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はてなキーワード: 快感とは

2017-11-18

価値の低いセフレ

綺麗な空気や水など、いつもあるとそのありがたみが薄れますね。

日本では水道蛇口をひねると当たり前のように浄水が飲めますが、他の後進国はいまだに綺麗な水が飲めなくて病死する人もいます

 

大して好きでもないどうでもいい人とセックスしてばかりで、それが当たり前になってしまうとセックスのありがたみが薄れます

セックスも本当に好きな人とやればそのありがたみは増し、快感も大きくなります

セフレをたくさん作るよりも1人のステディパートナーを作って、貴重なセックスを堪能するほうが大きな利益が得られます。そのほうが精神的にも肉体的にも最高の快楽を味わうことができます

 

取っておけ 取っておけ 本当の楽しみ 取っておけ

 

マスコミや周囲の風潮に流されず、自分価値観を見失わないようにして、セフレを求めるバカ男は切り捨ててください。

2017-11-17

anond:20171109232316

あー若い頃茶くみでも電話応対でも率先してやって、自分依存させてから辞めるってのを2回やりました。私が居なくなった後の混乱を噂で聞くのが快感だった。全員でちょっとづつ負担すれば良かったのにね(鼻ホジ

2017-11-16

誰にも相談せずにデレステ引退した

20代後半、実家暮らし

モバマスからのPで、デレステサービス開始時からプレイしていました。

自由に使えるお金の大半は、毎月デレステへの課金(ガシャ)に費やしていました。

以下は自分用の反省文です。

デレステ引退した理由

ガシャに天井実装され、課金の歯止めがきかなくなったから。

「約9万円課金すれば、必ずアイドルを手に入れられる」というのが、私には悪い方向に作用しました。

例えば、今までなら5万円で諦めていたところを「あと4万円で天井なら」と回し続けるようになりました。

毎月1回の約9万円の買い物というのは、完全に身の丈に合っていませんでした。

デレステ引退した理由

ガシャでアイドルを引き当てたいのではなく、引き当てた快感を得たいと思うようになったから。

担当アイドルが来た時にしか課金しない」というルールもいつの間にか崩れ、月末やフェスの時期になると必ずガシャを回すようになりました。

そしていつしかロードが入った時の達成感や、虹色履歴書を見た時のドキドキ感といった、演出の方に魅入られてしまいました。

私はギャンブルはしないのですが(ガシャも一種ギャンブルかもしれませんが)、きっと、パチスロに勝った時の快感が忘れられないのと同じだと思います

デレステ引退した理由

そもそもサービス開始当初からゲーム自体はあまりプレイしていなかったから。

たまに、漫画を買ってきてもしばらく読まない人がいます

買った時点で(手に入れた時点で)、もう満足しているわけです。

まあ、私のことなんですけれどね。

その姿勢は、アイドルに対しても同じでした。

課金して手に入れたアイドルなのに、1度MVを見てスクショを撮った後は、ロクに育成もしないケースがほとんどでした。

以上の3つの理由は、以前から薄々気づいていたことでした。

しかし、次のことが引き金になり、私は引退を決心しました。

デレステ引退した理由

2017年10月末のフェス課金するも被りのSSRしか得られず、その次の月末(月初)ガシャでも同じ結果だったから。

こんな理由で?と思うことでしょう。

私もそう思います

今までにもSSRが被ることは多々ありましたが、今回のようなことは初めてでした。

運は収束すると言いますから、今後、また新規SSRバンバン引ける未来もあるかもしれません。

しかし、私は思いました。

「一体いつまで続くんだろう。もうやめよう。」

デレステへの課金は、無駄だったとは思いません。

デレステが嫌いになったわけでもありません。

ガシャを回して楽しかった。

歌って踊る担当アイドルが見られた。

強いユニットを組んで、ハイスコアを叩き出せた。

ただ、少し疲れてしまい、改めて自分の稼いだお金の使い道を考える時が来たというだけのことです。

私は意志が弱いので、無課金ユーザーにはなれそうにありません。

から引退を決心し、アプリアンインストールしました。

賛否両論だと思いますが、プロデューサーを辞めるつもりはありません。

新しいCDが発売されたら買います

ライブも行ける範囲で行きます

担当アイドルのグッズも集めます

モバマスも今のペースで続けます

ただ、デレステは辞めます

担当アイドル活躍の場を、自らの手でひとつ減らしてしまっているのは理解しています

でも、このまま身を滅ぼしてしまったら、担当アイドル活躍が一切見られなくなるかもしれません。

今回の決断が、私にとってプラスになるといいなと思います

2017-11-15

[]小林有吾アオアシ」11巻

武蔵野ユースとの決着。

ここ数巻のフラストレーションを一気に解放しながらも気分悪くならない、勧善懲悪っぽくならない気持ちよさのある巻で、アオアシこれまで読んだ中でもこの爽快感はなかなかないレベルのものだった

事前に読者のテンションどん底まで落としまくってたってのはあると思うけど

そんでもって視野なあ・・・

サッカー漫画だとすぐ鳥瞰視点もつ超人でてくるんだよな・・・

でもまあそれに目をつぶって面白い気持ちいい巻になってたからよしとする

アシト覚醒が早すぎる気もするけどwww

まあ本来そんだけ実力あったってことなんだよな

1巻から描かれてたように

2017-11-14

anond:20171114171258

・「する前後の嫌な感じ」をもう少し解読して対策する。

快感増長させられる工夫をする。なんか隠された性癖とかないんだろうか?

・「セックスは嫌だけどスキンシップはいい」なのか、全部そんなに好きじゃないなのか、それでも話変わってくると思う

「(私が)生理の時は(セックスをしなくていいので)安心する」はだいぶひでえなー、お前の性器が小さくて満足できんというのも結構違う気がする。

両思いだと思ってたのに片思いだったんだなー、みたいな感じがする。

スプラトゥーンみたいな幼稚な行為やってられねえけど付き合ってやってんだよとか?

クララさんは父親から性的虐待を受けて育っていて、

中学くらいか家出をして、首都圏に出るのですが、

それで食っていく術といったら、春を売るしかないわけですよ。

その職業をずーっとやってきましたが、精神ちょっと病んでしまい、

拒食と過食を繰り返す身体になってしまいました。

 この写真は拒食の時のものでございますね。状態がいい過食と拒食の中間ときは、

身体つきもよかったし、素質とかすごく可愛い。けど、今は痩せすぎちゃってるかな。

 そして、リトル・ペブル教団いわくの「間違ったセックス」を

これまで続けてきてしまったので、性行為でいわゆる快感を得られず、

不感症を患ってしまっているのですね。そんな二人が、償いのセックスに挑むという。

地獄すぎて草

2017-11-13

ゲーマー女子は目に見える地雷だ。

私が前にツイッター発言したように、意外と何も考えてもいないような大学生が実は毎月雑誌を読んでいてその雑誌から無意識の間に常識を身につけている現象がある。

このようなパターンもなく、彼女らはフルタイムゲームバイトに打ち込んでいる。

 

基本的ゲームバイトも同じ動作の繰り返しに過ぎない。

特に私が害悪だと思うのは、FPSゲーマー女子だ。その中でも無料FPSしかしないゲーマー女子害悪率は異常なまでの高さを誇る。一般的ゲームならば、問題に対して対策を講じるといった過程があったりするが、彼女らは色が見えたら左クリックを押すように訓練され続け、それで倒せた場合快感を感じるように学習されている。おそらく京〇大学霊長類研究所の協力の元チンパンジー学習させたとすると、彼女らとチンパンジー差異はないだろう。

 

このような単純な構造を打破せず同じ事を繰り返しているという事は、他の事に対しても単純な公式が動いているだろう。

まり彼女らはチンポを見たらすぐしゃぶるのだ。

私調べによると、某アライアンス無料FPSゲームでは、知られている限りでも10人は中絶をしている。仮説があっているかもしれない。

近年はよくツイッターでおじさん達がゲームをeSportsと呼び騒いでる光景をよく見る。

そんなeSportsでプロゲーマーとして名を馳せている”彼”も中絶させた経歴を持つ。

”彼”は多数の異性に対してすぐに好きと言いアプローチしているので気を付けてほしい。

気を付けて欲しいといっても読んでいる君がチンポを見たらすぐしゃぶるタイプ女性ならば警告は無駄だろう。

そもそも、異性に対して好き好き言ってワンチャン狙うやつは雑魚なんだ。

 

彼女らは自分が持つ時間殆どを、ゲームバイトに費やしている。その影響でほかの分野に関する知識を持っていない。自分ならそんな人真面目に相手しない。

 

 

引き寄せの法則が本当なら

・起こしたい現実を強くイメージしましょう

イメージ感情体感を付けるとなお良いでしょう


これ、みんなオナニーするときやってない・・・

AVみるにせよ妄想するにせよ、自分の望ましい世界イメージしてるよね・・・

性的快感っていう、これ以上ない感情とか体感を得ているよね・・・

引き寄せの法則が本当なら、

少なくともセックスを疑似体験するかたちでオナニーしている人はみんな、現実でもセックスできるはずなのでは・・・

・・・・?

バンノー感とムノー感

当然、何でもできるという万能感の確信があった。

誰でも必ず一度は感じる万能感、一人よがりではなく何かをするたびに人に褒められる快感

そして、自信をつけて調子にのればのるほどうまくいく感覚

義務教育をこなし、大した苦労もせずに高校進学校!のようないいところに入れて順風満帆、これぞ人生謳歌していた。

趣味でやっていたこともそこそこ評価があり、何事もうまく行くと信じて興味があること全てに手をのばした。

何一つ欠けることがなく、本当に自分が「珠」のような存在と信じて全てにのめりこんでいった。

好きな事がそのまま技術になっていったのと、嫌いな事を覆って余りあるほどの優位性。

前のめりで自分研鑽し、試行錯誤を繰り返しながら磨き上げ、贔屓目に見ても一目置かれていた。

そうなると表舞台にあがるチャンスがあるし、掴むこともできた。

いやはや、これは才能というべきか。

と思っていたけれどもやっぱり壁はあるもので、今までと違う少しの違和感が即、無能感に直結してしまう。

今考えれば、迂回してもよかったものだったのだけれど、長年培ってきた万能感は全く許してはくれないし、

何よりも負けのような気持ちになってしまい、万能感を得るために意地でも乗り越えるため必死だった。

それを何度か繰り返し、本来なら石が珠になる過程なのを、

珠が石になっていくという感覚に囚われすぎて惨めな気持ちを味わった。

今は幼児的万能感という、誰もが体験する一つの青春なんだろうと思う。

大人になるということは出来ることもあるし、出来ないこともあるを知りながら、

自己研鑽し、可能性を見出して行くことなのかと思う。

なーんて都合のいいことがあるかと。

折られた骨は強くなって、今までやってきたことは古くなっていても、決して無駄にならない。

そして、万能感を持ち続けている人はそれを疑わない。

隠してでも幼児的万能感を持ち続けろ。

珠は転がるばかりだけど、石は坂道のどこかで必ず止まる。

2017-11-12

はじめてのオーガズム

askfmで質問があったので、はじめてのオーガズムについて書く。高3の夏だった。

受験ストレス真っ只中、前年の冬の初めてを捧げた彼氏との別れもまだ昇華できておらず、その抱え切れない不満は性欲に向かった。

その別れた彼氏とは、私から告白してなんとか付き合ってもらえたが、その頃はただただ恥ずかしくて素直になることができなかった。とにかく気まずかった。自分に自信がなかった。行為は一回だけだった。手で触られたとき、今まで感じたことのないゾワワっとくるようなビリリっとくるような何かを感じた。あれはすごかった。挿入はよく分からなかった。ブツは見なかったので形状が分からないし、射精イコール行為の終わりということが分かっていなかったので、なんで終わったのか分かっていなかった。知識がない人にとって、キスや胸を舐められたりは分かりやすいが、その先は分かりにくいと思う。交際最後は試すようなことをしてしまい、別れを切り出し、別れた。本当は別れたくなかった。もっと仲良くしたかった。でも恥ずかしくて恥ずかしくてもうどうしようもなくなってそうなった。

高3の夏、友だちに年上の男の人を紹介された。年齢は忘れたが身長は177cm。カッコイイ人だった。この人はあの頃は随分大人に感じたが、今の自分よりは年下だったはず。今、自分のことを大人だとは思わないので、子ども子どもが遊んでいたんだなあ、と、これを書きながら思った。この人とは付き合ったわけではないが、3、4回くらいセックスをした。空っぽ気持ちが少し満たされたような気がした。ここでも行為がなんで終わるかがよく分からないままだった。疑問に思ってても言えなかった。ただ、気持ちいいことは分かってきたし、ブツは暗い中シルエットだけ見た。

ようやくここでオーガズムの話になる。なんとなくセックス理解してきて、「イク」って何だろう?と興味が沸いてきた。ケータイチャットを探し、エロそうな人に言ってみた。『イッたことがない。』すると、相手は、教えてあげると言ってきた。テキストチャットなので文字だけ。ゆっくり指を入れて、奥まで届いた。チャットをやり取りする。ザラザラしてるから、そこをなでろ、と言う。本当にザラザラしていた。その時、急に体がおかしくなった。つま先から頭まで、意思とは無関係に、体の内部が震えた。股間からジ〜〜〜〜〜ンンン……と長い余波があった。ああ、これがイクってことなんだと朦朧と思った。長く感じた数秒の、味わったことのない快感のあと、怖くなってチャットのやり取りをブツ切りして、ブラウザ消して履歴消してメールアドレスまで変えた。ちなみにこの間、姉が横で寝ていた。

この日からオナニーの猿になった。教えてもらったとおりやっていたが、そのうちクリトリスだけでイけるようになった。指が汚れないのでこっちの方が多かったか、どうだったか

第一志望は落ちて、滑り止めの大学に進学した。

あのときチャットで教えてくれた人は今どうしているだろう。本当にイケたよ。すごいね。ずっと誰かに言いたくて、ここでようやく、はじめてのオーガズムとして、公開させていただきました。あースッキリした。

おわり

2017-11-11

anond:20171111172707

女性は、本来セックス快感を知らない人が多いの。

開発されていない上に、男性が下手なのに、演技ばかり先に覚えてしまって

その結果、我慢が先行して、気持ちの良いセックスを見失っている。

気持ちいいセックスをしったら、セックスを好きになるよ。

北海道のうにと同じ。


先日、某増田がローションの違いだけでセックス

全然変わったという話しを書いていたけれど、

経験の浅い女性は相性のいいローションを探すところから始めるべき。

2017-11-09

anond:20171109101528

どんなに酷くても叱らないで感謝し誉めながら、手伝ったら快感があると教え込むのが一番の近道だとは思うが

専業ならともかく共働きで何でこんなんやらんなあかんねんって話だから共働き大変やね

一度きっちり食器洗いとか夫の仕事を決めて毎日やるように習慣づけさせるとかどうよ?

2017-11-08

ギャンブル依存症を克服した人の成功きっかけは意外なことだった話

inoueです。

何を隠そう過去の私はギャンブル依存症に近いものがありました。

もちろん、完全なギャンブル依存症ではないのですが、ある意味では克服してはギャンブル依存症から成功した人の1人。

ギャンブルといっても色々とありますが、私の場合パチンコスロット

負けても勝っても関係なしに打ち続ける日々は、今考えればクズ同然の人生別にギャンブルをすることがクズということではありません。

余裕もないのにただギャンブルをするだけの人生クズということです。

そんな私がギャンブル依存症から克服して成功したきっかけは意外にも簡単でした。


ギャンブル依存症を克服した成功きっか



完全なるギャンブル依存症の人は専門の病院に行くことをお勧めします。

おそらく自分自身が完全なるギャンブル依存症とは思いもしないはずですが、ギャンブルをするために寝食を忘れて、挙句の果てには借金をしてしまうのなら完全なるギャンブル依存症です。

そこまではいかなくても、なかなかギャンブルが辞められない人もいるでしょう。

勝っている時は何も感じないものですが、負けが込んでいるとどうしてもギャンブルをしている自分を責めたくなります

けれども、また次の日になると早々とパチンコ店に向かっている。

「そんなクズ人生はもう嫌だ!」と心の底から叫びたくなったのが、ギャンブル依存症を克服するきっかけでもありました。


ギャンブル以外の楽しいことを見つける




ギャンブル依存症を克服するためには、ギャンブル以外の楽しいことを見つけるに限ります

それがギャンブルよりも依存性があり、お金が減ってしまことならばまた問題ですが、それ以外のことなら思い切って楽しみましょう。

やはり、お勧めとしては体を思いっきり動かすことが大切。

ヘトヘトになるまで体を動かせば、ギャンブルをするエネルギーもなくなりますからね。もちろん、無理は禁物ですが最初こそは筋肉痛覚悟運動をしてみて下さい。



ギャンブル仲間との縁を切る




基本的ギャンブルは1人ですることが多いですが、それらを共有する仲間がいるもの

勝った負けたのどうでもいい話は、同じようなギャンブル仲間の中では楽しい会話にもなります

けれども、このギャンブル仲間との縁をすっぱりと切ることで、ギャンブル依存症から克服するきっかけにもなります

そのギャンブル依存症の仲間が友達ならば、一時的に縁を切りましょう。

お互いにギャンブルから卒業すれば、また会うなり遊ぶなりすればいいのです。ギャンブルだけで繋がっている人間関係ほどくだらないことはありませんからね。


ギャンブル依存症関係の本やブログを読み漁る




私がとくにお勧めするのは、ギャンブル依存症関係の本やブログを読み漁ること。

ギャンブル依存症の末路や、その後の最悪な人生シナリオ理解するのにもいいでしょう。

それらを読み漁ることでギャンブルをする時間も減っていきますし、理解すればするほどギャンブルをするのがバカらしくもなります

このようなブログ記事をひたすら読むでも構いません。

とにかくギャンブル依存症を克服するには、ギャンブルをしないことが前提ですからね。

ギャンブル依存症を克服した人の成功きっかけは意外なことだった話のまとめ




適度にギャンブルをするのは別に自由ですし、限度を守れば楽しいもの

けれども、ギャンブルをすることで人生がめちゃくちゃになってしまうのなら、それはやはり考えなくてはなりません。

自分けがめちゃくちゃになるのならまだいいのですが、家族他人を巻き込むとなるとまた話しが変わってきます

かにギャンブル楽しいですし、ギャンブルしか得られない不思議快感はあります

けれども、その末路は悲惨しか言いようがありません。

ギャンブル生活している人も中にはいるでしょう。それがいつまで続くかはわかりませんが、同じギャンブルをするのならその分野のライターなり、ブログを書きながらやっていくのがいいですね。

大半の人達はそこまでのエネルギーがありませんし、ほとんど継続できません。

勝っている時はいいですが、負けが込んでいるとパチンコは打っても文章などは打ちたくもなくなるでしょう。

からこそ、ギャンブルなどはほどほどの趣味程度でいいのです。

現実をしっかりと見つめつつ、これから人生を楽しく過ごすために考えていきたいものです。

[]江尻立真P2!Let’s play pingpong!」全7巻

主人公運動部に入りたいけど才能ないからみそっかす扱いばっかされてる

でも中学入学を機に卓球部に入り、

持前の動体視力のよさと、負けん気の強さ、根性でうまくなっていく

打ち切られたこととショタ漫画だということと男の娘(正確には違うけど)漫画だってことだけ知ってた

初めて読んでみた

地味だけど面白い

ただジャンプだと打ち切られる理由もわかる

掘り下げのテーマが深い・重すぎて少年受けはしないってのと、

ただでさえ地味なのに主人公がどんどん活躍していくタイプ漫画じゃないから、

いまいち快感とかが伝わりにくい

絵も少年受けとはちょっと違う感じで全体的に薄い

でも個人的には絵柄はすごく好みだしかいかったしきれいだったし好き

お話も、周りのキャラひとりひとりにもドラマがあるってのが伝わってきて面白かった

ただ、ほかの作者だと、考えはするけど漫画には描かない、という判断をするであろう部分まで掘り下げられてて、

そのせいで主人公とかヒロインの登場回数が割を食ってたのはちょっと難しいところだよなあと思う

単純に嫌な奴、じゃなくて、そいつにもそいつなりの理由、信念があってやってるっていうのを書くのはいいんだけど、

まりにもその描写にページ数を割きすぎてたと思う

最初の数巻の主人公メインだったときはよかったけど、後半になるとめっきり主人公の登場が減ったし・・・

ヒロムもまあなくはないが、やっぱり男としてはアキラたんハアハアということになりますわな

マガジンとかだったら続けられてたのかな・・・

友情、努力、勝利要素あるけど、やっぱりジャンプで連載するって難しいんだなと思った

あとはところどころに松本大洋ピンポンへのオマージュがあったりした(背中から蝶の羽がはえ演出とか

まあはねバドほどじゃないけど

自慰をした

自慰をしてしまいました

全部服を脱いで乳首ローターを取り付ける。今日は本気。

スイッチを入れるとイソギンチャク状のシリコンが高速で回転して固くなった乳首とその周りを激しく嬲る。

敏感なところをぐちゃぐちゃとかき回されてくすぐったいような少し痛いような快感で下の方もじんじんと熱くなる。

奥のほうがきゅうんと疼いて思わず足をくねらせてしまい、もう中を刺激したくて仕方なくなる。

でもすぐに挿入はせず、ディルドーを何度も何度もぐりぐり擦りつけ、入れたい気持ちを焦らす。

「は、早く入れてよっ…あっ……おちんちん欲しい、よ………!」

わず恥ずかしい声が出てしまう。恥ずかしいことを言えば言うほど、自慰にふける背徳感が止まらない。

隣の部屋に聞こえてしまうかもしれないが、もう気持ちが高ぶって抑えられない。

ぐしょぐしょに濡れたところで1度乳首ローターを止めて、ディルドーをゆっくり中に入れていく。

はじめにゆっくり抜き差しすることでディルドーをなじませる。

私はきついほうで、1度ディルドーが抜けなくなって助けを呼んで二人がかりで抜いてもらったことがある。

十分にディルドーを慣れさせないと、大変恥ずかしいことになってしまう。

絶頂に達するとディルドーを余計ぐいぐい締めつけてしまうらしいので更に抜けにくくなる。

とても恥ずかしいし申し訳ないのでもうこんな経験はしたくない。

ディルドーが慣れて来たら、中の敏感なところを繰り返し刺激すると、とても気持ちがいい。

そのまま中で1回イってから、もう一度乳首ローターのスイッチを入れる。

「あっ、いい、あああああ!」

更に敏感になった部分がイソギンチャクにかき回されて、背中が仰け反るほどの快感が押し寄せる。

それから2回中でイって、くたくたになったらおしまい

この後乳首ローターとディルドを洗わなければならない。一気に現実に引き戻される。

何故性欲というものがこの世に存在するのか。

相手がいるならまだしも、一人でせつなくなって自慰をするなんて、ただ虚しいだけ。

しかも震えるプラスチック2つとゴムでできた棒に慰められるなんて。

それを黙って裸で洗ってるなんて惨めすぎてもう死にたい以外の感情では言い表せない。

性欲なんかいらない、激しく抱き合いたい。

隣で寝るだけでいい。誰か隣で寝てください。



https://anond.hatelabo.jp/20171106233237

2017-11-06

オナニーはクソ

オナニーを致した

全裸になって乳首ローターを装着、卍解

イソギンチャク状のシリコン乳首とその周りを高速で撫で回す。

擽ったいような少し痛いような快感が二つのから膣に突き抜ける。

子宮が疼いて思わず足をくねらせる。早くも中にモノが欲しくなる。

ディルドーをクリトリス大陰唇に擦りつけ焦らしに焦らす。

「は、早く入れてよぉ〜〜〜おちんちん欲しいよう〜〜〜〜」隣の部屋に聞こえてしまうかもしれないがトランス入ったのでもう関係無い。

1度乳首ローターを止めてゆっくり挿入する。

ゆっくり抜き差しすることで膣を慣れさせる。

自分の膣はきつい。1度ディルドが抜けなくて助けを呼び、二人がかりでおおきなかぶよろしく引っこ抜いたことがある。

はじめに膣を慣れさせることがどれだけ大事か分かるか。

どうせ中イキすると倍ぐらい締め付け出すのでワシには分からん

ただもう他人ディルドを引っこ抜いてもらうのだけは勘弁だ。

ポルチオに向かってピストンを繰り返せば3回は絶対イける。

ポルチオ逝きしてから乳首ローターを入れるとクリトリス状態乳首が猛刺激を受けて背中が仰け反りおおきく喘いでしまう。

そこから2回ほど中イキをキメたら試合終了お疲れ様

乳首ローターとディルドを洗う苦行が待っている。

神は何故性欲などという存在を作ったのか。

相手がいるならまだしも1人の夜に滾る性欲はただ虚しいだけだ。

震えるプラスチック2つとゴムでできた棒に慰められるなど屈辱の極み。

しかもそれを黙って裸で洗ってるなどもう死にたい以外の感情では言い表せない。

性欲なんかいらない、抱き合いたい。

隣で寝るだけでいい。

anond:20171106144659

引っ掻こうとしたり押し込もうとしたり奥に奥に奥にンヒッとかさえしなければ風呂あがりにぺたぺたするくらいはむしろ推奨なのだけどね

耳垢が保水防埃の役割以上にたまること自体はよろしくないのだから

耳かきは人によっては快感になってしまうのがまずい…

2017-11-05

https://anond.hatelabo.jp/20171104235007

私の場合

私は夫と結婚して20年になる。同棲期間も入れると25年か。

小学生の子どもがいる。

それでも、セックスは週に1、2回はある。


前提として、、

夫婦なら何が何でもセックスしないといけない。とか

セックスがない結婚は不幸だ。とか

そういったことは全く思っていない。


ではなぜ私が夫とセックスをするというかというと、楽しい共同作業のように考えているからだ。

(もちろん、妻が夫に性的サービスをすべきであるとも考えていない)

夫の肩を揉んだり、愚痴を聞いたり、二人で部屋の掃除をしたり、趣味の話をし合ったり、気の利いた酒のつまみを作ったりすることの延長線上のように考えている。

もちろん私にそれができるのは、夫がいつも私を大切にしてくれているからだ、という前提があるが。



同棲しはじめて3年を迎える頃には、すでにお互いに「強く欲情する」という感覚はなくなっていた。

はじめはそれを少しさみしく思ったが、

お互いに風呂上がりはすっぽんぽんで、「今日はやる?」「うーん、疲れたからいいや」というような会話をしている二人だから仕方がないだろう、と思った。

夫が、AV自己処理していることも知っていたし、夫も別にそれを隠すこともなかった。


しかし、裸で抱き合い、肌のぬくもりを感じあい、お互いに充足させ合うという作業は私にとってはとても大切で、無くしたくない日常ひとつだった。


私は徐々に、自分女性として欲情されなければならない、だとか、欲情されてこそ夫のオンナとして価値があるのだ、とか、欲情されるというフェーズがなければセックスは行えない、とか、そういった考えを捨てていった。

そしてもちろん、自分が夫に欲情しなければならないという考え(これは私にはそもそもまりなかったが)も捨てた。

ムードというものは、なければならないものではなく、あったら嬉しい、というくらいのものにした。

私にとっては性的絶頂感は重要ものではなく、抱き合うだけでも満足なのだが、夫は男性ということも有り、射精快感も大切だろうと思い、そのための手技も磨いた。


自分の技を磨いて夫を気持ちよくさせる、というのは、私にとっては喜ばしいことだった。

子どもや夫の好みの食事を作れるようになることと、感覚的には同じだ。


夫もそれに対して喜びを表現してくれるし、夫も呼応するように、私を充足させるよう動いてくれることもある。

その気持ちが嬉しくて、身体的にも精神的にも満たされる(性的絶頂や挿入を絶対要件としなくても)。

また、子どもがいる家庭の夫婦としては「お互いがお互いのためだけを思って何かする」時間というのが貴重でもあるから、尚更、楽しい

子どもやお互いの両親やお金のことは置いておいて、お互いの身体気持ちだけに耳を澄ませて喜ばせ合おうとする時間はかけがえのないものだ。


セックスは、欲情し合う二人が行うことである、と言う前提が在るから

肉親のようになってしまった相手(に、欲情するのは恥ずかしいorには欲情できない)とはセックスできない、となるのかもしれない。

かに、お互いに欲情しあって燃え上がるような気持ちで行うセックスは素晴らしいと思う。

しかし、完全に心許せる相手同士で、お互いに何もかも委ね合って行う穏やかなセックスも良いものだ。


まだ同棲をはじめて間もないころ、私はぎっくり腰インフルエンザダブルパンチで布団から動けなくなったことがある。

すっぴんでお風呂にも入れず、頭皮身体からは汗の臭いが漂って、不潔で、本当に恥ずかしい姿だった。

その時、夫は、身体蒸しタオルで拭いてくれ、着替えさせてくれ、心が休まるように、手のひらをマッサージしてくれた。

恥ずかしいけれど、心が満たされる…不潔な自分身体相手に委ねることによる様々な負の感情よりも、なにか解き放たれたような暖かい気持ちの方を強く感じた。

その時のような気持ちを、セックスすることで、感じることができる、今でも(もちろん毎回ではないけれどw)。

欲情されない自分身体は恥ずべきものじゃないし、もし恥ずかしくたって、その身体をまるごと相手に委ねることは、ときには、欲情されることとはまた別の、暖かい快感を与えてくれるよ。


そんなセックスもあるよ~、って、ただ言いたかったのさ。

(終)

2017-11-03

人を正論糾弾する快感について

SNSネット論客してた時期があったんだけどさ、相手が逃れられない正論を叩きつけるのってすごい気持ちいいよね

はっきり言ってセックスより気持ちいい

この中毒性に気づいてあんまりそういう話題には触れないようにしてた

余裕のない相手整合性のない意見の粗をきっちり炙り出した上で実現性考慮しない正論を打ち込んだ上でさり気なく人格否定で締める

これがマジで至上の快楽なんだけどはっきり言えないが自分を蝕んでしまう気がする

[]

今回はガンガンオンライン

僕達の魔王普通 20

まあ最終話なのもあって上手いこと話を収めたなあという感じ。

魔王人間世界普通に活動することの正当性説得力を持たせるなら、そういうオチにしたほうが収まりが確かに良いよね。

あっくん父親が絵に描いたような胸糞発言を繰り返して、徐々に魔族や人間すら危ない方向に意見が一致する展開は、問題の重さに反してコメディであることをちゃんと忘れていない。

最終話からといってメインキャラばかりではなく、相変わらずモブ出張らせるのも安定感があるし、得心したあっくん母親が身も蓋もない罵倒で一蹴するくだりからの、魔族的な解決法は一種の爽快感がある。

私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い! 喪124

友達関係の妙さを上手いこと描写しているなあ、と。

自分の知らない友達の一面を、自分の知らない相手によって知り、そのことをどう解釈するかっていう着眼点に感心する。

で、その中心人物であるはずの主人公が、これまた全く違う解釈をしている。

この流れを小難しい理屈を並べず、サラっとやってしまうって作家にとっては中々勇気がいることだと思う。

そのことが理解できるか、或いは共感できなかったら、今回の話を把握できないからね。

ただ、これはこれで面白いんだけれども、やっぱりちょっと物足りないかなあ。

わたモテ最近こういった人間関係の妙さを描写する作風は嫌いじゃない。

けれども最初期の主人公がこじらせながらバカやってた頃のほうが、露悪的で低俗ではあってもエンターテイメント性という意味では優れてたよなあ、とは思う。

2017-11-02

anond:20171102164737

バイクに興味があるけど一歩踏み出せない女性バイクを勧めたいって主旨なら、途中で格好良く走ってる人を最初女性にしておけばいいのに。

結局最後女性バイクに乗ってたけど全然快感なくてつまんなそうだもんね。

店員妄想はいらない

anond:20171102152826

整形し続ける人のことはネガティブに考えがちだけど、一種趣味なんじゃないかと思う。自分の顔が変わる快感にとりつかれてる。体に良くない趣味なんて他にもいろいろあるわけだし。

宗教なんかもそうだけど、自分が変わることに取りつかれてしまうというのはいる。やめたいなら、筋トレとか他の見た目を変えられる趣味に移行できないだろうか?スポーツで強くなったりするのも結構快感で、逆に「自分の弱さがみっともなくて耐えられない」という思考に陥ったりする。案外似ていると思う。コスプレなんかも近いところがある気がする。

2017-11-01

ちんちんを擦ったような快感が得つつチンチンを擦らない方法が知りたい

ペニスをいじるのは時間のムダだ。

陰茎を握りしめながら猫背になって丸まっている暇があったらアンパンマン作画について研究でもしていた方がまだ有意義ではないのか。

マラを弄ること無くそれと同じ快感を瞬時に得るライフハックを知っていたら教えてくれ。

オタクが大枚叩いて集めたがるものと言えば、一昔前はトレカだった。

からあんな小さなカードを集める目的で大枚叩いてたのが大勢いたわけだ。

でも入手してしまうとそこで満足して、カード自体しまい込んで放置してたりと割とどうでも良かったりして。

カードという価値が残る・転売も出来る、と言ってもブームが終わればどうせ二束三文

ソシャゲガチャブームは、集めるものカードという物質ではなくデジタルデータになった、というだけの話。

主に得たいもの物質ではなく「集めた」と言う満足感なわけだから、モノそのものは実際に存在しなくてもどうでもいいわけだ。

別にオタク向けだけではなく、子供向けでもそういう商法ビックリマンシールといい妖怪メダルといい延々と続いているし

それもブームが終わったり成長してそれに価値を感じられなくなればあっさり捨てられる運命なわけで。

人の本能収集する事の快感というものが設定されている以上、モノを集める行為はそういった原始的快感を得られるんだから

こういう商法は無くなりゃせんよなあ。

エロコンテンツって無料で手に入れようとすると無限に集めないといけなくなる

何言ってんのこいつって感想が多いと思う

伝わりづらくて申し訳ない!俺は謝れる良い増田

 

自分の欲しいものってお金出して買うじゃん

でもお金なくなると買えなくなる

から手に入れる量はお金に比例する

お金ブレーキ役になってる

 

ところが欲しいもの無料で手に入るとしたらどうだろうか?

欲求の続く限りどんどん集めようとする

集めても集めてもお金を出して買うわけじゃないので

まだ集め続ける、無料から

集めて、集めて、集めて…

集めて…

無限に続く

 

そしたらお金が底をつくことがない代わりに

今度は欲求が底をつきだすのよね

簡単に手に入りすぎて性欲がどんどん薄くなってくる

もちろん思春期や聖剛だといくらでもいけるんだろうけど

普通人間には無限欲望なんてない

いつか欲自体が枯れた井戸になる

悟りを開く

 

そうすると一巡して本当に欲しいものであるということを

証拠に残したくなる

かに認めて欲しいし、自分でも客観的に認めたくなる

自分欲望でもあるし

意思決定でもある証拠が欲しくなる

 

から購入し始める

購入することで第三者から自分の振り返りでも

欲望に対して支払った対価を認められるような状態を望む

そうやって欲望管理していく

上手く付き合っていく

 

この状態になるとお金を支払うべき相手出会えた瞬間が一番の幸福になる

よくぞ自分欲望を形にしてくれたと賞賛さえある

お金を支払うことに喜びを感じ始める

何に支払うことが良いかを考え始める

自分自分を作り始める

自分欲望自覚し認める行為快感になる

それが自分を知るということなのだろう

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