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はてなキーワード: メッセージとは

2017-06-29

ターちゃん見終わった

丁寧に出来ててすごく見やすアニメだった

格闘トーナメント系よりジャングル日常コメディパートの方が好きだった

自然動物を大切にという素朴なメッセージも素朴過ぎて忘れかけてたので受け取れてよかった

2017-06-27

テロ等準備罪施行以降、パレルモ条約発効以降は特に誰かを攻撃するような書き込みをするのは止めるべきだと思います

たとえLINEFacebookメッセージ機能のようなクローズドものであっても

はてなブックマーク - 恐怖の告白❗️❗️|松居一代オフィシャルブログ Powered by Ameba

http://b.hatena.ne.jp/entry/s/ameblo.jp/matsui-kazuyo/entry-12287330137.html

最近インターネットユーザーは、医師でもないのに勝手に診断して病名をつけるね。

昔のインターネットユーザーは、こういう時、「電波ゆんゆん」と言ってた。

メッセージ」って単語を使って文章を書く人、あぶない人が多い気がする。

2017-06-26

28歳のおばさんがロリコンおっさんにウけた話

誰かに話したかったけど、誰かに言えるような話じゃなかったのでここに書く。

はい気持ち悪い話スタートするよーーー!

先日、カムガールというものをやってみた。

日本ではチャットレディーなんて呼ばれているもの

ウェブカメラマイクチャットを駆使して、男性お話したりするようなサービスだ。

その日、仕事疲弊しきってむしゃくしゃしてた私は、ちょっとした可愛いランジェリーを身に着けて

登録したばかりのそのサイトに繋げることにした。

実を言うと、数年前にもとあるアダルトサイトに下着姿を投稿したことがる。

そのときに意外にも反響があり、それを思い出して「もしかしてお金稼げるのかな」と思ったのが今回の発端だ。

リアルでは、太ってこそいないものの、まったく魅力の無い身体しかなく、顔もひどいし引きこもりだし…

ある程度の歳になってからは、ネット上での知り合いぐらいしか男性というものに触れ合う機会がなかった。

私の「自分の体を見せる」ことに対するモラルは欠如していると思う。

からってリアルでいきなり見せろとか言われたらそれは嫌だけど。

あくまネット上の話。

そういうわけで、でもばれるのは怖いので(友人とも付き合いのないのに誰にバレるのかは知らないが)

色々工夫して、顔を出さずにする方法を編み出した。

年齢や出身地などもすべて捏造した。

放送するボタン」をドキドキしながら押す。

サイトトップページには美人だったり、可愛い顔したお嬢さんだったり、なんだかすごいエッチなお姉さんだったりがところ狭しと並んでいる。

顔出ししてないのに人来るわけ無いだろw

そう思っていたところに一人二人…あっという間に10人ほど入ってきた。

なんだか1体1のチャットをしてくれとうるさい。

そして、メインのチャットには何故か私のチャットが返信されない。

これはビデオなのかと疑う人が出てくる始末。

やばい…どうしよう」何故か私主催の部屋なのに観客を喜ばせようと焦っていた。

おっぱい見せてという声に、思わずキャミソールを脱いでしまった。

おっぱいなんてものはない。コンプレックスの塊、「まな板」だ。

見ろ、そして絶望しろ。この部屋の女にトップペ^字に入るような巨乳の姉ちゃんはいないんだぞ。

そんな私の思惑とは裏腹に、観客たちは喜んでいる様子。

天使だ」

いいね

「発展途上か…これから成長していくんだな」

いや、しねーよ。

捏造と言っても合法な年齢にはしておいたけど、成長はしないと思うよ。

でも、ちょっとしかった。

ありがとうお兄さんたち。

そんなこんなで暫く続けていると気づけば部屋の人数は40人ほどになっていた。

授業が開けるね!

プライベートメッセージや、俺の部屋も見てなんてチャットもたくさん来ていて、

なんとなく無視できず見に行くと、どこもきのこの山だった。

はたけのこの里派です。

面白いことに複数男性が、お父さんは好き?とか、娘よといったワードが多くなっていた。

うーん、このロリコンどもめ。

残念ながら眼の前にいるのは28歳のおばさんだぞ。

認めてはいるけど、おばさんって言われると腹が立つ難しい年頃だぞ。

結局、その時1時間ほど放送して、千円ほどの稼ぎになった。

まさかこんない人が来て、払ってくれるとは思わなかったので驚いた。

自分の体も、自分自身コンプレックスの塊だけど、たまには好きな人もいるんだね。

ちなみにそこのお金はうちのカード会社が違うので受け取れませんw

まぁ、面白い経験した。

スッキリした。

今、某声優ファンだけど「強火」になりたくない。

今日応援している声優さんがお誕生日を迎えられたので、初めてTwitterでリプを飛ばしてみた。

できるだけ目立たないよう、当たり障りのない言葉を選ぶのに一生懸命になっていたら30文字程度なのに10分もかかってしまった。

けど、送れた。緊張した。

沢山のリプが来ているから、きっと埋もれてしまうだろう。表示数の上限とかに引っかかって見れないかもしれない。

けど、それでいいと思う。

それでいい、という事にしたい。

私は、その声優さんに関してはライトファンでいたいと考えているからだ。

私がその声優さんファンになってから、まだ1年も経っていない。

中高生の頃はアニメをよく見ていたけれど、2次元は随分とご無沙汰だった。



その、2次元から離れていた期間の事を少し話そうと思う。

私はとあるジャンル所謂「追っかけ」をやっていた。

ジャンルはぼかすが、お笑い舞台アイドルバンドなどの「ステージを観に行く」系のものだと思ってほしい。

元々高校生の頃からそのジャンルファンではあったのだが、大学生の頃にとある人に興味を持ち、その人を目当てに見に行く回数が増えていった。

便宜上、その人をaさん、aさんが所属する団体をAとする。

Aの規模は決して大きくない。

「若手」とか「マイナー」とか「インディーズ」とか、そんな感じだと思ってほしい。

aさんと出会うまでは同じジャンルももっと規模の大きなところに通っていた私は、Aでカルチャーショックを受けることになる。

距離の近さだ。

さな会場だと、一番後ろでも表情がわかる。目が合う。

Twitterでリプを送ると反応が返ってくることがある。

出待ちイベントで直接話すことができる。

そしてそういう事を繰り返していくうちに、相手自分を覚えてもらえる。

自分存在相手に影響を与えているということがあんなに嬉しいとは知らなかった。

そして、そういった体験は私をどんどんaさんに夢中にさせていくことになった。

当時を振り返って、私がaさんという「沼」の深みにはまってしまった原因はなんだったんだろう?と最近考えることがあったのだけれど、決定打(致命傷というべきか)を与えたのは「チケット」かもしれない。

私は、チケットを取るのが上手かった。

Aは規模が小さいのでチケット完売することはまずない。

なのでいつ買っても良いのだが、同じ席種のチケットでも優劣があるのは良く知られている事だと思う。

まり、「より良い場所で見られるか否か」。

座席が決まっているものでも整理番号入場で自由席でも、基本的には先着順で良いチケットは無くなっていく。

そしてそれは運の要素ももちろんあるのだが、先着順で先頭になるテクニックというもの存在する。

決して特別なことではないのだが、私はそれをするのがどうも一般的な人よりは上手かったらしい。

Aの公演に通い始めてしばらくして、初めてチケットの発売日にチケ発をしたら最前列でみれるチケットが取れた。

本当に特別な事はしていないので驚くと共に、私は不安に襲われる。

どんなジャンルでもそうだと思うのだけれど、最前列は熱心なファン、「強火」なファンが多いものである

そんなファンの中に、まだにわかな私が入っていっていいものなのだろうか。

いじわるをされたりしないだろうか。

そんな不安は、当日公演を見たらすっ飛んでいってしまった。

遮るもののない視界。

手を伸ばせば届きそうな距離

しっかりと私宛と認識できるファンサービス

やっべちょうたのしい。

こうして私は、だんだんと公演を見に行く回数が増え、「前方で見ること」にこだわるようにもなっていったのだった。

それから1~2ヵ月経つ頃には、一般的に「追っかけ」というレベルになっていた。

公演には9割方行っていたし、その大半は前方数列以内で見ていた。

地方の公演にも行くようになった。

出待ちも毎回するようになった。

そうするうちに、aさんもAに所属する他の演者も私の事を覚えてくれて、お互い軽口を叩ける位の関係性になっていった。

そうなるともうやめられない。

結果として私は、1年間に70~80公演、イベントも含めると100回近く、それくらいのペースでaさんに会いに行くようになった。

どんなに時間や体力や懐が厳しくても、会いに行くことをやめられなかった。

その頃の生活についてもさらっと触れてみる。

1~3年目は大学生だったので、公演がない日は隙間なくバイトシフトを入れ、単位を落とさない程度に授業に出ていた。

キャリーバッグを持ってバイトに行き、終わり次第夜行バスに乗って地方公演に行ったり、

地方公演に行った後空港徹夜して、始発の飛行機で戻りそのまま大荷物大学に行ったりとなかなかアグレッシブだったと思う。

就活は一応した。就職を機に追っかけをやめようと思っていた。

しかし、結局就職先が決まらずにフリーターをしながら資格勉強をする道を選ぶことになる。

名前が書ければ入れるような大学ではなかったことと、その年の就活事情が「氷河期よりひどい」と言われるレベルだったことを一応言い訳させてほしい……首都圏大卒初任給額面15万(残業代出ない)の求人を蹴ったのは間違いではないと思うんだ……。勿論私が追っかけにかまけて就活を真面目にしていなかったことが一番の原因なのだけれど。

何となく察していらっしゃるかと思うが、フリーターになったことで追っかけはとてもしやすくなった。

よく働いた。そして給料は全てaさんのために。

2年後にようやく就職するまで、私は大学生の時以上に追っかけに精を出すことになってしまったのであった。

なお、資格は3ヶ月で諦めている。費用は全て自分持ちだったので勿体ないことをした。どうせならその費用を追っかけに使えばよかったと未だに思っている。

aさんの追っかけをしていたのは正味5年間くらいだと思うのだけれど、その内4年間くらいはずっと「強火」だったんじゃないだろうか。

さっき、「公演には9割方行っていたし、その大半は前方数列以内で見ていた。」と書いたが、前方数列以内では基本的に満足せず、最前列をいつも狙っていた。

理由は色々ある。

誰よりも近くで見たかったし、他のファンが目に入るのが嫌だった。

それに、最前列にいると「誰よりも近くにいる」という優越感も出てくる。

しかし、まあ、そうなってくると問題も色々起きてくる訳で。

Aでは、最前列で見ている面子ほぼほぼ固定されていた。

その面子の中にはもちろんaさんの他のファンもいる。

中にはAの他のファンと結託してチケットを取っている人たちもいたから、その戦争に打ち勝ち最前列を勝ち取るのは大変だったし、自力で良いチケットを取って最前列でみれたはいものの、他のファンから嫌がらせを受けて楽しめなかったりもした。

それでも、私はaさんを近くでみたかったし、元来勝ち気で負けず嫌い性格なので嫌がらせなんぞに屈する訳もない。

しろ火がついてより一層チケット取りに力を入れることになる。

テクニックで取れる先着順のチケットも、万全を期すために代行業者に頼んだりした。

抽選販売保険をかけて何口も申し込んだ。

手売りのチケットで順番がランダムになっていた時は30枚、50枚、100枚と良席が出るまで買い続けた。(流石に毎回は出来ないが。)

余ったチケットは定価か定価以下で譲りに出していたけど、譲り先が決まらなくて手元に結局残ってしまったことも少なくない。

今でも実家掃除するともぎられていないチケットの束が出てきたりするのはそのせいだ。

もう使えない意味の無いチケットなのに、なぜか捨てられない。

一応金券だからだろうか。いや、多分理由は違う気がする。

私が100枚買ってもチケット完売しないような状態だったから、きっとAにとっては良いお客さんだったろう。

おかげでAの演者たちから、私はそれなりに気に入られていたと感じている。

まあ、客だから悪く扱われないのは当たり前なのだけれど、他の「強火」のファンの中には割と問題児もいたりしたので「相対的に」ということだと思ってもらえればいい。

その問題児についても沢山書きたいことがあるのだが(なんせ面白い話が沢山あるのだ)、長い話になるため、まだ本題にも辿り着けていない今回は自重したい。

詐欺」と「下肢静脈瘤」と「亀によく似ている」いうキーワードだけ置いておくのでもし増田でいつかそんな記事を見かけたらその時は宜しくお願いします。

話を戻す。

私はaさんから、他のaさんファン比較して1番良い扱いを受けていたと思う。

相対的に見てまとも」

「他のファンと揉めない」

「毎回来てくれる」

チケットを沢山買ってくれる」

「気の利いた差し入れ(時に高価なもの)をくれる」

これなら気に入られるのは当たり前なんだけれども。

当時の私も、その事は理解していた。

理解していたからこそやめられなかった。

やめてしまえば、今の「特別扱い」は無くなるとわかっていたかである

私はそのポジションを守るために必死だったから、やってみて評判が良かったことは続けるようになってしまった。

チケットは、もう良いチケットを確保していてもまだ沢山残っていたら追加で買った。

差し入れは、たまにaさんだけではなく他のAの人にもさり気なく配って他の演者から評価も下げないように気をつけた。

他のaさんのファンとも積極的交流をもち、仲良くした。

出待ち自分が話す時間が無くなっても、他のaさんのファンの子を「話しに行っておいで」と送り出した。

全部、最初は打算なくやっていたこと。

たまたま、友人を誘う予定ができたから追加でチケットを買っただけ。

たまたま、お礼をしたいことがあったから他の人にも差し入れを渡しただけ。

私が他のaさんファンから嫌がらせを受けたことがあったから、私はaさんファンに優しくしてaさんファンを増やしたかっただけ。

でも、それに「ありがとう」と言われてしまうと、やめるのが怖くなり自分をどんどん追い詰めていくようになる。

それでも、自分特別だと思っていたし、自分が好きでやっている事だから何も気にならなかった。

けれど、

例えば、自分がどうしても譲れないと思っていた公演で最前列を取れなかった時。

例えば、自分はされたことのないファンサービスを他の人にしているのを見た時。

例えば、相手の機嫌が悪くて冷たくされた時。

_______辛かった。苦しかった。しんどかった。

Aの、aさんの熱心なファンが増えていくほど、そういう事は増えていった。

違うか。

私が、そういう事を前より気にするようになってしまっただけだ。

(だってAの客は5年間で殆ど増えなかったんだもの)(新顔が増えるのと同じくらい前からファンが離れていったから)

自分が強火になればなるほど、その火力は沢山の利益をもたらしたけど、それと同時に私の精神は焼け爛れていった。

幸いにも、5年間の間にAの他の演者ファンで、私と同じようなスタンス応援している信頼できる仲間ができて、その子達と相談したり協力しあっていたか孤独ではなかった。

これが辛いと愚痴を零せば「わかる、私もね……」と話をしてくれ、お互い慰め合い励ましあって。

1人でないことがどれだけ心強かったことか!

けれど、aさんはAで一番人気で一番ファン問題児が多くて一番気分屋だったから、他のみんなより私は苦労することが多かった。

事実はどうあれ、少なくとも私はそう思っていたので、その結果

「みんなはいいよね、私なんか……」

と思う事も一度や二度ではなかった。

その頃にはもう、お金を稼ぐ時間とaさんに会いに行く時間以外はなくなっていったし、稼いだお金はいくらつぎ込んでも足りなかったから、友人からの誘いも断ることばかり。

元々私は多趣味で他にやりたいことも沢山あったけどそんな余裕はどこにもなくて、私の世界はどんどん狭くなっていく。

そしてそうなればなるほど、「私にはaさんしかいない」という盲信は強くなる一方……

舞台の上のaさんをこれからもずっと見ていたい、応援していたい」

そう思って走り始めたはずだった。

それだけならそんなに苦しい道では無かったかもしれない。

けれど、道の途中で美味しい果物を見つけてしまって、気が付けばそれを探さずにはいられなくなってしまった。

道端に落ちていたりたまたま貰えたりすることもあったけれど、いざ探し求めるとその果物は高い木の上や険しい崖の上にあった。

手の届く所にあるものだけでは我慢できなくて、傷だらけになりながらそれを取りに行った。

同じaさんのファンを妬み、仲間を羨み、時にaさん本人すら呪い、正解も終わりもない「特別扱い」を求めて自分を追い詰めていった。



そんな日々の終わりは、意外とあっけないもので。

他のファンに、私が取った最前列の一番いい場所理不尽横取りされたというだけのことだったんだけど、そこで「あ、もういいや」となってしまった。

普段ならそれくらいのことで折れたりめげたりしないのにあの日はなんだったんだろう。

まあ、そんなこんなで私は頑張るのをやめた訳です。

徐々に公演に行く回数も減らして、就職をすることにした。

完全にファンをやめた訳ではなかったけれど、頑張らないというだけでとても気持ちは楽になった。

そうなると公演ものんびりと楽しめるようになる。

どういう訳だか、頑張っていた時のような興奮と感動を味わうことはなくなってしまったのだけれど、穏やかな気持ちでaさんを見られることは悪くなかった、と思う。

特別扱いは無くなるだろうと思っていたけれど、意外なことにそんな事はなかった。

たまに公演に顔を出せばいつもファンサービスをくれたし、たまに話す機会があっても今まで通り。

「そんな事をしても、もう前のようには頑張らないよ」

と言ったことがある。

しかし、そんなつもりはないと返ってきた。

それも含めて営業かもしれないが、私の5年間は一応何かしらの成果を出したのかも知れなかった。

そんなこんなで数ヶ月が過ぎた頃、aさんは突然Aをやめた。そのジャンルからいなくなり、普通の人になった。

最後の公演を観に行くことはなんとなくしなかった。その必要はないと思った。

そういえばその時、aさん宛にメッセージを集めたいとaさんファンの子に言われたけれど、それは断ったのを覚えている。断った理由は忘れてしまったけれど。

こうして、私とaさんの5年間は終わった。




随分と長い昔話になってしまったが、最初の話に戻ろう。

今私は、ある声優さんファンをしている。

去年、友人に勧められて見たアニメで好きになったキャラクターの声を担当していたのがその人だった。

その当時、中の人に興味がなかったので、本来であればそこで終わる話だったのかもしれない。

なのだが、そのアニメきっかけで2次元に出戻り、色々なアニメを見たりアプリゲーをするようになって、その声優さんキャラに惹かれることが多いことに気付いた。

まりにもその人が声を当てている子ばかり好きになるものから、その人の他の出演作を見てみたくなった。

その人本人にも興味が出た。

そんな感じでなんとなくそ声優さんを気にかけるようになって、やがて

「もしかしたらファンなのかもしれない」

と思うようになる。

出演作を追えば追うほど、ラジオやなんかで人となりを知れば知るほど、その人を応援したい気持ちは増していって、

ついに自分がその声優さんファンだと認めざるを得なくなった。

そしてここから、この記事の本題である私の悩みが始まる。

(そう、なんとここまで全て前置きなのである)

私は、「強火」なファンしかファンの形を知らない。

普通の温度で応援するやり方がわからない。

けれど、もう私はどんなジャンルであれ「強火」にはなりたくないのだ。

aさんを追いかけていた頃より歳をとってしまった今の私には、あの頃のような体力も行動力もない。

嫌な思いをしてもその人に会いに行くために全力を尽くすという気概もない。

もう、あんしんどい思いはしたくない。

更に、もし今その声優さんをあの頃の私の温度で追いかけようとした場合時間費用も体力もあの頃とは比べ物にならないだろう。

300人キャパの会場が埋まらなかったAと、売れっ子の若手声優さんでは色々な規模が違いすぎる。

イベントチケットを取ろうとしたってあの頃のようにほいほい最前列が取れるわけもないし、そもそもチケット自体激戦で取れないことだってある。

リプを返してもらえたり、出待ちやなんかで直接話す機会が沢山あったaさんとは違うのだ。

この先その声優さんファンをやってて、果たして直接話せる機会なんて来るんだろうか。

そう、つまり、あの頃と同じことは実際問題不可能

そんなことは私のスッカスカの脳みそでも理解している。

理解しているのだが。

では、どうやってファンをしたらいいのだろう。


ファンである自覚してから、最初に興味を持ったのは声優イベントだった。

元々「見に行く」ジャンルにいたせいだろうか、直接本人が見れるイベントに行きたくてたまらなくなったのである

正直悩んだ。

イベントに行く=ガチ勢、というような印象があったし、aさんを追いかけていた頃の悪い癖が出そうで嫌だった。

間違いなく、行けば深入りするきっかけになってしまいそうだと思った。

けれど、誘惑にはめっぽう弱い私なので、結局、とあるイベントに行ってしまった。

悩んだが、行ってよかったと思っている。後悔はしていない。

「うわーーー生きて動いて喋ってるーーーキャーー」

というクソみたいな感想しか出てこなかったが、実際に生で喋っているその人を見れて嬉しかったし、話し方や表情の動きを見ているだけで本当に楽しかった。

けれど、危惧していた悪い癖は案の定バドバ出てしまう。

その悪い癖というのは、他のファンを観察してしまうこと。

その人の服装、持ち物、連れと来ていればその関係性と会話の内容、

どの程度必死ファンなのか、人間性はどうか、マナー違反をしていないかファンサービスをされているか……など。

まりは、

「あっ、今あの人わかりやすファンサされた。最前列にいるし言動からして熱心なファンのようだし、もしかしたらあの声優さんから認知されている常連のファンなのかもしれない。やだなー、あの人さっき友達割り込ませてたじゃん、そんな人がファンサ受けるなんて……」

というようなことを考えてしまうということである

Aを見に行っていた当時は、

見ない顔があれば観察して、誰のファンなのか、aさんに認知されているのか、どの程度の頻度で来ているのか、最前列を狙うようなファンだろうか、迷惑行為をしたりするような人ではないだろうか……

と、毎回そんな感じで他のファンを観察していた。

観察する理由は色々だが、「知らない人がいるのが嫌」ということにまとめられる。

aさんのことはなんでも知りたくて、それは「どんなファンいるか、そのファンにどんな対応をしているか」という点についても同様だったのである

そして、観察対象自分比較して不安になったり安心したりするのが常であった。

その癖は対象がかわっても治らなかったようで、私はその日、他のファンを観察しては一喜一憂していた。

その声優さんファン層やファンサの仕方を知りたい、という好奇心だけならよかった。

けれど、自分よりも熱心で、沢山その人に会いに行っていて、更に自分より前列で見ている相手がいると勝手に妬み、勝手自分卑下して、勝手に傷ついてしまう。

そんな事をしても無意味なのはわかっている。

「好き」という感情を他人比較することも自分の定規で他人のものまで測るのも、無意味で無様で失礼なことだ。

またマウンティングゴリラになってクソの役にも立たない優越感を味わいたいのかもしれない。マウンティングする力なんてもうないのに。

こういう気持ちを打ち明けられて、相談できる同じ趣味の仲間がいたら、と思う時がある。

けれど、同じ人のファンとは表面上の付き合いしかできる気がしないし、例えば違う声優さんファンだったとしても、過去の私は違う人のファンにまで嫉妬をしてしまっている。

そもそも、こんな面倒臭くて考え方が危ない人間であることを受け入れてくれる人がどこにいるんだろう。

なので、声優ファンの友人を作るのがとても怖い。

先日、同じ声優さんファンの方からTwitterで声をかけられ相互フォローになったが、とても窮屈な気持ちになっている。

私の不用意な発言でその人を傷つけてしまうかもしれない。嫌な思いをさせたくない。

私のこんな澱んだ感情は隠し通さねばならないと思い、息が詰まる。

もうひとつ厄介なのが、Aを追いかけていた頃に培った技術がどうもこのジャンルでも多少有用らしいこと。

最近は二回連続イベント最前列を取ることができたし(これは指定席抽選ではないやつ)、ちょっと取りにくいチケット普通に取れた。

運による要素もとても多いのだが、つい「 このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

レクリエイターズは素晴らしかった

自己顕示欲丸出しで嫉妬深い無能人間が才能のある人間を妬んだ結果、社会に大迷惑をかけるというメッセージが込められた作品

アニメ業界は才能があり、作品を作ることが純粋楽しい自己顕示欲嫉妬とは対極に居るクリエイターから

嫉妬承認欲求まみれの無能かつ有害素人への最終警告である

あの作品を見た半端者は、即刻筆を折り死なねばならないのだ。

誕生日を祝われるのが苦手

Facebookをはじめとして、SNSなかに自分誕生日友達に通知する機能があるっぽいじゃないですか。あれがすごく苦手。

『この人の全人生の中で俺という人間について思いを馳せる時間って30秒も無いんじゃないかな』と思うような普段ほとんど交友の無い人から当たり障りないメッセージが来たりする。

そういうのがホント気持ち悪く感じてしまって耐えられない。


もちろん自分にとって自分誕生日はめでたいことだし、不特定多数人間に向かって「誕生日メッセージくれないで!」と発信するような野暮なことはできないから、誕生日の直前になるとあらゆるSNS個人設定から誕生日を消すことにしている。

んで、誕生日が過ぎて2,3週間後にまた登録しなおす。それを近年は毎年やっている。

そうすると友達のTLに俺の誕生日が通知されることはなくなって心に平穏が訪れる。


なかには通知がなくても俺の誕生日に気づいてメッセージをくれる人も居る。そういうのは逆にすごくうれしい。

たまに会ったときに「この前誕生日だったよね?おめでと」とか言いながらガムを一個くれたりする人もいる。もう涙が出そうなくらい嬉しい。


なんなら、誕生日関係無く「この前、増田さんが好きそうなパン屋見つけたんすよ」とかメッセージしてくる人も居る。そう言う人って逆に誕生日とかは何にも言ってこなかったりする。

でも俺は、その人が誕生日とか全く関係無く俺の事を思い出してくれて、別にメッセージしなくても何も困らないような話題でもあえてメッセージ送ってくれることがたまらなく嬉しいんだよな。


そういう話を知人にすると『うわこいつめんどくせ』みたいなリアクションされるけど、とにかくSNSの通知越しに誕生日を祝われるのは苦手です。

2017-06-25

スカウト指導者品格と団の選び方

今朝、友人から一通のメッセージFacebookスクリーンショットが送られて来た。感想を求められたのでこちらに記してみることにするが概ね友人と感想は同じである

聞けばカブスカウト隊長発言だと言う。目眩がした。

自分はやりもしないくせに人の陰口だけは叩く、そういう性格が、お子さんの性格に影響与えてるんじゃないのかね?(笑)

なにか面白くないことがあったのだろうと推察できるが気になるのは当事者ではないと思われる家族、それも子供人格にまで言及していることだ。

の子供とやらがカブ隊のスカウトなのか成人済みの人物かは不明だが、子供を導く立場にあるもの発言としては甚だ品性を欠いたものではないだろうか。

もし対象の子供がスカウト年代であるなら見過ごせない内容だ。果たしてこの隊長自分の気分や好みを抑えてスカウトに接する事ができているのだろうか?疑わしく思う。

さて、時に私はボーイスカウトに興味があるが入隊後に後悔しないか、またはいくつか選べる環境にあるが(今時珍しい!)決め手は何になるかの相談を受けることがある。

どの団でも数回の見学を受け付けている筈なので見学はもちろんだが、可能であれば見学の期間中隊長FacebookTwitterなどSNSを見られるようにお願いしてみる事だ。団委員長ではなく、活動で一番影響力が有り隊の色を決める隊長がいい。周辺で関わりのある団や隊の特色も見えてくる。他団の指導者性格や考えも見えて非常に面白い。これでまず判断材料として間違いは無いのだが、申し出にくい場合ネットに隊の活動日記を上げていることも多いのでそちらを熟読されると良いと思う。そこで感じた引っ掛かりが有れば後々の活動に影を落としてくるのは必至なのでやり過ごさず、違和感判断材料として慎重に心に止めておくべきである

踏み込めるなら過去数年の間に「保険適用されたケガ」「退団人数」を訊ね、返答の際の誠実さを見る事ができればほぼ団の資質は判るだろう。

後は会えればの話だが送迎の際にスカウトの親へ直接尋ねてみると良いだろう、一番正直な反応を見せてくれるはずだ。

団と団の間でも、隊の中でもどこもギスギスしているのだろうか様々な話を耳にするがネガティブものばかりで哀しくなる。

自分送別会メモ

前職を退職する時、社長に掛け合って自分自分送別会幹事やらせてもらった。

・なぜ自分自分送別会をやるか?

→超円満退職だったし、いっぺんにいろんな方へ次のご報告もしたかった。

もともと社内企画とかの幹事をやりまくってたので、

それの総集編として自分で挑戦してみたかった。

・会場は自社のエントランスロビーを確保

→80人は余裕で入るし、勉強会とかでよく使ってたので、

PA機材とかの設営とかも混乱がないため。

・フードは自分メニュー作成

退職後、飲食業での独立を準備していたので、

食べてもらって感想をもらいたいという狙い。

はいえ、当日調理にかかりきりも無理なので、

そこは今度一緒に働くシェフにお願いした。

ちなみにIT企業なので、全くの異業種独立

・司会は元同僚と受付の女の子にお願い

→元同僚にお笑い芸人みたいな面白い先輩がいたので

その人に依頼。あとは、かわいい女性と二人で進めてもらえれば

場が温まると思った。

パートナークライアントにも声がけ

→なんだかんだで10年居たので、パートナークライアント

結構な数になった。引き継ぎする人と仲良くなってもらったり、

昔の案件でご無沙汰になってる方に営業チームと引き合わせたりする。

あと、俺の新しいビジネスの紹介も兼ねて。

予算会社から引っ張る

→上記のように営業活動になりますよとアピールしまくって、

会社から予算を取った。いつもは割り勘で送別会をしていたが、

参加者負担を0にすることに成功


・チームのメンバーや親しいクライアント挨拶をお願い

→同じチームの直属の上司や、ずっと一緒にやってきたクライアント

送別メッセージをお願いした。自分送別会用といったら驚いていたが

快諾してくれた。あと言ってないのにチームメンバー

サプライズ動画を作ってくれてたのは泣けた。

プレゼンテーション

→今までいた会社がどんだけ良い会社であったかと、

これからどんなことをやるかをプレゼンした。

ハッピーな感じで会社卒業たかった。


○結果

・全社員の9割が参加(会社ロビーでやったから)

・パートナークライアント含め、かなりの方に来てもらえたのだが、

延べで100人以上になってしまい、ちょっと会場がぎゅうぎゅうになってしまった。

プレゼンが効いたのか、パートナーさんの会社から独立後、最初大口発注をもらった。

料理は総じて好評だったのでシェフも自信がついたよう。アンケート取らせてもらったら、色々と意見をもらえた。

・会自体は司会が素晴らしかったので盛り上がった。笑いあり涙ありな感じにしたかったのでよかった。

最初自分だけで動く予定で考えていたのだが、最終的には同じチームのメンバー始め何人も手伝ってくれた。(感謝

・この会がきっかけでつながった案件があったらしい。

・社内での飲み会がある時は、発注もらえるようになった。

こんな突拍子もないネタに付き合ってくれた前の会社には本当に感謝しかありません。

2017-06-22

https://anond.hatelabo.jp/20170622173300

http://www.asyura2.com/17/senkyo227/msg/345.html

2017年6月11日に行われた「共謀罪に反対する緊急渋谷街宣」における、宮台真司氏 (社会学者首都大学東京教授)のスピーチの一部書き起こしです。動画は下記URLで見ることができます。当該箇所は2:08あたりからです。(本投稿の添付画像はこの動画キャプチャしたもの

宮台真司スピーチ未来のための公共」『共謀罪に反対する緊急渋谷街宣』2017.6.11 @渋谷ハチ公前 - YouTube

https://www.youtube.com/watch?v=7PsEIv7QhDs

(書き起こしこから

山口敬之問題の話に移しましょうか。山口敬之問題は、やや話せないこともありますが、大事なことを話しましょうか。

共謀罪一般市民表現の自由を奪う」というふうに皆さんおっしゃる。その通り。そういう面もある。しかし、ビッグデータがこれほど展開し、ネットワークチェックできるような状態では、それにはとどまらない。

山口敬之氏は、2年以上前成田空港逮捕直前に、上からの力で、名前も知ってますね、皆さん。元刑事局長で菅の秘書官やってたあの男によって握りつぶされた。あの男によって。

しかし彼が、いいですか、直前にTBS辞めて、そのあと本格的に官邸の犬になった。私は似たようなケースをいくつか知っている。

こういう共謀罪的なネットワークがやろうとしているのは、そういうことですよ。つまり、僕なら僕のヤバいネタをつかむんですよ。

例えば僕は、元官房長官のブレーンだったやつの話を聞いたことがある。聞いたことがあるっていうか、めちゃめちゃ俺の親しいやつだ。はい。これも共謀罪的にヤバいネタだ。

官房長官基本的に、結論だけ言うと、政治家マターを握りつぶす役割をする。なぜか? とんまなやつは「単に政権を防御するためだ」と言う。違うんだよ。握るんですよ。握って奴隷にするんだ。

そうやって、一見公共電波中立を装っている人間が、そのような形で操られているんだ。操られることを拒否すると、名前を言っていいのかな。なんとか一秀さんみたいに挙げられてしまうっていうことが起こる。

あいうことも、裏のメッセージとして受け取るやつはいっぱいいるんだ。そうか、俺が今ある流れを無視すると、なんとか一秀さんみたいになるんだな。例えば僕なんかはそういうふうに受け取るわけです。

ちなみに僕は、「噂の眞相」に四十数回書かれていますから、いまさら下半身ネタによって傷つく名誉はまったくない。

から、皆さんにもお勧めします。出会い系なんたらにみんな行きましょう。それを公言しましょう。前川さんも、自ら関わっておられるNPOでそういうふうにしてたでしょ。

くだらないことでチョロチョロすんじゃねえよ、皆さんも。皆さんっていうのは、ここにいる皆さんじゃねえよ。

一般に、そうやって脅されて、奴隷に犬に寝返るクズがいっぱいいるんだ。

そういう市民の側のクズもなんとかしよう!

(書き起こしここまで)

2017-06-21

最近パソコンのFANがやたらと回るようになってて夏だからかと思ってたが

OneDriveの更新失敗のメッセージ毎日のように出るようになってたのでまさかと思って調べたら

OneDriveSetupのCPU使用率が高くなってた

OneDrive再インストールしたらFANが回らなくなり静かになった

MS

創価学会池田大作名誉会長はもう亡くなっているのだと思う

公明党広報アカウント共産党に対する暴言ツイートは実はそのことを告発するメッセージなのだろう。

わざわざオウムを持ち出したのは今や創価学会宗教団体ではなく公明党下部組織に成り下がったことを意味している。

自分釣り合う人が誰もいない

アラフォーの女です。

非正規雇用で、お金もないし何の特技も取り柄もない。

キモくて金もないおばさん”

の頂点のような人間

ブスで、貧乳で、コミュ障アスペ)で、

過去摂食障害うつ病自傷自殺未遂などを経験した、筋金入りのメンヘラ、っていうか精神病デパートみたいな人間です。

一年前に彼氏が出来た。

頭が良くて、大手一流企業プログラマーをしていて、クリエイティブの才能もあり、ゲームが上手くて大会にも出たり、部下の教育も上手で料理も上手い、

そんな、婚活市場であれば引く手数多な優良物件男性

私が一年以上あの手この手を使い、あらゆる手法口説きなんとか手に入れた彼氏

一年付き合って、今、非常に申し訳ない気持ちでいっぱいだ。

人間として素晴らしいこの男性だが、付き合って来た中で話を聞くと、恥ずかしがりやで自分からは女の人にアプローチ出来ないとのこと。

から、私みたいな何の取り柄も無い女からの誘いにも応じてくれたとのこと。

来るもの拒まず(自分からは行けないから)という事情のようだった。

私は、自分が何も持っていない人間だということを自覚していたから、

私の事を好きになってくれる男性はこの世に一人もいないだろうという前提で、自分から誰かを好きになり、自分口説き落とそうと決めていた。

そうやって行動した結果、今の彼氏と仲良くさせてもらうことになった。

ただ、彼氏とは出会って三年、付き合って一年経つが、未だにキス以上は何もしていない。

おそらく相手にとって、私には女としての魅力や、性的な魅力を全く感じないのだろう。

本当に来るもの拒まずだな。だが肝心なところでは拒む(主にセックス

それはそうだ、私はブスでデブ貧乳で、女としての魅力は全く無い。

でも、彼氏子供が欲しいらしい。

私はアラフォーから子供を産める確率はとても低い。

おまけに妊活しようと思っても、性的な魅力を全く感じていない私と子作りしてくれる可能性があるのだろうか。

これまで一度もセックスしたことがない二人が、いきなりそういう関係になれるとはとても思えない。

から結婚出産子育ては、私と彼氏の間では無理そうだ。

とりあえず、彼氏には別れ話をし、私は振り出しに戻ろうと思う。

彼氏は素敵な人だから、同じように素敵な女性結婚して幸せになって欲しいとすごく思う。

さてここまで振り返って、今度こそは自分釣り合う人と出会いたいと思ったが、果たしてそんな人は現れるのだろうか?そもそもいるのだろうかと思った。

世の男性たちよ、女は必ずしも年収ルックス性格で男を選んでいる訳ではないということを知って欲しい。

自分釣り合う人、相性のいい人、一緒にいるべき人を探しているのだ。

私の条件としては、自分釣り合うような、

非正規雇用

家族環境問題がある

メンヘラ

容姿が醜い

過去にいい思い出が無い

・人に愛された経験が無い

学生時代恋愛経験が無い

成功体験が無い

子供が産めない

以上の条件を満たす男性出会いたい。

そしたらいわゆる”お似合いのカップル”になれるんじゃ無いかと。

でも、でも、男性自分と同じような女性より、自分より魅力的で自分幸せにしてくれるような女性

まり自分より条件の良い女性を求め、幸せになりたいと思うのではないか?と思う。

から私はこれから先の将来、自分釣り合う人とはどんなに頑張っても出会えないし、

出会えたとしても好きにはなってもらえないのでは無いかと思う。

女はみんな”年収1000万以上でイケメン低リスクな優しい人が好き”なやつらばかりだと思っているような男に、

から命がけでこのメッセージを伝えたいと思う。

https://anond.hatelabo.jp/20170621112159

一年自分から手出さなかったのに何が失恋だ自惚れてんのか

>そう言えば最近彼女は俺からメッセージを送らない限り、メッセージを送ってくることはなくなっていた。

完全にキープ君じゃねーかよもう最初から勝ち目ねぇよ

失恋した。辛過ぎる。

同じ会社にいる二つ年下の女性のことが好きだった。

二人っきりになることはほとんどなかったけど、仕事や休憩などで会話しててもすごく気があう感覚だったし、毎日のようにLINE雑談やその他いろんなことをやり取りする仲だった。

恋愛の話も出たが、会話の一つの要素としてであって、それ以上の話をする勇気は出なかった。

なんとかして付き合えたらなぁと思い始めた最初の頃、彼女には間違いなく彼氏はいなかった。

で、それから一年くらい経った最近彼女スマホの背景画像が以前と違うことに気がついた。

彼女有給取って一ヶ月半くらい前に台湾旅行した時に撮ったに違いない写真で、俺の後輩で、彼女とは同い年になるある男性社員と仲良く肩を組んで。

あれだけLINEでやり取りしてたのに、そいつの話など一切聞いたこともなかった。

しかも、台湾には女友達と行くと俺には言っていたのに・・・

そう言えば最近彼女は俺からメッセージを送らない限り、メッセージを送ってくることはなくなっていた。

ショックで、その日は自分ちに帰ってから枕に涙を大量に染み込ませた。挙句、次の日は仮病で休んだ。

それでも彼女心配の一つ、メッセージもよこさなかった。

さすがに仕事は1日しか休むことはできず、その次の日出社して彼女と顔をあわせることになったけど、彼女視線を送ることなしに挨拶するのがやっと。

仕事上止むを得ず彼女とやりとりせざるを得ないこともあったが、俺はほとんどそれを部下に仲介してもらった。

会話しなくなって三日ほど経ってから彼女からLINE

「今まで黙ってましたが、二ヶ月後結婚することになりました」って。

「お幸せに」と返事するのがやっとで、多分そこまで一時間くらいずっと俺は固まっていた。

こんな辛い失恋人生初めてだ。

多分、彼女は俺の好意に薄々気付いていたんだと思う。一言もそのことを話さなかったなんて、しか台湾旅行相手について嘘ついたりして。

聞いた話じゃ、彼女会社結婚しても当分辞めるつもりはないそうだし、今後も毎日顔を合わせなきゃならないなんて地獄だ。

そのうち、後輩と彼女は堂々と交際してるように振る舞うだろうし・・・

生きていたくないくらい辛い。

[]6月20日

○朝食:なし(ヨーグルト致命的なまでに飽きた)

○昼食:助六(飽きない)

○夕食:ご飯、納豆(二つ)、減塩野菜たっぷり味噌汁フリーズドライ

○間食:アーモンド(五粒)、スライスチーズ(二枚)、野菜ジュースちょっと先月と今月で妙に間食癖が着いてしまったので自戒意味を込めてコーナーを追加、かつスナック菓子、みたいな不健康そうなものじゃなくてまだマシそうなものをチョイス)

調子

はややー。

仕事はそれなりにこなした。

昨日書いた通り、本来三日の仕事を二週間に薄めて仕事していて、僕含めて全員そんな感じのスケジュールなので、今まであまり自分が追ってこなかった分野の有識者に話を聞いて見たりして時間を使った。

ただ、その話を聞く部分はいいんだけど、メインのその三日で終わらせる部分がなんか少しだけ要領が悪くて、かみ合わなかった。

こんな日もそりゃあるんだけど、元は自分の書いた共通コードなのに引数トンチンカンものを渡す仕様にしてしまう、今までなんどもやってきたケースなのに何故か間違ってはないけど今まで違う上に将来性や運用を考えると微妙なやり方でやってしまう、などの間違いというか、ミスというか、なことが起きた。

どちらも、間違いを指摘されたらすぐわかったから、本当そういう日もある、いつも100点とれるわけじゃないって話なんだけど、二回続けてだったから、ちょっと心残りみたいなのがある。

それを気にしてどうこうって話題でもないんだけど、なんだか妙に「なんでこうできなかったかなあ」と悔しい感じだ。

ある意味自分の中で「俺はできる」みたいな自負があってそれがうまく回らなかったから悔しいのかなあ。

まあ、適度に頑張ろう。

Xbox360

デッドライジング

・ケース2

スナイパーライフル装備のカリートとのバトル。

ライフが有り余っているので、狙撃されながらスケボー近づいて、小型チェーンソーごり押しという脳筋プレイ

お話は、ブラッドさんが負傷してしまうも、博士を救出できた。

その後、スーパーマーケット薬局に薬を取りに行くも、スーパーマーケット店長サイコパスとバトル。

こちらも、スケボーで近づいて小型チェーンソーごり押し

お話は、イザベルを救助するもツンデレな感じで、逃げられてしまう。

・ケース3

救出した博士お話

ただ、フランクさんはあまり信頼されてないので、お話ほとんど聞けず。

・ケース4

なので、話を知ってそうなイザベル監視カメラで見つけて、会いに行く。

バイクに乗った彼女とバトル。

これも、小型チェーンソーごり押し

金的を食らいながらも、フランクさんの説得でお話を聞いてもらえるようになる。

どうやら、カリートがこの事件犯人らしく、ゾンビカリートメッセージ、みたいな話で、気になる展開。

さらに、イザベラカリートの妹であることが判明し、カリートを説得してくれることに。

・ケース5

が、説得は失敗。

イザベラは怪我をしてしまったので、おぶってセキュリティルームまで運ぶことに。

この、おぶるシステム他の救助者でもやりたいな、指示出すのイライラするし、フレンドリーファイヤが有りだから救助者運び大変なんだよね。

3DS

ポケとる

サファリを、前回からの追加分のピカチュウの顔違いを捕獲目当てで、10回ぐらいプレイ

が、影も形も出ず。

iPhone

○はねろコイキング

トレーナーランク38。

コイキングは、51代目。

コマスター

ログボが単発ガチャチケだったので、さっそく回す。

シザリガーサメハダーは出ず。

何気にマテリアルが6100も溜まっている。

4000はEXの悪ポケ追加にとっておきたいので、サメハダーは交換しちゃおうかなあ。

サザンドラは多頭飼い専門だから敷居が高いし。

はいえ、サメハダー運用できるポケモンまり持ってないし、微妙かなあ。

それこそ、サザンドラサメハダーは相性がいい気がするし、難しい。

2017-06-19

アイドル結婚する権利肯定してきたのはお前自身だということ

ファンなら相手幸せを願ってなんぼじゃないの?」

こうとしか言えないなあ。

まあ自分が貢いだ相手は同性だったり故人だったり、個人が持つ技能作品だったりと、おおよそ出した金額以上のリターンは望めないものばかりだった。

たとえ自分の期待が裏切られたとしても、その浪費が自分責任によってなされたことである自覚できていた。

自分は異性、それも歌って踊れる10代の女性に金を使ったことは一回たりともない。

故に、貢いだ人の心情や期待なんてわかりようがない。

最大限に想像を働かせて、クラウドファンディング投資した映画が、金を返さずに夜逃げした、みたいなものだろうか?

しかしそれは契約違反であり、悪質であれば犯罪である

しか彼女アイドル)はどうか?

結婚は、当事者合意している限り否定しようもなく喜ばしいことである

個人幸せを、大枚叩いたからとて否定できる権利など何者にも存在しないことは論を待たないだろう。

また彼女アイドルである。誰にとってのアイドルであるか?

メディア言葉を借りるなら「国民的」であり「身近な」アイドルである

国民的な存在幸せになれないのか。身近な友は結婚を語ったりしないのか。

まり彼女らを肯定するのなら、彼女らが断じて浪費した個々人のものではないことを認めていることにならないのか。

しか彼女らを叩くのは、彼女らののあり方を散々肯定してきた彼らなのである

個人感情ちしてはひたすらにどうでもいいに尽きるのだが、もう一度考えてみないか

国民的で身近な彼女が次の段階で振りまくメッセージは本当に聞くに値しないのかどうか。

アイドル結婚すると桶屋が儲かるのか

アイドル結婚する

→先輩が帽子にFワードで罵る

→応答をTシャツで語る

公然と言えないことは服の一部に象るミーム流行

→いろいろなロゴフォントをオーダーできるTシャツ販売が儲かる

シャツメッセージに起因する性犯罪が起き、一気にミームが廃れる

不要になったメッセージTシャツボランティア団体を通じて海外に送られる

英語圏海外から日本人メンタリティが疑われる

なあ、どうやったら桶屋が儲かる?

2017-06-16

https://anond.hatelabo.jp/20170616122803

メッセージの即レスができない

時間はいつもギリギリ

規則正し生活ができない(夜寝れない、朝起きれない)

こんな奴に向いてる仕事はあるんだろうか

世の中の人が優秀で辛い

メールメッセージに即レスする

時間に余裕をもって集まる

規則正しい生活を送る

わかりやすい表を作る

これがすべてできるのって優秀だと思う。

僕にとっては周りの人が優秀すぎてついていけない。

あと、みんなができてるわけじゃないけど、タスク範囲内のことしかしないというのもある。

例えば、Aというツールがあった時にAが使えれば仕事ができるのに(というよりAを使う前提での成果が求められている)

Aの中身や原理が気になって半日かけて調べてしまう。みたいな。

結局なにも終わってない、みたいな。

2017-06-15

https://anond.hatelabo.jp/20170615210115

 いやいや、あの漫画を忠実に再現し、性被害トラウマを抱える女児に興奮しようとしていたと考えてるならそれは無理筋でしょ。漫画と違って第三者視点で家にいる女児を観察することなんか出来ないし、当然性犯罪者である以上被害者の自宅になんか近寄れない。そんな状況下じゃ漫画と同様のやり方じゃ女児悲劇に興奮することなんて出来るわけないじゃん。

そのままこれから行う自分性犯罪動機づけに「G」を(「G」が訴えている性犯罪否定というメッセージ性を無視してまで)選んだだけ、と考えるほうが妥当に思えるんだけど。

 「そもそもあの漫画性犯罪否定なんてメッセージ性はない」とか「犯人が捕まらないというシナリオを見て真似しようと思ったんじゃないか」とかそういう意見なら聞くけど

そもそも件のエロ漫画ってさ

 男性向けエロ漫画ありがちな男根女性を屈服させ性の虜に」とか「法的にアウトな形で性交渉に及んだけど結果的には相思相愛ハッピーエンド」みたいな性犯罪肯定的に捉える余地のあるような作品では全くないよね。

単に小児性愛者の欲求を満たしうるだけの性描写さえ描ければそれでいいはずのところを、そのままで終わらせず“性被害を受けた女児のその後の悲劇”をわざわざ結構なページ数を割いて生々しく描いているわけで。これは『現実世界の法や倫理を踏み越えて小児性愛欲求を満たそうとした時どのような悲劇が起こりうるのか』という部分をかなり意識して読者側に提示しようとしている、という以外にはどう考えても読み取れない。実際、件の漫画を読んで胸クソが悪くならない人は男性女性わずかなり少ないらしい点から言ってもその意図成功しているのは明らかだし、あれを読んで性犯罪肯定するものと読んだ挙句「そうか、ガイガーカウンターを使えば女児と首尾よくセックス出来るんだ!」という考えに至る人はさらに少ないだろうと思う。

 だから個人的には表現規制うんぬん以前に、“あれほど性犯罪否定的メッセージを持っているエロ漫画模倣犯罪をしようとするような人間なら、そもそも『G』という作品存在しようとしなかろうと現実世界にも適用し得る何かしらの創作作品を持ち出して性犯罪を起こしていたんじゃないか”と思う。さらに言うなら埼玉県警が著者の自宅に行って「現実でやったら犯罪ですって注意書きとか入れて」って話をしたっていうのも“あれを読んで性犯罪をしようとするような人間は注意書きなんか書いたところでやめようとは思ってくれないんじゃないか”とも。

 もちろん当の逮捕者がどういう人物でどういう考えのもとにあれをやったのかはまだ完全には解明されていないし、表現規制がどうこうの個々の意見にまで口を挟む気はないけど、そもそもこの事件はそんなに一般化して表現規制とかエロ漫画倫理とかについてあれこれ語ることのできる事件なのか?って、思う

ロリエロ漫画界隈ってリアル児童性的犯罪撲滅運動とかをしてるの?

ロリエロ雑誌LO二次元OKだけど三次元ダメだよっていうメッセージを定期的に出してるのは知ってるけどそれ以外は知らない

なんかそういう社会運動みたいなことすれば多少は何か変わりそう

実際児童への犯罪について詳しいだろうし

windows電卓かいうのが変なエラーメッセージをだしよった

https://answers.microsoft.com/ja-jp/windows/wiki/apps_windows_10-outlook_mail/windows-10/239ef7e9-9f4f-40dc-bf41-2cd2b8217843

電卓を立ち上げようとしたら「試用期限が切れており、製品版購入ください」という

ふざけたメッセージが・・

こういうときはいったん電卓をアンインストしてからインストールすればいいということが

分かった。というかわかるのに数十分かかった。あほくさ。

ストアアプリなので通常の方法でアンインストできない。これも困った。

コマンドラインからやるらしい。引用したUrlはそれに該当。

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