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はてなキーワード: プロレスとは

2018-10-21

格闘技ってなんで一対一しかしないの?

プロレスプロレスからのぞくとしても

危険すぎるのかな

テニスだとダブルスとかあるし

剣道とか武器系だと出来る気がする

サッカーとかみたいに集団戦でチームスポーツにすればそれなりに人気出そうな気がするけどな

西洋系ので少しやってるくらいか

ちなみに自分は城の中から石を投げ落とす役がやりたいです

引き篭もる方がすきー

2018-10-18

ママはいつも近所のおじさんとプロレスごっこやってる」

息子の友達Aくんが泊まりに来た。

お泊まり保育にハマってお泊まり会がしたいということになり、先方のお母さんと話し合って週末に泊めることになった。

夕食を食べながらいろんな話をした。

妻は女子サッカーをやっているのだが、その話の流れでAくんのママは何かスポーツしてるのか聞いてみたところ、元気よく

プロレス!」

と答えた。若干驚きながら

プロレスやるの?見るんじゃなくて?」

この辺りから夜の生活を覗いてしまったのかなと思っていたら、

「お家に帰ったら近所のおじさんとやってた。おじさんよく来てるよ!」

俺と妻はそれから気まずくなってしまったが子供たちはずっときゃっきゃっ遊んでいた。

翌日迎えに来たお母さんを見ながら「あープロレス大好きなお母さんかあ」と感慨深く物思いにふけった。

最近海外活躍する日本の人・モノが増えてきたね

エンタメアニメゲーム etc

スポーツサッカーボクシングバスケ野球プロレス... etc

あたりで特に顕著になってきた。


アニメ海外との共同制作どんどん増えてきたし、ゲームもやや上昇基調

サッカー日本代表が注目されたり、DAZN契約してお金が増えたり。

井上尚也は70秒でKOするし、村田諒太竹原慎二以来のミドル級チャンピオンだし。

バスケNBA行く選手出るし、イランに勝ったりするし。

新日本プロレスも徐々に海外で人気出てきた。

観光客が増加したり、インターネット海外の人と繋がりやすくなったり微妙に変化しつつあるのかな。

あとはバスケとかボクシングの例を見てると上位層の人が排除されて、日本人が直接海外の人とつながりやすくなりつつあるのかもしれない。

2018-10-16

連載の途中で無茶な路線変更をするマンガ

どんなのがある?

『1・2の三四郎』(小林まことラグビー柔道プロレス

もっとも、この作品ラグビー柔道プロレス技で勝ち上がっていくお話なので路線変更というよりは必然帰結だったのだろうと思う。

ダッシュ勝平』(六田登バスケ卓球フェンシング

潔い種目チェンジ。人気低迷のテコ入れなのだろうけど、連載と並行していたテレビアニメも打ち切らず律儀につきあっていたのを覚えている。

調べたら『ドカベン』も連載当初は柔道マンガだったと知って驚いている。有名な話?

背景:

http://mubou.seesaa.net/article/462210459.html

こんな記事を読んだので。ドラボーは悟空が小さい頃が好き。

2018-10-11

あるジャンルの賑やかし要員にアイドルが選ばれたとき

プロレスでもラグビーでも登山でも将棋でもなんでもいいんだけど

あるマイナージャンル野球サッカーほどメジャーじゃないもの)のTV番組

何の因果かそのジャンルに一切関連がなさそうなアイドル

賑やかし要員にアイドルタレントが選ばれることがある

初回の番組時に大体「この番組きっかけに詳しくなりたいです!」とか言うんだけど、

大部分は番組が終わるとそれきり。

たまーに一部の人ガチ勢進化したりして、

そういう人をみると、この人は誠実な人だなぁと思ってしまう。

そういうのを明らかにするためにあの変なキャスティングしてるんかね?

2018-10-10

まだプロレスで消耗四天王

山本一郎twitter上でのウザ絡みから個人記事の発信まで、ほぼ「ネット上での情報発信」を武器に外堀を埋めようとしているが、川上量生はふつーに俺はヘリをチャーターしてるんだぜ次元が違うんだぜひれ伏せ庶民め感がすごい。

どうやったらこんな「うわ、ヒールしかいねえ」みたいな空間が出来上がるのか教えて欲しい。

なおそのネット上での情報発信も、庶民から見える範囲だけの話であって、実際の取材活動とか、その筋の人へのコンタクトなど、当事者同士の地味な意識合わせとかの部分は見えないところが実にアレげ

2018-10-08

はてな喧嘩するべきところではないのに

なんで小学生みたいな言い合いの喧嘩を勃発させるんだよ。

争いし過ぎだろ。なんでそんな好戦的なんだよ。

議論しているだけとか言うけど、どこがだよ。

昔のプロレスみたいな挑発と殴り合いみたいなことばかりしすぎだろ。

というかここでそんなことしても意味ないだろう。

なんでそんな他人と争い合っているんだ。

いい加減辞めろよ。

否定することばかりして、認め合うこともせず。

そして極端な主張ばかりして、自分を認めさせようとして。

そんな我儘ばかり言うもんじゃないだろ。

もっとみんなが楽しく思えるような日記を書こうよ。

喧嘩はやめよう。

2018-10-07

バカを叩くことを強いられる社会

キズナアイいちゃもんを付けた女性弁護士炎上した。

便乗して萌えキャラdisった社会学者フェミニスト炎上した。


こうした「自称フェミvsオタク」のプロレスネット(とくにTwitter)では定期的に開催されている。

俺は20回以上コミケサークル参加している程度のオタクで、観測範囲が偏っているからかもしれないが、事あるごとにプロレスに参戦しては、自称フェミを熱心に叩いているオタク日常的に見かける。

俺も、いわゆる二次元規制が強くなれば精神的に辛くなる側の人間だが、最近プロレスの有様を見ていると、不毛というか、もっと他にやることあるんじゃないか?と思うようになってきた。


なぜって、プロレスに出てくる自称フェミの大多数は、取り付く島もないようなバカばかりじゃないか。少なくともプロレスに参戦しているオタクは、自称フェミを「取り付く島もないようなバカ」と認識しているからこそ叩いている。俺にはそう見える。

なぜスルーしない?ネットではないリアルの場で同じことを言ってくるおばさん(おじさんでもいいが)がいたら、「あーはいはい」とスルーするだろう?

「そういう自称フェミが勢いづくことで実害がある」という意見もあるだろう。確かに碧志摩メグでは市を動かしてしまったが、自称フェミがそこまでの権力を持つに至ったのは、事あるごとにプロレスに引きずり出して叩いてきたオタク存在があったからじゃないか?いちいちバズらせて彼ら彼女らを世間様に露出させなければ、どこの界隈にも一定割合でいる「取るに足らないバカ」で済んでいたはずなのに。


この問題根底には、現代ネット空間バカを叩かずにはいられない空気があると思う。

誰もがネット人間関係を構築し、世間の中で一定ポジションを獲得するのに必死だ。必死にならざるを得ない。社会的生命にかかわる帰属欲求。駆り立てられる承認欲求。それ自体古今東西人間の性だが、ネットはその興味の範囲を全世界拡張した。人間は、ネットから得られる莫大な情報量と引き換えに、人間関係ストレスの増大を引き受けた。そのストレス簡単に解消し、かつ帰属欲求承認欲求も満たせる。そのもっとコスパの良い手段が「バカを叩くこと」なのではないか。この手段定番になってしまえば、お付き合いでバカを叩かなくてはならなくなる。円滑な人間関係維持のために。


今こそ、古から伝わるネットユーザーの知恵を再評価しなければならない。

荒らしスルー

…もう、手遅れなのだろうか?

2018-09-28

「半分、青い」と「キン肉マン

似てると思いませんか。

ドジでマヌケ主人公とその周囲にいる魅力的なキャラクターストーリーのあちこちにある矛盾を、その場その場の盛り上がりと勢いで押し切るところが。

まぁ、永野芽郁ちゃんブタと間違えて捨てられたガーリック臭い超人と一緒にするのはどうかと思いますが、キン肉マンといえばやっぱり

「カッコいい超人面白い超人がいっぱい出て来る」のが良いのであって、「半分、青い」についても秋風先生を筆頭に周囲のキャラ立ち半端ないし。

とはいえ登場人物共通点を見出すことはできないんだけど。

あ、律がミートくんでユーコがテリーマン?あとは…秋風先生悪魔将軍とか。

ストーリー矛盾については両方とも言うまでもないことなんですが、カッコよければOK少年漫画超人プロレスと違って、恋愛の要素が入ってくる中であまり前後齟齬

あり過ぎると悪い意味炎上ちゃうのかもしれませんね。

「チッ、ウォーズマンのうすのろ野郎」とか言ってた人が次の巻で正義超人リーダー存在になってたりするのはいいけど、お互いやり直そうとしてた感じが次の週でナレ離婚

はなーんか許せない感がある。

で、「半分、青い」で一番キツいのは「主人公全然成長しない」とこ。なにやっても上手く行かない、いつまでたってもカメハメ師匠に48の殺人技教わる前のキン肉スグルなと

ころなんですよね。鈴愛ちゃんにとってのキン肉バスターが、漫画でも五平餅でも幸せ結婚でもなくて、ようやく扇風機かと思ったら明日最終回かよ、と。この辺のカタルシスの無さに

イライラする辺り、ジャンプ漫画に毒されすぎなのでしょうか。もう40代も半ばだというのに。

2018-09-26

弟子

貴乃花の会見でさ、「弟子たちがかわいいですから」とかさ、いい親方的なことを話しているんだけどさ、相撲って別に公式国技ではなくて神事でもなくて興行スポーツだよね?古くからやってるプロレスみたいなもんだ。

2018年のこの世の中で師匠弟子って超気持ち悪い。いやさ、高名な数学者かに頼み込んで弟子にしてもらって、とかそういうのは未来永劫あっていいと思うのよ。でも、相撲部屋って勝手弟子が来るわけじゃなくてスカウトするんだろ?んで、弟子が頑張るから師匠か食えるわけだ。こんなもんね、コーチプレイヤーしかないわけですよ。コーチは伴走者だから偉いわけでもなんでもない。プレイヤーの結果を出すのが仕事なわけで、仕事をしているだけなのに師匠って…いやまぁ実際問題先輩や上司に対する敬意は必要ですよ。でもそれを上から強要するのは今日日本ではパワハラって言うわけです。「お客様神様だろうが!」って凄むキチ客と同じメンタルですよ。

気持ち悪いな相撲道。

相撲協会はブラック企業的なよく見る馴染みのあるクソ組織貴乃花極右宗教の泥沼にはまった原理主義者で、ぱっと見は信念がありそうに見えちゃうよね。信念じゃなくて洗脳されてるだけだけどな。

2018-09-25

anond:20180817212702

その通りでコミケ出版社はもうずーーーーっとプロレスやってる。それでよかった時代はあったけどこの状態のままさらなる文化発展は望めないと思う。ここいらで満足ならこのままでもいいけど

2018-09-23

anond:20180923010949

見るということに思いを馳せてみよう

馬券を買わず競馬を見る人

仕事じゃないのに天体望遠鏡で空を見る人

タワマンを買って住んでいないのに天体望遠鏡で隣の棟を覗く人

相撲を見る人 プロレスを見る人 映画を見る人 ゴルフ番組を見る人

蓼食う虫も好きずき

2018-09-21

プロレスで唯一面白いと思った試合

https://www.dailymotion.com/video/x5fw2py

他は総じてクソ。

ガチ成分0のショーに興味ねえよ。

2018-09-20

e-Sportsって競技っていうよりプロレスとかの興行に近いよね

マイクパフォーマンスで盛り上げたりとか

もしオリンピックかに追加するならe-SportsよりRTAの方が競技っぽい

e-Sportsって言っても色々なゲームあるんだしe-Sportsオリンピックみたいな大きい大会開けばいいのに

2018-09-18

山本KIDの追悼コメント時間止まってる件

お爺さんだったわけじゃないのに思い出話が大昔の話ばっかし。

というのも全盛期が10年以上前に終わってる人なんだよね。

一応まともなマッチング最後に勝ったのが11年前。

衰えもあったし膝の靭帯損傷も首のヘルニアもあったし。

指導はやってたけど完全に切り替えるんじゃなくて

選手生命をきちんと終わらせることができずに最後までいった感じ。

なんかあの格闘技ブーム時代スターってそういう人が多いよね。

五味やらマッハやらがまだやってる(そんなにいいポジションでも無いのに)っていうのがびっくりするもん。


なんかなんとも言えないけど、興行ダメダメさのせいで日本格闘技ブームが滅びたのはいろんな人の人生狂わせたよね。

そして復活してもいつも同じような腐った老害センスが漂ってるの、毎回同じようなオッサンが噛んでない?

煽りがたまらなくプロレスセンスで、競技リスペクトがなくて、客を育てる意識がなくて。

2018-09-16

e-Sportsプロレスを目指すべき

MOBAFPS格ゲー一般人は何やってるかわかんないし、そもそもPCゲームやってる人が少ない

なので、ゲームガチ解説とか誰も求めてない

素人が盛り上げれるのは誰が誰と戦ってるか、どんなドラマがあって、どっちが勝ったか、くらい

というわけでe-Sports関係者初心者向け解説とかやってる場合じゃなくて声優VTuberを囲って団体を立ち上げるべき

2018-09-12

ここはアイマスPの落書き帳じゃねぇ

まあでも、低能先生予備軍がプロレスしあってるよりマシかぁ…?

2018-09-08

anond:20180908103323

なるほど。時系列を丁寧におってくれてありがとうございます。参考になりました。

個人的には、今回の吉田豪さんの件で「粗いな」と思ったのは「ミス」の一言ですねえ。

極楽とんぼのこと、『極楽とんぼKAKERUTV』のことをよく知らずに、 加藤浩次が酔っ払う企画に出演したのが最大のミスだったんじゃないか

ミス」って落ち度ってことでしょ。そして「よく知らずに」の主語桃子さんであることは明らかなんだからこの「ミス」の主体桃子さんであるという文脈になる。後に続く、自分なら事前に調べるわ、って話もそれを裏付ける。けど、文章の後半でしきりに言ってるようにこれが「双方にとって不幸な事故」だと言いたいのだとしたら、冒頭で桃子さんに落ち度があるわ」と決めつけるような姿勢は誤解しか生まないと思います。出演を依頼したコーディネーター、番組側の落ち度を一切問わずに、出演依頼された側の「ミス」と言うのは、あまりフェアな言及の仕方には見えないと思い、その辺が吉田さんにしては粗いつぶやきだなあ、と感じました。今回の件の背後にどういう事情があり、吉田氏がどういう立ち位置なのかは全く知りませんが、彼のこれまでのいろいろな仕事をみてきてそう思います

もう一つ言うなら、最近俗語化してる「プロレス」という言葉だけど、素人プロレス仕掛けてそれですべってフォローできなかったとしたらそれは明らかにプロ」の側の失敗だということぐらい吉田さんはよくご存じなのでは。桃子さんが芸能の人ではなくライター的なポジションの人であり、TVの世界では単なる素人だということを踏まえ、打合せ無しにリングに放り込まれ素人、と事態比喩していたけど、そんな相手・状況でも「プロレス」を成立させるのがプロ仕事であってそれに失敗して責められるのはプロの側であり間違っても素人の側ではない。その辺の比喩も、どうにも雑だなあと思いました。どうしたんでしょうね。

吉田豪の『 加藤浩次の「番組ハラスメント」をじっくり考えてみた 』への指摘

http://tablo.jp/serialization/yoshida/news003760.html

吉田豪氏のウェブ連載は好んで読んでいたが、今回の記事はいくつか気になったところがあるため、指摘しておきたい。

『いまでこそ加藤浩次は『スッキリ!』の真面目そうな司会者だけど、もともとは狂犬と呼ばれていたような人で、あの企画は彼の狂犬ぶりを復活させるのがテーマから、事前にWikipediaぐらいはチェックしておくべきだったんじゃないか

 これは事務所無所属で、たまにテレビに呼ばれる素人枠という意味では彼女と近い立場人間としての意見ですけど、ボクもテレビほとんど見ないから知らない番組に呼ばれたときWikipediaぐらいは調べるし、知らない共演者も調べるんですよ。今回の件は、そうすれば防げた事故だったと思うんですよね。

 実際、番組Wikipediaにはこう書かれています。「加藤が収録前からアルコール類を飲んでおり、放送中もアルコール類を飲みながら番組に参加する。加藤の狂犬ぶりを甦らせ、本音をはかせる趣旨企画」と。

 だから、ボクは「狂犬キャラを求められた加藤浩次は期待に応える仕事をして、『スッキリ!』の司会者だと思って安心して出演したゲストは傷ついたという、不幸な事故なんだと思ってます」とつぶやいたわけです。そう、これはお互いにとって不幸な事故だったんですよ。』

AbemaTV 加藤浩次の「番組ハラスメント」をじっくり考えてみた 吉田豪

まず、吉田氏が引用した部分「加藤の狂犬ぶりを甦らせ、本音をはかせる趣旨企画」(Wikipedia)は

2018年6月23日に加筆された文。

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E7%89%B9%E5%88%A5:%E6%90%BA%E5%B8%AF%E6%A9%9F%E5%99%A8%E5%B7%AE%E5%88%86/68992614

スペシャル放送日は2018年6月21日。つまりこれは放送後に編集された文。

A氏は放送以前にKAKERU TVWikipediaを見てもこのことは知り得なかった。

どちらかといえばWikipediaの「加藤浩次」のページの

女性蔑視の傾向があり、過去オアシズに対して高圧的な態度で恫喝していたという。光浦は当時を振り返って「殺してやりたいと思っていた」と語っている。また、新人時代小倉優子を泣かしたり、『本能ハイキック』でアシスタントをしていたモデル田中美保罵倒し、番組降板まで追い込んでいる。』(Wikipedia

記述の方が警戒に値すると思う。

田中美保とは2013年放送めちゃイケで対面し土下座謝罪をして一応「和解」しているが。)

次に

『ただし、このイケメン評論家加藤浩次の罵り合いはこの番組ではお馴染みのもので、2人は当たり前のように取っ組み合いになったりのバトルも繰り広げたりしていて、要はプロレスだったわけですよ。「主に加藤氏、竹山氏の罵声ヒートアップしていきました。立ち上がって大声をあげ、平手で机を叩いて大きな音を立てました(卓上のジョッキがガシャンッと音をたてるほど)」というのも、つまりはそういうことだったんです。』

AbemaTV 加藤浩次の「番組ハラスメント」をじっくり考えてみた 吉田豪

とあるが、これに関してはA氏の記述が正しく、#52(問題の回)で罵り合いをしてから後の回に何度か呼ばれ、似たようなやりとりをしている。

まり#52の時点では加藤イケメン評論家C氏とは初対面であり、決して約束された『プロレス』ではなく、C氏が即興で乗っかってくれただけだった。(台本がないのであれば)

ちなみに記事掲載されている画像も#59のものである

そして、最後ギルガメッシュナイトの例えは暗にA氏の主張は見当はずれだと誘導しているように感じる。

全体的に吉田豪氏にしては仕事が荒いと感じた。

2018-08-29

anond:20180829170640

新聞記者だってゴマすり記事を書いたほうが優遇されるからただのプロレスだろ 

台本が決まってて政治自衛隊警察朝日で予行演習までやってると予想する

2018-08-28

ネット中二病精神はどうにかするべきだ

いつも24時間TVチャリティやらせだの

あの番組やらせだのネットでくだらないバッシングを読んで思ってた

なにがくだらないかっていうと

まず思い込みでいってるのならただの馬鹿だし

なにより本当だとして自分に得があるのか、ここを思い至らないバカが多すぎる

  

自分スレてない時代子供時代に負けないで、サライ出演者が歌ってるシーンで

感動はしなかったか

さまざまなバラエティ真剣になって笑ったり怖がったりする思い出はなかったか

やらせだくだらないと騒ぐたびにこの辺の思い出から顔を背けるデメリットがある

もちろん自分子供の頃からくだらないと思ってたと子供じみた言い訳を添えて

  

だんだんと目の前のお涙頂戴を素直に観れなくなるのは仕方ないかもしれない

その場合の正解は槍玉にあげるのではなく意識的に目をそらすだけで良かったのに

 

有田週刊プロレスは素晴らしい名言を残した

Q.プロレス八百長だろと言われたら?

A.プロレス青春

2018-08-22

anond:20180822170330

小人プロレスから何も学んでない

全員を救えないことは分かってるはずなのに、理想論振りかざして生きる術を奪う

汚く生きられること、理想の元に死んでしまうこと

どちらが幸福なのだろうか

2018-08-14

FGOカニかま

電撃 - 『FGO』の衝撃とゲームシナリオ業界の激変。名前のないゲームコラム電撃PS

http://b.hatena.ne.jp/entry/dengekionline.com/elem/000/001/774/1774556/

 

なかなかおもしろい話だった

やはり、現場の話は面白い(どの業界でもそうだろうけど)

 

FGO悪口こそ多方面で聞かれるが、「なぜあそこまでウケるのか?」という分析ほとんど見かけない

並み居る強豪を抑えて、収益トップになったみたいな話もあったが

 

逆に言えば、分析出来ていないかマネ(パクり)も難しい、プロでも分析出来ていないという話かも知れないが

(他にも、「Wii Uがウケなくて、Switchがウケた理由」や「オクトパストラベラーがウケた理由(これは自分の中では

結論は出ている、書かないけど)」も大多数が合意出来るスッキリした結論、みたいなものは見たことがない)

 

とは言え、自分FGOを語れるか?と言ったら、ほとんど語れないし、「ボンヤリとした印象」程度の話しか出来ないが、

極論すれば、かなり「文系」的な印象がある

 

何を言っているのだ?と言われそうだが、要するに、「演劇的」で、「プロレス的」、

画面もパッと見、ベルトスクロール格闘ゲームにも見えるが、「舞台表現している」と言われればそう見えなくもない

 

ファンの熱気やガチャとの相性の良さ(沼感)も、舞台でのおひねりを思い起こさせるものがある

 

それで、やっていることと言えば、「ゲーム」というより、「ゲーム擬き(モドキ)」だと思うのだが

(「そもそもプレイヤーゲームを求めているのか?」というより根本的な問題にも突き当たるし、

からこそ、ゲームメーカーがFGOを上手くパクれないのだろうし、こういうゲーム流行る一方で、

その対極としてバトルロワイヤル系が流行ったりもしている訳だが)、

まるでそれは「Fate Stay/Night」のテーマの一つ(偽物と本物)にも繋がっているようでもあり、

JRPG思想さらに先鋭化させた先にFGOが立っていた、という話の様にも見える(FFよりFF的というか)

 

ただ、カニかまだからと言って、バカに出来る訳でもない、という話なのかなと

 

アメリカカニカマを売る仕事 - デイリーポータルZ

http://b.hatena.ne.jp/entry/portal.nifty.com/kiji/180615203159_1.htm

 

というか、日本に来るとなんでもカニかま化してしまう部分もあるのかも知れない(仏教なんかも含めて)

よって「極めて日本的なゲーム」とも言えるし、本物志向の人には嫌われる(西洋インテリゲーマー

 

個人的には問題は、「金の使わせ方」にあると思うのだが、需要不足の日本でこういうパッと使える遊びというのは

必要なのかも知れないし、度が過ぎている部分もあるようにも見えるし、ロビー活動も間違いなくやっているだろうし、

金を使いたい人もいるのだろうし、結局、何らかの事件が起こった後でないと(西洋も含めて)、大胆な対応はされない

印象もある

 

ただ、何だかんだ言っても、AI時代になっても文系仕事はある、という話だと思った(もちろん、文才のある人に限るが)

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