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はてなキーワード: 出会とは

2018-02-25

anond:20180225171019

フィストしてる人結構見るからあの後の人生どうなるんだろ…って不安になってたけど案外平気なもんなんだ

肛門ってすげえなあ

ところで昨日のビデオボックスはどうだった?ああいうのってどういう感じで出会うの?

anond:20180225032638

ワンドの10がでました。出会った人によってあなたは苦しむと読み取れます。良い出会いはなさそうです。もしかして出会いに対してあなたは受け身なところはありませんか? どうしたらいいかカードを引いてみるとペンタクルの6がでたんです。自分から声をかけることができなかったりコミュニケーション不安があるのでは? でもそれらを乗り越えて自ら積極的出会いを求めていけば良い出会いが得られるようです。

anond:20180225013500

叫びに笑ってくれてありがとう、なんか嬉しい。

キャラストーリーか、重点を置くところによって変わるんだろうと思う。

こう叫んではいるが、吹っ飛ばすくらい面白い話に出会うとサクッと考えが覆ることもあるしブレブレだ。

創作自由だ。創作無限だ。創作者いつもありがとう

名もなき夏来Pの独白

 3年、いやもう4年近く前のことになるか。

 私と榊夏来が初めて出会った日の話をしよう。

 

 榊夏来という名前

 夏よりは冬を連想する儚げな見た目。

 どうやら美人枠らしい。

 ベースを背負っている。

 同じユニット内に幼馴染がいるらしい。

 そのあたりは、ゲーム内の情報でなんとなく把握していた。

 

 キャラクター記号的な好みで言えば、榊夏来は私の好みからやや逸れている。

 本来私はどちらかといえば甘い系というか、かわいいの子を好きになることが多かったし、実際外見で惹かれた子は他にもたくさんいた。

 

 しかしまあ、やってみないと分からないのがアイマスであるというのも、これまでの経験で身に染みている。

 私はひとまず彼を含めた何人かを連れてゲームを進めることにした。

 

 彼についての一番最初の印象は「なんでこの子自分の話をしないんだ???である

 営業画面で顔を見せたと思えば、二言目には「ジュンが…」「ジュンは…」。

 どうにもこの子本人の話が出てこない。

 

 この子自分のことで嬉しいと思うことがあるのか?

 自分のことで一生懸命になれるのか?

 そんなことが気になり始めていた。

 

 

 普段はぼーっとしているし、相変わらず自分のことはほったらかしで、人のことばかり考えている。

 多くを語らないから、何を考えているのか読み取れないことがある。

 

 要するによく分からなかった。

 今思うと、よく分からいから一緒にいたのかもしれない。 

 かくして我々は出会った。

 なんとなく一緒にいるうちに、いくつかのことが分かってきた。

 最初彼に抱いた印象と同じようにぼんやりしたものが、年月を重ねるごとに、形を成してきていることに気付いたのである

 

 彼はフワフワしたようでいて、非常に意志の強いところがある。

 間違っていることに対して声を上げることができる。

 空気のように流れながら、周囲の波を感じ取り、小さな窪みや歪みに寄り添うことができる。

 

 彼は、彼の愛する人たちが笑ってくれることが嬉しいようだった。

 

 私は思った。

 彼にとって、彼の大切なもの幸せであるということは、彼自身幸せであるということと非常によく似ているのだ。

 

 そのときようやく気付いた。

 まだ高校生なのに、霞のように物静かなこの男の子の、そういうところが好きだったのだ。

 初めて出会ったあの日「それはいいからアンタの話は?」と思っていた、夏来が大切に思うものたちのことを、もっと知りたいと思うようになっている自分がいた。

 

 

 夏来には大切な人がいる。

 大切な人たちがいる。

 彼らのために、榊夏来はいつも一生懸命だった。

 それこそが、榊夏来にとっての「自分なのだ

 

 彼らが幸せだと笑う時、夏来もきっと幸せそうに、静かに微笑むだろう。

 その瞬間に出会いいから、私は彼を守り、彼の愛するものを守る存在になりたい。

 夏来がそうしてきたように。

 もしも指の隙間から零れ落ちてしまいそうな時は、手を添えてあげられるように。

 私はいしか、愛するものたちの幸福を願ってやまない、やさしい夏来が大好きになっていたのである

 

 

 2018年2月24日(これを書いているうちに日付が変わってしまったが)、今日

 なんとなく、この話がしたくなった。

 こんな日が来るのだ。

 

 彼は、私の幸福である

 

2018-02-24

伝説のクソ教師

ストライキ会合でたびたび自習

社会科以外、教科書が1年間で1桁ページしか進まない(社会科大戦前後のみ)

男子0点、女子100点(テスト中は廊下待機、回答コピー配布)

〇〇党の広報ビデオを父母に回覧

国歌斉唱前に起立と号令したために職員室呼び出し(生徒会長時)

〇教組

同郷の友人と数年ぶりに飲んで担任話題になったのだが、これを超えるクソ教師出会たことがない

普通

ずっと普通になりたくて色々と努力をしてきたら壊れてしまった。

それからは、もう普通人生はあきらめよう、今あるもの感謝してひっそりと生きよう、そう思っていた。

だけど最近また普通だったらよかったのにと思う事が増えた。増田を見て、ああこんな風に普通に生きたかったなあと。普通に学生生活を送って、普通に社会人として働き、普通に家族を作って幸せになりたかったなと。

普通であるってことは恵まれてることだし、難しいことだって分かっている。人と比べるのも良くないというのも頭では分かっている。でもなかなか諦めきれてない。

今がすごーく不幸せなわけではない。つらいことはあるけれど少しずつ状況は良くなっていると思ってる。今あるものに目を向けたらそこまで悪くない。

でも色んな人と出会っていくなかで、人と自分との間に大きな溝を感じて、ああ一生この溝を埋めることはできないのかなと思ったら悲しくなった。普通だったらよかったのになと思って。

結局自分は欲深いのかなと思った。

2018-02-23

anond:20180223224439

そもそも婚活イベント出会って、そこからどうやって関係が続くのかがわからない

職場が違えば普段会わないわけだし、お互いのこと知るまでかなり時間かかりそう

会う頻度も少なければ、どうでも良くなって冷めそう

ってことは、あの短時間だけでいわゆる「運命的な出会い」でもなければ続かないよなぁ

はー

年始から婚活に力入れてるが

好みの子となかなか出会えない

一応続いてる子はいるけど、なんか違う気がするな-

会ってくうちに好きになるかな-

東北出会いなんてねえよ

仙台出会えるところってどこだよ。

可愛くてGカップの女の子出会いてえ。

出会いから始めないことにはどうにもならんしGカップ女の子いたらでてきてくえー

恋人の作り方

ずっと一人の人と付き合ってきて、10年になる。

本当に大好きだし、大切だけど、相手から結婚できないと言われてる。

それでもやっぱり好きだし、そばにいたいけど、年齢的に出産するならそろそろ動き始めないとやばい

から、別の人と結婚する可能性についても最近考えてる。

一昨年、昨年と街コン行ったり婚活したりしてみた。

でも、彼氏のことが好きで他に惹かれるような人はいなかった。

本気で結婚したいなら、子供が欲しいなら、他の人を探すために彼氏と別れるべきだと思う。

でも、私はそれができない。

から、こんなこと言ってるのは仕方ないのだけど。

やっぱり、別の可能性についても考えるのはアリだと思ってる。

彼氏って、好きな人ってどうやって作るんだっけ。

もう、この歳で好きな人とか言うのは違うのかな。結婚相手になってくれる人を見つけるのか。

ずっと同じ人のことばかりみていたから、そういう普通のことがわからない。

自分でも驚くけど、彼氏と知り合って12年。

この間、芸能人以外でいいなと思う男性出会っていない。

これはなかなか危険なことではないか不安に思ったりもする週末の夜です。

anond:20180223142102

バイト先で出会った女性主観から、その人を落とせるのは間違いないな

もっとワガママで強引に引っ張って強そうなところを見せればキュンとさせられるよ!

もっと自分のやりたいこととか、やってほしいことを言った方がいいよ!女の子はそれを求めてるんだよ!」

女性可愛いと言われるが、男としては見れないと言われ続けた男の女の落とし方

タイトルにもある通り、僕は女性から可愛いと言われてきた人生を送っている。

まだ学生なのでこれからも言われ続けるだろう。

言われて悪い気分にはならない。

しかし、ひとつ問題がある。それは、男として見られないことだ。

中学高校大学と別の人から「◯◯(僕の名前)って可愛いし、弟みたいだけど男としてはないよね」

笑って対応する。何回も言われた。

これが理由でフラれたこともあった。

もちろん彼女ができたこともある。だが、マイナスに働いたことの方が多いだろう。

バイト先で出会った女性にこのことを話したら、「もっとワガママで強引に引っ張って強そうなところを見せればキュンとさせられるよ!

もっと自分のやりたいこととか、やってほしいことを言った方がいいよ!女の子はそれを求めてるんだよ!」

驚いた。僕はずっと相手に合わせてきた。それが一番喜んでくれることだと思っていた。好きな人もしくは彼女に対しては、全部相手の都合に合わせていたし、相手のしてほしいこと出来る限りしてきた。逆に自分からは何も求めなかった。

この日記は、決意表明である今日から僕はワガママになる。強引になる。痩せ型だから筋肉つける。

教えてくれた先輩ありがとう

2018-02-22

anond:20180222214806

そうじゃなくて境遇を分かり合える人と出会えたらいいんじゃないかと

出会いサイト

出会い系で知り合った人の事が大好きすぎて、

勉強バイトも手につかない。

LINE既読スルーとかも気にしちゃうほど好き。

性格、顔、髪型服装、体型、年齢、収入全部完璧大好き。

会話や店選び、ファッションセンスも良い。

まさに理想男性

21歳にして理想男性出会ってしまった。

その人に会う前日はわくわくして眠れず、何度も起きちゃう

身だしなみにも気をつかい、おしゃれにも気合いが入る。

ダイエットもがんばれる。

世の中の全てに寛容になる。

毎日楽しい

にやにやする事が増えた。

その人と食べるご飯はなんでも美味しい。

その人を笑顔にしたいし、その人が話す事が全部面白いから笑顔になる。

次の予定を決めるだけでテンション上がる。

出来れば毎日会いたい。

その人の事が大好きだけど、

何よりもその人と一緒に居ると自分の事も好きになる。

とにかく好き。大好き。

唯一の難点は相手が既婚者

覚せい剤適正価格ちゃん存在する

話題になったこニュース

http://b.hatena.ne.jp/entry/s/www3.nhk.or.jp/news/html/20180221/k10011338141000.html

id:taruhachi こういう記事末端価格って出るけど、安定した価格市場があるのだろうかと思ってしまう。 7 clicks

このスター集めまくってるコメントみて、俺思わず笑っちゃったよ。

口数ばかり多い、ウラナリ坊やのはてブ民には、遠い遥か彼方の銀河系の話なんだろう。

アフィのノウハウ英語勉強記事をシコシコ無言でブクマしてる暇があったら、ちっとは街へ出て見聞を広めた方がいい。年間1万人以上、つまり毎日30人以上が覚せい剤逮捕されるこの国のリアルだ。

暖かいウールに包まれたまま大学を出て社会で働く、お前らに教えてやる。

安定した価格市場はれっきとして存在する。

消費者物価指数グラフ心肺停止たこの国で、覚せい剤価格は0.2g=1万円がもう長いことベース。これは自然にできた示し合わせみたいなもんで、1万円から乖離していくほど高いなあ(質がイイんだろうなあ)というイメージ。もちろん、このイメージを逆手に取ってボッタくってくるヤツもいれば、お買い得と見せかけて塩を販売してくるヤツもいる。

町中からイラン人排除された今、購入場所流行りのダークウェブというやつ。ここで売人と連絡取って待ち合わせるのが今のトレンドだ。だけど、Tor経由でアクセスしなきゃたどり着けないってわけでもなくて、特定隠語と組み合わせてググれば、簡単に出てくる。仮想通貨取引所なんかと違って、単なる数字のやり取りじゃないぞ。売人と客が最終的には直接顔と顔を突き合わせるんだ。礼儀は欠かせない。でも、ナメられたら最後さ。笑顔で塩を売りつけられちまう。ストリートじゃいつだって、ビー・ポライト、ビー・プロフェッショナルなんだ。

で、だ。

どうせお前らは「覚せい剤」なんてシロモノは、芸能人逮捕されたニュースしか知らないんだろう。シャブピーだのアスカだの、田代だの、清原だの、あのあたりだ。ヤクザ芸能人コンビニのイートインスペースで大五郎飲んで気絶してるドロップアウターだけの、壁の向こう側の人間の話だと思ってるんだろう。

これだからノマド生活に憧れる脳内お花畑ティーボーイはダメなんだ。現実を見ろ。年間1万人以上が覚せい剤逮捕される国だぞ。発覚しているだけでその数だ。まず、そう遠くない距離人間が手を染めている。お前らには全く気づかれず。突然C型肝炎になりました、なんてヤツが周りにいたら、要注意。そいつは俺の知り合いの知り合いかもだ。

じゃあ、彼らは何のために覚せい剤に手を出してるんだ?

はい、答えを教えます

覚せい剤最大の利点は「眠らなくていい」「疲れが飛ぶ」「やる気が出る」ところにある。通常では体験できない快楽が云々・性欲増大とか言ってるヤツは耳学問青二才から気にしなくていい。それはヘロインMDMAだ。確かに覚せい剤でも、感覚過敏にはなるが、そんなもんは副次的だ。男にとっちゃ、単に集中力が増すからセックスをやり続けられるってだけだ。

いか覚せい剤ってのはな、仕事疲れた時、ちょいと会社トイレで粉にして鼻から吸うだけで、次の24時間バリバリ戦えるんだ。0.2g=1万円とした場合、1回の目安が0.02gだから、1回1000円。ここぞという時にキメれば、1000円で24時間戦士になれるんだから、安すぎる。下手すりゃロクに薬効のない栄養ドリンクより安上がり。もちろん、逮捕されるリスクはあるが、そんなもんにビビってちゃ資本主義社会では戦えない。ヒップスクエアのふりをし続けるにはコストも甘受せにゃならんのさ。

だがな。この「眠らなくていい」ってのが最大の利点でもあり副作用でもある。

アドレナリン過多で飯も食わなくていい&眠らなくていい魔法の薬効が切れた時、人間はどうなると思う?だから俺たちは畏敬を込めて「元気の前借り」と呼んでいる。

この薬効切れ状態(いわゆる「ヨレ」)をどうにかするために、もう1発決めよう…となりゃもうオシマイ。ジャンキーまっしぐら。そう遠くない日に、12時間パックで入った個室ビデオの机に注射器通称:道具、ポンプペン)をズラリと並べている自分出会うことになるだろう。だけど、栄養ドリンクと同じで、ここぞという時の武器にしてるヤツはそこらじゅうにいる。ジャンキーにもならずに。なぜなら、用法用量を正しく守ってさえいれば、大して危険クスリじゃないからだ。法を無謬のものと固く信じ、日々ポリティカリーに生きてるお前らピューリタンには分からいかもだがね。

まあ、はてブ民はヨッピーの言う通り、素直に温泉で交互浴でも試しときゃ疲れを取るには十分だろう。でも、一般知識としては知っておくように。

友達結婚

心の整理のために、チラシの裏

古い男友達(?)がいる。20代の頃、よく一緒にいた友達。たぶんお互いほんのりずっと好きだったこともあって、付き合う相手とやるようなことはおよそ全部やった。ただし付き合ってはいなかったから、互いを束縛もせず、束縛することもできず。今おもえば互いに告白待ちだったのか? 色んなところに遊びにいったり、お互いの家でダラダラしたり、楽しい思い出がいろいろとある

10年くらいそういう関係で、20代の終わりくらいのころ、私が仕事活躍しはじめるようになってからどうも関係が変わってきてうまくいかないようになった。でも思い出したころに互いに連絡があって会ったりしていた。問題は、うまくいっていないことが分かっているにもかかわらず、会うのをやめられなかったこと。心理的に吸引力が強すぎて、もうダメだよなあ、と分かっていても連絡が来ると会っていた。

あるとき海外旅行に誘われて、この旅行で心を決めようと思って一緒に行った。相手は終始不機嫌で、なにを考えているのかよくわからなくて、それで「ああ、この人とはもう絶対ダメなのだなあ」と納得した。それ以降はもう会わないようにして、だんだん連絡も来なくなった。

私はその後、いまの夫と出会って結婚。私にはもったいないほどの素晴らしい人で、毎日が楽しくて感謝している。

夫は、例の相手とじつは知り合いだったらしい。親しくはなかった、というか、仲が悪かったようだが。何も知らない私の友人が、私と夫との結婚を彼に伝えたと先々週聞いた。彼は驚いただろうか。それと同時に、彼が結婚間近だということも聞いた。

何が驚くといって、物凄く心がモヤモヤすることだ。彼との楽しい思い出はもう20年近く昔の話。いま会っても楽しくないだろうし、この人とはうまくいかないということも旅行で確かめたし、何より大好きな夫との結婚生活も楽しく過ごしているのに、いったい何をモヤモヤすることがあるのかと。嫉妬かな? 1020代の頃には彼の付き合っている相手嫉妬したこともあったけど、その亡霊みたいなやつ? いまの彼は昔の彼ではないし、いまの私は昔の私ではない。ということは、私はいわば実際には存在しない人に対して嫉妬しているようなものなわけで、なんだこれ?という感じ。

結局私は彼に幸せにはなってほしくなかったということなのかなあ。私とはうまくいかなかったのに……ということなのかな? 自分は夫と楽しい生活をしているのになあ。手前勝手すぎる。そんなことをぐるぐる考えていると自分が嫌になりそうになったので、心の整理のためにチラ裏。あの20代前半の頃の、古い友達の姿をよく思い出して、旧友が新しい家族幸せ生活を始めることを、春の花が咲くのを見たときみたいな感じで喜んであげたいなあ。うん、書きながらだんだんそういう気分になってきた。よかった。ありがとう匿名ダイアリー

一生に一回ぐらい好みのタイプの人と寝たかった

外見が本当に好みのタイプな人と1回でいいからやってみたかった。

どうにも自分の好みのタイプとはご縁がない。全くない。今のパートナーは優しいし愛してくれるけど、外見は全然好みじゃない。かつての相手もそうだった。こちらも愛情があるから付き合う相手が可愛く思えてくるしすごく大切だけど、やはりどこまでいっても「好みのタイプ」ではない。


ごくたまーに、姿を見た瞬間に股間が充血してくるレベルですごく好みのタイプの人に出会うことがある。顔には出さないけど、内心ものすごくもだえる。すごくすごくやりたくてたまらなくて土下座してお手合わせ願いたいけど、パートナーが悲しむので全力で我慢する。


このままで人生終わっていいのか…?

結婚もしてないし、今ならまだ間に合うんじゃないのか…?

いや、でも目の前にいる人はやりたいだけで、別に付き合いたいわけじゃない。

でもこのまま本能の訴えを捨てて、ずっと死ぬまで行くというのか?

自分は何のために生まれてきたのか…?

とか考え始めてしまう。


まあ結局浮気する勇気もないからどうせ死ぬまでこのままだろうけど、独りのときにひっそり頭を抱えて

うわあああああああ!!!!!

ぎゃあああああああああ!!!

あの人とやりたいいいいいいいい!!!!!

とか転げまわる。

あほくさいけどつらい。

これも生きている楽しみの一つだと思うことにする。。。

2018-02-21

育児が大変だー

たいへんだーたいへんだー

マタハラされて大変だー

ワンオペ育児で大変だー

保育園に受からず大変だー

急な発熱だらけで大変だー

時短で周りの白い目大変だー

なんか育児してる人大変だよね

でも、なんでそんな大変だってわかってるものほしいって思うんだろう

もちろん大変だ大変だ言いつつ幸せがあるんだろうけど

わかんない

わかんないか三十路どころか四十路になってしまった小梨夫婦ババアなんだけど

まれから一度も子供ほしいなぁって思ったことないし、

旦那出会ってから一度もこの人の子供ほしいなぁって思ったこともない

から世の中の人がなんで大変なのに子供を持つのか、全くわかんないんだよね

anond:20180220015905

まずは料理を作ろう。それも、いつもの義務感に迫られる料理ではなく、自分へのご褒美のための料理

作らされる料理と違って自分のために作る料理楽しいぞ。

まずは何が食べたいのかを決めるんだ。すでに料理はここから始まっている。

今の自分の気分はどう?夜になったらどんな気分に変わっている?

その気分の移り変わりを予測しながら料理を決めよう。

自分の胃袋には限界がある。この限られた胃袋の中に、何を詰め込んだら幸せになれるのかをじっくりと考えるのだ。

お腹が空きすぎていてはいけない。すぐ作れて食べごたえのあるものをばかりが食べたくなる。

まずはお腹を温めるために、インスタントでもかまわないかスープを飲もう。

それと少しの炭水化物パンでもおにぎりでもクッキーでもいい。そうしてお腹を温めて、脳にも糖分を送るのだ。

そしたら温かい飲み物を一杯入れよう。

ゆっくり深呼吸をして、リラックスした気分で自分の心の奥底と会話をする。

今日は何を食べたい?」

食器棚を思い浮かべて、食べたい料理にふさわしいお皿をイメージする。

次に一緒に飲む飲み物を考える。一杯目に何を飲んで、二杯目からは何を飲もう。

グラスはどれにしようか。一人で食べようか、誰と食べようか。

その食事自分にとって一番のご褒美になるように想像をふくらませるのだ。

それが決まったら次はレシピ検索

料理名レシピだけでは選びきれないほどの結果が表示されるので、そこに一言自分の好きな食材アレンジ、めんどくさがりさんは”簡単”とか”火を使わない”とかを加えてみるといい。

そうしたら次に買い出しだ。

いつものスーパーで人混みに揉まれるもよし、せっかくのご褒美なのだから普段は買わないようなお店に言ってみるもよし。

それだって外食に比べればたかが知れている。なにせ自分へのご褒美なのだ。ここでケチ必要はない。

お買い物が終わったら少し休憩。

ここでもう一回温かい飲み物を飲んでリラックスしよう。

もし疲れたとおもったらお昼寝も大切だ。先にお風呂を済ませてしまうのもいい。

美味しい料理を食べるためには、肉体にも最高のコンディションが求められる。

疲れて急いで作ったのでは料理も美味しくならないし、体も美味しさに鈍くなってしまう。

味気ないご飯なんてそんなもの料理の味そのものより、その時の空気やコンディションのほうが味には大きく影響するものから

さあ。準備はできた?

ここから調理開始。でもちょっとまって。

せっかくのご褒美をどんな演出で食べたらふさわしいか考えてみて。

テーブルセット、照明、BGM、一緒にみるテレビ番組映画、静寂だってかまわない。

大切なのは自分料理とちょうどよく向き合える雰囲気作り。

そして次に大切なことは、これから作る料理、できたてをすぐに食べること。

ゆっくり呼吸を整えて、何から手を付けて、何で終わればぴったりに食べることができるかをよく考えよう。

使わなくなった調理器具はすきを見てすぐに片付ける。

料理ができて最後に残る調理器具は、思い切ってあとで片付けるように諦めよう。

今日の料理自分へのご褒美なのだから明日自分に甘えてしまおう。

いよいよ実食!

出来た料理が美味しくても思った味と違くても、今日一日頑張った自分を褒めながら食べよう。

頑張った自分のために頑張ってくれた自分を褒めるのだ。

自分のために頑張った自分自分が褒めなくて誰が褒めてくれるというのか。

そしたら自然と出てくる言葉

自分に向けて「ありがとう」

いつもなかなかもらえないけど、何よりこれが一番のごちそうさま。

明日の朝の片付けが少し面倒くさいけど、明日自分にも先に「ありがとう」といって放っておこう。

自分のために一生懸命に作る料理はいいぞ。

過去未来がつながって、すべての自分自分のために一生懸命になるから

そうして心も体も栄養を蓄えたら、また未来自分のために頑張る。

料理は数ある自分エコシステムの中でも飛び抜けて優秀なものだよね。

疲れた料理。すべてを忘れて料理

おすすめは、ちょっとむずかしい煮物スパイスから作るカレー、失敗しない鍋、ホットプレートでなんでも焼肉

スイーツ楽しいけど、かなり難しいからいきなりはおすすめしない。

まずは自分レベルにあった料理に挑んでみよう。


最後簡単メンタルにも効果的なステーキの作り方を置いておくね。

簡単に作れて、香辛料と肉の焼ける匂い幸福度MAX。

用意するもの

ステーキ肉(厚さ1.5cm以上がおすすめ

・塩、胡椒

・お好みでカラシ醤油ポン酢など

キッチンペーパー、アルミホイル

・食べる1時間前くらいか冷蔵庫から出して常温に戻す

・肉の片面にまんべんなく胡椒を振る

フライパンを温めて、大さじ一杯程度の油を敷く

・油が温まって水のように柔らかくなったと思ったら、胡椒を振った面から肉を焼く

アルミホイルを肉の大きさより2回りほど大きく切って、肉の上に軽くかぶせる

・強火のまま3~5分待つ

アルミホイルをどけて肉をひっくり返し、塩を肉の重さの3%ほど振る(300gなら10g

・再びアルミホイルを乗せてそのまま強火で2分ほど焼く

・お皿を用意して、肉を一旦お皿に移す

フライパンの油をキッチンペーパーで拭き取り、再びフライパンを熱する

胡椒を振った面から再び肉をフライパンに乗せて、アルミホイルを被せて強火のまま3分焼く

アルミホイルをどけて肉をひっくり返して1分ほど焼く

・お皿に移して完成

フライパンはとりあえずそのまま。さっさとお皿をもってテーブル直行

カラシ醤油ポン酢をお好みでかけながら、一気に平らげる!

肉だけはコゲが美味しく感じる不思議食材

でも、油を敷かないと鉄板では温度が上がりすぎて炭化してしまう。

かと言って油が残るとあとで重たい。だから表面をカリッとさせるために油のあるなしで二度焼き。

そとはカリカリ、中はジューシーステーキが完成!

時間でここまで幸福度が振り切る料理も珍しいってくらい簡単にうまくできます

美味しさに占める味覚の割合って、実は2~3割しかないそうですよ。

他の7~8割は、それ以外の要因。

誰とどこで誰が作ったものをどういう出会い方をしてどんな雰囲気の中で食べるか。

先味(料理との出会い方)、中味(食事中)、後味(食後)、全てが揃った料理出会えると、人は幸せを感じるそうです。

いつも頑張ってる自分への最高のご褒美を見つけてください。

あなた幸せを心より願っています

2018-02-20

anond:20180220120512

本屋さんは自分想像していなかった本に出会う場だと思っている

電子書籍ネット基本的自分検索したものしか出てこない

から自分の頭の中の枠から完全に外に出る事は難しいでしょ

これは図書館でもそうだしリアル場所なら全てそうだけれど、本屋比較的新しめの本=知識に当たる確率が高いのがでかい

凡人の僕の近くには天才がいた

学生時代スポーツ天才出会った。

幼いころからプロ指導を受けていて、全国でトップ争いをするような奴だった。

しかも家が金持ち遺伝的に優れていたんだろうな。

今はスポーツ選手として活躍してる。

学生時代学問天才出会った。小6で大学受験数学を全部終えてるような奴だった。

しかし、がり勉というわけでもなく、社交的でスポーツも得意。会話もウイットに富んでいて面白い奴だった。

今は世界的に有名な企業で働いているらしい。

天才として生まれて、周囲にサポートされて、才能を開花させて、チヤホヤされて、大金を手に入れて、いい女を侍らせて楽に生きられる人生が良かった。

凡人はそういう才に恵まれた奴を輝かせるために存在する。この世界のおまけ。脇役。モブATM労働力

はぁ。。。天才として生まれてきたかった。

数年ぶりに同人世界に戻ってきたら気味の悪いことになっていた話

私は二十数年ほど前に腐の道に足を踏み入れたオタクである

書店あくま一般的大手書店)で好きな漫画の絵が表紙に描かれている「公式アンソロジー」とやらを見かけ

わず手に取り、同人誌というもの存在を知らされてしまった世代といえば、心当たりのある方もいるかもしれない。


当初は晴海に足を運び、会場が変わってからビッグサイトに足を運び、ナントカ会館等で開催される小規模なオンリー

コピー本を携えてサークル参加デビューを果たし、当時は割と楽しく活動していたと記憶している。


その後、活動していたジャンルの衰退、進路云々という人生選択等も重なり、自身創作してイベントに参加することが

自然となくなった。友人スペースの手伝い程度。それも楽しかった。


当時はTwitterpixivもなかった。



ここまでお読み頂いて「もしやこれは中年の懐古を元にした愚痴なのではないか」と思われた方。

恐らくそうなので、何か違うと思ったら閉じて頂いて構いません。




とあるジャンル同人世界に戻ってきたら面倒なことになっていた


2010年代に入り、個人的には転職をして少々生活が落ち着いた頃、とあるジャンル創作活動をしてみたくなった。

そこで遭遇したのが下記の面倒事だった。


慣れ合い、擦り寄り慣習


情報発信手段としてTwitterが主流になりつつあったので自分登録して同ジャンルの人々をフォローしたのだが、

あちこちでムダな慣れ合いや擦り寄りが日常的に発生していた。


創作者同士による「え〜〜◯◯さんの方が上手ですよぉ〜〜」的社交辞令

 こういうことを言い合う人たちはだいたい心の中では自分の方が上だと思っている

・壁や誕席に配置される創作者(一部商業作家を含む)へのあからさまな擦り寄り

 その時のジャンルには商業BLへの進出を狙う野心家も多かったため、奴らは必死だった

・良配置を得た創作者の「はわわわ〜〜私なんかがこんな配置を〜〜!!何かの間違いです〜〜!!!

 当日は私は無視してください〜〜〜!!!」という心にもないムダ謙遜

 本当に無視したら今度はすねて「どうせ私なんか…やっぱり実力もないのに…」って構ってネガするくせに

・付き合い上、特に欲しくない本を買わなければいけない雰囲気

 正直な話、あなたツイート面白くてフォローしているけれどあなた創作物が欲しいわけではない、という相手もいる


こういうことを書くとだいたい「じゃあ付き合いをやめればいい」という意見が出るのだが、一度繋がってしまったもの

それこそジャンルごと変えるでもしない限り安易に切りにくい、という事情もある。もちろん私自身の性格起因もある。

そこはどうしても平行線議論になるので、いろいろな意見もあるよね、に留めておきたい。

どちらかが正しいということではないと思うので。


ありがたいことに何年か活動を続けているうちに、個人的な繋がりのないところから私の創作物を気に入ってくれる人が出てきたり

BLであったにも関わらず男性の読者さんがついてくれたりして、それなりのやりがいも感じられていたのだが

あるイベントの終了後、急激に「なんか疲れたな…」という気分に襲われ、フェードアウトする形でそのジャンルでの活動をやめた。



どうでもいい話だが、そのジャンルには大学在学中にデキ婚出産した当時20代前半の専業主婦創作者がおり、

かにつけて「大学では◯◯を専攻していて〜就活も本当は△△(大手)を目指してて〜〜」などの「私はバカじゃない」主張や

そうかと思えば「あたしおかあさんだから」的ツイートで既婚子持ちマウントを取ろうとしてくるので、非常にうざかった。

彼女には嫌いな創作者がいて、何かにつけてはその相手ディスり「だから◯ちゃんで叩かれるんだよ…」などとツイートしていたが

彼女自身もまた◯ちゃんで叩かれていた。二人とも今頃どうしているだろうか。もう30代のはず。正直どうでもいい。



■別のジャンルで数年ぶりに同人世界に戻ってきたら気味の悪いことになっていた


さて、それから数年、本当に何の創作にも関わらずにただの漫画アニメオタクをしていた私に、また新たに興味を持てるジャンルが現れた。


久しぶりに「沼に落ちた」という表現が出来るほどのジャンル出会った私はそのジャンル専用のTwitterアカウントを作り、

同じジャンル好きな人達と繋がり、たまに自分で描いた絵をツイートに貼り付けては一般人にふさわしい数のRTいいねを頂いて

楽しくやっていたのだが、ここでもまた面倒なものが目に入るようになってきてしまった。


慣れ合い、擦り寄り慣習

以前いたジャンルよりもさらにひどい(※個人の感想ですものだった。


私がそのジャンルに落ちた時、既にそのジャンルが盛り上がり始めてから一年以上が経過していた。

その間に何が起きていたかを察するに、


1.元作品の発表当初から二次創作をしていた人が「偉い」という風潮

2.「偉い」人の創作しているCPで新たに創作をしたければそいつに気に入られなければやっていけないという空気

3.そもそもその「偉い」人の創作物を皆が好きで当たり前という空気


下記に簡単解説するとこうなる。


1.元作品の発表当初から二次創作をしていた人が「偉い」という風潮


私もジャンルに足を踏み入れた者としてはド新参なのだが、創作者を中心にあちこち古参に「私など新参ですから」と

謙遜して回らなければいけない雰囲気蔓延していて、辟易するのに時間はかからなかった。

全体的なジャンル雰囲気としては「ご新規様歓迎!あなたもこの作品を見てください!」という呼び込みも多いのだが、

創作者に目を向けるととにかく新参が頭を垂れている様を目撃する。

そのジャンルには商業作家はあまりいないのだが、「偉い」人は「先生」などと呼ばれて崇め奉られているのだ。


気味が悪い。


2.「偉い」人の創作しているCPで新たに創作をしたければそいつに気に入られなければやっていけないという空気


ジャンル内で「偉い」とされている創作者の中でも、一番の人気CP活動している一番「偉い」とされる創作者が存在していた。

一番の人気CPなので、後からハマって創作を始める人の中にもそのCP活動したい人が多い。

彼女らが何をしているかというと、


・その「偉い」人をまずフォローし、

・「以前から拝見していました!ファンです!!」という挨拶で忠誠を示し、

・「偉い」人が何かツイートする度にRTして空リプで崇め奉る


という、もはや偉い人の宣伝媒体となることによってそのCPでの活動領域を得るということだった。


気味が悪い。


3.そもそもその「偉い」人の創作物を皆が好きで当たり前という空気


1および2から、「偉い」彼女創作物は「読みたいから読むもの」というよりも「礼儀として購入し、読んだら褒めちぎるもの」という

何だかよく分からないものと化していた。


気味が悪い。


私自身、ハマったCPは前述の一番人気CPだった。

だが、「偉い」人の創作物は正直あまり好きではない。もっと言うと、その「偉い」人自身が好きではない。

知り合いなの?と聞かれれば、いいえ違いますということになる。

知り合いでもないのに嫌いなの?と聞かれれば、「あなたにもいませんか?知り合いでもないけど好きではないなと思うタレントとか」と

いうことになるが、とにかくその「偉い」人の発言の端々に自分とは合わないものを感じてしまい、受け付けないのだ。


ただ、推しCP推しCPである以上、どうしてもTLにRTいいねさらには空リプまで含めて彼女を崇め奉る空気蔓延する。

そこで私は彼女アカウントIDペンネーム、「先生」という単語まで含めて、彼女の影がTLに現れないように徹底的にミュートした。

それでもイベントが近づけば彼女新刊に関連すると思しき新たな単語がTLに発現するので、それをミュートする…ということを

繰り返している。もちろんはじめからフォローもしていない。信者からすれば、私は不心得者だろう。



これもどうでもいい話だが、ここまで崇め奉られる◯◯先生とやらはどんな人なんだと思ってググってみたところ、

見事に◯ちゃんで叩かれていた。なんだ、皆が皆崇めているわけではないのだなと思うと同時に、表向きは信者に見えるあの人やあの人も

心の底ではどう思っているかからないのかもしれないな、と思い、そっとブラウザを閉じた。



そんなこともあり、私は現在身をおいているジャンルではある意味中途半端創作を続けている。

たまに描いた絵をツイートに貼り付けてみたり、ある程度まとまったらpixivに載せてみたり、それで満足だ。

心優しい人からイベントに出てほしい、本を読みたいと声をかけて頂けることもあるが、上記の気味の悪い風習がなくなるか、

偉い先生とやらが去るまでは御免被りたい。

先生とやらは自己顕示欲自己評価承認欲求の塊のようなお方とお見受けするので、ジャンルが盛り上がっていて

適当キャラクターセックスさせて崇め奉ってもらえるうちは去ることはないだろう。


昨今、同人誌価格設定創作活動における人間関係に疲れる等の記事拡散されているのをよく目にする。

私はそうした疲れを感じたくはないので、今のままでいようと思っている。

2018-02-19

anond:20180219232359

敵と出会ったら視点そのままで少しだけ後ろに下がってみる

敵がいる場所は同じなので、闇討ちもできる

初期対応

最初に入った会社の直接の上司地雷だった。

ずいぶんしゃべる人だな、テンション高いなと思いつつ今となっては新人には無理だろっていうのをどんどん押し付けてきた。

働き始めてすぐだったからこういうものなのかな、大変だなとうっすら思いながらなんとかひとつずつこなしていったけれどそういう自分に対して周囲は助けることもなく、「あの人についていくとヤバイよ」みたいなことをいう。でもさ、新人でそれで何のしようもない。それが本当なのかな?とか思って、薄ら笑いでおかしなこという上司にへらへら笑って、そういうもんだって夜遅くまで飲み会に付き合った。お酒を飲むのは好きだけどその上司と飲むのはめんどくさいな、と途中から思い始めた。でも最初から3回目くらいまではこれが社会人ってもんだろうから、と自分をだましながら付き合った。

こういうとき最初からNOっていえるやつがいたのかな、って今となっては思う。

その後そいつにひどいセクハラされて、そういう自分気持ち悪くて死にそうになってたら陰でそいつが私のことをあることないこと吹聴してることが判明して反論しようと思う時期にはそいつ鬱病だといって長期療養に入っていた。こっちが入院たかった。

最初にさ、そういのに出会ったのってどうすればいいんだよ。

はやくしんでほしいりすと。

で、最初それを見てみぬぬりしてて何の助け舟もださなかった周り、くるしんでしね。

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