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2018-09-21

マスコミ左翼に甘い

でも、さすがにさあ、限度ってものがあるでしょ?

前川なんて、天下り斡旋首になったことを、「政府に楯突いてクビになった」ことに変えちゃダメでしょ。

アレだけワイドショー菅野を重宝してたのに、週刊現代記事をきれいスルーしちゃダメでしょ。

本当にマスコミは公平じゃない。これじゃ左翼政権ができたとき、きちんと批判できるの? 無理じゃね?

2018-09-20

近年の退職ダイアリー

ただのヘイトスピーチと化している.

ikiriDSと呼ばれるTwitterで物申すデータサイエンティストたちがひたすら敵視する,

とらでぃしょなるじゃぱにーず企業というのはいったいどこにあるのだろうか.

ただの藁人形論法ではないだろうか.

ホンダ退職エントリーも大概である

ホンダというのはあまりにも主語が大きすぎる.

彼の部署がそうだったに過ぎない.

おそらく,首にしないタイプ会社が畳むことになった案件

人員をパワーポッターとして居残らせているのだろう.

新卒が送り込まれ部署になっているのは,いかがなものだが.

どちらにしても,日系大企業研究開発をろくにしていないというのは

まりにも主語が大きいないし述語が強すぎる.

痩せてる女がこわい。

どのくらい痩せてるとこわいかといえば、親指と人差し指で丸を作って手首に回したら余るくらいの痩せ具合。

なんだろう決して嫉妬じゃない。なんかこわい。

その人の中身は分からないけど。

なんかそれで生きてるっていうのがこわい。気持ち悪い、とも違うけど。

いま隣の人がそうなんだが、肘が少し触れるだけでゾワゾワする。

流行りのリブニットの袖が余ってる。私には絶対ムリだ。はち切れる。

自分とかけ離れた存在からどう扱っていいのか分からず思うんだろうか。

降りてった。あーこわかった。

2018-09-17

洋ゲーキモさがきつい

ホロウナイトやってんだけど、

敵のデザインがエグくてキモくて精神にくる。

序盤はいいんだが、中盤の「ゲッゲッゲ」とか叫びながらダッシュしてくる牙の生えた蛆虫みたいなやつ(殺すと真っ二つになった上半身下半身が「ゲゲゲゲッ」とかブチャブチャ体液撒き散らしながら狂ったように襲ってくる)とか、

ダンゴムシカブトムシみたいな敵を殺すと、しばらくして死体からたくさん足を生やしてバタバタ襲ってくる寄生生物みたいなクモとか、

捕まってる幼虫に擬態(だか寄生だか)をしていて、救出するとブチブチモリモリ変形して奇声を上げながら襲ってくるやつとか、(こいつは死体感情が抜けたニセ幼虫みたいなキモさがある)

ちょっと勘弁してってくらい気色悪い。

ファンシーな絵柄なのに、えげつなさが凄い。

このゲームだけの特徴かというとそんな事なくて、デッドスペースとかでも主人公の首ぶっちぎって首から下を乗っ取る奴(宇宙服バイタルアラームらしき警告音が、首ちぎられた時は鳴るけど乗っ取り完了すると鳴りやむのが細かい)とか、

Dead Cellsでゾンビ倒すと腹ぶち破って出てくる芋虫みたいなのとか(アップグレードでだいぶ表現が緩和されたが、以前のはエグかった。最初の方のステージゾンビ倒すと、敵ってほどでもない蛆虫みたいのがポロポロこぼれるんだが、中盤のステージになるとそれが成長したとおぼしきデカい肉食蛆虫みたいのが飛び出して襲ってくるというムゴさ)

Grim Dawnっていういわゆるハクスラで沼地や水があるところでウジャウジャわいてくるヘビ人間みたいなのとか(巣に行くと元が想像できそうな感じの調理中の肉塊が置いてあったりする)、

縛り首にされたと思しき死体が大量に吊るされた大木ランドマークになってたりとか、

洋ゲーってなんでああいう、やってて吐きそうになるようなえげつない演出するんだかね。

バイオとか和ゲーでも怖いのあるけど、あん精神にくるようなキモさってないだろ。

ファンタジーなんて、日本のは「こういう世界冒険したい!」って少年の夢を煽るような世界なのに、

洋ゲーのは「うげっおえぇ。だめだこれ。こんな世界に生まれたら速攻死ぬわオレ」って感じの不潔でキモくてキツくて暗くて危険なロクでもない世界ばっかじゃねーか。

あいつら精神歪んでるのか、ゲームに対してストイックすぎるのか、どっちかだろう。

2018-09-14

物心ついて間もない時期に、母から無理心中を迫られたことがある。

物心ついて間もない時期に、母から無理心中を迫られたことがある。

死についてよく分かってなかった自分は、「死にたくない」と母に答えた記憶がある。

母はその場で泣き崩れ、何とか死なずに済んだ。

後で詳細を描くかもしれないけれど、自分の生まれた家庭は不完全家庭だった。

とにかく、その日から、死ってなんなんだと考えこむようになった。

幼稚園に上がってしばらくした頃、悩みはピークに達してあまり眠れなくなった。

周りの子供に相談しても不安がらせてしまって、当時の幼稚園先生からこっぴどく怒られた覚えがある。

書いてて思ったけれど、幼児が眠れなくなるって大ごとだ。

小学校に上がってから記憶ほとんどない、ただ周りに合わせてテキトーに振舞い続けた。

唯一記憶に残っているのは三年生だった時で、担任が超熱血教師だった。

うちに家庭訪問しに来た時、和室に入った時の言葉は今でも覚えている。

和室にある仏壇を見て、「ああ、創価学会員でしたか、うちは妻が幹部をやっておりまして。ちなみに私は共産党系です。」

当時はあまりピンとこなかったが、しばらく経ってから自分で調べてみた。

けっこう対立してる組織だったのね。

対立組織に属する夫婦、すごい。

私は熱心で信仰深かったかというと、それの真逆だった。

親に連れまわされて行っていた会館などの集いも、小学校に上がる前に全力で拒否して行かなくなっていた。

当然親からは殴られた。それでも反抗した。

そして家族の中で一番信仰深かったのは母だった。

父はそれほど熱心でもなかった、気が向けば仏壇に手を合わせている程度。

三年生だったころはその熱血教師とも気が合って、それなりに楽しく過ごせた。

でも家庭はぐっちゃぐちゃで、母からよくなじられた。

「お前が信心深くないから家庭が上手くいかない。」

「お前が(ryから父さんもあまり家庭と向かい合ってくれない。」

父も父で、母に対して気に喰わないことがあると自分を経由して文句を伝えさせようとしてきた。

言わないとそれはそれで面倒なので、父の伝言を母に伝えた。

母は激怒し、私に当たり、そして父にこう伝えろ、と迫る。

その伝言を父に伝えても、特に私に当たったりなどは無かった。

そういう板挟みが続いたころ、もうどうしようもなく死にたくなって、自宅で包丁飛び降りコンボを使って未遂を起こした。

ベランダの上に立って、首を切った瞬間に飛び降りようとしたのだった。

首にあてがった包丁感覚は今でも覚えている。

その時、家には誰も居なかったのだが、実行しようとしたタイミングで母が帰ってきていた。

私は母に気が付かず、後ろから羽交い絞めにされた。

母は号泣していた。

この人、昔心中を迫ってきたくせに泣くんだなと思った。

あなたはこんなことする子じゃないでしょ、何があったの?」

いやいや、目の前でこんなことをしようとしてたのが、アンタの子だよ。

そういう事件中学に上がるまでに二回ほどあった。

ショックを受けた母はどんどん宗教にのめり込んだ。

中学に上がってから記憶もあまりない、気が付いたら中二の年越しで食物アレルギーを起こした。

唯一携帯電話を持っている友人が私の家族電話しても全く出ず、友人たちは仕方なく私を自宅に運んでくれた。

寒い寒い、とうわごとを繰り返す私に友人が毛布を掛けて温めてくれる。

両親が帰ってきたのはそれから2~30分後。宗教集会に行っていたらしい。

私の状態さらに悪くなっていて、意識が途切れ途切れだった。

そして病院に運び込まれ、友人と両親、私は病院で年越しをした。

翌日、小児科医師が私の様子を見に来た。

蕎麦アレルギーで年越しとは幸先が悪いねハハハ。ところで、その手首の傷は自分でやったの?」

思いがけない質問が飛んできたけれど、意を決して私は頷いた。

あとで知ったけれど、その医師は小児神経科も診ることが出来る人だった。

「目の下のクマもすごいね、週にどれくらい寝てるの?」

「…二時間くらい。」

「何とかしたいと思う?」

私は静かにうなずいた。

その日から私の精神疾患に対して、具体的な治療が始まった。

私につけられた診断名は自律神経失調症とそれで発生した鬱、そして重度の不眠だった。

治療内容は、ルボックスという抗うつ剤と、生活リズムを記録につけるように指示された。

治療は三歩進んで二歩下がるという感じの速度で進んでいき、気が付いたらリストカットをやめていた。

鬱がひどい時でも気合いのような何かで無理くり体を動かし、学校へ通った。

精神的に辛くて行きたくない時は、母が私をぶん殴って無理やり車に乗せ、保健室に突っ込まれた。

そんな凸凹でも何とか成績は維持していたらしく、高校入試指定校推薦を受けることが出来た。

ちなみにこの時点でまだ鬱の治療は続いている。

高校合格した時、母の言葉を未だに覚えている。

「お母さんの信心が届いたおかげよ。」

この人は自分のやっている事しか見えていないんだな、と思った。

不思議なことに落胆はしなかった。

あきらめていたんだと思う。

高校楽しい記憶で埋め尽くされていたけれど、相変わらず頭の中は生死の概念を掴むことに夢中だった。

高2の春休みが終わる頃に、自転車日光に行き、華厳の滝に飛び込んで、すべて終わらせようとした。

夜の7時ごろに家を出て、携帯の電源を切って、ひたすら自転車を走らせた。

国道四号線をずっと北上し、もうそろそろ日光につく頃だったと思う。

東の空が明るくなった。

夜明けだ。

夜明けなら、夜はどこに行ったのだろう?

そう思って反対側を見るとまだ夜だった。

月と太陽が同時に見えた。

その時の自然の美しさに心を打たれてしまって、私はその場で泣き崩れた。

けっこうな時間泣いて、家に帰った。

この時は特に家族から怒られることは無かった。

そんなこんなで、そこから数ヶ月経過した高2の夏休み最後に、小児神経科主治医判断により治療がひと段落した。

不眠は改善し、リストカット癖も消えていたからだ。

希死念慮だけは消えてなかった。

主治医見立てでは、「まあ何とか乗り切れると思うよ、強いし。」とのことだった。

実際強かったと思う、よく耐えきれたと思う。

大学入試指定校推薦理系私立短大を受けて、合格した。

大学はかなり白熱した環境だったので研究学業にのめり込んだ。

2年後の卒業を経て、私は教授のツテで食品物流会社就職した。

仕事は楽しかったけれど、忙しい部署にいたのでしょっぱなから残業まみれになった。

そして、就職してから数か月後に精神疾患を再発した。

今度の病名は統合失調症

そこからは闘病しつつも、ちょくちょくバイトを始めて、そして体力的限界で辞めての繰り返しだった。

統失治療を始めてから最初の5年の間に、母はがんで亡くなった。

しかったけれど、多分一般家庭の子供よりは悲しんでいなかったと思う。涙は一応出たけど。

そこから5年後に、当時所属していたコミュニティメンバーの誘いを受けて、ルームシェアみたいな環境引越しをした。

その日から今日までの1年の間に色々なことがあった。

引っ越した月に友達付き合いが続いていた元恋人自死

病名が統合失調症から統合失調感情障害になった。

そこから半年後に父が癌で余命半年の宣告を受け。

自分自身も体調がすぐれないので、実家に戻ってきた。

そして実家に戻ってきたときに、もう一人友達付き合いが続いていた元恋人自死

私が実家引っ越しから、父の治療は順調に事が進み、抗がん剤放射線治療、本人努力甲斐があって腫瘍が消えた。

これには驚かされた、父本人が一番驚いているけども。

あとは5年間再発が無ければ安心とのことだった。

そして現在に至る。

今日は暇だったので、思い出しながら勢いでバババっと書いてみた。

しかしたら時系列おかしくなっているかもしれない。

疲れてめんどくさいので、推敲はしないでアップします。

人生いろいろあるよねってお話でした。

ここまで読んでくださって本当にありがとうございます

お互い、人生を良い旅にしていきましょう。

2018-09-11

anond:20180911153805

公正取引委員会の指針では

  1. インターネットなどでウラがとれる話は1割増まで、
  2. 第三者の噂は3割増まで、
  3. 自分自分親族プライベートは5割増まで

盛ることがそれぞれ認められている。

これにより例えば親戚の百貫デブ階段で躓いて足を挫いた話は、550キログラム肥満児が階段で転んで足首にヒビが入った、とするのが妥当であると考えられる。

ただし関西弁で話を盛る場合には300%まで認められる上、これを超過した場合においても悪質でなければみなし冗談として判断され、告訴取り下げになるケースが多いやで。

その他にも日米通商修交条約以来外国人には盛りの上限が設定されておらず、事実上盛り放題となっていることから現在でも根深文化断絶の一因であると指摘されている[要出典][誰によって?]。一方で外国人セールスマンに起用することで上記規制回避する文化が深夜のテレビ通販を中心に醸成されている。

2018-09-10

anond:20180910212717

凶悪犯罪しない限り首にならない公務員でしょ

強姦しても懲戒免職責任を取ったことになるし

実質レイプ権がある

2018-09-08

職場迷惑をかけたから辞めろと圧をかける無能パート

労災で一ヶ月休んだパートさんがいて、その人に「休んでたのに給料もらって、会社迷惑かけたんだから復帰せず辞めろ」と圧をかける、はっきり言って無能しかいえないパート仲間がいることがわかった。

その労災パートさん、仕事覚えるの早くて何度も社員にならないか声かけてる人でさ。家庭の事情お断りされてるんだけど、ホントパートなのに社員以上の成果出せるすごいご婦人。同業に転職されたら痛手ってレベルじゃないんで時給上げまくって臨時ボーナス出して社員とほぼ同じの待遇にすることで囲ってきたのによーーーー!

おいいじめパートBBA聞いてるか、めいわくかけてるのはお前だ。いじめ理由首に出来ないものか……

2018-09-07

蕁麻疹が出た

仕事行く電車の中で嫌な業務メール見ちゃって、うわー対処するのやだなーと思ったら両腕と首に蕁麻疹出てきて、会社つくなり慌ててトイレ駆け込んで気持ちを落ち着かせてるんだけど、まだ痒みとほてりと腫れが引かなくて、席に戻れなくて、今頃お腹痛い人とか思われてるんだろな、仕事やだな

2018-09-05

酒鬼薔薇王国は終わった

酒鬼薔薇王国は終わった。くそ餓鬼はもともと晒し首になっていたのだけれど、どんどん新しいコンテンツが生まれている。酒鬼薔薇王国検索するとさまざまな文章が出てくる。今回はその一端を紹介したい。

持田は柊を殺したあと頭を撫でてみたいと思った。首を斬るのには飽きた。柊はくそ餓鬼が何を言っても大暴れし続け、アクセス禁止を喰らったあとも場外乱闘を続けた。その脳を、力づくでこの手に入れたかった。手に入れたあとはずっと撫でているだけで良いと思った。

https://kakuyomu.jp/works/1177354054886905823/episodes/1177354054886905835

持田」とは酒鬼薔薇名前である。もともとは女性セブンという週刊誌が報じた仮名だ。柊龍士郎は元少年Aの呼び名として持田が良いのではないか提案していた。

次は元少年Aのもとを訪問したくそ餓鬼が柊龍士郎に捕まるというもの

酒鬼薔薇聖斗という方がお見えになっています。」よろこんでロビーに降りていくと、柊龍士郎がいた。スーツ姿にサングラスをかけた男が数人うしろにいた。「はいはい最後のツメが甘かったですね。元少年Aは僕と相思相愛なのですよ。」サングラスをかけた男たちは、くそ餓鬼の腕をつかんでホテルの外に連れ出し、車のなかに押し込んだ。その後、くそ餓鬼の姿をみた者はいない。

https://ncode.syosetu.com/n9819ex/

くそ餓鬼と柊の化かし合い(バカ試合)を描いた話である。これまで柊はこうしたコンテンツ王国に投下してきた。しか王国を潰すためにあらゆる場所を使うようになった。掲示板のみにふんぞりかえっているくそ餓鬼はいずれ天誅が下るだろう。

2018-08-30

自分には関係ないけど

電車に乗ってて社員証首にかけたままの方いるけど名前所属もモロバレ、いいんですかね日本〇送〇会さん、、、

2018-08-28

😺きょうは猫もようじょもいないんですニャ。

ねこの近所はきょうは晴れてて、

昼過ぎから狐の嫁入りでした。

今朝は体調最悪だったけど

ストレートネック用の首に巻く奴かってみたので

楽になるといいな。

2018-08-27

「やっとブレイクのチャンスが来た!」という時にサーバーを落とす無能

あの現象、もしくはあれをやらかす無能管理者ってなんか名前ついてるの?

「急にアクセスが来たので」じゃねーんだよ

サービス運営がペイするにはどこかでガーンとブレイクしなきゃいけない

いつかはわからないがアクセス急増する日が来るというのは

サービス継続性を信じるなら想定しておくべき当たり前のこと

そしてそのアクセス急増に即応するバッファ作っておくのはサイト管理の最低限の仕事

なのにそれが出来ずせっかくのチャンスにサーバーを落とす

そして言い訳は「急にアクセスが来たので」

ならやめちまえよ

もっと計画性がなくても勤まる別の仕事をやれ


ちなみにこういうのは無数にあることですが

今言ってるのはマンガハックの話です

せっかく王様ランキングが注目されたのにこれだよ

漫画家が頑張ってやっとブレイクして人が流入しだしたのにこれ


あ、王様ランキングhttps://mangahack.com/comics/5207面白いのでみんな読んでね

やっと日の目を見そうで嬉しい

作者さんは報われて欲しい

サーバー管理者首にして路頭に迷わせて欲しい

2018-08-26

anond:20180826191728

なんでしがみつけば首にならないのに転職しようと思うの?よっぽどあなた人格問題あるの? ← 経営者が上で労働者が下って考え方はもうすっかり無くなったよ。社会について何も知らない君にはわからないだろうけどね。

anond:20180826191240

公→公転職 残された職場メンバー申し訳ないと思わないの?あなたに負けて採用試験で落ちた人もいるのに途中で投げ出すの?

公→民転職 なんでしがみつけば首にならないのに転職しようと思うの?よっぽどあなた人格問題あるの?

うーんうんち!w

2018-08-24

anond:20180824144901

一般人王族を同じソーシャリティの中に混ぜ込むなと、君は!

マジレスすると、その王子自分臣下がある日オシャレな刺青してきたらその日のうちにその臣下首にするはずだぞ。「刺青してもいいのは俺らの特権」的な考え方だからな、そういうのは。

2018-08-22

臭い中高生男子

電車に乗っているんだが前にいる中学生だか高校生だかの男子が汗臭い

部活帰り、見るとろによるとサッカー部のよう。

やってるスマホサッカーゲーム、なんてサッカー好きだ。

だが、汗臭いのは許せない。甲子園行けよ。

しかも、手首にはなぞの数珠みたいなの巻いてるし。

2018-08-20

anond:20180820175142

責任者を吊るし首にしないと責任をとったとは言えないよな

ハハッ左翼過激だなあ

革マルの頃から何も進歩してない

anond:20180820174832

下野なんか大したことないし街の中央広場責任者を吊るし首にしないと責任をとったとは言えないよな

おっと保守なら切腹かw?

anond:20180820133042

ビジネスマナー上、時計時間以外の情報が見られないところに意義があると思うんだけど。スマホプライベートLINEやらSNSやらの情報が多すぎて、やはり傍目に遊んでいるように見えると思うし、実際机の上にスマホを出しておくと何か通知が来るたびに気が散ってしょうがない。

仮にビジネス用の情報しか入ってこないスマホだったとしても、客先などでその中身までは確認しないから「こいつはスマホばっかり気にしている奴だ」と思われるのが落ちでしょう。

普段どこにスマホしまってるか知らないけど、時間見るだけならちょっと首に視線を送るだけですむ方が良くない?どうしてもイヤならスマートウォッチでも導入すれば良いと思うけど、あれも仕事中に気が散りそうなガジェットだと思う。

腕時計って必要なの?

腕時計って必要なの?

なんで? あんな手首に腕時計をする必要がどこにあるの?

スマートフォンでいいじゃない。

時間を見るしか機能がない腕時計よりも、スマホのほうが圧倒的に機能的でしょ。

そもそもスマホがあるのに、なんで腕時計をする必要があるの?

圧倒的に謎。


腕時計しろ上司に言われた。

スマホ時計を見るのは無礼から腕時計で見ろと言われた。


スマホを見てると遊んでると思うらしい。

冗談じゃない。

もはやスマートフォン自分にとっては第二の脳であり、耳であり目だ。

腕時計で時刻を確かめ必要性がないように思う。

しろスマートフォンよりも腕時計機能的な部分ってどこだろう?


ファッション

ステイタス

ネクタイのようなものなのか?




うーん。わからない。

とりあえず腕時計上司の顔を立ててすることにした。

2018-08-18

大阪を知りもしないで大阪市長を叩くな

ブクマかは大阪について知りもないだろう

教育については橋下が府知事になりたてのとき学力テストからしてクソザコナメクジだったわけだ

維新の会以前から下痢便だった大阪教育

その時は原因は公務員天国からだと言われていた

維新以前から大阪経済ダメ財政ダメ

そこで改革者を選んだわけだが、それからほぼ10年以上ではあるが

うまくいっているのは観光客誘致財政改善である

緊縮シバキは維新のせいではなくて、地方都市にもよくあるクソ箱物を作ってドンブリ運営をしてきた

老害ボンクラ政治家たちのせいで敗戦処理維新は行っている

フェスティバルゲートオーク200オスカードリームという箱物は1100億円の赤字を出して

この処分大阪維新はやったが、それは当然公務員シバキ倒したおかげだ

まあその赤字だって横山ノックやら太田房江やらを選んだ大阪責任ではある

はてブでは日本財政がどうだろうが国債発行しまくれ論者が多いだろうからわからんだろうが

地方行政国債なんかすれないから、クソ赤字を出したら自分たちでそのケツをふかないといけない

さらには生活保護は30万人ほどいて全国1位のようなこともある

ようするに教育に回せるだけの予算なんてない状態でずっと続いている

http://yodokikaku.sakura.ne.jp/?p=22968

大阪市長維新のしばき体質が話題になっているが

上の2時間に及ぶ会見の中で、教育委員会の分割や目標などについても語っている

そこは全然話題にならない

維新基本方針論功行賞なわけだが、責任を負わない過去大阪人のせいで

たくさんの赤字を出したり、経済の衰退を招いてきた

それの反省が今の府政とも言える

維新パフォーマンスと言われようが毎週時間をとって会見を開いているし

市長は身銭を切る意思表示をしている

他の自治体は失敗に対してどこまで責任を負っているのだろうか

知名度がないから叩かれていないだけだろう

大阪シバキ体質は批判されているが、クソの役にも立ってこなかった権力者

積み上げた負債というのがまずあって、その処理を彼らがやっているということを思えば

よくやっている方ではないか、と思う

というか、無駄なことを長年し続けるとシバかざるを得ないわけ

言っておくが、日本の将来は間違いなくこれが手本になるぞ

赤字を積み上げて、権力者断罪されずに放置するとどうなるか

という成れの果てが今の大阪なわけだ

維新は余計な仕事を作っていると憤るブクマカがいるが

大阪教育委員会が過去にどれだけの活躍をしてきたのか説明できるのだろうか

実質なにもしていないさ

会見をひと通り見たけど割とまともなことを言っているように思う

「皆が皆同じ評価を受けて自動的給料が上がるぬるい環境をよしとする先生には来てもらわなくてもいい」

とも言い切っている。頑張る先生にはできる限りお金を渡したいという方針なのは悪くないだろう。

はてブ民は無能が多く、切られる側になるからバッシングするだろうが

子供や親の立場に立ってみれば、必死になって教えてくれる教師の方が良いじゃん

それともどれだけ手を抜いても給料上がった首にもならないからええや、って教師に教えてもらいたいのかよ

無意味仕事維新が増やしてー、って主張する人たちは

具体例を挙げれるのかな?時間的にどれだけ増えて(そして文科省規則ではない分野で)って知らないだろう

なんとなく雰囲気批判していてブクマカが多いんじゃないか

割と堂々と会見をして方針説明する政治候補者がどれだけいるんだって言う意味でも

吉村市長は貴重だと思うよ(安倍ちゃんよりはまともに説明していると言っておきたい)

教育レベルが低いのは問題だが、政治家の質という意味ではそれなりに堂々と頑張っている。

打ち水をしてサマータイム導入!

毒物たか豊洲は延期したけど、気の所為やったわ!

日本橋埋めるのに3000億使うけど気にすんな!

説明はしない!

みたいな東京人から批判されたくないです

バカ殿堂入りだろうが

ちゃんと調べないならどっちもどっちに思えるんだろうけどね

2018-08-12

anond:20180812041006

乳首を舐めてもらうだけなら双頭のオルトロスいいんじゃないのか?

わざわざケルベロス指名して、余った首にどこを舐めてもらおうと思ってるんだ?

んん?

2018-08-09

無職としての学問

 特に文系において、大学研究を取り巻く環境が厳しいので、少し愚痴を書かせていただきたくお邪魔します。

* * *

 研究生活が実生活、ことに家庭生活に対し極度の不安定性を与えることは、今日に始まったことではない。

 例えばかの有名なマックス・ウェーバーによる1919年の講演の中では、「大学に職を奉ずるもの生活はすべて僥倖支配下にある」と語られており、「精神的に打撃を受けることなくこうした境遇に堪ええたためしは極めて少ない」とまで言われている。

 このような状況は、100年の時と洋の東西とを超えた今日日本においても、同様である。むしろ人口減少と学問に対する軽蔑——それはおそらく、ウェーバーが講演の中で強調した、学問がなんの「救い」も「啓示」ももたらさないということを、多くの人々が正しく認識たからに他ならないが——に直面している極東島国の方が、研究生活を取り巻く環境過酷であるといえるだろう。

 博士号を取ったとしても多くの人々には就職先がなく、あっても有期雇用で、しか低賃金であり、長期的な研究生活の途を描くことは全く不可能である

 日本より恵まれ研究環境を有する国、例えば博士課程から給与が出るアメリカや、高等教育がほぼ無償であるフランスの例を持ち出すことは簡単であるしかし、研究生活はその研究者が根ざしている言語文化、あるいは人的ネットワークにある程度は依存せざるをえない。また、他国研究環境は、一部だけを切り出せば外面的には羨望の的になりえるが、実際は、給与と引き換えに研究テーマ選択制限されたり、あるいは無償で得られる研究環境には限りがあったりするのである

 当然のことながら、研究者における研究成果はそれぞれのおかれた研究生活の諸条件に左右されるのであり、それは資本的な制約を大きく受ける理工学系のみならず、人文系についてもそうなのである

 ハンナ・アーレントのように、生地での生活を根こそぎ奪われ、新天地で大きな研究成果を挙げる例もないわけではない。大学官職への道を閉ざされてから活躍したカール・マルクスそもそも学歴のなかったピエールプルードンなども、偉大な思想家としてのちに崇められる存在であるしかしながら、すべての人が偉大な人、指導者のような人、あるいは預言者になることを目指して研究に励んでいるわけではない。実態はむしろ逆であり、陽が当たらない部屋で日がな一日、誰も読まないような古雑誌の1ページをどう解釈するかについて考え、その謎を解けた時に無常の喜びを感じる、そういう人が研究生活に入るのである。そのような、全くつまらないことこそ重要研究成果なのであり、むしろ大きな社会的反響を呼び起こす御宣託が科学的な研究成果とは全く呼べないようなものであることは、ウェーバーの指摘するところであり、歴史が度々証明してくれたところでもある。いずれにせよ、研究生活とは社会的名声や富と全く関係がないどころか、資本主義社会ではしばしばそれらは相反するものとなるのである

 尤も研究者も所詮人間であるからして、研究のものの「客観性」や科学位置付けとは無関係に、それぞれの求める研究生活上のあり方というのは存在する。名声や富を求めて研究に取り組む人もいるのかもしれない。しかしそれは明らかに悪手だ。羽生名人でも挽回できないぐらいの悪手だと思う。

* * *

 さて、反面、家庭生活はまさに「経済」の必要に駆られるところのものであり、十分な収入、定住可能な住居、そして可能な限り多くの家事労働自動化が進んだとはいえなお労働集約的だ)が投入されて、初めて成り立つものである

 収入がないなどもっての外であり、亡命収監失踪放浪なども、家庭生活とは相容れないものである

 歴史を顧みれば、自死発狂、子捨て、虐殺に至るまで研究に身を置いた人々の末路は様々であるが、なんとかしてそのような事態は避けたいと誰しもが願うところであろう。

 できれば平穏無事に、昭和時代理想とされたライフスタイル、すなわち夫婦円満子供と共にマイホームに住み、安定した立場で働き定年後は年金生活という人生を歩みたいところである(これは皮肉である)。

 しか今日の若き研究者は、子供はおろか結婚もままならず、マイホームマイカーも持たず、年金制度破綻を前に怯えながら年老いるのである

 もしあなた結婚したとすれば、それはパートナーの全く寛大な心によるものか、パートナー無知蒙昧で完全に誤った選択をしたかのいずれかであろう。

 さら子供がいるとすれば、当然あなた研究生活放棄するか、あるいはなんらかの安定した不労所得に拠って研究生活と家庭生活の両立を試みねばなるまい。(あるいは、あなたが非常に体制時代に順応的な研究をなしていたとすれば、すでに十分な収入に恵まれいるかもしれない。これこそウェーバーの言った「僥倖である。そういう人には心から祝福を送ろう。願わくば同じような僥倖が数多の迷える研究者たちにあらんことを。)

 多くの研究者たちにとって、結婚出産研究生活首にかけられた縄である

 女性研究者の研究生活性別役割分業的発想や家庭生活に対する支援パートナーから十分に得られないなどの理由によりすぐに縛り首になってしまうが、男性研究者の研究生活も同様に性別役割分業的発想や金銭支援パートナーから十分に得られないことですぐにギロチンにかけられてしまう。

 いずれにしろ他者にとって金にならず有用性のわからない行為としての研究は、家庭生活に直面すると挫折する公算が大きいのである

 だからといって、家庭生活を全く否定してしまうことも困難である穂積陳重来日本の身分法学者は、日本国民の位置付けを次の三つの身分のいずれかあるいは複数に属するもの定義した。すなわち、夫婦、親子、親族である

 しかし、親が死に、結婚もせず、親族との紐帯も弱いとなれば、その人は社会的にも法律的にも、全く孤立した存在となってしまう。

 その人は十分な社会保障の対象にならないことはもちろん、社会生活上の様々な面で制約や不利益を受けることとなる。

 実際上の問題として、社会的要請として家庭生活に入ることを我々は求められており、多くの人はその生活が全く不幸であり耐え難く絶望的なものだと感じていたとしてもなお、家庭生活に甘んじているのである

 当然、研究をしていなければ家庭生活が楽になるとは全く言うことができない。しかし、少なくとも研究生活が家庭生活と激しく対立することであることは自明であることのように思われる。

 あるいは「家庭」という理想像の崩壊高齢者二人世帯や単身世帯シングルマザーの増加、生涯独身者の増加などによって、家庭生活という名付け自体空虚ものになっているという批判があるかもしれない。

 しかし反面で、なお結婚出産経験する人は半数を占めており、「家庭」に代わるほど普遍化された結婚出産を前提とした私的領域生活モデルはいまだに存在しないわけだから、やはり家庭生活という呼称を用い、特に若い研究者たちにとってはそれを重視せざるを得ない現状もあるのだ。

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 収入、定住、家事労働を求める家庭生活は、無収入、度々の転職と転居をもたらし、にもかかわらず時間の余裕を求める研究生活とは、完全かつ深刻に対立する。

 では、この間の解決はどのようにしてもたらされるのか。非研究であるパートナーの忍耐によってであろうか。あるいは研究生活の適度な抑制によってであろうか。

 前者はこれまでの男性研究者がしばしば採用した方法であり、女性人権がない時代であればよかったが、21世紀にもなってこの方法採用しようと思っている人がいるなら、その人は妻を見つけることができないであろう。

 後者方法は、実際には採用し得ないものであり、つまりそれは相撲レスラー炭水化物摂取を控えるとか、プログラマーが1日3時間しかモニターを見ないようにするとかいう話であって、研究生活を「適度に抑制する」などということは単に研究生活否定しかない。

 研究者はその人をして全的に研究に没頭せしめなければ、素晴らしい「霊感」を得られないものである。そうでなければ、特に人文学研究においては、それは単なるジャーナリズムに陥るであろう。

 そして、これもウェーバーと同じく声を大にして言いたいところであるが、そのような素晴らしい「霊感」、今日言葉であれば「イノベーション」などというものは、研究のみならず仕事や様々な形の労働の中でも、それに没頭し専心していなければつかむことの能わざるものであり、行政府が旗をふって労働時間の長短や職業訓練の有無をいくら弁じ扇動しようとも、生まれてこないものなのである

 家事労働ワークライフバランス長時間労働問題は、まさにこの没頭の可能性にあるのであり、特に家事労働時間を細切れにしてしまうために人をして何かに没頭させることを妨げること大であるワークライフバランスも、結局その目的とすることが明らかでないか低賃金かつやることのない中途半端余暇をもたらすだけである長時間労働改善しても、人々が自ら欲するところのものに取り組めるような労働時間の設定でなければ、それが長かろうが短かろうが、人々の不満は変わらない。いくら労働時間が短いとしても過労死は起こりうるし、長く労働していても過労死しない場合があるのは、この理由によるのである

 とにかく、家庭生活の求めるもの根本的に否定しなければ、研究生活は成り立たないのである

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 では、解決方法は何か。家庭生活問題点は、それが夫婦という二者で成立するように想定されていることである。それゆえ、収入と定住を男性が支え、家事労働女性が支えるという構図が出来上がった。

 しかしこの想定は噴飯ものであり、シングルマザーは全て一人でやらざるを得ず、あるいは逆に親族から支援収入不安が軽減されたり、実家を譲り受ければ定住も可能というように、家庭生活の諸条件の実現は夫婦という関係性の外部で決まっていることが多い。

 もし家庭生活に関与してから研究生活継続するためには、家庭生活を成立するためのリソースを外部から調達することが最も望ましい。(逆にいえば、外部からリソース調達できなければ、ついにここで研究生活のお墓を立てるしかない。自分研究というアイデンティティよ、さようなら、と。)

 ただ、ここには二つの問題がある。一つは、リソース調達である大川周明のように徳川家から調達したり、大杉栄のように政治家からぶんどってくることができれば最高だし、あるいは明治時代のように女中を置いたりできれば最高だが、なかなかそういうわけにはいかない。もう一つは、その調達個人能力に帰せられることで、研究能力とは別にそれに取り組む環境規定されてしまうということである

 この二つの問題解決するためには、若い研究者同士で研究生活を支えるための生活ネットワークを構築するしかない。あるところには金がある人もいるだろう、あるところには手が余っている人もいるに違いない。

 どうせ研究生活に勤しんでいる人以外に若い研究者に対して同情を寄せてくれる人はいないのである

 アカデメイアリュケイオンがどうだったかはわからないが、古今東西大学に併設されている寮や大学街(カレッジ)では生活上でも学術上でも研究者のコミュニティ形成されていたはずだ。修道院のようなものである

 いま、若い研究者は官僚主義的な大学制度によって互いに分断され、地方に散住し、有能なもの国外へ出て行ってしまっている。もう最後タイミングである

 いま我々若い研究者が団結して助け合わなければ、この国の研究はすぐになくなる。もし研究のなくなり方が緩やかであれば、日本語で達成された学術的成果を、多少なりとも国際的に、人類のために遺す時間猶予が生まれるかもしれない。あるいは、国外から救いの手が差し伸べられるやもしれぬ。「タコツボ」を脱しなければならない。近くで助け合って生活し、なんなら雑誌なども出して(いまであればブログでいいのかもしれないが)、特に文系では消え掛かっている研究の灯火を、なんとか引き継いでいかねばならぬ。ならぬと思う。

いや、それとももう、研究生活を諦めるべきなのか。

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