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はてなキーワード: お姉ちゃんとは

2018-02-21

妹が大学に行っていない気がする。ここ2年くらいそんな気がする。

根拠はあまりないが、昔よく話していた学校の話をパタッとしなくなったりとか、休日は布団から出ないことが多いとか。

平日は一応家から出ているけどどこに行っているのか分かったもんじゃないと思う。

本来なら春から4年生のはずである

ここ2年私も精神的に不安定だったので異変に気付きつつも問題に触れられずにいたが、今から1カ月は割と余裕があるので少し気になってきた。

妹に「お前学校行ってるの?」と直談判する勇気はない。なぜなら、妹に正直に打ち明けられて寄っかかれたとしても受け止めきれる自信がないから。私もそこまで精神が強くない。大学相談室に引きずるのがせいぜいだろうが、妹はそれを望んでいるのだろうか。

妹に直接聞かずに、本当に学校に行っていて進学できているのかどうか確かめることはできないだろうか。


それとも母に問題を持ちかけた方がいいのだろうか。でもなぁ、母は最近祖母の世話や叔父のもてなしで忙しいしな、さらに心労を増やすのは忍びないよなぁ。というか鈍感な私でさえ妹はおかしいと感づいているんだから機微に敏い母が気づいていない訳ないと思うんだよな。分かったうえで放置しているのか。それなら私が相談するだけ野暮だしな。

妹はこれからどうするつもりなのだろうと聞かれるかもしれないが、私が推測するに妹はただ現実逃避しているだけだ。おそらく今後どうするつもりなのかも何も考えていない。出来るだけ長い間話を大事にせず結論を出さなくていい状態にしたいのだろう。

これが全部私の悪い妄想で、実際の妹は元気に学校に行っていて、ただお姉ちゃん学校のことを話さなくなっただけだといい。

どうしたらいいのだろうか。やはり妹に聞くべき?いやあ、でも妹が唯一気楽におしゃべりできる相手が私だろうし、そんな私とシリアスな話をしたくないんじゃないか。というか私がこのせいで姉妹仲が壊れるのが怖い。昨日見アニメの話とかできる関係を壊したくない。

2018-02-08

anond:20180208150053

お姉ちゃん大っ嫌い

私がお母さんとずっと一緒に暮らすの

私がお母さんのために働くからお姉ちゃんはもう一生帰ってこないでいいよ

2018-02-03

誇りがあろうが望んでやろうが、消える仕事は消える。

やってる本人が「好きでやってる、誇りを持ってやってる」ことが、その職業が生き残ることには繋がらない。誇りを持って頑張ってたって、人力車観光スポット巡りにしか生き残れないし、電話の交換手は消えた(特殊回線だと生き残ってるらしいが)。

身体障害者就職先として、自分身体を「奇妙なもの」と見世物にするサーカス見世物小屋があったが、あれは「身体障害者は奇妙なもの、珍しがって怖がるもの」「自分一人で何も出来ない身体なのだから、人に見せることしかできない」という「常識」があった時代から成立してたもの。「身体障害者は誰でもそうなる可能性があるもの」「手足が不自由でも技術や道具を使えば普通仕事はできる」となれば、普通に働けばいいわけで、「人に身体を見てもらってお金をもらう」という商売は成立しなくなる。

まあ、ミゼットプロレスは逆に、その身体性だけでなく技術を見せる方向で復権してるわけだけども。『水曜日のダウンタウン』でミゼットプロレスラー活躍してたのは痛快でしたね。

「美を商売にして何が悪い」って悪いことなんか一つもないわけです。「誇りを持ってその仕事をやってる」こともいいことです。

ももう、この世の中は「見た目がきれい」なだけでお金をもらえるほど楽な世界じゃないと思う。

女子アナは、きれいで賢くてニュース読めてバラエティも出来て当たり前。アイドルは、可愛くて演技出来て歌えて踊れてトーク面白くて当たり前。モデルも、ファッショニスタ情報発信力があって当たり前。ミスコンだって、今は知性や表現力を問われてる。

しかし、グリッドガールは、主催者が「そういえば、何でスタート前にサーキットをウロウロするだけのきれいなお姉ちゃんに金払ってんだろう」と思ったら、それまでの存在じゃないかな。それ以上の存在価値が無ければ、「見た目が華やか」なだけのお姉ちゃんに払う金なんて真っ先に切り捨てられるものだ。不況になったら、社員のお嫁さん候補としての高卒お茶汲みOLがいなくなったみたいなもんで。

スタート前のドライバーに対するアシスタント業務とか、メカニックの最終チェックが出来るとか、チアガールみたいに金が取れるショーが出来るとか、そういう「華を添える」以外の存在価値アピールすれば、「この人たちは可愛いから突っ立てるのではなくて、こういう仕事があるから外せないんだよ」って生き残れたと思うんだけど。

2018-01-30

いや私が性格悪いのは分かってるよ

年の離れた妹のことをかわいいと思えない。11歳差。

歩くまではかわいく思えた。でもそれ以降は無理

妹が超性格悪いとか親に私だけ虐待されたとかそういうわけじゃない。ちゃんと大学も行かせてもらってるし不自由ない生活してるからから書きなぐるのは単なるひがみでしかない。

まず11歳も離れてるってその事実生理的に無理、キモイ

だって自分の親が10歳の自分の寝てる隣室でセックスしてたわけでしょ?無理無理。10歳って物心つきまくってるしそのころの記憶もちゃんとある年だわ。今でも親が仲良くしてるの見ると吐き気がする。

どうせ避妊に失敗したんだろ、だってすぐ下に3歳差の兄弟いるもん。もともと三人目欲しかったらもっと間隔狭かっただろ。

大した高給取りでもないくせに無計画子供産んどいていざ私が大学に進学するときになったら金ない金ないうちは子供が多いからって騒ぐなよ。私のせいじゃねーだろ 

学費安いところに合格たからよかったけど私が馬鹿だったらどうしてたんだよ。

世の中の三人目計画してる親御さんに言っておくけど子供全員ちゃんと大学に行かせられる経済的余裕がなかったら産まないほうがいいですよ。上の子が不幸になるから

それに妹の扱いが違いすぎるのも腹が立つ。

私とかすぐ下の兄弟が小さかったころには買ってもらえなかった単価高めのおもちゃばんばん買ってもらってるし、何かと「○○ちゃんはまだ小さいんだから仕方ないでしょ」だよ。

上二人と待遇違いすぎるんですけど何があった??????

お姉ちゃんなんだから年上なんだからって言外ににおわせられながら生活するのにもも疲れたわ。好きで一番年上の子供やってねえよ

あとちょっと我慢したら家出られるしそれまで我慢するけどこうやって吐き出さないと爆発しそう

ボーダー自分

自分境界性人格障害だと気づいたのは元カレと付き合っていた時。

最初は嫌われるのが怖くて、なんでもかんでも元カレの言うことに合わせていた。

彼がこのアニメが好きだといえば一緒に見て、彼がこんなファッションが好きだといえばそれを一生懸命研究した。

私たちは相性ピッタリで、きっと運命相手だと思った。

1年過ぎたあたりから元カレちょっとした言動で傷ついて、激高して、いつも口論してた。

もちろんそんな些細なことで怒っているなんてわからない彼はいつもと戸惑って平謝り。

でもだんだんとそれじゃ満足できなくなって、泣いて誠心誠意謝るまで絶対に許さなかった、

彼が別れたいといってきたときは、首をつってやると脅した。

やれるもんならやってみろと言われて実際にやったけど、勇気がなくて最後までできなかった。

彼がわざと電話に出ない時は警察電話して生存確認までしてもらった。

時間後に振り替えれば完全に頭がおかしいとわかっているのに、やっているときは頭に血が上っていて常識なんてありゃしない。

とにかく相手自分の思い通りに動かすことしか考えていない。

私はきっとメンヘラ女なんだと思った。

最終的には思い通りにならない元カレストレスを感じて、心が壊れた。

顔中に斑点ができて人前に出られなくなった。

体も悲鳴を上げていた。

もう終わりだと、そこですべてをあきらめた。

ネットで調べてみると、境界性人格障害の特徴にそのまま当てはまった。

そこで初めて自分病気なんだと気が付いた。

治療必要だと思い病院を調べたけど、どこもカウンセリング治療費が高くってとても手が出なかった。

でも今度は自分の思い通りに動かない両親と口論になった。

私のこと好きじゃないんでしょ、お姉ちゃんのほうが大事なんでしょ。

元カレに吐いたセリフほとんど同じで反吐が出た。

元々良くはなかった両親との関係が完全に破綻した。

ももう誰にも傷つけられないから、1人になって清々したと思った。

今、とても大切な人がいる。

君は素晴らしい人だと、本当に心から好きだと、そう言ってくれる人がいる。

大切にしたいと、前と同じことは繰り返さないと、そう心に誓った。

それでも同じことをしている自分がいる。

ちょっとした彼の言葉言動で傷ついて、大泣きして、彼の大切な時間を奪っている。

感情をぶつけないようにコントロールしようとしても、怒りがおさまらなくて結局最終的に爆発してしまう。

彼が徐々に疲れてきているのも目に見える。

もう一緒にいる時間を楽しめていないのも。

なんで自分はこんな人間なんだろうと思う。

どうしてこんな風に生まれてきてしまったんだろうと。

誰かを傷つけて、誰かに傷つけられるくらいなら、1人で生きていく方がましだと。

こんな自分は誰にも愛される価値なんてないと。

それでも彼はまだそばにいてくれている。

全てを今変えることは難しいかもしれないけれど、少しずつ彼の負担にならないように成長していきたい。

愛されている自分に自信をもって変わっていきたい。

きっと、彼との未来は望むものではないかもしれないけれど、この出会いとこの時を大切にしたい。

俺は、EXILEを許さない俺を許せない

弟の話をしようか


すみません調子ノリました。させてください弟の話。もうほんとまじで頼むから

増田、この前は聞いてくれてありがとう存在してくれてほんまありがとう増田。圧倒的感謝だよ。増田以外に頼れるやつがいないんだよ俺みたいなのには。

これはあれ、EXILE TAKAHIROをねえちゃんと呼ぶ弟がいる俺のあれです。真偽をどうこういいたい気持ちはわかるし何て言われても構わないって言うか正直圧倒的多数がこれを嘘だと言えば俺のこの目の前の現実も嘘になるんじゃないかと思うので嘘説を支持して。お願い。俺の分まで嘘だと言って。

anone。

結論我が家がとうとう破局をむかえました。みたいな、なんか今そんな感じの地獄にいる。

ここが地獄刮目して見ろ。見てくださいお願いしま

事の発端をどこに求めればいいのかはわからないが、まあ恐らくは弟がファンミに行けてしまった(2回くらいは行ってた、たぶん)ことが大きいのではないかと俺は思います

1回目のファンミ参加の後、弟は2年は付き合ってた彼女と別れた。たぶんこの前のにも書いた気がするけど。

理由はもちろんあれです。

お姉ちゃんのことが好きだから

彼女のことももちろん好きだけど、彼女お姉ちゃんを天秤にかけたときお姉ちゃんをとってしまうから、とかそんな感じの理由だったと思う。真面目かよ。後、なんかこれはちょっとプライベートな話だけどあれが機能不全になった、かもしれないとかで、そういうのも含めて別れた。と別れた後に聞かされた。いわゆる事後報告って奴。

そのときの俺の気持ち想像してみてほしい。正直夢だと思ったよ。だってこっちは今まで結婚視野にいれてる相手だって聞かされて会わされてきたわけで。弟が向こうに挨拶に行ったのかは知らないけど、うちには挨拶にって彼女を連れてきたりしてたわけで。なのに別れるってあい正気じゃないんじゃないかな。ぐらいは普通に思った。

しか彼女さんと2、3回くらいしか会ったことはない俺からすると、めっちゃうまくいってる感じしてたし。

お互いのことなんか好きなんだなぁってオーラが出てて、俺は、リア充乙!とか思いながらやけにしょっぱい彼女手土産ケーキ食べたりしてたんだよ。どこのケーキ屋のケーキか聞いときゃよかった。あのチョコケーキもう二度と食えないんだろうな。

でもまあ、当人である弟が別れたくて別れた以上、しかもかなりさっぱりした顔をしてたから俺としてはあんまり色々言えもせず、でそのときは終わって。終わっちゃいけなかったんだけど、終わって。

問題はここからだった。

その彼女がうちの母親に泣きついたのだ。

なんと弟は別れ話をするとき、別れよう。くらいしか言わなかった、らしい。

それで納得できるか、っていったら彼女さんは無理だった。まあ普通に考えると大学で2年以上付き合ってうまくいってて家族の紹介までされてた彼氏にある日いきなり別れようって、しかもなんの説明もなしに言われても納得できないよね人間だもの。俺も無理だと思う。彼女できたことないけど。

それで、彼女さんと仲がよかったらしいうちの母親は怒り狂って弟につめよって、なんとか復縁させようとした。うちは男兄弟から母親的にはなんか彼女さんははやくも娘も同然、って気分だったらしい。理想の息子理想娘。最高の気分だったんだろうな。

それで一月くらい諦めず毎日だってネチネチネチネチしつこく言った母親にさすがの温厚で優しい弟もブチ切れた。

俺だったらそんなことされた日には仕事以外引きこもってでも逃げまわる。なのに、弟はいい奴だからゴミ捨てとか家事とか色々してたこともあって母親と顔を突き合わせること多かったし、1ヶ月は正直めっちゃ耐えたなって感じだ。

ブチ切れた弟は、なんか、もう、すごかったらしい。筆舌に尽くしがたいとはこの事だと思う。

うちの両親は体面大好き人間から高校は有名進学校!で大学も国公立会社は一流大手!!みたいな、それいつの時代人間だよみたいな価値観の人たちでまあ俺はものの見事に失敗したんだけど、弟はその期待に見事応えてきてて、だけど鬱憤はやっぱり溜まってたらしい。当たり前か。

就職したら家を出ること、結婚する気はもう一生ないから孫は諦めてほしいということ、だから彼女とよりを戻すつもりもないし、そのことで親子の縁を切ってくれても別に構わない俺には姉ちゃんがいるから。

だいたいこれぐらいを母親にぶちまけたという弟は、次の日には家からいなくなってた。荷物も、あいほとんど持ち出してた。元から綺麗好きだったし荷物まとめてても正直誰も気づかないから、計画的反抗だったのかもしれない。

弟がどこに行ったのか俺は知らない。というかわからない。弟の交遊関係に詳しくない俺にはちょっと難しすぎます

俺はちょうどそのとき仕事デスマーチなうだったこともあってこの現場には居合わせられなかった。いたのは父親母親と弟だけだ。だから俺は弟とまともにお話しできてない。顔も合わせられなかった。

それに、後から父親に聞いて事の次第をやっと知ったので正直今でも現実味あんまりない。LINEは、してたんだけど、俺経由で母親が連絡してきそうで嫌だから、と断りを入れられた上で今はブロックされてるから、連絡もろくに取れずにいる。たぶん元気にしてるんじゃないかとは思うんだけど、思うだけだ。

母親はなんとか弟と連絡を取ろうとしていて、だからまあ俺のLINEブロックした弟はめっちゃしかったわけなんだけど、でも連絡がとれないからか八つ当たりがすごい。家にいるのは期待外れの俺だし。父親はそんな母親放置することで弟のことからも目を反らしてるし。家にもあんまり帰ってこないし。俺はというと明日仕事だし、明後日仕事

弟一人いなくなっただけでうちはぐちゃぐちゃになった。惨状がと参上って感じで目も当てらんない。

でもそれって当たり前のことなんだなって思う。弟は、すごかった。すごい奴だった。弟がいたから、今までうちは表面上は何の問題もないような顔してやってこれてた。だけどそれで、俺は弟にどれだけの負担をかけてたんだろう。

から兄的な呼び方で呼ばれたことがあんまりなくて、だからまあ正直言うと、だからお姉ちゃんって呼び方ででも弟に言ってもらえるTAKAHIRO嫉妬してあんもの書いて、でも、弟が俺のこと兄として見てなくても普通ことなんだよなそれってって、ようやく思えるようになった。遅いか。遅すぎか。今思えば今まで弟のこと庇ったり助けてやったりできた覚えがないし、むしろいつも俺の方が助けてもらってきたし。

からEXILEを許さない、なんてあのときはああ言ったけど俺は俺が、自分のことが一番許せない。

しろこれさあTAKAHIROさんには感謝しなきゃなんだよな。

俺は長男なのにこれまで何にもうまくやれなくて頭も悪くて親が言うように進学することも就職することもできなくて、なのに弟は親の期待っていう重たいものに俺の分までずっと耐えて応えてきてくれて、その辛さとか苦しさとかを癒してくれたのがきっとTAKAHIROさんだったんだろうな。だから俺は弟のお兄ちゃんになれなかったしTAKAHIROさんはあいつのお姉ちゃんになれる。羨ましいよ俺は。お姉ちゃんでもいいからなんか弟のためにしてやれる人間になりたかった。まあいっつも口だけ野郎からこんなことになってるんですけど。

なので、なのでまあ俺がちゃんと弟が頼れたり甘えたりできるような人間だったら、弟はこんなにならなかったんじゃないか、とかなんとか思うわけなんですよ。今となってはもう思うだけですけど。それしかできないじゃん。後の祭じゃん、これもう全部。


これさあ俺どうしたらよかったんだろ。どうしたら正解だったんだろ。

増田はどう思う?

あとさ、来季アニメなんかオススメある?来季じゃなくてもいいや。今季ポプテピ見てんだけど、できれば現実逃避に向いてる奴。母親のブチキレ無視できそうなの。






追伸

弟へ

しかしたらお前が見てくれるんじゃないかちょっとだけラッキーに期待して書くけど、

今までいいお兄ちゃんになれなくてごめん。まあ今度のことくらいは兄貴面させてくれ。親父と母さんのことはこっちでなんとかうまくやるから安心しろそれからLINEはまだブロックしてた方がいいと思う。母さん俺のスマホここ最近ずっと狙ってるから。諦めてほしいよな。

でもまあそのうち、飯行こうな。就職祝いもできてないしさ。

後、ハイローの新しい映画とかあったらそのときはまた一緒見に行きたいなって思ってるよ、俺は。映画感想話してるときのお前、めっちゃ楽しそうだったし。いい映画だったし。

それと、次お前に会うときのためにEXILEを少しは履修しておこうと思います

俺は大丈夫。なんとかなる。

からお前はもう、自由に走れ。琥珀さんみたいに。

インフル風邪にだけはまじで気をつけて。





追記

ハイローは全部一応見ました。俺はロッキーと尊龍さんと琥珀さんとスモーキーが好きです。

2018-01-23

Facebookマーケティングエキスパート無料サポートを受けようとしたところ

ちょっとひとの代理Facebook広告出しているんだけど、とはいっても1日数百円で様子見ているところ。

殊の外、安くクリックしてもらえる広告があったので、広告本数を増やしてさらテストしていたところではあった。

そんな中、先日可愛い女の子からメールが来たんですよ。普通MainメールボックスじゃなくてSocialに入ってたのが少し不思議だったんだけども。

こんにちは、●様

Facebookマーケティングエキスパートをしております、****と申します。貴社の広告アカウント(************)についての無料アドバイスをご案内いたします。

貴社でFacebook広告への投資を拡大されていることを拝見し、投資効果を最大化するためのお手伝いをさせていただきたいと存じます

今回は、弊社Facebookマーケティングエキスパートのチームメンバーとの15~20分の無料通話へのご予約をご案内いたします。弊社では次のようなご相談を承っております

広告目的確認して、貴社のビジネス目標に即した広告になるように調整します。

ターゲット設定について話し合うことでターゲット層をよりきめ細かく調整できます

広告指標分析を行って、広告の精度をさらに高めるとともにより効率的掲載する方法について検討します。

すべてのアドバイスは、貴社の広告アカウントカスタマイズしてご提供します。

また、今後の広告プランに関するご相談ビジネスの成長に役立つ新規マーケティング戦略をご紹介させていただくこともできます

ぜひ無料通話をご予約ください。 こちらまたは下のボタンをご利用いただけます

お話しできるのを楽しみにしております

まあこういうのは可愛いお姉ちゃんアバターで送られてくるものです。

実際にはこんな姉ちゃんはどこにもいない。パネマジマジパネエってやつです。

でもまあ無料アドバイスもらえるなら本業のウチのFacebookページのヒントもあるかもって予約してみたんです。

予約はAppleジーニアスバー予約するみたいに簡単な手順。

んで、日時と時間いれたら次の画面に、

●様

Facebookマーケティングエキスパートによる電話サポートのご予約を承りました。担当者が*********にお電話いたします。(*シンガポールからのお電話になります)

この機会に、Facebook広告ツールをしてFacebook広告効果を最大限に引き出す方法についてお伝えできればと存じます

できるだけ実り多い時間にするため、サポートを受ける方にいくつかお願いがございます

• 当日は貴社ビジネス目標Facebook広告で達成したい目的をお伺いしますので、ご準備をお願いします。

• 貴社のFacebook広告予算をお伺いしますので、ご準備をお願いします(できれば詳しく打ち合わせたいと思います)。

   広告予算について承認必要場合は、決定権を持つ方にご同席いただくか、事前に投資計画への承認をお取りください。

広告使用する画像動画のご用意をお願いします。

• 事前にお使いのコンピューターをご用意いただき広告マネージャ(https://www.facebook.com/ads/manager/)を開いておいてください。

どうぞよろしくお願いいたします。

Facebookマーケティングエキスパートチーム

手取り足取り、広告作らせて予算も設定させて、実際に広告出させるところまでやる段取りじゃん。遠隔でATM操作させるような感じしかしない。

カモにネギ背負わせて鍋に湯まで沸かしておけってか。

女性名前男性に変わってたし。こんなやり方じゃあ契約取れないよ、Facebookさん。

2018-01-21

女は女っぽくていいのか

先日私のパソコン勝手に変なソフト的なものインストールされ、インターネットがどうにも使えなくなった(削除したら解決しました)。

当時家には私と母と妹がいた。三人ともパソコンには詳しくない。

パソコンが使えなくて困る」といった文句を母に言ったところ、母は「○○はしてみた?○○は調べた?」と色々聞いてきた。

母に対し私は「そんなこと言われてもどちらも同じくらいの素人なんだからそちらが思いついたことは一通りしてるし、アドバイスなんて求めてないんだ!」と、見たい配信が見れなくてイライラしていたのも相まってついキレてしまった。

そしたら妹が「お姉ちゃん共感してほしいだけなんだよね、「そっかぁ大変だね」って言ってほしいだけなんだよね。」と解説してきた。その通り過ぎて驚愕した。そんなことを思ってしまっている私にである

車のバッテリーが上がった女と電話している男のコピペをご存じだろうか。「ライトは点く?」と聞いているのに女は不機嫌になるアレである

あれを私は笑いながら見ていたのに、私もその彼女と同じことを思っしまったなんて。

「そんな女っぽい思いを持ってしまって自己嫌悪だ」と母に言ったら、「女なんだから女みたいなこと考えていいじゃないか」と言われた。それで私は衝撃を受けた。「母は増田ミソジニーに染まっていないのだわ!」と。

すっかり増田(というか最近インターネットコンテンツ)に染まってしまった私は、女みたいな思考回路は非論理的で良くなくて抱くべきでないもので、思ってしまった暁には反省する必要があると思っていたのだが、そんなことないのか?と混乱している。

やはり増田はクソだな。でもたまに平和増田もあるから好き。やめられない。

anond:20180121074753

できるだけ若い歌手音楽を聴きたい(歌いたい)みたいな空気感があって

若さが売れる条件だった所に

しかテレビで15歳を連呼していて、

「へー15歳の人なんだー」と思っていた、宇多田ヒカルに対して。

当時幼稚園児の自分は、

スピード後藤真希とひとまとめにして、

「凄い中学生お姉ちゃん」として見ていたかも。

なるほど、TKファミリー嫌いだったっていう人にとってのTKファミリーは当時の安室奈美恵なのね。

小室小室安室奈美恵結婚してキャラ変わったから、

後釜に鈴木亜美を持ってくるつもりだったけど、

宇多田が出てきたり鈴木亜美が自滅してったりでうまくいかなかったって感じなんだ?

anond:20180121005749

小室に嫌気さしてて宇多田にはまったって言う人たまーに見かけるけど、

その人的にUAとかMISIAってどういう存在なの?

上記アーティストとか渋谷系のラヴタンバリンズとか、

R&Bとかアーバンソウル雰囲気があるアーティストってちょくちょくいたように思えるんだけど?

リアルタイムははなたれ小僧だったくそゆとりには、

宇多田ヒカルデビューって「カッコいいお姉ちゃん出てきたな」としか捉えられてなかったからさ。

2018-01-17

弟が好きだ(長い)

私には弟が2人いて、どちらも大好きだ。もちろん恋愛的な意味じゃなくて家族として。

上の弟は今高校三年生で、この間センター試験を受けた受験生でもある。

7歳から剣道をやっていて、小柄で痩せすぎな体格を逆に生かして先鋒としてすばしっこく活躍する姿は、姉としてのひいき目を無しにしてもかっこいいと思う。

中学でいろんな大会やらで結構いいとこまで行って、その結果を持って高校で推薦をもらったスポーツ少年(剣道スポーツと呼ぶのはどうかというのはあるが)なのである

下の弟は今小学六年生で、こちらも6歳から剣道をやっている。先鋒を務めることが多い上の弟とは対照的に、主に大将をやることが多い、体格がいい少年だ。相手の動きを見切り、堂々とした動きで相手を確実に仕留める戦い方は、もうすでに上級生をも上回る貫禄を見せていて、これからに強く期待が持てる。中学九州剣道強豪校からスカウトをもらっていて、親元から離れてそちらの寮に入ることが決まっている。

話が変わるが、私の家は、母親バツ3で、今の父親は4人目になる。

そして、私、弟1、弟2という兄弟構成なのだが、全員父親が違う。

私の実父はクソ男で、マルチをやってたらしくて豚箱に入ったりしたと親戚から聞いたが、顔も覚えていないし私が2歳の時に離婚したようだった。私はその父親認知されてることを18歳の時免許を取ろうとして戸籍謄本を取得した時初めて知った。ちなみにその次の父親とは子供を作っていないが、私に性的虐待をしていたことがバレて離婚した。

現在はマシだが上の弟がまだ乳児で、私が小学生だった頃、私と上の弟はネグレクト被害に遭っていた。

上の弟の父親借金を抱えてしまったせいで母親が心を病んでしまって、私たちの世話をしなくなった。前々から結構な量の家事をやらされていたので、少しやることが増えたなくらいにしか思っていなくて、弟の世話をしながら家事をする日々が中学卒業するまで続いた。

その頃は新しい父親もいて、下の弟も生まれていて、母親もだいぶマシになった。ネグレクトからひどい過干渉(私にだけ)になっただけだけど、私たち食事を用意するようになったからマシになったと思う。

けれど、親の代わりに授業参観避難訓練の引き取りに中学生を行かせたり、学校結構な回数休ませて弟を病院に連れて行ってあげたりするのはやっぱりおかしいと今でも思う。

もちろん下の弟の保育園の送り迎えもやっていたし、熱が出ると親ではなく私の携帯に連絡が行くようになってて(親に連絡しても出ないので)、私は仮病で早退しては弟を保育園に迎えに行っていた。

とにかく、そんな経緯もあって私は弟が好きだ。これは育児をしたことがある親御さんが聞いたら怒るかもしれないが、私が半分は育てたようなものからなのかもしれない。

ろくに友達と遊ばないで(遊ぶ時間がなかった)、毎日学校から走って保育園に向かった。

中学の時は下の弟と手を繋いで小学校学童保育に向かって上の弟を迎えに行ってから家に帰り、高校の時はママチャリで通学していたので、下の弟をチャリに乗せて学童保育向かってから帰宅した。帰り道に、2人に今日は何があったの?と聞くのが大好きだった。

19の時に私は家出をした。

私は大学でやりたいことが見つからなくて、それなら就職して家出資金貯めるか〜という気持ち高卒就職をした。

就職しても母親の過干渉はなくならず、むしろひどくなって、色々我慢できなかったことが多すぎた。さすがに自分携帯代を支払っているのに携帯GPSで居場所がわかるキッズケータイなのは我慢ができなかった。

何より、上の弟の大学進学の話で、「弟の大学進学の資金あんたも出してよ。ボーナス入るでしょ」と上の弟の前で言い放ったことが本当に我慢できなかった。

その話の後、上の弟はこっそり「姉貴は払わなくてもいいからな。ごめんな。」と言ってくれた。こんなこと高校生男子に言わせて恥ずかしくないのかと憤慨した。こんな家には居られないと、頭に血が上った結果だった。

結果的に私は家出した3ヶ月後に父親から一人暮らしをしてもいい。保証人になるから一度帰ってきてくれ」と連絡が来て、3ヶ月間働きながらネカフェ生活をしていた私はちゃんとした家に住むことになった。

それから四年経った現在実家との関係はまあ悪くはないが私は母親のことは許していない。時たま贖罪のつもりなのか母親から食料が送りつけられてくることがあるが、許せないことは許せない。

年末年始お盆には実家に帰ることにしている。もちろん弟の顔を見に帰るためだ。父親にも、まあ、元気ですかくらいは言う。母親は知らん。

会うたびに小遣いを渡そうとしても、上の弟は「姉貴も生活しんどいだろ。無理すんなよ」と言ってくれるし、下の弟は、「お金よりお姉ちゃんが家に来てくれる方が嬉しいからいらない」と言ってくれる。泣けてくる。

2人の誕生日は毎回奮発する。PS4京都友禅染の財布、ちりめん細工の飾りが付いている斜めがけバッグ、switch本体、他にも本人が欲しいと言ってくれたものたち。LINEタイムラインとかで「姉にもらった」と言ってくれたり、ふとした時に使ってくれてたりするのを見ると本当に嬉しい。

普段はツンケンしてるしラインもたまにしかくれない上の弟も、私が元彼に暴力を振るわれていたと知った時はひどく怒ってくれたし、殴り込む勢いだったのを止めたことがある。

下の弟はいつも、次はいつ来るの?と懐いてくれて、覚えたてのSMSでたまにメッセージをくれたりして(内容が、テストで100点だったとか、いい試合動画が撮れたとかでかわいい)とってもうれしい。

私は弟が大好きだ。誰かに理解されなくても、きっと、2人がいなかったらあの家で私は潰れてしまっていただろうから

2018-01-16

どうにもならない広告

グーグルアドセンスっていうのかな、Chrome使ってると至る所で表示される広告

そいつの中で、ヤフオク広告が有って、一度ヤフオク検索すると頻繁に出てくるようになって、

エロっぽいお姉ちゃんボディコン姿で表示されるんだけど、いい加減うざい。

中国人なのかな、もの凄くスタイルいいんだけど、飽きるし邪魔くさい。

問題が有る広告として報告」ってのをやってるんだけど、それでも出てくる。

Googleさん、止めて、お願いだから

因みに、ヤフオク ボディコン で検索するとそこそこの着エロが出てきて困る。

2018-01-15

anond:20180115233611

「リゼちゃんもお姉ちゃんがにゅるにゅるしちゃうぞー♡」

「や、やめろー!」

2018-01-13

バーチャルYouTuber私感

あくま個人の感想です

本当は自分とこのブログに書きたかったけど、面倒だったのでこっちに。

 

 

バーチャルのじゃロリ狐耳YouTuberおじさん

バーチャルYouTuberの名を広めた偉大な人と言う印象

(この人現れるまで、バーチャルYouTuberと言うものを知らなかったのでこういう印象になる)

可愛いモデルにオタ声という、変なインパクトの有る人。起爆力は確かにある。

それだけじゃなくて動画内でやってることも割りとゲテモノじみてて面白かったので、バーチャルYouTuberという存在に興味を持つきっかけにはなった。

初手のつかみは良いんだけど、他のバーチャルYouTuber知ってしまうとあまり面白みを感じなくなるので、初心者用の入門といったところ。

 

輝夜

バーチャルYouTuber面白いって印象を植え付けたYouTuber

のじゃロリおじさんだけだったら色物で一発ネタで終わってたけど、続いてタイミングよくこいつが出てきたおかげで「バーチャルYouTuberって面白いやん」って印象を植え付けることが出来た

面白いのは面白いんだけど、動画数が少ない上に、中の人っぽい人の動画面白くてそっちを見るようになってしまい、結局、黎明期英雄みたいな感じになってしまった

 

首絞めハム太郎って言葉のお陰で注目が集まった感は確かにある。

 

電脳少女シロ

ヤンデレ系に見えない見た目のギャップ面白い

初見ダサい服着てんなモデルセンスないなって感じであまり注目はしなかったが、猟奇系のゲームが好きとかいう妙な性癖のせいで注目度は集まった。

ただ、見た目が。うまく説明できないがなんとなく野暮ったい。

ノースリーブ縦縞背中あきシャツとか言う妙ちくりんな格好してるせいかもしれない。

ゲームが上手いだけのオタサーの姫みたいなのかとも思ったが、声芸はちゃんとで来てるし、変な性癖持ってたりと他にない特徴がある。「順番に殴るね」

中の人クオリティモデルが追いついていない感じはする。動きや可愛さをましたほうが良いと思う

 

キズナアイ

初見だと特に特徴がない感じだが、ジワジワと面白さが分かる感じ。

初見だと「声優ラジオみたいでクソつまら動画やのォ」としか感じなかったが、各ゲーム実況リアクション見てると割と面白い

指摘されてるようにモデルクオリティが高いのも良点。ちゃんと表情作れてるんだよねこれ。

 

ミライアカリ

ノリがエロゲすぎて無理

ある意味一番存在感がない。マイクロソフト台湾Silverlightイメージキャラみたいなあまりコテコテ萌えに全振りすぎなモデルに、やってることがエロゲ公式四コマみたいな当たり障りのないキャラじみてて特徴がない。

エロゲ特有の糞つまらないギャグまで真似しなくていいと思うのだが。

萌えに振ってるけどなんか可愛いとか面白いかいう印象はしないキャラ

 

のらきゃっと

VOICEROIDでバーチャルYouTuberやると言うことは誤認識との戦いだということを教えてくれるYouTuber

モデルデザインがとてもいい。猫耳白髪ゴスロリと言うあらゆる人に性癖ド直球なモデル

まあ、モデルは良いんだけど、モーションがすごい単調。基本的前後に揺れるか左右に半回転するかだけなので。

もうちょいアクションを増やしたほうが良いかもしれない。

音声認識ソフト文字変換→VOICEROIDという過程を経て音声出力してるので誤認識がひどい。まあそれもネタにできてるので良しとしましょう

 

富士

お役所仕事感がパない

NHK枠と言われてるけど、NHKだったら流石にここまでクオリティ低いモデルは使わないだろという気がする。

しろ官庁系じゃないのかな、こんなの作るの。意思決定者が老人だから萌えにも理解がなくてこんなキャラになってしまいましたと。なんとなく地方村おこしに使われそうな印象ある。少なくとも経産省系ではないな。

歌はうまいのかどうか分からんすね。他のバーチャルYouTuberの歌聞いたこと無いんで。

 

ばぁちゃる

なんか反応に困ります普通に

頭が馬って時点で某氏思い出して無理だし

まあ、やりたいんなら勝手にやっててくれって感じ

 

ありしあ

のじゃおじ系統バーチャルYouTuber(モデル女性で、声は男)

のじゃおじでバーチャルYouTuber知った自分にとっては極めて正当に見えるバーチャルYouTuber

ただ声がキモくないので微妙ではある

なんかリアルYouTuberニコニコ生放送主とか、そういう「自分の声に商品価値がある」と思ってそうな人種のような感じがする

モデルべらぼうに可愛いんだけどね……それもニコニ立体ちゃんというライセンスのゆるいMMDの改造モデルだけど。

 

みゅみゅ

ネカマ歴32年の始祖バーチャルYouTuber(始祖鳥的な用法)

ボイチェン使用勢。モデルニコニ立体ちゃん。

他のバーチャルYouTuberには無いコメントリアルタイムバーチャル空間に表示して手に持ったり、twitterハッシュタグのついたツイートウィンドウとして表示して手に持ったり

技術的に他より一歩秀でてる感じがする

これを2017年1月段階でやってたと言うんだから驚き。でもバーチャルYouTuberではないらしい。

かなり高いボイスチェンジャー使ってるらしいが、それでも妙な感じがする(ねむよりはマシかも知れないが)。ねこますがボイスチェンジャー使わないのはこのひとのせいかもしれない(ねこますとみゅみゅは交流あるらしい)

 

YUA

服装とか初回のシチュエーションがもうエロ漫画エロゲ導入シーンみたいで無理。

巨乳は良いとして、乳揺らすのってなんかイラッとする。お前らこういうのが好きなんだろ~?シコっていいのよ?って言われてる気がして。

ちょいとしたエロ要素なら喜ばれるだろうけどここまであからさまなのは引くわ。

 

ときのそら

ギャルゲーの幼馴染枠。

特徴のないのが特徴。エヘ顔ダブルピースすると余計島村卯月っぽくなる

あいにく年下の女の子お姉ちゃんとかママとか呼んだりする趣味はないので……

 

 

余談

自分バーチャルYouTuber知った経緯は

仙狐さんの「世知辛いのじゃー」をTwitterで見る→「バーチャルのじゃロリ狐娘YouTuberおじさん」とか言うパワーワードじみた言葉を知る→けもみみVRちゃんねるへ→バーチャルYouTuberよくばりセットを見る

となっているので恐らくそれより前にバーチャルYouTuber知ってた人とは感じ方違うだろうとは思うな

クソコメ返追記

ブクマ禁止って追記したかったんだけど既にブクマされてたのでもういいや

なんか返せそうなのだけね

あおいそらちゃんのことも教えて!

え、誰

 

のじゃおじが偉大な人…?

しろのじゃおじが偉大じゃなかったら誰が偉大なんだ?

 

「おっわかってんな!」と思ったのだがのらきゃっとの「MMDモデルがとてもいい」で読むのをやめた……

意見が食い違うって悲しいことね

 

シロはあの見た目と声で物騒なゲームばっかやって物騒な発言してるのが好き

ニコニコとの相性も良く公式動画上げてくれてるからありがたい

ニコニココメントあって面白くなるコンテンツだよねたしか

 

なぜリンクを貼らないのか

え、いる?

2018-01-12

いやいややめてくれよ腐女子の考えを一般女性のものとしないでくれ

おっさんたちが仲良くしてるの見るのみんな好き」

そんなわけないじゃん。

「みんなが平和に仲良くしてるのを見る」のは好きだよ?

でもなんでそれがおっさん限定されるのさ…

私は別にきじゃないよ。

ジャニーズだっておっさんだって 男同士がイチャイチャしてるの好きじゃないよ。

どうせTV見るなら近隣には存在しないような綺麗な女の子や輝く才能を持った女優さんを見てあがめていたい。

素敵な男性タレントだってうっとりしながら眺めていたい。

別に男どうしで仲良くしろなんて思いません。

腐女子は周囲からの影響が多大

私の住んでる場所田舎のせいか腐女子はあまり見ない。

少しはいたけど、こんな田舎じゃオタク活動ができないって都会に行ってしまった。

オタクも少ない、なんてことなふつう田舎だと腐女子はかなり珍しい部類になる。

そんな数少ない腐女子は、だいたいがお姉ちゃんがいて、親しい友達がそういうの好きで、といった周囲の影響からはまっていたようだった。

まり布教する腐女子が少ないんで相対的新規腐女子も増えないわけだ。

ツイッターとかねほはぽ見てると世の中に多いような気がするかもしれないけど、レアな嗜好だと思うよ?

その趣味一般女性のものとして語らないでね。そのへんは分けるのだ。

腐女子は性の嗜好が歪んでいる人が多い気がする

これまた主語が大きくていけないかもしれんが、

私の知ってる腐女子恋愛とか性欲にちょっと曲がったものがあって

まともな結婚ができていない。

男×女にうまく自分投影できないせいじゃないかなあ。

裸の男の絵を見るのは好きなのに、現実の男は嫌い、ニオイがする、排泄する、性欲があるから、とか、

「こじらせすぎだろ」というのが散見される。

ファンタジーで性欲を発散させようとしてるから現実恋愛に頭が動かないの。

■男×男ってけっきょくはちんこが好きなんじゃないの?

ちんこたくさん見れて幸せ~とか思ってるんじゃないの?

「そんなんじゃないの!」とかいいながら結局「ところてんすばらしい」とか、神作家あがめてるんでしょ?

「二人が幸せになればそれでいい」とかいいつつ、流行が下火になったらまた次のちんこたち探すんでしょ?

ああ、そういや

ちんこすきです」「はあはあぺろぺろしたい」とか開き直ってる腐女子のほうが

なんかのちのちも幸せになってる気がするw

あれこれ書きたいように書いてしまったのは

最近気になるジャンル検索したら気持ち悪いホモ絵ばっかりでイライラたからです。

2018-01-11

毒親年子承認欲求モンスター

私には1歳11ヶ月離れている姉がいる。

頭が良くて友達の多い姉だ。

およそ2歳離れているが、年度の都合で学年は1つ違いだった。

幼い頃からできた姉とよく比べられてきた。

お姉ちゃんは片付けができるのになんであんたはできないんだ。

お姉ちゃんは言うことを聞いてくれるのにお前はなぜ聞き分けが悪いんだ。

お姉ちゃん勉強して成績が良いのにお前は漫画ばかり読んでるんだ。

家では当たり前に比較された。

そして学校でも当たり前に比較される。

幼稚園小学校中学校入学すると、まず先生から姉ちゃんの妹と呼ばれた。

そして姉の友達にも姉ちゃんの妹と呼ばれる。

先生からも先輩からも、顔が似てるだとか、性格は違うとか、姉ちゃんはそんなことはしないとか毎日言われていた。

三者面談では私ではなく姉の話題で盛り上がっていた先生と親。

何をするにも姉を基準評価された。

年賀状の枚数が姉の方が多いとか、姉は友達といろいろなところに遊びに行っているだとか。

通知表の成績が姉の方がいいとか。

最初は私も追いつこうと頑張った。

勉強してみたし、速く走れるように練習したりしてみた。

だけど毎日毎日姉ができるのになんでお前はできないんだと言われて劣等感でいっぱいになった。

このことの最初の変化は、家族トランプをして私が1番にならないと、トランプをめちゃくちゃにして怒り泣き叫んだ。

家族で出かけるのを嫌がり、外で寿司を食べなきゃ行かないと言っていた。行ったら行ったで、帰りたいつまらないとずっと言ってた。

姉がいなくなればいいのにと毎日祈ったし、姉の宿題プリントをめちゃくちゃしたり隠して意地悪をするようになった。

友達とも遊びたくなく家で漫画を見ることが救いだった。

しかし親は1人で遊んでることが心配だったようで、姉に、あねと姉の友達と私とで遊んでやってくれと頼んだ。

当然よく知らない姉の友達と遊んで楽しくもなく、漫画が読めないかイライラが募り姉の友達と大ゲンカになった。姉はこの喧嘩を黙って見ていた。

このころから姉を無視し、親には◯ねと言うことがふえた。

そして太った同級生女の子いじめた。この頃の私の思考は、太っている=だらしない、で、私よりダメなくせに楽しそうに笑っているのが許せなかった。

それでもたまに親は私のことを褒めることがあった。

姉ばかり褒めてばかりだと平等ではないと感じたそうだ。

このころの私は褒められても嬉しくなかった。

それよりも、親が姉に対して、妹はできるのになんでお前は出来ないんだと言って欲しかった。

皆大嫌いだった。全員敵だった。

中学の頃は親と毎日怒鳴り合いか、殴り合いの喧嘩をした。

親には嫌なら家を出て行けと言われた。

自立して自分の力で生きて行こうと作戦を立てた。

資格の取れる大学に行って独立しようと決めた。

それからは親に話しかけられるまえに急いで部屋に駆け込むようになった。

こどもを比べると家庭が崩壊する。

意外にも1番傷つき被害を被ったのは姉だった。

元来穏やかで繊細な気質の姉は、唯一私の気持ちに気付いていたようだった。

しかし親や周りのすることを止めることもできず、私には無視され散々だったろう。

姉は良い子を止めることは出来ず、マイナス感情は見せずにいた。

そんな姉に異変が起きたのは大学に入った時だった。

誰もが知る名門校に入り順風満帆に見えたが中退引きこもり始めた。

親にも怒鳴り散らすようなり、親は困惑し、あんな良い子だったのにどうしてと嘆いた。

姉と違う学校入学してからは嘘みたいに楽しかった。

先生友達も、姉の妹ではなく私を見てくれた。

姉と比べられるのは苦しかった。

比べるなら過去の私と比べて欲しかった。

年子だと比べられる期間が長こと、体格が同じ感じだから比べやすいのだろう。

会社毎日後輩はできるのになんでお前は出来ないんだ、と言われたらほとんどの人は鬱になるか退職すると思う。

なぜ親は、人は、大人には言わないことを子どもには言うのだろうか?

2018-01-10

消えることにした

私が悲しい気持ちになった時、それがいつも表面に出るのは怒りという形としてだった。

対して彼女はいつも悲しみや傷付きにあふれていた。

すぐに泣き、被害を訴え、まわりはいつも彼女のためになにかしてやるのだった。

会うといつも少し悲しくなった。

何を言っても「そんなことはよくないこと!」と一蹴され、私の好きなことや新しいことはいつもけなされた。

矛盾をつくと泣きながら「あなたは私を傷付ける!人の気持ちが分からないのか!あなたは優しくない!」と言われるのだった。

私も私の正当性を主張したことがあった。

でもそれは彼女に届かなかった。

言いたいことを言う権利があるのはいつも彼女だけだった。

彼女タイミングでいつもシャットアウトされた。そして数日後にはしれっと何らかのお願いのための連絡が届くのだった。

彼女正義最初から決まっている。

私は意見しても意味がない、向き合うだけ損。話し合いができない。

そんなことに気づくのに10年もかかってしまった。あのとき距離を置けていたら違ったのかもしれない。



自分なりに慕っていたと思う。

今思えばいいように搾取されていたのに気付くのが遅かった。

私が大切にしているものを奪われ怒りをあらわにすると、いつもその怒りについてたしなめられるのだった。

そのたしなめが私の生活や嗜好をけなすものだったとしても、いつも被害者に設定されるのは彼女だった。私には怒る権利がない。

彼女が消えて欲しいと思った時に消えていないと、私はいつも怒られた。

少しずつ私は消えた。一生懸命消えた。

私が、私のものが、私の証拠が消えた。

大好きだったムーミンマグカップはいつのまにか捨てられていた。

それに気づいた日、私が泣きながら帰ったことを彼女は知らない。

一軒家にあるたったダンボール1箱の私の荷物邪魔邪魔で仕方ないと言われ、引き取りに行った。

こないだはついに書類上の名前邪魔だと言われた。

もう私は本当の本当に彼女の前から消えることにした。


さようならお姉ちゃんだったひと。

母が言った「でもあの子は正直だから」という言葉を、私は一生忘れないと思う。

だって一生懸命、よく生きようと生きてきた。

2018-01-09

[]同性愛創作物におけるゴールってどこなの?

男女モノだと

キス少年向け)

エッチ

・付き合う、告白

結婚

 

ここらへんが来ると思うんだけど、百合BLだとどこになるんだ?

特に百合の方

BLの一部はエッチになってるみたいだけど

 

数年前までは、百合も肉欲エンドでいいと思っていたし

今でも肉欲エンド好きだけど

違う形もある気がしてきた

 

例えばキャラツンデレなら、デレるだけでゴール感が出てくる

でも友人スタートとかだと、あれどこなんだろ?ってなることがある

密着、手繋ぎってのでも良い気がするけど

例えばごちうさだと「お姉ちゃん」がもうイコールセックスだよね

 

あ、初期の仲がいいほど難易度が上がるなこれ

2017-12-27

わたし人生における史上初の膣内射精に関する記録

今日人生で3度目の風俗利用で、2度目の風俗に行ったので自分への戒めをこめて記録を残しておく.

これで、胸を張って童貞ではないと主張できると信じている。

はじめに

// ここにこれまでの経緯.

/*

2018.1.5追記

これまでの経緯をちょっとだけ追記:

 最初風俗ソープでした。身長150cmで黒髪色白、だけど顔と体型は微妙Cカップのお姉さんだった。緊張して勃起しなくて、勃起しても5秒くらいで萎んでしまうので結局手コキで射精しただった。お姉さんが全身を丁寧に優しい手つきで洗ってくれたのが忘れられない。

 二回目の風俗コスプレデリヘルだった。1回めの風俗の敗因を興奮不足と分析し、女性身体以外の付加価値によって興奮できると想定した。お姉さんは清楚な某キャラの格好でプレイしてくれた。しかし、うまく行かなかった。プレイ最中に(優しさから)脱いで胸をあらわにしようとするお姉さんに、お願いだからパンティー以外は一枚も脱がないでプレイを続けてくださいと自分懇願し、おねえさんが若干の戸惑いを感じているように見えた。このお姉さんはとてもサービス精神が旺盛で顔面騎乗をしてくれた。精神的満足はすごいものだった。スマタではどうにもならなかったので、最後は腕枕されながら手コキしてくれた。このとき耳を舐めてくれて大興奮した。全身に快楽が爆発して、部屋に響き渡るほどのだらしない声で、「お姉さんにお耳犯されちゃっているよ〜」と絶叫しながら射精した。どうやら耳が弱点のようだとわかった。

 ここから、結局緊張うんぬんといより普段自慰が原因の遅漏なんじゃないかと思うようになった。淫語とかコスプレモノのAVを見るのをやめてなるべくIV動画自慰することにした。手つきも軽く竿を持つように心がけること3ヶ月、その努力の結果を記したのがこの記録である

*/

 どうやら遅漏であるというこがわかったので、それに対する対策もしてきた。性感を高めるために10日間に渡って自慰行為自粛をしてきた。これで準備万端だろうということでソープへ向かった。

 前回は「吉原は遠い」という単純な理由適当な店へ行って後悔したので、今回はリサーチリサーチを重ね、自分予算ギリギリ一杯の中級店を検討した。そして、どんな女性にご相手願うのか1週間程度掛けて悩んだ。自分の中では巨乳くびれ路線と低身長かわいい路線の二つが拮抗した。そもそもソープ女性たちはクリスマス明けは不思議な程に出勤が少ないことに気づき選択肢は多くなかった。基本条件は2つ胸が大きいことだった。そしてphotoshopしてある写真をとにらめっこをしながら、ある女性Xさんにすることにした。ネット上の口コミでは、ウエストが大きいとかかれていたが紹介文の内容に興味を持ったのであえて挑戦した。もしウエストが大きかったらお姉さんが「青木りん」だと思ってみることに腹を決めた。

 吉原というものはどんなものなのか、体験してみたくてワクワクした。きっと相手女性の胸が大きければ、今回こそうまくいくはずだとワクワクしながら時間を待った。送迎車というものを使った。自動車運転しているおじさんは、なんとなく疲れていそうだった。なにか深淵を覗き込んでしまうような気がして、それ以上運転手のおじさんについて考えることをやめた。車中では、深呼吸を繰り返した。内心このままお店に着かなければ良いと思った。もう一人の中年客が同乗していたが、期待と不安の入り混じるような表情で無言であった。

入店~対面

 お店の入り口はこぎれいで、清潔感あふれる感じだった。しかし、ドアノブなど細部に目を留めると年季が入ったパーツがちりばめられていることに気づき、諸々の背景と法律の上にこのソープという店があるのだろうと思った。そのように不安時間を過ごしているうちに、お兄さんからお呼びがかかる。緊張のあまり、お兄さんに「あ~!ありがとうございます」などと会釈した。

 わたし階段を上がっていくと、お姉さんXと対面を果たした。確かに、紹介写真石原さとみレベル美女であったが、実際に会ってみると目を中心に修正が行われていたのだとわかった。なんだか昔勤めていたバイト先で社長喧嘩してやめた女の子雰囲気が似ているが、もっと可愛かった。石原さとみを100、青木りんを30とするスケールなら、70程度というのが妥当である。そしてお姉さんXの身体へ目を向けたが、緊張してよくわからなかったが胸は想定どおり大きく、ウエストは「青木りん」体型ではないことがわかった。

 

第一印象

 手をひかれ、部屋に入ると部屋は薄暗く戸棚などに年季が入っていた。ボロ屋の表層をリフォームしたという感じであった。部屋は薄暗い。よく観ると電球色のLEDか白熱球だった。30Wだとあれくらい薄暗くなるのだろうか、電球の下では色がわからい。だから振り返るとお姉さんXの乳首の色は何色だったのか、わからずじまいでだった。さて、私は緊張していた。お姉さんX曰く、無理やりお店に連れてこられたようだ、と。風俗へ行くのに、緊張は避けられない。初対面だからか、行う行為からか、はたまた何か別の理由があるのかわからぬ。それでも、射精を終えると緊張が嘘のように解けるから不思議ものだ。

 まず、お姉さんXは私の服を剥いだ。女性の前で全裸になるということに、慣れている自分気づき内心びっくりした。お姉さんXは私の股間に申しわけ程度のタオルを乗せてくれたわけだが、(どうせアレやコレするのだから)いったいコレに何の意味があるのかと思ったがそれは口に出さないでおいた。つぎに、私はお姉さんXの服を脱がした。腰に巻きつけられたリボンを外す様は、まるでプレゼントの包装を開けていくようだった。2アクションでお姉さんXは下着姿になり、胸が相当大きく(想定どおり)、腰がくびれている様子が露になった。しかし私のめは、それを目にしていながら観ていなかった、緊張がすべてを盲目にした。

 これまで見てきた2名の女性は、いずれもCカップであり胸が大きいといえるものではなかった。しかし、今回は正真正銘巨乳である。後になって考えてみれば、その身体グラビアアイドルのそれである。己の興奮を高めるために見ていたIVの中にある、身体である。なぜだか、女性を前にしているときはそれに気づかず、冷静に身体を見ていた。これまでのオカズ分析した結果をふめると、わたしはこの身体を見て興奮するはずであったが緊張がそれを拒んだ。お姉さんXは全裸になり、胸を私の顔に押し付けてくれた。肌はすべすべしていて、それはとても気分の良いものだった。材質は私の二の腕と同じだが、形状が違うので二の腕よりやわらかかった。巨乳で窒息しそうになって、なにか新しいタイプ幸せを感じた。

マット

 風呂に入っているうちに、お姉さんXはマットを床にしいてローションを垂らした。AVで見たままのマットプレイを受けた。気持ちがよかった。足を舐められて、足の指に歯が当たる感覚にゾクっとした。フェラを受けた。気持ちよいのだが、変な感じだったた。たぶん、亀頭を回転するように舐めていたのではないか。くすぐったいような変な感じで、もっと私の興奮が高まっていればさぞかし気持ちよかったのだろうと思った。

 そして、そしてお姉さんXは衛生用品を陰茎に装着して、腰を落とした。陰茎で体温を感じた。そのままお姉さんXは動き出した。いつもの自慰と同じで、初めはちょっと気持ちいいのだが、そのあとは快感に中休みがある。お姉さんXはしばらく腰を振り続けた。なんだか、快感を感じるためには、コツがあるきがしている。うまく波に乗れると一瞬(と思える時間)で射精する。しかし、なにかスランプみたいなものにはまるとまったく何も感じなくなる。たとえるなら、暗闇のなで手探りで射精という目的地へと向かうような気分でお姉さんXを見つめていた。

 お姉さんXは繋がったままディープキスしてくれた。なぜだかわたしはとても嬉しかった。そうしているうちに、一生懸命腰を振るお姉さんXに対して申し訳ない気持ちが沸いてきた。疲れているんじゃないか心配になってきた。一向に快感が上ってこないので、早く射精しなきゃという気持ちになってきた。そこで、AVのように「エッチ台詞」を囁いてほしいとリクエストした。すると、

「おちんちん硬くなってきたね~」

「中に出して~」

精子いっぱいほしいの~」

という感じで、いろいろと言ってくれた。私は興奮した。凄く、興奮した。このようなお姉さんXの助力が功を奏して、一回一回腰を動かすたびに快楽が高まって行くのを感じ、人生初の膣内射精を達成した。射精に伴って何度も脈打つ感覚気持ちが良かった。お姉さんにはAVの見すぎだゾとちょっぴり怒られてしまった。

 射精の後で潮吹きするひともいるんだよって、お姉さんXは言っていたが今回やめておくことにした。自分意思とは無関係強制的潮吹きされてみたい願望はある。

 こうやってマットで性交してみると、膣は本当に刺激が弱いとわかった。重要なのは精神的な興奮だし、自慰自粛有用だということだ。

休息

 射精したとたんに、冷静になった。すべて終わった気分になった。そのまま帰りたいくらいだった。しかし、半分くらい時間が残っていた。そして、驚くほどにリラックスしている自分に気づいた。お姉さんXの前だというのに。

 少し、世間話をした。なんかとても気を使ってくれているのが感じ取れるし、がんばって会話しようとしているのが分かるけれど、あまり会話を広げることができず申し訳ない気持ちになった。それでも、いろいろと会話の中でなるほどと思うことがあったので、楽しかった。

 これから2度目のプレイへと移るのだろうと思ったが止めておいても時間が余ってどうしようもなくなる気がしたので、続けることにした。もうこのときには性欲などどうでもよくなっていた。

ベッド

 お姉さんXはベッドでフェラしてくれて、私の乳首をいじってくれた。そのときに、ミンティア匂いがした。そして股間や乳首がすごくスースーした。口の中が不快なので口直ししているんだろうか? 一通りわたしの陰茎が勃起したのを確かめると、さっきと同じ騎乗から始めた。さっきと違って股間に何も感じなかった。コレでは射精できないと思った。

 そして次に、お姉さんXは正常位をやってみようと提案してくれた。やってみた。陰茎をまじまじと見るのは無粋なのだろうか。早く挿入してと言われた。入れてみると、自分で動くのはそれなりに気持ちいが圧倒的にスピードが足りないので射精まで遠のいている感じがした。お姉さんXが足を上げている体勢がキツかろうというのが心配になってきたので、こんどはわたしからバックしてみたいですと提案した。

 バックも同様の感触だった。正常位よりは動きやすい。自分の体力のなさを恨む。バッティングセンターゴルフのうちっぱなしのように、だれにも気兼ねなく性交練習できる機会があれば良いのだが、などと考えているうちに射精が遠のいている感じがした。

 しかたがないので、手でしてもらうことを提案した。しかし、感じない不のスパイラルに嵌っている感じがした。お姉さんはガンガン勢いよくディープキスしてくれた。そうしていると、なんかちょっと変な気持ちになった。わたしはそれまでお姉さんXに対して「です・ます調」で話しかけていた。なんとなくそうすることしかできなかったのだが、ふと

「お姉さん、タメ口聞いてもいいですか?」

と言ってしまった。そうしたら

「いいよ」

と返してくれた。わたし

「すごいよ~、気持ちいいよ~」

などとタメ口で話しかけると興奮が少したかまった。ここにカギがあったのかと、気づいた。そして、思わず

お姉ちゃん、すごいエッチだよぉ~」

わたしは呟いていた。凄く興奮した。普段見ているAVやらエロマンガがわかってしまう感じがして恥ずかしかった。でも、その恥ずかしさまで含めて気持ちよかった。何か、新しい扉を開いてしまった気がした。

 現実は無情だった。心の興奮に身体の感度が追いついていない感じがして、私は時間内に射精できないのではないかと焦っていた。最終手段として、自らの手でしごくことを選んだ。私の手は、コレまでにないほどどすばやく動いた。そして、お姉さんXに耳を舐めてほしいとお願いした。これは前回効果的だったからだ。ただ、お姉さんXは私の左側にいた。私の耳は右側が弱いのだが、それ以上注文をつけるのは気が引けた。わたしは耳を舐められながら

お姉ちゃんお姉ちゃん、イクっちゃうよぉ~」

と情けない声を出して射精した。

 射精の後はちょっと自分のやっていることがキモすぎて、死にたくなった。相手勝手お姉ちゃん呼ばわりして、申し訳ない気持ちで一杯だったが射精の誘惑には勝てなかった。

 身体を洗い、少し話し込んで私のソープ体験は終わった。去り際に再度服を着たお姉さんXを見ると、とても美しかった。黒髪がきれいだし身体ラインキレイだった。こんなにキレイ女性を前にして、変態プレイしか興奮できない自分おかしくてしかたがなかった。

 

解散

 帰りも送迎の車に乗って駅まで向かった。ちょっとお金使いすぎたなあという気持ちで流れていく風景を見ていた。

 街を行く人々をみていると、総てを許そうというおおらかな気分になった。

考察

 帰り道にAKB女の子が前面に出た東京モノレールポスターが目に留まった。色白、黒髪比較的整った顔、きれいなコスチューム、そのようなものがあれば私はたちどころに興奮し、快楽を得ることができるなどという愚かな考えは捨てようと思った。

 AVを見て興奮するとき、そこに写っているものと同じことをすればもっと気持ち良いはずだ。という仮定は正しいのか? わたしはずっとこの仮定が正しいと思っていたのが、どうも違うのではないかと思った。

 性欲を普通の仕方で発散できないひとがいるということを理解した。確かに性交は楽しかったが、満足ではなかった。日ごろの自慰で興奮するのと違って不満がのこるのはなぜか。きっと完璧な性感などというのは存在しなくて、完全無欠の快楽を追い求めるのは虹を追いかけるような不毛行為なのだといい加減理解してほしいと思った。

 

 

まとめ

 つぎは、(性的な)ロールプレイをしてみたいと思った。今回の経験から、これなら興奮できるのではないかという夢を捨てきれない。

お姉ちゃんに犯される弟役がやりたいです!!!

 でもちょっと電話口でそれを受け付けのお兄さんに言うのは恥ずかしい。というか、女の子に言うのも恥ずかしい。

 快感を求める変態の旅はまだ続く。

2017-12-26

昔の日本ならお姉ちゃんが早死にしちゃったか

妹が独身だったか再婚したとか

良くある話だったよね。

妹が早死にしちゃってお姉ちゃん独身だったら

餓鬼の面倒見る係も必要だろうし

再婚しても問題はなかろう

2017-12-23

おっさんの恋の記録

中学1年生。

部活の先輩であり同級生お姉ちゃん、Wに恋をする。本当に可愛い人だった。

中学2年生。

■突然「好きです」という内容の手紙を渡してきた違うクラスのS。あまり喋ったこともなく、初めての事でどうしたら良いかから放置。その後も何回か手紙をもらったがやっぱり放置おさげが似合う美人だっだが別に好きではなかった。その後なんかしらんが俺の事は嫌いだと公言し始めた。

■同じ吹奏楽部クラリネットを吹いていたIに告白される。ブスで別に好きではなかったが愛嬌のある子でなんとなく、付き合うってのををやってみる。たまに一緒に帰ったり、電話をしたりしたがめんどくさくなって放置。この子とはギクシャクしたまま卒業までいく。

■同じクラスメガネをかけた幼馴染のHは巨乳になっており、昼休みかにじゃれあいおっぱいを揉んだりしていた。最初は笑いながらも嫌がっているようだったが、徐々に向こうからそういう事をするシチュエーションを作るようになってくる。いま思うとなんか凄いことだな…。それ以上の事はしてない。

■同じクラスの幼馴染のMが好きだった。ぱっちり二重のキラキラした笑顔は今でも思い出せる。Mはその後ヤンキーと付き合った。

■1つ上の先輩Oがよく家に電話してくる。これは別にその類ではなかったのかも。母親に「好きでもない子と長電話すると損だぞ」みたいな事を言われなんか嫌だった。

中学3年生。

■一つ下の学年のトロンボーンを吹いていたショートカットのAが気になりだす。眼鏡をかけていて笑うと大きい前歯の目立つ、可愛い子だった。校内に「Aとセックスしたい」という落書き発見たことがある。なんか興奮した。

■秋頃。Aの事が好きだったが、告白されてAの友達のCと付き合う事に。

■Cはタレ目で、まあまあ可愛かったがCの事も特に好きではなかった。放置していた。

■Aが突然ブルマ姿で四つんばいになってる写真をくれる。まだ持っている。当然ネタにしていた。

卒業間近。なんとAに告白される。予想打にしないことで唖然としていると急ぎ足で去ってしまった。その夜に勇気を出し家に電話。Aのお姉ちゃんがでて「風呂に入ってるよ」と。完全にタイミングをのがす。それ以降電話しなかったし、直接会うことも無かった。なんでしなかったのかな。Aとはその後続きがある。

卒業式。真面目なクラリネットを吹いていた双子の片割れSが第二ボタンを欲しいと言って家に来た。あげた。

高校1年生。

■同じクラスにいたすごい美人のYに恋をする。Yはその後違うクラスイケメンと付き合った。

■同じ部活フルートを吹いてたNが気になりだした頃、友達Tに「Nが君の事気になってるって」と言われ一緒に帰るなど。嬉しかったがシャイで前に進めず、それきり。なんとなくNともギクシャクしたまま、が続くが、Nはその後別の奴と付き合う。Tはその後続きがある。Tには「増田くんは女慣れしてるよね」と言われなんか傷ついた。

打楽器をやっていたMに恋をする。色白で髪は茶色ががって、目が大きくすごい美人だった。Mはその後OBの先輩と付き合った。

高校2年生。

部活の1つ上の学年の先輩Kに告白される。顔が小さく、背が高い。元気で明るい人だった。迷ったが付き合うことにした。

■Kは今までの子と違いとにかく積極的だった。毎日一緒に帰ろう、と言ってきて、時間があれば休日デートをした。一緒にいて楽しく、異性と付き合う事の楽しさを知る。いつしかKの事が好きになる。

中学告白されたAが同じ高校にやってきた!どうやら俺を追ってきたと…。なんか引いてしまい、冷たくしてしまう。Aはその後同級生と付き合った。それなりに幸せそうにみえた。

■夏にK相手童貞卒業合宿中、夜中に抜け出し体育館舞台袖でセックスした。

高校3年生。

友達Tが学校をやめる。別の高校に入り直したとの事。

■Kは卒業して大学生。楽しく付き合う。Kは親の車を使うようになり、カーセックスなど楽しいことをした。妊娠疑惑とか色々あった。

■夏頃なんとなく疎遠に。「大学で他に好きな人ができたから別れたい」と手紙をもらった。生きてて初めて失恋と呼べる失恋だった。生きる気力が無くなった。

■だが、色々あり年が明けてよりを戻す。

卒業式。2個下の子告白される。今の彼女とうまく行ってるので、とちゃんと理由説明して断る。少し大人になった瞬間。

■突然Tから電話。Tは長い黒髪の似合う目のぱっちりした美人だったが、なんか不思議ちゃんのところがある子だった。「実は君の事が好きだったの」と告白。これはなんでか覚えてないがきちんと返答をせず濁した。やましい事を考えてたのかもしれない。だがその後は放置してしまった。

■しばらくしてTから手紙。「まだ友達でいれる?」と。本当に悔やまれるがこれもきちんと返事も出さず放置してしまった。Tとはこれっきりだった。友達でいたかった。すまん。

専門学校へ。

1年生。

■Kと引き続き付き合う。

■同じ科のYに恋をする。Yはだいぶ年上の彼氏がいた。

■残って課題をやっていると、教室にもう一人残っていたFから「飲みに行こうよ」と誘われる。Fは顔は普通だったが面白い子だった。ベロベロに酔う。「帰るの面倒くさいから泊めてよ」というと「何もしないならいいよ」と泊めてくれる。初めて入る一人暮らし女の子の部屋。Fには当時遠距離彼氏がいた。こっちもKと付き合っていた。本当に何もしないで床で寝た。

■後日どういうわけか俺を泊めたのが彼氏にバレたらしく大喧嘩して別れたと言う。

■同じ科のOが気になりだす。Oは以前から彼女とどうなの?」と執拗に聞いてくる子だった。ボブの似合う猫目のかわいい子。別に俺に好意があったのかどうかはわからない。

2年生。

■何もなし。Kと楽しく付き合う。

別の専門学校へ。

1年生。

■同じクラス福岡出身のだいぶ年上のYに恋。博多弁が魅力的で、小柄で可愛かった。Yとは友達としてよく遊んだ

■同じクラスのよく遊んでいたE。まただいぶ年上だったが長い黒髪きれいな長いまつげの美人だと思っていた。古いテレビあげるよ、と言われ目黒一人暮らしアパートに車で取りに行く。

■ベッドに2人座り、これ好きなんだ、といいスノーボードビデオを一緒に見る。そろそろ帰るよ、と言うとじっとこっちを見て「疲れてない?もっと休んできなよ」と言う。でもEとはセックスはしたくなかったので濁して帰ってきた。

■この学校は1年で卒業最後飲み会。帰ろうとするとだいぶ酒で出来上がったYが「増田と付き合いたかったのに〜」と泣きながら言ってきた。内心驚いたがこの頃にはYへの気持ちは薄らいでいた。そそくさと帰る、が…

■今度はEが追ってきて腕にしがみつく。「私達帰るんだ〜」という。おまえら酒に任せて好き放題やりすぎだろ… その後は普通に一人で帰ってきた気がする。

卒業後しばらくして、Eとセックスぐらいしてもいいかなと思い電話しかし出てくれなかった。Eとはこれきり。Yはその後俺の友達と付き合った。

■Kとは相変わらず付き合っていた。

社会人2年目。

プログラマPが気になる。はつらつとした美人。夏には肌が褐色になっていた。

■入ってきた新人Nと仲良くなる。

■おれが別の勤務場所へ変更になる。夜にダラダラとNとメールしていると突然「なんか会いたいなー 好きかも。」

■Nはブスだったが、普通に友達だと思ってたのになんかこんなメール送ってくるのでこの時は引いてしまった。

■しばらく普通にしていたがNが実家に帰ったのを機に自然と連絡をとらなくなった。

■Kとは引き続き。

社会人4年目。

落ち目大企業転職。Kと結婚する。

■この頃には恋もしなくなっていたし、出会いも少なくなり、女性社員が極端にすくない職場で言い寄られることも無くなってきていた。

■ふと、恋愛市場から卒業できて本当に良かったと思った。ここから社会人11年目まではなにもない。

社会人11年目。

■Kとの間に子供二人。

■人づてに事務のMがお前のこと気に入ってるって、と聞いた。Mはブスだったがその後結婚したと聞いた。

■なぜか女性社員がまわりに増えてくる。最近入ったFが飲み会後に「ここ入ってきてぇ、誰が第一印象誰が良かったか聞かれてぇ、増田さんて言いましたぁ」と報告してくる。Fの事はあまり知らなかったが、目尻の下がった顔が癒し系で好みの顔だった。

■Fは年齢が7個下だった。LINEを交換する。二人で飲みに行くようになる。

■こういった場合、男女はどうなるか。「いやー不倫とかありえないよね、仕事仲間だよね」という建前を用意してお互い本音を隠しつつ距離を詰めるのだ。

■偶然帰りが一緒になったU。Fより更に若い、顔は普通だがいつもおしゃれな格好をしてるな、と思っていた。30分ほどの道のりを話しながら帰る。

■次の日に「LINE教えてくださいよ」と社内でのチャットが飛んでくる。いくつかLINEで会話を交わす。一週間後「明日誕生日なんです、ご飯おごって!」と言われ、たかられてんのか…とおもいつつ飯を奢る。

■Uとは話が合い、話してて楽しかった。彼氏はいないらしい。「社内の○○はどう?おれはあいつカッコイイと思うけど」と言うと「いや増田さんのほうがかっこいいよーまじで」と言われる。かっこいいとか全然言われたことなかったのでドキッとしてしまった。

■これが現在より一ヶ月くらい前の話。ここまでFともUとも何も起きていない。

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家に帰るとKと無茶苦茶かわいい子供二人がいる。

K。平日は働いて夕方から子供を迎えに行き、ご飯を食べさせて風呂に入れて寝かしつけている。

いまでもごくたまにだけど、高校生ときに一度ふられた事がトラウマのように蘇り不安になることがある。

スーパーで買い物をしているKの姿。

凛としていて、スラリとした背からときわ目立つその姿。

近づいてこう言う。

「おばさんにしては綺麗だよね」

するとKは

バカにしてんの?w」

と言って目を細めて笑った。

2017-12-07

ゼノブレイド2はオネショタ

お姉ちゃん(500歳)と主人公ショタ(15歳)のボーイミーツガールものだよ。これだけで買う価値があるね。

当然お姉ちゃんには元彼がいて、所々で存在感を示してくるよ。英雄と呼ばれるくらいだし、すごい人だよ。主人公ピュアから英雄に似ていると言われて照れちゃうけど、プレイヤー・・・ふふふ。

ピンと来た人はゲーム屋へ行こうね。

あ、お姉ちゃんHカップだよ。

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