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はてなキーワード: 頭脳とは

2018-02-22

やめられないとまらない

うたプリファン卒業した人とか

アイマスファン卒業した人とか

ブログ最近見かけた。

私も離れたいジャンルがあるから三才児の頭脳一生懸命読んだ。

感想学校みたいに3月31日が来たか自動的卒業のが本当に難しい。

少なくともこの2つの共通点が、

「A:長めのコンテンツ

「B:計画的ファンを辞めた」

「C:同じ作品ファンが無理になった」

ってことしかからなかった。

ここ最近考えて分かったこ

「A:長く続くコンテンツルーチン化しているので辞めるのが難しい」

結局、ログインするとか、グッズが出たら買うとか、Twitter情報手にいれるとか習慣だから難しいらしい。分かる。

「B:ゲームの終了、シングル販売を機会に辞めている」

これってコアなファンというか、「A」と直結しているけど、しっかり情報仕入れている人だとよく分かる。◯◯ファン卒業へのカウントダウン自分の好きなジャンルはどこで切ったら良いのか分からない。コツ知りたい。

「C:ファン同士の繋がり」

これ一番しんどい。結局好きにもみんな違うし、作品ディスりとか運営ディスり、その他もろもろはTwitterをやっていると避けられない。仲良くするって面でも。

ファンが嫌でメンタル削るって本当にある。

Twitterを辞めるのがジャンル離れるのに有効手だとよく分かった。

グッズ・シングルゲームファンの動向の情報が手に入らなくなるから

でもTwitterを辞めたら、ジャンル離れたら、何を楽しみに生きたら良いの?

優しい世界に飛びたい。

2018-02-18

プロ棋士は女だけじゃなく外国人もいないんだよな

日本人の男の頭脳世界で一番優秀であることが証明されてしまった

「◯◯が分からない」と言いつつその実否定してるやつ

粗末な頭脳で分からないのなら黙っていればいいのに

からないけど否定だけはしたいっていう魂胆が人として終わっている

公式地雷になった話

毒抜きの為だけに書いている文章なので、支離滅裂なのは許してください。

私はつい先日まで、とある作品に嵌っていた。紙媒体原作があり、そこからアニメゲームなどの派生作品複数ある作品だ。

その作品に嵌るより前からアニメ漫画は好きだったけれど、この作品は生まれて初めて作者さんに手紙を出してしまうぐらい好きになってしまった作品だった。

しかし、これだけ好きだった作品の事を私は今とても嫌っている。憎いと言ってもいい。

理由は単純で、「公式地雷」の一言に尽きる。

公式地雷」だなんてふざけた事をぬかすな!と思った方、その気持ちは私もわかる。とても分かる。

私自身、今回の件があるまで公式地雷なんて気狂いの発想だろ的な事を思っていた。でも今ははっきりと言える。公式地雷という現象はあり得る事だと。

まず違和感を覚えたのは原作アニメ化され、それが放送された時。

原作で好きだったシーンがカットされた。これはいい映像と紙媒体表現方法が違うのは当然だ。

キャラクターの掛け合いを増やす。これもいい。可愛いキャラクター達の可愛い掛け合いだ。全くもって構わない。

キャラクターの掛け合いを増やした結果本筋を疎かにする。

これはだめだろ!?!?!!!!?

案の定原作未読者からクソアニメ認定されたぞ!?!?!?

脚本家は筆を折った方が良いのでは!?

次に違和感を覚えたのは、原作者完全監修ストーリーがウリのアニメ基準としたスマホゲームの、とあるイベントシナリオが公開された時。

原作では思慮深い描写されていたキャラクターがいきなりポンコツ

何を言ってるか分からないと思うけど私も何も言っているのか分からない。何があったんだよこのキャラクターに。

いや、何が起こったのかは分かる。ここでこのキャラクターポンコツになれば、このシナリオオチ面白くなる。だからポンコツになったんだ。

ごめんやっぱり意味が分からない。

次に違和感を覚えたのも、やはりこのゲームシナリオ

作品の中で一番推してるキャラクターマイナーキャラなので原作にも殆ど出番が無い)が珍しく通常シナリオに出てきた。

キャラage要員として。

しかもその推しキャラsageられる。

わっけわかんねーよ!!!

キャラを立てる為に推しが利用されるのは構わない、でも推しストーリー中で貶す必要ありました!!!??

脚本家は筆を折った方が良いのでは!?(2回目)

次に違和感を覚えたのも、このゲームシナリオ

原作アニメ化した物を更にもう一度紙芝居化したシナリオゲームに収録された。ありがたい事にアニメではカットされた場面も収録されていた。

登場キャラクターを大幅に変えて。

キャラクターAが出てくる場面にキャラクターBを出張らせ、挙句Aの存在は初めから無かった事にされた。

意味が分からない。

脚本家は筆を折った方が良いのでは?

決定的だったのは、原作付属していたドラマcd

推し性格崩壊していた。

ドラマcdだもん、キャラ崩壊ぐらいあるよね、ってレベル崩壊じゃなく、別人レベル崩壊していた。

お前は誰だ推しはどこだ。

思慮深くそ頭脳は誰からも頼りにされている筈の推しが、一切の思考能力も持ち合わせていない馬鹿に成り下がっていた。ドラマcdのおふざけシナリオだという理由だけで。

馬鹿に成り下がる事自体が嫌だった訳じゃない。馬鹿に成り下がった理由シナリオの為だった事が嫌だった。

キャラを目立たせる為だけに推し馬鹿になったのだ。

このドラマcdを聴いて以降、私はアニメはおろか原作すら目に入れていない。表紙が視界に入るのも辛い。

アニメが合わなかっただけ。原作面白い」と思おうとしたけれど、ダメだった。上で違和感を覚えたと書いたシナリオは全て原作者監修のシナリオだった。

このご時世、本当に監修しているのか素直に信じられるものでは無いけれど、原作者名前で発表されている以上、どうしても分けて考える事が出来なかった。

結果、公式地雷になった。

作品を好きだった時間無駄とは思わないし、費やした金銭無駄だったとも全く思わない。本当に楽しかった。

でも今後この作品を見る事はないとも思う。再熱しようにも、また公式の展開が嫌なものになるのではないかと怯えながら読み進める事になってしまう。こんな胃に優しくないのは嫌だ。

オタクを辞めるつもりはないし、これからも色々な作品に触れていきたいと思う。ただ、あまりのめり込み過ぎるのも良くないなぁと考えさせられた一件だった。

2018-02-17

https://anond.hatelabo.jp/20180217110301

後進国のほうがむしろ「人」の生物特性としての「女性」の尊厳を大切にしているということではないかな?

先進国は人の頭脳の巧みな発達によって、人の生物としての特性をもコントロールしようとしているということ。

女性社会進出(?)するということは子供を産まなくなることだというのを最近聞いて納得した。

2018-02-03

anond:20180203220548

ふーん じゃお前は頭脳に自信あんの?

どうせ一般人レベルだろ

力がある奴は頭が弱いとでも思い込んでるなら可哀想な奴だな

頭脳

受験勉強が生んだ悲しき化け物って感じだ。

2018-01-31

anond:20180130234443

これから私大教官になる可能性もある旧帝出身の医者から思うが、

国立医学部に行く頭もなく、中堅国立大を並べてしまう程度の頭脳私大医なのかと増田書き込みを見て、改めてショックを受けているよ。

国立旧帝の医学部出身からすれば、別選択肢として並ぶのは東大の理一、理二だと思っていた。

かに私大出身でやる気もなければ、医者世界では肩身が狭いし一生コンプレックスの塊のままだろうから、無理にこのまま医学部にいる必要ないだろう。

退学すれば、という上コメも一理あるな。

これまで一緒に働いてきた私大医師私大出でも人格的にコミュニケーションが優れていたり、医者として不備を感じたことはないが、

やはり私大卒は地雷だな。

国立国立頭脳ばかりで医者の適正がない人が紛れ込んでくる問題が発生しているんだが、

私大場合はない頭脳に金を積んであまりよい医者にはならないだろう増田みたいなのが出てくるし、

アメリカのように、大卒メディカルスクールみたいな経路も検討してもよいんじゃないかと本気で思う。

2018-01-27

anond:20180127061939

シリコンバレーエンジニア50%アジア人です。

アメリカ初の有名企業は数多く存在するが、決してアメリカ人だけで回しているわけではない。GoogleAppleだってexpats頼みです。

さら大学ランキングの上位を占めているのはほとんどアメリカ。国際語である英語ネイティブとする国の利点もあるとはいえ、優秀な人材を集める戦略が秀でている。最近は下降気味ですが。

日本は全く逆。優秀な人ほど海外に出ていく。頭脳流出ってやつが日本でも顕著になってきています

まあ私は凡人ですが。

2018-01-26

anond:20180126090857

ぺジーが開発したスパコン技術は、中国韓国が安く買い叩く。

日本技術は、中国韓国に流れていく。

日本産業空洞化して、技術が廃れていく。

 

資源のない日本技術を売って生きていくしかないが、今は中国韓国に追い上げられてしまった。

努力を怠った日本人は、頭脳労働世界を席巻することができなくなる。

将来、女は売春婦、男は奴隷として生きていくしかなくなるだろう。

 

そうなる前に、軌道修正しよう!

頑張れ!日本

チートを使わずに、地道な努力をせよ!

2018-01-25

しなきゃいけない仕事があると、結局なにもしなくなる

「やりたいこと」があって、でも「しなきゃいけないこと」があると結局なにもしないことが、ずっと続いてる。

 

なんとかしたいけど、どうしてもやる気にならない。通院もして、薬も飲んだけど結局、お金と通院時間ばっかとられて解決しなかった。別件でガチうつ病になってそっちは治ったので病院じゃ無理そう。どっちも仕事なんだけど、やりたい仕事あんまりお金にならなくて、しなきゃいけない仕事はすぐにお金になる。

 

大局で捉えると「やりたい」仕事をやんないとダメなのは目に見えてるんだけど。「しなきゃいけない」仕事は、需要はあるけど代わりはいくらでもいるし。だけど、「しなきゃいけない」仕事を終わらせないと、「やりたい」仕事に手を付けてはいけない気がする。しなきゃいけない仕事って、もう契約していろんな人もかかわってるし。……でもやりたくなくて、結局、本当に何もしない日々が続いてる。

 

こんな状況が続いてなんとかしたいけど、なんともならならないどころか、日に日に症状がひどくなってる。場所を変えるとか、とりあえずやるって色々なライフハックは試したど。ただの事務作業ならいいんだけど、頭脳労働なのが問題を深刻にしている。でも、ライン工みたいな十分が一時間に感じるただの単純作業はもうしたくないし。

 

甘いのはわかってるけど、小さい頃からこんな性分だからいまさら変えようもない。がんばれることはとことんがんばれるけど、やりたくないなぁと思ったら、とことんやりたくない。でもやんないとダメお金のためって今まで騙し騙しやってきたけど、本当は嫌って心の声が強くでダメになっていく。お金がないと死ぬし、普通バイトよりかはいいのに。やりたくないといっても、中途半端にやりたい仕事と同業種だから、今更ひっこみもつかないし。

 

何か、嫌でもやる方法いかなぁ?

2018-01-23

動作IQが低くても言語IQの高さをいかせる仕事って例えば何

上智大卒新人賞受賞作家なのに、あらゆる場面で「戦力外通告」、大人の発達障害リアルを本人が綴る (1/9) 〈AERA〉|AERA dot. (アエラドット)

https://dot.asahi.com/aera/2018011800017.html

これについたブコメ読んでて思ったんだけど

翻訳家とかそもそも一握りしか食べていけないような職種を除いて何があるの?

煽りとかじゃなくて本当に知りたい

そこらで普通に見つかるバイトとかでそんなのある?

コネがないとダメだったり、そもそも求められる基準が高すぎて言語IQが高いくらいじゃ相手にしてもらえなかったりするやつがほとんどじゃないの?

パートアルバイト雇用の職なんて動作IQが求められるものばかりじゃないの?

動作IQさえ低くなければ中卒だろうとなんだろうと食べていけるけど、言語IQが高くて動作IQが低い人への救済の道はどこにあるの?

体が資本の職は年齢による衰えがある(から大変なのはお互い様だ)みたいな意見も見たけど、頭脳だっていずれは衰えるものでしょ

動作IQが高くて言語IQが低い人は少なくとも若い頃はどうにかなるけど、言語IQが高くて動作IQが低い人は若い頃すらどうにもならない

厳しいよね

はてなーはさ、「言語IQが高くて学歴は悪くないけど、動作IQが低くバイトですら需要がない人材」はどうするのがいいと思ってるの?

みんな生活保護受ければいいとか?

件の作家の人は自分に向いてないような職ばかり選んでるから「向いてる職を選べばいいのに」なんて軽々しく言えるけど、普通肉体労働や主に動作IQが求められる仕事を避けたら「選り好みするな」と言われるのが落ちだよ

こういう層にもちゃんと働いてもらうのが社会のためなんだしさ、「向いてる仕事」を知ってるならちゃんと教えてあげてよ



2018-01-22

anond:20171202134440

頭脳明敏なリーダー言葉は人々の頭を素通りする。彼らの解決案は実行するには複雑すぎ、リーダーの下にいる人々はそれらと自分とを関連づけるのが難しいのだ


IQが高すぎるリーダーは低く評価されることが調査で判明、低評価になるIQボーダーラインは?

https://gigazine.net/news/20180122-people-dislike-smart-leaders/

2018-01-19

いじめを乗り越えた「3つの掟」

これは俺の体験談だ。

俺は中学生の頃、いじめられていた。

殴られたり金を取られたり、物を捨てられたりしたわけではない。ある出来事きっかけで、友人グループから仲間はずれにされた。そこにいるのに無視された。聞こえるところで、でも直接ではなく、悪口を言われることが増えた。不名誉あだ名を付けられ、近くを通るたびにそのあだ名でヒソヒソ呼ばれたりもした。

そんなのいじめじゃないという意見もあるかもしれないが、当時の俺にはつらかった。もしかたらこのまま学校に行けなくなるかと思った。


だが俺にはそうすることはできなかった。

代わりにいじめを乗り越える3つの掟を決めた。それを心の中で唱えながら残りの中学生活を耐える道を選んだ。


1. 「人の悪口を言わない」

2. 「いじめてくる相手をとにかく避ける」

3. 「ひたすら勉強する」


1. 人の悪口を言わない

いじめてくる相手と同じことをしても意味がないと思った。悪口をこぼした人から噂が伝わって、またいじめられるかもしれない。絶対いじめてくる相手への不平を漏らさないことにした。いじめの原因となった出来事は、俺にも悪いところがないわけじゃなかった。だからそんなことをしたら余計に火がつくと思った。誰にも、何も言わなかった。親や教師相談するなんて言語道断だった。

2. いじめてくる相手をとにかく避ける

相手全員の行動パターンを調べ抜いた。どこを通って登校してくるか。昼休みはどこにいるか部活にはどのルートを通っていくか。それらを全て避けるようにして動いた。遠目に相手の顔が見えると血流がサッと冷たくなり、バレないようにこっそりきびすを返して別ルートに行く。そんな生活だった。とにかく逃げた。そして逃げていることがバレてはいけなかった。おかげで悪口を聞くことが減った。言われることが減ったわけではない。悪口不名誉なあのあだ名も、聞こえなければ言われていないのと一緒だと必死に思い込んだ。


3. ひたすら勉強する

義務教育学生最後に残されたもの勉強だと思った。他の全てを捨てたから、時間だけはたくさんあった。学校の授業を一言も聞き漏らさずに受けた。学校が終わると家でずっとずっと勉強していた。登下校以外家から出たくない。勉強だけしていたい。中学範囲をやり尽くし、高校問題集に手を出した。幸福なことに勉強の内容だけは先が見えないくらいたくさんあった。何も知らない親は、俺が急に勉強するようになったと無邪気に喜んでいた。ほどなく当たり前に成績が付いてきた。それでも心は重たいまま、頭脳けがキリキリ研がれていった。




始業前の教室で手持ち無沙汰の時間が嫌で、でも遅刻寸前になると逆に目立つから、と開始5分前に登校した。休み時間は全て寝たふりで乗り切った。始業のチャイムで目覚めるふりが上手くなった。授業が終わるとすぐに、でも目立たないようにそっと帰った。家に帰ると猛勉強した。そんな生活が続いた。

学校祭や体育祭は裏方役を選んだ。欠席すると余計に目立つからだ。同じように修学旅行も息を殺して参加した。行かなかったら負けだと思った。ただ、所属していたバスケ部は誰にも言わずにすぐ辞めた。狂ったように勉強ばかりしていたので、成績だけは相変わらず伸びていった。幸い試験の結果を貼り出すような学校ではなかったから、誰にもバレなかった。

おかげでその中学からでは考えられないような私立高校に余裕で合格した。だけど目立ちたくなかった。教師絶対秘密にしてくれと頼み込んだ。理由は言えなかった。教師は進学実績に匿名で加えるなら、と約束してくれた。

卒業式。開始5分前に行き、証書を受け取って式を終え、アルバムをもらって最後ホームルームが終わるとバレないようにそっと抜け出してそのまますぐに家に帰った。感慨はなかった。これでやっと中学生活を終えられた。いじめを耐え抜いた達成感ではなく、安堵の気持ちけがそこにあった。


高校では、1つめの掟「人の悪口を言わない」だけ守った。中学の同期が誰もいない環境で、久しぶりに仲の良い友人ができた。嬉しかった。いじめられることももうない。だけどもそんなとき中学時代自分が頭の中に呼びかける。調子に乗るな。人と関わるな。心に刻みつけた掟は、大学に行ってもなかなか消えてくれなかった。


実家の整理を手伝っていたら中学卒業アルバムが出てきて、いろいろ思い出しながら書いたら量の加減がわからず長くなってしまった。これが今いじめられている誰かの助けや参考になるとも思えない。俺も、俺をいじめていた相手も、もう大学もとっくに卒業して普通のオッサンになり働いている。別に今更復讐しようなんて思っていない。あのときひたすらに勉強たから今があると思えば感謝できるくらいだ。だけど俺は、久しぶりに集まった中学同期と「あのときは楽しかったなあ」って言いながら酒を飲むことはできない。それだけだ。

2018-01-17

個体能力黒人に勝てるはずがない

黒人頭脳も体力も優秀。だからアフリカみたいに生存やす土地に居座ることができた。

白人は他の土地移住せざるを得なかった。住みやす環境を作るために文明が発達したが、それは世代の積み重ね。個体能力では黒人に及ばないし、黒人が同じ教育を受ければとてもかなわない。

黄色人種なんて、白人土地からさらに追い出されて、厳しい環境にたどり着いたんだから言わずもがな

日本人に至っては大陸からもあふれた人たち。ホントに端っこの火山ばっかりの島だよ。

文明ももちろん、助け合わないととてもじゃないが生きていけない。


思いやりとかモラル道徳を軽んじてしまったら、日本人未来はない。

2018-01-15

anond:20180115163524

例えば、これを自動化機械化すれば1万人の仕事が奪われるから、するな!

 

とかですかねw

それも結局、自己責任だと思うけどね。

結局それ以上の自己研鑽生産性を追求していく頭脳がなかっただけでしょう。

 

例えば、出来上がったパンに何かするだけの職でも、

それを漫然とこなしてきた人と、生産性やこの先のパフォーマンスを追及して来た人

とでは、職を追われるかどうか?は分かれる。

さて、バーカしか言えない親に育てられた人が、果たしてそれに

気が付いて行動するかどうか知らんし、それこそその人次第だから、放っておけということじゃない?

 

社会的にもぶっちゃけそんな困らないと思うんだよね。

2018-01-14

新造人間キャシャーン1話見てみたけど

いや~ほんと子供向けだねぇ

 

たまたまAmazonプライム新造人間キャシャーン配信してたんで見たけど

うーん

初っ端から人間自然環境回復のために作ったアンドロイドが雷に打たれて暴走とかさ

いやいや落雷対策ぐらいしとけよ。研究所なんだしさ

ていうか雷の電気食らって無事ってどういうアンドロイドなのよ

それなのに都合よく電子頭脳破壊されずに、おかし挙動するだけって

 

いやそもそもロボット汚染された自然環境回復させるって何やらせるんでしょうね

ゴミ掃除か?

砂漠に木でも植えるのか?

んなことより汚染された環境で育つ植物でも作ったほうが良いんじゃないの?

あるいは汚染物質を無害化するバクテリアとか。

汚染物質を吸収して無害化する植物…完全に風の谷のナウシカなっちゃうな

 

そっからが謎だけど何で生きてる人間ロボットにするの?

どういう原理なんだよ。

ドクター・ゲロの人造人間だって全くの無から作った方が強かったわけだし

人間ロボットにするならコピーしたロボットを作るほうが良いのでは?

それとももしかして、ホンモノの鉄也は冷凍睡眠かなんかで眠らされてて、キャシャーンは鉄也の記憶移植されたロボットだったってオチなの?

普通に人間ロボット融合させたとしても人間の部分が弱点になると思うんだけど?

 

設定の作り込みが甘すぎて悲劇には全然えんな

 

ていうか、ブライキングボスはよくあんな短時間あんなに大量のロボット作り出せたな。

それとも単にブライキングボスロボット作ってる間人間は手をこまねいてただけなの?

いやぶっちゃけ戦車持ってきてだめなら航空機から爆弾でも何でも落としてあの城ごと破壊すりゃええやん

 

そもそも軍隊出動って時点でブライキングボスの脅威度は分かってただろうし

そこであえて、地形変わるぐらいの爆弾使うのをためらう必要性わからんわ。

防衛軍なんだから核ぐらい持ってんじゃないの?

 

あともう突っ込んじゃだめなんだろうけど、あの犬型ロボット

どう変形したってあんデカジェット機にはならんだろう……

2018-01-10

anond:20180108183438

美男美女や屈強な体や天才頭脳に生まれることが本当のセレブ

金で買えるもの平等に金で手に入るけど才能や顔面がもたらす幸福マネーでは手に入らない

2018-01-08

anond:20180108150605

中立じゃないよ、意見を言わずに潜伏して勝った方に「ボクは元からこっち側でした」ってゴマをする頭脳派だよ

2018-01-06

anond:20180106143617

オッサンじゃなくて中二病患者では

その年頃にとって、教師は「ウザい大人」の代表格だから

頭脳だけ中二病のままの逆コナンかもしれないが

2018-01-05

成績いいからって医学科来るな

地方国公立大学医学部医学科に在学中の者です。

長いですが、たくさんの人、特に医学科を目指す受験生に読んでほしくて書きました。

医学科以外の医学部(看護科や健康総合学科など)ももちろんありますし、それらを無視・軽視するわけではありませんが、一応医学部医学科を対象として書いています

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医学生の中には、親が医者って人も多いらしい(純血って呼ばれたりしてる)。

医学生医者って、本当に将来自分の子供も医学科に入れたいと思うのだろうか?

自分医学生とか研修医の時に散々させられた苦労、覚えてないのか?

それを子供に味わわせてでも医者になってほしいのか?

自分家業を継いでほしいから?

立派な職業だと改めて実感したから?

そのあたりから医学科を受験するというのはどういうことなのか、少し語らせてほしい。

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ほんとうに医学を学びたくて医学科を志すのはとても立派だし、そのために必死勉強したり何浪もしたり、という姿勢には頭が上がらない。

今、そういう渦中にいる人も多いだろう。

でも、「成績が良い」「進学校予備校で、周りがみんなとりあえず医学部志望するから」「教員もここの医学部ならいけるって言ってる」「親とか周りの期待がある」「センターの点が高かった」「入試問題がよく解ける」

・・・そういう いわば偏差値的な理由だけで医学科を目指していないか

それは絶対に間違っている。

ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー

医学科は大変だし難しいし、すごいね、偉いねと周りが尊敬しもてはやしてくれるかもしれない。

俗な話をすれば、「医学科だからモテモテ」「医者になればお金持ち」なんてことを考えるかもしれない。

だがまさか医学科の面接で志望理由を聞かれて、こういったことを答える人はいないだろう。

誰もが医学という学問分野、医療という仕事重要性、それに向けた自身目標や志などを述べるに違いない。

しかし、その中に本当に、純粋に、心の底から医学への熱意を持って面接に臨む受験生はどれくらいいるだろう?

口先だけとまでは言わないが、医学入試面接には「受かるための回答」を用意していくし、事実面接官に喜ばれる答え」作戦を立てた受験生合格やすいというのも否定できない(専用の参考書だってある)。

受験生最初はそういうピュア理由医学科を志していたかもしれない。

しか医学部に入るために受験戦争を戦い抜いていくうち、いつしか医学科に入ることそれ自体けが目標になっていないだろうか。

その先に待っているのは、入るのも大変、入ってからも大変、出るのも大変、出てからも大変な世界だ。

そして将来は、就活こそ比較的苦労しないとはいえ(『医学科だから就活が無い』はウソだ。高年次になると研修先の病院を決めるために病院見学に行ってアピールしたり、採用されるために別の試験を受けたりする必要がある)、就く場所によっては最高にブラックだったり、高収入かもしれないが、あまりに忙しすぎてそのお金を使う暇なんて片時も無いようなことだって十分あり得る。

参考として次の記事引用する。医学部医学科とは極論を言えばこういうところだ。

医師を目指す君にまず問う。高校時代にどの教科が好きだったか物理学に魅せられたかもしれない。しか医学が大好きだったことはあり得ない。日本国中で医学を教える高校はないからだ。 高校時代物理学または英語が大好きだったら、なぜ理学部物理学科や文学部英文学科に進学しなかったのか?

(略)授業が面白くないと言って、授業をサボることは許されない。医学が君にとって面白いか否か全く分からないのに、別の理由(動機)で医学を選んだのは君自身責任である

次に君に問う。人前で堂々と医学を選んだ理由を言えるか?万一「将来、経済的社会的に恵まれそう」以外の本音理由が想起できないなら、(略)早々に転学すべきである

(略)医師知識不足は許されない。知識不足のまま医師になると、罪のない患者を死なす。知らない病名の診断は不可能だ。知らない治療を出来るはずがない。そして自責の念がないままに「あらゆる手を尽くしましたが、残念でした」と言って恥じない。 こんな医師になりたくないなら、「よく学び、よく遊び」は許されない。医学生は「よく学び、よく学び」しかないと覚悟せねばならない。

(略) 医師国家試験に1,2割が落ちるのは、医師という職業の重い責任認識の欠落による。君自身や君の最愛の人が重病に陥った時に、勉強不足の医師にその命を任せられるか?医師には知らざるは許されない。医師になることは、身震いするほど怖いことだ。

引用元:2002年4月16日 朝日新聞 オピニオン欄 『私の視点』 前金沢大学医学部付属病院長 河崎一夫

ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー

誰もかれもが自分の好きなことだけ学んで暮らすほどの余裕があるわけではない。

私立医科大学に比べて学費が安いから、という理由で国公立大の医学科を目指して一層勉強するだとか、生活の安定、高収入医師免許という最強の国家資格、そういう現実的必要なことで医学科を目指す人まで完全否定することはもちろんできない。

義務教育中学までなのに、高校を出て、さら大学にまで行って学べるのは幸せだ。贅沢なことだ。お金だって余計にかかる。大学に行って勉強したくてもできない人も山ほどいる。そんな贅沢をどうせするのなら、本当に自分の興味があること、やりたいことを学んだほうが何倍も幸せに違いないとは思わないか?これを読んでいるあなた、本当は小説家エッセイストになりたかったんじゃないかゲームクリエイターになってみたかったのでは? 科学者は?宇宙飛行士は?画家は?ミュージシャンは?

それでも医学科に来ることを選ぶなら、医学科の辛苦をあらかじめ覚悟しておいてほしい。医学科に「勉強ができるから」と入るような人なら、その頭脳能力ポテンシャルを、他の学部でも十分生かせるかもしれない。

誰かが言っていたが、悠々自適大学生活をエンジョイしているのは、高校生活を壮絶な受験勉強で潰して晴れて国公立医学科に合格した人ではなく、のんびり勉強してそこそこの大学に受かった人なのかもしれない。マスメディアに刷り込まれた「大学大学生らしく遊びつくすところだ」を叶えるために高校でいっぱい勉強するのもよい、 それはそれで立派なモチベーションだろう。

だがその矛先を医学科に求めても、返ってくるのは大学受験以上の辛く苦しい勉強量だ。大学を本当に最高学府として勉学に励むための場所だと思って志望しているか高校のような環境から解放されて少しくらい遊びたくはないか大学こそ人生モラトリアム森見登美彦作品のような大学生活?

医学科はその対極にある(これは何も医学科に限った話ではなく、だいたいの学部別にモラトリアムとは言えないくらい大変な思いをしているから論が偏るかもしれない。大学はどの学部だってつらい思いを抱えている)。

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医療というのは人の命を預かるものから、生半可な知識中途半端技術では他人生命を預かることはとてもではないが許されない。そのために医学科の試験は難しくしてあり、いわゆる「頭の良い人」しか入れなくしてあるのだろう。「医学部は頭が良い」と言われるのはそういう理由かもしれない。

しかし決して、「頭が良いから、医学部に行く」というふうに論理の矢印の向きを勘違いしてはならない。

いわゆる 「進学校」と言われる中学高校、塾、予備校、そのあたりの指導者、そして何より親たちにはこういう考えの人があまりにもあまりにも多すぎる。本当にその受験生医学を学びたいという気持ちを持っているかどうかを見極め、尊重した上で医学部を志望させているか?単に学校で上位の成績を叩き出しているから、という理由だけで医学部受験に送り出していないか受験生本人も、本当は医学を学びたいかどうかよく分からないのに、それに気付かぬまま盲目的に「医学部に行きたいんだ!」という考えで医学部受験しようとしていないか

何も医学限定しなくても、優秀な人材を欲しがっている分野は無限にある。

もちろん、医学を学びたい、人の命を救いたいという素晴らしい理由医学部を目指している人に対して偉そうに言うことは絶対にできない。さらに、最初ボンヤリとした気持ちで入ったとしても、いざ学びはじめるとメキメキと興味をそそられ、医学科に来てよかった!なんていう人だってざらにいるから、一旦入ってしまえばそこからなんとでもなる、かもしれない。確かに医学という1ジャンルだけを見ても臨床、研究、その幅はかなり広い。

しかし、将来何がしたいか何もわからないけどなんとなく、行けそうだし、偏差値高いし、と医学科に行くのは道をあまり限定しすぎている。

一見最も偏差値が高いことから医学科に行けるレベル頭脳を持てばそこからは何にでもなれる、自由だ、と思うかもしれない。しかしそれは「医学科も選択肢に入れられる」というだけの話であり、実際に医学科に入ってしまうと、その人生ルートに、そこから何でも好きなように将来像を描けるか?は効かない。医学科に入ってしまえばほぼ100%本業医療の道に限定される(副業でいろいろなことをしている医療従事者はたくさんいる。しかしそれはあくま副業の域を出ない)。

幼いころ、「いっぱい勉強しておきなさい、そしたら自分のやりたいことの道がいっぱい広がるよ」と両親に教わり、純粋にたくさん勉強に励んできた君は、その甲斐あって医学科に行くことができた!

しかしそのときふと先を見ると、好きなように選べたはずの道が、険しい1本しか残っていないのだ。

あんなに勉強してきたはずなのに・・・

本当に医学を学びたくて医学科を志望しているか

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まり医学科では、途中でやっぱり医学は向いてない、医学は好きじゃない、他のことをやりたいと思ってももう遅い。

いちど医学科に入った以上、「医学」の道以外を志すのは、良くも悪くも難しい(思い切って転学してしまえば不可能ではないし、学年に1人くらいはいる)。

周りの雰囲気受験界隈の暗黙の了解みたいな理由から医学科を志望しておいて、いざ医学科に来て専攻が始まってから、こんなはずじゃなかった、こういうことがしたかったのか、これでよかったのか?果たして医者になるのか?と自問してもちょっと手遅れだ。いちど医学を学ぶ意味を見いだせなくなってしまうと、医学部に来るべきだったのか、他に道は無かったのか、と自問自答の沼の中でさまよい歩くことになる。しかし同時に、さまよい歩く暇すら与えてもらえないのが医学科だ。目の前のタスク必死必死に片付けているうちに大学生活は終わってしまう。絶え間ない座学と実習、莫大な量の暗記を強いられる試験、科目をひとつでも落とすとあっという間に留年してしまうという重圧の中、医学であることの意義に立ち返っている余裕などまずない。

そうなる前に、本当に医学部を志望して大丈夫か、もう1度考え直すくらいの時間は、出願・受験前にこそあるし、それが最後のチャンスかもしれない。

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医療者を育成する学部というのがとても大切であることは論ずるまでもないし、

しかしだからこそ、医学科というのは目指すにあたって深慮を必要とするところだと思います

どうか、医学を学びたい、医療従事したい以外の理由で、ただ勉強ができるからと言って、盲目的に医学科に行くのはやめてほしい。

医学部医学科は受験のための学部じゃない。

医学科に行かされる」のは実に不幸なことです。

大げさで偉そうだけど、未来医学受験生に伝えたいことはこれに尽きます

医学部の内情を探れば、例えばいわゆる「○○大学医学部○○部」の話であったり、OB会参考書代とか、医師会専門医制度もっともっといろいろなことがあるのでしょうけど、キリがないので「医学受験」ということだけにスポットを当てました。浅学な身でありながら否定的意見ばかりで申し訳ありません。

医学部医学科及び医学部受験者、そして医療従事者・関係者の方々を否定するわけでは決してありませんし、あくま個人の一意見として受け取ってください。

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ここまで読んでもまだ医学の道を志せるなら、とっても立派です。頑張ってください。心から応援しています

ぜひ素晴らしい医者になってください。きっとなれます

俺はもし生まれ変われたら、デザイン仕事がしてみたい。

2018-01-02

GoogleFacebookはなぜずっと家賃高騰問題解決できないのか

ずっと不思議に思っていることがある。

なぜ、問題解決力も、資金も、頭脳もあるGoogleFacebook家賃問題解決できないのか。

2017-12-31

年収二千数百万円となったこ

2017年年収は二千数百万円となった。

労働による報酬受取額が一千万円強、株式による運用収益(値上がり益+配当)が一千万円強、合わせて二千数百万円である

2017年の前半は、何かとお声掛かりが多くてありがたくも密度濃くはたらけた。身体的に厳しいものはあったが身体を壊すほどではない。ただ神経を使い過ぎるのも考えものなので、年後半は意図的仕事を減らした。11月12月ほとんど仕事をせず、もっぱら考えごとに時間を充てて(ぼんやり)過ごした。

所有する資産の大部分は株式への投資に充てて、常にリスクオンの状態をこの十数年続けている。借金はない。

今年前半、株価は下げの方向へ動いていたので、また海の向こうでは知性も品性もない男が大統領となって先行き暗澹たるものを感じてもいたので、今年はこんな調子かと思っていたら、9月の衆院選を境に急騰に転じてこうなった。

不安要素はあっても常にリスクオンの状態いたことが功を奏した。もちろん狙ってできることではなくて、タイミングをとらえる努力は一切放棄して、常に市場に居続ける覚悟でやってきただけである

資産はそこそこの額になった。上手に運用を続けていけば労働することな家族を養って生きていける水準にはある。

はいえ、仕事を最大の娯楽と位置付けて過ごす生き方が僕の好みなので、これから仕事をばりばりこなして生きていくのが理想である

ただ、そろそろ労働を切り売りするような仕事は断っていきたいと思うようになったし、そうすべきだと強く感じるようにもなってきた。2018年はこの意識を土台に据えて、これまでとは違った種類の頭脳労働で、縁あった人たちに価値を与えてその結果として収入を得ていきたい。その方法はといえば漠然としていて、具体的な手法は見えていないのが問題ではあるが、考え続けていればそのうち何かアンテナに引っかかるものが出てもこよう、見えるものも出て来るだろうと考えて、年末の静かな時間を過ごしている。

何をいいたいのかというと、投資は早く始めるに越したことはないという話である投機家連中の戯言など一切無視して、自身理解できる範囲内の投資先に投資し続けること、配当はすべて再投資へ回し、複利効果を存分に享受すること、少しずつ投資元本を追加していくことがやはり一番である複利効果はヒトの直観を上回るスピードで効いてくるので、そうすればやがて想像以上の結果になるのだということを体感したのでこんなことを書いてみた。

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