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はてなキーワード: 広告とは

2020-07-10

ノンケを無理やり食っちゃうBLのやつ

レイプに加えて性的指向とやらも無視しちゃっててポリコレレベル0って感じだけど割とエロ広告で見る感

ポリコレなんてやっぱいらんのや

anond:20200710151900

古くはレディコミとかハーレクインとかでもあったけど

男向けにそういうのの過激な所だけを抜き出して印象操作する記事って多いし

それ見て更に「女がこんなものを読んでいる」と言う興奮が合わさるのか

女性向けの方が何百倍もエロいのに規制されていない!差別!」って妄想抱いてる男って多いんだよな

実際はそういう作品も、全体を読めば過激な所なんてほんの僅かだったりする

一時期よくあったエロいweb漫画広告と同じ

そういう部分だけ抜き出してエロ漫画と誤認させようとするけど、全体読めば全然大した事ないってやつ

anond:20200710110515

無料

嘘は犯罪場合もあるが冗談を言えないのも犯罪

広告記事はさすがにかねもらってる

anond:20200710100812

それ、恐らく払いすぎてるやつ。

弁護士とか、行政書士だっけ? 辺りに相談すると、

払い過ぎていた分を取り返す手続きしてくれるはず。

過払い金」どうのこうのって聞いたことない?

よくCM電車の中の広告に出てるだろ。

早めにやった方がいいぞ。

カードローンを完済した

今日10年弱払ってきたカードローンを完済した。

借りた合計は100万を超えていた。

完済記念に、カードローンなぞ使うべきじゃないぞということを書いておきたい。

そんなの知ってる人は1人の馬鹿が学んだ話だと思って読んでくれ。

なぜ最初に手を出したか

最初に借りたきっかけはまともな方だと思う。

入った会社の業績が悪化して給料の不払いが出た。

生活に困って、親にも心配かけたくなくて、目に入ったレイクで借りた。

20万くらい。

返済額は借入額に応じて決まるので、毎月の返済額は1万円以下だった。

2回目

転職収入は安定した。

少しずつ返して残額10万見えてきた頃、すごく欲しい限定品に出会った。

15万。

即金で必要だったが手元にはなかった。

さすがにこの時はかなり悩んだが、結局借りてしまった。

お金はこれから返せばいいが限定品は今を逃したら手に入らない。

どうせ返すのだからと多めに20万借りて、残額は30万と少しになった。

まだ毎月の返済額は1万を超えない。

そして借金クズ

一度趣味で借りたことがきっかけでタガが外れた。

ソシャゲにハマって金遣いが荒くなり、月末になると生活費も無くなって数万ずつ借りた。

クレカを使いすぎて引き落とし日に足りなくなり、延滞はだめだからと思って支払いのために借りた。

ローンをしているというのに、カード1枚でコンビニATMからいつでも引き落とせてしまう。

自分の第二の銀行口座みたいな感覚になっていた。

メインの口座からなくなったら予備の口座から出す、といった風に。

カードローン用のカードが常に財布に入っていた。

いつでも必要な時に引き落とせないと困るので。

増える返済額

ある日毎月の返済額が思っていたより高いことに気がついた。

毎月の2万以上返済している。

そんなに払ったらお金がすぐ足りなくなってしまうので、また借りる。

少しずつ少しずつ借入額が増えている認識はあったが、まあそのうち返し終わるさと思っていた。

借金クズが目を覚ます

ある時、いつもは見ないで捨てているATMから出てくる明細を見たら100万を超えていた。

突然ポンと目の前に100万の借金ができたような気がして慌てた。

月2万ずつ返していても5年かかる。(実際は利息分で多分もっとかかる

やっと目が覚めて、自分100万の借金を抱える人間なのだ自覚した。

返済の始まり

まずソシャゲは辞めた。

クレカも利用額を毎日ちゃんと見て、払いきれない額まで使わないようにした。

過払金広告に目が行くようになった。

金利計算して少しでも安くなる別のところに借り換えた。

ボーナスのたびに10万ずつ払ったが、全然減らなくて20万ずつ払った。

完済

そして今回、たまたま会社の業績が良くボーナスが増えた。

ほぼ全額使えば一括返済可能な額だった。

少しだけ悩んで、銀行に行って、入った額をそのまま返済口座に入れた。

ついに債務者ではなくなった。

毎月2万くらい引き落とされることもなくなった。

借りた額と返し続けた額。

10年分のだらだらした利息はいったい幾らになるのか計算はしていないが、今はとりあえずものすごく清々しい気分だ。

残りのナスで週末は焼肉でも食べようと思う。

俺は2度とカードローンを使わない。

anond:20200710090317

プロジェクト赤字を コロナコロナ以外でわけてくれ

そこにコロナの補助を足して ほんとうにコロナが全体の赤字の主たるよういんだろうな?という嘘をついていると 決算広告で嘘を言うことに成るから 精査が大変

2020-07-09

anond:20200709184659

女性の方が自己愛パーソナリティ障害かしら?

あとそんな感じの女性が出てくる漫画広告最近よく見るようになった (関係無い)

日本化粧品広告黒人を見たことがない

なぜだ?シリコンバレーショッピングモールにある化粧品店の広告には黒人女性が居るのになぜ日本には居ないのじゃ?

美人主人公にするなやら黒人役は黒人やらせろやら身勝手な人たちが少数派だと思ってるのをいいことに創作物ケチつけて改悪されていく光景は胸糞悪い。

ブスを広告にしても買う気失せるし、白人キャラクター黒人に改変したりしたんだからいい加減我慢すること覚えろよって

黄色人種のブスは思うよ。

最近読むものがなくて(悪役)令嬢ものコミカライズを手にとって見た。

もともとあんまり読むジャンルじゃなかったし、なろう系のtueeeに似た何かを感じて食わず嫌いしていた。

読んでみた結果。

面白かった。基本少女漫画ベースなのでtueeeよりも恋愛比重が高かった。

少女漫画特有のべったべたあまあまドロドロ成分がわりと落ち着いてて読みやすかった。

最近読んでておもしろかったやつを下に書いておく。

 

乙女ゲーム破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった』

『悪役令嬢後宮物語

『誰かこの状況を説明してくださいっ!』

 

ここらへんがさらっと読めて良かった。

あとは韓国産漫画だが広告かに出てた『捨てられた王妃』はかなり面白かった。

他になんか面白漫画いかなーと現在は読み漁っている。

Adobeに心底がっかりした【再追記

YouTube見てたら、芸人Adobe動画作成ソフト動画作成に挑戦する番組があった。

吉本興業チャンネルで公開され、動画概要には「提供:Adobe Creative Cloud」の文字

 

動画を作ったことのない、むしろPhotoshopIllustratorも触ったことのない芸人が、四苦八苦して2週間かけて自身YouTubeチャンネルOP動画作成に挑戦していた。

出来上がった動画を見て、Adobe玄人芸人が「マジださいっすねwww」「字全部ゴシックwww」「爆ダサやなあwww」って大爆笑する。

 

ふーんAdobeはそう思ってるんだ。

初心者が頑張って作った初めての作品馬鹿にして笑い者にしていいと思ってるんだ。そっかあ。

 

正直、フォトショイラレの使い辛いなって思ってた点と全て繋がった。

Adobeソフト初心者お断りなんだね。

最初からわかる人上手い人以外は触るなってことなんだね。

私が初めてプレミアで作った動画より、笑い物にされてた動画の方が上手かった。

「いきなり完璧な物を作ろうとして挫折する」は初心者あるあるパターンだけと、まさかAdobeがそれを大した問題でないと考えてるとは思わなかった。

まあね、プロは今も業界標準Adobeソフトからね。ユーザーなんて既に沢山いるもんね。初心者なんて相手にしなくても儲かりますよね。いいこったいいこった。

 

動画が出来上がって「自分の子供が可愛く見えるのと一緒でとてもよく見える」「100点満点で97点。今の状態では100点が満点だけど、これから自分技術が上がっていけば満点が200点や300点になる」って喜ぶ初心者芸人を見て、また玄人芸人が「大満足でキラキラした表情してるw」「センス問題ww」って笑う。

 

Adobeは、初めて作品を作った感動とか嬉しい気持ちを、笑い物にしていいと思ってるんだね!へーえ!!

大切にしたいと私は思ってるよ。作品広告バナーとかだけど。。)作ってて苦しい時に、こんな仕事辞めたいと思った時に、よく思い出すよ。笑い者だね。

100点満点の話も、凄く共感した。「理想の形にならない…死にたい…」って延々と修正を繰り返しそうな時に「もう!これで!いい!まずは完成させることが大事!!」って前に進むことができる。良い言葉だなって思った。Adobe的にはこれも笑えるみたいだけど。うふふ。

 

作らない人が作品バカにするのは仕方ないと思う(良いことでもない)。

だって作品制作の大変さ知らないもん。

けどさ、Adobeがそれやっちゃう

 

芸人さん達はきっと悪くない。強いて言えばそんな台本突っぱねて欲しいけど、芸人世界も色々厳しいんだろう。

私が嫌なのはこの台本OKしたAdobe

会社名前を冠した番組でこれをやるAdobe

この番組にわざわざお金を出したであろうAdobe

台本チェックできなかったのかな?

お金が余って余って仕方なかったのかな?

 

番組最後に「すごい作品を生み出さなきゃいけないってわけじゃなくて、それぞれが楽しんでいれば良い」ってちょろっと言うけど、Adobe本当にそう思ってる?

「この番組きっかけでクリエイティブな事に挑戦する人が増えるといい」ってキミすごいこと言うね???

 

これから仕事Adobeからは離れられないけど、もう本当、本当…

キツくて最後まで見れなかった。

再生数を伸ばすのに加担したくないので、動画URLは消しました)

ブコメを受けて2行目を追加しました)

 

追記

よくある予算消化/Adobeの人そこまでチェックしてない 系コメ

Adobe税がそんなに適当に使われてると考えるとそれはそれで悔しい。

からってAdobeを捨てることはできないんですけどね!

 

【再追記

URLが貼られてるけど、これは私じゃないです。

この記事コメント見て「動画を消す事まではしなくていいかな」って思い始めました。

動画が消されたところでAdobe製品から逃げられないし、Adobe税が戻ってくるわけでもないし、動画コメント欄で盛り上がってるファンが、推しについて語る自分と重なって見えたので…

全然理屈説明できない感情問題ではありますが、推しコンテンツが削除されたらこ人達は悲しいだろうなって思ってしまいました。

また、テラハ事件等で番組出演者など所詮操り人形だと痛感したので、芸人を叩いても意味がない気もしています

ただ、Adobeからコメントは欲しいので、聞いてみようと思います

せめてあれは間違いだよって、再発防止に努めるよって言ってもらって、感情面では気持ちよくソフトを使いたいです。

だってAdobe製品から逃げられないから

 

トラバブコメくれた人たち!サンキューな!!

2020-07-08

車のことはよくしらないが、

トヨタニッサンの違いを調べたら

技術ニッサン販売トヨタらしい

ということは、若者の車離れというように、販売が劣るようになったのは、トヨタ広告戦略が悪いという結論でいいのかいジュリナ?

逆にニッサンにも積はあるというのなら、ニッサン販売とはなんぞや?

国内トヨタ一強になった、結果論、車が売れない時代がやってきた、ニッサン責任だと言う論法は、さすがに理解し難い

ただし、これは極論

       抜けたら困るでしょ

       魂なんだから

そうは言ってもねえ       呼んで

                もないし

  とにかくさあ    とにかくじゃないよ

    内容が無いよう   器は

      まあここ

      器だな

魂って何処に売ってますか     

              精魂込めて

              時を刻む仏壇

    またですか広告

             魂よりも

             だらし無く

  無く無くない??

どうやら私は害悪らしい、旬ジャンルとの関わり方について

女性向けアプリの旬ジャンル2020年七月現在ツイステッドワンダーランド」がきっとそれに当てはまるだろう。有名絵師がこぞって絵を描き、いつもグッズだのカード絵だのトレンドに入っている。私も最初はなんだなんだと遠巻きに見ていたが好きな文字書きさんがハマったことによりやってみるのかとダウンロードした。そして普通にハマった。ぬるぬるキャラが動くし、バトルとリズムゲームの二種類があって「これはハマるなぁ」というようなもの。なによりキャラ設定が素晴らしい。「エモい」を突いてくるゲームだった。

すぐに沼にドボンと落ちて、ズブズブと深くまで沈んでいった。同じヲタクなら分かるんじゃないだろうか、あの新しいジャンルにハマってすぐの楽しさ。それを味わっていた。

ずっとFGOをやっていたが少し離れ気味だったこともきっとここまでハマった一つの要因であると思う。(ジャンルを降りた訳ではない。今もゲームを続けている)

だけど、周りにツイステをやっている人は居てもここまでハマっている人がいない。同じ温度で楽しむ人がいないのは寂しかった。贅沢だと言われるかもしれないけど「ウンウンそうなんだー」よりも「そうだよね!そうだよね!わかるよその気持ち!!!」と言って欲しかった。

から新しいTwitterアカウント作ってみた。きっと多くの人が同じことをしているだろう。

言っておくと私は絵も文章も描くオタクである。周りの人に自分創作したものを見てもらいたかったし、前述したように周りの人と推し感想、興奮を分かち合いたかったのだ。身内との鍵垢と交換垢しか持っていなかった私にとってそれは新しい試みだった。それだけハマっていた。

きっと最初の一ヶ月は楽しかったと思う。ある程度仲のいい相互さんも出来て、その人達お話して……。TLは好きなものに溢れてたし嫌なことなんて何もなかった。現実の友人がみな全体公開のTwitterを利用してヲタク活動している理由もわかった気がした。やはり同じ趣味を語れる仲間はいものだと思った。その時には沢山のことで炎上していることにも全然気がついていなかった。

だが、暫く経ち関わる人が増えてくると楽しいだけの感情ではなくなってくる。まぁ増えてくると言っても相互さんが100人程度、これで満足だった。

きっかけはなんだっただろうか、きっとトレパク炎上だったんじゃないかなと私は思っている。簡単に言うと私の好きな人気の絵師さんにトレパク疑惑が浮上しすぐに垢を消した件だ。擁護するファンとトレパクを許さない人たちにより酷い炎上となった。

私の推しを描いている方だったし、素敵な絵柄だったので毎日更新されていないか確認するぐらいには好きだったのでそれはもうショックだった。別に擁護するつもりはないが推しカプの頂点にいるような人が炎上して何の弁明もなく垢消し。好きだっただけに悲しい。同じようにショックな人、いるんじゃないだろうか。

弁明もせず垢消しなんてトレパクを認めているようなものだし、もし本当にトレパクをしていたなら謝罪して、もうしませんと言えばよかったのに。一番嫌な行動をとられて悲しかった。だからこの思いを短い文にしてツイートした。

すると想像以上に私のツイートを見た人は多かったらしく相互さんみんなが同じようなツイートをし始める。こんなに広がるとは思ってなかっただけに驚いた。

ついにはツイート垢を消したトレパクの絵師さんのことを許せないと言い出す相互さんが現れた、こんなに周りの人を騙して悲しませるなんてなんて酷いんだ!と。その相互さんの怒りのツイートの量はTLを埋め尽くすほどだった。それは正直言い過ぎなんじゃないかと思うほどキツい言い方だったし、過激だと思った。そこまで言っていいのはパクられた当人だけじゃないかなと今でも思っている。表現する力が足りなくて申し訳ないのだが本当に過激だったのだ。私の先ほどの悲しいですツイートにもその人から「そうですよね!わやり直せたのに!!」とリプが来た。そこまでいつも話をしない人なだけに驚いた。

貴女、こういうときには反応するのね」とも思った。私は周りが荒れていくのを見て先ほどのツイートを消した。自分コメントで周りがその炎上していることに気がつき荒れていくのは見ていられなかったのだ。怖かった。言わなければ良かったと思った。

怒りのツイートをしていた人は結局、擁護する人と言い争いになっていた。正直騒ぎたかっただけなんじゃないかと思う。ミュートした。

トレパク垢消しのショックは吹き飛んでTwitterの恐ろしさとモヤモヤけが心に残った。

二つ目ネタバレの話。

公式Twitterよりも先に雑誌にそのイベントカードイラストが乗った日。相互RTでどのキャライベントカードになるかを知った。予想外の編成だっただけに「◯◯はいると思ったのになー、違ったのか」とツイートした。それから時間ほど後、TLを見てみるとネタバレ注意換気で埋まっていた。

しかった相互さんが「あぁ、みんながネタバレを踏んでしまった!許せない!!!」ととっても怒っていた。「◯◯さんも踏んじゃってる……大丈夫ですか?」「間接バレ多すぎ!!!」「相互さんにRTするような人はいないと思うけどね」「自分踏んじゃった!!」などなど。

その中にはあ、これ私のこと言ってるなと思われる文もいくつかあった。(過剰かもしれない)

私はネタバレ大歓迎だったのでそんなにキレるのかと驚いた。私の文は間接ネタバレになるらしい。別に誰が出るとは言ってないのにこれすらも駄目なのか。そういうことにこの業界は敏感に反応しすぎだとも思った。それに私は自衛してくださいとちゃん概要欄に書いている。それを見た上でフォローしたのだからそんなことで怒るのはどうなのとも。だけど大事にはしなくないので大慌てでツイートを消してすみませんでしたと謝罪した。すると、その人から空リプで「◯◯ちゃんえらい」と言われた。別にその言葉が欲しかった訳ではない。またモヤモヤした。

後日、新しいイラスト広告がやっぱり公式Twitterよりも前に東京駅に飾られる。怖くて流れてきても知らないふりをしたけど、やはりその人はネタバレが流れていると言って回っていた。わたしモヤモヤは増大する。

三つ目、ウツボ料理の話。

また炎上した。次はウツボ料理キャラ遺影を並べて撮った写真での炎上。沢山のキャラ名を並べて検索に引っ掛かりやすいようにした注意換気ツイートが流れてくる。

だが、読むとそんなに悪いことをしているようには見えなかった。パネル前で土下座したわけでも缶バッジを奪いとったわけでもない。キャラ名を挙げて検索に引っ掛かるようになこともしていない。自衛してくださいとも書いてある。まぁ、勿論フォロワーが多いか拡散されやすいと考えてほしいし、死ネタリョナの延長だとしても遺影気持ちのいいものではないので公共の場でやらないでくれとも思う。(周りで食べていた人は驚いたし引いただろうし、「あれがツイステ……」と思っただろう)

だがそれ以上に私は捨て垢でわざわざ拡散できるように沢山のキャラ名をならべて注意換気する人の方が嫌だった。何故晒しあげる。本人はこの業界モラルを守りたいのかもしれないが多くの人に拡散して炎上させたいようにしか見えない。

そもそも私自身その注意換気がなければ知らずに済んだのに。民度という現実を見なさいといわれたらそれまでなのだが、やはり知りたくなかった。

そのことを文章にし、ツイートをした。するとすぐに知らない人からRTされる。なんでだろうと思ってその人を見に行くと同じようなことを呟いている人を何人かRTして「これだから旬は……、自衛してくださいでは済まないんだよ」みたいなことを何度かに分けて言っていた。その人からすれば私は害悪らしい。旬ジャンル蔓延害悪。ほーうなるほど、ショックである。全てその通りだ!とは思えなかったけれど、害悪から前述二つであんな思いをしたのかと納得もしてしまった。それに、なんでもかんでも投稿し過ぎるのがいけない。

害悪を辞めたい。これから気を付けようとも思った。

そして最後、先日のメンテの件。メンテが大幅に延長したにも関わらずビックリするほど補填がショボかった。流石に今回は……と思っていたのに詫び石が一つもないのだ。正直まじか!と思った。前述したが私はFGOにいた人間である。だから詫び石くれーー!というくらい当たり前だと考えて(言い訳です)公式のリプ欄ではなく普通に自分ツイートとして「石ないのか、すごいなぁ()」と呟いた。するとあまりさな相互さんがすぐに「石をせびるな」「それは乞食課金しろ」と呟く。深夜で人も殆どいないので、あぁ、私のことなんだろうなとすぐに分かった。乞食という文字結構私の心に刺さった。別にそれぐらい言わせてよとも思った。不誠実だと思った公式対応に軽い文句言ってはいけないのだろうか。なんで周りは何も公式に思わないのだろうか。私の気にしすぎ?悪く言ってくる人をブロックしてそのまま知らないふり見てないふりでやっていけばいい?毎回ブロックミュートで対応していくべきなのか?

だけど知らない人からも叩かれた私だ。私の性格やあり方がいけないように思えた。そうならばやはり害悪なのかもしれない。そう考えると辛かった。推しを周りの人と語るのは楽しい。だけどそれ以外に辛いことが多すぎて、害悪になる自分が嫌でTwitterから離れようと決めた。まぁ逃げたとも言う。

Twitterから離れてみると気分はグッと楽になった。とりあえずと気分転換のために買ったバランスボールを膨らませながら私はこの文を書いている。うん、害悪になるくらいならこっちの方がよほどいい。(Amazon配達速度は素晴らしいですね)キャラは相変わらず好きなのでツイステはひっそりこっそりボチボチとやっていこう、そう思った。

エロ動画を見てたらBlackLivesMatterの広告が出てきた

WhiteLivesも大事だよな,と出した精子に声をかけた。ティッシュにくるんで捨てた。

2020-07-07

高学歴or一流企業勤めの20代スタートアップ立ち上げるぞ!」←わかる

就活支援!」

「塾経営!」

収益モデル広告収入!」

その類まれ頭脳職歴コミュ力バイタリティや非被差別側のルックスを駆使してどうしてこうなってしまうのか……

anond:20200707154213

実際キモくて金のないおっさんバカにする言動広告があっても、あなたも含めてみんなどうでもいいのではないでしょうか

広告パワハラは無くならない

そもそもパワハラが横行してる業界に入っちゃった私が悪かったよね。

まつりちゃん事件で何か変わると期待してたんだけどな。

サ推協の金をめぐる問題はどうあれ、

会社全体のパワハラ体質はかなりマシになった。

けど、結局は個人パーソナリティ問題から

他人に分からないよう陰湿に部下を虐げるという、

一番劣悪なパターンは見過ごされてるんだよね。

「この国は、女性にとって発展途上国だ。」

かいコピーも一時期話題になったけど、

こういうのって結構ハラスメント体質の奴が書いてたりするんだよね。

世の人がどういう綺麗事を求めてるか理解できる分、

その逆の、何をすれば一番殺傷力を高く与えられるのかも熟知してる。

問題のある上司は関わらないようにしましょう」とか、

「誰かを憎みながら仕事をするのは結局自分が損だよ」とか、

部外者事なかれ主義ベース綺麗事を並べ立てるけど、

それ「弱者は黙っとけ」ってことをコピーライティングしてるだけでしかない。

アメリカ黒人差別デモがこれだけ紛糾してる世界で、

よくもそんな平和ボケした思考ができるもんだと思うわ。

まあ、K池さんが再選する世の中だし、

弱者への共感力に欠けてても、広告塔として機能してくれりゃいいってのが

日本人国民性だろうね。自分さえ関わらなければいい。

自分以外の誰かがタゲられてれば自分安心

そんな野生動物みたいな思考を持つ自分が嫌にならないのかね、みんな。

anond:20200707034526

コストはどの業種もかかるだろ

頭沸いてんのか

お前は広告見たらすべてその商品買うの?

女性向けコンテンツ」が辛くなった話

僕は昔から現在にかけて「男性向け・女性向け」ジャンル作品/コンテンツを両方それなりに摂取している。

良い作品は男女関係なく楽しめる物だ。



しかしその過程で僕は「女性向けコンテンツ」に辛さを感じるようになった。この記事ではその話を綴っていこうかと思う。



ただ僕は自分自分の首を絞めるオタクであったというお話だ。

体験気持ちを具体的に述べてくのでちょっと長い。時間が余った暇つぶし程度に読んで欲しい。




自身オタクコンテンツかどうかに関わらずあまり物に男性向け・女性向けをつける必要はないと思っている立場だ。

何故なら、それを好むことに生まれ持った性別など関係無いし、実際(特に最近では)その表記関係なく両方の性別人間が楽しんでいるコンテンツは多くあるからである

しかしながら、両方を楽しむオタクをやっていく中で、この表記必要不可欠かどうかは置いといて、"正しい"ものではあるということをひどく痛感した。



僕は小さい頃からジャンプ特撮美少女深夜アニメを楽しんできた主に男性向け作品を楽しんできたタイプオタクだ。

そんな中女性向け作品に初めて触れたのはアニ横学アリといった人気もクオリティも高い、男性が楽しむにも敷居が低い少女アニメである

この程度ならば多くの人が共感する作品・思い出があるだろう。


そして本格的に女性向けコンテンツに手を出したのは恋愛シミュレーションゲームにハマっていた中高生の頃だ。

この頃は有名どころのギャルゲはそれなりにプレイしていて、それまで感じたことのなかった二次元キャラ自分との奇妙な関係性に衝撃を受けていた。しかギャルゲ黄金期とも重なり良質なストーリー作品にも恵まれ尚のことギャルゲにのめり込んだ。

そんな中ひょんなことから乙女ゲームである緋色の欠片」というゲームを知る。



そしてこのゲームと会ったことが、僕が自分の首を絞め続けることになった元凶となる。



きっかけはYouTubeに上がっていたMADだ。その頃ハルヒ銀魂にハマってた僕は、杉田さん経由でたまたま緋色MADを見かけた。初見は正直MADに組み込まれていたセリフで ああ乙女ゲーム(笑)とはなった。しかギャルゲもやり尽くした感があった頃だった事や、犬夜叉彷彿とさせる世界観に興味を持った事(結局全然違ったが)、ストーリー面白そうで公式サイトを見る限りドストライクの女キャラがいた事もあり購入を決意した。

で、やった。

めっちゃ面白かったしバチクソ泣いた。

ストーリー面白さもさることながら、女性向けという感じはあまりしない絵柄やキャラデザ、(描写賛否あるものの)バトルも多いので馴染み易かった事、女性キャラ結構出てくるので読みやすかった事、美鶴ちゃん、など多くの要因が重なりあまり女性向けゲームという印象を強くは受けず、かなり楽しめた。あと中二病的固有能力設定にどハマりした。家で手に紋章とか書き込んでた。俺も風を操って真空の刃で敵倒すんだ妄想を授業中してた。



さて、ここで僕は「乙女ゲームも意外とイケるじゃん…?」という心境になった。そして他にもないかなと探し始めたのだが、まぁなかなか緋色並みにバチんと第一印象でくるゲームが見つからない。同じ絵師ゲームもあったがこちらはちょっとキャラデザと設定がやろうと思うに至らなかった。結局、探していくうち絵柄と設定があそこまで俺的敷居が低く印象が良いものは稀だったんだなと知った。

乙女ゲームという俺の中では手を伸ばすには異端ジャンルをやる上で、それを乗り越えてでもやりたいと思うほどの第一印象大事だったのだ。

(あくまで僕の"第一印象"の話なので勿論神ゲーはいくつもある)



緋色たまたまだったのだ…と思いつつ緋色面白さを引きずっていた僕は、今までのオタク活動もそのままに緋色の新展開や新作乙女ゲーム情報を細々と追っていた。



さて気付かぬうちに首を絞め始めたのはこの辺りからだ。



この頃展開していた緋色コンテンツは主に続編ゲームドラマCDアニメである

この中でこの記事として特筆すべきはドラマCDである

ドラマCDギャグ展開のものが多く大いに笑っていた。しかしたまに挟み込まれ恋愛要素や女性向け的台詞にうん…みたいな気持ちに僕はなっていた。

今思えば、いや今思わずとも、当たり前に当たり前の要素ではあるのだがなんか違うんだよな〜などと思っていたのだ。そもそもゲームにもそんな要素は当たり前にあった筈なのだが、出来上がったシナリオ必要不可欠な要素の一部として享受していたんだろう僕は、そこを強調されてもみたいな気持ちだったのだろう。

でもまぁこの時の僕はちょっと違和感程度で意識するほどは思ってなかったと思う。



そんな中、「夏空のモノローグ」という乙女ゲームが発売される。

緋色以降結局プレイに至るゲーム緋色の続編である蒼黒しかやってなかった僕だが、このゲーム広告一枚絵に衝撃を受けた。

儚げな少女普通男子高校生が佇む、爽やかでありつつどこか俺がのめり込んできた泣きギャルゲを感じさせる絵。

これは良いぞと公式サイトを見た。キャラデザ、ストーリー、沢野井…これは俺でもイケる、絶対面白いとそう思った。

また僕がその公式サイトを見たのは発売直後だったのだが、そこにはシナリオライターが発売に寄せる文章も載っていた。

そして多分これが1番の決め手になったのだが、そのシナリオライターめちゃくちゃ見たことのある名前だったのだ。それは緋色ナンバリングタイトルである翡翠リメイク公式サイトで見た名前西村悠さんだった。

翡翠リメイク公式サイトにて西村さんがこのリメイクにかける想いをとても丁寧に具体性を持って綴っていたことはかなり強く印象に残っていて、とても誠実に物作りをする方だなと思ったことを覚えていた。

から、この夏空のモノローグという作品には信頼を置いていいと強く思い、購入を決意した。

とにかくこれぐらい強く想わない限り女性向けゲームに手を出せなかった僕だが、結局この夏空は神ゲーだった。


シナリオ音楽背景etcが神なのは前提として、この記事的にいうとゴテゴテしてないキャラデザと馴染みやすい絵柄、恋愛を主軸としながらも木野瀬をはじめかなり共感できるキャラクター達の葛藤…など、これもまた女性向けゲームという敷居を低く感じさせる作りで、とてもハマった。

スタッフブログにて登場するディレクターシナリオ西村さんが男性だったのも馴染み易かった一因かもしれない。


やっぱり女性向け作品でも良いのは良い…!そう想いを強くした僕だったが、ここで衝撃の事実を知る。


夏空のモノローグ、当時めちゃくちゃ売り上げが低かったのだ。


今でこそ根強いファンを抱えるこの神作品だが、恐らく乙女ゲームを求める女性ユーザーには第一印象は良くなかったんだと思う。何故なら僕がうーんと思っていた絵柄や設定こそが求められていたものだったからだ。

よってこれ以降、このブランドから夏空のような素朴な絵柄や雰囲気ゲームほとんど発売されていない。多分。俺基準かも。あったらすまん。



しか人間成功体験を忘れられない生き物で、男性向け作品に染まりきった僕でも楽しめる作品乙女ゲームにはある…!とかなりこのブランドの新作情報は追っていた。

何より、1人のキャラの格好良さや魅力や葛藤長編シナリオをかけて描写してくれる乙女ゲームという媒体は他の作品とは違った体験をくれるもので割と唯一だった。



結局僕が夏空以降にプレイした作品は、緋色ナンバリングタイトルである「白華の檻」と「Code:Realise」の2つである

どちらも同じディレクターシナリオライターが関わっており信頼のもと購入しそして信頼を上回る作品だった。

世界観ストーリー作品描写が本当に良く、根強く心に残る作品であり大好きだ。


しかしながら、正直絵柄はどちらも若干苦手で(いや勿論めちゃくちゃ綺麗で素晴らしいとしか言えないのだが)"女性向け!"と思うものだ。

内容も段々と女性向けだなと思う描写が増えた。

また他媒体展開においても、特にドリア(Code:Realize)は発売から社をかけて運営されていたのもあってか、女性向けに満足度の高いものが多く展開された。

ドラマCDの内容や商品展開や続編の展開では女性向けのコンテンツなんだという事を意識させられるものが多く、求めてないなぁ…なんて思ったし、リアルイベントなんかはもう完全にそうなのであー…違うんだよな…となった。


こうして夏空からドリアにかけゲーム内容も展開内容も段々と自分の求めてるものからかけ離れていくと感じていた中で、あぁ俺が求めてる作品はもう出ないんだろうな…どうして変わってしまったんだろう…と思うようになった。



そして割とマジで気がついてなかった、緋色から少しずつ感じていた違和感の原因に、ようやく気がつく。




そりゃ女性向けコンテンツからね〜〜!

お前が対象じゃ無いからね〜〜!

これ女性向けゲーム女性向けブランドから〜〜〜!




そうなのだ

…そうなのだ…。

そうなんだよな…。

いや勿論女性向けコンテンツ乙女ゲームということは分かっていたけれど、自分マジで対象外だったそうだったという当たり前のことになぜか気がついていなかったのだ。本当に。あれだけ女性向けは食指を伸ばしづらいと思っていたにも関わらず、だ。

なんか求めてないんだよなと思ってはいたけれど。そう…そうなんだよ…俺、対象外なんだよ。


作品がどれだけ僕にとって凄い良くて、取っつきやす作品性であっても、その後の展開はそりゃ女性向けに振るしそれが求められているのだ。何より夏空から段々とゲーム内容や他媒体展開の女性向け的色が濃くなったコドリアが圧倒的売り上げを誇っているのが何よりの証拠だ。



この事に気がついてから、コドリアプレイしながら何度「俺はお前達と少年漫画出会いたかったよ…」と思っただろうか。もしそういう環境下でこの作品が生まれていたらここの描写もっと違ったんだろうか、とか、俺はもっと楽しめていたんだろうか、とか、と。


まぁでも

恋愛要素抜きにしても少年漫画じゃ絶対こんなの通らないし俺も読まんと思う。

それが答えだ。


このゲーム達は乙女ゲームという環境下でこそ生まれた神作品だ。

物語の終わりが保障されていて、信頼のおけるシナリオライターが書いていて、キャラクター1人1人の良さをじっくり知れて、様々な男性キャラクターが主軸になりいろんな視点から物語を進めていけ、最高の背景や音楽の下、快適なプレイ環境でやれるのは乙女ゲームでありこのブランドならではなのだ



俺は本当にやるせない気持ちになった。

女性向けコンテンツ」辛…となった。


好きな作品マーケティング対象である事はよくある事だと思う。例えば僕は東映特撮も好きだがあれは対象子供だし、プリキュアおじさんなんて言葉は正にその象徴たるものだ。

けれどここまで対象外ということもあまり無いと思う。

こんなに良い作品でこんなに好きなのに、だ。


自身ゲームの内容に満足しつつもその後の展開には満足できず、その内女性向け色が強くなったゲーム内容も楽しめなくなってしまったのだ…。



まり

自分対象外のコンテンツを楽しんでおいて

自分対象外かチクショウ…

という



マジでただただ自分の首を絞める野郎という図だ。

俺が悪い。俺が悪かった…。


現在ではシナリオライターさんもブランドから離れていることも相極まって全く乙女ゲームには手を出していない。

好きになっちゃいけないのに好きになっちゃうみたいな悲恋エンドだからこんなん。




さて、


最近ではオタクコンテンツアプリゲームが主流になりつつある。

女性キャラクターが際どい衣装を着て出てくるゲーム男性キャラクター同士がクソデカ感情をぶつけるゲームなど、以前より更に男性向け女性向けという意識が強いコンテンツも多くなった。アプリ課金という性質から単発的娯楽を提供するものも増え、終わりなき物語が量産されている。

しかしながらそれと同時に、アプリという手軽さや物語が終わらないという解釈自由度が増した事により、男性向け女性向けに関わらずいろんな人が楽しむような時代になっているようにも思う。


また、僕の周りの友人達に割とそういう男性向け女性向けを超越するオタクが多くいた事もあり、やっぱり良いもんは良いんだよな…と改めて思っている。


けれど、(僕の場合は極端なコンテンツだったからというのもあるが) やっぱり男性向け女性向けという表記商売である以上正しいしある程度は必要なのだとも思う。




自分対象外のコンテンツとどう向き合うか。

大なり小なり様々なオタクがぶつかる問題だと思う。


自身普段出会うはずもない完全対象外の作品にハマってしまったが故の苦悩だった。

でも出会ちゃうもんは出会ちゃうし、良いもんは良いし、オタクは理性効かない。

この中途半端立ち位置に居がちなオタク達はきっと事象は違えどいっぱいいるし内に抱える問題はきっとまだある。

けど愛しちゃったかしょうがない。

コンテンツにそれだけの魅力があるのだから




【余談①】

尚僕は現在男性向けコンテンツに出てきた男性キャラクターに傾倒したりもしている。

でも別にそういうんじゃなく女性キャラクターも普通に好きだし、格好良いものは格好良いな〜ってやりたいだけなんだけれども。

ただこのキャラクター今は女性向け作品に主に登場するようになり「アッ!ン!!違うんだよな!!!」というのをたまにまた繰り返しているところだ。

でもそれを上回る満足度の高いコンテンツなのでやっぱり出会えて良かったなと思っている。

【余談②】

この記事とズレるので余談とするが、前々から好きだった作品最近別の層が流れ込みそこが消費者の主流になり、作品全体のターゲット層が変わり僕もターゲットから外れだしたという出来事があった。これもまたオタクが抱えがちな難しい問題である

作品の内容は(多分)変わらないので全然良いけれどね。

図書館フリーズドライされた石田三成が展示されてると折り込みチラシに書かれていたので、どしゃ降りの雨のなか図書館に行ったら、特に何のイベントも開催されていない雰囲気で、わざわざ司書に訊ねる勇気も無くそのまま帰ってきた。もう一度折り込みチラシを確認したところ、産廃業者が古タイヤを一律5000円で買い取るという広告だった。

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