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はてなキーワード: 1話とは

2017-07-24

アニメポケモンの謎

解明されるのか、する気があるのか。首藤剛志が存命だったら何か変わったかもしれない

https://anond.hatelabo.jp/20170723230443

メイドインアビスアニメを見ている限りでは、ひょっとしたらゆっくりうつろうハイファンタジー世界描写に力を入れるのかもしれないと思っている

ネリネタンタンネリタンタン1話くらい使う勢いで先取り回想大盛りで3巻の終わりまでなのかもしれないね

ただでさえ「人間ばっかで異世界的に盛り上がらない」とか「子供いつまでもわちゃわちゃしてるだけで展開遅すぎて苦痛」とか一部のなろうさんに文句言われてるのに

その後輪をかけてろくな戦闘ボスバトルもなしで13話完走してしま伝説ファンタジーアニメ

今更けものフレンズ見て第1話で涙した

することがない時間ができて、パソコンもなかったので、スマホで見れるオンデマンドのやつでけものフレンズを見てみた。

一時期ネットイラストはよく見かけて流行ってるのは認識してたけど、内容はあまり予備知識がなくて、

幼児向けの、悪人が出てこなくてひたすらほのぼのとした時間が流れていくアニメなのだろう、というぐらいの先入観だった。

か弱い人間自然界に放り出されて、当然野生動物に比べて何をやってもだめなのだけど、

それでもサーバルさんに「かばんちゃんは頑張り屋さんだからすぐに得意なことが見つかるよ!」と言われたり、

紙飛行機サーバルさんに「すごい!すごい!」と褒められるところとかで涙腺が崩壊。人がいないところでよかった。

そういうアニメだったのか…表現しづらいけど悪意がない圧倒的な癒しというか赦しというか。

今のメンタルでは2話以降とても見れそうにない。

2017-07-23

あれが夏に再放送ですって

でもアニオタですら乗り越えるのが難しかった1話リアルキッズたちは乗り越えられるのだろうか?

あるいは子供の方がすんなりいけるのかな?

2017-07-21

世界スマホ切った奴は正直アニメ見るセンスがないと思う

まだ2話目だというのに『なろうRTA』や『懲役23分40秒』など数々の語録を生み出し、怒涛のご都合主義展開には一部では魔法戦争を超えるのではないかとまで噂されている当作品であるが、

からといって安易にこれをただのクソアニメだと笑うのはいささか短慮ではないだろうか?

アメリカにはZ級のクソ映画大勢で集まってクソなところを突っ込みながら楽しむ文化があるという。

ダイジェストかよという頻度で飛んでくるあまりにも露骨突っ込みどころ、このアニメはこういった文化リスペクトした上で狙ってこれを実践しているのではないだろうか?

1話を初めてみたときは「ええ……」「流石にマジかこれ」と思わず言いたくなってしまったが、

いつしか、今期に放映されているどのアニメよりもこの作品を実況付きで突っ込みながら見るのが一番楽しみになっている自分がいた。

Twitterニコニコ2chはてなふたば、全ての反応を含め一つの作品』とできるのなら、今期No.1エンジョイできるアニメはこの『異世界はスマートフォンとともに。』だと自信をもって言いたい。

これはユーザー参加型の、これまでにはなかった革新的アニメだ。

俺はこのアニメが第2のけものフレンズになってくれると信じている。

笑いたい奴は、笑えばいい。切りたい奴は、切ればいい。

だがけものフレンズ1話で切った後に好奇心に負けてもう一度見始めるような行為は正直かっこ悪いからな?とだけ釘を刺しておきたい。

2017-07-20

https://anond.hatelabo.jp/20170720105349

アニメ1話しか見てないけど、「クズの本懐」は

知り合いの先生に恋してるけど叶わないからとりあえず手近なイケメン恋愛ごっこするかみたいな感じで

妄想乙と思った

私がモテてどうすんだ」もハーレム系の逆って感じだった気がする

2017-07-19

アニメ異世界はスマートフォンとともに』が潔すぎて逆に楽しめる

ネタバレというかタイトルからも想定できると思うんだけど、典型的な異世界無双もの

スマートフォンがあるからそれを駆使して異世界でってだけじゃなくて、転生の際に神様からチート級のステータスをもらってる。何がどう転んでも上手くしかいかない状態

本来リアル感がなくて馬鹿馬鹿しいってなっちゃレベルなんだがあまりにも潔くて清々しいくらいだ。もはやその馬鹿馬鹿しさを楽しむために作られてるんじゃないかってレベル。下手に工夫されてるよりも全然楽しめる。

世界もので胃もたれしてる人でもこれなら逆にありかもしれないぞ!第1話ですぐその片鱗を感じられる。そしてこのまま行くとこまで行くんだろうなってことも。安心して見てられるだろうからおすすすめだ。

2017-07-18

ポケモン新作映画が伝えたいものとは

泣かせにきやがって。泣かせやがって。

初期脚本家で今回一部脚本クレジットされた首藤剛志はこう言っている。

 おそらくサトシにとって、『ポケモン』の空想冒険世界に旅立ったのは、少年期のほんの一瞬なのかもしれない。

 子供が最も冒険心に満ち溢れていた一瞬だ。

 その世界では、ロケット団以外の大人も、子供から見た大人しか出てこない。

 登場する大人は、協力者か、ロケット団以外の悪役は類型的な子どもの考える悪役である

 子供が憧れるような大人は、ほとんど出てこない。

 アニメ世界警官はいつでもジュンサーという名前で登場するし、ポケモンセンター女医ジョーイという名前しか登場しない。

 この人たちは登場するたびに、その土地土地で違う人間のはずなのだが、名前も変わらず年齢も違わない。

 様々な人がアニメに登場するが、誰も歳を取らない。

 ただし、ポケモンけが進化という名で成長していく。

 『ポケモン』の世界では、ポケモンだけ時間が経っていくのである

 アニメ版ポケモン』の視聴者は、歳を取る。

 しかし、アニメ版ポケモン』の世界は歳を取らない。

 つまり僕は、『ポケモン』の世界を、サトシ(ひいては視聴者)の少年時代へのノスタルジーにしたかったのである

 『ポケモン』の世界には、ポケモンしか出てこない。

 サトシの中の空想の『ポケモン世界なのだから、当然である

第143回 『ポケモン』第1、2話放映

http://www.style.fm/as/05_column/shudo143.shtml


今回アップデートされたポケモンは、完全に初期再現ではないものの、こういう意図が組み込まれている。

ポケモン20年で大きく変化した。ポケモンは151匹どころではなくなった。そのままやるなら、当時の物を見ればいい話だ。

しか20年というと長い年月だ。最初の5年を見ていない人でも懐古があるだろう。

からこその新解釈であり、新ストーリーなのだ。当時のサトシが、同じ場所からスタートを始めたらどうなっていただろう?パラレル構想である

子ども純粋に楽しめるし

「歳をとった視聴者」は、その中からあの頃のポケモンに想いを馳せることができる。

きっとキャラ1話のままだったら、この状況は不可能だった。カスミシリーズから完全撤退して10年以上経つのだ。

初期シリーズと言わず、開始から今までに一度でもポケモンをゲットしたかった人たちに向けた映画なのだ

ポケモンはいだって空想だ。その空想20もの間多くの世代が共有してきた。

サトシピカチュウと共にだ。

藤氏によると、サトシピカチュウロケット団が居ればポケモン最終回は完成するらしい。このメインキャラ最初から今まで消えたことは無い。

有名な話だが、ポケモンは長期化する予定は無かった。だからこそ封印されてしまったポケモンの初期構想。

それを味わうことができる新作映画ポッチャマが何故いるとか気にせずに、怖いもの見たさでいいから見に行ってほしい。

ちなみにポッチャマがなんとなく加入した件だが、多分歴代ポケモンピカチュウと一番仲が良かったのがポッチャマからだと思う。

サトシピカチュウ歴史あり。

[]実力主義世界へようこそ?だっけ

タイトルが覚えづらいと困る

感想面白くなかった

俺がもう1人いるなら観なくていいとおすすめする

よく主人公声優の演技の仕方がどうとか叩いてるガキコメあるけどそこは全然どうでもいい

演技の1つだし主人公個性からそこでどうこう言うのは素人プロはそこじゃない

プロからするととにかく話がつまら

要約するとつまら

 

こっからネタバレ

クラス評価が低いと現金代わりのポイント支給されないってことが

入学して次の月で発覚…っていうのが1話の大筋だけど

これだけのネタ1話も使うとか展開遅すぎだろ

何話やるのか調べる気にもならないけどこんなネタで終わらせて続き気になるのなんてリアル中学生高校生でしょ

今のところ続きが気になる伏線もないし、本当に2話に繋げる要素ってこの1点だけ

キャラは正直言って魅力ない、主人公は無個性にすることで話が成り立つかもしれないけど

黒髪ヒロイン友達いなくていいって下り

巨乳ヒロインの何でもいいか友達増やしたいってのも行動が薄っぺらすぎる

薄っぺらいというのは視聴者想像を超える行動が1つもないってこと

9年間もぼっちを続ける、反対に同じくらい人気者を続ければ

一般的感覚と大幅にズレてくるので視聴者の行動を超えてくるものがある

それが何一つなくて本当に中学生高校生が思い描いた奇抜キャラノートみたいな行動しかしない

俺様キャラが早速出てきたけど絵に描いた餅みたいなキャラだった

個性主人公もいいけど無能に近いので別にこいつでなくても話回るよなってのが強い

まりこいつの行動は脚本有樹の行動であってキャラ自発性リアリティじゃない

なので話が進んでも好感持てない

話を戻すが実力主義と言いつつもクラス替えなし、評価クラス単位ってそれは全体主義だろ

Aクラスでも落ちぶれるやつが出てくるのにAのままだと実力不相応じゃないのか

現実世界転職すれば環境はころころ変わるのに1つの環境固執するのはなぜ?

適応能力を問うならそれこそ環境変えるべきだろ

このあたりタイトルと既に食い違ってるからここで納得できるネタがないなら心も頭も話から剥離する

どうすんのこれ

あとエリート校に入る曲がりなりにもエリートの生徒たちが10万円支給で浮かれすぎ

そんな名門に入るやつは親も金持ちからもっと小遣いもらってんだろ

Dクラス貧乏学生だけど勉強できるから入ったとか金持ちもいるとかの描写必要

10万円で日用品含む生活費なら浪費もできんと思うしこの辺りが違和感バリバリ

あとスポーツ特待生じゃないエリート校入ったばっかの勉強してきたやつが

10万円の誘惑くらいですぐに授業まともに受けなくなるとかねえよ

もし普通レベルの生徒でも入れるって設定なら他の設定が破たんする

2017-07-17

[]ラブライブ!1期1話

NHKアニメ100で放送されたの録画したやつを見た

最初ほっちゃん似の女子アナラブライブ!見たこと話しててほえーってなった

エリーチカって生徒会長だったのね

なんかエロ同人であへってるイメージしかなかったか普通にしてるっつーか毅然としてるのがやけに違和感あっておかし気持ちになった

こっちが原作のはずなのに

穂乃果ちゃんはなんかけいおんの唯っぽいなあそういえばNHKランキングけいおん入ってたっけーとか思った

ラブライブ見たことないけど好きな腹黒キャラにこにーも出てきて、なんかエヴァアスカっぽいキャラしてんなと思った

音楽室でピアノ弾き語りしてた子、マイヒメに似たデザインの子がいた気がした

OPの歌はいい歌だなあと思った

EDいきなり3人で踊りだしたからびっくりした

テンプレだけど下手に邪道にしようとかしたりしてないからすごく見やすかった

ほのかの妹のエロさが気になった

同時に録画した3話と8話も見てみる予定

[]7月16日

○朝食:牛丼サラダ、卵)

○昼食:なし

○夕食:ご飯、納豆(二つ)

○間食:ポップコーンあずきバー

調子

はややー、むきゅー、ちゃらちゃらんりゅー。

今日明日もお休みなので、今日こそ掃除した、さらに、散髪にも行ってスッキリ

いつもいく散髪屋さんは、シャンプーときにすごく気持ちいいブラシで頭を洗ってくれるんだけど、

気持ちいいのでもっとしてください」と勇気を出して行ったら、普段の3倍ぐらいしてくれて、気持ちよすぎてアヘ顔になってた。あのブラシ家にも欲しいなあ。

その後、レイトショーで毎年恒例のポケモン映画を見てきた。

この日記を書き始めてからだと、ディアンシーの頃からからディアンシーフーパボルケニオン、きみにきめたで4回目ですね。

感想は次の○で。

ポケモンきみにきめた

映画20周年を記念した作品

今まではテレビシリーズ旅の途中の一コマという作品だったんだけど、今年はテレビシリーズとは世界観を共有しない、オリジナル世界観

さすがに公開二日目なのでネタバレは抑えめに書きます

本題のストーリーは、とにかくよかった。

首藤剛志さんの名前が一部脚本みたいなクレジットで入っていたけど、1話リメイク部分だけじゃなくて、ネットでよく話題になる最終回ボツプロットとか、幻の映画第三作目のボツプロット意識したような展開もあったから、その辺を示唆しているのかなあ、とも思った。

とにかく、ポケモンというコンテンツの奥深さを感じさせられる作品でした。

こう、言い方が難しいんだけど、ポケモンってはっきり言ってなんでもできるんですよ。

名探偵ピカチュウみたいなミステリもできるし、

ポケダンみたいなポケモン同士の大スペクタタルな感動ストーリーもできるし、

コマスターに至ってはポケモン関係なくAIと人の関係性のお話だし、

本編だってサンムーンリーリエは、ポケモンと旅に出る前の親からの自立できない子供なんてテーマもやってる。

じゃあ、それら全部を包括して

ポケモンとは?」と聞かれた時に、何が答えになるんだろう。

そんなことをエンディングスタッフロールを見ながら考えていました。

もちろん、人それぞれ答えはあって、きみにきめたという映画がそれら全てを内包するわけじゃないんだけど、

漠然と思ったのが「終わらない旅」なのかなあ、と。

きみにきめたの作中でも、この「終わらない旅」を示唆する言葉がいくつかあって、

あるキャラがその終わらない旅に対して「同じことの繰り返しなのかも」と、ある種達観、ある種悲観、ある種憧れじみたことを言います

それにサトシは「でも行ってみなきゃわからないだろ」と返します。

最後スタッフロールが流れながら、色々と印象的なカットが続くのですが、

これらこそまさに、終わらない同じことの繰り返しの中にある、行ってみなきゃわからないことだったなあ、と一視聴者プレイヤーとして思うのです。

ただこの「終わらない旅」は

「「シナリオえーだば創作術」 首藤剛志第155回 人間の言うなりにならないポケモン

http://www.style.fm/as/05_column/shudo155.shtml

の中で脚本家首藤剛志さんが言っている

虚構世界で夢に酔いしれている、外見だけは大人で心はいつまでも子供、という人間

肯定ではない、とも思うんです。

終わらない旅は、決して、心はいつまでも子供でいいじゃない、という肯定メッセージではない。

ポケモン世界観に合わせると、

十歳の子供が旅に出てその旅が終わらないなら、まさに心はいつまでも子供なんじゃないか

と思われるのは、そうなんだけど、

そうなんだけど、自分意見は違っていて。

大人子供が1か0でハッキリ区切られて、

ある時二十歳になったときか、就職した時か、結婚した時か、子供が生まれた時か、

とにかくいつかある日何処かのタイミングスイッチが押されて、明確に子供大人になる。

なんてことは、決してなくて。

どこか子供っぽいところが誰しもあって、100パーセント大人なんて人はきっといないんだと思うんですよ。

から日中真面目に仕事をして、通勤時間帰宅してから寝るまでのわずかな時間だけでも、子供に戻る時間があって、

それがポケモンでもいいじゃないと。

「いやでも、昔の大人大人になったら子供の遊びはしなかった」

という意見もあると思います

だけれども、大人風俗に行く時心は大人なのか?

大人ゴルフに行く時心は大人なのか?

そういうことを、つらつらと考えてしまます

結局、ある程度年齢がいって、仕事もできている自分を、大人規定したいだけで、

明確に大人検定や大人点数を図ることができない以上、こんなのただの言いたいだけなんですよ。

確かに、ある種の夢オチじみた展開をもって、虚構否定現実に連れ戻すことも必要かもしれないけど、

実際のところ、そうやって子供時代大人時代を明確にスイッチできると考える方が、虚構的なんじゃないかなあ、と思ってしまう。

100%大人になって、ポケモンのことをあの楽しかった思い出の中にしまい込んでしまうのは勿体無いと思うんですよ。

結局、バランス問題で。

確かに、仕事もせず、三十歳近くになって親の金ポケモンをする人生を全肯定することはできないです。

(もちろん、全否定もできないです)

自分の中で、程よいバランスを保って、虚構ポケモンと付き合っていける、

ポケモンという終わらない旅を続けていける、

この「バランス感覚」こそが、ある意味大人なんじゃないかなあ。

そんなことを、つらつらとあてもなく考えてしまうぐらいには、いい作品でした。

アニポケアローラ編がまだまだ続くでしょうし、

ゲーム本編は秋に新作のUSUMが出るし、金銀のVCもありますし、

カードは新レギュレーション環境が動くでしょうし、

ポケスペはB2W2がまだ続いてはいものの、さすがにそろそろ終わりが見えてきたし、

ポッ拳スイッチ版でジュナイパー参戦だし、

ガオーレは、ダッシュになって、まあ評判は悪いものの続いているようですし、

ポケとるは、映画タイアップピカチュウ祭りがそろそろさすがに終わって、アローポケモン実装が進むでしょうし、

コマスターは、水曜日の大型アップデート一年越しにストーリーが進むと噂されてるし、

名探偵ピカチュウは、あれから一切音沙汰がないけど本編のスイッチ以降までにはなんとかなるかなあだし、

ポケモンGOは大型イベントが開催されるらしいですし、

はねろコイキングは、リーグの先のアップデートがあるらしいですし、

ポケダンアローラ追加の新作が出るかなあ、スイッチ向けかもなー、とかだし、

ポケランドはオープンベータだかオープンアルファだかでそこそこ好評だったみたいだから、僕も早くプレイしたいし、

とにかく、ポケモンという凄く広い作品群に、また一つ名作が生まれたと思います

映画館に行こう! 本編のゲームがあればマーシャドーもらえるし、ゲームがなくても、サトシピカチュウのガオーレディスクがもらえるよ! ガオーレはオススメしないけどね!

3DS

ポケモンSM

マーシャドー受け取りのために、カートリッジ版のサンムーンポケモンセンターまで進めた。

メインはDLサンもあるので、マーシャドーが三匹ももらえていい感じ。

はいえ、対戦はご無沙汰。

ポケモン熱は高いので、USUMで復帰しようかな。

いやこれ、ポケとるコマスター自分の中でケリがついてのがよくないんだよなあ。

なんかこう、うまいこと自分の中でキリのいい出来事を決めて、ばさっとプレイをやめた方がいい気がしてきた。

ポケとる

デイリー要素のみ。

iPhone

コマスター

ログボのみ。

FGO

水着イベント第1部をクリア

さらに、アサシンのスカサハ進化素材も全部入手。

これで残るは礼装とかアイテム系、礼装は同一礼装を重ねた方がいいのかな、この辺の機敏がまだよくわからないや。

スタミナ消費アイテムは、第二部にとっておこうかなあ。

あと、マシュの「時に煙る白亜の壁」のスキルレベル6にした。

https://anond.hatelabo.jp/20170717002523

あいまいみー毎日1時間みておけば大丈夫

他のアニメ低俗で幼稚だなんて思わなくなるから

どうせ、30代になっても40代にもなっても、あなたアニメを観続けることになるんだからさ。

アニメお金が掛からず、好きな時間に見ることができ、1話につき30分も掛からいか

お手軽に楽しめる日本の文化なんだ。

この希少な文化を楽しめる環境に生きているのに、罪悪感を覚えるなんてもったいないと思う。

アニメを見る自分」に強い嫌悪感を抱く

20代後半にもなってアニメのような低俗で幼稚なものを見ている自分が許せない。

アニメなんて小学校高学年ぐらいで卒業するものだ。

たぶん自分低俗で幼稚な人間なのだろう。

低俗で幼稚な状態から脱するどころか、アニメという生ぬるいドブに引き寄せられる自分意志薄弱さも許せない。

年代のほかの人は休み返上仕事に打ち込んだり、婚活したり、子づくりしたり、家族サービスしたりといった

ライフステージに相応しい義務果たしているというのに、自分はこの期に及んで低次元事物に拘泥している。

小学校に入る前からうすうす気づいていたが、自分は失敗作である

 

アニメを見ようとしてもそういうことが頭を駆け巡り、画面すら直視できない。

最近だと『亜人ちゃんは語りたい』と『エロマンガ先生』、『この素晴らしい世界に祝福を』を見ようとしたらそうなった。

『賭けグルイ』は1話は見られたが、「青少年に悪影響云々」という冒頭の注意テロップのせいで

見終わった後に「こんな有害作品見るんじゃなかった…」と強烈な罪悪感に苛まれた。

 

例示した作品が本当に低俗で幼稚な作品かについては、ほとんど視聴していないため分からない。

ただ、自分の中で「アニメ低俗・幼稚」という図式が成立している。

そのため、アニメーションという技法を用いた時点でどんな内容であっても十把一絡げに「低俗で幼稚」判定が下されてしまう。

表層に幻惑され本質無視するあたり、やっぱり自分は幼稚なのかもしれない。

2017-07-16

平成ライダー無職みたいなコピペギベ!

あれをリツイートしてる連中も全員もギベ。俺が本当の職業を書いてやる

クウガ喫茶店手伝い。後に冒険家に復帰。無職

アギト家事手伝い最終回自分レストランを開いている

龍騎記者

555クリーニング屋に住み込みバイト

剣=職業ライダー就職先は1話で壊滅したけど給料はもらってた。最終回で旅に出たので無職

響鬼=鬼。猛士に所属する立派な職業。ちゃんとローテーションもある

カブト=金に困ってないので働く必要は無い模様。無職

電王喫茶店アルバイト

キババイオリン職人

ディケイド職業ディケイド定職らしいものは無い

W=探偵

OOO住み込みバイト。後に旅に出たので無職

フォーゼ学生。後に教師

ウィザード魔法使い。旅に出たので無職

鎧武=アルバイト。後に神様神様って職業か?

ドライブ警察官

すまん、ここから先は分からない

[] #30-4「女子ダベかく語りき」

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最終話

シューゴ:あ~、やっと最終話だ。

マスダ:主人公がまた転校するのか、となって登場人物たちがアレコレ奔走しますね。

シューゴ:最終回ということもあって、多少の物語はあったほうがよいと思ってさ。

マスダ:このあたりはオリジナル要素多めですよね。

シューゴ:まあ、最終回ということを考慮しても、そうせざるを得ないんだよな。原作の都合上。

マスダ:原作に追いついてしまったんでしたっけ。

シューゴ:正確には、既に使い切ったと言ったほうがいいな。原作漫画は全4巻で、今までも節約しながら作ってきたから。

マスダ:あー、そういえば。8話が放送されていた時くらいに、既に原作の方は終了していたんですよね。

シューゴ:ぶっちゃけると打ち切りだな。アニメ効果も虚しく。

マスダ:あれ、出版社とアレコレもめたという噂もありますが。

シューゴ:原作者と話したことがあるが、それはデマだってよ。まあ、本人談だからって鵜呑みにするのもどうかとは思うが、大きな要因は売り上げ不調だろう。マイナーかつアングラ雑誌で連載されていた漫画から仕方ねえよ。

マスダ:週刊ダイアリーってどちらかというと情報誌ですからね。連載漫画あくまワンコーナーだった。

シューゴ:『女子ダベ』が載っている当時の雑誌読んだことあるが、場違い感凄かったぞ。なんでこの作風漫画を連載させたのか。

マスダ:そして、上はどこからアニメ企画を持ってきたのか(苦笑)

シューゴ:当時はこういった作風が一大ジャンルになりつつあったから、恐らく流行りに乗っかったってことなんだろうな。この手の出版社がよくやる、迷走じみた安易企画だな。

マスダ:作品の出来自体は悪くないだけに、余計にそのあたりの残念感が滲み出ますよね……。

シューゴ:まあ余談はこれ位にして本編の話をしようぜ。

マスダ:いよいよ、クライマックスですね。劇半は地味だとシューゴさん言っていましたが、ここは結構良くないです?

シューゴ:クライマックスで盛り上がる場面だからこそ、だな。実のところ主題歌アレンジしただけだったりするんだが。

マスダ:へえ、これ主題歌アレンジだったんですか。印象が大分変わりますね。

シューゴ:最終回の盛り上がる場面で主題歌流すのは鉄板からな。とはい雰囲気に合わないから、アレンジして使っているわけ。

マスダ:上手くできていると思いますよ。最後にいつものEDじゃなくOP主題歌を流したのは、ここがアレンジって気づかせるためだったわけですか。

シューゴ:いや、そこまでは考えていない。深読みしすぎ(笑)


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マスダ:はい、これにて『女子ダベ』完走です。

シューゴ:あ~、終わっっったあ。ぶっ続けで観るもんじゃないな、これは。

マスダ:うちのスタジオとしては“色々”と感慨深い作品でしたが、出来はやっぱり素晴らしいものがありますね。

シューゴ:そうだなあ。アニメ金も時間も人手もかければ良い物できるのは当たり前なんだが、それをしっかりとこなしたという点では自分スタッフを褒めたいところだ。

マスダ:予算のやりくりが下手くそだったせいで赤字ではありましたが、アニメ自体はちゃんと評価されましたからね。

シューゴ:それが、こうして数年たってからボックスが出て。オレたちにこんな喋らせてくれる。ある種の禊感あるよな(笑)

マスダ:(笑) 利益という結果こそ伴いませんでしたが、得るものがなかったかといえば嘘になりますよね。

シューゴ:そうだなあ。原作の人とは妙な縁が出来て、今でも『ヴァリオリ』とかで脚本書いてくれることもある。

マスダ:そういえば、今は別の雑誌で描いているんでしたっけ。

シューゴ:1話でいきなりヒロイン出産シーンまでやるやつな。

マスダ:ジャンルというか、作風もガラっと変えて。新基軸として評判良いらしいですよ。

シューゴ:オレのアドバイスのおかげか(笑)

マスダ:いや、多分関係ないと思います(笑)

シューゴ:ですよねー(笑)

#30-5へ続く)

2017-07-15

????「1話切りを防ぐために最初だけは全力で面白くしよう」

後は流れで!

https://anond.hatelabo.jp/20170715142527

切りたくないアニメを挙げる。

スマホ1話があまりになろう過ぎて、逆に続きが気になる。

実力主義主人公に敢えて棒読みさせた監督の度量を買う。

恋と嘘…目が大きすぎるのが気になる。

アビスジブリっぽい

この4つくらいかな。

2017-07-13

例のジェネリックこのすば

このすば1期1話はよくある転生系をネタにしギャグに振り切った展開を見せることで既存の転生系とは違う物になる予感がビンビンにしたけど、

ジェネリックこのすばの場合本人のスキルでも何でも無い知識スマホから得て俺スゲーして、神様身体能力を強化してもらった俺ツエーして、水見式で魔法も使える事が判明して特徴薄めの女の子からキャースゴーイと言われてパーティー組みましょーって何だよあれ。これが2017年作品かよ。

そもそも神様サービスが多すぎる。しかスマホで連絡可能。困ったら神様頼みの展開になるの?俺ツエーじゃなくて神ツエーかよ。

短いエピソードで区切って途中にアイキャッチ入れるのがこのすば意識しすぎてて面白かった。

[] #30-1「女子ダベかく語りき」

女子ダベ』というアニメがある。

そのブルーレイボックスの特典として、プロデューサーだった父と、監督シューゴさんによるオーディオコメンタリーが収録されているらしい。

父が携わった作品はいえ、作風が肌に合わないので個人的にそこまで興味がなかったのだが、オサカが見せてくれるというので一緒に観ることにした。


====

1話

マスダ:はい、どうも。『女子ダベ』をご覧の皆さま、こんにちはプロデューサーのマスダです。

シューゴ:監督シューゴです。このオーディオコメンタリーでは、オレたちならではの制作よもやま話をしていこうかな~と。

マスダ:まずはオープニングですね。

シューゴ:すげえ早口。これ、何て歌ってるんだ?

マスダ:歌詞が聞き取れないですね……作詞作曲、だれでしたっけ?

シューゴ:えー、作詞マーク・ジョン・スティーブ作曲スズキサトウっていう人だな。

マスダ:あー『ヴァリアブルオリジナル』と同じ。ある意味で納得。

シューゴ:うわあ、ここのダンスするところ。改めて観てみたが、すごい枚数使ってる。過剰気味な予算象徴するようだ。

マスダ:とはいえオープニングですからね。視聴者を引き込むためにも、まあ多少は。

シューゴ:これ、振り付けとかはテーマあった気がするけどなあ、あんまり覚えていない。絵コンテとかに書いてあったりしない?

マスダ:えー……振り付けの細かな指摘はありますけれど、どういう意図かは書かれていないですね。

シューゴ:うーん……あ、本編始まったぞ。

マスダ:第1話というのもあるんでしょうけど、すごい動きますね。

シューゴ:このあたりも過剰な予算配分象徴するシーンだな。主人公が大した理由もなく走っているだけのシーンでこんなに枚数使われても感動しようがない。

マスダ:ド派手なアクションシーンとかで作画が美麗になったりするのは、それがより効果的だからなんですよね。メリハリがあることで映える。

シューゴ:そうそう、演出意図があるからこその神作画。だから、これは無駄遣い(苦笑)

マスダ:(笑) とはいえ本作はキャラの会話が主体というコンセプトですからね。普通に作ってたら口くらいしか動かすとこないので、これ位が丁度いいのかも。

シューゴ:作画といえばキャラの動きばかり褒められるが、美術背景にも注目して欲しいところだな。

マスダ:ここの背景美術は……虎美堂ですかね。

シューゴ:特徴的だからすぐに分かるよな。だが第1話だけなんだよな、虎美堂が手がけたの。

マスダ:スケジュール的な問題でしたっけ?

シューゴ:いや、演出意図がちゃんとある。第1話主人公の転校初日の話で、彼女にとっていわば未知の場所だったからな。その不慣れな間の、居心地の悪さを表現するため。

マスダ:だから、あえてキャラクターの画風から浮いている、非現実的デザインをお願いしたってことなんですね。

シューゴ:そうそう、ほら、ここの主人公家族と話しているときリアリティ寄りの背景なんだよ。

マスダ:あ、本当ですね。ここも虎美堂が?

シューゴ:どうだっけなあ。パブロフだった記憶もある。

マスダ:ここ、実在する場所なんですかね。ファンの間では熱心に検証が行われています(笑)

シューゴ:特別これといったお願いはしていないが、もしかしたらあるのかもなあ。背景美術の人のみぞ知る。

(#30-2へ続く)

2017-07-09

でんでん現象」の逆の言葉ってないの?

http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%81%A7%E3%82%93%E3%81%A7%E3%82%93%E7%8F%BE%E8%B1%A1

 

でんでん現象とは、最初1話あるいは3話まで)は評判の悪かった、あるいは面白くないという意見比率が高かったアニメが、回を追うごとに視聴を辞める者を出し、最後には絶賛する人だけが残り、結果的に評判が良い様に見えることである

 

↓逆

 

面白いという声が多すぎた結果、メディアへの露出が増え、想定外視聴者も呼び寄せてしまい、面白くないと暴れるアンチが増える現象

 

でんでん現象 → 母数が変わった結果、面白いという声だけ残る

この現象 → 母数が変わった結果、不必要面白くないという声が目立つようになる

 

 

例:ワンピース君の名は など

 

ちなみにこれが起こらない場合もある

 

メディアが乗り気ではない、信者大人しい

作品趣旨自明で、好きな人しか見ようとしない

・ぐうの音も出ないくらいに神作品

・初手で圧倒的な振り落としがある

批判しづらい(例えば小難しいなど)

[]

今回はとなりのヤングジャンプ

明日(あけび)ちゃんのセーラー服12

どこかは忘れたけど、以前に女子観察漫画みたいな文言を見たことがあって。

いわゆるヒロインキャラクター性に頼った、適当に動かしているだけの漫画とかを揶揄した言い回しなんだろうね。

私は、プロットが録になくて設定したキャラだけで何とか体裁を成そうとしている漫画を「キャラ漫画」とかいうこともあるけれども、女子観察漫画のほうが切れ味は鋭いね(笑)

別にこの漫画を指して言ったものではないんだろうけれども、こういうのこそまさに女子観察漫画だよね。

コマ割りも何もない、主人公が縄跳びするだけのシーンに数ページ割くとか正気の沙汰じゃない。

はいえ、ここまで振り切れるとコンセプトがはっきりしていて不必要な箇所での期待を求めなくて良い分、求めている人が安心したまま読めるっていう側面はあるかもしれない。


ひゃくにちかん!! 第41話

「泣いた」

いや、実際に泣いたわけではないけれども、気持ちとしてはそれ位になったなあ、と。

今回は登場人物たちが終始和やかで、展開も朗らかではあるんだけれども、だからこそ読者目線俯瞰して見たときにグッとくるというか。

本音をそのまま感情に乗せて言葉にしない秀人から出てきた素直な呟きとか、それに喜び勇んで同調する二人とか。

そしてラストね。

お面越し、キャラクター越しでの言葉だけれども、そこには確実に秀人自身の想いも含まれている。

それにちゃんと応えてくれるちほのシーンとか、今までの話での積み重ねもあって破壊力抜群だなあ。

SHERLOCKシーズン4 1話終了後の感想

おい……おい……どうなってんだよ……

いやいや…え…あ…そっか…そういえば聖典では……あ…ああ…あああ…

あああああ…あああ…!?おい…おう…うそ…だろ……おい……ああああああ……

このマイクロフトお兄ちゃんの(中の人の)鬼畜!!!!!!!!!

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