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はてなキーワード: 叫びとは

2018-07-18

#MeToo(私も性暴力フィクション制作流通・消費を祝福します!)

そうだね。

イジメで我が子が自殺して加害生徒保護者相手訴訟起こしたシングルマザーいかにもイジメっ子が真似しそうなキツい弄り芸やってる売れっ子芸人事実婚したとか、

暴力団被害者救済に身を捧げている正義派弁護士義理人情に溢れたヤクザ者たちが痛快に活躍する任侠作品で人気の漫画家同性婚したとか、

こういう例の方が適切だね。

はあちゅうしみけん事実婚はそういう物なんだけど、二人の結婚を祝福している方々が全て、現実犯罪と作り話として犯罪を描いただけのフィクション無関係ですって立場なら全然問題ないよ?

私もその立場から二人の結婚を祝福するよ?

憎むべきは現実セクハラ性犯罪を行った男であって、

(ただの仮定の話として万が一女優撮影内容を知らなかったのであれば性犯罪であるのは間違い無いとしても)あくまでそういう筋書きのフィクションとして完全な自由意志に基づいて演技をしている女優相手にドッキリ企画AVを演じただけのAV男優の仕事をアレコレあげつらうのは、

許し難いAV男優蔑視職業差別だ。

でも、MeToo運動を支持します、はあちゅう全面的に支持します(*1)、って界隈は、AVのような性暴力コンテンツはたとえフィクションでも現実性犯罪被害に悪影響を与えている、って意見の人たちと相当被ってたと思うんだよね。

AVのような性暴力ポルノの歪んだ性嗜好や女性観は男性の性行動に影響を与えて現実性犯罪を誘発している」

とか

「仮にAVが直接的に性犯罪を誘発しないとしても、性暴力を娯楽として消費するコンテンツ蔓延しているせいで現実性犯罪被害者が好奇のまなざしを向けられるようになり被害告発するのが難しくなっている」

とかね。

あなた方がAVにそういう悪影響があるという主張を捨てないのであれば、

夫が誇りを持って働いている仕事が、妻に深い心の傷を負わせたセクハラ上司のような加害男性を生み出したり、かつての妻や身代わりに捧げられた女性たちのように泣き寝入りする被害女性を生み出したりする

という呪詛をこの夫婦に向かって唱え続けていることになるのだけど、それでも自分は二人を祝福していると言い張るつもりなのかな?

「我々MeToo運動はあちゅう告発を支持している者たちは誰もAVの悪影響など主張していない。お前は藁人形と戦っているだけだ」

という反論は歓迎する。

MeTooを唱え支持を表明する方々はAVをはじめとする性暴力を描いたフィクションに悪影響があるという立場は取らないということだからだ。

そして是非私もあなた方の運動に参加し、一緒に叫びたい。

#MeToo(私も性暴力フィクション制作流通・消費を祝福します!)

はあちゅうMeTooで追及したのは現実の性暴力セクハラ

https://anond.hatelabo.jp/20180717192129

(*1)ここでの「はあちゅう全面的に支持」が指すのは「はあちゅう過去っつーか現在進行系のセクハラ言動槍玉に挙げる連中は正義告発者にスティグマを与え加害者を利するセカンドレイピストで、敵!」みたいな勢いの方々ね。

「こいつ大嫌いだけど、セクハラ被害告発した点だけは正しいし立派だと思うから嫌々ながら支持するよ。だから、お前のやってる童貞弄りもセクハラなんだと気づいて我が身を省みてくれよ……」みたいな気の毒なほど理性的な方々は外しておく。

2018-07-17

俺は絶対に娘を性的からかったりしない

から

性的」になるラインを教えてくれ

例えば第二次性徴に関する話題になりそうになったら

「あー!あー!あー!聞こえなーい!」

って叫びならが耳をふさいで全部妻に丸投げすりゃいいのか?

そりゃいくらなんでも歪過ぎるだろう?

女性男心を察してくれ。そして男として傷つくようなことしたら一生恨むから

とか言ったら

「いやいや、そんなこと言われても男の感覚からねーし」

ってなるじゃん?

から女性的に「アウトなライン」を教えてくれよ

そこは絶対に超えないようにするから

俺は娘のこと一切性的な目で見てないんだけど

から娘のブラジャーに関する相談を聞いてもアウトってんならもう俺には何したらダメなのかわかんねーんだよ

ワンミスで「信頼が回復することは一生ない」と言われるほどのことなのに

その基準は「そのときの気分次第」ってことはいくらなんでもなくない?

anond:20180717162650

>怖い時って叫び声も出ないし、犯人の顔見ようとも思えないんだね。

そういうものだよ

何回痴漢にあっても声なんて出せないよ

暑い夏の思い出

中学2年生の夏、ブック◯フで痴漢された。それはもうあからさまでびっくりした。

まず、そいつ漫画コーナーで立ち読みしている私の股間にわざとぶつかるように本を取った。最初、「えっなんだこいつ」と思ったが、ごめんねと言われたのでああ、わざとじゃないんだなと思った。まあ、学年ビリレベルバカだった私だから、それが巧妙(ように見せかけて陳腐)な手口だって気付きもしないわな。

でそのあと、その股間当てを2.3回繰り返してきた。さすがにやばいかもな、って思ってたんだけど、ひ弱で運動神経も悪く、さら性格も内気だった私は強く言い返すことも、店員さんに突き出すこともできずにいた。この時なんで店内から脱出しなかったかっていうと、単純にひぐらしを読み終えてなかったんだよね。読みたかったんだよ、許して。あと真面目に、逃亡よりもこれ以上被害を広げてはいけない、店員さんに言わないと、って謎の使命感に駆られたせいで、どうにも出られなかったのよね。バカか。

何回か繰り返し股間当てされた後、多分そいつに、「この子は抵抗しない内気な子」ってバレたんだと思う。そしてお尻を通り越して股の間に手を入れられてめっちゃ揉み。んで、耳元で「気持ちいい?」と囁き、フィニッシュ。さすがにちょっと怖すぎて下向いて店内から飛び出した。怖い時って叫び声も出ないし、犯人の顔見ようとも思えないんだね。ただ覚えてるのは深緑のクロックスを履いていたことくらい。

こうも暑い日が続くと、数年前の夏のこの出来事を思い出して寒くなる。まあバカ判断力のない私が悪かったんだろうけど。

ps.最近は至近距離AV爆音男にも遭遇したから、夏ってまじでやばい季節。気をつけてね、全人類

anond:20180717102504

何突然わけのわからないことを叫び出してるんだ?

気でも狂ってるのか?

anond:20180717022303

問題と思った側、思わなかった側双方が被害者ヅラで「人格攻撃をやめろ!」と叫びながら人格攻撃をする地獄

2018-07-16

ヒット作のツメアカください が(ある意味面白い

https://shonenjumpplus.com/article/entry/tsumeaka_17 最新話

https://shonenjumpplus.com/episode/13932016480029150322 過去のも全部見れるで

これ読んでると売れない漫画家がなんで売れないのかがよく分かるわ。

謙虚じゃないんだよね。

上から目線がちっていうか、「俺の表現って凄い魅力的だし、俺のセンスこそがグローバルスタンダードでしょ?画力が足りないか馬鹿な読者や編集者は認めてくれないけど、俺って本当はもっと評価されるべきでしょ?」って態度がそこらじゅうに溢れてるの。

いやいや、お前単純にセンス表現力が足りてないから売れてないんだし、売れてないってことはよほど運が悪いんじゃない限り今はまだ未熟って事だぞ、って事実を頑なに認めようとしない感じがいいね

まあこの人の場合は「俺って正しいでしょ?俺の感性って優れてるでしょ?」とアピールしすぎなんだよね。

過去作品のデッドオアアニメーションなんてまさにそれ。

「俺って面白いでしょ!俺が書いてる漫画面白いでしょ!つまり俺ってセンス有るでしょ!俺は!俺!俺!俺のことを認めろよ!おい!俺を俺を俺を認めろよーーーーーーー!」ってそのまま叫び過ぎなんだよ。

はっきり言わせてもらうが、よっぽど人生上手く言ってるやつ以外はそんな気持ちこれでもかってぐらい誰もが持ってるから、そんなのをオブラート1枚だけ包んでぶつけられても何も響かねえのよ。

もっとずっと熱意を込めてぶつけてきたら響くかも知れないけど、それを表現するための指標は作中キャラに叫ばせるとか集中線引きまくるとかじゃないと思うんですよね。

その辺りを"心で"理解したら一皮むけるだろうけどねえ。

でも、なかなか上手く行かなそうなのが旗から見ていて伝わっていてそれが(ある意味面白い


そこまで分かってこの企画やらせているなら、この編集は恐ろしいね

月曜日ライバルいとうみきおに描かせた人には流石に比肩しうるね。

anond:20180716094436

アベ氏ね、アベガー と連呼する人々は、多分それを叫びたいだけの人だと思う。

そういう人たちの声に惑わされてはダメだ。

2018-07-15

anond:20180715024924

毎日憂鬱などなく生きている。

ただただ、機械的に最良の選択肢を選んで日々を過ごしている。

上司言葉には期待される「正しい反応」を選択し、

与えられた仕事には上司が期待する「期待以上の成果」を出し、

同僚が期待する「ユーモアある優しい同僚」を演じ、

後輩が期待する「理解のある先輩」として振る舞う

それが10年後の自分のためになると知っててそうしている。

そこに自分感情の介在する余地などない。

機械的に反応するだけの哲学的ゾンビ

しかも実のところ、そもそも10年後の自分にすら興味がない。

それが証拠に、ひどく憂鬱になることがある。

大好きな歌を聴くと、憂鬱が押し寄せる。

顔を抓られた様に我に返り、本当は今ここに存在していることすら辛いことを思い出す。

自分は、彼女の歌を聴きながらこの世から消えてしまたかったんだ、ということを思い出す。

でも、その憂鬱が、自分にとっては精一杯の生の叫びなんだと思う。

2018-07-10

痴漢を捕まえた?話

高校とき、通学中の電車痴漢を捕まえたことがある。

詳細は伏せるけど、確実に冤罪はありえないという状況だった。こいつ馬鹿なんじゃないの、と正直思った。私が痴漢という非日常に遭遇しているのに対して、こいつはいつも通りにこれから職場に向かうんだろうなと思うと腹が立ったので、警察に連れて行こうと決意。

ドスの利いた声で威圧したところ、次の駅まで痴漢は子鹿のように震えていた。やっぱり本物の馬鹿だったなと思い、そのまま満員電車の車内で10分間睨みつけ、次の駅で引きずり下ろした。

けれども、改札の目の前で、痴漢は私の手を振り切り、逃げ出そうとした。さすがに大人の力に15,16の子供は敵わない。「駅員さん、助けて!!!」と叫びながら争っていたら、通勤途中の方達が駆け寄ってきて、抑えてくれ、警察官に引き渡せた。




痴漢を1人で引き摺り下ろしたのは、さすがに無茶だったと思う。

ただ当時の私は、人に助けを求める選択肢は選ばなかった。朝のこの時間、誰もが忙しいと知ってたから。予想どおり、周りにいた人は見ていただけだった。

ツイッターで「痴漢を捕まえたけど、だれも手伝ってくれなかった」という声が多いのが、少し気になった。

痴漢の確保を手伝ってもらうのは、善意に頼るしかない。お年寄りに席を譲るのとは違って、危険が伴うからだ。

しかしたら刃物を持ってるかもしれない。逆上してホームから突き落とされるかもしれない。

大人でも怖いはずだ。手伝ってくれなかった、と責めるのは何か違うように思える。




最後になりますが、あの時助けてくださった方々、本当にありがとうございました神奈川県の某ターミナル駅でのことです。

2018-07-09

anond:20180709184117

まあー人間としては腐ってるよね。

なんていうか、むしゃくしゃして、あーとりあえず叫びてー!って時があるんだよね。

音痴なのに声だけはデカいからねー。

2018-07-08

若者価値

「俺の価値は時給1000円なのか」とか話題に上がってたTwitter

でも今の大卒初任給って時給換算すると中堅程度の企業でも1500円いけばいいくらいじゃないの?頑張っても時給1800円くらいでしょ。

時給1000円でさら大学という学び舎に通うことも出来るのなら、自分価値で考えるよりも学力を付けながら金ももらえるって考えれば良いんじゃないの?

価値云々で言ったら、どの時代若者もそんなもんだよ?親のすね齧ってるか、自分学費稼いでるか、そんなもんだし。

社会経験を学べるなんていう話もあったけど、うん、これも学べるよ。

倉庫作業やったら、何を学ぶかっていえば、作業効率について学べるね。

接客業やったら、コミュニケーション能力だけでなく営業能力など学べるよ。

これで社会経験として役に立たないなんて思ってる子いるんなら、その子バイトしなくてもいいと思うんだよな。

別に価値云々を決める気もなければ、社会経験を学びに行けば良いとは言わんのだから

金がなかったら働け?としか言いようがないもんね。

Twitter若者価値は1000円かよってシャウトしてて、この子は周りの意見に振り回されてばっかりなんかなと。

押し付けられてるなら、スルーできるスキルを身につければいいし、やかましいのがいたらシャットアウトするスキルを身につければいいんだよな。

結局、あの子叫びを聞いてると「いいね」を押して「RT」してくれという宣伝なのかなと思わざるを得ないなあ。

安倍がー を連呼する人々

オウム真理教松本智津夫処刑されたことについて、ジャーナリスト江川紹子

「真相解明されていないと言ってる人は裁判記録読め。あと『精神鑑定受けないまま執行された』というのはデマ」

ってコメントをしてたので、その真相解明されてないと言う人の発言を拾うと多くが

真相究明されてない」「安倍がー(云々)」

真相は闇の中」「安倍がー(云々)」

オウム真相隠滅」「モリカケ安倍がー(云々)」

なんだか、みんな 「安倍がー」 を言いたいだけなんじゃないかと思ってしまう。 こういう人たちは、その辺で

箸が転がっても 「安倍がー」 と叫びかねない。女子高生なら普通ケラケラ笑うシーンなんだけど。

みんな安倍総理が大好きなのかな? 好き過ぎて「安倍がー」と叫ばずには居られない恋の病みたいな。

2018-07-06

死刑廃止派の一法曹としての意見

松本智津夫オウム真理教事件の確定死刑囚死刑執行された。

 私は死刑制度自体に反対の立場ですが、なぜそう思っているのかについて簡単に書いておきたい。およそ日本の今の状況で、松本らの死刑執行タイミングほど、死刑制度についての関心が高まることはないと考えるからです。

有罪であるという確証が持てない時に、多くの裁判官はどういう行動を取るのだろうか

 司法制度では疑わしきは罰せず、という原則があるのは、ほとんどの人が知っていることだと思いますしか現実裁判官がそのように行動しているかというと、そういうわけでもないようです。先日twitterである弁護士が、下級審簡裁だったかな)の判決書きで、若干の疑いがあるからちょっと罪を軽くしとくね、というような文面を書いてしまったため、控訴審でそれが棄却された、というものが流れてきました。これは判決書きに書いてしまったおバカな事例ですが、上級審であっても同じような運用がされていないわけではないようです。元裁判官で、刑法学者植松正は「無期懲役誤判の吹き溜まりである」と言いました。事実認定に若干の疑いがあるが、情状は極めて悪く、真に犯人であるのならば、死刑にするしかないというような場合無期懲役にすることが多い、というのです。これは裁判原則に反しています。実際には、情状に関わらず、事実認定合理的な疑いが残るのであれば、無罪とせねばなりません。なぜそれができないのでしょうか。裁判官人間ですから世論はまちがいなく気にしています世間を騒がせた大きな犯罪である場合裁判官のうち一人に合理的な疑いが残っていたとしても、合議の中で、簡単無罪判決を出せるものではないでしょう。つまり裏を返せば、合理的な疑いが残っていたとしても、死刑をいう選択をされてしま可能性は0ではないということです。死刑という刑罰存在する以上、確実に、100%、全くの疑いの余地なく、死刑に値する、と考えられない場合にも死刑選択してしまう例が存在するということです。

死刑制度問題は究極的には被疑者被告人人権問題に帰する

 死刑に値する犯罪を、まさか自分が行うはずはない、とほとんどの人は思っていると思います。ゆえに、とんでもない罪を犯した人間は、死刑でも仕方ないし、死刑が速やかに実行されるべきだ、という考えを持っている人が多いのではないでしょうか。被疑者被告人人権よりも、被害者の応報感情の充足が優先されるべきだ、と考える人も多いでしょう。しか100人死刑囚の中には、1人の無辜人間がいるとしたらどうでしょうか。その人を国家権力が殺す、という不正義をあなたは許容できるでしょうか。99人の”真実犯罪者”の被害者の応報感情社会要請としての死刑制度は、そのリスクを甘受するべきだと考えるでしょうか。

 では自分痴漢として裁判にかけられるかもしれない、と思う人はどれほどいるでしょうか。自分痴漢をやっていないことは天地神明に誓えるけれども、なんの証拠もない。被害者は、あなた痴漢されたと言っている。裁判所はあなたの訴えを合理的な疑いが残るとして認めてくれるでしょうか。捜査機関は、被害者の主張を、合理的な疑いが残らないように、矛盾をなくした形で、調書を作成するプロです。また裁判所は一応独立機関であるとされていますが、かつては判検交流と呼ばれる制度もあり、基本的裁判官検察官親和性の高い人たちですし、基本的検察提示証拠を信用して事実認定をすることが多い組織です。あなたの主張は認められず、あなた有罪判決を受けるかもしれない。あなたはそのリスクを甘受するでしょうか。疑いがかけられた以上は、痴漢という、卑劣犯罪行為に対して、その犯行を認めようとしない犯人であるあなたには、何の反省も見られない、と言われるかもしれません。

 裁判人間が行うものである以上、無謬ではありえません。痴漢冤罪場合、たとえ有罪であっても、人権上の制約は小さいと言えますし(むしろ冤罪であったとしても認めてしまった方が人権は制約をされないという残念な状況にある)、もし防犯カメラなどから無罪証明できた場合名誉回復され、損害賠償請求できる場合もある。しか死刑場合においては、それは究極の人権制約なのです。

団藤重光は以下のように論じています

例えば懲役刑などにしても、長いこと刑務所に入って、後で無実だということがわかって出されても、失われた時間、失われた青春は再び戻ってこないという意味では、これも確かに取り返しのつかないものです。しかし、そういう利益はいくら重要な、しか人格的、その意味主体的利益であろうとも、人間自分の持ち物として持っている利益ですが、生命はすべての利益帰属する主体存在のものです。もちろんこのことと、前述の人間尊厳が人命の上位にあるということとを混同してはなりません。死刑はすべての利益帰属主体のもの存在を滅却するものですから、同じ取り返しがつかないと言っても、本質的に全く違うのであります

 痴漢冤罪による被害を最小化するために、真犯人を含む、すべての被疑者被告人人権を守りましょう、被疑者実名報道はやめましょう、無意味身体拘束をやめましょう、という主張に対して賛成できる人は、死刑存置を考える人よりも多いのではないかと思いますいかがでしょうか。

 本質的には、これは死刑冤罪による被害をなくすために、真犯人を含む、すべての被疑者被告人に対する、究極の人権侵害である死刑廃止しましょう、という主張は私には同じものに思えるのです。しか死刑廃止するべきだ、という人はずっとずっと少ないのです。

被害者(周辺を含む)の応報感情を軽く考えるべきではない

 痴漢で捕まった人が、周囲に実は自分自白させられただけで、無罪なんだ、と主張することはよくあると思いますが、特に妻子持ちの人に多いのですが、私の経験上、やってないと強く主張していた人であっても、ここで認めても家族に知らされることはない、ということを教えると、スルッと実はやったんだ、という人が結構ます。ですから冤罪を主張する人たちの中に、罪を逃れるためにそう主張している人が多くいることも事実でしょう。しかし実際に痴漢冤罪によって人生が狂ってしまった、という人は確実に存在します。死刑においても同様のことが起きていないとは、誰にも言えないのではないでしょうか。

 しかし多くの人は、死刑に値するような重大な犯罪で、自分冤罪当事者になることな想像もしないでしょう。それに比べれば、自分たちの周りの大切な人たちが傷つけられたということへの怒りはとても身近で、応報感情に流されてしまいがちです。これは非難されるようなことでありません。前述の団藤は、父ブッシュとデュカキスとの討論で、妻を強姦され、殺害されても、死刑に反対するのか、という質問に、淡々と「それでも死刑には反対だ」と主張したデュカキスに対し、世論は非常に強く反発したと書いています。これがデュカキスの敗因ではないと思いますが、死刑廃止を訴える人に対し、「お前の家族を殺されても、死刑に反対だと言えるのか」という主張はよく向けられます殺害される、などという、およそ通常経験しないことを経験した人たちが、犯人を自ら殺してやりたい、あるいは国家によって同じような目に合わせて欲しい、という感情自然ものであると思いますしかし、当事者でない我々が、そう思うのは当然だ、とその応報感情正当化をする必要は必ずしもないとも思うし、死刑廃止論者であった人が、実際にそのような目にあったときに考えを変えたとしても、それはごく自然な話であると思うのです。その感情否定はできませんが、団藤が述べているように法の論理は、もう一段上の次元で考えるべきはないかと思うのです。

自分は無実なのだと内心で叫びながら絞首台に向かう人の存在を許容できるか

 私は貝になりたい、の主人公床屋は無実ではありませんが、死刑に値する罪を犯しているか、と考えるとそうではないと思います。あの絶望を持って、死刑にされる人間がいる、という不正義を許容できるかどうか、結局はその価値判断なのだと私は思います

 私はその価値判断において、死刑廃止して欲しいと考えていますが、それゆえに、死刑の存置を訴える人の価値判断尊重したいと考えていますしかしその上で問いたいのです。あなたは、たとえわずかな確率であっても、あなたあなたの大切な人が、冤罪死刑になってしまうことを許容できますか、と。

anond:20180706151127

あーちゃりーと言えば、観念崩壊セミナー

内容は次第にエスカレートし、縛り蓮華座では足を紐でぎっちりと縛りつけられあまりの苦しさにのたうち回ったり、絶叫する者もあったが「逃げてどうする。地獄に堕ちてもいいのか!」と言われ「地獄に堕ちてもいいから、ほどいてくれ!」と叫び出すものなどが続出。長時間にわたる「縛り蓮華座」の結果、足部のうっ血が原因で毒素が内臓に達し、救急車病院へ担ぎ込まれ、その後もびっこをひく身体障害者となる者、両足切断寸前となる者、酸素吸入を受ける者、熱射病にかかる者、死にかける者、意識不明となる者や負傷者も続出、脱会者も多く出したという。「突っ込み」と呼ばれていたものでは、1人の信者を数人の信者がで取り囲み、罵声を浴びせ、当人の弱点や悪行を涙を流すまで責め続け、三女が「いい」というまで続けられた。

怖すぎるぞ。アーチャリ

死刑廃止論自体は俺も消極的には賛成してるんだけど

それはいざという時は射殺しても問題にしない、という社会的合意がない日本の現状においては、まだ無理だと思うわけ

でもあの手の論者って10年に一回もないような、再審無罪みたいな時だけ出てきてギャアギャア叫びまくってるから、まあなんとも卑怯だと思うんだよね

素数ゼミじゃねえんだぞ

だいたい、死刑廃止するというなら、おっさん少女レイプして挙句に殺したりしちゃった時も、当然そいつ死刑にはできないわけなんだけど

そういう時は廃止派は誰も出てこないというね

2018-07-05

anond:20180705075533

赤ちゃんもまあまあ嫌だけど、私は5~7歳くらいの男の子

おおおおおおおおお!!!みたいな気持ち悪い叫び声が大嫌い

2018-07-04

今、スプラトゥーン2のイカ広場で汚い字で「だれかぼくのWiFiなおしてください」と投稿しているタコボーイ♂の悲痛な叫びを見てほっこりしている

誰か直してやれよ!あいテザリングしてるぞ!

チャットモンチーの完結、マスドレの復活

チャットモンチーが「完結」する一方で、マスドレ今日7月4日、8年ぶりにオリジナルアルバムを発売した。タイトルは「No New World」

マスドレことMASS OF THE FERMENTING DREGSは知る人ぞ知るガールズバンドだ。厳密に言えば元ガールズバンドだが。

もともと3人の女性構成されていたこバンドは、11年前にEMIミュージックジャパン主催オーディションにて高評価を受けデビューアルバム発売の機会を得たことで注目された。ナンバーガール見出し加茂啓太郎が関わったこオーディションは、特典としてこれまたナンバーガールプロデュースで知られたデイヴフリッドマンと共にレコーディングが出来るというもので、ロキノン系ファンの関心を引くものだったのだ。

今はどうだか知らないが概してロキノン系ファンというものは、流行ものが嫌いだが権威主義であるMステ常連バンドリア充に食わせて、自分雑誌経由で知ったビクターのSpeedStarやEMIのGreatHuntingが激推ししているバンド洒落込んだつもりでいる。

当時はサカナクション相対性理論ニューカマーとして取り上げられていて、マスドレ含めそんなバンドたちの曲を僕は下校途中にMP3プレーヤーリピート再生していたものだ。

マスドレデビュー前にドラマーが脱退したためサポートメンバーを迎えて活動していたものの勢いは衰えることなく、くるりトリビュートアルバムに参加したり2ndアルバムを発表したりしていよいよ2010年メジャーデビューが決まった。同時にサポートメンバーであった吉野功が正式バンドに加入し、いよいよこれからと思った矢先、同年12月ギター石本知恵美が脱退した。

ディストーションディレイきらきらした轟音を体から絞り出すようにかき鳴らしていたそのギタリストは持病の治療のために離脱してしまった。「ひきずるビート」という曲にて歌われる

足を止めずにどこへ行くのか

ここがどこかも分からないまま

加速していくだけのビート

いま、消えそうだよ

という一節が疾走感のあるバンド雰囲気と相まって悲痛な叫びのように聞こえた。

オリジナルメンバーVo/Ba宮本菜津子だけになったマスドレはぱたりと話題にあがらなくなった。追い討ちをかけるように一年後に吉野功もバンドから離れた。事実上解散である

バンドの持ち味であるこだまする様に響くギターベースの音、牧歌的にもシャウトしているようにも聞こえるボーカル破滅的な歌詞。それら全てがこのバンド燃え尽きてしまうことを暗示していたかのように聞こえて、長い間僕はマスドレ聴くことを避けるようになってしまった。

チャットと同じようにマスドレメンバー離脱で空いた穴に悩まされたバンドだ。

チャットモンチー2011年高橋久美子の脱退でそれまでの様な活動ができなくなりさまざまなスタイル紆余曲折した。マスドレ宮本菜津子が砕け散ったピースを少しずつ再構築していた。2組のバンドにとって時代2011年で一旦終わっていて、それから2018年までの7年間は次の時代のための模索期間だった。

僕が好きだったのは3人のチャットモンチーであり、石本知恵美のいるマスドレだった。でももう全て変わってしまった。

マスドレの「終わりのはじまり」という曲にはこんな一節がある。

歩いて行けば

ここから続いていく道は

君の思い描く色に染まっていくよ

さよならこんにちは

繰り返しているんだ

君もぼくも同じ今日のもと

バンド解散メンバー同士の別れではあるが、各メンバーのこれまでの功績と今後の活動は同一線上にあって決して分断されない。別れや出会いで区切られているように見えるだけ。「No New World」"新世界ではない"というようにマスドレメンバーが変わっても、かつてと地続きで繋がっている。

僕はチャットモンチーメンバーがすっぱり別れていくのを見届けるため「誕生」をちゃんと聴き直したい。

そして戻ってきたマスドレを迎えるためにはやく「No New World」を聴きたい。

anond:20180703230839

言論弾丸効果を求める故の誤解

言論無意味かどうかは、その言葉が「実際に動く人」に影響を及ぼしたかどうかによる。

実際に動く人って誰かというと、高級官僚だよ。

例えば、ロスジェネ言論が十分に実行可能な具体的結論を出していたら、官僚議員がそれに影響を受けて、最終的になんとか省の基本方針だか白書かに何か一文が追加されたかもしれん。

それができなかった言論は、無意味だったのではなく、失敗だったんだよね。

もっとも、ロスジェネ問題はハッキリ言って、言うだけ無駄だった。言葉だけで解決なんかできないから。だからロスジェネ言論無意味だった……という話はあると思う。

あと、昨今の国会前や基地前で集まってる人と、あとマスコミの人たちも、そこら辺のことを勘違いしているよね。

何か叫ぶことで効果意味があると思っている。

叫びが誰かに影響を与えて初めて意味があるのであって、そのためには叫んでるやつの見た目や声が汚いだけでもうだめなんだ。

もっと官僚が受け入れやすい主張をしたほうがいい。

オタク向け子供向けのシンクロン合身

https://anond.hatelabo.jp/20180625184652

この延長上にあるお話

本来子供向けだったアニメが長い年月を経てオタク向けに変容してしまったものを、

さらにもう一度子供向けにシフトしていくっていうトレンドが今後の主流になっていくのかもしれない。

ベイマックスは天下のディズニーが送り出したおかげでその日本的オタクテイスト大衆向けアニメ映画の健康テイストが程よくミックスされて大ヒットしたのは記憶に新しい。

そこからもう一歩オタク寄りの立ち位置ライバルであるドリームワークスがヴォルトロンなんていうものを送り出した。

よくtogetter辺りでは日本海外アニメ表現に関して「完璧だが不自由健全主義」vs「自由だが混乱を生むエログロ主義」みたいな文脈勝手対立煽りネタにされちゃったりするわけですが、

そんなアフィの下らない思惑なんか簡単に消し飛ばしちゃうのがヴォルトロン凄さだ。歴代日本アニメの総復習みたいなことをやり遂げちゃってるのだ。戦闘シーンはSWやスタトレというより

艦隊の真っただ中に飛び込んで姫を助け出せ!ワープで逃げても追ってくる敵を危険星域に入ってやり過ごせ!スペースランナウェイ!なイデオンヤマトだったり、

敵艦に潜入しての等身大での戦いは群がるロボット兵をキックアタック!電光パンチビーム剣で大切断!と血湧き肉躍るアクション満載!そしてわざとらしい露出ピッチリスーツは無いのに何故かエロい

主人公サイドだとシロとキース、この二人がホンマにエロい!ふとした瞬間に魅せる表情がハートに直撃する。ノンケの男アニオタも堕ちる。実際堕ちた。

地の子供向けレーティング基準は完全に満たしてて、ここまでオタッキーに攻めたことが出来るのかって驚愕したよ。

そして公式自分達の作品子供だけでなくオタクに観られていることを意識して、主役五人の設定上の誕生日には必ず特集声優さんコメント動画ハッシュタグ付きでtwitterにアップしたり、

スタッフプロデューサーインタビュー記事を定期的にオタク向けニュースサイトで組んだりと、広報関係も万全の体制で挑んでいる。

こういう流れ見ていると、二次創作があーだとか手下の民度がどーので荒れてる場合じゃねーぞ日本ディズニー!って叫びたくなるわ。

ヴォルトロンもその手のゴタゴタは日常茶飯事ではあるけれど、こっちは英語圏全般を巻き込みますからね。地球丸ごと超決戦ですよ、ハイ

それでもその手のアピールドリームワークスが続けているのは、オタク文化と大衆文化の更なる融合、垣根そのものを無くして新次元表現を産み出せる環境作りを目指しているのかもしれない。

今までもこれからオタクオタクであり続けるし、世の中に揉め事は尽きない。でもせめてアニメを見ている時間だけは仲良くしようぜ?

2018-07-03

うんこちんこまんこ

夕方帰宅して横になり居眠りしていると外から聞こえてきた「オッパイーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!マンコーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!」という男性の迫り来るような絶叫で起こされた。

次は何が来るんだろうと思っていたら、「チンコーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!」と遠のく声で叫びながら(おそらく自転車で)彼は去っていった。

うんこが一番好きなのに仲間外れにされてて悲しくなった

2018-07-02

父親になって女性子供限定イベント子供を連れて行くのが夢

係員から追い出されて、「そうですよね。子供はお母さんが大好きだから、お母さんが育てるべきですよね。さすが御社子育てがなんたるかをわかっていらっしゃる。」と叫びたい。

子供入場拒否されたら最高。

危機意識から差別

私は、恐らく差別主義者だし、だからと言ってそれを直す気もさらさらない。

 

家族にだけは、過去こういう被害を受けているから近づかないし関わりたくない、という旨を話し、理解を得てはいるが、

対外的には平等主義な顔をしている。

人は誰しもそういう部分を隠していると思っているし、世間体から口に出さないだけだとすら思っている。

そんなことはない、と豪語する人は

それこそ人生においてひたすら平和幸せ被害経験が無いか被害経験があったとしてもそれを乗り越えた強い方なのだろう。

 

残念ながら私はそこまで強くはないし、わざわざ自ら再び傷つくかもしれない事を乗り越えようとも思わないし、そんな時間を捻出しようとも思わないし、

ならば差別主義者のまま、対象に近付かず関わらず、平穏に生きていきたい。

 

しかし、近年の差別排斥を見ていると、

私のこの認識に罪悪感を感じてしまい、大変苦しくなってしまう。

マイノリティ配慮せよ、差別意識を捨てろ。

ネットを見ていると、毎日どこかで必ずこれらが話題になっている。

そして、小学生の頃の「みんなお友だちでみんな仲良しニッコリ学級」なノリを現実にしようとする方々の活動には、

大変申し訳ないが生理的嫌悪すら感じる。

そういう嫌悪を感じてしま自分自身に、大きな良心の呵責を感じるのだ。

 

 

差別における決定的な経験としては、

幼い頃、障がい者の方々も同じ交通の便を使用する通学路において、

障がい者が、小学生低学年、特に女児を狙い暴力を振るう場面を頻繁に目撃したことが大きい。

 

周囲の大人は、障がい者が呻り声を上げて女児の髪を引っ張り回す異様な光景に尻込みして助けられなかったし、

極稀に障がい者を引き剥がす大人が現れても、障がい者大人しくなることは無く、訳のわからないひとり言を口にして唐突叫び始めたりする有様だった。

女児も泣きながらひたすら我慢するしかなく、

通学時に繰り広げられたその光景は、驚くほど私の脳裏に焼き付いている。

 

私自身も、ランドセルを掴まれて引っぱり回されたことがある。驚くほどの力であった。

投げ出される方向が一歩間違えていたら、轢かれていた。

子供なりに何か気に障ることをしてしまったのか…と思い、

そういう場面に週1回は出くわすため、被害に遭わないための拙い分析をしたが、

毛髪の長さ、髪留めの有無、衣服、どれも共通点が無く、狙うのはいつも女児であった。

 

その障がい者は、わかってて自分より弱い女児を狙っているのだ、ということに気付いたその時から、私の差別意識は始まったのだと思う。

 

 

危機意識から差別で、個人的には正当だと思っているのだが、

世間を見るとそれが間違っているかのように言われ、対象カテゴリたまたまそういう人がいただけなのだ、という論調になる。

 

 

たった1回の経験ならそうも思うが、

ある程度大人になった頃、やはり障がい者から執拗粘着を受けたことがある。

 

通勤時、いつも同じで路線で待っており、どんなに離れていても無理やり隣に座って、手を握り、腰に手をまわす。

障がい者を不機嫌にさせるリスクは幼い頃の経験でよくわかっていたから、ひたすら耐えていた。

なぜ障がい者とわかったのかと言うと、どうも通所しているようで、ご友人の障がい者数人と一緒にいることが多く、

見た目、話し方でそれとわかったかである

自宅や会社は知られていなかったため、通勤手段を変えることで接点はなくなった。

 

 

また他の経験もあるが、そういった数々の経験差別意識を強固にした。

かにたまたまだったのかもしれない。

私だけに起こった、特異な経験だったのかもしれない。

しかし、だからといってその方々と積極的な接点を持つほど私はお人よしではないし、善人では無い。

 

 

差別意識はあっていいのではないだろうか。

肯定されると、私の罪悪感が多少は緩和される気がする。

 

いけないのは、差別対象に対して、理不尽非難をし、排除すべきだと言うことであって、

私は微塵もそう思わないし、自分生活において接点が無ければそれでもういい。

助け合いだとかそういうのは、したい人がすればいい。

差別をなくそう、という理想の押しつけと、差別をする人への逆ヘイトこそが、差別差別を呼んでいる…古くから続く因縁…その差別にな

 

 

 

追記:

なぜか女性専用車両でアツく盛り上がっててシット(17:50)

 

かに分別が足りずに燃えないゴミも混ざってしまっているが、分別のある方がそもそも何でこのゴミ溜め的な増田にいらっしゃるのか。(18:25)

 

多くのマジョリティは多少のマイノリティ内包していて、

そこをわざわざカテゴライズしてマジョリティVSマイノリティにしていることが間違っているのではないかあなた発言を拝見して気付いた。

差別があっても良い、批難・排除がいけない、という風になるといいなぁ。

肯定ありがとう(18:35)

2018-07-01

テイノーセンセーって…

競馬にいそうな名前

でも心の穴はウマらなかったんだね…

小島容疑者家族によれば、彼は常々「死にたい」「おれに生きる価値はない」と抑鬱的な発言を繰り返しており、時には「助けてください」という悲痛な叫びもあったという。https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180701-00000008-pseven-soci
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