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はてなキーワード: 理想論とは

2019-03-15

anond:20190315095428

ダブスタしてるやつの言う正論ほど空虚なもんもない

その正論がただの理想論現実的ではないって自ら物語ってる

2019-03-14

anond:20190314094217

それはそれでいいんだよ。

自然淘汰ってことで諦めるしかない。

どちらにせよいつかは見れなくなったりするもんだろうし。

全部の作品が残るべきってのは理想論から

から投票に一人一票でなくAKBスタイルをとっているところがポイントなのよ。

2019-03-12

anond:20190311205043

自分の気に入らないコメントは全て悪口で、年齢的に無理と言われると年齢差別だと騒ぐくせに自分底辺労働などと言って職業差別するというダブスタ

そんな沸点の低さでは作業療法士だの看護師だの教職だのは無理じゃないかと指摘すれば、就職自体が無理だと言われたと勝手拡大解釈してよくわからない明後日方向への反撃。

リアルでは表面上おとなしくしていたとしても根本的にコミュニケーションが成立しない性格であることはすぐにバレるよ。

ご気性や理解力・傾聴力の乏しさをなんとかしないと、どんだけ学歴やら資格やらで自分を強化しても面接で即落ち、運良く採用されても周囲とトラブって長く続かずにやめることになりかねない。

一連のやりとりをざっくり見て、人の心は鏡だなーとしみじみ感じた。

すぐに被害者意識むき出しにして屁理屈こねて相手に言い返して稚拙な揚げ足とってドヤってるから、まともな感性の人は静かに去っていって他人を見下してドヤるブクマカばかりが残ったんだろう。

反撃コメントを書いていた時間だけ、増田さら劣化した。

ただでさえ職歴と年齢にハンデがあるのに、なんの収益にも繋がらない反撃に労力と時間を費やして、職歴なしの空白を無駄に延長している。

優先順位を考えなよ。増田で暴れてる余裕なんかないはずだ。

自分は悪くないブクマカが酷い人だらけだと書き連ねることで増田になんの益があるんだ。

残念ながら世間理不尽で不平等なんだよ。

増田職業自由選択できるが、雇う側も誰を雇うか選択できる。

基本、年齢制限性別制限を設けてはならないのは「募集」の段階の話な。

応募はできても採用されるとは限らない。

誰も増田雇用しなくてはならない義務を負わない。

表向きは容姿や年齢を理由にせず別の理由不採用にするなんてことは当たり前に行われている。

世間が悪い差別だなんだと騒いでも状況は変わらない。

みんなそれを体験してるから増田の甘っちょろさや被害者意識世間知らずが故の理想論イラッとくるんだろうよ。

増田は今、敵(世の中全般や志望先)をわかってない・誤認している、己も過大評価しているので就活が百戦危うい状態と感じる。

さっさと自分棚卸ししてアピールポイントや適性を見極めて、それを提示した上で社会ニーズ合致する仕事はないかハロワなり専門の支援団体などで聞きなよ。

参考になる情報が欲しいなら人の話をちゃんと聞いて、参考にならんと思っても口には出さずに礼を言いな。

それができないか社会性がないと言われたり絶対雇わねえと言われたりするんだよ。

と、ご忠告申し上げても、リアルではできるネットではやらないだけだとか屁理屈言うんだろうけどな。

その「良いもの成功する」みたいな考えが「正義=勝つ」みたいで嫌い

世の中、思い通りに行かないわけで、意外とみっともない方が勝つ

単にみっともないんじゃなくて、

例えば、理想論からスタートして、実践を繰り返すうちに変更していく

変更するとみっともなくなっていくけど、現実問題に裏打ちされてるのだから仕方がない

そうやってスタート理想とゴールがまったく違って、理想論からスタートもしてない連中が、みっともない、汚い、理想的でない、と駄々をこねるのは大人でも変わらない

あと、勝負は時の運でもあるので、素晴らしい製品タイミング次第で埋もれてしまうことはある

早すぎたとか、発想だけが先走って、現実的な着地点がない、裏打ちする技術ちょっとした思い付きさえなかったときプロジェクトは失敗する

2019-03-10

anond:20190310142003

理想論現実論がごっちゃになってる気がするなあ

https://togetter.com/li/1190104

こういうデータから、おそらく(完全に同一かはともかく)性差環境によるものが大きいって言われてるのと

結局、環境によって精神性に差がでちゃってんだから対応変えたほうが個人としては生きやすいよね っての

2019-02-21

anond:20190221150605

経緯があるからしょうがない。

昔は完全に生まれつき要素はゼロで、教育とか環境のせいだったんだよね。

 

GBTをカミングアウトしたお父さんやお母さんは、今でも自分教育が悪かったのかとか悩むんだろうが、それがもっと酷かった。精神病院に行ってカウンセリングや薬で治療されるものだった。

 

それを止めたい辞めたい、というのが社会運動根本にあるのであってね。

ぶっちゃけた話自由な性選択なんてのは、後付けの理想論にすぎない。

2019-02-20

人権」って言葉嫌われ過ぎてない?

BBCニュース聞いてるとしきりに人権(human rights)って言葉が出てくる。

それは単に虐げられてる人たちを助けようとかいう場面で出てくる言葉だ。

例えば今だとベネズエラニュースとかね。特に戦争の時はよく活躍する言葉じゃないかな。

でも「人権団体」って日本語で聞くと「ああ口うるさい理想論者のバカ女(決めつけ)のキラキラ団体(笑)かな」とか思われてしまう訳です。

そもそも人権とは何か?」みたいな、俺人権について分かってますよ的な利いた風な口を叩く人もいます

実際その疑問は正しいかも知れない。人権についてみんな哲学レベルで正確にわかってないかも知れない。

でも正直人権なんて言葉定義なんてどうでも良い。

「それはAIじゃない」とか「それはサーバーレスじゃない」みたいなツッコミがどうでも良いのと同じです。

虐げられてる人たちが世の中に居て、その人が大手を振って堂々と幸せになる権利を得られる、そんなふうにしたいねっていう気持ちに対してバズワードとして「人権」をラベリングしただけだと思ってくれれば結構です。

もちろん実際胡散臭い人権団体も居ますよ。でもだからといって人権それ自体を毛嫌いするのは彼らの思う壺なんよな。

大きな仕事。されどそいつは曰わく付き!

デビュー作以来、鳴かず飛ばずで、うだつのあがらない脚本家竹田雲太。

ある日、そんな彼の元に大きな仕事が舞い込んで来る。

だが、その作品テレビアニメ放送後、何かとトラブル続きな作品劇場版だった。しかも依頼してきたのは竹田の宿敵とも言える制作会社の極悪プロデューサー。何かあるとは察しつつも、生活のため背に腹はかえられず引き受けることにした竹田

そんな彼のところに「お兄ちゃんが貸したお金を返せ」という少女が押しかけてくる。彼女は、かつて竹田相棒だった男の妹である佐江だった。

ただでさえ曰わく付きの作品脚本を書くことになって大変なのに、騒がしい佐江がやってきてパニックになる竹田

しかも佐江は、竹田の言う業界で生き残るために必要な「大人の事情」などお構いなしに、視聴者側のストレート正論でことごとく竹田論破する。

仕事では振りまわされ、家に帰れば佐江に振りまわされーー。

だが竹田は、佐江のそんな理想論に振りまわされていくうちに、かつて相棒と共に戦っていた頃の情熱を取り戻していく。

厳しい現実に押し潰されながらも夢物語を書き続ける男の、再起と情熱物語、開幕!!

編集担当からおすすめ情報

ゾンビランドサガ』『けものフレンズ2』のますもとたくや氏がおくる、お仕事ラノベです。

脚本家仕事とは? 脚本会議とは?

業界の酸いも甘いも詰め込んだ、クリエイター情熱物語! ご期待ください。

https://www.amazon.co.jp/dp/4094517774

2019-02-18

anond:20190218035354

それらが「現実的に克服できないコストであるならば

現今社会は紛れもなく現実的貧困だろうよ

よくいるよねー。「コスト現実的じゃないか理想論だ」ってやつ。

逆なんだよ。

理想に対してお前は今その程度のコスト負担できていないでいる」なんだよ。

わかったかペニス

2019-02-10

anond:20190210211851

でも理不尽暴力をしないと下位のものが舐めてくるのが実際だ

日本理不尽暴力が当たり前の世界にすでになっているか理想論を説いても効果がない

核不拡散と同じですでに悪が存在していて容易に取り除けないという理解を前提に語らなければならない

2019-02-08

吾輩は反出生主である

インドの反出生主義の人が親を訴えようとしているはなしが上がっているが、

コメント欄を見て反出生主義について「ちがうんだよーーー」と思うことがあったので、

その主義を持つ自分観点から話したい。

当然、他の反出生主義者が同様であるとは限らないことは断っておく。

##「反出生主義なら死ねばいい」ということについて。

これは違う。

反出生主義は、人は生まれるべきでない、という立場を取っているが、

その根底には「苦しみを生みたくない」という思いがある。

生を授かってしまった以上、死は恐ろしいものであり、それには苦痛が伴う。

から自身含め、今生きている人に対して死ぬべきだとは思ってないし、死にたいとも思っているとは限らない。

しろ最大限に幸福であるべきである

から自分は、生まれちまった悲しみを抱えつつも楽しい方が良いと思ってエンジョイしている。

主義ネガティブさとは裏腹に、全く不幸なんかじゃないぞ!

## 親を訴えようとしている反出生主インド人が親と仲良しな件について

矛盾してるみたいな感じがする。

だが私も、親が勝手に生みやがったと恨んでいるが親とは仲がそこそこ良い。

そして私が「生まれたくなかった」ことを親は知っているし、

それに対してとやかく言われることはない。

私は良い環境で育ったと自負しているし、

上から目線ではあるが、親は私の教育をよくやったなぁと感心している。

それなりにありがたいとも思っている。

恨んでいるのに、なぜそういう感情を抱くのか。

これも「苦しみを生みたくない」考えに基づいているが、

子供幸せになるように育てることができるのであれば

まり問題とは思わない。

もちろん長い人生でどんな不幸が先で降りかかるかは予想もできないが、

明るい未来ある子供を育てるという点では十分だ。

ではなぜ出生に反対するのか。

それは上手く育て、子供の明るい未来保証できないからだ。

赤子に出生の選択権はない、判断能力もない、

からは親は幸せ保障した上で産むべきだ。

だが幸せ保証することすらできない。

ならば、

苦痛が伴う可能性のある人生を送るリスクを取るか、

幸も不幸もなく、それらを感じることすらない無か。

私はここで後者選択する。

わざわざリスクを取らない。

あなた方が幸せだとしても、それは結果論しかない。

生活仕事の中でリスクを取るのとは、失敗時の被害がまるで違うハズだ。

また、そのリスクを取ったのも失敗したのも親だが、

その被害を受けるのは親ではなくその子なのだ

これはあまりにも理不尽だと感じる。

若干脱線したがつまり

子育ては上手くやったしその点ウチの親はとてもすごいなぁと思う。

一方でリスクまみれの人生を強いたことは許さない。

いやでもやっぱ親を告訴までする気持ちはわからない。

## 子供に出生の同意を取ることについて

取った方がいいに決まっている、

自分勝手なことをするな。

人生における最大の分岐点受験でも就活でも結婚でもなく出生と死没だ。

そこに選択権がないなんて間違っている。

でもそんなの無理に決まっている。

猿でもわかる。

から逆に、出生後に人生離脱選択権があったらなと、思っている。

自殺を認めた事で発生する問題無視しての理想論だが。

もちろん人生離脱権より以前にそもそも子を生まない方がいいのだと言うことは言っておく。

だが生物である人間に対して反出生主義を浸透させるのは現実的ではないから、

せめてもの逃げ道として、その権利が欲しい。

## 某インド人が地球スケールの話をしている

私は地球規模の話には関心はないが、

弱肉強食世界にいる動物も大変だなぁと思ってる。

常に死の恐怖の中にいるなんて考えられない辛い。

もっとも、そんな感覚を持っているのかは知らないが。

生態系に何の意味があるのかといえば宇宙規模で見れば何の意味もないので、

生物という概念存在しない世界こそ理想だ。

## 厨二病

かもね

2019-01-31

anond:20190131164356

それはおっしゃる通りだと思うけど、大病院そばに小さな診療所を作ると、どうしても大病院の方に行ってしまう人が多い気が…。

理想論としては皆がそれぞれ「かかりつけ医」を持ち、かかりつけ医が「これは大病院でないと治療不能」と判断したら大病院に行きましょう…という話だけど、なかなか理屈どおりに人は動かないからね。

自分眼科とか整形外科とか耳鼻科は行きつけがあるけど、内科は数年に一回行くか行かないかレベルなので、そこを「かかりつけ医」と呼ぶことに抵抗がある。

2019-01-30

anond:20190130145034

まり綺麗ごとの理想論ってわけか。

道場剣法じゃ野戦は生き延びられないんだよなぁ

anond:20190129172938

実はこの指摘は結構重要問題を孕んでいる。元増田は二―トなのかもしれないが、的確に博物館法の矛盾点を突いている。

ブコメでは、ニート割引を認めつつ、その基準としてニートであることの証明をどのようにするかに焦点が当たっている。

こうした論点に至るのは非常に説得的で論理的だ。

ところがだ。博物館法第23条を見てほしい。


(入館料等) 第23条  公立博物館は、入館料その他博物館資料の利用に対する対価を徴収してはならない。但し、博物館の維持運営のためにやむを得ない事情のある場合は、必要な対価を徴収することができる。




博物館原則では無料(キリッ

ヒャアアアアアアアアアアア!!!!! 無料ですってよ! 奥さぁん!!

この戦後に出たイキリ社会教育法律は、現行では後段の留保の方ばかりが実態として現れている。

特に都会の大きな公立博物館はそうだ。

蛇足博物館法の範疇

蛇足公立博物館とは、地方公共団体が設置するものを言う。だから国立の「博物館」は博物館法の範疇外にある。

23条は、私立博物館国立博物館は、対価を徴収してはならない、という規定範疇にない、ということだ。取ってもいいし取らなくてもいい。どっちでもいい。

サッカーで例えると、サッカールールを守ってもいいしコート野球をしてもいい。

理想論だが)無料であるべきというところから議論スタートするべきなぜなら法律がそのようになっているか

今回ニートが参った東京都美術館東京都と言う地方公共団体が持っているので、博物館法の範疇だ。だから原則無料にならないとおかしいのだ。

そしていいか? 重要なことは、ニートでも会社員でも大人子供もおねーさんも、老若男女全員が、全員がだぞ。全員だ。

全員が、無料であるべきなのだ博物館法は、戦後のあの頃、そう高らかに謳った。

実は議論はここからスタートしなくてはならない。

ニートから入館料無くせ、とか、ちゃんと働いているんだから会社員こそ入館料減らせ、じゃあない。

全員が、無料であるべきなのだ

けど、現状はそうじゃないよね

けど、もちろん現状そうならない。

増田諸賢も解るだろうけど、都美レベル博物館が全員入館料無料にしたらなんか「ヤバい」という感じはするだろう。

じゃあ何を考えればいいのか。それは、「条文の博物館の維持運営のためにやむを得ない事情」を突きつめることだ。これが重要だ。

ところで図書館法にも入館料に関して、博物館と同じようで、より厳密な条文がある。

図書館が有料だったらビビるよね。現状そうはなってない。その根拠図書館法に明記されている。

一方博物館法は歴史的な経緯もあって、後段に大切な留保が続いている。

ニートからカネを取るのは「やむを得ない」か?

東京都美術館の維持運営のために、ニートからカネを徴収することは「やむを得ない」のだろうか?

こうした観点から入館料金は捉えるべきなのだ

そしてもちろん、述べてきたとおり、元来全員が無料であるべきなので、

大人子供もおねーさんも、つまり私たち全員からカネを徴収することは「やむを得ない」のだろうか?

これを同時に考えなくてはならない。

このニートの方はここを鮮やかに疑問点として示しておられる。

支払われたお金と対価

なんかすげー抽象的な話になってきたと思っただろう。その通りなのだ

こういう文化に対するカネの投下と見返りなんてものは、解りやす物差しで測れるものではない。

から個人個人が気のすむまで、情報を整理して、それで納得してカネを支払って観覧するほかないと思っている。

考えるための材料は色々転がっている。

都美は指定管理者が入っていて公益財団法人東京都歴史文化財団だ。

展示(陳列)されるモノの向こう側

公益財団法人東京都歴史文化財団はどんなことをしているのか、ウェブサイトを見てみるといいだろう。

解りやすコラムからお堅い報告まで載っている。

ここの財団から展覧会の開催に当たっての資金や、それを企画運営する学芸員賃金が出ている。

https://www.rekibun.or.jp/

東京都美術館条例規則も見るとよい。ここでは使用料指定管理者に入るとある

なお入館料の規定は見えなかった。条例規則作ったやつはよくわかっていて、原則無料であるべきところに規則等で料金を設定しないように配慮したのだろう。

入館料は展示に応じて設定される。「必要な対価」を都度決める、という遵法の姿勢・工夫・配慮が見える。

https://www.tobikan.jp/outline/report.html

都美のウェブサイトには、東京都全然関係ない諸外国作品を展示する意義なんかも書かれている。


そして、歴史文化財団管理する他の施設に足を運んでみよう。庭園美術館個人的にお勧めだ。

料金高いとか、展示がしょぼい、とか。逆に、いい展示じゃん、とか昔来た時より良くなってるじゃん、とかまた来たい、とか思うかもしれない。

本来無料であるべきところだが維持管理にカネを払ってもいい、と思える仕組みを見つけられるかも。あるいは、逆かもしれない。

とにかく、設置主体運営がどうなのか。良いのか悪いのか、個人個人がそれぞれの足で稼いで納得するほかない。

他の運営主体場合でもそう。

まり何が言いたいかと言うと、どんどん博物館に行きましょう、運営がそれで良いのか、モノを見る延長線で眺めて行きましょう、ということだ。

運営がそれで良いのか、規模や設置趣旨にそぐわないか、一市民として観察していくべきということ。

おわりに

なお個人的にはニート全然無料でいいと思っている。

最近都会の展覧会はどんどん混み合うようになっている。伊藤若冲展あたりからひどいもんだ。

ムンク展も、目玉の展示作品の前はベルトコンベアみたいな感じでただ人々が作品の前を一定スピードで通りすぎていくだけ。

それでいいのか? と思っている。

メディアタイアップして、外国人観光客まで絡めて、そこまでしてガンガン人を入れるべきなのか正直わからない。

そこまで商売っ気だすならば、何らかの事情がある人の減免を強化するべきと思う。

なんか博物館から遠くなってしまう気がするけれども、ね。

2019-01-29

anond:20190129110631

実際問題、こういった人達社会的には黙殺封殺無視、居ないことにする

という事になってるけど、理想論を言うとどののうに対応する事になってるんだろう

あくまでも理想論マニュアル的な対応

2019-01-26

fate//ZEROとStayNightの矛盾点を指摘する人の気が知れない

HFが公開されたついでに、ZEROとSNを見直したりしていた。んで、snの人がわりとZEROを受け入れてないという話がちらほら聞かれるんだが、正直まったく共感できないので書き散らす。個人的に思うんだが、snとZEROをやたら違うといいたがる奴は、単にセイバーに対するキャラ萌えが足を引っ張ってるんじゃないかZEROでのセイバーの扱われ方が気に食わないか虚淵に噛み付いてるんじゃないか

セイバー騎士道馬鹿ではない

よくこういう反論を聞くんだが、これってそんなに重要ことなのか?ZERO騎士道馬鹿みたいな描かれ方をしていたことが気に食わなかった、としか読めないんだが。ZEROにおいてセイバー挫折切嗣との決定的な考え方の違いや齟齬を描く上で、彼女英雄としての立場と実際に救われる側の意識の違いは避けて通れないし、『祖国を救った救世主』が何故『民草の心が分からない人物』と評価を下されるに至ったかにおいて、十分説得力のあるデフォルメになっていたと思うけどな。ZEROでの出来事彼女に大きな影響を与え、SNでの行動になっている、という考え方を大きく嫌う理由も分からない。単に気に食わない、というだけにしか聞こえない。SNにおける士郎の謎な『女の子は守る』行動なんかよりもよっぽどZEROにおけるセイバー騎士道理念という行動基準は至極まっとうで納得できる設定に思える。それにSNでもセイバーは愚直で不器用少女として描かれていたと思う。そういう意味でも、騎士道を前面に押し出す選択が何故そこまで矛盾表現されるのかが分からない。さっぱり理解できない。

セイバーの願いが『選定のやり直し』から祖国の救済』に変わっている

これも反論としてよく効くんだが、これってそんなに(ry 実際ZEROの影響を受けてSNで変わったと考えてもまったく問題ないんじゃないの?『選定のやり直し』も本質的には祖国の救済であることに変わりはないだろう。どこに矛盾があるのか??というよりこの二つにそれほど大きな乖離があるとも思えない。ただセイバー自分自身がその役を辞すことを望んでいるというだけで、その理由も明確にZEROで示されているだろう。むしろZEROではセイバー挫折をしっかりと描いているわけで、これほど説得力のあるスピンオフもないと思うんだが。

イスカンダルギルガメッシュとの問答シーンでのセイバーの扱われ方が不満

ここはむしろZEROの良いところだと思うんだが。やっぱりセイバーに対するキャラ萌えが起こしている不満なんじゃないかセイバーの『人の心が分からない』理由は、『聖人である』ことが原因だ、という至極全うな指摘だろう。イスカンダルギルガメッシュが正しいとは言っているわけではないが、セイバーに欠けている資質をこれ以上ない仕方で言い表していたと思うぜ。実際よくあることなんじゃないか?人を大いに動かすのは夢を持つことであり、大成する人間はたいていそういうものちゃんと持っている。それは言い方を変えれば『欲望』だ。学校優等生だったからといって、世の中に出て大成するわけじゃない。優等生優等生的な生き方しかできないし、大抵そういう子は世の中に出て挫折経験してしまものだろう。重要なのは自分がどうなりたいのか、何をもってして幸福になるのかをきちんと考えることであり、いわばそれは『利己的になること』そのものだ。そこを見据えずに幸福のための『自己犠牲』と『優等生的な生き方』だけを追求してしまえば、やり方は間違っていなかったはずなのにどういうわけか息子や娘がグレてしまった親=国を救えなかった王、となってしまうことはさほど想像に苦しくないと思うし、SNのセイバー矛盾するとは思えない。

おそらくだが、イスカンダルギルガメッシュが正しい、みたいな描かれ方が気に食わなかったんじゃないか?それはあくまで作中での描写であって別にセイバーが間違っていると断罪したわけではなく、そういう受け取り方をしたのは「あくま視聴者」だろ。そしてそういう風に受けとれるような作品の作り方をしている。だってそういうコンセプトなんだもん。それを真に受けて「あんな書き方はないんじゃないかセイバーの扱いがあんまりだ」と反感を買うのは、ぶっちゃけ作者の思うツボであって、むしろそういう読者の反応を引き出すことが出来ている虚淵さんが上手いと俺は思うけどね。

セイバーエクスカリバーイスカンダルジャンプでよけたことが不満

これってそんなに(ry  こういう発言自体疑惑を抱かざるを得ない原因というか、、やっぱりsnとの矛盾点を指摘する奴らのセイバーに対するキャラ萌えから来る擁護愛がすべての根っこだと思えてならない。お前らそんなにセイバー好きかよ??

ZEROにおける『騎士の誇り』を否定する描き方が不満

これもやっぱり否定された、と思ったのは「視聴者」であって(ry 切嗣セイバーとの考え方の決定的な断絶を表す上ではこれ以上ないほどの表現であろう。セイバー切嗣は根幹は似ているけど、置かれている立場が決定的に異なるせいで、視座の違いからどうしても見解が相容れないものになってしまった。間違っているわけではないけど、結果的挫折に繋がってしまった決定的なセイバー視点の見逃をここまできっちり描いているスピンオフは明らかに原作リスペクトからくるものだし、正直この点はきのこ氏の描き方よりも虚淵氏の描き方の方がはっきり言って上手い。むしりSNも虚淵氏が書いた方が、士郎のキャラクターとしての説得力もっと増すんじゃないかとすら思う。そもそもZEROという作品は「騎士道批判している」わけではないし、別にセイバーが間違っていると断罪する作品というわけではない。ただセイバーの『実直で気品と正道を重んじる在り方』(それそのものは正しく、そしてそれがあるからこそ世界を成り立たせている非常に重要な要素)=優等生であるからこそ、彼女挫折した、という運命フェイト)についてきっちりした情報補完をしただけ( というか優等生ってのは挫折するって相場が決まってんだよぶっちゃけ。もうそれは運命みたいなもんだ。彼女別に失敗したわけではなくて、為政者としてあまり優等生であり正解を選び続けて成功し続けたからこそ、運命的にというか優等生宿命的に王として国が滅亡するという結果になったというか。そこに王としての自分のあり方はあったけど、もっとそうではない生き方についての考察がなかったというか)

なんでこういう感想(「セイバーの扱い方が不満」)になっちゃうのかというと、やっぱりキャラ愛のせいなんじゃない?「ボクのセイバーはこんな無能じゃない!!」みたいな?

切嗣セイバー関係原作SNと大きく矛盾している

これに関しては矛盾というか、印象論だと思うんだよな。だってSNであんまり切嗣の話しないじゃん。ほとんど語られていない内容に矛盾も糞もあんのかよ。

(1)三回しかしかけないなんて切嗣が幼稚すぎて、効率主義とは思えない

三回についてはSNの設定準拠だろ。というか、そもそも効率を考えるとコミュニケーション重要だ、という主張そのものが間違ってると思う。だってコミュニケーションを取れない奴って現実いるからね。コミュニケーションって言葉は基本「相手自分の言うことを分かってくれる」という思い込み押し付けから来る理想論であって、本質的に人と人は分かり合えないものだし、対立って本質的には決定的なもので落としどころを作って妥協するしかない代物だし。最終的には殺し殺される関係で結果だけがすべてを物語るという世界に生きて何よりもそれを重視してきた切嗣が、「正しさ」とか「語る」なんてまどろこっしいことするか?ぶっちゃければ軍隊みたいなもんだよ。「視聴者」として層が厚いだろうヲタクが一番大嫌いな体育会系世界理屈だよこれは。そりゃお前らには受けが悪いだろうけどさ、やっぱり問答無用じゃないと先に進まないことってあるぜ。それのどこが幼稚なのかさっぱり分からんアイリを間に噛ませることで精神的なケア軋轢をしっかりと回避しているあたりも、切嗣はしっかり妥協をしている。妥協できる奴っでのは子供じゃなくて大人代表だよ。そういう意味でも、切嗣の行動が幼稚だという指摘は受け取り手側の問題といわざるを得ない。

(2)切嗣が泣き言言い過ぎ

これって矛盾なのか???切嗣ロボットになりきれなった人間。これを見事に表現できていると思うんだが。

(3)切嗣セイバーペアが強かったと思える程の活躍をしていない

これに関しては表現問題しか言いようがない。が、別に矛盾でもないだろう。セイバーはもともと最優サーヴァントなわけで、そこにさらに「星の聖剣」を使える奴をセイバーとして召喚できたらそりゃ強いに決まってる。作品では内輪事情に踏み込んで表現されているからさほどそうは見えないが、相手からすりゃ十分脅威だったと思うし、結果的セイバー相手方のサーヴァントをきちんと切伏せているわけだからその名に恥じない活躍をしている。単に「扱われ方がセイバー推しには納得のいくものではなかった」っていうだけ。それにしたって、ZEROセイバー挫折を描くというコンセプトで作られているのだから、当たり前のことなはずだが。

(4)ケイネスを殺した後の、切嗣セイバーアイリをはさんでの会話=「英雄のせいで戦場悲惨さが覆い隠されている」という話が意味不明

なにが意味不明なのか分からない。切嗣言葉には説得力しかないと思うんだが。そもそもこの反論ってセイバー英雄馬鹿ではないとしたら成立しないのでは?彼女英雄馬鹿ではないのなら、切嗣のこの考え方に賛同してもおかしくはない。戦場地獄であり騎士道なんてもので誤魔化そうとも敗者は敗者でしかないし、そもそもいくら周りがなんといおうと本質的兵士英雄として死んでいくわけではない(※この辺は与謝野晶子でも読んどけって感じでいまさら語ることでもないだろ)このくだりを意味不明と扱うのは、やっぱりセイバー切嗣にけちょんけちょんに言われているという扱われ方不満なのであって、ストーリーの完成度というよりは単にキャラ萌え問題なんじゃないのか?

ていうかそんなにセイバーが好きか?

見ていて多分ここが決定的に違うと思うんだよな。増田別にセイバーきじゃないです。リビドーをぶつける対象ではあるけど、それ以上の目線特にないです。別に彼女のあり方とか考え方とかにはあまり興味もないし、snを通してセイバーが最終的に救われたとも特に思わない。そもそも士郎自体理解不能に描かれているので「士郎がどうにかしたいと思うセイバー」という存在にもあまり共感は出来ていないのがそもそもの原因だとは思う。ぶっちゃけセイバーENDよりもUBWエンドの方が好きだしな。。。士郎は何かとセイバー不憫に思ったり彼女を救いたいと思ったりしているけど、セイバーってそういう存在だっけ??という違和感がどうしても先行してしまう。もともとヒロイン枠で作られた存在ではなかったというだけあって、やっぱり攻略対象としてはちょっと異質なのが彼女なんじゃないかなぁ。。。

ZERO原作矛盾批判する人はやっぱりどこかsnセイバー好きな感じがあって、snセイバーものすごく神聖ものとして扱っている節があるんだけど、個人的にそれは癌だと思う。だってsnのセイバーってストーリー強度や設定で言えばかなりガバガバで無理がある存在なんだよ。あそこでキャラクター個性をFixしてしまうと、そりゃその後の作品が受け付けなくなるよな、と思う。キャラ萌えひとつ作品の楽しみ方ではあるけれど、もっと純粋ストーリーとしてのFate考察をするべきでは?

余談:snのセイバー好きの人はHFの桜とか嫌いなんじゃね?

これも結構あって、俺はわりと桜好きなんだよなー。Fate//EXTRA CCCとかのBBを見てると、桜はリビドー対象としてもヒロインとしても実に正統派だと思うんだけどどうなんだろう。HFルートはいいと思うよ、あれ。桜嫌いって言う人がわりといるんだけど、結構確率セイバー好きが混じってる気がする。そしてそういう奴に限ってsnセイバーに拘ったりする。まあ楽しみ方は人それぞれだし、別に俺はキャラ愛を誰かと共有したいとかそういう願望はないんだけど、あえてここに切り込みをいれると、おそらくこういう層の楽しみ方や考え方ってある種アイドルヲタに似てるんだよね。自分推しメンがいて、それを共有できるかできないか、みたいな思考回路なんだと思う。いいとか悪いとかではなくて、まあそういう思考回路なんだってことなんだけど。

問題なのはアイドル的な楽しみ方でFateを語るときに、そこにZEROとsnにおけるセイバーの扱われ方の確執という問題が起こっているに過ぎないのであって、決してZERO矛盾しているというわけではないということを俺は断言したい。そういう意味でもイスカンダル女体化ではなく渋い男として表現した虚淵ファインプレーと称えたいし、設定ガバガバで厨二前回の型月Fateシリーズの中で実に渋い出来栄えとなっているZEROを俺は推したい。ZEROという作品のおかげでFateキャラ萌えだけではない作品になっているし、切嗣代表とする厨二とはまた一線を画すキャラクターが織り成す絶望と儚く淡い幸福への渇望の描き方が非常に上手い、絶妙作品になっている。OPの曲もいいしね。

2019-01-22

anond:20190122105438

政治落伍者ぼやき

ツイッター政治追ってたけど心を病んで垢消した。

右翼系のツイートには漏れなく胸糞悪くなるようなヘイトスピーチ人権蔑視発言がぶら下がり。

左翼からはそんな右翼へ対抗するという気概が感じられたが、良くも悪くも素人感が強く、理想論現実と絡めた理論まで昇華し切れていない印象が強く。

無論一枚岩じゃなし、全員鬼畜とか全員お花畑とか言うわけじゃない。

ただ右翼の有力論者が女は全員死ねとか言ってる垢のツイートRTしててあーあーあーとなるし左翼左翼で現政権批判に極振りしたようなヘイト垢が全てに群がる始末。

見たくないようなもんばっか。

新聞だけ見てろったって深読みしたくなればネットで調べるしかない。基本どこのコメント欄地獄

ネット政治追ってるとちらちら目に入るヘイト発言ハイハイそういうのマジで無理無理私はここにお呼びじゃないのね。

嘘、そんな冷静ではない。もうやめろよ……つら……ころす……と怨嗟渦巻く。

感情的にならず事実だけを冷静に見ろよ」とか中立正論の皮被っても、無数に出てくる有象無象感情論ハイハイと流せるかどうかは、結局その裏のイデオロギーにある程度、迎合出来てるかどうか、或いは無関心かじゃねえのと。

事実だけを追うのが政治じゃない。政治は人々の感情と一体になるもんってのは嫌という程に大学でやったし最近特にその例に富んでいる。

現代では殊に、皆私情を隠さずネットで色んな事を好き勝手に言うもんだから本音と建前って構図が総崩れしてるように思える。

暗い気持ちになるばっかなんでネットから暫く離れる事にした。ただそれはそれで学生としてどうなのって心病む。

ジャップ政治家とその政治ファンクラブになにか期待するだけ無駄

あんなの遠巻きに面白がって眺めてるだけに留めてないと心壊すぞ。

2019-01-13

匿名で良い人アピールをしたがる人は何を考えてるの?

偉そうな理想論ばかり言って大威張りだけど匿名でしても仕方ないでしょ?

名前出せとまでは言わないけど自分継続した活動を誰かが見えるようにアカウントくらい明示して増田を作ってはどうですかね

2019-01-09

anond:20190109221214

外国虐殺に反対するなら現地で現地の人に運動しなよ。

全くしてない、と思いこむのは勝手だが、国際的連帯解放運動における重要な要素のひとつだよ。

それに政治犯思想犯罪に指定するのをやめろ!って要求そもそも当該国の中ではできないよね?中国の例を出すまでもなく。

実現不可能な、理想論的な無理難題押し付けてほら出来ないじゃないか!ってフェイ認定するのは、卑怯なことだよ。

2019-01-05

anond:20190105011355

言葉はすごく汚いけど、かなりオタクの大多数の感想に近いと思った

綺麗な理想論押し付けはもう真っ平だと俺は思う。

2019-01-02

そごう広告

"遠ざかる"に引っかかってる人がそこそこ多くて私も多分に漏れず?となったけどそれは報道される事が原因で後退という意味じゃなく報道される事で世で叫ばれる女の時代という概念との乖離が露になってその度に本来の思い描かれる形と比較しての差という意味現実理想とに距離がある事を思い知らされそれは問題が明るみに出る度ひろがっていく的な相対的意味での"遠ざかる"であってでもそんなとこからもう伝わってなさすぎてそのせいで誤解もそこから反感もガンガンに生んでるみたいでなんか笑ってしまった

主題にしても"女の時代"に"もてはやされるだけの"と本文でつけて要は中身がないものはいらんぞという風で点数下げなんかの性別に対する偏見と同時にそもそも"私"より性別だけで一律にするそれも問題で"女の"時代って括るそれこそそれ自体そんな発想で作るそんなものは本当に望まれる形を成すのかというように受け取ったけどそれはそれで理想論的だし(後半の前向き〆といい正月からか?)それも想像の域を出ないしパイ意図も抑圧されてきた女性像なのか"私"が虐げられている表現なのか上面としての女の時代での現実の姿なのかそれ以外なのか受け取るための余地ありすぎて意味合いも変わってくるからわっかんねえよそごう!こういうコピーで目を引かせて逆説的にやる類はそうと分かる明確さ命やろがいそごう!!というきもちになった素人なのに

あとサイト見に行ったらデザインに対してクリームへの注意書きがダサくて笑った

最終的にクリーム的なものが食べたくなってレアチーズケーキを食べたおいしかった

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もしやあの写真現在女性の状況を私達はちゃん理解してるよ今は辛いかもしれないけどというある意味エールとしてのものなんじゃないかと思って追記してるけどそれだとやっぱり後半のウッキウキ感がどうも浮くから書いてて違うなって思ってかなしい違わないとすればいい未来が待ってるのを想像してみて!という事なんだろうけどやっぱりウッキウキ加減の何かしらの希望に溢れたテンションがどこから来たのか分からなくて(正月から?)やばくてなんか笑ってしまうなと思った

2018-12-27

anond:20181227095116

会社の社風。

「下は常に上を立てよ」

「下は上の面子を潰すな」

そんな空気蔓延している体質の職場だ。

私の直属の上司も「聞いたほうが早い」と、他人時間を奪うことに対して何の罪悪感もない。

そして一旦聞いたあとでなければ、調べるなり創造するなりして進めることをなかなか認めたがらない。

外部から見れば職務怠慢でも、内部的にはそれが普通というかそうでなければならない。

理想論綺麗事だけではどうにもならないこともある。

2018-12-26

anond:20181226154532

フェミは要するに民主主義的な理想論であって

労働力不足に関して)長期的には現実的メリットはないよね

高齢者障害者場合は、彼らの社会参画させて民間に丸投げして社会保障コストを下げるという現実的な利点がある

フェミニズムの理想否定するわけじゃないよ

ただ「労働力不足を解決する」という論点では意味がない

この点については何も間違ったこと書いてないから消す気はないか

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