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2017-07-28

https://anond.hatelabo.jp/20170728034634

媒体自分と合ってないだけだろ

映画漫画とかじゃなくてスポーツをやったりダイビングしたり楽しめるものをやりゃ良いのであって、

漫画とかで無理に楽しもうとしtなくても良いし、合わないものが良く分からないのは普通のこと

病気とか厨二的なこと考えなくてもいい

俺はどんなスポーツやっても基本楽しめないが、世の中にはスポーツ楽しい人が居るのは知ってる

人の評価を見ないと価値がわからない

そういう病気ってあるの?

映画小説、漫画自分では面白いかどうか評価ができない

正確には5%くらいは泣けたり笑えたりという作品があるが、ほとんどのものがなんも心が動かない

いい作品なのか悪い作品なのかも判断がつかない

映像表現的な観点から考察するシャドウバース問題点

 以下の文章シャドウバース映像表現的な観点から個人的考察したものです。

まず最初結論を書いてしまうと、

「出し得やトップ解決となりえるパワーカードが多すぎて自律神経が疲れる。」です。

言ってしまえば、フィニッシャーが多すぎるわけで、何ターンもパワーカードによる応酬が続くのは映像演出的には好ましくありません。

 全てのデザインには、必ず「疎と密」という概念があります

アニメ漫画イラストドラマ映画WEBデザイン、などに使われる言葉ですが、ゲームにも使われます

簡単に言えば、盛り上がる場所とそうでない場所情報量を分けて、差別化する。というものです。

全部クライマックスだと、見る側も疲れるし、盛り上がりどころも分からなくなってしまうんですね。

 だからこそ、カードゲームを題材にしたアニメなども、「切り札」と称して、パワーカードを出すことによって、

盛り上がりどころを作り、展開を熱くしています販促目的商業的な理由もありますが、少なくとも、

ポンポン複数回切り札を出して、わざわざ見せ場を混濁させるアニメはないでしょう。

アニメからそりゃそうだろ。と思った方は、一度頭の中でシャドウバースアニメ化してみてください。

そのアニメで、一試合の間に特殊演出の入るパワーカードが何度出てくるか想像すると分かりやすいかもしれません。

 高コスト帯ではこのパワーカード対決が原因で、一部では、萌え萌え坊主めくりやメンコバースとも揶揄されていますね。

このゲームでは盤面を一枚のカード簡単にひっくり返せますが、本来そういうのってカードゲーで一番盛り上がる場面ですよね?

それが毎ターン続くようなカードゲームやってて疲れて当然ですし、冷めれば真剣プレイすることも出来ないと思うんですね。

このビジュアル的なゲームデザインの悪さが、アクティブユーザー低下を招いている原因の一つではないかと思います

地味なりにもチクチク刺さるカードが多ければもっとマシになったかもしれませんが、

個人的にはサタンかいカード最初実装した時点で大体こうなることは想像できてました。

 

以上、映像表現的に考えた、シャドウバース問題点でした。

2017-07-27

うちの高校にはカット制というものがあった。

先生出張などで不在の場合、その時間を繰り上げ

早く1日が終了するという制度だ。

時間だけならワンカット、二時間だとダブルカット

まれに三時間トリプルカットということもあった。

クラス代表が次の授業の先生スケジュール交渉

うまくカットを繋いでいく。

自由になった時間各自が思い思いに過ごしていたとおもう。

勉強したり、映画に行ったり。

今でもこの制度が続いていれば良いなぁ。

漫画ラノベキャラって、なぜセックスをやらないの?

主人公ヒロイン中学生高校生という設定だから、それで自主規制がかかっているのかな?

  

これって表現の幅を大きく制限していると思うし、文学映画のような芸術性に到達できないと思う。

リベラルフェミに叩かれる原因もそれだろうな。

本が一回で読めない

本だけじゃなく映画字幕とかも。

から文字が滑っていって、最低でも3回読まないと頭にのこらない。

これって自分だけなのかな。

杉咲花映画での下着シーン

不覚にもティーンの彼女の下着姿に興奮してしまいました

決して性的表現としてのシーンではなかったので凄く罪悪感があります

私は病気なんでしょうか?ロリコン外来に通った方が良いですか?

この映画の発しているメッセージ政治的に正しいです

から何なんだよ!

難解なばかりの前衛映画メッセージ性の強い純芸術映画、非商業映画等を持ち上げて、娯楽映画バカにする評論家にムカついていた人が、ハリウッド映画政治的な正しさへの配慮っぷりを賞賛する人になっていて、それを理解しようとしない未開の日本人としてぶん殴って回っているのが、戯画である

意味を知る前の意味

プロパガンダロシア料理だと思ってた

ポリコレ艦これパクリ婦警さんを収集するマジキチゲームだと思ってた

ガバメントガバガバ男性 例文:昨日ガバメンとヤッた

アーキテクチャサーバントの名だと思ってた

マクロ⇒マジ黒いの略語だと思っていた 例文:あいつマジマクロじゃねぇ?

アジェンダアメリカ女性シンガーだと思っていた

アウターアバターパクリ映画だと思っていた

https://anond.hatelabo.jp/20170727075524

テレビ映画カメラ録画の映像を見続けて育ったら、そのくらいやりたくなっても当然でしょ

レンズフレア被写界深度フィルム傷とかといっしょ

2017-07-26

しかけられると、涙が止まらない

タイトル通り、泣いている時に話しかけられると何故か涙を止められなくなる。

本や映画での涙じゃなくて、ふと悲しくなって泣く時がある。明確な理由がある時もあるが、大抵は妙に不安になってとかぼんやりした理由だ。1人で泣いている時、大抵涙は4,5滴くらいで済む。涙が出た瞬間に(頭痛になるの嫌だな)とか(泣くほどのことじゃない)とか(腫れた顔を見せたくない)とか変に冷静な考えが出て来てスッと収まるのだ。深夜は違うけれど。

でも時々運悪く泣いてる時に人と出会ってしまったり人の前で泣いてしまうと、当然のことながら目の前の人は心配する。自分に非があったのか、とか何が起きたの、とか話しかけてくる。親切でやっていることは知っている。知ってるが、そう話しかけられるとなんて言うか、情けなくてなのか何なのか全く分からない感情になり「違うんです」「ちょっと涙が出ただけなんです」も言えなくなり、ただただ嗚咽してしまう。頭では「目の前で泣かれて迷惑だよな」とか「ちょっと向こうに行ってて」とか思ってて、その時には本来泣いた理由はもう案外どうでもよくなっている。そして大抵は2時間とかぶっ通しで泣いてしまい次の日に割れんばかりの頭痛と妙な気まずさが残るのだ。

これ、どうにかならないかな。それとも他の人もこんな感じだったりするんだろうか。

https://anond.hatelabo.jp/20170726222001

健常者が知的障害者のふりをする映画があった

レストランで周りに迷惑をかけるんだけど、周りの健常者は「いえ、いいんですよ」というものの明らかに嫌悪感

その様子を「奴らは偽善者だ」というのだが、公言しないだけで、本音知的障害者煙たいわけだ

映画趣味にしたら女あさり捗る

女は大抵、イケメン俳優きじゃん

邦画を含めて映画を見るようになってから大体顔と名前が一致するようになった

それを切り口に自然と会話できるようになった

女遊びは自然と会話するっていう入り口が全てだから

あとは、適当に褒めてけなしてを繰り返してれば、自然とこっちに依存するようになる

簡単CTO状態に持っていける

まあ、相手健全精神を持っていれば、適当にわざと浮気ばれすれば簡単に別れられる

いい趣味見つけたわ

俺はCTOを叩けない

なぜなら同じく金があれば、金を匂わせて女を自分の思い通りにするなんてこと普通にありえる話だから

というか、金があって同じことをしない奴の方が少ないだろう

もし、俺は絶対しないなんて奴がいたら単な嘘つきでしかない

インターステラーという映画で、科学者人類のためという高尚な理想をもっていたがいざ一人で惑星で生涯を終えることがわかった途端、変貌したのと一緒

結局は、その立場になってためされなければ本性は見えてこない

お金があれば男は女性の性を搾取するようになる

権力暴走するのと同じ力学

から、男は誰もCTOを叩くことはできない

CTOを叩く理由は、自分も同じことをしたくてもできない嫉妬しかない

170726三重テレビ夕方5時はポケモン

高校野球が早く終わったからなのかですが、(15:30まで?)

先々週の予告とは違ってネットワーク6日遅れの34話です、SDマルチチャンネルですが

EPGが29分までですが

・次回予告部分がなぜか映画の告知、来週は次の話みたいですのでテレビ東京HPが木曜更新される前に予告動画をチェック

喜多方ラーメンバック・トゥ・ザ・フューチャー

喜多方ラーメンが好きだ。

立川喜多方ラーメンのお店がオープンしていたので早速行ってきた。

喜多方ラーメンの美味しいところを述べてみる。

①麺が美味しい

スープが優しい

③叉焼がメチャウマ

ざっと並べてみたが、3つしか美味しいところを書けなかった。

3つしか書けないと言うことはあまり美味しところを見つけられていないのだろうか。

5つ書ける人は私より喜多方ラーメンを美味しく食べることができていて、私より喜多方ラーメンのことが好きなのだろうか。

中学生の頃、バック・トゥ・ザ・フューチャーが一番好きな映画だと友人に伝えた。

その友人もバック・トゥ・ザ・フューチャーの事が好きだったらしく、

「じゃあお前ビフのホバーボード名前知ってる?」と私に聞いてきた。

私は答えられなかった。

「好きなくせにそんなのも解らないのか」と言われ何かとても悲しい気持ちになった。

ラーメンバック・トゥ・ザ・フューチャーに関連性はないと思うが、好きだと細かいことまで知ってなくてはいけないのだろうか。

小学生の頃病弱だった僕は月に何回かは熱を出し扁桃腺を腫らしていた。

高熱でへろへろな僕を毎回勇気づけていた映画こそバック・トゥ・ザ・フューチャーなのだ

教育テレビもお昼が近づくとつまんなくなるし、いいともとかワイドショーもそんなに楽しめない年頃の僕は必ずバック・トゥ・ザ・フューチャーを観た。

気がつけば寝ていることもあった。

ビデオが擦り切れるほど観たと思う。

片親で親が働きに出ている間、僕を見守ってくれていたのはマーティとドクとデロリアンだ。

だってバック・トゥ・ザ・フューチャーが好きなんだ。

喜多方ラーメンは熱くて、私は口の中を火傷した。

https://anond.hatelabo.jp/20170726135945

頭数に入らない、ってのはモブも同じじゃないかな。

例えば「この映画登場人物は何人くらいか?」と考えたとして、

モブも含めて百人以上、なんて考える人いないでしょう。

モブが沢山いる事は分かっていても、「モブは含まないよな」と考える事すらなく素で忘れて

要人物だけ数えて数人、ってのが普通

同じように、婚活中の女が「身近に男性との出会いが全くなくて…」とか言ってたとすると、

周りに独身おっさんがいても、素で忘れていて数に入れていないんだよね。

「あのおっさん結婚相手にはならないし」とかい意識すらしてない。

小学生男子や奥さんに先立たれた爺さんの知り合いが居たとして「あの子やあのおじいちゃんは結婚相手にはならないし」と考えもしないのと一緒。

なのに婚活の場に行くと、平気でアプローチして来るおっさんがいるので

驚く&気持ち悪い!となる、という。

デートサイゼリヤはいいんだけど程度がある

たまにならともかく毎回サイゼリヤはないでしょーって彼への不満。

デート映画観るか美術館巡り→サイゼリヤ食事して観た映画のことや展示について語り合うのが私たち定番

私がたまには他に行こうよって言っても何だかんだ言って結局サイゼリヤになる。

お互い不安定職業お金もないから安くしたいのは同感なんだけど味に飽きてきたよ(関係ないけどサイゼリヤオリジナル唐辛子ドリアにかけると美味しい)。

からたまにはバーミヤンに行きたい。2千円で火鍋しゃぶしゃぶ食べ放題だよ?焼酎とかボトルキープも出来るし紹興酒ロックで100円。普通に美味しい。

回鍋肉ごはんセットなら1000円未満だよ。

でも彼はバーミヤンだとサイゼリヤに比べて内装や席の感じがデートに不向きだと言う。

ロマンティックさがあまりにないとか言うし。

初デートでもないんだからもうバーミヤン行ってもいいでしょ。

初デート特別ものにする義務←わからない

初デート特別ものだったという思い出←わかる

特別ものかどうかは後から自分で決めるものであってあらかじめ用意されるものではない

恋愛知識とか、他人特別初デートの話とかで理想恋愛像を育んでしまうとそういう義務を求めてしまう気がする

でもそれはオタクの人に「めっちゃ面白いから絶対に見ないとダメ!」と言われて観に行く映画が思ったよりつまらなかったというのと一緒で、初デートを楽しむためにはもっとナチュラルスタンスで臨まないといけないと思う

そもそも義務から遂行されるマニュアルデートなんて用意されても楽しくないし

2017-07-25

人生の助走期間と本番

先日会社イベントがあり、東京タワーの離れにある5階のラウンジジンギスカンを焼いて食べた。わたしの席の周りには常務をはじめ、ずらりと偉いおじさんが並んでいた。19時をまわり辺りが暗くなると東京タワーに灯りがついた。

「おや、灯りがついた」

「日が暮れるのがすっかり遅くなったなぁ」

東京タワーもこうして見ると、きれいなもんですなぁ」

わたしらが働いているこんな近くの、東京タワーで、こんな宴が夜な夜な繰り広げられていたなんて。夢にも思わなんだ」

横一列に並んだ偉いおじさんたちが、いかにも感慨深げに抑揚たっぷりに言うのがおもしろかった。みな一様に、間近の東京タワーを首が痛くなりそうなくらいに見上げていた。ト書きを読んでいるような台詞回しや視線が交じらないことが、どこか小津安二郎映画を思わせた。

のりの効いたシャツを恰幅よく着こなす一番偉いおじさんが訥々と話し始めた。

わたしはね、料理作る人になりたかったんだよ。だから18ん時にね、親父に『おれは料理人になる』って言ったの。そしたら親父なんて言ったと思う?」

皆、わからないでいた。一番偉いおじさんは構わず口を開いた。

「『作るより食うほうがいいだろ』って言ったんだよ。それで今ウチの会社にいるんだよなぁ」

そう言って一番偉いおじさんは口いっぱいにラムを頬張った。わたしは笑った。なんだかよくわからないが、いい話だなと思った。そして笑って、とても偉い人の幸せそうなエビス顔を見ていた時、ふと、ああ、わたし人生はこうしている間に過ぎ去っていくんだなと思った。あっという間なんだろうなと思った。目の前にいる一番偉いおじさんは、料理人になるかならないか決断をして、作るより食べることを選んだ。そうして偉い人になった。でもわたしは道を選ばず、毎日をやり過ごしている。なんとなくお金を稼ぎなんとなく暮らし、たまに会社イベントジンギスカンを食べたりする。そうこうしているうちにもう25歳だなと思った。そうして30歳になるだろう。40歳になるだろう。50歳、60歳、70歳、80歳、どこまで長生きできるかわからないが、やがて死ぬので人生は終わるだろう。

***

会社の別の人の話である。その人はわたしとそれほど歳が変わらないように見えるがそろそろ不惑だと言う。若さ秘訣を尋ねると、戸惑いがちにこう言った。

「朝起きるじゃないですか。息を吸って吐く。顔を洗ったら朝ごはんを食べて、歯を磨いて会社に行く。会社から帰ってきたら晩ごはんを食べて、お風呂はいって寝る。その繰り返しをしていたら、今の年ですね」

ぞっとした。悲しかった。恐ろしかったが、でもきっとそういうことなのだろうな、と思った。その人は、だから若く見えるのだ。

***

わたしはなんとなく、まだ人生の助走期間にいるような気がしていた。どこかで人生の本番がはじまるので、そうしたら全力ダッシュすればいいんだろうなと思っていた。毎日が生きがいに満ちた本番の人生。いつか始まるはずの輝かしい本番。

だがいつまでも本番は来ない。そうして気付いた。ダラダラ走っているこの毎日が、人生の本番なのだ。助走期間なんてなかった。ずっと本番だった。

もし充実している人生しか本番の人生と呼ばないのだとしたら、何も選ばない怠惰人間はいつまでも人生の本番は来ない。

ここから先はすごく言いたくないことだ。でも言う。わたしは、本当は、文章で食っていく人になりたかったのだった。どこかでそれを選んだと思っていたのだが全く選んでいなかった。苦労をしてはいった大学は、わたしと同じような人だらけだった。皆、文章で何かできると思って、でも何かできているのは一握りだった。大した努力もせず、ダラダラ道草を食っていた。

そうして大学卒業した今のわたしは、就職活動に失敗し、明らかに向いていない職業についた。今もなお、本当は待ち望んでなどいない本番を期待し、怠惰にダラダラ走っている。

***

昨日は酷かった。湿気がひどいと理由をつけ、なんにもしたくなかったので家事もせずベッドに寝転んで、無料ダウンロードしたオセロゲームをしていた。無料なのですぐ勝てる。カチ、カチ、カチ、カチ、カチ、カチ、カチ、win! カチ、カチ、カチ、カチ、カチ、win! カチ、カチ、カチ、カチ、win! そうしている間にわたし人生の本番は過ぎ去っていった。なんて無駄で贅沢な時間の使い方であったことか。

でも考えてみれば人生なんてそんな重きを置くものでもないのかなと思う。昔は毒キノコを食べて死んだり崖から落ちたり辻斬りにあったり、とかく簡単に人が死んだんだろう。彼らに意味付けなんてなかったはずだ。

先日家の近くで子猫が生まれた。とにかくかわいかったのだがいなくなってしまった。あの子ももしかしたら、飢えたり車に轢かれたりすぐ死んでしまうのかなと思う。子猫たちの本番はもうない。しかし親猫はまた次の春には発情して、すぐに新しい子猫が生まれるだろう。人間の生も所詮そんなものなのかもしれない。本気になる必要なんてないのかもしれない。

でもどうせならわたしは、本番の全力ダッシュをしてみたい。わたしにとってわたしの本番はわたしだけに与えられたわたしだけの一回こっきりのものであるわたしにとっては世界に等しいものだ。その気持ちを捨てきれない。

わたしは選ぶ。今から全力ダッシュをする。そうしていつか、満足しきったエビス顔で、ラムを口いっぱいに頬張るのだ。

漫画アニメ実写化はせめて普通映画と同じように作って欲しい

ファンタジー系じゃなくて学園ものとか

中途半端コスプレしたり変なエフェクトCG入れたりしないで

普通に作って欲しい

映画版Anotherみたいにただただ映画としてゴミみたいな感じにして欲しい

https://anond.hatelabo.jp/20170725140616

正直フィクションはどうでもいいわ

893映画893をカッコよく描くなとか言う奴いるが

本当に心の底からフィクションからどうでもよすぎ

需要あるなら自分が嫌いな属性を良く見せようが

いじめっ子がイイ奴になってめでたしめでたしでも本当にどうでもいい

だってフィクションなんだもん

いやノンフィクションだってどうでもいいわ

俺に映画パワーレンジャーを勧めた奴は許さん

クソつまんねー

https://anond.hatelabo.jp/20170725172944

映画つまんなかったけどな

評判良かったから見たら原作知らない役者ファンが褒めてただけだったわ

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