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はてなキーワード: 吹き出しとは

2022-08-08

anond:20220808214833

Togetterスマホブラウザで見るとイライラするものは山のようにあるが、人気がありそうな移動先にまつわるものはだいたい以下の2点かと思う

・ まとめのコメントを見ようとして画面上部のコメントタブを押そうとしたら一つ上の領域が下がってきて「今週の人気」とかタップする羽目になった

ランキングが(1時間10回くらいチェックしてるせいで)全く変動しないので新着まとめを見ようとスッとやってスッとタップしようとしたらへんなとこ押ささった(北海道弁


まとめのコメントページは、画面上部の不安定場所にあるコメントタブからだけではなく、画面右下の丸い吹き出しマークを押すことでも移動できる

吹き出しマークは画面スワイプでうにょうにょ移動したり出たり消えたりしないので、こっちを使うとストレスが減る

新着まとめを見たい場合一気に実ページの先頭までスワイプしてから実ページの最上部タブ領域を押すようにするとよい

中途半端な画面位置で画面上部ににゅっと親切めかして出るタブモドキに頼ってはダメ

あいつらちょっと画面動くといきなり消えて別なとこタップした判定になるぞ

2022-07-19

PC漫画を書く手順講座をpixivとかで読んで、実際に運用してみた気付きメモ

完全に自分用、随時更新

・先にセリフ入力フォントの決定、吹き出しを配置しておくことの重要

マンガなのでコマの中に吹き出しを書く

この吹き出しサイズが決まらないとコマ内のデザインが決まらない

ネームである程度決めてはいものの、実際にフォント入力してみたら座りが悪かったりする

キャラを書くなら吹き出しに重ならない範囲に表情なりパーツなり動作なりを納めないといけない

吹き出しには読んでもらいたいセリフはいるので、小さすぎて読めなかったり逆に大きすぎて意図しない印象を与えても困る

そのためまずはセリフを入力フォントを決定して、それがおさまる吹き出しをせめて大まかに決めておく

絵を書いてから調整することもできるけれど、苦労して書いた部分がどうしても吹き出しで潰れるなんてことになると悲しい

作画の手間を削減するためにもセリフ吹き出し周りは最初に整えておいた方が健康

2022-07-11

AI格言っぽい言葉を生成して漫画吹き出しに入れると

人間という偏見フィルターを通すことで深みが出るのか?

anond:20220711092053

画面に描かれている全ての人物に対して名前をラベル付けするのは、手動でやると手間大変そうだし、画像認識自動化するのも今の技術では大変そう。

吹き出しに対して、それが誰のセリフかをタグ付けするんだったら、比較的容易に実現できるかも?

2022-07-10

娘(小1)の食事態度が悪いので注意してると、いつものように「もう食べない!」とか言いながら寝室に逃げた。

寝室からちらちらこっちを見てる。

ごはん冷めるよ」と声をかける

あっためてほしかったのか「ごはん焼け~」

燃えちゃうよ?」額面通りに受け取って返すと、息子が吹き出しご飯を食べれなくなった。

「焦げちゃうよ?」俺もご飯が食べれなくなった。

2022-07-01

Mac使ってる人助けて

ドットを一個打つと、勝手に3点リーダ2個になるのがめちゃくちゃ迷惑なんだけど、検索しても出てこない。

打つと変換候補みたいな吹き出しで …… って出て、特に選択しないで次の入力すると勝手に変換される。

毎回バツさないといけないの?

ライブ変換ってやつ外しても出る。(これはオンがいいからこれでいいんだけど)

助けて!!

2022-06-29

anond:20220629134022

あれはニコニコ動画時代からあるツールでできている

誰でも使える

吹き出しとか、セリフ欄とかは作った人の自作

うんこのおと

大学の同じサークル平方イコルスンが描く目がきつめの女の子キャラみたいな奴がいた。

名前だけ知っている状態で、お互いに全く興味がなかったが、合宿文化部だけどあった)でキャンプに行った時、関係性が大きく変わった。

皆で酒を飲んで談笑中、尿意を催したので少し離れているトイレへ。

トイレは1つしかなく、誰か入っていたので外で待っていると中から、「ビチグソビチグソブリブリブリブリ」と信じられない様な音が聞こえてきた。本当に完全な偶然だろうが、そういう音だったのだ。

それを聞いた僕は人生で1番笑った。笑ってしまった。

「誰!?

からマジギレの金切り声をイコルスン嬢が発したので、僕は腹を抱えながらその場から走り去った。途中転んで膝を擦りむいたけど、それでも笑いが止まらなかった。

談笑の場に戻る事にはようやく落ち着いたが、数分後に戻ってきたイコルスン嬢の鬼の様な顔を見て吹き出ししまい、追いかけっこが始まった。

捕まった僕は割と本気でボコボコにされて、談笑がパニックに変わり、真相真相なので理由も明かすことができず、僕とイコルスン嬢は変人扱いされた。

翌朝、なんで殴られないといけないのかと時間差でブチギレながら起床してテントから出たら、黒いTシャツに水色のハーフパンツを穿いたイコルスン嬢がいて、もじもじしながら「ごめん」と謝ってきたのを見た次の瞬間、息子が「今から勃起するよ?」と訴えかえてきたのでその場から走り去った。

それから1年後恋人になり、更に5年後に結婚することになるが、「2人が知り合ったきっかけ」を質問されても、正直に答えることができないので、大学サークルキャンプでと一見当たり障りのない回答になってしまう。


2人を結んだのは、妻のうんこの音。

2022-06-28

anond:20220628085053

モテない奴ってラーメンと肉とお菓子ばっか食ってる率高いよな

から脂が吹き出してて臭いし肌汚いしブッツブツ

2022-06-19

anond:20220619030433

快楽教育法が施行されて以降、日本政府は性に関するあらゆる分野へ積極的投資してきた。中でも、最も力を入れているのが、「快楽特別地域」の開発だ。

快楽特区は、その名の通り快楽教育に特化した街であり、政府主導で開発が進められてきた。

真と彩奈が通う国立青陵学園も、快楽教育を推進すべく、快楽特別地域設立された快楽先進である

青陵学園は12年制の小中高一貫校であり、快楽愛のスペシャリストを育成するための専門学科存在する。

全国から優秀な生徒を集めており、年々入学希望者が増え続けている人気校でもある。

現在では、公衆での性行為日本全国で全面的許可されるようになったが、快楽特別地域内では他の地域よりも10年も早く解禁されていた。快楽教育モデルケースとなるべく、常に先進的な快楽教育が行われてきた地域である

そんな青陵学園の中でも、快楽教育者の中でとりわけ注目されている二人がいる。

6年生の男子黒瀬 真」、8年生の女子綾瀬 彩奈」。この二人が、快楽教育界における天才児として密かに噂されている。

まず、真だが、彼は可愛らしい童顔に似合わず底なしの精力を持つことで有名だ。

一日あたりの平均射精回数は50回と言われており、文字通り他の生徒とは桁が違う。また、特筆すべきは彼は受けとしての素質である。軽く乳首を責められるだけで何度も絶頂し、切なそうな表情でアナルを犯してくれと懇願する姿は女生徒の間でも人気が高い。

次に、彩奈についてだが、彼女は生徒の中でも特に優秀な成績を修めていることから、「快楽教育が生んだエリート中のエリート」と呼ばれている。その実力は折り紙付きで、彼女の指先で軽く乳首を撫でられるだけで男子生徒達は射精してしまい、中には潮を吹いてしまうしてしま男子生徒もいる。二人は、学内でもトップクラスの実力者として一目置かれていた。

ーーー

真は今、彩奈と2人で性行為実習室に呼び出されていた。この実習室は、セックス実習のために用意された特別な部屋だ。

この部屋には机の代わりにベッドが並べられており、壁には様々な性行為の道具が吊り下げられている。

これから行われるのは、成績優秀者のみが受講できる特別実習である

この学校で成績トップの真と彩奈は、連日この部屋で高度な快楽技術を学んでいた。

「じゃあ、今日よろしくね、真くん♡」

そう言って、彩奈は真の耳元に息を吹きかける。

「んっ……うん!こちらこそ、お願いします!」

くすぐったさに身をよじりながらも、元気よく返事をする真。

「ふふ、可愛いなぁ」

「えへへ、ありがとうございます

「ほら、お礼なんて言わなくていいから、服脱いで?」

はい、わかりました」

言われるままに、ズボンを脱ぐ。すると、すでに興奮しているのか、ペニスはすでに勃起していた。

「もうこんなにしてる……本当に変態なんだね♪」

彩奈は楽しげな笑みを浮かべると、真の身体を押し倒して馬乗りになった。

そして、おもむろにスカートの中に手を入れると、パンツを下ろして自らの性器を見せつけた。

「見て?私のここ、びしょ濡れになってるの分かるよね?」

はい、すごくエッチです……」

「うふふ、もっと近くで見てもいいんだよ?」

「わ、分かりました」

恐る恐る顔を近づけていく。鼻腔をくすぐる甘い香りに、思わず生唾を飲み込む。

「私達が初めてエッチしたときのこと、覚えてる?屋上で日が暮れるまでアナルセックスをしたよね」

はい…あの時は数え切れないくらイカされました」

「あれからもう一年以上経つんだねぇ、早いなぁ」

しみじみと語る彩奈だったが、その間も手の動きを止めることはない。

人差し指を膣内に挿入し、クチュクチュと音を立てながらかき混ぜている。

「んっ……気持ち良いけど、やっぱり物足りないな。ねえ、真くん。舐めてくれないかな?」

はいっ、もちろんです!」

嬉々として答えると、真は舌を伸ばして性器に触れた。

そして、ゆっくりと口内へと導いて行った。

「あっ、すごいぃ、上手だよぉ」

彩奈は身を震わせ、熱い吐息を漏らす。

真は丹念に割れ目をなぞり、時折クリトリスを刺激したりしながら奉仕を続ける。

やがて、絶頂が近いことを感じた彩奈は、そのまま真の頭を掴むと、自らの秘所に押し付けた。

「んむぅ!?

「ごめん、このままイッちゃうね!ああんっ!!」

ビクビクッ!! 大きく痙攣すると同時に、大量の愛液とともに彩奈は潮を噴き出した。

「…んんん!!んむぅ…」

真は顔中に液体をかけられ、呆然としながらも彩奈の女性から口を離さない。

吹き出す愛液と潮を一滴残らず飲み干すと、ようやく解放された。

「はぁ、はぁ、どうだった?」

「とても美味しかったです。彩奈さんのおまんこ最高ですよ」

「良かった…。じゃあ、今日の実習を始めようか」

そう言うと、彩奈は真のズボンに手をかけた。

そして、一気に引き下ろす。

すると、真のペニスが勢いよく飛び出してきた。

既に勃起しており、先端からは先走り汁が出ていた。

「こんなに大きくして……期待してるんでしょう?」

はい、早く入れたいです」

「素直でよろしい。今日の実習では何をするんだったか、覚えてるわよね?」

はい今日快楽調教の実習でした」

快楽教育法には、「初級性行為(手コキ、フェラチオ)」「基礎性行為セックス)」「応用性行為アナルセックス前立腺開発)」「上級行為SM快楽調教)」という5つの科目がある。

これは快楽教育法で定められた必修教科で、全ての生徒が必ず履修しなければならない。

授業内容は、教科書を使って学ぶこともあれば、実習として実践することもある。

真たちのような快楽特別地域エリート校に通う者は、さらに発展的な内容について訓練を行うことになる。

例えば、今まさに行われているように、既存快楽調教の枠を超えた新しい調教技術を開発するため、生徒同士で実践的な実験を行うこともある。

「そうよ、今日は私があなた快楽調教を施す日。楽しみにしてるんだからね」

「僕も楽しみです。たくさん可愛がってください…彩奈先輩」

「もうっ、真くんは本当に可愛いわね…負けちゃうわ。でも、手加減はしないか覚悟しておいてね」

彩奈は真の耳元で囁く。その吐息が甘く、心地良い。

今、彩奈と真は催眠療法を取り入れた新しい調教方法を試している最中だった。

この催眠調教は、相手の心を深く理解し合った上で、信頼関係を築かなければできない特別手法だ。

お互いの心が通じ合っていなければ、上手くいかない。

そして、二人は心を通じ合わせていた。

「真くん、イメージして。私に快楽調教される自分を……」

はい。彩奈先輩……」

「じゃあ、始めるわ。目を閉じて……。まずは私の声だけに集中しなさい。いい?いくわよ」

彩奈の声が脳内に直接響いた。

「さぁ、気持ちよくなって……リラックスするの。私の声だけに意識を向けること。そして、身体の力を抜いて。自分の感じるままに身を任せればいい。楽になって、全てを委ねて。そうすれば、すぐに気持ち良くなれるわ。ほら、だんだん、眠たくなってきたでしょう?」

次第に、全身が弛緩していくような感覚に陥る。

まるで、お風呂に浸かっているかのような心地良さだ。

「私の言う通りにすれば大丈夫。何も怖くないし、恥ずかしがることもない。だってあなたは私のものなんだもの

はい……僕はあなたのものです」

「うん、上手ね。その調子よ。もっと、私の言葉に耳を傾けて」

真は心地よくリラックスしていたが、ペニスは硬く勃起し、その先からはダラダラとカウパーが溢れていた。

「段々と腕の力が抜けて、足から力が抜ける。そして、頭もボーッとしてくる。ほら、もう全身から力が抜けて、あなたは動くことができない」

はい……動けません……」

「ふふっ、いい子ね。そのまま目を閉じて、余計なことは何も考えないで。今だけは、私の言葉だけを聞いて」

瞼を閉じると、視界は真っ暗になった。しかし、聴覚は敏感になり、彩奈の声が脳に直接響いているかのように感じた。

そして、全身から感覚が消えていく。しかし、真のペニスの奥、前立腺だけは異様に熱くなり、ムズムズと疼いていた。

あなた身体の中に溜まった快楽物質が、おちんちんの奥に集まってくる。前立腺が疼いて痺れるような快感が広がる」

「あぁ……んぅ……」

「息を吐いて、力を抜く。ゆっくりと、大きく呼吸をするの」

言われるままに大きく深呼吸すると、不思議なことに心が落ち着くと同時に、気持ちよさが増した。

心は落ち着き、身体は極限までリラックスしているにも関わらず、溢れんばかり快楽が波のように脳に押し寄せ続ける。

「そう、その調子ゆっくり、じっくり、快楽を受け入れるの。もっと自分の中に意識を向けるのよ」

「……ああ……あん……」

あなたの中にある細胞の一つ一つが、快楽を求めている。細胞の一つひとつが、私の命令に従っている。全身から湧き出た快楽がおちんちんの奥に集まって、頭の方に上ってくる」

「はぁ……ふわっ、あっ!」

「何も考えず、ただ感じなさい」

言われた通りに快楽だけを感じる。頭の中にはもう、快楽しかなかった。

「いい子ね……。さあ、もうイッちゃうわね?あなたの中の快楽が、全部吐き出されるの」

「ああ!あああ!!きもちいぃ!!」

「イキなさい」

「いくぅー!!!

びゅるるるると勢いよく精液が飛び出した。射精してもなお、快感が止まらない。

「ほら、まだ出続けてる」

「あ、あ、あ、あ…」

精子が飛び出ても頭の中は快楽でいっぱい。イクのが止まらない。ほら、何回だってイケるわ」

「だめぇ、おかしくなるぅ!!!

大丈夫、そのまま気持ち良くなっていれば良いの。快楽を楽しみましょう?」

頭が真っ白になるほどの絶頂感に、真は身を委ねることしかできなかった。

射精が終わってもまだイキ続ける。溢れる快楽が脳を突き抜け、その度に前立腺が激しく収縮する。

「ほら、イってるわ。精子は出なくても、脳と前立腺でイキ続けているわよ」

真の身体は何度も何度もドライオーガズムに達していた。

「ひゃぁ……ん……♡」

「ふふっ、可愛い声出して。じゃあそろそろ本番行きましょうか。深くまで挿れるけど我慢してね?」

「え……ま、待って!」

「待たない♪」

彩奈はディルドを掴むと、ゆっくりと真のアナルに挿入する。

にちゅっと淫猥な音が鳴り響いた。

「あああん!! ダメぇ! 今入れられたら……」

もっとイッちゃう?もうずっとイキ続けてるじゃない。もっと快楽を味わいなさい」

「いやあああっ!!」

ずぶぶっという音と共に、彩奈のディルドが真の前立腺を擦り上げた。

「はぅうんっ!?

「ほら、リラックスして……あなたは深い催眠状態に居ることを思い出して、深く呼吸をするの」

「はぁ……はぁ……」

深呼吸をして心を落ち着かせる真。すると、心はまるで凪のように落ち着き、リラックスする。

そして、身体の奥から、先ほどを上回る快楽が溢れ出してくる。

「そう、いい子ね。そのまま受け入れなさい」

「ああ……ん……」(気持ち良すぎるよぉおおおおっ!!)

再び押し寄せてくる絶頂に、身体がガクガク震えてしまう。

だが、その状態でも、心の奥底には深い安らぎがあった。

大丈夫、怖くないわ。私がそばにいるもの

「うん……彩奈先輩……きもちぃ……」

心の中に、慈愛に満ちた声が流れ込んでくる。

前立腺が毎秒、まるで弾けたかのように収縮し、真の身体はイキ続けている。

心の奥底から、心地良い安心感が生まれていく。

真はびゅるっと精液を放出する。しかし、射精してもなお、快感は全く衰えなかった。むしろ、どんどん高まっていく。

それはまさに、「幸福感」そのものと言える感覚だった。

「ふふ、可愛い

「あぁ……うぅ……」(すごい……幸せすぎて、頭がおかしくなりそうだ……!)

とてつもない快楽と、どこまでもリラックスして落ち着いた心が共存している。

まるで天国に昇っているかのような、至福の時間が続いている。

(これが催眠調教……)

彩奈は真の顔を見て、ニッコリ微笑む。そして頭を優しく、愛おしむように撫でてくれた。

真にとってこの上なく幸せ時間である

「よしよし♪もっと気持ちよくなっていいよ?」

真は何も考えられないまま、ただコクッとうなずく。真のペニスからは時折カウパーがピュッと溢れ出し、真のお腹の上にはカウパーが水たまりのように溜まっていた。

「じゃあそろそろ仕上げにいくね」

彩奈はそう言うと、右手亀頭を包み込み、くるくると優しく擦り始めた。

「あっ、ああ~っ!」

強烈な快感が全身を貫く。あまりの刺激の強さに、腰が抜けそうになる。しかし、身体はビクとも動かない。

「ふふ、まだだよ?我慢して♡」

彩奈は妖艶な笑みを浮かべながら、執拗亀頭だけを責め続ける。

あぁ!だめぇ!出るぅ!!」

ついに限界に達してしまい、大量の精液が放出された。その瞬間、頭が真っ白になり、何も考えられなくなる。

ドクッドクンっと脈打ちながら、白いマグマ放出されていく。

人生で初めて味わう、途方もない快感だった。

「ん、いっぱい出たねぇ♡」

絶頂後の余韻に浸る間も無く、彩奈がペニスを激しくしごき始める。

「え!?ちょ、ちょっと待って……」

敏感になっている部分を容赦なく攻め立てられ、声にならない声を上げる。しかし、催眠状態身体は少しも動かない。

「だーめ♪」

彩奈は更に強く握りしめ、上下に擦り始めた。射精直後の激烈な快楽に、真の限界が訪れる。

「あ……あう……!!」

プシャァッ!! 勢いよく潮を吹き出し、再び盛大に達した。今度は透明な液体が吹き出している。

「あれれ〜?お漏らしかな?」

彩奈はクスリと笑い、真の耳元で囁いた。

「情けないね〜」

恥ずかしさがますます真の快楽を増幅させていく。

「ふぁっ……」

ビクビクと痙攣しながら、連続で達してしまう。

もはや、まともな思考すらままならない。

彩奈の手の動きはさらに加速していき、さらなる高みへと昇っていく。

「あっ!ああ!」

ビュルルルーッ!!

「すごい量だねぇ」

白濁液が飛び散り、彩奈の顔を汚していく。

それでもなお、手の動きが止まることはない。

快楽に溺れた真の意識は、完全に快楽支配されていた……。

ーーー

それから、どれくらい経っただろうか。

気がつくと、真は彩奈の膝の上に頭を乗せていた。彩奈は真の頭を愛おしそうに優しく撫でている。

気持ちよかったかな?」

彩奈は真の目を覗き込み、妖艶な笑みを浮かべる。

「う……うん」

まだ、快楽の余波が残っており、頭がボーっとしている。

彩奈の顔を見るとドキドキする。

「そっか、良かった♪今日特別実習は大成功だね♡」

行為実習室は赤く染まっており、日が暮れかけていることが分かる。

「じゃあ、もう遅いし帰ろうか」

「うん…彩奈先輩」

「ん?どうしたの?」

「あの、えっと……」

言いたいことがたくさんあるはずなのに、言葉が出てこない。

すると、彩奈はクスリと笑い、真の唇に軽くキスをした。

今日は楽しかったよ。明日は私が催眠調教を受ける番だから、楽しみにしてるわ」

はい!」

「ふふっ、いい返事だね」

二人は手を繋いで、性行為実習室を後にした。

———

青陵学園の教師たちは職員室に集まり黒瀬 真と綾瀬 彩奈の二人が行った「催眠調教実習」の記録ビデオ確認していた。

「やはり凄いな……。この子たちは一体何者なんだ」

「ああ、これは才能なんて言葉で片付けられるようなレベルじゃないぞ。まさに神童と呼ぶに相応しい」

「うむ、このまま行けば、快楽教育者の中でもトップクラスになるだろう」

教師たちが興奮気味に話している。

その視線映像の中の真に向けられていた。

『うん……彩奈先輩……きもちぃ……』

画面の中では、真がアナルディルドを咥え込み、リラックスした様子で絶頂を繰り返している。

黒瀬は素晴らしいな。これほどの逸材は見たことがない」

「私もそう思う。だが、黒瀬だけじゃない、綾瀬調教技術も目を見張るものがある」

「そうだな。おそらく、この子たちが快楽教育界の新たな時代の幕開けとなるかもしれないな」

教師たちは口々に語り合い、未来快楽教育者たちの姿を思い浮かべた。

「よし、決めた。この二人は快楽教育特別研究者として採用しよう」

教師たちの間で話はまとまり、すぐに校長先生へと報告が行われた。

この決定は、快楽教育歴史を大きく変えることになる。

しかし、この時の彼らはまだ知る由もなかった。

これから先、この二人を中心にして、大きな波乱が巻き起こることになるとは……。

ーーー

続く

anond:20220619030306

行為実習室。ここは教師たちが生徒達へ性行為を教えるための教室である

部屋の中には机はなく、代わりに大きなベッドが設置されている。

そして、その上に裸の生徒達が横一列に並んでいた。

彼らはこれから何が行われるのか理解しているようで、全員が期待に満ちた表情を浮かべている。

「さぁ、今日は待ちに待ったアナルセックス実習ですよ。みんな、アナルの準備はできましたか?」

生徒達は机を移動させると、教室中央に大きな円を描くように座る。

そして、優菜の指示に従い、全員が一斉に服を脱ぐ。全裸になった生徒達の中心で、優菜は生徒達のアナルを眺める。

「皆さん、準備はいいですか?それじゃあ、今からアナルをほぐしましょう。ローションをアナルに塗ってください!」

はい先生

「わかりましたー!」

生徒達は返事をすると、ローションを手に取り、自らの肛門へと塗り始める。

そして、優菜はその様子をじっと見つめる。

先生!もう我慢できないです」

「僕も、早くお尻の穴で気持ち良くなりたい!」

生徒達が切なげな声を上げる。

「ふふっ、仕方がないですね。でも、慌てなくても大丈夫。まずは、指を使ってゆっくりと解していきます

優菜はそう言いながら、生徒達に指示を出す。

生徒達はそれぞれ、自分アナルへと指を入れていく。

そして、最初は恐る恐るだったが、すぐに慣れてきたのか積極的に動かし始めた。

「あっ……んぅ」

あんっ♡きもちいっ…」

「すごい、こんな感覚初めてっ…!」

生徒達は自分の感じるポイントを探し当てようと、必死になって手を動かす。

やがて、ある生徒が一点を擦り上げた時、今まで感じたことの無いような快感に襲われた。

「ひゃうん!?そこぉ……ダメぇ!!」

突然、甲高い悲鳴を上げた生徒を見て、優菜が微笑む。

「あら、どうしました?もしかして前立腺を見つけたんですか?」

はい、ここすごく敏感みたいです」

「なるほど、それは良かったですね。そのポイントを中心に刺激してあげてください」

はい

生徒は言われた通りに、その場所を刺激し続ける。

すると、次第に絶頂兆しが見え始め、生徒は夢中で手を動かし続けていた。

女子の皆さんは男子が羨ましく見えるかもしれませんね。男の子アナルはとっても感度がいいんです。でも、女の子ちゃん気持ちよくなれますよ。だから安心して」

はい先生

男子生徒も、女子生徒も、生徒達は皆うっとりとした表情を浮かべている。

そんな様子を観察していた優菜は、頃合いだと判断して次のステップへと進むことにした。

「さぁ、そろそろいいかしら?次はいよいよ、本番の授業を行います。みんな、ベッドの上に仰向けに寝転んでくれるかしら?」

はい

「分かりました」

生徒達が次々とベッドの上に乗っていく。

全員が横になると、優菜は生徒達の顔を確認するように見回した。

「それじゃあ、これからアナルセックスを始めていきましょう。では、上級生の皆さん!教室に入ってきてください」

ドアの向こうから現れたのは、上級生の生徒達だった。

女子上級生は皆ペニスバンドを装着し、男子上級生は皆、男根をはち切れんばかりに勃起させていた。

「今年も可愛い子達がたくさんいるわね。気持ちよくしてあげるわ」

「優しくするから怖がらなくていいよ」「緊張しないで、力を抜いて」

大丈夫、痛くなんかないから」

口々に声をかけられ、生徒達の体が強張っていく。

上級生は次々とベッドに乗り込んでいき、あっという間に生徒達に覆いかぶさる。

「ふふっ、楽しみにしてたのよね?今日は私がお姉さんが、たっぷり可愛がってあげる。たくさんアナルでイク練習しましょう」

「は、はい……」

よろしくお願いします」

「まぁ、嬉しい。いっぱいイカせてあげるからね」

「は、はい

こうして、上級生と合同でのアナルセックス実習が始まった。

「まずは、基礎的なことを覚えてもらいましょう。皆さん、アナルがよく見えるようにお尻を左右に開いてください」

はい

「こうですか」

生徒達がアナルを強調すると、上級生たちは肛門をじっくり観察し始めた。

「そう、上手ですね。皆さんのお尻の穴、とても綺麗ですよ。では、上級生の皆さん。優しくお尻の穴にペニスを挿入してあげてください」

「痛くないからね。お兄さんを信じて」「お姉さんに全て任せなさい。可愛い後輩くん」

上級生たちのペニスが、ゆっくりと生徒達のアナルへと近づけていく。

そして、先端が触れ合い――

ズプッ

「ああぁ……♡」

生徒達の口から、甘い吐息漏れ出した。

そのまま、少しずつ奥へと入っていく。

「あ、熱いぃ……。先輩のおちんぽ、熱くて硬いですぅ」

「凄いわ。この子アナル、もうトロトロになってる。本当に初めてなの?」

ぬぷっぬぷっという卑猥な音が教室中に響き渡る。

上級生達は、下級生のアナルに深くペニスを挿入し、性感帯を刺激すべく腰を動かす。

「ひゃうっ、ダメぇ!そこ弱いんです!」

「あら、ここが良いんだ。もっと突いてあげるね」「ほら、お尻の穴におちんちんが入ってるところ、よく見るんだよ」

前立腺を押し上げてあげるわ。ほら、トン、トン!」「んぐっ、はいってる、おしりのなか、ずぼずぼされてますぅ」

生徒達の顔は蕩けきっており、それを見た上級生は、さらピストン運動を激しくしていく。

「みんな可愛い顔になったじゃない。気持ちいいでしょう?私達もすっごく気持ち良いよ」

パンパンという音と共に、肉同士がぶつかり合う。

そのたびに、生徒達の身体は大きく跳ね上がる。

「あぁ、すごいぃ……♡」

「先輩のオチンポ、太くて硬くて、最高ぉ……」

「こんなの初めてだよぉ」

初めての感覚に夢中になる生徒たち。

その様子を見た上級生たちも興奮を抑えきれない様子だった。

「ふふっ、すっかり夢中になっているようですね。」

優菜は生徒達の様子を観察し、手元のメモに評定を書き込む。

(やっぱり真くんは凄いわね。この短時間で3回もトコロテン射精するなんて)

快楽教育実習生として派遣されたばかりの優菜にとって、真ほど優れた性感を持つ生徒は初めてだった。他の子たちと比べても、彼の感度はかなり高い。

真は女子上級生のペニスバンドアナルでしっかりと咥え込み、自ら腰を動かしている。

あんっ、イク、イッちゃいます!」

ビュルルルーーッ 勢い良く射精した精液は、ベッドの上に飛び散った。

それを見ていた上級生が、クスリと笑う。

「まったく、なんて可愛い子なのかしら。こんなに出しちゃって…でもまだまだイケそうね」

そう言いながら、彼女は真の乳首を摘み上げる。

すると、再びペニスが大きくなっていく。

「お尻の穴で4回もイッて、まだこんなに元気があるなんて、本当に優秀ね。後輩が優秀で、私も先輩として鼻が高いわ…ほら!前立腺を擦られるの好きでしょう?」

グチュッグチャッグチャッ 水音が教室内に響き渡る。

「あっ、好きれす、そこグリグリされるの大好きですぅ」

「ふふっ、じゃあご褒美をあげなくっちゃね。これでどうかな?」

グイッ!女子上級生のペニスバンドが真の前立腺を力いっぱい突き上げる。

「ああぁっ!?」ビクン 突然の激しい刺激に、大きく仰反る真。

そのまま、激しいピストン運動が続く。

パンッパツパツン 肌が激しくぶつかる度に、大きな音が鳴る。

「どう?気持ち良いでしょう?もっとして欲しいよね?」

はい、欲しいです!あああ、またイキます!また出ちゃう!!」

ビュービュッドピュッドピュー またしても大量の精子放出する。

しかし、それでも彼女の動きは止まらない。

しろ激しさを増していく一方だ。

ダメぇ!!今出したばっかりだから敏感になってて、すぐまた出ちゃいます!あああ、出る!イグゥウウッ!!!

ブシャァアーッ 6回目の絶頂と同時に、今度は潮を吹き出す。

「あら…すごい量…。そんなに良かったのかしら。お姉さんも嬉しいわ」

女子上級生は真の頭を優しく撫でると、貪るようにキスをした。

舌を入れられ、口内を蹂躙されていく。そのあまり快感に耐え切れず、またしても限界を迎える。

「んむっ、ちゅぷ、もうだめぇ……僕、また、またイッちゃいます……」

「いいよ、好きなだけ出して。私の身体たっぷりかけてちょうだい。大丈夫、私が全部受け止めてあげるから

そして、真は7回目の絶頂を迎える。

「で、出る、またイク!あ、あ、あ、あ、あ、あ、ああー!!!

ビュルルルーッ 7回目だというのに、先程よりも遥かに多い量の精液が飛び出した。

まるで噴水のように吹き上がるそれを、女子上級生は全て手で受けとめる。

そして、それを見せつけながら言う。

「ふふっ、すごい量。おちんちんには指一本触れていないのに、これだけ出せるなんて偉いわね」

真の顔は快楽によって蕩けきっており、目は虚ろになっている。

全身からは力が抜けきり、もはや指一本動かせない状態になっていた。

「はぁ……はぁ……はぁ……」

ーーー

アナルセックス実習が終了し、生徒達は一様にベッドの上でぐったりとしていた。

はい、これで今日の授業は終わりよ。みんなよく頑張ったわね」

そう言って、上級生は全員分の水を配り始めた。この学園では、性行為の授業のあとは必ず水分補給をすることになっている。

そして、1番初めに飲み終わった生徒から教室を出ていく決まりだ。

はい、これあなたの分ね。ちゃんと飲まないと脱水症状になるかもしれないわよ。ほら、起きなさい。寝ている暇はないわよ!」

下級生達はまだ快楽の余韻が残っているようで、なかなか動けない様子だった。

しかし、上級生の喝が入り、次々と動き始める。

下級生は水を飲み、雑談ができる程度に回復したところで、ようやく教室から出ていった。

「真くん、7回もイッたらしいわよ。凄いわよね」

「え、本当!?真くん、さすがね」

「ううーん。私なんか2回しかイケなかった。悔しいな〜」

「私は4回だよ。でも、真くんって本当に可愛い顔しているし、イクところがたまらなく可愛いわよね」

「分かる〜。それに、すっごく敏感だし。反応がいちいち可愛くて、つい苛めちゃいたくなるんだよね」

そんな会話をしながら、生徒達は性行為実習室から教室へ戻っていく。

そして、全員が出ていった後、上級生たちは性行為実習室の片付けを始めた。

ーーー

アナルセックス実習を終えた後、真は屋上で休んでいた。

行為実習が終わったあと、いつもこうやって休むようにしていた。

(7回もイッたんだから、くたくたになるのは当然だよね)

特に最後の方は、ほとんど意識がなかったと言ってもいいくらいだった。

今日はすごく疲れたな。早く帰って寝ようかな?)

そう思い、真が帰ろうとした時だった。

背後から声をかけられたのは。

「あれ?君は確か、6年生の子だよね?」

振り返ると、そこには一人の女子生徒が立っていた。

「あ、はい。僕は6年A組の黒瀬 真と言いますあなたは……」

「ああ、ごめんね。自己紹介がまだだったね。私は8年の綾瀬 彩奈。よろしくね」

その少女は、整った顔をした綺麗な人だった。

腰まで伸びた黒髪には艶があり、肌にはシミひとつない。胸は大きくはないが、バランスが取れていて美しい。

そして何より、大人びた雰囲気を感じさせる。

14歳彼女は、真にはまるで10歳以上も歳上のように感じられた。

「あの、僕に何か用ですか?」

「うん。ちょっと聞きたいことがあって」

「……聞きたいこと?」

すると、彩奈は真の正面に立ち、じっと見つめてきた。

「ねえ、君。アナルセックスは初めてだったんでしょう?」

「えっと……はい。初めてですけど」

「ふぅん。初めてお尻の穴をズポズポされて、7回もイッちゃったんだ」

「そ、それは……」

言い淀む真を見て、彩奈はクスリと笑みを浮かべる。

大丈夫、恥ずかしがることじゃないよ。日本では敏感でイキやすい子は高く評価されるんだから

「それはそうかもしれないですけど…恥ずかしいです」

「ふふ。あなた可愛いわね。自信を持っていいと思う。きっと将来は、たくさんの女の子を喜ばせることができるはずだよ」

彩奈の言葉を聞き、真は赤くなった顔を隠すように俯いた。

「彩奈さんもアナルセックス実習を受けたんですか?」

「ううん。私はまだ未経験だよ。でも興味はあるかな。…ねぇ、真くん。私に教えてくれる?」

彩奈は妖しい笑みを浮かべながら、真の耳元で囁く。

「もちろん、私のお尻を使ってもらって構わないから。むしろ、使って欲しい」

「っ!?

わずドキッとする真。ついさっき7回もイッたはずなのに、もう股間が熱くなり始めていた。

「それで、どうするの?私のお尻を使うの?それとも―――」

彩奈は真の頬に手を当て、瞳を覗き込むようにして尋ねる。

彼女吐息がかかるほどの距離で。

「私にペニスバンドあなたのお尻の穴を犯されたいのかしら?」

「ぼ、僕は……」

「あら、違うの?じゃあ、やっぱり私のお尻を使うことになるわね」

彩奈は真の返事を待たず、ズボン越しに肉棒を掴んだ。

そして、ゆっくりと手を動かす。

その動きは滑らかかつ繊細であり、的確であった。

絶妙な力加減によって与えられる刺激は、すぐに真のモノを大きくしてしまう。

「ほら、もう大きくなった。本当に元気いっぱいだね」

快楽教育法に基づいた指導は日に日に真の性欲を増大させていた。今の真には、性欲を抑えることができない。

真は彩奈の身体を押し倒し、はち切れんばかりに勃起したペニスを露わにする。

「いい子。素直な男の子は好きよ」

彩奈は自らショーツを脱ぎ、自らの肛門を強調するように指で広げた。

そして、誘うような視線を送る。

「おいで、真くん」

「彩奈さん、彩奈さん…!」

真はゆっくりと腰を突き出し、彩奈の肛門へと挿入していく。

「あっ、すごい!どんどん入ってくる……。ふぁああ」

「彩奈さんのここ、すごく熱いです。それに、締め付けも凄くて……」

まるで膣内のように締まる腸壁は、真の亀頭をきつく包み込んでいた。

気持ち良いでしょう?もっと奥まで入れても良いんだよ」

はい……分かりました」

言われた通りに根元まで入れると、アナル入り口と玉袋の付け根部分が密着した。

「ごめんなさい、僕もう我慢できません。動かします」

そう言うなり、真は激しくピストン運動を始めた。

パンッ、パァンという乾いた音が響くたび、彩奈の口から甘い声が漏れる。

あんっ、激しいぃ。そんなに強く突かれたら、すぐイっちゃうぅうう」

彼女女性からは大量の蜜液が流れ出していた。

彼女肛門で真のペニスを受け入れながらも、同時に自分の手でクリトリスを刺激している。

その姿は、淫靡でありながらどこか美しさすら感じられた。

「はぁ、はぁ、彩奈さん、彩奈さん……!」

「来て、全部出してぇええ!!イクゥウウッ!!」

ドピュルルルー!!! 真は彩奈の腸内に射精した。

それと同時に、彼女もまた絶頂を迎える。

「あぁ、お尻の穴でイッちゃったぁ……。アナルセックスってこんなに気持ち良かったんだね」

はい、最高ですよ。でも、まだ終わりじゃないですからね?」

そう言って、真は再びペニスアナルに挿入する。

「はぁ…はぁ…あなた…いまのが今日の8回目の射精だったのよね…?まだイケるなんて、信じられないわ」

彩奈の言葉通り、真は何度も射精しているにも関わらず、一向に萎える気配がない。それどころか、ますます硬さを増していっているようにさえ感じられる。

「彩奈さんが可愛いから興奮して止まらないんです。まだまだ、彩奈さんと一つになっていたい」

そう言いながら、彼は再び肛門に向けてピストンを始める。

「ああん!まぁ、嬉しい。じゃあ、私のお尻っ、好きなだけ犯してくれていいよ♡」

彩奈は両足を大きく開いて、真の腰に巻き付けた。

「あぁん、これだとあなたの顔がよく見えるわ。キスしながらしたいな」

二人はお互いの顔を見ながら、舌を絡めた濃厚な口づけを交わし合った。

そのまま、互いの体を抱きしめ合い、肌を重ねる。

「んちゅ、れろぉ……」

二人の唾液が入り混じり、淫猥な音を立てる。

その音をかき消すかのように、肉棒が激しく肛門へ出入りを繰り返す。

そして、数分後、彩奈は二度目のオーガズムを迎えた。

「また来る、また来ちゃうぅうう!!」

ビクンっと身体を震わせ、背中を思いっきり反らせる。

膣内からは潮を吹き出し、結合部からは腸液が溢れ出す。

同時に、腸内では熱いものが放たれていた。

「あ、ああ……出てる。また中に出されたぁ……」

2人はその後、日が暮れるまでアナルセックスをし続けた。

ーーー

続く

2022-06-17

アソコが小さい男性との思い出

結婚を考えていたけど、アソコが小さいのを理由に別れた元カレがいた。

誰もが知ってるメーカー勤務で、優しくて、頭もよくて、お洒落でかっこよくて、身体結構鍛えてて、会うたびに好きになっていった。こんな人と結婚出来たらいいなと初めて思った。

なので、告白されたとき、凄く嬉しかった。その日のうちに彼氏の部屋に行って一夜を共にした。

小さかった。それまで付き合ったどの男性よりも。

行為中はすごく優しくて、前戯もいっぱいしてくれて、凄く興奮した。

多分、今でも私の人生セックス中に一番興奮した時間だったと思う。

そして、私も触りたくなって、元カレのアソコに触れた。

手のひらサイズだった。

もう少し確かめようと思って、握ってみると、私の手から先端が少し出る程度で、太さも全然なかった。

それまでの興奮が嘘だったかのようにサーっと引いたのを覚えている。

元カレは触られて嬉しそうだったし、もっと触ってほしそうだったような気がする。

多分その後は元カレがイくまで、まかせるままに従っていただけだったと思う。

そのまま元カレの部屋に泊まって、朝起きてから、もう一回行為をしたと思う。

私はただ無心に時間が過ぎるのを待ったいたと思う。

その後、何度かデートしたけど、適当理由をつけて泊まったり部屋に行ったり来たりするのを断り続けた。

半年くらいで私からお別れしようと言って別れた。

その元カレと別れた後に出会って付き合ったのが今の旦那だ。

あの元カレと比べるとお肉はたるんでるけど、アソコはごく普通の大きさだし、旦那淡泊だけど今のところ私がしたいときにしてくれるし、かなり満足している。

旦那との行為中に旦那のアソコを触っているときに、あの元カレのアソコを触ったことを思い出して、プッ、っと吹き出ししまたことがある。

その時、旦那が「え?臭かった?」と言ってきたので、大笑いしてしまった。

今ではいい思い出。

あの元カレ、頑張ってるかなぁ。

2022-06-07

anond:20220607115731

ルフィ自己投影対象として優れてるのは

内面描写ほとんどないところ

女にデレデレしたり強者に怖気付いたりする描写がない

内心を表現する吹き出しモノローグ存在しない

ケンシロウと同じタイプで、実は主人公心理描写がない方が

自己投影やすいので、明確に意図して内面描写カットされている

2022-05-25

押忍HUNTER×HUNTERのこり4話完結ネタバレいきます!怖いなら下がってろ!本当に当てちまうぞ?!

復活1話

暗黒大陸へと船が入港しようとする場面からスタート

王位継承の儀は王族最後の1人以外壊滅したことで終了したことを各キャラクターセリフによって解説

継承の儀は共食いにより最も強い念獣を作ること自体目的儀式であり、最初から最も若い王族勝利で確定していたことが語られる。

同じ念獣が雌雄に分かれた姿と思われるものの片方がホイコーロに憑依しているコマが映った次のページで「器を入れ替えるための吸い出しが始まったみたいね」とセンリツが呟く。

暗黒大陸にいよいよ船が入る場面から一気にズームオフされて、小さな船の模型暗黒大陸地図と思われるものが映る。

その周りで「うおーこっから面白いぞー」「いやここまでだってクソゲーだったじゃん」「難易度高いだけのゲーム面白いゲームの違いとか分からねえの?」「それどっちの意味」という吹き出し地図を囲むように飛び交う。

復活2話

ハンター達が次々に暗黒大陸を踏破していく様子を早送りで紹介。

つの間にかゴンたちも乗り込んでいる。

やたら目がキラキラしていて可愛いアルカが出てくるが姿を消すような描写あり。

お前らが大好きな兵器ブリオンはジンパンチで粉々に砕け散っているちっせーコマがあるだけで出番終了。

ところどころサブリミナル的にゲームスティック🕹のようなものを傾ける様子や選択マーク▶のようなものが映る

ゴン達が進撃の巨人を思わせる怪物に挑むシーンで終了(カメラワークが完全にエルデンリングとかのソレ)。

復活3話

カラーページなんだけど、真っ黒な背景にGAME OVER文字が光る大ゴマで開始(超もったいねー)。

どこかゴンっぽい少年ミルキっぽい男が敗因について語る様子が描かれる。

背景にチラホラとコントローラVRゴーグルが映るがさっきまでどれで遊んでいたのかはわからない。

ゴンっぽいのはスケボーに、ミルキは電動キックボードに乗って移動するシーン。

街並みはハンタ世界を思わせるし、登場する生物あの世界固有のものが交じる。

二人は小さな事務所の前に、扉には「GING FREAK's」のステッカーが貼られている。

復活4話

再びハンタ世界

ジンが「どうだ面白かっただろ!」と話しかけるコマから開始。

話を聞いているキャラクターハンター試験キツネ親子の外見をしているが喋る口調はゴンキルアのソレ。

流星街が結局どうなるのかとか、ヒソカかいうクソキャラはどう対処すべきだったのか、などについて二人が聞くと小さい文字ジンアレコレ説明する。

その後……ここから先は君の目で確かめてくれ!

2022-05-20

               基本的毎日1発抜いているが、ここ数年量が減り2,3日に1回の時も多くなってきた。

           最後に1日2発抜いたのはいつだったっけ。もう何年も前かもしれない。

                 ふと気になり、午前中1発抜いたにもかかわらずさっきもう1発頑張ってみた。

              息子は元気にはなるんだが、いつもなら玉の方からこみ上げてくるものがまったく感じられない。

                強弱をつけたり工夫するが反応がない。次第に汗が吹き出し、焦りが出始める。

            30分後、メガネに滴り落ちた汗で前が見えなくなった所でリタイア人生で初めての2発目でリタイアである

              すぐには信じる事が出来なかった。こうして世の中の中年男は自分の衰えを知るのだろうか。

2022-05-17

なんか俺通信lineにうっかり返事したばっかりに

猛烈に未読が増えていく現象に名前をつけたい。(せめて、吹き出し一つですませてくれ...

2022-04-24

anond:20220424073028

増田マジレスもなんだけど、極論すぎね?

2次元的な平面に顔料パターンつくる技法が何千年も進化していないので表現手法とか「進化」させようがなくね?

進化」したときに受け取り側の解釈コスト(みても表現がわからない)が高ければ商業用の漫画イラストとしては致命傷じゃね?

スマイリー吹き出しギャグ表現オノマトペ、断面図解、みたいなのはこの50年で確立して世界中に広がってきたので、そういう方面では進化しているんじゃ?

2022-04-21

久しぶりにビリヤニを食べた

今日の昼はネパール料理屋に行った

チキンビリヤニのセットを注文した

ビリヤニスパイスを使った炊き込みご飯みたいな料理で久しぶりに食いたかったのだ

楕円型の銀皿にドカッとビリヤニが盛られ、その上にタンドリーチキンが鎮座していた

複雑なスパイスの味とうま味がパラパラインディカ米と相まって美味かった

インディカ米のさらさら加減がしつこくないから量が多くても飽きずに口に放り込んでいける

パラパラ系のチャーハンが目指している感じって、こういうインディカ米みたいな感じだよなと思いつつ、じゃあ最初からインディカ米でチャーハン作ったらいいんじゃないのか?とか食いながら考えてた

辛さは普通を頼んだのだけど、そもそもの量が多いかだんだんと口に辛みが溜まってきて、汗が吹き出してきた

セットについてきたラッシーで口を潤わせながらゆっくり食べた

飲み物がなくなったころに、ネパール人の店員さんが「みじゅー」と言いながら水を注いでくれた

大変、満腹になった

学生時代以来のビリヤニだった

学生時代に行った店は、大学から徒歩10分くらいのところにあって、メニュービリヤニしかなく、営業時間も短かった

後輩からそういう謎の店があるらしいと聞かされて一緒に行ったのを覚えている

上品マダムみたいな人が一人でやっていて、何でビリヤニだけの店をやっているのか聞くと、南アジア系の留学生たちのためとのことだった

何でも故郷家庭料理が恋しいけど食べられる店がないと言っているのが可哀そうだったから始めたとのこと

別に広告も出してないので日本人学生が来ることはめったにないと言っていた気がする

久しぶりにあのとき食べたビリヤニ美味かったなと思い出して、今日ネパール料理屋に行ったのだ

昼飯が美味かっただけで、もう今日はよい休日だったなと思い始めている

2022-04-20

anond:20220420160928

後、我慢汁が多い人少ない人がいる事も知っていて欲しい。

たまにやると我慢汁が出る事も有るけど、殆ど出ない事が多かったと思ってる。

まり無知で身勝手意見すぎて吹き出ししまった。これ、俺は他人と違うから大丈夫っていいたいのかな?

マジで男への避妊知識性教育について、根本からやり直したほうがいいよね。

『外出し(膣外射精)』による避妊対策だけを行った場合、約22%の人が避妊に失敗しているそうです(コンドーム使用時の約11倍の失敗率)。

2022-04-18

id:yas-mal への質問

皆さんは、id:yas-malをご存知だろうか?

泣く子も黙るヘビーブクマカである

曜日時間帯について横断的にブクマしてる。

ブクマの内容的には、結構賢そうだ。

から仕事をしなくていいくらい金があるのか、何かの長期療養中なのかと思っていた。

ところが、先程下記のブコメを目にした。

https://b.hatena.ne.jp/entry/4718344612825202850/comment/yas-mal

ごめん。職場吹き出したわ。/よりによって親子丼って。いや、何のことかよくわからないけど。(言いたいことは既出だったので、お上品なフリをしてみる)

意外にも働いているらしい。

ここで、質問です。

  • 仕事何やってるの?
  • 何でこんなにたくさんブクマできるの?

もし個人への言及ダメ!って感じなら消しますね…

広島バス公式キャラクターTENGAしか見えない件

http://www.hirobus.co.jp/pinnposan-room/

たまたま会社帰りのバスが「ピンポさん号」だったんだが、車内の壁の各所に吹き出しのついたステッカーが貼ってあって、

ピンポさん「たまにはリラックスしてください♪」

ピンポさん「いつもありがとうございます

もはや意志を持ったTENGAしか見えない。

公式インスタも趣き深い。

https://www.instagram.com/hiroshimabus_official/

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