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はてなキーワード: お姉ちゃんとは

2018-06-18

ノゲノラ原作読んでる人へ

アズリールお姉ちゃん先輩と、イルミアイン、どっちが好き?

2018-06-17

anond:20180617001644

あーそうなんだ。うちの従兄はちっさいけど、顔は普通だし頭はめちゃくちゃいいし、優しそうだよ。

お姉ちゃん結婚式の時ずっとカメラマンしてたし(ぜんぜん休みなし)、すごく人に尽くす人。お医者さんとしてもたくさんの人に尽くしてると思う。

おくさんもきっといいひとだとおもう。

2018-06-13

大企業だがキャバ接待なんて一度もないが

おっさん上司が「よっしゃお姉ちゃんいる店いこうか!」って誘ってきたことはあった

断った

2018-06-08

anond:20180608152137

iPhone保証間内なら機種問わず銀座お姉ちゃんがお相手サポート)してくれるんだが? JDだってそこそこおるぞ。

anond:20180608151731

で? その3万円の有機ELスマホが壊れた時、即日修理対応してくれてなおかつフランクに話しかけてきてくれる青Tシャツ巨乳お姉ちゃんはいるの?

2018-06-07

姉が結婚するので、親と絶縁する

今週末、姉が結婚式をあげる。それが終わったら私は親と絶縁しようと思う。

実家地獄だった。はっきり言って幼少期から精神虐待を受けていた。

当時は虐待などと気付きもしなかったが、本当に苦痛だった。

学業趣味も親の意に沿わなければ人格否定、機嫌が悪いと私に金(学費生活費など)を返せとヒステリーを起こし何にでも隷従を強いられた。

仕事夫婦嫁姑問題などのストレス理不尽に怒られることが多く、小4の頃には自殺を考え始めたのを覚えている。

はっきりと実家と決別しようと決めたのは中2の頃だった。

理由は覚えていないが親は座って、私は直立不動のまま延々と説教をされていた。その歳には親の説教理由は全て「気にいらないから」に集約されるとわかっていたので内容は聞かずただじっと耐えていた。そんな説教が1時間近くたったとき、突然意識が飛んだ。

失神か貧血だったのかはわからないが、唐突に目の前が暗転し気がついたら天井を見上げていた。

そのとき私は、あぁこれ以上この人と一緒にいたらいずれ明確な殺意をもって私はこの人を刺すなぁ、と確信した。流石に少年院行きは勘弁だと思い、実家から離れた学生寮のある高校に進学し、それから実家では生活していない。

地獄を離れバイト一人暮らし経験社会で働く力は得たものの、親の呪いは強く自己肯定感は皆無、友人もまともに作れずずっとぼっちの立派なアダルトチルドレン

しかし姉はと言うと性格は明るく、活動的、友人も多く、とうとう結婚する。

私と決定的に異なるのは、姉は親に愛されていた。姉自身は知らないかもしれないが、確実な姉妹格差があった。

姉は高校卒業するころ免許を取った。自動車学校費用は全て親持ち。しかし姉は免許を取っても自分運転するのを面倒くさがり親に運転を任せるペーパードライバーになった。親はなんとか姉に運転させようと車まで買い与えたが結局進んで運転しなかった。

そして私が免許を取れる歳になったころ親は愚痴っぽくこう言った。

お姉ちゃんには自動車学校お金〇〇万も出してあげたのに全然運転してくれない、ペーパードライバーなんて勿体ない。あんたは自分お金免許取りなさいよ。もう私は出さないから。」

披露宴新婦から親への感謝手紙も感動溢れるものになるんだろう。私はその光景を見ても1ミリも響かないだろうが。

私には家族なんていなかった。

とりあえずこれからアダルトチルドレン克服したいなぁ。

2018-06-06

ミリシタでミリマスの印象が変わった話

まずはSSAでの5thライブ2daysお疲れ様でした!

莉緒姉が「プロデューサーちゃん」といってくれたり、桃子の「お姉ちゃん」といってくれたりして喜ぶ女性Pが多かったという感想、そして今まで女性に刺さっていなかったのではという感想を見ていち女性Pとしてミリシタでミリマスの印象が変わったことについて書こうと思います

私はグリー時代2015年プラチナスターライブからミリオンライブを始めました。

アイマス入り口は765で、劇場版も見に行っていたので劇場版に出ていた子は知っていました。そこからゲームを始めてミリマスを触れていき様々なカードを見ていましたが、「男性向け」だなぁという印象でした。

率直にいうと「エロい目線で描かれているカードがいくつかあってどうなんだこれはと思った」ことがありました。

グリではなんだか「おっぱいに焦点がいく」「おっぱいが見えてしまいそう」なものが多いなという印象を受け、作画アニメ塗りなのがよりツヤのあるおっぱいを描きあげ強調さが増し、それを見てまだ一人一人のアイドルに対する知識も少なかった私はそれらのカードを見て「この子可愛い」「この子はこういう子なんだ」というところには至りませんでした。

そしてとあるカード見たときは一度ミリオンから離れました…M字開脚運営の考えてることがちょっと無理だなってあのときは思いました。(でも担当が出ればホイホイと戻ってきました)

もちろん可愛いカードもたくさんあって、桜色のステージ春香とか、照れ笑いの撫子エミリーとか、曲名カードはどれも最高!素敵だなと思うものに関しては課金してガシャを回してました。

同じ時期にデレマスもやっていましたがデレマスだっておっぱいを強調したカードはありました。とときんのおっぱいボタンが弾け飛んでるし美波のそれはもうMが目覚めそうだとか。

でも印象が強いのはミリマスの方でした。(これはもう私自身のイラストの塗りの好みの問題だとは思ってます。)

そこからミリシタが始まり、紬と歌織さんが新しく追加されました。2人の第一印象は「清楚で女性らしい」でした。いうならば乃木坂46のような感じ。

乃木坂と一緒にすんじゃねーよ!とお怒りが聞こえそうですが、私は今や乃木坂アイドルトレンドと思ってます。そういったトレンドが2人にも影響してるのかな?というのが印象的でした。(紬と歌織さんが追加になった経緯とかわかる書籍等があったら知りたいです)

そしてミリシタの運営プロデューサー女性であるというところがとても強いと思いました。

天使の目覚めの雪歩がミリシタで登場したときイラスト修正されていました。修正前は谷間が見える無防備雪歩でしたが修正後はおっぱいが…完全ガードされてる…!!(細いですがバラが真っ白ではなく少し色がついたのもすごい)

衝撃でした。

そして風花さんのSSR衣装

おっぱいが…完全ガード…!!!

風花さん自身も驚いててちょっと笑いました。そして引けた。泣いた。

決しておっぱいが見えるのが嫌なんじゃありませんむしろ好きです。でも見せ方があると思うんですが、ミリシタは「女性が見て可愛い素敵だなって思える見せ方になってる」と感じました。もちろんグリから可愛かったですが「より良く万人に受け入れられる見せ方」だと思いました。

の子SSRもとにかく可愛いし、アイドルの魅力を十分に引き出してると思います

そして花ざかりWeekend✿。あれね、今一番課金いているであろう女性P世代モー娘。を通ってきたんですよ、ピンとこないわけがない!!女性応援歌のような歌詞は心にきます

そして成人アイドルユニット一定女性人気がでる。わかる。私が好きだもん。

こういったユニットリアルPが女性Pというのは大きいと思います。グリ時代じゃこんなユニット出会えるとは思わなかったと思います

曲やライブパフォーマンスは好きなのにアイドルカードでどうしても運営を信じきれずにいましたがミリシタでまた好き!といえるようになりました。

花ざかりWeekend✿が出た時、私が見える範囲ですがSNSでざわつきこの曲好き!といって購入しようと言うsideM女性Pがたくさんいたな、という印象でした。もちろんミリシタによって触れられる機会が増えたのもあると思いますが、花ざかりWeekend✿がきっかけでLVにいた人もいたかと思います

sideMPはDRAMATIC STARSのDRAMATIC NONFICTIONやMOON NIGHTのせいにしてを通ってますから花ざかりWeekend✿の曲調とかより刺さると思います

ミリマスもまだまだ女性Pが増える、そしてまだ成し遂げていないこともある。まだまだ成長が止まらないミリマスを微力ながら応援していきたいと思います

〈追記〉

SNSフォロワーさんがこの記事RTして回ってきてビビり散らかしました。ご覧いただきありがとうございます。これは女性Pの総意ではなく私個人お話ですのでそう思っていただければと思います最後まで楽しませてくれたグリも大好きです。

2018-06-01

anond:20180601074113

でもそれって嫉妬する周りが悪くない?

うちの子保育園の時も母娘揃って凄いおしゃれなお友達いて、同じ様な保護者によく批判されてたけどそんなに羨ましいなら皆もおしゃれすればいいのにねって言い返してたよ。同じようにかわいくなりたいっていう娘の希望を叶えてないそっちの怠慢でしょって。

私はそのお母さんの言い分が正しいと思うからこれも元増田兄妹を支持するよ。いいお兄ちゃんお姉ちゃんじゃん。

2018-05-29

anond:20180529124602

過去にしても夏休みにこんな遊び放題の子って…習い事とか塾とかないんだろうか?

つかお姉ちゃん受験生の歳(まさか中学受験じゃないだろうから中三だろう)だよね?

でもこの子は精々一年生程度にしか見えないし、物凄く歳離れた姉弟なの?

あ〜〜〜毎日夏休みがいい〜〜〜学校プール開放日にはプール入りに行くしそれ以外の日はおばあちゃんと遊ぶしアイスたべるし夕暮れも遅いかちょっと自転車で遠出しちゃうもんね〜〜〜大冒険の始まりだよ!クーラー効いた部屋でゲームするのも楽しいしね!!!!!

宿題はやってないけど絵日記はすこしだけかい

あさがおの世話はお母さんと交代した 特別だよ

でもナス育てるんだ 自由研究にする

浴衣買って貰って夏祭り行くんだ〜〜わたあめが好き!花火は見てるより手持ちのやる方が好き

受験お姉ちゃんも夜花火するときは久しぶりに楽しく遊んでくれる

お父さんと野球も見に行きたい

毎日夏休みがいいな〜〜〜〜

2018-05-23

年下の姉が欲しいという願望

大体こんな感じの面白い投稿余所で見つけた。

[1]私は33歳で、2歳年上の22歳のお姉ちゃんが欲しい。

[2]年下のお姉さんに甘えたい。

面白いというのは、勿論馬鹿にしているのではない。

言うまでも無いが、自分より年下の女性なら姉ではなくて妹だし、33歳に2歳足したら35歳だ。

上記一見矛盾しているような願望だが、実は分かる気がする。

想像なのだが。

[1]について

22歳の女性が良いというのは単に投稿者が持つ外見的な好みのような気がする。

2歳年上というのは投稿者の理想とする年齢差だろうか。

そこは願望の世界なので本人の実際の年齢が考慮される必要はなく、相手の年齢が大事になるのだと思う。

[2]について

「姉」というのは甘えられる対象であって、自分との関係において厳密な年齢設定は恐らく存在しないのだと思う。

「姉」を「お姉さん系の女性」と言い換えたら良いのかもしれない。

そうであるなら、相手が年上でも年下でもどちらでも良いことになるが、

ここで年下と言っているのは、本来は目上になるはずの相手から可愛がられたいという願望なのだろうか?

2018-05-22

依存してくる友人

二ヶ月前に新しい友人A子ができた。

短期お仕事で仲良くなり、今は互いに別の仕事をしている。

A子から毎日ラインがくる。

「いまなにしてる?

ご飯いこう?

今日こんなことがあったんだけど。

仕事辛い、寂しいな。

ちょっとだけでも会えない?」

みたいなのが毎日

正直めんどう。

友達だけどお姉ちゃんみたいな存在って言われる、一緒にルームシェアしたいって、

とにかく寂しい寂しいって連絡が多くて怖い

もっとドライな友人関係希望したい。

友達なんて二ヶ月に一回会うか会わないかでいいんだけど。

2018-05-15

百合豚クソオス界隈の女と女百合絵師の話

 ※これはフィクションです。実在人物団体、界隈などとは一切関係ありません。

 そのひとが描く、すらりと伸びた手足が好きだった。

 何にも染まらない白い肌が同じように白い肌と重なっている。草原の中に佇む、少年とも少女もつかないその姿は確かに静止画としてそこから動かない筈なのに、きっと誰にも捕まえられない。吹き抜ける風のように自由で追いかけても追いかけてもすり抜けていくだろうから

尊い

 そんな私の口から零れたのは、たったそれだけ。ツイッターで回ってきた、その美しすぎるイラストについて、私はそれ以上語る言葉を持たなかった。

 いや、持てなかった、と言うべきだろう。私のような語彙力のない人間がありふれた陳腐言葉で褒めちぎっても何にもならない。

 だからただ「尊い」とそれだけ言っていればいいのだ、そうだそうだ、それが正解だ。

 残念なのは、一回しかふぁぼが出来ないこと。見た瞬間に無意識に1回ふぁぼって、見入って息をするのを忘れて、それからやっと呼吸を再開した時に手癖でもう一度ハートマークを押したら、ふぁぼが解除されてしまった。正直あと億万回押したい。ツイッター仕様変えられないの?

 これだからツイッターはなんて思いながら、絵についてるツイートに目をやった。

『久しぶりにオリジナルのこたちかいたたのしい』

 なるほど、確かにたことないキャラだと思ったけど、やっぱりオリジナルだったんだ。そして”久しぶり”という言葉から察するに、普段二次創作をやっている人のようだ。

 ツイ主のアイコンは、知らない2頭身の金髪女の子キャライラストだ。アカウント名は@noanoa_hc、スクリーンネームはNoa。

 初めて見る人だ。世の中にはまだまだ私の知らない素晴らしい絵師さんがいるんだなぁと思いながらその人のプロフィールページに飛んだ。

 固定ツイートを見てぎょっとした。

 女の子女の子キスをしているイラストだった。一人はアイコンにもなっている金髪ロングの女の子、もう一人の子茶髪ポニーテールだ。

 オリジナル中世的で絵画的でもあった雰囲気とは全く印象が違う。女の子らしさを凝縮したふわふわキラキラした世界。可愛らしい色合い。

 でも確かに絵柄は同じだった。すらりとした手足のタッチは同じ。間違いなくどちらもNoaさんが描いたものだということは分かる。

 そうかそうか。なんだ、その、普段百合?をやってる人、なんだ。え、それってどういうこと?

 っていうか百合って男向けのだよね?そういえば時々BLとか少女漫画作家さんが百合描いてるの見かけるけど、正直仕事として依頼されたからだよね。好き好んで男のために消費されるようなものを作る女なんていないでしょ。

 だったら何?このひとは一体何なの?bio見る限り商業作家さんではなさそう。お仕事用別アカウントもないみたいだし。趣味百合をやってる女のひと、ってこと?

 何のために?……百合二次創作って売れるのかな?

 ああ、そうだ、きっとそうだ。それを収入源にして本当にやりたいオリジナルやってるひとなんだ。なんかそれってすごい。女を消費したがる男を食い物にして自分の好きなことの肥やしにしてるってことだよね。格好いいな。

 私は男子の絡みを主食にしているし、可愛い受けより美人男前な受けが好きだから、こういういかにも”かわいい”を強調したイラストを見ていると少し居心地が悪い。だけどやっぱり絵柄自体は好みだから不思議とずっと見ていられた。もうフォローするしかなかった。

 Noaさんのツイート頻度はそんなに高くなかった。2~3日に一回つぶやけばいい方。おはようとか疲れたとかの一言だけだったり、突然おいしそうな飯画を上げたり、内容はまぁ普通だ。口調は結構乱暴な感じだけど、名前からしても多分女のひとだろう。あんなに繊細で美しくて尊いイラストを描ける人が男であるはずがないと思う。

 そんな普通ツイートに混じって、週に1回平日(後にそれが毎週水曜日であることに気付く)に何かのアニメの実況をしているらしいことも分かった。

 最初は何のアニメなのかよく分からなかったけど、ツイートがやけに熱いなと思っていたら、その日のうちにワンドロを上げたりすることも多くて、例の固定ツイートにしている女の子達が出てくるアニメのようだった。

 イラストはワンドロにも関わらず、毎回クオリティが高くて、知らないアニメだけどNoaさんのは別だ。即座にハートマークを押して、でも少し考えてそれを取り消した。

内容が内容だから自分フォロワーさんにこんなのが回ったら絶対迷惑になる。みんな百合の耐性ないもんね。

 だから私はNoaさんを追うためだけのアカウントを作り、改めてフォローし直した。ふぁぼ欄がNoaさんのイラストツイートで埋まっていくのが嬉しかった。

 Noaさんは週末には時々オリジナル絵も上げてくれた。キャラは私が初めて見た時のものと同じだったりそうじゃなかったり。とにかくもうNoaさんの絵が全部好きだった。

 というかNoaさんのことを好きになっていた。低めのテンションからジャンル話題に食いつくときギャップが最高だし、普段砕けた乱暴な口調も格好良い。何か自カプについて考察みたいなことをツイートして界隈からのふぁぼリツをかっさらっていったかと思えば、オリジナルの儚げなイラストで私達を殺しにくる。

 ツイート頻度が高くないことは重々承知の上で、それでも今日は呟いているかどうかと、毎日のようにアカウントを見にいった。

 そうしていると段々話しているジャンルの内容が気になってきた。気になりすぎて動画サイトで探して、アニメを前クールから全部追った。

 正直そこまで私には刺さらないアニメで、男同士でやればいいのにと何回も思ったけど、ツイートの中身がスラスラ分かるようになったのは本当に良かった。

 TLを読解出来るようになると、それまで見えていなかった色々なものが見えてくる。

 ジャンルの界隈の人でいつもNoaさんの考察空リプしてる人、それに丁寧に対応するNoaさん。時には長めの議論に発展することもあるけど、いつもNoaさんが綺麗に論破してしまう。

 そして、Noaさんをしきりにご飯に誘ってくるのはいつも同じアイコンだった。休日の度に何度も何度も図々しい。でもNoaさんは優しいからその誘いに乗ってあげていた。

 TLに流れてくる二人分のスイーツ画に吐き気がした。Noaさんはお前のSNS映えのための道具じゃないんだぞ。

 無事に現行クールの話数に追いついた私は、水曜日にはリアルタイム視聴もするようになった。Noaさんの実況を見ながら見アニメは格別だ。離れているのに、お互い顔も本名も知らない関係なのに、一緒の時を過ごしている感じがする。

 そして、見ているうちに私はある思いが日に日に強くなっているのに気が付いた。

 Noaさんの自カプ、BLじゃない?と。

 女王様系の金髪ロングと、従者的な幼馴染の茶髪ポニーテールBLじゃ王道中の王道関係性じゃない?断然金髪が受け。大人っぽいのに可愛いところもあって女王様美人受け、最高じゃん。茶髪の方は幼馴染だからってこともあって、金髪傍若無人な振る舞いを上手いこと扱っていて、なんかちょっと熟年夫婦感があるんだよね。もしこの二人が男の子だったら私の好みどストライクだ。本当になんで男同士じゃないんだろう。もったいなさ過ぎる。

 いよいよ私は我慢が出来なくなって、その思いをNoaさんのマシュマロにしたためた。Noaさんが私の考えをどう思うのかが知りたくなった。

 メッセージを送った瞬間は正直冷や汗が出た。これまでイラスト好きですとか応援してますとかそんなことしか送ったことはなくて、CPについて聞くなんて初めてだったから。

 百合ことなんか全然からないけど、やっぱり男体化って話題はよくなかっただろうか。でもでもNoaさんの普段発言じゃ、金髪茶髪に付いて嫁とか夫だとかい言葉だってよく出てくるし、彼氏面とかも頻繁に言ってるし。それにオリジナルの時はどちらかというと少女より少年っぽさの方が強調されたりもする。”男キャラ”についてそこまで拒否感はないはず。いやでも。そんな考えが頭の中をグルグル巡って、やっぱり送らなければよかったとさえ思った時、それは起こった。

『男体化!その手があったかー!ありがとうございます!!』

 TLに現れたその文字列を見た瞬間、私の体温は5度くらい上がったんじゃないかと思う。

 その後Noaさんは続けざまに男体化について3ツイートくらいのツリー形成して思いの丈を語った。もちろんマシュマロのお返事含め、それらは全部スクショした。

 Noaさんが、あのNoaさんが、私の意見を拾って、それに賛同、私と同じように萌えてくれたのだ。

 自分性癖にとことん刺さるBLを読んだ時くらい嬉しかった。嬉しすぎて文字通り部屋の床をゴロゴロ転がり回ってしまった。

 数時間後に男体化イラストが上げられた時には確実に一度心臓が止まったと思う。

 これだと思った。二人の少年はばっちりNoaさんの絵柄にハマっていた。そうなのだ、これが金髪女王改め王子茶髪従者の真の姿だ。彼らはその女性性を捨てることで、真に美しい姿に、概念にまで昇華したのだ。

 その後もNoaさんは度々男体化イラストをUPしてくれた。それに触発されて界隈の他の絵師が同じように描き始めたけどやっぱり全然だめ。Noaさんじゃないと、”少年”のリアルな質感は描けない。絶対に。やっぱりNoaさんは男同士を描くために生まれてきたんだと思う。これまでの百合をやってきたのは金髪王子茶髪従者に出会うための布石だったんだ。私はそう確信してさえいた。

 自ジャンルオンリーイベントサークル参加募集が始まったのはちょうどそんな頃だった。Noaさんがサークルカットと共に『新刊男体化漫画やります』とツイートした時は、見間違いじゃないか5度見くらいした。

 大好きなNoaさんが、他でもない私が布教した大好きな男体化カプで新刊を出すのだ。信じられない思いだった。というかこんなにいいことばかり続いていいのか?とさえ思った。

 そして、一番重要なことはイベントに行けばNoaさんに会うことが出来るということだった。一体どんな人なんだろう。いや素敵な人に違いないとはもちろん思っているけど。これまで飯画や上げられる写真には本人は全く映り込んでいなくて、顔もそうだが服装雰囲気なども一切分からなかった。でも、会えるのだ。せっかくの機会、Noaさんと自カプについて話がしたい。

 そのためにも私はもう一度アニメを隈なく見返した。金髪王子茶髪従者についてやれるだけ考察を重ね、解像度を上げることに専念した。

 いよいよイベント当日。

 一般入場が開始された瞬間に私はまっすぐNoaさんのスペースを目指した。15分前にTLをチェックした限りでは設営完了とのこと。新刊表紙の茶髪従者にお姫様抱っこされている金髪王子を目印に人の波をかき分けて進んだ。

 パンフレットとスペース番号を何度も見比べながら場所を確かめる。ああ、私Noaさんに会うんだ。そう思うと心臓はがなり立て、喉はカラカラに乾いてくる。歩みを進めながらも深呼吸してごくんと唾を飲み込んだ。

 スペースには大きな列こそ出来ていなかったものの、既に5~6人並んでいた。開始直後にってすごくない?やっぱりNoaさんって人気作家なんだ。

新刊1冊500円になります

 声の主の方を視線で辿って息を飲んだ。めちゃくちゃ美しいひとがそこにいたからだ。可愛い、ではなく、キレイなどでは足りず最早「美しい」という言葉しかさない顔の造形だ。

 身長は170cm近くあるだろうか、きれいめのジャケットクロップデニムカジュアルダウンしている姿が様になりすぎている。

 耳が見えるくらいの明るい色のショートカットの髪が、さらさらと額の上で揺れていた。

 一見して男か女か分からなかった。どっちと言われても信じることが出来そうだ。確かなのはその人が美しいということ。

 そしてそのひとの胸元に名札がついているのに気が付いた。

 ”Noaだょ”

 崩した文字だけど、確かにそう書かれている。Noaさんだ。Noaさんなのだ、この人が。この美しいひとが。

 聞こえてくる「ありがとうございました」の声は見た目の印象よりも少し高め。それに何より名札から下をよくよく見ていると、柔らかそうな身体つきが見て取れた。Noaさんは女のひとだ。メンズライクだけど確かに女のひと。男装カフェかにいても不思議じゃないタイプの。私だってあんな風に顔が良かったら男装コスだってしてみたいと思ったことが1度や2度くらいある。もちろん鏡を見てすぐに諦めたけど。

 Noaさんは私の理想のひとだった。あんな風になりたかったと思えるひとだった。最高のイラストが描けて、TLでも人気者でその上顔やスタイルまで美しくて格好いいなんて。すべてが私の理想通りだ。こんな素敵なことがあってもいいのだろうか、本当に。

 私はの緊張はいよいよピークに達し、息が上手く出来なくなってきた。

 無情にもNoaさんの客さばきは高速で一気に私の番になってしまう。

「あ、あの、しんかん1部、くださひっ……」

 噛んでしまった。

 やばい恥ずかしい。一気に顔に血が上ってくるのが分かる。今すぐにでも逃げ去りたい。そんな私を気にも留めずにNoaさんは新刊1冊ですね、と私の震える手から500円玉を受け取った。

 何をしているのだ。こんなことで怯んでどうするのだ。何のためにここへ来たのか、何のために夜通しアニメを見返したのかも分からなくなってしまう。

 私はNoaさんのから新刊を受け取ると、「あの」と切り出した。

「あの、実は私、Noaさんに最初マシュマロで男体化よくないですか?って言った者なんです……!」

 よかった。今度は噛まずにちゃんと言えた。少しだけほっとする。

「そうなんですか!?えー、ありがとうございますー」

 Noaさんは目を見開いて驚いて、すぐさまぱぁっと明るい笑顔を浮かべる。

「うわー、じゃあこの新刊出せたのもあなたのおかげじゃないですかー。えー」

「いえいえそんな全然です!あの、やっぱ二人の関係ちょっと少年的というか、男体化すると無垢な感じがめちゃくちゃ出るというか、それがNoaさんの絵柄に合うんじゃないかってずっと思ってて」

 やばいなと思いながらも一気に捲し立ててしまった。やばいな、Noaさん引いてるかな。ちらりと顔を見ると、Noaさんは先程から変わらずニコニコとした笑顔のままだった。

「いやぁ嬉しいなー。マシュマロもらった時私もその手があったかー!って思って興奮しちゃって。ほんと”少年”って儚げな感じがこの二人っぽくもあっていいですよね」

 なんてことだろう。私が思い描いたような展開が繰り広げられている。本当に夢かもしれない。それなら覚めて欲しくないけど。

 そう思っていると、隣のスペースの人がNoaさんに声を掛けた。

「るかちゃーん、今ソラリよんさんからラインきて、今日打ち上げ来れるかって言ってっけど、参加でいいよねー?」

「ん?ああだいじょぶー」

「りょ~!」

 背中である長い髪を綺麗に巻いたその女は、Noaさんの返答を聞くが早いかキラキラしたネイルの指先ですぐさま返事を打ち始めた。

 なんだこの女。やけにNoaさんに馴れ馴れしくないか?あのNoaさんだぞ?分かってる?

 隣のスペース誰だったかな、ほとんどNoaさんしか見てなかったからよく覚えてない。でもお品書きポスター新刊表紙に見覚えがあった。

 こいつ、毎週末NoaさんをSNS映えの餌食ににしているクソ女じゃないか。いつもこんな風に馴れ馴れしくNoaさんに絡んでるんだ。最悪。胸の中にモヤモヤした感情がくすぶり始める。

 でも同時にそれが正しくない感情であることも私には分かっていた。だって私はオフラインのNoaさんのこと、ほとんど何も知らないのだ。隣のクソ女の方がずっとずっとNoaさんを分かってる。他にも打ち上げの連絡をしてきたソラリよんか誰か知らないけどそういうやつとか、打ち上げに来る他のメンバーなんかの方がよっぽどNoaさんを知っているはずなのだ

 それでも、それだけで私がこの人たちに負けていると思いたくなかった。私はそんなみんなから慕われている神絵師同人作家Noaさんに布教してそれをNoaさんも気に入って新刊まで出したのだ。それをさせたのは、間違いなくこの私。

 気が付いたらNoaさんが再び私の方を見ていた。

「そうだ、よかったらあなた打ち上げ来ませんか?」

「え!?

 いきなりのことにひっくり返ったような声が出てしまった。

「あ、お時間あればいいんですけど」

「えと、ぜんぜん、全然大丈夫です」

「よかった!男体化のこともっとお話しましょ」

 Noaさんは白い歯を見せながらニカッと笑った。笑顔があまりにも眩しすぎる。Noaさんはクソ女の方を振り返る。

「ねー、もりーぬさん、打ち上げもう一人追加でいいー?えーっと」

 そしてもう一度私の方を振り返って聞いた。

「すいません、お名前、教えて頂けますか?」

「あ、双樹、です」

「りょーかいです。もりーぬさーん、”そうじゅ”さん、追加で。そ、1人。あ、そうじゅさん終わったら連絡するんでライン教えてもらえません?」

 それが私がNoaさんと”繋がった”瞬間だった。

 Noaさんのスペースを後にして、会場をぼんやり歩く。正直百合がメインのジャンルから男体化で本まで出しているサークルは少なかった。打ち上げの時にNoaさんと話すネタになるだろうと買い込みたかったが、Noaさんに触発されて突発で出したコピー本みたいなのが数冊だけしかなかった。それでも収穫は収穫だ。

 どこかでご飯食べて戦利品に目を通して、打ち上げの連絡を待つとしよう。

 Noaさんのスペースは会場のだいぶ奥だったか入口まで地味に距離がある。それにまだ一般入場が始まって30分も経っていないわけで、色んな列が進路を阻み、色んなスペースに向かう人が色んな方向を目指して進むに進めなくなって新たな混雑を生んでいる。ぼーっとしていたら人の波に攫われてしまいそうだ。

 そういえば今までBLオンリーオールジャンルには参加したことがあったけど、百合がメインなのは初めてだ。どこもかしこ女の子イラストポスターやらなんやらが目につく。そしてそんな会場にいるひとの8割くらいは男性なのだった。確かに女性はいるし、サークルで参加している人には女性が多いようには思うけど、客はみんな男性だ。こういう男女比のところに初めて来たから余計にそう思うのかもしれないけど。やっぱり百合男性向けなんだ。男女もの男性向けほど直球のエロじゃないにしても、キレイ理想女の子女の子世界ってやっぱり男の考えた理想郷で、男のための消費物に他ならない。

 よかった、Noaさんが男体化をやるようになって。あの美しいひとが、例え売れるからってこれ以上男のための消費物を作り続けるなんてもったいなさ過ぎる。、

 そういえばさっきNoaさんのスペースに来てたのもほとんど男の人だった。男体化でもちゃんと買ってくれるってことはやっぱりNoaさんの画力漫画の上手さだよね。

 いや、待てよ。もしかしてNoaさんガチ恋勢なんじゃないの?だってあれだけ美しいひとなんだし、それもない話ではない。だって元々百合が好きなのに男体化の本を買うなんてありえない。絶対あいつら内容なんて見てないんだ。ああやっぱり男って最悪。Noaさんもこのまま男体化続けて、早くBLにきたらいいのに。

 人込みの中、男がこっちにぶつかってくる度に聞こえるように舌打ちしてやりながら、私は何とか会場を出た。

 連絡を受けて、打ち上げ会場となる居酒屋に集合より少し早い時間に到着した。既に店の前でNoaさんとクソ女、それからいかにもな感じの男オタクが2人いた。Noaさんはすぐに私に気付いてくれて、私をそこにいた人達に紹介してくれた。一通り自己紹介が終わるとクソ女が男達に身内的な話題を振って私以外の4人で話し出した。何これ居辛ら過ぎる。私が死んだ魚のような顔になってもクソ女と男共は全く気付いていないようだった。最悪。

 するとNoaさんが、急にこちらを向いた。私は慌てて生き返った顔に戻る。ヤバイ、見られたかな。Noaさんはこちらを見てにっこり笑うと、クソ女と男共に「そろそろ時間だし先はいっとこ」と言った。流石Noaさん。きっと私を気遣ってこう言ってくれたんだ。まだ来ていない人が2~3人いるらしかったが、その人達にはクソ女が連絡することになり、私達は店の中に入った。

 ビール乾杯した後、早速みんなアニメ今日イベントの話をしたり、戦利品について語り始めたりする。

 席順は奥からクソ女、Noaさん、私。そして向かい側に男が二人。男のうち1人は赤髪紫髪姉妹が自カプらしくてその話をNoaさんに振ってくる。

「82話のお姉ちゃんの妹への眼差しがやっぱりすべてを表してるんすよ」

「あれはね。流石に言い逃れ出来ない」

「っていうかソラリよんさんの新刊が、全部やってくれたからなー」

「空白の8時間!!」

「いやまじで空白の8時間ってなにっていう」

 そんな会話が次々と展開されていく。なにこれ。っていうか赤髪紫髪カップリングって何で人気あるのか不思議なんだけど何で?今日イベントでも島が出来て

2018-05-06

女児コミュ力

当方共働きで1歳児を持つコミュ症気味の母親です。GWだしたまにはゆっくり外出を…と出かけた先での買い物やランチアミューズメント施設での我が子の女児構われ率にびっくりしている。

特に3歳から小学校1年生くらいの女の子ばっかり!

みんな赤ちゃん可愛いー!からの、抱っこ、よしよし、たまにチューetc

我が子は結構お兄ちゃんお姉ちゃん好きなので構って貰いに追いかけて行くんだけど、ちゃんとそれに応えてくれる小さいお姉ちゃんの多さ&コミュ力にびっくりする。

私は彼女達の10倍くらい長生きしているのに、未だに彼女達への挨拶やお礼がたどたどしく慣れないので、彼女達とご両親を尊敬する。

これは今のプリキュア効果?それとも、このくらいの歳の女児本能的に赤ちゃんに優しいの?ご両親の育て方が良いから?

私も娘に彼女達のような他人に優しく笑顔の眩しいお姉ちゃんに育って欲しい。

2018-04-29

どゆこと

ここで最近ノーパンしゃぶしゃぶ文字をよく目にするけどなんでw

銀魂でもあったな

読んだ時は元ネタも分からない年で、ノーパンしゃぶしゃぶ自体もどんなことか分からなかった

ノーパン女性接客するだけなのか(ギリ健全

ノーパンしゃぶしゃぶするのか(???

ノーパンお姉ちゃんしゃぶしゃぶするのか(セクキャバ

どれだ

未だにわかんねえ

2018-04-26

anond:20180426024021

銀座美人お姉ちゃんと酒飲んでデレデレしてるより、美人お姉ちゃんヨガのレッスンとマッサージしてもらってデレデレしてる方が大臣癒しを求める方法としては健全というか微笑ましい感じを受けてしまう。

2018-04-25

キャバクラヨガの件

男女の利用料金があまりに違うことについて、キャバクラのように側について「接待」してもらいたい客向けと捉える人と男女互いの目線が気にならない配慮、かつ需要の差から男性だけ高くしていると捉える人、概ねこの2つの意見に分かれているようだ。

自分は前者の意見後者考える人って頭の中お話畑なの?って思っちゃう。綺麗なお姉ちゃんが個室でマンツーマンで1万ほどなら下手なキャバクラ行くより満足できるかもしれない。絶対そういう男性需要が見込めることを見越した料金体系とサービスでしょ。女性にはパーソナルヨガが無いのも不思議だしね。

ヨガサービス内容は健全だと思うよ。ただキャバクラだって側について酒注いでくれて話すだけだけど。

ヨガキャバクラ要素を持ち込んでるって点は否定できないでしょ。だからキャバクラヨガって間違っていないと思うし、元キャバ嬢からこそできたビジネスモデルだと思う。

AVとかは完全に蛇足だと思うけどね。

2018-04-24

anond:20180424205826

精神病のクソ野郎だけど、あんた頑張ってるわ。偉い。

あんましお姉ちゃんに気を取られすぎんなよ。可能な限り親に投げろ。

俺みたいなのに人生潰されちゃダメだよ。ほっときゃ誰かがどうにかするから

2018-04-23

浅田真央現役やめたらおっぱい大きくなってきたな

このままお姉ちゃんみたいになるのかな

2018-04-20

お姉ちゃんの3乗

おねえちゃんが~だ~いすきな~ら~🎵

おねえちゃんは~ふ~えてもいいよ~🎵

おねえちゃんが~なんとかかんとか~🎵

お~ね~え~ちゃん~きゅ~~~ぶ~~~~~🎵

2018-04-17

親が感謝しろというのが苦痛

芸能人顔面偏差値72だとしたら、自分は60くらいだと思う。

両親の良いところをバランスよく引き継いだので、一族の中では飛びぬけて顔が良い(らしい)

故に母親が事あるごとに

「その顔に産んでやったんだから感謝しなさい」

お姉ちゃん貴方は違う。あなた美人からお姉ちゃんに優しくするべき」

などと、小さい頃は1日5回ぐらい言われてたし

大人になって家らはもっと露骨に姉に気を遣えと言われるようになった。

かに顔で得することもあるけど、

そんな風に育てられて性格が歪まないわけはなく…精神の病が大変だった。

実家を出て10年、ようやく落ち着いてきたので書き込んでみた。

anond:20180416214310

ただし音声はお店のお姉ちゃんに対して言ったもの

お店で言葉遊びをすることもある、と言っただけで、あの音声がその時のものかは明言してないんだよなあ

2018-04-16

捏造なら会社が飛ぶよね。印象だけならどう考えてもセクハラはあったと思っちゃうけどねえ。ま、本当に捏造なら頑張って戦ってね。

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