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はてなキーワード: 謙虚とは

2017-06-24

マスゴミは誰の代理だろうか?

小林麻央さんが亡くなって、海老蔵さんの自宅へ来るマスコミがいろいろ批判されてる。確かに批判はその通りなのだが、マスコミのせいと簡単押し付けていいのだろうか?

誰が差し向けてるかを考えないと。

政府陰謀論などもあるけど、やっぱりマスコミテレビ視聴者代理なんだろうなと思ってる。ワイドショーを主に見てる(と思う)のは、お年を召した年配の女性の方々。つまりババアである。そのババアが知りたいことがワイドショーを始め、特にお昼の番組の傾向を決めてる。芸能人のうわさ話が好きだったり、ババアが金持ってるから、旅番組とか通販とか健康食品CMばかり。マスコミよりも、そのババアをどうにかしなければ、日本の将来は危うい。謙虚女性ババアを変えなくては。

はてなの中高年は今井絵理子発言理解できない

http://b.hatena.ne.jp/entry/twitter.com/Eriko_imai/status/878072125252182017

全員的外れ

おそろしい。


1.今井底辺

今井について分かって欲しいのは

学力教養はかなりの底辺だということ。

まれ育ちも別に良くないうえにあんまり学校行かずに芸能活動して

スピード解散後も類友な人達と付き合って30代を迎えた人なわけ。

わかってる?

はてなインテリ中高年の皆さんと今井マジで会話成り立たないよ。

語彙が全然違うし。

はてなーの多くは底辺と接する経験が極度に乏しい上、もうアラフォーの中高年がメインだからなあ。


んで前述の通り今井ももう30代の母親だが、ああいう人は年齢のわりに若者文化親和的だということ。

まり今井の脳髄はわりと「今時の若者(ただし低学歴な)」に近い。

2.昨今の底辺ガキの使う「批判」の意味

もうわかっただろうか。

まだわかんないか

はてなー達は中高年なのと育ちよいインテリなののダブルパンチ下品コミュニティを見ない。

爆サイもしらなくてびっくりしてるような坊ちゃま嬢ちゃまだからな。

底辺コミュニティやガキ向けコミュニティをある程度覗いていれば

今の若者子供達が「批判」という言葉をなんか変な風に使ってるのに気付けたはず。


もう前置き疲れたから結論を言っちゃう

あいつらは「批判」をすっごい悪いことって意味で使ってるの。

批判」は和を乱すとか喧嘩を売るって意味しかない。ケチをつける。因縁をつける。人の気分を悪くする。

これはもちろんおそるべき低知性・低学歴の表出と取っていいと思うけど

ディベートディスカッションの訓練をしない日本公教育カリキュラムの悪影響も合流してると思う。

意見をぶつけ合うことは異常事態であって悪いこと。


あいつらには、たとえば流行りの映画感想っていうのはダチ同士みんなで同じ方向性のことを言って共感を味わうためのツマでしかない。

もしそこにはてなーみたいなのが混じって、過去作品についての豊富知識を前提とした考察とか分析とか問題点の指摘とかしてみーよ

それは「批判」であって、みんなの気分を悪くする行為なわけ。

「お前批判してるよ」って言われる。それは歩きタバコを注意するみたいなニュアンス

そこで気付いてやめればいいけど、気付かず続けたり詫びの空気を出さなかったりすればハブられる。

批判は、すごくネガティブな、ピースフルでない、縁起の悪い行いなわけ。喧嘩とかケチ付けってことなわけ。


ね。

まり今井が何を言ってるのかわかってきたでしょ。

批判なき選挙批判なき政治」を目指して、子どもたちに堂々と胸を張って見せられるような選挙応援します^^

日本語翻訳すると

ポジティブピースフルなバイブスでやってきたいのでシクヨロ」って言ってるの。それだけ。

マジだぜ。

批判なき選挙」は「ネガキャンとかしないニコニコ選挙」みたいなイメージ

マジだぜ。

(まあ不毛扇情的ネガキャン政策についての厳しい議論との区別今井にはたぶん付かないんだけど)


3.コンニャク問答すぎんだろ

washburn1975 見れば見るほど現政権とその支持者の本質をえぐり出すツイートなんだが、おそらく本人は本気でイイこと言ったつもりなのであろー。 底抜け日本 256 clicks

リンク2017/06/23 Add Starmagnus84101ai_gaminglife

からこんなの見当違いもいいところ。

インテリ中高年が底辺若者語を深読みして「現政権本質」「底抜け日本」とか言ってるのはオマヌ過ぎる。

完璧コンニャク問答の世界

もちろんこんなバカ議員にするのやめてくれよっていう自民党批判は当然されるべきなんだが…


ただはてなインテリ中高年達も

もう少し若者のことも理解していきましょーね

まりにも違和感ある言葉遣いに遭遇したとき

自分達の手持ち知識だけで判断するのは脳の硬化のはじまりってもんでしょ?

少し調べるぐらいの用心深さと謙虚さがあれば、今井が全く異なる言語を使ってることに気付けたはず


これ書いてるおれも今井と同世代のいいオッサンだよもう

でもはてなボリュームゾーンっておれより更に10歳ぐらい上のような感じがする

今回みたいなときとか、たまに年齢を感じる

2017-06-15

初心者サバゲーマーを上手い人がカバーするための幾つかの方法

最近サバゲー一般に広まってきて、フィールドによっては参加者の半分が初心者ということも増えてきた。

初心者が増えることでゲームをしていていくつか特徴のある様子も観測できるようになった。

以下の内容は自分エアガンに付けている望遠カメラ(MOBIUS 808望遠レンズをつけたもの)と頭に付けているGoPro撮影した映像を見てから自分への反省点と初心者フィールドに寄ってはマーカーを付けているのでそれで判断する)たちとのゲームの付き合い方などを思いつく限り書いていく。

私のサバゲー歴的には8年ぐらいで、ゲームに参加している回数はよくわからないけど、NASに溜め込んである録画データは3TBぐらいはあるので相当回数サバゲに行っているという感じのサバゲーマーです。プレイスタイルとしては、昔はガチ目のコスプレサバゲーマーだったけど、最近タクト推しで身軽装備でゲームに勝ちに行くタイプです。

BB弾があたっているのに気がつかない

これは仕方ない。仕方ないんだけど、完璧にサイドを抑えて先手を打っていてガンカメラでもGoProカメラでもBB弾が体に着弾している状況なのに、ワンテンポ遅れて「突然飛び出してきた人だ」的な感じで打ち返されるのは流石につらい。

このヒットに気が付かない問題への対策として、相手を見つけたときに、1度に1~2発しか撃たなかったBB弾を3~4発にした。

ノーマルマガジン派としては消費する弾数が増えてつらいけど、これによって格段に気づけてもらえるようになった。ただ、たまに勘違いされてオーバーキルしないでと言われることもあって、悩ましい。

これは私の想像なのだが、普段からセミオートしか使わないのでそう思われるのかもしれない。フルオートで何発も体に打ち込まれるのと何が違うのだろう、とは思うが、フルオートの連射速度で4発とセミオートの連射で4発だと体感的には後者のほうがオーバーキルぽいようなイメージは確かにわからなくもないかなと思う。

先手を取っているためフィールドでも案内が在るように足や腰などの痛くないところを狙うように指示されているのでそれは尊守する(特に距離

フィールドによっては「オーバーキルでは?」と言われることもあるのでそのときは素直に謝って次回から打ち込む弾の数に気をつける。

弾を撃ちまくる

ちょっとでも敵の影を見つけると、たとえエアガンの射程距離が届かない距離でも1マガジン打ち切るような勢いでBB弾を撃ちまくる人がいる。これのデメリットは、自分はここにいますよーと敵チームに伝えているようなものでどんどん不利な状況に陥りやすい。稀に自分が射線上のブッシュに隠れていて跳弾ヒットすることもあるので、トリガーハッピーにも対策必須と感じる。

これの対策は容易で、自らどんどん索敵をして敵の位置を教えて敵が狙えるバリケを見つけて初心者をつれてくる。「カバーをお願い」と言い残してさら前進することで、初心者さんはテンションあがるし、自分前進できるしでいいことずくめ。そんな感じで索敵->バリケ確保->初心者さん呼ぶの繰り返しで初心者さんを導いてあげることで不幸なトリガーハッピーを無くせられればいいなと思う。

要するにカバーをお願いして、敵が居そうなところに打ち込んでもらい、私が前進することで敵をヒットする。初心者さんはトリガーハッピーできるし、私は敵を倒してふたりとも嬉しい、という流れだ。

また、シューティングレンジで的までの距離が測れるようなところだったら初心者さんと一緒に入って、自分エアガンの飛距離を改めて確認するなどすると、なおのこといいと思う(フィールド距離感を測るのは、慣れるまでは難しいけど)

1つのバリケードに団子になって固まっている

上の問題と似ていて、1つのバリケードに固まっているため、索敵要員にもならないしかと言ってさほど周囲を警戒もできないので敵に攻め込まれると一斉に倒される。

これは1人では対応できないので一緒に行った友人たちが入ればツーマンセルスリマンセルを2組ぐらいをつくってあげて、あとは上のように動くといいかなと最近は思う。

重要なのはちゃんとうまい人の側が安全バリケを確保して徐々に前進することだと思う。あとセーフティなんかで仲良くなれるチャンスだし、簡単ハンドサインなんか決めるとテンションあがる。このぐらいの小さな分隊ならば顔も装備も覚えやすいので良いコミュニケーションになる。

バリケに打ち込まれすぎて顔を出せない

少し初心者は抜け出せてバリケードを使いながら相手と打ち合うことができるようになった人に多く見受けられた。

これはタクトレを教えるチャンスで、まずはクイックピークを教えると即座にこのハマリポイントからは抜け出せると思う。あとはバリケに幅があるなら逆サイドから援護してあげたり横にまわったりしてあげると初心者は助かるのかなと思う。

お昼休みなどの休憩時間などを使って、10mぐらいのバリケを挟んでクイックピークをしながら打ち合うという練習をすればいいと思う。タクトレにハマればSISTERとかに連れていってより上手い人に揉まれるといいと思った(投げやり)

上手い人たちの振る舞い

何よりも敵味方関係なく仲良くやるべきで、TeamGeekという本でHRTという言葉が紹介されていた。

これは謙虚(Humility) 尊敬(Respect) 信頼(Trust)の頭文字をとった言葉ゲームに参加している人に対してHRTを守ることで気持ちよくプレイできる。初心者に対しても謙虚であり、信頼し、尊敬してあげることが重要だと思う。

書こうと思えばまだまだ書けるけど、ここ半年でよく見たパターンは上記のような感じかなと思う。私は最終的にはゲームには勝ちたいけど、それよりも全体の幸福を先に考えるたちなので、初心者さんをみるとお世話をしたくなってしまう。当然だけど、話しかけられるのが苦手な人も要るのでそういう人を見かけてもズカズカと近寄ったりしないことも重要だなと感じる。適切な距離感で楽しくかつ勝てるサバゲーしましょう。

2017-06-10

ヨッピークズだとわかってちょっとすっきりした

記事に「PR」をつけるかつけないかっていう議論が巻き起こっているけど、この件でヨッピー性格がわかってちょっとすっきりした。

ヨッピーはてブではやたらともてはやされているし、謙虚っぽく見せているけど、なんかうさんくせーなーと思っていた。

https://www.facebook.com/yoppymodel/posts/1084637998332922

このページでヨッピーは「全然知らなかったんだけど、おおつねまさふみというネット古参らしい人」の「イキリ発言」を集めてさらしているんだけど、呼び方も見せ方も相当に感じが悪い。

(いつの間にか「おおつねまさふみさんという方」に呼び方が変わっているし。こういうところもセコい)

フェイスブックで身内と一緒に叩いて、痛いところをついて来たやつのマウントを取ろう、という姿勢が露わになっていて、実に清々しいほどにクズだ。

有名になってネット監視される状態になると、必ずどこかで作ったキャラのボロが出て、そこからは叩かれやすくなるといういつもの流れが生まれている。

今後ははてブでも賞賛一辺倒になることはなくなって、バランスが取られるようになるんだろう。

このPR議論だけど、いくら記事作成側が言い繕っても、タイトルPRが入っていないのを不快に思う人がいる限り、言い訳してんじゃねーよと思われるだけなので無駄だと思う。

記事広告を書いている人がこの話題に触れちゃったのが、そもそもの失敗だったんだろうね。

2017-06-06

http://anond.hatelabo.jp/20170606135417

何の責任

官僚に嘘までつかれる妨害にあって基地移転ができなかった責任

それならこうしてそもそもそんな非民主的国家から変えようと草の根でがんばってるのがそれだよ

鳩山が実行出来た政策なら、記者クラブ開放も道路無料かも高福祉化も円高国内生活が楽だった事も

俺は全て良かったからなんの責任もとる必要は感じないが

 

とこれぐらいは俺は宣言出来る

賛否はあれどそれが俺としてはもっとも正しい考えだったと自信があるから

安倍信者でこれができる奴を見た事がない

 

一応言っとくけどそれは謙虚なんじゃなくて無責任なんだよ

有権者には価値判断をする義務があるんだから

この義務を果たす事が民主主義国家愛国。国への責任を果たすという事

知っているか知っていないかはかなり重要

この前、職場人間飲み会していてキャベツブロッコリーは親戚だ。みたいな話になって。

同僚の宮川がそれを言ったんだけど、ちょっと年上上司長谷部さん(かわいい)がめちゃそれを否定するわけ。んなわけねーべ! と。

長谷部さんはキャベツめっちゃ好きな一方で、ブロッコリーネットの濃縮された森信者なんじゃ。それくらいブッコロリーのこと嫌い。

で、今はスマホで何でも調べられるから調べたら、確かにブロッコリーキャベツからまれ野菜なんだとさ。

んで、宮川田島(たしま、ね。たじまじゃない)が盛り上がったわけなんだ。キャベキャベと。

長谷部さん(美人)はちょっとプライドいから知らなかったのをバカにされたような気になったみたい。

「そんなわけないし!」と珍しく声を荒げていたんだけど、ちょっとわかるかな、楽しい会なんだけどちょっと微妙空気になるあれになったっつーわけだ。

吉田(佳さんのほう。富は欠席。デートとの由。)が上手く話題を変えてそのまま流れたんだけど。

長谷部さん(もうね、かわいい美人アウフヘーベンしとる)はもちろん全然悪くないんだけどさ、もし長谷部さん(モデルみたいなスタイルしとるしなんかい匂いする)がキャベツブロッコリーが親戚だって知っていたら微妙空気にならなかったわけだ。

何度も言うけど、致命的なことになったわけじゃないんだが、知っていると知ってないとでは、未来が変わってくるよなと思う。

知識として持っているか否かで、自分の振る舞いも変わるし、周囲の雰囲気結果的に変わりうるだろう。

内田樹が言っていたことに近いのかもしれないけれど、学校とかで学ぶ、一見くだらなく見えるすぐに役に立たない知識も、もっていると何か良いことがあるのかもしれない。

知らなくても謙虚振る舞うってのも大事だろうけど、それはまた何かあったときに考えてみたい。


わしはそんなことを、この些細な経験から思ったわけじゃ。

登場人物はみんな仮名です。内田樹、おめーだけは仮名じゃねーからな! 自分で解っていると思うが!

2017-05-31

老成したと思ったら危険

最近、前に比べて何事も鋭く考えられるようになってきた気がする。

物事のより本質的な部分を見出し、その真の価値に気付けているような気がしてきている。

人生の様々な経験自分老成させたと感じだしている。

しかしそれは錯覚である可能性もある。

その本質だと思っているものは偽物であるかもしれない。

まだまだ思慮不足で、ダサイクルを回しているだけの小物かも知れない。

自分の考えが正しいと思いすぎないことが大切。

謙虚に生きる。

2017-05-29

http://anond.hatelabo.jp/20170529143507

日本人ネガティブな方向にでも特別であるという考え自体が、不遜だと思う。ちっとも謙虚じゃない。

大して特別じゃないよ。

2017-05-27

http://anond.hatelabo.jp/20170526131052

増田は夫を当然のように見下してるが、社会的地位とか年収とかコミュニケーション能力あるいは他の知識においては圧倒的に負けてるのを無視して自分フィールドで見下してる。

まずもって相手に応じた会話ができず不満を相手とうまく話し合い落としどころを見つけられない。

いわゆるコミュ障から女性の中では底辺カーストだろうし、不細工なのも伝わってくるんだから感謝謙虚さをもってお付き合いしないと、例え離婚がなかったとしても(あぐらをかいてる感じがよく伝わるのでどうせ離婚はないとたかをくくってるだろうから旦那の周りに多くいる魅力的な女性の中でいかに心細い立場を言っても伝わらないだろう)自分の薄情でごみみたいなその性根を恥じて死にたくなる時が来るよ。

まあ最低限の人間の知能と倫理感を持ってればね

実際はアホな上に性格まで悪い。知能があるかのように優越ぶるのが余計痛い、はてなによくいる馬鹿

2017-05-25

https://togetter.com/li/1111579

せっかく海外の正しい人の努力問題提起になってる素晴らしい芸術作品見世物じゃないとかトンチンカン文句つけたりあまつさえショウゾウケンガーとか言い出す始末。

どこまでアベの奴隷化が進んでるのこの国の豚どもって。コメント日本スゴイ教にあふれてて、ほんとネトウヨの主張する謙虚(笑)国民性とかなんなんでしょうねえ?w

2017-05-24

ドクハラは言い過ぎかもしれないけれど・・・

(続きです)

 

さて、私のとんでもない医者に当たった経験を一部お話ししてきた。

実はさらに続きがあって、別の患者さんが嫌がらせ(?)に合っているところを見てしまったりしている。

本当はもっと書きたいことがあるのだが、これ以上のお話はクリニックと医師特定につながる可能性があるので、時効が来るまでネタを温めておきたいと思う。

 

このシリーズを読んでくださった方からありがたくもコメントを頂戴した。「事前に電話してみたらいいよ」とのアドバイス

ありがとうございます。本当にその通り。

なぜ電話しなかったのかアホだな自分

 

実は、とある病院の評判やランキングを集計しているウェブサイトで事前に調べたところ、まあまあ良い評価がつけられていたか安心しきっていた、というのがある。

今考えたら、あんなの完全なサクラだ。

帰宅してから件のクリニック名を検索したところ・・・出るわ出るわ、被害の声。「よかった」という声は本当に聞こえてこない。

掲示板では、数年前の日付だったが被害者関係者が続々と集結していて、あたかも「プチ被害者の会」になっていた。

参加できないのが残念なくらいだ。

新聞社系の掲示板でもトピックになっているのを見つけた。

 

匿名掲示板情報は、誇張なしの実話だ・・・間違いない。

 

みんな勇気あるなぁ。

あの先生暇そうだしすっごく粘着から、見られてるかもしれないのに。

憂さ晴らしに書いたものもあるだろうけど、「嫌な目に合う人を増やさないように」と警告してくれていたのだ。

 

こちらから聞きたいことも質問できず、毎回顔色を窺っておべんちゃらを並べて、嫌々ながら通院するという選択肢もあったのかもしれない。

だが、あんな驕り高ぶった態度では、いつミスをされるとも限らない。

人間謙虚さを忘れている時が一番危ない。

そんな人間自分の体を預けるなんてまっぴらごめんだ!

 

急病なら致し方ない時もありますが、クリニック選びは慎重に。

 

その病気、その症状、本当にそこのクリニックでしか治療できませんか?

からいから、検索たまたま目についたから、という安直理由で選んでいませんか?

ウェブサイトなどで情報確認しまたか

「あれ?おかしいな?」と思うところが一つもありませんでしたか

事前の電話の受け答えは的確ですか?

辛い症状を抱える患者さんを思いやる気持ちが感じられましたか? 

 

皆さん、いいおお医者さんに出会ますように。

長々と全部読んでくださった方(何人くらいだろう)ありがとうございました。

貴方の周りに、お医者さん選びで困っている人がいたら、ぜひ伝えてあげてほしいです。

こんなヒドイ医者がいるということを。

2017-05-21

自己評価が高い時に転職した時は、謙虚に。

私は2回転職をしているが、

もし自己評価がそこそこ高い時に転職すると、

次の職場での自分の振舞い方に

ひどくギャップを感じる事があって

転職先で苦しんで、精神的に参ってしまうか、

慣れるのに長時間かかってしまうから

注意した方が良いと思った。

かなり謙虚になるくらいが良いと思う。

  

そもそも転職する時と言うのは、

やむを得ない事情を除けば、

ある程度自分に自信がある状態である時の

方が多いのかもしれない。

少なくとも自分はそうだった。

他でもやっていけるかなと感じたか

転職する気になったと言うか。

  

しか転職をすると、当然周囲の評価

からの積み上げ直しになるから

今までそこそこ評価されていた場合は、

ギャップを感じて苦しんでしまう。

  

私はそれを2回も繰り返してしまたから、

転職活動中の人は、

同じ過ちを繰り返さないで欲しいと思った。

2017-05-20

リーダー候補技術者入社してきた

リーダー候補技術者入社するまでは、

リーダーというロールは存在しておらず6人くらいの技術者がで相互コミュニケーションをして助け合ってきた。

少なくとも自分は全員がリーダーという気持ちでいた。とは言え、めんどうな問題たらい回しにされ、経営から見て信頼して会話ができる人はいなかったし、経営は育成もしてこなかった。

経営リーダー採用で補おうとして数年が経っていた。(経営コミュニケーションができてないのに、経営は適正を見た上で判断していたのかもしれない。)

そんな混沌とした状況に、リーダー候補技術者入社した。

そのリーダー候補は、一通りの技術には精通しているという印象はあるのだが、

新入社員なのに新しいプロジェクトアサインされるし、リーダーになる準備のせいかすべての問題に一通り頭を突っ込んでくる。すでにいる自分からすると面白くはない。その人が行うすべての行動が鼻につくようになった。

謙虚で人を使うのが上手い人だったら心象が変わったのだろうと思うのだけど、自己顕示欲丸出しのリーダー候補にはそのような素養はないように見える。

ということで、人の育成を放棄する経営を呪って10年勤めた会社退職することにした。

2017-05-19

校正の極意

昔、とある会社サイト掲載されていたのに知らない間にページが無くなっていた。

この極意を肝に銘じ仕事をしていたのに残念。

4,5,6条が素晴らしい。

【第1条:信じるヤツは、アシすくわれる】

【第2条:全て「疑う眼」で見るべし】

【第3条:「慣れ」と「思い込み」は、命とり】

【第4条:満点以外の校正はクソと心得るべし】

【第5条:自分は「アホ」だという自覚を持つ】

【第6条:粗探しに誇りを持って常に真剣勝負

【第7条:文字パニックにご注意】

【第8条:さまざまなジャンル用語網羅すべし】

第9条:日々是情報収集

【第10条:校正の極意】

"

【第1条:信じるヤツは、アシすくわれる】

校正マンは何も信じてはいけません。一番信じてはいけないものは「自分」のこと。

校正には知識必要です。だから校正マンである自分仕事関係上、それなりに努力もしているので知識を持っていると思っている人が多いようです。そして自分知識に自信を持っている人も多い。そういう人は、校正マンとして不向き!

自分知識に間違いはないと信じて、いちいち調べて確認することを怠った者は、アシをすくわれてスッ転ぶだけ。知っていることも、いちいち確認するのは面倒な作業ですが、自分知識を信じることなく、確認する労力を惜しまない人が、確認作業プロフェッショナルなのです。

【第2条:全て「疑う眼」で見るべし】

校正仕事は、常に「疑う目」で見ることが必要不可欠。まずは、第1条で述べた通り、自分自身を疑うべし。そして確認するための工程使用するアイテムも「疑う眼」で見なければなりません。国語辞典出版社によって、編纂者によって、辞典の大きさによって(小事典・中辞典・大辞典)も内容が違います。どれを使っても大同小異ほとんど同じだと思っている時点で確認プロフェッショナルではありません。同じ言葉でも辞書によって解釈が異なる場合があることを念頭においておかなければなりません。インターネットでの検索も「疑う眼」で確認すること。情報が多く便利なアイテムですが、情報が多すぎることが問題ひとつ。ふたつ目の問題は、間違った情報も多いという点。確かな情報源を手に入れるまでに、情報の海に溺れてしまう時もあります。常に「疑う眼」で見ることを忘れずに付き合っていると、情報の海で土左衛門になる前にインターネット情報の拠りどころとして使えるようになってきます。紙媒体インターネット等、拠りどころは多いにこしたことはない!数値のデータは、最新のデータの方が良いし、旬の時事ネタを調べる場合にも、印刷物書籍など)よりもインターネットの方が断然便利です。インターネット情報を得る場合には、必ず複数データ調査し、公式サイトなどのデータ確認します。校正大切なことは、信頼できる情報確認すること!疑わしい情報確認しても、それって確認作業にになってないし…(汗)。

【第3条:「慣れ」と「思い込み」は、命とり】

職種によっては「慣れ」ることにでより技術に磨きがかかり熟練工としてして匠と称される場合も多々ありますが、校正プロフェッショナルとしては「慣れ」は大敵でもあります校正のコツを身につけ、経験を生かして間違いを予想して校正することもありますが、この場合細心の注意が必要です。「慣れ」は「思い込み」を生み出すきっかけとなるから…「思い込み」は校正マンの目を曇らせ、ミスを見落とすという最悪の結果を招きます。常に初心を忘れず「思い込み」を全て捨て去り“無心”の状態校正に挑むのが、確認作業プロフェッショナルとしての基本です。

「慣れ」と「思い込み」は命とり…これを肝に銘じて、集中力と根気をもって最初から最後まで校正することが何よりも大切です!

【第4条:満点以外の校正はクソと心得るべし】

校正お仕事は、その結果100点満点が当たり前!満点をとっても誰にも褒められることはまずないという、ちょっぴり寂しいお仕事でもあります。全てのミスを見つけ出すことがお仕事なのですから、当然といえば当然です(…が、たまには褒めてもらえるとうれしいのです。ブタもおだてりゃ木に登るぅ~ってな感じで、次回の校正への励みになりますし…)。満点以外の校正は、言葉が悪くお下品ですが(詫)、“クソ”と同じ…そんな校正なら、しない方がマシ(!?)時間無駄使いをしてしまったと落ち込みます。致命的なミス発見できれば、少々の校正ミス(=モレ)があっても実質的な損害を与えることにはなりはしませんが、お客様からの信頼は確実に減少するのは免れることはできません。校正の精度が疑われるような校正結果では、お客様安心していただくことができません。皆さんも経験があると思いますが、試験100点をとるために何度も見直して「完璧!」と提出した答案が、返却された時の点数は98点…なんてことはザラにあります100点満点を目指すなら、200点目標確認作業をしてトントン校正マンは、200点を目指して、120点を目標として常に全力投球します。その結果の100点なので、満点で当たり前というわけです。

校正業務を開始する際に、体調などに左右されることも。なかなか集中できない場合もありますが〆切は待ってはくれません。どのような状況でも集中できる体制を即座に整えることができる…これがプロフェッショナルです。満点以外の校正はクソですが、集中力を欠いた校正作業はクソ以前の問題です…全身全霊をもって集中して校正に挑んでも、校正ミス可能性はなくならないのですから

校正作業完了し、全責任を担うべく校正紙にサインをした後は、ヘトヘトになり暫しの間放心状態になります校正は毎回が真剣勝負、全力投球ですから当然です…“この一球に悔いなし”!

【第5条:自分は「アホ」だという自覚を持つ】

自分のことを「賢い」と思っている人は、大バカ野郎!逆に、自分を「アホ」だと思っている人は、自分のことを「賢い」と思っている人に比べれば「賢い」人です。自分は「アホ」だから、間違うかもしれない!という思いを常に心の隅に常駐させつつ、そんな自分他人様の制作したものに対して間違いを探したり、ミスを指摘したりするなんて恐れ多いコト…と、謙虚姿勢校正に対するのが、確認作業プロフェッショナルです。その謙虚姿勢が、いちいち確認する面倒な作業を怠ることを防ぐための防波堤役割を担ってくれる上、確認する労力の源となるので、自らの間違いやミスの発生率が極端に減少するわけです。自分のことを「賢い」と驕っている校正マンは、いつか取り返しのつかないドツボに填まることになるので、今すぐに校正マン廃業した方が賢明(…!?)です。

なお、自分は「アホ」だという自覚を持っているのにもかかわらず“あほミス(注)”をしてしまったら、それは本当の「アホ」…目も当てられない状態です。そんな状態に陥った「アホ」は、即効で校正マン廃業すべし。

(注)あほミス…「アホちゃう!?」と叫びたくなるような“あほ”みたいなミスのこと。知識能力の不足ではなく、不注意による誤り。SETでは「あほミス」と言いますが、一般用語では「ケアレスミス」のことになりますかね。ちなみに「ケアレスミス」は、careless mistakeの略語です。

【第6条:粗探しに誇りを持って常に真剣勝負

校正お仕事は、実に意地の悪いお仕事です。制作者もプライドを持って全力で業務に勤しんでいます。「完璧だっ!」と渾身の制作物を校正するのですから、その作品の粗探しをする校正マンは、疎ましい存在なのでは…(涙)。しかしながら、ミスや間違いを発見するのが校正マンの使命ですから、そこのところは一歩も譲ることな任務を全うすべし!粗探しという、一見、意地の悪い作業に誇りをもって、全力で挑まねば制作者に対しても失礼にあたります制作社は、作品ケチをつけられたらカチンときたり、ミスを指摘されたら「クソォ~」と悔しがるのが当たり前。そんな感情が湧かない方がおかしい…湧かない場合は、制作作業に対して手抜きしてるからでは?ミスの指摘を受けて悔しがらない制作者は、問題あり…なので、そんな場合には一言苦言申し奉ります。「ミス校正で見つけてもらったらいいや~」などという怠惰な態度は、校正マンに対する冒涜制作者も、常に100%の完成度と誇りをもって全力で校正マンに挑んでいただきたい。分野は違えど、制作校正プロフェッショナル同士の真剣勝負なのですから

【第7条:文字パニックにご注意】

校正(笑)一種に「文字パニック」という症状があります日常の全てにおいて目にする文字がすべて疑わしくなる病気(!?)です。校正業務ではない日常生活においても、辞書等で確認せずにはいられなくなる…それは読めない漢字意味がわからない用語でなく、通常に使用している簡単漢字であっても。その上、一度確認してもまた同じ文字が出てくるたびに辞書を引っぱり出している自分がいる。やめたいのにやめられない、辞書等で確認しないと落ち着かなくてパニくる…これが「文字パニック」。治療方法としては、休養することしかなく、目と体、そして心を休め落ち着いて回復を待つこと。あわてないことが重要で、確認作業プロフェッショナルなら一度はかかる通過儀礼のようなものなので、自覚症状があらわれた際には、校正マンとして一人前になったのかなぁ~と喜ぶべき病気(!?)ということで、お赤飯でも炊いてお祝いしてください(笑)

文字パニックとは別に校正マンがかかりやす病気として「本が読めなくなる病」もあります活字とにらめっこしている時間が多いため、もう活字は見たくないという原因をもつ場合と、本を読んでいても、無意識誤植を探していて内容を楽しむことができなくなる場合の2種類があり、この病にも特効薬はありません。本人の意思時間の経過により、体力と気力が回復すればそのうち治るでしょう。でも、貧乏ゆすりと同じでクセになってしまったら、なかなか治りません。私の場合子供学校からもらってきた学級便りやお知らせのプリントに朱入れしてしてしまう始末。町内の回覧板広報誌やフリーペーパー等々、印刷物を目にするとダメですね。インターネットの画面では今のところ症状は抑えられますが、サイト情報プリントアウトすると、誤植探しをし、数値を重複確認してしまっている自分に気付く今日この頃です(汗)。

【第8条:さまざまなジャンル用語網羅すべし】

何事にも興味を持ち、広く知識習得すべく心を開放しておくこと。自分には関係のない分野の話も、小耳にはさむ程度でもいいので気に留める寛容さが必要です。ひょんなことで、その知識が役立つことがあるからです。校正は、自分知識確認することはなく、調べて確認する作業です。この調べるという作業で、広く知識がある人とそうでない人との差があらわれます校正ではさまざまなジャンル文章校正するため、歴史社会自然科学技術産業芸術など広い分野の知識必要とされます。全ての分野で専門知識をもっているスーパーマンになることは、並大抵の努力では不可能です。用語の大よその意味理解できていたり、見当がついていれば、調べるときに大変助かります校正に費やせる時間無限ではありません。校正マンは、校正だけできればそれでよいというものではなく、定められた納期を守って校正できることもプロフェッショナルとして当然のビジネスマナーです。限られた時間で、どれだけ正しい情報にたどりつけるか…校正マンとしての力量が問われるところです。

第9条:日々是情報収集

前条と内容が重なりますが、ジャンルを問わず知識習得するための心得をもうひとつ友達との何気ない会話、家族との日常職場で流れているラジオテレビ番組CM…等々、日々の生活情報収集に事欠くことがありません。しかしながら、ただただ聞き流してしまうのか、ちょっと意識を持って聞いているかの違いで、情報収集の機会は雲泥の差を生み出してしまます。「さぁ~情報収集だっ!」と意気込んで調べものをすることもありですが、日々の生活でのチャンスを逃す手はありません!いちいちメモして資料を残すなんてことは大変ですので、少し意識を変えるだけで充分です。人間の脳ミソは全く知らないコトを思い出すことは不可能ですが、一度でも耳にしたことは思い出せる可能性が0%ではありません。また、必要に迫られた場合や、自分が興味のある事柄は自ら情報収集することができますが、自分の頭の片隅にもないような事柄についての情報収集することはできませんよね。不特定多数対象情報提供してくるラジオテレビ、街中での雑談や目にする様々な媒体ちょっと意識するだけで、情報収集きっかけは生まれるのです。

校正時での「疑問出し(注)」の巧拙に、期せずして校正マン能力があらわれてしまます。とんでもない見当違いの疑問出しをした場合校正マンは赤っ恥をかくだけでは済まされず、校正の精度そのものに疑いがかかり「この校正マン大丈夫?」という状況を引き起こししまうのです。「これで大丈夫ですか?」と指摘したのに、「オマエこそ大丈夫かい?」という展開に…(涙)そんな事態を招かないためにも、日々是情報収集は、プロフェッショナルとしての日常のあり方です。

(注)疑問出し…原稿の間違いや不備ではないかと考えられるが、調査してもはっきりとは間違いだと判断できない箇所を「これで大丈夫ですか?」と、制作者や先方様に確認するために校正紙に校正マン鉛筆で書き込んでおくこと。

【第10条:校正の極意】

校正に極意はありません。ただ「無心」で校正に対するのみ…

しかするとソレこそが、校正の極意なのかも!?

"

引用http://www.set-inter.com/creator/kotomi-t

2017-05-18

http://anond.hatelabo.jp/20170518100352

既に大多数のおかしい人が謙虚気持ちを抱いて普通の人に転向している。これ以上の成果を望むのは我儘というものだ。

ちょっとおかしい人やおかしい人ってなんであんなに自信満々なの

こういう人達が少しでも謙虚気持ちを持てば、

多少なりとも世の中が変わるのでは?

2017-05-17

就活ぐらいで折れてたら社会に出て行けないなんてわかってる

社会に出たら理不尽なことがもっとある。覚悟してる。嫌な取引先がいたり高圧的な上司がいるのも当然のことだと思っている。

実際にそういうのに遭遇したら感覚を鈍らせて対応しようと思っている。飲食バイト理不尽に客にブチ切れられたり塾講のバイトで長に労働時間外に延々と説教くらったりしたときも、ただただ頭を下げ、これからどう改善していけばいいのかと必死で頭を回らせた。

社会に出たらバイトの何百倍も責任は重くなるからもっと耐えなければいけないだろう。それも覚悟している。

私が疑問に思うのは理不尽なのが当たり前の社会にどうしてなってしまうのかということである。「社会は厳しいよ」とか「理不尽なことばかりだけど耐えなさい」とか言われるし、実際そうなので社会人としての処世術はきちんと身につけようと思う。しかし、どうしても避けられない理不尽以外に、人の傲慢で生み出されるしょーもない理不尽だって多いんじゃないのかな。社長必要以上に偉そうだとか、意味のないものじゃないか仕事ができない人が怒られるのは当たり前だけど、いじめられたりするってのはどうなんだ。

社会人として、学生気分は捨ててねって言われるけど、無駄に偉そうにしたり、人によって態度を変えたり、いじめたり、セクハラしたり、そんな大人大勢いるのを見てると、社会人らしくなんてしたくないと思ってしまう。

立派で謙虚大人もいると思う。でも自分傲慢なところを見て見ぬフリして覆い隠して立派に見せかける偽善者も多いと思う。私は自ら理不尽を生み出している偽善者社会は厳しいとか言われてもなんの説得力もないと思う(「社会は厳しいんだよ甘えんなとか言ってくる人たちはだいたいこれだと思っている」)。社会人になるにあたっての考えが甘いと言われるくらいなら私は野垂れ死ぬしかないみたいです

2017-05-13

極端な人間になってしまった。もう無理

甘えだと言われてしまうのはわかってる。現実から逃げてるのもわかってる。でももう生きていける気がしない。普通になれない。ボロボロで恥ずかしい。

中学とき、真面目すぎるあまり周りにドン引きされた。でもそれしか自分アイデンティティが無かったのでその努力評価して貰うために必要以上に頑張っては色んな意味ボロボロになるということを繰り返していた。体育祭ダンスで異常に張り切ったり合唱オーバーに歌ったりしていた。笑われてもなぜか手を抜くことなくやり通した。

高校では私を見かけるたびにみんなが笑っていた。クラスメイトはいつもニヤニヤしながら馬鹿にしたように私に話しかけてきた。高校では目立たないようにしていようと思っていたのに目立ってしまっていたようだった。中学からの癖もあっただろうし、世間知らずだったので女子高生にしては変な振る舞いをしていたと思う。さすがに辛かったので散々普通になろうと容姿やら挙動発言に気をつかっていたが最後まで普通の人とは見てもらえなかった。ストレスがかかりすぎて逆に感情がなくなっていた。

大学に入ってから人間関係で散々トラブった。私が我慢できないことが原因であることが多かった。まだ挙動おかしいのか後輩に笑われたりもした。何にも馴染めなかった。

他人に認めてもらえなかったか自己否定感と承認欲求が入りまじっていてどうしようもない。自分を守るために怯えたり自己顕示したりと極端なことしかできなくて結局何にも得られない。

人を信用できない。人が怖い。だから気に入られるように謙虚無難に接しようとするが、素の自分を認めてもらいたいという欲求が勝って嫌われてしまったりする。私はおかし人間だ、普通にならなきゃという気持ちと、どれだけ努力しても普通になんてなれなかったと投げやりになりありのまま認めてもらいたいという気持ちのせめぎ合いだ。

どうしたら認めてもらえるのか。病的なほどに人の顔色を伺って自分を抑えて周りに適応しようとしたけれど駄目だった私は、逸脱することでさらに認められることから遠ざかっていく。中学時代に逆戻りだ。あの頃は普通でいることに関心がなかったけれど今はもう普通に生きて認められたいという気持ちが大きいから前よりもっと苦しい。このままただでさえ異常な承認欲求肥大していけばもっともっと私はどうしようもなくなるだろう。私はどうすればいい。

2017-05-12

洗脳社会日本ホルホル戦略

思った以上に日本って洗脳社会だと思う。

日本人でよかったなんてポスター作ったり、

日本すげーなんてTV番組やったり、

クールJAPANだぞーと自画自賛したり、

おもてなしすげーって人に言われてなんぼのことを自らアピールしたり、

謙虚だぜーなんてこれも他人に思われてなんぼなことを声を大にしてアピールする。

(ここまでくるとガイジだと思うが。。。)

そんな日本も誇れる技術なんて何もなく、資源もなく、トップかと思われた分野も途上国に追いつかれ横並びか追い抜かれる有様。

高齢化社会で、もう日本人に将来の保障未来も何もないし、今の時代に子を持つことに疑問を持つ人もいると思う。

中国韓国は内部不満を反日という国民全体で共有できる敵を作ることで不満の矛先を変える。

日本ホルホルさせておき、不満を感じさせないようにする。

ホルホル戦略恐るべし。

http://anond.hatelabo.jp/20170512095004

レストランスマートお勧めを聞くクソリプ

まずは一通りメニュー対話する。

一番自分好みの料理を食べてやるんだと本気になって読み込む。

もしその対話に答えられないようなメニューのお店なら、その店は良いお店とは言えないかも知れない。

そもそも、この世界に一番美味しい料理なんてものはない。

あるのは自分が好きか嫌いかということだけ。

失敗したくないからって最も売れてる料理を食べるのは、他人人生を楽しもうとしていることと同じ。

異性も同様、相手がどんな人間かを知ることが大事

表面的な部分ばかり見るのではなく、相手じゃなくてはいけない理由をよく考る。


それでも決まらないなら、次は謙虚姿勢

「こちらのお店初めてで、どんな料理があるかお聞きしたいのですが。」

もしくは、「この料理が気になったのですが、どんな料理か教えて頂けますか?」

あ、そうなんですね。お店のこと知ってくれようとしているんですね。そしたら説明しますね。という気持ちに火がつく。

いきなりこちらからお勧めを聞くのではなく、まずはどんなお店なのかにしっかりと耳を傾ける。

異性相手に「あなたの魅力はなんですか?」なんてまず聞かない。

いいところを褒めて気になるところを質問してみるのが先。

「それ素敵ですね。」「これはどういうものですか?」

相手服装にも所持品にも沢山のヒントが用意されている。

その上で自分の好みを伝える。

普段なら和食が好きで、魚介とかあっさりしたものが好みです。」

「肉肉しいパンチの効いた料理が食べたいです。」

お腹が温まるような優しいものがあったらうれしいです。」

飲み物も同じ。

「いつもは日本酒なんですけど、香りの良いキレがあるお酒がが好みです。」

お酒感が強いものが苦手なので、フルーティーものがあったらお願いします。」

まずは先に自分趣味嗜好を伝える。

映画が好きです。写真が好きです。音楽洋楽をよく聞きます

趣味の合わない相手から、コソコソ隠れながら趣味を楽しむ人生苦痛

で、ここではじめて、「何かおすすめはありますか?」と聞く。

はじめに聞くのと一番の違いは、「こんな自分ですが」が省略されている。

教えてあげたくなる気持ちのお膳立てと、得られた具体的なヒントがあってはじめて、あなたあなただけの料理お勧めできる。

それで本当に好みの料理出会えたなら、そのお店は間違いなくいいお店。それで好みに合わなければ仕方なし。

それはお店の良し悪しではなくて、自分との相性が合わなかったと言うだけ。

ここまでしっかり対話してきたのに、空気読まない趣味とか押し付けられたらそんな異性と一緒になろうなんて思えないのと同じ。

自分趣味を受け止めてくれて、その上で一緒にこういうことができそうですね。とか提案してくる異性がいたら神。

まり大事なことは真剣に向かい合うということ。

自分真剣に向かい合ってはじめて相手真剣を引き出すことができるし、そもそも相手真剣かどうかを知ることができる。

相手理解しようと心がける。謙虚姿勢自分の好みを伝える。それではじめて相手から正しい情報を引き出すことができる。

それでも合わなければそれまで。無理して付き合ってもお金時間無駄

対話もなく突然お勧めを聞くことは、「美味しければなんでもいいです。」と言っているのと同じで、「異性なら誰でもいいです。」というのと同じ。

自分が言われたとき気持ちを考えてみればすぐに分かること。

欲求を満たしてくれるだけのサービスは、どちらにも沢山用意されている。

一番のNGは、常連でもないのに「今日お勧めは?」とか聞いてしまうこと。

それは相手とお互いの好みを知った仲になってはじめて使える言葉

ドヤ顔でそんなこと言った日には、一番利益率高い料理とか、お店にとって都合のいいものを掴まされるので本気で注意。

それをわかってないで誰にでもいい顔してしまうお店も多いけど、長続きした試しがない。

でもそういうお店のほうがいいお店だと思われてしまう世の中でもある。景気が悪い話だ。

そもそも大して面識もない相手から、いきなり大切なものを出してもらえるわけがない。

会っていきなり「今日勝負下着ですか?」とか聞かないし、例えそうだとして、「はいガチできました。」とか答えるわけがない。

いたら嬉しいけど、そんなフレンズばっかりなパークは嫌だ。

2017-05-10

私は特別だって信じたい

こんなに魅力的で面白くて謙虚で素敵な人間なんてほかには居ない私だけって信じたいだから私は私にとっての一番の大好きは心にとっておくのみんなの心の中のとっておきよりもわたしのとっておきはすごくて意外性に溢れていてわたしは、わたしは、特別

2017-05-08

現代の女

現代の女は不安に弱いらしい。

何をするにも億劫で自信がなく、周りと同じ髪型服装で仲間になれたと安心感を得るそうな。

なので励ましてくれる人は自信の根源になる為できるだけ近くにいたいみたい。

異性に対しても励ましてくれたり褒めたりしてくれる人に弱いんだって。自信がないから。

そりゃね、自信ある人って女性として強みのある人だわ。女性らしさ、なんて今言うと差別にあたるみたいだけど料理できたり家事に詳しい女性は強いわ。

それを面倒だから男性やらせるのも腕の一つだけど、その顔で何いっちゃってんの?

ブランド白人が綺麗に見えるように大体グローバルに美意識共感されるのにブスの多いアジアンから謙虚を失くしてどうするの?

美人ワガママな話は聞く価値があるけど、ブスのワガママとか身の程知らずだと思う。

自分美人だと思っている勘違いはまだ救えるけど、自分に自信がない女性大人しくメイク方法より謙虚気遣いを学んだ方が良いよ。

2017-05-03

http://anond.hatelabo.jp/20170503043747

回答

①私が当たるときランキングは4位くらい。

ただ総数でいくとおかしい人と謙虚な人は4対6くらいかも。

他の同僚やらはあまり当たらないみたいで。

たまたまなのかな?

②います別に仕事してても好きな人は好き。

私は趣味部分を都合よくしか見てなかったから、ノイローゼになった。

いまは仕事として好きっていう立ち位置

③知ってる。何も隠す必要ないし、後ろめたいこと過去にしたわけじゃないし。

鉄ヲタっていうのは若い方、マニアっていうのは歳いった先輩に多いかな。私の職場は。

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