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はてなキーワード: 寺沢とは

2019-08-13

anond:20190813011947

興味深い話だけど、その話をほかの人とどのくらい共有しただろうか? 他の人が見ていた「景色」について考えてみたら、物事はもう少し違って見えることはないだろうか。いや、いずれにせよ増田絶望するかもしれないけど。以下の説明は、増田にはあくまで一つの可能性として読んで欲しい。

まりだ。増田が「分かっていた」寺沢似の性格なんて最初からみんな「分かっていた」。高校デビューに「酔って」いたのは実は寺沢だけで、ほとんどの人は「酔ったふり」で寺沢テンションに「合わせたふり」をしていた。ある人は悪意で、ある人は「優しさ」から、そして残りの人は「乗り」で「合わせてあげて」いた。そこでは増田にも寺沢に「合わせてあげて」いじられキャラを演じることが求められていた。そういう場は、寺沢が「どこかで道化であることに気付いて、『ほどほどの暴君』でおさめることを学ぶこと」を期待して、阿吽の呼吸形成されるものなんだ。それは同時に「この厄介者を受け入れることは可能か」を試す、集団テストでもある。

だが、まず増田と数人がその「乗り」を離脱した。それは仕方ない。こんな高度なコミュニケーションは「変態陰キャオタク」にはちょっと荷が重い。そして、次に脱落したのが、期待された成長を遂げられずに調子に乗り続けてしまった寺沢だった、というわけだ。寺沢は、集団によるその暗黙の試験パスできなかったのだ。

から、それはクラスのみんなが「手のひら返しに変わった」という話ではない。人間は、というか大多数の人間は、そんな簡単に「意図した邪悪」を行えるほど有能じゃない。今から聞いてみてもいいが、おそらくそクラスメイトたちは、それぞれ主観的には「一貫した行動を行っていたつもり」であり、何なら、「かわいそうな寺沢に、数か月付き合ってあげた私たち」は「優しくていいことをした」人間だと自己認識しているだろう。その結果変われなかったのは寺沢の「自己責任」であり、あるいは演技に付き合ってあげなかった、空気の読めない少数のせいだ、そのせいで寺沢くんは居場所なくなっちゃったよねー、なんていうふうに記憶してるだろうな。その全体は、あるいは自覚している場合よりもずっと「吐き気を催すほど邪悪」かもしれないが。

繰り返すけど、人間と言うのは、単体でそれぞれ邪悪だったりすることは少ない。特に子供のうちはな。だが集団になると話は別だ。増田は、何も他人絶望することはない。個々の人は、寺沢がそうだったように「いいやつ」だったりするのだ。だが、集団になると人間は、たやすく「吐き気を催す邪悪」になれる。それを覚えておくべきだ。そして、増田のような感覚を持った人間が、暴走しがちな「集団」の手綱を握ることで、この社会は少しだけましになる。そのためにも安易な「人間不信」なんかに逃げ込まないでほしいのだ。

なるほど人間集団簡単邪悪になる。それは否定しない。だがそれで人間否定したら、その先にはもう何も残らないと思うのだ。

集団的高校デビュー悲劇

もう10年前くらいになる、俺が高校一年の時の話だ。

高校に入ると皆、多かれ少なかれ、高校デビューというものをする。それが「理想高校生活」というイメージと混ざりあい最初の3ヶ月は妙に皆テンションが高く、性格おかしくなる。

俺はこれを俗に集団的高校デビューと呼んでいる。そして俺はこの集団的高校デビューというものに、根本的にトラウマを持ってしまった。

まず初めにいうと、俺の高校デビューは初っ端から失敗した。中学からの顔見知りが俺の事を話しのネタに使い、「こいつは下ネタ好きの変態インキャ」って事をバラされた。まぁこ自体は大した話じゃない。下らない笑い話だ。

当時は斜に構えた腐った15歳だったから、高校デビューしてテンションが高い友人を薄ら笑いして見つめていた。

最悪だったのは、いや、最悪の始まりだったのは、集団的高校デビューした輩を統率する奴が居たことだった。

そいつは力が強く、常に偉そうで、周りにちょっかいをかけて声が大きくオラついてる。漂流ネットカフェ寺沢そっくりだった。

普通だったら」避けられるが、集団的高校デビューしている輩は一種催眠状態なので、そう言うのに簡単についていってしまう。皆そいつが何か言えば機嫌をとり、無理して笑う。そいつに認められる為に媚び諂う。特に中学の頃からの顔見知りで俺を売った奴は、そいつスネ夫ポジにいた。

俺はそう言うのが嫌でそいつにプチ反抗した結果、ボコされてカーストから外れた。

ピエロになった。

中学からの顔見知りや、その他取り巻きも俺の事をゴミみたいに扱った。

俺はそもそも斜に構えてたし、同じように寺沢っぽいやつを嫌って俺と交流する奴が居たから、つまらなくは無かった。寺沢はそんな俺にちょっかいを出し続けたが、正直どうでも良かった。寺沢にもまぁ憎めない所があったし。

ここからが俺にとって耐えきれなく、トラウマになった部分だ。

端的に言うと、「集団的高校デビュー」の呪いが解けた。

高校生活への理想がなくなり、みんな省エネで目の前にある勉強部活を楽しむ方向にシフトしていった。

そこに寺沢みたい奴の居場所はない。うるさくて、煩わしいリーダーを気取る奴は要らないのだ。

結果、皆そいつの事を無視し始めた。中学の顔見知りも最終的にそいつ無視し始めた。

寺沢天辺形成されたカースト上下にひっくり返り、相対的に俺と寺沢が一番仲が良いと言う状況になった。

寺沢と一緒に俺にちょっかい出してた奴が、寺沢無視する、その何というか変わり身の速さというか非情さというか

人間の凄く醜い姿を見てしまった気がした。

寺沢は、悪い奴では無かった。ただ俺とは相容れなかっただけだったはずなのに、その取り巻きは完全に、悪い奴だった。

結果的寺沢を利用し、切り捨てた。権力に縋り、権力でなくなったら捨てた。

寺沢はその後いじめあい、同年高校中退した。

そいつの事を思い出すたびに、寺沢に対する少しのムカつきと、同情、その取り巻き寺沢に対する仕打ち人間のあり方に絶望する。このモヤモヤはずっと消えない

2019-04-03

寺沢武一ツイッターコブラ開陳事件について

アシスタント女性A子(記事では仮名葵正美)が週刊新潮に持ち込んだネタセクハラ案件として記事にする、

寺沢サイドに取材が入り、寺沢本人がじゃあこっちから晒してやるわとツイッターコブラ開陳やらかしたところ

寺沢オフィスが一旦本人からアカウントを取り上げて釈明文連投。A子は反論アカウントでそれに対して反論投稿

反論アカウントで自ら顔晒してるしA子が漫画家桜真澄かどうかは自分で調べてくれ。

さて、これ↓。

桜真澄さんを盗撮騒ぎに絡めて批判すると、もれなく寺沢武一氏にブロックされるらしい。(例外呪文アナル

https://togetter.com/li/1289846


2018年11月に、作家森奈津子しばき隊平野太一ツイッター上で揉めて

https://togetter.com/li/1288022

売り言葉に買い言葉から、二丁目ゲイバー『A Day In The Life』にて森が1日ママをする定期企画「森の百合酒場」で

直接会おうと呼びつけたら、敵対勢力が乗り込むのは襲撃だとか、平野バーオーナー内緒バー内を無断実況配信して

いた物が居たり、あれやこれや盛り上がった末に、「森の百合酒場」は終了することとなったのナ。

現場には居なかった桜真澄がツイッター上で森擁護で参戦したら、お前法律本の漫画描いてるくせに盗撮配信見てコメント

しておいて、私は現場に居なかったけど乗り込んで来るなんて脅迫じゃないの、とかどの口で言えるんだよ、と批判された。

その後、桜真澄を批判した人が寺沢アカウントから絡んだこともないのにブロックされていたことが判明。

寺沢師弟愛だったのか、それとも桜真澄には寺沢ツイッター操作可能だったのか、何だったんでしょうね?

あと、森と平野が揉めたネタというのが、新潮45杉田水脈案件で、平野新潮社抗議デモを呼びかけ、森はそれに批判的で

桜真澄は森サイドだった、というのと今回の記事週刊新潮というのも、ただの偶然でしょうね?

2019-03-03

将太の寿司全巻無料で読めるとかヤバくね

スキマとかい微妙マンガサイトでなぜか将太の寿司全国大会編と2も含めて全部タダで読めるんだけどなんかすごいな。

タダで読めて良いクオリティじゃないだろ寺沢先生ホントありがとうございます

私の寿司知識の90%は将太の寿司から構成されてます

将太の寿司3もまたいつか描いてください。

2018-10-04

サイコガンのパロディー

バスタードをみたいに「土下座ガン」にするか、けっこう仮面みたいに「寺沢先生ごめんなさい」とキャラにあやまらせるかでよかったよな。

この度は、著者 寺沢武一が、Twitter(@buichi_terasawa)上で、

正式許諾以外の浮世絵他所より販売されている」

という誤解に基づいた発言をしたために、

関係各所に多大なご迷惑をおかけしたことを、お詫び申し上げます

本人が間違いに気づき、該当発言の削除をいたしましたが、

ミッドランドクリエイション様の商品が未許諾であるという

間違った情報拡散してしまっている為、

ここに、お詫びと訂正をさせていただきます

株式会社ミッドランドクリエイション

https://mid-store.jp の、COBRA浮世絵×九谷焼は、

正式企画のご提案、及びご契約をいただいている正規許諾品です。

世界でも多くのファンを獲得し、様々な分野で影響力を発揮する

マンガアニメなどのサブカルチャー

伝統工芸を結びつけた商品企画制作販売をされており、

この度の商品も連載開始40周年を記念し、目の肥えた大人ファンに、

相応しい職人技が活きた「ホンモノ」を作っていただきました。

こちらは、企画段階より、寺沢も楽しみにしていた商品です。

迷惑をおかけした関係各位、ご心配いただいたファンの皆様に、

重ねて心よりお詫び申し上げます

              株式会社エイガアルライツ

              代表取締役社長 伊藤 倫子

2018-08-29

話が下手な俺

例文:

知り合いに「女ヶ沢」(メガさわ)という人がいる。

 

その上を行く「ギガ沢」なんていないだろうか、いるわけないじゃん、

なんて冗談を言い合っていた相手が、寺沢くんだった

 

俺の場合

寺沢くんと「女ヶ沢」(メガさわ)の上を行くギガ沢なんているわけないよなって冗談を言い合ってた。

 

どうしてもオチを付ける形で話せない。

頭に浮かんできたワードポンポンうからだろうか。

2018-04-02

[]

おなじみの土岐市美濃陶磁歴史館に行ってまいりましたわ。

桜が満開でしたわ。

織部焼の優れた作品がたくさん陳列されていて、

鰓息を荒くして拝見しましたの。

織部は白と緑の焼き物ですけど、

緑の釉薬を追っていくと先端のたまった部分は

本当の青色になっていることがありましたわ。

加藤景延さまが1597年にいただいた筑後守の口宣案で

藤原景延と呼ばれていました。

藤がつくだけに氏は藤原ですのね。

第二展示会場ではローカル武将妻木氏の居城付近にあった

御殿から出土した陶器が展示されていました。

妻木氏は関ヶ原とき付近で唯一東軍について

大暴れする田丸さまと戦ったそうですわ。

西には織田様がいますから挟み撃ちで大変ですわ。

でも七千五百石で大名にしていただけていませんわ。

徳川さんはケチなのですわ。

なかなかガッツ!のある妻木さまは寺沢広高と

婚戚関係があったそうで、寺沢氏の領地生産されていた

唐津焼御殿からの出土品のあいだには

類似点がみられるとのことでしたの。

戦国時代政略結婚技術のためにも

行われていたのかもしれませんわね。

2017-12-20

コブラのヘル・クルセイダーズ編に出てくる、

外人傭兵部隊・ヘル・クルセイダーズ母艦ムーンフォーカット」がめちゃくちゃ好きだ

クルセイダーズ十字軍という事で、十字架の形をしているめっちゃ無駄な造詣がいい

寺沢先生は往々にしてメカとして無駄なおしゃれ造形にするのがいい。普通メカも上手いけど)

登場の時の演出も夜空からやってきて、月(ムーン)を四等分(フォーカット)にしながら下りてくるのだ

それがやりたいだけやろ~!!!

このケレン味あふれる演出が最高

2017-09-06

寺で始まる名字はクソダサなのに寺で終わる名字はかっこいい:寺始まり一覧

寺々 てらでら

寺の下 てらのし

寺ノ下 てらのし

寺一 てらいち

寺下 てらした

寺世 てらよ

寺中 てらなか

寺主 じしゅ

寺久 てらく

久保 てらくぼ

寺井 てらい

寺井和 てらいわ

寺井町 てらいまち

寺倉 てらくら

寺側 てらがわ、てらそば

寺僧 じそう

寺元 てらもと

寺光 てらみつ

寺内 てらうち

寺分 てらぶん

寺前 てらまえ

寺務 じむ

寺十 じつなし

寺升 てらます

寺南 てらみなみ

寺原 てらはら、てらばる

寺口 てらぐち

寺台 てらだい

寺号 じごう

寺司 てらじ

寺園 てらその

寺地 てらち

寺地町 てらぢちょう

寺坂 てらさか

寺坪 てらつぼ

寺垣 てらがき

寺垣内 てらがいと

寺埜 てらの

寺域 じいき

寺埼 てらさき

寺堀 てらぼり

寺堂 てらどう

寺塚 てらつか

寺塩 てらしお

寺境 じけい

寺奥 てらおく

寺子 てらこ

寺子屋 てらこや

寺宝 じほう

寺家 じけ

寺家村 じけむら

寺家町 じけちょう

寺寺 てらでら

小屋 てらこや

寺小路 てらこうじ

寺尻 てらじり

寺尾 てらお

寺尾中 てらおなか

寺尾台 てらおだい

寺尾釜田 てらおかま

寺居 てらい

寺屋 てらや

屋敷 てらやしき

寺山 てらやま

寺岡 てらおか

寺岬 てらさき

寺峰 てらみね

寺島 てらしま

寺島町 てらじまちょう

寺崎 てらさき

寺嵜 てらざき

寺嶋 てらしま

寺嶌 てらしま

寺川 てらかわ

寺師 てらし

寺平 てらたいら

寺広 てらひろ

寺床 てらとこ

寺庭 てらにわ

寺廣 てらひろ

寺延 てらのべ、てらのぶ

寺廻 てらまわり

寺後 てらうしろ

寺志 てらし

寺戸 てらと

寺戸町 てらどちょう

寺所 てらどこ

寺敷 てらしき

寺方 てらかた

寺木 てらき

寺本 てらもと

寺村 てらむら

寺杣 てらそま

寺東 てらひがし

寺林 てらばやし

寺柿 てらがき

寺栖 てらす

寺根 てらね

寺格 じかく

寺横 てらよこ

横町 てらよこちょう

寺次 てらじ

寺永 てらなが

寺江 てらえ

寺池 てらいけ

寺池台 てらいけだい

寺池町 てらいけちょう

寺沢 てらさわ

河内 てらがわうち

寺河戸 てらかわど

寺治 てらじ

寺沼 てらぬま

寺泉 てらいずみ

寺泊 てらどまり

寺洞 てらぼら

寺津 てらづ

寺浦 てらうら

寺添 てらぞえ

寺澤 てらさわ

寺濱 てらはま

寺瀬 てらせ

寺片 てらがた

寺生 てらお

寺田 てらだ

寺田町 てらだちょう

寺田縄 てらだなわ

寺田谷 てらだや

寺男 てらおとこ

寺町 てらまち

寺畑 てらはた

寺畠 てらばたけ

寺矢 てらや

寺石 てらいし

寺社 じしゃ

寺神 てらかど

神戸 てらかど

寺端 てらばた

寺竹 てらだけ

寺籠 てらかご

寺縣 てらあがた

寺義 てらぎ

寺背 てらせ

寺脇 てらわき

脇町 てらわきちょう

寺腰 てらこし

寺臺 てらだい

寺舘 てらたち

寺薗 てらその

寺藤 てらふじ

寺裏 てらうら

寺西 てらにし

寺見 てらみ

寺観 じかん

寺谷 てらたに、てらや

寺賀 てらが

寺越 てらこし

寺跡 てらあと

寺農 てらのう

寺辺 てらべ

寺辻 てらつじ

寺迫 てらさこ

寺道 てらみち

寺邊 てらべ

寺邑 てらむら

寺部 てらべ

寺里 てらさと

寺野 てらの

寺野下 てらのし

寺銭らせん

寺門 じもん、てらかど

寺阪 てらさか

寺院 じいん

寺領りょう

寺館 てらたち

2015-12-03

☆(007)ダメダメ人生を変えたいM君と生活保護 (ポプラ新書) 池上 正樹

無意識に買わせる心理戦サイモン・スキャメル=カッツ

なぜこの店で買ってしまうのか ショッピング科学 (ハヤカワ・ノンフィクション文庫) パコ・アンダーヒル

33の法則 イノベーション成功と失敗の理由 オリヴァー・ガスマ

愛着障害 子ども時代を引きずる人々 (光文社新書) 岡田 尊司

あのころ未来星新一の預言 (新潮文庫) 最相 葉月

☆儒教ルサンチマン宗教 (平凡社新書 (007)) 浅野 裕一

サードプレイス―― コミュニティの核になる「とびきり居心地よい場所」 レイ・オルデンバー

教育危機経済学 (御茶の水選書) 馬場 宏二

陽のあたる家~生活保護に支えられて~ (書籍扱いコミックス) さいき まこ

排除社会―後期近代における犯罪・雇用・差異 ジョック ヤング

憲法で読むアメリカ史(全) (学芸文庫) 阿川 尚之

☆働かない―「怠けもの」と呼ばれた人たち トム ルッツ

父が子に語る世界歴史〈2〉中世世界 ジャワハルラール ネルー

クリエイティブシンキング入門 マイケル・マハル

クリエイティブ喧嘩術 (NHK出版新書 408) 大友 啓史

コギトピノキオの遠隔思考 ソウルドロップ孤影録 (ノン・ノベル 1003) 上遠野 浩平

竜との舞踏 1 (氷と炎の歌 5) ジョージ・R.R. マーティン

双頭の鷲〈上〉 (新潮文庫) 佐藤 賢一

子どもの難問 野矢 茂樹

☓つねに結果を出す人の「勉強脳」のつくり方 イ シヒョン

皇帝フリードリッヒ二世の生涯 上 塩野 七生

アメリカ史のアイロニー ラインホールド ニーバー

アーミッシュの赦し――なぜ彼らはすぐに犯人とその家族を赦したのか (亜紀書房翻訳ノンフィクションシリーズ) ドナルド・B・クレイビル

この世でいちばん大事な「カネ」の話 (角川文庫) 西原 理恵子

生命保険カラクリ (文春新書) 岩瀬 大輔

統計学を拓いた異才たち(日経ビジネス人文庫) デイヴィッド・サルツブルグ

☆売り方は類人猿が知っている(日経プレミアシリーズ) ルディー 和子

明治・父・アメリカ (新潮文庫) 星 新一

☆☆国をつくるという仕事 西水 美恵子

森有礼 悲劇への序章 (林竹二著作集) 林 竹二

林竹二著作集〈8〉運命としての学校 (1983年) 林 竹二

フィンランドに学ぶべきは「学力」なのか! (かもがわブックレット 169) 佐藤

教育立国フィンランド教師の育て方 増田 ユリ

オッリペッカ・ヘイノネン―「学力世界一」がもたらすもの (NHK未来への提言) オッリペッカ ヘイノネン

コミュニケーション力を引き出す (PHP新書) 平田 オリザ

演劇入門 (講談社現代新書) 平田 オリザ

フィンランド流「伝える力」が身につく本 北川 達夫

図解 フィンランドメソッド入門 北川 達夫

受けてみたフィンランド教育 実川 真由

話し下手でも7割聞くだけで相手を惹きつけられる会話のコツ46 野本 ゆうき

Rules of Attraction Bret Easton Ellis

シェイクスピアハンドブック 河合 祥一郎

生きることのレッスン 内発するからだ、目覚めるいのち 竹内 敏晴

ポストヒューマティーズ――伊藤計劃以後のSF 飯田一史

ラノベのなかの現代日本 ポップ/ぼっち/ノスタルジア (講談社現代新書) 波戸岡 景太

俺のイタリアン俺のフレンチ―ぶっちぎりで勝つ競争優位性のつくり方 坂本

まことに残念ですが…―不朽の名作への「不採用通知」160選 (徳間文庫) アンドレ バーナード

農業で稼ぐ!経済学 浅川 芳裕

足代小フューチャースクールのキセキ 徳島県東みよし町立足代小学校

ホテルメイドでできている(1) (ジュールコミックス) 野崎 ふみこ

ホスピめし みんなのごはん(2) (ジュールコミックス) 野崎 ふみこ

りはめより100倍恐ろしい 木堂 椎

「自分の子どもが殺されても同じことが言えるのか」と叫ぶ人に訊きたい―――正義という共同幻想がもたらす本当の危機 森 達也

ベトナムから来たもう一人のラストエンペラー 森 達也

「奇」の発想―みんな『少年マガジン』が教えてくれた 内田

ファンタジーを読む (岩波現代文庫子どもファンタジーコレクション 2) 河合 隼雄

結婚できないのはママのせい? -娘と母の幸福五百田達成

大人のための私服の教科書 久保田卓也

ルールを変える思考法 (角川EPUB選書) 川上量生

メディアを語る (別冊思想地図β ニコ生対談本シリーズ#2) 川上 量生

(003)世界の美しさをひとつでも多くみつけたい (ポプラ新書) 石井 光太

☆☆津波の墓標 石井光太

鳥貴族「280円均一」の経営哲学 大倉 忠司

☆OLたちの「レジスタンス」―サラリーマンとOLのパワーゲーム (中公新書) 小笠原 祐子

ニッポン定番メニュー事始め 澁川 祐子


金融商品にだまされるな! 吉本 佳生

金縛り]の謎を解く 夢魔幽体離脱宇宙人による誘拐 (PHPサイエンスワールド新書) 福田 一彦

国際メディア情報戦 (講談社現代新書) 高木

高校生からわかるマクロミクロ経済学 菅原

「なんで英語やるの?」の戦後史 ——《国民教育》としての英語、その伝統の成立過程 寺沢 拓敬

石油国家ロシア マーシャル I ゴールドマン

戦うハプスブルク家 (講談社現代新書) 菊池 良生

神聖ローマ帝国 (講談社現代新書) 菊池 良生

陋巷に在り〈1〉儒の巻 (新潮文庫) 酒見 賢一


秘訣は官民一体 ひと皿200円の町おこし (小学館101新書 19) 五十嵐 幸子

B級ご当地グルメまちおこし: 成功と失敗の法則 俵 慎一

町おこし」の経営学ケーススタディー・地域経済活性化 官と民の新たな関係 三井物産業務部「ニューふぁ~む21」チーム

☆なぜ富士宮やきそばB-1グランプリ覇者となりしか? B級ご当地グルメで500億円の町おこし 渡辺英彦

中小都市の「B級グルメ戦略―新たな価値創造に挑む10地域 関 満博

決定力! :正解を導く4つのプロセス チップ ハース

習慣の力 The Power of Habit チャールズ・デュヒッグ

波間の国のファウスト:EINSATZ 天空スリピングビューティ (講談社BOX) 佐藤

戸田誠二作品集リム奇譚 (ぶんか社コミックス) 戸田 誠二

2014-01-02

女ヶ沢さん

幼なじみに「女ヶ沢」(メガさわ)という人がいる。

その上を行く「ギガ沢」なんていないだろうか、いるわけないじゃん、

なんて冗談を言い合っていた相手が、寺沢係長補佐だった

それを知ったとき俺は「はっ」とした。

心なしか係補の笑顔ドヤ顔に見えた。

 
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