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2021-05-17

多様性はあった方がいい

子供の頃あまりアジア人がいない地域に住んでて、自分けが異物のような気持ちで過ごしていたけどセサミストリートアジア系人間キャストが加わって(日系の名前で画学生みたいな設定だったと思う)、それもシンプソンズヒロヒトみたいなバカにするような文脈じゃなく普通に仲間として受け入れられてて、自分もこの世界の一員なんだと承認されたような気持ちになった

からフィクションフィクションだろとかいわずにいろんなバックグラウンドを持つキャラクターがいた方がいいよ

子供が見るようなもの特に

2021-05-10

映画は主役級に弱者男性採用しなければならない

映画キャスト弱者男性採用されることがない現状は差別的なので、今後は必ず弱者男性採用しなければならない。

なお、他の映画に出たことのある弱者男性はもはや弱者男性とは言い難いので、必ず新規弱者男性採用しなければならない。

当然ほとんどがド素人だが、映画をぶち壊されても退屈で不快な思いにさせられても監督も観客も我慢しなければならない。

だって差別をなくすためのアファーマティブ・アクションからね。これを拒否する人は差別主義者だよ。

2021-04-25

anond:20210425105007

お客さんに、1日キャスト体験ってことで、1日だけスタッフ目線で、アトラクション点検作業体験してもらえばいいと思うの。

2021-04-24

フォロー戻して、番組のほうもフォロー

観れるのはたぶん母の一周忌以降。

動画のチラ見くらいはすると思う。キャストも好き。

これまでそんなことなかったのに

昨日、洗濯の洗剤と柔軟きらしてしまってて

めちゃ急いだよ。

ウレタンマスクはさすがにいましてなくて

抗菌仕様の洗えるマスク(息をすると凹んだり膨らんだりするくらいぴったり)を

無香料ので洗ってるので、ないと困るのです。

花粉ウィルスブロックというスプレーも顔と髪にしてから出てます

無印までいって化粧水重いのに買ってきた。

Amazonでも楽天でも売切れてて。

区役所の帰りだけど)電車に乗って買いに行くのもね

公的機関用事があったので行ったの。

ついでに久々の食事パン

母はピンクが好きだったのでピンクの花を。

花の名前は書いていなかった。菊のような、ダリアのような。

ガジュマル

ガジュマルも欲しかったなぁ。

ビオトープもやりたくて、サトイモとか蓮とかツワブキとか咲かせて金魚めだかを飼いたい。

いつできるのやら

人は多かった。

もう長い事ろくに電車にも乗っていなかったのだけど

電車も金曜の割に混んでいた印象

書店でHIGHSNOBIETYを探したけど

音楽コーナーじゃないよね💦

2021-04-05

三国志を履修したい

増田に仕込んであったりブクマで盛り上がっていたりすると、少し羨ましい気持ちにはなっていた。

いろんな作品でもオマージュが読み取れなかったりするんだろうなあとは思っていた。

そうぼんやりした憧れではあったのだが、今観ているアニメがさあ、ストレート三国志モノっぽいんだよ。キャストを調べに行ったら、もう一人の主人公とか書いてあるんだ。ロボットモノでこの人ロボットに乗らない人なのに。最高か。

子供の頃に教室に置かれていたような読書体験は得られないだろうし、そういう状況だった人たちと同じような思いは抱けないだろうが、もうだめだ今こそ履修すべき時が来た。

やっぱまずは横山か、石森プロ作ってのもあるぞ。李/寺島オーソドックスっぽいが最初がこれでいいかな。

あー、ドキドキしてきた。楽しみ。

2021-04-04

俳優田中邦衛さん死去 88歳「北の国から」などで存在感


2021年4月2日 22時10

テレビドラマ北の国から」や「新選組!」、映画学校」など、数々の作品存在感のある役柄を演じて親しまれた俳優田中邦衛さんが、先月24日、老衰のため亡くなりました。88歳でした。

田中邦衛さんは昭和7年岐阜県で生まれ昭和30年劇団俳優座」の養成所に入りました。

昭和32年に「純愛物語」で映画デビューし、昭和36年から始まった映画若大将シリーズでは加山雄三さん演じる主人公若大将」のライバル青大将」の役を演じて、存在感あふれるコミカルな演技で人気を集めました。

その後も、映画化もされた民放の人気ドラマ若者たち」で両親を亡くした5人きょうだい長男の役を演じたほか、ヤクザ映画の「網走番外地シリーズや「仁義なき戦いシリーズでは、悪役としても存在感を見せるなど、幅広い役柄を演じました。

中でも、昭和56年に始まった民放ドラマ北の国から」のシリーズでは、北海道富良野市大自然の中で息子と娘の成長を見守る寡黙な父親の役を20年以上にわたって演じ、温かみのある演技で幅広い年代視聴者をひきつけました。

また、平成5年に公開された山田洋次監督映画学校」では夜間学校に通う中年男性を熱演し、日本アカデミー賞最優秀助演男優賞を受賞しました。

このほか、平成16年NHK大河ドラマ新選組!」では近藤勇養父、周斎の役を演じ、平成17年NHKスペシャルで放送された終戦60年企画ドラマ「象列車がやってきた」では戦時中動物園で象を守り続けた飼育員を演じました。

平成11年紫綬褒章平成18年には旭日小綬章を受章しています

田中さんは、平成22年に公開された映画最後の忠臣蔵」に出演し、平成24年に亡くなった俳優地井武男さんのお別れの会に姿を見せていましたが、その後、俳優活動から遠ざかっていました。

家族によりますと、田中さんは先月24日、老衰のため、家族に見守られながら息を引き取ったということです。

葬儀家族葬の形ですでに執り行われ、お別れの会などの予定はないということです。

札幌市民

田中邦衛さんの死去について、30代の会社員男性は「大往生ではないでしょうか。北海道といえば『北の国から』。『北の国から』といえば田中邦衛さんだというイメージです」と話していました。

また、50代の女性は「とても有名な方なので残念です。それほど年をとられていたなんて、知らなかったので驚いています」と話していました。

倉本聰さん「気持ちの中に大きな穴」

田中邦衛さんが出演した民放ドラマ北の国から」を手がけた脚本家倉本聰さんは「気持ちの中に大きな穴があきましたね。とにかく人間的にも友人的にも無二の人です」と心境を語りました。

また、このドラマでの配役について「さまざまな候補者がいてその中で誰がいちばん情けないんだろうという議論になって、邦さんになった」と明かしたうえで、「ドラマを通じてとても演技が成長していったと思う。彼の芝居は、本人はとても悲劇的なのに端から見ているとなんともおかしくなる。これが彼の神髄だと思う。情けなさの中に詩がある」と評しました。

そして「邦さんは亡くなったけれど、僕の中で、彼が演じた五郎は厳然と富良野で生きています。またあしたスーパーに行くと、『先生』なんて言われて肩をたたかれるような気がします」と田中さんをしのんでいました。

加山雄三さん「今は何もことばにならない」

映画若大将シリーズ田中邦衛さんと共演した加山雄三さんは自身ホームページコメントを発表し「ショックです。邦さんに連絡をとりたくてとりたくて、ずっと気になってて、不思議なことに、2日前若大将DVDで邦さんの姿を見たばかりだったんだよ。信じられない。今は何もことばにならない。寂しいよ本当に寂しい。邦さん本当にありがとう」とつづりました。

山田洋次監督「一緒にいるだけで楽しい気持ちに」

田中邦衛さんが亡くなったことを受けて、田中さんが出演した映画学校」の山田洋次監督は「田中邦衛さんへ 善良が服を着て歩いているような人だった。一緒にいるだけで楽しい気持ちになるようなすてきな人だった。あん俳優が、あん日本人いたことを誇りに思う」とコメントしています

役所広司さん「本当にすばらしい俳優さん」

田中邦衛さんが亡くなったことを受けて、映画最後の忠臣蔵」で共演するなど長年親交のあった俳優役所広司さんは「邦衛さんには大変お世話になりました。ここ数年ずっとお元気なのか気がかりでした。スタッフにもキャストにも愛された、本当にすばらしい俳優さんでした。覚悟はしていましたが、悲しいです。邦さん、お疲れ様でした」というコメントを寄せました。

吉岡秀隆さんと中嶋朋子さんがコメント

田中邦衛さんが亡くなったことについて、民放ドラマ北の国から」の共演者コメントを発表しました。

息子の役を演じた俳優吉岡秀隆さんは「いつか、この日が来ることを心のどこかで覚悟しておりました。今は邦衛さんの笑顔しか思い浮かびません。自分覚悟の小ささとあなたの大きな優しさに涙しかありません」とコメントを寄せました。

また、娘の役を演じた俳優中嶋朋子さんは「幼い頃から、今まで、何も変わることなく、人として、深く接してくださいました。田中邦衛さんという存在出会い、見守っていただけたことは、かけがえのない宝ものです。役者として、人として、大切なものをたくさん教えていただきました。本当に本当に感謝でいっぱいです。大好きです。出会う人をみんな幸せにしてしま少年のように無邪気な笑顔ばかりが胸に浮かびます天国でも、たくさんの人を幸せにしてくださいねありがとうありがとうありがとう」とコメントしています

anond:20210404190841

鷺巣詩郎つながりもある

もはや無理だけど、欲を言えば当時のキャストで作り直して欲しい

2021冬アニメ感想

アイ★チュウ

原作が何なのかも知らなかったが1話冒頭の手描きライブシーンに釣られて最後まで見てしまった

アイドル物なのに女アイドルがいるのかと思ったが男の娘だったし、男の娘だけど声優は女なのかと思ったら男だった

村瀬歩は声の幅が広すぎる

調べたところ原作ソシャゲだが初代の音ゲーは去年サービス終了しており、2代目のポチポチゲーは去年の10月最後新規イベントガチャが来ておらずそれ以降は復刻ガチャのみで延命されているという、すでに死んでいると言ってしまってもいいようなコンテンツだった

全体的なストーリー新人アイドルが3か月でCDを3000枚売るなど非現実的ではあれど、手描きライブに釣られただけの自分最後まで見れる程度の面白さはあった

原作主人公の女キャラはあまり絡んでこなかったが原作では一体何をしていたのだろうか

キャラクターに関しては人数が多いので掘り下げきれていないというのもあるが、正直なところ死ぬのもやむなしという感じだった

ちゃんの出番がやけに多かったのが気になる

ちゃんアイドルに対してとてもストイックで真面目に取り組んでいたが、アイドルは全員そうあるべきなので、心ちゃん以外のキャラにもそういう描写を入れた方が良かったと思う

肝心の手描きライブ主人公グループ、心ちゃん率いる男の娘グループ主人公が憧れている先輩グループ、そして最終回の全員参加ライブ(1話ライブフルバージョン)のみだった

主人公グループは同じ曲を歌いすぎなのでもう1曲欲しかった

全員参加ライブ作曲つんくで驚いた

ウマ娘 プリティーダービー Season 2

PAから知らない会社制作が変更になるということで雰囲気の変化や作画劣化不安だったが、監督キャラデザ・脚本などは続投で作画PAの人が参加しており劣化は一切なく完全に杞憂だった

競馬についてはディープインパクトが強くてオグリキャップがすごい、あと武豊という人がいるぐらいの知識しかないが、1期同様王道スポ根として十分楽しめた

オグリはいつもたくさん食べててかわいい

1期がスペちゃんとスズカメインだったのに対して2期はテイオーとマックイーンを中心にライスシャワーツインターボにもしっかりスポットが当たり群像劇感が強くなったが、散らかった印象にはならず綺麗にまとまっていてとても良かった

ウマ娘は1期も好きだったのでソシャゲ成功して本当に嬉しい

2期とソシャゲウマ娘を好きになった人にもぜひ1期を見てもらいたい

SK∞ エスケーエイト

端的に言うと腐女子向けアニメなのだが、そういう要素抜きで今期一番面白かった

Freeの人工呼吸未遂ユーリ指輪のような直接的なBLシーンはなく、愛抱夢もギャグとして見れる

レキとランガはブロマンスの原義である「四六時中一緒にスケートボードをしているような関係」(出典:Wikipedia)そのままでジョーチェリーが一番BL感があったが、今挙げたような腐女子ターゲットにしているであろう非BLアニメの中では一番BLから遠かったと思う

ちなみに自分BL耐性はユーリ指輪のシーンで耐えられず切ったりだかいちがギャグとしても駄目だった程度

スケボーシーンはもちろん日常シーンも同じように力が入っていてボンズ作画力と内海紘子のこだわりを感じた

総集編があったが作画には万策感が表れておらず、総集編の内容も作中の設定と状況を活用しており、ミヤの出番を補っていて良かったと思う

でも万策しないのが一番良いし、ミヤの出番が少ないことに変わりはない

Freeの内海紘子プリプリ大河内一楼と聞いてラスト不安だったが、特に大きな問題はなく綺麗にまとまっていた

ところでAI書道家って何?

怪病医ラムネ

毎回安定した面白さだった

最後にクロの過去話が来て綺麗な構成だったので原作からエピソードを入れ替えているのかと思ったら原作打ち切り(ポップコーンまで)→作者が1話Twitterに載せてバズるアニメ化&原作のみでは尺が足りないのでアニメ用に作者が追加エピソード描き下ろし&それをウェブ連載という異色の経歴を持つ作品だった

そのためアニメカットされたエピソードは1本のみ、一部エピソード入れ替えがあったようだがかなり理想的アニメ化だったと思う

ネタさえ思い付けばいくらでも続けられるタイプ作品でメインキャラの掘り下げもまだまだできそうだったので打ち切りなのは驚いたが、まともなアニメ化がされてそのおかげである程度正式な完結もでき、この世の打ち切り漫画の中でもかなり恵まれ作品になったのではないだろうか

怪物事変

紺ちゃんかわいい

こっちでも村瀬歩が女みたいな声を出していたが、アイチュウの心ちゃんとは違うタイプの声で、声優には詳しくないがすごいと思った

五等分の花嫁

原作カットや改変があったらしいが未読なので気にならなかった

制作変更で作画は全体的に良くなったと思うがキャラデザはたいして良くならなかった

ニ乃はがらっと印象が変わり1期より好きになった

一花はこのあとフォローが入るのだろう

最初からゴールが提示されている作品なのでこの調子最後までアニメ化してほしい

呪術廻戦

野球回のあるアニメは名作

監督ゴリゴリアクションが楽しかった

映画も大画面でアクション作画を観れるのが楽しみ

ポスト鬼滅と話題だが、男児に限って言えば鬼滅は幼稚園児~小学校中学年、呪術小学校高学年~と住み分けできていると思う

BEASTARS

1期同様レゴシとハルが中心なのかと思いきやほぼBLだった

オレンジ3DCGは相変わらず素晴らしく、しっかり芝居させているのが良い

ただギャグシーンもデフォルメができないので相変わらず苦手そう

YOASOBIは雰囲気が合っていて良かった

ひぐらしのなく頃に

本編?前作?を知らないので回を重ねるごとに分からなくなっていったが、それでもまあまあ面白かった

沙都子はそんなに勉強したくないのか

ホリミヤ

アニメ化しない漫画というイメージだったがとうとうアニメ

ガラケー時代を感じた、そこは改変しても問題なかったのではないだろうか

原作結構長いようだがアニメは1クールということでおそらくカット祭りだったのだろうが違和感はなかった

王道ラブコメ最後まで楽しめた

約束のネバーランド Season 2

原作未読でもおかしさを感じる改変だった

シリーズ構成から原作者が失踪したあたり、内部で余程のことがあったのだろう

ワールドトリガー 2ndシーズン

1期は未視聴だが2期放送前に1期範囲原作無料公開されていたのでそれを読んで2期に挑んだ

呪術などのように派手なアクションはないが堅実な作画ストーリー面白かった

東映深夜アニメを作るのは珍しいのではないかと思い調べたら正解するカド東映だった

3期もあるとのことで期待

ワンダーエッグプライオリティ

野島伸司のことは世代ではないのでよく知らないが、どういう作風なのかは理解できた

深夜アニメサンプルとしてまどマギなどを見ていそう

同じく実写畑の人が脚本担当したグレプリと比較すると、グレプリはいつも通りに作った脚本アニメ的要素を追加したのに対して、ワンエグはアニメ的要素を軸に脚本を作っていったという印象(実際どう作ったのかは知らない)

基本的百合風味だが終盤のアカと裏アカについてはBLを感じた

SK∞同様万策尽きたわりには目立った作画崩壊はなし、ただしスケジュールはかなりギリギリだった模様

背動ありのアクションが見れて良かった

キャラに決め台詞があるのが面白

公式サイト野島伸司コメントに“いつからドラマにも「コンプライアンス」が侵食して”とあったが、コンプライアンス的にドラマではできなくてアニメではできることというのはリカちゃんのおもらしぐらいしか心当たりがない

ただドラマでは役者が顔を出して演技する必要があるので確かにパパ活レイプ堕胎役者探しも含めて扱いにくそ

パプリカオマージュがあるらしいのでパプリカ近いうちに見ようと思う

6月特別編が本来最終回と思われるのでまたそのとき感想を書こうと思うが、その頃には本編の内容を忘れていそうである

その他

劇場版鬼滅の刃無限列車

1月に見に行った

作画は良かった

煉獄さんと猗窩座が戦っているところを遠くから炭治郎が見ている場面や、森に逃げていく猗窩座に向かって炭治郎が叫ぶ場面が、本当は真面目な場面なのだと思うが絵コンテのせいでギャグっぽく感じた

もともとシリアスギャグ境界曖昧作品なのでもしかしたらそれらの場面も原作からそういう雰囲気だったのかもしれないが、どちらもシリアス真っ最中の場面なのでギャグっぽさを感じないようにしてほしかった

正直どのギャグシーンよりも魘夢が裸で無限列車と一体化しているのが一番面白かった

上映スケジュールの都合でIMAXで見たが普段そんなに映画館に行かないこともありIMAXのすごさはよく分からなかった

映画と言えばシンエヴァも公開されたが、恥ずかしながらTVシリーズしか視聴していないので今のところ行く予定はない

東京BABYLON 2021

Kの頃から盗用の話は聞いていた

プレイタの傷にも盗用があると話題だがこちらは東京BABYLONのように原作がある作品ではないからか今のところ無視している模様

もう来年以降の企画も動いていると思うが今後はどうなるのだろうか

画面の独自性面白いのでちゃんと更生してまたアニメを作ってほしい

見てない今期アニメ

のんのんびよりゆるキャンは1期(のんのんは2期も)を見ていたので見るつもりでいたが1話を見ていまいち面白さを感じられず切ってしまった

前回少し触れたWAVEはSK∞とぶつかったこともあってかやはり放送しても話題にならなかったが、3月に始まったソシャゲが長期メンテしていたり作中で主要キャラが死んだらしかったりと死屍累々

モルカーはあまりにも話題になっていたので何話か見た

の子供向け枠でひっそり放送と思いきやこんなことになって担当者は大変そう

アニメ情報

原作を読んでいる錆喰いビスコアニメ化が決定した

情報のない制作だがアクションが描ける監督問題無さそうな副監督シリーズ構成キャスト陣、そしてかっこいい音楽がついているので期待

はたらく魔王さまの2期は楽しみだがキャラデザが変わったので他の部分も不安

そしてアノス様2期が本当に嬉しい

来期アニメ

今回は順調にアニメが消化できており、今もましろのおとを見ながらこれを書いている

ゴジラS.Pは1話でしっかり掴んできて、SSSS.DYNAZENONも今後が気になる感じで良かった

2期系はモリアーティ、ゾンサガ、異世界魔王が楽しみ

2020秋アニメ感想(01/29追記)

2020夏アニメ感想

2020春アニメ感想

2020冬アニメ感想

2019秋アニメ感想(02/06追記)

2019夏アニメ感想

2019春アニメ感想

2019冬アニメ感想

2018秋アニメ感想

2018夏アニメ感想

2021-04-02

これすき!って思ったBL漫画ドラマCDキャストが、最近ハマった某キャラカタジャンルCPキャスだった

ジェネリックかといえばそうでもない

ちがうそうじゃない

うーん……

2021-03-31

マジで働きたくないのですが……

明日の朝8時から夕方17時まで、入社式的なことをやるらしい

内容とかに切目を瞑っても、純粋拘束時間が長すぎるよう

キツくね?

しかもこれ週一とかじゃなくて週5でしょ?

そんで、17時までとかナメたこと言ってられんのは最初の方だけなんでしょ?

ツラすぎるだろ

どうすんだよ

俺そんなに人生モチベーションねえよ

その割に彼女なんかがいて、俺が死ぬとかなり悲しませそうで、ちょっと死にづらい

いや、死んだら全部無なんだから知ったこっちゃない!といえばそうだけど、そこまで割り切れる精神性なら多分こんなに働くの嫌〜!とかいって駄々こねてないんだよな、そもそも

誰か助けて!助けてくれ〜!

誰か〜w 誰か氏〜w

ホンマに嫌すぎる

なんとかならないかな?

ならないねえ お前はこのまま一生苦しむんだよ!ヒッヒッヒ!!

自営業者になりたくなってきたが、そういう自主性みたいなものを一切育てないで生きてきたことがここにきて牙を剥くのであった

うわーっ!誰かー!誰か助けてー!誰か氏〜w

明日目が覚めたら突然砂漠のど真ん中みたいなところにいたとして、そのことに気づいた瞬間に感じるのは恐怖とか動揺だけじゃないと思う

たぶん、ちょっとだけ安心する 働かなくていいのか、とは思う

まあ普通に砂漠死ぬ方が総合的には嫌ですが…

うああ

ヒューマティー、これに耐えてきてんのかよ

耐えてきてねえ可能性もあるんだよな

いや、まあ耐えてんのか

新社会人うんぬんの話読んでて、「希望」「ワクワク」みたいなワードが出てくるたびにハッとする

普通、そうなのか?

俺、まったく希望感じないし、ワクワクもしないぞ

本当に働きたくない クツをなめる仕事(週イチ、1時間勤務、手取り15万)とかならやりたい やらせいただきます

マジで勘弁してほしい

芥川龍之介先生がいうところのぼんやりした不安みたいなやつ、俺もビンビン感じてますよ!とこれまでずっと思ってたんだけど、考えてみると俺のその不安はそんなにぼんやりしてなかった

純粋に、働きたくないというだけだった

これまでの人生にずっとシャドウキャストしていた、メチャメチャ嫌な、労働というもの

俺の人生における"嫌さ"の象徴

それが明日いよいよ始まるってわけでさあ

まらないでくれ!!

異世界転移とかしたい というかまあ、寝てるうちに不慮の事故や発作で死にたい

とにかく逃げたい 嫌すぎる

うわあああ

仕事が嫌っていうの、別に食わず嫌いでもないからなあ

業務内容はそこそこラクチンな単純作業系の日雇いバイトですら、シフトを入れるたびに沈鬱な気持ちになっていた

働くという行為、カネをもらう以上、なんらかの責任が確実に発生するのが嫌すぎる

誰の何にもいっさい責任を負いたくないんだ俺は

とにかくそれに尽きるんだよな

ボルメテウス・助けてくれ・ドラゴン

ボルメテウス・助けてくれ・ドラゴンじゃないんだよな

マジです 俺はマジで助けてほしい

白馬に乗った王子様でもなんでもいいので、窓から俺を連れ出してほしい

玄関からでも可

風俗の選び方について書く

スタイルルックス抜群の子より、性格サービス)が良い子のほうが良い

今更言及しなくても散々言われてきていることであるが、あえて言いたい。

もちろん全てが高レベルキャスト(可愛くてスタイルが良くて性格が良い)というのも僅かながら存在し、大抵ランキング上位になっている(ただし、絶対的な1位はそうではないことのほうが多い傾向がある)のだが、そんなの当たり前すぎることなのでここでは言及しない。

そして、たまにどっちも低レベルキャスト存在するのだが、(普通の店ならとっくに淘汰されている)かなりの少数派なのでもし遭遇したら逆に宝くじに当たったとでも思っていれば良い。

まり、どんな仕事でも同じようなことが言えるが、超絶美人で態度が悪い子よりも、多少スタイルルックスが悪かろうが、ちゃんコミュニケーションが取れて仕事ができる子のほうが総合的な点数は高くなるということである

どういう子が性格が良さそうか?というのは、実際に指名してみる以外の方法として、日記ブログ)の更新頻度や内容からある程度推測できる。

なんの特徴もない標準的な店より、安いぽっちゃり専門型の風俗店のほうが良い

前項ともつながっていることだが、要するに「何事も高ければ良いってもんじゃない」ということである

そもそも風俗店における料金設定というのは「ビジュアルメチャクチャ良い」か「著名人AV女優・元タレントなど、所謂正しい意味でのセレブリティである」かが握っている(超高級店やSM/フェチ系の専門店などで一部例外はある)。

これは、一般的恋愛市場がそういう価値観に縛られているため、一般的風俗店においてもそういう市場原理が働く、ということだ。

そういうわけで、ぽっちゃり専門店は料金帯が低く設定されている場合が多いのだが、安かろう悪かろうであるか?というと、必ずしもそうとは言い切れないのである

そして、通常の風俗店では「性格が良い」ことで(金銭的に)評価されることはほぼないのだが、そういう特化型の店でプラス料金が設定されているキャストビジュアルよりも性格サービス面での評価がなされて高ランク待遇になっていることが多い傾向があるため、良いキャストを探し当てやすいという利点がある(もちろんルックスや「他の在籍嬢より痩せているから」という本末転倒理由で高ランク待遇にされているケースもなくはない)。

まりにも太ってるのは嫌、という場合には在籍嬢のウェストサイズの傾向から判断できるケースが多いのでよく調べてみると良い(W60より上だとヤバいとされる吉原ソープと同じように、店によって多少前後するがW75を超えると誰が見てもスタイル的にはアレなキャストが出てくる傾向が高い)。

ポータルサイト口コミはある程度参考にしても良い

これは「個々の感想が参考になる」というよりは「口コミ多寡によってある程度の傾向がつかめる」という意味である

風俗ポータルサイト口コミというのは、一般的飲食口コミサイトGoogleマップ口コミなどとはやや性格が異なっており、あからさまに低評価口コミ運営に弾かれるようなガイドラインが設定されているため、事実上「高評価口コミしか書けないような作りになっている。

ということは、「サクラや店側による虚偽の口コミ蔓延るのでは?」と思われるかもしれないが、利用ユーザーリテラシーが低い分、他のジャンル口コミサイトよりも運営側が厳し目に審査をしているため、そんなことをしている店はとっくに掲載リジェクトを食らっているはずである

とあるサイトでは多重アカサクラによる投稿を行ったアカウントを晒し首にしていたりする)

口コミ投稿に関するガイドラインは(店側の虚偽の口コミ禁止する以外にも)割と細かく設定されており、具体性のないもの(「最高でした!」みたいなのとか)、キャストに対する誹謗中傷(「デブスでした」みたいなのとか)、他の口コミに対する非難(「こんなのに★5入れるなんて…」みたいなのとか)などを禁止している(この辺は他ジャンルサイトでも同じかな)。

また、風俗サイト特有ポイントとして、上記運営による審査を通った後、店側の掲載許可必要になっているサイトほとんどである、ということが挙げられる。

まりそもそもサイト口コミを書く」ということ自体ハードルの高い行動であることに加え、店側(ないしキャスト)が気に入らない口コミ掲載されないことがあるということだ。

(というか、自分が受けた性的サービスの内容をある程度事細かく書いて公開する、という行動に心理的ハードルを感じない素人なんてほとんど居ない)

従って、口コミの質よりも口コミの量の多寡により、キャストがどれくらい熱量ある客に支えられているか?ということや、お店と客の信頼関係などが推測できるというわけである

これは、逆のパターンにも言えることで、ある程度の期間在籍しているのにも関わらず口コミが全く無いキャストは、そういうところに口コミを書きようがない(低評価口コミ事実上書くことができない)ので、あまりよろしくない可能性が高いキャストである、ということも推測できる(単純に出勤頻度が少なくて指名客が少ないだけのケースもあるが、それでも人気なキャストちゃん口コミ掲載があることが多い)。

やりたい放題の 5ch などの匿名掲示板では当てにならないことのほうが多いと思われるが、悪評については(ポータルサイトなどで大っぴらに書けない分)真実である可能性が高い傾向があると感じているので、そっちは参考にしてみても良いかもしれない。

2021-03-30

エアガール坂口健太郎橋爪功? 

 ドラマ「エアガール」で、坂口健太郎が年取って、橋爪功になっていた。ありえんだろ。ツイッターでも非難うごうだ。

 

 では誰が適任か? 鶴見辰吾だろ。

 鶴見辰吾は、このドラマでは別の役で登場していた。(会社会長の役)

 どうせ出演するんだからキャストを交換しておけば良かった。それなら適任だったのに。

 プロデューサー馬鹿だったね。

 

2021-03-29

anond:20210327222600

キャスト変更に正当性もクソも無いだろ。

製作がそうと決めたらそれが正当だよ。

2021-03-27

閃光のハサウェイキャスト変更の正当性が全て失われた

ご存知のように、5月7日公開予定の映画機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』では主人公ハサウェイの声優が、本作の12年前を描いた『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』での佐々木望から変更されている。

小説作品ということでアニメ中心の他のガンダム作品と比べるとやや知名度の低い存在だった『閃ハサ』を、ゲーム等でハサウェイを演じ続けることで世間一般に定着させることに尽力してきた佐々木氏。ようやく巡ってきた『閃ハサ』アニメ化の機会でのキャスト変更に旧来のファンは大いに落胆した。また、佐々木氏自身ツイッターで「寂しい気持ち」を吐露していた。

ttps://twitter.com/nozomu_s_staff/status/1239869368424476672?s=19

とはいえキャスト変更を含めた「リニューアル」を宣言するプロデューサーコメントで掲げられていた、「ガンダム最新作として」という言葉いくらかの正しさを感じたのも事実だ。

ttps://twitter.com/gundam_hathaway/status/1239748887495114757?s=19

世界展開うんぬんはともかく、『逆シャア』や原作リアルタイムで触れてきたような大人けがノスタルジーで楽しむものではなく、若者にとっても「自分たちのための作品」と思えるようなものを目指す、ということであろう。そのような正論を持ち出されてしまえば、オタク思い入れ否定するのは難しい……

少なくとも自分はそんなことを考えながら、このキャスト変更をなんとか好意的に受け入れようとしていた。

しかし、昨日公開された予告第2弾により話は変わる。

ttps://twitter.com/gundam_hathaway/status/1375373681455636482?s=19

#閃光のハサウェイ 予告編第2弾を初公開‼🎞

新規アニメカットはもちろん、[#Alexandros]さんの主題歌「#閃光」も使われた予告編を公開!

予告の最後には、 #アムロ台詞も。

是非ご覧ください!

機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ

5月7日(金)全国ロードショー

https://t.co/65IAwOuEUA https://t.co/lbkfwwgnXU

は?アムロ出るの?

一応説明しておくと、原作小説にはアムロの出番はない。ただ、登場するといっても恐らくはハサウェイの回想シーンイメージだろうし、その程度の改変自体許容範囲だ。

問題は、アムロキャストにある。

ttps://twitter.com/gundam_hathaway/status/1375379500280672258?s=19

アムロ・レイ役 #古谷徹 さんから素敵なコメントが到着📝

本編でどのように登場するのか、是非ご期待ください!

機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ

5月7日(金)全国ロードショー

https://t.co/hACoaJ1jHB

#閃光のハサウェイ

#古谷徹

#アムロ https://t.co/Zzy0NsFMEt

え?アムロ古谷氏のままなの?え?え?

これも一応説明しておくが、原作『閃ハサ』はアニメ映画逆襲のシャア』ではなく、小説機動戦士ガンダム 逆襲のシャアベルトーチカ・ チルドレン』の続編ということになっている。どこが違うのかというと色々違っているので、実際に読むなりググるなりしてもらいたい。

『閃ハサ』をアニメ化するに当たって、原作にはないアムロの登場シーンを追加し、言うまでもなくオリジナルキャスト古谷氏が声を担当するというのは、このアニメは『べルチル』ではなく映画逆シャア』の続きであると強調し、アニメガンダムサーガ連続性の中に『閃ハサ』を明確に配置しようとしているのだと思われる。その狙いは分かる。

また、『逆シャア』のみならず初代ガンダム主人公であり、宇宙世紀ガンダムの顔と言っていいアムロ声優古谷から交替させることはリスクが大きすぎるが、『逆シャア』においてはサブキャラの一人(と言わざるを得まい)だったハサウェイなら、変えてもそこまで大きな違和感は無い。そういう打算もあったのだろう。これも分かる。分かるが、しかし……

このやりようは、あまり中途半端ではないか

ファンや旧キャストの心を踏みにじってでも一本の作品としてただ良いものを作ろうという執着があればまだ良いが、アムロという一種の聖域に手を出すことは躊躇する、悪い意味での常識的判断。みっともないと言わざるを得ない。

さんざん文句を言ったが、別にボイコットを呼びかけているわけではない。自分映画ふつうに観に行くだろう。

ただ、このような不義理と不徹底があった、という事実だけは語り継いでいかなければいけないと思う。制作サイドの方々も、どうせ映画が公開されてしまえば移り気な大衆はすぐに忘れて熱狂してくれるだろうなどとは考えないでいただきたい。

刻が忘却をくれるとは、誰が書いた言葉だろうか?

2021-03-22

anond:20210322220944

キャストは書き方が全く直感的ではないとずっと思ってて、それが障壁になってるとずっと思ってる(同じことをポインタにも感じてる)

過去過去として水に流そうよ

渡辺直美 容姿侮辱問題で「黒塗りメイクコント発掘騒動理不尽

https://friday.kodansha.co.jp/article/170425

しかし襖から登場すると、顔を黒塗りにしてMCハマーのような髪型をした渡辺が登場。すると、小藪は「うわー!!!」と叫ぶのだ。

AKBじゃなくてR&Bや!」

渡辺をいじり会場は爆笑の渦に。渡辺の両親は栃木茨城出身という設定だったが、途中でゴスペル風の変な歌を歌うなど数々の笑いをとった。

「2人でネタ合わせをして考えていると思うので、渡辺さんの意見も少なからず入っていると考えるのが自然でしょう。容姿侮辱問題被害者だったはずの渡辺さんが、実は過去に黒塗りメイクをしてネタをしていたことに、ネット上では少なからず疑問の声が上がっているんです。無論、渡辺さんには差別する気などなく、親近感があってやったことでしょう。悪意などみじんもないはずです。ですが『当時も心中穏やかじゃない人もいたのでは…』という指摘が出ている。容姿侮辱問題が出たからこそ、過去映像も発掘されてしまった。彼女にとってはまさに“もらい事故状態でしょう」(スポーツ紙記者

コロナ禍で全公演中止になりましたが、渡辺さんが主演で‘20年に上演予定だったミュージカルヘアスプレー』は、黒人役のキャストもあったのですが、“黒塗りメイク”しないことを決断し、話題になりました。今の渡辺さんは、すべてを理解しているのでしょう。時代によってコンプライアンス世間意識というのは変化しますので、過去画像などで『あれもあった』『こんなのもあった』と一概に非難するというのは、ある意味では危険なことだと思います」(テレビ局関係者

今回の騒動に乗じて、渡辺過去動画までネットで蒸し返されることになってしまった。過去動画を発掘してきて「この時はどうだったのか」と指摘することが、建設的な議論につながればいいが、実際はそうはならないのが実情だ。

1年前のLINE書き込み程度なら理解できるが、何年も前の内輪のツイートお笑い番組まで掘り起こして、バッシング合戦を始めたい人達

人の意識は数年で変わる。

人は成長し、アップデートされる。

誰もが暮らしやす社会を作っていく事こそが必要なのであって、誰かを叩くだけが目的行為には生産性がない。

生産性がない事は、止めよう。

互いの意見聞き、試練乗り越えよう。

過去の誤りにも、ある程度寛容になろうよ。

2021-03-21

今日のレポ

給料を取りに行くための出勤だった。

どうせ、行かなきゃいけないなら、その日出勤しとくか、みたいなノリ出勤。


結果として、給料袋の存在確認できてたんだけど、てんちょが作業してて最初に話しかけることもできないし、店が思った以上に忙しくなって、給料受け取れんかった くそう。


んで、その時についたお客様がめちゃくちゃ飲ませる?人で、もう酔った時には手に負えんかった。

ボーイも一緒についてくれてて助かった〜めちゃくちゃショット乾杯しました。ゲロ酔い。

カラオケ勝負は勝った。

その後、早番だったので23時で上がる〜って時に、「ショットバー行こうよ」って誘いが。

ボーイにも声をかけている。あと、そこのショットバーはよくキャストの方でも名前が上がっていて、気になっていた。

私の明日の予定を確認する。夕方から友達カラオケ夕方からからいけるか!(もうこの時にはゲロ酔い)


ショットバーに行く。緊急事態宣言下だからか、鍵が閉まってて、外から連絡をとって中に入るらしい。

常連らしき面子、店のようにキャッキャしてりゃいいんじゃない、ここでは「客」にならなくてはいけない雰囲気があった。

席について10分でボーイは店に戻る。あくまでボーイは仕事を抜けてきてるのだ。客と私。え?

そして、私たち右側に座る子供連れ夫婦男性3人組。それも常連子どもの歳を聞いて、合ってた。名前も聞いた。抱っこさせてもらった。客はもう常連に絡みに行ってる。赤ちゃんカラオケの画面を見ている。流れる知らない曲。


相席で2:2男女4人組が来た。同い年くらいの女の子星野みなみに似てた。2つ上だった。

まりに店の雰囲気に馴染めていなかったのか「今日はなんで来たの?」と訊ねられて、正直にガルバで働いててお客様ときました〜って言っちゃった。何を話したのか正直あんまり覚えてないけど、その会話の中で、ひと組はカップルだけどもうひと組はカップルではないらしい。(っていう情報今書いてて思い出した)

まぁもうかなり飲んでたし、帰れる?って聞かれてもう終電ないのでアハハ…ってしてたら「タクシー代もらって帰った方がいい!」って言われた。

1回目のタク代せびりはアホすぎるので割愛したい。タク代もらえなくても、24時間やってる漫喫で始発待つかお店戻って再出勤するか…って思ってたから、ゴネられるくらいなら貰わなくていいわボケ(内心)と思い、一通り常連さんと店主とお姉さんにご挨拶して店を出た。

数歩歩いて気づく。

スマホがない。あ、店に忘れた。これは最悪すぎる。


戻るも鍵が閉まってる。カラオケの合間でコンコンしたり、ガチャガチャしたりしたけど、気がついてくれない。あーぁ、やったわこれ。

酔った頭で考える。

①もう一つの携帯電話して、他の人に気づいてもらう

2021-03-20

こんかり焼けましたね

なめ介。

名前出したらどこの誰のことかわかる人にはわかるだろうと思うので。

キャストに決まった時から不穏感醸していたし、ライブイベントではオレがオレがオレがオレがだったし、そのほかの場面でもそうだったし、よそで炎上したとき反省なんてこれっぽっちもなかったんだということがよくわかりました。

もう頼むから適当理由つけて降りてくれ。降りられないなら現場に出ないでほしい。反省文なんて出されても口(文章)だけなのは容易に予想がつく。

2021-03-18

そんなにダサい

夢の国恋人と行ったことないと言ったら「ダサっ」って言われた。

自分の中で夢の国家族で行く場所という位置付けだった。

その為、行ったことがない訳では無い。

しろ15回ぐらいは行っている。

他は2回。とても仲のいい友達と2人でと、仕事を通じて仲良くなった同年代の友人と。

いずれも待ち時間ですら笑い転げるほど楽しかった。タートルトーク自分が選ばれた時、友人が誕生日だったので亀に祝ってもらった。

当然家族と行ったのも楽しかった。

幼い頃は長距離電車移動が難しかったので、父親運転するエルグランド車中泊しながら移動した。

朝方、車の窓から朝焼けキラキラ光って、もうすぐ夢の国だ!とワクワクした記憶は今でも残っている。

スプラッシュマウンテン前でチュロスに惹かれ迷子になり、キャストさんに助けてもらったのも、大人になってから母と行って、パレードで年甲斐なく大盛り上がりしたのも、思い出すだけでニコニコしてしまう。

それがダサいのだという。

今まで恋人夢の国など選択肢にすらあげたことは無かったが、そんなに当然のようにあるべき

デートコースだったのだろうか。

なんだか思い出ごとバカにされたようで、少し悲しい。

2021-03-17

好きな2.5次元作品女性役者が起用された

某2 5次元舞台はまっている

その作品女性ファンが大半を占め、気を使ってか原作舞台女性を起用してこなかった。

ハイトーンボイスのキャラクター子供男性が演じていた(一部アニメ除く)

しかし昨年、元某劇団女性役者さんが舞台キャスティングされたのである

その劇団女性だけで構成され、男性役も女性が演じている。

劇団女性ファンが多く、実力もあるため納得の起用だと言える。

Twitterを見ていると某劇団ファンの方々が喜んでいた。

私は某劇団観劇したことはないが、嫌いではない。むしろ好きな部類に入ると思う。

公開されたビジュアルもとても美しく、見栄えのする2 5次元俳優と並んでも遜色ないどころか一番華があったかもしれない(個人見解です)

劇団を知らない私でも期待が高まるばかりであった。

また、他メディアミクスの脚本家の方も「なるほど」とインタビューで語っていた。

皆、思い思いに期待していたのがわかる。


残念ながらチケットは取れなかったため、配信で視聴することになった当日。

私は胸を躍らせながらパソコンの前に座っていた。

=====

そして開演

モニタの中では、大好きなキャラクターたちが喋り、動き、戦っていた。

一時は中止を危ぶまれ舞台だが、どうにか違う形で上演してくださったスタッフキャストの皆さまには感謝しかない。

元某劇団女性役者さんも力のある演技で、たちまち引き込まれしまった。

美しい。とにかく美しい。

やがて物語は終盤に差し掛かった。

敵側のキャラクターたちの容貌が変わり、激しい戦いが始まった。

女性役者さんも敵側だ。

和装洋装に変わり、私はそこで違和感を覚えた。※この物語歴史物のため登場人物和装が多い

艶のある女性の声が一変して、身体の芯まで震わせるハスキーな声になったのだ。

凛々しい佇まい

スタイルの良さがわかるパンツの衣裳

(これはなんなんだ?)

違和感を残したまま終演となった

違和感の正体

首を傾げながらネット彷徨っていたら、ある情報が目に付いた。

ラストのあれは、某劇団時代男役の声だった」

なるほど。

そういうことかと理解した。

ラストの衣裳は、まるで某劇団男性役ようだったのだ。そしてハスキーな声。

私は女性役者さんは、役柄のまま女性でいてほしかったのだ。

女性のまま、凛々しく戦ってほしかったのだ。

私は某劇団を見たかったのではない。

この女性役者さんの、この舞台での演技が見たかったのだ。

演出家の方にそう指導されたのかもしれない。これがいいのだと皆が思ったのかもしれない。

けれど私は、和装のまま、芯の強い女性でいてほしかった。※原作では和装で登場する

一年近くずっとモヤモヤとしていたが、次の舞台でまた元某劇団の方からキャスティングされたと聞いて自分の中で整理しようとこれを書いている。

今度の方も実力があり、今もファンが多いというのはネット情報だが把握している。

きっと素晴らしい舞台にしてくれるだろう。

是非とも芯のある女性役を演じて続けてほしいが、それは物語を見てから考えたいと思う。

シン・エヴァンゲリオン感想 少年神話になったか

タイトルは半分釣り劇場版シン・エヴァンゲリオン感想をいくつか書く。

・一番印象的だったのは、シンジを支え、見守るのは、旧来の命令強制しかしないオトナ達ではなくて、セカンドインパクト後に生まれた、かつての同世代若い世代だったという事だ。

農村部描写は、安野モヨコマンガアニメの「大きなカブ(株)」と重なると思うけど、今、庵野秀明を支えているのはエヴァを見てた若い世代なんじゃないかなと思った。現在向精神薬を飲んでいる自分としては、動けないシンジの代わりに、アヤナミレイ(仮)(そっくりさん)が農村人間性を取り戻していく過程リアルに感じられた部分。シンジ回復そっくりさん消滅もそういう事かなと。

・裏宇宙でのゲンドウとシンジ描写が、急に安っぽい特撮のような背景になるのは、あそこで物語位相庵野秀明内面描写に移ったからかな、と思った。今回、絵コンテを使わずにプレビズでレイアウトを決めてた辺りも、庵野秀明パンツを下ろして内面を語る為には、従来のアニメ描写の仕方ではなく、実写映画(というかドキュメンタリー)の手法を使いたかったんじゃないかな。

から終盤のキャラを見送るシンジは、プロデューサー立場で、25年に渡って苦労をかけてきた各キャラねぎらう立場だったんじゃないかな。元々は24年前のEoE(旧劇場版)で消費されてしまう筈だったキャラ達は、その後もスタッフキャスト・観客の中で生き続けてきたから、それを演じてきた(という体で)各キャストに見せ場と居場所最後に与えたような気がする。それがこの作品卒業式のように感じられた理由かもしれない。

マリエンドは、個人的にはもうEoEと貞本版マンガアスカエンドはバッドエンドもグッドエンドも見てしまったので、第3の終わり方としてよかったと思う。

個人的に残念だなと思う点を上げれば、いくつかの戦闘シーンは大雑把に見えたこと。物量と情報量を上げればものすごい物が見えるわけではなく、逆に大味になってしまった気がする。

でも最初TVから見続けて26年経って、こんな作品を見られて本当によかったと思う。エヴァンゲリオンという作品シンジアスカレイとカオルは、アニメ歴史に刻まれたと思うし、今後も神話にはならなかったとしても伝説にはなるんじゃないのかな

やおい小説読んでたらTOEIC900点いった

去年の今頃海外ドラマにハマり出演者から辿って色々観て行ったりするうちにあるBLカップリングにドハマりしたのだが、マイナーすぎてpixivには一件もない

AO3というサイトがあって、主に英語の(たまにロシア語中国語もあるらしい)二次創作小説が読める。英語圏では日本でいう腐女子(ただしblに限らない)がshipperと呼ばれることが多く、世界中のshipperが集まるのがこのサイトだ。

pixiv検索結果0件の推しCPはao3では約130件。多い方では無いが十分だ。(もう一つハマったCPがあって、それはpixivでも30件ぐらいあるのだがao3だと800件ある)

もちろん全て英語なので初めはキャラが何をしているか追うのもやっとで、特に海外やおい「受け」「攻め」概念日本よりも薄いので「これは今どっちに挿れてるんだ??」となることもしばしばだった。もともと高校時代英語センターで言うと8割くらい。一応文法はしっかりきっちり勉強していて受験英語は苦手ではなかったが、英語で一面びっしりうまった画面を見ればげんなりするし、とっかかりがみつからないこともしばしば。

長くてストーリードラマチックなものは何をしているかからなくてつまらないのでなるべく短くてスケベなやつからチャレンジし、夜な夜な寝る前の30分くらいをそれに費やした。

毎日見ていた訳ではないがそれでもかなり継続して読み続けた。10個読んだ頃には時間をかければ話の内容がかなりわかるようになった。ベッドシーンのあるものばかり読んでいるので語彙の偏りはあるだろうけども。

Androidのことは知らないが、iPhoneは画面を長押し(長くタップ?)すると単語を一瞬で検索できる。わからない単語は調べつつ、とき熟語スラングはググりながら半年も経てばかなりスムーズに読めるようになっていた。

並行して、推し俳優インタビュー動画YouTubeで見たり、日本未公開の映画ドラマdvdAmazon等で買って字幕と照らし合わせながら見たりも時々していた。推しcp原作であるドラマも全てではないが好きな場面は英語字幕見直したりしていたため正確にはやおい小説を読んでいただけという訳ではない。しかしまあ、すべて萌えのためだ。オタクという原動力はすごいとしみじみ思う。

話が少し変わるが、英語勉強のために英語字幕字幕なしで映画ドラマを見るみたいなやつがあるが、あれは私はあまりおめしない。好きで何度もみた映画ドラマ英語字幕に切り替えるみたいなやり方なら楽しみながら勉強にもなるだろうけど、映画なら2時間初見映像英語で見るというのは楽しみを犠牲にしなきゃキツい。私は楽しみたいので初見映画とかドラマは基本日本語字幕で見てた。(字幕派)たまにきいてて気になった表現メモしたりはしていたけど。

私のおすすめYouTubeだ。好きな(英語圏の、あるいは韓国とかでも英語字幕ついてたりするらしいが)俳優監督がいるなら「〇〇 interview」とかで検索すれば、ジミーファロンとかジェームズコーデンのトークショーに出てたり、あと例えばネトフリオリジナル作品だとキャストゲームしたりしゃべったりしてる動画があったりする。大抵ひとつ長くても10分とか20分とかだから集中力が続くし、新しい動画なら字幕も出せるものが多い。自動字幕でも結構使える。

なにより、映画ドラマ日本語に切り替えられるのでその誘惑に屈してしまうことがあるが、YouTube動画なら(しかもそれがどうしても見たければ)翻訳は基本ないので自力で見るしかない。結局英語力問わず能力を上げるには、「やるしかない」という状況を作ることだと思う。

SNLもといSaturday Night Liveのスキットもおすすめだ。10分ぐらいでわかりやすコメディなので手軽でちょうど良い。好きな俳優がいて、その人がSNLにでてたらラッキーである。(〇〇 SNLYouTube検索してみよう)たいてい字幕(手作業でついてるやつ)がついてる。

言語ギャグを掴むのは初めけっこう苦労するが、そのうち背景の文化がわかってきておもしろい。身についた笑いのセンス(?)は他のドラマ映画にも使えるし、私は日本からたことがなく海外の人と話す機会もないがコミュニケーションにも役立つんじゃないかと思う。

とはなしがかなり脱線してしまったが、とにかく私は英語のスケベなやおい小説を読み続けてTOEIC受験で900スコアを取った。リーディングリスニングだけというテスト形式オタクとして必要能力合致していて点が取りやすかったのであって私の能力を正確に示すものではないかもしれないが、そして仕事に使えるような能力が身に付いている自信はないが、ともかく高校の時英語力にそう自信がなかったことを思えば多少は自慢できるのではないかと思う。

TOEIC900点を目指すそこの君、今すぐスケベなやおい小説を読みましょう!

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