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はてなキーワード: 個性的とは

2018-02-19

私的牛丼チェーンランキング

1位 松屋

pros
  1. メニュー豊富で、そのどれもが大きくハズレることはない。牛丼チェーンの優等生
  2. 味噌汁無料でつくのが嬉しい。あの味噌汁別に美味くないけどそれでも嬉しい。
  3. コミュ障歓喜の食券制。
  4. 地味に嬉しいのが、持ち帰りのとき具と飯をセパレートにできること。汁でびちゃびちゃになった飯を食わずに済む。
cons
  1. 一つだけケチをつけるなら、どこの松屋清潔感がない。他の牛丼チェーンに比べても悪い。普通に床にゴミとか落ちてる。

2位 吉野家

pros
  1. やっぱ牛丼は一番美味い。絶対王者の貫禄がある。
  2. 店の清潔感ピカイチだし、接客も良くて、やはり絶対王者の貫禄がある。
cons
  1. メニューの少なさがネック。昔に比べてだいぶ増えたとはいえ、他の牛丼チェーンに比べると弾不足の感が否めない。

3位 なか卯

pros
  1. 他の牛丼チェーンとは一味ちがう、個性的ラインナップ。そばとかうどんとか。
cons
  1. 行くたびに思ったより高くてビビる吉野家牛丼チェーンのなかでは価格帯高めだけど、それに見合った高級感があるので許せる。でもなか卯は安っぽいのに高くてビビる

4位 すき家

pros
  1. スプーンがついてる。
cons
  1. 美味しくない。

2018-02-18

anond:20180218111054

自分でググって見つけることもできないのに妙に上から目線なのが笑えます

個性的おもしろキャラですね。

2018-02-17

(記録)

メッセージありがとうございます

私のツイート不快な思いをさせてしまい、申し訳ありません。

しかしながら現在のところ該当ツイート撤回することは考えておりません。

理由は以下になります。長くなりすみません

ご存知ないと思いますが、私のアカウント現在Aについて多く語っておりますがそれ以前はBについてよく語っております

もう三年近くBをプレイし、愛してきました。

課金し、毎日プレイし、ほとんどのイベントを完走し、リアルイベントに通いカフェにも通い、グッズを揃え、ニコ生を視聴してきました。

現在コミュニティマスターを務め、運営様に感謝メッセージを時折送ってまいりました。

乙女ゲームをなかなか好きになれなかった私が、本当に心から初めて好きになった乙女ゲームがBです。

Bが本当に好きで、このゲーム出会たことに感謝しています

ここまでBを愛してきたのは、このゲームの懐の深さと、シナリオライター様をはじめとしたゲーム運営スタッフの方々の細やかな心遣いがあったからです。

私が語るまでもなくよくご存知と思いますが、このゲームはたくさんの個性的王子様が現れます。彼らは姫(私)を一辺倒に恋人として愛するわけではありません。

彼らがおかれた様々な境遇性格から、それぞれにまったく違った出会い方をして、次第に関係を深め、心を通わせます

必ずしも恋愛関係に落ち、結婚というゴールを迎えるわけではありません。

様々な種類と深さの心の交流がそこにはあります

この懐の深さを私は愛してきました。

恋人になるだけではない、むずがゆい恋人の前段階も、友人にも、よき相談相手にも、姉にも母にもなれる。王子様の数だけ、関係性がある。

中には好みではない交流もあります。その代わりに、涙するほど好きな関係性もあります

王子様の数だけ関係性を選べる。

私がBを好きな理由です。

これまでいくつかの別作品とのコラボレーションがありました。

原作を知るコラボも知らないコラボもありましたが、どのコラボイベントも楽しませてもらいました。

Bの懐の深さがあってのことだと、私は思っています

原作通りの関係性を保ったまま、Bの姫(私)とひとときの心の交流可能にしたのだと思います

コラボイベントなど、本当にシナリオライター様の苦労を思って感動すらしました。

今回のAとBのコラボレーション情報が発表されたとき、正直なところ不安でした。好きなものと好きなものが組み合わさったとして必ずしも良いものが出来上がるとはかぎりません。好きなものからこそ、期待を裏切られたときの悲しみがあります

しかし、今回のストーリーに私は大変満足しました。

大変に難しい、針の穴に糸を通すような作業だったと推測しています

ですが、A原作尊重し、同時にシナリオ自体として面白く、そしてBの王子様たちと姫との関係性も大事にした、よいシナリオでしたと思います

これについてはプレイヤーの数だけ、感想があると思います

この点をご不快に思ったのだと思います

私は「モブである姫を許容するBが大好きです。このゲームを愛してきてよかったと心から思いました。

そして、感謝言葉にしたかった。

当該ツイートは私の心の叫びです。Aが好きだ、Bが好きだ、ありがとうという生の叫びです。

ところで、宣伝をしながらネタバレをしないのはとても難しいものです。

面白さを伝えようとすれば、どうしてもネタバレに踏み込まずにいられません。

からプレイをする方の関心を引きながら、同時にこれからプレイの楽しみを奪わないというのはとても難しい。

当該ツイートは、その狭い隙間を目指したものです。ご批判は当然ありうると思いますが、私の精一杯の情報発信言葉でした。

私のアカウントをご覧になる方はほとんどがAのファン、BL関係にある主人公が好きという方です。Bをご存知でない方が多くいらっしゃいます

この方たちにどう私の愛情や思いを伝えるかは苦心しました。

手探りで模索してきたのですが、幾人かに、私が楽しくBをプレイしているところを見てゲームを始めたと言っていただきました。

しばらくゲームから離れていたけれど戻ってきたとおっしゃった方もいました。

とても嬉しかったです。

ツイッターでの交流はあまり得意ではないのですが、AとBを愛する気持ちを発信してきて本当によかったと思いました。

このゲームを私とは違う楽しみ方をしているBファンの方がいらっしゃることは想像できます

そういった方が、私のツイートを目にして不快になる可能性も全くないわけではないことは承知したうえで当該ツイートをいたしました。

それでも、できるだけ検索にはひっかからないよう言葉を選んだつもりです。

「姫」「モブ」といった言葉検索にひっかかることは予測できましたが、情報を求めるBファン検索することは考えにくいありふれた言葉であり、目にしたくないBファンの方には届かないように言葉を選びました。

わざわざ悪感情確認するために検索しなければ、おそらく該当ツイートには行き当たらないだろうと考え、投稿いたしました。

現在インターネット状況では後日、自分意図しない「まとめ」を作成される可能性もあります。その場合には、削除要請をする必要もあるとは考えております

現在まだそういった『まとめ』は確認しておりませんが、今後しばらくは注視していくつもりです。

以上により、私にはご指摘のツイート撤回する意思現在のところありません。

不快に思った方がいらっしゃったことは真摯に受け止めております

今後、私も考え方が変わって削除する気持ちになる可能性もありますが、現状はこの通りです。

王子様の数だけ物語がある。私が好きになれる物語がきっとその中にはある。

そういうBの懐の深さを愛したがゆえの心から叫びが当該ツイートです。

どうぞご不快に思ったツイート、または私のアカウントミュート・ブロックなさってください。

長々と語り、申し訳ありません。

好きなものは熱く語りたい性分です。お許しください。

(終わり)

2018-02-13

勉強なんか出来なければよかった

義務教育ときの話だ。

小学生時代、私のクラスメイト個性的な子ばかりだった。

やたら計算が早くて算数が得意な奴、誰よりも漢字を知っている奴、国と首都を全部言える奴、作文を書くのがとてつもなく上手い奴、喋るのが得意で説得力が物凄い奴、とにかくいろんな子がいた。勉学において突出した何かを持っている子が、私の友達には多くいた。

かく言う私もどちらかといえばそちら側で、特別な何かがあったわけではないが勉強だけはできた。一応。この広いネットの海からすれば井の中の蛙しかないけれども。

結論から言うと、彼らは後にグレた。ほぼ全員がだ。

グレたといっても夜露死苦とか書いた短ランを着るようなアレではなくて、教師に反抗したり徹夜ゲームしたり、その程度。

その結果(一概に100%そのせいと言い切るのも危険だけれど)、学年でもトップクラス学力能力を誇った彼らは、高校受験の際にいわゆる地区トップ校には行けなかった。では誰がトップ校に行ったのか。

答えは「優等生」だ。

優等生トップ校に行くこと自体は何も不自然なことではない。問題なのは、幼少期から突出した能力を持っていた子達(変人とも言う)が軒並み途中でドロップアウトしていったことだ。

実はこれ、学年が上がるごとに変人の成績が下がって優等生の成績が上がっているのだ。少なくとも私の観測範囲では。

これは私の体験談だが、「終わった人から帰っていいよ」タイプ課題が出た際にとにかく早く帰りたくて全力でそれを終わらせて一番に提出した。すると教師は、早すぎる、本当にちゃんとやったのか、と怒った。ちょっと理不尽すぎて書いてて腹が立ってきた。

他にも、演習問題が終わったからと宿題範囲をやっていたら宿題は家でやるものだと怒られたりもした。一理あるが、ならば演習が終わったらただ黒板を見つめていろとでも言うのだろうか。

……私が怒られすぎなだけな気もしてきたがまあいい、続ける。

こんな感じで、特に小学生時代は「周りと足並みを揃えること」を強要された訳だ。

の子と違うことをしてはいけない。他の子と同じことをしなければならない。他の子より早く終わってはいけない。他の子より上手く出来てはいけない。最早これは呪詛だ。今でも私から離れない強迫観念

特に私が小学生の時はまだゆとり教育時代だったから、競うことは良しとされていなかった。みんな同じが平和だとされていた。みんな同じでなければ平和でない、と言い換えてもいい。

そういった価値観だったから、出る杭は打たれた。突出した能力がある子達は皆そうだった。彼らは頭がよく切れたが、それも教師の癇に障ったのかもしれない。出る杭たちは打たれて打たれて、その多くは折られてしまった。周りに好かれることが得意な優等生たちは折られずに済んだ。その結果が前述した「変人ドロップアウト優等生トップ校に行った」ということだ。

私自身も当時は出る杭だった。例に漏れドロップアウトした。教師同級生から同調圧力に耐えられなかった。今でも出る杭になるのが怖くて何も出来ずにいる。

あのまま伸びていたらとんでもなく凄い奴になっていただろうなという子もいた。本当に勿体無い。

どうして出る杭がここまで執拗に打たれなければいけないのか。生徒の能力を平らにならそうとして、折角の能力を削ぎ落としてしまってはいいか。心を折ってしまってはいいか先生に好かれ、周りの生徒に好かれることがいい生徒の唯一絶対の条件になってはいいか。多少模範から外れていても、秀でた能力をせめて認めてあげることはできないのか。

折れた心は元には戻らない。騙し騙しやってはきたが、義務教育を終えた頃から小学校後遺症が目立つようになった。何がやばいかって受験がとてつもなく苦しい。出る杭は打たれる、終いには折られると刷り込まれた頭でどうやって受験しろと?

勉強なんか出来なければよかった。

できなかったら、きっともっと生きやすかった。

カッとなって勢いで書いた。支離滅裂申し訳ない。

普通ってなに?発達障害ってなんなの?

軽度の発達障害かもしれないですね。

???何言ってんだこの医者は?

そも、私は手の爪や皮膚を毟ったり噛んだりしてもはや手の爪が足の指の爪レベルに小さくなるまでに症状が悪化した強迫性皮膚摘み取り症についてどうにかするために精神科受診したのだ。それがなぜADHDに…?

結局その日は薬しか進められなかったので、帰宅したのだが。

その日から私はことあるごとに「発達障害」というものについて考えるようになった。

発達障害の子とは偶然にも関わり合う機会も多く、仲の良くなった子達もいた。

だが自分とは完全に関係ないものだと思っていた。

だが、発達障害について調べるとそうとも言えなくなってきた。

元より私は個性的な、いや、ぼかすのは良くない。はっきりいって「変人」だった。

その兆候が強くなったのは中学3年ころから。だが周りの友人によれば中1時点ですでにおかしかったと言うので元から変人なのだろう。

…そう今までは思っていた。

だが、果たしてそれは元からの私の本質性格によるものなのか?

改めて考え直すと、違う、と気付かされた。

私は、ジェスチャーが異様に大げさで多い。一方的に喋ったり他人の話を遮ったり被せてしまうことが多い。貧乏ゆすりはないが足の組み換えの頻度が激しい。授業中に、しっかり睡眠はとっているはずなのに寝る、またはふとした単語から空想世界へとトリップする。会話中も同様、突然頭が別の方向へと行くため話が途中でわからなくなる。もしくはズレる。勉強で、異様に要領が悪い。簡単に言えば「どこを優先すべきか、どこが重要なのかわからない」のである

あれ、これ発達障害の症状じゃね?

それに気づいた時の絶望感たるや。

おかしいとは思っていた。周りから変人」と言われ続け、じゃあ自分変人なんだと、そういう個性を持っているのだと受け止め自ら変人を売りに生きてきた。

だが私は、「自分変人である」なんて思ったことはほとんどないのだ。

から見れば自分は「普通」で、なぜ変と言われるのかわからない。なぜ?私は普通のことを言って、行動しているだけなのに。今の言動や行動のどこが変なんだ?と。

そう、思っていた。

いつしか、忘れていたものだった。

忘れてはいけなかったのに。

どう考えてもおかしいじゃないか普通の人との感覚が明らかにズレている。

自分普通世間一般普通が違う。

授業は聞けなくても自分勉強すれば成績は取れたから授業に集中出来ないことを疑問視なんてしなかった。周りの友人に恵まれ変人という個性として受け入れられ過ごしてきたか世間からみて私がどれだけ『変』なのか、気づけなかった。

そう考え出してみれば私は発達障害という症状の心当たりばかり出てきて気づけば精神的にキャパオーバーを起こして、泣いていた。

正式医師に診断された訳ではない。でも、自分の今までの「ほかの人と違ったこと」を思い返してあまりにも辛くなったのだ。

人と同じことが出来ない、人と違うというのはあまりにもキツい。

現在の私の人間環境特に排他的で、異常なもの排除、煙たがるという空間であるからこそ余計に。

なんで?なんで?なんで?私は普通にしているだけなのにどうしてそんなひどい態度とるの?どこが変なの?今の発言のどこが空気読めてなかった?わからない、わからない、わからない、全然からない。

からない。普通って何?

普通ゲシュタルト崩壊である

今の私はそんな感じで精神的に限界にある。

からこそ今度正式な診断を受けに行く。

診断を受けて現実逃避してしまいたいから。

2018-02-10

anond:20180210053518

声質について

今ググってみたら鉄腕アトムウランの声の人が個性的な甲高い声ってwikipediaに書いてあった。鉄腕アトム国産テレビアニメ第一号らしいので、アニメ誕生の頃から

 

大げさな演技に関して

昨今はアニメ作画能力が飛躍的に上がってきてるから微妙な表情の変化をかなり描き分けたりできるようになったけど、実際の人間の表情の複雑さを表すのは現実的不可能だ。同じキャラでも作監が違えば微妙に顔も変わるのがアニメなので。だから声優の演技は大げさにして絵を補完する。声優には舞台役者出身が多い理由でもある。テレビドラマ映画必要なら顔のアップで表情での芝居にフォーカスできるけど、客席と距離がある舞台だと表情の演技も大事だけどそれ以上に動きと声の演技が重要から。あと、アニメ子供向けだった頃は大げさにしないと子どもに伝わらないってのもあった。歌のお姉さんや体操のお兄さんが大げさなのと一緒。その流れというかお約束が今でも続いてる部分もある。

2018-02-06

オタクとか陰キャって要するに「コンテンツ主義者」なんだよな

◆はじめに

これは私の個人的考察である

世の中には大きく分けて二種類の人間がいる。

オタク・陰キャ・非リアなどと呼ばれる人々と、それ以外だ。

後者は前者と対比して、ウェイだの陽キャだのリア充だのと呼ばれてきた。

さらに、最近ネットではもっと乱暴に「社会不適合者/健常者」という呼称区別されることもある。

今やオタクとは「ある分野に異常に詳しい人」とか「趣味に異常に没頭している人」といった意味を超え、

「ある種のコミュニケーション・行動を示す者」全般を指すようになったのではないか、と私は考える。

そして恐らく、陰キャや非リアと呼ばれる人々もまた、この特有パターンを共有している集団の別名に過ぎないのではないか

彼ら特有言動根底にあるもの、それは「コンテンツ主義である

◆「コンテンツ主義者」と「雰囲気主義

オタクコミュニケーションや行動は、「コンテンツ」に重きを置いたものであることが多い。

言い換えれば「コンテンツに関わる何らかの目的存在し、その手段としてコミュニケーションや行動がある」という状態である

要するに、オタクは「自分の興味のあるコンテンツ」について話したり、アクションしたりする修正を持っていて、

逆に「中身のない話・興味のないこと」に時間エネルギーを使いたがらないのである

<例>

友達は少ないが、共通趣味もつ人とはやたらと話が弾む。

人間関係よりもモノに興味がある。もしくは「特定個人のもの」に異常なまでに興味を持つ。

恋愛は「恋愛という行為のものに対する憧れ」、あるいは「特定個人への執着」のどちらかになりがち。相手との関係二の次

旅行に行く時は、目的地/移動手段/旅先の名物など、「モノ重視」で旅程を組む。

職場の懇親会や、大して親しくもない人との飲み会を毛嫌いする。

・誰もが知っている曲しか歌われないカラオケには何の価値も感じない。自分の好きな曲、面白い曲/パフォーマンスこそがカラオケに求めるもの

・身だしなみは、人から何も言われない限りはかなり適当に済ます。あるいは逆に超個性的ファッションに走る。

コンテンツ主義」とも言うべきオタク思考の対極にあるのは「雰囲気主義」ではないだろうか。

これは「中身そのものより、盛り上がってる空気が好き」「会話の内容よりも、会話のやり取りそのもの楽しい」という考え方、というか感性である

<例>

共通趣味がない相手とも友達になりやすい。

・知り合い同士の人間関係に興味がある。何かと「誰かと誰かの関係」について噂話をしている。

恋愛とは関係である。「友達として仲良くなって、いつの間にか恋愛関係になってました」パターンが基本。

旅行面白さは「誰と行くか」「何を話すか」「どんな体験をしたか」で決まる。言い換えると「コト重視」。

・大して中身のない話、当たり障りのない話を続けても苦にならない。

カラオケは「みんなで盛り上がること」が重要なのであって、好きな曲でも盛り上がらなければ意味がない。

・身だしなみは自然TPOに合わせられる。

◆なぜオタクは肩身が狭いのか

社会の中では「雰囲気主義者」が多数派なので、少数派であるコンテンツ主義者」は肩身の狭い思いをすることになる。

少数派の立場に甘んじる彼らは、半ば蔑みの意味を込めて「オタク」「陰キャ」「非リア」と呼ばれる。

厄介なことに、「雰囲気主義者」も「コンテンツ主義者」も「互いの感性が世の中のスタンダード」と思い込みがちなので、

両者のコミュニケーションはしばしば噛み合わず、深い溝が生まれることとなる。

目に見えない「空気」を巧みに読み、協調性に優れる「雰囲気主義者」は、往々にして「オタク協調性がない」とのたまう。

オタク自身もまた、「雰囲気主義者」のそういう一般論鵜呑みにして、「自分たち協調性のない人間だ」と評価することも多い。

しかしこの一般論不正である

かに、「コンテンツ主義者」は、コンテンツを共有しない=前提知識文脈、興味関心を共有しない相手とは協調することが難しい。

その反面、共通コンテンツの下に集まった時、「コンテンツ主義者」は「雰囲気主義者」を超えるほどの連帯を発揮する。

ネット上、特にTwitterで何らかのコンテンツが急激に拡散される時、「コンテンツ主義者」の恐るべき協調垣間見える。

それはある時には爆発的なヒットの原動力となるし、ある時には過剰なまでの炎上騒動を引き起こす。

◆おわりに

私は「コンテンツ主義者」側の人間である

こんな長文を気まぐれに投稿するような人間は大抵「コンテンツ主義者」の仲間だろう。

コンテンツ主義者」と「雰囲気主義者」の立場が逆転することは、当面期待できそうにない。数の上で不利だからだ。

それでも、お互いの陣営思考の癖、感性がどんなものであるかを想像できれば、無用な争いも避けられるのではないだろうか。

anond:20180206135529

猫は幼少期に過酷環境におかれることで野生の性格が目覚めるんだけど、

代々飼い猫として室内飼いされている猫は、野生の本能が薄れているというか、

きわめて個性的性格になるような気がする。

2018-02-03

消費される俳優

こいつ使っときゃなんとかなるみたいな安直キャスティング個性的俳優が使い倒されてるのがとても気になる.かつての岸辺一徳最近だと阿部サダヲムロツヨシとか.売れてるといえばそれまでだけど,何かモヤモヤする.

2018-01-31

NHKスペシャル 赤報隊

■■NHKスペシャル 赤報隊

番組ではSMAP元メンバー草なぎ剛さんが出ていたということもあり、このような意見も。

投稿者sin*****さん投稿日時:2018/1/28 1:28

久しぶりのつよぽんの演技を楽しみに視聴しました。

撮影がすごく丁寧に作られている印象で、製作側の真剣さがびしびし伝わってきました。当時の風俗をできるだけ再現されていて、事務所医療現場、通行人OL振袖女の子たち、昭和的なロケーション開高健さんのような作家さんの文章が好きですが、その時代のにおいが濃厚でした。特につよぽんは、皮膚についてる現代の垢を全部タワシでこすり落としたのだろうかと思うくらい、当時の人間になっていて、どうしてこんなことができるんでしょう?ナレーション淡々とした調子と熱のある演技が繋がっていて、独特の迫力がありました。右翼団体に詰め寄っていく場面は事件本質を問う白熱の演技で圧巻でした。最後に登場された樋田さんご本人の眼差しつよぽん眼差しの光、鋭さ、角度がそっくり

ドラマ性を控えた画面構成でしたが、演者から少し距離をとった画面だとつよぽん個性的な頬骨が際立ちますね。こういう映像が見たかったんです。

演者目当ての視聴ではありましたが、事件のことを詳しく知ることができました。先日新聞で被害者の犬飼さんの訃報を拝見しました。ご冥福をお祈りいたします。

anond:20180131100135

可愛いに色々な価値観があるのは分かるけど、同じ表現でまとめすぎてて分かりづらい。それを詳しく言うつもりもないのにエスパーのように分かれというのはワガママ

個性的なのがいいのだ、と言うかもしれないが、それをタイプの女的な意味での「可愛い」と捉える人にとっては失礼。

また、渡辺直美を可愛くない、別に個性的なのもうざったくて良くもないと思う価値観もあって、それを「かわいい」と言われるとムッとする、もしくは自分否定されたような気分になることもあるかもしれない。まぁそこは人の勝手

人間は分かり合えない。

2018-01-30

anond:20180130231057

かに共感されるような好きなものっていうのは自分個性的だと思ってる無個性なボクちゃんたちの承認ツールしかないのでゴミ

anond:20180130123047

これは相手が悪かった気がする。人さまに顔を見てもらってなんぼの有名人ならいざ知らず、特に世の中に顔をさら必要のない奧さまが、たまたま野球選手の妻だったばっかりに写真を晒されてしまってブス呼ばわりされたんでしょ。

だってぱっとしない容姿一般人として、突然ネット写真がアップされて「ブス」とか言われたら凹むわ。つくづく有名人家族とかじゃなくて良かったと思う。

どっちかというと個性的な顔立ちのモデルさんとか、それなりに美人なのに過去言動がたたって炎上しまくりの某有名ブロガーさんとかの方が容姿についてああだこうだ言われても有名税なんじゃないかと思う。

有名人相手なら何言っても良いわけじゃないけど、顔について美人かブスか議論されるぐらいでないと、そもそも顔が売れてない、世間に知られていないということになると思う。

今回の話は言論の自由うんぬんじゃなくて、本人が世間に顔を晒すつもりもなかっただろうに、容姿を晒されてディスられたところが問題でないの?

自分は極力人さまの容姿についてつべこべ言わないよう気をつけているつもりだけど、女優とかモデルとか美しくてなんぼの商売の人にはどうしても判断が厳しくなってしまうな。

2018-01-28

NHKスペシャル 赤報隊

こういう意見

投稿者sin*****さん投稿日時:2018/1/28 1:28

久しぶりのつよぽんの演技を楽しみに視聴しました。

撮影がすごく丁寧に作られている印象で、製作側の真剣さがびしびし伝わってきました。当時の風俗をできるだけ再現されていて、事務所医療現場、通行人OL振袖女の子たち、昭和的なロケーション開高健さんのような作家さんの文章が好きですが、その時代のにおいが濃厚でした。特につよぽんは、皮膚についてる現代の垢を全部タワシでこすり落としたのだろうかと思うくらい、当時の人間になっていて、どうしてこんなことができるんでしょう?ナレーション淡々とした調子と熱のある演技が繋がっていて、独特の迫力がありました。右翼団体に詰め寄っていく場面は事件本質を問う白熱の演技で圧巻でした。最後に登場された樋田さんご本人の眼差しつよぽん眼差しの光、鋭さ、角度がそっくり

ドラマ性を控えた画面構成でしたが、演者から少し距離をとった画面だとつよぽん個性的な頬骨が際立ちますね。こういう映像が見たかったんです。

演者目当ての視聴ではありましたが、事件のことを詳しく知ることができました。先日新聞で被害者の犬飼さんの訃報を拝見しました。ご冥福をお祈りいたします。

2018-01-23

個人サイト消失自分のつまらなさ

スマホ文化の波に乗り、すっかりPC個人ブログ記事アクセスする機会が無くなってしまった。

個人HP文化も廃れ、プラットフォームとなるサイト登録し、記事投稿する時代になった。

個人サイトウェブ装飾を見るのがすきだったけれど、スマホの縦スクロール画面ではなかなか遊びも作れない(企業のページで、背景が追従したり、縦スクロール用の1つのページ作品となっているのは別)

社会人になったことも影響していると思うが、HPを作ったり、文章を書いたり、絵を描くことがめっきり無くなってしまった。ツイッター投稿するくらい。熱量がなくなり、つまらない人間になっている気がする。

休みの日はアマゾンプライムビデオを見て、ネットサーフィンをし、FX投資をして寝る。たまにジムに行く。その繰り返し。受動的で、なにも生産しない没個性的人間になってしまった。

社会人になっても、同人活動ゲームオタク活動を続けている人はたくさんいるのに、どうして自分からはその熱量が無くなってしまったのだろうと、ふと虚しくなる。

個性的ルール個人経営の店が自己責任人生かけてやるのはいいけど

チェーン店とかFCとかがやると身分保証された公務員が窓口で国の威を借りてでかい口叩いてるようで気分悪い

クレーマーとか客は神とかの皮肉言葉に対する違和感も同じ

自分で5000万かけて作った店でその言葉を言うなら敬服するけどさあ

まゆたんみたいな少女漫画家って大変だな

りなっちとかもそうだけど作品も本人も個性的で目立つから

おかしな人に見つかりやすいし嫉妬を集めがちなんだろうな

 

まゆたんのこと執拗ヲチってた人達裁判になるのかなあ

大変だ

2018-01-22

森博嗣のGシリーズはさぁ…

Vシリーズが終わってそのあとから時間をかけて発行されてるんだけど

最初の頃はオチが分からないし、まずオチを書く気が作者にないし、もはやミステリィっすか?って感じだし

そりゃキャラ個性的面白いけど、S&MとVと百年とスカイクロラと諸々見てきた分としては物足りなくて

森、急にネタ切れたの?っていうのと

妙に神様とか宗教とか出てくるから興味がサイエンスからそっちに行っちゃったの?って思われてて

当時は信仰が描けてないやら推理物じゃないやら蛇足で書いてるやら言われてたじゃん。

シリーズ続くにつれてそれが濃くなっていって、もう事件がなんなのかどんどん分からなくなったんだよね。

「なにこの事件?」って。トリックじゃなくて、事件のものが謎のまんまなんだよ。

でもさ、妙に気になる部分が結構あってさ。それはあらすじを読んでも分からない。内容を読んできた人だけが気付いてたものなんだけど、

そしたらさ、『χの悲劇』っていうGシリーズ作品がでてさ。

読者はひっくりかえったわけ。恐れをなしたわけ。この作者ヤベェって。

別に信仰を描く気も、サイエンスから興味無くなったわけでも、推理しなくてもいいように作ってたわけでも無くて、

【このシリーズは全て読んでから意味を持つ】

って提示されちゃったわけなんだよ。いや作者はそんなこと考えてるかしらないけどさ。

そしたらWシリーズあんなことになってて、Xシリーズの完結巻なんだよアレ…なんだよアレ…!?

これ絶対新人作家はできない芸当なんだよ。なぜならこれは20年の積み重ねだからね…。

まりあれ。読めよ。最初の方で「こんな話なんだろうな」って思ってたのを、がっつり裏切ってくるから

今このシリーズを発売ごとに追いかけられてるのが、幸せに思う。最終巻出るまでは生きるわ…。

2018-01-14

童貞つらい男やめたい

性的な強さというものがある場合童貞というのは弱い存在だと思う。

はじめての彼女ができてしばらく経った。

彼女のことはほんとに大好きだし、お互いにやや依存傾向がある程度には想い合っている。

しかし、彼女と過ごした半年ちょっとの中で、ぼくには少しばかりトラウマになったことがある。

からすればほんとに些細なことだろうと思うのだが、「〜くんってたまに童貞っぽいこというよね」といわれたこである

このときぼくらは、ちょっとしたエロ話のような雑談をしていたのだ。

そして笑いながらこう言われ、ぼくは突然のことに面食らい、あからさまに落ち込んだ。

男にとって、童貞をいじられることほどみじめなものは無いと思う。

なぜなら童貞は誰に言われるまでもなく恥ずかしいものだと思ってるし、男として性的にみじめな存在だと自覚しているからだ。

ハゲみたいなもんだと思うが、改めていじられるのは本当に辛い。ただでさえ劣等感という自分の刃で傷ついているのに、他人の刃でも刺されるからだ。

それに、童貞というのはほんとにどうしようもない。恋愛のものが難しいものだと思うし、いくつになってもエロ漫画を読むのが楽しかったりするように、どんなに性交渉経験を重ねようが童貞っぽさは無くなりきらないものだと思う。

誰でもかつては妄想を本分とする中学生だったのだ。

しか彼女にいわれるというのがまたこたえるところで、彼女はいわば、童貞卒業に関わるあらゆる決定権を有しているといっていい。なにせ、初めての彼女なのだから

そのときすでに、一緒の布団で寝たり、ちょっとしたイチャコラはする程度にはなっていたので、あとは時間問題とでもいうところだったと思う。

しかしこのとき童貞をいじられたのをほんとに引きずっていて、男性として力がないことをとても恥ずかしく思う。

彼女とナニをしたいとも思うが、不慣れな醜態を、こともあろうにこの世で一番そんな姿を見られたくない相手晒すのかと思うと、しない方がマシな気さえしてしまう。

いっしょにいられれば、そんなことしなくともいい。性的なことに関心を持つと童貞ゆえに必ず醜くなってしまうくらいなら、いっそお互いにかこつけて品を保っててもよいではないか

童貞でいると、童貞でいてはいけない気持ちでいっぱいになる。

事実童貞ですら童貞バカにする世の中である。味方などいないのだ。

ぼくは選択肢が2つあると考える。1つは、めげずに男を磨くことだ。

セックスに慣れて、なんなら筋肉も多少はつける。髪型服装ももっと男として性を感じるようなものにして、彼女のいう色気とやらを出してみる。

時間はかかるが根本的な解決になる気もする。

しかし、これは過酷な道だ。

いってみれば、ゼロからスタートだ。

ぼくは彼女含め、いろんな女性高橋一生に似てると言われる。

すると、フワッと盛った髪型や、ニットのセーター、黒縁の眼鏡などが似合う。僕自身、そういうやさしげな風貌が好きだ。

でも、彼女いわくそれはだめらしい。

髪型ひとつとっても、もっとおでこを出して色気を出すべきらしい。

白いニットではなく、黒い服装をするべきらしい。

髪を刈り上げてジェルで固めるべきらしい。

ちょっと趣味個性的な部分もある彼女だが、要はもっと男性的な部分をプッシュした方がいいということらしい。

しかし、ぼくはそれが嫌だ。

男っていう性別自体むいてないんじゃなかろうか。

人としての自分には誇れるところもある。しかし、男としては恥ずかしいところしかない。

彼女はもう知ってるが包茎だし、童貞だし、彼女いたことなかったし。

専門学校美術勉強一生懸命やっているのはいいけど、そういう性的ステータスに関してはおろそかにしていたのだ。

でも、ぼくは魅力的な男性になるより、優れたクリエイターになることが遥かに大事だったのだから、仕方がない。

しかし世の中的には、自分の生まれ持った性に見合わないことははずかしいことらしい。

そこで考えるのは、2番目のプラン

男を捨ててしまうことだ。

女になりたいわけじゃない。男でも、女でもない人間になりたい。

男らしくあることを求められると、反動でそう思ってしまうことが増えた。

であることが理由で、劣等感を抱いたり、バカにされたりするくらいなら、いっそ性別に左右されない人間になりたい。これは切実だ。

陰茎も陰嚢もとってしまいたい。

100万くらいあればできるらしい。

でも別に女性ホルモンは打たない。女性という性で勝負したいとも思わないからだ。

ぼくは人として、あるいは職業人として評価されたいとは思うが、性的評価されるのはいやだ。結果がわかっているからだ。

マイナスを取り返すのにどれだけかかるのか。

夢を追いかけて過酷勝負が待っていることがわかっていながら、今になって男も磨くようなこともしなければならないのか。

子どもの頃、体育の授業が大嫌いだったのと似ている。

でも義務教育を終えたいま、評価する人間がいなくなった途端、運動は好きだ。ランニング楽しいし、友達バドミントンをしたときも、楽しかった。

でも、体育でいい成績をとる努力なんて、絶対にしたくなかった。

努力が嫌ならいっそひとりでいろとでもいうのか。

性を捨てるなら愛も捨てろというのか。ぼくはこれはわがままではないと思う。愛し愛される喜びは、一度味わったらけして捨てられない。そしてそれを捨てないがために、ぼくは男を捨てることさえ厭わない覚悟だ。

二人とも子ども絶対にいらないという考えなので、仮に結婚するにしても問題はない。

でも彼女は、「そういう手術は死ぬリスクもあるからやめてほしい」という。

彼女要望にこたえるのにも慣れつつあるが、ぼくは自分容姿生理現象から感じる男性らしさを、今日もちょっぴり憎んでいる。

彼女にはなんでそんなに憎むのか理解できないらしいが、ぼくはやはり憎い。

ぼくは男っぽくなりたいんではなくて、人としても容姿の面でも、美しくなりたい。

でもおっぱいが欲しいわけじゃないし、声を高くしたいわけでもない。

男性に恋をするわけでもない。

男としてどうかというバイアスをかけてみられたくないだけなのだ

自分男性であることが恥ずかしい。彼女ができてなおそうなのである

ぼくにはもっとやるべきことがある。

それは男を磨くことではない。

どのゼミに入るか迷っている(慶應義塾大学商学部

昨日、ゼミ説明会に参加してきました。

「何かを身につけて卒業できること」「ゼミ生の雰囲気が良いこと」などを条件に絞り込み、50近くあるゼミの中から、今5つのゼミで迷っています

http://news.fbc.keio.ac.jp/~fbc-zemi/seminar.html

小野晃典研究会

http://news.fbc.keio.ac.jp/~onosemi/

学生の本分は勉強であることを考えると、しっかりと学問に励めるという印象です。学会での発表や、大会への出場、英語論文など、本当に充実しているゼミだと思いますゼミ生の方が、自信を持って説明しているのが好きです。

清水研究会

http://www.keio-shimizu-semi.com/

高校生の頃、オープンキャンパスにも参加したことがあるゼミで、やはり教授ゼミ活動内容が面白すぎます所属しているゼミ生の方も、学生生活を充実させているようで、キラキラ眩しいキャンパスライフにも憧れます

山本研究会

http://isamuyamamoto.com/wordpress/

ゼミ生の方の振る舞いがゼミの魅力をまさに体現されています。私の話を聞きながら、何を話せばより良いゼミ選びができるかを一緒に考えてくださり、ゼミ生の方とお話しする度にゼミ選びが前へ進む実感があります経済学あくまツールというのも共感しています

・田邉勝巳研究会

http://news.fbc.keio.ac.jp/~winsnake/professor.html

オンとオフの切り替えができる、スマートで要領のいいゼミ生ばかりでかっこいいです。三田に入るとすぐに就職活動が始まることを考えると、身につく力と、得られる意識の高い仲間がものすごく魅力的です。アットホーム雰囲気も好きです。

牛島利明研究会

http://gyuzemi.jp/

学問領域にとらわれず、「社会」を意識して、学生からこそできること、学生のうちに身につけておくべき力を大事にしているゼミだと感じています。どのゼミ生の方も個性的で行動力があるところが好きです。

これらのゼミ卒業生の方がいらっしゃれば、実際の経験を踏まえたアドバイスいただきたいです。

その他のアドバイスも大歓迎です。

お化粧は武装って確かにそうだけど、ちゃんとメイクして個性的な服(コムデギャルソンとか)を着ていても

女性経験に乏しそうな男から普通の男、そこそこ遊んでた男オールジャンルに言い寄られたか

好きな服を着て好きなメイクをしていても中身…自尊感情が低いとなんの意味もないんだなって実感した。

どうやったら自尊感情を高められるんだろうって模索してる。

https://anond.hatelabo.jp/20180113163358

2018-01-12

anond:20180112122233

何を言っても言葉意味を変えて逃げるんだからおんもしれーよなw

最近の読者はなんたら〜〜だから個性的作品は生き残れない」から

最近個性的作品がたくさん生き残っていて多くアニメ化までされているが俺の基準では原作者が大儲けしているとは言えない」まで来ました。

anond:20180112120453

下手に漫画というサブカルメジャー化したせいで何か流行ると乗っかろうとして

ファンもそれを消費しようとこぞって流れるせいで個性的漫画は生き残れない

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