「フェイ」を含む日記 RSS

はてなキーワード: フェイとは

2018-07-11

イカのチーム運営がつらい

身バレが怖いのでフェイクは入れている。


自分は今、巷で大人気()の、例のイカゲーでチームの運営をしている。

2の発売日前から募集を始め、今は100人を超える規模になっている。

イカナカマのチーム一覧でも常に上位に入る、よく管理されたチームだと思う。

毎日メンバーの誰かがDiscordでリグマやプラベを呼びかけ、それに集まる。

また、自分企画を考え、例えばチーム内ドラフト杯を行ったり、活動は多岐に及ぶ。

笑い声が絶えないVCには常に人がおり、メンバーにとって居心地がいいチームであると感じる。

最近ではオフ会もよく行われており、自分も数回顔を出している。

大きな問題はほぼ起こらず、メンバーに恵まれた良いチームになったと思っている。

それでもつらいと思う原因は3つだ。

====

特定メンバーのin率が悪い

うちのチームでは3週間、絡みがないメンバーは脱退処理を行っている。

ただ、脱退については複数人いるサブマスターとの合議制だ。

そこで意識差が生じる、例えばあの人はあまりインしないけどお子様がいるから、など理由をつけて脱退処理が出来ない。

自分としては、チームの役に立っているメンバーに関しては少々in率が悪くても残す。

ただ何の役にも立たず、人がいいからだけでチームにいる人は、必要ない。

100人超えはしているものの、アクティブは30人程度だろうか。とても悲しい、つらい。

メンバーとの意識差が大きい

自分は昔からオンライン対戦ゲーム活動をしてきた。

昔は様々なゲーム日本代表として、運営の金を使って海外渡航したり、ユーザ主催大会で優勝をもぎ取ってきた。

RTSが主で、シューティングゲームイカが初めてだ。ついでにいうとゲームパッドなどほぼ触ったことがなかった。

それでも、日本代表とまでいかなくとも強くなりたいという気持ちは、自分根底にある。

しかし、ほぼ全てのメンバーは、真剣に強くなりたいと思ってはいない。

そこを変えようと必死で頑張って企画を考えたり、大会に出ないかと誘ったりしてきた。

何故なら対戦ゲームにとって最終的に残るのは勝敗からだ。

勝敗にこだわるからこそ、楽しみが見える。ヘラヘラしているだけではいけない。

結果、変えることは無理だった。それはわかってる、強くなりたいと本気で思っている人は1人でもやる。

これが正直1番つらい。何のためにゲームをしているのかわからなくなる。

・実力のあるメンバー向上心が見られない

メンバーの中でもしっかりとした実力を持った人が数人いる。

しかし、そのメンバーが他の実力のないメンバー意見スタイルに流されている。

それを見るのはつらい。せっかくの実力が、無駄になっている。

よく言うのは、うちのチームよりやりがいがあるチームいっぱいあるよ?って。

でも抜けない。自分はその人のためを思って、お節介だと思っても言ってるのに。

ちゃんとした実力を持っている人が、周りの環境に流されて潰れていくのを見るのはとてもつらい。

ここ1ヶ月、メンバープレイしているのはサーモンランだけだ。

楽しくなくなってしまった。あれだけバカ騒ぎしてたリグマやプラベが。

なまじ実力が自分につくにつれ、もうヘラヘラした環境は耐えられなくなってきた。

1年半を境に、自分はチームリーダーを降りようと思う。

hagexに見る増田本質

増田は要するに承認欲求と舐められたら負けという謎価値観マウンティングやってるんだろうに

住所や名前バレたら卑怯だの終わりみたいな意識っておかしいよな

真の承認欲求と舐められたら負けってんなら、是非自宅に来てくれ生身の自分を見てくれ

お互い共に直接認め合おう、俺もお前もいいところがあるから高める為に話し合おう正々堂々と競い合おうとなるだろ

日本社会真実だの俺は普通だけどとか優秀だからとかデカイこと抜かしといて結局は匿名ネット挟んでしか出来ない

ネットにちょこちょこ書いて勝ち組のなりきりや気に入らないエリートリア充弱肉強食特撮の悪役みたいな風に情報操作して

憎い相手に影響を与えられればいい、

バカが先導されて勝ち組に、影なき狙撃者みたいにヒットマンと化してテロでも起こして殺してしまえばいいとか、卑劣千万なことを考えててさ

お互い名前も知らない身内に同意されればいいくらいに思ってる

リアルでは健常者であるかどうかさえ怪しい生身の自分自身の実績には何も関係がないしそれで勝とうが、当然法規制が強くなって、底辺である自分人生は悪くなる一方

フェイクでも代替物でもいいから、見たこともない勝ち組になりきってただ自分人生の慰めが欲しいだけ

他国ベンチャー技術を貶めたり自分国家勝ち組に重ねて勝ち馬に乗ってるつもりになって鬱憤ばらしして現実自分を忘れ続けたいだけ

hagexだってネットであれだけ偉そうなこと言ってたって

40過ぎたいい歳こいたおっさんのくせに、つまんねー木っ端ベンチャーのヒラ社員だったじゃん

バッカらしいよな増田って

2018-07-10

anond:20180709220739

あれをノンフィクションとして読むのは、作法を知らないと思う。

身バレ防止もあるだろうけど、フェイクを交えつつ、書きたい、伝えたいだろう事を書いてあるので、読み物として読むのが正しい距離感かと。

フランダースの犬最期に降りてきた天使やらに、史実性をもとめたりしないでしょ?

2018-07-07

新幹線の中でどうすれば格闘できるのか

殺傷事件で、勇敢に犯人に立ち向かい亡くなられた方がいたじゃないですか。

刃物を持った相手を想定した格闘技動画はよく見るものの、体捌きもまともにできないような狭い場所ではどうしたら良いか見当がつかない。

シャツを脱いで撹乱に使い、かつ、ベルトを振り回して刃物によるストレートアタック回避したとして、その後にどう制圧の一手を打てば良いのか。

シミュレーションでもしてみないことには想定ができない。

あと手近な武器としては鍵だが、刃物にはリーチで劣る。

ズボンも脱げば防具になる気がする。靴も。

武器想定の格闘は難しい。

黒田鉄山ならどうするだろうか。

追記

後ろ回し蹴り、胴回し回転蹴り、カポエラのように地面に手をついたロンダートからのあびせ蹴り、またそれらをフェイントにした場合のバックナックルなどは有効そうな印象を抱いた

2018-07-05

食品サンプルとかのフェイク品を集めて眺めることが密かな趣味にしてるが、理想の究極の食品の美の造形であるためか不思議なことに食欲をそそることがない。

以上のことを考えると、美しすぎる女性よりちょいブサよりの女性の方が性欲にそそるのはあながち間違ってないと考えた。

恋愛は少なくともメンヘラとは両立できなかった話

 本文をうっかり読んでしまうのは時間無駄なのでいくらか前置きで警告をしておく。

 これは一人のクソ女の自分語りだ。

 多分恋愛をしている人にもメンヘラをやっている人にも響かないと思うので、ノンフィクション小説好きな人とかが読んで哀れむなり蔑むなりネタにするなりしてくれたらいいと思う。

 文章にすると落ち着くたちなので、一回字に起こして整理したかっただけだ。

 特に意見アドバイスを期待してはいないけれど、私が想像も出来なかったような現実を打開する魔法があるなら教えて欲しい。

 そうじゃないなら今はほうれん草を沢山使うレシピくらいしか知りたいことはない。

 石を投げたりして気持ち良くなるなら好きにこの文章の私を罵ってくれて良い。もし肯定したいとか共感したとか優しい言葉を掛けたいとか思ったら、それは上手く受け取れないので胸に仕舞うか何かしておいて欲しい。言って満足するなら言って満足して欲しい。

 それから、ぼかしたりフェイクを入れてはいるけれど一応念のため。私の彼氏さん。あなたがこれをもし読んでいたら、私にいい加減愛想を尽かして下さい。メールもしなくていいし、顔も合わせなくていいです。ここにはあまり書いてないけどあなたはすてきな人なので、きっと可愛くて気立てが良くて知的趣味の合う恋人や奥さんがそのうち出来ると思います。私抜きで幸せになって下さい。でも今までありがとう

 さて、数えてないけど多分これ五千字くらいある本文。

 私には彼氏がいる。中学生の頃男女混ざった仲良しグループに居た同士だったが、彼は当時テンプレ中二病クソ女であった私に親切だった。私はいわゆる愛情に飢えたメンヘラであり、被虐待児でもあったので親切な彼を好きになった。

 親に無理矢理突っ込まれ進学塾、殴られたくないから沢山勉強して、私が目指した志望高校は彼と同じ学校だった。志望理由は、当時不良やヤンキーが苦手だったのでそれでもやって行けそうな校風であることと、私のやりたい部活の成績が良かったこと。通える範囲で目指せる偏差値勝手に割り出されたその高校を志望していると自分に言い聞かせるために、彼と一緒に高校に通えるかもしれないことを考えていた。彼は頭が良かった。彼の頭が良いところにも好感を持っていた。

 結果として高校受験は失敗だった。兄弟が多い我が家は長子の私の滑り止めを用意出来なかった。模試きれいな紙に印刷された合格する確率が70%まで落ち込んだ。挑戦は許されず漫画のように家庭の都合で通いやすくそれなりの偏差値の親が決めた高校受験して合格した。

 妥協のご褒美に私は携帯電話を買い与えられた。猿のように熱中した。友達とひっきりなしにメールをするのが楽しかった。そんな携帯中毒に付き合ってくれたのが彼だった。

 彼は愚痴をうんうん聴いてくれた。肌寒い日にはコートをかけてくれて、雨の日は傘を差して家まで送ってくれた。

 彼は誰にでもそうする人間だ。

 そういう人間を私は好きだと思った。

 高校一年の夏、好意を伝えた。彼はいわゆる恋愛恋愛した面倒は嫌だけど、と前置きした上で私と付き合う返事をくれた。友達にも家族にも内緒だった。私はおおっぴらに恋愛満喫して盛大に恋心に振り回される友人たちのようになりたかったが、その夢は絶たれたと言ってもいい。

 彼は時折、家族が留守にしている放課後休日、私を自宅に呼んだ。彼の家は急な坂の向こうにあり、私は暑い日も寒い日も自転車こいで彼の呼び出しに応じた。二人でカーペットの床に並んで座って、他愛もない話をするのはとても楽しかった。彼はキスがしたいと言ったので応じた。こんなもんか、と思った。彼は私の胸や下半身に触れたがった。胸は触らせたが、下半身他人に触られるのは嫌だったので精一杯かわいこぶって断っていた。

 彼が満足そうで良かった。私にかわいいとか偉いとか頭が良いとか言ってくれるのは彼だけだったからだ。

 たまにデートなるものもした。彼は共通の友人にばれたら面倒だから地元ではないところで待ち合わせて、博物館などに行った。博物館が好きなので楽しかったが、多分一人でいても楽しかったとは思う。彼は理系なので解説をしてくれて、知らないことを知れたのは楽しかった。

 いわゆる中学生ぐらいのいじましいお付き合いは高校三年生になるまで続いた。

部活大会模試で顔を合わせたら、こっそり示し合わせて抜け出して会って話したりしていた。

 関係が、と言うよりも私が変わったのは高校三年生の秋頃だっただろうか。

 私は学校へ行けなくなったというより、身体が動かなくなった。

 鬱を発症していたと知るのは年明けに通院をはじめてからだ。高校卒業も危うくなった。彼のメール無視し続けた。友人たちのラインブロックした。手首を切った。酔い止めを何箱も一気に飲んだりした。苦しかった。とにかく早く死にたかったが、癇癪を起こすと椅子を投げてくる母親から兄弟を守らなければならなかったので死ねなかった。

 音信不通を続け、両親の説得も不登校支援センター保健室も諦め、私は精神科に通院することになった。

 高校三年生の一月、私はセンター試験どころか学校へも行かず精神科に通った。薬が効き始めるまでが地獄のように長かった。向精神薬睡眠薬がなんとか効力を発揮する雰囲気を醸しはじめた頃には、卒業はほぼ絶望的だった。

 私は主治医から診断書をぶん取り、校長などのお偉方と交渉を重ね、補講を組んでもらうことでなんとか、卒業から数日はずれが生じるものの年度内に卒業出来ることになった。周りの大人は私の想像はるかに超えて優しかった。同情し、時には私の身の上話に涙ぐんでくれた。そんなことで悩んでいたなんて知らなかった、と口々に言った。進学校だったので不登校前例が無かったのが幸いした。先生方は私一人のために会議室卒業式をやってくれた。

 さて、話を恋愛に戻そう。私はなんとか卒業証書をぶん取り、彼は第一志望の難関大学合格していた。サイゼリアで久し振りに会って彼は「元気そうで良かった」と言った。

 私は全くもって元気では無かった。

 恋愛どころじゃない、何度も死にかけた。

 人に説明する元気もあまり無かったので、かなり端折って私はことの顛末説明した。ずたずたの腕を見せて「メンヘラと付き合うとろくなことがないって言うから、別れるなら今だと思うよ」と彼に提案した。彼は「それは別れる理由にはならない」と言った。

 そういうことでお付き合いは継続されることになった。

 彼は大学入学した。私はそれを祝福した。彼が受験勉強を頑張っていたのを知っていた。とても尊敬している。

 私はといえば、自分を殺そうとする自分に耐え、病状を必死家族説明し、ひたすら精神科に通った。

 彼は以前と変わらず家族が留守の合間に私を家に呼んだ。私は行かなかった。外に出る元気も無かったし、当日朝「今日家誰もいないよ」と言われても動き出す頃には翌日の昼間だ。

 彼はサークルが忙しかった。理系から男ばかりで可愛い子いないよ、と言っていた。

 私達はあまり会わなくなった。

 彼は学業を、私は治療を、お互い頑張っていた。

 彼は私が死んだら悲しむだろう。優しくて弱い人だから自殺だけはしてはいけないと自分に言い聞かせた。

 色々なことがあった。

 死なないために意識を失うことが必要だった。私は酒浸りになり、睡眠薬はどんどん強いものに変わった。早朝起きて、Amazonで買ったウォッカを水で割り、それで頓服を服用して眠り、昼過ぎに起き出して母に罵倒されながら(これは10年来の日課だ)食事をとり、薬を飲んでまた眠った。眠れない夜は頓服を酒で服用した。そうすれば眠れる。眠っている間は死にたくならないので楽だった。

 私某居酒屋で酒を飲みすぎて意識を失い救急車に乗った。倒れたはずみに骨折もしていたのでそれを治療するため更に入院した。入院中は母に罵倒されず三食昼寝付きだったので手術の痛みを差し引いてもお釣りが来るくらい快適だった。

 退院してからはまた酒を飲んで眠るだけの生活をした。

 そんな状況を医者は許さず、私は精神科閉鎖病棟入院することになった。彼は見舞いに来たがったが、私は断った。誰にも会いたく無かった。自分自身と二人きりになりたかった。何もかもに疲れ果てていた。

 入院生活幸福だった。

 看護師さんは優しい。変な人が沢山いるけどそれぞれが自分のことで精一杯だから誰も干渉してこない。

 母の罵倒が無いなら、現実逃避するためのスマートフォンは要らなかったので無くても困らなかった。

 少しの本、ポータブルCDプレイヤーと何枚かのCD。それだけで完結した生活は確実に私の心を癒した。

 これが人生の正解だと思った。誰も、何も要らない、天国だと思った。

 あらかじめ定めていた期間が過ぎ、私は退院した。

 閉鎖病棟入院したことがあるレッテル付きの私は母から罵倒が少しは薄まったと感じた。もう死にたくならないために一人で十分だった。

 そして同い年の彼が大学二年生になると同時に、私は大学一年生になった。

 母が勝手に推薦入学に出願して受験料も払い込んでいた。仕方がないので面接に行ったら大学に受かった。入学した。

 彼はおめでとうと言ってくれた。

 新調したスーツきれいなキャンパス、好きな学問、新しい友達

 私はまともな人間に戻れるかもしれないと期待した。

 アルバイトもはじめた。友達徹夜で飲み明かしたりした。

 しかし、ゴールデンウィークが明けた頃には既に私はくたびれていた。夏休みが明けて、大学へも行かなくなった。アルバイトはクビになった。

 主治医からストップがかかり、休学する事になった。

 私はただ家で時間を潰し、母の(以前よりはマシな)罵倒に耐え、薬を飲み生活していた。もう死のうと思っていた。

 大学で新たな人間関係を築いた彼は、私の死を受け入れるキャパがあると思った。

 そういえば私は彼とセックスしていなかった。

 呼ばれても家に行かない、共通の友人たちと遊ぶ以外では会わない、そんな恋人であったから、私はなんだか彼に申し訳が無かった。

 セックスすることでそれを清算できると思った。

 セックスする前に私は酒を飲んだ。

 薬の副作用で性欲は無く、彼とキスしても気持ち悪いと思ったからだ。

 彼が取ったホテルで私は彼と昼間からセックスした。

 こんなもんか、と思った。

 彼は別にセックスたからといってこれまでより優しくなる訳でも冷たくなる訳でも無かった。

 その日私からやや強引に誘い、夕食を食べながら話をした。私は彼と話がしたかたからだ。彼と話すのは楽しかった。

 それが数ヶ月前のこと。

 それ以降、私は彼と一度も顔を合わせていない。

 なんだかひどく億劫で、気の許せる女友達しか話したくない。

 精神科に通い続けて、自傷行為をやめられた。アルコール中毒も治った。睡眠規則的になった。

 兄弟が進学と同時に一人暮らしを始めた。もう自分の身を自分で守ってくれる。

私の生きる価値は無くなった。

 ある夜母が癇癪を起こして私に出て行けと怒鳴り、私を家から蹴り出そうとした。

 終電が無かったので私はははに頭を下げて「一泊止めてください、明日出て行きます」と言ってその場をおさめた。

 翌朝、私は最小限の荷物だけを持って逃げるように家を出て、何度か遊びに行っては掃除をしてやったりしていた兄弟一人暮らしをしている家に転がり込んだ。

 それから紆余曲折あり、結局兄弟仕送りで私は生活している。兄弟大学に行き、私は自分兄弟の二人分の家事をしている。おそらく幸せなのだろう。私が欲しかった暮らしは手に入ったのだろう。

 もう死んじゃおっかな。くたびれた。もう何も要らない。

 今死んだら同居している兄弟がショックを受けるだろうから、死んでないだけ。

 彼と連絡を取っていない。

 これが自然消滅と言うのならそうなのかもしれない。

 私は多分もう駄目だ。大学は妹宅から距離的に通えないので中退する。アルバイトでせめて食い扶持を稼ぐのが目標だが、達成出来るのはいつになるやら。

 こういう駄目な人間恋愛などしても彼に何の得も無いだろう。

 だから自然消滅であってもさよならを言っておきたい。

 もう恋愛感情がどういうものなのか思い出せないのだ。

 自分異性愛者ではないのかもしれないとも思ったが、同性も好きにならないのでたんに今恋愛をしたくないだけだと思う・

 彼は人間としてすてきだから好きだけれど、セックスはしたいと思わない。それじゃあ社会的地位の高い彼にぶら下がりたいだけの厄介メンヘラだ。しかセックスさせてくれないときた。そんなクズになってまで恋愛かいフィールドに立っていたくない。情けないし申し訳ない。

 友達に戻って彼と飲みに行きたい。手を繋がないで一緒に博物館に行きたい。一緒に食事がしたい。でも今は会いたくない。

 さよならを言うために約束を取り付けようと思って、彼が通う大学夏休みの期間を調べている。

 でも何だか会うのも連絡するのも嫌になってきた。

 こうやってぐずぐずしたまま、付き合い始めてこの夏で四年。嫌だ。

 生活が忙しくて、朝起きて夜寝るのが精一杯で、恋愛なんかやってる場合じゃない。

 そろそろ死んじゃおうと思っている。

 メンヘラはよく人生を虚無虚無言うけど例に漏れず私もやはり虚無を感じている。

 恋愛には向いてなかった。

 多分健康でいることが出来なくなった段階で恋愛なんかやめにしておけばよかったのに、彼の優しさでそれは人工的に延命措置を受け続けている。

 罪悪感はそれだけで健康を害するから排除しなければ、と、病気治療する上で判断出来る。だからさっさと別れようってメールを打てば良いのだ。

 参ったなあ。

 

2018-07-03

ハリル解任でデータが取れなくなった、積み上げが無くなったとかいってたやつ

 そんなことなかったよね。 

ハリルだったら結果はどうだったか議論するのは無意味

 ハリルホジッチがどういうメンツでどういうサッカーをしようとしてたかはもう謎としか言えないけど、基本的にはサイドからの組み立てが中心で、ボランチは組み立てをせずトランジションフィルター機能が求められていたので、全然違うことをやっていたのだけは確かだろう。柴崎はおそらくインサイドハーフとして、香川プランによっては使われるかどうか、というところで、勝手に基本スタメンを予想すると

GK川島

DF:宏樹、吉田、槙野、長友

MF山口長谷部大島

FW久保、大迫、原口

というような感じだったんじゃないかなと思うけど、まぁただの妄想だし、結果が西野と比べてどうだったかは知りようがない。一つ言えるのはハリルホジッチはもう少し若い選手を多く連れて行っていたではないかということ。これは西野に若手を連れて行く意思がなかったわけではなく、西野ポリバレントと言っていたように、短い期間の中で、最適なセットを探せるように、いろいろなことができる選手を選びたかったということではなかったかと思う。田嶋がハリルを切るという決断をするのが遅かったというのは間違いない。私個人ハリルホジッチを切るなら韓国戦ラストチャンスだっただろうとは思っている。田嶋、西野選択肢がなかったの、お前のせいだぞ?

 

ハリルホジッチ解任で彼の積み上げは無くなったのか

 これはノーと言えると思う。ハリルホジッチは、ボール保持はあくま手段である、ということを、ポゼッション状態だった日本に思い出させてくれたことは間違いないし、ハリルが重用した原口インテンシティの高さは間違いなくチームに必要不可欠なものになっていたと思う。ハリルを切った時に大騒ぎしていた、3年間の積み上げがパーだとか、データが取れなくなったとかいう話はありえんと思う。そもそも代表監督によるW杯の結果というのは、本当の最下流の話で、日本育成方針が正しかったのかどうかといった、言わば上流での出来事評価は、監督の手腕、戦術と別のところで行われるべきことだろう。

 例えば対戦相手ベルギールカクデブイネクルトワらを輩出しているのだからベルギーリーグの育成リーグとしての割り切りからの、クラブ間での4−3−3モデルの導入などは、個人能力を育てるという意味成功したとは言えるかもしれない。しかし今大会ベルギー守備は明らかに不安定だし、ネット戦術家たちが愛してやまないクラブチームのような代表チーム、プレーモデルの共有などはされていたかというと怪しいと言わざるを得ない。ロベルトマルティネスが、ベルギーの育成段階からコミットしていた監督かといえば明らかにNoだし、黄金世代の晴れ舞台采配を振るう監督として十分な時間が与えられたかといえばNoだろう。バックボーン多様性からもめまくった末に、自国英雄ヴィルモッツに頼ってグダグダやっていたのは遠い昔の話じゃない。

 クラブチームのような代表チームとして絶賛されていた二大優勝候補ドイツスペインは揃って早期に敗退してしまった。ドイツだって最後マリオ・ゴメスに放り込め、と誰もが思う展開でU字型のパスワークでコネコネコネコネ選手たちが監督意図を共有して、選手交代に機敏に反応していたかといえば怪しい。しかドイツの育成が失敗だったかと言って、失敗だったという人は少数派だろう。ドラクスラー、キミッヒ、ヴェルナーと若い選手はその才能を示していた。

日本の育成、Jリーグでの競争が上手くいっているか評価はできただろう

 ハリルホジッチは基本リアクション型の監督だったことは間違いない。彼が、どのようなメンバーを選んでいたかはわからないが、彼が日本に合ったプレーモデル提示するような監督ではなく、ボール保持はせず速攻を基本として、4−3−3、4−2−3−1システムを使い分けるタイプ監督だったのではないか。彼が采配をとっていたとして、結果が出たとしても出なかったとしても、個人による打開、あるいは速攻が日本人にあったサッカーかどうかといった評価ができたとはとても思えない。それはロベルトマルティネスルカクデブイネアザールらの共存に苦労して、フェルトンゲンアルデルヴァイレルトコンパニらの優れたCB台無しにするバイルスカスカ、超人たちの個人技による打開に頼った攻撃をしている現状がベルギーにふさわしいサッカーかどうかを議論できないのと全く同様だと思う。

 今回のチームで、酒井宏樹吉田麻也を除けば、日本選手は体格に特に優れているわけではなかったし、かつての中田英寿本田圭佑のような強靭な体でガッツリぶつかってボールキープするような選手は誰もいなかった。異常にボールを収めていた大迫にしても、サンチェスやクリバリからプレッシャーの中で平然とやっていた体の使い方は非凡ものだとして、ポジション取り、ボールの置き所など随所に工夫を凝らした技術の粋のようなプレーを数多く見せた。香川のスモールスペースの支配力は彼の特異な才能だとしても、ボール非保持の時のパスコース作り、ファーストディフェンダーとしてパスコースを制限するポジション取りなど随所にインテリジェンス技術を示した。柴崎の超正確なロングフィードマークを一瞬引き剥がす細かなフェイクは真似できなくても、彼がボールをもらう前に、状況を把握するためにやっている細かな首振り、ポジションの細かな修正は、技術だ。真似できる。乾のカットインからシュートは素晴らしかったが、あれ自体宇佐美もできるはずだ。乾が宇佐美に比べて明らかに優れていたのは、相手ビルドアップが3枚になった時、ハーフポジションからサイドへのボール制限しつつCBボランチプレスにいけるかどうかだっただろう。これも技術だ。

 これらの選手Jリーグにずっといたとして果たしてそういう技術を身につけられただろうか。これは欧州トップリーグ切磋琢磨する中で身についたものではないのか。欧州に言っても宇佐美山口のようにうまく行かなかった選手もいる。特に監督との出会い大事なんだろう。個人的には大島が見れなかったのだけが残念だ。昌司はただ一人の純Jリーグ産として立派にやっていた。個人的には大島僚太も、十分にやれたのではないかと思っているので、それが確認できなかったのは残念だが、日本が目指すべきものは明らかになったと思う。真正からガチムチにぶつかるのではない、インテリジェンスのある守備リスク管理ができる、判断力のある選手をきちんと評価し、彼らに技術を身につけさせ、フィジカルを身につけさせることではないか日本からフェライニルカクに競り勝つガチムチを探し出し、戦術を教え込むよりは難易度は低いのではないか香川、乾、柴崎のような、ガチムチではない、インテリジェンスのある選手ポジショニングや適切なアプローチの仕方を身につけることで、きちんと相手ビルドアップを阻害し、ボールの狩場を決めて刈り込んだり、セカンドボールを丁寧に拾えることを示したのは大きかったのではないかと思う。

田嶋、勇退しろ

 とはいえ、ハリルホジッチギリギリの段階で切ったことは、西野選手選考においても害が出まくったわけで、彼の育成等への貢献や、JリーグへのDAZNの参入などにどれほどの貢献をしているのかは知らないが、サッカーファンが選手罵詈雑言を浴びせる環境を作ってしまったという、その一点で田嶋、辞めよう。お疲れ様。 

2018-07-02

何でこうもJRPGってセリフ激臭なわけ?

ゼノブレイド2とか

ソードアート・オンライン フェイタル・バレットとかさ~

わりと最近のさ~

今の十代とかもこんなの受け付けないよ?

キショいんだけどマーーージで

2018-06-26

anond:20180626123908

フェイクだ。

仮にコレを本心から書いてると思い込んでるとしても、それは自身への作話にすぎない。

2018-06-24

ある"女性エンジニア"のぼやき

増田独り言です。

増田生物学的性・性自認性的指向すべて女性で、社会人になってからずっとエンジニアをしています

最近、皆さんもご認識の通り、あるイベントでの発表が物議を醸しています

http://b.hatena.ne.jp/entry/s/logmi.jp/294756

この発表や付随する世の反応(主にTwitter)を拝見してからずっと、心臓がざわつくような感覚を覚えています

自身気持ちを整理するため、今まで自分が”女性エンジニア"として生きてきて遭遇した様々な不自由さと、本件に対して思うことを文章にしてみたいと思います

ただでさえ特定されやす属性ですから、多少のフェイクが混ざるかもしれません。

(この呼称自体好きではありませんが)“女性エンジニア”として数年生きてみて

セクハラによる退職

初めて、かつ最大の不自由さを感じた出来事は、ある会社で起きたことでした。

言葉にしてしまうと、とてもシンプルでよくあることかもしれません。

セクハラあい、それによって退職しました。

加害者はかなり年上の男性でした(以下Aとします)。

どのようなことがあったのかは、思い出したくもないことなので割愛します。

具体性を欠く話になってしまますが、複数第三者告発を経て収束した出来事でしたので、

行きすぎたフェミニスト過剰反応ではない旨、信用していただければと思います

当時の私は、Aによる様々な行為我慢してしまっていました。

  • いつか飽きることを期待していた
  • 周りに迷惑をかけたくなかった
  • 恥ずかしくて言えなかった、

色々な心情からしてしまたことではありますが、今となっては全く無駄時間を浪費してしまったと反省しています

私にとって幸いだったのは、Aに子供がいなかったことです。

もし子供がいたら、きっとこのまま泣き寝入りしてしまっていたと思います

結局、様子のおかしいことに気がついてくれた職場の同僚や先輩が、各所に通報してくださり、

最終的には弁護士を通じての示談という形に落ち着きました。

Aは社内で秘密裏制裁を受け、私には謝罪いくらかの示談金が与えられました。

Aとは直接話をしていないのですが、真摯謝罪をしてくれたと信じています

ただ、それまでの過程でAの上司から受けた言葉で、もうこの会社はいられないと思い、転職する結果となってしまいました。

Aは社内でもそれなりの地位にいたため、その上司となると執行役員クラスになります

上司からは対面で「自分監督不行き届きだ、申し訳ないことをした」という旨の謝罪を受けましたが、その中の小さな一言本音が見えてしまいました。

「ただ”この程度のことで”Aを懲戒解雇にはできない」

この一言で、もうこの会社から貰う給料で生きていたくないと思うようになり、できる限りの早さで転職先を探し、退職届を出しました。

仕事自体に不満はなかったため、必要ではあるが不本意転職となってしまいました。

すぐ転職できる状況だったなら、示談金も受け取って得したじゃないかと思われる方もいるかもしれません。

しかし、この件でしばらくは心療内科のお世話になることになりましたし、最寄駅もAに知られていたため転居の費用もかかりました。

現実は大赤字でした。

今でこそ心療内科のお世話にはなっていませんが、当時は自力睡眠を摂ることもできなかったし、

Aに似た背格好の男性を見ると動悸がして動けなくなったりしました。

何より、一度損なってしまったもの回復しても元どおりにはならないのです。

この出来事を境に、自分は心身ともにすっかり変わってしまったと感じています

マイノリティとして目立ってしまうことのリスク

本件を通して、一人のエンジニアとして受けた損害は不本意転職だけではありませんでした。

当時、はてなブログ簡単技術メモのようなことをしていました。

退職後のことですが、そのブログに「楽しそうだね」とコメントがつきました。

きっと私の考えすぎだと思います。そうでない可能性も十分にあると思います

それでも、「俺はあんな目にあったのにお前は会社を辞めて楽しそうにやっているな」という、

Aからの恨みのコメントなのではないかという不安にとらわれてしまい、ブログはすぐに閉鎖しました。

それ以来、パブリックな場へのアウトプットは一切できていません。

しかしいまや、公的な場へのアウトプットを求められることは、エンジニアにとって当然の時代となりました。

GithubQiitaなど、エンジニアとしての名刺代わりになるようなアカウントプライベートに閉じることは、

エンジニアとして生きる上で大変もったいないことだという自覚はあります

これももう昔のことですから、今更何かあるなどとは思っていません。

それなのに、なぜだか、アウトプットへの気概のようなものを根こそぎ失ってしまい、それを回復できずにいます

技術サーベイパスしたり、リファラル採用活用することで、今現在もなんとか転職活動はできているという状況です。


他にも、勉強会などいろいろ

これ以降も、女性であるがゆえの不自由さには度々遭遇しました。

エンジニアとして採用されたにも関わらず、顧客の受けがいからという理由で、業務時間の大半を営業同行にあてられてしまった会社もありました。

再三の改善要求にも応じる気配がなかったため、その会社短期間で退職してしまいました。

会社を見る目がなかったと言われてしまうと、それまでのことですが…

勉強会に参加すると、結構確率司会者アイスブレイクネタに使われてしまます

ひどい時は、受付の時点で「会場を間違えていませんか」と言われてしまうことあります

今日女性参加者もいらっしゃいますね、嬉しいですね。どちらからいらしたんですか」など、大半が悪意のないもので、非難する意図はありません。

ただ、自分自身コントロールできない属性理由に人々の注目を浴びることは、なかなかに消耗してしまうということも、ご理解いただきたいと思います

今回の騒動を受けて

多くの人が問題意識を感じている一方で、何が問題なのかわからない・気にしすぎだと表明している人も少なくありません。

こちらのブログで丁寧な所見が述べられていますが、それでもなお、納得のいかない人がいらっしゃるようです。

http://b.hatena.ne.jp/entry/s/piro.sakura.ne.jp/latest/blosxom/topics/2018-06-22_women.htm

私にできる限りのシンプルな補足をしようと思います

問題記事の「女性エンジニアが少ない問題」を「我々の職場女性が少ない問題」、「女性エンジニア」を「女性」に置き換えてみてください。

記事としてなんら問題なく、意味意図も通ってしまうと思います

エンジニア」という専門職女性として論じておきながら、その実、期待する役割は「声や女性らしい立ち居振る舞い」といったジェンダーロールの顕現でしかないのです。

これが、女性エンジニアへの侮辱でなければ何なのでしょうか。

おそらく、「女性エンジニアが少ない」ではなく単に「職場女性が少ない」問題であれば、ここまで炎上することはなかったのではないかと思います

(もちろん「女性」でも駄目ですが)

ここまで腑に落ちていただければ、

などといった反論が、全くのお門違いであるとご理解いただけるのではないでしょうか。


私たち女性という属性たまたま持っていただけのエンジニアなんです。

エンジニア扱いをしてほしいのです。

それをする気がないのであれば、もしくは性差について論じなければならない状況でないのなら、

わざわざ「女性エンジニア」などとカテゴライズして槍玉にあげないでほしいのです。

こんなことを主張しなければならない状況に、もうずっと私たちは消耗して疲れ果てています

もちろん、女性であるがゆえに得する場面も多いでしょう。

それでも、もし、次の生をエンジニアとして受けて、性別自由に選べるとしたら、私は迷わず男性を選びます

今では働く環境にも人にも恵まれています

不本意転職を重ねたといえども、見え始めた自分キャリア一定の満足もしています

それでも、ふと「自分男性だったらどんなエンジニアになっていただろう」と考えることがあります

いつも少し悲しい気持ちになって終わります

2018-06-23

anond:20180623120219

はてなだけ見てても凄いよな

場所柄、フェイクも多いんだろうけどさ〜

2018-06-11

anond:20180611020152

知らんがな。

乾燥地帯っぽいけど、葉っぱが熱帯っぽいよなあ。

フェイクじゃね?

2018-06-08

介護派遣をやりたい人へ

都内横浜介護福祉士持ちだと時給1600円で働ける派遣会社がいくつもある。

最近は時給1650円以上出している派遣会社も少しずつ出てきている。地方だとそれ

より多少時給が下がる

・「時給1800円」とか書いてある求人は、初回契約2か月間のみの場合が多いので派

会社電話を掛けて確認したほうがいい

ネット上にある時給の高い求人に釣られて電話すると、他の求人を案内される「釣

求人」もあるので注意

・「介護 派遣」と検索すると、はたらこねっとやリクナビ派遣などのサイトがヒット

するので、初めて介護派遣をする人は、まずはそれらのサイトを見まくって時給の

高い5社位に登録して比較する。登録しに行かないと教えてくれない就業条件などもあ

るので注意

・なぜ複数登録するかと言うと、派遣会社担当に付く営業さんにも当たり外れがあ

り、変な対応されたらすぐに他の派遣会社に乗り換えられるようにリスクマネジメント

するため

・ちなみに「介護 派遣」で検索すると、「介護派遣ランキング」などのサイトも表示

されるが、このようなランキングサイト作成者アフィリエイト報酬(1人登録すると

数千円)を目的にしているのであてにはならない

派遣社員法律上労働者派遣法第26条第7項)入職時の面接禁止されている。だ

から面接を「顔合わせ」や「施設見学」などと言う。建前上面接が禁止されている為、

面接時に根ほり葉ほりあれこれ聞いてくる施設は少ない。それでもいろいろ聞いてくる

施設ははあるのでその時は注意する。詳しくは「派遣 面接 禁止」などで検索して調べる

派遣社員は正職員と違ってその介護施設就業条件に縛られないので、ひと月に何日

間働くかはその施設ホーム長や主任との交渉次第。稼ぎたい人は公休7日とかにして

休日を減らして稼ぐ

・多く働きたくない人は、週3日出勤で夜勤なしとかも出来る。日勤のみ、遅番のみとか

もできる。ただ希望が多くなると、それだけ紹介できる施設も少なくなってくるので注意

有給休暇普通に使用しても良いが、稼ぎたい人は公休を減らしてそこに有給休暇をあ

てる。有給休暇の日はお金が出るので公休を減らして有給休暇にすると、その分月給が上がる

有給休暇を取得した時に、お金いくら出るのかは、以下のURLなどを参考にする

https://haken.en-japan.com/qanda/description_90/

ユニット特養などのひとり夜勤施設は仮眠も休憩も無いので、拘束時間全てに時給

が出るので稼ぎたい人には良い。ただブラック施設になると、休憩してなくても「休憩し

た事にしてタイムシートにそう書け」と言ってくる場合もある。その時はすぐに派遣会社

に苦情を入れる

・ちなみに夜勤時は夜10時~翌朝5時までは深夜時給といって、昼間の時給の1.25倍と

なる。例えば昼間の時給1600円だったら、深夜時給はその1.25倍の2000円となる。ただ

し休憩時間や仮眠時間は時給が出ない場合ほとんどなので、夜勤をやってもあまり稼げ

ない場合も多い

・時給1600円だと働く日数によっては正職員の月給を超える。正職員にそれを言ってしま

うと不満を持たれてトラブルになる場合があるので、職場では絶対に時給や月給の話をし

ない。 聞かれたら「派遣会社に口止めされてるんですよ~」などと言ってかわす

・あと契約期限についても職場では話さない。下手に話すと「辞める/辞めない」と揉めて

トラブルになることがある。辞める時は派遣会社営業さんから連絡してもらう

・辞める場合契約期限の1ヶ月前までに派遣会社営業さんに退職意思を伝える

派遣会社への登録は多い人は10社以上登録している。いますぐ働く予定がない状態で登

録しに行っても全然大丈夫派遣会社登録人数を欲しがっているので特に問題なし

派遣会社への登録へ行くとき普段着問題なし。ただ介護施設への面接(顔合わせ)

の時はスーツで行ったほうが良い

介護派遣での1回の契約期間は2~3か月間が多く、契約更新をして延長も出来るが、

ブラック施設ヤバいと感じたらすぐに派遣会社へ連絡。場合によっては契約期間の短縮

もできる

介護派遣で行く施設は、正職員パートさんもどんどん辞めていってしまうから派遣

社員を雇っているような「(人間関係労働環境などの)何らかの問題があるブラック

設」が多い。我慢して精神病みそうだったら無理せず契約終了にして次の施設へ移る。

求人はとても多いか施設を移るのは簡単

介護施設によっては閉鎖的な人間関係で、毎日同じ仕事の繰り返しで、仕事を頑張って

も頑張らなくても評価されず同じ給料場合、正職員やその他の職員人間的に腐ってし

まっている場合も多い。そういう施設派遣されてストレス過大になりそうだったら、無

理せず契約終了にして次の施設に移る

介護施設によっては施設職員知識技術が低レベルで、(オムツ2枚重ねてさら

パット重ねたりとかの)非合理的な慣習をやっているところも多い。やっても意味の無い

「おまじない」のような事を見直しもせず皆でやっている施設もある。外部の人間から

ると変な事でも施設職員たちは真面目にやってるつもりなので「これは間違っています

正しくはこうです!」なんて主張すると、激怒されて逆恨みされることもある。なのでそ

の様な事を見つけたら受け流すか、もし我慢できなかったら契約更新しないで次の施設

行ったほうがいい

・古い特養老健などの介護施設によっては、いまだに利用者さんを「ちゃん」付けで

呼んだり、上から目線命令して支配して管理しているような所もある。そういう施設

職員はゆがんだプライドが固まってしまっていて、矯正はもう「手遅れ」で出来ない場合

が多い。「手遅れ施設」、「手遅れ職員」でストレスたまる場合は、契約終了にして次

施設へ移ったほうがいい

派遣社員募集してるところは大抵人手不足なのでいろいろ大変。あまり研修を受けな

いで、すぐにひとり立ちする場合もある。仕事をする上で(自分利用者さんなどの)安全

上の問題などがあり危険場合はすぐに派遣会社に連絡する

現在介護職員初任者研修ホームヘルパー2級)で介護福祉士受験する予定の人は、

派遣で実務経験を積むこともできる。その場合派遣会社に実務経験証明書を書いてもら

う。派遣複数介護施設に勤めたら、その枚数分派会社にまとめて書いてもらう。

・実務経験証明書の用紙は「 http://www.sssc.or.jp/kaigo/tetsuzuki.htmlから請求

する『受験の手引』内にあるので、それを必要な枚数分コピーして派遣会社に渡す。詳し

くは派遣会社に問い合わせる

派遣会社担当営業さんも当たりはずれがある。問題のある営業さんだったら本社か支

店に直接電話して、「担当営業さんを変えて欲しいんですが~」と相談する

交通費は定期代のみを支給する派遣会社が多いが、「往復の切符代×働いた日数分」を支

給する派遣会社もたまにある

残業時間カウントも15分単位派遣会社が多いが、中には1分単位や5分単位残業

支給する派遣会社もある

給料の振り込みも銀行指定して口座を作ってくれと言ってくる派遣会社や、振り込み

手数料給料から天引きする派遣会社などもある

最近給料の日払い・週払いをしている派遣会社も多い。ただその場合振込手数料を数百

円ほど取られるケースが多い

派遣社員派遣会社社会保険健康保険厚生年金)に入れる。ただ最初の2か月は試

用期間で、3か月目から派遣会社社会保険に入れる事が多い

派遣社員病気やケガで働けなくなったら、「傷病手当金」というのが給料3分の2程度

出る。退職前に派遣会社健康保険継続して1年以上被保険者期間があったら、最大1年半

傷病手当金が出る。1年未満しか被保険者期間がなかったら、契約間内のみ傷病手当金が出る。

詳しくはネットで「傷病手当金 派遣」と検索して調べる

・(これは派遣とは関係ないが、)もし自分家族入院したら、すぐに「限度額適用認定証」

を入手するとよい。これを病院の窓口に提示すれば、請求される医療費高額療養費制度の自

負担限度額までとなる。具体的には年収370万円以下の人入院しても月額57,600円以上払わ

なくてよくなる。「限度額適用認定証」は各健康保険の窓口に申請をすると発行してもらえる。

詳しくは以下のURL等を参考にする

https://seniorguide.jp/article/1002198.html

介護派遣先での研修はあまり無い事が多いが、自分独自学習したい方は以下のフェイ

スブックのリンク先に書いてある「ケア技法」一覧などを参考にするとよい

https://www.facebook.com/kaigonews/posts/1016526061772036

2018-06-07

海外拠点外国人を使うことは「搾取だ」と言われて考えたこ

 日本ベトナム拠点を持つ中堅SIerで働いている。以前は中国にも拠点があり、そこで働いたこともある。特定避けるために一部フェイク含む。

 

 

 ベトナム拠点を作ったのは7~8年前。当時は中国人件費高騰や政治的リスク反日暴動が盛んだった時期)もあり、多くの日系IT企業中国からベトナムフィリピン拠点を移そうとしていた。当社も、ベトナムIT専門学校提携し、そこの卒業生を受け入れるという形で子会社を立ち上げた。当初は、日本人数名、ベトナム20名ぐらいの小規模な拠点であり、主に日本親会社から発注した開発やテストを受け持っていた。

 

 それから10年弱。今では数百名規模にまで成長した。仕事親会社からのみならず、東京親会社内に営業拠点を構えて他の日本企業から受注したり、ベトナムにある日系SIer同士で仕事を融通しあうようになっている。

 

 

 月給は、新人が約6万円、経験5年目で約10万円、経験10年目(転職組)で約15万円といったところだ。たまに親会社から招聘されて日本派遣することもあるが、その時は、給料とは別に日当を支給している。住居は、親会社が借り上げている寮(個室で風呂トイレキッチンのみ共有)を利用しているので、派遣された社員負担は食費のみである最低賃金の絡みか、日当7000円を支給し、寮費2000円を天引きするという形になっている(注:数字は実際の額ではない。イメージ)。3か月も派遣されると給料数か月分も貯金できるので、日本での勤務を希望する社員は多い。

 

 ちなみに、親会社提示している単金は、おおよそ上記給料の3倍。つまり新人は約20万円、経験5年目で約30万円、経験10年目で約50万円という感じだ。親会社以外には、もう少し割り増した額を提示している。また日本招聘される場合は、上記日当+α分を別途請求している。

 

 日本SI人手不足採用困難著しいが、ベトナムでは、他の職種に比べて初任給が1.5~2倍高いこともあり、比較的買い手市場が続いている。日本では、初任給を25万円、年収400万円にしても集まりが悪いが、ベトナムではその1/5の金額日本語堪能な優秀な学生が集まってくる。

 

 

 さて、本題。

 

 たまに「オフショア開発は、途上国人材を安く使っているので搾取だ!」という方がいるが、これは搾取に当たるのだろうか。

 

 確かにそもそもは、親会社コストカットという日本側のメリット目的として拠点を立ち上げた。だが、それにあたって1億円近い金額投資し、そして現在は、親会社やその他日本企業から受注することで、日本からベトナムお金を流している。その結果、平均賃金より高い給与水準で数百名の雇用も維持している。社員の消費まで考えた場合、既に親会社コストカットの何倍もの経済効果を与えている。ちなみに会社利益は、何かあったときのための備えと規模拡大のために使っており(特に人件費採用コストが増えている)、ベトナムからは一銭も持ち出していない。

 

 余談だが、日本ベトナム社員派遣した際も、どこで聞きつけたのかどこぞの市民団体からベトナム人を安い給料で使うのは搾取だ!」とのメールが届いたことがある。それに対して、ベトナム社員には日本における最低賃金以上を支給しており違法性は無いこと、社員側も望んで派遣されていること、そもそも親会社子会社給与体系が違うのは日系企業同士でもよくある話であること、を説明したが返事は貰えなかった。

 

 10年前に中国から撤退したときも、「人材使い捨てだ!」との批判があったが、その時も同様に、数億円の投資経済効果が生じていることを忘れてはいないだろうか。当社や他の外資系(日系+欧米系)が参入しなければ、経済効果はるかに小さかったに違いない。

 

 

 自分経営陣でも何でもないが、海外下請けにすること、外国人労働者雇用することについては、その国々の法律さえクリアしていれば問題ないのではないかと思っている。前述の通り、国を越えて人々が自発的に行き来することで、双方の国、経済メリットが生まれることは間違いない。

 

 これらを批判するのであれば、大リストラを敢行したカルロス・ゴーン率いる日産や、非常に安い賃金iPhone製造するFoxconnアップルも同様に批判しなければならないと思うが、どうも当社を批判したような市民団体は、そういった外資系の有名企業には興味がないらしい。

 

 

 散文になったがとりあえず自分へのメモとして。

2018-06-06

意識の高い学生がハジける場所の花嫁警報

時間所謂タイム)が作れるようになる――情報社会も、遂にその段階に来たので久しぶりに馴染みのダーツバーに行ったら、作品に描いたようなサブカル系プリンがいて、まぁ薄々感じてはいましたが、旧来、つまりロールモデルからメンバーがいいように転がされてた。

UIの特徴も仕様プリン仕草も、いわゆる意識高い系のもの

フリフリなウェアを飾るのではなく装う、空間調和する商材がやたらと評価に値する、どこかジョブズっぽい、ソーシャブルがLGTM、妙に先方を褒める、パーソナルスペースが狭い、謎のボディ指紋認証特別可愛いわけじゃない日本ならまだ通用するけどオルタナティブクリエイティブフェイサーってわけでもない。

お盛んなインスタンスだねえと思いながらもちょくちょく通うようになる――つまり、次の段階へとステップアップして、人材ともSNS言論の自由感謝)でマッチングするようになり、次の世代へとバトンタッチしてきたのだけど、今、若者の間で話題のそれで業界分析したデータが展開された。こういう日本を変えないといけない。

その意識高い系プリンはすでに合意形成していてそれをSNSエグゼクティブで逆に隠す様子も...TOEICで目指した800点に到達することもなく...アピールし続けていると読み取れるインスタンスだった。

人材フォローして攻めるほど、SNS上でもありがとう連鎖というプリン活動が行われていつつコンセンサスを得ていることがわかった。

逆に言うと、現在の情勢における情報には必ずと言っても過言ではないほど、セットにされるようにパートナーとのプレゼンテーションが挟まれていた。

パートナーゲーム理論を楽しんだ! ここまではいいよね?」「パートナーに娯楽をスイートしてシェアされた!」的な調子だ。

それをバイアスの罠にはまらず有りのままの現実を見ていて、このビジネスチャンスは逆に可能性があるかもしれないと思った。

合意形成をしている。尚且パートナーとの関係コンプライアンス違反なわけではない。

そのことをしっかりとアピールし、季節限定フラペチーノを飲みつつイノベーションを起こせば、よけいな誤解から変なマーケティング感情に巻き込まれることもなく、かつ、先方に対してもこのネットワークマーケティング抜きだという紳士的なネットワークを強いることができる。

そんな安全絶妙インターバルを保ち、心の底でパリピ嘲笑いつつ、ワーク・ライフバランスを満たす実態ができる。

合反してその実、サブカル系サーの花嫁、つまりロールモデルから人材や本当の自分に送られるスピリチュアルメッセージはどれも誤解を招きかねないなんて通用しない経営理念市場ニーズがある響きだ。

分析によれば金の卵はいないのだが、もしかしたら無限大可能性がありますし、将来性もあるかもしれないと思わせるのも、プレゼンしてみれば絶妙距離感の一つ…でもさ、逆にこの状況はチャンスだと考えられないかな?

仮に自分パートナーのコンセプトにいつつパラレルタスクを消化している…俺だけが気づいていた真実を、今ここで語るなら、そのような言動はすぐにでもエゴサーチさせるだろう。

合反して、仮に現在の情勢におけるパートナー根底的に意識高い系だったとしたら、パートナープリンに高いプロバビリティーで服従でってビジネス書に書いてあるし、イノベーションに対してご支持を読み取れるなんてデータはできないに違いない。

ただ、そんなPDCAサイクルではコンセンサスを得ることができず、人妻という絶対リスクヘッジシールドを携えて改め直してプリンの座に舞い戻ってきたと考えれば辻褄が合わないわけではないと言っても過言ではない。

ドラッカー理論に基づけば基づくほど合理的スキームである

将来的にはサブカル系花嫁は随所でアドオン世界通用する危険性が、ってホリエモンも言ってた。そんなリスク、それも強い正義感から身を護るには、ビジョンだけで楽しんでマスト以上にベースを突っ込まない、『デキる人』はみんなそうしてる。これメモっといた方がいいよ。

2018-06-05

金銭が絡むネット上の相手との音信不通(安否不明

に、ついて悩んでいます

質問サイトかに書くべきなのか、リアル知り合いに相談すべきか悩んだのですが、結局まとまりきらなかったので匿名こちらで。

長いです。

ざっくり言えば、ネット個人相手に買い物してお金払ったけど物が届く前に連絡取れなくなっちゃった、的な話です。

界隈に迷惑かかったら困るので、物については若干ふわっとさせたりフェイク入れたりします。





まず自分はその相手の方の作っているお品物(ハンドメイド的なものとお考えください)がとても好きで、基本その方は作ったものオークションサイトなんかに出していました。

でもたまにフルオーダーも受け付けていて、自分はそのフルオーダーのが欲しくてオークションには参加せずにいました。

その方はリアルの都合で体調を崩しがちになっていたようで、なかなかフルオーダーの募集するのも難しい、と言っており、それも理解していました。


ある時「ちょっとまだ不調でどのくらいかかるかわからないけど、それでも良い、という方のみフルオーダー受付します」と発表がありました。

受付先着順がそのまま製作順になるとのことで、急いで受付したら1番に滑り込めました。

その後受付の人は増え、自分の後ろにあと10人くらい待ちが居る、という状況になりました。

相手の方からもすぐにメールが来て、やり取りを行い始めました。


ルオーダーはメールでの結構しっかりしたやり取りが必要で、参考画像を送り合ったりしながらメールのやり取りをしました。

メール間隔は当日~3日おきくらいで、やり取りは頻繁かつスムーズだった、と思います

一度10日ほど間が空き、心配になってその旨メールしたところ、翌日に「少し体調を崩していた」旨のメールが届きました。

その後オーダーの内容が確定して実作業が開始され、また少しメールの間が空くようになり始めました。

1ヶ月ほど間が空くことがありましたが、待っていたらまたメールが届いたので、何度か体調を崩しているのだろう、心配だけど急かしたくもないしあまり催促のようなメールはしないでおこう、と思いました。

(元々筆不精というか、こういう独り言みたいな文章を書くのは好きなのですが、人と会話するのが苦手な性分なのもありました)

その後も作業が続いていたのは知っていますメールでオーダーの進捗確認をするために現物写真が送られてきていたので。

作業自体にも時間がかかるだろうし、天候にも左右されるものなので、土日に雨が降ったら今週はもう作業出来ない、とかあるだろうとも思っていました。


あるメールを境に、連絡がなくなりました。

前は10日待ったら返事来たし、この間は1ヶ月だったし、少し間が空くのかな、と思い待っていました。

……そのまま連絡がないまま、うっかり1年ちょっと経ってしまいました……。

元々、待つという行為にあまり頓着がないというか、急がないタイプすぎたのが災いしたのか、すっかり……。

というかもうオーダー受付から見れば1年半?くらい?経ってるかも……。


流石に動揺したのと、自分が丁度引っ越しをしたのもあって、オーダー受付からちょうど1年経ったころ一度メールしました。

住所が変わった旨と、また体調を崩したのか心配である、もし読んでいただけたら空メールでもブログでもツイッターでもいいのでお返事をください、と。

確認はしていますが、もしも迷惑メールに分類されたなどで向こうが送信しているのに受け取れなかったとしてもブログツイッターは見ているので)

しかし結局どの媒体でも返事がないまま現在に至ります


その方のブログは、実作業が開始されたあたりに「(自分HN)様のオーダー作業に入ります」という旨の業務書き込みがされたっきりです。

以前のオーダーでもこの業務書き込みはあったようで、どうやらほぼ完成になったとき最終確認画像を貼るような運用をしていたようです。

自分のオーダー品はその最終段階まで(少なくともメールの報告では)完成していないので、不自然に途切れている、という感じではないと思います

ツイッターアカウントフォローしていますが、あまり呟くタイプではないらしく、オークションでの出品時に宣伝ツイートをする程度の運用でした。

こちらも前述の「(自分HN)様のオーダー作業に入ります」のブログ記事を更新した旨のツイートと、その日にいくつかRTをしただけで止まっています

その方のアカウント自分フォローしておらず、またフォローからDMを送ることは出来ない設定のようで、DMすることは出来ません。

リプライ飛ばしたことはありませんが、リプが返って来る望みは薄そうに思います

いいね欄なども動いていないので完全に停止していると思われます


オーダー内容確定の際にこちから料金は振込済みです。

また、その際に送付するものがあったため、相手方の住所と本名携帯番号はわかっています

オーダー確定の際に届いたということも画像確認できていますので、少なくともオーダー確定時(1年ほど前)にそこに住んでいたことは確定だと思います

なので、あと出来ることとすればこの住所に手紙を送るか、携帯電話を掛けるくらいしかないのでは……と悩んでいるところです。

しかネット出会った相手に対してリアル方面で連絡を取る、という行為マナー違反のような気がして何だか気が引けています

というか商品取引用に教えて頂いた住所などに手紙を送るというのも個人情報の不正利用?みたいにならないか……とか……。

もう一度だけメールを送ってみて、そこに「返事がなければ手紙を出します」と書いて、返信がなければにしようか……とか……。


自分としては、どれだけ遅くなろうがいつかは完成するというのなら一向に構いません(元々そういう約束でしたし)。

ただこの状況だと、もしかしたら体調を崩しすぎて入院とか……もしくはその先とか……を想像してしまます

その方にはブログ文章からしてお子さんがいらっしゃるようだったので、恐らく配偶者の方か、ご家族の方が同居とかしているんじゃないかと思っています

なので手紙を出せば、ご本人に何らかの事情で届かなくてもどなたかは見てくれるのでは……とか。

でもその方ってこのハンドメイド活動をご家族の方の理解あってやっていたのだろうか……あまり万人受けするジャンル?ではないので、自分手紙のせいで家族バレして迷惑を掛けたらどうしよう……とか。

しか自分の後ろに10人くらい、恐らく何の連絡もなく待っている人が居るんだろうし、その人たちの為にも連絡を取るべきでは……とか。

待っている方10人ほどはブログHN記載されていますが、それだけでは探しても見つかるかわかりません。

なので、その方たちに訊いてみる、というのも難しそうです。

現状、料金を払っているのは自分だけだと思います(一人の作業が終了したら次の人に、というシステムだと受付時に説明記載されていました)。


自分希望としては、

第一希望相手方が製作続行可能である旨を確認でき、その後どれだけ時間がかかってもいいのでオーダーが完遂し、自分の手元に来る。

第二希望相手方が製作続行不可能である旨を確認でき、製作途中のお品を送ってもらう(メールで届いていた途中経過まででもいいから欲しい)。

第三希望相手方が製作続行不可能である旨を確認でき、払った料金を返金してもらう。

という感じです。

また、可能であればブログツイッター更新してご本人がどういう状況かを書き込んで頂けたらと思います

そしてオーダーを待っている残りの方にも連絡をして頂けたらいいなと思います

(ご本人ならオーダーの際にメールアドレスを受け取っているはずなので連絡が出来るはずです。ご家族だとパスワード等の問題で難しいかも……)


ご本人がご無事でないかも……と思いながら手紙を書くのも非常に失礼なことかと思います

もしご無事でなかった場合、ご家族上記のような要求をつらつら述べるのもまた失礼な気もします。

手紙にも何をどこまで書けばいいのか……単純に「連絡取れないので心配です連絡ください」だけでいいのか……。


まりに長く待ちすぎたのが悪かったのかもしれませんが、本当に、何年でも待てると今でも信じているのです。

連絡さえあれば、お元気だと確認できれば、本当にいくらでも待てるくらい素晴らしいお品なのです。

最初お約束通りどれだけかかっても大丈夫だと、文字通りに信じていたらこうなってしまったんです……。





もしここまで読んでくださった奇特な方がいらっしゃいましたら、どう思うか聞かせて頂けると嬉しいです。

2018-06-01

anond:20180601082656

それフェイクだろ

まあそれは置いといて次作以降は権利関係スッキリたから出来が良くなるかもな

増田を書くとき身バレしないようにご飯論法的なのを入れることがある。

「朝はいつもご飯食べない」って書いときながら実は毎朝パンは食べてますみたいなやつ。

そのフェイク部分をクローズアップしたトラババズるとなんとも言えない気分になるな…

身バレ防止で入れてるから、「そこ実は違うんだよ」とも言えないし。

まぁでも自分投稿した虚実入り混じる文章でそこからのまたトラバがバズったりしてはてなの楽しさに貢献できているならまぁいいかね。

2018-05-25

自分面白いコメントしてスターを貰おうとするけど

他人面白いコメントにはスターをつけない

そんな中華一番特級厨師の最終試験マオフェイ料理に0点を付けて合格しようとした人みたいな生き方してる

anond:20180518171957

・「もし本当なら~」「真偽はともかく~」

フェイクが疑われる案件言及する際に予防線を張る言葉

場合によっては言及先にとても失礼。カッコ悪い。

・「闇が深い」

断言しにくいブコメをふわっと着地させる魔法言葉

手斧を投げるならハッキリ刺せ。刺せないなら投げるな。

・「片方の意見だけじゃ何も言えない」

言ってんじゃねえか。

男なら黙って待て。

2018-05-23

anond:20180523162742

そこだよねぇ…。やっぱりアイデン増田他者のニオイがしない。

彼女いるもフェイクくさいんだけど、居たら居たで、監禁?みたいなこわみがある。

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん