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はてなキーワード: 古代とは

2022-05-19

anond:20220519024023

そうだね。

代表的な近接武器の、剣・槍・斧の中で、一番活躍したのは槍だ。

古代だとファランクスで、中世でも対騎兵用のパイクとして。

そして、現代だと銃だな。

剣は冶金技術がないと作れないから、槍と比べて歴史が浅い。

木の枝を折れば原始的な槍ができるが、剣はできない。

刀鍛冶によって鍛えられて磨かれた剣は、光を反射してピカピカ光るから、そこに神秘性を感じて祭り上げられているに過ぎない。

そして、神秘的で高価な剣は、王権を表す武器になった。

でも、実用性考えたら、剣より槍の方が活躍してる。

剣にはあるのはロマンだけだ。

実用性ではなく、ロマンを追求できるファンタジーでは、不思議な力を持った剣がたくさん出てくる。

2022-05-17

白人至上主義ちょっと考えてみた

白人至上主義wikipediaで見ると、

白色人種がそれ以外の人種より優れているという理念」とあった。

それはいから始まったのか。

概ね、大航海時代あたりからのようだ。

それ以前は、自民族中心主義外国人嫌悪はあっても、「人種」という概念存在しなかったらしい。

その大航海時代あたりの事を考えると、白人世界各地に繰り出し、植民地を作ったり、現地人を騙して

白人優位な契約などを結ばせ、白人が現地人(白人以外)から搾取しまくった。そらあ儲けは凄まじかったろう。

アメリカ大陸なんぞは白人の居なかった世界。現地人を騙して搾取し、ついには領土まで全てもぎ取ってしまった。

その頃の日本は、世界雰囲気を察してか鎖国を行う。奴らと仲良くしていればロクな事にならんと判断した訳だ。

現地人を騙して搾取する。当時それが容易に行えた(それなりの失敗や抵抗もあったろうが)と言うことは、つまり

白人が優れていた。と言ってもいいのではないだろうか。

その当時において、白人至上主義はたんに事実を元に語られ始めたのでは無いだろうか。

そもそも教育軍隊規律など当然、黒人国家アジア人国家より優れていたのであろう、そういうものを背景に

有利に立ち回って来たのだから、当たり前といえば当たり前の話ではないだろうか。

人類誕生アフリカのどこかと聞く。そしてそれは黒人であるとも聞く。

その頃は、単なる動物であった人類祖先は、ある時からヒトとして動き始める事になるけど、想像するに最初人類

やや動物寄りであったんだろうという想像は当たらずとも遠からずのように思える。

現代でも黒人運動能力が高いとされている。体もデカいし、力もあるだろう。身体能力を生かして厳しい自然の中で

勝ち抜き、生き抜いてきたはずだ。その当時の各個人評価は、力が強い、獲物をたくさん取ってくる、子供を沢山産む、

などなど、そういった人間動物的な能力評価されていたに違いない。その能力アフリカから世界に広がっていった。

黒人達の動きがなければ、今の人類は成り立たない。そういう意味では白人アジア人黒人感謝しなくてはならない。

黒人が全世界渡り、色々と枝分かれしていく。人類はどんどん進化していく。

その進化の際に、文明が生まれ現代定義しただけの話であるが、世界四大文明が生まれる事になる。

そこには黒人文明は無い(これそのもの黒人差別なのかもしれない。文化文明的なものが全く無いとは思えないし)

黒人以外の視点から見ると、近代文明を作り上げ、知恵で世界を切り拓いていったのは白人アジア人である

であるならば、やはり白人至上主義中華思想のようなものは単なる当時からすれば事実しか無いように思える。

黒人白人アジア人、どの人種が優れているのか。

人類誕生してからのしばらくは黒人が優れていたのは間違いない。黒人しかいないし、その黒人世界に広がらなければ、

現代白人アジア人もいない。間違いなく黒人は優れている。優れていないのならば、地球上に生まれては絶滅していく

様々な動物の1つでしか無かった事になってしまう。ご先祖様を敬う宗教があるのであれば黒人感謝しなくてはならない。

しかし、様々な文明世界各地で起こり、融合、分離、していくうちに黒人の影は薄くなっていく。

身体能力のものはそれほど重視されなくなっていく。各個人能力評価は、体力だけでなく知恵が重要になってくる。

体力だけでは他の文明国家には太刀打ち出来なくなってくる。知恵がなければ、武器作戦で勝てないし、騙されもする。

大航海時代より、本格的に非白人国家搾取される事になるのは知恵の問題である。(知恵の足りない白人国家搾取されるが)

体力、武力を知恵により上回る白人国家の天下になっていく。

こういった面において、白人は優れているといえる。

現代では、白人国家搾取されていない非白人国家は無いと言えるくらい、白人国家成功しているのではないか

どっかで何かのコピペ的なものを見た。

古代では、力や体力が全てなので、体に障害を持つものは一人前とは見做されなかった。

知的障害精神障害などの概念が無かった。パワーこそが全てなのだから

中世では、知恵が重要になって来たので(体力は当然として)、知的障害を持つものは一人前と見做されなかった。

知恵が重要なので、精神的なナニは重要視されない。現代になって、偉人とされている誰それは〇〇障害では無いのか-

などという話はよく聞く話である精神的な情緒より、知恵が重要視されていたのでは無いだろうか。

時代が進むとともに人類として様々な能力が備わっていないと、一人前と見做されなくなっていく。

現代になって、発達障害適応障害などという言葉が出てきた。昔から症状はあったんだろうが、現実には変わり者、頑固者、

気弱な人、大人しい人、まあああいう人だから、という認識でさほどカテゴライズされる人達では無かったように思える。

まり現代では、体力+知力+他者とうまくやる能力が求められている。これがセットで揃っていないと一人前と見做されない。

こんな話を見た時、白人至上主義と何かがリンクしたように思えた。

古代優位の黒人、パワーこそが全て

中世優位の白人搾取こそが全て

中世以降、現代まで白人優位の時代が続くものの、搾取の網も世界中に広がり簡単には行かなくなってきた。

強い搾取者が弱い搾取者を取り込んでいく、搾取していくにも限界が近いのではないか

国家他国家を搾取していくにも限界が近いのではないか

限界が近い為、国家内でも喰い合いが続き、上が下を食い尽くす。その先に何があるのか。

中世はずっと続くのであろうか。

この先、いつか時代が変わる。その時、必要になる優位差はなんなのか。他者とうまくやる能力では無いだろうか。

白人国家黒人国家に比べ、アジア人国家歴史が長いように思える。様々な事に巻き込まれ、流されながらも国を

維持してきた。それはつまり他者とうまくやってこれたからではないか

少々乱暴ではあるが、これからアジア人時代では無いだろうか。

それを敏感に感じている白人どもが暴れてるんじゃ無いだろうか。

白人至上主義、それが事実である時代が続いて欲しいのでは無いだろうか。

今後は、日本中国インド中東イスラム国家世界を席巻していくのでは無いだろうか。

日本白人国家にヘイこらしている場合なのか。中世を続けたいのか。もっと未来を見た方がいいのでは無いだろうか。

中国インドイスラム国家はずっとずっと未来投資しているように見える。

白人至上主義ちょっと考えてみた

白人至上主義wikipediaで見ると、

白色人種がそれ以外の人種より優れているという理念」とあった。

それはいから始まったのか。

概ね、大航海時代あたりからのようだ。

それ以前は、自民族中心主義外国人嫌悪はあっても、「人種」という概念存在しなかったらしい。

その大航海時代あたりの事を考えると、白人世界各地に繰り出し、植民地を作ったり、現地人を騙して

白人優位な契約などを結ばせ、白人が現地人(白人以外)から搾取しまくった。そらあ儲けは凄まじかったろう。

アメリカ大陸なんぞは白人の居なかった世界。現地人を騙して搾取し、ついには領土まで全てもぎ取ってしまった。

その頃の日本は、世界雰囲気を察してか鎖国を行う。奴らと仲良くしていればロクな事にならんと判断した訳だ。

現地人を騙して搾取する。当時それが容易に行えた(それなりの失敗や抵抗もあったろうが)と言うことは、つまり

白人が優れていた。と言ってもいいのではないだろうか。

その当時において、白人至上主義はたんに事実を元に語られ始めたのでは無いだろうか。

そもそも教育軍隊規律など当然、黒人国家アジア人国家より優れていたのであろう、そういうものを背景に

有利に立ち回って来たのだから、当たり前といえば当たり前の話ではないだろうか。

人類誕生アフリカのどこかと聞く。そしてそれは黒人であるとも聞く。

その頃は、単なる動物であった人類祖先は、ある時からヒトとして動き始める事になるけど、想像するに最初人類

やや動物寄りであったんだろうという想像は当たらずとも遠からずのように思える。

現代でも黒人運動能力が高いとされている。体もデカいし、力もあるだろう。身体能力を生かして厳しい自然の中で

勝ち抜き、生き抜いてきたはずだ。その当時の各個人評価は、力が強い、獲物をたくさん取ってくる、子供を沢山産む、

などなど、そういった人間動物的な能力評価されていたに違いない。その能力アフリカから世界に広がっていった。

黒人達の動きがなければ、今の人類は成り立たない。そういう意味では白人アジア人黒人感謝しなくてはならない。

黒人が全世界渡り、色々と枝分かれしていく。人類はどんどん進化していく。

その進化の際に、文明が生まれ現代定義しただけの話であるが、世界四大文明が生まれる事になる。

そこには黒人文明は無い(これそのもの黒人差別なのかもしれない。文化文明的なものが全く無いとは思えないし)

黒人以外の視点から見ると、近代文明を作り上げ、知恵で世界を切り拓いていったのは白人アジア人である

であるならば、やはり白人至上主義中華思想のようなものは単なる当時からすれば事実しか無いように思える。

黒人白人アジア人、どの人種が優れているのか。

人類誕生してからのしばらくは黒人が優れていたのは間違いない。黒人しかいないし、その黒人世界に広がらなければ、

現代白人アジア人もいない。間違いなく黒人は優れている。優れていないのならば、地球上に生まれては絶滅していく

様々な動物の1つでしか無かった事になってしまう。ご先祖様を敬う宗教があるのであれば黒人感謝しなくてはならない。

しかし、様々な文明世界各地で起こり、融合、分離、していくうちに黒人の影は薄くなっていく。

身体能力のものはそれほど重視されなくなっていく。各個人能力評価は、体力だけでなく知恵が重要になってくる。

体力だけでは他の文明国家には太刀打ち出来なくなってくる。知恵がなければ、武器作戦で勝てないし、騙されもする。

大航海時代より、本格的に非白人国家搾取される事になるのは知恵の問題である。(知恵の足りない白人国家搾取されるが)

体力、武力を知恵により上回る白人国家の天下になっていく。

こういった面において、白人は優れているといえる。

現代では、白人国家搾取されていない非白人国家は無いと言えるくらい、白人国家成功しているのではないか

どっかで何かのコピペ的なものを見た。

古代では、力や体力が全てなので、体に障害を持つものは一人前とは見做されなかった。

知的障害精神障害などの概念が無かった。パワーこそが全てなのだから

中世では、知恵が重要になって来たので(体力は当然として)、知的障害を持つものは一人前と見做されなかった。

知恵が重要なので、精神的なナニは重要視されない。現代になって、偉人とされている誰それは〇〇障害では無いのか-

などという話はよく聞く話である精神的な情緒より、知恵が重要視されていたのでは無いだろうか。

時代が進むとともに人類として様々な能力が備わっていないと、一人前と見做されなくなっていく。

現代になって、発達障害適応障害などという言葉が出てきた。昔から症状はあったんだろうが、現実には変わり者、頑固者、

気弱な人、大人しい人、まあああいう人だから、という認識でさほどカテゴライズされる人達では無かったように思える。

まり現代では、体力+知力+他者とうまくやる能力が求められている。これがセットで揃っていないと一人前と見做されない。

こんな話を見た時、白人至上主義と何かがリンクしたように思えた。

古代優位の黒人、パワーこそが全て

中世優位の白人搾取こそが全て

中世以降、現代まで白人優位の時代が続くものの、搾取の網も世界中に広がり簡単には行かなくなってきた。

強い搾取者が弱い搾取者を取り込んでいく、搾取していくにも限界が近いのではないか

国家他国家を搾取していくにも限界が近いのではないか

限界が近い為、国家内でも喰い合いが続き、上が下を食い尽くす。その先に何があるのか。

中世はずっと続くのであろうか。

この先、いつか時代が変わる。その時、必要になる優位差はなんなのか。他者とうまくやる能力では無いだろうか。

白人国家黒人国家に比べ、アジア人国家歴史が長いように思える。様々な事に巻き込まれ、流されながらも国を

維持してきた。それはつまり他者とうまくやってこれたからではないか

少々乱暴ではあるが、これからアジア人時代では無いだろうか。

それを敏感に感じている白人どもが暴れてるんじゃ無いだろうか。

白人至上主義、それが事実である時代が続いて欲しいのでは無いだろうか。

今後は、日本中国インド中東イスラム国家世界を席巻していくのでは無いだろうか。

日本白人国家にヘイこらしている場合なのか。中世を続けたいのか。もっと未来を見た方がいいのでは無いだろうか。

中国インドイスラム国家はずっとずっと未来投資しているように見える。

2022-05-16

保険業古代貿易船の保険から始まっているので、海運造船業界と保険業界は異種同業

船同士の事故、難破、事故船があえてコンテナを捨てざるを得なかった場合、過失割合、どちらの船がどこまで損害を負うのか

ドイツ帝国が率先して、国際法をまとめる国際法協会を作り、共同海損の保険規則を作った

 

そのドイツシーメンス薩摩閥海軍軍人斎藤実などに贈賄したのはバレたが、当時の検事総長忖度思想検察平沼騏一郎

しまいには満州事変がおきて犬養が暗殺され、斎藤実軍事政権が初登場

ナチス内閣保険会社アリアンツ出身閣僚が仕切り、平沼騏一郎大審院長やら総理大臣になった

 

まりナチス保険業界・海運造船業界が、日本の人事をやって戦争計画を推進したようなもん(あるいは国際法協会も)

ロシア政治家もよく「国際法がー」言うが、彼らは国際法協会の何だろうな

226事件だって斎藤の口を封じるための暗殺事件だったかもしれないしなぁ

 

組織を知って世界事情が分かっても、戦争止めれるわけじゃないけどな

古代中国3大勉強

あれだろ、

書の大家だったのに、「暁」だけは覚えられなかった、春眠と、

科挙合格するために夏休み上京先の下宿に籠もって勉強した覆水と…

あと1人、誰だっけ?


出世頭としてみんなからお手本にされた、鶏口だっけ?

足が遅かったのに危機を感じて田舎に走り去った、悪事だっけ?

格闘技が強すぎてみんなに恐れられた、苛政だっけ?


苛政悪事勉強家としてより体力家としての評価が高かったような気もする。そうなると、鶏口かな?

2022-05-12

anond:20220512221320

古代人は男女ともに髭をはやしてたんだよ

髭をはやしてない人間病気だった

2022-05-10

日本史おすすめ本紹介記事おかし

https://srdk.rakuten.jp/entry/2021/07/07/103000

日本史初心者おすすめの本を紹介する記事だが、ちょっと納得がいかない。

まず、漫画で描かれた日本史世界史の本って全然とっつきやすくないよ?

漫画場合、絵柄を好きになれなかったら、それだけで読むのが苦痛になるから

俺も漫画版の日本の歴史を持ってるけど、原始古代を扱った第一巻を半分も読まないうちに脱落したよ。

そして二冊目に山川の本を挙げているけど、こういう通史を一冊にまとめた本ほど

日本史嫌いを生んでいるものも無いだろ。内容が単語の羅列で全然頭に入らないからな。

この紹介記事、まじで誰に向けて書かれているのか分からないんだけど。

anond:20220510184142

ファンタジーが実は科学文明崩壊したあとの世界やった、というのはよくある設定やで。

「魔力」とされるものが実は古代に散布されたナノマシンの力やったとか。

2022-05-07

anond:20220507102945

 古代魚類がどのようにして陸生動物進化したのかについては依然として謎が多いが、首と足と持つ3億7500万年前の魚類化石がまた新しい手掛かりを与えてくれたようだ。 2004年カナダ北極地方で、ある魚類化石が発掘された。「ティクタアリク・ロゼアエ(Tiktaalik roseae)」と名付けられたこ化石は、魚類と陸生脊椎動物の間のミッシングリンクを埋める大発見であった。ティクタアリクは、現在確認されている中では、地球歴史において初めて“首”を持つ生物であり、そのヒレは“足”のような形状に進化している。

https://natgeo.nikkeibp.co.jp/nng/article/news/14/492/

2022-05-06

anond:20220506121956

「"ショタコン男性"の好みに染められた"お古"を女性が引き受けてきた歴史」の影響が

今もなお残っていることに理由があるのかもしれない。

じゃあその江戸時代のお古引き受けの歴史さらに昔の何の影響からか?自然発生したのか?って話になるじゃん

単に元ショタ大好き遺伝子古代から脈々と残っているだけと考えた方がシンプルじゃない?

YOUTUBE書籍解説動画読書代替になりえない3つの理由

普段そんな本読まないけど折角のGWからユヴァル・ノアハラリの『サピエンス全史』を読んだ。

この本を知ったのは中田敦彦youtubeチャンネル投稿されてた書籍解説動画が切っ掛け。

(URL:https://m.youtube.com/watch?v=fud4-L2lnqQ)←一時間で見れるよ。面白いから見よう!

流石に書籍の内容は難しく、読了までに丸5日はかかったけれどその価値はある体験だった。結構難解かつグロテスクな内容なので余裕があるときおすすめ

読了後、内容の復習も兼ねて前に見た中田敦彦書籍解説動画をもう一度視聴した。

俺はあれだけの濃密で膨大な内容を3本1時間動画にまとめた中田の手腕に感心したし、YOUTUBE大学ファンなのでこのチャンネルオンラインサロン否定するつもりではないと予め記しておく。

また今回見たのが上の動画だっただけでこれからする主張は他のチャンネル動画にも当てはまる。

その上で、解説動画を見ることは読書をすることとは別物、言ってしまえば別格の体験だと感じた。

以下その理由

なお『サピエンス全史』読んでない人には伝わらないところが多々あると思うがご容赦を。読んでくれ。

中田敦彦動画も話に出すから見てない人は下に行く前に見てくれると嬉しい。

それでは。

~~①動画という媒体では本の内容の全てを収録することはできない。

中田敦彦動画を例に出す。

動画内で解説されていた本の内容をものすごく短くまとめると次のようになる。

20万年前に東アフリカ誕生したホモサピエンスは、認知革命で得た「想像のものを実際にあるかのように扱う」能力を以て他人類を絶滅させ地球覇権を握った。

その後、得た認知能力を基盤として農業革命科学革命に至り飛躍的に文明を発展させていった。

しかし発達した文明がもたらした幸福自由人間以外の生物の膨大な犠牲の上に成り立っている。

また生化学工学等の科学進歩によって人間はいつか人間以上の存在を創り出し、地球の頂点の座を取って変わられるかもしれない。

とこのようになる。

以下は動画内では触れられていなかった内容の一部殴り書き。(再三になるが読んでない人はマジで意味からないので注意)

狩猟採集時代サピエンス世界進出することで他生態系に与えた破滅的影響

食糧の増加とそれに伴って増える食い扶持を満たす農業無限地獄

・脳の記憶能力凌駕する膨大な生産物管理するための記憶媒体文字

認知革命虚構によって成り立った団結と秩序、そして差別ヒエラルキー

・”貨幣”という概念のヤバさ(普遍的な転換性と信頼性及び浸透力)

・”帝国”の性質、拡大と変革のサイクル

ヨーロッパ帝国と他地域存在した帝国比較

帝国拡張科学の発展によって人類史上初めて築かれた将来への信頼

・”拡大するパイ”の前提に成り立つ経済の好循環

産業革命本質エネルギー変換という発想の発明

国家市場経済個人支配する過程で奪い、与えたもの時間地域コミュニティ人権職業想像上のコミュニティ平和

・神になった動物が問われる「我々は何を望みたいのか?」

軽く書き連ねるだけでもこれだけの内容が動画の中では触れられていなかった。

繰り返しになるが認知革命を軸としてサピエンス全史をまとめきったこ動画センスには脱帽するし、この動画を見ることで俺の中で新しい発見も生まれた。

だがしかし、これは認知革命一本だけでまとめられる程度の内容ではなく、認知革命も一つとして含めた様々な要素が複雑に積み重なった壮大な本なのだ

帝国”についての事前の理解がなければ、その後に続く科学×帝国×資本主義の最強コンボの強さが分からない。

狩猟採集時代サピエンス生態系破壊を知らなければ、環境破壊産業革命以後だけの近代現象勘違いしてしまう。

中田敦彦サピエンス全史が読まれない理由として「話が長く、脱線するから」と言っていたがその脱線は後の章への伏線であり、その長さは意味のある長さなのだ。(中田自身はそのことを百も承知だろう、とは思うけど)

膨大な内容を動画に納めようとすると、どうしても内容に影響のある圧縮をしなければならない

からその動画を見ることは読書にはなりえない。これが理由ひとつ

~~②本の中の分からないことを新たな知識にすることができない。

どういうことか、俺の読書を例に取る。

まず俺は本を読んでいた5日間の中で50回以上google検索をした。

話についていく上でどうしても必要だった知識もあれば、本筋に関係ないけど興味本位で調べた単語もある。

しか中田動画の中では分からない言葉は無かった。

前者は誰でも分かる平易な言葉に言い換えられていた。後者についてはそもそも出てこなかった。

ヒトラーキリスト教の話は出てきても古代シュメール人16世紀オランダの話が動画内になかったのは我々視聴者がそれを聞いてもピンと来ないからだろう。

シュメール人オランダのことを知らなくても本の粗筋を頭に入れることはできる。

そういった”無駄”を削ぎ落とすことはは”わかりやすさ”への親切な最適化なのだ

だがそれは同時に新たな知識との出会いの鍵を失うことを忘れてはならない。

から解説動画視聴者することは読書したことにはならない。理由のふたつめ。

~~③読書している最中に何かを思い付くことができない。

俺は読書の途中で考えごとに耽ること度々があった。

食糧が増えることで人口が増加したのであれば(マルサス人口法則というらしい)、食糧含め最低限度の生活保証されている筈の先進国少子化は何が原因なのか。教育コスト生活レベルの上昇によって現代人の考える”食い扶持”は昔のそれより遥かに大きくなったのか?

未来好転するという思い込み経済の好循環を創るのであれば悲観論が多数を占める日本の今後は?

↑これは悲観論根拠悲観論を唱えるマトリョーシカになって面白かった。

読書することと本の解説動画を見ることって何が違うんだろう?

↑これを考えて結構自分なりに納得のいく結論が出たのでここに投稿している。

等々、本に関係のあることないこと色々なところに思考が飛んだ。

読破に5日もかかったのは難しかったのもあるが、この考える作業時間を取られたのも大きい。

まぁ俺ごときが考えることは既に先駆者がいるもので。

先ほど挙げた上2つはググったら同じことを言ってる人がいたし、多分これも探せば既出なのだろう。

というか当たり前のことをアホがドヤ顔エウレカ!と叫んでいるだけなのかもしれない。恥ずかしくなってきた。

でも思索自体が楽しく脳味噌を鍛えられる体験だったし、その過程で更に洗練された他人思考出会うことができた。

これは動画を見るだけでは決して得られないものだ。

何故なら動画自分思考情報を受信することで一杯になってしまうからだ。

本を圧縮した密な情報を、語り部という他人のペースで受け取らなければいけないので脳の処理がそれ以外に使えなくなる。

文字という情報媒体自分の読む速度に合わせて情報が入るので動画よりも、脳のメモリに余裕ができるのだ。

youtubeにも一時停止機能はあるが、手間で面倒なので考え事をするためにわざわざ動画を止める人は殆どいないのではないだろうか。

第一書籍よりも情報が少ないのでそれを土台として思考するにも限られてしまう。

なので解説動画読書にはなりえない。

~~さいごに

話は脱線するが中田のこの動画は「生物学」+「歴史」+「科学」をまとめた本書の外から見た独自性動画最初で触れたところが凄いと感じた。これのお陰で内容を理解する下地ができて、話がわかりやすくなっている。

持論になるが解説動画価値、求められている「わかりやすさ」とは本の内容をいか単純化するか、ではない。

その本に書かれていない情報を本の中身に追加し、不足を補うことで視聴者理解の手助けをすることにあると思う。

またyoutube動画視聴者と本の架け橋となるのは素晴らしいことだ。俺自身サピエンス全史を知ったのはこの動画が切っ掛けだ。

から中田敦彦動画は最高だ。それは揺るがない。あっちゃんありがとう

ただコメント欄動画を見ただけで終わってしまう人がいて、それが俺には物凄く勿体ないことだと感じた。

今回改めて気づいたのは読書という体験の複雑さと楽しさだ。作業ではなく体験として読書にはそこへ時間を注ぐだけの価値がある。

インターネットが発達した現代からこそ、みんな!本読もうぜ!!

2022-05-04

anond:20220504090525

チンコに骨のあるオスはすぐに古代フェミニストに殺されてしまたから、

遺伝子に残らなかったんだよね。

人間のオスのちんこに骨がないのは、たぶん古代フェミニズムの成果である

レイプしにくいだろう。

人間のオスは温和になったんだよ。

2022-05-02

anond:20220502164513

この問題に限らず何でもそうやんけ

納得行かない、自分が不利になると思ったら声を上げ続ける、アピールして賛同者を増やす

人間社会古代からずっとこれや

2022-04-30

anond:20220430035525

日本の伝統ですが

>>よみ人しらず(よみびとしらず)は、日本古代から中世にかけての和歌集において、作者(よみ人)が不明、あるいは匿名であることを示す表現。 詠み人知らず、読み人知らず、詠人不知、読人不知とも書く。

山本議員邪馬台国卑弥呼中国周辺国につけた蔑称である。今後どうすべきか考えねばならない」

はてな「はぁ?どうすんの。歴史改変か?」

子供とか障害者を、子どもとか障がい者ひらがな表記してるんだからひらがな表記とか。

日本に記録が残ってないけど存在してたのは違いないから「日本古代王朝」とか「日本古代王朝王」とか。

思考停止しないで知恵を出し合えばいいだろ。

2022-04-27

anond:20220427192150

メディアマスコミ現代よりも発達していない古代中世刷り込みの影響は低いだろうし、さぞや男女同権の素晴らしい時代だったんだろうなあ

今日読んだBL。(ネタバレあり)

 『凛一シリーズ』(長野まゆみ)を月一冊ずつ細々と買い揃える事を最近自分へのノルマにしており、しかも来月上旬推し雑誌Canna』が発売されるので、その他BL本に使えるお金が少なくなる……としょんぼりしていたところ、タイミングよくcannaコミックスセールになっていたので、思いがけず二冊買うことが出来てしまった! ちなみに、今セール中のcannaコミックスのなかでは『兄の忠告』(朝田ねむい)を私はおすすめしたい。ちょっと変わった青年向け短編漫画が読みたい人にはいいと思う。エロは全くない訳じゃないが非常~に少ない。

 では、今日買って読んだ本。


石橋防衛隊個人)』(ウノハナ




あらすじ

 国分寺は某衛大学(略して某大)の一年生。だが彼には国への忠誠心なのはない。親友石橋を守るためだけに彼は某大に入学したのだった。厳しい訓練に明け暮れるうちに日々は過ぎ、二年生に進級するまで残すところあと僅かとなった。すると、国分寺石橋に、上級生が進級をかけてとあるミッション遂行を二人に命じてきて……。


増田感想

 表紙絵のかっこよさに惹かれて購入。ギャグにほぼ全フリしたラブコメだった。国分寺石橋愛がとてつもなく重いさまを楽しむ漫画

 ずっと一方的国分寺石橋片想いしてるだけかと思いきや、石橋が段階を踏んで国分寺を好きになっていくのが微笑ましかった。ただ、ここぞというときの盛り上がりに欠けるような。思ったよりふっつーに告ったな……。もっとエクストリームシチュエーションで告るのかと期待してたのに。まあでも、普通が一番か。分かりやすいし。

 レビューによれば、意外と某衛大あるあるが盛り込まれているらしく、某大を知る人にはふふってなるやつらしいけど、私は某大とは無縁で生きてきたのでわからん

 濃い目のキスシーンあり、セックスシーンは不発にして、白抜きされるようなことは描かない鉄壁のガードっぷり。エロ本が読みたい人は他をあたるべし。



『鴆――ジェン――』(文善やよひ)



あらすじ

 古代中国的な世界。この世界には鴆(ジェン)という怪鳥がいる。鴆は有毒な植物を糧とし、餌から得た毒素を羽色に変える、とても美しい鳥だ。だが、鴆は身体の隅々に毒を含み、しかも気性も獰猛である。人々は鴆の美しい羽色に惹かれ、鴆を所有することにより自らの権勢を誇示するのだった。

 元鴆飼(ジェンスー)のフェイ将軍は、上司から一羽の鴆の世話を仰せつかった。鴆の名はツァイホン。それはフェイ将軍の兄を殺した鴆だった。

 極めて獰猛で人を寄せ付けず、羽色も褪せてしまっていたツァイホンを、フェイ将軍は兄の仇と知りながら、甲斐甲斐しく世話を焼く。そのさまを人々は不思議に思えてならないのだが……。

 



増田感想

 『鴆――ジェン――』はシリーズもので、全部で三作ある。そのうち最新作にして最終作の『鴆――ジェン―― 天狼の眼』だけは『Canna』本誌で途中から読んで知っていた。わざわざ単行本を一から買ったからといって、このシリーズが熱烈に好きなのかというと、それほどでもないんだよなぁ。自分琴線に触れるような作品ではない。ただ、絵がとても綺麗でしか漫画が上手い。するすると読めてしまうので、自分のツボに嵌まりはしないが読みたい、という感じ。

 変わった設定だけど、ストーリーは難解ではない。鴆の羽の描写スゲー! と感動するうちに読了ストーリーキャラ関係性とかにすごく感動することはなかった。へぇ、なるほどなるほど、くらい。たぶん、これが刺さりに刺さってたいへんだという人も、世の中にはいるんだろうなと思う。確かどっかのレビューサイトで「号泣した」って書いてるレビュワーがいたはずだ。

 漫画としては極上の部類に入りそうと思う。

 全くのBL初心者おすすめを教えてくれといったら、『ワンルームエンジェル』(はらだ)、『百と卍』(紗久楽さわ)、『オールドファッションカップケーキ』(佐岸左岸)とともに本作をおすすめしたい。

 エロはあるけど、大体ツァイホンの羽がふさふさもふもふしているため、何が起きているのかよくわからない仕上がり。白抜き部分あり。人間×人外というカップリングな点では特殊だが、エロ方面ではさして特殊ではない。BLによくある謎の表現規制「攻めの尻は描かない」が発動している。



おまけ。たわわ問題発の商業BLへの流れ弾の件について個人的に思うこと。




anond:20220427130242

たぶん盲点になっているんだけど、それは「美」と言います

 

人類共通基準として「美」があるってのは、古代から全員が知っているし、

では「美」とは具体的になんなのかを探求してきたのが、哲学美術歴史だ。

プラトンソクラテスが「美」を正義なんかと並べて考察してるのが有名だな。

 

なんで「美」があるのかというと、それは進化の経緯が関係していると言われているよ。

例えば、雑然としたぐちゃぐちゃした線の見た目を人間は嫌うし、整然とした線が並んでいる見た目を好む。これは人間森林生活を離れ、草原生活に移ったからだとされているね。油や高カロリーものを美味しいと感じるのと同様、「美」っぽいもののほうが、かつて生存に有利なことが多かったのではないかというわけだ。

 

 

からな、個々人には感性の違いが大きくあって、作品の良しあしは人それぞれとか、現代の嘘だから

良いものはやはり人類全員にとって良いのだ。

2022-04-25

anond:20220425001918

パパー!ちょっと何言ってるかわからないよー!

https://www.echigoseika.co.jp/company/info/aisatsu.php

若葉を切り取り、適度な土におろすと何時かは、大木になります大木になる総てのノウハウの絵巻が一枚の葉に一巻だけでなく何億と散りばめられている予感は古代からありました。 人も同じように卵子精子にだけでなく、全細胞DNAが散りばめられていて、人を形作る遺伝情報を持ちながら、それぞれが形を構成し手、指、足、心臓血液、などの仮の姿として働いています

産業革命が始まった頃、私たちは“宇宙とは何か、地球とは何か、生命とは何か”ということについて、観念的な組み立て以外、科学的にはほとんど何も理解していませんでした。 しかし200年を経た今、私たちはそれらの基本的シナリオを書ききろうとしています人間文明を持ち始めてから六千年間、到達できなかった人間の根源的な存在理由レーゾンデートル>を、わず二世紀半、特にここ2、30年の間にかなり把握できるまでになりました。

翻って“越後製菓株式会社”の新世紀での、存在理由レーゾンデートル>は如何でしょうか。 私は、やはり“社会に役立つ企業となる”ことに尽きると思います。 それを具現化するには、“食品における安心安全、そして健康への寄与”“自然の仕組みを探求し本質を尊び、謙虚に学ぶ”ことが必須です。 そして人の営みとして当然のように“互いを尊ぶこと”“活力を持ち、自分自身を磨き広く見聞を求める”ことが大切です。 これが会社とのコミュニケーションをはぐくみ、業務への活力に繋がると思います。 この想いは、当に“越後製菓五訓”であり、これを咀嚼し、反芻し、世紀の存在理由レーゾンデートル>を辿る企業存続の責務を遂行しつつ、その答えを解く本当の喜びも期待しながら新たに社業に邁進する所存です。

今後共、皆様方のご指導ご鞭撻を賜りますよう衷心よりお願い申し上げ、私の挨拶とさせて頂きます

2022-04-20

anond:20220419090834

古代より女犯を規制されれば男色獣姦に走ったり

人間とはそういうもの

キリストは何かの事業家だったのではないか

山上の垂訓」からすれば鉱業林業、水の上を歩く話からすれば造船業とか

それでユダヤ民族商売敵だったかもしれない

ユダヤ民族キリストを殺したわりに非難対象にはなっていないが

ユダヤ民族古代から資本家立場だったということだろうか

(のちのナチスは別として

それで植民地移民時代にはオランダプロテスタントユダヤ造船業を奪い

奴隷を詰め込めるような船を作ったと

日本には花粉杉を植えさせたかもしれないな

2022-04-18

anond:20220418214727

はっきり言ってしまうと、それはインターネットに無学な人々、とりわけ女性が増えたからだ。

女性遺伝的に、同調圧力に弱い。物理的に強い対男性のみならず対女性においても、常に友好的で良好なコミュニティを築いていくことが、生命安全継承に資してきたからだ。理をぶつけることよりも和を最優先する性質がある。

から本来自由であるように思慮深くゆとりを持たせて設計されている社会システムの中にいても、些細な衝突も起こさないように独善的ローカルルールマナー、しきたり、儀式プロトコルみたいなものを次々に生んでしまう。

かつそれを増長させて歯止めが効かないレベルにまで先鋭化させてしまやすい。社会システムとして必要な猥雑さまでも刈り取ろうとする勢いだ。それは理に基づく訴えに見えて、内実は和の思考による歪み、贔屓を強く受けている。

男性のように、対立という事象に正面から向き合って物事をすりあわせていくアプローチ女性は苦手で、そもそも対立的な局面から逃げようとする。

そのために過度に自分たちを縛るルールを作り、それを正当な規律思い込み、広く他人にまで押し付けるようになっていく。

そうした同調圧力空気による支配は、未開な時代ほど色濃く、通りやすく、古代中世宗教などにもよく見られたし、島国としてある意味精神的な発達が遅れた日本人特にそうした「空気」に抗えない国民性を持つ。

このような状況を俯瞰的認識できていればいいのだが、無学な人間であるほど、過去宗教などが犯していったのと同類の過ちを、ネット上で再現してしまいがちだ。およそ「炎上」というものをドリブンしているのは、そうした過ちに対する意識が低い人間と言える。

ネット無名群衆は、近代の偉大な思想家たちの理性によって基盤が作られた自由主義社会の意義をたやすく踏みにじる。

古代人類のように人間集団心理に訴えかけて、理性やルールではなく、人情裁量によって現代社会の均衡を崩そうとしている。

しか当人たちは自覚がないどころか、より正しい「理性」を代弁し、より社会健全にしているという認識でいる。まさしく独裁国家のような思い上がりである

一度そういうムーブメントが起きてしまうと、それは国家レベルで誤った政策国民が後押ししてしまうことにすら繋がる。ここ十数年でもそれを感じさせる国際ニュース枚挙にいとまがない。

ミニスカートを履いて肌を露出たから娘を殺してしまイスラム原理主義の父のようなもので、己の主張が行き過ぎたパターナリズムを後押ししている可能性がないか、常に気をつけてほしいもである

SF現実になっていく場面を我々は何度も目にしてきたが、ディストピアまでもが現実化してほしいと心から願う人はそういないはずだ。

そのために必要なのは、情ではなく理を尊ぶ姿勢だ。

センセーショナルに流布される傷ついた誰かの心に寄り添う情の心ではなく、多様な境遇想像しどのような人も生きやすい均衡的なシステムや振る舞いを考える理の頭だ。

事前シミュレーション勝機なしと分かっていた太平洋戦争になぜ日本突入していったのか、そういう部分を理解できる人になら私の危機感が伝わるはずと思い長々と書かせてもらった。

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