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はてなキーワード: 映画とは

2018-04-23

anond:20180423164137

アニメゲームは勝ってる

韓国もPUBGみたいな良作出してるけど、日本のほうがまだまだ強い

映画音楽は単純にレベルが低い

クールジャパンは金儲けのための寄生虫たちのための建前

友達の輪に金くばって終わりだよ

こういうお金をくばるための建前は昔からやってるよ

結果に対して責任所在が明確じゃないからやりたい放題

anond:20180423143330

これは早晩そうなるよ。

西洋人権思想からすれば、ルッキズムも明確な差別なので、この状況の変革を望んでいる知識層は多いだろう。

美男美女っていうのは絶対的ものでなくて社会が作り出した流行みたいなものから映画ドラマにおいて現状のルッキズム価値観を反映しないキャスティング積極的に行う事で、社会ルッキズム消失すると思われる。

勿論、急進的にやりすぎると興行的に成功するためのハンデになりかねないので、徐々に広げていく感じで行われていくだろう。


まぁ我々が生きている間にそれが達成されるかどうかは分からないけれども。

anond:20180417125534

いいなー 普通な家族サービスしてても「奥さんには一言いっとけよ」って言いたいところだけど、家事しない問題ありそうな奥さんなら、内緒でお休みもありかもしれんなー。

うろ覚えだが、横浜山手洋館で初夏に薔薇が綺麗なところがあったような。

晴れてたら大桟橋散歩して、赤レンガ倉庫あたりから船に乗って、海を撮りにいくのもいいかも。

雨なら映画を一日中見るとか。平日なら鎌倉まで足をのばしてしらす丼もいいぞ。休日は混んでるし。

撮った写真がバレないように気をつけろよ。

anond:20180423143121

テレビ話題がひるおびとTBS限定なのは施設テレビTBS固定だからとか

から下が麻痺した車椅子のおじさんかおじいさんが

ヨダレ垂らしながら指先だけで操作するジョイスティックで1日中コピペを繰り返している

そんな映画的なキャラクター想像する。そんなわけ無いだろうけど

そういや映画パンツ増田見なくなったな

ってちょっと前にも増田に書いた気がするが

死ぬまで続けられる趣味

アニメとかゲームかあるいは映画とか読書でもいいけど元を作ってくれる人たちがいるか趣味として続けることができるんだよな。見てるだけとも言うが。

釣りとか盆栽とか筋トレとかジョギングとか登山とかは自分さえその気なら一生続けられるんだよな。絵でも漫画絵画を描く方なら続けられる。写真ポートレイトだと相手ありきだけど風景とかなら自分意思で続けられるし。

anond:20180423123040

アキュムレーター1

ローデッド・ウェポン1

ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一


他にあったかな。ほんとにタイトルパート1の意味で1付けてる(しかも2作んなかった)アホ映画

anond:20180423123040

ゲームキャラ選択の1って意味じゃないの?

映画は見る気ないから当てずっぽうだけど

anond:20180422092449

うーーーーーーーん、なんとなく大学イメージ古典的大学イメージからアップデートされていない気がする

もちろんガチガチ講義なんてつまらないことこの上ないし、言いたいこともわかるけど、

映画小説の中のザ・大学生活ってやつを想像しすぎなのでは?

このイメージって教養部があった時代大学イメージで,現在教養部は多くの大学廃止されてしまったし、

また、講義スタイルも座学中心ではなくて、プロジェクトベースや少人数スタイルが増えてきているし

授業をふけて図書館勉強って時代じゃなくなってる気がする

論文電子ジャーナルだし、pdfしか読まんよね

anond:20180423095207

アメリカ映画見てると、「本当に残念です」っていう字幕アイムソーリーって言ってることがある。医療従事者が使うと確かに混乱の元かな。

日本でいう「結構です」みたいなやつなのかもしれない。

anond:20180420160401

原題グラビティなのは重力テーマからだと思う。地球を描いている映画なのだ

ゼログラビティにしてしまうと、今度は女がテーマになってしまう。趣旨がだいぶ違う。

文学的解釈するよりは、美術作品として評価すべきものかなという気がする。

30・男 連休にやることが無くなった

4年くらい付き合ってた彼女と2月くらいに別れた。

今年のGW有給とって9連休だけど、彼女いないとやることも特に無いことに気づいた。

一人旅自体は苦じゃないけど、この時期はどこ行っても高いからわざわざ一人で行くのも嫌だ。

友達も30になって段々疎遠になってきているし、映画とか読書とか好きだけど、9連休もいらないよなあ...

ああ、早く結婚して家族つくらないと、と思った。

20年前に上野ゲイ映画専門館へ行った時のこと

隊長のふとした一言と某隊員の熱望により、ついに実現したツアーといえば、「第一東京ブラックツアー」で決まりである東京ディープスポットを探訪していくという、とてもわかりやすいコンセプトが唯一の自慢である。今回は初回であるし、ディープ場所から抜け出せなくなることを避けるため、ツアーは昼間に行われることに決まっていた。それなのにそれなのに、予想通りというべきかいつもどおりというべきか、隊員の集まりは悪い。全然時間どおりに集まらない隊員、この先の我々の運命を暗示するかのような曇天、どんどんと下がるテンション、等々の様々な悪条件の中、我々は出発した。その出がけ、玄関で見知った顔を見つける我々3人。当然のごとく強制参加させ、隊員の数は4人に急増した。4人といえばSPEEDと同じ人数だ、これでもう心細くないね

曇天上野公園、しのばず池にいる鳩や鴨達も心なしかブラックに見える気がしてならない。今にもあの平和使者である鳩が俺達を襲うのでは?、と意味不明疑心暗鬼が次々とわき上がってくるほどに気分はダークである目的地へ近づくにつれ、隊員の緊張は見てとれるほどになり、武者震いなのだろうかしきりと震えだす隊員もでる始末。そう、例の場所に向かう我々の姿を客観的に見れば、怪しい4人組=おやじSPEED(暗黒)といっても過言ではなかっただろう。目指す場所上野某所の映画館である。「ほら、あそこだよ」という隊長言葉に、なんともいえない緊張のさざ波が隊員達を駆け抜けた。その場所は、少し歩けば大通りに出てしまうくらい人通りは激しい所だった。

その映画館はそこにあった。紛れもなく、そこに。映画館は2階らしい。あせるな、と思いつつ上映時間確認する我々隊員。まだ上映開始まで時間があるようだ。合議の結果、若者が集うゲームセンター時間をつぶすことになった。しかし、どの隊員も緊張のせいかゲームには手を出さない。いや出せなかったのだ。あと数分後に行かなければならないあの場所のことを思うと。上映時間が近づき、なにはなくともとりあえずトイレ希望する隊員が続出する。しかし、京成線の駅のトイレには紙がなかった。とても嫌な予感がする。嫌な予感がビンビンするよ!

トイレの事は諦めて、我々はその映画館へ向かった。ちなみに映画は2本立てである。これから約2時間の長丁場であるしかし、隊員1号はそのことを知らなかった。このことがあの悲劇の序章だったとは、全隊員露ほども思っていなかっただろう。年季の入った階段を縦列に並んで登る途中にも、映画を見終わった人達だろうか、次々と人が階段をおりてくる。もう誰も信じられない、あの人もこの人もそういうのなのだ、そうなんだあの中ではすざましい饗宴が繰り広げられているんだ、と思いながら階段を登っていくと、「ヤング薔薇族ショー」という看板が突如現れる。ますます下がるテンション。ふと階段の上を見ると、そこにはいかにもなもぎりのおばちゃんがいた。一番最初階段を登り切った一人の隊員が、おばちゃんに近づくと、何かを指さすおばちゃん。そうである自動販売機切符を買うのであるハイテクである自動販売機へ向かった隊員へ、たたみかけるようなおばちゃん言葉が襲いかかる。「どっち?薔薇族学生さん?」。思わず「は、はい」と答えてしまう隊員だった。実はそこには劇場が2つあり、切符売り場は共通だったのである。もうひとつ映画館ピンク映画館だった。次々と無言のまま切符を、学生切符を買う我々隊員であった。血の契りを交わしあい、相当に団結しているはずの隊員達であったが、その時には既に他の隊員を省みる余裕はなかったようで、会話を交わすこともなくなっていた。そして、ひとかたまりにはならずに、ひとりひとり左奥にある劇場へ向かうのであった。

妙な圧迫感。第一印象はこれにつきている。72席あるという座席は、ぱらぱらとしか埋まっていない。それなのに、壁際にたつ人が異常に多い。なぜだ。と、座席を見渡して、先に着席していた隊員を見つけると、思わず安堵の息をもらしてしま自分がいじらしい。あれ、でも、事前のミーティングでは一番後ろに座ろうと決めたはずじゃあ。。。何故か入り口のすぐ側の列、後ろから4列目ほど、に整列して座っている隊員達であった。その顔は暗い。その場の嫌な感じに、その顔は真っ暗であり、しかも皆うつむいていた。一番最後劇場入りした隊員1号は、既に着席していた某隊員の左隣に座った。隊員1号の左隣は一番端の席である。そう、その時点ではスクリーンに向かって一番左の端の席が空いている状態だった。ふと嫌な予感、突然の頭の回転、第六感で席をうつる。当然、左端にである。それは、隣を空席にしておくのは危険すぎるという判断からだった。身の安全を確保したあと、少し落ち着いて上映開始を待つ間、なにか生暖かい気がしてならない。しかポマードなのかなんなのか、嫌な匂いエアコンから暖風とともに排出されているようだ。もうテンショメーターは左に振り切れ、ほぼ0になっていた。

ブザー、暗転、上映開始。まわりは気にせず映画に集中しよう、と心に決めて観賞を開始する。初っ端から現代映画とは思えないチープ感が漂っている。なんなんだあの貧相な女優は。と思っている間に、例のシーンに。変則的な格好に思わず心の中で笑ってしまう。これがそうなのか、と訳も分からず納得している自分。そしてストーリーは展開を見せはじめるのだが、映画に集中などできなかった。ストーリー自体のしょうもなさもさることながら、それよりも気になったのはまわりの人間達、隊員以外の動向だった。のれん状のカーテンが掛かっているだけの、ドアのない入り口のすぐそばに座っているせいか、上映中にも頻繁に出入りする人々が気になるのである。そして、席に座ったとたんに立ち上がって壁際に立ったと思ったらすぐに別の席に座る客が気になるのである。そして、壁際に立つ人の後ろに立って腕を前の人にまわしている人が気になるのである。その場所で、落ち着いて映画を見ることは不可能であった。このくだらない映画はいつ終わるのか、そんなことばかり考えはじめたのは、まわりの人間模様が気になりはじめたのと同時だったかもしれない。その間にも、入り口付近では相も変わらず人が頻繁に出入りし、通路に出て奥にあるトイレの方へ向う人あり、がら空きなのに人の隣に座る人あり、映画よりもその様子が気になってしようがなかった。いつか、それは我慢の限度を超えるほどに。

1本目と2本目の休憩時間に他の隊員と一緒に抜け出そう、と決めた。その時決めちゃったのである。とにかくこの場所から早く抜けだしたかった。いつだいつだいつ終わるのだ、と思っているうちに、映画はどうにかスタッフロールまでたどりつく。当然普通映画館でよく見られるような、スタッフロールで立ち上がり帰る客はいない。いつもはそんな客を苦々しく思っていた隊員1号も、この時ばかりは一刻も早く立ち去りたかったのはいうまでもない。終了。「1999(映倫)」の文字驚愕する。最新の映画だったのだ。あの映像感で。それよりも、ようやく帰る事ができることが嬉しいかった。しかし、ライトよ早くつけ、と熱望しているのに、なかなか客席のライトはつかない。ライトがついたら全員で帰ろう、と思っていたのにライトはつかない。そう、その時、次の映画がはじまってしまった。2本立てなのだから当然である。軽い衝撃を受けつつ、あと1時間我慢するか、いますぐ立ち去るか、立ち去るなら他の隊員にはどう伝えるか、数秒の間に色々な考えが渦巻く。そもそも、大抵の映画館なら休憩時間におしゃべりしているうるさいカップル等が必ずいるものだが、この映画館には言葉存在しない。無言のコミュニケーションがその場を支配している。とても他の隊員に話しかけられるような状況ではなかった。もし、今左端に座る自分がいなくなると、某隊員の左隣には二つの空席ができてしまう。それはきつい。自分だったらそんな状況は嫌だ。でも、この生暖かい嫌な雰囲気にあと1時間は耐えることはできない。すまない、と心の中でつぶやきつつ、他の隊員には無言で席を立ち、もぎりのおばちゃんの前を抜け、逃げ去るようにその場を立ち去った。つらい選択であった。すまん。

しばらく映画館付近で待つが、他の隊員が出てくる気配はない。あと1時間耐えることを決めたのだな、と判断して、ツアーからひとりぼっちの帰還を果たした。なんともいえない疲労感をかかえつつ。その頃、あの映画館では、左端に二つの空席を抱えこんだ某隊員に緊急事態が起きていた。その列の左端に座る見知らぬ人。この時点でおかしい。席はがら空きである。そのうち席をひとつ右に移る見知らぬ人。完全におかしい。席を移る意味がわからない。そして、見知らぬ人の右手が某隊員の左膝に。。これ以上は詳細不明のため描写できないが、その隊員が無事帰還したことだけは記録しておきたい。

脱力感、疲労感、倦怠感。どうやら全員無事帰還した我々隊員は、今日の日の事を忘れたくても決して忘れられないだろう。そして、この記録をここに残すことによって、あなたの心の中にもいつまでもこの体験は残り続けるだろうし、どこかの誰かによって語り継がれていくだろう。疲れた

anond:20180422233623

「すべてのセクハラパワハラ」って言った人がおってな。

まりセクハラってのは、相手が逆らえん力関係が前提にあったうえで、意に沿わない性的関係を迫ることな

これ、男にとっても他人事やないんやで。

先ごろ角界でも行司ホモセクハラが発覚したけど、カトリック教会じゃ定期的に聖職者性的虐待スキャンダルが起きてるな。

帝国海軍でも男ばっかりで軍艦乗ってるからホモセクハラ日常茶飯事だったって証言がある(東映映画の『日本海海戦 海ゆかば』にはそれが暗示されてる)

その手のホモセクハラで、少年おっさん性的被害を加えた話ってあるか?

おっさんが年少で同性の部下に手を出すパターンばっかりじゃねえか!!

つか、運動部でもその手の話は絶えない(薄めの野獣先輩ごろごろいる)

……いやだからホモの話がしたいんじゃなくて、逆らえない力関係を前提に、意に沿わない性的関係を迫るられるのは、男にとってもイヤだって

からセクハラって充分そんなに重大な問題だと思うよ

とりあえず俺は、仮にお前が職場上司だったとして、俺の同意なく俺の金玉を触ってきたらイヤだ、すげーイヤだ

anond:20180423013551

ソニーミュージック社長って書いてんだろ。

AKB電通接待も、裏に秋元はいるし、電通の男どももいる。

また前にAKB映画か何かでなんちゃら王子が怒りながらメンバーの乳揉んでたっけか。

他にも枕営業もやらしてる社長、やりにいく女、受ける男。全部クソだろ。

たこやらせてるのにもたまに女がいるからな。

[]4月22日

○朝食:なし

○昼食:天一

○夕食:ソーメン

調子

はややー。

メーデーなので近所が騒がしくて、ぐったりしてた。

けど、こんなのじゃ休日もったいない! と思い立ち、レイトショー映画を見て来た。

ただ、ちょっと僕には合わなかったので感想は書きません。

iPhone

コマスター

ゾロアゾロアークにキューブやカルモナイトをつぎ込み強化した。

圧迫デッキを組むためにデオSとコケコをマテリアル交換…… まではしてないけど、するか否か超悩んでいる。

ただ、メガバンギラス実装が予告されてるので、そこでガチャを引いてから考えようと思う。

2018-04-22

ハリウッド映画アクションシーンに時間使い過ぎじゃねえ?

原作の『ゲーム・ウォーズ』を読んだ関係で、『レディ・プレイヤー1』を観に行こうかどうしようか迷ってるうちに週末が終わってしまったアホな増田だが、

日本向けのプロモーション映像とか言うのを視聴したら、なんか期待できない気がしてきた。

あの密度作品を2時間映像に収めるなら、カーチェイスなんかに何分も時間取ってる余裕は無いはずだろ。

代わりにプライムビデオで『オブリビオン』を視聴したんだが、これまた薄いのなんの。

ドローン相手にパッカパッカ撃ち合いしてる時間が長いったら。

なんかもう、ハリウッド映画全然ダメじゃん。

あの内容なら1時間にまとめられるだろ。

CGは確かに凄いしアクションシーンも退屈はしないが、退屈しないだけだ。

演出時間を使い過ぎて、振り返った時に密度全然ない。

ブレードランナーの頃を密度を思い出してほしい。全然違うじゃん。

映画なんて2時間しかないんだから、何度も観てその度に新しい発見がある位詰め込むくらいで丁度いいんだよ。

一度の視聴で何の引っ掛かりもなく消化できてしまうような懇切丁寧で長ったらしい演出とか、流動食かよってくらい薄い。

とりあえず、アクションシーンをバサっと切って、密度を上げて欲しい。

引き算の美学映画に取り戻せ。

から紅の恋歌

金ローで見ての通りおっぱい映画で実況でもおっぱいおっぱい言ってたわけだが

公開当時は「平次萌えの腐ま~ん向けなんだろw誰が見るか!」って避けてる奴けっこういたんだよな

おっぱいやばい女が出てるから見ろって言っても聴く耳持たず


ゼロ執行人は灰原の仕草や表情がかなり可愛く描かれてるんだが

その灰原可愛いシーンのほとんどが博士クイズコーナーだからおそらく金ローではバッサリカットされて

金ロー組は「こんなに可愛い灰原が見られるなら劇場で見ればよかった」って思うことすらできないんだろう

(そう言えばから紅のクイズコーナーの妙に色気のある灰原の腰も全カットだった)


もしかしてこれも計算のうちなんだろうか?

金ローは灰原カットされるから見とけって口コミで広める奴を期待してわざとやってるんだろうか

とにかく劇場の方で見てほしい

映画インセプションを細切れで見始めたけど

なんかペルソナ5っぽいなと思った

多寡はあれど、かなり影響受けてそう

もちろん後発のペルソナのほうが、ね

流行を追えないおっさんはとりあえず王様のブランチを見とけ

しか流行は追わなくてもいい。でも世代が違う人たちともコミュニケーションを取らなければいけない人は少しくらいは知っていたほうが話しやすいのではないか

そこでもっとも手っ取り早い方法を考えた。それは王様のブランチを見ることだ。

その放送で1週間のだいたいのトレンドを追うことができる。

本、映画芸能旅行ニュースポットなどが基本手に入る。

ここらへんを押さえておけば、何かしらの話題に引っかかるだろう。

親が早くコナン映画を見に行ってくれない

親はコナンがすごい好き。でも映画ツタヤに並ぶまで見ないのだ。

から、見に行ってくれば?と優待券を渡した。

しかし、なかなか行こうとしないのだ。毎日午後からは暇なはずなのに。

こういうところが自分遺伝したんだなと思ってしまう。

弁当持って公園デートした

前々から春になったら公園にお弁当を持っていく、公園デートをしてみたいよね、と、彼氏と話をしていた。

天気の良い日に、外でお弁当を食べる。なんとなく憧れるシチュエーションだった。私も乗り気になって、昨日は早起きして、私なりにがんばってお弁当を作った。

おにぎりを握って。唐揚げあげて、卵焼きくるくる巻いて。

作りながら、なんとなく小学校のころ、母親が作ってくれたお弁当を思いだしていた。お弁当のお手本は、母親の思い出だ。詰めるものも、自然と似てくる。

昨日は晴れて天気がよくて、外でご飯を食べるのには良い日和だった。シートを広げて、お弁当箱をあけて。水筒に入れてきたお茶乾杯をして、二人でおにぎりを頬張った。

広場からは少し離れたところにすわったので、子供たちの賑やかな声が遠くからきこえてくる。少しの風と、鳥の声と。のどかな一日だった。

デートが終わって帰り際、彼氏がこんなことをいった。

公園デートって憧れてたけど、退屈でつまらないな。なんかがっかりした。映画でも見てたほうがマシだな」

それを聞いて、私は笑った。

私もまったくの同意見だったからだ。

この人と私は、ほんとに気が合うのだ。

anond:20170723195834

テレビがない時代だったら村一番の美人世界一美人だったのにな

アニメ映画だで目が肥えすぎた

返還されたニコニコポイントで買うものがない

昔1000ポイントで買った映画が削除されたことでポイント返還された。

最初不正アクセスかと思って驚いた。お知らせくらいよこせばいいのに。

さて、どうしたものか。

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