられた」程度のことではあるまい。もしそうだというなら、本家運動と照らし合わせる限り、それは今回の#MeTooとは別のものだろう。

人権侵害ということであれば、個人間の解決を見ない場合法律に訴えるのが筋である

発端となったアメリカ映画界のケースは、"W"なる人物による被害をこれ以上広げないという意思も含めた「緊急避難」として告発を行ったという意味合いもあろかと思う。

法律の外だけで社会的抹殺を行おうという動きではない。きちんと訴訟も行われている。

[ハリウッドセクハラ騒動:ハーベイ・ワインスタインに関する訴訟はどうなっているのか(猿渡由紀) - 個人 - Yahoo!ニュース](https://news.yahoo.co.jp/byline/saruwatariyuki/20171128-00078657/)

メディアを利用した社会的告発に対しては、相手方から名誉棄損などで訴えられる可能性もある。また、復讐心に基づく私刑(リンチ)ではないことを示す必要もあり、訴訟行為は当然と思える。

さらに、現時点の#MeTooは、

https://news.goo.ne.jp/article/asahi/nation/ASL131P4HL13UHBI001.html(「もう終わり」ハリウッド俳優ら、セクハラ訴訟基金設立)

一般社会のケースでの訴訟費用支援話題となっている。#MeTooの結果として相手方から起こされる訴訟も想定しているだろう。

自分の感じ方にすぎないが、本家ハリウッドの人々は自らのアクションに少なから復讐心リンチ性の要素が含まれていることを自覚しており、また「しょせんハリウッドという舞台でのマッチョな人々の内輪喧嘩ではないか、我々の生活とは関係ない」という一般の人々の厳しいまなざしをも感じ取ったうえで、さらなる公益性を目指しているように思う。

本邦の #MeToo

翻って、本邦の#MeTooでは告発者が将来的に払うことになるコスト世間からの好奇の目・加害者から復讐など)の大きさを理由に、これ以上のコストを払う必要はなく、法律の外で加害者社会的抹殺する手法でよいと考えているように見受けられる。

そもそも職場環境内の問題であれば、

日本場合厚生労働省の「お問い合わせ先」がある。

[職場でのハラスメントでお悩みの方へ(セクシュアルハラスメント/妊娠出産育児休業等に関するハラスメント/パワーハラスメント) |厚生労働省](http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/koyou_roudou/koyoukintou/seisaku06/index.html)

がある

まずもって、これは雇用された者同士の問題というより、雇用主が解決しなければならない問題である

もし話し合いで済まなかった場合は、まずは訴訟を考えるべきであるメディアを利用した告発とセットでも構わないとは思う。

仮に、話し合いで済んだにも拘わらず、社会的告発をしたいというのであれば、それこそ社会的非難覚悟で行われるべきであろう。

いずれにせよ日本アメリカ同様、法治国家なのだから本来の手順を意識する必要がある。

年末に本邦で見られた #MeTooスタイルは、標的を定めた #HurtYou になる可能性があり、私刑性を否定できない。

日本版#Metooで有名になった方が、

「#metooリンチではありません」と宣言しているが、それは独自解釈であろう。

被害者として名をさらしており、匿名立場から石を投げているわけではないからといって、ただちに私刑としての性質から逃れられるものでもない。

もし、メディアを利用した社会的告発だけで問題が済むというのであれば、少なくともアメリカ発の#MeTooに自らを連ねるのはやめたほうが良いと思う。

もし、法律の外の告発だけでよいとすると、下記のような懸念が考えられる。

  1. 冤罪可能性(そもそも被害を受けたと主張する側が嘘をついていないという保証はあるか)
  2. 時効概念をどうするか(もしこれがないなら、わざと被害を受け、被害を上回る利益が得られるタイミングを選ぶことが可能)。また、過去出来事現在価値観でもう一回評価できてしまうことの是非(現在常識は数年後の非常識になりうる)
  3. 告発された側が受けるべき社会的制裁の程度。また、社会的更生はどのようなものであるべきか。これらについてのコンセンサスがない。
  4. 罪と人の分離問題過去の業績の評価はどうするか。作品仕事個人の分離は可能か)。これについてはハリウッドのほうが深刻かもしれない。
  5. 公益性問題(ある人物社会的告発することに対する社会全体の意義。社会的無名な人を名指しで告発した場合名誉棄損の観点から法的にも危うい)

これらに対して社会的合意形成されない限り、このタイプの#MeToo運動は深刻な問題を起こす。

欧米では」のつまみ食いによる #MeTooマウンティング合戦不毛。これを契機に本邦独自問題として考えたほうが良い。

個人的意見ではあるが、

まず、#MeTooを「アメリカ出羽守」や「フランス出羽守」として我が正義マウンティングに走るより、もっと地べたから考えていくべきであろう。そして、それが#MeTooというハッシュタグのもとに語られる必要は全くない。

セクハラを「力関係濫用」ととらえるか「不愉快行為不愉快言動」まで広げるか(少なくともハリウッドの#MeTooは前者であろう)、本邦ではこの付近こそが争点になっていると見受けられる。それゆえ独自問題系もあるかと思う。

また、#MeTooの周辺問題系としては、過去現在についての個人的救済もさることながら、類似問題を未然に防ぎ、未来に向けてよりよい環境を作ろうというテーマも含まれるように思う。ここについての議論もっと必要なのではないかと感じる。これもまた、本家#MeTooベースで考える必要はない。例えば「就職時のOB訪問のあり方」、「副業解禁による個々人のフリーランス化(新たな上下関係が発生する)」など、具体的な問題をもとに性被害防止に向けたアイデアを出し合うといった、地に足がついた議論があってもよいのではないだろうか。

このことを思うとき、先般の件を受けてD通はどう変わったのであろうか。あくま組織内の問題かもしれないが、社会への還元があってもよいように思う。

anond:20180111175142

でも「女なのにここで『ノー』と言わないのは人として間違ってる」とか

「女は抑圧されてきた存在なんだから彼女らの訴えはおおよそ正しいものに決まってる」というような事を言い出す奴が現れ出してるんだよね

裁判で勝訴して「奥さんの虚言」と断定され、証人も多数存在するウディアレンのことを

今も「娘に性的暴行をしたのにもみ消した悪人」扱いする人を見たりすると

もはや陰謀論にも感じられるというか

痴漢冤罪みたいなもんで今のハリウッド女優が一芝居打ったら男はみんな破滅確定なんじゃないか?と首を傾げてしま

そんな悪どい女ばかりじゃないだろうがセクハラ啓発が過激化して

告白するとストーカー扱いされるから日本の男は草食化したんだ」というジョークのような世界になるならなんだか残念な気がする

2018-01-07

anond:20180107145129

元増田だけど

僕は黒塗りを正当化して批判を跳ね除けたいんじゃなくて

黒塗りがアフリカ人差別になるという批判に反発する日本人が出てくることへの私見として書いたんだよね。

全然違う文脈で物真似を認識しているから、それが差別になることが受け入れられないんじゃないかってこと。

“黒塗り”がタブーになる文化は守られるべきだけど、

視野が狭くて文化的リテラシーに未熟だから日本人が未だ“黒塗り”をジョークと見なしているというのはちょっと違うんじゃないかなと思うんだよね。

これは日本の文化歴史に沿って日本の文化圏に向けて悪意なくやった結果、グローバル化の影響もあり異文化との軋轢が発生したということで、

反省必要だけど、単に日本で“黒塗り”“付け鼻"…をタブーにしていけばいい話でもない気がする。

anond:20180107120843

ただ、実際に足踏まれ経験がある人が足踏まれそうになった時に過敏に反応するのは仕方ないよね

ジョークで足踏む真似して「足踏んでないんだからそんなに怒るなよ」なんて言うのはちょっとイジメに近い

かいいつつ裏ではDLサイトのお世話になってまつw

いいですね、現代魔女狩りの芽生えが見えるようで興味深いです。

適当Twitter連携サービス最近利用したサイトつぶやくという体で違法DLサイトを挙げさせるジョークを仕込んだらどうなるんだろうとか考えてました。

正義の鉄槌で悪をいびる皆様におかれましては些かの疑念を抱くことな闘争に走ってくれるものと期待しています

アメリカ星は無知惑星と思われる」 映画の異星人メイク

アメリカで上映された映画で、俳優が異星人に扮するため特殊メイクをしたことを受けて、人種差別文化的配慮が足りないとの非難が相次いでいる。

映画スター・ウォーズ」では、有名な惑星タトゥイーンのジャバ・ザ・ハットを再現しようと、俳優ナメクジのような姿の特殊メイクで造形した姿で登場した。この造形の考案者はヒキガエルとチェシャ猫を合わせた姿と述べている。

顔や体型を特殊造形して風刺するいわゆる「アプライエンスメイク」は、全宇宙的にはきわめて侮辱的な風習だと広く受け止められている。ジャバのイメージアメリカ大衆文化に大きな影響を与え、彼の名前肥満や腐敗の象徴としてフィクション作品政治風刺に度々用いられている。「ジャバ・ザ・ハットのように見える」という言葉は、それを向けられた相手が「太っている」または「外見が醜い」という意味で用いられる。

タトゥイーン星出身ハット族の作家コラムニスト、リチャードソン氏は、ツイッターでこの作品問題を指摘。ハット族は、「笑いのオチ小道具」ではないと主張した。

氏はツイッターで、「#アプライエンスメイクで出演するアメリカ星の人へ。ハット族だというのは、オチ小道具じゃないんだ。ジョーク必要? もっと腕のいい作家を雇って。ハット族キャラ必要なら、英語を話すタトゥイーン人俳優を雇って。でもお願いだから、#アメリカ星でアプライエンスメイク止めて。カッコ悪いよ」と書いた。

リチャードソン氏は、自分にとって「悪夢シナリオ」は2028年アメリカ星で開催される宇宙五輪開会式で、「ハット族アスリートを称えるため特殊メイクに扮した俳優がチャルマン酒場演奏をやらかすんじゃないかって、真剣不安だ 」とツイートした。

「大失態だ! だからお願いだから、今すぐアメリカ星人はアプライエンスメイク止めて」

2018-01-06

anond:20180106195851

というかそのジョークはもともとバカ発見ワードであって矛盾してないでしょ

嫌いだからといって差別的な扱いをしない善良な人だっている

2018-01-04

はてなの乗りこなし方(議論が苦手な人向け)

今年も年末年始議論政治社会が大好きな人たちが盛り上がりそうなネタがたくさんありました。

私にも考えや思いはあるけれどけどそこまで論理的じゃないし、他人議論で詰められたるのはつらい。

正直議論は苦手だし他人を打ち負かすのは嫌だと思う、でもはてなをしたい。そんな時ありますよね。

そういう論争や論理の詰めあいはそういうのが好きな人たちに任せておきましょう。スターを稼ぐのもそういう人に任せましょう。

そしてあなたなりにはてなを楽しみましょう。


1.怒りは悲しみやジョークポエムで表す

   ひどい記事を見て怒りに打ち震えるときありますよね、そんな時は怒れる人にお任せしましょう。

   怒りは正当なものですが、怒りは他人をより気づ付けやすく、自分もまた傷つけやすものです。

   その怒りを悲しみやジョークポエム表現しましょう。深い思いは必ず言葉にできます

ダジャレ知性的だと思います


2.矛盾ダブルスタンダードダブルバインドはそのまま受け取る

   矛盾ダブスタというのは生きていて必ずあるものです。

   普通の人はアレキサンダーが結び目を切るがごとく判断できるものではありません。

   論理を詰められないときは詰めなくていいです。

   まずは今そういう状態だなというのを認知しておきましょう。

   即解決する必要がなければ解決しなくて大丈夫です。


3.どうしようもない思いは匿名か非公開で書きましょう。

   それでも抑えきれない思いは匿名か非公開で書きましょう。

   いろいろな表現があると思います


4.知性も感情論理直感大事しましょう。


5.自分謙虚になりましょう。でも卑屈にはならないように。

   そこまで人間賢くもないし、立派でもありません。でもかけがえもありません。


それではよいはてなライフ

2018-01-02

ホモネタ黒人ネタ←ただのジョーク差別扱いするな

童貞ネタ←ゴラアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア

  ワシを誰やとおもとんじゃ童貞様やぞコラアアアアアアアアアアあああああアアアアアアアアア

  ぶっ殺すぞあああああああああああああああああああああああああああああああ

  何故なのか

anond:20171206091642

自分がもし電気代や水道代すら困るくらい金がなかったら、毎月通信費を払って匿名webに「生活が苦しい」なんて日記を書きたくなるかどうかまず考えた方がいい。

昨年度の携帯普及率は最も高い20代が98.5%、人口を630万とすれば10万人近くがスマホガラケーも持っていない計算だ。

たったの1.5%に感じるかもしれないが、そういう人間はまだ決してゼロじゃない。

インターネットアンケートした「ネットを使った事がありますか?」みたいな下らないジョークのつもりかもしれないが、自分匿名日記を読む事すらできない人間がいるのは時々まじめに考えた方がいいかもな。

娘の抱負

‪うちの母はスラッとしたカッコいい女性が憧れだが自分チビデブ(母の談)だからそういう格好ができないといつも口癖のように言っていた。そのせいか、娘である私にボーイッシュな格好をさせたがったし、そんな格好をさせられた3歳の私が道であった外国人に「ボーイ?」とニコニコ声をかけられたというのが、母からもう何千回と聞かされた自慢話だった。‬

‪でもその裏で、幼児だった私が欲しいと言ったお姫様ドレスも、みんなが履いていた段フリルスカートも発表会の花柄ドレスも全部罵倒対象だった。笑ってバカにして、私にさせてる男の子っぽい格好やスッキリとしたデザインの服が一番可愛いと何度も言った。うちの子が一番可愛いの子は全く可愛くないと。他の子はダサくて芋くさくてどうしようもないと。私は常に誰かへの否定を聞いて育った。‬

‪私は発達の早い子供で、文字が読めるようになるのも抜群に早かった。賢い子ってのが小さい頃からの周りの評価で、周りの多くの人達が「ご両親に似たのね」と言った。母にはそれが最高の自慢だった。でも、私は高学年になる頃には落ちこぼれて、勉強について行けなくなった。‬

勉強しろと何度も言われたけど、勉強のやり方もわかっておらず、結果は出なかった。そんな中でも自分なりに考えてテスト前に一生懸命作ったノートを母に見せたら「今更そんなことしてんの」とまたバカにされた。机に向かえば「明日は雨が降るんじゃないか」と、わざわざ私の部屋を覗いては、母は何度も笑った。‬

‪中3の頃、教室私立高校の案内本の制服特集を眺めていたら、担任が「ここの制服可愛いよな?どうや?」と私に勧めてきた。可愛い制服がウリの偏差値はお世辞にも高くない学校。今思えば私の学力にちょうどいいレベル。‬

‪でも私の答えは「制服バカっぽいから嫌」担任ものすごく驚いた顔をしたのを見て、自分がひどい事を言ったことに気づいた。二度と口にしなかった。でもこれは母からずっと言われ続けてきた事そのままだった。バカっぽい制服。そんなところには行くな、と。‬

‪結局、私は高校地元底辺校に進んだ。その程度の成績しかなかったからだ。入学説明会の日、同じ高校に進む事になった近所の小学校から同級生の子ママさんが「お互い良かったですね」と母に声をかけたんだそうだ。そのママさんは高校合格を素直におめでとうという気持ちだったんだろう。‬

入学説明会からの帰りの車の中で「なんであんな子の親に『一緒でよかった』なんていわれなくちゃいけないんだ。恥だ。」と殴られた。この件はさすがに母も後からやり過ぎたんだと思ったんだろう。数年が経った頃に「あの時は悪かった」と潤んだ目で唐突に謝られた。「別にいいよ」と私は小さな声で答えたけど、それ以外の返事が許されただろうか?‬

大学は家を出て、実家から離れたところで一人暮らしをした。相変わらず私の成績は悪く勉強も好きではなかったが、大学進学は幼い頃からずっと母に言われ続けてきた進路だった(短大、専門、就職は母の激しいdisりの対象だった)し、一人暮らしも母がそうさせたいと強く希望した事でもあった。なぜなら、母自身がそういう学生生活を送ったからだ。‬

一人暮らしを始めてからバイトをしたいと何度も言ったし、実際いくつかしたけど、その度に母は「学生のうちから働くな」「金なら全部出してやる」と繰り返し、実際私がシフトがあるから実家に帰れないといえば「そんな事より家族大事にすべき」「親不孝だ」と私がバイトを続ける事を良しとしなかった。‬

‪それに乗って「じゃあいいか」と甘えた私にも問題はあったのだろう。しかし、それからはずっと「あんたは親に全部金を出させた親不孝者」「あんたは恵まれている。親に感謝すべき」「すねかじりが偉そうに金返せ」と言われ続けている。‬

自分が認めなかった事も、自分がそうするように私にいい続けた事も、母の中では全部なかったことになって、私の希望を全部言われるままに叶えてあげた優しい親だと自分の事を思っている。そして「子供犠牲になったかわいそうな私」と繰り返しアピールするのが母のいつものパターンだった。‬

‪同じ頃、父の浮気騒動があった。母は荒れた。何度も実家に呼び戻され、家族のための時間を過ごせと言われた。当時高校生の弟と二人で、母から涙ながらに「お父さんは『エッチはしてない』と泣きながら話した」と聞かされた。何で自分の親のそんな話を聞かなくてはいけないのだろう。心底気持ち悪いし聞きたくもないと思ったが、黙っていた。弟も何も言わなかった。‬

‪泣いて喚く母の話を何度も聞き、母を否定しないように過ごした。少しでも母を否定するニュアンスのことを言えば「あんたまで私をコケにするのか」と罵られるからだ。散々罵倒されたあとは「あんなことを言って悪かったね」と泣かれる。そして「いいよ」と私は言わなければならない。おきまりパターン。そんな気持ちの悪いやりとりをできるだけ避けたかった。‬

‪両親はその後関係を修復したようで、この頃の事はなかった事のように蒸し返されることのない家族タブーになった。‬

‪母は当時はまだ少数派のフルタイムWMだった。父も一流企業研究者で、高給取りだったので、母は止むに止まれず働きたくないのに働いていた…というわけではない。母も仕事がしたかった人だった。それは別に生き方の一つの選択だと私は思う。‬

‪でも母はそうは思ってなかった。働く自分は最高で、専業主婦いか無駄無能か、そんな選択バカだ、そんなだから○○ちゃんの母親や××ちゃんの母親は…と友達の親の非難を何度も子供だった私に聞かせた。‬

‪私が学生の頃も社会人になったあとも母と同じ職を選べと何度も言われたけど、それは断った。資格を取るための金も出してやると言われたけど、その職に興味がないからと避け続けたのは、今となっては本当によかったと思う。‬

‪私は妊娠した時に、仕事も辞めて一旦専業主婦になる道を選んだ。旦那希望でもあったし、私の希望でもあったから、私たち夫婦の中ではそれで問題はなかった。‬

‪でも、母は自分が散々バカにしてきた専業主婦の道を自分の娘が選んだことが面白くなかったようで、私が悪阻が辛いと寝ていると聞けば「私は仕事をしていて悪阻なんかで倒れていられなかった」と電話をしてきては繰り返した。‬

産後、初めての育児しんどいといえば「専業主婦しんどいわけあるか」「専業主婦のくせに忙しいわけがない」とバカにして笑った。その後にはいかに自分が働きながらの育児に苦労したか辛かったか、そんな思いをさせたあんたは親不孝、感謝すべきという言葉が必ず並んだ。‬

‪産まれたうちの子供は障害児だった。たくさん本を読んでネットでもたくさんの親子に関する情報に触れた。親子で療育にも通い、子供への接し方についても多く学んだ。そんな事をしながらの第二子妊娠出産。ここまでそれなりに大変な育児だったように思う。‬

‪そして、そんな子育ての中で薄皮を剥がすように少しずつ少しずつ、母の私に対するあれこれはおかしかったのではないか?そういう思いが私の中で浮かんでは消えていた。‬

‪数年前に実家リフォームをした。私はインテリア住宅特集を見るのが子供の頃から好きで得意だったのでアドバイスをして欲しいと言われ、何度も実家に通った。担当営業マンと、ここはこういう風にした方が…なんて話を一生懸命していたら横で聞いていた母が「はっ。偉そうに。」と吐き捨てるように言い放ったのは今も鮮明に蘇る。‬

自分が手伝ってくれと呼びつけておいたものの、娘が自分差し置いてイキイキと一人前に話をする姿に耐えられなかったんだろう。思えば、子供の頃から私が何をするにも「偉そうに」「いっちょまえに」「でも○○はできない」という言葉が付いてきたな、と思った。この頃から違和感がはっきりしてきたように思う。‬

‪定年を迎えた母は頻繁に我が家に来るようになった。孫へと過剰なほどの物を抱えて「ここに来ると金がかかる」と口癖のように言っていたが、どこにでもいる孫に甘すぎる祖母の姿だと思っていた。‬

‪母は会うたびに、私の掃除の仕方、家事の仕方、夕飯のおかずの品数、体型、服装生活全てを笑いながら否定し、自分はいかに頑張っているかを語っていたが、私は黙って聞いていた。母にとってそれは最高に面白いジョークのつもりだったからだ。‬

‪内心では苛立つ事もあったけど、それを表に出せば、それ以上の言葉否定されるのがわかっていた。母のその性格が治る日が来るとは思えなかった。老いていく母にもうそれを指摘するのも酷だと思っていた。だから私は何も言わなかった。‬

他人からみれば、楽しそうに会話する仲のいい母娘に見えていただろう。‬

しかしついに母と揉めた。きっかけは些細な売り言葉に買い言葉だった。私の中で剥がれ落ちた薄皮は相当な量に達していたのだろう。違和感に私が我慢しきれなかったのだ。‬

‪私に反発された事で、母は発狂した。浴びせられるマシンガンのような暴言否定。今までの私の人生否定し、いかに親不孝かを叫び怒鳴り散らしながら、自分子供(私)のせいで我慢を強いられているんだと喚き散らす母に「私にだってずっと我慢してきた事はある」と初めて言った。母はその内容を聞く事なく「お前のなにが我慢だ。親不孝め」と、また暴言否定を吐き続けた。‬

‪その場に居合わせたうちの娘たちは、自分母親(私)が目の前で罵倒される姿を見て、驚いて固まっていた。そして不安がって泣いた。その間も母の暴言は止まらず、うちの娘の障害名まで母は私への罵倒言葉に使った。娘たちの前でだ。無理だと思った。もう無理だと思った。‬

‪母は自分で「どうせ私は毒親だ」と叫んでいた。そんなふうに考えた事は今まで一度もなかったが、その時初めてそうかもしれないと思った。そしてまた、もう無理だと思った。‬

‪この先、私はどうするのか。もう答えは決まっているのではないか。本当にそれができるのか。いまはまだ立ち止まっている。‬

しかし目の前の扉は開いてしまった。扉の向こうの世界は明るいだろうか。険しいだろうか。一歩を踏み出す決意をしたい。それが娘である私の今年の抱負。‬

2017-12-29

私と彼との出会いはつい最近のように感じる。

なのに共に過ごした時間はとても長かったように感じる。

これからもとても長くなると思う。彼はもうこの世にはいないけど。

つらかった、おつかれさま、さようなら。と彼は遺書の末尾に書いた。

残念ながら私は外国語が読めないのでツイッター遺書の訳を読んだ。

わかるわけないのに、私は彼の気持ちがわかった。

私は近親者をうつ病自殺で失った。

毎週毎週、連れられて話をしに行った。

「がんばれって言ったらだめ」と言われ、それ以外の言葉で励まし続けた。

それは中学生から高校生まで続いた。

ある日、庭の木に首を吊って亡くなったと連絡が来た。

見つけた家族が、急いで下ろしたとき、体は未だ温かかったらしい。

それでももうこの世には帰ってこなかった。本人の意思だと思う。

悲しい気持ちが無かったわけではないと思うけど

「やっぱり」死んでしまったんだと考えていた気がする。

そのときも、彼が死んだ日のように寒かった気がする。

あのときのことはあまりよく覚えていない。でもこわくはなかった。

彼はずっとつらかった、それに耐え続けたのは健気だったでしょ、と書いた。

さいごまで真面目な彼らしいなと思った。キュートジョークだ。

私が観てきた彼は、どんなステージでも最高に輝いていた。

その素敵な彼を構成する要素のひとつ悲壮感はあったかもしれない。

もともと器用なタイプではないとはじめは思っていたけど

持って生まれた才能と性格が、歌声表現を磨きあげた。

彼のすべてを魅力に変えた。ステージを観る私たちはそう感じたし、

天才努力を誇った。彼の儚さを愛した。

でも、彼にとっては違った。

彼のすべてが彼を追い詰めたのかもしれない。

皮肉なことに彼の周りには多くの愛情しかなかったのではないかと思う。

自身の欲を満足させたい、そして周りの愛に応えたい、心からそう思っていたからこそ

今、ここで、この瞬間に別の道(たとえばスポットライトが当たらない生活)は

彼の中に存在していなかったんじゃないだろうか。

結果、至らない自分に遭遇したとき、逃げ場がなくなる。

さらに強い向かい風、追い風だったかもしれないけど、自分意図しない形で流行ニーズ

ビュービュー吹く。

時間の濁流の中で、彼の愛した音楽オセロみたいにひっくり返った。

拠り所になっていたはずの大好きなやさしい音楽が、一番きつく彼を締め上げた。

全然関係の無い話をする。

はじまりは、いわゆる『ガンギマった』感覚になる。

風が吹くじゃないけれど情報がビュンビュン自分の周りを走り抜ける。

疲れを感じないしアイデアが沸いて止まらない。五感が冴える。

年齢のせいではないかもしれないけど、最近その感覚がまったくない。

年齢なんて関係ないという言葉基本的にはうそだ。

死ぬことはこわくないけど、年をとることはこわい。

自分が弱いことを知っているので年を重ねていくことに明るい展望が持てない。

もうあの時の最高の感覚でモノを作れる日は来ないんじゃないか

これは彼の話ではなく、私の話だけど。

逃げたい、死にたいという人と話をしていると、強い力で引っ張られる。

はじめは死んでほしくない気持ち対話に臨む。

なのに、相手のつらい気持ちを考えると考えが変わる。

考えが変わることは、とてもつらい。

私も今では立派な死にたがりになった。不眠症だし、病院に行ったら

病名がつくと思う。どうでもいいことだ。

彼はお疲れ様って言ってよって、言う。だから、言ってあげたいと思う。

つらかったんだって。そうなんだね。おつかれさま。

これまで貴方をずっと見守っていたけどずっと素敵だった。

あとはもう好きにしてよくなったみたいだよ。

遠慮なく好きなところに好きなだけ逃げるといいよ。

真面目だからどこにいってもまたつらくなっちゃうかもしれないけど…

追って死んでしまいたいほどつらい気持ちになる。でも、

彼は今までずっとつらかったそうなので、これからは私がそのつらいを持とうと思う。

つらいを持って、生きれるところまで生きてみようと思う。

今はまだ直視できないけど、彼の残してくれたものがたくさんあるし。

死後の世界国境があるかわからないけど、死んでもパスポートを取ろう。

私は彼の所に行きたいと思うし、行くと思うし、おそらくそとき

パールアクアグリーンファンライト持って行くと思う。

それはまったく彼の意に反していることわかってるんだけど、どうしても応援がしたい。

あとなんとなくだけど、いつもみたいにかわいく微笑んでくれるような気がするんだよね。

から彼には先に待っててもらうことにする。

彼は別に待たなくてもいいんだけど。私が努力すればいい話だ。

きちんとごはんを食べて、つらいをもった自分におつかれさまってしよう。

寄り添ってくれてありがとう。おつかれさま。

2017-12-28

anond:20171227222127

外人が腕に「象」っていう刺青をしていたのでわけをたずねたら「かっこいいだろう、エレガントって意味なんだ」←このジョーク好き

2017-12-27

定期的に傲慢になり、定期的に落ち込む

べつに仕事ができるとか容姿が良いとかそんなんでもないのに、なぜか定期的に態度が大きくなり、都度同業者恋人などに諫められてご飯も食べられない、仕事が手に着かないレベルで落ち込む。

それを半年ぐらいのサイクルで繰り返している。

今回も、いつもの恋人ジョークジョークと捉えきれずキレてしまい、連絡を絶たれてしまった。

つきあって10年弱、ケンカはあまりたことがない。

それだけに、もう愛想を尽かされたのではないか、別れを切り出されるのではないかと毎晩不安だ。

眠れないので「ケンカ 仲直り」「LINE 返事が来ない」など毎日検索して、その結果に落ち込む。

こちから連絡して拒否されたらどうしよう、既読スルーならまだいい、未読スルーされたらもっと立ち直れない、そもそもどうやって連絡しよう、今自分のことをどう思っているかな、など考えるとどんどんダークサイドに堕ちてしまう。

LINEの上では謝ったが、「うざい」と言われたまま。

苦しい。連絡したいけど来なかったときダメージを考えるとできない。

でも、連絡しなかったことで後悔するのはもっと嫌。

明日連絡してみよう。せめて既読になりますように。

2017-12-26

発達障害と診断され社会不適合者と確定したので好きに生きようと思う

そりゃ上手くやれんわと

まれ物心が付き、過去を振り返れば人付き合いというものが非常に苦手だった。

現在31歳。ずっと人間関係をどうにかしようと、どうにかしようと努めてきたけれど、やっとその努力を辞める決心が付いた。

そのきっかけは、自身がいわゆる「発達障害」であり具体的に言えば枕詞に「非常に強い」と付く「ADHD(注意欠如多動性障害)」および「非常に強い」と付く「ASD(自閉症スペクトラムアスペルガー症候群)」であることが判明したからだ。

これら発達障害名称は話に聞いたことがあったし、ネット上で「俺はアスペからwww」とジョークを言ってみたり「コミュ障乙www」なんて軽く言われたことはあったけれど、まさか本当に自身がそれに該当するなんて思ってもみなかった。

ただ「非常に強い」と言われたとき驚きや悲しさ、怒りなどはなく、妙なしっくり感があった。やっぱりそうだったかと。

どうやら義務教育下の学生なら、そういった学級に入っっていなければならなかったレベルらしいが、学生とき普通学級だったし、こういうことを指摘されたこともない。

更に「無駄努力してきたな」と自嘲の念も浮かんだ。他人へ合わせようと努めてきたけれど、それは自分にはできないことだったわけだ。

歩み寄り

医者と話しているときポロッと自分から溢れた言葉がある。それが「歩み寄り」だ。

慣用句的な表現に「人と人は歩み寄り理解し合いましょう」というものがある。

様々な騒動を起こし、問題の中心へ居続けた俺は、実のところずっと他人へ歩み寄って合わせ理解しようと努めてきた。

他人共感できない価値観文化風習を飲み込み、あまつさえ合わせることが幸福であるかのような笑顔を作り、ずっとずっと俺は歩み寄り続けてきた。

結果として俺の価値観へ歩み寄ってくれる者はこの社会に極々少数しか居ないことを経験するに至った。

大半の者は「それは間違っている」「常識的おかしい」「その考えはつまらない」などと否定言葉をかけてきて、ただただ俺にだけ歩み寄ることを求めて来た。

俺がいくら譲歩して、歩み寄っても大半は歩み寄りをしないのが現実だった。

社会は常に「理解しろ」「理解しろ」「理解しろ」と、他人は常に「歩み寄れ」「歩み寄れ」「歩み寄れ」と俺に求めてくるだけだった。

からないでもない

ただ、今までの人生の中で溜めた経験に問い合わせ他人感性へ歩み寄れば、わからないでもない。

"普通に"考えれば「発達障害医学的に感性のズレを指摘するものであるから発達障害感性一般的感性の持ち主が歩み寄るのは困難、もしくは苦痛であると推測できる。だから俺はそういう感性へ対して「わからないでもない」と返答する。

俺が一般的感性の持ち主へ理解してもらいたいのは「その困難さ、苦痛さを俺はずっと感じてきた」ということ。俺はその困難さ、苦痛さをずっと感じてきたから「わからないでもない」んだ。

そして、一般的感性の持ち主の人々が俺に対してしてきたことに罪はないと思う。俺自身発達障害だと知らずに生きてきたわけだし、ましてや赤の他人配慮しろというのは無理がある。だからあなた達に罪はない。

単に自分自身で気付きも、他人に気付かれもしなかったことが不幸だっただけだ。

与えられた責任を投げ出す

俺にとって他者から教えられ、与えられた責任を投げ出すというのは非常に勇気のいることだ。

何故なら俺には責任を投げ出すことは無責任であり罪であるという常識が刷り込まれており、それらを投げ出すことは不安しかない。

しかし、その社会的責任を負い、社会的責任を果たすことは俺にとって困難であり苦痛であり、更には他者迷惑を掛けるトリガーになりうるものだと言うのは既に人生の中で経験済みだ。

から、真面目に社会的責任果たしている諸氏には大変申し訳ないが、俺は発達障害という診断を得たこタイミング勇気を持って力強く責任を投げ出そうと思う。

収入はどうするのか?

とりあえず今の仕事退職することに決めた。

まだ国から障害認定を受けてはいないが生活保護を受けさせて貰うという流れになりつつある。

ただ生活保護を受け、何もしないというのは個人的価値観から非常につまらないと感じるので何かしらの仕事をしたいなと考えている。

さなからパソコンが好きだったのでパソコンを使う在宅の仕事ランサーズクラウドワークスあたりに転がってないかなと日々見ているが、今まで業務としてパソコンバリバリ使う仕事をしたことがないので、要領をつかめず、更には労働対価が適正かどうかもわからないので見てるだけに留まっている。

パソコン趣味を続けていたら一応HTML/CSSなどのコーディング簡単なCプログラミングWordExcelPowerpointの基礎的なこと、画像加工や動画編集などがいつのまにか出来るようにはなったけれど、コレが業務利用可能レベルなのかどうかもわからないので、むしろ業務利用できるレベル学習をしてみたい。

こういった仕事プロを前にして趣味・独学の人間が大見栄切って「仕事で使えるレベルです!」と勝手自己評価で言っても事故になる未来しかかばないので、1番最初仕事をどうやって選定して良いものか本当に悩む。

単なる愚痴

ここまで読ませておいて難だけれど、このエントリは単なる愚痴に近い。

不幸なことに30年以上も発達障害だと気付くことなく・気付かれなかったわけだけれども、幸いなことに30年以上も「普通大人」であろうとした経験を俺は得た。

この経験は俺に「全く共感できないけれども他人はこう考えているだろう」という推測をたてられる能力を与えてくれた(外れることも多いけど)。

俺は普通には生きられないけれども、ひっそりと社会迷惑をかけないように好きに生きていこうと思う。

2017-12-24

BuzzFeedは#MeToo継続したいなら童貞セクハラ騒動も触れるべき

実質BuzzFeed記事きっかけに起きたことになのに総スルー決め込んでるよね。告発者を守ることもできていない。数ヶ月かけてチーム組んで取材するほど#MeTooに力を入れようとしてたんでしょう? 派生たこういう男性への性的ジョークが含むセクハラ性についても取り上げるべきだろう

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