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はてなキーワード: セーラー服とは

2018-09-25

anond:20180925080933

鹿児島デリヘルを読んだ時「セーラー服で!」って頼んだら

私服ホテルの部屋まで来た後「着替えた方が良いですか?」

あれにはたまげたなあ・・・。(学生感がゼロじゃん・・・

2018-09-11

思い返すことばかり

別にそのアーティストさんが好きなわけでもないけど、昔見た動画に使われてたり、好きな人が好きだったり、色々なことが思い出せる曲って、思い出も含めて好きだからその曲だけは好き。って話をすると重いし長いので「アーティストさんはそんなに知らないけど曲が好き」で終わる。

物が捨てられないタイプだ。中学校修学旅行のしおり、海外旅行でした買い物のショ袋、誕生日にもらった手紙なんかの、まあ取っておく人もいるよなっていうやつから、そうでもないものまで。

忘れるってわたし的にはすごく怖い。確かにあるはずなのにいつのまにか自分の中から消えてしまう。すごく怖い。寂しい。

妹がもうすぐ中学生になる。制服お姉ちゃんお下がり着なよって母が言うから制服あげるつもりでいたけれど、いざ制服を出してきたら色んなことを思い出して寂しくなった。

制服リボン(うちはセーラー服タイプで、リボンを結ぶ。なぜかうちの学校ではリボンが短ければ短いほど可愛いという風潮があった。当然、短すぎると先生に怒られる)を可愛く結んであげると言って、クラスの派手めで苦手な女子リボンを結ばれ、結局卒業までそのままだったこと。退屈でずっといじってたら取れてしまった手首のスナップ。短くしたスカート制服を着て過ごした時間

かにあったのに、制服を見るまで忘れていた。泣きそうだった。

物や人を失うことも怖いけど、それ以上に忘れることが怖い。すべての記憶自分の手の届くところで大事に保管したい。

メンがヘラって忘れる寂しさで泣く夜。

2018-09-09

大地震の混乱に乗じて研究所から逃げてきた

 二年前、私は下校途中に誘拐されました。高校一年生だった私はその日も部活が終わるといつも通り友人と学校を出ました。乗り換えの駅で友人と別れるとき、「また明日ね」と小刻みに手を振ったことを今でも覚えています。私の家は駅から遠く、しばらく歩いていくと左右にとうもろこし畑が広がります。見通しの良い閑散とした田舎道です。季節はまだ梅雨入り前、夕暮れの風に吹かれるとすこし寒いくらいです。地味なセーラー服高校ですが、夏服は生徒たちの間でも案外評判がよく、駅の人混みに入ると自分たちが注目されているような気がして高揚感に舞い上がりました。

 私はそれに全然気づかなかったです。両側の畑に目もくれず、私は淡々と道を進んでいました。私はブラスバンド部所属していたのですが、その日の練習のことを振り返り、ああでもないこうでもないと考えを巡らせていたのだと思います。だから気配を感じた瞬間にはもう私はガムテープで口封じされていて、お姫様抱っこのように抱えられると、抵抗という抵抗をする暇もなくあっという間に白いワゴン車に放り込まれていたのです。男たちは三人。私をワゴン車に放り込んだ男はグレーのTシャツに明るい色合いのデニムという格好の腹の出た小太りの中年でした。あとの二人は髪も短く整えられ、高そうなスーツと革靴で、とても誘拐犯には見えませんでした。

 私は小太りの男に座席に押さえつけられていました。そのときにはもう自分に何が起こったのかを理解していたので、口をガムテープで封じられながらも叫び続け、手足もじたばたさせて必死にもがいていました。しかし周囲に人はいません。私はそのまま連れ去られました。小太りの男はずっと私を押さえつけていましたが、ときどき顔を近づけて私の顔を味見するようにすこし舐めました。そういった行為を続けているうちに劣情を催したのか、男はもぞもぞしはじめ、私のスカートの中に手を入れて、それから下着の上から性器を撫でてきました。初めての体験に私は大混乱していよいよ全力で抵抗します。そんな攻防戦を繰り広げていると助手席スーツが小太りの男を叱責しました。

大事な売り物だ。それくらいにしておけ」

 私の性器の上に置かれていた小太りの男の手の動きが止まりました。しかしじりじりと震えていたように思います。彼の中でのせめぎ合いがあったのでしょう。しかし数秒の硬直時間の後、彼の手は私の下着から離れて行きました。「大事な売り物」とはどういうことなのかと不安になりましたが、次に起こったことが衝撃的すぎてそんなことを考えている余裕はありませんでした。小太りの男は私に手を出すことを諦めざるを得なかったのですが、一度盛り上がってしまった劣情を完全に沈静化させることは難しかったらしく、彼はデニムパンツを一気に膝の下まで引き下ろすと、赤や黄色の混じった派手な柄のトランクスから男性器を取り出して右手でこすり始めたのです。私は目の前の光景に怯えていました。初めて見る男性器です。取り出したときにはすでに勃起していて先端の海綿体は張りに張って光沢があるほど。小太りの男は息遣い荒く、慣れた手つきで右手を高速で動かしています助手席スーツは大笑いしていました。私は恐ろしくて声が出ません。小太りの男が低い声でうなり始めました。すると今度は私の顔をまじまじと見つめるのです。顔は真っ赤で、血走った目で私を凝視しながら、勃起した男性器を音が出るほど強くいじっています。私は彼からすこしでも逃げようと後退し、ドアに体を寄せます。そして彼は果てました。びゅっと音を立てて飛び散った白濁液スカートを汚し、プリーツにとろりと入り込みました。激しい勢いで飛んだ白濁液の一部は私の頬にもかかり、重力を受けて顎まで垂れていくと大粒の雫となり、ぼとっとスカートの上に落ちました。頬にはかたつむりの通ったようなぬめぬめした跡が残り、私はそれを手の甲で拭くこともできず、ただじっとしているしかありませんでした。助手席スーツが身を乗り出して、小太りの男の頭を叩いて叱っていましたが、同時に彼は腹を抱えて笑っていました。

 短時間のうちに大きなショックを受けた私は心がからっぽになり、もはや抵抗気持ちはなく、この状況を受け入れて順応しようとしていました。うとうとしながら車が山道に入っていくのを見ていました。そしていつの間にか眠ってしまいました。

 助手席スーツに起こされました。すでに日も落ちかかっていて、あたりの状況から山奥だとなんとなく察せられました。目の前には無機質なコンクリートの大きな建物があります。といってもワゴン車の中からでは張り巡らされた有刺鉄線付きの頑丈で高い壁と狭い入り口の奥にそれらしき建物が見えるだけでしたが。周囲は鬱蒼とした木々ですが、研究所の周りだけは舗装されていて異様な雰囲気があります。狭い入り口は三台のカメラ監視されていて、後からされた説明によると、壁には隠し機能として機関銃が配置してあり、不審者発見された場合システムが起動してオートで射殺されるようです。私たちが脱走しないようにという牽制意図もあるようでした。

 白濁液で汚れていたはずの私は起きたときにはきれいになっていました。ワゴン車の認証が済むと、狭い入り口の鉄柵が開き、するすると中に入って行きました。中はかなり広く、外から見えた以外にも区画ごとに大小いくつもの建物が立ち並んでいて、さながらそれはひとつの町といったものでもありました。居住区画やら実験区画やら開発区画やら、他にも私が最後まで立ち入ることが許されなかったエリアなどいろいろあります

 ワゴン車は敷地を通り抜け、一番奥にあった二階建て比較的こじんまりとした建物の前で止まりました。車を降りるように命じられて、私はがくがくした足を何とか動かし、ドアを開けます。一歩外に出るとそこが山奥だということは空気でわかりました。それに高い壁に覆われてはいても、高く育った木々の青々とした葉が残照の中で揺れていました。小太りの男が私の腕をつかみます

「来い。こっちだ」

 そういって小太りの男は私の腕を力強くつかみます。私は声を振り絞り、一人で歩けるといい放ちました。助手席スーツ運転していたスーツの二人は先に建物の中へ入って行きましたが、私のことを振り返ることはありませんでした。私はすでにその状況に順応しかけていました。まるでこれが生まれからずっと毎日欠かさず繰り返してきた当たり前のルーティーンであるかのように。

 案内された部屋に入ると、そこには高そうな木製のデスク書類を睨みつけている男がいました。片桐さんと呼ばれる四十代の男は、洗いざらし白いシャツベージュハーフパンツ、足元はサンダルといった格好で、胸元には金のペンダントが重く光り、両腕には大きな腕時計が巻かれていました。

片桐さん、連れてきましたよ」助手席に座っていたスーツ半笑いでいいました。

 片桐は私をまじまじと見つめ、何度かうなずき、それから一言合格」といいました。そしてすぐ元の仕事に戻り、その部屋にはもう自分一人しかいないといった様子でした。三人の男たちからは安堵のため息が出て、何が何やらわからない私もなぜかほっとしていました。なぜだかわかりませんが、これで終わったと思ったのです。もちろんこれは始まりにすぎません。私はこの研究所に二年間監禁され、実験されることになるのですから。男たちが部屋から出ようと踵を返したことに気づかずぼうっとしていると、すぐ後ろに控えていた小太りの男に腕をぐいと引かれました。私を連れてきた三人とはそれっきりになりました。運転席と助手席にいたスーツはその建物を出たっきり(彼らはタバコを吸いに行ったようでした)、小太りの男の方は私を居住区画の担当者に引き渡すと、私の顔を見下ろしながら舌打ちをしましたが、それが最後でした。

 私の部屋には二段ベッドと五段程度の安作りの棚が窓際に置いてあるのみでした。二人部屋ということですが、私は当初一人で生活していました。居住区画のスタッフ警備員は十分な数いましたが、私の担当田中と名乗る三十代の痩せぎすの男でした。もちろんそれが本名なのかどうかは私にはわかりません。こんな言い方もなんですが、田中さんはいい人でした。脱走した今となっては、管理責任を問われて田中さんがひどい目に遭っていないか心配です。私は田中さんになぜこんなところで働いているのかと聞いたことがあります。そのとき田中さんはとても辛そうな顔をして、しかし自嘲めいた笑いを浮かべながら、仕方ない、仕方ないと繰り返していました。

 実験体(私たちはそう呼ばれていました)は特殊衣服を与えられました。簡単説明すると簡素な白いワンピースなのですが、二つの乳房位置がくり抜かれ、股の間に深いスリットが入っているものです。私たち下着類を身につけることを許されていなかったので、手で押さえでもしなければ歩くだけで陰毛がちらちらと見えるような構造になっています。初めての朝は部屋まで田中さんが来てくれました。初日だということで施設を一通り案内されました。田中さんは私のことを日本救世主だといいました。もちろん私は冗談だと思って聞いていたのですが、後にこの言葉が本当だということがわかります。いえ、正確に言えば、彼らが本当にそうだと信じているということが私にも了解できたという意味ですが(もちろん私は彼らの計画馬鹿げたものだと思っています)。荒唐無稽計画は思ったよりも大規模なもので、私も何人かの国会議員と会ったことがあります研究所はその計画の要であり、極めて重要役割を担っているようでした。

 私たちの使命は実験体として協力することです。実験区画には体育館のような開放的建物がいくつかあり、午前と午後で場所を変えて異なった実験を受けることになります。二日目には私も実験に参加させられました。ひとつ建物に十人程度の女の子たちが収容され、Xの柱に手足を縛られ、乳首女性器にローションが塗られます女の子たちはほとんど抵抗もせず何本ものコードが繋がったヘッドギアをさせられていきます実験スタッフ装置管理する技師の他に発動者と呼ばれる私たちの体を刺激する男がいました。ひとりの女の子に対して技師と発動者のふたりという割り当てになっています大人の男ふたりだけでも私たち女子高生を思い通りにするには十分だったのでしょう。

「新顔だな?」私の担当になった発動者がいいました。

はい

「そうか。なら、慣例として説明しておこう。きみは昨日誘拐された……」

「一昨日です」

「そう、きみは一昨日誘拐された。なぜだかわかるか」

「いえ」

「きみが美少女からだよ」

「そんなことありません」

「きみはとてもかわいいよ。そして我々にはきみのような美少女必要なんだ。もっと具体的にいうと、きみたち美少女絶頂エネルギーがね」

 男はヘッドギアを振ってコードをうねうね動かして見せました。

「きみはまだ知らないだろう。この日本が今まさに未曾有の危機に直面しているということを……。もっとも、《未曾有》すら読めない国会議員もいたがね」

「はあ」

韓国北朝鮮は水面下で手を取り合っている。両国はいずれ和解ムードになり、日本一般大衆も知るところとなるだろう。だが、もうひとつ重要事実がある。韓国北朝鮮連携して極秘に開発しているという新時代超兵器だ。その兵器の詳しいスペックはわかっていないが、様々なデータから概算すると、日本列島の半分が数時間のうちに消滅してしまいかねないほどの火力なのだ。我々はこのような危険まりない隣人を持ちながらただ黙って見ているだけでいいのだろうか。無論それはありえない。とある国会議員が中心となり秘密結社が作られた。そして結社の肝心要が、東大の優秀な科学者たちを引き抜いて立ち上げたこ研究所であり、誘拐されたきみたち美少女なのだ東大頭脳が精妙な理論隣国を上回る兵器を作り上げ、きみたち美少女には兵器を動かす力になってもらう。簡単にいうとそういうことなのだ。わかってくれたかな」

あなたたちは狂ってる」私はもがきましたが、Xの柱に両手両足を縛られていました。

「きみは国のために命をかけたいと思わないのか?」

 私は男と数秒睨み合いました。男は視線を外してあたりをうろうろしながら話を続けます

「まあいいだろう。きみくらいの年齢の少女にわかるはずもない。あまりにも現実離れした話だからな。しか事実事実。我々は朝鮮半島超兵器に対抗する兵器を完成させ、朝鮮半島を消し飛ばさなければならない。そうしなければこの国の未来はないのだ。きみにも愛する家族恋人がいるだろう? きみが力を貸してくれなければ、いずれきみの愛する人たちも朝鮮半島超兵器に殺されることになるということだ。ふふふ、きみに拒否権はないよ。体は素直だからね。これが何かはわかるはずだ」

 発動者は技師から手渡された器具を私に見せました。それは長い取っ手があり、先端は丸く、スイッチを入れると振動するという機械でした。

「なんだ、わからないのか。うぶな娘だ」

 男は私の前まで来てしゃがみ、陰毛を撫でてきました。ワンピースの股間は元から裂けていて、Xの柱に縛られた時点で私の性器を守るものはもう何もありません。男の手は陰毛クリトリスへ、そして膣と順々に撫でていきます。野卑な性的関心というよりも整備士技術的関心といったようなもので、人差し指にローションをつけて調べるようになぞっていきます

「んっ、んっ」

「どうした、感じるのか?」

「感じてなんか……」

 ゔぃいいいいいんという音を立てて機械振動しはじめました。発動者が機械の先端の丸い部分を私のクリトリスに軽く当ててきます技師ヘッドギアから送られてくるエネルギーコンピューターリアルタイム観察しています

 少しすると周りの実験体たちから喘ぎ声が上がり始めました。顔を真っ赤にして声を出さないように頑張っている子もいれば、逆に思いきり叫んで全てを解放している女の子もいます

「いや、やめて」

 私は懇願するようにいいました。しかし発動者は答えませんでした。機械を様々な角度から異なったリズムで当てるなどの試行錯誤研究者然としていて、なるべく効率的に私を絶頂に導こうと真剣に思案しているのが見て取れました。私が我慢強かったのか、しばらくすると発動者はおかしいなといった様子で機械スイッチを止めました。今度は私の後ろに立ち、抱きかかえるように両手を回して乳首をつまんできました。私は巨乳ではありませんが、それなりに胸はある方です。揉んでいくうちに発動者も気を良くしたのか耳を舐めてきました。

「ひゃ」思わず声が出てしまいました。

「なるほど」

 発動者は私の耳を集中的に舐め始めました。

「いや、耳は、耳はだめ」

 体は熱を帯びてがくがく震え、だんだん意識ぼんやりしてきました。頭が熱い。死んじゃう。性器がじゅくじゅくに濡れているのがわかります。攻め時だと見たのか、発動者はふたたび機械スイッチを入れ、クリトリスに当ててきます。ゔぃいいいいいんゔぃいいいいいんという音に私の思考は飲み込まれ自分自分でなくなるような、真っ白な世界に飛んで行ってしまいそうな……。

 技師OKサインを出しています。私の絶頂エネルギー閾値を超えて観測され始めたようで、ヘッドギアコードにつながった消化器のようなエネルギー一時保存電池が青いランプで点滅しています

「ああ、ああ、だめ」

気持ちいいんだろ? おいこら、どうなんだ」

「ああ、ああ、ああん

 不意に私は高まりを感じました。そして一瞬のうちに絶頂に達し、体はいうことを聞かずに暴れ、弛緩の波が来るとXの柱にだらりと垂れ下がった形になりました。

「イったのか、おい、イったのか」

 発動者はモニターを観察していた技師確認すると満足そうにして去りました。私はXの柱から拘束を解かれましたが、しばらくその場に倒れてがくがく震えていました。

 そのような実験がひたすら続くことになります私たち誘拐された美少女毎日性的絶頂に導かれて、その絶頂エネルギーを吸い取られます。そのエネルギー結社が開発している兵器に使われるというのです。

 二ヶ月が過ぎた頃、私の部屋に新人が入ってきました。とてもかわいい子で本土からヘリコプターで連れてこられたようです。だいぶ怯えていましたが、自分と同じ年頃の私を見るとほっとしたのか彼女は泣き崩れました。

 麻衣ちゃんはいろいろなことを話しました。好きなアーティストの話や、学校友達の話などはもちろん、実験のことも話しましたし、将来のことなども。麻衣ちゃんは私とは違って、この環境にはなかなか順応しませんでした。抵抗運動なども密かにしていて、脱走しようとしたときなどは懲罰で鞭打たれていました。実験ではあえなくイってしまうのですが、それでも麻衣ちゃんの心が結社に屈することはありませんでした。しかし、そういう勝気な性格が災いしたのか、さらに数ヶ月が経ち、自分たちの現状がどうにも変えようにないものだということが確信に変わってくると、目に見えて麻衣ちゃんは心を病み始めました。そして事件は起きました。

 ある日、結社構成員である国会議員先生方が研究所を訪れるというのでおもてなしをすることになりました。私たち実験体には新品のワンピース支給されました。もちろんあの特殊な加工が施してあるワンピースです。先生方が到着すると私たちは長い直線のメインストリートに整列させられ、性器を見せて挨拶させられました。先生方は一人ずつ確かめるように乳を吸い、指を膣に入れ、堪能されていきました。私もじっとこらえました。もうその頃には陵辱されることにも慣れていましたから。しか麻衣ちゃんはそうではありません。いまだに自尊心を保ち続け、羞恥心も怒りも研究所に来たときのままなのです。実験体のほとんどはそういった感情はとっくに失っていました。人間らしい感情を失わず抵抗を続けた子は病んで使い物にならなくなり、《処分》されるか自殺するか、私たちの生きていた世界とはそういうところなのです。

 麻衣ちゃん国会議員先生に平手打ちしました。一度だけでなく二度も。先生やれやれ困った子だねと笑っていましたが、プライドだけはこの上なく高い国会議員が平手打ちを食らったままただ笑っているなんてありえません。研究所スタッフたちは青ざめました。罰として全員《処分》されることも考えられましたから。しかし最悪の事態はなんとか免れることができました。結社幹部からこそ先生研究所重要性を誰よりも理解していて、秘密厳守のこの組織人員を削って新たに補充することのデメリットまですぐに計算したのでしょう。この娘を連れて行けとだけ言ってその場は終わりました。それから二日間私たちには仕事がありませんでした。大人たちが麻衣ちゃん処遇について議論しているのだと噂されていました。

2018-08-28

anond:20170711230411

構わない。

上下三つ揃いピンストライプダブルスーツにフルフェイスでCcb50、セーラー服で502 BIG BLOCKを運転してもいいのと同じだ。

サルマタ腹巻き、白無地の長袖にバーコードハゲフェラーリアロハビーサンショーパンセンチュリー等、色々と挑戦して欲しい。

2018-08-09

anond:20180809144603

からすると電車通勤/通学する限り男女とわず無関係な人って厳密にはいないと思うよ

いつ痴漢に遭うかもしれないし、痴女に遭うかもしれないし、痴漢冤罪ふっかけられるかもしれないしな

もしかして増田って男子校だったり女のきょうだいいなかったりする?

うちは姉と妹いたかスカートぶっかけられたりセーラー服の胸のとこ切られたりとかあったし

共学だからときどきクラス女子痴漢に遭って遅刻して来たりしたの見て知ってるだけだけど

痴漢は実際かなりの頻度でやらかしてるし痴漢から逃げられる車両必要だろうなと思ってる

増田はそれが不公平だって話だから、さしあたって公平にするためには鉄道会社にかけあって

男性専用車両も同数作らせるってのが現実的だし男の方にもベネフィットあるから言ってみた

増田商業施設トイレの数のこと言ったからそこから思いついただけだけどね

いいね増田、意外といいかも?男性専用車両

増田は使うだろうし他にも痴漢冤罪心配な人とか多いから喜ばれるかもしれん

2018-08-07

人生5回目の風俗体験メモ

実験で、低身長女子との性体験は 最 高 であることが明らかになった。

遠すぎた店

 今回のテーマは低身長女子

 吉原までの道は、近くて遠い。そういつだって沈黙支配する送迎車は気まずい。僕は緊張して、ひたすら深呼吸しながら到着をまった。いっそのこと途中で下ろしてもらって引き返そうか、とも思ったがいまさらそういう勇気さえ無かった。隣には20前半と思わしき青年が座っていた。彼は帰り道でメッチャいい顔してたから、さぞかし楽しかったのだろう。う、羨ましい。

 僕はビビリだ。昨年の初風俗体験(=初めての性体験)では、"お姉さん"という未定義存在困惑してしまい、ほとんどまったく勃たなかった。そんなトラウマが忘れられず、時間を長めに予約することにした。だから今回は90分で3万円くらい。今回のお相手は(低身長) && (黒髪) && (貧乳)という条件で絞り込んだ。すべてがTrueになるときが来た。優柔不断で迷いがちな性格なので、自分のなかでアルゴリズムを決めて、不安になる前にお店に電話した。風俗では悩む時間コストに見合ったリターンが得られないと学習してきた。

 ついに店に着いた。ニヤニヤ氏は待合室でもスマホ片手に終止ニヤニヤが止まらないようであった。予約していたのに結構待たされた。TVに映る懐かしいお笑い芸人を見ながら待たされた。

少女との遭遇

 さて、私の目の前には女性がいた。ちっちゃくて、若かった。後で調べてみると、彼女のような身長女性は40〜50人に一人程度。クラスで一番背の低かった女子イメージだ。矢口真里がちょうどそれくらいらしい。僕の顎の下に彼女のつむじがあるという光景を目の当たりにして、僕の心は水面下で興奮した。体型はコレと言って特徴がなく、肉付きも丁度いい感じであった。腕も、足も、指の先まですべてのパーツが小さく繊細であるが故に「美しい」と感じた。これまで、文字通り「手に余る」サイズ乳房をもんでみたこともあったが、それほど感慨がなかった。しかし、二つの乳房を両手で覆うと、ぴたりとフィットする感じだった。ほんのり感じる胸の脂肪の柔らかさと温かさに、静かに興奮が高まった。

 人の年齢は手の甲に出るらしい。彼女の手の甲だけでなく身体全体の肌はとても美しかった。はたと、自分が20代前半だったころの肌を思い出してみると、きっと彼女もそれくらいの年代なのだろうと思った。顔には少しニキビがあった。職場のお姉さんが徹夜ストレスで口の周りにできるニキビと違い、彼女ニキビは頬にあった。化粧はニキビが透けて見えるくらい薄かった。職場で厚塗りしたブツブツの肌ばかり見ていたし、これまでお相手頂いた女性もみなそうだったので、女性はそういうものだと思い込んでいた。だから厳然と輝く肌を見せつけられて、僕は驚きを隠せなかった。

 すらりと伸びた黒髪は、肩まで達するほどの長さだった。色白とまでは言えないが、色黒ではない彼女の肌に、漆黒のような黒髪が映えていたので、かわいくて繊細な雰囲気を一層引き立てていた。顔は特に印象に残らなかった。例えるなら、どこのクラスにでも居そうな感じであった。

 彼女はきっと美少女だったにちがいない。よって、以後のこと彼女を「擬」少女(Pseudo-Beautiful Little Girl, PBLG)と呼ぶことにする。

身長女子、上から見るか? 横から見るか?

 私の前にいる擬少女は、おさげ髪型セーラー服を着ていた。僕は服を着ている方が興奮するタイプだったのでありがたかった。歩いても、座っても身体を洗ってもらっても小さくて繊細な後姿が可愛かった。身長差があると、上からキスしてもいいし、僕が屈んでキスしても良いので、それがかわいくて興奮した。

 とにかく擬少女の各々のパーツを触ってみて、撫でてみて小ささに感動し胸が高鳴った。

泡姫沈黙

 僕の数少ない経験からキモくてカネのないオッサンであっても、お金を払えば90分だけ自尊感情を得られる。そう思っていた。しかし、最初から最後まで彼女あくびが止まらない様子で、こちらが申し訳なく感じた。なんだか会話もうまく続かないので、気まずい沈黙風呂ベットをくっつけた不思議空間支配した。まあ、話が続かないのは職場で慣れている。だからしょうがないと自分言い訳しつつ、いままで出会った風俗のお姉さんは近所のオバハンなみに話しかけてくれたので僕は楽だったということが幸運だったと理解した。

 過去コスプレデリヘルで「きみ、気持ちよくなるためなら何でもするって、言ったよね? じゃあ、アタシのここ舐めて」と言われながら顔面騎乗されて最高だった。暖簾みたいにスカートめくったりして大爆笑もした。しかし、擬少女にはそのようなプレイは望めなかった。僕はほとんどの時間、擬少女身体制服の上から無言で撫で回していた。まあ、それはそれで不思議な満足感があったし、気づくと股間も膨らんできていた。

 擬少女は僕に撫でられて終止嫌そうな感じだった。僕は自分の強烈な性欲と申し訳ない気持ちで引き裂かれた。

制服少女性交

 制服に身を包んだ擬少女は、時計を見やると横になるように言った。やっと期待してた「仕事にとりかかってくれた。

 まず、擬少女は僕の胸の頂点をイジった。なるほど、その入力に対し正直な出力として、僕の股間は大きくなった。僕のアレは興奮して大きくなっても相対的には小さい。銭湯にいったりAV見たりすると、世の男性のアレは恐ろしく大きいのだなあと感じている。

 次に、擬少女は僕の股間のアレを口に含んだ。ときどき、歯が当たったりして「口もちっちゃいなあ」と感嘆した。以前別のお姉さんに喉の奥まで飲み込まれて感動したんだけど、後日、魚肉ソーセージを僕は自分の喉奥に突っ込んでみたら嗚咽して涙を流すことがわかった。だから、擬少女が優しく口に含んでくれたのは、彼女なりの精一杯なのだろうと思った。ついでに玉も舐めてくれた。だけれども直後に手でゴシゴシしてそっちのほうが気持ちよかった。

 最後にお待ちかね。擬少女のアソコは綺麗なピンク色ではないが、綺麗な構造でした。毎回毎回風俗にいくたび、女性のアソコをよく見ていないことに気付き後悔する。一回だけ以前のお姉さんが「くぱぁから顔面騎乗をしてくれて、そのときはよく観察できた。さて、今回は擬少女騎乗位であった。思い込みのような気もするが、アソコも小さく動くたび気持ち良いと感じる。「キモチいなら態度で示そうよ♪」という童謡にもあるように、僕は情けない声を上げながら快楽を受け入れた。擬少女の腰使いの甲斐もあって、僕はまたたく間に絶頂した。行為最中に胸も触ったし、尻も撫でれたので満足度が高かった。AVで見て一度やってみたかたことがある。それは「キスしながら絶頂」だ(AVでは正常位が多いけど)。今回それもできたので大満足だった。

 帰る途中でまんがタイムきららを買って帰った。部屋でニヤニヤしながら読んだ。ああ、僕には風俗よりこっちのほうが合ってるなと思ったし、3万円の風俗より500円のまんがタイムきららの方が高い満足感が得られたのであった。

「擬少女」あるいは今回のまとめ

今回の収穫は以下の点だ。

 なんか女性に触れることに慣れてきた気がする。これまでの「されるがまま」から一歩進んで、女性を撫でたり揉んだりして能動的に楽しめた。やっぱ若い子より優しいお姉さんの方が落ち着いていい。性行為握手の延長線上にあるような自然なふれあいであって、特別行為じゃないと思えてきた。

 次回はAVでおなじみの正常位もやってみたい。




会話も続かず女の子の表情も無表情で辛かったです。普通ソープ嬢とはこの程度の対応なのでしょうか? 優しい増田のお兄様、教えてください!



次回:

 低身長女子地方風俗編 お楽しみに!

2018-07-28

30代以上の大人の女性ドンキとかで売ってそうな明らかに安物のペラペラセーラー服コスプレしてるのが好き。

2018-07-27

ミリオンライブが嫌いだった話

アイドルマスターには765のアニメから入った新参です。

ミリシタが始まってからプレイしていて、今は好きになりたいと思っている最中です。

なぜこの記事を書こうと思ったのかというと、匿名意見サービスにて「ミリオンのこと嫌いなら好きになってくれなくてもいいですよ」と言われてムカついたからです。好きになりたいって言ってるのに、先輩P(誰だか知らないけど)に突き放されてムカついたからです。

なので、「嫌いだった理由」と「好きになりたい理由」をどこかにぶつけたくて、書くことにしました。多分ツイッターはすでにブロックされていて何を言っても伝わらない状態なので、ツイッター以外の場所に来ました。

■まず最初に嫌いだと思ったのは、グリー版が始まった時です。

元々シンデレラガールズプレイしていたため、同じソシャゲという種類、しかアイドルも同じくたくさんの女の子、「シンデレラと同じじゃん!パクりじゃん!」と思って全然手をつける気すら起こりませんでした。食わず嫌いというやつです。人生で一度も食わず嫌いしたことのない方だけ石を投げてくださってけっこうです。

嫌いだった理由2つめは、これが一番の理由なんですけど、カードエロだったからです。

私は女なので、女の子がかわいそうなことをされていると嫌な気持ちになります軽蔑します。痴漢逮捕された人をニュースで見る時と同じ気持ちです。「うわ……キモいな……」と思います人生で一度も他人のことを「うわ……キモいな……」と思ったことのない方だけ石を投げてくださってけっこうです。

インターネットはいろいろな情報が流れてくるところなので、ミリオンのカードイラストももちろん流れてきていて、たびたび目にしていた気がします。昔すぎて状況は覚えてないんですけど。けどとにかくなにかしらの理由で、ミリオンのカードを目にする機会がありました。

シンデレラカードももちろんエロカードはあります運動会系のカードがケツ推しすぎて引いたことも何回もあります。けどミリオンのカードは「アニメ絵でこのまま動き出しそう」な感じがリアルで、私にとっては「無理」だったんだと思います。(この意見は以前もネットのどこかで見ましたが、その時も深く同意しました)

特に引いたのは(カード名がわからないので説明で書きます

所さんプールの上でセーラー服脱いでるカード

豊川さんが包帯にまかれているカード

豊川さんがロデオマシーン?に乗っているカード

全部のカードを知っているわけではないので例として。

このへんは誰がどう見てもエロゲーのカードじゃないですか。見て喜んでいる人はエロが好きだから喜んでいてこのへんを嫌いだなんて頭おかしいとか言うのでしょうけど、アイマスエロを求めていない私からしたら嫌な気持ちだったんです。知らない大人クラスメイトのおしりを触っているところを目撃してしまった気分です。え!?なにしてんの!?怖いよ〜!!

「下着を描いてはいけないから仕方なくなにも着ていないことにしている」というのをネットのどこかで見ましたが、そんなの知るかよ。知らない人からしたら痴女には変わりないよ。じゃあ仕方ないねノーブラでオッケー!どんどん乳出してこ!とはならねーよ。じゃあ出すなよ隠せよ。「下着を描いてはいけないから仕方なくなにも着てないんだ、ごめ〜ん!」てゲーム内に言い訳書いといてくれよ。

アイマスが汚れてしまった……とかなりショックを受けて、そのカードを見てからミリオンはもう名前も聞きたくない、知らない。といった完全拒否状態になっていました。

しかし、アイマス10thライブから私の意識が変わり始めました。

好きになったジャンルの記念ライブなので、きっとすごいことをやるんだろうと、ビューイングですが見に行きました。しかミリオンライブも来るということで、全部楽しめるかは不安でした。

でも楽しめました。

アイドルは頑張っているし、「みんなまとめてアイドルマスター」と言われた気がしたからです。

ミリオンが嫌いだったのは、アイドルのせいじゃなくて、運営とか、アイドルにそういう仕事を持ってきている大人たちのせいなのでは?と思い、「ミリオンはエロキモいから無理」からミリオンのやり方はエロに走っててキモいからきじゃないけど、アイドルたちは悪くない」に変わりました。

その時やっていたグリーミリオンのイベントは少し走りました。普通ソシャゲでした。持ってないアイドルデスクに配置できるのが意味からなくてじゃあ頑張って進めなくてもよくない?と思ってしまったので全然触りませんでしたが。「やり方がよくわからない」という普通理由です。

この頃から曲も少しずつ聞き出して、好きだなと言える曲もできました。素敵な良い曲が多いですね。

「頑張って輝こうとするアイドルたちが好きで、だからアイマスが好き」というからには、「ミリオン」も好きにならなきゃいけない、好きになりたいけど、あんエロゲーカードを認めて、好きだと思っていることになりたくない……好きになりたいけどなれない……という長い間の葛藤嫌悪感抵抗が薄れてきて、好きになれるかも、好きになりたい、と思い始めたのは確実にここからです。

もちろん人には好き嫌いがあるので嫌いなものは嫌いのままでもいいんですけど、アイマスは「全員まとめる」機会がけっこう多いので、その中の一つをすごく嫌いでいると、みんなが集まる本来なら嬉しいはずのお祝いの場所で毎回必ず嫌な気持ちになってしまます。それになりたくなかったんです。「アイマス好き!ミリオン以外!」と言うのも嫌でした。「アイマス好き!!」と素直に心から言いたかったんです。だから10thライブは本当に見てよかったなと思いました。

■そして「シアターデイズ」が始まりました。ガッツリではないですがちょこちょこ息抜き程度に触っていますゲーム場所が変わって、新参が入るならここでしょ!!と思ういい機会だったからです。今リズムゲームアプリの中でやっていて一番楽しいと思うのがミリシタです。曲がいいしカメラワークもいいしモデルもすごいし判定甘くてやさしいし簡単すぎず難しすぎず。

Pというには触れ合う時間が足りなさすぎるけど、好きな子は何人かできました。好きな子ができることってとても楽しいし嬉しいことですよね、ウキウキします。よね、っていうか私はそう感じます

あとカード修正がされたりされなかったり、きわどいまま入ってきたり、いろいろありますけど、エロカードは相変わらず私は嫌いです。ゲットしたら手持ちから消したいと思うほどです。多分これから上記エロカードも続々ミリシタにも入ってくるのでしょうけど、もう「アイドルは悪くないし」と思うし、どうやらグリーの時よりもエロ感が減っているような気がするので、まあその時が来てしまったらその時で……でも多分もう自分の中で「やっぱ嫌い!!キモい無理!!」とはならないと思います。相当なことがない限り。

大丈夫だと思える理由は、好きな子ができたことと、新規カードエロ要素が少ないことと、好きな曲ができたからです。

一部分ずつですが、私は少しずつミリオンライブのことを好きになれてきています

で、話は最初に戻りますが、今私は好きになっていっている最中なのに、「好きになってくれなくてもいいですよ」なんてマイナスなことを言う先輩Pってどうなの?誰だか特定できないので直接「ハァ?1周年SR全部ちゃんと取った人にそれ言うの?」って言えないのが残念なのですが。(1周年カードを全員分揃えることは難しいことではないです。毎日かかさずゲームを何回かプレイすればいいだけです。でも嫌いなゲーム毎日ログインして数回ゲームをやって嫌いなキャラカードをとって……ってやりますか?やらないでしょう。「嫌い」じゃないから取ったんです全員。)

私は自分の好きなものは人にも好きになってもらいたいタイプ人間なので、新参を蹴る人の気持ちはよくわかりません。グリーが終わって悲しい気持ちはわかりますし、気がすむまで悲しんでいればいいと思いますけど、「グリーやってなかったやつがミリシタやってももう遅いんだからやるな」というのはどうなんでしょうか。まあ知らない人に指図されたくないのでゲームは好きなタイミングでやり続けますけど。

■読んでくださった方がいたらありがとうございました。途中からミリオンが好きになってきた一個人の話でした。

2018-07-17

彼女コスプレしてほしくないの?

男って彼女コスプレして欲しいって思うもんじゃないの?

てっきりそう思ってたんですけど。

彼氏全然コスプレに興味持ってくれないんですけど。

私すごく可愛いセーラー服とブレザーの制服持ってるんですけど。

「着てあげようか?」

って聞いたら

別にいい」

って言われたんですけど。

はぁ〜〜?!?!?

イキってんじゃねぇよ〜!!!

見たいって言えや〜!!!!!

別に見たくなくても見たいって言えや!!!

コスプレエッチたかった!!!!!

2018-07-09

anond:20180709213935

いろんな学校セーラー服を集めている動画投稿者ニコ動いるから彼に聞いてみるといい

夏服冬服いろいろ語ってくれるぞ

2018-06-24

anond:20180624215406

ありがとうございます

普段体温が凄く低くて、学生時代の夏にセーラー服背中が汗で張り付いた経験がないんです

それくらいなのに、こないだ熱が出て熱かったので、メモ代わりに書いた日記があまりにひどい言及来たのでびっくりしただけです。

なんでしょうね、あの前後群馬大阪と揺れたんでちょっと気圧の変化だったのかなとも勝手に思ったり。

増田は疑いだすと気楽に書けなくなっちゃますね💦

2018-06-22

コスプレカツラとか

コスプレを見るのは嫌いじゃない。

けどなんであんなに目に痛い髪色と化粧ばっかりなんだろう。

派手な髪色のアニメキャラだと、髪に負けないように浮世離れしたメイクじゃないと駄目なんだろうってのはわかるんだけど。二次元三次元に無理やり持ってきたようで違和感を覚える。

一般人よりはるかに美しい芸能人が主演している実写映画だって二次元的髪色持ってこられると一気に学芸会になってしまう訳だし。

派手な髪色でも実写版るろ剣みたいに彩度を落としてもう少し現実的な色味にした方が個人的には好き。二次元三次元に持ってくるのではなく、三次元にこのキャラがいたらこんな感じだな、ってイメージの。

黒髪セーラー服みたいな現実にいてもおかしくない格好のキャラコスプレでも、人毛じゃあり得ない程に真っ黒のウィッグ+てかてかのセーラー服みたいのが多くて気になった。

自然な髪色のウィッグってやっぱり高いんだろうか。

2018-05-31

子供の頃、優しくしてくれたお姉さん」~はてなVer~

小学1年生のころ、登校中に双子の兄からいつも殴られていた。

泣きながら登校していると、セーラー服姿のおねえさんが大丈夫?と声をかけてくれた。

それからずっと、おねえさんと会うたび、勉強運動で頑張ったことを報告するようになった。

ある朝、おねえさんは制服が変わっていた。

でも、変わらず僕と接してくれた。

小学卒業間近、久しぶりにおねえさんと会った。

スーツ姿に変わっていた。

ぼくはおねえさんに、いつものように報告した。

おねえさんはぼくに言った。

「ファーッック!!小学校6年生にもなったら、
いい加減自他の区別をつけろよ!
このクッソ童貞が!わたしはおまえのママじゃないからな!」

ぼくも、負けじと言い返した。

「黙れよ高卒底辺が」

ぼくのゆくえは誰も知らない

元ネタ

探偵ナイトスクープなら局長が号泣するレベル「子供の頃、優しくしてくれたお姉さん」エピソードマンガがほっこり - Togetter

2018-05-26

俺の出会った痴漢変態性犯罪者を紹介するぜ!

まずは5歳の時!友達の兄(中学生)だ!ド田舎で親同士も交流があり、親の用事について行くことも多かった!ある日親同士が話している間、別室で友人の兄に遊んでもらったぜ!正直ないい子だった俺は帰ってからその時の話をしたぜ!

「あのねーKちゃんのお兄ちゃん遊んだよ!ちんちんにチューした!」

その後親にその家に連れていかれることはなくなったぜ!!

次は小4!下校途中に車から声をかけられた!「吉田さんの家はどこかわかる?」たまたま知っている名前だったので教えてやったら「いいもの見せてあげるから手を出して」と言われたぜ!

なんとなくヤバイ気配を感じ「知らない人から物をもらったらダメって言われてます」と言ったら「見せるだけだから、手を出して」と食い下がりやがったぜ!しぶしぶ手のひらを見せると「もっと手を伸ばして」と言ってきやがったのであーこれはアウト!すみませーん知らない人から物をもらうのだめなんですー!と叫んで逃げたぜ!見せるだけって言ってたけどまあうまい断り方が見つからなかったんだよ何しろ小学生だしな!!

中一!当時は市街地に出かけるとき制服着用が義務だったのでセーラー服を着て友達と出かけたぜ!ワゴンを見ていたら後ろからおっさんがぶつかって体を押しつけてきたぜ!別に混んでもいないのに変なおっさんだ!家に帰ったらスカートになんか白いものがついていたぜ!!!

中二!図書館だ!ソファで本を読んでいたら隣におっさんがやけに密着して座ってきたぜ!立ち上がって本を置きに行ったらおっさんもついて来たぜ!最初は偶然かと思ったけどどの棚へ行ってもニヤニヤしながらついてくるのでさすがに気持ち悪くなって帰ろうとしたら同じエレベーターに乗ろうとしてきたぜ!すかさず階段で走って逃げたぜ!

なおこの図書館トイレはその後、痴漢が潜んでいたということで改装されたぜ!あの時のおっさんかどうかは知らないぜ!!

まだ未成年時代かよ!なげーな!大人その1!自転車でずっと後をつけてきて家の前で服を思いっきりひっぱってきた外国人!このままアパートに入ったら部屋が割れるやべーぜ!気迫と曙似のぶつかり合い!こっちがチンピラ口調で凄めば向こうは自転車ハンドルを曲げてくる!こんな時は大声だ!視線をそらさず睨みつけたまま声だけは黄色悲鳴!効いてる!たじろいだ!おっと向こうの家からちょうどいいタイミング業者が出てきたぜ!「すみませーん変な人がいるんですー」曙似、逃走!その後通報したが捕まったとの報告はないまま引っ越ししまった!無念!!

その2!コンビニで深夜にバイトしてたらちんこ丸出しのお客様がいらっしゃいましたので車のナンバーを控えて丁重通報させて頂きましたぜ!数ヶ月後に交通違反きっかけで逮捕されたぜ!確認写真を見たら俺が描いた下手くそで雑できったねえ似顔絵そっくりで俺SUGEEEE!!

その3!コインランドリー洗濯してたらおっさんが外でちんこしごいてたぜ!しまった携帯忘れたか証拠写真も撮れないぜ!迂闊!その後交番に行って届けを出したけど若い巡査の描いた似顔絵がやけに小綺麗だったので捕まらなかったのはその似顔絵のせいだと思ってもいいかな!!

あとバイト上がり早朝のひったくり外国人10分ほど追跡後逃げられる、自転車タイヤちゃん空気を入れておけばよかったぜ!)とかちんこ丸出しのまま高そうな車で後をつけてくる兄ちゃんとか図書館PCネット見ながら机の下でガタガタやってる本格的にやばいやつとかいたけど省略するぜ!!というか人前でちんこ出したがる奴多すぎだな!?

さて真打ちだ!隣の部屋の住人!ある夜帰宅したら部屋のドアに紙切れがはさまっていたぜ!

「隣の部屋の者です。メアド教えて下さい ナントカナントカ.jp

対処に困っていると隣の部屋のドアがそっとカチャ…と開く音…俺の部屋のドアの前にいる気配…メモに気がついたか確認しているようだ…ふたたび隣の部屋のドアの音…帰った…

こえーーーーよ!!!!!

もちろんメールはしていないぜ!!!

なお、その後この隣人は深夜にピンポン鳴らしたり深夜から早朝にかけて大声で脳内の誰か相手暴言を叫ぶのを繰り返して何度も警察沙汰になったり自分救急車を呼んで部屋から出てこなかったりした挙句つのまにかいなくなった!今、その部屋には警察官が住んでいるぜ!!お疲れ様です!!!

anond:20180525192312

野生の女は熊みたいなもので、怖がらせると面倒なことになる。

対処法も基本的に熊と同じだが、鈴や懐中電灯を持っていないときアンパンマン

もってけセーラー服など適当な歌をうたえば向こうから逃げてくれる。

2018-05-25

anond:20180525223350

明日のお昼はちらし寿司

麻婆豆腐けんちん汁もいいな

眠ってる間にこびとが作っておいてくれないか

グーフィーミニーちゃん

ブレザーよりセーラー服が好き

アメリカよりロシアが怖い

2018-05-21

anond:20180521165806

セーラー服、まだそこそこおるんやないの?

都内ほっつき歩いてる結構見かけるけんど

anond:20180521010156

セーラー服

あれ本来、屈強な男が着る海軍軍服やん

どこが可愛いかったりエロかったりすんねん?

おっさんの水兵と同じ服装欲情とか淫夢か?

現実JK制服では圧倒的にセーラー服は減っとる

ところが漫画アニメゲームキャラデザはやけに多い

なんかもはや

セーラー服現実JK記号 じゃなくて、オタク内でのみ

セーラー服過去アニメギャルゲキャラ定番服装

という価値観になっとるんじゃないの?

現実セーラー服JKとか身近におらん現代男子

あれに欲情するのだろうか

あ、袴を履いた大正女学生萌えるような感覚

2018-05-15

10年前、とらドラ!を観た。

この前、とらドラを見返した。

面白かった。

なんだかんだ言って、私はこの作品が好きなんだと思う。

リアルタイムでこの作品を観たときみのりんが好きだった。

みのりんスポーツ少女で、当時片思いしていた相手に少し似ていた。

からなのか。

大河亜美ちゃん可愛いし、好きだったけれど、なぜかみのりんに惹かれた。

みのりん普通女の子だ。

大河のように人形のような美少女でも、亜美ちゃんのようにスタイル抜群のモデルでもない。

ふつーにかわいいちょっと変わったクラスメイト

きっと、そんなところに惹かれた。

気さくに話しかけてくれる、女子

笑顔可愛いちょっと抜けてる。

いや、好きになるわ。って思ってた。

でもこの前とらドラ見返して思った。

は?大河めっちゃ可愛いやんけ!って。

最終話キスあん破壊力あったっけ?

セーラー服姿でロッカーから出てくるとこめちゃくちゃ可愛いじゃん!

あと、1クール目のOPニーソ履くとこめっっっちゃ好き。

やっぱり歳を重ねると見方も変わるね。

亜美ちゃんみのりんの、これから親友になれそうな所にほっこりしたりね。

あと、高須くんハイスペック過ぎて慄く。

オレンジ良い曲すぎる。

10年が経って、あの頃中学生だった自分は歳だけは大人になった。去年はエロマンガ先生で紗霧ちゃん萌えいたことが記憶に新しい。

今期好きなアニメウマ娘

ちなみにJRA採用試験は落ちた。

スペちゃん可愛すぎて辛い。

あーゆー女の子、率直に言って好き。

7月からヤマノススメ3rdシーズンがあるので楽しみ。毎日ハルビヨリは名曲

2018-04-15

制服コスプレセックスは恥ずかしいの?

すごく恥ずかしそうにしていて、「(当たり前だけど)人に話したりネットに書いたりしたらダメからね!」とまで言われた。

皆さんは昔着ていたセーラー服などをきてセックスをするとどんな気持ちになりますか?

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