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はてなキーワード: カイジとは

2018-07-12

ついに俺も老害オタクになった

Vtuberに全くハマれない。

何回もおすすめされたVtuberゲーム実況を見たけど、どうやっても好きになれない。

頑張って好きになろうなろうとしたけど、なぜか「いや、違うよな」ってなった。

 

なんでかって頑張って考えた結果、

やっぱゲーム画面にVtuberモデルを出しているのが気に入らないのだ。

ゲーム画面に重ねて出しているのが気に入らない。その重ねている部分もゲーム画面を見せろと思う。

 

でも、よく考えたら、通称「壺」で話題になった韓国人なんかはゲーム画面に自分をクロマキー合成で思いっきり載せてるけど別になんと思わない。

Twitchなんかで配信しているゲームプレイヤーもそういうのが多いが全然気にならない。

生物だったら良くて、作り物だったら何故かダメなのだ

 

もう多分自分には無理なんだと思う。Vtuberにハマることは。

女性Vtuberじゃなくて、のじゃおじも、微糖カイジもみたけど、やっぱり全然ダメ

普段ニコニコ動画で、かものはしや、テラゾーや、ねねしの実況動画毎日見るぐらい好きなのに、なぜかゲーム関係のないキャラクターが画面に写ってると受け入れ難い。

この増田最後に、自分はもうVtuberに触れないようにします。

2018-07-10

anond:20180709121644

理由死刑になりたかたからって言う人は死刑にしないでカイジの地下の強制労働みたいなのを一生させるね!って言っとくのはどう?

2018-07-09

独立して収入が1000万超えたのがとても嬉しい

組織から出るとき、誰だって不安だらけだと思う

大多数は大きな組織に残る

まり抜ける人はマイノリティーだ

二択クイズで、自分が選んだ選択肢が非常にマイノリティーだったときのあの気持ちに似ている

自分は間違っているのだろうか、しかしよく考えた結果だ、間違えていたって後悔はない、しか・・・

しか仕事場合は、その結果がずっと先に出てくるものだと思う

気づいたら以前の同僚が出世していて、自分は何をやってるんだと後悔する未来簡単簡単に見えた

そういった人生を歩んできたし、悪癖だと思っている

自分はただイキっていた若造しかなく、結局マジョリティーが正しいのだという現実を見せつけられると思った

から独立して2年目で1000万いったとき、とても安堵した

組織に残ってもこの壁は中々超えられなかったと思うから

もちろん5年後10年後どうなるかはわからない

ただなんというか、安堵した

例えばカイジが鉄骨からガラスに飛び乗った時のような感じだろうか

きっと100%の選択ではなかった、しかし飛び移るしかなかった、そしてガラス割れなかった

ただそれだけだ

たぶん、これからもこういう事があるだろうが

今は落ちなかったことだけ感謝している

こういう具体的な指摘もない揶揄印象操作だけでマウントする古き良きオタクの悪習みたいなもんなので、なんとかなってほしいなーとボーッとして特に何もしていない。

あと話に出てる伊藤も東もTwitterではこういう書き込みをやっちゃい勝ちなんだよな。Twitterタバコ部屋や給湯室の悪口可視化する悪しき文明

イケメン幼女にバブバブしてるだけのアニメファンTwitterアカ平和象徴。鳩。酔っ払いの吐いたゲロとか食ってる土鳩

2018-07-05

アニメネガワのナレーションが期待外れ

原作カイジアニメを知っている自分の感じたところでは、、

ネガワのアニメナレーションテンションを無理に上げようとし過ぎて、空回りしている感が半端ない

原作面白さは、悪のカリスマ的なトネガワの中間管理職としての悲哀という落差だった。

重々しい雰囲気での、しょうもない中間管理職の一コマを期待していたのに、

ナレーションが軽くしようとしすぎて、面白さが激減。

重々しい出だしでは新規客層を取り込めないからという判断なのだろう。

かに知識なしで見た場合プロレスアナウンスのようなテンション

中間管理職日常茶々を入れるという落差が面白いのかもしれない。

が、前知識がある自分にとっては思っていたのと違うという期待外れの感想しかならない。

ここまで愚痴っているが、自分は次回も見るつもりだ。

既存の客はそう簡単に離れない。

これで新規が増えれば、アニメとしては成功なのだろう。

中間管理録トネガワアニメの酷さ

リスペクトの無いスピンオフ寒いものは無いという典型

漫画の方は「カイジ」の雰囲気を壊さずに派生させたか面白い訳であって

悪ふざけでしか無いナレーションを入れたり、利根川声優を変えたり(理由がどうあれあの代役はあり得ない)、世界観根本茶化すかのような演出

強引に進行するアニメの方は、「カイジ」の面白い世界観をよくここまで陳腐化出来たな・・・と感心すらする酷さ

アレを寒いと思えない現場センスが恐怖。ナレーションの酷さは演技指導の悪さが原因か

素人が作ったMAD実況の中で一番酷いセンスの人を集めてひり出した産物

2018-06-27

カイジルールは間違えていたな

奴隷皇帝を刺さずに市民を刺す。逆転はない。

2018-06-17

カイジ利根川ってさ

ブラック街金の幹部って年収どれぐらいなんだろうな

1000万行くか行かないかぐらい?

今思うとしょっぱいオッサンだよなあ…

2018-06-07

anond:20180607194750

儲かってないが儲けられるはずだという自己尊重欲求肥大したやつ同士がつるんだってろくなことねーよ。

まだ見ぬものに全身委ねないとならないのに、赤信号皆で渡れば怖くないののりで馬鹿な方向進んだり、責任のなすりつけする。

あるいは、たまたま少し先をいったやつがいたら嫉妬して邪魔してくるしな。

稼ぐなら自分で方向見つけてそれについてくるやつとだけで稼ぎに行け。

大儲けするやつは自分で道を切り開いてる。

それは言い換えれば、薄暗い中でカイジの鉄骨ゲームやってるのと似たようなもんだよ。

大多数は鉄骨から落ちるわけだ。それが嫌なら普通にサラリーマンとして稼げ。

2018-06-06

anond:20180604174309

クソばかり並んでてビックリだな。本物の漫画知らずの若い世代が多いようだから言うが、(1)あしたのジョー(2)硬派銀次郎(3)漂流教室(4)熱笑!!花沢高校(5)生徒諸君!

 

う~んいざ選んでみると、花平バズーカ!とか、プレイボールとか、エスパー魔美とか、ガラスの仮面とか、タッチとか、総務部総務課 山口六平太とか、ボクの婚約者とか、はいからさんが通るとか、パタリロ!とか、新しいところではスラムダンクとか、寄生獣とか、カイジ系とか、選びきれん!!!

2018-05-30

anond:20180530154442

一応原作カイジでも最近出番があった(カズヤの幼少回想編)んだけど、大体トネガワで定義されてるキャラ設定と大きくずれるものではないっぽいので別にいいんじゃないかな。

ちなみにトネガワの単行本で福本先生描き下ろしの回があるんだけど、そこでもやっぱり我儘ダジャレボケ老人って立ち位置だったから、福本先生公認してるっぽい。

まあ、さすがにまさやんまでは取り込まないとは思うが…

ネガしか読んでないけど

カイジファンの人はあの会長ボケたおじいちゃんになってるの納得してるん?

アカギ読んだ限りだと原作者の人あのポジションにただのボケちゃんは配置しない気がするんだけど。。。

anond:20180530074939

こういう強制的な状況にハメられたら、逃げるとか休むとか誰かに相談するとか辞めるとかって選択肢が頭の中から消え去っちゃうんだろう。

カイジの鉄骨渡りガラス板で出来たゴールルートみたいなイメージ

まり、そこに逃げ道があるのに本人にはまったく見えなくなるみたいな。

もう、頭の中は命令を聞くか、人間を辞めるかだけになる。それで働くのが無理になったら、フラッと自殺するとかも無理は無いと思う。はたから見たら残念だし迷惑なことだが、そういう迷惑度も考えられなくなる。

関学選手が復活できる程度の怪我で済んで、日大の加害選手も生きて正直に話してくれてて良かったと思う。

逃げればよかったのにとかそういうのは、結果論だし外からから言えるんだよ。

2018-05-28

ポプテピの作者可哀想

最近描いてるの、ヒプノシスマイク二次創作なのに

カイジパクリとか言われてる

ギャンブラーキャラからパロだよ……

知らないって怖い

2018-05-26

b:id:oooooo4150 さんにおくる「喧嘩商売喧嘩稼業のススメ」

こんちゃかわー!

喧嘩商売喧嘩稼業が大好きだからb:id:oooooo4150 さんにオススメする増田を書くぜ!

まず初めに、喧嘩商売喧嘩稼業は必ず喧嘩商売から喧嘩稼業と続けて読んでください。

ほんのり繋がってるとか、世界観が同じとかそういうのじゃ一切なくて、普通に続き物なので。

ハンターハンターグリードアイランド編とキメラアント編とか、ワンピースの〇〇島編と△△島編みたいな? とかでもなくて、本当にただただ続いているので、喧嘩商売から読んでね。

(作者が長期休載して巻数リセットされただけなんで、キリもよくもないですしね)


それじゃあ、俺のオススメポイントを紹介するぜ!

「理知的

この漫画は「喧嘩商売」「喧嘩稼業」というだけあって、喧嘩を題材にしています

しかし、いわゆる戦闘狂で、いわゆる感情的で、いわゆるバカキャラクタは、ほとんど存在しません。

どのキャラクタも、それぞれ戦う理由があり、そしてその理由のために最善を尽くします。

この思考面白い

もっとも描かれている喧嘩の回数が多く、もっとも理知的なのが主人公の十兵衛なのですが、この十兵衛はとにかく考えるキャラです。

特にこの漫画理屈面白いのが「ルールの破り方」です。

だいたい、この漫画で対戦のルールや決まりが公開されたとき、それは破られるのですが、

「こんな抜け道が!」とか「その手があったか!」と膝を打つことしかりです。

ただここで、強調しておきたいのが、いわゆるカイジとかライアーゲームみたいな「ルールの穴を突かせるためのルール」ではないことが、この漫画面白みでもあります

まりルールシンプルなんです、シンプルというか、当たり前と言ってもいいかもしれません。

ここでそのルールを紹介すると、それを破ることを示唆してしまうのでアレですが

「参加できるのは、参加者だけ」とか

試合前に襲っちゃいけない」とか

武器ダメ」とか

こういう、破りようがないルールを、彼らは色々な理屈を立てて裏工作します。

複雑なルールを複雑な理屈で破るのではなく、シンプルルールシンプル理屈で破る、これが醍醐味なのです!

「群集劇」

最初の方は、十兵衛という高校生がメインのお話が続くのですが、

ところどころに「最強の格闘技はまだ決まっていない」という結びの文の、別のキャラクタが主役の短編が挿入されます

これが通称「最格エピソード」と呼ばれるものです。

短編といっても、起承転結がどれもちゃんとしていて、物語として成立しているものほとんどです。

さらに、この最格エピソードはそれぞれが少しづつ繋がっており、少しづつ本編にもこの最格のキャラクタたちが登場します。

これが、それはもう複雑に絡み合っています

今連載で描かれている大きな流れの中では、名前があってバックボーンがそれなりに描かれているキャラが三十四人。(わかってる人向けにいうと(16×2)+(1×2)ってことね)

リタイアしたキャラや出番が少ないキャラも当然いるけど、この漫画リタイアたからって登場しなくなるわけじゃないのが面白いところだったりもします。

さらさらに、どうも裏で暗躍していると話だけに登場する人物が何人もいる上に、前々から伏線が張られている「あいつどっかで乱入してくんじゃね?」なジョーカーキャラもいて、先を読むのはなかなかに複雑な状況です。

そして、主人公と誰かだけでなく、その最格エピソードで登場したキャラクタ同士が戦う展開もあります

サブキャラ対サブキャラ勝敗が予想できないか燃えるってのは、漫画あるあるですが、

喧嘩稼業場合、そこに「どっちも勝ってほしい!」という気持ちも乗っかるのが見所です。

家族愛

群集劇、と書きましたが、例外はあれど、かなり多くのキャラクタ共通するのが「家族愛」にまつわるストーリーです。

父と子が多いですが、奥さんの話もあれば、お祖父ちゃんとの話もあります

これがね、もうね、泣けるんですよ。

ほんともう、特に凝った仕掛けがあるわけじゃなく、あらすじだけでも泣ける辛くて悲しくて、それでいて鼓舞されるような、家族の話がたくさんあります

これはもう何を話してもネタバレになるので、そういうの好き! となるなら、是非とも書いましょう。

最後

バーチャルネット匿名ダイアリー投稿者増田入江文学応援しています

芸能人訃報を見てVtuberは全員合成音声でなければならないと思った。

朝食を摂りに一階まで降りてみたところ、いつものようにリビングテレビ意味もなく流れていた。

ニュースによれば、誰か有名な人が死んだらしかった。

よく聞いていなかったから誰が死んだのかは知らないし、仮によく聞いていても社会不適合者の私は誰だか分からないだろう。

例えば私は阿藤快が死んだというのは知っているが、それを知ったのは今月のことだ。しかTumblrで流れてきたからで、その偶然が無ければ私は阿藤快が死んだ事を向こう3年、いや5年知らなかったかもしれない。付け加えれば、阿藤快いかなる人物であるかについて私は何も知らない。失礼ながら、名前を少し入れ替えれば加藤愛とかいう人になるという系列のアレでしかお目にかかったことがないし、もっと言うとその加藤愛とかいうのが誰なのかについても勿論分からない。下の名前からして女性だろういう事はいくら私でも分かる。

まあ阿藤快のことはどうでもいいんだけど、さておき、Vtuberは全員合成音声でなければならないと思った。

想像してみて欲しい。何十年か後、我々がすっかりボケ老人と化して全国の介護施設ハルヒらきすたけいおんが延々流れている未来。「おじいちゃんチョココロネの頭がどっちなのかの話はもう見たでしょう」「チョココロネ……横から食うか……下から食うか……」「はいはい」なんて会話がお茶の間で繰り広げられる地獄のいつかにおいて、ある日突然キズナアイ中の人死ぬ

アナウンサーが伝える。電脳少女シロの中の人が死にました、電脳少女少女シロの中の人が死にました。死亡者の中に日本人がいました。業界人コメントする。「月ノ美兎の中の人は当時のVtuber界において非常に貢献をした人物で……」我々老人達はその訃報に、一瞬だけふっと脳内電流が走り正気を取り戻し、樋口楓、ああ若かりし頃に追っていたアイドルだった、そう思いながら涙を流す。でも頭がボケいるから実はそれも30回目の事だったりする。

このまま誰も何もしないのなら、これがVtuberに待っている未来だ。だけど良いのか。お前それでいいのか?私の中のブロントさんがそう告げる。

お前らVtuber電脳少女だ。死んではいけない。老いてもいけない。老いるのも死ぬのも人間がする事だ。有機生命体であり定命の者である我々がする事だ。こんな哀しい業を背負うのは我々人間だけで良い。代わりにお前らは何十年経とうと何百年経とうと電子の海を漂っていなければならない──インターネットか、あるいは何らかの電磁的記憶媒体がそこに存在する限り。そして保存された動画の中でしか動かない「死んだ」存在ではなく、誰一人見ていなくとも永遠に自律的に動き続ける存在として。そう、私がかつて管理人だったサイトで未だに喋り続けている人工無脳のように。

中の人は死んではいけない。とりあえず中の人は死んではいけない。というか、そもそも中の人なんて存在してはいけない。中の人などいない。

Vtuber中の人がいるべきではない」というのは相当数のVtuberファンの楽しみ方を否定するような思想だろうし、実際私も1人のVtuberファンとして中の人はいた方が楽しいと思っている。しかしながら、キズナアイ代表されるように、もしあるVtuberが「私AIですよ」という路線を執ったのなら、彼か彼女かに中の人がいてはならない。中の人はいつか死ぬからだ。中の人初代が存命だろうと死んでいようと秘伝のタレの如く人材を継ぎ足し継ぎ足しして別人に切り替えても誰にも分からないようにしなければならない。永久に回り続けるシステムにしなければならない。Vtuberは全ての属人性剥奪されその存在を維持するためだけに人間集団使役するマザーコンピュータに成り果てる。いつか本物の人工知能が出来るまで。

これを実現するのに何が必要か。

とりあえず肉声があってはいけない。

Vtuberの声はナマモノであってはいけない。

ナマモノの声はいつか老い、あるいは死に、代替が効かなくなり、それは同時にVirtualにして永劫不滅であるはずのアバターの死をも意味するからだ。

声の死を回避するために声真似を利用するという手は、なくもない。たしかに声真似が得意な人間、というより、出せる声幅の広い人間というのはいるし、特に山寺宏一水橋かおりみたいな人間練習されたら概ね常人には区別がつかなくなるだろうし、「水橋かおり半年かけて練習したキズナアイと本物のキズナアイ、どっちがお高い方でしょう!」なんてクイズを出されたら自信を持って正解出来る人間ほとんど居ないだろう。いやギャラがお高いのは水橋かおりの方なんだが。そして何故水橋かおりの話をしてるかって言えば私は水橋かおりくらいしか声優名前を知らないからなんだが。ヘィ!ルゥク!リッスン!あと裏名義はやめろ。誰とは言わないけど裏名義はやめろ。裏名義は良くない。裏名義は良くないぞ。話が逸れた。

いずれにしても声真似というのは極めて限られた専門的技術者にだけ為せる事であり、出来る人間の数は限られている。それに、声質が特徴的な一部のVtuberは本人以外誰にも出せない声を発しているという事もあるだろう。話し方やトーク問題だってある。どうモノマネを試みても僅かに違いが出たりして、そして我々人間はその塵のような違いにさえ敏感だから、「キャラクターの声がイメージと違う」と思ってしまった瞬間に「中の人が死んで交代しているのでは?」と疑わざるを得なくなる。先天的に首が締まっていたりするのもVirtualの世界ではにはよくあることだし今年のエイプリルフールにアレはキズナアイではないとすぐに気付いた人間殆どのはずだ。あとコラボおめでとう。

他にも芸風の問題とか趣味方向性とか知識量とか課題は山積みだけれども、とりあえず「生声でやっている」という事実ただそれ一つを以てすら、我々は必ず何十年か後に「微糖カイジ中の人が死にました」という話を聞かざるを得なくなる。あるいは数年もしない内に、中の人が誰か交通事故死ぬかもしれない。いや微糖カイジについては中の人より先に微糖カイジが死んだんだけど。

生声Vtuber未来永劫にVirtualな電子生命体ではないのだ。それがなんとなく今朝思ったこと。誰も読みやしない、誰かの日記。のらきゃっとやげんげんみたいな存在Vtuberとしては一番正しいのかもしれない。私はちゆ12歳様を応援しています

2018-05-17

anond:20180515092745

ドラゴンボールを見て『かめはめ波を撃ちたい』は思うかもしれないけど、実際に撃てないことは分かっている。

ましてや『悟空みたいな戦いまみれの生涯を送りたいか』と言われたら通常はNOだ。

カイジ面白いとは思うけど、ギャンブルしたくはならない。そもそも沼編までは借金しろ増え続けてるし。

仮にギャンブルしたくなるとしても『沼編みたいに勝てるならなー』であり、『勝てるならギャンブルしたい』が究極レベルに都合の良い考えなのは分かっている。

2018-05-08

男に嫌がられないブスキャラって居る?

ドラえもんジャイ子サザエさんの花沢さん、ちびまる子ちゃんのみぎわさん、カイジの美心等々。

ブスなキャラを出す際には必ず男に恋愛対象として嫌がられるのがセットになっている。

ジャイ子と同じ顔だけど別に女に恋愛対象として嫌がられないジャイアンのように、恋愛対象としてないわーという設定がつかずのびのびと生きているブスキャラは居ないのだろうか。

2018-04-29

長期連載の漫画にみられるコマ割り巨大化現象はホント

代表的なのは刃牙カイジも負けてない。1巻でまとめられるような内容に3巻とか使ってるよね・・・

最近だと進撃の巨人コマ割り巨大化現象に拍車がかかってるけど、あれはきちんとストーリーが進んでるからまだ許せる。

コマ割りが大きくなると話の進むペースがほんと遅くなる。 結果、ダレる。

出版社側はアレどう思ってんのかね? 引き伸ばしできるから良しとでも思ってるんだろうか?

ほんとやめてほしい

2018-04-21

パシリム2がテンプレ過ぎたかネタ潰しして3を面白くしようぜ

ストーリー

・とりえあずいきなり穴掘ってカイジュウの本拠地に殴り込む所からスタート

人間を送り込むのは怖いかAI操作量産型軍団調査用の装置を色々持たせて送り込む

・結局大した成果も得られずに撤退するけど通信機だけはなんとか設置する

・失態のせいでカイジュウぶっ殺し派が弱体化して地下に潜る

カイジュウ擁護派の数が増えすぎて遂に与党の中にカイジュウ派が紛れ込む

ロボットアニメが見たいのに政治劇が始まる

・途中30分ぐらい野望の王国

・もっかい突入しようとしたら待ち伏せ食らって逆になだれまれ

・更には見たこともないタイプカイジュウが大量にやってきてもう駄目だと思ったら同士討ち開始

・実は序盤で失ったAIイェーガーカイジュウと混じり合い独自進化を遂げた姿だった

・穴を通っていっからバレるんだ直接宇宙の果てまでいくぜ

・超光速移動の戦艦イェーガー発進

・第4部へ

みたいなテンプレ展開だと困るのでネタつぶし

キャラ

・プリカンサーも実は別のエイリアンに操られていると判明

そいつらと人類は同じ祖先を持つ

・味方の中にも実はその黒幕の方のエイリアンが紛れ込んでいる

・最終的にはそいつと手を取り合って平和世界を作ることにする

時代が経過して初期からいたキャラはジジババに

ジジイの1人はエイリアン憎いマンになって皆殺しの事しか考えなくなる

エイリアン憎いマンの爺も最後には改心して最終的に爺の銅像が立つ

みたいなのもいらんのでネタつぶし

ロボ編

・合体する

・変形する

超能力をつかって戦う

シャイニングフィンガー

ファンネル

光の翼

・決戦仕様ゴテゴテ追加装甲

ドリフト不要の新型機

封印された第二コクピット

・裏モード

AI操作の機体とドリフト

イェーガーの中にイェーガーを入れて操縦する二重構造の超大型イェーガー

みたいのもノーセンキュー

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