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はてなキーワード: 快感とは

2018-10-18

名状しがたい感情!(韻を踏むな)

腐女子解釈一致に快感を覚える生き物。


解釈一致してこんなに苛ついたの初めて!私にこんな感情があることを教えてくれてどうもありがとう死ね

たぶんよくあること。人間は嫌いだけど作品は好き。

それでもこんなとこにこんな文を書かなきゃなんないほど苛ついてムカついて押し寄せる感情が追い付かない!

以下、経緯。


昔、あるジャンルアカウントを作った。垢分けね。

そこで神文字書きと仲良くなった!正確には仲良くなりかけた。

そこな君、クソDMは好き?私は嫌い。

多分神文字書きは10000%善意だったけど私に届いたときにはもうそれ悪意だったから。

文字書き、神なのにクソDMを寄こしやがった!私はそれを読んだ瞬間アカウントを消した。垢消しね。

内容としては、私が書いた文章に対する感想だった。私には要らぬ添削に見えた。

ああそうですよ。私が勝手善意DMを悪意のDMと受け取っただけですけど?

それでもムカついたもんはムカついたんだよ!だって私、書きたいとこしか書かない主義だし。

クソDMの内容はもういいよ。問題は今だよ今!


いまどうしてる?解釈一致の文章読んで苛ついてる。

上記の神文字書き、もちろんTwitterではブロックしてた。

でもやっぱ神文字書きだからさぁ、いろんな人がそいつ文章を絶賛するわけ。

だって昔はそのうちの一人だったかわからんでもない。でもそいつ人格破綻者やぞ。

ん?神だから神格破綻者?

ブロックしてから久しくそつの文読んでなかったからさぁ、はて今はどんなもんよと覗きに行った。

う~~わ長っ!文章なっっっっが!!クソ~~全部読んでやる。

読んだ。読了拝読いたしました。

メッッッッッッッッチャ解釈ド一致!!なんでだよ!!!神格破綻者のくせに!!!


ここで私と神文字書きの推しカプについて説明するね。

神はどう思ってっかわかんねーけど、私はいつも「周囲の人間解釈が合わねえ!」って思ってる。

マジで同じジャンル同じ推しカプの奴と解釈が合ったことない。

解釈が合わないのは私のせいじゃない。周囲の奴らが頭おかしいだけ(世の中、自身のことをそう思ってる人間ばっかだよ)。

から神に会ったとき運命感じたもん。私と同じこと考えてる存在だ!希少だ!!

一生ついてく。そう思ったのに。

私たち、こんな出会いじゃなかったら…友達になれたのかな…。


私、性懲りもなくまた神のいるジャンルアカウント作っちゃったの。垢分けね。

だって原作がどうしようもなく最高で、それを二次創作昇華したくなっちゃったんだもん。

もちろんアカウントを作った時に神はブロックした。もう二度と話したくない。

でもたぶんまた文章見に行っちゃうなぁやだなぁクソなげぇのに面白いから続き読みたくなっちゃうし。

神、嫌いなのにどうしようもなく解釈が好き。

二人はセックスしないと思ってるのに腐女子の"性"で自然セックスの流れを作れるとこも好き。

原作では性生活描写なんて無いのに(少年誌からね)、推しが週2、3で抜いてると思ってるとこも解釈一致で好き。

考えてること全部好き。原作距離感保ったまま二次創作できる神が好き。

私も同じ解釈だよ、神だけじゃなくて私もいるよ、そう伝えたい。

しかし私はクソDMがこの地球上の何より嫌いだ。誰だって自分創作活動スタンス横槍突っ込んでくる奴なんか嫌いに決まってる。

から私は今日も神の文章を見ては自然ブクマボタンに指が伸びるのを理性で止めている(腐女子から「最高!」って思うのとブクマボタン押すのを条件付けてしまってる)。

神にピクシヴのアカウント割れてんだよな~だから無理。ブクマしたくても無理。

捨て垢なんかもっと嫌!神格破綻者のブクマ数増加に加担する気はない。

神のことは死ぬほど嫌いだ。でも私が死ぬのは解せないので神の方に死んでほしい。神は死んだ

でも神の生み出す文章は私にとって希少も希少、滅多に無い解釈一致文章だ。


腐女子解釈一致に快感を覚える生き物。今日葛藤しながら快感と闘っている。

2018-10-17

北方先生の「ソープへ行け」の真意

表記の件がやっとわかったような気がする。

女の事で諸々言ってる男に北方先生は当該発言をするわけだが、

とりあえず性的に交わって快感を得れば、その為に思考し行動するようになるからやってこい、と言う事なんだろうな。

2018-10-15

anond:20181015160602

分かりやすいね、ありがとー。

自分が思っていたような割り切れる感じじゃないってこともなんとなく分かった気がする。

anond:20181015155438

コミュニティに属してるかどうかで表現言い方意味等変わるので呼び名で分類するのはあんまり意味がない

が、一応

だいたいこれくらい分けて認識するといい

増田のいうオカマであることとゲイトランスジェンダーであることは別のレイヤ

生活していく上での防衛機構なんかの関係で兼ねてることもあるけれど

2018-10-14

女の落としかたをエセ関西野郎の俺が解説しとくで!

最初に俺はトラバブクマが好物なんで気に入ったらやっとくれや!

やっとくれんとお前らの住処にダックスフント送り込むからな。

さて、まず女っちゅーもんはな、脳内で感じる奴なんや

ディタッチはあんまり効果がないんや。むしろ最初不快感を抱くんや。

からな、手段の1つは頭の中おかしゅうなるくらいやる「ヤル」んや。

女に「逃げちゃだめやでー!俺はウヴォーギンやでー!逃げたら死ぬで~!」

と強引な攻めをやるんや。すると女さんは「あぎぎぎー!ホーリーホーリーチェーン!ホーリー!チェーン!」

って心の中で叫び続けるんやけど無駄に終わるんや。そこでウヴォーギンのわいのせめに負けてしま

あんあんマイクロソフトオっオッオフィス!わっわっワード!えっえっエクセル!ぱっぱパワーポイント!あっあっアクセスウウウウ」

って異次元快感突破しちまうんや。これでもう女は男に逆らえないんや。

次はお手軽なマインドコントロールや。ここはてなでもきもくて金のないおっさんでも成功するで。

まずは自分ドラえもんやと思うんや。こうすることで万能感がでてきて、どんなに自分間抜け面でも

なんとかなるって思いこむんや。これで準備はOKや

「わいはドラちゃんやで~」ってところでおなかを平成狸合戦ぽんぽこみたいにたたくんや

すると女は「まぁ、ドラちゃんですって。ブフーおかしい。」

ってなるからなんやて!お前ブフーの杖とかわいを肉にしようとするなんて許さんぞ!めすぅ」

威圧的な態度をとるんや。これでもう女は空気砲を撃ち込まれるかもしれない恐怖で全身に痙攣をおこすんや。

そして、ベッドまでつれこむんや。目を覚ましたら伊勢エビを見せつけるんや。

財力や!イセエビは財力の象徴や。そしてイセエビを一緒に食った後に

「おっす。じゃあいっちょやるか!」っつーと女は「んだ」とゴクウチチのノリでやらしてくれるんや。

どうや?ワイの落とし方?気に入ったらブックマークトラバしてくれや

してくれないとワイは落ち込んで魔界村をたいまつでクリアしていいくからな。

なのでよろしゅう頼むで。

2018-10-13

憤怒ポルノ

感動ポルノと一緒。

怒りや叩きのコメントを見て安心してる。

あ、こいつ叩かれてる。分かるわー。ってなって気分が良くなってる。

知らないうちに記事クリックして快感を得てる。

それはもうポルノだわ、ほんと。

はてなヤフコメ、5ch、ツイッターまとめサイトネット上では憤怒ポルノに溢れてる。

テレビでも不倫叩きだのを延々とやってるので同じ。

3巻以内完結のおすすめマンガ (2018)

https://anond.hatelabo.jp/20171016202910

の4つ目です。

順不同で、試し読みがあったものリンク貼ってます

・君はゴースト(2巻完結)

https://comic.pixiv.net/viewer/stories/22913

人気絶頂から忽然と消えたアイドル

その芸能会復帰に合わせた手記のゴーストライターとして、本人から指名された売れない小説家主人公

「なんで俺が?」と怪訝に思いながらも、彼女の話を聞く中で距離は縮まっていき……。

と、あらすじだけを読むと平易な内容に見えるものの、描き方が圧倒的。

女優・真咲遥の天真爛漫さと冷たさを上手く絵に落とし込み、密度の高い内容をテンポよく読ませるのは染谷先生の力量あってこそだと思う。

2冊読み終えた後にはい邦画を1本見終わった後のような感覚を得られる素晴らしい作品

みくまりの谷深(2巻完結)

https://viewer-bookstore.yahoo.co.jp/?cid=840990

虫愛づる姫君テーマにした昆虫ホラーエンブリヲ』の小川幸辰の描く、民俗学に着想を得た河童バイオレンスホラーアクションマンガ

作者の地元でもある千葉ニュータウン舞台に、原住民である河童たちと、土地の有力者との軋轢が徐々に広がっていき・・・という、

どこか「平成狸合戦ぽんぽこ」を想起させるようなストーリーライン

まさにこの人にしか描けないであろう内容と、描線の古っぽい手触りが上手くマッチしている。(女の子の描き方は大分変わってましたが。)

本当は5巻くらいで読みたい内容が2巻にまとまっており、2巻のジェットコースター感が凄まじく読後に謎の爽快感が残る。

ハピネスハニー(1巻続刊?)

https://viewer.bookwalker.jp/03/3/viewer.html?cid=2b96f115-5160-44ee-a6bc-9750a0817bb0&cty=1

妹に連れて行かれたライブきっかけに男性アイドルハピネスハニー」にどハマりしてしまった男オタク日常を描いた作品

「好きなものは好きでいいんだ!」ということを全力で肯定してくれて、読むたびに清々しい気持ちになる。

メイン曲が「チュルチュルうっど〜ん」という最高のセンス

こんなに面白いのに2巻が出ておらず作者さんのツイッターも止まってしまっていてとても残念。

・氷上のクラウン(3巻完結)

http://www.moae.jp/comic/hyoujounocrown

クアドラブルアクセル(4回転半ジャンプ)に挑む主人公と、彼に影響を受ける冷静なヒロインを描くフィギュアスケートマンガ

この伸びやかな線でスポーツマンガを描きあげた事自体素晴らしい。

ロマンを追い求める主人公と、ソツなく演技をまとめるヒロインの対比と物語の中でのバランスが良い。

ジャンプ解説もわかりやすくて、フィギュアスケート見方が多少なりわかったのも個人的には良かった。

魔女が下す鉄槌 マレウス・マレフィカルム(1巻続刊?)

https://www.alphapolis.co.jp/manga/official/798000187/1907

おっかない魔女に恋心を持たれてしまった女義賊を描く、中世ヤンデレ百合ダークファンタジー

ヤンデレ側と受け入れる側の心情それぞれに説得力があり、それぞれの正義を貫こうとするほどにボタンの違いで最悪の展開になっていくのが最高。

魔女が狂うほどに絵柄も狂っていく演出も素晴らしい。

売れれば続刊が出るとのことなので、お気に召したら買ってみてください。

カッコウの夢(2巻完結)

https://comic.pixiv.net/viewer/stories/16119

久々に人に薦めたいと思ったBLマンガ

高校の頃から片思いしてきた本命親友と、彼の代わりに抱いている今のセフレが入れ替わったら?という作品なのだけど、

タイトルの通りでそう単純な話ではなく、予想を裏切って展開した後の最終話ストレートに良くて普通に泣くという。

自分の抱いていた愛情は何だったのか?を問う、繊細ながらも重厚作品。あととにかく絵がきれい

・僕らはイタい生き物だ。(3巻完結)

https://comic-walker.com/viewer/?tw=2&dlcl=ja&cid=KDCW_AM01000002010001_68

主人公オタク偏見のある元テニス部の誓。

友人が隠れオタクであることを偶然知り、彼が持っていた同人誌馬鹿にしてしまい、

その場にいたオタ仲間の少女ハイジビンタされてしまうところから物語は始まる。

脳筋テニス少年主人公に据えた同人青春マンガといった趣で、誓がオタクの側に歩み寄り、

同人制作に触れる過程の中で描かれる誓の人間関係の再構築と、それぞれの姿勢二次創作というものに向き合うキャラクター達は見るべきものがある。

上で挙げている『ハピネスハニー』にも通じるところはあるのだけれど、好きな作品を好きと言うことを全力で肯定してくれる作品だと思う。

・ぎなた式(1巻完結)

https://shonenjumpplus.com/episode/10833497643049550329

語り継ぐべきジャンプGIGAの遺産。1巻、全4回を無駄なく研ぎ澄ませた作品

スポーツならなんでも器用に「こなせて」しま主人公が、男性鬼門とも呼ばれる薙刀出会い、選び取るまでを描く。

ストーリーが濃密でありながらメインキャラ以外の作り込みや台詞にも手抜きなく、とにかくマンガとしての完成度が高い。

マンガってやっぱいいな!と思わせてくれる。

今年はこんな感じで。

2018-10-10

[] #63-2「イタガリアン」

収録の当日、俺はロケ場所に赴いてた。

この番組では賞金が出る。

俺の給料およそ1ヵ月分。

破格ではないが、俺にとっては大金だ。

というわけで『ライトクイズ』のときのように俺は参加……

しなかった。

理由は色々とある

まず、優勝を狙える気がしない。

結局、参加者がやることはリアクション芸人の真似事だ。

本職ならともかく、善良な一般市民しかない俺がそんなことをやるのは無理だ。

更に、そんな姿をテレビで流されるのもキツい。

金は俺にとって優先順位が高いのは確かだが、恥と外聞が天秤に乗っているんじゃあ分が悪すぎる。

後は、さっきも言ったが俺はこの番組をそこまで面白いと思っていない。

優勝を狙える気がしない上、賞金が恥と外聞に対して少なく、更に番組の参加を楽しめないというのなら、もはや俺が参加する理由がない。

じゃあ、なんでロケ場所に来ているのか、と思うだろう。

それは俺が賞金そのものは諦めていなかったからだ。


…………

数日前に話はさかのぼる。

街中を友人と連れ立っていたのだが、『イタガリアン』の番組ポスターがやたらと目につく。

これは俺が内心では気にしすぎていたせいもあるだろうけど、実際ポスターがいたるところに貼られていた。

まあ、人気番組がくるのだから町おこしにもなるし、、ちょっとした騒ぎになるのは当然だ。

だが、俺みたいな人間にとって、ちょっとした迷惑にもなるのも当然ではある。

この時、俺は既に『イタガリアン』の出場を断念していた。

だが、街中に貼られている番組ポスター(厳密には賞金の額)が視界に入る度に気持ちを燻らせるんだ。

我ながら未練がましい。

もう参加しないことは決めているのだから、俺のこの燻りは無いものねだりでしかないというのに。

「あー、『イタガリアン』の参加どうしようっかなあ」

そう呟いたのは、一緒にいた友人のカジマだ。

まあ、カジマならそう言ってくるだろうとは思った。

こいつは友人の中でも特に自己顕示欲が強く、その欲求を優先して行動しがちなキラいがある。

そして大抵の場合、それは良い結果を生まないことが多い。

「悩むくらいならやめたほうがいいんじゃないか?」

俺はそう返した。

まるで自分に言い聞かせるように。

「でもなあ」

「じゃあ、参加したらどうだ?」

「うーん」

カジマの反応はどっちつかずだ。

これも予想通り。

カジマは大して心にもないことを言ったりやったりすることに快感を覚えたり、更にはそれで他人の反応を窺いたがる悪癖がある。

今のこいつの優柔不断な態度は心から悩んでいるからではなく、ただのコミニケーションの一環ってわけだ。

まあ、いつものことである

この程度で、こいつとの友人関係に亀裂は入らない。

だが、その日の俺は番宣の件もあってウンザリしていたんだ。

さっさと家に帰ろうと考えていた。

「ならこの話はもう終わりだな。暇だからこうやって町を歩いてはいるが、不毛応酬をするほど持て余してはいない」

俺はそう言って、カジマを引き離すように歩みを速める。

「ちょ、ちょっと待ってマスダ! タンマタンマっす」

それで焦ったようで、カジマはすぐに俺に追いつくと話を次に進めた。

(#63-3へ続く)

2018-10-09

anond:20181009153221

同じように目の大きいアニメ系絵だと、いのまたむつみ存在は大きかった。

華やかなのに、エロい体臭のしない絵。

そのせいで、自分は逆にあまり好きではなかったけど。

生物っぽさがないじゃん!」という、思春期リアリティのこだわりで。

体臭のする絵、しない絵という軸だと、抹香臭いという天野喜孝特異点もあった。





記号快感のある華やかで人気の絵と、デッサンちゃんととれた地味絵の対決感があったのは

ことぶきつかさの頃か。

梅津泰臣の絵が、そのへんのバランス解答に見えて、少し憧れたな。

2018-10-08

ついにブチ切れた

キズナアイときでいちいち文句言うんじゃない!性的なら性的でいいだろ!

認めろ!性的なことは悪くないんだ!

この日本じゃ街中でセクロスしてても違法じゃないんだ!!!

わかったか!!!

からキズナアイ性的でもいいんだ!

快感を感じる男がいてもいいんだ!

文句を言うな!!!

2018-10-07

前立腺快感に目覚めてきたかもしれない

7月からエネマグラを3日に一回くらい使ってみて快感が増してきたかもしれない。

そこで試しに麺棒にローションつけていれてみたら、それだけで快感がある。

やべえよ。俺やべえ。

この先は禁断の領域な気がする。

おかしくなる前にやめたほうがいいんだろうか。

ゴブリンスレイヤーTV放送を見て呟いているツイッタラー

頭のおかしのしか居ない。

女の子が小便もらしてる映像で「最高」とかいいながら喜んでいるつぶやき精神異常。

挙げ句ゴブリン乱暴されてる女の子を見て「最高の展開」「興奮する」とか言い始めている。

二次元キャラが恐怖や乱暴に晒されてる映像快感や興奮状態になるとか、どこかイカれてるんじゃないの。

始まった頃に比べて、昨今はキ○ガイばかりになってるなSNS全般

2018-10-05

anond:20181005162528

入社する人の面接を、社内の人にお願いして断られたことがないって、ブログに書いてる人いたね。

立場上、人の上に立てるって快感だしね。

チラシの裏に書く

増田みたいなチラシの裏のようなところに書くことはあるけど実際にチラシの裏には書かない。

自分は、どこかで他人に見てもらうことを意識しているのかもしれない。

見られているのが快感なのかもしれない。

見ず知らずの誰かの数秒でも自分のものにしたのかもしれないという期待と達成感が欲しくてたまらないのかもしれない。

最近寒くなってきたか露出狂は出没しないけど、こういったネット露出狂今日も出没しているはず。

2018-10-04

女性巨乳を始めて揉んだら

気持ちいいけどそういう気持ちいいじゃなくてマッサージされてるみたいって言われたよ。なにそれ。

快感に酔いしれろ的な感じで必死にぎゅうぎゅうしたのに間抜けじゃないか俺。

くやしい。

anond:20181004113345

その不快感快感に変換する機能がないなら、そもそも汚いおっさんオナニーすること自体が不合理じゃん。

2018-10-03

最近ネット放火したい人が多すぎ。

たぶん自分の狭量や偏屈晒すことに快感フェティシズムを持ってる人が増加してるんだと思う。

 

一昔前ならそれはただの醜い「露悪」と取られて相手されなかったと思うんだけど、

最近ネット上だとすぐそういうのに乗っかってくれる人が尽きないというか、

そういう悪意的解釈に「イイネ!」と感じるような陰謀論気質の人がうようよいて、

容易に思考汚染されちゃってくれるから共感を得ているような状況と認識して気持ちいいんだろうね。

これと同じ形態感染する思考汚染って古くはネトウヨ(中韓ヘイト)だと思うんだけど、

それがより一般層に馴染む形で別の形として進化したのが、放火炎上であって、

それに群がる繊細チンピラに姿を変えただけなんじゃないかなって思うね。

性への嫌悪とか、他人賃金に関することとか、流行集団への嫌悪

いろいろ過剰だし当事者でもないのに勝手に傷つけられたかのように感じて怒る人が多すぎる。

[]よくある質問

真面目に答えず、出来る限り嘘と虚構を織り交ぜて答えていきたい。

Q.回答者どのみたいな怪文書を書くにはどうすればいいですか。

私は自分の書いたもの怪文書だと思ったことは一度もないが、君がそう思うことは尊重しよう。

それを踏まえた上で答えるなら、生憎だが「時間無駄」だ。

興味本位マネをするためにかける労力と、それで得られる快感は割に合わないからだ。

ここ匿名ダイアリーには様々な常連書き手がいるが、彼らの真似をすることは難しくはないだろう。

当然、私のFAQだって例外ではなく、やろうと思えば誰でも出来る。

そして、それを継続して、相応の精度で出来る根性があるかとなったとき「何でそんなことしないといけないんだ」という答えに誰もがたどり着くだろう。

今回、学ぶべき教訓は「誰でも出来ることは、誰もがやりたいことではない」といったところだ。

出来たところで何の還元もないなら尚更な。

魚が食べられない者でも、何回かは食べるときだってあるし、食べたいかもと思うこともあるだろう。

だが、そのために綺麗な魚の食べ方を学んだところで大した意味がない。

魚を食べずに生きていけるよう努められるなら、そっちのほうが遥かに良いだろう。


Q.一応、参考までにお聞かせください。

短期的な興味本位は身を滅ぼすことになるというのに、それでも知りたいのか。

まあ、勿体つけるようなノウハウは何一つないので答えよう。

私が意識しているポイントは「個々の点に関しては一定の理があるが、繋がりは抽象であること」かな。

例えば私がクリエーターだとしよう。

そして薄給だ。

そのことに不満を抱いている私は、ある日「私たちクリエーターに金が降りてこない」という告発記事を書くことにする。

その証拠として、スタッフスタジオスポンサー企業などの問題点を散りばめていくんだ。

だが、そうして出来上がったものは、ほぼ怪文書になるだろう。

なぜなら、それを書いた私は“金の流れは分からないが、流れが止まっているのだけは分かっている状態”だからだ。

にも関わらず、自分問題だと思っているものを挙げまくって、無理やり繋げ合わせる。

そこに私個人感情も上乗せして文章を書く。

当然、傍から見れば「なんか問題提訴したいのは分かるけど、とっ散らかってて漠然としすぎている」という印象を抱かれるわけだ。

だが、そういう抽象的かつ不当な内容の文章でも一定の効力はある。

何割かの人間共鳴し、大きな音を奏でてくれるだろう。

いずれ「でも問題提訴にはなったでしょう」という常套句共鳴から出てくるようになる。

そうすれば、いよいよ私も怪文書メンバーの会員だ。

2018-10-01

風俗狂い卒業セット

 結論から書く

 『リアルボディという2万円するが、リアル15歳前後の最高レベルの肉体を再現したオナホール

  +ふわとろオッパイというリアルオッパイ再現したオッパイホール

  +TENGA FLIP0

  +ローションの素

  これらを買えば、風俗いらなくなる』

 という話

  

風俗メリットデメリット

 風俗狂いだと、金が鬼のようになくなる。自分場合、8万の風俗に月1,2回+デリヘルヘルスを週1回とか行っていた。

 自分では、『寂しい』と思っていると思い込んでいた。

 だが、実際はどうだろう。

 最高レベル風俗に行っても、「アニメ芸能人」なんて絶対に抱けない。ツイッターTIKTOKみたいな美少女絶対抱けない。せいぜい、ミスコンの真ん中位程度か。

  

 そのようなレベル女性を抱くが、乳首が気にくわなかったり、オナホールより気持ちよくなかったり、サービスイマイチだったり。

 そう、完璧女性なんてゼンゼン当たらない。

 しかも、それなりの確率性病を引く。

  

 さみしさも、ゼンゼン紛れません。

  

 メリットは、無いです。

 あるとしたら、『風俗でもこの程度』という感じ。

 さすがに橋本環奈レベルとやれれば、いいのだろうが、そういうことはない。

  

リアルボディの衝撃

 2万円である

 しかし、ソープ行くくらいなら、絶対買って欲しい。

 ソープに行く理由がなくなる。

 そうだったんだ。

 「最高の10代美少女の体に中出し

 この快感だったんだ。

 しかも、肉体やオッパイや年齢など選び放題。

 そうなんですよ。

 これなんですよ。

 優しくされたいとか、風俗ですら無理ですよ。

 いやもちろん、普通から考えればはるかに優しくされてるでしょうが

 風俗で、あくま演劇ですからね。

 その演劇レベルも、頭のレベルそれなりなわけです。しかも、大量に相手をするコンビニ化されたような対応です。

 そこでは寂しさは埋められません。

 ですが、

 完璧な体の美少女中田氏を受け入れたらどうです?

 その完璧な体を自分奉仕させる。

 それこそが求めていたものじゃないのか。

 なお、気持ちよさはそこまでではないので、あくま最初に入れるときや、フィニッシュを決める時、腰をふりながら、「最高の体を抱いてるんだ」という征服感。というシチュエーションを高めるものです。

  

③ふわとろオッパイ

 次に、オッパイです。

 世界最高のオッパイがそこにあるわけです。

 商品によるぶれはありますが。

 リアル女性オッパイではホボ到達できないレベルだろう最高レベルがそこにあり、揉んだり吸ったりできます

 最高ですよ本当に。

 リア充でも、多分ほとんどが一生体験できない最高のオッパイです。

  

④テンガ flip0

 オナホール

 まあ、気に入ったオナホールを使えばいいと思いますが。

 個人的おすすめはこれです。

 リアルボディーやふわとろオッパイでは純粋な刺激はテンガにはかなわないですねー

  

⑤ローションの素

 ローションを買いに行くという面倒くささから解放されます

 ローション使いまくっても、1年は持つのではないかというくらい作れます

増田エリートごっこ

するのも飽きたなー。

見る人が見れば、バカだと一目でわかると思うんだけど、コスプレの様な快感があるんだよなぁ〜

たまにはこういうバカっぽいことしないと真面目なタイムを作れない自分がいる。

2018-09-29

人の心がない

カップルクラッシャーをやってしまった。たぶんもっと適切な言葉があるけど酔っ払っているので頭が回らない。 彼女の方も彼氏の方も、別れる前まではあれほど悪態をついて小言まみれでいても、別れた後はそれぞれ自分の前で後悔と懺悔に塗れて泣いていた。ある方には愚痴を聞き同情と増長を、またある方には愚痴を聞き別れれば?と焚きつけた。別れるのは当然の結果、または時間問題だったと思う。

しかし、ここまでやっておいて全く心に痛みがない。人の泣く顔なんか、あまつさえ両方泣いてるのなんか初めて見たんだがそれにしても全く心が痛まない。頭ではすごくやばいことをしたというのがよくよく分かるのに、チクリとも痛まない。かといって快感や満足で満たされたわけでもなくただ無だった。

この行為はなにか破壊してどっちか奪おうとか、リア充が羨ましいとかそういう動機は一切ない。動機もなければクラッシュさせて得るものもない。本当に無。

つの間に自分はそんなことを痛みなく行える人の心がない人間になっていたのだろうか…

[]映画鍵泥棒のメソッド

内田けんじ監督作品

主人公は冴えない元劇団員・女に振られたて・金欠堺雅人

そんな堺雅人が、ひょんなことから殺し屋香川照之と入れ替わることから始まるドタバタ劇とホロリラブコメディ

運命じゃない人見て面白かったので同じ監督映画を探したら、あっこれ聞いたことある、と思って選んだ

結果、すごくよかった

運命じゃない人よりも好き

運命じゃない人が街だとしたら、こっちは428って感じ

言い換えると運命じゃない人群像劇バラバラでそのまま終わる感じだけど、こっちは一本に収束していってきれいにまとまって終わる

なので1本の映画としてはこっちのほうが爽快感があってわかりやすエンタメになってる

有名な人もいっぱい出てる

広末はいい年のとり方したなあ

それにただのアイドルで終わらずに女優として活躍してるのはすごい

話それるけど水着グラビアばっか出てた人が女優としてドラマでまくってるのもなんか個人的不思議ですごいと思う

閑話休題

タイトルがよくわからずになんとなく意識高い系敬遠してたけど、

いざ見てみると、すごくわかりやすかった

頭の悪い人間でも単純に楽しめる映画になってた

ラストスタッフロールの途中でオマケが始まるのもこの監督伝統

小憎らしい演出最後までお腹いっぱいになった

運命~と違ってまるまる2時間あったか描写不足や時間不足も感じられず、必要十分に終わった印象

運命~よりも少ない登場人物で長い時間を描いたんだからまあ当然か

BGMも相変わらずピアノ効果的に使われててよかった

キューキューマシン演出もほんと大好き

いやほんと今の所運命じゃない人の比じゃないくらいこっち好きだわ

アフタースクールも見てみるかな

すでに見たやつより評判はよくないみたいだけど

2018-09-28

anond:20180928030030

マジック・ザ・ギャザリング(MtG)

長所
短所



デュエルマスターズ

長所
短所



シャドウバース

長所
短所



ウォーオブブレインズ

長所
短所



不備あると思うから、ひとまず誰か突っ込める所は突っ込んでくれ

2018-09-26

マンガ響~小説家になる方法~」がくっそおもしろくなる方法

響~小説家になる方法~」は青二才氏が書いているようにアスペ俺TUEEEEするだけで巻を追うごとに面白くなくなっていく。

引用青二才氏のブログhttp://tm2501.com/entry/post-20733

残念だ。残念で仕方ないから三巻以降のストーリー勝手に考えてみる。作者は三巻から書き直すべきなのである

響は新人賞に応募するが、作品に住所や本名を書いておらず、結局その原稿はお蔵入りとなる。

同じ文芸部の凛夏の才能が先に発掘され、凡庸ではあるがエンタメ性の高い彼女が先にプロデビュー

その関係出版社編集が響のいる文芸部に出入りするようになる。

響は相変わらず生意気な態度を取り、編集の男と小説の話をしても「これはゴミ」などと暴言を吐く。

ある夕暮れ時、部室には誰もおらず編集の男はふいに響の言葉にカチンと来てしまう。

「今の発言はさ……ちょっとおいたが過ぎるんじゃないのかい?」

編集は響の手を軽くひねる。響は抵抗しても良かったのだが、その編集それからどのようなことをするのかが知りたくて、

抵抗せずにされるがままになる。

「初めてだろうから普通にしてやるよ」

響は初めて自分女性性を意識させられた。小説の中でしか知らなかった、胸の突起がどれほど感じる場所であるのか、

そして雌穴こそ鈍感であったが、表側にある女性器が自分に与える快楽を始めて知った。

小さく震える響を見て編集は「今日はここまでだ、あとは合意の上でないとしない」と言った。

響はその編集と定期的に会うようになった。合意の上ということでもう編集も遠慮することは無い。

最初女性器の表面を掌全体で擦ることでイカせていたが、やがて指先で転がすようにしてイカせ、

乳首を刺激しながら同時の刺激でイカせた。何度も何度も会って編集は響の体を開発していった。

挿入はしていたが、それは響にとって最重要ものではなかった。響にとっては他の場所から得られる快楽の方が大きいと感じていたからだ。

編集もそれをわかっており、会うたびに女性器の表面で何度もイカせて、挿入は最後にそっとするだけであった。

ある時から編集は「吸引バイブ」を使うようになった。響の小さな女性器の核は、開発されプックリと丸く大きくなり、

吸引の刺激も快感ととらえられるようになっていた。

吸引の刺激を味わってしまった響は快楽の海に溺れていった。

「だいたいわかっただろう。これを全部文章にして書け。設定はマッサージ師と女性客だ。できるな?」

響は編集に言われた通り、女性快楽に堕ちていく物語を書き上げた。それは黒い背表紙の本となり書店に並んだ。

響のデビュー作は「敏腕マッサージ、何度もイカされて……」であった。

その後も義理の父や義理の兄から快楽責めを受けて堕ちていく作品を何本も書いた。

執拗すぎる責めが一部のコアなファンに受けた。

響は昼間は官能小説を書き、夜は編集と夜の遊戯をした。

その頃には雌穴の中も二か所感じるようになっており、「欲しいの……入れてください」と言わされてから挿入されるまでになっていた。

作風ワンパターンになってきたので、編集は別の編集者を紹介した。「今日から担当が変わるから

はいきなりの担当替えに驚いたが、よろしくお願いしますと挨拶をした。

新しい編集者は「おい、これがあの態度の悪い高校生か? 随分おとなしいじゃないか」と言った。

「外では相変わらずのじゃじゃ馬だ。しかし俺の前では可愛い女になったよ。後任よろしく頼むぜ」

後任の編集は前任の編集と違い、若干肥った男だった。汗のにおいがした。

ネタ切れ起こしてるって聞いたから、新しいお話を書けるようにしてあげるよ」

後任の編集は響と一度だけ普通行為をし、二度目からは後ろの穴の開発を始めた。

「う、うう……そこは嫌です……」

響は抵抗を示したが、後任の編集は慣れた手つきで響の小さな菊の花にワセリンを塗っていく。

ゆっくりゆっくり、擦りこむようにワセリンを塗るその手が優しくて、響の心は開かれていった。

ぬぷ……と指が入っても響は深く呼吸をしていた。響の呼吸に合わせて菊の花が小さく開閉する。

その流れにそって少しずつ指を奥に届かせていく。

つぷん。編集の指が抜かれた時響は「ああっ」と声をあげた。

「続きは次回ね」

次回はあっという間にやってきた。

今日ちゃんと準備してから前と同じことするから編集はそう言って注射器の形をしたプラスチック

洗面器からぬるま湯を吸わせた。身を固くする響を編集は後ろから優しく抱き、胸やわき腹を愛撫し、

菊の花にワセリンを塗った。その流れで編集は響の雌穴を確認するように触った。そこはぐっしょりと濡れていた。

「期待してるのかな。いいよ、期待してて。もっともっと良くなるから

編集は響を四つん這いにさせ、頭を枕に押し付けるように指示した。菊の花を大きく開く体制を取らされ、

響は恐怖を覚えた。

「お水が入るけど大丈夫からね」

編集スムーズに響の菊の花にぬるま湯を入れていく。「んっ……!」響はすぐにトイレに行かせてくれと懇願したが、

編集は「あともう1回、我慢して。できるから」と言って合計200ミリリットルぬるま湯を響に入れた。

編集は響を立たせてユニットバスに連れていく。「いいよ、トイレに座って」

「あの……一人にしてもらえない……?」「何かあったら困るから見てるよ」

響はユニットバスの個室から出ていかない編集と、迫りくる便意狭間で激しく悶えた。

「もう……出ちゃうから……」「いいよ出して。きれいになるから

「ああもうダメ……!!」

ピュウ……と最初の水が出るまでは音を我慢できたけれど、その後ビチビチ……という排泄音が響き、

はいやあと叫んだ。声で排泄音を隠そうとした。

編集は立ち上がり、響の背面に回って右手で響の口をおさえた。そして左手と足で響の足を開かせた。

様式便器の中に排泄された響の排せつ物の匂いがただよってくる。

浣腸による排泄のため、細くなって出てきた茶色い塊が見える。響は恥ずかしさで喉奥から叫んだ。

しか編集に口を押えられているため、その声はむなしい高音となって浴室に響くだけであった。

はいやいやと首を振り、しかし腹の中のものをすべて便器に出し切った。

「全部出た?」「……はい」響は半泣きで返事をした。

その後二人でシャワーを浴び、響の気持ち落ち着けるために編集は通常の愛撫を行い、

その後菊の花に細いバイブを入れた。

この遊戯は何度も繰り返され、逢瀬のたびに響は開発されていった。

この頃になると響は前任の編集とも定期的に会い、女としての一般的快楽を追求していった。

前任編集には情のようなものもあり、ご奉仕積極的に行うようになっていった。

適度な大きさの男性器を口に含み、側面を舌でしごきあげ、やわらかな袋を掌で遊ぶ。

後任編集とは後ろの穴を使ったり拘束具を使った遊戯をする。

響の書く官能小説は幅広いジャンルわたり監禁モノや連続アクメを上手に書けるようになっていた。

そんなある日、響は官能小説界における小さな賞を受賞した。

授賞式当日、響はワンピースを着て壇上に上がっていった。用意していたスピーチ原稿を開くと……

ブルルルルルル……

響の雌穴にはバイブが挿入されており、女性器の外側には防水テープで貼り付けられていた。

バイブとローターが同時に、小さく振動し始めた。

足を閉じて立っているため、ダイレクト女性核に当たるのを止められなかった。

「ほ、本日は……このような賞をいただき……んっ」

響は長期にわたる開発によって、刺激を受けたら必ず逝く体になっていた。この刺激もあとどのくらい続いたら逝くか、

自身よく理解していた。スピーチを早く終わらせて壇上から降りたい……そんな一心で響は原稿早口で読み続けた。

ありがとうございます、これからも様々な作風、幅広いジャンルに挑戦し……」

そこで会場にいる前任編集と後任編集と目が合った。

彼らの手にはリモコン。前任編集女性器の外側に貼ったローターのリモコンを、後任編集は響の中に収まっているバイブのリモコン

二人は同時にリモコン操作し、強度を徐々に上げていった。

一気に上げるのではなく徐々に上げることで響が逝きやすいことを二人ともよく知っていた。

「……っ!! ……より読者の方に楽しんでいただける作品を……ああああああああっ!!!!」

響はその場で崩れ落ちた。

床に突っ伏す形で小刻みに震える響の股間から、透明な液体がとめどなく流れていた。

その後、この授賞式は伝説となり、響の名は永遠に文壇刻印された。

おわり

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