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はてなキーワード: ダイアリーとは

2018-11-20

たまにはてな匿名ダイアリー開いたらいつも楽しそうな議論とか煽りとか飛び交ってて、ダイアリーどころかインターネットの掃き溜めというかんじで本当に良い

2018-11-19

増田異世界に行く

「おい、ここはどこだよ……」

真っ暗な空間文字けがかぶ

野菜350g瞑想運動…」

「光属性だ、うわぁあああ」

動画みたいに、コメント右から左へ流れて

自分を中心に渦のようになっている。

文字は光り輝き、ほんのり眩しい。

目の前には鉛筆マークボタンが浮いていた。

もしかして……VRなのか? 」


一人暮らし暦が長い増田、思わず言葉が零れ落ちる。

恐る恐る鉛筆マークに触れると、慣れ親しんだ匿名ダイアリー画面が目の前に現れた。

異世界に来たようだが、どうしたら良い? 」

増田は「投稿する」ボタンを押した。

2018-11-18

「人との繋がり」の大切さを軽視したHikakinに大変失望した

例のPremiumの動画についての件。

いや、俺は別にPremiumがどうとかはどうでもいい。金銭感覚は人に依る。

問題は以下の、

高校生にとってラーメン一杯、友達と行く1回のゲーセン

どれだけ大切な時間か…YouTubeなんかに使うくらいならそっちにお金かけたほうがいい

個人的には思います。」

というユーザーコメントに対しての返信。

『そういう普通から逸脱した人が僕は成功すると考えてます!』

俺はこれに大変失望した。幻滅した。

Hikakinに対して抱いていた「尊敬」が一瞬にして「憎悪」に変わった。

普通から逸脱する」こと。

それが「成功」に繋がる、と言った意見

そんなわけないだろうが!

いや、「普通」、つまり常識なんかを疑い、新たな道を見つけること、これは確かに成功に繋がることがある。

例えばベンチャー社長なんかがよく言っている通りだ。

だが、言及元のコメントで言えば、「Youtubeより、友達との大切な時間に金をかける」ということを「普通」として、それから「逸脱」した方が良いと言っている。

友達」より「動画」を優先しろと。

もう一度言う。

そんなわけ、ないだろうが!!!

Hikakinがこれまでやってこれたのも「支援者」、「人の繋がり」があってこそだろう。

そしてHikakinもそれに応え得るために様々な活動を行ってきた。それには当然金銭コストが掛かるだろう。

Hikakinを中心としたオープンコミュニティみたいなもの形成されるために、Hikakin毎日様々なことをして、様々なもののために金をかけてやって来た。

そう言った、「人」の温かみに囲まれてやってきたはずの人間が、「友達」よりも「動画至上主義となり、言葉は汚いが『Youtubeの犬』に成り下がってしまたことに俺は大変失望している。

俺がわざわざはてなアカウントを作ってまでこの匿名ダイアリーにこの記事を載せようと思った理由はたった一つ、

この考えがユーザー特にそのメインである学生」に波及してしまったら大変まずいと思ったからだ。

それは、自分の話になるが、そんな「動画至上主義」が「学生」の自分社会から置いてけぼりにしてしまたからだ。

Youtuberが台頭し始めた頃、俺は丁度高校生になりたてだった。

もちろんHikakinもそうだが、はじめとかマホトとか様々なYoutuberがいて、俺はそれにどっぷりのめり込んでいった。

動画時間は短いようで、長い。平均10分の彼らの動画を夜に30本見るためには300分、5時間かかる。

実際はもっと見ていた。大体の人気のYoutuberをフォローしていた。

俺の人生が、俺の昼の時間までもが、Youtuberに浸食されている危機感に、俺は気付いていなかった。

休み動画を見ていた。気付けば、生身の友達の横で、まだ見ぬYoutuberを捜索していた。

元々高校に入る前からネットにはまり気味だった俺にも、高校ネット仲間、別にネットについて詳しくはなくても他の繋がりで仲の良い友達がわりといた。

部活に入っていなかった俺にだってクラス友達を作ることは簡単だった。

放課後に、部活に入っていない友達同士で色んなところに遊びに行ったり、食べに行ったりすることが、学校生活一番の楽しみだった。

楽しみだった。

いつからか、「あー、今日は帰るわ」と、無意識に口をついて出るようになるまでは。

俺が下校時まで、下を見ながらYoutuberの動画に笑い歩くようになるまでは。

もう俺は動画に「洗脳」されていた。

今思えば、どう見ても面白くない内容の動画が、学校での他愛ない雑談よりも「面白い」と考えるくらいには。

その先は言わなくても分かるだろうが、一日中スマホを見続ける俺から友達は離れていった。

「それでもいい」と思っていた。ここまでくれば明確に「頭がおかしい」、と今の俺でも思う。

受験になって、時間の大切さを改めて知るまで、正確に言えば、スマホ中毒だと俺を病院に連れて行った母とそこの医者に言われるまで、それは治らなかった。

スマホ中毒自体Youtubeに限ったことではなかったが、俺はそれによって初めて自分の異常さに気付いた。

大量にチャンネル登録していたそのアカウントは消した。今はサブ垢一つになった。

動画を見るのはすっかり一日一時間程度になった。俺にとってはかなりの進歩だと思う。

もう昔ハマっていたYoutuberを見ることもほとんどない。今でも面白いと思えるチャンネルしか見ない。

でも、フォローがやめられない。

いや、書いた通り日本Youtuberはほとんどフォローしていない。

海外だ。

英語が分からない俺にでも面白動画がかなりある

今の冷静な頭で、面白いと思える動画が、世界にはまだまだある。

言ってしまえば、「追っかけ中毒」は終わっていない。

あの頃に「友達との喋り方」みたいなもの、いやもっと根源的に言えば「友達の作り方」みたいなものをすっかり忘失してしまった一浪大学生の俺に、今も友達は一人もいない。

言い過ぎているわけではなく、文字通り友達が「一人もいない」。

俺の人生は、「インターネット」に壊された。

いや、正確に言おう、「友達より動画を優先した自分に」。

自業自得だった。

Hikakinのあの一言が、恐らく安易気持ちで返信したあのコメントが、そんな事態不特定多数に遭わせようとしている。

もう自業自得ではない。

あのコメントを見たユーザーが、Hikakinの考えは意識が高いな、じゃあ自分も…となり、俺のような事態になってしまったら。

その責任は、言うまでもなくHikakinにある。言い逃れはできない。

自らのリプライが、学生人生を壊してしまう。

そんな「影響力」が自分コメントにあることに、彼は気づいていない。

正直Hikakin活動については俺はかなり肯定的であったと思うが、今回の一言でさすがに幻滅した。

これからは堂々とHikakinアンチを名乗ろうと思う。

これを書くためにキーボードタイプしているこの手もまだ怒りで震えている。

これまでHikakinが行ってきた人道的な活動好意的交流については変わらず称賛したい。それは誰も文句が言えないことだと思う。

しかし、Hikakinよ。お前の影響力がどれだけか、まだ分かっていないのか。

そもそも小学生の夢がYoutuberって時点でヤバいのは分かる、だがそれは「個人」の影響ではない。

ただ、お前の「一言」には確実に大きな、莫大な力があるんだよ。

お前の普通を語るなよ。

『人それぞれいろんな考えやお金の使い方、自分への投資、あると思うけど』と言うなら、お前の普通社会普通と思うなよ。

『僕は~と考えてます!』という予防線は「普通」という単語を使った時点で矛盾してるんだよ。

お前は才能があったから、「コミュニティから逸脱しても、ネットで囲われることができたんだ。

大多数の人間には、「独り」から広げられる人脈はごく限られている。俺に限っては無かったんだけどな。

友達がいなくなる。

「それでもいい、『普通から逸脱する』ことが成功につながると、Hikakinも言ってた」

俺はそんなことを言い始める学生が一人でも現れたら、発狂しそうなくらい悔しくなると思う。

Hikakin、もし運命と偶然によってこの記事出会ったら、お願いします、どうかあのコメントを消してください。

俺は、どの学生にも「普通」の人間関係を築いてほしい。

君はそうは思わないだろうが、一億の凡人にとって、「友達」ってのは、未来を切り開く一番大事ものなんだよ。

2018-11-17

anond:20181117062254

ここんとこその手の人間がやたらと多くて辟易としてたんだ

ていうか増田に何書こうと自由だろ なんのための匿名ダイアリーなんだよアホか

専業主婦育児均等にやれとかマジかよ

https://togetter.com/li/1288806

卑怯ではあるが匿名ダイアリーから意見を書く。

まず言っておくのは、家庭での家事育児の分担の話は、各家庭の環境次第なので、共感を得るような文章武器一般化しようとするのは好きではない。

また、どのようはモチベーションかわからないが、特定個人を叱責したログを公開するのは基本的にやってはいけないことだと思う。

その上で「育児責任は両親に均等にある」ということには大いに同意する。そのため「『手伝う』は間違い」という意見はある種正論のように感じる。ただし、冒頭に書いたように各家庭の環境によっては同意しかねる。

リンク先の主張は「育児責任は両親に均等にある」ということと思う。それは本当にその通りなのだが、家庭における「責任」は育児だけではないことを忘れてはいけない。

「家庭生活を成立させるすべての活動における責任が、両親に均等にある」のである。それには、育児家事収入・周囲との関係性の構築・その他が挙げられる。

では、それらのすべての項目について、両親で均等に配分するべきなのだろうか。これは誰が決めることでもなく、各家庭で相談して決めればよいので「そうだ、均等にする」という家庭もあるかもしれない。

だが実際にすべてを均等にできることはないだろう。責任は均等にあるとしても、得意不得意や状況を加味してお互いにこなすタスクを分担しないと効率が悪く、回らないだろう。

そのため実際にやるタスクには偏りができてしまうわけだが、お互いに「責任委譲」していることを忘れないようにしたい。相手への尊敬は忘れずに。

他のバランス考慮せずに育児のみにフォーカス局所的にタスクを均等化してしまい、かえって片方の負担が増えてしまう、というようなことが起きないよう祈るばかりである

2018-11-16

数年はてブ見てきたんだけど疑問がある

匿名ダイアリートラバはてブコメントにあれだけ違いがあるのはどうして?

トラバの方はみんな不幸な人ばっかりなのかなってくらい殺伐としてるよね。

2018-11-15

はてなー」って一緒くたに批判対象にされるけど

少なくとも匿名ダイアリー増田と、ブックマーカーでは著しく異なる層が主流派になってるよな

特に政治的に優勢な思想立場や、ジェンダー関連で活動するかネタとして消費するかは全く違う

できるだけどっちを指してるか明言して欲しい

2018-11-14

cider_kondo

ってIDよく見るけど何者なんだっけ?

なんかダイアリー見てもよくわからないしプロフィール見てもわからないし検索しても何も出てこない

ブックマーカーって本当怖い

2018-11-13

はてな匿名ダイアリーを始めました

今上天皇お気持ちから2年以上が経った。国会では来年度の祝日についての、1度限りの法案提案され、ニュースを見るたびに平成のしめくくりにかかっているなぁと感じる。さながら、映画ラストシーンを見るような、寂しさと焦燥感と緊張感である

とはいえ平成が終わろうとも、一個人生活には特に影響がないのである。むしろ平成などとは関係なしに未来へ繋がる問題は沢山あるのだが。

ひとまず、一時代ピリオドとして、SNSを終わらせてみた。LINEFacebookTwitterを辞めた。メールは流石に辞めなかったが、電話番号は変えようとしている。

SNSこそ、平成産物である。輸入コンテンツだとは言え、今どきの流行SNSから作られるし、作ることが出来る。クチコミ至上主義であり、誰かが誰かを常に見張っている。Twitterなんて、匿名使用していても、少し眺めていればだいたいの家のエリアも分かってしまう。見ていてもSNSは疲れるのだ。そして、いつから誰もがSNS疲弊し始めたのだろうか?

そういう訳で、今日から新時代まで、匿名ダイアリー更新しようと思う。新時代を生きる勇気希望を、物思いに耽る中から見つけ出したい。古めかしくも新しい、イマイチ世界に誇りきれない、病気のように主体性がない平成心中するつもりはないが、明るい時代を生きる糧を見つけたい。

まだ、平成エンドロールまでは時間がある。今しか知らない人間が、未来を見つけられますように。

2018-11-08

anond:20181108202413

増田なんていない。いるのは匿名ダイアリーを使っている一人の人間だけだ。

頑張れよーうちは一回もこないままそろそろ上限年齢だ

anond:20181108202801

なんでおまえら匿名ダイアリーにきてんの? マジ頭おかしいぞ。はてなブログにその全部の職業の人いるのに。

増田ですがフェイクニュースで皆を騙していました

 これまでとある筋(決して発音できない四文字名前系の方)から依頼を受け、

 年二百〜七百のペースで「脱糞した」「クソを漏らした」などの記事執筆してきましたが

 これらはすべて事実無根虚構脱糞記事でした。

 読者の方々に深くお詫び申し上げます

 闇の勢力から圧力を受けていたとはいえ増田日常的に脱糞しているという間違ったイメージを流布し、

 増田アナルを貶めたことは、道義的社会的に決して許されることではありません。

 猛省し、以後は増田が実際に脱糞したときのみ脱糞記事投稿するよう、各増田指導を徹底いたします。

 皆様のご寛容とご協力に感謝いたします。

 アナニマスダイアリー 増田

 

anond:20181108110004

↑こうやって話が飛び火することで、今日匿名ダイアリー混沌を極めていく

このまま無秩序ダイバーシティを極めていけば、社会匿名ダイアリー化するね。

2018-11-04

山本彩日本一アイドルになれなかったわけ

2018年11月4日

山本彩本拠地NMB48劇場卒業公演を迎えた。

エンディングでは約束よ!→青春のラップタイムが流れ、ファンを泣かせる演出バッチリだろう。

8年間の応援劇場にもいかず、日本酒を飲みながら終えようとしているので匿名ダイアリーで思いを落としていくことにする。

いつぞやの紅白で1人一票の総選挙が行われた。

そこでは後に3連覇した指原莉乃を抑えて、1位をとったのが山本彩が実人気No. 1といわれるひとつのキッカケとなっている。

にも関わらず、総選挙で最高4位。

その後は一度も参加していないのにはわけがある。




ファンの中が非常に悪いのだ。

デビューの頃より仕切るひとりのおじさんにより非の打ち所がないアイドル日本一になることを阻まれしまった。

今日卒業公演でも、アイドルたちが作った装飾品に企画を被せるような行動をしたり、卒業コンサートでの企画をぽしゃらせたりしているが、今に始まった事ではない。

若いファンの中にそのままでは良くないと変えようとした人もいるがことごとく陰湿嫌がらせ排除されていったのだ。

まぁ自分もそんな1人なのだが、みんなひとつ手を取り合っていたらむかえた結末は違っていたのかなと思うと共に、過去は変えられないので、今後の活動応援できれば、と思う。

今後の活躍に期待しつつ、今晩だけは思い出に浸ろう。

2018-11-03

上井草に通ったド!のファンの話

はじめましてドリフェス!ファンです。

このタイミングで少し思いをまとめたいと思い、匿名ダイアリーを書いてみようと思いました。

長文乱文なのでヒマなときに見てもらえたら嬉しいです。

※この文を読んで、書いた本人のTwitterアカウントを推測できたとしても、本人に尋ねることは控えていただきますようお願いします。もし聞きたいのでしたら「Twitterで繋がっている人」として直接会うときにこっそり聞いてください。

私は昨年3月からドリフェス!ゲームアプリを始め、アニメを観て、ズブズブとハマっていきました。

二次元から入りましたが、YouTubeにある公式がアップした動画ドリフェス!研究室を観て三次元キャストにもハマりました。

キャラキャストも皆さん大好きですが、最推しは慎様と溝口さんです。(どちらも青だからというわけではなく単純に二次元三次元の好みで落ちたのがこの2人でした。)

ハマってから今年の3月5日(プロジェクト区切りの発表)までは毎日楽しくて、カラオケに行ったときドリフェス!の曲を入れまくり自然ドリフェス!縛りになってました笑

3月5日以降しばらくはパニック鬱状態で、私のリアルな状況と相まってとてもつらかったです。

3月5日以降はプロジェクト区切りを疑うような数のコラボが発表され、行けるコラボは行きました。ナンジャ・アニカフェ上井草でのコラボが印象的でした。

ハマってからリアルに開催されたイベントに行ってみたかったのですがなかなか行けず、イベントがあるごとにTwitterのTLが感想で埋まり、行けなかったイベントときはレポにありがたがると同時に羨ましさと悔しさで胸いっぱいになりました。

現時点では昨年12月DMM VRシアターで行われたライブと先日の武道館ライブ20日・21日)に行きました。

キャスト出演のライブにめちゃくちゃ行きたかったので、ようやく行けて嬉しかったです。

だいたい私のドリフェス!ファンとしてのプロフィールはこんな感じです。

話が若干戻りますが、私の一番印象に残っているコラボ上井草でのコラボです。

昨年12月からてっぺんさんで始まり、生まれて初めてラーメン屋さんに行きました。そこで食べたらーめんはそれまで食べた中で一番美味しく、私の中で革命が起きました。チャーシューの柔らかさに驚き、その次に行ったときチャーシューめんを頼むほどでした。

展示されていた原画を見に行くため、美味しいらーめんを食べるために何度もてっぺんさんに行きました。コラボが一旦終わったときも行きました。(4月6月てっぺんさんでらーめんを食べてから原宿に某番組の観覧に行ってました)

初回は友人(非ド民)と行きましたがその後はTwitter相互さん、母と一緒に行き、最終的には一人で行けるようになりました。まさかラーメン屋さんに一人で行ける日が来るとはドリフェス!にハマったばかりの頃は思いもしませんでした笑

上井草といえばもうひとつ。アオヤギさんでもコラボがありました。

原画の展示だけでなく、脚本絵コンテ自由に読める、ドリフェス!ファンにとって至れり尽くせりなコラボでした。(オタク心理としては原画展示だけでもお金取って大丈夫なんですよ……?と思えるほどのボリュームでした)

どちらのお店もコラボ専門チェーン店ではなく、個人店で、地元の方に愛されているお店です。なのでオタクが何人も来て大変そうなのに毎回とても温かい雰囲気で迎えてくださいました。

かい雰囲気・美味しい料理に感動し、いつの間にか両店のファンになっていました。

コラボ終了後、ある夏の日、何気なくTwitterを眺めていたところ、アオヤギさんのスタッフ募集ツイートを見ました。

ちょうどその頃、アルバイトをしたくて何箇所か応募し面接しては落とされ…という状況でした。

上井草は通える距離だったので、採用してもらえたらコラボしてくださったご恩をお返しできるのでは?とも思い、ダメ元で応募してみました。

結果

採用されました。

単純にようやく採用されて嬉しかったですし、しかもそれがアオヤギさんにだなんて、私はなんて幸運なんだと思いました。

それから私の上井草通いが本格的に始まりました。

バイトを始めてしばらく経った頃、ドリフェス!とのコラボを再びやってほしい・したいという話が出ていることを知りました。

これはファンとお店の間でのお話であって、公式でまだ再コラボをするというアナウンスをする前の話です。

私はこれを聞いて確かにまたコラボしてほしいけど既にけっこうコラボ決まって発表されているからなぁ…けっこうギリギリなんじゃないのか?と思ってました。が

結局実際に再コラボすることが決まりました。

本格的に再コラボが決まり公式が発表する前に教えてもらったのですが、もう嬉しくて嬉しくて。言いふらしたいのを頑張ってこらえていました。(こういうコンテンツに関わる方って色々ファン内緒にしているの大変なんだろうな…と思える貴重な経験でした笑)

私は上井草コラボドリフェス!コラボの中で一番好きで一番印象に残っています

コラボ間中ファンの方がたくさんいらっしゃいます。同じもの好きな人たちが集まっていることにまず感動しますし、お店の方や他のファン交流が生まれパレード生まれる。めちゃくちゃほわハピな空間です。

そんなコラボをまたやってくれる。しかも今度はスタッフ側で関われる。

いつか自分が好きな作品コラボに関われたらいいなと漠然と思ってましたが、まさか夢が叶うとは思ってませんでした。

コラボが始まって初めて出勤したとき、私はお店中に飾ってある原画に感動しました。本当にコラボしてるんだ…ドリフェス!のお客さんがたくさん来てくれたらいいなぁ…と思いました。

コラボメニューを作れることにも感動しました。自分が作ったメニューをお客さまにお出しして、それを見たお客さまが「わぁ…!」と明るくなる。あの瞬間が大好きで、実際にスタッフ側で体験できたのはとても嬉しかったです。

暇を見つけたらドリフェス!ファンのお客さまに話しかけてみました。

これがお店的にどうなのかわかりませんが、おそらくご自分で作られたであろう服をぬいに着せていたり、ネイルドリフェス!仕様にしていたり、ブロマイドや他のグッズを机上に出しているのを見て、とても嬉しくなり、声をかけざるを得ませんでした。

「〇〇推しなんですか?」「私は慎様と溝口さん推しなんです〜!」というやりとりを何回もしました。

感動オリーブオイルを気にしている方にはオリーブオイル説明も「デザート系にはオレンジノッチラーラがおすすめですよ〜」というように話しかけました。(オリーブオイルについて質問されることが何度かあったので実際にコラボメニューにかけて食べて確かめました。感動しました。)

こんなやりとりに付き合ってくださった方ありがとうございました。

コラボ中、忙しくててんやわんやでしたが、そんな中の癒しのひとときでした。

10月31日上井草コラボ最終日。

私はコラボが終わるのが寂しくて、バイト先へ向かう足がちょっと重かったです。

最終日は平日にも関わらず、たくさんのドリフェス!ファンの方にご来店いただきました。何組か外に並ぶお客さまが出るほどでした。

原画シートが切れていたのに、ドリンクの星が色切れで全部オレンジ色なのに、たくさんの方に来ていただきました。

それだけファンの方に愛されているんだなぁと思いました。

ただのファンでは感じられなかったファンの熱や勢いを感じました。

本当にありがとうございました

31日は少しでも長くドリフェス!を感じたくて、バイト終わりにてっぺんさんに行きました。

遅い時間でしたが少し並びました。

私が入ってしばらくして、隣にお姉さんが座りました。

お姉さんも襲来記念らーめんを注文していたのでファンだと確信し、話しかけてみました。

話すうちにバイト中にお話ししたお客さまだったことがわかり、とても驚きました。

らーめんを食べながらたくさんお話ししてくださってありがとうございました。

実際スタッフ側になってみて、ドリフェス!ってすごいなぁと改めて感じる1ヶ月でした。

ファンの方も素晴らしくて、ファンファンになるのもわかると思いました。

ドリフェス!サイコー超えてる!!

2018-11-02

anond:20181102192709

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はてなメッセージの通知メールはいろいろな嫌がらせメッセージを送るのに便利です。たとえ相手からコメントトラックバック拒否ユーザー指定されていても、「はてな匿名ダイアリーからリンクしたり、はてなハイクでその人の「IDページ」に書き込めばIDコールできますIDコール規約違反複数アカウントを取ればいくらでも新規ブログから送れるわけですが、匿名ダイアリーはてなハイクのほうがギャラリーが多いので、嫌がらせ効果さらに大でしょう。「はてなダイアリーキーワード」をよく書いている相手なら、その人の編集したキーワードをしつこく書き変えると効果的です。相手嫌がらせを受け続けるか、はてなメッセージの通知をあきらめるかしない形になり、確実に嫌な思いをします。

嫌がらせを認識しないはてな(追記あり) - 別冊はてな話 - betaグループ

換言すると、はてブは、パーマリンクのページを生成し、観察者と被観察者の間に線引きをすることで、1対多の図式を強制的に構築するのだ。この不条理さこそが、気持ち悪さの源泉だろう。

ただし、その不本意コミュニケーション強制に対して、当然打つ手はある。なんのことはない、IDコールなりをして、ひとりづつ「下界」に引きずり下ろし、1対1で処分すればいいだけのことだ。自らが自らのはてブページに予めコメントしておくことで、1対多の図式をある程度柔和することも可能だ。であるから、冒頭申し上げたとおり、私にはたいした恐怖ではない。

はてブのなにが気持ち悪いのかさっぱりわかりませんという人が多いので説明してやる - よそ行きの妄想

最近気がついたのだが、IDコールっていいね特にはてブでの。

ネットで万能感を味わって奔放に振舞ってるガキをIDコールして一喝してやると、目に見えてシュンとなるのが面白い

IDコールが面白い

さて。「はてブコメント反論するのが難しい・コストが高い」という意見がno titleにチラホラあったのだが、その客観的根拠が分からない。

(中略)

これ、ピュアにどこが「コストが高い」のかが分からない。実際にpermalinkidコール言及してみましたが、これはblogに対して言及して反論する手順とほとんど同じです。(はてブにはdeliciousには無い「idコール」というtrackbackに似た便利機能があって、blogによる言及通知と同じように使えますし)。

はてなブックマークコメントにはPermalinkもidコールもあるのに、なぜ「反論するコストが高い・面倒」と思えるのがとても不思議なので、その根拠を教えてほしい - import otsune from Hatena

っていってもタイトルの内容がすべてなので特に言うこともないんだけど、ほんとにIDコールってなんなんだよ!

IDコールってなんだよ!こええよ!!!! - まつたけのブログ

タイトル「IDコール」 を検索 - はてなブックマーク

2018-11-01

はてな匿名ダイアリー

ここの言及システムってどういう意図で作られたんだろう

ダイアリーと言うからには日記日誌の類なわけで、論としてもエッセイくらいまでしかならない

そこに突っ込んで統計エビデンスだと言ってもしゃあない

自分誤用や明らかな論理飛躍の指摘くらいは短文で言及するけれども

長文同士でやり合うのは醜いし見にくい、というのは結構賛同得られるのではと思う

まして反論者も立論するのなら別記事立てて既存リーから離れた方が

システム的にも精神的にも良さげだ。

少なくとも自分はそうしようと思った。メモ

増田ブクマアノニマスダイアリーキャラ変えてんの?

俺はすぐばれると思ってるから17歳JKって人としての軸は変えてないけど。

真逆キャラ演じてるぜって人がいたら教えてほしい。

低能ハゲとは増田ふたり

同じ匿名ダイアリーのツリーに咲く

荒れたトピなら散るのは覚悟

2018-10-30

今日初めて昼の匿名ダイアリーを目の当たりにしたが

地獄絵図だな…なんだこれ…

2018-10-29

anond:20181029103738

ダイヤリーじゃなくてダイアリーらしい

気にする人は少ないと思うけど

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